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オーストラリアの”謎の光のスパイラル”:UFOか、ロケットか?

みなさん、こんにちは。

今度は、オーストラリアで「謎の光のスパイラル」が早朝観察されたらしい。以下のものである。

UFO Spiral Sighting In Australia - 7 News (5th June 2010)


ある科学者が、この謎のスパイラルの原因は、ケープカナベラルから発射されたロケットの燃料がスパイラルになったのだ、という説である。どうやらこの手の科学者たちは、スパイラルがあればロケットの燃料噴出、すなわち「スパイラル=ロケット」という刷り込みをしたいらしい。

もしそれがロケットの噴射によるものであれば、スパイラルの場所がどんどん上昇し、場所が変化して行くはずである。しかしながら、ずっと同じ場所に居座ったように見える。このことからロケット説はあまりにふざけたたわけ説である。

今回のスパイラルには螺旋状のブルービームがなかったが、スパイラル自体はノルウェーのものに非常に似ている。

果たして真実は何なのだろうか?
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  by Kikidoblog | 2010-06-06 22:03 | 反重力・UFO

HAARPに地震波か?

みなさん、こんにちは。

HAARPモニターに再びかなり大きな地震電磁波らしきものがとらえられているようである。
宇宙天気ニュース
によれば、太陽風はけっこう強く吹いているようである。おそらく、これによるオーロラ成分は、Induction Magnetometerの深夜にある、周波数0から1の間に存在する「白いかたまり」部分だろうと思う。

Magnetometer Chain
地震電波は青色の垂直成分である。
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Induction Magnetometer
地震電波は周波数ゼロの成分である。このグラフでは右下の白い部分。
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Spectrum Monitor Waterfall Chart
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VHF Riometer
Electron density
Digisonde


今回の変動は、カクトヴィックの方が大きいので、大西洋側である可能性が高い。
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それゆえ、ひょっとしたらアイスランドの火山の活動かもしれない。しかしどこにきてもおかしくないから日本も要注意。備えあれば憂いなし。
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  by Kikidoblog | 2010-06-03 22:23 | HAARPモニター観察

NASAの宇宙飛行士撮影の「アデン湾」:地球はケムかった?

みなさん、こんにちは。

今回は再び例の「アデン湾」の話。私は「シーゲート」が映っているかもしれない、アデン湾の映像を時々探しているのだが、そういうものはなかなか見つからないので、いろいろ英語のサイトも見ていたところ、運良くNASAのサイトにアデン湾を宇宙から見たものがあった。これは、宇宙飛行士が直に自分のカメラで窓から撮影したものらしい。これをメモしておこう。以下のものである。

The Gateway to Astronaut Photography of Earth

このサイトではもっといろいろな映像が見ることが出来るようだから、興味ある人、暇な人は見たらいいと思う。

さて、その中でも一番の興味深いものはどうやら以下の写真である。
Astronaut Photography of Earth - Display Record STS098-707-90
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これは、アデン湾を北の方角から撮った映像である。不思議なことに、アデン湾上空かイエメン上空になにやら「ひょうたん型」の飛行物体が映っている。果たしてこれはUFOか?

一方、スペースシャトルの飛行高度とグーグルアースで同じような位置から見た映像を私が作ったので、これも以下に並べておこう。
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どういう対応があるか一目瞭然である。これを見ても、グーグルーアースで見た風景は実際に宇宙飛行士が見ている風景にかなり近いことがわかるだろう。
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  by Kikidoblog | 2010-06-03 13:56 | ミステリー

グアテマラの怪:ビッグホールが出現!そこにはあの東原亜希の影が?

みなさん、こんにちは。

すでに何人か早耳の人が、ここにも書き込んだようだが、もちろん私もすでに知っていたが、政権転覆でちょっと取り上げる暇がなかった。今回はこれをメモしておこう。

グアテマラで相次ぐ自然災害の後に、巨大な穴が出現
なんで? 災害後、グアテマラの地上に100m以上の深さの丸い大きな
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(地底世界へようこそ! 地底世界への入り口のようにも見える。)


みなさん、この理由が分からず、はたと首を傾げているようですナ。しかし、私だけはその理由を見つけたヨ。

なんと、アイスランドを噴火させEU崩壊の危機に陥れた、われらが「日本のオーメン(というより、オーマンですナ)No.1」、あの東原亜希さんが、南米ブラジルに遊びに行ったのだとか。これで南米も崩壊確実?
はて


地球を歩き回るな、東原亜希。井上康生よ、しっかりロンドンに閉じ込めておいてくれ! 
というところですナ。(あくまでジョークだから、誤解なきよう。)
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  by Kikidoblog | 2010-06-03 10:16 | 東原亜希・デスブログ

