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カテゴリ:HAARP・台風・ハリケーン( 39 )

 

イエメンの巨大台風もやはり奴らの仕業だったのか!?:台風の完全制御の時代!?

みなさん、こんにちは。

ここしばらく保江先生の愛魂の話、イエスの活人術に集中していたが、そんな最中でも世界では一見「あり得ない自然現象」の数々が起きていた。

例えば、イエメンに台風上陸というものである。観測史上初の上陸、実質的には歴史上初の巨大台風の上陸である。

ここを読んでいる人なら、あり得ない台風上陸?はは〜〜ん、きっと人工台風に違いないとピンと来るはずである。

そこで、いつもは日本へ上陸する台風しかメモしていないが、この台風についてもメモしておこう。以下のものである。
観測史上初のイエメンへのサイクロン上陸

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まさに異常:観測史上初めてサイクロンが上陸した砂漠のイエメンで2日間に「5年分の雨」が降る
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さて、どうしてこんなことになっちまったか?

まずはこれを分析していこう。

その前に、ところで、この間我が国に2011年の東日本大震災後に初めて訪れた米原子力空母ロナルド・レーガンのことは覚えているだろう。
10月1日に寄港し10月15日に出港した。

しかし、その米原子力空母ロナルド・レーガンが寄港中には、日本に向けて台風20号〜25号などが矢継ぎ早に生じたことを覚えているだろうか?これである。
22号と23号、10月2日
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24号と25号、10月15日
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ところが、米原子力空母ロナルド・レーガンがいた間はいたって快晴。いい天気が続いたのである。さらに、米原子力空母ロナルド・レーガンが行く先々が快晴になった。

挙句の果てには、今度は別の場所に移動するときには、台風25号はどこかへ消え去った。あれほど日本直撃コースだったのにもかかわらずだ。

はて、米原子力空母ロナルド・レーガンは「晴れ男」?

そんなはずはない。

ということは、誰かが米原子力空母ロナルド・レーガンを守っている。守護神がいるということになる。

では、その証拠はあるのか?

23号についてはここでお作りになった。
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そして23号は見事に関東直撃コースから逸れていった。
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次の24号25号はここで誕生。
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そしてこれまた見事に関東直撃コースを逸れていく。
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まあ、分かっていただけただろうか?

要するに、現在では台風の進路はおろか、その勢力のアップダウン、さらには台風の生成すらコントロールできているということなのだ。

そこで最初の歴史上初のイエメンの台風に戻る。同じようにMIMICにはインド洋を見るものがある。これを見れば一目瞭然である。これである。
始めは大したことのない低気圧
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これがHAARP照射されてさらに巨大な台風に育っていく
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そしてついにイエメンに上陸スタンバイOKとなる
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というわけで、既に米軍イルミナティの軍事技術は台風のトータルコントロールが完成しているのである。

要するに、ISISかどっちがどっちか知らないが、アラブの紛争地域を水浸しにして原始時代に逆戻りさせてやろうという意思が見えるのである。

幸い我が国は安倍政権になってどちらかというと米軍イルミナティの方に舵を切ったから、空母ロナルド・レーガンの時に見たように、我が国に大災害は及ばずとも済んでいるのである。

これが小沢一郎時代のように中国支那の属州を目指せば、確実に東日本大震災並みの大災害を見舞われてしまうのである。

お次は何にしましょうか?

これである。もちろん、日本の気象学者や気象予報士など、あるいは気象庁のお役人さんたちは、まったく単に自然現象だと思うと思うぞ。無知のなせる技である。科学技術は戦後70年から戦前も含めれば80年ほど表の科学は遅れてしまったのである。


ところで、はたしてどこから照射されているのか?

これが知りたいところである。

私個人は、どうやらオーストラリアあたりから来ていると見ている。波形の曲率が上に凸だからである。オーストラリアには巨大な砂漠があるし、実験場や軍事施設を作るにはちょうどいい。さらには、中央砂漠にはエリア52まである。秘密の地下基地もある。

いまラグビーのオーストラリアが優勝しそうだが、やはりやることがえげつないですナ。

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-11-06 19:29 | HAARP・台風・ハリケーン

台風21号が台湾上陸か?:風速80m/sで大丈夫なのか?

みなさん、こんにちは。

台風21号は予想軌道を大きく逸れて、いまや台湾直撃コースである。その後は中国直撃コースである。

風速80m/sという驚異的なものだから、超親日国の台湾は大丈夫なのだろうか?

衛星映像
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ご幸運をお祈り致します。災いがないことを願うのみ。




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  by Kikidoblog | 2015-09-28 22:28 | HAARP・台風・ハリケーン

台風20号の謎!:「台風−反台風の対生成」台風の逆もあるのか!?名付けて「反台風」

みなさん、こんにちは。

昨日から今日と日本全国は雨になった。が、気象庁予報や国内の気象予報士さんの意見などでは、当然ながら、この原因は秋雨前線のせいということになる。

そこへ台風20号が接近して来て、湿った空気を送り込んだ。だから、かなりの大雨になる。

とまあ、そんな説明が行われるだろう。

この台風20号、これまた実に興味深い誕生のしかたをした。これは面白いので、ここにもメモしておこう。


普通台風というものは、太平洋上の赤道直下付近で誕生する。そこが台風の子宮である。卵巣と言っても良い。

赤道のちょっと上(北側)は偏東風で西に気流が吹いている。しかし、もうちょっと北側は偏西風により東へ気流が吹いている。

その境目は、ちょうど西向きと東向きの風が吹く。だから実に不安定で渦を作り易い。

この不安定地域が台風の芽を生む、台風の卵巣である。

台風の子供はいったん作られてもたいがいはすぐに消滅する。台風の嬰児の死産である。

物理学的な言い方をすれば、気圧の揺らぎのために、台風の渦が緩和減衰するということである。

ところが、我が国の緯度あたりにある低気圧が、高気圧の大きな分布の影響をたまにその赤道付近が受けるときがある。特に、高気圧が高緯度付近を移動する時である。

こんな時に、その南側の赤道付近の低気圧側との温度差が一層大きくなった時に台風の芽がより大きく発達し、台風に成長するのである。

そういう時に、生まれたばかりのすぐに、高緯度にある高気圧が栄養を与えて、一気に大きく育てるのである。

今回、これまた突如として生まれた台風20は、こうやって生まれたのであった。以下のものである。
1。UTC2015年9月12日5時→日本時間は、これに+9時間。
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(まだまったく台風の芽はない。)

2。UTC2015年9月12日23時
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(まだ高気圧(中央の青色)の場所には渦がない。赤道付近も安定して台風の芽がない。)

3。UTC2015年9月13日2時
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(高気圧の右側が渦巻き始める。)

4。UTC2015年9月13日16時
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(高気圧に低気圧部分が混じり混んで渦巻き始める。と同時に、高気圧の左下方の南海に強い低気圧の塊(赤い丸の部分)が生まれる。)

5。UTC2015年9月14日19時
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(よりいっそうそれが発達する。)

6。UTC2015年9月15日0時
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(ここに台風20号の”芽”が誕生。経度150度の中央の赤い丸の部分。)

7。UTC2015年9月15日4時
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8。UTC2015年9月15日20時
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9。UTC2015年9月16日21時
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(誰が見ても分かる台風になる。)


この結果、台風20号が突如として太平洋上に誕生したかのように見えたというわけである。

これがいま我が国の方向に向かって来つつあり、後は途中でUターンする。

しかしながら、そのせいで南方からの湿った熱帯の空気が日本列島にかかっている前線に大量の湿った空気を供給し、それが雨になって降り注ぐ。

だから、この間の大雨の時と同様に、これからどのくらいの量の雨が降るかどうかは、その供給源の大きさから判断しないといけないわけである。

ところが、我が国の気象庁情報では、日本列島中心にその付近の海域までしか見ることができないから、湿った空気の供給源が何なのかまで判断できないのである。結局、長雨か短期の雨かの判別ができないことになるわけである。

