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HAARPに地震波か?

みなさん、こんにちは。

久しぶりにHAARPモニターに地震電磁波らしきものがとらえられているようである。
宇宙天気ニュース
によれば、太陽風はそれほど強くないから、オーロラによるものではなさそうである。

Magnetometer Chain
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Induction Magnetometer
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Spectrum Monitor Waterfall Chart
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VHF Riometer
Electron density
Digisonde

ところで、日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っているという以下のサイトがある。
アキラの地震予報
ここでの手法は「アキラ・メソッド」という独自の方法らしい。どういうやり方かは分からないが、非常に好確率で予報的中させている。非常に良く当たるので無視できない。ここの情報も注目しておくといいだろう。
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  by Kikidoblog | 2010-06-29 18:17 | HAARPモニター観察

「奇跡の脳」:右脳はパラレルワールド、左脳はシリアルワールド!

みなさん、こんにちは。

野球でもサッカーでもどんなスポーツでも準々決勝進出をかけた戦い、あるいは、準々決勝あたりが一番面白いというが、南ア大会においてもいよいよ日本が今日初のベスト8進出をかける。おそらく、このチャンスを逃すとまた何十年かチャンスを失いかねないだろう。良いサッカーをするのと、勝負に勝つのは違う。試合に勝っても勝負に負けることはよくあることである。へたくそサッカーでも試合に勝つことがある。「ボールは丸い」というサッカーの鉄則である。日本代表に選ばれた選手たちのがんばりを期待したい。最後はピッチ上の選手の力だけがものをいう。

さて、最復活したデービッド・アイク日本語版に非常に興味深いYouTube番組が紹介されていたので、それをここでも紹介しておこう。以下のものである。

脳の機能不全時の世界観、脳卒中、脳梗塞 1/2


脳の機能不全時の世界観、脳卒中、脳梗塞 2/2


この神経解剖学者のジル博士
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は、統合失調症の兄がいて、その病気を知り解決するために生物学者になったという。いわゆる精神病というものは、現実と夢(ないしは妄想)の関係を結びつけることが出来ない。それがどうしてかを解明することが彼女の生涯の夢になった。そして脳細胞のネットワークや通信システムの研究を行っていた。

ところが、彼女自身が1996年旅先で脳溢血を起こし、左脳の一部が損傷を受けた。いわゆる人間的な知的能力が急速に衰えて行くのを自分自身で体感したというのである。歩くこと、話すこと、書くこと、読むこと、そして思い出すことができなくなったという。

この話の後、現実の人間の脳を手に取り、右脳はパラレルプロセッサーのようなものであり、左脳はシリアルプロセッサー(フォンノイマン型)のようなものであると説明する。両者は3億の軸索繊維で作られている脳梁によって繋がっている。それ以外に繋がるものはなく、右脳と左脳は異なる人格を持っているという。

彼女が脳溢血を起こした直後の体験が実に興味深い。彼女の体験は、右脳と左脳の違い、その特徴の違いを実体験として実に見事に描いている。

もし彼女が体感したように、左脳が全く働かなくなり、右脳だけで生きているとすると、この宇宙、この世界のワンネスを生で体感し、至福の涅槃(ネヴァーナ)の世界を生きていることになる。彼女は、右脳と左脳の働きを交互にスイッチを切り替えるようにできればどれほどすばらしいかと言っている。

彼女が右脳の特徴を説明する部分が、おそらく過去20年間に渡り「我々は無限の意識である」と主張し続けて来たデービッド・アイク氏の主張を裏付けるものだということで、アイク氏のHPに取り上げられたのだろう。
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  by Kikidoblog | 2010-06-29 10:59 | スピリチュアル

勉強が大好き美人女学生ジョルディ・ゴルデンさん

みなさん、こんにちは。

今日は偶然インターネットで見つけた外国人美人女学生ジョーディ・ゴルデンさんのYouTube番組を紹介しておこう。

どこの国の学生さんか知らないが、日本語ぺらぺらでとにかく勉強が大好きという女子学生のようである。日本人にもこういう可愛い女の子がどんどん出て来て欲しいものである。

シェクスピア☆哲学☆日本語☆勉強し過ぎのジョーデイゴルデンです〜!



おまけ

(ジョルディさんはトロント北部出身の18歳のカナダ人でオタワ大学の大学生だとか)
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  by Kikidoblog | 2010-06-28 18:20 | 人物

デービッド・アイク日本語版再復活!

みなさん、こんにちは。

ごく最近、「David Icke in Japan」が再開されたようである。ここしばらく翻訳者の主要人物が病気療養中ということで更新が滞っていたが、最近新しい記事が読めるようになっていた。

さっそくいくつかデービッド・アイク氏のすばらしいエッセイが掲載されていたのでここにもメモしておこう。以下のものである。

そして海は血に変わるだろう・・・私たち全員に影響を及ぼす「聖書的」大災害
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アベコベの地球の物語
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そしてそこで紹介されている以下のYouTube番組も非常に興味深い。



david icke in melbourne 2009 part 1

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  by Kikidoblog | 2010-06-27 18:48 | コンスピラシー

オバマ・デセプション(オバマのペテン)

みなさん、こんにちは。

日本代表決勝T進出おめでとう!! 岡田監督、おめでとう!(もちろん、我々真のサッカーマンは非常に複雑な気持ちだろう。)

さて、今日見つけた以下のYouTube番組は、実に興味深い。ここにもメモしておこう。英語だが、日本語訳の字幕スーパーがついている。

オバマ・デセプション 1/11(アレックス・ジョーンズの番組らしい)

(どんどん11まで後を辿って行けるだろう。「アレックス・ジョーンズの「The Obama Deception」ビルダーバーグ・日米欧三極委員会・外交問題評議会CFR」より)


もうすでに遅すぎるきらいはあるが、「 NWOの欺瞞」について一般のアメリカ人たちもここまで理解するようになってきたらしい。

一方、日本の方はまだまだ。民主党の管政権の面々はまさにこのNWOにいまだに忠犬日本の立場から出られないようである。唯一ちょっとだけ気づき始めて切るのは、亀井静香氏だけだろう。

10.6.24_01/03 リチャード・コシミズ【2010年参院選スペシャル】独立党東京㈻

(「リチャード独立党国民新党支援・・・まさしく正解!!」より)

ところで、世界がリッチな1000万人とそれ以外の数十億人に二極分化して来ているが、現代のワールドクラスのサッカー選手たちは、ローマ時代の「グラディエーター」のようなものである。お金持ちは人民を金や物資でコントロールするが、かっこいいグラディエーターに恋する自分たちの娘の行動はコントロールできない。現在でも同じで、恋多きお金持ちの娘たちの心まではコントロールできずにいる。実際、パリス・ヒルトンはクリスチャン・ロナウドに夢中とか。

Cristiano Ronaldo and Paris Hilton - Complete Footage


NWOイルミナティーの親父たちよ、貧しい人民をコントロールする前に自分の娘をコントロールしてみヨ!それができずに世界をコントロールはできないと思うヨ。
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  by Kikidoblog | 2010-06-25 17:53 | コンスピラシー

「iPhone 4」がついに販売!:リークモデルそのままだった!

みなさん、こんにちは。

今日「iPhone 4」が日本でも販売された。
午前8時、日本でiPhone 4発売--ソフトバンク表参道に孫正義氏が登場
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(ホワイトモデルは7月販売とか)

しかし、それに先立つこと2ヶ月前にこんなことがあった。
「次世代iPhone」情報出回る!?:Mac改良早すぎないか?
「iPhone 4G / HDリーク」の信憑性が高いと考える理由
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この中にあるアップル社員が置き忘れたとされる「iPhone」モデルと今回実際に販売されたものを見比べると、ほとんど同一であったことがわかる。むしろ、その方がまだもう少し先を行っているように見える。

その次の第五世代は以下のiHoloPhoneだろう。

Apple's iHoloPhone

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  by Kikidoblog | 2010-06-24 14:25 | マスゴミ

君はテリーを見たか?:パラレルワールドのライオンハート!

みなさん、こんにちは。

1つだけワールドカップの話題。昨夜のイングランドvsスロバキアの試合。イングランド主将のテリーが見せた。私の見た限り、今大会でおそらく最初で最後の勇敢な守備だろう。

【W杯】君はテリーのプレーを見たか 一夜にして「愚か者」から「真のリーダー」に
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私もこのプレーをスローモーションのプレイバックで見たときは驚いた。どこからともなくシュートする選手の前にシュートをブロックしようと、テリーの頭が地面を這うように現れた。これぞW杯、これぞ根性のプレー。日本代表にもこんな捨て身なプレーが要求されるだろう。
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  by Kikidoblog | 2010-06-24 14:02 | 人物

やっぱりアデン湾の上空にUFOが?

みなさん、こんにちは。

W杯では連日連夜伯仲の熱戦でなかなか眠れないが、今夜は勝負のデンマーク戦がある。我々日本サッカーの将来を見据えるサッカーマンからすると、「デンマーク戦に負けて岡田解任が日本サッカーの将来のためだ」と思う反面、目先の損得や目先の勝負にこだわれば、やはり日本に勝って欲しいとも思う。こういうジレンマ状態に陥っているのが今の日本サッカー界である。フランスやイギリスでも実は監督と代表に関して日本と同じような問題があるようである。

さて、話は変わって、以前紹介した「アデン湾」のUFO。
NASAの宇宙飛行士撮影の「アデン湾」:地球はケムかった?

この写真は以下のNASAのアーカイブ
The Gateway to Astronaut Photography of Earth
の中にあったものである。この中の他のものにもUFOらしきものが動いているように分かる写真があったので、ここにメモしておこう。以下の3つの写真である。

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(参考のために、グーグルアースで同じ場所を同じような角度から見たもの。)


はたしてこの黒く丸い物体は何か?
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  by Kikidoblog | 2010-06-24 13:27 | ミステリー

マスゴミ発動の「プランC」、マスゴミ界でも話題になる!?

みなさん、こんにちは。

いよいよ参議院選挙。最近、以前紹介した「プランC」に関して(「プランC」発動、マスゴミの世論操作計画か!?:ここまで落ちた日本のマスゴミ)、当のマスゴミ関係者も注目するようになったようである。以下のものである。

民主党擁護せよとプランC発動・支持率操作のための世論調査【マスゴミ】



驚くことは、日本のメディア、マスゴミは、おおよそこのプランC

1. 今週一杯は代表選・組閣で民主党を持ち上げること。

2. 来週一杯は新総理・新閣僚の紹介で民主党を持ち上げること。(この間郵政改革法案強行採決があるが無視すること)

3. 14日から16日までは終盤国会の新閣僚奮闘で持ち上げること。

4. 17日から23日までは国会閉会後の民主党新人候補の活動中心に報道。
5. 24日の参院選告示後は、公平な報道に尽力すること。 



に従って動いているように、本当に見えることである。たとえば、昨日の青山氏のコメントでは、管総理をしっかり持ち上げていたから驚く。

やはりジャーナリスト(=「日雇い」)というのは、その本来の定義からして、サラリーマンでは勤められないということだろう。もし大きな組織に雇われたサラリーマンのジャーナリストがいるとすれば、それはすでに偏向した広報要員に過ぎないということである。1つ1つの記事に命をかける。1つ1つの報道に命をかける。そのためには、どこかに所属し、高給取りのジャーナリストというものは、あり得ないということである。

管総理
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(政治家になるとどうして顔つきが悪くなるのかネ? 管さんはウソついている時の顔が分かりやすいタイプですナ。ウソつくとすぐに伏し目がちになるからネ。)

は、消費税増税、郵政改革法案破棄、大企業優遇などを強行に推進するようだから(これで日本人の郵貯は全部アメリカ国債に消え、破綻する)、背後に欧米のNWOイルミナティーやCIA(マイケル・シーファーやマイケル・グリーンなど多数)がいることは間違いなさそうですナ。

ついでに、付け加えておくと、偶然みつけた以下の記事も興味深い。
江戸時代に戻りたい!
これによると、すでに分かっていたように、やはり民主党内の前原さんが米CIAのエージェントだったようですナ。

おまけ:以下のサイトも結構面白い。
GENKIのブログ 日本と世界の黎明


ところで、日本相撲協会のスキャンダル、いろいろあるが、「臭いもの、もとから絶たないとだめ」というように、賭博の主催者胴元を野放しでお客さんばかりを逮捕しても本末転倒であろうヨ。いずれにせよ、リチャード・コシミズ氏が調査したように、日本社会は表裏が逆転して腐り切ってしまったんですナ。朝青龍がいい子に見える。朝青龍の復活なるか?

それにしても、我々一般人が勝手に札束や株や宝くじを印刷すれば即座に逮捕されるが、今の世界でお金持ちと言う人々は、たいがいが自分でそういうことができる立場についているもの、あるいは、それを享受できる立場にあるものたちですナ。これができればどんな馬鹿でもアホでもリッチになれる。しかし実体経済を担っているものたちは逆にどんどんプアーになってしまう。

いやはや、本末転倒社会ですナ。
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  by Kikidoblog | 2010-06-24 09:17 | 電通コンスピラシー

「キメラ生物」から米軍の「スーパーソルジャー (超軍人)計画」へ

みなさん、こんにちは。

昨日はノルウェー、オスロにある奇妙な「レプティリアン像」
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のことを紹介した。実はそれは、最近問題になりつつある(つまり、隠蔽工作が解かれつつある)「キメラ生物」のことへの導入部として紹介したのである。

そこで今日はその本題をメモしておこう。

ひょっとしたら人類の古代において、宇宙からやってきたレプティリアンと地球にいた人類祖先の間で何らかの交配(交尾、セックス、セクシャルインターコース)が行われ、その当時の「新人類」が誕生したのかもしれない。現在の地球人(特に西洋白人、コケイジアン)は先進宇宙人と地球人のハイブリッドである。そう考える科学者やインテリも多い。

有名なゼカリア・シッチン博士
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の有名な「ニビル説」では、太陽系の10番目の惑星ニビルの先進文明人アヌンナキ
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が地球に降り立ち、当時のアフリカ原人と交配か遺伝子操作を施して、最初のアダム、最初の黒い髪の人々を作り出し、
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それが後々のシュメール文明に繋がった、と考える。要するに、「西洋人(の白人であって東洋人ではない!)=ニビル+原人」のハイブリッドということである。

これ以外に、デービッド・アイク
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のいう「レプティリアン(爬虫類人)説」。これもシッチン博士同様、太古において、宇宙からやってきたグレイ・レプティリアンの一派
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が当時の地球人類を奪って交配し、その一族が地球を支配する王族になった。これが欧州貴族の先祖である、というものである。要するに、「欧州貴族=レプティリアン+地球人」のハイブリッドということである。

もし当時の地球人類がそうした宇宙からの使者を「神」と考えただろうと見れば、彼らハイブリッドは「半神半人」のハイブリッド(混血児)だったということになる。

これを裏付けるように、シュメール文明にはすでにキメラ(間の子)生物の話題にことかかない。ウピナシュピテム(聖書のノアのモデルと言われる)やギルガメッシュ戦記のギルガメッシュなどは、神と人間(西洋人の祖先)の混血児と考えられ、父の国である神の国への紀行文となっている。

現在で言えば、どこからともなくやってきたアメリカ人が日本へ住み着き、現地の日本人女性を孕ませ、アメリカ人と日本人の混血児(いわゆるハーフの子)が生まれるが、その子が大人になって我が父の国アメリカに行ってみたいと考えるようになり、ついに祖国アメリカに行って帰ってくるというようなストーリーである。

まあ、こんな「知られざる人類史」、「忘れられた人類史」がもしあったとすれば、どうなるか? この史実をまともに受け取り、本当にそんなことがあり得るかと考える人がいたとすればどうするか? 

おそらく、そういう人々は自分で実際にそんなことが可能かどうか試みるはずである。つまり、自分で「キメラ生物」を作ってみたいと考えるはずである。そして考えるだけでは物足りなくなり、実際に作ってみるだろう。

太古において、これを行ったものがいた。それがいわゆる、我々が「エジプト人」と呼ぶ人々である。スフィンクス
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(神々に東洋人も動物と首を入れ替えられてしまったのだろうか?)

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(これぞまさしく、人間牧場計画ですナ。)

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(エジプト文明は古い神の顔ほどわれわれ東洋人的で、新しい神ほど西洋人的であるのが興味深いところ。明らかに「オベリスク」の立つ前と後では人種が入れ替わったような痕跡がある。)

に代表されるように、彼らはどうやら本当にキメラ生物を作ったように見える。また、「キメラ生物(遺伝子レベルで合体した生物)」だけではなく、「キメラ合成生物(フランケンシュタインのように合体生物)」
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も作ったようである。

そこで今回の問題は、今現在にも古代エジプト人と同じようなことを行った現代人、行っている現代人、あるいは、行おうとしている現代人は存在するのか、ということである。

はたしてだれかキメラ生物をお作りになっている人間はいるのか?

もちろん、答えはいうまでもない。今ではそんな科学者は世界中に存在するのである。キメラDNAのようなミクロなものから、キメラ細胞、キメラ哺乳類などのマクロ生物までさまざまな実験を行っている(「ドクター・モローの島
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のように、こうした研究所は世界中、南米やアフリカなどに秘密裏に存在していると言われている)。しかし、多くは、実験室内の限られた空間内のお話である。だから、すぐに屠殺するから何も問題はない。と、そう多くの人々は考えている。

しかしながら、核技術が実験室内の実験レベルや実験原子炉などのレベルで終われば良かったが、それが「軍事技術」に転用されると、核爆弾になり、水爆になりとどんどんエスカレートした。湯水のようにお金を投入できたからである。

これと同様に、生化学、生物学、分子遺伝学の知識や技術が、「生物兵器」のための「軍事研究」に転用されるとどうなるか? そうなる可能性はないか?

これまた言うまでもなく、すでにそんなものは実現済みのことにすぎない。それが、最近例の「プロジェクト・キャメロット」インタビューにある、Aaron McCollumインタビューである。以下のものである。これは2時間23分と長いので注意。



この中に米軍の行っている「スーパーソルジャー(超軍人)」プロジェクトのことが暴露されている。この「スーパーソルジャー(超軍人)」とは何か、といえば、人間と(攻撃的)動物の間の子を育て、それを米軍の生物兵器にして行くという計画のことであるという。マックコルムによれば、すでに米軍海底基地や地底基地のいくつかの研究所内で実施済みであるという。

では、どんな「キメラ生物スーパーソルジャー」かというと、どうやら「人間+ジャッカル」、アデン湾の海底基地では「イルカ+人間」の新型海洋生物(人魚のようなものか?)や「エイリアン+人間」を作ったと言っている。

この他に、以前ここでも取り上げた食用動物の「人間+豚」もある。
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(「クローン人間豚?? まだ、信じ切れない!」より)

そしてごく最近、上の話を裏付けるように、こんな生物がアメリカで発見されたようである。
Dead Monster Washes Ashore in Montauk
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(これは何の間の子? 鳥+動物だろうか?)

いわゆる「モントーク計画」で有名なモントークで発見されたというのがいかにも怪しいところですナ。

ちょっと前にも以下のものがあった。「人間+ヤギ」のキメラ生物と言われている。アフリカのジンバブエで見つかったというものである。

Was this a half-man, half-goat hybrid?
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まあ、そんなわけで、欧米のNWOイルミナティーは、本当に「スーパーソルジャー」をお作りになっているのである。そして「スーパーソルジャー」と言えば、古代エジプトの死の神、アヌバス神
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(「デンバー空港にアヌバス神」より)
しかいないだろう。

そろそろ日本人も「大魔神」

(角川さんヨ。こんなプレビュー程度のものを削除するようでは、大本の映画も売れないヨ。)

でも作りますか?

それとも、人造ロボットガンダム?
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  by Kikidoblog | 2010-06-22 12:16 | 未知のテクノロジー

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