カテゴリ:UMA:人魚・海底原人( 7 )

 

人魚の新たなる証拠「Mermaid New Evidence」3:ネアンデルタール人が海底原人化した説!?

ACRI


みなさん、こんにちは。

風よりも早く、学研ムーよりもずっと早く、みなさんに真実をお伝えする究極のブログ。それがここ。ついに人魚伝説に最終的解決を提供。

いやはや、マーメイドはリアルだった。それを隠ぺいするために「マナティー=人魚」伝説が作られた。NASAによる宇宙人隠蔽をまったく同じである。


さて、先日の
人魚の新たなる証拠「Mermaid New Evidence」:あの二人がテレビに登場!?
人魚の新たなる証拠「Mermaid New Evidence」2:海底原人=海坊主だった!?

Discovery Channel Mermaids: The New Evidence
のディカバリーチャンネルの「人魚特集:新しい証拠」という検証番組は見れば見るほど興味深い。

1865年7月15日、アメリカのニューヨークでは、リアルマーメードの展示公開が催されようとしていた。ところが、開催日の2日前の1865年7月13日にその会場となる建物が、謎の火災で全焼。リアルマーメードも燃え尽きた。
ということになっているらしい。

その時のチラシ広告がこれらしい。
1865年7月15日開催予定、見世物ショーのチラシ
e0171614_8291543.png
e0171614_8445490.png

これには
シャム双生児のチャンとエン(Chang and Eng)
e0171614_2225534.gif

e0171614_8411015.jpg

世界最小の男=親指トム大佐(General Tom Thumb)=身長23インチ(約58cm)
e0171614_8422913.jpg

世界一のデブ男、などがラインアップされていたらしい。

ところが、公開日2日前に大火災で会場が消失。当時のニューヨーク市最大の火災だったらしい。
1865年7月13日のニューヨーク市大火災
e0171614_845768.png

アメリカ合衆国の面白いところは、こういった写真や記事がすべて「米公文書館」に保管されているというところである。この謎のチラシや火災記事やリアルマーメードの写真も米公文書館の記録を研究する中から発見されたらしい。

その中で見つかった「リアルマーメード」の本物の写真が例のやつだった。以下のものである。
リアルマーメード
e0171614_8474456.png

e0171614_862713.png

e0171614_862959.png

e0171614_863149.png
e0171614_8502878.png

おどろくべきところは、このマーメードには「とさか=crest」がある。要するに、ウルトラマンのような頭をしているというところである。

海中を泳ぐ場合、やはり背びれのようなものがあると安定する。それが頭にある。

問題は、例の「潜水艇に挨拶した海底原人」
Mermaid 3000 Feet Deep Off the Coast of Greenland Mermaid Caught on Film

e0171614_13294591.jpg
や「海岸で発見された海底原人」
Mermaid found on a Beach

e0171614_754228.png
にも、とさかがあったということである。

というわけで、海底原人=人魚(半魚人ではない!)は確かに実在する、ということである。もし捕獲すれば、大金持ち間違いなし。まあ、ジョークだが。

さて、問題は人類の進化の問題である。

人類進化の系図の中で、いったいどこでこの種族に分岐したのか?

ということである。捕獲したり体細胞が見つかれば、すぐに理研のDNA解析器で分析して、進化の系統が理解できるはずである。

そこで、以下は私個人の直感というか、妄想である。つまり、
ネアンデルタール人が海底原人になった!
と想像したい。

ネアンデルタールは、欧州にいた。我々東洋人やそれから別れたクロマニオン(西洋人)が存在する前から、そこにいたという。しかしながら、わからない理由によって、欧州大陸から駆逐されて絶滅したということになっている。また、ネアンデルタール人は我々のような言葉が喋れなかったと考えられている。

つまり、陸上向きではなかった。陸上には敵が多すぎた。

そこで、私は、
実はネアンデルタール人は絶滅したのではなかった。絶滅したのではなく、海中に生活の場を変えた。そして、海底原人に進化したのだ。
という仮説をとりたい。

はて、その証拠は?

