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ジャン・ピエール・プチ博士の「宇宙人ユミット文明」

みなさん、こんにちは。

今回私は、宇宙人からさまざまな知識を得て本当に科学論文をさまざまな有名研究雑誌に投稿してるという人のことを紹介しよう。フランス人理論物理学者のジャン・ピエール・プチ(Jean Pierre Petit)博士である。プチ博士の専門は理論宇宙物理学である。「双子の宇宙論」、「反重力理論」、「磁気流体力学(MHD)推進」、「ダークマター理論」などが有名である。博士は、これらのアイデアのほんどが「ウンモ星人ユミット」からの手紙の解読によって得られた、と述べている。YouTube版は以下のものである。全部フランス語である。私は適当に想像して聴いている。

Jean-Pierre Petit et l'affaire UMMO sur « La 5 » (1/6)


Jean-Pierre Petit et l'affaire UMMO sur « La 5 » (2/6)


Jean-Pierre Petit et l'affaire UMMO sur « La 5 » (3/6)


Jean-Pierre Petit et l'affaire UMMO sur « La 5 » (4/6)


Jean-Pierre Petit et l'affaire UMMO sur « La 5 » (5/6)


Jean-Pierre Petit et l'affaire UMMO sur « La 5 » (6/6)


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このジャン・ピエール・プチ博士にさまざまなインスピレーションやアイデアを与えたという「ウンモ星人」とは、よくUFOの円盤の下面に漢字の「王」に似た文字が付いているものがあるが、それがウンモ星から来たと言われているUFOである。我々日本人には「ウンモ」の響きが「うんこ」や「雲母」に似ているためになぜかユーモラスで、それゆえまゆつばものの印象を受けてしまうが、それは我々日本人だけの話。「ウンモ星人」は「プレアデス人」などと同様にいわゆる「ノルディック型宇宙人」(つまり、「金髪碧眼で色白長身の北欧西洋人と極めて似た外見」の宇宙人)なのである。

「ウンモ星人」は1963年に初の地球来訪したかなり新しい宇宙人で、その文明自体も発達段階からすると我々の地球の北欧圏によく似ている。例えれば、ノルウェー人が惑星全部に住んでいるという感じである。「ウンモ星」自体も大陸は1つしかなく、極めて均質な一種類の人種しか住んでいないために、地球で例えるなら、北欧の歴史がそのまま「ウンモ星」の歴史というような発達で、地球のことばで言えば、「共産民主主義国家」にかなり近い、平和的な文明圏らしい。地球人と比べれば、科学が発達する前に精神状態の発達が先んじたために、我々の地球のような「科学兵器による緊張」を経ずして高度文明化できたという。

現在、ウンモ星人の地球探査部隊の人々が、北欧やヨーロッパ全土に医者やさまざまな職業を得て北欧人の顔をしてこの地球上に住んでいるという話である。これらの人々が、これはという地球人に手紙の形で「ウンモ文明」を伝承し、それを「地球人がどう反応するか」という形で観察中であるという。そういう地球人の1人がジャン・ピエール・プチ博士である。

「ウンモ星人」のユミットが地球人に送ったという手紙は既にものすごい数になり、その中には「宇宙の起源や構造」、「生命の起源」、「生命の進化の法則」、「建築」、「空飛ぶ円盤技術」などなど、我々がのどから手が出るほど欲しい科学技術の数々が説明されているというのである。さらには「地球文明の危機への警告」など我々地球人への耳の痛い話も多い。

こういった内容はすでに以下の本として日本でも出版されている。
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宇宙人ユミットからの手紙
宇宙人ユミットからの手紙―30年間2000通の秘密文書の謎を解明
宇宙人ユミットからの手紙〈2〉人類介入へ精密なるプログラム
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宇宙人ユミットからの手紙〈3〉人類の脳に「種の絶滅コード」を発見

これをだれかのいたずらだろうとか、何か悪ふざけだろうとか、まったくの創作だろうとか、いろんな見方はできる。しかし、こういった内容を自分なりにチェックして自分の頭で考えて行くというのも大事であろう。私はそう考える。

例えば、ビリー・マイアーが接見した「プレアデス人」もこの「ウンモ星人」もこの宇宙は「双子宇宙」であると発見した。つまり、恒星にも「2つの太陽」を持つ連星系というものがあるように、我々の宇宙は我々の住んでいる宇宙ともう一つちょっとずれた時空間に別の宇宙がくっついていて、ダブルの宇宙となっているという点ではどちらもまったく一致しているからである。ジャン・ピエール・プチ博士は宇宙人によるこういう示唆に従って「双子の宇宙論」を研究しいくつもの有名な論文を書いたというのである。

私にもこういう親切な宇宙人が付いてくれないものか。そうすれば、「生命の起源」などあっとういう間に解決できるのはなかろうか。
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  by Kikidoblog | 2009-05-27 11:16 | 未知の宇宙文明

矢追純一氏の「宇宙人は本当に実在する」

みなさん、こんにちは。

私は最近、矢追純一氏の「宇宙人は本当に実在する」を読んだ。
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この本のYouTube番組を見つけたので今回はこれを紹介しよう。以下のものである。これは実に面白い番組である。

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UFO Special 1 / 14
イントロ。

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UFO Special 2 / 14
1997年8月6日メキシコのUFOの話。

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UFO Special 3 / 14
1997年8月6日メキシコのUFOの話。トバル特派員の話。ビクトル・ピサダ博士の分析の話。

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UFO Special 4 / 14
メキシコでなぜUFOが多発するかという話。UFO研究家ハイミー・マサーンの話。

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UFO Special 5 / 14
ポポ山の話。アルアンドのUFO体験、宇宙人と遭遇。1991年メキシコの日食の話。人類のアセンションの話。カルロス・ディアズのUFO撮影の話。ウクライナやドイツのUFO撮影。

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UFO Special 6 / 14
アメリカ・フェニックスの超巨大ブーメラン型UFOの話。メン・イン・ブラック(MIB)の話。リチャード・モッツァーの「フレア説」。ジム・ディレトートのUFO分析の話。地球製UFOの話。エリア51の話。

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UFO Special 7 / 14
矢追純一のエリア51調査。

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UFO Special 8 / 14
矢追純一のユタ州モアブのR−6413の調査。リチャード・ボイラン博士の話。エリア51の地下施設の話。マイケル・ウルフ博士の話。

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UFO Special 9 / 14
ボブラザーの話。

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UFO Special 10 / 14
ロズウェル事件のUFO墜落と宇宙人。宇宙人による「リバースエンジニアリング」。エイリアン工学。ボイラン博士の話。

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UFO Special 11 / 14
ボイラン博士の話。UFO研究家ノリオ・ハヤカワの話。「プリデター技術」。矢追純一のノースロップ社上空飛行。パイロン発見。ステルス発見。ピーター・パジェット博士の話。矢追純一のマクダネル-ダグラス社上空飛行。

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UFO Special 12 / 14
宇宙人によるアブダクション事件。インプラント事件。ロジャー・レアー博士、元CIA捜査官デレル・シムズの話。

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UFO Special 13 / 14
フィリップ・コウソの話。イスラエル上空のUFO。奇妙な形のUFO。ハリー・チャミッシュの話。UFO着陸後の金属や繊維。身長2・7m、38cmの足跡、体重1tの宇宙人。ジョージ・ナップの話。ピーター・パジェット博士の話。「ホライゾン計画」(「アポロ計画」とは別もの)。反重力エンジン搭載X22Aオーロラ。粒子ビーム兵器、プラズマ兵器。マイケル・ウルフ博士の話。「CABAL(ケイバル)」の話。

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UFO Special 14 / 14
土星の輪の中のUFO。NASAのノーマン・ボーグランドの発見。土星リング内の巨大なUFOの発見。UFOがリングを作っている。UFOの撮影法。太陽の反対側の惑星X。バレリー・ウバノフの話。
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  by Kikidoblog | 2009-05-20 15:22 | 未知の宇宙文明

リチャード・ボイラン博士インタビュー

みなさん、こんにちは。

さて、先日紹介したリチャード・ボイラン博士の「ジョン・ノーリーのコースト・トゥ・コーストAM」におけるインタビュー番組を見つけたので、今日はそれを紹介しておこう。以下のものである。残念ながら全部米語である。















Dr. Richard Boylan: Star Visiters Pt.2


Dr. Richard Boylan: Star Visiters Pt.3


ところで、ちまたでは「豚インフルエンザ・パニック」でてんやわんやであるようだが、所詮はインフルエンザA(H1N1型のAソ連、A香港の亜種)。普通のインフルエンザ流行と同じこと。気にしないことが肝要である。あまりWHOの手の平に乗らないことだろう。

ただ問題があるとすれば、レン・ホロウィッツ(Len Horowitz)博士が「アメリカの炭疽菌事件の直後に911ニューヨーク無差別同時多発テロが起きた」と証言したように、これが「何かのより大きな事件の前触れ」である可能性があるということである。要するに、「ショックドクトリン」のナオミ・クラインのいう、「世界的なショックを与えて、いっそうの社会的引締め(管理強化)を計る」という、まあ古典的手法の1つであろうということである。もし何かが起こるとすると、毎月の「11日」とか奇数日が危険であるから要注意。杞憂に終わることを望むのみ。

ちなみにジャン・ピエール・プチ博士が「ウンモ星人」に聞いたという話によれば、「エイズ(HIV)」は「欧米のNWO系の研究所で白人至上主義者がアジア人や東洋人だけに感染して殺すウィルスを開発中に誤ってできてしまったもの」であるという。そして「このウィルスの人体実験に協力したのがアフリカのザイールだった」という話である。だからこの地上のどこかでアジア人撲滅を計っている「マッド・サイエンティスト」がいるということだけは知っておいた方がいいだろう。(「「エイズ=生物兵器説」の真相 」、「『1』エイズ開発の歴史」、「『2』エイズ開発の歴史」参照)
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  by Kikidoblog | 2009-05-19 15:11 | 未知の宇宙文明

リチャード・ボイラン博士の「恒星訪問者セクション」

みなさん、こんにちは。

今日は特に詳しく論じることはないが、昨日『Extraterrestrial Technology(ET技術)』で紹介したリチャード・ボイラン(Richard Boylan)博士のホームページを見つけたので、それを紹介しよう。
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The UFO-Star Visitors official website of Dr. Richard Boylan

さて、このホームページで面白いのは「Star Visitors Section(恒星訪問者セクション)」というものがあり、この中の「いろいろな恒星訪問者(The Various Kinds of Star Visitors)」にはこれまで地球を訪れた「宇宙人」が説明されている。同時に「いろいろな恒星訪問者を描いた似顔絵や写真(Drawings and Photos Depicting Various Kinds of Star Visitors)」には、彼らの「似顔絵」も掲載されている。
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page 1
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page 2
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page 3
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page 4

NASA関係者による「UFO暴露プロジェクト」によればすでに「57種の宇宙人」がこの地球を訪れていることが公表されたが、ボイラン博士の調査も一致している。

これをまとめたYouTubeもあるので紹介していおこう。

Alien Species 1 - Humans


Alien Species 2 - Greys and Reptilians


いずれにせよこの世界では、日本人や日本政府、日本の科学者や大学人などがまったく想像もつかない「内容」が明らかとなりつつ進んでいるのである。
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  by Kikidoblog | 2009-05-14 20:18 | 未知の宇宙文明

「エイリアン工学」はすでに実用化している!

みなさん、こんにちは。

昨日私は、米軍の「ステルス技術」はグレイ宇宙人による「UFOのリバースエンジニアリング」によってもたらされたという事実を紹介した。この意味で、「ステルス技術」こそ「エイリアン工学」の最も卑近な例である。また、偉大なコンノケンイチ氏の以下の本も紹介した。
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UFOと悪魔の世界政府666」(2002年8月13日出版)
この本の先祖版にあたる以下の本:「UFOはこうして飛んでいる!―UFO衝撃の未来図 米軍機にすでにUFO飛行原理が実用化されていた」(1990年11月30日出版)にも米軍の「ステルス技術」が詳細に分析されている。この本が1990年に出版されていたというのは大変な驚きである。と同時に、この間日本の科学技術者はいったい何をやっていたのか、というのが私の正直な気持ちである。この20年あまりで先端科学技術分野において欧米に大きく引き離されてしまったからである。

さて、これらの書物の中にある「ステルス技術」の説明は基本的に正しい。すなわち、コンノケンイチ氏がいうように、「ステルス技術」には、公開済みの「ステルス戦闘機(ハブ・ブルー)」と「ステルス爆撃機B2(タシット・ブルー)」、そしてそれ以外に非公開の「UFO秘密バージョン」のステルス機(俗称「オーロラ」)がある。そこで私はこの「UFO秘密バージョン」のステルス機は「TR3−B」という機種で、それが以下のものではないか?と紹介した。それが以下のYouTube映像であった。



しかし、その後いろいろ調べて行くうちに、どうもそれは間違いであるということが分かった。そのことを示す非常に興味深いホームページを見つけたので、それを今日は紹介しておこう。

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これは、リチャード・ボイラン(Richard Boylan)博士の『Extraterrestrial Technology(ET技術)』というものである。この中で映像入りでこれまでに公開された「ステルス機」とまだ未公開だが世界中で”目撃された”「ステルス型UFO」および「UFOステルス機」が説明されている。おまけにそれぞれの機種をどのメーカーが製作しているかも調べ尽くされている。

これによれば、私が「UFO上面部にステルス戦闘機と非常に似たコックピットや垂直尾翼のようなものが見えるが、エンジンはUFOと同様の発光源を持っていることがよくわかる」と紹介したもの、すなわちコンノケンイチ氏が「UFO秘密バージョン」と紹介したものは、そのYouTubeタイトルには「TR3−B」とあるが、それは間違いである。本当の名前は「TR3−A」であった。つまり、「TR3-B」の前衛機のまだかなり「ステルスB−2」の形が残っているものであった。この意味では、確かにコンノケンイチ氏のいう「ステルスUFO秘密バージョン」と言っても良いものである。

また、コンノケンイチ氏が「ステルスUFO秘密バージョン」には「オーロラ」というニックネームが付いているといっていたが、それは別の機種「SR−33A」であった。おそらくコンノケンイチ氏の時代(1990年)には、ここまでしかなかったのだろう。この機種は「ステルス爆撃機B−2」に非常に似ているが、エンジン部がかなり異なる。それがさらに進歩したものが「TR3−A」である。だから、「ステルスUFO秘密バージョン」には少なくとも2種類あるということになる。

しかし、問題は、それよりさらに「本物のUFOそっくりのバージョン」、すなわち「ステルスUFOそっくりバージョン」というものがあったのである。これが「TR3−B」であった。これがここ10年ほどの間に世界中で目撃されるようになった「三角形型UFO」である。「TR3−A」も「TR3−B」も下から見ればそっくりであるが、上から見るとかなり違う。前者は「ステルスB−2」のような形状だが、後者は「UFOそっくり」だからである。

では、おまたせしました。以下に全部紹介しておこう。

(1)B−2ステルス爆撃機(ノースロップ-グラマン製)
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(2)オーロラSR-33Aステルス爆撃機(エリア51製)
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これは、MJ−12作製のもので、通常の燃料と反重力のダブルコアエンジン搭載で「月まで行ける」ということらしい。

(3)ロッキード-マーチン X−33A 軍事宇宙航空機(ロッキード-マーチン製)
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これはスペースシャトルの後継機でスペシャルバージョン。反重力エンジン搭載。

(4)ロッキード-マーチン X-22A 2人乗り反重力円盤型戦闘機(ロッキード-マーチン製)
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この機種のパイロットは、コロラドスプリングスの米空軍アカデミー(スタン・デヨ博士が学んだ場所)から分離した秘密の航空アカデミーで特訓を受ける。また、この機種には「中性子ビーム兵器」が搭載され、光学的にもレーダーにも見えない「ステルス」性が備わっている。それゆえ、レーダーにも発見されず、目にも見えない。さらにこういった機種には高度計のために従来配線が使われていたが、反重力装置と整合しないために「グラディオメーター(Gradiometer)」が使われるようになったという。果たしてこれは何なのか分からないが、おそらくデービッド・アデア博士がエリア51のグルームレーク基地で目撃したという「シンビオティック・エンジン」搭載のものだろう(「デービッド・アデアの「シンビオティック・エンジン」暴露」)。そんなわけで、おそらく「エリア51」で発見されるUFOの大半はこれであろう。

(5)ノーチラス宇宙航空機(ボーイング&EUエアバス製)
まだ形状はしられていないが、磁気推進システム搭載。ユタ州の地下施設に眠る。今気づいたが、ひょっとしたらこれが俗にいう「葉巻型UFOバージョン」かもしれない。海軍に航空母艦があるように、空飛ぶ円盤のための航空母艦である。なぜならその昔の「ノーチラス号」とは、潜水艦であった。潜水艦の形状はどちらかといえば「葉巻型」と言えるからである。
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八ヶ岳周辺に出現したUFOより

(6)TR3−A ”パンプキンシード(カボチャの種)”(おそらくノースロップ-グラマン製)
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「パルス爆発波エンジン(Pulse Detonation Wave Engine)」と「反重力エンジン」搭載。おそらく、これが以下の映像のもの。


