カテゴリ:未知の宇宙文明( 68 )

 

イスラエルとヨルダンの夜空にまた「謎のスパイラル」登場!:エイリアンの仕業か!?

みなさん、こんにちは。

2009年12月にノルウェーのオスロで、それもオバマ大統領のノーベル平和賞受賞時に合わせて、信じられないほど見事なな「謎のスパイラル」が夜空に放たれた。
不思議の国の「ALICE」:LHC実験「リトルバン」結果が公表された!

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実際の映像


最近、これと似たようなスパイラルが、中東のヨルダンとイスラエルの夜空に放たれたというニュースが飛び込んだようである。以下のものである。

Missile or UFO? Thousands of people in Jordan and Israel witness spinning 'Catherine Wheel' in the sky

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UFO_ Missile trace_ New mystery spiral lights seen over Israel, Middle East


まあ、一般のメジャーなマスゴミはどこの国々でもすぐに「あれはミサイルだ」ということにしたいようだが、ノルウェーのやつもこれもミサイルの航跡ではない。

では、何か? 

どこかからのビームによって描かれているように見えるが、いったいだれがそんなビームを放っているのか? ということになる。

イスラエルとヨルダンの住民は、「エイリアンの仕業だ」ということで騒然となったらしい。

はたして、これはエイリアンの仕業なのか? それとも、地球人の仕業なのか?

今のところまったく分からない。今後の情報を期待したい。
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  by Kikidoblog | 2012-06-11 10:53 | 未知の宇宙文明

民間宇宙船スペース・ドラゴンの回りを飛び交う、宇宙を飛ぶ円盤の数々!?

みなさん、こんにちは。

いやー、これは面白い。同時に我々地球人類の物理学者の1人である私のような人間なら、心からお詫びを申し上げなくてはらない。そういう映像である。これまた「舞台裏の真相」に出ている以下のYouTube映像である。以下のものである。

UFOs and Donut Shaped UFO during the final stages of docking SpaceX Dragon and ISS – May 25, 2012
UFO during Flight to International Space Station { part 3 } 5-25-12


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UFO during the final stages of docking SpaceX Dragon and ISS - May 25, 2012.

このように、NASAの科学技術を移転してスピンアウトしてできた米民間会社の宇宙船が、国際宇宙ステーションに接近し、ドッキングを試みようとしている、まさにその時に、その回りを瞬時に自由自在に動き回っている存在がたくさんいるという事実である。最近ではNASAもあまりにそういうものが多すぎたことやUFO暴露プロジェクトのおかげで、一々隠蔽しないようになったようである。「あとは自分で観て自分で考えろ」路線に変更したのである。

こうなると、日本のカルト「と学会」のような連中は、脳みそがひっくり返ってしまったようである。もはや何を信じていいのか分からず、すでに何人かは精神病院送りだとか(もちろん、ジョークであるが)。親亀のアメリカがもう隠蔽しないわけだから、それは眉唾だトンデモだと言っていたことがすべて真実だったということになったからである。御愁傷様である。

知能の弱い人、精神の弱い人は、こういう世界は無理。ひっそり自分の殻に閉じこもって、社会で悪さをしないことですナ。変な本を出版しないことだ。自然破壊になるだけだ。

さて、こういう映像を観た時、ドーナッツ型の、まるでフロッピーディスクのように、真ん中に穴の空いたドーナッツ型のUFO

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がしばしば見つかる。私はかなり前からこのタイプに注目しているが、いったいこやつは何なのだろうか? 時々、こやつは「ひらひらとクラゲのように舞う」のである。まるで呼吸しているかのように、光を周期的に発信する。月の表面にも無数にへばりついている。

私は大分前から、こいつは、一種の生命体なのではないか、UFOではないのではないかと観ているのだが、まだ確信できる段階にない。水星や金星の表面にもこんな奴がへばりついているのである。

クラゲのように、ちびクラゲのものもある。優雅に宇宙空間をただよっている。

ひょっとしたら、これが俗にいう、「プラズマ生命体」というもので、我々が死んだ後に宇宙に出ていろいろと飛び回るという時の「魂」の姿なのかもしれないなとも思うのである。まるで我々を観ているかのようである。

金属製のUFOではない、このくらげディスクのUFOは何なのだろうか?
ウィングメーカーのいうところの、「セントラルレイス」のことだろうか?

私の疑問は尽きない。
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  by Kikidoblog | 2012-05-29 15:36 | 未知の宇宙文明

ジャカルタに「光の天使」が降臨!?:ついに来たか?

みなさん、こんにちは。

インドネシアのジャカルタで、ついに「光の天使」が降臨したという。以下のものである。(mabuhayメモより)

Angel Caught On Security Camera In Indonesia (Video Analysis)


Angel o Ser de Luz? REAL Captado en Video

これは、防犯カメラに写ったものであるという。

他にもこんなものもあった。プエルトリコの天使。
Angel caught on tape (NOT FAKE)


Angel aparece en culto de iglesia en Puerto Rico


Aparición de un Angel en un Culto Religioso

昨年、ペイルホース(青白き馬)がサウジアラビアに現れたが、光の天使の方がありがたい。

いやはや、驚くべき現象が起こるものである。
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  by Kikidoblog | 2012-05-14 21:16 | 未知の宇宙文明

「宇宙のトモダチ作戦」:黒い物体は「アンドロメダ評議会の宇宙船」だった!?

みなさん、こんにちは。

先日の太陽の黒いトルネードが何だったのか? 
太陽の「黒いトルネード」が飛び去った!?:いったいこれは何だったのか?
Update - Unidentified Object SUN! March 12, 2012

どうやらその答えが分かったのだというものがある。以下のものである。

太陽に結合する黒い巨大球体の正体がわかった—アンドロメダ・バイオスフィア
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質問:  この太陽にくっついているものは何でしょうか? アンドロメダ評議会に尋ねて下さい。これは、彼らですか? 他の星ですか、それとも宇宙船?

回答:  私、トレックが動画を見、同時に、第1アンドロメダ評議会バイオスフィアの司令官に見せました。以下が、この状況に関する彼の回答です。

3層の説明があります:

a. 結合しているへその緒のように見えるものは、機能上はそれと同じです。それは、我々のアンドロメダ評議会のバイオスフィアの1つと、太陽を、繋いでいる導管です。我々のバイオスフィアの色が黒くて暗い理由は、作業中のバイオスフィアを守るために、紫外線放射性の防御シールドを設置しているためです。このバイオスフィアは、アンドロメダ評議会の宇宙船の1つです。使用されている技術は、Mirach 星系の惑星、Terial 由来です。

b. この作業は、結合している’へその緒’、導管を通じて、太陽へ、適度な量かつ振動速度調整済みのヘリウムを注入・移送しているところです。その目的は、太陽の全体振動周波数の上昇を助けて、太陽を青白色の星に変えることです。この作業は、新しいクリスタル・ブルーの星から発する4次元周波数の光線と合わせて、行われています。そのブルーの星とは、かつてのホームス彗星17Pであり、それが、あなた方の太陽と同じように、地球をも、それらの周波数で包み込んでいます。

c. 太陽フレアの嵐が起きている今の期間、我々のバイオスフィアが協同して、最近の太陽フレアの強度と頻度を最小化し、地球を含めた太陽系の惑星を保護すべく、シールド技術を使用しています。その作業は、この先も行われます。

我々は、太陽フレアの嵐を監視しています。それらは、時間の経過と共に減少するでしょう。

皆さんの天文学者や科学の他の先進分野は、空に、もっと多くの兆候を見るようになるでしょう。空における活動は、外面的には、さらに活発化するでしょう。人々は、今までに見たことのないものを見るでしょう。

我々は、量子天体現象の分野で最高の専門家を有していますので、地球の人々には、安心していただきたいと思います。我々は、太陽と太陽系全体を、副作用(即ち、フレアからの放射線、熱嵐、火災など)なしに、進化させます。それは、あなた方の惑星を含む太陽系に起こる、総合的な変化の一部です。

この太陽系は、連星系に変わります。つまり、あなた方は、太陽系の中に、進化した太陽である輝く青白い星と、それより小さな赤みを帯びた星、Tekoma を持ち、それらが、地球に存在することになる4次元生命体のために、地球に、美しい多彩なプリズムの光線を注ぐでしょう。

Be at wodakote.

第1アンドロメダ評議会バイオスフィア 司令官
Andromeda Council Q&A


いやはや、持つべきものは友。それも「宇宙のトモダチ作戦」である。米軍の出る幕なし。

いずれにせよ、有り難いことに、我々地球人類は「アンドロメダ評議会」という高度宇宙文明人たちによって守られているらしい。
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  by KiKidoblog | 2012-03-17 12:24 | 未知の宇宙文明

中国の「Chang'e-2 Orbiter」が快挙!:NASAが隠蔽してきた月面遺跡を全部暴露!?

みなさん、こんにちは。

日本ではほとんど報道がないから私も今日までまったく知らなかったのだが、最近中国がChinese Lunar Exploration Program
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によって中国製の月探査衛星「Chang'e-2 Orbiter」

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を月の周回軌道を回らせることに成功し、かつての日本のかぐやのように、ハイビジョン映像を起こり続けているという。

残念ながら日本のかぐやは、米軍やNASAの協力な指導下(というか、支配下)にあったために、NASAが行って来た様々な隠蔽工作の餌食となり、せっかくの情報もほとんど我々の目に届かなかった。ところが、中国はイルミナティも米軍もNASAの力も及ばないため、月の生映像をそのまま世界中に送り続けているらしい。

で、その結果は?

というと、これまで月には何ものかが作った遺跡のようなもの、基地のようなもの、タワーのようなもの、ドームのようなものなどがあったと、NASAの月探査時代から言われて来たものが、すべて「真実」であったということが分かりつつあるというのである。したがって、もうNASAが隠蔽することはまったくできない時代になったのである。これはすべて中国科学院のおかげである。

以下にそういう最近の映像をYouTubeで見つけたので、ここにもメモしておこう。

Possible Alien Moon Base Captured By Chang’e-2 Orbit – Feb 14, 2012

Alien Moon Base Captured By Chang'e-2 Orbiter 2012


China's New Moon Photos Amazing Moon Bases? High-Res !!!


いやー、中国は偉い! 中国よありがとう。日本のかぐやは税金の無駄だった。金返せ。
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  by KiKidoblog | 2012-02-17 22:29 | 未知の宇宙文明

A Happy New Prediction!:仏人超能力者30年前に911、オバマ、2012を予言!

みなさん、こんにちは。

遠隔視(リモートヴューイング)の超能力者マクモニーグルは、アメリカの闇研究MKウルトラの遺産と言われている。この時代、アメリカは密かに軍事研究としてありとあらゆる超能力の研究を行ったという。遠隔視はその一つであり、敵国を遠隔視するのがその目的だったという。周知のように、そのマクモニーグル氏はいまでは未来も過去も遠隔視できるといわれている。

こんなふうにして、まるでいますぐその場面を見ているかのように、未来を見た人物がいた。名も知られず、ほとんどこれまで知られていなかった人物だが、フランスではかなり前からの有名人だったようである。

その人物の予言をChemBlog氏が日本語翻訳してくれているので、ここにもメモしておこう。以下のものである。これは現在世界中で話題沸騰の予言であるようである。

Psychic's predictions for 2012 -- From 30 years ago. F#@*ing scary! - English subtitles


故国フランスの町で、私は多くの啓示を行っていたため、住民達が私を呼ぶのに「サイキック」という言葉を使っていた。そしてそれらの1つが本当に実現したが、それを話すべきではないと考えた私は、故国を離れる必要があり、ここカリフォルニアへ引っ越してきた。そして20年前に私はカリフォルニアに移り住み、そこで快適に暮らしている。

違う、違うんだ。それは本当にSFなんだ。実際に、私はイメージと連携する。そのイメージで、私は人が月面を歩くのを見た。彼はロケットでそこへ行っている。それは1950年、私がちょうど10歳の時であり、その年でそのような空想力を有していた事を憶えておいてほしい。しかもロケットや人が月面を歩くというのをその当時に想像していたのだ。私は両親にこう言い続けた。「1969年に人は月面に立つ」と。もちろん彼らは一笑に付したが、同様に彼らは心を打たれたのだと私は推測していた。しかし、彼らは笑っていたのだ。

今もイメージが浮かんでおり、その中で一番強い物が、原子力に関する懸念だ。石油からエネルギーを得るのは終わりを迎える。最後の数年に何が起きるか私達は理解しているので、原子力へと移行した結果、原子力は私達に多くの災害をもたらせる。特にソ連では、80年代が終わる前に、原子力の利用を私達に再考させるような大きな災害が発生すると私は予言する。

電気自動車が発明される。それはもう間もなく実現する。知ってのとおり、私のお気に入りの時代である2000年代、2000年〜2005年に石油で走る車は過去の物となり、電気自動車がそれに取って代わるだろう。また、まだ主流ではないものの空飛ぶ自動車、磁気自動車(リニア?)などへの解決策も発見されるだろう。私ははっきりとそれを見ている。

幾分曖昧だが中でも確実な事は、2000年を迎えた後の10年以内に、アメリカは攻撃を受ける。

違う、そうではない。私が話しているのは外国での攻撃の事ではなく、アメリカ本土での攻撃の事なのだ。それは新たなパールハーバーとなるだろう。ロサンゼルスのような都市、主としてニューヨークが爆撃を受ける。それが、2000年に続く10年の間に起きるだろう。それだけは曖昧ではない。

だが私が話したように、続く10年で東側諸国はもはや存在しておらず、2000年の初めにはそれらの国々が我々と同盟国となっているだろう。もはやソ連圏の事を話しているのではない。これらの攻撃、紛争の原因がエネルギーであることは明白だ。疑う余地がない。石油が原因の戦争はもう間もなく始まるだろう。

