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HAARP vs e-PISCO 3:「ラドン濃度」増大が止まる!

みなさん、こんにちは。

私が「HAARP vs e-PISCO 2:e-PISCO、「ラドン濃度」とHAARPの連動認める!」で

『「HAARP vs e-PISCO:関東の大気ラドンイオン濃度はマックスを超えている!」で指摘したように、HAARPのパターンは、だいたい12時間おきに出現した。すなわち約12時間弱の間「星状パターン」の格子状の模様が現れ、次の約12時間はまったく何のパターンもない時間帯が続き、そして再び同じような「星状パターン」が12時間続く(これは単に米軍の勤務時間の規定とか、2交代制とか、つまらないことが原因だろう)。これが私の観察では7、8回続いた。それ以後はそのようなパターンは出なくなった。』

のように指摘したが、ここ1週間ほど、e-PISCOの「ラドンイオン濃度」は”周期的に12時間間隔の変動を繰り返し、あたかもHAARPの「星状スポットパターン」に連動して”いるかのようであった。HAARPの「星状スポットパターン」は7、8回ほど繰り返したので、もし本当にe-PISCOの「ラドンイオン濃度」の増減がHAARPの「星状スポットパターン」とリンクしているのであれば、これも12時間間隔で7、8回繰り返した後「ラドンイオン濃度」の増減が止むだろうと見ていたが、どうやら本当にこの増減が止んだようである。このことから、今回の南房総の「ラドンイオン濃度」の増減は本当にアラスカ・”ガコナ”のHAARPによって引き起こされたと見て良いだろう。

最近のHAARPと「ラドンイオン濃度」は以下のものである。

Fluxgate Magnetometer
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Induction Magnetometer
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千葉・南房総
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神奈川・厚木
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兵庫・川西
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さてそこで、ちょっと前に「黄金の金玉」氏が紹介していた、四川大地震の時のHAARPの変動は以下のものである。ちなみに、このYouTube番組の音は聞かないほうがいいだろう。極低周波数で脳に悪影響があるかもしれないからである。消音で見ることをお勧めする。


これによると、「星状パターン」が4月29日から5月4日まで6回ほど続いた後突然に止み、それから約1週間ほどして5月12日に現実に地震がやってきた。もしこれと同じような形で米軍が地震を誘発しようとしているのであれば、やはり29日から1週間後、特に10月6日前後は危ないということになる。すなわちこれから1、2週間は要注意ということになるだろう。地震雲など宏観現象に目を向けてできる限りの早い対策をとるというのも有効だろう。ここ2週間を無事に乗り切れば、問題ないのではないかと思うが、注意は必要だろう。備えあれば憂いなし。幸運を祈る!

ついでに付け加えておくと、地震の警報や地震予報というようなものは、ランダムな事象の予想であって、本来厳密に何月何日の何時何分に起こるというようなことは予測できない物理現象なのである。そこが実際に地震が起こってからの警報とは異なる。1個の岩石を割るにしても、どこがどう割れるか、いつ割れるかを予言できる物理法則というものは存在しない。あくまで最近の天気予報と同じで、確率的にしか言えないわけだ。明日地震が起こる確率は2%、1週間後は30%とかそういう予報の仕方しかできないものなのだ。過去のデータがどれほど蓄積したからといって、原理的にそういうことができないのがラダンム現象というものである。

それゆえ、仮に予想や予測が外れたからといって、「黄金の金玉」氏のようにブログを閉鎖する必要もないし、e-PISCOのように自説を消去する必要もないのである。かつての串田氏のFM電波による地震予知研究所のepioの場合もそうだったが、地震予報というものは、あくまで人的被害を軽減することが目的で出されるものだからだ。外れた場合にはだれも死なないわけだからそれは無害である。それゆえ、その場合には「外れました」で結構。本来そういうものなのだ。地震予想というものは、所詮そういうもので、人々の注意を換気し、もし地震が起こった場合に備えるものなのである。

しかしながら、HAARPは全くの逆で、地震発生の確率を物理学的手法で高める現実の装置なのである。これは、地震が起ころうが起こるまいが、今現在存在する。多くの人は知らないだろうが、米軍のHAARPはアラスカにガコナ(これはGoogle Earthで見ることができる)も含めて数カ所、世界中で10カ所すでに存在しているのである。それゆえ、もし米軍が本気で地震を引き起こそうとしているのであれば、本来ならガコナのHAARP以外に全部モニターしなくてはならないのだが、そういう情報はガコナ以外にはないのだから、外れるのは当たり前と言えるだろう。公開されているガコナのデータからでも何がしかの情報を得ようというのは実に立派な試みと言える。その点、「黄金の金玉」氏やe-PISCOのネットワークシステムに我々は感謝しなくてはならないだろう。安易な批判は御法度である。まあ、今の日本人にはこういうことは理解できないだろう。
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  by Kikidoblog | 2009-09-30 09:42 | HAARPモニター観察

地震雲の科学:地震雲監視ネットワーク、「グーグル地震雲」の勧め

みなさん、こんにちは。

ここしばらくHAARPの動向とe-PISCOのラドンイオンの動向を見てきた。それによると、関東地方はかなり地震の可能性が高まったように見える。そこで、今回はちょっと趣きを変えて、かつてテレビで放映があったが、再放送はなかったので残念に思っていたテレビ番組のYouTube番組を見つけたのでそれをここに紹介しておこう。以下のものである。

衝撃 地震雲の科学的検証 1/2


衝撃 地震雲の科学的検証 2/2

これは最後が切れているので、以下のものが最後まで行っている。

地震雲



一般人はあまりご存じないので分からないだろうが、この番組で行ったリサーチ(研究)の方法は非常に科学者らしい、すばらしいやり方である。だから、私などは、このテレビ番組制作者はこれをもっと徹底して行けば、立派に博士号くらいあげてもしかるべきだろうと考える。博士論文ぐらいにはなる。

ところが、日本にいる、一般の科学者(すなわち、大学や研究所にいる科学者)は、こういうやり方をあまり科学的とは見ない。時に「非科学的」ないしは「トンデモ(ない)」などと見る皮相的な科学者が多いのだ。そういう傾向にある。だから、こういう普通の科学者たちは、始めにさまざまな体験談を集めたり、経験則を収集したりする方法は、昔の古代中国の漢方のようなもので、えせ科学的、あるいは偽科学的とみる習性があるのである。つまり、彼らは、こういう統計的手法を”まゆつばもの”と見なしてしまうのである。

その一方、そういう西洋流の科学を第一に採る科学者たちは、俗にいう、「理論・仮説」、「実験・検証」に基づく、「再現性」のあるデータを出すものが科学的だと考えるのである。それゆえ、こういう「理論・仮説」を実証しようという日本の科学者は、自分のモデルの「理論・仮説」を作り出す必要が出る。がしかし、この「理論・仮説」を自分が発想したものでは時として陳腐なものとなったり、自分の個人的趣味趣向に偏って他の科学者から無視されることを恐れるあまり、自分の頭で考えたり自分の足で調査したりするのはたいへんだから、往々にして欧米の著名研究者の「理論・仮説」を拝借して始めてしまうということになるのだ。その方が保険が効くからである。失敗したらそいつのせいにできるし、また結果まですぐに届きやすく、見通しが計算ができるからである。

こうして日本の一流どころと言われる大学の研究者の大半の人々はいつも世界の流行を追い求めるというわけだ。もちろん、そこで良い研究をするればそれはそれで世界的に有名になり、それはそれで大変結構なことなのだが、これではいつも相手の土俵の上、お釈迦様の手の平の上のお話となり、本当の意味での真の進歩には結びつかない。

これに反して、そうではないやり方というものがある。これは、故柘植俊一氏の「反秀才論」という本にある話だが、石井孝雄博士という人が、自動車のオイルシールを研究した際の話である。それまで、自動車のオイル漏れを防ぐためのオイルシールは不完全なもので、しばしばオイル漏れしていたのである。そこでこの石井博士は世界中のエンジニアの話を集めた。どういう時にオイルが漏れるか、どうやって修理するか、こういう経験談を集積したのであるという。この膨大な経験談を分類整理すると、あるパターンが現れ、それに基づいて、自分なりの「理論・仮説」をたてることができ、そこから問題を数式化し、それを解く。そして解いてみると、これまでにない非常に優れたオイルシールの開発につながった。そういう歴史の話である。ちなみにこのNOKという会社のオイルシールが世界の7割のシェアを占めている。
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実は、今回のテレビ番組のやり方はこの石井博士のオイルシールの発明の時のやり方と非常に似ているのである。まったく同じと見ても良いだろう。違いがあるとすれば、せっかく日本全国から地震雲のデータを収集し、そのデータ処理から得られた地震雲の4パターン、そしてそれを引き起こす電磁場の関係という「理論・仮説」の段階にまで進んだにもかかわらず、そこから先の、問題の数式化、理論化、そして問題を解くというところまで進んで行っていないというところだろう。これができれば、十分に博士論文レベルとなるだろう。今の段階では、まだ「予想(conjecture)」であり、真の科学知識にまでは行っていない。もうっちょっとである。その意味では残念であるが、だれかこの研究を続けるもの、引き次ぐものが出て欲しいものだ。

さて、ところで、科学としては上の通りだが、地震予知としては、わざわざ完全な科学知識が登場するのを待つ時間はない。だから、経験則、「理論・仮説」であったとしても、仮にそれが正しいものとして進むのが妥当である。間違っても何も失うものはないからだ。もしそれで人々の命が救われるのであればそれにこしたことはないからである。

この観点からすれば、「地震雲監視ネットワークシステム」を日本全国に作り、日本上空の地震雲を24時間ずっとテレビカメラ(360度カメラやレーダーのように回転するカメラなどで)で定点観測し続けるというやり方もかなり有効なのではないか、という気がする。竜巻型の垂直雲が現れたら、その2、3日後に地震が来るかもしれないのだから、それを3点観測により正確にその位置を把握できれば、その土地の人に少なくとも2、3日前には避難勧告を出せることになるからだ。おそらくこういうようなイメージのシステムが作り出せるだろう。コンピュータプログラムで地震雲の基本的な4パターンを自動的に検知するようなシステムにすれば、人間がパソコンの前にへばりつく必要もない。今はテレビカメラもパソコンもかなり安くなっているのだから、インターネットを利用して、比較的素早くできるのではないかと思う。ひょっとしたら、e-PISCOの「ラドンイオン濃度」検出器によるものより有効かもしれないではないか。一考に値するだろう。グーグルなど人の家を監視するよりは、お空を監視した方がよほど人々のためになるだろう。「グーグル地震雲」なんてどうだろうかね?
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  by Kikidoblog | 2009-09-29 12:05 | HAARP

HAARPの波形に第二第三の大変動が現わる!!

みなさん、こんにちは。

e-PISCOの「ラドンイオン濃度」の周期パターンが続く中、HAARPの波形に2番目の大きな変動が現れてきたようだ。注視が必要である。
Fluxgate Magnetometer
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Induction Magnetometer
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このグラフと「いよいよHAARPの波形に大変動が現わる!!」の第一回目の大変動のグラフを見比べる限り、理由は私には分からないが、Induction Magnetometerの例の「星形格子パターン」よりむしろ0周期のところのピーク(つまり、一番下の山状のパターン)が現れる時にFluxgate Magnetometerの大変動が同期しているように見える。このことから、例の「星形格子パターン」はHAARPがアクティブの場合に対応し、「0周期ピーク」の方が地震活動による磁気嵐を反映しているのではないだろうか、という感じがする。また、下のグラフにおいて、神奈川・厚木のグラフの変動も小さいながら千葉・南房総のピークに連動してほぼ同じ時間帯に小さなピークが来ているように見える。

千葉・南房総
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神奈川・厚木
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兵庫・川西
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いよいよいつ大地震が来てもおかしくない状況に入る。首都圏にすむ人々は、”それなり”の地震対策をした上で生活すべきだろう。備えあれば憂いなし。
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  by Kikidoblog | 2009-09-28 11:36 | HAARPモニター観察

HAARP vs e-PISCO 2:e-PISCO、「ラドン濃度」とHAARPの連動認める!

みなさん、こんにちは。

いよいよHAARPの波形に大変動が現わる!!」で指摘したように、アラスカ・ガコナのHAARPの波形に大変動が生じて以来、しばらくe-PISCOの「ラドンイオン濃度」も複雑な変動を示していたのだが、このところHAARPの「星状パターン」に連動した大気イオン濃度の変動が現れてきたようである。

HAARP vs e-PISCO:関東の大気ラドンイオン濃度はマックスを超えている!」で指摘したように、HAARPのパターンは、だいたい12時間おきに出現した。すなわち約12時間弱の間「星状パターン」の格子状の模様が現れ、次の約12時間はまったく何のパターンもない時間帯が続き、そして再び同じような「星状パターン」が12時間続く(これは単に米軍の勤務時間の規定とか、2交代制とか、つまらないことが原因だろう)。これが私の観察では7、8回続いた。それ以後はそのようなパターンは出なくなった。

不思議なことに、この周期性に連動しているかのごとく、e-PISCOの「ラドンイオン濃度」の急上昇とまったくイオン濃度の出ない時間帯が見事に12時間周期で繰り返されている。天然のプレートのきしみによる地震活動が原因で「ラドンイオン濃度」があがる場合には、予測不能のランダムに生じるはずであることから、このような”お見事の”周期性が現れるとは考えにくい。

このことから、明らかに千葉・南房総地域の「ラドンイオン濃度」の急上昇急降下はHAARPに連動しているように見えるのである。そこで、e-PISICOにもそのような指摘をしている人々が多々現れたようである(もちろん、私はここに書いているのであっちには指摘してはいない)。
週刊大気イオン変動ニュース 第4号

この記事では、「HAARPは地震を引き起こす能力はないと推測されるが、e-PISCOの大地震予測に絡めて、HAARPの運用実験が行われたのかもしれない」とかなり控えめに書かれてあるが、HAARPは地震兵器であることは周知の事実であるから、この部分は「HAARPの運用実験が行われたのかもしれないので、地震が誘発されるかもしれない」と読み替えるべきである。

さて、以下にe-PISCOの各地点の最近のデータを紹介しておこう。

千葉・南房総
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神奈川・厚木
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兵庫・川西
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困ったことに、これまでまったくたいした「ラドンイオン濃度」の出ていなかった神奈川・厚木地域にも”ついに”「ラドンイオン濃度」の危険水域への上昇が現れたようである。私の計算では、HAARPの「星状パターン」は7、8日間ほど続いたので、千葉・南房総地域の連動した周期パターンが7、8回続いた後がかなり危険な期間に入るのではないかと恐れている。グラフから明らかなように、現在第5回目にあたるから、今から2、3日後の28、29日以降が危険領域に入ることになる。要注意が必要だろう。e-PISCOの予想「なお、HAARPに誘引されて、関東地方ではM5前後の中規模地震が発生するだろう。」のように「M5程度」ですむことを祈るのみである。
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  by Kikidoblog | 2009-09-27 00:18 | HAARPモニター観察

危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ!---デービッド・アイク

みなさん、こんにちは。

しばらく前にデービッド・アイクのホームページdavidicke.comにある「新型豚インフルエンザ」の話題を取り上げた。以下のものである。
鳥豚インフルエンザの謎:バクスター・コンスピラシー

これに関連してアイクは「FLU IS NOT THE BIGGEST DANGER .... IT'S THE VACCINE(危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ)」という記事を書いている。
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これまで太田龍氏がアイクの記事を日本語に翻訳してきたが、周知のように太田龍氏は今年逝去された。それゆえ、日本語訳は行われないようになってしまった。私自身は一応英語で読めるのでまあいいが、なかなか英語で読めない人々には非常に残念な状況であると思っていた。

今日偶然インターネット上でこの記事を日本語に翻訳している人がいたのでそれをここに紹介しておこう。為清勝彦とい人の以下のものである。
危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ
いずれにせよ、デービッド・アイク氏のこの記事は非常に優れているので、読んでもらいたいものだ。

この中で、この一連の事件の当事者である欧米の大手製薬会社やイルミナティーを告訴した、オーストリアのジャーナリスト、ジェイン・ブルガマイスター(Jane Bürgermeister)という女性がいるが、この人の言っていることが極めて興味深い。いかに日本人がまんまと彼らの罠にハマってしまったかが明白となるからだ。

『米国の連邦および州政府の上層部とつながっている国際犯罪企業シンジケートは、人工(遺伝子操作した)インフルエンザ・ウィルスの世界的流行を利用して大量殺戮を行うつもりであり、米国の支配を国連とその軍事力(中国、カナダ、イギリス、メキシコなどから成る国連軍)に移管する目的で、アメリカ人を大量に殺傷するワクチン接種を強要しようとしている証拠がある。
 バクスター社(Baxter)、ノバルティス社(Novartis)などのワクチン製造会社と同様に、WHO、国連など多くの組織が、一つの仕組みの一部として機能している証拠がある。その仕組みは、中核となる犯罪組織の指揮で統制され、そこから戦略的指令と資金提供を受けながら、人工ウィルスを開発・製造・流布し、細菌兵器薬物=ワクチン接種の正当化を目論んでいる。その目的は、アメリカ人を抹殺し、北米の資産や資源等を獲得することである。
 その規模と手法は歴史的に初めてであるが、犯罪の動機としては昔からある強盗殺人と同じである。中核の組織は、三極委員会のような委員会や、毎年のビルダーバーグ会議で個別に会ったときに、戦略目標と作戦の優先順位を秘密裏に決定している。
(訳者注:三極委員会とは、アジア、北米、欧州の有力者が私的に結集する組織。ビルダーバーグ会議のように秘密組織ではない。1973年にロックフェラーやブレジンスキーによって日米欧委員会として発足した。)』

このジェイン・ブルガマイスター(Jane Bürgermeister)という女性ジャーナリストは、例のプロジェクト・キャメロット・インタビューに出演しているので、以下のYouTube番組を見て欲しい。若くてかなりの美人ジャーナリストである。


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  by Kikidoblog | 2009-09-25 23:37 | アイク

「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!

みなさん、こんにちは。

いよいよ今回の「新型インフルエンザ・ワクチン」の問題点がはっきりしてきたようだ。今回はこれを紹介しておこう。

以前「ジェフリー・タウベンバーガー:「新型豚インフルエンザ」を人工的に作製した張本人」、「「動物はなぜ死ぬのか知りたい」研究者たちが「キメラインフルエンザ」を作る!」で紹介したように、今回の「新型豚インフルエンザ(swine flu)」は、タウベンバーガー博士たちが作ったものをだれかが流行らせたことは間違いなさそうである。タウベンバーガー博士が作った「人工的インフルエンザ・ウィルス」は欧米の大手製薬会社に送られたことはよく知られているからだ。

なぜなら、このインフルエンザが流行る今年より2年前にすでにバクスター社がこっそりこの「新型インフルエンザ・ウィルス」の”特許”を取得していたからである。
バクスター社、2年前に、今回のインフルのウィルス型・ワクチン型 の特許を登録
Baxter Vaccine Patent (2 yrs prior to outbreak)

タウベンバーガー博士や河岡博士などは病気を流行らせる要因の方である。これに対してノバーティスなどのワクチンメーカーは今度はそれに対する”救世主”の立場で登場する。悪くて憎く気病原体を果敢に責めて防ぐ方の「善いもん(good face)」である。しかし、そこにも実は巧妙にしかけられた罠がある。

このノバーティスのワクチンには「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」というタンパク質が仕込まれている。実はこれが曲者だった。今回の「インフルエンザ騒動」の最大の瞬間はこのタンパク質を人々に注入することである。
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この「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」は、ノバーティス社のホームページの説明では、ほとんど無害、これほどまでにすばらしい抗ウィルス剤はないというふれこみである(同様に、欧米の権威の前には無力な「日本生物科学研究所」でもこれに同調している。「MF59オイルアジュバント」)

しかし、これこそが大問題を引き起こすということが最近明らかになってきた。例えば、以下のもの。
ノバルティスのワクチンに 毒性物質“MF-59 アジュバント”「特許名:Adguvant MF-59」
この中の日本語訳で「Clauba Bron(人名または組織名?)」とあるのはおそらく「Club of Rome(ローマクラブ)」のことである。この元のニュースは以下のものである。
The Nutrimedical Report Archive(Sept. 18, 2009)

この物質「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」の祖先は、そもそもペットを不妊にすることが目的で作られた「1998年のペット用ワクチン」に仕込まれた「アジュバント-9」であったという。このペット用の「アジュバント-9(Adguvant 9)」を人間用に開発したものが「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」である。

この物質の副作用の詳細は分かっていないが、ワクチン接種した動物を永久に不妊症にすることだけは確かであるようだ。さらに、悪いことに「日本生物科学研究所」の「MF59オイルアジュバント」の図
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にあるように、このワクチンを接種している最中に何かの化学物質に汚染すると今度はそれが引き金となって炎症が起こり最後には腫瘍化するのである。

このことから、どうやら最近世界中で「モルゲロンズ病」という謎の炎症や腫瘍の皮膚病が流行っているらしいが(例えば、「レン・ホロウィッツ博士の「聖なる螺旋の海賊」」)、この原因の1つがこの「アジュバント」のせいかもしれない。

そんなわけだから、子供に優先的に「新型豚インフルエンザワクチン」を接種するというのは、実に考えものである。確実に両親にこの事実を伝えた上で承諾してからにする他ないだろう。実際には、「アジュバント MF-59」の他にも、例えば水銀などたくさんの危険物質が入っているのは確かだから、ノバーティスのワクチンを接種しないようにするのがベストであろうが、大手や権威(実際には偽権威)のいうことなら何でも信じたり、信じさせるのが日本の権威たちであるから、欧米のNWOの思うがままだろう。

もしこのノバーティスのワクチンを接種した場合にはその人たちの「追跡調査」が必須であろう。一種の生体実験なのだから、その人々が”どうなるか”見守る他ないからだ。将来不妊になるのか、変な皮膚病になるのか、知能が劣ることになるのか、こういう調査が必要である。さもなくば、後で何か起こった時に損害賠償請求できないからだ。ところが、日本政府(おばかな麻生政権)はノバーティス製品で問題が生じても訴追しないという契約を結んでしまったのだから驚く。これでは損害賠償請求はノバーティスではなく結局日本政府へということになり、結局我々の血税があてられ日本人が損するだけのことである。ふんだりけったりの政治である。目も当てられない。困ったことである。

ちなみに、アレックス・ジョーンズもこの問題を報じている。


さて、ついでに付け加えておくと、今現在では欧米のイルミナティー企業が作るものにはすべて「毒」が入っている。それは寿命を縮めたり不妊にすることが彼らのアジェンダ(長期計画)に入っているからである。例えば、「飲料水」にはフッ素、「スポーツ飲料」にはアスパルテームやアセスルファムカリウムなどの人工甘味料、ワクチンには有機水銀やアジュバントMF-59などの物質、食肉には成長ホルモンやプリオン、遺伝子組み換え作物には不妊遺伝子などなど。このことからもこういったことが偶然に起こっていることではなく、用意周到に考えられて行われているということは明白だろう。

そこで不況に喘ぐ日本企業はこれを逆手に取るという方法が考えられる。いわゆる従来の自然農法や自然の恵みなどを利用した無害の自然水やブドウ糖や砂糖やしょ糖ベースの自然のスポーツ飲料、そして無農薬野菜や自然牧畜の食肉などこういったものを”売り”にして高品質のブランド化可能だということである。同様に、製薬品に関しても、有害保存料を使わない、不妊の危険性のないワクチンやタミフルなどを生産するのだ。こうすれば、「安全性」を”売り”にして世界中に高品質の安全な製品を売ることができるだろう。世界中の心ある人々はイルミナティー企業の横暴にはうんざりしている。そういう人々は高品質の日本製品を必ず買ってくれるはずである。何事も現実をつぶさに分析し、弱みを強みに変えて行けば良いわけである。今後の努力を期待したい。

「馬鹿は死ななきゃ治らない」ではなく、「馬鹿は子孫を残せない」の時代に入ったということだ。
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  by Kikidoblog | 2009-09-24 22:36 | ワクチンコンスピラシー

アレックス・ジョーンズの「最終ゲーム:地球奴隷化への青写真」

みなさん、こんにちは。

さて、アレックス・ジョーンズ・チャンネルの中に「エンドゲーム」という映画のYouTubeが存在した。これは2時間ほどある映画である。シルバーウィークの今、こういう本質的なドキュメンタリー映画、告発映画のたぐいを見て我々人類の将来を考えてみるのも良いだろう。とはいうものの、関東にいる人たちは巨大地震にはくれぐれも注意しておく必要があることはいうまでもない。

Endgame: Blueprint For Global Enslavement
最終ゲーム:地球奴隷化への青写真

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  by Kikidoblog | 2009-09-21 22:08 | コンスピラシー

いよいよHAARPの波形に大変動が現わる!!

みなさん、こんにちは。

いやはや何というべきか。ここしばらくの謎の静寂期間から目が覚めて、いよいよHAARPの波形に大きな変動が現れてきたようだ。注視が必要である。
Fluxgate Magnetometer
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Induction Magnetometer
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千葉・南房総
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神奈川・厚木
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兵庫・川西
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  by Kikidoblog | 2009-09-21 18:54 | HAARPモニター観察

いよいよe-PISCO公表の「関東巨大地震危険日」に入る!

みなさん、こんにちは。

みなさんの周りの欧米人はまだそこにいるだろうか? 白人はいるか? 特にユダヤ人は姿を見せているか? アメリカ兵はまだ横須賀にいるか? インサイダーな情報に接している人々の動きや、その力を持つ人々の動きを監視する。そうすることにより、たとえその人自身にはたいした力がなくとも予報や予防に役立てる。これが「人間宏観(こうかん)現象」である。株価や経済の問題でもしかり。一番インサイダーな情報に接しやすい人々の動きを監視する。そうすれば株価の大きな変動を予測できる。地震予知でも同じこと。動物や昆虫の異常行動を監視することも大事だが、人を観察することも大事なのだ。

さて、今週(9月20日)から10月下旬までがe-PISCOの公表している「巨大地震危険日」に入る。
週刊大気イオン変動ニュース 第2号
この中にはこうある。

『首都圏大地震は9月中旬~10月末発生へ
(1) 神奈川・厚木測定点は1日21時10分に26,201(個/cc)を記録した後は、異常値を記録せず、平常状態を保っている。千葉・南房総測定点も4日22時05分に11,084(個/cc)を測定した後は平常状態を保っていたが、10日午前、再び測定可能限界の50,000(個/cc)を超えた。
(2) まず、この期間、4日11時30分に千葉県北西部でM4.5(最大震度3:横浜神奈川区神大寺、東京江東区枝川)、5日10時59分にM4.2(最大震度3:栃木・茂木町茂木、茨城・鉾田市当間、小美玉市堅倉)が発生したが、この地震の前兆となるような大気イオン濃度変動は見られなかった。その上で、前号で厚木、南房総両測定点が5,000(個/cc)前後で推移し出すと、危険な状況に入ることを述べた。この期間、厚木測定点では平常状態、南房総測定点では異常値を記録したことで、発生時期は不明瞭になってきた。大気イオン濃度による地震予測は、大地震の最初の前兆現象であり、近々発生するような大地震にかんしては、厳密な地震発生時期の予測は困難である。まさに、大気イオン予測法の限界に達したと言える。このあとは、e-PISCO地震予測3本柱の残りふたつ、つまり宏観異常と地震活動変化に着目せねばならない。
(3) 地震活動について言えば、1995年兵庫県南部地震では、本震の3か月ほど前からつづいていた兵庫県猪名川町付近の群発地震が落ち着いた後に、前日の数回の前震を経て、本震が発生した。
(4) 宏観異常にかんする報告だが、本部にかかってくる電話では、前回につづいて、静岡・熱海市沿岸から硫黄の臭いがするとの報告が寄せられている。また、e-PISCOウェブサイトから投稿された宏観異常報告では多くの動物の行動に異常がみられるようである。兵庫県南部地震の直前を思い出させる。これまでの大地震では、地震発生の24時間ほど前に犬や猫が姿を消すことが多い。「阪神淡路大震災 前兆証言1519!」を参照されたい。このほか、発光現象や鳴動にも注意してほしい。そして、最後は人間の第六感である。兵庫県南部地震では、直前に何かを感じ取り、午前6時前の発生であったにもかかわらず、地震発生時には阪神間のほとんどの人が目を覚ましていたという報告もある。
(5) 以上のことを踏まえ、首都圏大地震の発生時期は、9月中旬から10月下旬の範囲に修正する。
(6) これまでも何度も触れているように、身近な防災対策は怠りなく。強い揺れが襲うと、室内の家電製品や家具などが飛び交うおそれがある。テレビや冷蔵庫などを自分の頭より高いところに置かないこと。そして、何よりもそういったものが何もない部屋をつくり、寝室とすることである。部屋の整理をする時間的余裕はある。十二分な対策をお願いしたい。』

最後に頼りになるのは各個人の「第六感」だというのが実に興味深い。

以下にここ最近のデータも並べておこう。
千葉・南房総
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神奈川・厚木
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兵庫・川西
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同様にHAARPのデータも並べておこう。例の「星状のスポットパターン」が消えたのが怪しいところである。アメリカ兵も「シルバーウィーク」に入ったのだろうか?
Induction Magnetometer
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HAARP Fluxgate Magnetometer
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  by Kikidoblog | 2009-09-20 12:49 | HAARPモニター観察

HAARP vs e-PISCO:関東の大気ラドンイオン濃度はマックスを超えている!

みなさん、こんにちは。

今日も昨日に続き、 米軍HAARPによる「地震攻撃」の話題をとりあげよう。莫大な電力やエネルギーを要するHAARPであるにもかかわらず、米軍は連日のように莫大な電磁波を電離層に放出しているようだ。この執念深さや執拗さが「イルミナティー」や「ユダヤ人」独特の粘着質であろう。以下のようにあきれるくらいに執拗に電磁波を放出している。こんな米軍に「思いやり予算」で毎年1兆円も恵んでやる必要はないだろう。米軍にはお金がなくなって、たまには「地獄へ落ちてもらう」のもいいのではないかと思う。すこしは日本人のありがたみというものが分かるのではないか。いずれにせよ、もっと他に地球人のためになる使い方があるはずである。

ところで、たけしの番組に出ている欧米人や世界中から来ている「外人タレント」たちはいったい何者なのだろう。どうみてもなにがしかのエージェント、つまり、スパイや工作員のたぐいだろう。あるアメリカ人女性はあきらかに「人種差別主義者」だった。この女性は日本のテレビに出してもらってそこそこお金を稼いだのに自分がどこで稼がせてもらっているのかお忘れになったようだ。本国へ帰れば真っ先に追求されるだろう。北野たけしはどうしてそこまでして外人エージェントを雇う必要があるのだろうか。また、日本テレビやマスコミは今や日本人にとってもっとも邪魔な存在に成り下がってしまったのではないかと思う。私には理解できない。

まあ、余談はともかく、このHAARPの活動記録には閉口する。

一方、弘原海清博士のe-PISCOのグループの活動は実にすばらしい。その活動の中に、「自動観測データシステム」が存在する。その中にある以下の「千葉・房総」の観測地点のデータはかなり衝撃的である。ラドンイオン濃度の「危険レベル」が赤線の位置(10k)らしいが、それをはるかに超えている。グラフの最大値50kを大きく超えて、測定不能の状態にある時間帯もたくさんあるのである。

一応ここに、HAARPのデータとe-PISCOのデータを並べておこう。ついでに一番下に関西地方のデータも並べておこう。その大きさの違いが一目瞭然であろう。
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ちなみに、今日妻から聞いた話では、徳島のお百姓さんたちが妙な噂をしているらしい。レンコン畑
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にはレンコン畑に地下水脈から水を引く管があるという。水を引くその管から出る水に、なにやらいつもは出ないはずの塩水が出てきたというのだ。
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(徳島レンコンより)

これは大地震前の「宏観異常」の1つであるが、ここ最近これと同じことが起きているというのだ。こんなことは、阪神淡路大震災の時以来だと噂しているらしい。備えあれば憂いなし。地震に備えよう! 実際にはどこへ来るか分からないから。
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  by Kikidoblog | 2009-09-17 19:35 | HAARPモニター観察

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