<   2011年 02月 ( 58 )   > この月の画像一覧

 

「もう黙ってはいられない」:民衆蜂起の時!?

みなさん、こんにちは。

A Bug's Life Part 2/10

(このシーンはまさに戦後の日本人(アント)の姿ですナ。米軍(ホッパー)に占領され、脅される日本人。見せしめのために殺された竹下首相。飼いならされた中曽根や小泉や菅直人。ホッパーは食い物が必要。「お前らを守ってやるから食い物を出せ」とホッパー司令長官はいう。まさに米軍そのもの。「守ってやるから金を出せ!」と脅す。いやー、このアニメ良く出来ていますナ。さすがにディズニー、手の内をよくご存知だ。)

宇宙の話の次は、我々の身の周りの話題。しかし、電通支配のテレビマスゴミでは決して報道されない話題である。あれほど、韓国や中国や北朝鮮やエジプトなど外国のニュースを取り上げる、NHKでも決して報道されることのない現実である。

大阪における、民衆蜂起。以下のものである。

生放送出張隊 02/11/11 10:30PM

(中学生のレポートとか。)

一方、かのアメリカでもついに民衆が蜂起。
さぁさぁデモクラシーの本場でも大規模デモ発生!

Massive crowd protests at State Capitol on Wednesday


これは、ウィスコンシン州の州知事Scott Walker
e0171614_11321751.jpg

(いかにもアメリカNWO側の若手政治家のようである)

が、ウィスコンシン州全土の公務員の「団体交渉権を排除し、彼らの賃金と福利厚生を削除する法案を提出した」ことに対する、州民の猛反発であるという。

ウィスコンシン州知事が公務員と組合への攻撃を開始、抗議デモ鎮圧のために州兵配備と威嚇 [記事転載元:Democracy Now!-http://democracynow.jp/dailynews/11/02/15/2]

最近選出された共和党のスコット・ウォーカー、ウィスコンシン州知事は、大半の公務員のほぼすべての団体交渉権を排除し、彼らの賃金と福利厚生を削除する法案を提出しました。ウォーカーはさらに、これを不満とする州、郡、市職員らによる抗議行動を警戒するようウィスコンシン州兵に通達しました。2月14 日、数百人の抗議者がウィスコンシン州の州都マディソンをデモ行進し、さらなるデモも計画されています。マディソンから、ネイション誌のジョン・ニコルズと、ウィスコンシン州の公立学校教師、ブラッド・ルーツに話を聞きます。ニコルズは同知事の行動の全米への悪影響を警告しています。「ウォーカー知事が法案を通し、ウィスコンシン州で1930年台に設立された米国州・郡・市職員同盟(American Federation of State, County and Municipal Employees=AFSCME)の団体交渉権を排除するなら、そして彼が、全米で最も大きく影響力の強い教員組合の一つウィスコンシン州教育組合審議会(Wisconsin Education Association Council=WEAC)を屈服させるなら、この動きが全米中に広まることになるでしょう」。


これは他人事ではない。このまま行けば、日本もすぐにこうなる。IMFの差し金だからネ。
菅直人政権の”未来”は?:おそらく日本経済破綻、日本破滅!
まあ、菅直人政権誕生の目的とは、ズバリ、「ネバダ・リポート」のシナリオ通りの日本社会を作り出すことなのである。(日本がIMFの管理下に??(小野盛司))いよいよ、イルミナティーの日本つぶしが最終段階に入って来たということである。そして、以下のようなルールが問答無用で適用される。

① 公務員の総数の30%カット、及び給料30%のカット、ボーナス全てカット
② 公務員の退職金は100%すべてカット 

③ 年金は一律30%カット、 

④ 国債の利払いは、5~10年間停止
⑤ 消費税を20%に引き上げ
⑥ 所得税の課税最低限を年収100万円まで引き下げ 

⑦ 資産税を導入して不動産には公示価格の5%を課税、債権・社債については5~15%の課税、株式は取得金額の1%を 課税。 

⑧ 預金は一律1000万以上のペイオフを実施し、第2段階として預金額を30%~40%財産税として没収する。

この究極の目的とは、ジョン・コールマン博士のいう、ユダヤ人による「人類家畜化計画」に基づき、「すべての人類を1日100円程度の生活水準におとしめる」ことだというらしいからである。アフリカやアラブ、発展途上国では、すでに実現済みである。フィリピンの子供はゴミをさらって食う。アラブの子供は墓地に住む。ユダヤ人やその変貌体であるイギリス人は、地球人類をそんな状況にして何が楽しいのかしらないが、「これから正義の話をしてやろう」という傲慢な態度に終始する。困ったちゃん人種ですナ。

「一般大衆は多数、支配者は少数」
Hopper explains the world (A Bug's Life)


A Bug's Life Part 6/10

(どう考えても、ホッパーはNWOシオニストのユダヤ/アングロサクソンですナ。あるいは、白人ですかナ。この場合も、アント族は、働き蟻の日本人なのだろうか?)

おまけ:
A Bug's Life Part 9/10


A Bug's Life Part 10/10

[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-18 11:58 | 反日・在日の陰謀

2012年問題:「惑星ニビルはやって来るのか?」

みなさん、こんにちは。

いよいよ世界は佳境に入って来た。1、2年前の私の推測の通り(とはいっても、大半はデービッド・アイク氏やジョン・コールマン博士やヘンリー・メイコー博士等々の見解で予想されて来たものであるが)の展開となってきたようである。「アングロサクソン・ミッション」にスイッチが入ったのだろうと見ている。つまり、「第三次世界大戦」にゴーサインが出されたということである。

第二次世界大戦の始まる前、世界同時大不況が生じた。その結果、スタインベックの「怒りの葡萄」に描かれたような、激動のアメリカの時代、激動の世界情勢になり、人々は狂気の時代へと突き進んだわけである。何十年か前に読んだ、重光葵の「分水嶺」によれば、「人類は生存競争の時代に入った」というのが、この時代であった。この重光葵とは、戦艦ミズーリの甲板で、多くの米海兵隊が見守る中、日本の全面降伏文書にサインした、あの人物である。

どうやら時代は再び、その時と同じような空気、同じような狂気の時代へと突き動かされそうな気配である。がしかし、それは、我々人類が、馬鹿で学ばないという場合の話である。

我々、人という種族は、宇宙の中でも相当に後発文明である。宇宙が出来て、我々地球人の科学者の見積もりでも、せいぜい137億年。プレアデス人の双子宇宙論では、数十兆年。その中の最後の45億年前程度に地球は誕生したに過ぎないからである。もし100億年前に誕生した惑星であれば、どれだけ進歩しているか。この辺の複雑怪奇な銀河系の人類史については、この地球人文明の中では、かのビリー・マイヤー氏のプレアデス人からの伝聞でしか知られていない。

ゼカリア・シッチン博士の惑星ニビルの人々、俗にいう、「ニビルの神々」ですら、かなり最近に誕生した宇宙人類である。彼らはどんな宗教を信じているのか?彼らはどこから来たのか? こういった疑問がシッチン博士の生涯の研究テーマであったらしいが、それを解明する前に博士はご逝去されてしまった。しかしながら、シッチン博士の著書によれば、彼らニビルの神々は「万能の神=宇宙の創造主」を信じていたようである。かなりキリスト教の考え方に近い。あるいは、普通の科学者の宇宙に対する考え方に近い。宇宙法則としての神である。

一説では、この地球上で、「惑星X」の研究、「惑星ニビル」の話
e0171614_10323224.jpg

を公に公開すると、命を失うらしいという、恐ろしい都市伝説があるようである。

そんな中、真っ向からこの「惑星X」について、研究して公表しているグループがある。1999年から活動する、YOWUSAというグループである。この代表が、マーシャル・マスターズ氏である(たぶん本名ではないだろう)。この人の比較的最新の「惑星X」研究がYouTubeに公開されているので、今回はこれをここにもメモしておこう。以下のものである。

Planet X Special Report No. 01: Where is Planet X? (Full Length Version)


おまけ:
NIBIRU - Truth about NibiruShock2012 Photos


*LEAKED* Nibiru Photo's 'Object orbitting in front


Nibiru...? - The Movie - Planet X Revealed


Planet X / Nibiru SPT Disclosures - May 2008 Report


Planet X Nibiru - Return of the Anunnaki

(生前のシッチン博士を見ることが出来る)

Nibiru/Planet X photos taken January 2008


Nibiru planet X 2012 PROOF of Government conspiracy


参考:
2012 — Planet X / Nibiru
SERIES(5)  惑星X(ニビル)2012年襲来!?
宇宙 NEWS LETTER 2009 SERIES(5) 5-1 惑星X(ニビル)2012年襲来!? 惑星Xの定義
In Deep: 太陽系9番目の巨大惑星の存在についての公式アナウンスが近いという報道
太陽系9番目の巨大惑星の存在についての公式アナウンスが近いという報道
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-18 10:40 | シッチン&ニビル

ロシア軍が多数の円盤を深夜に運搬!?:リーク情報??

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げるこの世界、あまりにいろんなことが同時多発的に生じ、ETの手も借りたいほどである。例の「舞台裏の真実」の中に、ロシア軍がUFOを真夜中に運搬していたというスクープ映像が出ていた。これもここにメモしておこう。以下のものである。信じるか信じないかは自分で判断して欲しい。当然、それが何か、何のためのものかも今の時点では分からない。

Leaked Video: Secret UFO transport in the streets of Russia!
e0171614_16422157.jpg


UFO OVNIS EN PODER DE LOS RUSOS 2011


UFO Transport?



いやー、近々何かが起こることは間違いなさそうですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-17 16:44 | 反重力・UFO

未知の生命体がうごめく「国際宇宙ステーション」の映像:なんだこれは?

みなさん、こんにちは。

いやはや、日本人面したばか野郎のことはどうでもいいのだが、「舞台裏の真実」にある、以下の映像は実に興味深い。

昨日だったか、若田光一さんが、国際宇宙ステーション(ISS,
International Space Station)の船長になるとかというニュースがあった。この映像は、そのISSにおける何かの異変を捕らえたものである。前回の続きで、 BeePee氏の作ったYouTube番組である。

Amazing Space Walk Aboard The I.S.S (Video)


なにやら、映画のプレデターのような、半透明の動く生命体のようなもの、そこからわき上がる、なにやら「宇宙蛍」のような、ピカピカ点滅しながら飛び去る、未知の生命体。いったいこれらは何だろうか? 実に不思議である。

さらに、もうひとつ。

*ALERT* I.S.S. Alien Investigation Results *ALERT*


これもまた実に興味深い。宇宙から何やら人型の物体(エイリアン?)が、ISSの外側で待ち受ける2つの人型の物体(エイリアン?)のところへ到着するというものである。

はたして、ISSはエイリアンに乗っ取られているのだろうか? 若田光一さんは大丈夫なのだろうか?

さらなる今後の情報を待つ他ない。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-17 16:20 | 未知の宇宙文明

「電通/博報堂社員は日本人ではない!?」:日本人ネガティブキャンペーン会社?

みなさん、こんにちは。

いやはや、昨日の「現代のコペルニクス」の「白人は人間ではない」という、実に逆説的タイトルの番組は、実に興味深いものであった。同時に、アウンサウンスーチーやら東チモールやらの欧米白人の陰謀、ひいては第二次世界大戦を描いた「戦場に架ける橋」や「猿の惑星」などのインチキ映画の話は実に勉強になった。

「猿の惑星」
e0171614_15474557.jpg

についてはここでも、「世界に散らばる「巨人骨」、それはいったいだれ?」などで紹介したことがあったが、その”猿”とは、実は我々「日本人」のことであった、というのだから、驚きである。

それも、実際には、白人のフランス人が現地人を捕虜にして残虐非道を繰り返していた事実をまったくあべこべにして、あたかも日本人が白人捕虜を虐げていたかのような妄想を映画化し、それをさらに妄想を広げて、今度は日本人が地球を支配してしまったらどうする、という根も葉もない恐怖心を煽るために作られた映画だったというのである。

ちなみに、その2作の作者はこの人、ピエール・ブール(Pierre-François-Marie-Louis Boulle, 1912年2月21日 - 1994年1月30日)。
e0171614_19211212.jpg

(いかにもユダヤ人の顔してますナ。)

フランスにもいわゆる偽ユダヤ人は多いようだが、そんなユダヤ系フランス人が生み出したものが、どうやらカンヌ映画祭のようである。そこへ、世界中の芸能界を支配しているユダヤ人たちが集まって、世界の広告やら、世界の動向やらファッションやらの動向を決めて行こうというものらしい。

政治では、ビルダーバーグ会議とその下部組織であるダボス会議やノーベル平和賞、芸能界では、アカデミー賞とカンヌ映画祭、科学界では、ノーベル賞とフランクリンメダルという感じですナ。

さて、私がこれまでどうしても理解できなかったことに、どうして北野たけしの映画がカンヌ映画祭でもてはやされるのか?というものがある。見た所、どうみてもたいした映画でないもの、非常に暴力的なものなのに、それがなぜカンヌで受けるのか、ということである。

今回の「現代のコペルニクス」の話でやっとその理由が理解できた。要するに、「嘲笑の賞」というものなのであったということだろう。「嘲笑の拍手」のさらに上を行く「嘲笑の金賞」なのである。「日本人はあれほど馬鹿だ」とか、「日本人はあれほど暴力的だ」とか、そういうネガティブキャンペーンになっているということである。

日本企業に代表される日本経済の強さを脅威として感じて来た欧米人にとって、中でもいわゆる「シオニスト」や「白人至上主義者」たちにとっては、それは悔しくてしょうがない。まあ、理解できないわけである。

そんなところへ、「日本人を日本人自らがバッシングする」、「日本人の悪い面を伝達する」(もちろん根も葉もないものだが、大半は日本人面した外人がやっていることだが)というような映画を作ってくれるわけである。拍手喝采するはずである。特にカンヌ映画祭はそういうものらしい。

その一番の典型例が、どうやら例のノルウェー人が作ったコマーシャルのことらしい。それに電通の帰国子女である男性社員が金賞を授与したというのである。「電通社員 帰国子女 カンヌ」でグーグル検索をすれば、たくさんのものが出て来るようである。

その中の典型的な、すでに「都市伝説」の1つになっている文書は以下のようなものである。
おしぼり [その他]


人権偏見の強いノルウェー。そこのブローテン航空が「日本人」という題のテレビCMを作った。
中身は日本人乗客がケーキをお絞りと間違えて顔を拭き、顔中べったりクリームをなすり付ける。
次に乗ったときは差し出されたお絞りをケーキと間違えて、おなかが一杯のゼスチュアで断る。
「日本人」を目一杯笑い物にした人種偏見作品はカンヌの国際広告祭に出品され、満場一致でグランプリを受賞した。
諸手を挙げた審査員の中に日本の電通社員も含まれていて、彼は「外国人の目に異様に映る日本人の姿を事実として受け止めよ」と偉そうにコメントした。
彼はいわゆる帰国子女の一人で、英語をとても流暢に話す。「だからボクは国際人」と思い込んでいるらしいが、自分の祖国・日本をまったく知らない。
お絞りは日本が生んだ文化ということも、それが風呂に入る風習もない、顔も拭くことも知らなかったノルウェーについ先年になってやっと普及したことも彼は知らなかった。
ノルウェー人は、初めてお絞りを見て下等な日本人はきっと知らないはずだと思ったのが、このCMの制作動機だろう。
しかし電通社員はその誤りも指摘できず、ただ日本を蔑んで喜ぶ。


いやはや、電通社員はあっち側の工作員ということなのだろう。

さて、そこでそのCMはないものか、といろいろ探してみたが、どうも見つからなかった。ところが、カンヌ国際広告祭の中に、以下のようなものを見つけた。これまた驚きの馬鹿CMであった。これも何かの賞をとったとか。

英語版:Tips From The Jury Room - How To Win In Japanese
日本語版:Tips From The Jury Room - How To Win

これは、今度は、「博報堂」社員の作品だとか。どうみてもこの2人は在日に見えるのだが。どうやら、ここまで徹底して日本人を馬鹿にすれば、カンヌ国際広告賞を取れるらしいですナ。

まあ、そんなわけで、電通、博報堂では、欧米人に合わせて、徹底的に日本人バッシングをして金儲けできるということである。ちなみに、そんな馬鹿CMの数々をカンヌは売っている。ユダヤ商法ですナ。

いやはや、世も末ですナ。

おまけ:
私が調べた範囲では、博報堂や電通は「風評被害防止」のための会社を立ち上げたらしい。ここまで馬鹿だともはやジョークであろう。電通や博報堂製作のCMで、国際的に日本人のイメージを大々的に下げ、その結果として日本の会社の株価を急速に下げてきたのは、電通と博報堂であったことは明白である。議論の余地がない。だから、世界中の株主や日本全国の会社から博報堂と電通が訴えられるのは必至である。きっと自分で自分の首を絞めて潰れるだろうヨ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-17 15:51 | 電通コンスピラシー

「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス

みなさん、こんにちは。

いやー、これは実に面白い。日本人必見の番組ですナ。いかに日本人が全世界から馬鹿にされる戦略が出されているのか、「日本人潰し」の「プランC」が欧米のイルミナティNWOのユダヤ/偽ユダヤ/アングロサクソンから出されているかという、証拠ですナ。

欧米人が仕掛ける罠 現代のコペルニクス

欧米人が仕掛ける罠1 2


欧米人が仕掛ける罠2 2


まあ、いまやその白人同士も殺しあう。どうしてそうか、と言えば、我々日本人から見れば、同じ白人にしか見えない、コーカソイドの中でも、アシュケナージ系ユダヤ人(通称、偽ユダヤ人)と同じ血筋のアングロサクソンだけが人間であり、それ以外は「家畜(ゴイム)」だと言い始めているからである。

要するに、「ユダヤ人は人間ではない」ということですナ。これは、一見過激に聞こえるかもしれないが、「ユダヤ人以外は家畜だ(ゴイム)だ」と彼らの主張の「対偶」を取っているだけのことである。まったく同じ意味である。

実際、上の番組で出て来る「白人」は、全部いわゆるユダヤ人であるからである。サンデル教授
e0171614_215262.jpg

もまさしくユダヤ人である。ローズ奨学生である。これは、アフリカを蹂躙した、そしてあの悪名高い「円卓会議」(もちろん、イルミナティの代表格)を作った、あのセシル・ローズ
e0171614_21101157.jpg

が、植民地の国(つまりアメリカ合衆国)にいる、イギリス人ユダヤ/アングロサクソンの血筋の若者にイギリスで教育させてやるという触れ込みで誕生した、特待生の奨学制度である。天才の誉れがないとこの奨学生にはなれないと言われている。まあ、セシル・ローズは、ロスチャイルド家の後ろ盾にアフリカでやりたい放題したユダヤ人ですナ。私もサンデル教授の講義をテレビで観ていたが、どうみても多数のレトリックを使った、よくいる「インテリ」というやつですナ。日本の大学にもたくさん似たような、もっと小物がいるようだが。

ついでに付け加えておくと、複雑系の理論で世界的有名な、かのスチュアート・カウフマン博士が、若かりし頃、このローズ奨学生としてイギリスに行った時、入学の際イギリス人教授に一番最初に言われた言葉が、「ようこそ、植民地の若者よ」だったという話である。

いやはや、おかしな地球になったものである。


おまけ:
この番組の中に出て来る、「セントローレンス湾のアザラシの大量虐殺」とは、こんなものらしい。
アザラシの毛と皮は ・・・ 誰のもの?
e0171614_15151217.jpg

e0171614_1515630.jpg

(ついでに付け加えておくと、西部劇でよく「インディアンがおでこの皮を剥ぐ」というお話がある。これも、「猿の惑星」の場合と同じで、真っ赤な嘘。事実は正反対。実は、虐殺したインデアンの死体から、戦利品や記念としておでこを履いたり、女性のインディアンの陰部から女性器をえぐりとったり、男性や少年の睾丸をえぐりとったりしたのが、騎兵隊の白人だったという話である。睾丸の皮がちょうどいい小物入れに出来たからだと言う。まあ、アメリカ人や西洋人にとって、インディアンもアザラシも大差はないということですナ。インディアンたち白人の友人の最後 by トーキング・マイノリティ 他


いやはや、「白人は人間ではない」というのは本当のようですナ。いつこのアザラシが日本人や東洋人に変わるかと思うと、気が気じゃないですナア。


おまけ2:
ついでに以下のものもある。

The Cove 【ザ・コーヴ】 欧米版
(あまり見ていて気持ちのいいものではないので、見ることはお勧めしない。)

白人はパワーが違いますナア。

おまけ3:
日本標的で急成長したシー・シェパード 7・8億円の寄付金で攻撃装備を購入
 調査捕鯨妨害事件で国際手配中のポール・ワトソン容疑者(60)が率いる米団体、シー・シェパード(SS)は2003(平成15)年、日本の捕鯨やイルカ漁を本格的に妨害して以来、急成長を果たしてきた経緯がある。
 ワトソン容疑者は03年10月、追い込みイルカ漁を行っている和歌山県太地町に、当時の自分の妻と現在、調査捕鯨妨害で抗議船の船長を務めているオランダ国籍の男の2人の活動家を送りこみ、いけす網を切断する事件を起こした。
 また、05年には日本が調査捕鯨を行う南極海に、自らが船長として抗議船に乗り込み、船団への妨害活動を始めた。妨害行為は、悪臭を放つ酸化物の液体が入った瓶や固形の物体を高圧ランチャーで投擲(とうてき)する攻撃だけに止まらず、捕鯨船への体当たりや活動家の捕鯨船への乗り込み行為など、年々、苛烈を極めるようになった。
 SSを「海の警察」と評するワトソン容疑者はこうした妨害行為のあと、派手派手しい演出を交えながら、「鯨の命をわれわれが救った」などとPR。反捕鯨派が多いオーストラリアやニュージーランド、米国などのメディアなどに報道してもらうことで、支持者を増やしていった。
 その結果、SSが毎年、米政府に提出するNPO年間活動報告書によれば、米国内での04年の寄付収入が120万ドル(約9960万円)だったのに対し、09年は約940万ドル(約7億8020万円)と7倍強に膨れあがった。
 SSは集めた資金で、100万ドル以上を支払って、抗議船の数を増やしたほか、装備品を増強。今期は3隻態勢で南極海に展開し、信号弾や発光弾なども発射して、日本船員の生命を脅かす事態にまで至った。
 また、昨年9月には、太地町に初めて活動家を常駐させ、イルカ漁に圧力を加えている。今も、数人の活動家が滞在しており、悪質な嫌がらせを続けている。
 こうした費用は、日本をダシにして急増した寄付収入でまかなわれている実態がある。
(佐々木正明)

こういう白人至上主義者たちをのさばらせておくと、世界中の人々に迷惑が及ぶ。いずれ、イルカやアザラシが、日本人や東洋人に変わるだろうヨ。

おまけ4:
特攻隊員を処刑するアメリカ軍

[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-16 14:53 | 真の歴史

ブラジルのロナウド選手引退:ありがとうロナウド選手!

みなさん、こんにちは。

伝説の偉大なサッカー選手、ロナウド選手が引退表明した。一度はサッカーを志したものであれば、この話題は無視できないだろう。以下のものである。

元ブラジル代表のロナウド、涙の引退会見
e0171614_11415198.jpg

サッカーブラジルの「怪物」ロナウドが引退会見

これまでのロナウド選手の活躍や若者や子供たちへの良い教科書であったことを讃えて、以下にロナウド選手の過去のプレーをいくつか紹介しておこう。まさしく「これがストライカー」というプレーをするのが、ロナウド選手であった。

サッカー スーパープレー VOLUME33 ロナウド 元ブラジル代表

(ちょっと太めのロナウド。しかしそれでもうまい。クリスチャン・ロナウドは全部、ロナウドのコピー、パクリですナ。)

イングランド vs ブラジル 【2002 FIFA ワールドカップ】 準々決勝 ①

(若く、細いロナウドやロナウジーニョが健在。)

ブラジル vs ドイツ 【2002 FIFA ワールドカップ】 決勝


2006WCドイツ大会ブラジルvs日本戦 ロナウド前半終了間際のゴール


ブラジル vs フランス 【2006 FIFA ワールドカップ】 準々決勝


ブラジル vs フランス 【1998 FIFA ワールドカップ】 決勝

(これが、ジダンのフランス初優勝。前夜にフランス人メイドに薬をもられて、ロナウドが全身けいれんで倒れたという疑惑のあった試合。絶不調のロナウドが見られる。)

HD 1994 FIFA World Cup Final BRAZIL vs ITALY 決勝 ブラジル vs イタリア (PK)


1994 FIFA World Cup Final Brazil vs Italy

(まだ補欠だったロナウド。少年のロナウドの時代。)

Ronaldo - When You Were Young


そして最後に、サンパウロカーニバルのロナウド。
ロナウド発見! サンパウロカーニバルにて


ロナウドよ、永遠なれ! ご苦労様でした。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-16 12:13 | サッカー&スポーツ

やつらがまたまたやって来た!:太陽の周りを急速に回る巨大物体たち

みなさん、こんにちは。

いやー、いったい連中はどこからやって来るのか? NASAの工作員が、「消しても消してもまた現れる」。これでは、NASAも予算不足になるはずだろうナア。

太陽の周りを回る”謎の宇宙文明”?:NASAその証拠をまた消去!?

以下にまた、2011年2月14日のバレンタインデーにやってきた、巨大物体たちの画像をメモしておこう。今なら、
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/browse/2011/02/14/behind/euvi/195/2048/
で、自分で観ることが出来る。以下のものである。

20110214_035530_n7euB_195.jpg
e0171614_101732.jpg


20110214_040530_n7euB_195.jpg
e0171614_10171073.jpg


20110214_041530_n7euB_195.jpg
e0171614_10171210.jpg


20110214_042530_n7euB_195.jpg
e0171614_10171546.jpg



この、巨大太陽探査ロボットなのか、巨大UFOなのか、よくわからない、巨大な太陽周回物体たちは何ものなのだろうか? 実に不可解なオブジェクトである。それゆえ、恐ろしく感じたNASAは即消去してしまうというわけである。

部屋の巨象の例え通りである。
e0171614_10474465.jpg

[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-16 10:48 | 未知の宇宙文明

ついにコカコーラの秘密が暴露!?:マックの次はコカコーラ?

みなさん、こんにちは。

e0171614_16543138.jpg

(この時代のアメリカ人はスリムでスタイルがよく実に魅力的だった。あれから、40年。今では、アメリカ人と言えば、醜いデブの代名詞。時代は変わったものである。)

マックバーガーの大安原価の次は、コカコーラ

e0171614_1704176.jpg

の秘密が暴露されたようである。これも実に興味深いのでここにもメモしておこう。ウィキリークスなどなくても、どんどん暴露されるのが、インターネット時代の興味深いところである。以下のものである。

世界的トップシークレット「コカ・コーラのレシピ」が意外なところから暴かれた可能性が浮上
427:ORIGINAL RECIPE
e0171614_16562494.jpg


Is this the real thing? Site claims to have uncovered Coca-Cola's top secret formula
e0171614_16534182.jpg



「コカコーラ」の秘密は業界の有名な伝説の1つである。
コカ・コーラの成分 [編集]
コカ・コーラ社が香料のレシピを公開していないことから、原材料に関しても様々な都市伝説が生まれている。
そのひとつに、コカ・コーラのレシピを知っているのは2人の重役だけというのがある。2人である理由は1人が突然事故などで死んでももう1人が知っているので存続できるからである。それ故この2人が同じ飛行機に搭乗することはないという。[6]。
ブタの血が材料に含まれているという噂が流れたときには、ブタの食用を禁じるイスラム教徒への売り上げが激減したという[2]。


コカコーラは特許を取らない、と言われている。それは、特許にすると、レシピが公開され、いずれは同業他社に真似されるからである。そこで、コカコーラ社は、原液だけを製造し、それを世界各国に輸出し、現地の水で何万倍にも希釈して製品にする。だから、原価を何万、何十万倍にもして売ることが出来、ぼろ儲けできる。その拠点は、ジョージア州アトランタ。ここだけで原液を生産し、そのレシピを知っているものはごくわずかの人だけだ、というものである。

この秘密のレシピが、昔のニュースから見つかった、というのが、今回の特ダネである。

はたして現在のコカコーラが忠実にこのレシピに従っているのかどうか?

これは分からないが、オリジナルコーラの製造がこのレシピから出来るようになるのかもしれないですナ。

ちなみに、コカコーラはロスチャイルドのお仲間で、ペプシコーラがロックフェラーのお仲間だとか。
e0171614_17111567.jpg



おまけ:
コカ・コーラの極秘レシピ、流出分は「本物と違う」
e0171614_194315.jpg

 企業秘密として125年間守られてきたはずのコカ・コーラのレシピが、米地方紙に掲載された写真から分かったというラジオ番組の主張について、コカ・コーラは15日、レシピは今も秘密のままだと反論した。

 ラジオ番組「ディス・アメリカン・ライフ」によると、1979年2月、レシピが手書きされたノートの写真をアトランタ・ジャーナル・コンスティテューション紙が掲載。この写真から、砂糖やライムジュース、バニラのほか、シナモンとネロリ、コリアンダー、ナツメグ、レモン、オレンジのオイルなどがコカコーラの原料だと分かったとしている。

 同番組は、このノートの元々の所有者は、1886年にコカ・コーラを生み出した薬剤師ジョン・ペンバートン氏の友人だと説明。複数の人を介してアトランタ・ジャーナル・コンスティテューション紙の記者の知り合いだったという薬剤師の故エバレット・ビール氏の手に渡ったという。

 これに対しコカ・コーラは、アトランタの銀行の金庫に保管されている本物のレシピと、写真のレシピは異なるとコメント。「多くの第三者が秘密の配合を暴露しようとしてきた。でも、そのような試みは失敗している。本物は1つしかないからだ」と同社の広報担当者は述べた。(ロイター)

産経はアホか。そりゃー、古いオリジナルと今現在のコカコーラのレシピは違うに決まっている。今のものには、アスパルテームやら人工甘味料やら、化学物質が満載の、危険きわまりない飲み物。単なる工業製品に過ぎない。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-15 17:11 | コンスピラシー

だれがケムトレイルを撒かせているのか?:徐々にその構図が明らかになりつつある。

みなさん、こんにちは。

竹中のマクドナルド、元左翼革マル派や反日運動家の寄せ集め執行部の民主党、本質的な進歩は一切ない、たかが企業を儲けさせるための科学者。便利学者というやつだナ。こんな連中の話ばかりが載るマスゴミのニュースや番組。こういうものだけを論じていると面白くないので、今回は、目覚めつつある世界の人々の話題もメモしておこう。以下のものである。

What in the world are they spraying(sub japanese)


これは、今現在の世界の真実である。これまで、欧米のマスメディアではあまり取り上げられることはなかったが、最近では、さすがにNWO側の欧米のニュース番組でも、自分たちの頭上から毎日毎日止むことなく降り注がれている、「ケムトレイル」には頭を痛めるようになったらしい。

「空気中にアルミを撒いて、その後それは地表に降りそそぎ、どうなるのか?」
という質問に対して、アメリカの偽ユダヤ人の地球物理学者たちの答えがなかなかしょっている。
「それはまだ分からない。研究中である。」

分からないならしなきゃ良いことだろうが、こういうお馬鹿な学者(もっとも本当は有害であることを十二分に知っているのだが、おばかな学者の振りをしているわけである)たちは、表向きの「地球温暖化阻止」という大義名分を掲げて、世界中の人々の健康を害して、ゆくゆくは人口削減したいというわけである。

マクドナルドやケンタッキーやミスタードーナッツ、さらには、モンサント食品、遺伝子改変食品、TPPなども、これと同じ。その究極の目的は、古くはヘンリー・キッシンジャーの「兵器としての食料」に始まり、そしてボールドレンの「エコサイエンス」に従って、オバマ政権(これは、偽ユダヤ/シオニストの政権)で現在稼働中であるが、「人口削減」である。言い換えれば、偽ユダヤ人/ユダヤ人/アングロサクソン以外の人類を激減させることである。

現代の世界政治の究極の目的とその方向性は、「地球人類をたったの5億人にすること」なのである。もちろん、その5億人の内訳は、欧米の白人だけであり、他の人種は現在の犬猫などのほ乳動物と同じペットになるということらしい。

「この日本人のメスは結構可愛いよ。」「$200でどう?」

こんな時代、こんな世界を作りたいらしいですナ。とはいっても、実は、日本に南蛮人がやって来た頃の欧州とは、まさしくそんな世界だったのである。

日本は種子島の鉄砲伝来以来(私個人は、これは計算された伝来であったと信じるが)、ザビエルなどのキリスト教イルミナティの代表格である、イエズス会の宗教家によって、カソリックと武器弾薬が伝来して、日本は一気に戦国時代へ突入した。その際、欧州製の鉄砲を買う金のないキリシタン大名たちは、何も知らない日本の農村の若い女性たちを武器の代わりに売りさばいたという歴史があるらしい。その数、50万人。

どうも欧米人の一部には、その頃の時代が懐かしくてしかたのない人々がいるようである。そういう血統の人々が、どうやら「ケムトレイル」の後ろ側にはいるようである。

私の知る限りでは、その一番怪しいものは、世界最大のアルミ会社という、 Alcoa Inc.であると見ている。ここのCEOは、歴代の「ビルダーバーグ会議」の常連である(「2010年ビルダーバーグ会議メンバーリスト」)。

現在のCEOは、Klaus Kleinfeld
e0171614_14523077.jpg

というドイツ人だが、もっと怪しいのは、この前のAlain J. P. Belda
e0171614_14543132.jpg

という人物である。

この人は、アメリカのシティバンクやウォ−バーグ家の会社の重役となっている(ウォーバーグ家とは、「悪魔の13血統」の1つ。イルミナティの名家ですナ)。まあ、全部、ユダヤ/偽ユダヤ資本である。

アルミの会社の社長が、ユダヤ金融の要職に就く。まあ、怪しすぎますナア。

まあ、そんなわけだから、デービッド・アイク氏やジョン・コールマン博士のいう、ユダヤ金融(もちろん、厳密には、カザール出身のルシファー信仰偽ユダヤ人、アシュケナージ系ユダヤ人ということになるが)の差し金で、世界中にアルミを撒いて儲けているという構図のようですナ。

科学者の中にも、いつも大金持ちの後ろ盾を得て、大喜びしてしっぽ振るタイプのペット犬のような連中がいるが(ソフトバンクの孫正義は、電通を通じて、CMでいつもそれを日本人イメージに植え付けようとしているらしいが)、必ずしもそんな科学者ばかりではない。世の中には、もっと異質のタイプの科学者も数多く存在しているのである。この意味では、世界は広い。

ついでに、私個人の見解としては、かつてニビルの神々が、惑星ニビルの環境維持のために、「金を空中散布した」というように(その結果、足りなくなった金の採掘のために地球へやって来たという話だが)、安っぽいアルミを空中に撒くより、金を撒いた方が安全だろうと思う。世界中の銀行に眠っている金を微粒子にして、大気中に撒くのである。この方がよほど地球環境保全に効くはずである。もっとも、今の銀行に眠っている金の延べ棒は、タングステンに金メッキの偽物が大半ということらしいが。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-15 15:04 | ケムトレイル

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE