カテゴリ:未知の宇宙文明( 68 )

 

仰天ニュース2!?:「アメリカはトールホワイト・エイリアンの支配下にある」!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、風雲急を告げてしまったこの世界、この日本。ETの手も借りたいほどである。

さて、もう一つの仰天ニュースがこれ。In Deep氏の翻訳である。
イランは「アメリカは背の高い白いスペースエイリアンに支配されている」と言う
元記事:Iran Says 'Tall, White' Space Aliens Control America

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NSA (アメリカ国家安全保障局)の内部告発者エドワード・スノーデンにより漏洩した文書で、アメリカは背の高い白いエイリアンにコントロールされているということが明らかになった。そしてまた、このエイリアンは 1930年代のナチスドイツとも関係があるという。

こんな話をきくと(米国人の)あなたは眠れなくなってしまうかもしれない。

しかし、注意すべき点は、この UFO とエイリアンのストーリーが、イランのファルス通信( Fars News Agency )の英字メディアで公開されたということだ。ご存じの通り、イランは核兵器の獲得に非常に近いところにいる。

これは、狂気的な陰謀論であると思われる。そして、自然に考えれば、その背後にはロシアが関与している。

というのも、このエイリアンの「アメリカ侵略」の疑惑は、ロシア連邦保安庁( FSB )の諜報機関の報告書によって明らかになっているのだ。

イランのニュースでは、「エイリアン/地球外知的生物の協議事項をアメリカ国内、そして国際的に推進していることの証拠に関しての余地を埋める部分がある。そして、これらは 1945年からおこなわれてきた」と報道されている。

ファルス通信は、このストーリーを非常に激しい米国の陰謀論サイトである whatdoesitmean.com から持ってきている。それは明白だ。 whatdoesitmean.com の記事の要点は以下の通りだと私は理解している。

ロシアで亡命生活中のスノーデンは、 「トールホワイト(Tall White / 背の高い白いエイリアンの意)は地球に到着した後、 1930年代にナチスドイツの先進的な潜水艦の艦隊を構築する手助けをした。その後、1954年にアメリカのドワイト・アイゼンハワー大統領大統領が、トールホワイトと会い、現在に続くアメリカを支配する《秘密の政権》が設立された」とリークしたというものだ。

そして、ニュースは以下のように続く。

「最も不安なことは、このロシア連邦保安庁の報告書は、米国を支配している《秘密の政権》のトールホワイトは、全世界的な電子監視システムの構築を求めており、それにより自分たちの真実の存在を隠してしまおうとしている。それは、彼らの世界征服のための最終段階だとスノーデンの文書が述べていることだ」。

さらに、

「一方、アメリカ政府はオバマ大統領との激しい闘争に巻き込まれている。オバマ大統領は、エイリアンの影の政府を主導しており、そして、そのアメリカ=エイリアン同盟に反対する未知の勢力がある。

ロシア当局者たちが最も懸念していることは、ロシア連邦保安庁の報告書が結論として、この『トールホワイト』たちに対抗する秘密勢力が、別の地球外生命の力と結託し、オバマ大統領に対抗しようと団結していることである

と記されている。

良く出来た陰謀論には納得性のある色つやのついた真実が必要だ。狂気の部分をカムフラージュするために知的な覆いが必要なのだ。

そこで、サイト whatdoesitmean.com は、カナダの元国防相である
ポール・ヘリヤー( Paul Hellyer )
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を引用している。ヘリヤーは現在は熱烈な UFO 活動家だ。

ヘリヤーは、スノーデンの UFO リークの正確さを確認している。

今回の話は実に面白い。ご存じのように、イランは 7600万人の人口を持つ、適度にパワフルな国家であり、比較的大きな軍事力と、核兵器の保持が可能な技術力を持つ。そしてヒズボラなどの諜報機関を通してのテロ遂行力もある。

そして、イラン政府は原理主義政府だ。米国人の市民たちが陰謀論を唱えているならば、鼻で笑うことができるはずだ。

しかし、彼らは笑うのではなく、英字新聞でこの情報を流すことにより、米国民のエイリアン陰謀論の信者たちに対してネタを提供した。しかも価値のあるネタを。

イランのファルス通信社という報道機関は、伝えられるところによれば、イランの影響力のある革命防衛隊と提携している。これはイランが、どのような手段を使ってでもアメリカを叩きのめすことに必死なっているということを示唆している。

あるいは、イラン政府の最高レベルに、アメリカの政治に対して非常に特異な見解が存在しているということでもある。

まあしかし、イラン政府がアメリカ政府の最高意志決定は宇宙のエイリアンの力だと考えているのなら、それはそれで悪いことではないかもしれない。

高い場所の友人を持つことは良いことだ。それがたとえ双頭でも。

さて、この記事の中で出てきた、ポール・ヘリアーとはこの方。UFO暴露の世界では超有名である。
元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示

一方、記事の中に出てくる、「トールホワイト」というエイリアンはどんなやつか?

というと、これは「ウィングメーカー」の中の秘密のエイリアン共同研究プロジェクト組織「ACIO」というものが出てくるが、その中にいる「コルテウム」と呼ばれる、2〜3mの長身の首の長い白色のグレイタイプのエイリアンのことである。これを通称「トールホワイト」という。

実はこれが「インディー・ジョーンズ、クリスタル・スカルの冒険」に出てきたエイリアンである。以下のものである。
That one Indiana Jones Alien thing

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カナダのポール・ヘリヤー氏はこのトールホワイトが実在すると言っているわけである。同様に、グリア博士の「宇宙人暴露プロジェクト」の中でもたくさんの種類(およそ57種類)のエイリアンが20世紀以降に観察されたという暴露があった。

最近でも「昆虫型エイリアン」が撮影されている。これである。
ufo-los mejores videos de ovnis y extraterrestres..recopilacion 2013


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というわけで、イランもエイリアン問題を真正面に取り上げることで、NWOと対決する姿勢を見せ始めたらしい。

いやはや、いったいどうなってしまったのだろうか?
実に興味深い動きである。



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  by kikidoblog | 2014-01-16 17:44 | 未知の宇宙文明

オバマ大統領のデフォルト危機の裏で何が?:本当の目的は「月の裏側」に隠れている!?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは実に興味深い。例のオバマ大統領のデフォルト危機。
デフォルト危機回避も先行き不透明なオバマケア
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 米国がデフォルト(債務不履行)の危機を回避してから1週間。政府機関は正常化し、オバマ政権も次なる内政課題への取り組みを再開した。だが、デフォルトの再危機が到来する来年の「Xデー」が気がかりだ。医療保険制度改革(オバマケア)では保険ポータルサイトがダウンするなど、新制度へ移行する過渡期にあって、国民の間に戸惑いが広がる。6月に法案が上院を通過した移民制度改革の見通しも立たずにいる。(ワシントン支局)。。。

表向きの理由は、大統領の民主党と下院上院の共和党と意見が合わなかったということになっている。しかしながら、実はその裏でもっと驚くべき深刻な事態が起こっていた。それを我々地球人に見られたくないためにわざわざデフォルト危機を起こして、NASAなど米国の主要科学組織のHPをシャットダウンしたのだというものである。以下のものである。
アメリカ政府機能一部停止の影で、謎の構造体は姿を現し円状にフォーメーションを組み月の裏側に隠れた

BREAKING! Whistleblower EXPOSES GOV'T SHUTDOWN And F


ナサのコンサルタントを12年しているノートン博士の暴露です。

――――――――――
わたしはナサでさまざまなプロジェクトにかかわってきましたが最近では北アメリカの隕石観測網に携わっています。

私の素性が知れるとやばいのであまり詳しくはお話できませんが。。。
いろいろとおもしろい観測がされているのですがなかには身も凍るような恐るべきものもあるのです。

これを暴露しちゃうと社会全体を根底から変革することになっちゃいます。

これは世界の大多数のひとにはとても信じられない出来事でしょう。。。
1月22日2012年私はテキサスのマクドナルド観測所に呼ばれました。
アメリカで2番目におおきい光学観測所です。
観測所のアソシエートから電話連絡がありました。
その夜にブッキングをしてテキサスに飛びました。
そこで国家安全省のエージェントに会ったのです。

わたしには何も告げてくれませんでしたが彼はわたしが観測所に到着してそこにわたしのために用意されていた極秘情報に確実に眼を通したことを確認するために派遣されたのだといいました。
観測所に到着するとそこには二人目の国家安全省のエージェントがいました。
彼らはあたかもセキュリティーガードのように振舞ったのです。

わたしはすぐメインチャンバーに連れて行かれました。
そこでさらに4人の人達に遭遇しました。
わたしが見たものは大変ショッキングなものでした。

おおきな黒い構造体だったのです。
そしてそれが編隊を組んで地球にまっすぐに向かってきていたのです。

わたしは3ヶ月前にすでにこのイメージを見せられていました。
そしてそれは3ヶ月の間にミリオンマイルも地球に接近していたのです。

彼らがどのくらいのスピードで飛行しているのかの計算はあなたたちにまかせます。

さてわたしの仕事はその構造体がなんで構成されているのかを突き止めることです。
人工物なのか自然物なのかあるいは未知の非自然物なのかということです。

ナサの有する機器により解析したところ自然物ではありませんでした。

金属質のカーボン強化材でした。
われわれが知る数千倍の強度を有する材でした。

また、この物体はある種の力の場を形成していて表面に物質が接触しないようになっていたのです。

それはあたかも地球のまわりに形成されている磁場のようです。
この物体は非常に地球に接近していて構造が詳しく観測できるのです。
それは3次元のL型クラフトです。

わたしはクラフトという語をもちいましたがそこにパイロットがいるのかどうか解らないからです。
唯一解っていることはとても高速で地球に接近していることです。
2013年の1月には火星を200マイル通り越しました。

この時点でこの物体は見えなくなったのです。
なんらかのシールドを形成して不可視になったのです。
(ほよーっ。。。)

わたしは2012年末から24時間完全に監視されています。
行動のすべてが監視されているのです。

2013年はわれわれは驚きをもって空を観測したのです。
飛行体がどこに消えたのかまったくわからなくなったのです。

わたしの計算によればこの飛行体は地球に非常に近いところにいて夜空で観測できるはずです。

しかし、どこにいるのかわかりません。
すでに太陽系を離れたかもしれませんし彼らが太陽系にきた目的も解りません。

わたしは6ヶ月間自宅待機していつまた呼び出されるのかまっていましたがそこにこの政府のシャットダウンがきたのです。

ナサの空観測網はシャットダウンされてしまいました。
わたしは友達に聞きました。
いったいなにが起っているのだ?と彼は震える声でいいました。
あの謎の構造体が再び出現し現在は月の裏側に隠れているのだと。

彼はわたしに話すことで生命の危険をも犯しているのです。
わたしが知りえたことは今月初めに謎の構造体は姿を現し円状にフォーメーションを組み月の裏側に隠れたのです。

われわれは彼らがなんでありなにをするつもりであるのかなにも知らないのです。

地球の重力はすでに変動しはじめています。
しかし謎の構造体からはなんらシグナルが送られてきていません。

彼らが突然出現しなにをし始めるでしょう。
また何故、彼らは月に侵入したのでしょう。

また国際宇宙ステーションのイタリア物理学者が観測したロシア上空の謎の現象です。
ミサイルでしょうか。

しかし政府シャットダウンで宇宙観測網は一時停止し国際宇宙ステーョンのライブカメラも停止していました。
なにがおきていたのか解りますね。

彼らは明らかになにかを隠しています。
わたしに出来る限りをつくして説明をしました。

いやはや、月の裏側にL字型の巨大な宇宙船が隠れているというのである。
いったい何のためだろうか?

もちろん、信じる信じないはあなた次第です。というやつだろうが、今後の情報を期待したい、という他はない。



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  by kikidoblog | 2013-10-27 18:07 | 未知の宇宙文明

海外の「UFO番組」のいくつか発見!: 宇宙人の刻印

みなさん、こんにちは。

面白いUFO番組を見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
THE UFO 神々との遭遇!宇宙人と超古代文明 (1995)



HE UFO 宇宙人の刻印、彼らは存在する! (1995)


決定版UFO これが宇宙人-米政府極秘調停の事実だ! (1990)

海外にも興味ふかい特集番組が結構存在したようですナ。
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  by kikidoblog | 2013-08-04 20:32 | 未知の宇宙文明

スノーデンの仰天リーク「地球地下に知的な現生人類が存在」:「ラケルタ」のことか?

みなさん、こんにちは。

馬鹿な人のことを考えて憎悪すると、「情緒が濁る」。せっかくの「感性が鈍る」というのは、かの岡潔博士の言である。自分の情緒を鈍らせてはならない。そこで、お口直しに、例のスノーデンさんの話。

元CIAとか、元NSAとか言われているが、簡単にいえば、CIA=公務員、NSA=民間人である。公務員だと、何かあった場合にその保証をしなければならない。例えば、何かの作戦で死んだりすると、年金やら遺族年金やらいろいろしなければならないらしいが、それがNSAだと民間人だから、どこぞの会社のだれさんが死んだというだけで済ますことができる。だから、ある時期から傭兵にせよ、スパイにせよ、暗殺者にせよ、所属はNSAの民間人という形にしたのだという、「まことしやかな説」がある。

また、NSAのほうがCIAよりグローバルで大きな組織なのである。CIAは米国組織だから米国の問題が中心になるが、NSAはワールドワイドだから、世界規模で活動できる。一説では、CIAはロックフェラーのためのもの、NSAはロスチャイルドのためのものという、これまた「まことしやかな説」がある。

我々には、こういう説の真偽は確かめようはないが、おおよそは正しいだろうと仮定しておこう。まあ、当たらずも遠からずである。

さて、そこでかのスノーデンさんの話題に入る。
この人は、NSAの職員である。だから、米国のためというよりは、英国のために働いていたということだろう。

さて、そのスノーデンさんのリーク情報で捨てがたい魅力のある、実に「怪しい話」、「実にここにふわしい話」がある。それがこれ。
エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
元記事:Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'
地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに
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アメリカ国家安全保障局( NSA )の監視文書の情報をリークした人物として知られることになったエドワード・スノーデンはベネズエラへの亡命を許可された。そのスノーデンは、安全な場所で、とても衝撃的で世界を揺るがすような政府の秘密文書を私たちと共有する意志を示した。

次のようにスノーデンは証言した。

「政府の最高首脳陣たちは UFO が何であるのかを知りません。公式の話として UFO が単なる気象用バルーンや自然現象であるという可能性については否定されています。どちらかというと、これらは、私たち自身を超えた知性によって導かれているかのように UFO について述べているように感じる文書です」。

「結局、最も信頼性がある不可解な目撃例は、熱水噴出孔(海底で地熱で熱せられた水が噴出する亀裂)から海底を出た後に、直接太陽の軌道に入っていくことが目撃された車両です……」。

「弾道ミサイル追跡システムと深海のソナーは国家機密として保持されているために、科学者たちはそのデータにアクセスすることはできません。しかし、 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の契約人たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)の生命よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています」。

「このことについては、その場所(マントル)が、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えることがわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです」。

「大統領は、彼らの活動について毎日ブリーフィングを受けています。彼らの遙かに進んだテクノロジーは、どんな戦争であっても私たち人間にはほとんど生き残る可能性はないとアナリストは信じています」。

「彼らの視点から私たち(人間)への一般的な感情は蟻(アリ)ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません。現在の非常事態計画は、さらなる攻撃を阻むという望みの中で、希望のない敵を「あざむく」ために深い洞窟で核兵器を爆発させることです」。


さて、そこで、この「地底人」とは何者か?

ムー帝国の生き残り?
「海底軍艦」轟天号:昔の日本人はこんなことを考えていた!

(この映画の現代版リメークが欲しいところ。)

例の半魚人?
「海底大戦争」と海底から挨拶した”謎の生命体”とは?


とまあ、いろいろな説がありえる。

しかし、私はどうやら、あれではないか?と直感した。これである。

ラケルタファイル(The Lacerta File) : あるレプティリアン女性との対話1
ラケルタファイル(The Lacerta File) : あるレプティリアン女性との対話2
ラケルタファイル(The Lacerta File) : あるレプティリアン女性との対話3
ラケルタファイル(The Lacerta File) : あるレプティリアン女性との対話4

質問:他にもあなたの種族が私たちの精神を誘導する命令はありますか。例えば、「我々に仕えろ」とか「服従しろ」など?

回答:これもまた変な質問だ。我々はあなた方の敵ではない(我々の殆どがそうだ)ので、なぜそうする必要があるのか?あなたの質問に答えると、それは人の精神の強さとそれを送るレプティリアンの思念の強さに依存している。「我々に仕えろ」或いは「私に仕えろ」というスイッチはあなた方の精神には備わっていないため、そのような命令への誘導は非常に困難なことだ。人の精神と意識が弱く、レプティリアンの誘導者がこれらの事に長けており、それを試みる前に太陽光の下で数時間過ごしていたなら、恐らく特定の時間はそれが有効となるだろう。これには秘密の教えがあるが、私はそれに関して何ら学んではいない。私は本来備わった能力で擬態化し、私の種族とコミュニケーションし、時には他の私的な事柄に使うが、私は人やその精神に危害を加えるためにこれを使ったことなど決してない。もしこの話題をここで終わらせる事が可能なら私は感謝するだろう。

質問:あなたが前に話した事にかんする最後の質問です。あなた方は自身のUFOを隠す事ができますね?これを行うのに同じ能力を使用するのですか?

回答:そうだが、(科学)技術が元になっている。それぞれの機体内部には、あなた方の精神に空以外に何も見ていない、或いは我々の機体に代わって、飛行機のような普通の機体を見ていると確信させるための人工信号を送出する強力な装置がある。大気中を我々が移動する際、公然と人前に出ることを避けている事から、これはあまり頻繁に使用されない。もしあなた方に我々の「UFO」が見えたなら、それは装置の不良か何らかの理由によって停止している事を意味する。あなたがしそうな質問に事前に答えておくと、カモフラージュ効果は写真には作用しないが、何の変哲もない空を見て誰が写真を撮ろうとするだろうか。余談だが、我々が有する殆の地表付近に存在する入口のトンネルにも、同様の装置が隠されており、通常あなた方の種族には扉に代わって普通の洞窟内にある壁として見えている。あなた方が我々の世界へと通じる秘密の扉を発見できるとは思えないと話した理由の1つがこれだ(しかし、過去に何度かそれは起きた)。

質問:あなたと私たちの歴史に話を戻しましょう。「エロヒム」という種族が私たちを創造したとあなたは話しましたね。彼らはどこから来て、どのような姿をしているのでしょうか?彼らが来た時何が起きたのでしょうか?彼らは私たちの「神」なのですか?

回答:「エロヒム」は、あなた方が星図で「アルデバラン(Aldebaran)」と呼んでいる、この宇宙の太陽系からやって来た。彼らは非常に背が高く、たいていは金髪と非常に白い肌を持つ人型の種族だ(彼らは太陽光が肌や目を傷つけるためそれを避けている。これは我々のような太陽を愛する種族には全く信じがたいことだ)。当初、彼らは知的で平和的に見えたため、我々も多少は友好的なコミュニケーションを彼らと図るようになったが、時が経つと彼らは本来の意図と計画を現し始めた。彼らは、猿を新たな種として進化させようとしており、我々は彼らの新しい動物園惑星に関する要素を妨害するようになった。当初、彼らは凡そ1万か事によると2万程度の類人猿の先祖を捕獲した後、彼らはこの惑星を数百年間離れた。彼らが帰還した時、彼らがあなた方の祖先(より人間らしくなっている)を戻したのだ。再度、彼らは地球から数千年間去り、原始的な前の人類は大きな問題を起こすことなく我々と暮らした(彼らは我々の航空機とテクノロジーを怖がっていた)。「エロヒム」は彼らの知性を教育し、脳と身体構造を強化したため、当時から彼らは道具と火が使えた。「エロヒム」は23,000年のうちに7回帰還し、あなた方特定の種の進化速度を加速した。この惑星に存在した最初の人間はあなた方ではないことを悟るべきだ。最初の進化した人間(エロヒムの実験が進化の異なる速度と段階において行われたことから、低開発であった前人類とも同時に暮らしていた)は約70万年前に技術と話す能力を有しこの惑星に存在していた(あなた方の科学者は、前人類の骨しか発見できていないためこれを理解出来ていない。また幾つかの原始的な洞窟の壁画には、進化した人類と空飛ぶ装置が描かれている)。この遺伝学的に進歩した人の種族は我々と共に暮らしていたが、「エロヒム」の教師達は我々が邪悪な存在で嘘をつきであるとミスリードしたため、彼らは私のような種との接触を避けていた。

たぶん数世紀が経過した頃、異星人達は最初の創造物を滅ぼすことを決め、より試験結果の良い第二のシリーズの進化を加速させ、そしてそれを何度も繰り返した。あなた方人の近代文明は、この惑星地球で最初の文明ではなく、既に7番目だという事こそが真実なのだ。最初の種族の建造物は失われたが、5番目の文明が凡そ75,000築年前に築き、現在あなた方が「エジプトのピラミッド」と呼んでいる巨大な三角形の建造物(当時のエジプト人は太古の巨大なピラミッドを砂漠で発見し、同じ建造物の建造を試みたが上手く行かなかった)や、6番目の文明が16,000年前に、現在のビミニ地域(Bimini Area)の海面下となっている地域に築いた都市が残されている。あなた方の系統である7番目の種族が、最後に創造されたのはたった8,500年前の事であり、この創造だけがあなた方には思い出す事が可能で、宗教的な書物にも記されているのだ。あなた方は、間違ったそして短期間の過去を示す考古学や古生物学の人工物に依存しているが、あなた方には前の6番目の文明に関して何を知り得るのだろうか。それらが存在していた証拠を発見しても、あなた方はそれを否定し事実解釈を誤るだろう。この事は、ある部分においてはプログラムされたあなた方の精神に因るものであり、またある部分では単なる無知に因るのだ。続いて私は、あなた方の創造に関してのみ説明するつもりだ。前の6番目の人類は消失したのだから、あなた方には関係ないことだ。

我々と「エロヒム」、また「エロヒム」自身の特定のグループ間においても、彼らの多くがこの惑星で人の種族の度重なる創造は意味を成さないという意見であったことから、戦争は長く継続した。この戦争における最後の戦闘は、凡そ5,000年前に軌道上と地表で行われた。異星人達は我々の地下都市を破壊するために強力な音響兵器を使用したが、その反面、我々は彼らの多くの地表軍事施設や宇宙空間の基地を破壊することが可能だった。あなた方の系統の人類は、我々の戦闘を見で非常に畏れ慄き、宗教的な神話体系にその様子を記した(彼らの知識では実際に何が進行中であるのか理解不能であった)。6番目と7番目の種の「神」として出現した「エロヒム」は、これは善と悪の戦争であり、自分たちが善で我々が悪の種族だと彼らに説明した。確かにこれは観点に依存する。ここは彼らが来る以前、そして彼らがあなた方種の進化のプロジェクトを始める以前から我々の惑星であった。私が思うに、我々にはこの星で戦う権利がある。エロヒムが再びこの惑星から理由不明なまま立ち去ったのは、あなた方の時間尺度で言うと丁度4,943年前の事だった(これは我々の多くの歴史家が勝利と呼んでいることから、我々にとって非常に重要な日付なのだ)。実際のところ、我々にも何がその時起きたのか分からない。「エロヒム」はその時その時に立ち去り、彼らは自らの宇宙船と共に跡形もなく消失した。我々は彼らが自ら破壊した殆の地表にある軍事施設を発見した。人間は独立して今のあなた方の文明が発展した。それからの数世紀において、我々の多くがあなた方の種族の特定(より南部)の一族と接触しており、彼らの一部に対し我々が「悪」ではなく、異星人があなた方にそう信じ込ませようとしている事を納得させられた。今から4,900年前の間に、多くの異星人の種族が惑星を訪れた(彼らの幾つかはあなた方への古い教えや知性へのプログラムを利用し、再び神としてあなた方に「君臨」した)が、「エロヒム」自身は帰ってくることがなかった。彼らは1,000年前にもある期間この惑星から立ち去ったので、将来のある日彼らのプロジェクトを終了させ、7番目の種族をも絶滅させるために帰還するだろうと我々は予測しているが、彼らに何が起きたのは本当に知らないのだ(先にあなた方がするであろう質問に答えておく)

現在のあなた方の文明は、自らの根源、本当の過去、本当の世界と宇宙について何ら知ってはおらず、我々と我々の過去に関して僅かしか知らない。近い将来に到来する出来事に関してもあなた方は何も知ってはいない。あなた方が理解できなくても私の言葉を信じるなら、我々があなた方の敵ではないという証拠に、あなた方種族に迫る危険の真実について話そう。あなた方の敵は既にここに存在しているが、あなた方にはそれが理解出来ていない。目を開けてよく見ない限り、まもなく大きな困難に巻き込まれだろう。私が前述した事を何も信じないというなら、それこそ心からこれを信じこのことを思い出すべきなのだ。

質問:何故私が信じないとあなたは思うのですか?

回答:私がここであなたの前に姿を現しているにもかかわらず、私にはあなた方が私を信じていないという確かな感覚がある。最後の2時間の話全てが我々の世界の絶対的な真実なのだ。

質問:この瞬間にもどれ程の異星人達が地球上で活動しているのですか?

回答:我々が知る限りでは14の種族だ。11種族がこの宇宙から、2種族が別の「バブル」から、そして非常に先進的な1種族は全く異なる平面からやって来た。あなた方にはほぼ全てが発音できず、彼らの8種族は我々でさえ発音できないのだから、それらの名前を聞かないで欲しい。殆の種族、特により先進的な種族は、動物としてあなた方を研究しており、彼らはあなた方や我々にとってそれ程危険ではない。また我々は彼らのあるグループと共に作業をしているが、あなた方の政府の幾つかと接触し、銅や他の貴重品と引き換えにそのテクノロジーを提供しあなた方の種を裏切っている種族を含む、3つの種族は敵対的だ。これら敵対的な2つの種族の間には73年間「冷戦」が続いており、第3の種族はこの無駄な苦闘における「勝者」のように見える。我々は、彼らの間と近い将来あなた方にもより「激しい」戦争が起こると予測しており(言うなら続く10年から20年のうちに)、我々はその発展に関して気を揉んでいる。近年、新たな15番目の種族が丁度3年か4年前に来たというある噂があったが、我々は彼らの目的に関して何も知っておらず、これまでに我々は彼らと接触を図っていない。

要するに、一番可能性の高い種族は「ラケルタ」である。

「ラケルタ」は、レプティリアンで、トカゲのような生物である。
要するに、地球の恐竜の時代にすでに人型に進化した知的生命体である。
彼らは、地下に住んでいるが、アイクやらバードなどの主張する「地球空洞説」は馬鹿げたものだと一蹴している。そうではなく、地下のある部分の巨大な洞窟のような空間に居住し、地球上の何箇所かに入口と出口がある。

いわゆるユダヤ人を指導したのはエロイムだが、彼らの観点では、ラケルタ人は悪魔扱いされたというが、ラケルタからすれば、エロイムが悪魔となる。すべては見方や立場の違いにすぎないという。

はたして、スノーデンのリークした地底人とは、ラケルタなのだろうか?
あるいは、他の何かだろうか?

実に興味深い。
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  by kikidoblog | 2013-07-16 21:17 | 未知の宇宙文明

神戸の超人坂本廣志氏とそのお弟子のシャールさんの「摩訶不思議の体験談」

みなさん、こんにちは。

いやはや、世の中には変わった人々がいるものだ。「不思議の世界の人」やら、「あちらの人」やらたちと話ができる人たちがいるかと思えば、「宇宙人たち」と話のできる人もいる。今回は、そんな一人のことをメモしておこう。坂本廣志氏とそのお弟子のシャールさんである。(MUのブログ「神戸の超人」より。)
坂本廣志と多くの宇宙人たちとの交流体験 
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坂本廣志"日本の秘密と現状と今後"


坂本廣志"宇宙人UFOとの交流"


超都市伝説X"坂本廣志"(スカイフィッシュ、竜、龍との交流体験)

この最後の日仏ハーフのシャールさんの体験談が興味深い。
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「あの〜〜、僕〜、龍、黒龍ですか、見たことがあるんです。
スカイフィッシュの別のタイプを目で見たんですよ。
台湾からカンボジア行く途中に、一人だけなんか窓の外見てて、雲を見ながら、
こういうことを思ってたんですよ。
もしかして〜、なんか変なんいるかな〜〜
と言いながら見たら、ホントにいて、
(手をくねくねさせながら)
黒色のシルエットが、遠くの雲に龍の形をした黒のウネウネしたんが、
しゅるるるるっていって、しゅっと消えたんですよ。
台湾からカンボジアの間の飛行機から。」

これって、どうみても”例のこれ”
UFOのお次ぎはUMAフライングドラゴン:NASAのドラゴンは中国のドラゴンと同一か?

スペースシャトルの撮影した地球の風景の中に写る「空を飛ぶ龍」
http://eol.jsc.nasa.gov/sseop/images/ISD/highres/STS105/STS105-703-38_3.JPG
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中国江西省で空に龍が現れたと話題に(サイト先に写真)
Kitajci opazili zmaja na nebu
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ですナ。

いやはや、世の中にはすごい経験をできたラッキーな方々がいるようですナ。羨ましい限りである。
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  by KiKidoblog | 2013-04-08 14:14 | 未知の宇宙文明

白人に捕まってしまった、哀れな宇宙人たち!?:スターチャイルドの親たちか?

みなさん、こんにちは。

まずはこれから。昨日久しぶりにYouTubeでエイリアン画像がないかと見ていたところ、実に興味深いものがあったので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。

Real Alien Caught On Tape 2012
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Supposedly KGB Alien/UFO Footage
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Extraterrestres Grises "Reales" - Desclasificacion Rusa Videos KGB 60 as -
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ufo ALIEN interview AREA51 majestic12 alien EBE-2 pt3
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これらに出てくるのは、いわゆる「グレイ・エイリアン」タイプ、「緑の小人」とも「サム」とも呼ばれる宇宙人である。体が小さいが異様に頭が大きく発達している宇宙人である。矢追純一氏の時代には「バイオ・ロボット」ではないか、とも考えられたが、今ではそういうものもいるが、そうではないものもいるということになっているようである。

実は、このタイプの宇宙人の頭蓋骨はすでに地球上に遺跡として発掘されている。それが以前ここでもメモしておいた「スターチャイルド化石」というものである。以下のものである。
「スターチャイルド」の秘密、ついに暴かれる!:エイリアン父+地球人母の子だった!
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(これは想像復元図)
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Starchild Skull- The SHOCKING DNA Results Are In....WATCH THIS! *HD*

このスターチャイルド頭蓋骨の場合、研究者は、人間とグレイの混血児の頭蓋骨だろうと推測した。しかし、最初の宇宙人タイプのグレイが地球に来訪しているとすれば、むしろ親玉そのものであるという可能性も捨てきれないだろう。実際、両者の頭蓋骨は非常に似ているからである。

やはり、この程度に脳が発達しないと、いわゆるテレパシーを自由自在に使いこなすことはできないに違いない。

哀れな宇宙人、地球人に捕まってしまった宇宙人たちの末路とはいったいどうのようなものか?

宇宙やUFOなどの科学技術を吐くまで拷問されて、死んだら解剖されて終わりだろうか?
あるいは、何かの法律を調印して、交換留学生を募るのだろうか?
あるいは、彼らの基地へ連れて行けと脅されてしぶしぶそこに行かされるのだろうか?

宇宙人に幸あれ! 幸運を祈る。


おまけ:
ついでに付け加えておくと、実はこのスターチャイルド型の頭蓋骨は、火星表面にも見つかっているのである。もちろん、NASAによりその後に消されて隠蔽された。
alien civilization in mars-glass tunnel,skulls,ice,water
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火星に存在するさまざまな「知的人工物」や「エイリアンの遺物」

このことからすれば、この大きな頭蓋骨のグレイ宇宙人タイプは、かなり普遍的な形状であるに違いないですナ。
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  by Kikidoblog | 2013-01-28 15:41 | 未知の宇宙文明

「エリア51の宇宙人との対話」:これは本当の対話だ!?

みなさん、こんにちは。

昨年まで私はいつも「あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである」と書いていたが、これを地で行く、「エリア51の宇宙人との対話」というYouTube番組を見つけたので、それもここにメモしておこう。以下のものである。残念ながら英語のみである。しかし字幕変換を使えば日本語にも変換できるようである。

This is a REAL interview with an actual alien!(1時間6分12秒)


1997年の米国製である。すでにその中でリークされたとされるエイリアンとのインタビュー映像はYouTubeに出回っている有名なものである。

一方、中に登場するハリウッドの特撮技術者たちは、「自分ならもっとうまく作れる」ということから、「そのエイリアンは操り人形の偽物だ」という意見を披露した。しかしながら、UFO研究はのボブ・ディーンは真剣にこの映像は自分の経験から本物だと確信できるという意見を披露した。

また別のUFO研究者は、1989年当時南アのカラハリ砂漠にUFOが墜落し、中から2人の宇宙人が捕獲されて、1人はライトパターソン空軍基地、もう1人はエリア51に送られたという事実が残っている。だから、その時の「カラハリ・エイリアン」の風貌記録と見事に一致していることから、このエイリアンはカラハリ・エイリアンだと考えられるという意見を披露した。

さて、私個人が興味を持ったのは、エイリアンと地球人米人科学者との間のインタビュー内容である。エイリアンが「我々の身体は魂の乗り物にすぎない」という部分である。

この思想は、1990年代からデービッド・アイクやいわゆるスピリチュアル系の人々やエイリアンとのチャネラーと称する人々の間でかなり広まった思想なのである。

また、人民寺院の集団自殺したカルト宗教グループの思想も同じような思想を持っていたというのである。それゆえ、死んでも魂は死なず、魂の乗り物である肉体を変えるだけだと信じてみんないっしょに自殺したのであったという。この思想を悪用すれば、みんなでいっしょにアセンションしよう(=集団自殺しよう)ということになりかねない危険をはらむものでもある。

アイクはもちろんそういう立場とはまったく正反対であり、むしろこのエイリアンと似たようにスピリチュアルな立場であるから、なんでもかんでも味噌糞にしてしまうのはよろしくないだろう。

はてさて、我々はこの番組から何を得られるのだろうか?
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  by KiKidoblog | 2012-09-08 11:31 | 未知の宇宙文明

「土星のリングメーカー」:ノーマン・バーグラン博士のUFO暴露!

土星の輪
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「土星は一つではなく3つの星の集まったものです。それらはお互いに結合しており、動いたり変化したりすることはありません。これらは黄道上を同様に行き来し、中心になる土星と、その横にリングのようにくっついた構造をしています。」

––ガリレオ・ガリレイのトスカーナ大公コジモ2世(在位:1609年 - 1621年)への手紙より
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みなさん、こんにちは。

宇宙人の話が出たので、土星の環の秘密についてもメモしておこう。

土星(サタン=悪魔)のマークは、我々物理学者には非常になじみあるものであった。
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通称「エイチバー」と読む、「プランク定数/2π」を意味する記号である。

この土星の最大の特徴とは、本体を取り巻く巨大な輪
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である。「土星の輪」とも、「土星のリング」とも、「土星の環」とも言われるものである。その土星のリングの構造は、ボイジャー1、2などによりかなり正確に見ることができるようになったようである。
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この土星のリングはどうしてできたのか?

この問題の”標準的な説明”というものは、
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2007年に描かれた想像図。氷の粒子が土星の環の固体部分を形成し、このようなこぶは継続的に生成しては壊れている。最も大きい粒子は、直径数mである。
というようなものである。

土星のリングの運動については、この運動の研究から「カオス理論」が生まれたということもあり、物理学ではかなり有名な現象である。しかしながら、どうしてこのリングが誕生したのか?どうしてパターンが変わるのか?などについては諸説様々であった。

ところが、実はNASA(今や隠蔽工作組織の代表格になったが)は、かなり前から非常に奇妙な現象を発見していたのである 。土星のリングの中に時々土星のリングを作る、巨大UFOがいるのである。つまり、「土星のリングメーカーがいる」のである。
土星リングに出没する超巨大な円筒状物体
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今回、久々に見たプロジェクト・キャメロットのインタビューに、土星のリングメーカーを発見したノーマン・バーグラン(Norman Bergrun)博士が出ていたので、それとそれ以前のバーグランの暴露講演をメモしておこう。以下のものである。
Norman Bergrun Speaking About The Ringmakers Of Saturn


The Ringmakers of Saturn Dr Norman Bergrun-1/7


PROJECT CAMELOT : NORMAN BERGRUN : RINGMAKERS OF SATURN INTERVIEW


いつもUFOがいるわけではないが、時々現れてはリングを作っているのである。

その理由は分からないが、ひょっとしたら、我々地球人が、放射性瓦礫の捨て場所に困っていて、それを宇宙に捨てようかというような感じで、土星の輪になるように、うまいこと”何か”を捨てているのかも知れない。

果たして真実はいかなるものだろうか?

今後の展開を期待したいものである。
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  by Kikidoblog | 2012-07-12 11:47 | 未知の宇宙文明

元ロシア宇宙飛行士の「宇宙人UFO暴露」:宇宙にはエイリアンがうようよいる!?

みなさん、こんにちは。

舞台裏の真相」に例によって最近のUFO映像が満載されているが、その中でも元ロシア宇宙飛行士だった人物による、UFO暴露映像は実に興味深い。それをここにもメモしておこう。以下のものである。

Russian Cosmonaut Reveals UFO, Alien and 2012 Crop Circle SECRETS

(((LEAKED!))) Russian Cosmonaut Reveals UFO, Alien and 2012 Crop Circle SECRETS


Expected Cosmic Events in 2012 by Pane Andov


宇宙空間には宇宙人がうようよいるようですナ。しかしながら、私に手を貸してくれるETはいまだいないようである。
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  by Kikidoblog | 2012-07-11 22:16 | 未知の宇宙文明

スタン・ロマネクに何が起こった!?:新たなるエイリアン、未知との遭遇!

みなさん、こんにちは。

いやー、相変わらず私にはETの手を借りる事はできていないが、どうやら比較的最近になって、かつてのビリー・マイヤーのように、エイリアンと遭遇し、拉致されたという人物がいたようである。その名は、
スタン・ロマネク(Stan Romanek)
Project Romanek Disclosure 2012 – Real UFO/Alien Secrets
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という人である。

どんなことが起こったかについては、本人のHPにある。以下のものである。
スタン・ロマネク タイムライン
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スタン・ロマネク自身による講演
STAN ROMANEK LECTURE EVIDENCE FOR ALIENS AND CONSPIRACY PROOF OF ALIENS AND

スタン・ロマネクのHPにあるもの
Project Romanek Disclosure 2012--Real UFO/Alien Secrets


News Airs Story On Stan Romanek's UFO Sighting


NASA Can Not Explain Stan Romanek UFO


Surveillance Captures Strange Orb In Romanek Living Room


Haunted Desk Chair


いずれにせよ、エイリアンに拉致された人、エイリアンのUFOに乗った人はどんどん暴露すべきかもしれないですナ。


おまけ:
ところで、嵐のJALの新CMに、エイリアンのUFOに乗るというものが最近放映されている。電通クウォリティーに見事に退化させられたものである。宇宙人すら自分の金儲けのネタにする。電通根性恐るべし。

ちなみに、吉本芸人の組織的な「ナマポ」不正受給の仕掛人もまた電通であったらしい。もう電通は廃業させる他ないだろう。
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在日河本の生活保護問題、黒幕は電通だ!兵役逃れの犯罪、骨の髄まで寄生虫!石原大先生、ついに総理大臣ポストを狙う!

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  by Kikidoblog | 2012-06-12 15:29 | 未知の宇宙文明

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