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<   2011年 01月 ( 40 )   > この月の画像一覧

 

トルコで観察された、エイリアンが見えるUFO映像が登場!

みなさん、こんにちは。

最近、実に興味深いUFO映像が、デービッド・アイク氏のサイト(http://www.davidicke.com/)や例の「舞台裏の真相」なるサイト(THE TRUTH BEHIND THE SCENES)に紹介されていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

まずは、アイク氏のサイトにあったもの。
UFO Seen at Temple Mount, Israel

UFO - Dome of the rock - Temple mount - Jerusalem 28.01.2011


いったいこのUFOというか、光る物体は何なのだろうか?


次は、「舞台裏の真相」にあったもの。

Turkey UFO Clearly Shows Aliens - Dr Roger Leir


UFO Sightings Kumburgaz Turkey, May 13/17, 2009


これによると、UFOの中にいるエイリアンの姿が見えたというのだから驚く。この映像が作り物でなければ、実に興味深い映像といえるだろう。見たところ、そのエイリアンは、フレンドリーでないエイリアンタイプに見える。しかし、このタイプのUFOは最近よく観察されているもののようである。

この形のUFOは、昔日本の「マグマ大使」に登場した、ゴアの宇宙船とよく似ているように見える。

日本の医療を滅茶苦茶にする宇宙帝王ゴア



いはやは、トルコあたりでは、かなり頻繁にUFOが現れるようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-01-31 11:19 | 反重力・UFO

ザック日本代表アジア杯を制す!:日本サッカーが優勝すると日本の輸出量が増える!

みなさん、こんにちは。

昨日、アジアカップ決勝戦で、日本はオーストラリアに延長戦を1-0で逃げ切り、見事2大会ぶり4回目の優勝を遂げた。中でも、カタール戦、韓国戦、豪州戦と、ほぼ昨年のワールドカップ南ア大会を思わせる、ワールドカップレベルの試合でものにした。実に面白い大会であった。

閉塞感や無力感に苛まれ、良いことの少ない今の日本に、日本の存在を世界に知らしめてくれた実にすばらしい快挙である。おめでとう、ザック日本代表!良い試合をありがとう!

しかしながら、電通/博報堂など、屈折した在日CIAに牛耳られている日本のマスゴミでは、日本のこの快挙は現地カタールの衝撃ほどは報道されることはない。実際、あまり大きく取り上げられてはいない。これが今の腐り切った日本のマスゴミの姿であろう。

日本最多4度目V 李が決勝弾/アジア杯

長友選手からの左センタリングを利き足の左足でスーパーゴールを決める李選手
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抱き合う、ザッケローニ監督と本田選手
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長谷部主将の頭上に、アジアカップが掲げられる
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大喜びの日本代表の選手たち
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いやはや、すばらしい大会であった。願わくばこれがワールドカップであったらと心から思う。それも不可能ではないだろう。

かつてブラジル主将のドゥンガ選手が1994年のワールドカップアメリカ大会で4度目の優勝を勝ち取った時、
サッカーは単なるスポーツではない
ブラジルがワールドカップに優勝すると、ブラジルの輸出量が40%アップする
という話をしていたことがある。その4年後のフランスワールドカップの直前におけるNHKのインタビューの際である。これは「セレソン」という本になったようである。

ドゥンガ選手は、昨年のワールドカップ南ア大会ではブラジル代表監督になったことは記憶に新しいが、ドゥンガ監督の言ったことは事実である。日本人は、特にサッカーを知らない日本人は、よくわからないだろうが、日本代表がこうしたサッカーの国際大会で優勝すると、それだけで日本の輸出量が何パーセントか増えるのである。

したがって、本田選手がアジアカップで最優秀選手になると、「ホンダ」の響きやイメージから、自動車のホンダの注文が今後必ず増えるはずなのである。遠藤選手は、コンピュータのような正確なプレーから、日本製のパソコンのイメージに結びつき、日本製パソコンの輸出量が増えるはずなのである。

また、選手自身も世界中から売り手市場となり、引く手あまたになる可能性が高い。実際、岡崎選手はドイツ入りが決まったようである。今や、日本サッカー界は、本田選手や香川選手に続けとばかりに、将来性のある、将来大バケしそうな若手を安く獲得する最大のサッカー市場となってきたということなのである。そう、日本はサッカー選手輸出国になりつつあるということである。

「サッカーは単なるスポーツではない」
「サッカー日本代表が優勝すると、日本の輸出量がアップする」

これは事実である。


おまけ:
あまりサッカーに詳しくない人は知らないだろうが、この世代は、2006年U19カタール国際ユース大会で優勝しているのである。この世代は今24歳くらいになっている。これが今回の優勝の原動力なのである。けっしてまぐれではないのである。
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  by Kikidoblog | 2011-01-31 00:00 | サッカー&スポーツ

オーストラリアのフッ素反対運動:フッ素化合物、ついに豪州のメディアでも大問題に!

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俺に良いアイデアがある。工業廃棄毒物のフッ素で人口を半分にしよう。
俺にもっと良いアイデアがある。それに金を払わさせようじゃないか。
俺には最高のアイデアがある。それを薬用成分とか医薬品と呼ぶのさ。

(まあ、適当に赤い部分を好きなものと置き換えてみて。タミフル、ワクチン、睡眠薬、抗うつ剤、人工甘味料、グルタミン酸とか。全部成り立つ。)


みなさん、こんにちは。

今日、デービッド・アイク氏のサイトを見たところ、以下のような、記事があった。

Fluoride Truth on Australian TV - Fluoride Retards the Brain
(オーストラリアテレビにおけるフッ化物の真実ーフッ化物は脳を遅らせる)

この中に、取り上げられている、オーストラリアテレビのYouTube番組は実に良い報告を行っている。以下のものである。残念ながら、全部英語である。

Fluoride Truth on Australian TV - Fluoride Retards the Brain!


特に興味深いのは、この中の最後の方で、反フッ素化合物キャンペーンを行っている、有名なオーストラリア人の博士の言葉である。

「欧州のほとんどの国々、オーストリア、ベルギー、オランダ、フランス、ドイツ、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、アイスランド、イタリア、ギリシャ、ポルトガルなどの国々では、フッ素化合物を水道水に添加していない。これがどうしてだと思いますか?」


いやはや、欧州の白人国家はいつのまにかフッ素添加を止めていたようである。

よく見れば、ここ最近、サッカー大国に返り咲いている国々ばかりである。やはり、フッ素飲料、フッ素添加物と運動能力や知性と関係があるという証拠だろう。フッ素を飲料に入れている中国は、未だにサッカー大国になれないことが象徴的である。日本はフッ素を入れていないから、サッカーも上昇機運にあるのかも知れないですナ。次のオーストラリア対日本戦は、フッ素飲料水を飲む国と飲まない国の戦いということになり、結構面白い。

さて、私の記憶では、デービッド・アイク氏が、1990年代に化学者以外では、フッ素化合物の危険性を一番最初に気づいて注意警告して来たという、極めて異例な人物であったが、その最初の頃には、アイク氏は気違い扱いされていたわけである。いまでこそ、アイク氏の存在は無視できなくなっているが、当時はイギリスに住むことすら出来ず、ワイト島にひっそり暮らす他なかったというのである。今もそこに住んでおられるとか。

日本では、このデービッド・アイク氏の存在に一番最初に気づき、自身のサイトで翻訳して紹介して来たのが、故太田龍氏
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である。私がそもそもデービッド・アイク氏を知るようになったのも、太田龍氏のサイト
http://www.davidicke.jp/blog/
からである。太田龍氏は2年ほど前にご逝去されたが、その後も太田龍氏の協力者たちが運営して今日に至っている。

ところで、いわゆる「陰謀論」や「陰謀暴露論」などのインターネットサイトで世界中に流布しているさまざまな画像には、例えば、以下のようなものがある。
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こういったものは、もとはと言えば、全部デービッド・アイク氏のサイトから流出拡散したものである。(中には、こういう歴史を知らずに、デービッド・アイク氏を批判する目的でこういうものを拝借して使っている馬鹿者もいるようですナ。さてはてメモ帳のoninomae氏や私はもちろんこういうことは既知。)

というのも、デービッド・アイク氏がかつて書いていたが、アイク氏にはかなり大きな市民グループが協力していて、その中にプロのデザイナーや画家がいて、その彼らが全面的に協力しているからなのである。デービッド・アイク氏はけっして一人でやっているわけではないのである。多くのイギリス人市民が協力やサポートしているのである。

こういう市民運動がイギリスにあるからこそ、その影響力が日増しに強くなり、欧州を中心にフッ素添加物の使用を控えたり、不妊ワクチン接種を控えたりする人々が増えたのである。そしていまもその運動が広がり、欧州を中心に、フリーメーソン、メソニックロッジ、スカルアンドボーンズ、イルミナティーNWO、ビルダーバーグ、300人委員会、33人委員会などの存在が一般社会に認められるようになったというわけである。

この意味では、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイク氏の功績は計り知れないものがあるといえるだろう。もちろん、太田龍氏の貢献も大きい。

はたして、日本の大手製薬会社や化粧品会社などの「フッ素化合物(モノフルオロリン酸ナトリウム)製品」は根絶されるだろうか?

まあ、無理だろうナア。というのも、日本の大手大企業の株主は軒並みロックフェラー系列投資会社であり、ほぼ乗っ取られているわけですからナ。日本の銀行も名前は日本の銀行だが、株主は全部ロスチャイルドかロックフェラー系列だからネー。困ったものである。


おまけ:
フッ素は毒物である(日本人にも、こういう立派な科学者は少なからず存在する。)
ポール・コネット教授の講演
「化学者としてフッ素化に反対する。その理由は、フッ素は歯に悪く、体に悪く、そのうえその科学は極めて悪質だからだ」

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  by Kikidoblog | 2011-01-29 13:53 | アイク

ついに「惑星ニビル」がやってきた?:今はオリオン座の近くに存在か?

みなさん、こんにちは。

昨年、
ついに「惑星ニビル」がやってきた?:今はぎょしゃ座の近くに存在か?
でメモしておいたように、シッチン博士が予言した、「惑星ニビル」は我々北半球の人間にも見える位置に来たようである。

最近、例の「舞台裏の真相」に、ニビルの現在位置を知らせるYouTube番組が紹介されているので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

Nibiruが来ている!

これによると、今現在は惑星ニビルは、7つほどの衛星を伴い、
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オリオン座の三ツ星の左側近く
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に存在するらしい。その位置は、「5h53m27s-6 10'58」であるという。 以下のものである。

Nibiru/Planet X photos taken January 2008


Nibiru planet X 2012 PROOF of Government conspiracy



そこで、グーグルスカイやグーグルアースの星空で問題の場所を検索すると、しっかりとマスクがかかっているというわけである。
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まあ、そんなわけで、オリオン座は今はよく見える位置にあるから、我々も自分の目で確かめることができるはずである。

はたして、惑星ニビルが最近の地球の天変地異の真の原因なのだろうか?



おまけ:
First Planet-X Nibiru images

Nibiru/Planet X photos taken January 2008 - Response



2012 — Planet X / Nibiru
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  by Kikidoblog | 2011-01-28 22:24 | シッチン&ニビル

日韓戦「猿真似騒動」でテレビ朝日平気でねつ造報道か!:テレビ朝日は免許取り消しですナ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、テレビ朝日が、バンクーバー冬季五輪以来、またやってくれたようである。

テレビ朝日、サッカー日韓戦の猿真似問題で旭日旗を捏造報道 (自主投稿)

先日のアジアカップの準決勝の日本対韓国戦で、韓国のキ選手がPKを決めたのだが、その後に行った、日本人を蔑視する意味の「猿真似」パフォーマンスが韓国で問題になった。その韓国人選手は、その理由として、日本人サポーターの掲げた「旭日旗」が目に入り、感情的になったと説明したというのである。

これを後でテレビ朝日のバラエティー番組で取り上げたらしいが、これに関して、わざわざ昨年の2010年W杯南ア大会のオランダ戦の映像を使って、「旭日旗」があたかもそれがアジア杯日韓戦の会場に存在したかのように演出して報道したというものである。以下のものである。

【猿マネ問題】テレ朝川村「健全なナショナリズムの範疇」

(これはたぶん問題化を恐れた韓国側からテレビ朝日に早速提供されたものだろう。これぞ、やぶへび。あるいは、蛇足というやつですナ。)

私は、リアルタイムでこの試合を見ていた。同時に、DVDにブルーレイで録画し、その後3回も見直した。まずは、香川選手がどこで骨折の怪我をしたのか見つけるためだった。これは、どこで怪我したのかよくわからなかったが、前半の途中で韓国の10番と左サイドで交錯した際に痛めた右足が、後半の最初に今度は、韓国のチャ選手に執拗に足を刈られているうちに痛めたようである。

そんなわけで、私は何度も何度もこの試合の映像を見ていたが、キ選手が猿真似パフォーマンスをしたということを見ることはなかった。あったとしても一瞬である。

なぜなら、NHKBS放映のこの試合では、その問題のシーンが放映されていなかったからである。

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(このシーンは日本では放映されていなかった。少なくともNHKの映像にはない)

NHKBSの映像では、今野選手と川島選手の顔がクローズアップされたために、韓国人選手のパフォーマンスはどこにも映っていなかったからである。映っていたのは、PKが入り、パクチソン選手とキ選手が抱き合ったシーン。それから、みんなで会場に行ったシーンである。その間は飛んでしまっていた。

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(これは、NHKBSの放映にもあったシーン。)

だから、この問題は、日本サイドからではなく、韓国サイドから持ち上がったのである。日本人は問題のシーンは見ることはなかった。

したがって、テレビ朝日が映した映像は、日本で放映された場面ではなく、おそらく韓国のテレビで放映されたものであるはずである。これは間違いのない事実である。

さて、このテレビ朝日の報道のもっとも”悪質”で放送規定を無視したものは、これであろう
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(この人物は平気で嘘がつける人らしい。このパネルは日韓戦のものではない!この人たちは、日韓戦もオランダ戦も見ていなかったのだろう。だからまったく区別できないトウシロウだろうナア。あまりにもお粗末な番組である。)

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この映像は、あきらかにいくつかの点で間違っている。

(あ)まず、今回の会場には二階席はなかった。グランドレベルからずっと上までずっと連なった観客席を持つ会場であった。したがって、会場の中央に一階席と二階席を分ける、この映像のような仕切りや境や壁は存在しない。そんなものは、あり得ない。

(い)次に、今回の会場はこの映像のように満員席ではない。がらがらの空っぽの空席の目立つ会場である。上のパクチソン選手と抱き合った映像の背景と見比べよ。

(う)中でも決定的なのは、上の画像には「オランダ国旗」が見える。周りの色は「だいだい色」でオランダ色一色である。そう、これはもちろん、昨年のワールドカップ南ア大会の”前”に行われた、親善マッチの日本対オランダ戦の時のものだからである。以下のものである。

日本対オランダ国際親善試合0-3完敗


阿修羅の記事には、ワールドカップ南ア大会の時のものとあるが、それは間違いである。私は、南ア大会の全試合を見ているが、日本対オランダ戦は、今回の日韓戦同様に一階席しかない会場だったからである。

グループE:日本−オランダ:日本後一歩、俊輔と遠藤相変わらず噛み合ず
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(え)極めつけは、私がテレビ画面で見た限り、韓国国旗と日本の日の丸は目に入ったが、「旭日旗」は見つけられなかった。ましてや、上の映像のようなものは、この会場にはなかった。

したがって、キ選手が言ったことは、もし本当にそんなことを言ったとしたら、それこそ大嘘である。キ選手は、最初から日本人を馬鹿にするパフォーマンスをしようと計画してしたのであって、「旭日旗」が目に入ったということはないはずである。むしろ、日の丸よりずっと多く存在した韓国国旗が目に入って、感情が高ぶり、日本人を馬鹿にしたというのが本当のところだろうヨ。だからといって、キ選手がどうこうということはないだろう。こんなことはサッカーでは日常茶飯事のことだからである。これが、「サッカーは単なるスポーツではない」と言われるゆえんでもある。


まあ、そういうわけで、白昼堂々と、「B層」の面前で、テレビ朝日は、やりたい放題の嘘報道、ねつ造報道を行っているというわけですナ。あり得ない話である。

テレビ朝日さんよ、サッカーに関して俺の前で嘘はつけんぞ!馬鹿め!


おまけ:
テレ朝謝罪「旭日旗映像は別試合」
 テレビ朝日は28日、サッカー韓国代表のMF奇誠庸選手のアジア杯日韓戦での「サルまね」問題を取り上げた27日昼の情報番組「ワイド!スクランブル」で、「(日韓戦の)観客席の旭日旗」と紹介した写真が、別の試合のものだったとして番組内で訂正、謝罪した。
 同局によると、27日の放送で、韓国のテレビ局が放送した旭日旗の映像を転用した韓国紙掲載の写真をフリップで紹介。しかし写真は、昨年のW杯南アフリカ大会で日本対オランダ戦の観客席に掲げられた旭日旗だったという。同局広報部は「写真の使用許可を得る際、十分確認しなかった」としている。
 奇選手の行為は、旧日本軍が使用していた旭日旗を見て、怒りを抑えられなかったためとされている。[2011年1月28日18時56分]

いやはや、テレビ朝日は謝罪の際にもまだ嘘の上塗りをしているようですナ。

おまけ2:
アジアカップ準決勝(前半)日本×韓国


どうやら、こっちの民放の映像には、問題の「猿真似パフォーマンス」が映っているようである。
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  by Kikidoblog | 2011-01-28 16:56 | 反日・在日の陰謀

やつらがまたやって来た!:太陽を周回する謎の巨大物体たち

みなさん、こんにちは。

昨年3月、世界中で話題になった、ここでも取り上げた、
太陽の周りを回る”謎の宇宙文明”?:NASAその証拠を消去!?
「太陽の周りを回る巨大な物体群」が、どうやら今年も再び、それらが舞い戻って来たようである。以下のものである。

*ALERT* Space Vehicle *ALERT*



そこで、本当にNASAのstereo画像に存在するのかと、探してみると、あった、あった。以下のものである。偶然にも、昨年の画像も1月27日のものであった。

http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/browse/2011/01/27/behind/euvi/195/2048/

この中の、例えば、

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これらは、今日の最新画像であるために、まだNASAの係員が問題の箇所に気づかず、未修正であるために、謎の物体が映っているが、その内、全部修正されて普通の星のように作されて行くのである。だから、今のうちしか観ることが出来ない。昨年もそうやって消されたのであった。

みなさんも、ご自分のパソコンを使ってご自分の目で確かめて欲しい。今ならまだ間に合うだろうヨ。


それにしても、一見地球サイズより大きく見える、こやつらは何なのだろうか? 果たしてUFOか?あるいは、巨大ロボット? あるいは、どこかの星からの偵察衛星か? 摩訶不思議な物体である。


おまけ:
太陽付近のUFO:太陽付近で撮られたUFO画像をNASAが改竄している - 血に染まった手!
NASAのステレオウェブサイトにある保管画像には、UFOのような物体が既に見えないという事実に基づき、私のビデオが偽物だというコメントを2011年1月27日から受信し始めている。

少し前に私はもう一度確認のためウェブサイトに行ったが、案の定NASAは私がビデオで強調したUFOのような物体を消し去っていた。ここに私が投稿したオリジナルと検閲後の画像へのリンクを掲載するので、それらをダウンロードし自分自身の目で調査比較して欲しい。NASAがしたこの行為に私は心底呆気に取られており、また私が出来るのは私が知り得た事実をあなた方に伝えることのみなのだ。

URLが変更される前、元の画像は7枚あり、検閲後は7枚のうち4枚のURLが「404ファイルが見つかりません」というメッセージが表示されるデッドリンクに変更されていた。私と同時期にオリジナル画像を他の誰かがダウンロードしていれば、私のこの話を確認できると思っている。

確かにもうすでに上の映像は観ることが出来なくなっているようですナ。

おまけ2:
太陽への訪問者は 2011 年も健在( NASA の写真修正も健在)

おまけ3:
ALERT Incredible Alien Spacecraft near the Sun, SPECIAL ANALYSIS.mp4

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  by Kikidoblog | 2011-01-27 21:52 | 未知の宇宙文明

みつぼし氏のデービッド・アイク・レターより:こうして人類は家畜化される!?

みなさん、こんにちは。

さて、Mitsuboshi氏のサイトに、デービッド・アイク氏の最近の非常に重要な論説の英訳が出ていたので、ここでもそれをメモさせてもらおう。Mitsuboshi氏の尽力には頭が下がる思いである。

David icke news letter 1.3

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 私はさらに真菌の科学者である、ゲリー・ポッター教授とダン・バーク教授という2人の科学者と研究員がサルベストロールという果物や野菜に入っている物質が抗ガン作用を持っているのを発見した事について述べたい。
 一体サルベストロールは果物や野菜の中にあってどのような作用をするのだろうか。
抗菌作用があるのだ。『ガンを止める....本来の方法で』を参照。
 ポッターとバークの革新的な発見は、ガン治療と共にガンを我々から守るという意味で素晴らしいものなのだが、また例によって医学会からの弾圧を受け、その研究を否定されている。超エリートはこの発見が世の中に広まる事を阻止したいのだ。

 大手製薬会社/カルテルとその支配下の首切り人

 様々な妨害の最中、ついにマイク・ランバート医師はブライアン・ハウ氏をヨーロッパのどこかで治療の準備をすることが出来た。
 私の今週のウエブサイト上で援助金を募ったおかげで、移動費、住居費、治療代などがまかなわれ、次の2週間以内に治療が始められる事になったのである。
 以上述べて来た経緯だが、とても安心して胸を撫で下ろす事が出来た。しかし、ブライアン氏が完治する保証は無い。ガンの箇所はまた見付け直さなければならないし、どのくらい症状が進行しているのか、失われた時間は取り戻しがつかない。
 ここで考えなければならない事は、これほどまで邪魔が入った事自体、いやがらせのレベルの高さである。このような治療を受ける事が出来る選択が許されないことについて我々は自由だと言っていられるのだろうか。この一件だけの例ではファシズムのレベルが我々の社会で極めて高いという事を証明している。
 どの程度のスケールと精密さでもって人類の健康を害そうと狙っているのだろうか。太陽光線について例にとってみよう。
 現在医学会は我々に皮膚ガンにならないようにするため、サンブロック(太陽光線から身を守る)ローションを身体に塗ることや、太陽の直射を出来るだけ避けるように勧告している。そして太陽光線を”恐れること”を強要している。
 同じ様に今度はコレステロールを恐れること、数値は下げておかないと心臓に悪い、又動物性の脂肪を食べないようにと、大手製薬会社/カルテルは何十億ドルもの利益を上げている、スタチンと呼ばれる(コレステロール低下薬)薬を摂取するように勧告している。

 以下詳細に述べるが、マイク・ランバート医師によれば前述の医学会の勧告は、人類の健康を損なうために実際、心理面、感情面共に我々を滅ぼそうという目標で基本的に一致しているアジェンダなのだ。
 理由は、B紫外線が皮膚に照射すると、ビタミンD3を分泌する。このビタミンD3は、魚の脂身、肉類、キノコ類や卵にも含有されている。彼らはこれらを与えたくないのである。
 ビタミンD3が欠乏するとくる病、骨密度の低下、ガン、多発性硬化症、リュウマチ、糖尿病、パーキンソン氏病、アルツハイマー症などにかかりやすくなり、D3が低い場合は鬱病にもなりやすい。
 そしてサンブロックローションは、その大切な太陽光線を吸収することによって体内のD3を生産出来ないようにしてしまうえ、さらにそのローションの化学物質が発ガン性のある物質で出来ている。それが皮膚ガンの原因であって太陽光線が原因ではないのだ。
 もちろん、直射日光の下で長時間居れば皮膚が火傷するが注意すれば大丈夫だ。ビタミンD3の毎日の必要量を体内で生産するには短時間の日光浴で良い。(マイク・ランバート医師によればビタミンというよりはホルモンというのが正しいそうだ。)肌の色が白い人だと20分から30分、色が濃い人はその6倍くらいの時間が必要だ。
 さて、ここ何年もコレステロールが目の敵にされる理由は、太陽光線(直射日光)によってビタミンD3が生産されるための原料がコレステロールだからである。
 もしサンブロックローションを使用し、尚かつ体内コレステロールが低い場合が重なったらどうだろうか。ビタミンD3欠乏症として、ガン、多発性硬化症、リュウマチ、糖尿病、パーキンソン氏病、アルツハイマー症、骨の病気、鬱病、及び脳作用弊害といったものを意味する。
 だから、今盛んに宣伝されている低脂肪、低コレステロール食事法は超エリートによる丹念に練られたアジェンダの一部なのだ。マイク・ランバート医師がコレステロールは、細胞を生産するのにかかせない必須要素の一つと言う。
 身体や毛、皮膚、つめの代謝、免疫系統の作用、男性女性ホルモンを含むホルモンの維持、細胞の栄養補給と排泄、心臓の筋肉の修復、筋肉も含まれる。
 コレステロールの低下は、コル(胆汁)、ステロ(個体)、ール(アルコール)細胞の修復と増加を止めるだけでなく、鬱病の殆どの人はコレステロール値が低い事がわかっている。
 いかに歪曲された医学説であろうか。心臓の筋肉の修復が必要なときに、修復に必要な要素を低下させるということを教えると言う事はなんと逆説の論理であろうか。それによって心臓病になるのを防ぐという考え方は.......
 心臓発作になった人のうち75%位までは、コレステロール値が特に高かったわけではない。(コレステロール値と心臓発作は関係ないということ)*マグネシュウムが欠乏していると起こりやすい 訳者注


David icke news letter 1.4

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 このようにして人間の健康にとって最も大切な要素それが、物質的なものにしろ心理的、情操的なものにしろ、二酸化炭素(地球温暖化現象の原因とうそぶいて教えられている)の様に人間生活に不可欠なものが、悪の根源や化け物として扱われるという具合に、世界中に蔓延るこうした陰謀ネットワークについて調査していくと、いつも決まってその陰にこうしたアジェンダが潜んでいるのを見る事が可能である。
 この様に次々と調べていくときりがないが、全て地下で繋がっている事なのである。私はこうして他の陰謀論研究者が行き着かない程の深度まで踏み込んで行かねばならないのだ。
 尚、諸悪の根源と教えられているコレステロールは、身体に欠かせない働きの一部分なのであるが、それを止めさせようとするというのが解決策としてこのいわゆるスタチンが投与されている。当然の如く、前もって述べて来た不健康な症状が表れてくる。
 英国では、普段700万人の人々が、このスタチン薬を常用している。(国立健康サービスの推計では4,5億ポンドおよそ日本円で566億円のコストになる)
 その他にアメリカで4000万人がこの薬を使用している。最近の米国小児科学会のガイドラインでは子供が8歳に達した頃よりこの薬を治療に使用することになっているし、コレステロール検査を2歳になった時に行う事を推奨している。

 話はまだある.....
スタチン薬は肝臓で作られるCoQ10という酵素の生産を止める作用があると言うのだ。コロンビア大学の調査では、スタチン薬の30日間の使用でCoQ10酵素が半減してしまうことを発見している。
 CoQ10酵素は、筋肉のエネルギー生産に不可欠なもので心筋についてはそれなしでは正しく働かず、発作に繋がるというのである。
 マイク・ランバート医師の話では、ある研究者がCoQ10の値が75%下がると、心臓は止まるという事を発見したと言う。
 人間は80歳になると(中にはもっと若くしてそうなる人もいるだろう)CoQ10の体内生産が約65%程低下し、そうした人がスタチン薬を摂取するとどういうことになるか想像してもらいたい。
 我々はトランス脂肪(又は不飽和酸脂肪と呼ばれている)を心臓を守る為に食べるように勧められている。しかし、こうした脂肪が心臓の病気と結びつきがあるという事を実験が示している。

 ここでもやはり同じだ。教えられていることは事実と正反対のことで、大手製薬会社/カルテルとその言いなりになる官僚と医学会が言う薬の効果とまさしく逆のことが作用する。
 スタチン薬の副作用には次のものがある。肝不全、急性腎不全、近眼になる筋肉性の障害、白内障、便秘、下痢、頭痛、不眠症、食欲の減退、不感症、末端神経痛、心理的及び脳生理不全による極端な苛立ちと記憶喪失。
 スエーデンの医者で、コレステロールの専門家であるウフェ・ラヴァンスコフ博士によると”コレステロールは、脳の発達と機能に於いて必須な物質で、欠乏症による心理的な不健全な症状が現われることは驚くにあたらない”と述べている。
 この薬の安全基準検査に於いて、検査結果がかなり歪んだものとして提出された。ラヴァンスコフ博士は、この薬が安全なものとして通った検査は、副作用が出ることが心配される人々が被検体として選ばれなかったからだとしている。
 この検査の実験結果は医学誌ニューイングランドジャーナル2005年に出版された。初回参加者18,000人のうち実に46%が何かしらの健康上の問題を持っているとして、薬がうまく作用しないとして除外された。
 なんという検査なのだろう。
 大手製薬会社/カルテルは我々にとって最も良い製品を提供したいという訳だろうか。
 このようにしていつも人口抑制の手段として高齢者の人々を減少させようという企みが大規模で行われており、犯罪的計画で、人類の健康と幸せが成り立たないように目標とされている。
 それらの理由で、果物と野菜で、ガン抑制作用のあるサルベストロールが減少している種が大量に生産され、殺菌作用のある化学肥料が使用される。現代農法による作物中にそれ自身の免疫であるサルベストロールが発達しないようになっている。
 結果的に、サルベストロールが充分な含有量の作物とは、有機農法で育てられたものに限られ(その有機農法と言っても、スーパーマーケットなどで売られているものにはインチキなものが多い)生化学製造会社/カルテルのキャンペーンによって弾圧されているのである。
 このように大規模バイオテック会社で製造された殺菌薬入りの化学薬品が、自然に発達した、ガン抑制作用のあるサルベストロールを作物中に出来ないようにするとは、都市に於いて水の供給源でフロライドを混ぜて脳と身体に悪影響を及ぼすのと同様のやり口だ。
 ありとあらゆるところで人間を奴隷化し、病気で苦しめ滅亡させようとするアジェンダが働いている。
 2011年ももっと多数の事柄を追求しなくてはならないし、地球規模で続けられている殺戮を止めなくてはならない。
 何もしないで、ただ手を拱いて見ている言い訳はもうなくなってしまった。沈黙することは言い訳にならないのだ。
 このような規模で行われている証拠を我々が見てしまった後にはそこから脱出すべき道を探し出す時期に来ている。


これらによれば、無農薬で栽培された生鮮野菜には、サルベストロールという抗真菌作用をもつ、植物の免疫機構の主役を担っている物質が存在する。このサルベストロールを含んだ野菜を我々が食べると、癌になりにくくなる。しかし、農薬を使用して栽培された野菜にはサルベストロールが存在せず、そうした野菜本来の持つ防御機構は失われ、野菜を食べても良いことはなく、むしろ残留農薬などのせいで有害ですらある、ということである。

また、「日焼け止め」は、身体本来が生産可能であるビタミンDを生成することを抑制する。その結果、ガン、多発性硬化症、リュウマチ、糖尿病、パーキンソン氏病、アルツハイマー症、骨の病気、鬱病、及び脳作用弊害などにかかりやすくなる。健康的に日焼けしておいた方が、本当に健康に良いにもかかわらず、皮膚がん恐怖を煽り、日焼け止めを塗ることによってかえって癌になりやすくするということであるというのである。要するに、「皮膚癌を恐れて身体の癌になる」ということである。

さらに、コレステロールの薬、スタチン薬には、「肝臓で作られるCoQ10という酵素の生産を止める作用がある」。このため、逆に、「肝不全、急性腎不全、近眼になる筋肉性の障害、白内障、便秘、下痢、頭痛、不眠症、食欲の減退、不感症、末端神経痛、心理的及び脳生理不全による極端な苛立ちと記憶喪失など」になりやすくなるというのである。

つまり、「低コレステロール食」や「生活習慣病」を煽ることにより、本来人間の身体が必須栄養素として必要なコレステロールが足りなくなり、心身の病気にかかりやすくなるということである。


まあ、食料、化粧品、日焼け止め、生活習慣病などなどさまざまな大手医薬メーカー/化粧品メーカーのキャンペーンが、実際には全く逆の効果を目論んで行われているというこのようですナ。つまり、「お前、死ね!」という、人口削減キャンペーンなのである。

もちろん、これから日本が菅直人/前原/枝野/岡田政権のめざす。「TPPキャンペーン」もまた、その真意は、これと同じことである。

その昔、私の昔のブログに書いたことだが、「低コレステロール生活」を煽ったおかげで、うつ病患者が増えたわけである。毎年3万人の超える自殺者が出ることの1つの理由は、この「低コレステロール生活」のせいである。かといって、では毎日マックバーガーを食っていれば良いかというと、今度は、MSG(グルタミン酸)やらアスパルテームやらさまざまな食品添加物のせいで脳や生殖細胞をやられるのであるから、始末に負えない。

そして、極めつけは、自然野菜や家庭栽培の禁止法案である。アメリカ合衆国ではそんな悪魔のような法律が可決したのである。これにより、モンサントなどの提供する食品や種子しか使えなくなり、国民は、組合配合飼料しか食べることができない鶏や豚や牛のような状況になるわけである。こうやって、人類は、世界の政治家と大企業たちの政治経済力によって、人類家畜へと導かれているというのが、今の現状である。

これは、例のカレイドスコープ氏がいうような、私の妄想でもなければ、作り話でもない。まったくの現実の事実である。

いやはや、実にすばらしい21世紀になったものである。いったい、いつからこういうタイムラインに変わってしまったのだろうか? ここがよくわからないところですナ。



おまけ:
バレンタインデーチョコの効用
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  by Kikidoblog | 2011-01-26 12:40 | アイク

上杉機関別館:ここにもなかなか興味深い記事がある

みなさん、こんにちは。

さて、以前しここにもメモしておいた、「上杉機関」。このHPにまだ別館なるものが存在した。ついでにこれもここにメモしておこう。以下のものである。

上杉機関 別館

ここにも、実に興味深い記事が掲載されているようである。

★★★TPPでは輸入デフレギャップは計算されていないため、一部は大打撃となる可能性大。
★★★統一教会と文鮮明は偽物である。

いずれにせよ、「上杉機関」には、頑張って欲しいものである。
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  by Kikidoblog | 2011-01-26 11:03 | コンスピラシー

「ハリマオ氏はリノイエ氏ではなかった」:やはり私の妄想だった!

みなさん、こんにちは。

今日、例の打ダンディー・ハリマオ氏から、「私の妄想」に対する反論記事が出ていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

博士の妄想、いや大嘘−わら人形論法の事例

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私は、ジョー・リノイエさんではありません。
井口博士の悪意に満ちた大嘘妄想記事によって迷惑がかかっています。


まあ、ご本人から「私はジョー・リノイエさんではない」とのご返事があった以上、ダンディー・ハリマオ氏はジョー・リノイエ氏ではなかった、ということだろう。したがって、結局、「私の妄想」は私の妄想に過ぎなかったということである。

まあ、この場をお借りし、ご迷惑をおかけした、ダンディー・ハリマオ氏とジョー・リノイエ氏には、お詫び申し上げたい。と同時に、その妄想記事も削除しておこうと思う。

どうもごめんなさい。大変失礼いたしました。心からお詫び申し上げます。


いやはや、それにしても、世の中には似た顔の人物がいるものである。他人のそら似とはよく言ったものである。
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  by Kikidoblog | 2011-01-26 10:51 | 人物

ビル・ライアン氏へのインタビュー:「地球の支配者とはどんな人々?」

みなさん、こんにちは。

日本の”おばか層”すなわち「B層」、これは国民のことではなく、日本の政府内にいる「B層」のことだが、特に「K層(在日系)」は「困ったちゃん層」でもあるが、そういう連中の視野の狭い、井の中の蛙精神をメモしていると、こっちまでおかしくなりかねない。そこで話題を本来のものに戻そう。要するに、小泉/竹中やら、菅/岡田やら、仙石/前原やら、韓国/北朝鮮やらの政治家を操っている超本人のことである。

プロジェクト・アバロンの主催者ビル・ライアン氏は、昨年春に「アングロサクソン・ミッション」、今年の新年早々に「世界の支配者の代理人との対話」など、矢継ぎ早にこの現実世界の極秘事項を公開したのは記憶に新しい。

この後者の「チャールズとの対話」は世界中に衝撃を与えたようである。インターネット界の英語圏では、特に大きなショックウェーブを生み出したようである。

そこで、すぐに、ビル・ライアン氏に直接さまざまな疑問の数々を浴びせて、より詳しい説明を求めた西洋人女性がいたようである。このインタビューがビル・ライアン氏のサイトに公開されているので、今回はこれをここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら英語のみである。

Bill Ryan's commentary on the RULERS OF THE WORLD interview


ここでビル・ライアン氏がそれぞれの質問に対して答えている内容は実に意味深である。

西洋には、数千年前から続く、「ブラッドライン(血統)」が存在するというのである。その人々は、この地球という惑星を自分たちの所有物だと考えて、その責任を感じている。その人々は、これまで西洋世界でも全く知られていなかったものであり、いわゆる「秘密結社」、例えば、「イルミナティー」や「スカルアンドボーンズ」や「フリーメーソン」のようなものでもなければ、「300人委員会」や「ビルダーバーグ会議」のようなものでもないという。名前もなく、一応「33人委員会」と呼んでおくことにしたが、この非常に少ない人数の組織が、惑星地球の将来を非常に心配している。そこで、問題にしているのは、特に「人口問題」や「食料問題」であり、そのためには、強行なやり方で世界人口を減らすことも辞さないというのである。

はたしてこの人々は何ものなのだろうか?

私の知る限り、西洋のもっとも深い血筋は、かのゼカリア・シッチン博士の発見した「シュメール人」の血筋、すなわち、「古代シュメールの神々の血筋」である。中でも、「シュメールの神々」と呼ばれた、「惑星X」、「惑星ニビル」から来た「天から降り立った人々(アヌンナキ)」や「巨人(ネフィリム)」の血統がもっとも西洋人、特に西洋の白人種に近い要素を持つ祖先である。

これが、西洋白人種、コケイジアンの人々が、ダーウィンの「進化論」を信じず、「猿から人類が進化した」というよりは、「神々が人類創世した」という聖書の記述を信じるという伝統の根っこになっているものである。

シュメールの神々は、目の大きな、カーリーヘアーと濃いひげを持つ金髪碧眼の長身族
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であったと考えられている。その子孫である、ユダヤ人の祖先と見なされている、アブラハムは、金髪碧眼人種であったと考えられている。そのため、西洋人は、金髪碧眼のアーリア人を模範として今日に至ったというわけである。

しかしながら、ゼカリア・シッチン博士が読み解いた古代シュメールの神々の物語では、人類の祖であるアダムは、類人猿(二本足)の女性の卵子とニビルの王子エンキの精子から生みだされた合成人間であり、その意味するところは、「黒い髪の人々」のことである。一言で簡単に言えば、黒人種である。しかし姿形は非常にシュメールの神々に似ている。一方、エヴァ(イヴ)は、黒人種ではなく、かなりアジア系の女性に近い。なめらかで白い肌を持つ女性であったという。そのアダムとイヴの子孫がニビルの奴隷となり、ニビルの金鉱堀作業を行ったが、言葉はしゃべることが苦手であったという。

この子孫の女性2人とエンキが再び交雑し、男女を誕生させた。それが、アダパとティティである。この2人からは、カ・イン、アバエルの2人の息子と、サティという娘が生まれたという。カ・インは、アバエル殺害の罪で、その子孫が特徴的となるように遺伝子改変されたものだという。それが、東洋人だというのが、シッチン博士の説明だが、この部分は定かではない。

一方、サティの子孫から、西洋人のルーツであるル・マクとバタナシュが生まれた。この絶世の美女バタナシュとエンキが浮気をした結果誕生したのが、ジウスドラであり、初めて地球上に誕生した金髪碧眼の種族であった。

このジウスドラ(ノアのモデル)とエムザラの子供が、セム、ハム、ヤフェトであるという。これが、聖書にある、ノアの息子のセム、ハム、ヤペテのモデルであるらしい。これが、のちのち、この地球の三人種の祖と考えられるようになった発想のルーツである。セムが黒人種、ハムが黄色人種、ヤペテが白人種であると考えられている。このように、ノアの物語になるにつれて、シュメールの神々のいくつものお話が合体して1つのお話に変化してしまったようである。

もしゼカリア・シッチン博士の研究が正しいとすると、どうなるか?
この場合には、この地球人類は、みかけがどうであれ、すべて等しくニビルの王家のエンキの子孫であるということになる。

一方、ニビルの王家の血筋でない、平民の、火星からの反乱者シャムガス率いる「イギギ」の子孫もたくさんいたようである。「イギギ」の別名は「万物を見通す目」、「地球の見張り役」である。初代エジプトのラーとなった、マルドゥクはエンキの息子であり、同時に「万物を見通す目」の「イギギ」の火星における司令官であったという。

マルドゥクは地球人女性サルニパトと結婚し、アサル、サツ、ナヴの3人を生んだ。アサルはサツに殺害され、ナブは子孫を残さなかった。サツはシャムガスの娘ナバトと結婚し、殺害されたアサルはシャムガスの娘アスタと結婚し、ホロンという息子を生んだ。ホロンはサツに復讐したという。

このように、エンキの息子マルドゥクの血筋は、シャムガスの血統を色濃く持つが、非常に血なまぐさい血筋の誕生でもある。

このシッチン博士の研究結果と、実際の西洋人の血流や血統とはどのように繋がっているのだろうか?

私の個人的印象では、いわゆる「イルミナティー」という血筋の人々は、どうもエンキやエンリルの血筋というよりは、見かけは金髪碧眼であるが、かなり残忍な印象のある、シャムガスの子孫のように感じる。女に目がなく、労働が嫌い、簡単に反逆する。シャムガスの一味の200人はそういう連中であったようである。そのボスの初代ラーのマルドゥクもかなり業の深い人物である。常に地球上で一番になりたがったからである。地球の最初の神、地球最初の王(ラー)と名乗ったという。

それと比べると、地球人(類人猿)とエンキの合成生物として誕生したネアンデルタール人やクロマニヨン人はかなりおとなしい人種であるように見える。

ビル・ライアン氏が対談したチャールズなる人物の話した「地球の支配者」を語る人々とは、シッチン博士の話のどこにあてはまるのだろうか?

残念ながら、そのあたりはこのインタビューでは分からないようである。
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  by Kikidoblog | 2011-01-24 18:23 | コンスピラシー

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