「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:地下シェルター( 3 )

 

世界中で聞こえる「奇妙な音」とは??:何やらだれかが地下で作業中か?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろんなことがありすぎてETの手も借りたいほどである。さて、そんな中、今回は世界中で起こりつつある実に摩訶不思議な話をここにもメモしておこう。

「何やら街のどこから実に奇妙な音がする」というものである。それもスピルバーグのトムクルーズ主演の「宇宙戦争」の火星人が操作する戦闘ロボットの出す音のような感じのものだというのである。

ロシア
ニュース (ウクライナ、キエフで奇妙な音)
Strange sound in Kiev again Aug.11.11. Опять странный звук в Киеве 11.08.11


Strange sound in Kiev (Ukraine). Странный звук в Киеве


カナダ
Mysterious Rumblings and Vibrations in Windsor, ON, Canada are Causing Problems - August 2011


日本
今日、伊豆方面で聞いた不気味な音

最近、湘南、伊豆方面で、「ドド〜ン」という地鳴りのような音が聞こえる、という地震関係の掲示板の書き込みがあるのだが、今日、たまたま所用で伊豆半島の根元(西側)の辺りまで出かけていたのだが、午前中に何回か、「ド・ド・ド〜ン」という、はっきりした音を聞いた・・・

一緒に行っていた者も聞いており・・・、
なに、今の音は? 山鳴り? なんか不気味だね・・とか言って話していたのだが・・・

そしたら、掲示板に、こんな書き込みがあった。
その音を聞いていたのは、自分たちだけではなかったようで・・・

No.141537 伊豆大島地鳴り 投稿者:伊豆大島両旅行者 投稿日:2011/08/16(Tue) 21:22

今日午前中、伊豆大島に居ましたが「ド・ド・ド・ド〜」という音を30分間隔位で何度も聞きました。地鳴りなんでしょうか?伊豆大島に居る方にも聞きましたが「何だろうね?」と良く耳にするような音では無かったようです。何か地震に関係ありますか?どなたかお教え頂ければと思います。

------
という書き込みなのだが・・・
30分間隔くらいでとあるが、間隔はもう少し短かったように記憶している・・・1時間くらいの間に3〜4回はあったように思う。

ここで、1つだけ気になる情報がある・・

このブログのお気に入りにある「イオンの不思議生活new」の地震エネルギー体感者のイオンさんが
16日のAM1:00ぐらいのツイッターで
「小笠原周辺のマグマが活発そうですね」という情報を流している。

小笠原周辺といえば、富士火山帯に属しているわけで・・・
その周辺のマグマが活発化しているということは、富士火山帯のマグマ活動が活発化してきている、ということでもあり・・・

8/12日の記事では、海底火山の噴火の可能性もあり、みたいなことを書いているので・・・
伊豆諸島に関しては・・地震もそうだが、地震+火山の噴火という面でも注意してみているといいかもしれない・・・


最後の伊豆沖の音は実に意味深だが、はたして世界中の地下で何ものかが何か工事でもやらかしているのだろうか? 

一説には、レプティリアンエイリアンはチベットやアリゾナの地下に住むという。また、αレティキュールのグレイエイリアンは米軍と共同の地下施設に住むと言われている。さらには、我々地球人に非常に近い(宇宙地理的にも生物的にも近い)ウンモ星人もアルプスの地下に住むという。そして、米軍や米政府も地下に住む。

D.U.M.B.s Deep Underground Military Bases


そんなわけだから、ロシアやカナダでも秘密の政府が来るべき時(つまり、ニビルの再来の時)を迎えるために、今必死で地下都市建設に励んでいるのかもしれないですナ。もっとも私も日本も経済復興は地下都市建設しかないぞ、とちょっと前にここにメモしておいたが。
全米で「地下シェルター」大流行:「日本列島地下改造論」で復興できるゾ!
[PR]

  by kikidoblog | 2011-08-17 10:32 | 地下シェルター

全米で「地下シェルター」大流行:「日本列島地下改造論」で復興できるゾ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、最近ではCNNニュースなどを中心に、露に、「最後の日(dooms day)」のための準備として「核シェルター」の設置をお勧めする記事やコマーシャルが増えて来た。以下のものである。

「破滅の日」に備え――お手ごろ80万円のシェルター発売
 ニューヨーク(CNNMoney) 「超巨大火山が噴火しても、隕石が落ちてもだいじょうぶ」とうたう地下シェルターが、9950ドル(約80万円)の「お手ごろ価格」で売り出された。  
 米カリフォルニア州のビボス社は約2年前、入居費2万5000ドルからという豪華な富裕層向けシェルターを発売して話題を呼んだ。新たに提供されるのは、そのエコノミー版だ。
 現在建設中の豪華版5棟には、歯の治療もできる診療所やパンを焼ける調理施設、ビリヤード場、ペット用の小屋、ワインをそろえた蔵などが完備される。入居を申し込んだ登録メンバーは1万人を超え、すでに5000ドルの敷金を支払った人もいる。
 特に東日本大震災が起きてからは予約が殺到し、10倍近くに増えたという。
 一方、最近の調査で、メンバーの3分の2がもっと手ごろな価格のシェルターを望んでいることが分かった。そこで同社は先週、豪華版として建設する予定だったシェルターを、1000人収容のエコノミー版に変更することを決めた。特別室仕様をやめて1部屋に4台のベッドを置き、壁の代わりにカーテンを付ける。
 同社によれば、約10キロ圏内に20メガトンの核爆弾が落ちても耐えられる。入居予約に必要な敷金は2500ドル。すでに何百件もの問い合わせが寄せられているという。
 ただし、豪華版シェルターが入居後1年間生き残れると保証するのに対し、エコノミー版の保証期間は半年だ
 同社は「安全上の理由」によりシェルターの場所を非公開としているが、エコノミー版は想定される攻撃の標的や断層、海などを避けたネブラスカ州に開設されるという。


まあ、これも一種のマッチポンプの類いだろうが、商魂逞しいのが米人アングロサクソンである。

そこで、この「ビボス社」なる会社の製品(もちろん、核シェルター)にはどんなものがあるのかと調べたところ、こんなものがあるようである。

Vivos Underground Shelters - NBC News Report


200人用
Fractional Ownership in 200 person bunker -50,000$
e0171614_10245933.jpg


ネットワーク仕様
Vivos: a shelters designed to survive virtually any catastrophe, or threat scenario
See out the apocalypse in luxury: Vivos Underground Survival Shelter Network
e0171614_10315739.jpg

e0171614_10331145.jpg

(これに反重力エンジンを付ければ、そのまま宇宙へ飛び立てそうなやつですナ。)

セレブ用豪華版
Vivos Shelter Network Survivalist Luxury

Vivos - Underground Survival Shelter Network


エコノミークラス用
Susan Roy's 'Bomboozled' And A History Of The Shelter-Craze
e0171614_10355570.jpg


How To Find a Bunker If Doomsday Is on the Way
e0171614_10373772.jpg


とまあ、探せば、あるわあるわというところである。航空旅客機同様に、地下シェルターにも、ファーストクラス、ビジネスクラス、エコノミークラスがあるというのが実に面白い。我々はエコノミークラスでみんないっしょという地下シェルターですナ。プライバシーゼロ。キスもセックスもできない。
e0171614_13114995.jpg


まあ、それは冗談だが、日本も廃車にした、汽車や電車、あるいは、船、フェリー、旅客機、潜水艦、キャンピングカー、などなど、こんなものを防水加工と空気エアコンなどを付け加えて、そっくりそのまま地下に埋め込めば、そのまま一種の地下シェルターに早変わりするだろうと思う。あるいは、廃坑や廃止されたトンネルに居住空間や施設を組み込んでおけば、そのままシェルターに早変わりするだろう。これだけで1つの新しい産業になるはずである。

アメリカ人がここまで地下に潜ることをお勧めしているのは、それなりの理由があるはずである。
1番目の理由は、もちろん第三次世界大戦による核戦争。
2番目の理由は、太陽の超巨大CME爆発による地球の焦熱地獄。
3番目の理由は、ポールシフトにより地磁気の消滅による放射線被爆。
4番目の理由は、気候変動による天変地異。
5番目の理由は、HAARPなどによるイルミナティNWOからの攻撃。
6番目の理由は、惑星ニビルや巨大隕石や彗星エレニンによる天変地異。
7番目の理由は、宇宙人による攻撃。
などであろう。

まあ、そんなわけで、大成建設がソフトバンク総帥の孫不正義こと孫正義の地下核シェルターを違法に建造中というのもうなづける。ここに在日朝鮮人エリートと美人セレブが潜伏する予定なのであろう。

日本では、汲取式便所用の地下タンクすらまだまだ設置されていないというのが現実だから、家の地下に地下シェルター設置の家というものはほとんどない。

日本の産業界は、これから放射性物質がどんどん降り注いで来るわけだし、これからは地下シェルターで「日本列島改造論」をやってみたらどうだろうか? 

昔の田中角栄は、このアイデアで日本中を道路・ダム・トンネル・高速道路だらけにしたわけであるが、このおかげで戦後最大の復興ができたわけである。それにならって、「空白の20年」後の今、我々はどんどん地下都市、地下道路、地下ダム、地下トンネル、地下高速道路などを建築して行くのである。

要するに、「新日本列島改造論」である。「日本列島地下改造論」というわけですナ。これは非常に良いアイデアだと私は見ている。

このためには、こんなやつが必須。

火星に空いた巨大な穴?:なんだこれは?


日本のおばか研究者の掘削船「ちきゅう」は、垂直に地殻を掘削してゆくものである(そして今やイスラエルのモサドにしっかりとミニ原爆を仕掛けられてしまったという)。しかし、地殻を横に自由自在に掘削してゆく機械が必要なのである。これのもっと小型のもの、つまり、中型、小型、トンネル掘削マシーンが必要になるわけである。

こういったもので、安定基盤の地殻をどんどん掘り進み、街という街の地下をつトンネルで結ぶ。その昔、ベトナム人(米軍がベトコンと呼んだ)が自力で地下トンネル網を作って、米軍にゲリラ戦を挑み、見事勝利したように、我々日本人も地下を大中小零細のさまざまなトンネルで結び、地下を通じてコミュニケーションとれるようにするのである。少なくとも、一地方の部分的なもの、局所的なものとしても、そういった地下都市建設が重要になるだろう。それが無理なら、個人レベルでも地下シェルターを作る。

残念ながら、福島第一原発は、東電と国、御用学者や産業界の力では復旧できる見込みがない。私の予想では、永久に残るだろう。なぜなら、崩壊した原子炉をまだ再利用できると考えるというバカなことをしているからである。冷温停止など不可能である。これができるのは、装置が全部無事の場合だけである。

だから、福島第一は廃炉にすると決定して初めて本格的な復旧作業が出来るわけだが、ここが考え違いしているために永久に間違ったことをするのである。小出博士も言っていたように、最初から政府と東電と保安院はやることなすことすべてが系統的に裏目に出て今日に至ったのである。わざとそうしていたようにすら見えるのである。だからこれからも同じことを永久に繰り返すと見るべきである。ほんと何も知らず、協力させられる日本人作業員が可哀想である。結論から言えば、単なる時間の無駄でしかないからである。

一方、廃炉にするとなれば、空中からさまざまな放射能吸収剤やコンクリートを撒いて、最終的には福島原発のところにピラミッドのような山を作る。そうやって放射能を封じ込めればいいのである。しかし、これは廃炉にするという意思決定をしない限り実行できないわけである。

そんなわけだから、我々はお金のある人からどんどん地下に潜ってゆく他ないということになる。一説では、来年あたりから、地球上の有名人やセレブがどんどん行方知れずになると言われている。これは、ネバダやコロラドなどの全米の地下都市に、リストアップされている有名人や軍人や科学者などが入って行くからだというのである。それに入っていない金持ちは海外へ逃げると言われている。いずれにしても、そうやって「あれ〜、あの人最近みないね」というような感じでどんどん表から姿を消すだろうと考えられているのである。

まあ、そんなわけで、日本の産業界のみなさん、「日本列島地下改造計画」なるもので、この第二の敗戦後を乗り切ってみては?

いずれにせよ、全米のメディアがいっせいに「地下シェルター」販売を取り上げ始めたということには、何か理由があるのだろうということである。まあ、いうまでもないが。


おまけ:
NASAの長官様もNASA職員に異例の警告をお出しである。
# NASA長官が同局全体に及ぶ警戒準備を発した:「私はある事に気付き始めている」
Family/Personal Preparedness
e0171614_11485971.gif



おまけ2:
皇族用との説も…封印されていた防空壕一般公開
e0171614_1133311.jpg

千葉県成田市三里塚御料の三里塚記念公園に、皇族の使用を想定して建設されたといわれる防空壕
ごう
がある。
 市が展示施設として整備、4月から一般公開しており、「貴重な歴史遺産であると同時に観光拠点として大勢の人が見学に訪れてほしい」(公園緑地課)と期待している。
 市によると、同公園は宮内庁の御料牧場が成田空港の建設に伴い栃木県に移転した後、跡地の一部(2・9ヘクタール)を財務省から無期限で無償で借り、同市が整備して1969年に開園した。
 防空壕は、子供の頃、太平洋戦争前後から内部に入って遊んだという地元の人の話から存在は知られていたが、公園が市に移管された後、入り口が封鎖され、詳細は不明だった。
 宮内庁によると、この防空壕に関する資料は同庁では見つかっていないが、建設会社「間組」(東京都港区)が1989年に発行した百年史に「昭和16年(1941年)に宮内省から受注し、皇族用に施設を作った」という記述がある。
 市は住民からの要望を受け、2008年10月から調査を開始。厚さ約3メートルの盛り土の下に、「H形」の空間が掘られ、中央に厚さ60センチの強固なコンクリートに囲まれた主室(高さ2・5メートル、幅2・5メートル、奥行き4・5メートル)や爆風逃がしの換気口などがあることが明らかになった。
 市は昨年度、約1800万円の予算で出入り口に小屋を建て、案内表示や室内に照明を整備した。
 「三里塚の歴史を伝承する会」の新島新吾さん(80)は、地元の人から証言を集めたところ、終戦後間もない時期に主室に畳が敷いてあったり、ジャガイモが備蓄されたりしていたのを見たという人がいたという。新島さんは「戦争があったことを伝える貴重な資料として、次の世代に残していくことが大切」と話している。
 4月1日の公開後、県内外の歴史愛好グループなどを中心に約1000人が見学した。市公園緑地課では「周辺にある空港の見える公園や航空科学博物館と合わせた周遊観光の拠点として期待したい」としている。
(2011年6月20日08時50分 読売新聞)

一般公開ではなく、いますぐにでもいつでも使えるように整備しなおすことですナ。必ず近い将来すぐに使わなくてはならなくなる日が来る。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-06-15 11:12 | 地下シェルター

元イーホームズの藤田東吾氏、孫不正義を告発!:都心に巨大な地下都市建設計画!

みなさん、こんにちは。

次は、孫不正義こと、「孫大佐」あるいは「孫将軍」、あるいは、ブラックでんじろうならぬ、ブラック孫正義氏
e0171614_14333257.jpg

のお話。

かつてあの姉歯事件。耐震偽装事件。この事件で、いっしょに有罪になったのがイーホームズ社長の藤田東吾氏。
e0171614_1514442.jpg

この藤田東吾氏が、最近自分のブログで面白いことを紹介していた。偶然見つけたので、これもメモしておこう。以下のものである。

藤田東吾 公式ブログ

武井雅昭港区長は、孫正義の脱法行為を停止できるか?大成建設山内隆司社長の建設業法違反!

正直、この事件は実に興味深い。

孫正義氏はもちろんソフトバンクの社長である。創始者である。その孫正義氏が、いまや「自然エネルギー」の代表格にのし上がったのもこの大震災の後のごくごく最近のことである。
ソフトバンクの孫不正義:孫正義の「不都合な真実」!?

その100億円義援金寄付の英雄(実は株価操作に過ぎなかったようだが)が、その裏では違法建築を行っていたというのである。それをかつて不動産物件の会社を営んで一世を風靡していたEホームズの藤田東吾氏が告発したというものである。
工事停止・業法違反取締の執行申立書

その違法建築が実に興味深いのである。

なんと、それはデンバー国際空港の地下都市のような、首都圏のど真ん中に地下都市を作るという地下深部都市計画であるというのである。以下のものである。

e0171614_14401386.jpg

e0171614_14401760.jpg


そして現実に大成建設が受注して現在進行形で都心部に六本木ヒルズ並みのビルを地下に埋め込む計画だというのである。まさに衝撃的な「自然エネルギー計画」ですナ。


このことからすると、日本の生粋のNWOイルミナティーの在日セレブの間では、すでに日本、それも関東で何かが起こるということをかなり前から知っていた可能性が高い。放射性物質か、あるいは地震か、あるいは核戦争か分からないが、そういう情報を孫正義氏が仕入れていた可能性が高い。さもなくば、ここまで徹底した計画をすでに実施しているということは理解不能である。

土地の形状はペンタゴン(五角形)。しかも地上に見える部分は表向きホテル。その前庭の地下に巨大な建築物を仕込む。ここが核戦争後の日本の司令部となる。そんな意図が見えるような形状である。まさにアメリカのペンタゴンの真似である。

ところが、計画より早く、福島第一原発が崩壊した。これはきっと計算違いだったのではないだろうか? 

e0171614_13114995.jpg

おかげで、せっかくの地下都市用の土地にも死の灰が降り注いでしまった。すべてはお陀仏である。このまま地下都市建造物を作れば、24000年の間、中でプルトニウムと共存しなくてはならないからである。

しかし、やるなあ〜〜、ブラック孫正義。孫不正義恐るべし?


おまけ:
Saudi Arabia invasion set for summer, BIS to be nuked, Chaos continues
A Western military invasion of Saudi Arabia’s oil-fields is scheduled for this summer, according to CIA and MI6 sources. The aim of this invasion will be to try to grab control of the world’s oil supplies and simultaneously provoke Pakistan and then China into starting a World War, the sources say.

ベンジャミン・フルフォード氏によれば、ついにこの夏に第三次世界大戦勃発の予定だそうです。アメリカのCIA、イギリスのMI6の情報源から、中東の石油を完全コントロールするために、NATO軍がサウジアラビアを侵攻し、結果的にパキスタンと中国が世界大戦に入るように仕込むのだという。孫正義氏もこの情報を知っていたのでしょうナア。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-06-01 14:53 | 地下シェルター

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE