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カリブ海に古代遺跡発見か?:アトランティス文明の痕跡?

みなさん、こんにちは。

いやー面白い。ついに「アトランティス文明」の痕跡発見か?

Previously undiscovered ancient city found on Caribbean sea floor BY JES ALEXANDER ON DECEMBER 9, 2009
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More from Caribbean site .. New detail images just released

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Atlantis Discovered in Caribbean Sea?


このニュースを解説したものに以下のものがある。
カリブ海底に古代都市遺跡を発見! 仏海洋考古学チーム

”[カリブ海発] 海底に眠る古代文明の遺跡。想像しただけでロマンを駆り立てられるのだが、もしかしたら、その存在が証明される日も近いかもしれない。9日、フランスの海洋考古学者のチームが、カリブ海の海底に古代遺跡群を発見したと仏紙上で発表したのだ。チームリーダー(本人の希望で匿名扱い)の話によると、ギザにある古代エジプトのピラミッドよりさらに古い、数千年前に栄えた都市文明の遺跡である可能性があるそうだ。同チームはサイトの位置座標(緯度・経度)は公表していないが、遺跡地図の作成や現地への探査隊派遣を計画しており、そのための資金援助を呼び掛けている。”

はたしてこの場所はどこだろうか?
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  by Kikidoblog | 2009-12-30 10:20 | ミステリー

チャーリー・シーンさんのメッセージと逮捕:「クリアランス オヴ アメリカン」?

みなさん、こんにちは。

マイケル・ジャクソンの不審死、タイガー・ウッズの突然のスキャンダル、そしてチャーリー・シーンの不可解な逮捕、どうやらこういう事件の背後に「Zero Tolerance(忍耐ゼロ)」政策があるように見える。要するに、米政府当局にすこしでも歯向えば、どんどん不当逮捕するということである。その一方で、旅客機に乗る乗客にエージェントを仕込み一種の自作自演でテロ未遂事件を行い、空港管理、乗客管理をますます強化する。今ではアメリカに入国する人のすべての手荷物が目視検査をさせられる事態にまで発展したという話である。

さて、ではなぜチャーリー・シーンがなにやら真偽のほどはさっぱり分からない理由で逮捕されたのだろうか?

まず以下の記事とその写真
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にそのヒントがあるように見える。
米俳優チャーリー・シーン、家庭内暴力容疑で逮捕

『(CNN) 米俳優チャーリー・シーン(本名カルロス・アーウィン・エステベス、44)が家庭内暴力容疑で25日逮捕され、同日午後7時に保釈金8500ドル(約77万5000円)で保釈された。米コロラド州アスペンの警察が発表した。シーン容疑者は第2級暴行罪や脅迫罪などに問われている。被害者の身元は公表されていないが、警察は病院で治療が必要な状態ではないとしている。シーン容疑者の出廷は来年2月8日。』

この記事の中で公開されたチャーリー・シーンさんの写真は、以下のチャーリー・シーンさんのYouTubeメッセージ

というものと比べると、非常に似ているように見える。

このことから、今回のこの事件は、YouTubeでチャーリー・シーンさんのビデオレターを見た人々に、チャーリー・シーンさんはこんな変な事件を起こすようなろくでもない人間なんですよ、というメッセージを送りたいということであろう。しかるべき人物の社会的信用の失墜を起こして排除する。まあ、よくある常套手段の1つであるが、チャーリー・シーンさんはこの方法の罠にかけられたということだろう。

この意味では、ターガー・ウッズさんの場合にも、我々の知らないところで、ウッズさんがどのような言動を行っていたか、というところに私は非常に興味がわく。ひょっとすれば、ウッズさんも米政府に批判的であったかもしれないし、当局に不利になるような何らかのメッセージを社会に送っていたかもしれないからである。今後の調査が必要だろう。

いずれにせよ、これはチャーリー・シーンさんにとっては、一種の警告のようなものだろう。これに屈してしまうのかどうか分からないが、別人のようになるという事もあり得る。仮にそうなったとしても、シーンさん自身を責める事はできないだろう。こういう事も恐れず、自分の主張を大統領にメッセージとして送ったということを行ったわけだからだ。

おそらく、今後、米国内ではどんどんこういう事件が頻発し、米政府(イルミナティーNWO)に反発する国民のクリアランスが行われるに違いない。すなわち「クリアランス オヴ アメリカン」。すでにそのためのFEMA強制キャンプは全米中に無数に配備されているらしいからである。米国の今後の変化に注目しておく必要があるのだろう。また、アメリカに旅行する人々は非常に注意しなくてはならない日も近づいているのだろう。

参考:
『9.11』に抗議したチャーリー・シーン逮捕。
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  by Kikidoblog | 2009-12-30 09:50 | コンスピラシー

「坂の上のケムトレイル」

みなさん、こんにちは。

今日は、例の「ケムトレイル」
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に関する非常に良いYouTube番組を見つけたので紹介しておこう。以下のものである。

キラー・ケムトレイル 衝撃の真実(日本語字幕版)


JALにて撮影した飛行機雲ができる瞬間


それにしても、地球表面を宇宙から見た映像に、地球表面が無数のケムトレイルのクモの巣によって覆われていたのには驚いた。宇宙飛行士の若田光一さんもきっと見ていたはずである。

イルミナティーが、世界経済をリーマンショックで経済破綻で崩壊させたおかげで、いまや旅行客は激減し、航空会社産業は廃業の危機にある。そこでイルミナティーの手下となった米軍が空いた民間航空機をチャーターし、乗客の代わりに膨大なエアロゾルを搭載して世界中の空に散布する。よくわからないが、どうやらこんなストーリーが見えてくる。

まあ、イルミナティーがいま地球でやっていることは、昨夜見た「アバター

の惑星パンドラで地球人(たぶんイルミナティー)がナヴィに対して行ったことと全く同じ事を今現在この地球上で行っているというところだろう。おっと失礼、まだ見ていない人には禁句であった。

NHKの「坂の上の雲」の中の言葉で言えば「Clearance of Indians(クリアランス オヴ インディアン)=インデアンの洗浄」であろう。したがって、今イルミナティーが行っている事は、「Clearance of Earthians(地球人の洗浄)」 あるいは「Clearance of Human Beings(人類の洗浄)」ところだろう。

ところで、
「▪パーカー・セルフリッジ - ジョヴァンニ・リビシ
RDA社の人間で鉱物資源開発の責任者。株主の顔色ばかり伺っている俗物」
の株主ってやっぱりイルミナティー(NWO)のことだよナ。

それにしても非常識で頭の狂った正規の職を得た科学者が増えたものである。こういう輩が増えると、いつか今度は科学者そのものが排斥されて、それこそイルミナティーのアジェンダが完了する。困ったことである。

参考文献:
ジオエンジニアリング概説
フィージビリティスタディ 意図的・非意図的気象改変に関する研究
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  by Kikidoblog | 2009-12-28 17:35 | ケムトレイル

ワクチンは無数のウィルスやマイコプラズマやDNA・RNA断片で汚染されている!

みなさん、こんにちは。

今日は、再びアレックス・ジョーンズ・ショーを紹介しておこう。これは最初に以下のものでも紹介されていたものである。
マスゴミが覆い隠すワクチンの真相



ここには、”あらゆるワクチン”の中に含まれている「アルミ」や「水銀」が最終的には脳に集まってきてそこで科学反応を起こし、「脳内興奮毒性」という現象を引き起こし、それがもととなり、自己免疫疾患、アルツハイマー病、ギランバレー症候群、パーキンソン病などを引き起こすと科学的に実験で証明されているという。

しかしながら、医者や看護師は、免疫については学ぶものの、ワクチンについてはほとんど学ばない。ましてや脳機能についてはまったく学ばないという現代医学界の盲点や現実が語られている。医学専門誌の生化学の論文などどの医師も読まないというのである。だから、医者は免疫については多少知っているがワクチンについてはずぶの素人に過ぎず、ほとんど一般人程度の知識しかない。「せいぜい政府が医者に配るパンフレットを読んでいる程度である」と暴露されている。