鳩山宇宙人夫妻、金星に帰る?:お役目ご苦労さまでした!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、ちょっと外で勉強して帰ってきたら、なんと鳩山/小沢政権沈没のニュース。
鳩山首相退陣、小沢幹事長も辞任 普天間、政治資金で引責
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いかに米CIAエージェントが日本に巣食っているかの証拠であろう。

お金持ち政治家の家に生まれたらお金持ちなのは当たり前。そこをつつくとは禁じ手だろう。そんなことを言い出したら、欧米の政治家は0となる。

アメリカの政治家の大半はお金持ちの子弟。あるいは自分がお金持ち。政治とはもともとそういうもの。お金持ちがあくせく稼ぐ必要がないからボランティアで国や国民のことを考えるわけだ。(まあ、これが本来の姿。しかし実際には、その昔の「政商」よろしく、金持ちがもっと稼ぐために政治家になる。これが現在の世界中の政治家の姿ですナ。この意味では、鳩山さんは本来の姿にかなり近い。)

それが、日本のマスゴミは、人々の、我々貧乏人のねたみややっかみや羨望の意識を刺激して、あたかも名士に生まれた鳩山さんを悪者にした。

仮に私の親が10数万円の年金から私に1万円プレゼントしてくれたとすれば、だいたい1割の比率。これが親として普通の計らいだったとすれば、それが天皇家であれ、鳩山家であれ、子を思う母としては同じことである。鳩山家の母君の場合は、我が家とちがいとてつもない大金持ち、月給何十億円ある。とすれば、その1割の1億円を小遣いとしてプレゼントしたって当たり前。どこがおかしい?、ということになる。実際、アメリカの富豪たちはみんなそんなことをやっている。しかしこれは問題にしない。

「政治と金」というのは、企業献金(これは本来社員や株主に行くべきもの)や税金など人様のお金を勝手に自分の目的のために使うというような不正、あるいは、もらったお金に対して何かをするというような不正、に対してのものである。自分の母親が母親の会社のためにどうかしろといってくれたのなら問題だろうが、単に息子にプレゼントしたものだから、問題にする方がどうかしている。額の問題ではない。

もしこれを問題にするのでれば、例えば、結婚のために、恋人に給料3ヶ月分の指輪をプレゼントする男性もまた犯罪行為だということになってしまう。他人に不正に高額の金品を譲与したということになる。

それより、官房機密費からお金をもらって政権つぶしをしているマスゴミのタレントや解説者やアナウンサー、あるいは新聞記者たちのほうがよほど悪質とい言えるだろう。

しかしまあ、これで戦後60年経ち、やっと我々の目にも、日本社会の中で、誰がCIAの手先でだれがそうでないか、だいたい分かったことだろう。検察、警察、NHK、大手新聞、大手テレビ、大手出版社、大手宗教団体、芸能界、有名タレントや政治解説者、などなど、こういう人々は日本人の味方ではなく、米CIAの手先だったということである。

ここで、あわれなことは、この連中はいまだに米CIAと米国がお仲間だとどうやら信じているということである。昔は米CIA=米国だっただろうが、ここ20年で大きく変化したわけだ。現在ではNSAの方がCIAより権力があるらしい。したがって、CIAの手先になったからといって、自分たちが何か得するかというとおそらくそういうことはないだろうと私は感じる。

我々一般人にはその辺の本当のところは全く分からないが、連日ケムトレイルを米兵やCIA工作員の頭上にも撒いているのはNSAの方である。このことからもNSAの方が一層悪そうだということになる。まあ、CIAに協力したとしても良いことはありそうもないということである。

ましてや、いまやアメリカ自体が2分する危機にあると言われている。オバマ政権とブッシュNWOの対決か、あるいは、アメリカ憲法護憲派とオバマ/ブッシュNWOの対決かどうか知らないが、不穏な空気が流れて来ているという。そんな情勢の下で、アメリカの言いなりになったところでたかが知れている。

また、デービッド・アイクなどの昔からの予測では、米軍はいずれ国連軍に滅ぼされるという予定であるというのだ。いつか世界統一政府を目論むイルミナティーNWO(ビルダーバーグの連中)に米軍はいいように利用されてつぶされるというのである。ほんとにそうなるかどうかは分からないが、そんな将来つぶされる予定の組織のいいなりになったところでどうする? と私は思うのだが。

日本の官僚や政治家たちは、もっと勉強して欲しいものですナ。

まあ、いずれにせよ、鳩山宇宙人夫妻は金星にお戻りになられるのだろう。


追記:
いやはや、マスゴミ利用して、辞めてもまたバッシング。続けてもバッシング。どうすりゃいいの鳩山さん、というところですナ。要するに、鳩山さんを辞めさせ、今度は自公連立と同じだと非難し、良ければ総選挙、悪くても自公のお仲間の前原首相誕生に持って行こうという魂胆ですナ。前原さんは洗脳された顔してるからかなり危険。簡単に操られるだろうヨ。
「次期首相に」1位前原氏 菅・岡田氏続く、読者投票

追記2(6月3日):
いやはや、今日のテレビ番組は、NHKの有働キャスターも昨日までの鳩山バッシング意見満載から「鳩山首相にもっと続けて欲しかった」などという意見ばかり取り上げる始末。昨日までの論調を180度変えても平気。厚顔無恥とはこのことですナ。要するに、視聴者から寄せられたさまざまな意見のうちその時々で目的にあったものだけピックアップせよという指令がトップから来ているわけですナ。
沖縄県民「翻弄された、辞任は職務放棄で卑劣」
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  by Kikidoblog | 2010-06-02 17:54 | マスゴミ

「スパイ天国、日本」:スパイにとって「自由の国日本」

みなさん、こんにちは。

昨日偶然ちょっとかなり面白い話を見つけたので、それをここにもメモしておこう。それは、日本はかねてから、「スパイ天国」、「世界中のスパイの憩いの場」などと顰蹙ものの称号をいただいて久しいが、「日本政府や日本社会にどれだけCIAの工作員が存在するのか?」というニュースである。

まず、「日本の首相側近にアメリカ軍のスパイ」によれば、1994年10月9日のニューヨークタイムズの1面記事として、「1950年~60年代、自民党に対しCIAが資金提供を行って来た」というニュースが出たとある。

次に、「日本はスパイ天国」によれば、以下のようにある。

「CIAは、日本国内に最盛期には百人以上、現在も60人という在外支局としては世界で最大級規模の要員を配置し、自民党や社会党の議員、政府省庁職員、朝鮮総連本部、左翼過激派、商社員らに定期的に報酬を渡して秘密の情報提供者として確保してきたことが、複数のCIA関係筋の証言で明らかになった。(略) 政府情報機関では、第一に首相の動向が最大の関心事。CIAは、歴代首相の側近、周辺につねに情報提供者を確保してきた。

政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。」

そして、鳩山首相とその近しい側近しかしらないはずの秘密情報が外部に漏れた事件
総理自身が指摘している、誰が官邸情報の漏洩をしていたのか?
総理自身が指摘している、誰が官邸情報の漏洩をしていたのか?〔日々坦々〕
に関して、どうやら”一番怪しい人物”が、政務担当の首相秘書官・佐野忠克氏であると分析している。なぜなら、首相をさしおいて米国務省No.2のスタインバーグ国務副長官
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(いかにもイェール大出身の偽ユダヤですナ)と会談していたからだというのである。

では、この佐野忠克とは何ものか?

そこでインターネットで探すと、以下のものが見つかった。
転機を迎えるWTOドーハラウンド--WTOカンクン閣僚会議を振り返る
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この中にはしっかりと例の、ビルダーバーグ会議の唯一の日本人メンバーである田中伸男氏
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も含まれている(「2010年ビルダーバーグ会議メンバーリスト」)。それにしてもこの面々の何ともいえない顔つきが悩ましいところ。

まあ、要するに、旧通産省、現経済産業省のお役人さんたちというのは、一般国民、一般の日本人の味方というよりはむしろ欧米のイルミナティーNWO企業たちのお仲間であるということである。欧米のパワーエリートたちのためにいかにして日本国民をだまし討ちにするか、こういうことばかり考えている人種なのである。

ところで、最初の記事にCIAのスパイの数は最盛期で100人以上今でも60人はいる、というようなことが書かれているが、私はこれはまさしく「偽情報」、「情報操作」の典型だろうと見ている。以前「お笑い日本の実態!?」で紹介した、日本国内のそうしたエージェント組織が製作した以下のYouTube

お笑い日本の実態 !?『外国人地方参政権で日本終了』

(これだけ見て反応するな! お笑い日本の実態 !?を見よ。)

には、それとなく、中国人工作員(スパイ)が6万人いるとある。日本国内のスパイは中国人スパイだけではなく、新参者の中国が特別というわけではないはずだから、アメリカもイギリスもフランスも似たようなものだと考えるべきだろう。したがって、100人とか60人のオーダーであるはずがない。創価学会メンバー数ですら1000万人もいると言われているわけだから、各国のスパイの数は少なくとも1万人以上のオーダーであろう。

一方、外国人労働者の数は、100万人に及ぶというデータがある。
外国人労働者数の推移
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これからすれば、外人の100人に1人の1%がスパイだったとしても、スパイ人口は1万人ということになる。まさか、わざわざ日本にまで来て働く外人の中のスパイが100人に1人程度であるはずがないから、実際には10万人のオーダー以上はあるだろう。私個人は特に理由はないが、2人に1人は何らかのスパイのようなものだろうと見ている。したがって、50万人程度はスパイ活動をしているだろうと憶測している。

たとえば、わざわざ日本に来てタレント活動しているような外人や、あるいはわざわざ日本女性と結婚して日本に住んでいる外人のたぐいは、広い意味で言えば、確実にスパイだろうと私は思う。日本の「水戸黄門」で言えば、「忍びの草」というものである。

政府に雇われたか、宗教に雇われたか、個人に雇われたか、どんな形かは知らないが、もっと住みやすく良い国々がたくさんある中わざわざ日本を選んで来ている、あるいは、もっと良い女性は世界中にはわんさかいる中でわざわざ日本女性を選んでいる、という以上そこには何かの隠された目的があると見るのが自然だろう。まあ、それを隠すために古来からある手法の「国際結婚」(まあ、一種の取引、一種の偽装工作)をしているというわけだろうと見る。だから、デーブ・スペクターなど名前からして怪しい人物はたいがい日本女性を娶っている。かつては、もろCIAのエドウィン・ライシャワーも晩年には日本人と結婚した。まあ、そういう外人用のマニュアルがどこかにあるのだろう。

そしてこの他にこういう外人工作員に(金をもらって)協力する日本人エージェント、日本人スパイがいるというわけである。まあ、金もらって自民党の協力したマスゴミやマスゴミのタレントのようなものである。(マスコミ崩壊:ついにここまで来たか、日本の芸能界! 頑張れ上杉隆!!

まあ、要するに、日本ほどスパイに良い国はないのである。世界中のスパイにとって「自由の国日本」なのであるらしい。

おまけ:
この佐野忠克氏の名前もちゃっかり桜蘭リスト
ノーパンしゃぶしゃぶ「楼蘭」 顧客名簿
に載っているヨ。まあ、個人、私人として見聞を広げる意味で行ったというのなら良いのだが、公的に行ったというのでは困るだろうが。一方、この桜蘭というのも、そうやって官僚に餌をまき、何かの言いなりにさせるネタを作るためのエージェント組織だったということですナ。おんなのバラにはトゲがある。くわばら、くわばら。
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  by Kikidoblog | 2010-06-02 09:53 | ビルダーバーグ会議

不思議な軌道をとる”隕石”(人工の宇宙物体)が地球にやってくる?

みなさん、こんにちは。

いやはや、狭依彦氏の「デーヴィッド・アイクの情報」にあった、「不思議な軌道の物体」という記事は実に興味深い。元記事は以下のものらしい。

Approaching space object 'artificial, not asteroid' says NASA Too small for a proper mothership at ~10m, though

これによれば、NASAが人工物であるらしきアステロイド(隕石)がこの地球に向って進行中と報道したとのこと。
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かつて、クーパーが1989年に暴露講演

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 3-10


で言ったように、1950年代に似たような事件があったという。

「1953年にはまた天文学者たちが大きな物体を宇宙で発見しました。それは地球に向っていました。最初はそれが隕石群と信じられました。もし皆さんが天文学についてよくご存知であれば、皆さんが軌道を予測したり、その物体の軌道をさかのぼって行き、それがどこから来たか、何をしているのか、どちらに向って行くか、その軌道が本当にどういうものかなどを決定できることをご存知だと思います。まあ、それは痛み走って真っ青になるものでした。その証拠が証明したのは、その物体群は知性体が運転する宇宙船か何かであるということでした。」
ウィリアム・クーパー講演パート3:アイゼンハワーの第三種接近遭遇


William Cooper: The U.S. UFO And Alien 4-10


「プロジェクトシグマは、宇宙人のラジオコミュニケーションを妨害するというものでした。その物体群は地球に近づいた時、それらは赤道の周りの非常に高い軌道を取りました。いくつかの非常に巨大な宇宙船がありましたが、正体は分かりませんでした。」
ウィリアム・クーパー講演パート4:米政府と宇宙人の密約

はたして今回の「隕石」は何なのだろうか?
再び、例の「ロングノーズグレイ」一族がやってくるのだろうか?
NASAはどのように隠蔽するのだろうか?

いずれにせよ、なかなか興味深いところである。
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  by Kikidoblog | 2010-06-01 22:54 | ミステリー

「こんにちは赤ちゃん」:鳩山・小沢政権マニュフェストの成果は出て来ているぞ!

こんにちは赤ちゃん



みなさん、こんにちは。

昨今のマスゴミ報道は、盗み去った「官房機密費」を使いまくって政権転覆を目論む、自民(統一教会=韓国)公明(創価学会=北朝鮮)・NSA&CIA(USA)グループが徹底的にやっているようである。そういう「偏向報道」が、あまりに露骨に毎日毎日ニュースやバラエティー番組や新聞・雑誌などで行われているために、いまや吐き気をもよおすほでどある。NHKですら、ほぼ一日中、NHKのドラマ出演者をよいしょする番組や他局民放への売り込みする番組の類いばかりとなり、まじめに番組を作ってはいない。こんなことなら視聴料を返して欲しいというような有様である。

民主党は政権を取ってわずか8ヶ月にすぎず、米軍駐留問題も含めた、今の諸問題の根源は戦後60年で自民党や自民公明連立政権が蓄積して来たものである。だから、それをすべて現政権の無策のようにいうから腹立たしくなるというわけである。これではフェアーではない。

新聞の広告にある、「週刊現代」などもはや現政権をつぶし、国家を転覆することを喜んでいるようですらある。もしこれがオバマ政権下のアメリカであれば、即刻に「テロリスト組織」にランクインされ、翌日にはFEMAの強制キャンプか、あるいはキューバのグアンタナモ収容所にいれられ、徹底的に拷問され頭脳を改変させられることだろう。

彼ら週刊雑誌のマスゴミさん(や検察や警察も含めて)が分かっていないのは、「権力」はあっち側にあるということである。あまり強く追い込むと、即座に厳しい法律を作り、いくらでも書き換えて、即刻不満雑誌をつぶすことが出来るということである。だから、へたに追い込むのは危険だということなのである。

私が何よりもマスゴミ連中がフェアーでないと思うのは、鳩山・小沢政権のマニュフェストの政策を実施した結果でてきた/でてきつつある成果というものをまったく取り上げていないということである。政策というものは、たった今施行したとしても、それが実際に実施されるようになるには数ヶ月、そしてその成果の是非がはっきりと分かるには1、2年はかかる。だから、じっくり観察してみなくてはならない。とまあ、そういうものである。今日実施して明日には結果が分かるというものではない。ワクチンですらその功罪が分かるには、数ヶ月から数十年はかかるのである。

さて、そんな中で、私がここ阿南市で見たところ、あきらかに鳩山・小沢民主党政権のマニュフェストの結果、成果が出て来ているように見えるものがある。それは、今「ベビーブーム」になってきたということである。若い女性、若い奥さんたちのお腹が膨らんでいるのである。

これは、「子供手当」の成果であろう。一人何万円かのわずかの補助であったとしても、手取り10数万円、20数万円の若い家庭にとっては、結構大きな助けである。2人生めば、その倍の援助になるわけだから、かなりのボーナスに匹敵する額を若い夫婦は得られることになる。これが、若い家庭に子育ての希望を生んでいることは間違いない。

そして、さらに学校に進学する際の授業料の補助や高校の無償化は、あきらかに子供を産み育てようという意識に変革を与える。会社からの給料やボーナスや貯金の利子も増えないのだから、生活費の増額はほとんどないに等しい。その最中に家庭に援助を与えたことは非常にプラスになっている。いやすでになってきたのである。私はそう見ている。

私は、よく近所の喫茶店で勉強したり研究したりする。ここ10数年そういう生活をして来ているが、そんな中でもここ最近は特に若い女性のお腹のでっぱりに気づくようになった。だから、これは現政権の成果であると見ている。

しかしながら、こういうことに関するマスゴミ報道は今のところ一切ない。即刻データ収集すべきだろう。そうすれば、これが真実かどうかすぐに分かるはずである。まあ、もちろん、ここ阿南のローカルな傾向なのかもしれないが、私は現政権のマニュフェストのプラスの成果であると見ている。

いずれにせよ、良いものは評価し、悪いものは切りすてればいいのである。悪いものがあったからといって政権を変える必要はない。なぜなら政権は、法律や政策を変えれば良いからである。前政権は悪い法律や政策を行っていたにもかかわらず政策を変えないというような非民主的なものどもだったから、政権そのものを変える必要が出たのである。

ユダヤCIA/在日検察の手先化した今の日本のマスゴミには分からんだろうナ。
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  by Kikidoblog | 2010-06-01 10:29 | マスゴミ

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