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嘘八百の『英国王のスピーチ』にアカデミー賞:やはり白人は人間ではない?

みなさん、こんにちは。

いやはやこの世ももう終わりに近いですナ。こんな下らん嘘八百の映画がアカデミー賞をとるようでは。

映画『英国王のスピーチ』予告編


今では、イギリスのデービッド・アイク氏や同じくイギリス人で元英諜報機関MI6のメンバーであったジョン・コールマン博士などのおかげですべて暴露されてしまっているように、ドイツのナチにナチズムを育成するための資金援助を秘密裏に行っていたのは、英国王室と血縁関係のあるロスチャイルド家、そして米国のブッシュ家であったことは証明済みである。実によく知られている事実である。

いわば、前世紀のアルバート・パイクの行動計画書に沿って、粛々とその計画通りのことを押し進めて、わざと第二次世界大戦を生み出して来たのが、英国王室である。

そして、今度はそのアルバート・パイクの描いた3つ目の戦争、第三次世界大戦を引き起こすべく、中東の嵐を演出しているこのご時世である。

そんな時期に、わざわざ英国王室をよいしょするための映画にアカデミー賞を授与するとは。「アカデミー賞は死んだ」と私はかねてから思って来たが、今回で「ノーベル賞」と同様に、明らかに権威失墜したようである。とはいっても、そんなものは最初から分かっていたことだが、我々日本人や世界の一般人が無知でありすぎただけのことである。

「現代のコペルニクス」(「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス)の武田教授は、「白人はこれまた宣伝がうまいんですよ。」と言っていたが、まさにその通りである。

良い役者を使い、良い演出を行い、良い映画を作ったとしても、内容が事実無根の嘘八百だからどうしようもない。これは犯罪行為であろう。むしろ、「我々イギリス人と偽ユダヤ人が第二次世界大戦のためにナチスドイツを生み出した。それはイスラエルを建国し、後の第三次世界大戦でアラブ人を全滅させることのためである」というような映画を作るべきでしょうナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-28 21:50 | アイク

頑張れアメリカ中産階級!頑張れ護憲派アメリカ人よ!

みなさん、こんにちは。

「もう黙ってはいられない」:民衆蜂起の時!?」の続きである。

チュニジア、エジプトから始まった「中東の嵐」は、ついにそれを仕掛けた大本のシオニスト国家アメリカ合衆国へも飛び火したようである。

ウィスコンシン予算削減策に全米50州で抗議デモ
CNN) 米中西部ウィスコンシン州のウォーカー知事が提示した予算削減策に同州の公務員らが一斉に反発している問題で、公務員側を支持するリベラル系政治団体「ムーブオン・オーグ」などが主催する抗議デモが26日、全米50州で行われた。

デモの震源地となったウィスコンシン州の州都マディソンでは、降り積もる雪と寒さのなか、議事堂前に約7万人が集まり、知事退陣を求めるスローガンを叫んで行進した。地元警察によると、衝突などは起きていない。

一方、ワシントン州の州都オリンピアでは、公務員支持のリベラル派と知事支持の保守派がそれぞれ議事堂前で集会を開いた。

ウィスコンシン州では、公務員の団体交渉権を大幅に制限する共和党の法案が下院を通過し、次の段階として上院での採決が予定されている。これに対して民主党が、「労働組合をつぶす行為に等しい」と強く反発。採決を阻止するため、同党の上院議員14人が隣のイリノイ州へ逃げ込む事態となっている。

ウォーカー知事は、州の財政赤字を縮小するための法案だと強調。議会で可決されなければ州から地域への補助金が削減される可能性もあると指摘するなど、説得に努めている。

一方、ソリス米労働長官は26日、ワシントンで開かれた民主党全国委員会の会合で、ウォーカー知事や、同様の法案成立を目指すオハイオ州のケーシック知事を批判。公務員の労働者としての権利を尊重すべきだと呼び掛けた。


Wisconsin Budget Battle Continues


Public Employees' Bargaining Battle: Coming Soon to Your State?


Wisconsin Budget Battle Fuels Calls For More Anti-Union Laws- Cavuto Varnie Fox News Saturday


Bill O'Reily Dana Perino on Wisconsin Unions Losing Battle

(これらのアメリカのNWOマスゴミの番組を見ていると、ハリウッドのB級映画を見ているような気がする。女性キャスターは”金髪”と決まり、州知事の擁護はどうみても偽ユダヤ人、労働組合の援護はユダヤ系の教育者。 NWOvsWASP、ルシフェリアンvsプロテスタント、シオニストvs護憲派の戦いのようである。)


米国イルミナティNWOのマスゴミは、この労働組合(ユニオン)の運動の火消しにやっきになっているようである。中には、銃器でケチらせという強硬派の政治家も出て来ているようである。したがって、この緊張は、一触即発であり、もしだれかが銃を引けば、全米に中東の嵐のような革命的ムーブメントが引き起こされる可能性がある。真にアメリカ合衆国は、内戦の危機にある。

それゆえ、これらのニュースでは、あたかもこの問題はたいしたことではないかのように演出しているというわけである。

いずれにせよ、このユニオン運動は、州知事が国民の権利を全部きれいさっぱり消し去ろうとしたことに端を発している。つまりは、アメリカに仕込まれた「トロイの木馬」である、シオニストユダヤ人政治家vsアメリカの中産階級の白人層の戦いということである。

中東も興味深いが、全米のこのユニオン運動も興味深い。
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  by Kikidoblog | 2011-02-28 13:55 | コンスピラシー

チリでマグニチュード6の地震:チリで地下深部10km地震

みなさん、こんにちは。

今日早速、以下のニュースが出ていた。

チリでマグニチュード6の地震

(CNN) チリで27日午後、マグニチュード(M)6の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が伝えた。

27日の地震は1年前の地震で大きな被害が出た沿岸部のコンセプシオンから約37キロ南部を震源とし、震源の深さは約10キロ

現在のところ、人的被害は報告されていない。


このニュースの興味深いところは、以前ここでもメモしておいたように、
「地下10km地震の謎」:厳密に地下深部10kmで起こる地震
この地震もまた地下深部10kmの比較的浅いところで起きたという点である。

この原因は何か? 

今のところ確固とした証拠は上がっていないが、米軍のHAARPのような電磁波兵器による攻撃である可能性が一番高い。あるいは、ロシア製のHAARPかもしれないが、類似兵器による、地震誘発行動だろう。

この「地下10km地震の謎」については、今後も調べて行くほかないだろう。



おまけ:
韓国の救助隊派遣「拒否」口蹄疫が理由?ニュージーランド政府
2011.2.24 21:20
 【ソウル=加藤達也】韓国紙、東亜日報は24日、地震のため大規模な被害が出ているニュージーランド政府が、韓国の国際救助隊派遣の申し出を「拒否した」と報じた。韓国で各地に広がっている口蹄(こうてい)疫のウイルスが侵入することを恐れた措置だとしている。

 同紙によると、韓国政府は国際救助隊22人の派遣を打診、準備を進めていた。ところが出国直前、ニュージーランド側から「救助隊の数が多すぎる」として派遣を断ってきたという。

 政府関係者は「畜産物が代表的な輸出品であるニュージーランドでは、口蹄疫ウイルスの侵入、拡散を懸念している」と指摘。多くの国から救助隊を受け入れているニュージーランドが派遣を拒む理由は限られ、汚染地域からの入国を回避したものとみている。

オーストラリアやニュージーランドなどの牧畜国が、口蹄疫禍の韓国人に対して要注意なのは当然である。このことから、日本の九州宮崎県の口蹄疫が韓国人観光客などの韓国ルートで入って来たことはまずまちがいないだろう。日本政府はどうして韓国人の入国を制限したり、韓国への出国を制限したりしないのか、実に不思議ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-28 13:23 | 地震・地震予知・噴火

「トロイの木馬」と韓国銀行の破綻:何かが起こる前兆か?

みなさん、こんにちは。

日本の民主党は、「国民のため」という触れ込みで歴史的大勝で誕生した。しかしながら、その中にすでに仕込まれていた「トロイの木馬」の菅直人、仙石、岡田、前原一派によって、難無く乗っ取られたわけである。

この「トロイの木馬
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というのは、ギリシャ軍がトロイを責め滅ぼす時に行った戦略のことである。一応、普通の歴史上のお話、一種の神話としてはそういうことになっている。

私個人は、この「トロイの木馬」という発想や戦略は、今我々がイルミナティーとか、この世界の支配者とか言っている時の欧州人の先祖の伝統的手法の1つだったのだろうと見ている。それほど、欧米の歴史においては、この古典的手法が繰り返し繰り返し使われて来ているからである。

事実、「相手を油断させておいて、あとで一気に滅ぼす」という、この手法は、インディアンに対しても行われて来たし、アジアにおいても、ハワイにおいても、そして今回の日本の政治においても用いられたものである。

この同じ手法が未だにこれほどまでに通用するというのは、驚きだが、それほどまでにこのやり方は人間の盲点を見事に突いているからであろう。

シオンの議定書」においても、「アムシェル・ロスチャイルドの行動議定書」においても、同じような記述がある。
25. 国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。


要するに、最初はもっともらしい解釈で始めるが、ある時点でその解釈を180度ひっくり返すというものである。これぞ法律における「トロイの木馬」戦略以外の何ものでもない。菅直人民主党の「マニュフェストひっくり返し」もまさにそれである。つまり、「トロイの木馬」戦略である。

どうもわれわれ人間は、「トロイの木馬」に引っかかりやすいようである。

恋愛でも似たようなものだ。「あの人はいい人だったのに。。。」とある時点から豹変した人間に対しても日本人はそんな程度の認識である。「韓国人は最初いい人だったのに。。。」と。「菅直人さんは最初いい人だったのに。。。」。しかし大半は最初は演技で第一印象を良くしているに過ぎないのである。これぞ「トロイの木馬」戦略である。キム・ヨナ選手や菅直人氏を見たら分かるだろう。

さて、そんな韓国のちょっと不可思議なニュースを見つけたので、ここにメモしておこう。これは非常に不可解なものである。In Deep 氏の以下のものである。

広がる銀行閉鎖 :世界的な話題の傍らで静かに拡大する韓国の銀行営業停止
Korean Bank Run Spreading: Eighth Bank Closes Following "Massive Withdrawals"
Zero Hedge 2011.02.22

韓国で広がる銀行取り付け騒ぎ:莫大な預金引き出しの後、8つの銀行が営業停止
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メインストリームでの話題と離れたところで、韓国では、静かに銀行閉鎖が広がっている。

韓国紙中央日報の英語版によると、「韓国では貯蓄銀行の取り付け騒ぎが広がっており、この中で、江原道の春川市にある道民貯蓄銀行が 2月22日、本店と江原道内の店舗の営業を停止した。金融機関が金融当局による営業停止処分を受けずに一方的に営業を中断したのは韓国で初めてのこととなる」とある。

中央日報より:

金融当局と貯蓄銀行中央会によると、これまで預金引き出しが集中していた釜山地域の貯蓄銀行10行の同日の預金支払い額は360億ウォン(約26億4000万円)で、前日の900億ウォン(約66億円)の3分の1に減少した。

キム・ソクドン金融委員長は、営業停止処分を受けた宝海貯蓄銀行の本店がある木浦市を訪れ、支援対策会議に出席した。

同行は、今月24日までに経営改善計画案を提出する予定だった。

そして、中央日報の記事は金融委員長のこの言葉を引用している。
「金融会社がそのようなことをすることは法的に、そして、道徳的に間違っていると私は思う」。

この韓国の金融委員長が言う「間違ったこと」の渦中に、私たち(アメリカ人)もいるわけだ。銀行業務カルテルの倫理規定に従えば、銀行が支払い不能であると認めることは、「法的に、道徳的に間違って」いる。

アメリカが2年前にこの「間違っている」ことを明白しさえしていれば、その後の2年は違ったものになったのかもしれない。結局、「銀行社会主義国家」という信条が世の中の風潮ということなのかもはれない。

韓国の金融委員会と金融当局は、閉鎖した道民貯蓄銀行の営業を再開を説得することができなかった。

閉鎖した銀行のドアには「より大きな危機を撤回するための措置である」と書かれた紙が貼られているという。

この韓国で起きている問題がコントロール不能な状態にまで大きくなった場合には、次に問題は中国に移動していく可能性もある。

中国 -- そこで 数億人の銀行取り付け騒ぎが起これば、隠し通すことも難しくなるかもしれない。


いったいこれはどういうことなのだろうか?

韓国経済の活況は、日本が米国債を買ってやってきたことから、その資金を使ってアメリカの銀行が韓国経済に日本に秘密裏に投資し、日本潰しのために、韓国経済や韓国企業を育てたからである。要するに、韓国が今韓国になっているのは日本人の稼いだ金のおかげである。それを使って韓国は日本買いをしているわけである。最近の中国もまったく似たようなものである。

そんな韓国経済で、銀行取り付け騒ぎが起こっているというのである。どうしたことだろうか?

私の個人的印象では、おそらく、欧米の投資家(要するに、イルミナティーNWOの連中)が韓国からお金を引き上げてしまったということだろうと感じる。おそらく南半球のブラジルあたりへ移動させたのだろう。

では、それはなぜ?

911の時にも起こったことだが、ビルのオーナーが多額の保険をかけたり、お金を引き出したりという場合には、そこで何かが起きるという予兆であると考えられている。このことから推察して、欧米の投資家が韓国銀行から手を引いたとすれば、それは韓国、ないしは朝鮮半島で何かが起こるという予兆なのかもしれないということである。

はたして朝鮮半島で何が起こるのか? 今後を見て行く他ないだろう。

いずれにせよ、韓国にもまた「トロイの木馬」が仕込まれていたということだろう。


おまけ:
韓国に戦術核再配備も=「要求あれば」と米高官
【ソウル時事】28日付の韓国紙・中央日報によると、米ホワイトハウスのセイモア調整官(軍縮・大量破壊兵器担当)は同紙の取材に対し、「韓国が(在韓米軍への)戦術核の再配備を公式に要求すれば、米国が応じるのは当然だ」と述べた。発言には北朝鮮の核開発をけん制する狙いがあるとみられる。
 在韓米軍の戦術核は1991年のブッシュ大統領の宣言を受けて、すべて撤去された。韓国政府はこれまで戦術核の再配備に否定的だが、政界の一部には肯定する意見もある。同調整官は「私見」と断っているものの、米政府高官が韓国への戦術核再配備について公に言及したのは初めてとみられ、波紋を呼びそうだ。

どうやらこれか。アジア朝鮮半島で核戦争勃発、そしてアジア人のさん滅という、イルミナティのジョセフ・ナイ計画の通りに着実に計画が推進中ということのようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-27 22:35 | 韓国・ウリナラ・法則

「帰れ岡田」コール炸裂、ほんと何様のつもりだ!それより身体は大丈夫かい?

みなさん、こんにちは。

神奈川県連の会合での出来事。民主党の岡田克也氏に対して、民主党員から「帰れ、帰れ、岡田」、「マニュフェストを守れ」コールが炸裂。

「帰れコール」民主・岡田幹事長に猛烈な野次(11/02/26)


正直、岡田克也氏の態度は、菅直人氏並に常軌を逸している。いったいどこからこの自信満々の態度が出て来るのだろうか? 後ろにロスチャイルドやロックフェラーがいるからだろうか? 度重なる、イギリス詣でによる洗脳の深さを思い知らされる。政治家は絶対に英米に行ってはならない。

「政治家は、選挙に落選すれば、ただの人」

これをお忘れのようですナ。

ところで、以前にもここでメモしておいたことがあるが(顔、顔、顔:海老蔵さんと岡田外相の顔)、この岡田氏の変貌ぶりは、菅直人氏の「1分間に100回まばたき」に勝るとも劣らず、実に興味深い。健康状態は大丈夫なのだろうか? 英米人のために自分の死期を早めることほど馬鹿げたことはない。即刻政治家を止めて隠居し健康に留意することを私は勧めたい。

ほんの1年前の顔。たぶんこれは民主党政権誕生直後の顔である。
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ちょっと前
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ごく最近
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ちょっとまずいんじゃないだろうか。
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  by Kikidoblog | 2011-02-27 21:41 | 反日・在日の陰謀

クライストチャーチ大地震も米軍HAARPの仕業か!?:いくつかの証拠が出て来た!

みなさん、こんにちは。

ニュージーランドのクライストチャーチの大地震は悲惨の一途であるが、わずかでも奇跡が起きることを期待したい。

さて、そのクライストチャーチの地震が、かの中国四川省の大地震、ハイチの大地震と同じように、米軍のHAARPの予備実験として誘発されたのだ、と主張する記事をいくつか見つけたので、今回はそれをここにもメモしておこう。

まず最初のものは、ロストワールド Season2.3の東洸(アズマヒカル)氏の翻訳した、ソルチャ・ファールの記事である。以下のものである。

2011年02月26日
米国の地震兵器テストが再び失敗して、ニュージーランド市を破壊します

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ロシア宇宙軍司令部(VKS)によってプーチン首相に用意された厳しいレポートでは、2月22日にニュージーランド第2の都市クライストチャーチを破壊した破滅的なM6.3の大地震が、2010年1月に500,000人以上の人を殺したカリブ海の島国:ハイチを破壊したケースと類似した、米国の『地震兵器』による新たに『失敗したテスト』だったと述べています。


我々が以前、米国の地震兵器テストが「恐ろしく狂うようになった」(ハイチに5万人以上の死者を残した)状態を、2010年1月14日の報告で伝えたように、ハイチを破壊した破滅的な米「地震兵器」に対して、悲しいことに、反対意見を述べたただ一人の世界的リーダーがベネズエラのリーダー:ウゴ・チャベス
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でした。そして、FOXニュース・サービスが報告したように、以下の記事を読むことができます:

『アメリカ合衆国は明らかに、ハイチで破滅的な地震を引き起こした、20万人の罪のない人々を殺した地震兵器を所有している。
それが真実だとは思わない?
ちょっとウゴ・チャベスに尋ねてみてください。

ロシア北方面艦隊からの疑ったレポートを引用して、ベネズエラの権力者が「洪水、かんばつ、ハリケーンを引き起こすことが出来る異常気象」をも生み出す事が可能な、その米軍の実験的なショックウェーブ・システムのテストがM7.0のハイチ大地震の原因だと国営マウスピース ViVe テレビの公式発表で突き出したのです。

局のウェブサイトでは、米国政府のHAARPプログラム(アラスカの大気研究施設:陰謀論の頻繁なテーマ)が1月9日のユレーカ(カリフォルニア州)での地震の原因にもなっていて、2008年に約9万人を殺した中国でのM7.8の大地震の原因だったのでは?とも付け加えています。

さらにこのサイトはこう述べます、ハイチの大変動の廃墟は非常に大きなビッグ・ゲームのための試運転だったと:それはイランとの来たるべき対決の為だと。』



もう一つは、阿修羅掲示板に掲載された、千早@オーストラリア氏の以下のものである。
気象兵器との闘い: クライストチャーチの地震も、「やっぱりHAARP」の可能性!
気象兵器との闘い: クライストチャーチの地震も、「やっぱりHAARP」の可能性! - 同時多発テロはヤラセだよ!ブログ

これは、結構長いので、内容については自分で読んでもらうとして、その中にある興味深いYouTube番組だけここにメモしておこう。以下のものである。

Geo-engineering's Coloured Clouds Over Whangarei On February 19, 2011


T FOR NEW ZEALAND QUAKE, EVIDENCE OF MAN MADE DISASTER FEB 21.2011


ハワイ在住の若い女性がこれほど情報通というのはかなりの驚きだが、頼もしい限りである。この女性もまた、私がこのブログに「HAARPに地震波か?」と記録した時のHAARPモニターのデータを証拠として取り上げている。2分15秒目あたりである。

いずれにせよ、以下のような虹や虹色に輝く雲を見たら、危ないようですナ。

直立虹
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虹色に輝く変な形の雲
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人工的に災害を引き起こしては「地震税」だ「山火事税」だ「洪水税」だと騒ぐところは、「CO2税」だと騒ぐゴアや菅直人と同じ穴のムジナということですナ。


ところで、私個人の印象としては、今回のクライストチャーチで最も被害の大きかったのは日本人語学研修学校のようであった。これは、学生が日本人や東洋人などの外人中心だということで、かなり手抜き建築だったように思う。いちばんくしゃっと潰れたのがその学校であり、周りの建物は結構立派に残っていたからである。救助についてもやはり手抜きの観はいなめない。きっと白人優先の救助だったにちがいない。日本人救護隊がいかなければ、まずろくな捜索も行われなかったことだろう。これまた、やはり「白人は人間ではない」という証拠なのだろう。

いやはや、いやな世の中になったものである。


おまけ:
CTVビル、耐震補強工事していなかった疑い
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【クライストチャーチ=岡崎哲】多くの日本人留学生が被災したクライストチャーチのCTVビルが、昨年9月のマグニチュード(M)7・0の地震などで、壁に亀裂が生じるなど損傷しながら、耐震補強工事が一切行われなかった疑いが浮上してきた。
 地震後の昨年10月ごろ、同ビルを訪れた元従業員は、「壁に亀裂が走り、耐震工事が必要だと思われたが、行われた形跡は全くない」と本紙に明らかにした。
 同ビルの安全性に関して、同市のボブ・パーカー市長は28日の記者会見で、「最終的な責任はビルの所有者にある」と指摘。市は耐震性の初期診断に関しては責任を負うが、詳しい調査の実施や実際の耐震補強工事は、あくまで各ビル所有者が行うものとの認識を示した。
 また、同市長は、9月の地震後に市内各ビルの耐震性を調べる初期診断を行ったことを明らかにした。診断で各ビルは危険度に応じて、立ち入り禁止を示す「赤」、条件付きで立ち入りを許可する「黄色」、立ち入り可能を意味する「緑」の3色に分類される。
 しかし、同市長はCTVビルの診断結果については「私は聞いていない」と述べるにとどまった。
(2011年2月28日15時04分 読売新聞)

やっぱり私の直感は正しかったようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-27 13:26 | HAARP

小選挙区制の罠:「敵を欺くにはまず味方から」イギリス外交の基本戦術

みなさん、こんにちは。

twitpicなるものに、こんな画像があった。実に興味深い。「反日」、「反小沢」の民主党議員(渡部恒三、小沢鋭仁、前川清成、高橋千秋、後藤斎、藤田一枝)の顔写真である。
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最近の民主党を見ていると、「日本に小選挙区制実現を!」と叫ばれた時代のことを思いだす。それまでの中選挙区制に対して、この小選挙区制になると、たいした票数を獲得しなくても国会議員になれる。また、選挙区で負けても、推薦で復活当選することもできる。

そもそも、この小選挙区制はイギリスで始まったもののようだが、それがアングロサクソンの国々、言い換えれば、偽ユダヤ人の国々に広まった。そして、あたかも2大政党制と小選挙区制が実にマッチしているかのごとく、世界に吹聴したわけである。その演出の下、日本にも1996年に2大政党制実現のための布石として、小選挙区制が導入されたわけである。

あれから15年。その制度の恩恵を一身に受けた結果、今の菅直人民主党政権が成立しているわけである。

こうしてみると、私には、どうやらこの小選挙区制と2大政党制は、今では明らかとなったイルミナティーNWOの世界戦略の一貫として放たれた、政治的罠の1つだったのではないかと思う。

というのも、確かに、お金ばかりかかる金権政治の中選挙区制も困ったものであるが、前原や枝野や仙石を見ても分かるように、実社会においても(つまり金儲けに成功した経験もなし)、学者社会においても(つまりたいした学問上の功績もなし)、どこにもたいした貢献していなかったものが、だれでも国会議員になれるというのも実に馬鹿げたものであるからである。

なぜそれが悪いかといえば、海千山千の、百戦錬磨の欧米の悪徳政治家一家が世界政治を動かして来ているこの地球の政治において、ついこの間までどこかでまだ勉強していたというような若造や弁護士やサラリーマンのお兄ちゃんお姉ちゃんでは、この日本の政治を任せるには荷が重すぎるだろうということである。こういう新参者たちは、日本の表の歴史も裏の歴史も知らなければ、欧米のそういったものも知らず、そういう人々が政治家になったとすれば、結局はそれなりに経験のある政治屋の手先になるのがオチだからである。

やはり、混迷を深める世界政治の中では、実力においても、経験においても、金銭面においてもあらゆる面で、それなりの狸オヤジ的な、その昔の戦国武将のリーダーのような連中でなくては、この国の舵取りは難しいだろうからである。私は、最近よくそう感じるのである。

この意味では、「敵を欺くにはまず味方から」という鉄則通りの方法をイギリス人はやっているのだろうヨ。自国民を2大政党制と小選挙区制で騙し、それが良いことだと信じ込ませることにより、世界中をこの方向へ導き、相手国の政治体制を弱体化する。

イギリス人とユダヤ人は血族的にはほとんど同族なわけだから、まあ、我々日本人はまんまとユダヤ人にしてやられたということですナ。


おまけ:
上の内容を証明する記事を見つけた。以下のものである。
人間失格 ~ 渡部恒三は議員辞職して会津に帰れ!(誰も通らない裏道)

本日の日経によれば、先日、民主党会派離脱を表明した16人の衆議院議員について、こう言い放った人物がいるそうだ。「どうせ当選するはずないということで比例名簿に載せた人たちだ。あの人たちは政治家ではない。

発言の主は、「知能指数皆無にしか見えない福島県の恥さらし」、「腐敗し切ったクソまみれの肛門」((C)憂き世の日々に埋もれて、たまには温泉へ 様)こと、渡 部 恒 三 である。このような差別的発言をする人物は政治家どころか人間失格であって、即座に議員辞職をして故郷の会津へ帰るべきだ。

政治家自ら、小選挙区制を否定してくれているわけですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-26 21:03 | 反日・在日の陰謀

「ご神木が倒れる」菅直人政権:全分野で動く日本解体計画。いずれ天皇家も普通の人になるだろう!

「目的は手段を正当化する」−−ユダヤ・タルムートの格言とか?


みなさん、こんにちは。

今日はもう一つ実に重要な記事を見つけた。それもここにメモしておこう。以下のものである。
全分野で動く日本解体計画 TPP 製造・農林漁業、医療、保育 
全分野で動く日本解体計画 TPP 製造・農林漁業、医療、保育  長周新聞  2011年2月18日付

 菅内閣の行政刷新会議、規制・制度改革に関する分科会は1月26日、TPP(環太平洋経済連携協定)参加を進めるために必要な規制緩和や制度見直し、合計249項目を列挙する「中間とりまとめ」を公表した。その膨大な内容の全体を見て明らかなことは、TPPというものが個別の産業の利害をこえて、一切の規制を撤廃させて外資が日本市場に殴り込み、日本民族を存亡の淵に立たせる大問題をはらんでいるということである。
 同分科会は、①グリーンイノベーション(風力や地熱発電など新エネルギーのための技術革新)、②ライフイノベーション(医療・介護・保育の改革)、③農林・地域活性化、また④アジア経済戦略として人材、物流・運輸、金融、IT、住宅・土地の5つの分野の提言を網羅している。
 今、日本では働く者に職がない。それは企業のグローバル競争のためのコスト削減といって非正規雇用を増やし、もうからないと首を切り、安い労働力を求めて工場を海外移転させ国内を空洞化させているからだ。こうして産業振興・雇用確保が切実な要求となっているとき「中間とりまとめ」がアジア経済戦略として第一にあげているのが「外国人材の活用」「そのための在留資格の緩和」、つまり低賃金の外国人労働者を日本にどんどん連れてきて、日本を移民国家にすることである。
 これまで日本は、フィリピン、インドネシアとEPA(経済連携協定)を結び、看護師や介護福祉士の受け入れを進めてきた。それを今後はEPA締結国以外にも広げるとしている。すでに昨年11月には、外国人の歯科医師や看護師に対して就労年数の制限を撤廃している。
 菅内閣の「新成長戦略」は、新幹線や高速道路、原発などの建設とその後の管理・運営をパックにした「パッケージ型インフラ」をアジアに輸出してもうけようとしているが、そのさい現地下請企業から外国人を日本に連れてきて技術研修させることを可能にする法整備もあげている。また、外資の日本への投資を促進させるための措置も盛り込んでいる。
 次に「世界的なヒト・モノの流れの阻害要因となっている物流・運輸分野の規制を大幅に見直す」として、航空と内航海運におけるカボタージュ規制の見直しを明記している。カボタージュ制とは、国の沿岸や河川を走る内航船舶、国内航空路線の航空機は自国籍、自国乗員に限るとするもので、国益を守る制度として国際的にも確立している。国際法上、戦時や大震災などの非常時に外国人乗務員は任務を拒否できると認められているからだ。その規制を緩和し、外国人乗組員だらけにすることは「主権国家としての自殺行為」だといわれている。
 さらに航空分野では、国の空港整備特別会計を廃止し、成田国際空港をはじめ空港・管制の独立採算化・民営化をおこなうこと、空港発着枠を競争入札によって配分すること、国内航空運賃の自由化、空港発着回数や滑走路使用時間の規制緩和、そして外資規制の撤廃が盛り込まれている。現在、世界では投資ファンドなどが民間空港ビジネスを展開しており、滑走路や管制などの航空系施設とターミナルビルなどの商業系施設との一体的経営をおこない、もうけ第一のコスト削減競争にしのぎを削っている。
 こうしたことが進むなら、日本のさらなる産業空洞化と大量失業は目に見えており、空や海の安全性も脅かされ、大惨事すら危惧(ぐ)される事態となる。

以下続く。


まあ、いまになってこんなことを言っても始まらないだろう。私がずっと前に、
菅直人政権の”未来”は?:おそらく日本経済破綻、日本破滅!
に書いていた頃は、まだだれもこんなことを言っている奴はいなかったはずだ。
いよいよ明日からワールドカップ南アフリカ大会が開幕する。したがって、というより、当然、ここも話題はワールドカップ一色になるだろう。そこで、W杯前最後の話題として、鳩山フリーメーソン民主政権から菅直人イルミナティー民主政権
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(今朝6月11日、さっそく亀井大臣が辞任。これで郵政マネーはアメリカに吸い取られることが決まり、破産の道を歩むことになった。)
への「クーデター説」についてメモしておこう。また、後半は私の妄想の類いだから、適当にスルーして欲しい。


私は、私個人は100%確信していることであっても、まあ外れる可能性も高いことについて語る時、一応「私の妄想の類いだから、適当にスルーして欲しい。」というようにコメントを入れる習慣にしている。

たいていのことは、かなり長い間時間をかけて暖めて来たことを、あるタイミングでメモだといって、ここに書き残しているだけのことにすぎない。たくさんの証拠があっても、わざわざそれを根拠として残す義務もヘチマも時間も手間もないから、「これは妄想だ」といって一言で片付けるというわけである。だから、私の妄想につきあってご自分で時間をかけた人がいるとすれば、その人は学ぶ所が多かったに違いない。

どこぞのブロガーのように、それを真に受けて、私が妄想家であるとか、精神分裂病者とか、統合失調症であるとか、思うのは馬鹿げた妄想である。実際、こういう本当の病人は、けっして自分が書いたことや書いていることを妄想だとは言わないし、そうも思わないのが普通である。本人は極めて真剣なのである。

強いて言えば、我々理論物理学者になるような人間が普通の人と異なるとすれば、それは常に自分の狙ったテーマのことが頭から離れないという人種であるということだろう。

私も今は常に「生命の物理学」のことを考えている。「どうやれば、生命そのものを物理学理論に乗せることが可能か?」と考え続けているということである。言い換えれば「生命現象を数学化する」ということである。「生命の数学的記述」を見つけるということでもある。はたしてそれが可能か? もちろん可能。ではどうやって? そういう感じでいつも考えているわけだ。

これは、一種の「強迫神経症」の類いである。非常に有名な数学者や理論物理学者の中に時として神経を病む人が出るのはそのためである。極度の神経の集中を要するからである。人前に出られなくなったペレルマン博士。自殺したボルツマン博士。こういう人々は、本当にそういう病気になってしまった人とも言える。

話は大分それてしまったが、TPPという制度は、米国シオニストNWOの「世界統一政府」への布石である。
「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 1
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の構造への布石であると考えられている。デービッド・アイク氏やジョン・コールマン博士などがかなり以前から警鐘を鳴らしてきたものである。というのも、この構造の表向きの形は一見理にかなったように見えるが、この本当に構造は、資本主義であろうが、共産主義であろうが、同じ社会構造である、ユダヤ人の独裁者国家であるからである。

資本主義国のヒエラルキー
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王族:「我々が支配する」


宗教家:「我々が騙す」


軍隊:「我々が撃つ」


資本家:「我々が支払う」


民衆:
「皆のために働く」
「皆を食わせる」



共産主義国のヒエラルキー
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王族:
「我々が君臨する」

共産党エリート:
「我々が支配する」

宗教家:
「我々が騙す」

軍隊:
「我々が撃つ」

代表者:
「我々が支払う」

民衆:
「皆のために働く」
「皆を食わせる」


この階層の最下級の「民衆(ゴイム=家畜=人間奴隷)」に我々日本人もランクされるわけである。この階級には、人種・文化・伝統は存在しない。ただただ生まれてから死ぬまで家畜のように短い人生をユダヤ人のために働かされるということである。もちろん、家畜だから食われるものも出る。

こういう世界への第一歩がTPPのような問答無用の強権的法律である。一度締結すれば、まず破棄されることがない。

ユダヤの格言:「目的は手段を正当化する」
要するに「目的のためなら手段を選ばず」という外道の格言ですナ。この格言通りの方法で、米国シオニスト政権は世界各国に政治的力を及ぼしているというわけである。アラブしかり、アジアしかり、武田博士が言っていたように、アングロサクソン(ユダヤ人)の戦略は真綿のようにやってくるのである。

最後に、菅政権の未来を彷彿させる写真をメモしておこう。以下のものである。

菅直人民主政権になり倒れまくる日本のご神木。
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また御神木が倒れた・・・。

これが日本の未来の姿だろうヨ。


おまけ:
皇太子さまがインフルエンザ
 宮内庁は27日、皇太子さまがインフルエンザのため、28日午後に予定されていた東京国立博物館(東京・台東区)での特別展の鑑賞を取りやめられると発表した。
 同庁東宮職によると、皇太子さまは27日午前、喉の痛みやせきなどの風邪の症状を訴え、診察を受けられた。同日夕、38度の熱が出たため、再度診察を受けられたところ、インフルエンザB型の陽性反応が認められた。3月1日以降の公務については、28日に診察を受けられたうえで判断する方針という。

いやはや、天皇家の皇太子もお倒れになったようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-25 22:29 | 反日・在日の陰謀

電通CIA、裏社会に40億円を横流しか?:電通社員は恵まれていますナ?

みなさん、こんにちは。

日本のマスコミを見事に「マスゴミ」に変えたのは在日企業の電通(と博報堂)。そして、「国民のNHK」を見事に「私たち(NHK職員)のNHK」に変えたのも電通であった。今の日本の悪いことすべてに裏で繋がっているのが、米国シオニストNWOの手下となっている電通CIAである。
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ニュースから何から何まで全部シオニストの諜報機関である米国CIAやイスラエルのモサドのいいなりである。シオニストユダヤ人は、そのバイブルであるタルムートに「ユダヤ人以外は家畜だ」と書いたという民族である。そしてその通りに実践している。
”やらせの帝国”「電通」は廃業すべきですナ!:日本政府は電通を潰すべきだ!
ある「在日」エリートの「勝利宣言」:「日本社会の仕組みというものを、とくと教えてやるよ。」

今日以下のニュースが飛び込んだ。まさに「電通天国」ですナ。
電通元部長が40億円以上流用 親族の会社に目的外発注
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広告最大手の電通の元エンタテインメント事業局企画業務推進部長(46)が2002〜08年、本来の目的とは異なる業務発注を繰り返し、40億円以上を流用していたことがわかった。取材に元部長が認めた。親族が役員だった広告会社などに業務を下請けさせ、入った資金を運営を担当していた音楽施設の資金繰りの穴埋めなどに使っていたという。

 元部長は社内調査にも一連の発注を認め、電通は元部長を懲戒解雇とした。元部長による一連の取引を巡っては、業務委託先の3社が電通などを相手取り、未払いの委託料など計約46億8700万円の支払いを求める訴訟を東京地裁に起こしている。

 元部長や電通によると、元部長は東京都渋谷区にあるライブハウス「シブヤボックス」の立ち上げにかかわり、02年4月、電通やテレビ東京などがこの施設の運営目的で設立した共同事業組合の事務局次長に就任した。

 元部長によると、知人が役員を務めていた大阪市のコンサルタント会社など約10社を1次委託先とし、組合や電通などの名義で施設の運営関連業務などを発注。その際、以前に父親が役員を務めていた広告会社など数社を2次委託先に指定、1次委託先から2次委託先に作業代金を前渡しする契約を結んだ。しかし、実際には広告会社などは目的の作業をせず、渡された資金は、別の1次委託先への支払いや施設の土地の賃料など、主に施設の資金繰りの穴埋めに使われたという。

 電通は昨年3月、これらの取引を「作業実態がなく、架空だった」として、元部長を懲戒解雇とした。電通広報部は取材に対し「社員がこうした事態を起こしたことは遺憾だが、係争中でもあり、コメントは差し控えたい」。テレビ東京広報・IR部は「不正な取引があったことは残念だが、(元部長は)組合とは関係ないところで取引しており、発覚までは知るよしもなかった」と回答している。(川見能人)

電通元部長が巨額架空取引 懲戒解雇、未払い金40億か
NHKの人なら大丈夫…金沢の主婦、周囲を説得
虚偽放送疑惑のTBS系「イチハチ」打ち切りへ
KARA解散危機!契約解除申し出ハラは撤回 背景に金銭問題か

こういった事件の背後で蠢いているのが、電通であると考えられている。

「電通/博報堂社員は日本人ではない!?」:日本人ネガティブキャンペーン会社?
検察の闇は深い!!:本当の闇は東京の方にある!?
「天は人の上にA層を作り、人の下にB層を作りたもうた」:「B層のターゲット戦略」をお教えします!
「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 1
ピンクフロイドの「私たちとそして彼ら」:我らと彼ら、どっちがどっち?
「日本人が知らないニッポン」:「我々と奴ら」日本人にはマハトマ・ガンジーがよく似合う!
来年以降を予想させるいくつかの話3:「日本のマスゴミ」はいまや世界の笑い者!?
「上杉機関」ついに日本人も立ち上がったか!?:「上杉機関」の健闘を祈る!
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まあ、いずれにせよ、我々ふつうの日本人が、電車内で女の子の尻を触ったぐらいでも、翌日には世界中に名前が公表され、刑務所に入れられかねない。そういうこのご時世に、電通の社員は40億もの金を裏社会に横流しても、名前はおろか、関連企業名すら、「伏せる」というのは、どんなもんでしょうナア。おそらく、名前を見れば、在日系かどんな系統の人間か分かってしまうからだろうヨ。

あれだけ、悪質な金稼ぎで、何千人何万人もの自殺者を生み出した、武富士の社長一族(これまた在日だが)に対してもまた、あまりに”寛大な”人情さばきで、まるでどこかのB級時代劇を見ているようだったが、払いすぎた2千億円を返却するというのだから驚きである。
武富士元専務への課税取り消し、2千億円返還へ
きっとこの裁判官たちはのちのち外国でお礼を受け取るつもりなのだろう。まあ、そういう疑惑を引き起こすことだけはまちがいない。0円が2000億円になったわけだ。うれしくて、10億でもお礼するだろう。私ならそういう気分になる。この裁判官は、いったい誰の金だったのか分かっているのでしょうかナ?

とはいっても、武富士の経営者が在日というのは、あくまで表向きのことで、実際には、ユダヤシオニストが作った会社だったというのはすでに有名な話である。この仕組みは、ホリエモンのライブドアといっしょである。だからロックフェラーの手下どもから俺たちに損させるなという圧力がかかってきたということだろう。

どうやら、日本のかなり上層部、それも司法に関係する場所に、在日を特別扱いできる人々が歴然として存在するということの証明である。かのリチャード・コシミズ氏の研究によれば、創価大学出の創価学会系法曹界の人々だということらしいがナ。

いやはや、もはや日本社会は、外人についばまれすぎてぼろぼろという状態
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のようですナ。世も末である。

いずれにせよ、警視庁はやくざ潰しに躍起になっているようだが、その元締めの電通を潰さない限りは、いつもこうやってお金を横流ししてくれるわけだから、何度でも復活できるわけだヨ。そんな所にやる金があるなら、俺にくれ。ノーベル賞の3つは取ってやるヨ。


おまけ:
本澤二郎の「日本の風景」(703)
「ジャーナリスト同盟」通信.本澤二郎の「日本の風景」(703)<日本病は深刻>

<テレビ界はPANASONIC効果?> 電通が2月23日に2010年の国内の広告費を公表した。電通といえば、マスコミを牛耳っている広告媒体である。独禁法に抵触しているのだが、政府と一体で行動する電通だから最も安全運航している、正に戦前にはなかった財閥企業である。
 ここが水面下で政府と一体となって始動すると、マスコミの真実報道はゆがんで、ある一定の方向へと突っ走るだろう。たとえば、現在財閥が推進しているTPPとか消費税増税など菅内閣の方針がそうである。
 普天間報道も同様である。小沢叩きも、である。世論誘導は政府と電通の共犯で成立する。悪しき日本の一面である。多数国民がこの事実を共有できれば、電通の犯罪的暴走はなくなるだろう。
 その電通が、この大不況だというのにテレビ向け広告が6年ぶりにプラスに転じたと公表したのである。ちなみにインターネットは9・6%増、新聞は5・1%減、ラジオ5・2%減、雑誌9・6%減、テレビ1・1%増ということになる。
 筆者はテレビ広告の増加原因はPANASONICだと見ている。違うだろうか。菅内閣の黒幕が松下政経塾である。政経塾批判を全てこれによって封じ込めているのであろう。
 ともかく、テレビ広告を占拠したようなPANASONIC広告の氾濫は、どうみても異常である。国家権力を掌握した最初の財閥なのだから。財閥の意思を反映する菅内閣の政策に民衆が賛同することはない。


おまけ2:
全分野で動く日本解体計画 TPP 製造・農林漁業、医療、保育  長周新聞  2011年2月18日付
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  by Kikidoblog | 2011-02-25 19:14 | 電通コンスピラシー

「UFOは現実だ。しかし政府の隠蔽工作はない」:退役陸軍大佐ジョン・アレキサンダー博士が語る!

みなさん、こんにちは。

今日は、もう1つ実に興味深いニュースを見つけた。以下のものである。

Ret. Col. Says UFOs Are Real, but Denies Government Cover-Up

これは、リー・スパイゲル氏
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の記事である。グーグル日本語訳では以下のもの。
浸水。 大佐は、UFOはリアルであると書かれていますが、否定する政府のカバーアップ(グーグル翻訳はなぜか劣化している。)

要するに、陸軍退役大佐のジョン・アレクサンダー博士(Retired Army Col. John Alexander )
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が、UFO暴露を行ったというものである。

この中にある、以下のものも興味深い。

Reagan Comments on ET Alien Threat


Former presidents comment on UFO sightings and alien life - Ford, Carter, Clinton



まあ、「大統領がUFO暴露した」というと、一般人は非常にすごいことのように思うだろうが、それはアメリカのシステムに無知だからである。米軍のクリアランスレベルでは、大統領はかなり下のレベルに入る。というのは、米軍や、いわゆるアメリカの軍産複合体は、ロスチャイルド/ロックフェラーのシオニスト組織となって久しいからである。(米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究
cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
通常レベル
USEP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)

(普通の新聞社やウィキリークスの機密などは、下から3つの最下層レベルの秘密ですナ。)

この交代劇は、アイゼンハワー大統領時代に完結したと考えられている。それに反旗を翻したJFKは暗殺、ニクソンはウォーターゲート事件のえん罪で失脚。その後は、完全にシオニスト政治家に乗っ取られたということである。(このブログ内にあるクーパー講演を参照)。

MJ(マジェスティック)レベルの機密情報は、イルミナティNWOシオニストの最高レベルの人物にしか知ることが出来ないというのである。大統領でも、エリア51には入れない。まあ、大統領は一般人から選挙されているわけだから、当然だろう。

まあ、そんなわけだから、退役軍人といえども、上層部の秘密はなかなか知り得ない立場にあるわけである。これが、インサイダー情報でもどうしてそれほど対したことが出て来ないのか、という理由である。

この最上級レベルの機密情報までウィキリークス
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が出すのであれば、多少は信じることが出来るが、今のところはほとんどがガセネタですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-02-24 12:49 | 反重力・UFO

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