そんなものはない!いまのところ。

しかしながら、ネアンデルタール人の頭蓋骨は現生人類よりずっと大きく、がっちりしている。そして目に大きなくぼみがある。だいたいこんな感じらしい。
現代人とネアンデルタール人の頭蓋骨比較
e0171614_98494.jpg

ネアンデルタール人の後頭部は尖っている。特有の出っ張りがあるらしい。人類で一番似ているのはアフリカ人らしいが、アフリカ人の頭はそれほど大きくはない。

ネアンデルタール人の頭蓋骨が一番「海底原人」の頭蓋骨に似ているのである。

というわけで、ネアンデルタール人が海に入っていった。そして、ACRIこと、ホモ・アクアリリアス(=homo acqualilius)になった。私はこの仮説に非常に興味を感じるのである。

いずれにせよ、毛髪や体細胞を採取できれば、即座にDNA解析できる時代であるから、真偽がすぐに判明するだろう。

今後の情報を待ちたい。


e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog | 2014-09-19 09:19 | UMA:人魚・海底原人

人魚の新たなる証拠「Mermaid New Evidence」2:海底原人=海坊主だった!?

ACRI


みなさん、こんにちは。

昨日メモした
人魚の新たなる証拠「Mermaid New Evidence」:あの二人がテレビに登場!?

Discovery Channel Mermaids: The New Evidence
のディカバリーチャンネルの「人魚特集:新しい証拠」という検証番組は実に興味深いものだった。

この検証番組には、ここにもメモしてきたのと同じ映像がいくつかピックアップされている。たとえば、こんなもの。
Mermaid found on a Beach
e0171614_7535623.png

e0171614_754058.png

e0171614_754228.png

e0171614_754542.png


「半魚人危機一髪」:漁師の網に入ったUMA「海底原人」
Mermaid trapped in a net. Document 1979.
e0171614_2050555.jpg




Increible video de Sirena en Kiryat Yam, Israel ---人魚イスラエルに記録


ディスカバリーチャンネルの映像にはまだYouTubeには出ていないものも存在した。イギリスの海岸警備隊が海岸救助に行ったところ、それがなんと海底原人だったというもの。

さらには、19世紀には「生きた海底原人」が捕獲されて見世物小屋で展示されていた。しかし、公開2日前に展示会場がなぞの火災にあって結局公開されなかったというもの。その時には写真まで撮られていた。

さらには、海底の沈没船を無人潜水艇で撮影していたところ、カメラの前で「狩りを行う海底原人がいた」というもの。

そして最後のものが、例の3000フィートの海底で潜水艇の窓にハイタッチした海底原人のものである。一応、これらをメモしておこう。

(あ)まず、イギリスの海岸警備隊が海岸救助の演習中に海底原人を発見したというもの。
Mermaid Caught on Tape - UK Coast Guard Cam During Man Over Board Training
e0171614_86411.png




(い)19世紀には「生きた海底原人」が捕獲されて見世物小屋で展示されていたというもの。
e0171614_862713.png

e0171614_862959.png

e0171614_863149.png


(う)海底の沈没船を無人潜水艇で撮影していたところ、カメラの前で「狩りを行う海底原人がいた」というもの。
e0171614_892061.png

e0171614_892319.png


(え)3000フィートの海底で潜水艇の窓にハイタッチした海底原人
Mermaid 3000 Feet Deep Off the Coast of Greenland Mermaid Caught on Film


いや〜、それにしてもこの「海底原人」は我々の先祖が陸で狩りを行ったように海中で狩りを行うらしい。そのモリも人間の使うモリ
人間のモリ
e0171614_815925.jpg

e0171614_8151141.jpg

海底原人のモリ
e0171614_892061.png
とは違う。

海底原人のモリは、理にかなっている。海の中だから、流線型のモリの方が射程距離が長くなる。細長い魚のような形である。人間のモリは、陸上から海中へ投げ入れるものだから、陸上で使いやすいということが前提になっている。それゆえ、私はこの海底原人のモリを見ただけで、これは実在するナ、と思った。

また、岸辺に打ち上がっていた海底原人が突如起き上がって、シャ〜〜〜と叫んだというのもうなずける。人間のような言葉を使わないということである。おそらく、くじらのような極超低音の音声を使って、かなり遠くでも意思疎通ができるのだろうと思う。

それにしても、今頃になってどうしてこれほどまでに海底原人が人間の近くに現れるようになったのだろうか?

おそらく、米英ロなどの原子力潜水艦が極超低周波ソナーで海底ナビゲーションしながら進行するようになったことと関係があるのだろう。

要するに、海底原人からすれば、うるさくてしかたがない。アマゾンの森の住人が、近くで道路を作るブルドーザーの音でうるさくて仕方なくなって見に来たというような感じのことだろう。

それにしても、1865年にすでに生きた海底原人が捕獲されていたというのはすごい。しかも水槽に入れられていた。まさに19世紀のキングコングと同じ発想である。


我が国には「海坊主」という言い方がされているが、海底原人とは海坊主なのだろうか?古来日本人は海坊主伝説
海坊主
e0171614_8294573.jpg

読み札
 海坊主 
 トドのつまりは
 大海亀
妖怪名
 海坊主 

海坊主の正体は大海ガメだというのが、江戸時代の百科事典「和漢三才図会」に書かれています。人面の亀ですから、やっぱり妖怪でしょう。

e0171614_8323269.jpg
を持っていた。やはり海洋国家の我が国の先祖たちは、海底原人を発見していたのだろう。

おまけ:
ところで、イスラエルのKiryat Yamという海岸では頻繁に人魚の姿が目撃されているらしい。そこで、イスラエルの大富豪が懸賞金を出したらしい。なんと100万ドル。約1億円。人魚ハンターの時代到来。どうでしょう、海中にいって人魚を捕獲するというのは。それにしても米米CLUBの石井竜也さんの「ACRI」。ちょっと時代が早すぎましたナ。いまならおそらく空前の大ヒット。借金地獄も吹っ飛ばせただろう。



e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog | 2014-09-18 08:32 | UMA:人魚・海底原人

人魚の新たなる証拠「Mermaid New Evidence」:あの二人がテレビに登場!?

みなさん、こんにちは。

昨年夏にここに「海底原人」のYouTube番組をここにメモした。以下のものである。
「海底大戦争」と海底から挨拶した”謎の生命体”とは?
例の「謎の生命体の姿」はどんなものだろうか?:こんな姿か?





e0171614_13291654.jpg

e0171614_13294591.jpg


どうやらその映像を撮影した2人がアメリカのテレビ番組に出た時のYouTube番組があった。今回はこれをメモしておこう。以下のものである。
Mermaids: The New Evidence full episode (not available in the U.S.)


それにしてもこの二人が撮影した人魚=海底原人は本当に面白い。


さて、ここに問題が現れる。

なぜ人類の手にだけ「水かき」が存在するのか?

だれもが知っているように、

(あ)我々の指の間にはどういうわけか水かきがある。

ところが、他の霊長類には存在しないのである。猿の手というように彼らの手には水かきがない。

現代生物学では、もちろん、それはアポトーシスという細胞壊死によって胎児の間にもともと水かきがあった状態から水かき部分がなくなっていく。その名残が水かきとして残る。そう考える。

また、どういうわけか

(い)我々人類だけが非常に水泳がうまい。

中にはフリーダイビングのように100mを超える深さまで酸素ボンベなしで潜ることもできる。
ところが、他の哺乳類はイルカやくじら以外はあまり泳ぎが得意ではない。

さらには、

(う)人類の体毛だけに流線が存在する。

だから、かつて人類は海辺で進化したというような説が存在する。海辺が二足歩行を助けたのだ。そういう考え方である。

こう考えると、かつてバックミンスター・フラーが唱えたように、人類はイルカと共通祖先から進化したのだというものがある。ダーウィンの猿から進化というのは真っ赤なウソだという説である。

しかしながら、イルカ、くじら、あざらし、オットセイのようにもともと陸上動物から海に適応したのだと考えられている動物も多い。

その一つの根拠が氷河期である。氷河期であれば、陸上は寒すぎる。むしろ海の方が温かい。そんなわけで、人類の祖先もひょっとしたら何百万年も前には氷河期時代や大洪水の時代に海に適応したものがいたかもしれないのである。

そして、海への適応の最中で、我々人類(=陸上原人)と海の人類(=海底原人)とに分化したのかもしれない。

そう考えると、我々にある水かきや流線や水泳が得意や潜水能力などという幾多の海適応の証拠の説明ができるのかもしれない。

とまあ、そんなことを考えなおさせてくれる実に興味深い映像である。

ひょっとしたら、我々はすぐにもまた海へ最適応しなければならなくなるのかもしれない。が、その時には、こうした潜在能力のあるなしが効果を発揮するに違いない。



おまけ:
Real Mermaid Caught On Camera

e0171614_1537855.png
e0171614_22294197.png




e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog | 2014-09-17 15:37 | UMA:人魚・海底原人

ブルガリアのローレライ?:ブラダヤ川で「美人の人魚」が打ち上がった!:

みなさん、こんにちは。

次はこれである。

昨日偶然インターネット内で発見したものだが、ブルガリアのヴラダヤ川(Vladaya river)で人魚の死体が一体見つかったというものである。

今回発見の人魚は、白人女性の人魚でローレライのような亜麻色の髪で、まっしろな皮膚、青みがかった下半身の魚の皮膚のものである。

内部の骨格にまるで人間が入っているかのように、膝小僧の大腿骨とすねがみられることから、人間を遺伝子組換えして人魚にしたような、新人類の可能性を秘めた人魚である。以下のものである。
Picture OF Real Mermaid Found In An Ireland
e0171614_930695.jpg


Dead Mermaid Found In River Vladaya, Bulgaria


Medusa or a mermaid found dead


e0171614_9313580.jpg

上半身
e0171614_9323238.jpg

下半身
e0171614_932555.jpg

全身
e0171614_9331047.jpg

いや〜〜、この美しい人魚、いったいどこから来たのだろうか?

謎である。




e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog | 2014-09-13 09:36 | UMA:人魚・海底原人

「半魚人危機一髪」:漁師の網に入ったUMA「海底原人」

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは驚きの映像。スノーデンの地底人リークのところにもメモしたように、半魚人が撮影されたのだが、それの続きになりそうなものである。

まずは、例の映像。
「海底大戦争」と海底から挨拶した”謎の生命体”とは?


そして今日偶然に見つけた映像。
海底原人 漁師の網に入った魚人UMA 未確認生物
e0171614_2050555.jpg

Mermaid trapped in a net. Document 1979.



漁師の網にかかってしまった海底原人、引き上げられて威勢よく大暴れ。そしてついに海へと戻る。

日本の釣り番組でよく見るような死んだような魚を釣り上げたのとはわけが違う。地上で買った魚をダイバーが針につけて引き上げているわけだから、「釣りました〜〜」と言っても魚は身動きしない。

これが本当の生きのいい魚であろう。

いやはや、見事に捕獲失敗。もし無事に捕獲していたら、かつてのキングコングのように、見世物になって世界中をたらい回しされていたに違いない。

危機一髪の半魚人であった。

いや〜〜、この地球にも謎の生命体がまだまだいるようですナ。
[PR]

  by kikidoblog | 2013-07-18 20:56 | UMA:人魚・海底原人

例の「謎の生命体の姿」はどんなものだろうか?:こんな姿か?

みなさん、こんにちは。

先日、グリーンランドの海底を泳いでいた謎の半魚人をメモしておいた。
「海底大戦争」と海底から挨拶した”謎の生命体”とは?




e0171614_13291654.jpg

e0171614_13294591.jpg

この謎の生物の頭の方はよく見えたのだが、下半身がわからなかった。あまりに素早くすっと泳ぎ去ったからである。

そこで、上のYouTubeを調べてみたら、なんとその下半身もしっかりと捉えられていたではないか。今回はこれをメモしておこう。スローにコマ撮りすると、こんなものであった。
e0171614_7264556.jpg


これから分かることは、この生命体は、頭はまばらに生えた髪の毛を持ち、グレイエリアンのように目が大きく、下半身は蛇のようなすっとした細長いものである、ということになる。つまり、我々のように陸上を二足歩行する生物のような足がない。

映像から見た感じでは、あまり骨盤は見えず、胴体は蛇のようにほっそりとし、先までずっと細くなっているからである。問題は、一番先にヒレ(フィン)がついているかどうかだが、あまりに早く動いたために、そこまでは分からない。むしろ長い腕を使って泳いでいる感じに見える。

というわけで、謎の生物の形はこんな感じか?
e0171614_7273955.jpg


一般には、マーメードというと、ディズニー・アニメのものをイメージする。
e0171614_728235.jpg

NOAA Responds to ‘Mermaid: a Body Found’ – Says Mermaids and Mermen Are Not Real


しかしながら、この逆は怖い。
e0171614_13353749.jpg

http://www.empowernetwork.com/BigJon06/blog/mermaid-body-found/

あるいは、「人魚の身体発見」
e0171614_7341626.jpg

http://www.tumblr.com/tagged/the%20body%20found
のようなものを想像するかもしれない。

しかしながら、映像がリアルだと仮定して分析すると、どうもそうではない。すると、だいたいこんな感じの生命体だということになる。
e0171614_7304315.jpg

“Mermaids: The Body Found” Paul Robertson’s evidence on existence of mermaids

これはその昔の日本人が作った「作り物」として有名になったものだが、その特徴をうまく描いている。この意味では、こちらのほうが上の西洋人が、自分たちの身体を元にして描くものよりはるかにリアルに近いということになる。つまり、西洋人型のマーメードは、セックス(性行為)が人間のようにできるという可能性を考えるために、骨盤が発達し過ぎているのである。

いやはや、うまく絵が描けなかったが、西洋では人魚の身体が見つかったと結構な騒ぎになっているようである。

もちろん、信じる信じないはあなた次第です、というやつですナ。


おまけ:
人魚コレクション
e0171614_13262927.jpg


e0171614_7314136.jpg

暑い夏!ゾンビは実在するか?人魚はいるのか?より
e0171614_13202673.jpg

e0171614_13221368.jpg

“Mermaids: The Body Found” Continues To Puzzle If Mermaids Do Exist (Photo And Video)

[PR]

  by kikidoblog | 2013-06-08 12:43 | UMA:人魚・海底原人

「海底大戦争」と海底から挨拶した”謎の生命体”とは?

みなさん、こんにちは。

今日偶然にYouTubeで見つけたのだが、東映の60週年記念行事として、どうやら東映の昔の特撮映画をフルで見ることができるサービスを行なっているようである。

そんな中に「海底大戦争」というものがあった。主演は、千葉真一さん。以下のものである。
(これは現代のフルCGでリメークしたらきっとヒットするにちがいない。)

これは、悪の組織が、海底基地で「人間を半魚人に変えてしまう」という研究を行なっていた、というSFである。

さて、最近、実に興味深いYouTubeがあった。以下のものである。




e0171614_13291654.jpg

e0171614_13294591.jpg

海底を潜水艇内から撮影していると、その後ろから挨拶に来た。さすがにカメラマンが驚いて振り向くと、そこには手のひらに水かきを持つ人間のような存在がいた。

はたしてこやつは何者か?

海底大戦争のように、どこぞの悪の科学組織が生み出した「半魚人」なのだろうか?
それとも、太古からいるアガルタ人なのか?
あるいは、ムー帝国の生き残りだろうか?

とまあ、そんな妄想を膨らませてくれる衝撃映像である。



おまけ:
海底軍艦

[PR]

  by kikidoblog | 2013-06-05 13:36 | UMA:人魚・海底原人

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE