カテゴリ:未知の宇宙文明( 68 )

 

秒速の移動エイリアン?エイリアンの乗り物?:これは何だ???

みなさん、こんにちは。

ところで、最近YouTubeに出たらしい以下のもの。この中で動く、ホンジュラス軍兵士の間を瞬時に移動する物体はなにか?


ALIEN VESSEL CLOAKED AROUND SOLDIERS ( HONDURAS )



いったいこれは何だろうか?

姿形からすると、「プレデター」か、「グレイエイリアン」のようにも見える。

今後は、高速移動物体も追随できるディジタルカメラが必須。日本企業がこれを作れば爆発的なヒット商品となるだろうヨ。
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  by Kikidoblog | 2011-01-12 12:58 | 未知の宇宙文明

NASAが宇宙生命について重大発表?:「隠蔽工作」の謝罪か?さらなる隠蔽工作か?

みなさん、こんにちは。

すでにご承知のように、NASAが日本時間に明日未明4時(2012年12月3日4時)に「何か重大な発表」を行う予定らしい。
ついに宇宙人発見か? NASAが「宇宙生物学的発見」の会見へ
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(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は米国時間の2日に記者会見を開き、「地球外生命(ET)の兆候探索に影響を及ぼす宇宙生物学的発見」について発表する。
 インターネットでは会見を前に、この謎めいた文言の解釈をめぐって憶測が飛び交っている。
 技術情報サイトのPCワールドは「宇宙生物学的発見とは水、進化生物学、水生微生物に関係することだと推測する」と予想。ゲーム情報サイトのKOTAKUは、生命に適した環境、または生命体が土星の衛星レアから見つかったのかもしれないと予想する。
 フェデラルタイムズ紙のオンライン版は「これが意味することは1つしかない。NASAが宇宙人を見つけたのだ。願わくば、映画のE.T.のように友好的で、スタートレックのクリンゴンのように好戦的でないことを祈る」と言い切った。
 記者会見に出席予定の科学者の顔ぶれから、「土星の衛星タイタンでヒ素を発見し、それを使って光合成をしている微生物の科学的証拠をつかんだというようなことだろう」と推測したブログもある。
 一方、科学情報サイトのディスカバーは「(地球外生命体の発見は)まずあり得ないだろう。それならこんな形で発表するはずがない」「それよりも、生命が生存できる新しい方法を発見し、地球外にそうした環境が存在する証拠を見つけたという可能性の方が大きい」とした。

しかしながら、あまり期待しすぎてもいけない。というのも、これまでNASAが公表したものは、スペースシャトルなどもっとも低級レベルの科学技術以外のほぼ100%は全部嘘だからである。月面の色や月探査にしろ何にしろ、すべてが隠蔽工作のオンパレードと信じられているからである。また、その一方で、NASAの職員は俗にいう「コーンパートメンテーション(断片化)」というもので、誰一人自分が直接携わる部門の断片化された情報しか手に触れないからである。それゆえ、NASAの普通の職員のだれも本当のことは知り得ないというシステムになっているからである。まあ、そう信じられている。

そんなわけで、NASAがたいした公表をするはずはない可能性が非常に高いと私は信じるので、NASAより先にここでいくつか興味深いものをメモしておこう。いくつかはすでにこのブログの初期にメモしたものである。

まずはこれ。

THE WORLDS BIGGEST MACHINE V CAT D8R


これは、世界最大の地表掘削機である。アメリカ合衆国にはこんなに巨大な掘削機が存在するようである。これは、ジョン・リアーの「the living moon」というHPでも紹介されている。
REPORT ON THE CONSTRUCTION AND TESTING OF A
BUCKET WHEEL EXCAVATOR

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実は、これと同じものが月面の巨大なクレーター、コペルニクス
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の中に見つかっていた、というものがこれ。
The Evidence of the Cranes
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その他にも、UFO型の岩(?)
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など多数の謎めいた物体が発見されていたのである。このことから、NASA以外の別ルート(つまり、米ソ冷戦中の米英ソが共同で月探査したチームがあると言われている)で、月面マイニング
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が行われていたらしいのである。 がしかし、NASAはすべて隠蔽した

こんなふうな謎めいた事物を集めた、興味深いYouTube番組を見つけたので、いくつか紹介しておこう。残念ながら全部米語である。

Alien structures on dark side of the moon.avi


human head In a moon crater & broken machinery Apollo 17(月面に残された頭がい骨)