これはおそらく日本でも同じ事だろう。よく病院にある無料パンフレットの類いを医者が読んでいる程度の知識しか持たずにワクチンを接種しているということである。

また、なにより驚きなのは、「ワクチンには「ステルス・ウィルス」なるものが仕込まれている」という指摘である。これは、アルミや水銀などの金属とは異なり、何十年も経ってからワクチン接種者に発ガンを起こさせるウィルスのことである。おそらく、これが、私が「アメリカ人は生物兵器になったのか?:アメリカ人とセックスすると癌になる?」で紹介した「SV40」などの発がん性のウィルスのことだろう。いまでは、これを「ステルス・ウィルス」と呼ぶらしい。



ここでは、医学製薬業界が莫大な資金力にものを言わせて、マスコミをコントロールし、マスコミとつるんでただしい医学知識や科学的常識を伝えないという現在の状況が批判されている。ワクチン、フッ素添加水、食物中の興奮毒について議論されている。

中でも驚くべき事は、ワクチン製造の際に利用されている動物細胞はそれ自体で生きているために無数の有機物や発がん性ウィルスのDNAやマイコプラズマが感染している。そのため、人間に使うワクチンは、3〜6割の汚染が明らかとなっていて、ワクチン自体も無数の未確認のウィルスたちで汚染されているというのだ! これでは薬害エイズの非加熱製剤の時とまったく同じである。これを我々は身体に打っているというわけである。

なるほど、ワクチン製造の際には、まだ未知のウィルス込みで作業しているわけだから、その副作用を知らないうちにワクチンを製品化しているというわけである。発ガンウィルスを見つけるには何ヶ月も培養が必要であり、もっと未知のウィルスにはもっと時間がかかる。しかし、製薬会社はこういう地道な科学作業をはしょる。さらには、最近発見された「ステルス・ウィルス」は、非常に複雑な工程を経て初めて発見できるものであるというのだ。そしてこの「ステルス・ウィルス」が、発ガンや消耗性神経疾患(アルツハイマー病、パーキンソン病やギランバレー症候群や筋ジストロフィーなど)の発症と関係があるというのである。ワクチン接種後から何十年も経ってから発病するというのである。

こういう研究は毎年毎年科学界で研究発表されているが、マスコミも来ず、一般人に全く知らされる事がないというのである。ワクチンにはいろんな生物のRNAやDNAの断片で汚染されているのに、マスコミが「これを注射したら人への危険性はないんですか?」と聞くと、研究者は「わかりません。ないといいですけど」と答えたというのである。

どうやらこの無数の不可知のDNAやRNAの断片が人間の遺伝子に組み込まれて突然変異が早まるというのである。

いやはや、今や大半の生物学者は気が狂っているのだろうか? あるいは、大企業の奴隷に成り下がってしまったのだろうか?
ブレイロック博士のようなまっとうな生物学者が人々の前に出て来て欲しいものである。

参考:
bleylock.report.com
russellblaylockmd.com
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  by Kikidoblog | 2009-12-27 12:45 | ワクチンコンスピラシー

なぜアメリカは戦争を続けるのか?

みなさん、こんにちは。

今日はクリスマス・イヴである。かつての80年代のバブル全盛期のように、クリスマス・イヴを恋人たちのイベントと見る事もできる。しかしそれも今や昔。いまイエス・キリストがこの世界を見ていたとしたら、どう思うだろうか? 人類の将来に輝きを見るのか? あるいは、暗黒を見るのか? どっちだろうか? 世界はどうなるのだろうか?

世界の状況をコントロールしかねないアメリカ合衆国が、どんな時代を歩んできたかを見事に物語る非常に興味深いYouTube番組を見つけたので、紹介しておこう。これを見れば「自由の国アメリカ」は博物館の遺物であるということが分かるだろう。アーメン。

なぜアメリカは戦争を続けるのか 1-12


なぜアメリカは戦争を続けるのか 2-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 3-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 4-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 5-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 6-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 7-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 8-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 9-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 10-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 11-12
なぜアメリカは戦争を続けるのか 12-12

この番組の中には、「イルミナティー」という言葉も、「NWO」という言葉も、「陰の世界政府」も「陰の政府」という言葉も何一つ出てこない。しかしながら、ここで語られている内容そのものが同じことを描いている事は明らかである。

どうやらこの番組はまだブッシュ政権の時代の2005年に作られたのもらしい。この時には、アメリカの軍産複合体はアメリカ国外を戦場にして儲けるという論調であった。しかし、軍産複合体がこの方法によって軍需産業で儲けるのであれば、世界中が戦場になった後にはアメリカ国内ですら戦場にしなくてはならないということになるだろう。もしこういう事ができる人たちがいるとすれば、それはアメリカ国民を人とは考えないというタイプの人だろう。

いずれにせよ、実に興味深い番組である。
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  by Kikidoblog | 2009-12-24 21:42 | 真の歴史

リオネル・メッシ前人未到の年間15冠達成!!:ついにメッシ時代到来!

みなさん、こんにちは。

今回は話題を全く変えて、サッカーのことのである。

The Legend of Lionel Messi


110年のFCバルセロナの歴史の中で、ついにリオネル・メッシが新しい歴史をこじ開けた。FCバルセロナは、世界最強チームで世界の強豪の代表格だが、それでも110年間クラブワールドカップの頂点にだけはなることができなかった。伝説のプレヤーたち、ヨハン・クライフ、リバウド、ロナウジーニョもできなかった。それをついに達成したのである。それも試合終了間際に劇的に追いつき、延長後半にメッシの得点で勝利し優勝。あまりに衝撃的であった。

そして、FCバルセロナは今年のすべての大会で優勝の6冠達成。メッシ個人は15冠達成。
メッシ「9冠」MVP獲得/クラブW杯 - 海外サッカーニュース
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”アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(22)が、スペインの名門バルセロナを初の世界一へ導いた。南米王者エストゥディアンデス(アルゼンチン)との決勝戦。1-1で迎えた延長後半5分、右クロスを胸で押し込んで勝負を決めた。大会MVPも獲得し、今年9個目の個人タイトルとなる、21日発表のFIFA最優秀選手賞の受賞も確実。バルセロナの公式戦「6冠」と合わせると15冠の大活躍で、バロンドール(世界最優秀選手)に選ばれた1年を締めくくった。初優勝のバルセロナは賞金500万ドル(約4億5000万円)を獲得した。”

FIFA最優秀選手にアルゼンチン代表のメッシ
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”スイス・チューリヒでの表彰式で、メッシは「アルゼンチン人として初受賞という事実は素晴らしい名誉。今年達成したすべては、チームメートなしでは不可能だった。この賞は彼らのものである」と語った。”

メッシ、初のFIFA年間最優秀選手を受賞
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”国際サッカー連盟(FIFA)は21日、スイスのチューリヒで2009年の年間最優秀選手を発表し、男子はアルゼンチン代表のFWリオネル・メッシ(22)が初受賞した。同国の選手としても初受賞で、フランス・フットボール誌選出の世界年間最優秀選手「バロンドール」と合わせ、史上11人目(12度目)の同年ダブル受賞となった。”

アルゼンチン代表メッシが初受賞 サッカー世界最優秀選手
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”メッシは少年時代にスペインへ渡り、バルセロナの下部組織からトップチームに上がった。昨季は欧州チャンピオンズリーグ(CL)で決勝の1点を含む9ゴールを挙げて得点王に輝くなど、スペイン1部リーグ、国王杯と合わせた3冠達成の原動力となった。”

バルセロナ初の世界一 クラブW杯、メッシが決勝点
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”先制点を許したバルセロナは、後半に攻勢に出て同44分にペドロが起死回生の同点ゴール。延長後半5分にメッシが決めて勝ち越した。”


メッシはもっとも日本人サッカー選手に似た選手である。身長169cm体重66kg。ロナウジーニョのような超絶テクニシャンでもなく、クリスチャン・ロナウドのような長身イケメン俊足フィジカルマックスの3拍子も4拍子も揃った選手でもない。黒人選手やペレのような100m10秒台の超俊足でもない。むしろ肉体的にはハンディキャップの方が多いだろう。あまりに小さい少年で成長ホルモンの接種のために母国アルゼンチンからスペインに渡航したという伝説の少年である。また天才マラドーナのような天才性や自信過剰のビッグマウスもない。むしろ多くのハンディキャップを抱えて悩んでいる少年少女たちと同じ心の優しさを持つ。だれもが努力を重ねればメッシのようになれるかもしれないと思わせてくれる。そういう選手である。

メッシ「すべての人に感謝したい」
”「すべての人に感謝したい。周囲の支えがなければ受賞することはできなかった。2009年はチームとして勝つべきタイトルをすべて取れたし、個人としてもさまざまなことを達成できた」。”

この意味では歴代のバロンドール受賞者、歴代のFIFA年間最優秀選手たちと比べてももっともサッカー少年やスポーツ少年たちに大きな夢を与えてくれるタイプの新しいタイプのサッカー選手であると言えるだろう。

The Young Messi




History of Messi




[adidas FOOTBALL DREAMS] -ANDORRA- PART2(1分50秒あたりからメッシ登場)

日本のスポーツ関連企業も、こういう無名の子供たちをヒーローにしながら財政援助するという、良いコマーシャルを作って欲しいものだ。

おめでとう、メッシ選手。君の受賞は多くの少年少女を勇気づける事だろう。
ありがとう、メッシ。君の成功は多くの少年少女のに希望を与え、彼らの夢を育むことだろう。

はたして来年のワールドカップ南アフリカ大会は、「メッシの大会」となるのだろうか? 
実に楽しみなところである。

こういうワールドクラスの好青年が、ゴルフの石川遼選手だけでなく、日本のサッカー界にもたくさん現れて欲しいものである。
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  by Kikidoblog | 2009-12-22 10:27 | サッカー&スポーツ

「デービッド・アイクの予言」が本当に!

みなさん、こんにちは。

いやはや、面白ろすぎる。「デービッド・アイクの予言」
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のとおりの現実が起こったようである。

米東部で大雪、ワシントンに非常事態宣言
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”【ワシントン支局】米東部は18日から20日にかけて記録的な大雪に見舞われた。 AP通信によると、首都ワシントンで積雪量が12月としては観測史上最高の1日40センチを記録し、非常事態宣言が出された。”

欧州も猛烈寒波…「ユーロスター」運休、凍死者も
”英国と欧州大陸を結ぶ高速鉄道「ユーロスター」は18日に屋外とトンネルの温度差が原因とみられる故障が発生し全面運休、20日昼の時点でも再開のめどは立っていない。”

寒波:欧州各地も厳寒、20人以上凍死 米東部の混乱続く
”欧州各地は20日、厳しい寒波に見舞われ、ポーランドなどで少なくとも21人が凍死した。米東部でも記録的な大雪により空の便などの混乱が続いた。”

CO2地球温暖化詐欺師アル・ゴアの「不都合な真実」に陶酔した各国政府のおばかな施策でお亡くなりになった方々のご冥福を祈る。
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  by Kikidoblog | 2009-12-21 11:50 | 地球温暖化詐欺

エコノミックヒットマン:ジョン・パーキンスが語る、世界の現実!

みなさん、こんにちは。

昨日見た飛鳥昭雄さんのインタビューは実に興味深かったが、最近つむじ風さんのブログに取り上げられた「エコノミック・ヒットマン
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というインタビューも実に興味深い。そこで、ここに紹介しておこう。

エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ帝国の秘史 前編
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エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ帝国の秘史 後編
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こんな番組などで次第に島国で脳天気で平和ぼけの日本人にも海外の国際政治の本当の姿というものが明らかになるに違いない。ちなみに、この番組のインタビュアーの女性は、「ショックドクトリン
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のナオミ・キャンベルさんのインタビューを行った女性である。

この番組で一番大事な点は、80年代に始まり世界中を席巻した「グローバリゼーション」、「小さな政府」、「民営化」の結果、実はそれ以前は公共事業の一種としておこなってきた、CIAの極秘スパイ活動や戦争地帯の保安活動を民間企業が請負うように変わったということである

ウィリアム・ミルトン・クーパーがかつて、アメリカ最大のスパイ工作活動組織は、NSC(National Security Council)から誕生したNSA(National Security Agency)というものであると暴露したが、これが本当に存在するのかどうかはクーパーの時代にはだれも信じなかった。しかし、ダスティン・ホフマン似のジョン・パーキンスはそこにスカウトされたと証言している。したがって、今現在現実に存在する組織である。

ついでに加えれば、これは残念ながらアメリカ政府下の組織ではない。世界中でつながったイルミナティーが所有する諜報活動組織である。飛鳥昭雄さんはアメリカが強大な軍事力を持っているように思っているが、それは事実ではなく、アメリカを所有するイルミナティーが持っている軍事力を意味している。アメリカ政府には金がないが、巨大資本である民間企業のオーナーたちには莫大な金がある。その彼らが実質上は「陰の米政府」(Major-12=MJ-12)、「陰の世界政府」(Bilderberg)として世界統一(ワンワールド)政府を作るために動いているのである。ここを見誤ってはならない。

こういう巨大スパイ工作組織は、80年代以前は国が予算をつけて行っていたが、今では「軍産複合体」という形で、一民間企業の形で存在し、民間人を装って工作を行うという時代に変わったということをこのジョン-パーキンス氏が主張しているのである。特に俗にいう「国際コンサルティング会社」というのがもっとも怪しいということになる。

かつて日本でもそういう「国際コンサルティング会社」の走りとして1980年代に「マッキンゼー日本支社」という肩書きで大前研一氏が登場して来たが、実はこれこそ「エコノミック・ヒットマン」の走りであったのである。言い換えれば、大前研一氏は日本人「エコノミック・ヒットマン」であったのである。

それゆえ、「平成維新」、「平成維新の会」などを作って日本社会を欧米の言いなりの世界観へ洗脳・誘導したというわけである。若かりし私も当時はそのまま誘導されてしまった阿呆の1人である。だから、その後大前研一氏はアメリカで大学教授職がプレゼントされ、今も同様のおいしい話で日本人を釣っているというわけである。しかし、大前研一氏のおかげが、今現在の哀しき日本の姿であろう。大前研一氏の日本への(負の)貢献を研究する研究者が誕生する事を私は願っている。

もう一つの大事な点は、「エコノミック・ヒットマン」はヒットマン(暗殺者)という名前がつく割にはまだ平和的であくまで経済的なヒットマンにすぎない。しかし、このエコノミック・ヒットマンが打ち損じたターゲットには、今度は本当のヒットマングループがやってくるという。

これが「ジャッカル」という暗号名の組織であるというのだ。このグループは、企業人、民間人、ラグビーチーム、サッカーチームなどあらゆる形態を装って侵入して、目的を果たす、いわゆる「ミッション・インポッシブル」の組織だというのである。この組織はターゲットとなった人物を飛行機事故などを装って暗殺する。

80年代以前には、CIAが国家公務員としてそういうダーティージョブを行い、政府転覆、暗殺を行ってきたが、アメリカの法律が変わって政府がそういうことを行ってはならないということになってからは、それを民間企業に行わせるようになったということのようである。チェイニーの会社もそういう1つである。こういうものが無数に存在し、世界中で暗躍しているのである。

かつて日本でも日本の総合商社の社員が、世界中に事務所を開いて、情報機関のない日本政府に代わってそういうスパイ活動を行っていたが、実は最近のアメリカはその日本から学んで日本流の民間諜報活動や暗殺活動を行っているという図式である。

デービッド・アイクがいうように、世界のトップにいる人々はかなり特殊な遺伝子を受け継いでいるために、いわゆる「感情移入(エンパシー)」や「同情心(シンパシー)」のかけらもないらしい。だから、この「エコノミック・ヒットマン」ジョン・パーキンスのような人は途上国の人間に対する同情心は持たない。現地人を利用し尽くして滅ぼしてしまっても何の罪意識を感じないというタイプの人間(ほんとに人間かどうか疑わしいが)である。まあ、そういう人々が日本人の著名人や政治家やリッチマンが尊敬して止まない欧米のセレブたちである。

ほんとどこか平和な星でのんびりと科学研究したいものである。
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  by Kikidoblog | 2009-12-18 11:51 | コンスピラシー

飛鳥昭雄先生吠える:自民党はチェックメイト、お前はもう死んでいる!!

みなさん、こんにちは。

黄金の紳士のブログのコメント欄にアルファ氏なる人物が紹介した「StyleFMー女性のための放送局」の飛鳥昭雄氏インタビュー番組があった。これを見たのだが実に面白い。以下のものだ。

第一部(日本の政治関連)
飛鳥昭雄 特別番組(5) 第1部(09/12/05収録)
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第二部(映画2012年関連)
飛鳥昭雄 特別番組(5) 第2部(09/12/05収録)
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第一部で飛鳥氏は、「自民党はチェックメイト。お前はもう死んでいる」と死の宣告。なぜなら、「自民党本部は国有地の上にあり土地を借りている。自民党は賃貸料を何十年も未払いのため、まだ出していないが、いずれ伝家の宝刀の隠し球として小沢に突かれアウト。土地代が払えず消滅する」と爆弾予言。他にも「麻ぴー氏が機密費を持ち逃げしたことが大問題になる」と鋭い指摘。さらには、「次回の参院選挙で民主党が大勝し、自民党は消滅し、今度は民主党を割って2大政党体制に移すはず」などなど、実に「示唆に富む」話がある。「日本のマスコミは軽い。日本人は何も分かっていない」と憤慨する。

第二部では、飛鳥氏の科学知識が披露される。核兵器に代わる、米軍のクリーンな最終兵器であるHAARP兵器、プラズマ兵器のことが暴露される。飛鳥氏の予想として、2010年と2014年が一番恐ろしい天災が起こる。というのも、イギリスのアップルトン研究所が、「地球温暖化の原因は太陽活動である」と証明し、さらには、「もっとすごい太陽活動が2010年、さらに2014年に起こる」と予測しているらしい。磁気嵐が来るため、電気機器の大半が焼き付く、壮大なる雷の襲撃に教われる時代に入るからだという。

さらに面白いのは、聖書にある「666」の人物とは、大方がそう思っているパパ・ジョージ・ブッシュではなく、アーノルド・シュワルツェネッガーであるというのだ。2010年の総選挙で流れがおき、憲法改正し、移民一号でも大統領になれるようにし、2012年の大統領選挙でシュワちゃんがアメリカ大統領になると、たいへんな危険な時代に入るというのである。映画の「ターミネーター」そのものの世界史になるというのである。一度は殺されかけ復活するとターミネーターに変身して世界中を焼き尽くすと。はたして飛鳥氏の想像は杞憂に終わるのかどうか? 

私は飛鳥昭雄氏は学研ムーのライターで漫画家であるということくらいしか知らなかったが、実に興味深い人物である。面白い人物ですナ。
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  by Kikidoblog | 2009-12-17 11:59 | コンスピラシー

寒波到来?:地球温暖化はどうなった? COP15はジョークか?

みなさん、こんにちは。

いやー、今日は寒い。ここ徳島でも山間部には雪が積もった。日本海側は久々の大雪のようだ。大寒波到来である。

いやはや、阿修羅掲示板の記事「アメリカで、ひどい吹雪だったって報道は日本であったでしょうか?
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によれば、アメリカ全土もかなりの寒さ。カナダに至っては記録的な寒波でボブスレー競技もマシーンが凍り付いてとても動かないほどの寒さだという。

いったいこれはどうした事か? 地球温暖化はどうなった、アル・ゴアさん?
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これこそ、我らがデービッド・アイク氏が言っていた通りの展開となったように見える。
地球温暖化詐欺…ゴアの手の者が続々ホワイトハウス入りしている…

欧米では新型インフルエンザ詐欺、地球温暖化詐欺、日本では振り込め詐欺。日本の科学者も研究費振り込め詐欺。いやはや、この世は詐欺師ばかりになったようですナ。
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  by Kikidoblog | 2009-12-16 23:30 | 地球温暖化詐欺

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