一番最後の図を見ると分かるが、日本にかかった前線に湿った空気を供給するものは、フィリピンや台湾辺りの湿った熱帯の空気である。そこに帯状になった雨降りの領域が日本列島まで伸びているのである。

これが「切れない」かぎり雨が供給されるのである。

つまり、日本の前線を「胎児」と見れば、その胎児と繋がった「胎盤」に相当するのが南方の海であり、その胎児と繋がった「へその緒」が帯状の降雨帯である。

前回の東日本の大雨もこの胎盤とへその緒で繋がっていたのである。


ところで、この台風20号を生み出したメカニズムは実に興味深い。なぜなら、まず大きな太平洋高気圧が南下して、そこにもっと東側の海域から湿った低気圧が流れ込んできて、その高気圧の中心に大きな渦を生み出した。この大渦が、まったく反対側にある南方の湿った空気に角運動量を与えてそこに台風20号を引っ張り出したかのように見えるからである。

つまり、渦(台風)–反渦(高気圧渦)の対生成である。

私が知りたいのは、この高気圧の渦というのは何と言うのだろうか?ということである。

台風および低気圧とは、気圧の低い大気における渦(左巻き)のことだが、この逆があったことになるからである。

気圧の高い大気、それも非常に高気圧の広域に突如として高気圧渦ができる。高気圧の台風のようなものである。これは雨は降らないだろうから、そこだけやたらと強い風が吹き、寒い空気が振り降りる。

どうやらこんな感じの台風である。「逆台風」ないしは「反台風」とでも言うべきだろうか?

物質に対しての反物質。正電荷に対する負電荷。正台風に対する負台風。台風に対する反台風。

こんなことを連想させるような出来事である。




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  by Kikidoblog | 2015-09-17 09:56 | HAARP・台風・ハリケーン

関東東北の大洪水「2015911」:やはり「9・11」には何かが起こる!?

みなさん、こんにちは。

関東、東北はいま大雨で大災害である。
【これは酷い】鬼怒川の決壊・氾濫は【 民主党 】のせいだったことが発覚!!! その原因が 酷 す ぎ た !!!
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被害者には何と言えば良いか言葉も無いが、犠牲者のご冥福を祈りたい。


さて、台風関連の災害は、地震の場合と異なり、ある程度事前に予測ができる。

しかしながら、実際に台風の暴風雨や大雨が通り過ぎる時、何がどういう形で起こるかが現地の人間でもよくわからない。自然現象はカオス現象だから、確率的にしか分からないのである。

そこがもどかしいところである。


台風18号17号が関東東北に到来した頃、こちら西日本は久日ぶりの晴の日になり、9月10日は我が家の上には二重虹がかかったほどである。昨日今日と全天快晴である。

だから、もうすぐすれば、関東東北にも最高の快晴日が訪れずはずである。


さて、この台風17号、18号が誕生した子宮は、遠く離れた太平洋上にある。私はアラスカ、ガコナのHAARPモニターサイトが閉鎖されて以来、MIMICをほぼ毎日見ている。そして、何かの異常の現れたものは保存しているのだが、この夏はこの太平洋上でしばし不可解な映像が登場した。そんなものをいくつかメモしておこう。以下のものである。
2015年7月13日(すべてUTC時間=日本時間はこれに9時間早める
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(MIMC画像は赤い場所ほど湿った場所(雨になり易い場所)青ほど乾燥した場所(晴れの場所)を示す)

2015年8月7日
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2015年8月29日
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2015年9月1日
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最後の2つが今度の台風17号、18号に関係あるものである。

8月29日までは、太平洋上はごく普通であった。それが9月1日に何やらものすごい異様なHAARP照射のような画像がある時間現れて以降、急速に台風17号18号が同時に発生したのである。

実はこの時期に、太平洋で台風が「同時多発」したのである。計4個の台風が同時多発的に発生した。

台風17号が上に行き、台風18号が左(日本側)に進んで、先に日本列島を襲った。そして、それが上陸した途端に消滅して前線になり、そこへ線状の降雨帯が2本、太平洋からずっと日本列島に伸びて行く。これが最初の関東の大雨をもたらした。

疎これ持って来て、後から台風18号が近づいて、その17号の残骸と合体した。それが茨城栃木そして東北に今大雨をもたらしたのである。

その時期も保存していたから、一部のみピックアップしてメモしておこう。以下のものである。
2015年9月6日23時(日本時間9月7日午前8時)
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(左側が18号、中央が17号)

2015年9月7日13時(日本時間9月8日午後10時)
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(台風18号が上陸しはじめる)

2015年9月8日23時(日本時間9月9日午前8時)
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2015年9月9日18時(日本時間9月10日午前3時)
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2015年9月9日22時(日本時間9月10日午前7時)
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2015年9月10日7時(日本時間9月10日午後6時)
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(台風17号が合体吸収され始める)

気象関係者はぜひMIMIC情報も研究することをお勧めしたい。

なぜなら、我が国の気象庁の災害情報や天気情報は、いまでは非常に発達して来てはいる(国内のものはかなり良い)が、気象庁情報だけでは、まだまだ太平洋上の状況まではよくわからないからである。こんな感じである。
衛星画像
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(これでは雲の位置が分かるだけ)
天気図
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(天気図は台風や高低気圧、前線の場所が分かるだけ。しかしMIMICに一番近いのはこれ。前線とは、MIMIC映像の青と赤の境界線にあたる。)

降雨情報
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(これはあくまで日本列島にかかる部分だけの今降っている場所だけを示す。だから、どの程度の降雨が来るかは分からない。)


いずれにせよ、災害で被害に合われた方々にはお気の毒としかいいようがない。が、いまだに我が国を攻撃対象として何かを画策している連中が存在することは間違いなさそうですナ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ところで、川が決壊した場所はすべて、民主党時代に枝野と蓮舫の「事業仕分け」で腑分けされてしまったダム堤防建築計画の結果だったらしい。つまり、この大災害も全部民主党の菅直人政権のおかげであったとか。以下のものである。
【これは酷い】鬼怒川の決壊・氾濫は【 民主党 】のせいだったことが発覚!!! その原因が 酷 す ぎ た !!!
これについてはまた後々メモすることもあるだろう。




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  by Kikidoblog | 2015-09-11 12:26 | HAARP・台風・ハリケーン

台風19号上陸:私の誕生日を台風でお祝い!?サンクスNWO!

みなさん、こんにちは。

いやはや、今ここ四国は台風19号の暴風雨の真っ最中にある。どうやら台風19号は一旦は勢力を落とし分裂気味だったが勢いを戻して、日本列島を縦断しそうである。くれぐれもご注意を。
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さて、どうして台風19号が復活したか?

どうやら、例によってどこからともなく電磁波が照射されて、台風の精力増強したようである。以下のものである。
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一方、経度170度付近にも例によって電磁波照射があったようで、その辺で台風20号の卵が誕生したようにみえる。
台風20号の卵誕生か?
真ん中下の白い帯の部分の最上部
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ウィングメーカーならぬ、タイフーンメーカーがどこぞにおられるようですナ。

いやはや、せっかくの俺の誕生日がおじゃんだよ。やってくれるね、NWOよ。

いや〜、まいった、まいった。


おまけ:
現在6時半すぎ。ここ阿南は台風19号は過ぎ去ったようである。
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我々は何とかやりすごせた。関西方面に行っているぞ!ご注意を。



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  by kikidoblog | 2014-10-13 15:10 | HAARP・台風・ハリケーン

「台風19号」は韓国を狙っている!?:「韓国するな!」やはり仏像のたたり仏罰か?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは興味深い。台風19号「ボンフォン」は、米海軍の思惑通りに沖縄に見事命中。そして、今度は九州四国にすぐさま上陸と思われた。日本の韓流マスゴミ電通も超巨大台風であるという印象操作を行った。中には宇宙飛行士のロシア人の口を借りて「これまでこんなに大きな台風を見たことがない」とか言わせる始末。

しかしながら、ここ四国は毎年いくつもの巨大台風に見舞われているから、特に驚くことはない。すでに準備万端である。ここ阿南はいまは晴れている。

ところが、そうしてみると、どうもこの台風19号は日本に雨を降らせるというよりは、「このまま行けば」韓国のチェジュ島や対馬や竹島あたりに大雨を降らせそうである。
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となると、

やはり「仏罰」か?

相変わらず対馬の仏像を盗んでやまない盗人韓国人に対する仏様たちの呪い。そういうものかも知れないというわけである。


くわばら、くわばら。


今後の台風19号の進路と大雨情報に注目しておこう。



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  by kikidoblog | 2014-10-12 11:27 | HAARP・台風・ハリケーン

「台風19号」は沖縄を狙っている!?:マンメイドタイフーン”ヴォンフォン”!?

みなさん、こんにちは。

ここを見ている人ならよく知っているはずだが、「19」という数字はカバラチックな典型的な数字である。「911」とか「1999」とか、イルミナティーの悪魔主義者の大好きな数なのである。

だから、台風でも18号よりは、19号の方が彼ら好みの台風になる。

というわけで、私は最初から19号の方に注目していたのである。

太陽の巨大CMEは火山爆発の原因、HAARPは台風の原因か?:火山観測衛星が欲しい!
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(日本のすぐそばにあるものが台風18号。遠くにあるものが台風19号。)


この台風19号は、台風18号が日本に到達しころ、おそらくHAARP照射で巨大化させられたものである。
SSMI/SSMIS/TMI-derived Total Precipitable Water - West Pacific
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(上の図には、経度160度あたりに長い帯が見える。こういうものが我々がHAARP照射ではないかと疑ってきたものである。実際、こいうものが出た直後に一気に台風の渦が発達するのである。)

したがって、いまは必死でこの後の台風20号をつくろうと必死である。
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(何度もこの海域への照射がみられる。)


ところで、面白いのは、いわゆる天気図。つまり、気象庁の描く昔ながらの
天気図
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とこの
MIMIC TPWの画像
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との比較である。

この際メモしておくと、MIMIC TPW画像で赤い色(や)の部分は非常に水分を含んだ空気の存在する領域を表す。一方、ブルーの部分は、あまり水分を含まない空気の存在する領域を表す。

簡単にいえば、赤い部分が「低気圧」青い部分が「高気圧」を表している。

そこで、気象庁の天気図と比べれば、いわゆる「低気圧の前線」という黒い三角(▼)と黒い半円形(◓)のつながった曲線部分が、ちょうどの境界線になっているということである。

天気図では気流が分からない。しかし、MIMIC TPW画像では気流がわかる。したがって、気象庁の天気図とMIMIC TPW画像を比べることから、高気圧や低気圧の位置とその境界の前線、そしてその前線の周りを回る空気の流れ、こういったものがよく理解できるのである。


さて、MIMIC TPWサイトから、今後の台風19号の進路を知ることもできる。以下のものである。
台風19号の進路予想
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気象庁予報
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これを見れば分かるように、あきらかに台風の中心の目が沖縄を縦断するようである。

ということは?

この台風19号の目的とは、

沖縄の攻撃!?

ということだろう。沖縄を台風で壊滅し、米軍移転運動する左翼日本人や在日韓国人や在日シナ人を一掃しようとしていること、こういうことが目的だろうということになる。

HAARP施設は米海軍(ネイビー)の所有である。UFOもそう。エボラもそう。米軍の中で最高の上位ランクにある部門が米海軍だということである。マジェスティック12にも米海軍からからなず入っている。

米海軍に逆らうものは必ずこういう試練がつきまとう。

2011年の3月11日東日本大震災は民主党の在日国会議員が共産党支那中国に擦り寄ったことから、代表格の小澤一郎の地元に壊滅的被害を与えたのである。いまでは米海軍のネイビーシールズ
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という特殊部隊が作戦行動して起こされたものであると分かっている。ネイビーシールズとは「海軍あざらし」という意味で、海底で作業する極めてハイテクの特殊能力の部隊である。いわば、メンバー全員007でできたような特殊部隊である。

沖縄県民が反米、反日を繰り返す限り、こういうことが起こると見ていいだろう。そして、その内、プーケットのようなことがおこる。津波爆弾で一掃である。

そのトバッチリが、西日本に住む我々にも及ぶ。

本当に困った県民である。勉強しないからこういうことになる。日本語勉強するのが嫌なら、もう一度アメリカの植民地に戻れ。そうなれば、米軍の基地に反対するものもいなくなるだろう。日本の安全保障という面でも共産支那やバ韓国の餌食になるよりはましだろう。

韓国には2つの選択肢しかないのと同じく、おそらく沖縄にも2つの選択肢しかない。日本でいるか、中国に支配されるかである。

もし沖縄県民が独立して中国に入るというような異常な夢を描いているとすれば、あまり将来良いことは起きないに違いない。

俺はそう感じるのである。

小沢一郎民主党政権のトバッチリを東北や福島の人たちが受けたように、沖縄のトバッチリを我々が受けることだけは避けたい。というわけで、私は沖縄への台風や地震による攻撃に注目しているのである。

一説では、沖縄近海には「掘削船地球号」によって掘られた海底10kmの穴がある。いつでも核爆弾を仕掛けることができる状況にあるのだ。きっといつでも爆破し地震津波を起こすことのできる状況にあるらしいナア。

備えあれば憂いなし。

まあ、沖縄県民の身から出た錆ですナ。

くわばら、くわばら。




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  by kikidoblog | 2014-10-11 16:32 | HAARP・台風・ハリケーン

太陽の巨大CMEは火山爆発の原因、HAARPは台風の原因か?:火山観測衛星が欲しい!

みなさん、こんにちは。

御嶽山の噴火でたくさんの人がお亡くなりになったが、いまだにその何日か前に太陽からのX1.3レベルのスーパーCME
HAARPに地震波か?研究用104:最大級500nTの地震電磁波到来か?
HAARPに地震波か?研究用105:400nTの地震電磁波到来か?

上の方向が地球方向。
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正面が地球方向
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がこの地球に降り注いだという話が出ない。こういうことをメモしたのは残念ながらここだけだ。

CMEとフレアは異なる。同時に来る場合もあるが、太陽フレアはかなり電磁気的なものである。だから、地磁気が非常によく反応する。フレアの場合は、電子レンジで地球をチンしたようなものだと考えられる。

実際、地球の外側にある電子圏が非常に活性化する。この時の周波数が非常に周波数の低いシューマン周波数域と考えられるから、これが地球内部の地震を誘発し、地震電磁波を生むのである。

それに対して、CMEは福島第一原発から大量の放射能が降り注いだあの3月15日頃のようなことだと思えばいいだろう。実際、CME放出があった時にだけ、地球に大量のプロトン流(プラス電気の陽子の流れ)が観測されるのである。

この陽子流が地球に何をするのかは私はあまり知らないし、またあまり良く知られていないように見える。だから、私はここ数年ずっとCMEのあとに何が起こるかをいろいろとインターネットを通じて観察してきた。

現段階で私がわかったことは、異常気象と地震と火山活動が活発化するということである。なぜなら、プラスの電気を持った陽子が大量に地球に降り注ぐからである。多くは地磁気に捉えられて、オーロラとして消滅するはずだが、中にはそのまま大気圏を通過して地殻内部に来るものもあるだろう。つまり、我々は被曝する。ひょっとしたら、ミューオンもいっしょに来ている可能性もある。ミューオンはマイナスの電荷を持っている。

今回、9月中旬から下旬にかけて、CMEの3連発が来たのである。

この後、御嶽山も含めて、世界で何箇所かの火山が爆発した。

だから、私はCMEは非常に火山を活性化させる一番の原因ではないかと今現在は疑っているわけである。

フレアやCMEは電磁波障害の原因となり、さまざまな電子機器を壊すと考えられているが、火山の内部や地殻内部も活性化するのだろうと見たほうがいいだろう。

まあ、賢い皆さんは、もうCMEが来た後の何週間は山には登らないだろう。


さて、もう一つは台風である。これについてメモしておこう。

台風の履歴書はアメリカ大学のMIMIC-TPWというもので見ることができる。これである。
SSMI/SSMIS/TMI-derived Total Precipitable Water - West Pacific
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これを観察していると、台風の卵がHAARP電磁照射によって育成されたものかなどいろいろのことが分かる。

まず、どうしてこの海域から台風が発生するか?

というと、これは、赤道付近の海流や空気の流れが右左からきて、この海域で衝突するからである。左右からくる流れが真ん中で渦巻く。これが台風の卵である。

そして、どこからともなく、その卵に謎の電磁波が照射されると、急速にそれが発達する。そうやって一気に巨大な台風へと育つ。こういう場面がしばしば観察できるのである。

例えば、上の図には、経度160度あたりに長い帯が見える。こういうものが我々がHAARP照射ではないかと疑ってきたものである。実際、こいうものが出た直後に一気に台風の渦が発達するのである。
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(日本のすぐそばにあるものが台風18号。遠くにあるものが台風19号。)


さて、アメリカの科学技術力の何がすごいかというと、人工観測衛星によってそれぞれの台風の目の上に常に座標をおいて観察できるということである。例えば、台風18号の目の上から台風の変化を見ることもできる。

これはまず次のサイトから入る。
http://tropic.ssec.wisc.edu/#
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この図の渦巻きマークをクリックすると、その台風情報の進路へ飛ぶ。台風18号をクリックするとこういうものが出る。
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この左下の「ADT」というものをクリックすると、台風の物理的気象学的なデータのサイトに入る。その中に「Satellite Imagery」というものがある。この下の「JAVA Movie」をクリックすると、問題の台風18号の目から見た世界が見える。
台風18号の目からみた世界
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さて長々とどうしてわざわざ私がこれをメモしたかというと、おそらくアメリカにはこれの火山版があるのではないかと私は推測しているからである。つまり、大火山の一つ一つに人工衛星で山の噴煙などを観察するものが存在するのではないか、と考えるのである。

もし我が国も中国支那のスリーパーの蓮舫や韓国のスリーパーの枝野幸男による事業仕分けなどで火山研究に対する予算や地震予知研究に対する研究が頓挫したらしいが、そういう国家予算をつければ、我が国でも「火山観測衛星」やら「台風観測衛星」を打ち上げることができたはずであろう。

もしまだなら、ぜひそうしや観測衛星をどんどん打ち上げて、地震予知、火山爆発予知をできるようにすべきである。ついでに、各原発の観察衛星とかも必要かもしれない。

いずれにせよ、お金と時間が掛かる。が、不可能ではない。


さて、今度は、ついでに太平洋の東の果てのカリフォルニアにできた台風も見ておこう。こっちでは、HAARP電磁波でメキシコあたりで台風を作っては米カリフォルニアに襲う前に再び電磁波照射して台風を消して防御していることが分かる。
すでにできてこれからカリフォルニアを襲い始めようとする台風に何かが照射される。
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その直後にその台風が消える。こうやってカリフォルニアは台風を防御しているらしい。
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一方、メキシコ沿岸ではHAARP照射の後に新しい台風ができる。
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これが北上しながら沿岸部に大雨を降らせる。しかしこれもまた米カリフォルニアに近づくと電磁波で消滅する。


とまあ、そういうわけで、NWOは自分たちが第1種宇宙文明にあると信じている。
この中で、ミチオ・カク博士は、
宇宙文明には何種類かある。カテゴリーレベル0が現代の地球文明。レベル1がNWO文明、レベル2以上がグレイエイリアンやら他の宇宙文明。ここで、レベル1のNWO文明とは、地震やハリケーンや気象や洪水を自由自在にコントロールできる文明のことである。

と説明している。そして、今地球文明は、これまでの地球文明からNWO文明への移行期にあり、これに反対するものは「テロリスト」であると言っているのである。

NWOのスポークスマン、ミチオ・カク博士が福島原発問題を語る!:「私の親戚は避難したヨ。」


もうすぐ台風18号がここ四国を襲う。

みなさん、さようなら〜〜、ということになることもありえるから、火山爆発と台風のことメモしておいた。

御嶽山で不運にもお亡くなりになった方々のご冥福を祈ります。合掌。



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  by kikidoblog | 2014-10-04 19:31 | HAARP・台風・ハリケーン

自衛隊さん、逃げて〜〜!:暴風雨が御嶽山を狙っているぞ!

みなさん、こんにちは。

台風18号はまだまだ遠いはず。にもかかわらず、こちら四国の阿南ではかなりの暴風雨になってきている。

問題は、その雨雲が徐々に木曽の御嶽山の方向へ向かっているということだ。
解析雨量・降水短時間予報:近畿地方
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火山灰に雨が降ると?→土石流

今度は滑りやすくなった土石流が下流へ流れる。

自衛隊さん、逃げて〜〜!

というところですナ。



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  by kikidoblog | 2014-10-02 11:37 | HAARP・台風・ハリケーン

「神隠し」にあった方々へ:ご冥福をお祈りいたします。

みなさん、こんにちは。

311の時もそうだったが、今回の広島の土石流災害もそうだろうが、遺された遺族にとって、失われた家族が「神隠し」にあったような感じだろう。長く闘病し、その姿をみて心の準備をしてから、病人が息を引き取るというような別れの仕方とは異なるからである。

昨日まで元気でいた人が次の日にはもうそこにはいない。まさに驚きの「神隠し」である。

こんな「神隠し」のことを描いたのかどうか知らないが、「千と千尋の神隠し」の主題歌「いつも何度でも」は、「なんどでも生まれ変わる」というようなことを想定しているような気がするのである。

毎年夏休みにはかなりの人が海や山や交通事故で亡くなる。わかっていてもかならずどこかだれかがお亡くなりになる。元気な人ほど危険に隣り合わせとなる場所へも行ける。だから、亡くなる可能性が高くなる。

不自由な人ほど日頃から安全な場所にいるわけだから、災害や事故の危険は減る。

そういう逆説的関係になっているわけである。

さて、「神隠し」にあった方々のご冥福を祈って、いろんなバージョンの「いつも何度でも」をメモしておこう。中でもウクライナのチェルノブイリ(苦よもぎの意味)出身のナターシャ・グジーさんのウクライナはチェルノブイリ原発爆発事故だけではなく、いまでは内紛による内戦状態にある。簡単にいえば、代理戦争である。が、昔のように先に両大国間の冷戦があって、それから内戦が起こるというのではなく、むしろ内戦を作って超大国間の戦争に火付けしたい。そういう願望の下に起こった内戦である。この意味では、グジーさんは2重の悲劇といえるだろう。

オリジナル
木村弓 - いつも何度でも

ナターシャ・グジー Nataliya Gudziy - Itsumo Nando Demo (Always With Me)


Nataliya Gudziy -- Itsumo Nando Demo


ウクライナ美女が 千と千尋~ 主題歌を熱唱 Nataliya Gudziy sings Spirited Away

天使の歌声
Itsumo Nando Demo [ いつも何度でも ] - performed by Erutan (katethegreat19)

いつも何度でも(英語版)

ご冥福を祈ります。RIP.

おまけ:
フランスの教会で歌われる「いつも何度でも」



「君をのせて」アニメソングの霊的力:フィリピン諸島の方々のご冥福を祈ります。



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  by kikidoblog | 2014-08-24 10:05 | HAARP・台風・ハリケーン

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