Mars fossil skull from Gusev Crate(火星表面の頭がい骨)



まあ、いくらNASAが重大ニュースをリリースすると言っても、こういう類いのものではないだろうヨ。いずれにせよ、明日のニュースを楽しみにしておこう。


参考:
宇宙考古学:私が最も重要だと思う学問


おまけ:
Anunnaki Secret History on Earth

(このマイケル・クレモ博士のことは知らなかったが、これはかなり面白い。)

Planet X - Return of Nibiru

NASAの発表が「惑星X」=「ニビル」のことだったら実に面白いだろうナア。
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  by Kikidoblog | 2010-12-02 14:15 | 未知の宇宙文明

北極海にあるエイリアン基地!?:だれか探検してみないか?

みなさん、こんにちは。

最近は、全世界が何かの大きな出来事の前触れなのか、いろいろ興味深いニュースが矢継ぎ早に飛び込んでくる。もはや人間1人では対処できない時代になった観がある。ETの手も借りたいほどである。

さて、その最初として、以下のものが実に興味深い。

ノルウエー領スヴアールバル諸島最大の島スピツツベルゲン島 グーグルアースに據つて發見された宇宙人の祕密基地
西独の一般紙シュツッツガルテル・ターゲブラット、1955年9月5日付記事
【オスロ発9月4日】ノルウェー参謀幕僚本部査問会は今初めて、1952年初頭頃にスピッツベルゲン付近に墜落したと思われるUFOの残骸に関する調査報告の公表を準備している。同議長ゲルノード・ダルンビル大佐は、空軍将校への通達で「円盤墜落は高度の重要性を帯びていた。我々の現在の科学知識では、謎の全ては解決できないが、スピッツベルゲンから回収された残骸は、その点で将来この上なく重要な物となるだろうと確信する。暫く前にこの円盤は多分ソ連製だろうとの推測で、誤解が生じたが、ここで我々が強調したいのは、あの円盤は決して地球上のいかなる国家の産物でもないという事だ。その建造に使われた材料は、調査に参加した専門家全員にとって完全に未知の物だった」と述べた。
 大佐によれば、同査問会としては「センセーショナルな事実の論議を英米の専門家達と煮詰めてから」全面的報告を発表するつもりという。「我々は発見した事を全て明らかにすべきだ。誤った秘密主義はパニックを引き起こす恐れなしとしないから」と。
 記事は続けて、事件以後、北極圏内のUFO監視の特別任務についた、二人のノルウェー軍士官の証言を紹介している-「北極圏は特に我々が基地に閉じ込められる雪嵐の最中等に、得体の知れない連中の一種の発着場として使われているらしい。眩い光の色を変えながら高速回転する円盤が、何度か雪上に離着陸するのを目撃した」
 米国の著名な新聞コラムニストでニューヨーク・ジャーナル・アメリカンの特派員ドロシー・キルガレンが、1955年5月22日付のINS通信社電としてロンドンから送った電文
 今日私は戦慄すべき事はいわずもがな、頗る薄気味悪いニュースをお知らせできる。英科学者と航空関係者は一機の謎の飛行船の残骸を調査した結果、これら不思議な空中物体が光学的幻影でもソ連の発明物でもなく現実に他の惑星から発進する空飛ぶ円盤、と確信するに至った。私の情報源は閣僚級の英政府高官で、匿名を希望している。彼はこう言う。「我々はこれまでの調査に基づいて、円盤には小さな人間-恐らく4フィート以下の背丈の-が搭乗していると信ずる。恐怖すべき事だが、あの空飛ぶ円盤が別の惑星から来た物である事は否定のしようがない」
 この高官は科学者の証言を引用し、このタイプの飛行船が地球上の産物という可能性はないと述べた。私の知るところでは、英政府が当面この調査結果について公式報告発表を控えている理由は、恐らく一般人にパニックを来す事を恐れるかららしい…。

(中略)“ロケット理論の父”として当時高名だったへルマン・オーベルト博士が西独政府の依頼で1953年から3年間、七万件に上る目撃報告を分析研究した結果、一流科学者として世界で初めて“地球外起源の宇宙船”としてUFOの実在を認めたのが、この1955年だった。


この映像は、http://www.disclose.tv/の番組らしい。そしてこの中に引用されている以下のもの:
グーグルアースによって発見された宇宙人の秘密基地
ノルウェー領のスピッツベルゲン島は、「地球最後の日」に備えて世界で最も重要な種子を保管するため北極の永久凍土層に設けられた「箱船」、Svalbard Global Seed Vault(スバルバル世界種子貯蔵庫)が昨年開設されたことでも有名なんだけれど、グーグルアースの衛星画像によって、この地に、数千平方キロメートルにも及ぶ、未知の建造物が発見されたそうなんだ。

 誰がいったい何の目的でこの建物を建てたのか・・・ちょっとしたトワイライトゾーンなんだ。

は、2009年3月のものらしい。

さて、そこで本当にそんなものがグーグルアースの映像に含まれているのか調べてみると、オーマイガッド! いやはや、まだそこに存在した。以下に徐々に拡大して行く様をメモしておこう。

まずその場所はどこかというと、北極海
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のスバルバール
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という島である。その島の中のロングイールビュエン
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という場所の近海にそれはある。

まずこのロングイールビュエンは実に奇妙な場所である。ここをクローズアップすると、
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何やら、左側に棒のようなものがいくつか立っている。影から分かる。そこをさらにクローズアップすると、
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何やらそれは棒でも樹でもなく、昔のナチスのV-2型ロケットのような影を持つものであることが分かる。これは何なのか? 核ミサイルだろうか?

さて、問題の場所は海の中、そのロングイールビュエンの上の湾の中
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にある。以下にどんどん海の下、海底部分をクローズアップしておこう。
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はたしてこれは何か? ET基地だろうか? 
あるいは、この辺は、地球空洞説のいう、地球内部への入り口に近い。その入り口なのだろうか?

このブログのそもそもの始まりは、火星にETの基地があるという発見からであった。
「火星に人は住んでいるか?」
その時の映像
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(この画像の一番下の中央から左の部分の構造物)
と何か似ているところがある。

日本人の勇者よ、だれかここにもぐって見ないかい? 探検してみたい場所ですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-09-30 09:39 | 未知の宇宙文明

アンドロメダ星人と旅した男:アレックス・コリアー、この宇宙を語る

みなさん、こんにちは。

いつも即興でここにメモ書きしているが、日本や世界の政治家やマスゴミのことばかりになると、何かと地球とはつまらない惑星だという気がしてくる。それではフェアではないので、今回は最近見つけた極めつけの興味深い、トンデモナイ話をメモしておこう。かつての「ビリーマイヤーのプレアデス人」の話に匹敵するほど興味深いものである。以下のものである。

Defending Sacred Ground: The Andromedan Compendium

この中の最初のTranscript 1996を機械翻訳するとこんな感じになる。
トランスクリプト1996(グーグル翻訳)
Transcript 1996(ヤフー翻訳)
転写1996(エキサイト翻訳)

これは、アレックス・コリアー(Alex Collier)
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という人の体験談である。かつて1970年代にドイツ人のビリー・マイヤーさんがプレアデス人のセミオーシという宇宙人と接触し、まるで浦島太郎のように宇宙や過去や未来を旅して来たというように、彼は今度はアンドロメダから来たという宇宙人と接触し、さまざまな体験やさまざまな宇宙の真実を教えてもらったという話である。

どうやらYouTubeにもその時の最初のインタビューが存在した。以下のものである。

グーグルビデオ
Alex Collier 1994 Private Interview

YouTube
Intervista ad Alex Collier - L'Agenda Aliena - Parte 1 di 13

(ここから13まで見ることが出来る。)

信じる信じないは各人の判断によるが、ビリー・マイヤーの話ともかなりつながるところがあり実に興味深い。ウンモ星人、プレアデス星人、アンドロメダ星人でも誰でも良いが、私もどこかに連れて行って欲しいものですナ。この惑星にはもううんざりだヨ。

参考:
Alex Collier - アレックス・コリアー アンドロメダ星人のコンタクティー
グローバルコネクション(マブハイさんのブログ)
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  by Kikidoblog | 2010-09-24 11:12 | 未知の宇宙文明

シーランドの頭がい骨:宇宙人の頭がい骨が見つかった!

みなさん、こんにちは。

いやー、これは興味深い。シーランドという宇宙人の頭がい骨が見つかったという話。というよりは、だれかが個人的に極秘に所有していた宇宙人頭がい骨が公表されたというべきだろう。以下のものである。

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Sealand skull photos released(by Anton Spangenberg)

この日本語訳は、「デービッド・アイクの情報」の以下の記事。
シーランドの頭蓋骨
Sealand Skull(シーランドの頭蓋骨)の写真が発表された

 この骸骨はデンマークのOlstykkeで2007年に発見されたが、2010年まで科学界では無視されてきた。
 古い水道を交換している作業員がこの骸骨を見つけた。その後、人間のような形をしているということで発掘が行われた。この生物を関係があるような遺品は何も見つからず、動物の骨と、この地域ではめずらしくないような新石器時代の石斧などのような道具が見つかっただけだ。
 しかし、新石器時代の遺物と一緒に見つかりはしたが、コペンハーゲンのニールス・ボア研究所で炭素14の年代測定を行ったところ、この生き物は西暦1200年から1280年の間に生きていたことが分かった。
 この骸骨は古い水道管の上で見つかったことから、埋められたのは1900年以降であると推測される。
 また骸骨の外見より、長い間埋まっていたのではなく、数十年間くらいであろうという。
たぶん、だれかが骸骨を長い間持っていて、その存在の秘密を隠すために、後で、故意に埋めたのではないか。
 Olstykkeの住民の間では、l’Ordre Lux Pégasos (the Order of Pegasus’ Light)(ペガサスライト教団)の一員だった地元住民の話が昔から伝えられている。
 この人は教団を代表して種々の物品を保管していたという。それらの中には、ミステリアスな頭蓋骨や、非常に明るいが壊れない金属またはセラミックスの道具を数点持っていたという。
 この骸骨は、バルカン起源であると言われていて、パリ、ミュンヘンで保管されていた後、デンマークに来たという。
 この骸骨は男のホモサピエンスの骸骨の1.5倍ほどの大きさだ。特に、眼球のくぼみが大きさに貢献している。表面が滑らかであるのは、この生物が寒冷気候に適応していたことを表している。また、頭部に対しての目のサイズから夜行性の生物であったことがうかがわれる。


どうみてもグレイタイプのエイリアンの頭骸骨ですナ。人間の1・5倍の大きさ。巨大な目。なんとなく悪そうな面構え。人間離れしている。この子孫はどこかにいるのだろうか?


おまけ:
いやはや、アメリカのペガサス社には、αケンタウリ星からきたグレイエイリアンの玩具を販売しているとか。このエイリアンの顔は、上のシーランドのものによく似ているから驚く。
1/32 アルファ・ケンタウリ星系 U.F.O(短距離偵察型) (2機セット)
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おまけ2:
Alien Species 2 - Greys and Reptilians


おまけ3:
ヴァチカンにもエイリアンの頭がい骨がたくさん保管されているらしい。上の種族とは違うように見える。
バチカンで発掘されたモノ
ALIENS AT THE VATICAN
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おまけ4:
StarChild Skull *Human-Alien-Hybrid*

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  by Kikidoblog | 2010-09-22 11:19 | 未知の宇宙文明

地球に未知の宇宙生命体がやってくるぞ!

みなさん、こんにちは。

いやー、これは興味深い。In deepさんの以下のニュースである。イルミナティーNWOも真っ青である。

天文写真に写る直径240キロメートルの巨大な物体は地球に向かっている?
元記事:Giant Spaceships Heading Towards Earth ?
巨大な宇宙船が地球に向かっている?

最近になって、SETI ( 地球外知的生命体探査 ) プロジェクトがアメリカ政府によってキャンセルされた理由はこのことによるものかもしれない。

どうやら、何か起きているようだ。
地球にものすごいスピードで巨大な物体
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が近づいていることが判明して、アメリカ政府は非常に動揺しているようなのだ。

私の持つ情報源によると、政府の黒いプロジェクトの人々は、地球外知的生命体探査のいくつかのアンテナを引き継ぎ、今は合衆国海軍のための専用の信号として処理しているという。

これが何かということに関しては、地球を大変動が襲うすぐ前に、ノアの方舟のように何人かの人々を連れて行くものかもしれないという考え方もあるだろうし、あるいは、地球が侵略されるということを考える人もいるかもしれない。そんなことはないかもしれないし、そうかもしれない。

将来のことはまだ何もわからないのだ。

今のところ、その物体は冥王星の軌道の外側にある。物体は、最大部分の直径がおよそ 150マイル(240キロメートル)で、薄い部分は 30~50マイル(48から80キロメートル)あると見積もられる。

最近、ロシアの火星探測機がこの説明に合う写真を撮影している。
この探測機は理由はわからないが、破壊された。
その後、アメリカの火星探査機も破壊されている。


では、その”謎の物体”とは? 

sky-map.orgに行って、「19 25 12-89 45 03」の場所を打ち込むと、
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を見ることが出来る。最初は拡大率が低いから徐々に拡大して行くと、こんな姿を見ることが出来る。しかしながら、この物体は急速に移動しているようだから、すぐに場所がずれる。

240kmの巨大な宇宙船のようなものは、一体何の目的で地球に向って来るのか? これはニビルからのエージェントか? 何なのだろうか? 

最近は太陽の周りにも似たような超巨大な宇宙船状の物体
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が飛び回っていたから、特に驚くことはないが、この宇宙には我々以外にももっと進んだ人々がお住みになっていることだけは確かなようである。
太陽の周りを回る”謎の宇宙文明”?:NASAその証拠を消去!?






おまけ:
巨大な宇宙艦隊が地球に向かっている
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おまけ2:

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  by Kikidoblog | 2010-09-15 21:23 | 未知の宇宙文明

ロズウェルの宇宙人死体:未来地球人のものか?

みなさん、こんにちは。

さて、最近「ロズウェル事件」の墜落UFOから出た遺体を運搬する映像がついにプロジェクトアバロンのビル・ライアン氏(Bill Ryan's アバロン ブログ)により登場した。以下のものだった。

実際のフィルム映像

これには非常に興味深い特徴があったので、今回はそれをメモしておこう。

たしかに、この映像はかなりコントラストが強く宇宙人とされる遺体の姿が見にくい。おそらく、この貴重な情報を提供したものが、あえて特徴を見えにくくしたように思う。また、たった37秒の非常に短い映像である。だからリアルタイムで見ると早すぎて良く分からない。しかしながら、それでもゆっくりコマ送りして何度も見ると、この宇宙人の遺体の特徴がかなりはっきりしてくる。

特徴について
(1)まず3秒目、14秒目、21秒目の映像から、頭が異常に大きい。色は白い。両手はそれぞれ手の平が上を向いている。
(2)14秒目、21秒目の映像から、胸の中央と右膝から下に損傷のような黒い影が見える。
(3)24秒目の映像から、手の指の数が6本(親指も含む)であることが見える。
(4)27秒目の映像から、両足は足の裏が向き合うように並んでいることがわかる。
(5)28秒目の映像から、右膝下に大きな損傷があることがわかる。
(6)29秒目の映像から、右手にも損傷があることがわかる。右膝下の損傷もわかる。
(7)30秒目、31秒目の映像から、足の形は地球人型であることがわかる。非常に我々地球人のものに似ている。
(8)31秒目の映像から、左足の内側くるぶしの下にV字状の黒い模様が見える。
(9)33秒目の映像から、手の指は6本であることがわかる。
(10)33秒目後半の映像から、足の指が6本であることがわかる。
(11)34秒目の映像から、裸であるにもかかわらず、股間に性器(ペニスかヴァギナ)が存在しないことがわかる。
(12)35秒目の映像から、左膝下に黒い線の帯のような印が見える。

はたしてこの12個の特徴を持つ「宇宙人死体」の映像がどこかに残っていないか? 
YouTube上にそういう映像はないのだろうか?

そこで、調べてみると、というより、これまでの私の記憶による直感から、それはアレだと思った。

そう、かの有名な「宇宙人解剖映像(Roswell Alien Autopsy)」
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である。

この映像は、これまでこの映像しかなかったために、あるいは、あまりに鮮明すぎる映像のため、作り物の、典型的な「ニセ映像」だと考えられて来た。

そのおかげで、だれもが自由に何度か見たことのあるものである。矢追純一氏や北野たけし氏のテレビ番組内でもすでにたびたび取り上げられ、その都度偽物だろうと言われて来たものである。

ところが、この映像の中の宇宙人の死体の特徴を注意深く観察すると、上の12の特徴がすべて当てはまっていることがわかるだろう。

まず、上の映像の死体(解剖前)とこの死体の姿勢はどんぴしゃりである。次に、手の指の数が6本、足の指の数が6本も一致。右膝下に大きな損傷があることも一致。左足の内側のくるぶしの下に黒いしみがあるのも一致。股間に性器がないのも一致。すべてが厳密に一致している。ただし、解剖前には胸に黒い大きな影がないが、解剖された後には胸に大きな損傷ができている。さらに頭がい骨も解剖され開頭手術が施されたために、頭にも損傷がある。

このことからすると、最初の映像の死体は、この宇宙人の死体解剖が行われた後で運び出されたものと推定できる。そのために、頭部には何か包帯のようなもので覆われて顔が見えない(目が見つからない)のだろうと考えられる。

そんなわけで、ロズウェル事件の宇宙人の死体としては、むしろ「かなり東洋人的な宇宙人」ということと考えられ、以下のものが長らくそうだったのではないか、と言われて来たが、どうもそれは正しくなさそうである。

Alien


まあ、そんなわけで、「ロズウェルの宇宙人=グレイ宇宙人」説が幅を利かせて来たが、どうもそうではないような気がする。足の形や手の形が我々地球人と非常に似ていることから、むしろ、プロジェクトキャメロットの「アングロサクソン・ミッション」にあったような「ロズウェルの宇宙人=未来の地球人」説の方が自然であるように感じる。

おまけ:
ROSWELL UFO

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  by Kikidoblog | 2010-07-14 16:10 | 未知の宇宙文明

すべてはここから始まった!:「ロズウェルの宇宙人捕獲」事件

みなさん、こんにちは。

かつてこのブログの最初の頃、「UFO墜落事件はいくつあったのか?:クーパーが省略したこと」に書いていたように、信じようが信じまいが、すべてはここから始まったのである。

要するに、どういう理由かは分からないが、その時代に宇宙から地球上に頻繁に円盤(UFO)が飛来し、当時の秘密の最先端軍事兵器を持っていたテスラ兵器で英米軍は宇宙人と交戦し(Part 2. The Untold UFO War in Antarctica)、いくつかは撃墜したのである。

その1つがロズウェル事件
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で有名な円盤墜落と乗船していた宇宙人の死体や生き残りの確保に繋がったのである。

最近、asura掲示板に「ひとりのちいさな手」氏により、非常に興味深い投稿があった。実に貴重な映像が紹介されている。
ロズウェル UFO墜落 63年目 回収された人体の超貴重映像

この元々の情報源は、例のビル・ライアン氏の「プロジェクトアバロン」の2010年 7月8日のブログである。
Bill Ryan's アバロン ブログ

この中に、今は亡きウィリアム・ミルトン・クーパー

や今は亡きフィリップ・コウソ大佐
UFO Special 13 / 14矢追純一氏の「宇宙人は本当に実在する」
などが、「宇宙人は実在したんだ」と言って来た現物の16ミリか32ミリフィルムから得たと思われる映像がある。以下のものである。
フィルム映像

そしてその時に墜落したUFO現場であるロズウェル渓谷の場所がついに突き止められたのであるという。
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クーパーは1989年の暴露講演の原稿
HISTORY OF CIA COVERT OPERATIONS: The Secret Government
で次にように書いている。
1947年1月から1952年12月までに、少なくとも16基の円盤の破損事故あるいは墜落事故があった。66体のエリアンの内、1体は生存、他65体は死亡。16基中13基はアメリカとメキシコの国境付近で起こり、アリゾナ1、ニューメキシコ11、ネバダ1。残りの3基は、ノルウェー1、メキシコ2。この中には空中爆発したものは含まれていない。UFO目撃事件は無数。

この中で、特に、ニューメキシコ州アズテック(Aztec)で起こったものが2つ。1948年2月13日のアズテックと1948年3月25日のアズテック近郊のハートキャニオン(Hart Canyon)。円盤は直径100フィート(約30m)。17体のエイリアン。そして、問題は、それに混じって「人間の身体のバラバラ死体の数々」。

1949年生存のエイリアンは「EBE(イービー)」と命名。1952年まで生存。

そして翌年の1953年。少なくとも10機以上の円盤の破損事件があった。10機回収。26体の死んだ宇宙人と4体の生きた宇宙人を回収。4体中1体は破損円盤回収中の1時間内に死亡。他は2、3日後死亡。10基中、アリゾナ4、テキサス2、ニューメキシコ1、ルイジアナ1、モンタナ1、南アフリカ1。100ほどの目撃があった。


全米の政治権力を揺るがすこの一大事件が起こったために、そもそもCIAなる組織が初めてアメリカに誕生したのである。クーパーはこう言っている。
初期には、米空軍とCIAは「宇宙人の秘密をどのように完全にコントロールするか」訓練していました。米空軍は後に脱落しました。というのは、空軍の若い上官たちには海軍の力を超えるほどの政治力がなかったためです。事実、CIAは大統領戒厳令により宇宙人の存在を扱う目的を表現するために作られたものだったからです。後に、国家安全保障法がCIAを設立しました。国家安全保障諮問委員会(National Security Council, NSC)が、国際情報機関を超越するために(特に宇宙人の飛行に関して)設立されました。公的な指導原則枠や国民政策に基づいて作られたものではありせん。事実、NSCはMJ−12の前身であったということができるでしょう。NSCとMJ−12の間にもう1つのグループがありました。これについては後で述べます。NSCのメモシリーズは、CIAの全仕事の除去、情報機関の招集等、ゆっくりだがすばやく以前の隠蔽行為や直接行動を法制化するための戒厳令でした。


ケムトレイルにせよ、不妊ワクチンにせよ、強毒鳥豚インフルエンザにせよ、誘拐事件にせよ、今われわれの目に入る問題や現実にわれわれが直面している問題のすべては実はこのロズウェル事件に関連して出て来た問題なのである。まあ、信じようが信じまいがそれはあなた次第なのだが。
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  by Kikidoblog | 2010-07-12 13:40 | 未知の宇宙文明

ついに中国に宇宙文明到来か?

みなさん、こんにちは。

最近、非常に興味深いニュースが中国で飛び交った。以下のものである。
中国・杭州でUFO騒ぎ、空港を約1時間閉鎖

【上海=奥寺淳】中国浙江省杭州の空港で7日、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報が相次ぐ騒ぎがあった。落下物などの決定的な証拠は見つかっていないが、「安全のため」(地元メディア)、同空港を一時閉鎖。航空管制当局や警察が調査を始めた。

 UFOの目撃情報が寄せられたのは同日午後9時ごろ。新華社通信のウェブサイトや地元の報道によると、空港に着陸する飛行機の中から、乗客がキラキラ光る一つの丸い物体を見つけた。その後、飛行物体は「すぐ消えた」と話しているという。

 空港周辺の住民も「空飛ぶ発光体」を見たとの情報を寄せた。同空港のスポークスマンは空港の観測機器が正体不明の飛行物体をとらえたと発表したが、具体的な位置関係などは公表を控えている。

 このUFO騒ぎにより、空港が約1時間にわたって閉鎖。杭州行きの飛行機は行き先を変更するなど、空のダイヤも乱れた。

 中国では6月30日深夜にも新疆ウイグル自治区ウルムチで、白い光の帯を放つ丸い飛行体を見たとの情報が相次いだ。地元の天文学関係者からは「米国のミサイルだ」との憶測も出ているが、最近はテレビやネットでUFOの話題が飛び交っている。


はたしてそのUFOとはどんな形の物であったか? それを知りたい。

そこで、いろいろ調べたところ、UFOサイトの「ふるやの森」に以下のものがあった。この中に中国で撮られたという問題の写真が載っている。

杭州蕭山国際空港を閉鎖させたUFO?

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これを見ると、フライングビークルはいわゆる「円盤型」ではなく、「バス型」である。両側に窓のような物まで見える。底部の面が光、反重力エンジンに電磁場を使っているだろうことが推測できる。

はたしてこれが「地球製」か、「宇宙人製」か、どちらだろうか? 迷うところである。

一般に、宇宙人製のビークルは、小型機は「円盤形」、大型機は「葉巻型」であることが多いと考えられている。円盤はさまざまなモードがあり、円盤全体が発光するする場合、無色透明の場合、金属光沢の場合の3種類となることが分かっている。

それに対して、地球人イルミナティー製ビークルは、イルミナティーがピラミッドにこだわり過ぎのため、「三角形型」が主流であると考えられている。ビークルの底面には基本的に三角形の頂点部分と重心部分に光るエンジン部分があり、ビークル全体は光らない。しかしながら、一応トランスポーテーションもできるものがあり、その場合には、ビークル全体が光の球に包まれ、直後に一瞬で消えることができる。(「「エイリアン工学」はすでに実用化している!」参照)

今回のものは、それらのこれまでによく知られたものとは形もエンジン部の様子も異なる。私の個人的な印象では、地球製のUFOであるような気がする。おそらく、上のリチャード・ボイラン博士のHPで紹介されている「(5)ノーチラス宇宙航空機(ボーイング&EUエアバス製)」である可能性が高いように思う。これはまだ公開されていないため、形状は未知であった。

しかし、その基地はアメリカユタ州とコロラド州の境にある、「ユタ州ソルトレークの東部のワサッチエリアにあるもっとも高い山キングマウンテンの麓」
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と考えられている。

はたして真実は公開されるだろうか? いったいだれが乗っていたのか? 今後を待つほかないだろう。
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  by Kikidoblog | 2010-07-10 12:08 | 未知の宇宙文明

プロジェクト・アヴァロン「クラウス・ドナ博士講演」:地球人類の謎の古代文明

みなさん、こんにちは。

最近は、あまりに多くのことが起こり過ぎ、いちいち取り上げようとすると時間がかかり、大変という状況のようである。国内政治、国外政治、世界の経済状況やアメリカの経済状況などたくさんの問題がある。また、プロジェクト・キャメロットにも面白いインタビューが目白押しである。YouTubeにもさまざまな興味深いものがアップされてきている。そんなわけだから、ここではそんなものの中のごく一部を取り上げる他はない。

今回は、そんな中で、英雄氏も見たのだろう、プロジェクト・ アヴァロンのクラウス・ドナ博士
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の講義にmituboshi1000氏が日本語訳を付けてくれたようなので、それを紹介させてもらおう。mituboshi1000氏に感謝します。

この番組は非常に興味深い。南米の洞窟から出て来たさまざまなオーパーツがおそらく人類の歴史を覆すことはまちがいないという話である。驚くべきことに、太古のピラミッド文明は1万数千年以上前には世界中にあり、その頃の遺跡から見つかった石には、石を地球にみたてて大陸の絵が描かれており、その中には今我々が「イルミナティーの万物を見通す目」と呼ぶ「プロビデンスの目」が描かれているのである。その目はブルーで虹彩は縦に割れたレプティリアンの目なのである。

では、以下のものをご堪能して欲しい。こういう番組は日本のテレビではまず出てこないし、出たとしても周りの取り巻き馬鹿タレントの反応がうざい。私など、連中はただ馬鹿面さげて1時間座っていれば普通の人の年収分の出演料を取るというらしいから、首でも締めてやろうかと思うほどである。

Klaus1日本語字幕付.wmv


Klaus 2日本語字幕付.wmv


Klaus 3日本語字幕付.wmv



Klaus 4日本語字幕付.wmv



Klaus 5日本語字幕付.wmv



ところで、世界ではこういった通史とは異なる歴史研究や、通常の価値観とは異なる考古学研究を行う非常にまじめな研究者が数多くいるが、日本ではなかなかこういうことを研究するものが現れない。その理由はどこにあるか? と言えば、これこそかつての文部省や日教組の教育観にある。なぜなら、文部省は「教科書」に載るものが正しいという大本営的価値観を押し付けて来たからである。日教組も文部省には反対するものの、同じ仲間だから価値観においては共産党をみれば分かるように物事の表面的な部分や例外のないものを好むという傾向がある。

しかしながら、現実とは小説より奇なり。例外のない規則はないなどというように、現実は科学者が思うこと以上に豊である。だから、無心で現実に向き合うことが出来る賢明な知恵者しかこの世の謎解きはできない。

2000年前にソクラテスの先生であったパルメニデスが若いソクラテスに向って

「お前は今正しいと思われることばかりを勉強してはいけないヨ。世の中にあるさまざまな偽物や愚直なもの、そういった一見馬鹿げてみえるものも学ばなければならない。真実とはそういうものの背後や中に巧妙に隠されているものなのサ。だからむしろそういう邪道に見えるものとも適度に付き合い、それらをうまく取捨選択することのできる知恵を身につけなくてはならないヨ」

というようなことをいったというが、こういう発想の教育は戦後の教育には皆無だからである。かなり狂信的に物事を信じるタイプが増えすぎたわけだ。その昔、とうの昔に亡くなった父方の祖母が言っていたが、「たまには女性週刊誌みたいなものも読まないと、頭が固く凝り固まるぞ」といって女性週刊誌を手渡してくれたものだが、福沢諭吉や明治大正の教育にはこういう余裕というのか、ユーモアというのか、人間味というのか、そういうものが確かにあったようである。

しかし、最近の優秀な理論物理学者とか言う人たちをみると、どこもかしこも金太郎あめのように同じ顔つきをして同じようなことをいう人たちばかりだから肩が凝る。まことに困ったことである。


おまけ:
JA - 人類の隠された歴史

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  by Kikidoblog | 2010-05-10 11:33 | 未知の宇宙文明

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