三角形の機体の真ん中の「光源」が反重力エンジンで、姿勢制御する周りの3つの「光源」が「パルス爆発波エンジン」だろう。

(7)TR3-B ”アストラ(宇宙)”(ロッキード-マーチン&ボーイング製)
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これが現在世界中で目撃されている「地球製UFO」。1990年の湾岸戦争の時に一時的に使用される。この機種は1962年から実用試験されてきたが、ほぼ完成したのは1992年。ユタ州ソルトレークの東部のキングマウンテンの麓に基地があるらしい。この開発にはしっかりEdgar Rothschild Fouche(エドガー・ロスチャイルド・フーチェ)というロスチャイルドの子孫が幹部に入っている。

(8)ノースロップ反重力円盤 ”グレートパンプキン(巨大なカボチャ)”(ノースロップ製)
形状は知られていない。”グレートパンプキン(巨大なカボチャ)”の命名は、ボイラン博士が見た時に「赤みがかった黄金色やオレンジ色にまぶしく光り輝く様子が巨大カボチャに似ていた」からだという。1992年エリア51で初テスト飛行。おそらく、これがスタン・デヨ博士がデザインしているという最新型のもので、そのエンジン部がデービッド・アデア博士が見た「共生的エンジン」でできているのだろう。

(9)XH-75D あるいは XH シャーク 反重力ヘリコプター(テレディン・ライアン航空宇宙コーポレーション(Teledyne Ryan Aeronautical Corporation)社製)
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これは反重力エンジン搭載のヘリコプター。米陸軍大佐スティーブ・ウィルソンによれば、牧場などで起こった子牛などの家畜の惨殺事件はアメリカ人が宇宙人を嫌いになるようにするための心理的工作であったという。この「キャトル・ミューティレーション」(牛の血を吸い取って殺すこと)に使用されたというのがこれらしい。

(10)TAW-50(ロッキード-マーチン&ノースロップ製)
これは、反重力宇宙戦闘機。マッハ50を超える。超音速ラムジェット推進エンジン(supersonic ramjet propulsion system)と電重力技術(electrogravitics)( electromagneticsではないことに注意)を搭載。エネルギーは小型核発電機でまかなう。また、electromagnetoferrometric power generation(電磁強メトリック発電)搭載とのこと。この発電法は「たくさんのペレット(小球)を重水に浸し、特別デザインされたコイル状超伝導磁石の中に入れて発電するという。この際、発生する振動場フラックスにそのコイルを入れると膨大な自由電子が発生するという。どうやらこの辺りの技術が

How Anti-Gravity Work? Nuclear Powered UFO TR-3B

で考察されているものに近いのだろう。

(11) ノースロップ 量子テレポーテーション円盤(ノースロップ製)
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これはエリア51で目撃された「黄金色でオレンジ色などに輝くUFO」である。これまでのさまざまな反重力技術に量子力学効果が使われるようになった「空飛ぶ円盤」。「瞬時に場所を移動する」ところがしばしば目撃されるようになった。

いやはや、ここまで進歩しているとは。もう日本の及ぶところはない。UFOに乗れるのが世界の「富裕層」だけで、後は家畜化される日もそう遠くはないようだ。日本の物理学者など真っ先に家畜化されるだろう。

ところで、そのホームページの最後の方に書いてあるが、こういった内容を「隠蔽(カバーアップ)」するのは「UFOカバーアップ」という組織であるという。おそらく、この組織がハリウッドに金を出してさまざまなSFを作らせているのだろう。ジョージ・ルーカスやスティーブン・スピルバーグなどのユダヤ人を使って人々の目を真実から遠ざける工作を行っているというわけだ。危険なことは、米軍や世界中の軍隊を指揮するこういう組織が次第に「宇宙戦争」を起こすほどに自信を持ってきて、宇宙人を攻撃対象に選びそうだということであるらしい。こう考えると、スピルバーグ監督が「宇宙戦争」というSFを最近作ったこともうなづける。また、「イルミナティー」ネタでバチカンvsイルミナティーという「天使と悪魔」で真実を隠蔽するというのもうなづける。現実は、バチカンも「陰の科学技術組織(ブラック・プロジェクト)」もすべて「ユダヤ人による陰の世界政府(これがイルミナティー)」の下部組織にすぎないからである。

いずれにせよ、「ヨハネの黙示録の時代が迫っている」というコンノケンイチ氏の指摘は全く正しいようである。
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  by Kikidoblog | 2009-05-13 13:20 | 反重力・UFO

「ステルス」=「マンメイドUFO」時代が訪れた!

みなさん、こんにちは。

今日はこれまでとはちょっと変わった話--ステルス技術やステルス戦闘機のこと--を紹介しよう。以下のものである。



B-52 and B-2's depart Nellis AFB during ME Exercise

ここ数年の世界の政治経済の状況を見ると、まず「航空機産業の没落」、「世界経済の破綻」、「自動車産業の没落」、そして「F22戦闘機製造却下」などという流れがあったことはみなさんもよくご承知だろう。つまり、数年前にアメリカの大手航空機会社が経営難となり多額の支援を必要としたことはよく知られているが、それから始まり、昨年年末にはサブプライムローン問題に端を発して金融業が破綻した。そしてその後世界の大手自動車産業が壊滅の危機にある。こうした「大きな川の流れ」の背後には1つの技術革命が潜んでいるのである。

それは、宇宙人グレイから米軍が「リバースエンジニア(逆工学)」(これは、かつて日本人が江戸時代に西洋の科学や医学を「解体新書」のような形で取り入れたことがあるが、こういった科学技術の導入法のことである)によって手に入れた「UFO技術の実用化」がかなり近いということである。軍事レベルではすでに実現しているのである。

世の中には、UFO問題やUFO技術にはさまざまな本がある。こういった本というものは、日本には極めて遅れた科学者社会や科学的権威しか存在しないため、日本の物理学者世界からは書かれた内容がまったく理解できないために「トンデモ本」とか「オカルト本」にランクされている。が、こういった本に記載されている内容は大方「正しい」というのがこれまで私が分析してきたことから言えるのである。

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例えば、コンノケンイチ氏の「UFOと悪魔の世界政府666」には、米軍の秘密研究課題「ソルーションG(解答G)」というものが分析されている。この「ソルーションG」とは、「重力の起源の研究」の意味である。そして、いかにして「反重力」や「重力制御」をするかという工学研究の話である。工学研究というものは、理論研究とは異なり、可能性の問題を探るのではなく、あくまで現実に実用化することが目的の科学である。この意味で、工学は物理学を遥かに凌駕する。

コンノケンイチ氏の個人的研究によれば、プロジェクト「ソルーションG(解答G)」の解答はすでに出ているというものである。その証拠が、いわゆる「ステルス戦闘機」であるという。ステルス戦闘機にはジェットエンジンは付いていない。だから後方に煙は出さない。なぜならステルス戦闘機の推進システムは「電磁推進エンジン」だからである。

「ステルス」というと、「敵に見つからずに静かに飛行できる飛行体」という意味で、そもそもジェットエンジンやロケットエンジンではそういうことは不可能であるということはだれもが知っていることだろう。ジェットエンジンやロケットエンジンなどの「爆発型エンジン」ではあまりに爆音がすごいからである。したがって、「ステルス」という以上、その定義からエンジンはジェットエンジンやロケットエンジンではないエンジンを搭載しなくてはならない。

ここに「UFOテクノロジー」が使われている、とコンノケンイチ氏は説明する。これはフランス人の理論物理学者ジャック・P・プチ氏の説明とも一致する。


(残念ながら、プチ氏の番組は全部フランス語なので私には理解できない。)

コンノケンイチ氏の本にはステルス機には「ステルスB2爆撃機(タシット・ブルー)
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ステルス戦闘機(ハブ・ブルー)
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の2種類が一般には知られている(上で紹介したYouTubeのもの)が、実はそれ以外にもう1つまだ公開されていない「UFO型秘密バージョン」のステルス戦闘機があるという。

さて、そこで問題。
果たしてその「ステルス機UFO秘密バージョン」とはどんなものか?

私のこれまでの研究では、どうやらこれが最近世界中で目撃されるようになったUFO、すなわち「三角型UFO」、正式名称「TR3-B」(Alien Technology - The TR-3B, How it Work?)という乗り物のことだろうと見ている。

これを証明してくれる非常に面白い映像をYouTubeで見つけたのでそれを紹介しておこう。


これは、「TR3-B」がパリ上空を飛行中のものである。UFO上面部にステルス戦闘機と非常に似たコックピットや垂直尾翼のようなものが見えるが、エンジンはUFOと同様の発光源を持っていることがよくわかる。

もちろん、第三次世界大戦の立役者となる中国にも中国製「ステルス戦闘機」(H-8)がある。
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とまあ、こんなわけで、もはや自動車もジェット機もお払い箱の時代がすぐそこに来ているのである。これを「陰の世界政府」である「イルミナティー」のおかげと喜ぶべきか、それとももうすぐ世界がイルミナティーに支配される時代の幕開けと思うべきか、は議論の分かれるところである。

いずれにせよ、「マンメイドUFO」=「地球製空飛ぶ乗り物」の時代はもう実現しているのである。

これを見ればいかに日本の科学技術が遅れをとってしまったか明白だろう。これはひとえに我々日本人科学者の怠慢のせいである。日本の物理学会や科学技術界の学会のせいである。また、日本政府、日本の官僚の怠慢のせいである。科学者を代表して私がここで日本国民に対して謝っておこう(そんな義務はないのだが)。

ごめんなさい。
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  by Kikidoblog | 2009-05-12 12:26 | 反重力・UFO

エリック・ライスウェイテ教授の「ジャイロスコープ反重力」

みなさん、こんにちは。

みなさんは、ゴールデンウィークをいかがお過ごしだっただろうか? きっとすばらしい時を過ごされたに違いない。

さて、私はこの間、かつてのナチス・ドイツが発見したという「回転物体」による反重力装置の研究とまったく同じ原理を独自に発見したとされるEric Laithwaite(エリック・ライスウェイテ)教授の研究のYouTube番組を見ていた。この研究は「矢追純一UFOスペシャル part 3/15」にも紹介されているものと全く同じである。今回は、これを紹介しよう。以下のものである。




Eric Laithwaite--Heretic-Gyroscope-Gyroscopic Motion

この映像の中には、非常に重い物体(内部には回転できるジャイロが仕込まれている)が、回転していない場合には持ち上げることも難しいが、内部のジャイロを高速回転させると、見事に片手でも持ち上げることが出来るという場面が登場する。これは驚くべきシーンである。

ライスウェイテ教授は「この「ジャイロ効果」に反重力効果があるのではないか」と終生回転体の反重力研究に没頭したという工学者である。彼はニュートンの法則にはなにがしかの制限がつくべきだと考えていた。要するに、重量のあるコマがなぜ倒れないのか、真横になったジャイロがなぜ落ちないのか、こういう現象には何か未知の原因があるはずだ、というのがライスウェイテ教授の考え方である。なぜなら物体が回転していなければそのまま倒れたり落ちたりしてニュートンの法則に従うが、回転したとたんにニュートンの法則に従わないように見えるからだ。

ところで、日本の物理学者の戸田盛和博士の「コマの科学」という名著にもこのジャイロ効果やジャイロの問題が詳細にかつ分かりやすく議論されている。戸田盛和博士の場合には、反重力研究というよりはむしろ「おもちゃの科学」の側面からコマの問題を論じている。

戸田盛和博士の言葉で言えば、コマの「みそすり運動」が止まればコマは倒れるということになる。なぜ回転するコマが倒れないかと言えば、回転コマを倒そうとする力(トルク)を回転する剛体部が「みそすり運動」することによる円運動の遠心力でキャンセルするからである。したがって、ライスウェイテ教授のいう「反重力効果」は「みそすり運動」によって生まれることになる。

では、非常に重い回転体をこれまた信じられない早さで回転させ、さらに高速に「みそすり運動」させることができれば、この回転装置全体の重力を打ち消すほどにすることができないか? すなわち古典力学的装置でも「反重力装置」が作り出せるのではないのか? これがエリック・ライスウェイテ教授の発想であった。上の矢追純一特集にあるナチスの「空飛ぶ円盤」の研究の初期のものはこれをすでに実現したものと考えられるだろう。

はたして古典力学的装置だけで反重力装置を生み出すことは可能なのだろうか? この辺は今後の研究に待つ他はない。

ところで、エリック・ライスウェイテ教授の1974年のファラデー講演のもようは以下のものにある。

The Eric Laithwaite's 1974 Lecture

YouTube版
gyroscope ufo propulsion ?


gyroscope ufo propulsion ? part2


最後に、このエリック・ライスウェイテ教授は「磁気浮揚システム(MagLev)」や「リニアモーターカー」の発明者であることもここに紹介しておこう。
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  by Kikidoblog | 2009-05-07 12:39 | 反重力・UFO

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