第二の理由、それは宗教問題だ。宗教戦争時代へと逆戻りするだろう。

この変化(チェンジ)は、庶民の革命となるだろう。この革命で、2005年から2012年の間にアメリカの人々は、世界で最も強大な国の大統領として黒人を選出するだろう。その黒人は、地球上で最も強大な人物となる。この変化は、大衆の運動によって後押しされる。彼は恐らく救世主ではないが、ある種の救済者であるかの如く、人々はこの人物の下に結集するだろう。アメリカはチェンジの気運を経験するだろう。

100年後の世界だって?そんなの空想だよ。それを見ようと何度も試みたが、それらの年の出来事は何も見えない。それに関しては、私のサイキックとしての視覚が尽きたのか、2012年以降の事は何も見えない。2012年以降は、何も思い浮かばず、どのようなイメージも得られない。子供の頃からずっと持っている、あるイメージが、2012年以降何も見えない理由なのかもしれない。

それは私に死が訪れる年なのかもしれない。その可能性もあるが、出来ればそうでない事を願いたい。もしくは -

問題も見えている。私が見ているのは、遭遇、これをどのように言えば良いのか分からないが、恐らく私達は他の人々と接触する。その通り、遭遇だ。異星人との遭遇だ。それを私は話している。あなたがここに来たのはそのためだと私は推測している。

2012年は遭遇の年となる。

「エキサイティング」という言葉が、それに相応しいとは思わない。彼らは非常に進歩している。考えてもみてくれ、彼らは銀河の別の領域からやって来たのだ。今のところ、私達はようやく月に到達しただけなのだ。

幸せ?何故幸せなのか?話しを聞いて欲しい。

私達は私達よりもずっと強力な生物の訪問を受けるだろう。この遭遇によって、勝者と敗者が生まれる。そして敗者は私達なのだ。2012年より先が何も私に見えないのには、非常に明確な理由がある。

人類が消滅するからだ。

オーケー、もう十分だろう。これで終わりにしよう。

いやー、実に興味深い。ほとんどの予言、というか、予知はどんぴしゃりで当たっていた。問題は、2012年以降の予言である。「地球人は見えない」、「エイリアンに地球が支配される」というのは実に興味深い。

2012年で世界が終わる。しかしそれは地球自体の終焉を意味するのではない。新しい時代が始まるのだ。というのは、「ホピの予言」や「マヤの予言
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・2012年で地球が崩壊するわけではない
・全く新しい時代の幕開けとなる第六の時代がくる
・第六の時代をリードするのは、今までの人類ではない
・少数の選ばれし民が生き残る時代になる
・今ある財は意味をなさなくなる
・選ばれし民は、人的な影響?事故?によって選別された

とほぼ同じである。

問題は、「これまでの人類の時代の終焉」という意味である。「次の時代をリードするのは、いままでの人類ではない」という意味である。いったい新人類とはどんなものか? これを解釈する上でさまざまな可能性が入るのである。

また、最初のフランス人のいう「エイリアン」とはいったいだれなのか? ゼカリア・シッチン博士の主張した「ニビル星人」なのか? あるいは、これまで地球を訪れたと宇宙人暴露で話題となった、グレイや金髪碧眼の西洋人型の宇宙人なのだろうか? あるいは「ウィングメーカーの予言」にある、別の銀河系からやって来た未知の宇宙人なのだろうか? あるいは、デービッド・アイクのいうようなレプティリアン型エイリアンなのだろうか?

我々は新しい支配者となるエイリアンによって選別されるのだろうか? あるいは、彼らの「餌」になってしまうのだろうか? あるいは、彼らによって見事に滅ばされてしまうのだろうか?

ところで、我々地球の科学者は、いわゆる「電磁波」というものの意味をまだよくわかっているとはいえない。せいぜいマックスウェルの古典電磁気学という理論形式の範囲でしか理解していないのである。その後量子力学が発見され、それが完成されると、電磁場というものは、波動関数という摩訶不思議な物質波の位相の世界を伝播する振動にすぎないということがわかったのである。物質の存在の確率密度は波動関数の絶対値に対応し、波動関数の位相の揺らぎ成分が電磁波の基になるものなのである。したがって、我々が光という電磁波を通じて目で見ている世界というものは、物質波の位相世界なのである。一方、我々が手や身体の触覚で感じるものは、物質原子にある電子の排他律からくる、波動関数の絶対値の方なのである。

19世紀末期から20世紀初頭にかけて電磁波を使って西洋人は宇宙に語りかけたという。それは科学時代の幕開けをナイーヴに喜び、「地球にようこそ」というようなメッセージを送ったらしいのである。「我々は平和的な生物で我々の世界へどうか気軽に訪れて下さい」というのようなものであったらしい。その後、そういう無責任に放射された電磁波はどうなったのか? 

どうやらこのメッセージをキャッチし、それを何とか解読し、それは地球なる惑星から来たものだと分析したエイリアン種族がたくさんあったのだという。それで探検隊を作り、地球へ派遣させた。そしてようやく地球にたどり着いた。これが1930年代から1940年代だったというのである。この中にいわゆるグレイ型種族がいたのだというのである。こうした種族は比較的平和型の友好的な種族であったという。なぜなら所詮は同じ天の川銀河の中の種族だったからである。

ところが、ウィングメーカーの予言によれば、2011年に天の川銀河の外から天の川銀河に来訪した、未知の種族が地球を発見し、その翌年に地球を来訪する。そして支配するというのであった。なぜなら彼らには銀河系の法律など無関係だからという。

私が思うに、上の謎のフランス人超能力者の予知は、このウィングメーカーの予言のエイリアン来訪のシナリオに非常に符合しているように感じるのである。

なぜ世界が終焉するか?と言えば、それは我々地球人類が他の生物によってとって替わられるからだということなのかもしれない。この一見もっともありそうもないビジョン、実に興味深いものである。第三次世界大戦や原発崩壊の核の放射能で地球人類が消滅するというのもありそうだが、その後のチェルノブイリの生態系研究を見る限りでは、この可能性は低いように見えるからである。なぜなら、放射能満載の悪コンディションの下でも、地球の生物は見事に適応して生き延びているらしいからである。適応できないものは死ぬが、適応したものは立派に生き延びるのである。ネズミはさんざんにDNAに影響を受けているが、それを速い代謝によって被爆死するのを避けるようになったというのである。

はたして、謎のフランス人の1980年の予知、予言は当たるだろうか? これからが楽しみなところである。
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  by kikidoblog | 2012-01-12 20:31 | 未知の宇宙文明

ロシアの婦人がエイリアン死体を捕獲!?:未知のタイプのエイリアン!?

みなさん、こんにちは。

世界の金持ちの話をメモすると、うんざりするから、本来のミステリーハンターの話題に戻ろう。最近、ロシアのある婦人が氷の中からなぞのエイリアンの死体を発見したという。以下のものである。

Russia Today reports about dead alien from UFO crash in russia 2011
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Russia Today reports about dead alien from UFO crash in russia 2011


UFO - Russian woman frozen alien bodies exposed years resembles a giant eggplant.mp4


最近は中国とロシアは非常に仲がいいらしく、すぐに情報が伝わる。

いったいどんなUFOに乗ってやってきたのだろうか?

身体の大きさから言えば、かなり小型のUFOに違いない。

以前にはロシアでこんなUFO墜落事件が起こった。
RUSSIAN ALIEN AUTOPSY VIDEO??? REAL OR FAKE???

これは、ロシア版「ロズウェル事件」ですナ。

この時の宇宙人も非常に小粒だが、今回のものは、カエルみたいな奴である。腕があまりに細い。これまで見たことがないエイリアンである。

はたしてこれがウィングメーカーが言うところの、2011年に他の銀河からやってくるという謎のレプティリアンエイリアンなのだろうか?

今後を注視しておく他はない。


おまけ:
そういえば、こんな奴もありましたナ。

UFO Crash Reveals Dead Alien Part 2


Alien body found in Russia - SOLVED


Alien Found In Russia, November 2011 ★★★★★

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  by kikidoblog | 2011-11-18 13:12 | 未知の宇宙文明

「我々は孤独ではない」!?:地球に来訪するさまざまな宇宙人たち!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。この実に奇妙な軌道を持つ台風15号

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(この理由は言うまでもないだろうが)

は、この辺の東側を通過し、大暴風が過ぎ去った。今は晴れて来ている。きっと関東が暴風雨圏に入っているに違いない。無事台風が過ぎ去るまで生き延びられることを心より願っている。

さて、そんな暴風雨の日にはどこへも行けないから、そんな秋の夜長には、この世界のこと、この宇宙のこと、この世界の我々とは違った生物のことなどに思いを馳せるのがいいだろう。

そこで、私が見つけた実に面白いYouTube番組をここにメモしておこう。以下のものである。

(あ)ベガ星人
まずはこれ。かのカール・セーガン博士が原作の「コンタクト」という映画である。
Contact Part 1 of 10

ここからどんどん最後まで見ることが出来る。

これは、ある宇宙人から信号が送られて来て、それを地球の科学者たちが解読に成功する。すると、そこにはある装置、今でいう「スターゲート」(トランスポーテーションの機械)の作り方が書かれている。そこでNASAがそれを製作して、スターゲートで当の星へ行ってみる。すると、そこが恒星ベガにある天国のような惑星であった。その生命体は「プラズマ状の超次元生命体」であった。そして何とか帰還するというお話である。

面白いのは、当然プロジェクトを妨害する人間がいるわけだから、アメリカと秘密裏にアメリカ以外に2台の装置を作る。アメリカの装置は出発時にテロリストにより破壊されてしまうが、もう一台が残る。これがなんと北海道にあるというところである。

一説では、この映画のように、こと座のベガ星人は、超次元生命体だという話である。


(い)レプティリアン
次はこれ。現代の世界情勢を描いたとされる「V(ヴィジター)」である。
"v" visitors , french forum

これはいわゆるレプティリアン・エイリアンを描いたものである。
木曜スペシャル -矢追純一特集 宇宙人からの警告!- 05



(う)ウンモ星人
ウンモ星人については、ここでもこれまでにいくつかメモしてきた。
ジャン・ピエール・プチ博士の「宇宙人ユミット文明」
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このプチ博士の本は1990年代に入って日本国内では出版されたものである。この宇宙人ウンモ星人に関して、かの矢追純一の番組にもあったようなので、ここにもメモしておこう。以下のものである。これは1989年のものらしい。ちょうど私がアメリカユタに留学中のことであった。だから、私の記憶にはこの番組は抜け落ちていた。
矢追純一UFO取材特報 ウンモ星人1


矢追純一UFO取材特報 ウンモ星人2

矢追純一の番組でいつも分かることだが、矢追純一の番組は、
例のあの「じゃんじゃじゃじゃ〜〜〜ん、じゃじゃじゃじゃ〜〜〜ん」というBGM、
質の低い偽画像、
一見やらせ実地検分のようなもの、
矢追純一の間違った解釈、
番組に出て来るコメディアンやタレントの変な反応、
などが組み合わさるから非常に「噓臭く」見えるのだが、後々いろいろ調べてみると、そこで語られたいる内容や登場人物の言っていたことは非常に正確で事実を捉えているということがよくあるのである。ここが面白いところである。

例えば、上のウンモ星人に関する番組でも、その後、プチ博士が出版した3部作の内容と100%一致しているので、その段階としては100%真実の内容が登場したインタビューを受けた証言者たちの口から語られているのである。それをあたかも噓くさく聞こえるように、番組内の視聴タレントたちのバカ面とバカ反応が大事な内容をいちいち潰してしまうのである。今では、日本のマスゴミはそういう仕事を請け合っている邪悪なマスゴミに過ぎなかったっことが、分かっているというわけですナ。真実を知られては困ると思う連中が日本のマスゴミにいるわけである。その代表がフジ、日テレ、TBS、NHKなどなどであったということですナ。

だから、矢追純一は科学者でもなんでもない単なるテレビプロデューサーに過ぎないわけだから、本来ならこういう番組を取材する立場にはなかったわけだが、それをやらせたことが日本にとっては悲劇的であったということだろうナア。少しも掘り下げられることなく、その場限りの尻切れとんぼで飛んで行ってしまったというわけである。


(え)ロシアに墜落したUFO映像
これは、ロシアに墜落したなぞの小型UFOの本物映像とされるものである。
UFO CRASH KGB - UFO CRASH RUSSIA





おまけ:
地球を調査する宇宙人達
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  by kikidoblog | 2011-09-21 17:59 | 未知の宇宙文明

「スターチャイルド」の秘密、ついに暴かれる!:エイリアン父+地球人母の子だった!

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろんなことがありすぎてETの手も借りたいほどである。さて、次はこれ。「スターチャイルド」の話。
「ロイド・パイ」インタビュー:スターチャイルド
ついにパイ博士が、お金をかき集めて、昔の遺跡から発掘された「スターチャイルド」と呼ばれる奇妙な頭蓋骨

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のDNAを現在技術で解析した結果、宇宙人の父と地球人の母による、ハイブリッドの子供

(これは想像図)
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の頭蓋骨だという証拠が出たという、極め付きの研究である。以下のものである。
Shocking DNA Results show that the Starchild Skull is Alien

Starchild Skull- The SHOCKING DNA Results Are In....WATCH THIS! *HD*


私は世界中で発見されている「巨人の骨」のDNAについてもこれと同じことをやれば実に興味深い事実が分かるはずだ、とずっと前から言っているのだが、何ぶんここ日本ではそういうことに金を出す、良い意味の馬鹿者がいない。だから、物事を懐疑主義的に(これも、デカルト学の翻訳家や学者の誤訳の成果だが)考えてしまい、発展性のある考え方が閉ざされてしまうのである。

せっかく現代最高級の科学技術が理研にあるのだから、そこの技術を使って、世界中の奇妙な骨のDNAをつぶさに解析してゆけば良いのである。ただそれだけのことである。もちろん、人間のDNAの解析も面白いだろうが、それだけでは新規的なことが出て来るとは限らないからである。

この意味で、個人用のパーソナルDNAシークエンサーが欲しいところである。その昔の大型計算機より今のパソコンの方が性能が良いように、いずれ、今の大型DNAシークエンサーより未来のパーソナルDNAシークエンサーの方が性能が良いという時代が来るのかもしれないが、それを待っているようでは、その間に全部他の人々にやられてしまうことだろう。

日本の場合、原発と同じで、頭の悪い(というより、物事の真価を正しく認識できない)官僚が大学や研究所をコントロールするために、こういう将来の見えない、本当かウソかも分からないような研究にはお金を渋るのである。しかし、夜の韓国クラブやノーパンしゃぶしゃぶ(これも韓国人製)にはおしげもなく金を使うのだがナ。女の陰部に何か秘密でもあるのかいナ? 

いずれにしても、欧米人の中には、実に挑戦的な人々がわずかながらも残っていますナ。
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  by kikidoblog | 2011-08-17 11:16 | 未知の宇宙文明

「双子の宇宙」:宇宙とはかくあるべきか?

みなさん、こんにちは。

さて、今回は私の個人的メモである。普通の人には妄想のようなものだから、興味のない人はスルーして欲しい。おそらく大半の人には理解不能だろう。


私はこのところ、枕詞として
「風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろいろなことが起こってETの手も借りたいほどである。」
で始めることが多い。これは1つは「ETの科学技術をブラックプロジェクトとして戦後ずっと独占している米軍」への皮肉であり、また1つには「ETから情報を得てすばらしい科学論文を作り出したフランスの理論物理学者プチ博士」のことを念頭においてのことである。私にもどこかの星からの存在が手助けしてくれたら、すぐにでも空飛ぶ円盤程度は実現できるだろうにということである。

私はそのプチ博士
ジャン・ピエール・プチ博士の「宇宙人ユミット文明」
の第二の著作をここ最近静かに読みふけっていた。以下のものである。

宇宙人ユミットからの手紙〈2〉人類介入へ精密なるプログラム

宇宙人ユミットというのは、乙女座の恒星イウンマ(=WOLF424、太陽から14.5光年の距離)という太陽に似た恒星の惑星ウンモから来た、金髪碧眼種族の宇宙人であるという。北欧のノルディック型の人々に瓜二つという。しかしペニスの型は大分違うらしい。

この宇宙人は1950年に数十人のグループで南フランスの山岳部に訪れた。そこをベースキャンプにして、しだいにヨーロッパに住み着き、用心深く地球人を観察しながら、しかるべき時を待ち、活動を始めたという。それは、地球人の中で比較的オープンマインドで柔軟性のあるものを探して、その人物にタイプされた手紙を送りつける形で交流を始めたというのである。これは1962年頃から始まり、現在も続き、今ではその手紙が数千通にも及ぶ。

この手紙の内容は、惑星ウンモの生態系や世界史から、ウンモの科学知識や性風俗まであらゆることが書かれているという。しかしながら、科学的な部分は一般人では理解不能であるため、長らくは手つかずにいた。ところが偶然、1970年代にフランス人理論物理学者ジャン・ピエール・プチ博士がその手紙を見る機会を持ち、それ以来その中の科学的部分を独自に解析し、徐々に解読するうちに、これまでにない斬新な宇宙観、宇宙理論、航空宇宙力学理論を矢継ぎ早に打ち出すことに成功したのである。そしてしかるべきアカデミズムの世界の有名雑誌にもちゃんとした科学論文の形で幾多の論文を公表するまでになったというのである。

このプチ博士がその自身の経験と自分が理解した範囲のウンモの科学知識を紹介したものが、「宇宙人ユミットからの手紙」という一連の3部作(日本では)である。

私が個人的にこのプチ博士の理論に興味を持っている部分は、「双子の宇宙論」というものである。これはノーベル賞を取った故サハロフ博士が最初に提唱したものだったが、プチ博士はウンモ星人のユミットという人物(宇宙人)の宛てた手紙の内容からヒントを得て、地球の物理学であるアインシュタインの一般相対性理論に戻り、アインシュタイン理論を双子の宇宙に焼き直してみることにより、まったく新しい独創的な結果を生み出したのである。それが「プチ博士の双子の宇宙論」である。プチ博士はこのサハロフ博士のアイデアと同じ発想に独立に行き着いたというわけである。

ちなみに、サハロフ博士は、旧ソ連の「エドワード・テラー」であった。この表現でその意味が分かる人は賢い。要するに、イルミナティーのMJ12の科学者、すなわちジェーソンスカラーであったのである。言い換えれば、ブラックプロジェクトとして表向きの政治とは無関係に裏で協力していたロスチャイルド/ロックフェラーの科学部門のロシア版の長であったということである。

我々のこの世界は「普通の物質」で出来ている。しかし、ディラック理論からこの世界には「反物質の世界」もあり得る。物質と反物質は電気的性質だけが逆で全部同じ性質を持つ素粒子で出来ている。だから、一方が存在するなら同程度にもう一方も存在してしかるべきである。にもかかわらず、この世界では「物質」だけが非常に多く存在する(観測にかかる)。

この理由はなぜか? これが大問題なのである。

これに対して、サハロフ博士は、実は我々の宇宙は「双子」なのだ。ビッグバンの時に物質で出来た我々の宇宙と反物質で出来たもう一つ別の宇宙の2つが同時に誕生したのだ。だから、我々は我々の世界の中では物質しか見ることが出来ないのである。

とまあ、こんなアイデアであったという。これをもっと洗練した形でもっと先に進めたのがプチ博士であった。

さて、私が面白いと思っているのは、実はこの地球で「双子の宇宙」ということを主張しているのは何も「ウンモ星人」だけではないからである。「プレアデスとのコンタクト」のビリー・マイヤーをまるで浦島太郎のようにして、宇宙船で宇宙を旅させてやったというプレアデス星人もまた「双子の宇宙」をマイヤーに説明していたからである。彼らプレイディアンは、プレアデス星団の付近から来ているが、それはもう一つのあっち側の世界から来たのだという話である。たまたまその付近に両方を行き来できる時空の窓が開き、そこを通ってこちら側にやって来たというのである。

「双子の宇宙」というものが、どういうものかはまだ普通の科学者はまったくまともに研究していないため、ほとんど進展がなかったが、サハロフ博士以来の何十年かぶりでプチ博士がほんのわずかだけ進歩させたのである。

何が「双子の宇宙」で一番面白いかといえば、仮に両者を並べてみることが出来るとして、時間の軸をそろえて眺めたとする。すると、両方の時間は逆向きに進んでいるというのである。こっちの我々の世界の物質が正なら、あっちはの物質は負。すべてがあべこべなのである。しかし、それは左右対称ということでもなければ、我々の世界と同じものが全部裏腹に存在しているわけでもない。まったく独立した宇宙の歴史を持つのである。物理法則も同じ。すべてはこっちもあっちも同じ物理法則にしたがっている。そして、重力という我々がまだよく知らない力によってお互いは相互作用しているというわけである。

プチ博士のアナロジーでは、ちょうどメビウスの帯

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の表と裏の関係だという。常に裏が存在するが、一周すると裏に行き、もう一周すると元に戻る。その向きはいつも表と裏で逆である。だから、表も裏も実は同じものの1つである。

さて、私がこの「双子の宇宙」を知ってからもっとも興味深いと思っているのは、我々の脳との類似である。脳も右脳と左脳の双子である。いっしょに誕生し、いっしょに死ぬが、常にお互いに補完し合っている。しかも、最近では、左脳の時間(論理的時間)と右脳の時間の進行方向が逆だということが分かって来たというのである。左脳で「あいうえお。。。」と言葉で認識する時、これを右脳は「。。。おえういあ」と認識するという。DNAも同じような2重らせんの配列構造を持っている。DNAもまさに「双子の宇宙」なのである。

物理学では、無から素粒子が誕生する時は「対生成」される。物質と反物質、粒子と反粒子が対になって生成されるのである。かつてリチャード・ファインマン博士はこれをファインマンダイヤグラムに書き、反粒子は時間軸に反対に動く粒子であると説明した。半導体物理学では、電子(粒子)と正孔(ホール)が同じ役割を果たす。ホールは時間的に逆向きに動く電子と思っても問題ないのである。実際に(電子回路の定義としての)電気が流れる方向と実際の電子の流れる方向は逆方向なのである。

宇宙人ユミット(ウンモ星人)は、裏表の宇宙を行ったり来たりすることにより、星間飛行を行なうという。これは我々には次元を超えたように見える。突然消え、突然現われるのである。いわゆるトランスポーテーションというものである。こちらの世界からあちらの世界に移り、しばしそっちの世界を進んで、こっちの世界に戻ると、とてつもない距離を一瞬にして進むことができるというのである。こっちの世界では光速を超えているように見えるのである。

これは、どこかこの宇宙の潜在意識の世界を旅して、突如再び実在の世界に顕在化したかのような感じで理解することが出来る。物理世界のトランスポーテーションの仕組みは、なぜか我々が脳の中で論理世界の左脳の世界から突如非論理世界の右脳の潜在意識の世界に飛び移り、そこを旅するうちに突如として新発見や新しい解決やアイデアが、一見突拍子もない形で現われてくるということに似ているように見える。

この意味では、「脳は宇宙の構造を真似ているか?」という1つの疑問がわくところである。

「宇宙は1つの生物のようなものである。宇宙の運命は宇宙自身が決める。だからその行く末は決まっていない。」

こういう、ウンモ星人の言葉に実に興味を惹かれるというわけですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-28 11:43 | 未知の宇宙文明

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