<   2011年 02月 ( 58 )   > この月の画像一覧

 

火星の地底世界への入り口か?:火星に存在する奇妙で巨大な穴

みなさん、こんにちは。

「火星には6億の人間が住んでいる」とは、かのジョン・リアーのお言葉である。
「火星に人は住んでいるか?」

このリアー氏によれば、火星にすむ人間型生物は地下にすんでいる、ということらしい。

火星のクローズアップ写真には、時として、そういう地下都市を彷彿させるようなオブジェや建築物らしきものが映っていることがある。たいていは、NASAは自然現象が作った、自然の造形であるといってお茶を濁す。あるいは、知らぬ間に問題の写真をすり替えたり、消して、隠蔽工作を行う。これが定番である。

さて、「舞台裏の真相」に非常に興味深いYouTube番組が紹介されていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

MARS – Huge ALIEN Base Near South Pole? Febr 9, 2011


この中にある問題の映像は以下のものである。
MOC wide-angle image M12-02879
e0171614_1725980.jpg


実に興味深い映像である。

さて、グーグルアースの中にある、グーグルマースの中にも時として非常に興味深い映像が入っている。

例えば、上の映像のある付近に「Infilled Crater on the North Polar Deposits (PSP_010086_2615)」という場所がある。要するに、「埋まっていないクレーター」という意味である。

そこでグーグルマースで見ると、
e0171614_17395142.jpg

ここを拡大すると、こんなもの。
e0171614_17401128.jpg

さらに拡大すると、どう見ても、「地下への入り口」のように見えるクレーターである。
e0171614_17403718.jpg


この写真の元サイトは、NASAの以下のものである。
Infilled Crater on the North Polar Deposits (PSP_010086_2615)
ここではその映像がカラー化されている。
e0171614_1743223.jpg


一方、南極には、有名な「インカシティー(Inca City)」がある。
e0171614_1747481.jpg



はたして火星には地下にすむ宇宙人や人類がいるのだろうか?
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-10 17:49 | 火星

1990年代のデービッド・アイクの映像

みなさん、こんにちは。

今やこの世界は、さまざまな権謀術数や陰謀の数々の取り巻く世界であるということは、日本はおろか、世界で明らかになってきたが、1990年代まではそうではなかった。そこまでする勇気や根性の座った人物はいなかったからである。

そんな人物の代名詞は、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイク氏であるが、こういう人々も、故太田龍氏が彼らの著作を翻訳出版しなかったなら、日本人の目にさらされることもなかっただろう。

元イギリスのMI6のメンバーであったジョン・コールマン博士は、これが本名かどうか分からないし、その所在も全く秘密にしていて、人の目に触れることはないが、元サッカー選手のデービッド・アイク氏は死をも恐れず悠然として毅然と振る舞っている。

しかしながら、1990年代の初期には、アイク氏の意見をまともに受け取るものはイギリスにもいなかったのである。

そんなアイク氏の1990年代の映像をアイク氏自身が最近自分のサイトで紹介するようになった。それを今回はここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら今のところ英語のみである。

David Icke - lluminati Bloodline Manipulated Wars.


David Icke speaking about secret societies on the History Channel in the 1990s


秘密結社、フリーメイソン、イルミナティ、ブラッドライン、レプティリアン、コンスピラシー、マニピュレーション、ビッグブラザー、などなど。いまでは流行の観すらある、こういった言葉や概念を近年の西洋社会で一般人の目に触れるようにしたアイク氏の功績は計り知れないものがある。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-09 14:01 | アイク

日本はボロぞうきん、アメリカは狂った?:ビル・ゲイツもジャネット・ナポリターノも正気ではないナア!

みなさん、こんにちは。

いやはや、ここ数日はあまりにいろんな話題が満載で、ETの手も借りたいほどである。デービッド・アイク氏のサイトの最新ニュースにある、以下のYouTube番組は非常に興味深い。

1つ目は、かのビル・ゲイツの最近のワクチン礼賛の言葉である。世界の一流の、世界の良心的科学者たちを完全に馬鹿にしきっている。

Absolutely appalling, disgraceful rant by Bill Gates against caring, decent, intelligent people who have the audacity to question the effects of vaccines

'I flog computers and have lots of money, therefore I know everything ... I Am God ...'

Billionaire vaccine funder and promotor Gates calls the immensely courageous Dr Andrew Wakefield a liar who has killed thousands of children, and he says the same about anyone who has questioned the damaging effects of vaccines.

This is beyond words outrageous and such a statement about the quality, or lack of it, of this man.

Bill Gates: Vaccine Safety Skeptics Kill Children!

ビルゲイツも完全にあっち側の人、完璧に狂っているネ。科学的事実に完璧なものなどなにもない。例外のない規則がないように、生物学的知識も穴だらけ。ましてや最近のカオス理論やネットワーク理論が証明しつつあるように、1つの要因は未知の無数の要因となり、知らず知らずのうちに良いことが悪いことにも繋がるのである。免疫力を強める物質が同時に自閉症の原因や発ガンの原因にもあり得るのである。そんなことも分からずによくウェイクフィールド博士の警告を嘘だと言い切れるものである。

アイクの紹介したもう一つの映像、自閉症女児の映像は考えさせられるものである。
Remember the children the vaccine industry has left behind


私はこの10数年阿南市にあるそういう精神障害児童の会のクリスマス会でサンタクロースをして来ているが、こういう児童が一向に減ることがない。むしろ増えているようである。こういった卑近の例からも、ワクチン接種がもっとも怪しいと確信しているのである。

ちなみに、脳内の蓄積した水銀(ワクチンの防腐剤として混入されているチメロサールから来る)をキレート剤で除去することにより、治癒する患者もあるようである。


さて、もう一つは、
「無駄飯食いの大間引きを始めるわよ」:ナポリターノの禍い!?
「偽野菜テロ」?:米国偽ユダヤ人による「偽軍事作戦」か?
アメリカの「ホームランドセキュリティー(自国防衛)」:アメリカで激増する警察による暴力
でメモしておいた、かのビッグシスターと呼ばれる、ナポリターノ女史の言葉である。

今度は、アメリカのNFLスーパーボールの大会を契機に、戒厳令を敷き、「何かを見たらどんなことでも通報を!(If you see something, say something)」キャンペーンを始めるという宣言である。

Big Sis and NFL Turn Super Bowl Into Police State

'Earlier this week, Department of Homeland Security boss Janet Napolitano traveled to Arlington, Texas, where the Super Bowl will be held to shill the government’s recently unveiled “If You See Something, Say Something” propaganda campaign.'

Napolitano Announces DHS, NFL Partnership



日本が「ボロ雑巾」なら、アメリカは「独裁者国家」である。「何かを見たらどんなことでも通報を!(If you see something, say something)」キャンペーンとは、昔の日本、戦前の日本の「隣組」の発想と同じことである。「ちくり国家アメリカ」の誕生ですナ。

ところで、その一方で、こんなニュースもある。

なぜ米国人は海外旅行に行きたがらない?

e0171614_22494025.jpg


(CNN) 2009年に海外に旅行した米国人は6150万人となり、前年に比べて3%減った。しかも行先は約半数が、07年までパスポートが不要だったメキシコまたはカナダだった。
 米国籍を持つ約3億800万人のうち、パスポートを持っているのは30%のみ。カナダの60%、英国の75%と比べても大幅に少ない。
 業界関係者は米国人が海外旅行に関心を持たない理由として、国内に多様な文化と国土が存在すること、外国に対する不信感と無知、外国で長期休暇を過ごす職場環境にないこと、費用と手間がかかること――を挙げている。
 各国を旅してブログに旅行記を執筆しているマシュー・キプニスさんは「われわれの文化は世界に関する知識に重きを置いていない」「知らないから懐疑的になる」と指摘する。
 旅行好きのギャリー・アルントさんは「私が旅行に行くというたびに周りから、そこは汚い、いい病院がない、病気になったり事件に巻き込まれたりするなどと言われる」とこぼす。米国人のこうした姿勢は容易には変わらず、近い将来に海外旅行がブームになることもないだろうとアルントさんは言う。
 一方、キプニスさんは「米国人はもっと多くの言語を話すようになり、文化に精通する必要がある」「今後は多様な文化とのビジネスが必要になるため、私たちも変化を迫られるだろう」と話している。


また、こんな不可解なニュースもある。
すべての米国大使がアメリカ本国へ呼び戻されている
e0171614_22545128.jpg

これまで一度も起きたことのなかった先例のない動きが起きている。

全世界のすべての国のアメリカ大使が、今週、首脳レベルの会議のためという理由の下に本国に呼び戻されたのだ。

Politico.com (米国の政治系ニュースサイト)の報告にはこうある。

「180カ国以上に渡る国のほとんどすべての数の大使にあたる 260人のアメリカ大使館、領事館や他のポストの大使たちは、その種の会議として初めてと伝えられている会合を国務省で行うすることになっている」。


これを読んで思った最初の理論的な考え方として・・・。

全大使を本国に呼び出すというようなことが行われる必要があるとすれば、それて現在ではなく、以前の世界金融危機の時に行われていててもよかったように思うのだが、どうして今、全部のアメリカ大使を米国に呼び戻す必要があるのか?

陰謀論的なことを考え出すとキリがないが・・・たとえば、

・負債処理に関して新しい国際通貨の問題を整える・・・

・ドルの切り下げ・・・

・中国が持つ米国の負債の問題・・・

・ウィキリークスが、何か新しい重要なリークをしてくることを恐れている・・・

???

今、全米のアメリカ人たちの話題のメインはスーパーボウルで、この米国大使の帰国に関しては、いかなる話題も情報もまったく入らない状態だ。

このスーパーボウルの開催中は確かに「何かする」にはいい期間だ。
多くのアメリカ人は他のことにあまり興味を持たない。

さて、その国際会議とやらは、「通常」のビジネスを議論するため「最初」の集会なのかどうか・・・。
どうにも本能的に疑わしさを感じる。


成り行きを見守ってみよう。


いやはや、風雲急を告げる世界。この世界で”何か”が始まりつつあるのだろうか?
なかなかスペクタクルな世の中になりそうである。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-07 22:58 | ワクチンコンスピラシー

「現役・卑劣で悪辣検事とは俺様たちの事だ!」:日本をボロ雑巾にした張本人たち!

みなさん、こんにちは。

いやー、この国はすでに死んでいる。もうとっくの昔に終わっていますナ。坂本龍馬は「日本を今一度、洗濯いたし申し候」とかなんとか言ったとか言わなかったとか。しかしボロぞうきんは洗濯しようもない。それと同じで、ぼろぼろの国を洗濯したってますますおんぼろになるだけのこと。いっそ全部粉々となって、最初からやり直した方がいいのでしょうナア。

そんな「ボロ雑巾」化したこの国の検察の面々をさらしたサイトを偶然見つけたので、今回はそれをここにもメモしておこう。以下のものである。

現役・卑劣で悪辣検事とは俺様たちの事だ!

e0171614_2231485.jpg

ヤクザよりも性質が悪い検察庁の樋渡、東京地検特捜部の幹部たち。
己は数十億円の公金を横領しておきながら、うやむやにし、まるで他人事。
冤罪ばかりで、本当に悪事を働いている殺人犯や窃盗犯はまるで検挙出来ない。

恥知らずで破廉恥で無能とはこんな人たちのことを言うのです。

年間6億円の検察の公金横領事件を闇に葬った自民党の歴代最も無能だった法務大臣
森山真弓(2002年当時74歳)と言う耄碌婆(もうろくばばあ)
e0171614_2235952.jpg

発覚すれば検察の威信は地に落ち、次席検事以上の幹部は横領罪で全員逮捕
当時の原田検事総長から泣き付かれた小泉は過去に強姦事件を無かった事にしてくれた借りもあり、
このばあさんに指示、原田と森山が国会で『事実無根』と証言した。
横領の上に偽証罪も加わる犯罪人たちだ。 この件、詳しくはこちら

(2002年4月22日付 TBSニュース)「公安部長の逮捕、裏側に疑惑の指摘も」:逮捕されたのは大阪高等検察庁の現職公安部長、三井環容疑者。これまで競売物件に絡む暴力団との関係が指摘されており、大阪地検が内偵捜査を進めていた。

 しかしこれには別の疑惑が持ち上がっており、検察庁の調査活動費が内部で不正に使われていたという疑惑を調査していたのが三井容疑者だったのである。 三井容疑者は22日、ある報道機関と接触し、24日もJNNの取材を受けるその矢先の逮捕だった。 「口封じ」のための逮捕だったのではないかという疑惑に対し、原田検事総長と森山法務大臣は、「事実無根」などとしている。 (2002年4月22日付 TBSニュース)

この中の三井さんは最近出所。えん罪であったことがほぼ判明している。この三井氏の逮捕を後押ししたのが、今の菅直人だった。

虚偽情報のマスコミへのリークは僕たち
e0171614_2261569.jpg

e0171614_2261275.jpg

(東大法学部は廃止しろ!)
の仕業です。
我々に刃向かうマスコミは記者クラブから締め出す、と脅しています。
従順なマスコミにのみ、リークします。



いやー、連中は良い根性しているナア。この国には、やくざや天皇家より怖い本当の主がいることを知らんのだろうナア。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-07 22:09 | 反日・在日の陰謀

「煙霧」=「ケムトレイル」?:徳島がケムトレイルの餌食に!?

みなさん、こんにちは。

徳島は5日連続で「煙霧」にさらされている。

県都「煙霧」にかすむ 5日連続で観測
e0171614_16234239.jpg

 徳島市内は7日朝、「煙霧」に覆われ、視界がかすんだ。徳島地方気象台によると、同市内では3日から5日連続で観測されている。
 煙霧は、空気が乾燥し風が弱い状態が続いた場合に、空気中のちりやほこりで見通しが10キロ未満となる現象。眉山山頂から市中心部を望むと、県庁や新町川などがかすんで見えた。
 県内は、冬型の気圧配置が続いている影響で晴れの日が多く、市内では1月11日以降、0・5ミリ以上の降水がない。同16日から23日連続で乾燥注意報が出ている。
 8日は気圧の谷の影響で雲が広がり、県南部で雨の降る可能性がある。

【写真説明】煙霧でかすむ徳島市内の新町川周辺=午前9時ごろ、眉山山頂から


はたしてこれは普通のちりやホコリのせいだろうか? あるいは、中国からの黄砂のせいだろうか?
ここ数日、鬼のように米軍旅客機がケムトレイルを撒き続けていたことから、「ケムトレイル」散布による、空気中のチリやホコリ、すなわちエアゾールや金属イオンのせいで、こういう状態が続いているのだろうと見ている。

大学の科学者は、早速空気を採取して質量分析機で何が含まれているか調査すべきですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-07 16:27 | ケムトレイル

国際宇宙ステーションの外壁を歩くエイリアン?

みなさん、こんにちは。

舞台裏の真相」にある以下のYouTube番組は実に興味深い。何とISS(国際宇宙ステーション)の外壁をとことこと歩くエイリアンのような生命体の姿が捕らえられているのである。地球人の場合は、もちろん宇宙服を着用する。しかし、そやつは何もつけずにそのまま歩いているかのように見える。

(Response) ALERT__Are_Aliens_On_The_International_Space_Station?




はたして国際宇宙ステーションはエイリアンに乗っ取られたのか? はてまた、国際宇宙ステーションはエイリアンと共同作業をしているのか? あるいはまた、勝手にエイリアンがやってきて遊んでいるのか?

エイリアンの顔???
e0171614_15242619.jpg



実に面白い映像である。


おまけ:



[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-07 15:24 | 未知の宇宙文明

「八百長は日本の文化、日本のお家芸」:「不倫は文化だ」とは石田純一の言

みなさん、こんにちは。

今回は、私の私的メモ。興味ない人はスルーして欲しい。


今や日本社会では相撲
e0171614_14293413.jpg

の「八百長」問題が大流行り。一説には、菅直人/岡田/仙石/枝野政権が、不人気と小沢裁判や政権への風当たりを弱めるために、その矛先をかわすための陰謀との説まで出る始末である。

日本とは八百長国家である」、「八百長は日本の文化である

こういえば、かなりの人が驚く響きがあるだろう。しかし、これは「この国の形」の一端を描いている。

そもそも、日本という国は、やらせとなれあい、すなわち八百長、で成り立っている国である。大学教授の人選から、政治家の人選、芸能界の俳優や歌手の人選、官僚の人選や裁判官の人選に至るまで基本的にはすべて、「やらせとなれ合い」で決まっているからである。例外はない。けっして人前で真剣勝負して決まるものはない。

昔は、それを「コンセンサス」と言った。あるいは「談合」とも言った。「コネ」とも言った。しかし、「八百長」といおうが、「コンセンサス」といおうが、あるいは「談合」といおうが、「コネ」といおうが、どういう言葉で表現しようが意味は同じである。基本的意味は、「やらせとなれ合い」にすぎない。これが、日本人の持つ優しさの表現でもあり、日本人気質の典型でもあるからである。物事にはつねに一長一短がある。一面で良いものは他の面では悪いものになる。見方が変われば良くも悪くも見える。そういうものである。

とはいっても、誤解してならないのは、アメリカや欧州の国々がフェアかというと、まったくそういうことはなく、どの国も大差がない、ということである。アメリカは偽ユダヤとユダヤとアングロサクソンのやらせとなれ合いで成り立つ国である。欧州各国は、王族、貴族とエリート層のやらせとなれ合いで成り立つ国々である。なにごとも、他山の石である。

だいたい、300人委員会やらビルダーバーグ会議やら、そのビルダーバーグ会議の決定を各国の手下政治家に伝えるためのダボス会議など全部やらせとなれ合い以外の何ものでもない。表向きはそう見えないように手配しているにすぎない。

もし本当にこの世界を強いものが治めるべきであるのなら、ヘンリー・キッシンジャーやブレジンスキーはピーター・アーツやヒョードルとリングでぶん殴りあえばいいわけだヨ。キッシンジャーなど10秒も持たないはずである。

かのゼカリア・シッチン博士の一生をかけた研究によれば、我々地球人類を作ったとされる、かつてのニビルの王様たちは、その王位継承はレスリングで決めたというのである。真っ裸で戦い、まいったと言った方が負け。勝った方が王になったというのである。気に入らなきゃ、決闘で決める。これもまた1つのフェアなやり方である。昔の西洋はかなり最近まで決闘が主流だったのである。これをされては困るから、これを禁じたのもまたユダヤ人である。

だから、自虐的に、日本だけが悪い、ということは全くない。もしそう思うならば、それは明らかにフェアでない。各国により、若干社会制度上の違いがあるに過ぎない。

そんなわけだから、大相撲の関取だけを悪者にするのは誤りである。もし関取を八百長と呼ぶのなら、菅直人民主政権や小泉純一郎自民公明政権もまた八百長といえるだろう。

大相撲に関して言えば、「自ら後ずさりして土俵を割る」というのは、私が子供の頃からいつも見る風景であった。これは、俗に「注射相撲」と呼ばれた。その力士にお金や関取株の注射をして、力を削ぐのである。

今でも、時々、「投げてもいないのに投げられる」、「何もしていないのに転ぶ」、「押されてもいないのに押し出される」などなど、こういう取り組みは非常に多い。だから、私はいつも
「こいつら本当に強いのか?」、
「いっそのこと世界選手権とか、賞金1億円のトーナメントを行えば、本当の日本一の関取や世界一の関取が誕生するはずだ」、
「俺とほぼ同サイズの舞の海が関取で勝てるなら、他にも勝てるのが五万といるんじゃないか」、
「本当はサッカー選手や野球選手の方が相撲が強いのじゃないか」
などと我が家では言って来たものである。相撲をオリンピック種目にでもすれば、本当に強いものが現れるだろう。もちろん審判の買収でいつでも不正は入り込めるはずだが。

しかしながら、また、「注射相撲」があるからこそ相撲は面白いのである。我が家でも、「おっ、今のは注射だ」といって、注射相撲を見破る楽しさ八百長を見破る面白みというものがある。これはこれで実に面白い(これはなんとなく、マジックの種を探すのと似ている。今の手品のネタはこれだという、あれである)。これは、ある意味で、必要悪でもある。所詮は同じ人間がやっているスポーツにすぎないからである。

かつて「不倫は文化だ」と言った役者がいたが、日本には江戸時代ずっと以前、万葉の時代、あるいはもっとずっと前の神話の時代、古事記や日本書紀の時代から、「不倫は文化」だったのである。これもまた真実である。かといって、これまた日本人だけの専売特許ではない。どこの王侯貴族でも同じである。

再び、シッチン博士によれば、西洋人はニビルの王様エンキが自分が作った地球人類の女と不倫して誕生した人種に過ぎないのである。アーリア人は、そのエンキが再び西洋人の絶世の美女の人妻バタナシュと不倫して誕生したに過ぎないのである。これが欧米白人の金髪碧眼の最初の人類ジュースドラの誕生である。

この意味では、やらせとなれ合い、八百長、不倫などは、人類の創世の時代から続いて来たものである。

最近でも、デービッド・アイク氏や他のインサイダーたちが証言して来ているように、表向きの法律では、少女とのセックスを法的に禁止する一方で、秘密結社の中では美少女とセックスしているのである。これまたやらせとなれ合いの権化である。

我々日本人の場合、つい最近、せいぜい明治時代から昭和初期まで、「人生50年」の民族であった。いまでもアフリカ諸国の大半はそうである。したがって、12、3歳で成人し、すでに性を知ったのである。かのガンジーですら、12歳の許嫁とセックスに溺れた少年時代を悔いている。だから、一概に未成年のセックスを禁止し犯罪扱いするのも間違いである。寿命が50歳しかない民族や地域も確かに存在するからである。日本人といえども、他民族、他地域民族である。寿命の長い家系もあれば、短い家系もある。もともと短い家系の人に薬づけしたり医療手術で生きながらえさせたとしても、不自然である。何ごとも場合によりけり、人によりけりなのである。

少年少女といえども、7歳で初潮を迎える女子もいれば、8歳で精通する男子もいれば、17、8歳で初潮を迎える遅咲きの花もある。だから、一概に法律で、まるで食品の「賞味期限」のようになんでも一律に考えるということはできないはずである。生身の人間ならなおさらのことである。

しかるべき年齢にくれば、しかるべき行為に及ぶ、それが自然現象である。7歳で初潮を迎え、10歳で思春期を経た女子なら、12、3歳には恋人とセックスを求めるだろう。17、8歳で初潮を迎える遅咲きの花なら、二十歳過ぎで恋人を作りたがるだろう。前者の女子に18歳過ぎまで20過ぎまでセックス禁止令やら飲酒禁止令やら出したとすれば、残りの人生はたったの30年に過ぎないかもしれないのである。子育てを20年すればもうお迎えが来る。人生50年の人と、人生80年の人ではその法律も変わるはずのものである。

表向きは、こういうことを法律で一律に禁止し、裏ではこういう自然の事情をうまく利用して自分に都合良くかませる。これぞ、やらせとなれ合いの権化である。イルミナティーNWOや秘密結社の有名な手法の1つである。もちろん、日本の在日芸能界や韓国芸能界でも同じである。日本のアイドルの大半は芸能界のその筋の経営者たちやプロデューサーの餌食になっていると美少女と楽しんでいる在日セレブ自ら証言しているのである。

関取とて同様である。十両を行き来するものと、幕下を行き来するものと、大関を行き来するものとでは、立場が異なる。同じ八百長にも意味合いが異なる。いったん十両に上がったものが、そこから下へ落ちれば、生活が出来ない。かたや、小結、関脇、大関と昇進し、エリート街道に乗れば、弱小どもから星勘定して星を買うことができる。横綱になれるチャンスは連続優勝2回とあれば、そのチャンスの時には財力を使っても星勘定をするはずである。そんなチャンスは一生で1、2度のことだからである。

これを悪をみるか、必要悪と見るか、あるいは、まったくそんなものは必要ないと思うかは、人それぞれの感性の違い、感覚の違い、考え方の違いによるだろう。しかしながら、厳密な意味で、八百長を経験したことのない人間などいようはずがないのだから、他人様にだけはそれを要求し、自分のことは棚に上げるというのではちょっと困ったちゃんではないかと俺は思うがネ。

「不倫は文化である」というのも一理ある。「八百長も人情である」というのもまた一理。「淫微な世界というのもまた芸術だ」というのもまた一理。まあ、人それぞれ。何事も同じ人間がやっていることである。


おまけ:
「NHK女性記者と不倫」千葉県警が警部を戒告処分
 千葉県警の40代の男性警部が、NHKの20代の女性記者と不倫関係にあったとして、昨年12月21日付で戒告の懲戒処分を受けていたことが、県警への取材でわかった。
 県警幹部らによると、警部は妻子がいるが、昨年秋ごろから女性記者と不適切な交友があったとされる。警部は県警の内部調査に対して事実関係を認めているという。
 県警監察官室は「処分したかどうかコメントできない。(発表については)公表基準と照らし合わせて判断している」としている。
 警部は当時、捜査2課に所属。女性記者は、NHK千葉放送局で県警を担当していた。
 NHK広報局は「一切答えない」としている。


おまけ2:
八百長は日本の伝統
これは相撲よりはるかにスケールの大きな、1兆円以上の国費をだまし取る八百長だが、相撲の八百長をトップで報じる新聞もテレビも、電波の八百長はまったく報じない。八百長にとって何よりも重要なのはばれないことであり、マスコミが協力する限り、それは続けられる。日本は官民・マスコミの組んだ「八百長国家」なのである。

[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-07 14:30 | 反日・在日の陰謀

HAARPに地震波か?:電離層に風穴があく!?

みなさん、こんにちは。

HAARPモニターを見ると、このところずっと地磁気の異常が続いているようである。また、同時にかなり大きな地震電磁波をとらえていた。これは最近見かけた中では最大クラスである。近々地球上のどこかで大きな出来事が起こりそうである。

宇宙天気ニュース
によれば、
011/ 2/ 6 14:18 更新
高速太陽風は速度が550km/秒に下がり、弱まり始めています。太陽は静穏です。

とあり、太陽風は徐々に弱まって来ているようである。

Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、黒線はそれほど大きくはないが、青色成分かなり大きな振幅で揺れている。
e0171614_9495582.jpg



Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。
e0171614_9501985.gif

e0171614_9502429.gif

e0171614_9502745.gif

今回のスペクトルデータには、かなり大きな地震電磁波が捉えられている。また人工的と思われる電磁波もとらえられている。


Spectrum Monitor Waterfall Chart
e0171614_9515144.gif

この滝チャートは、電離層の構造をMHz域の電磁波反射で調べているものだが、何層かの色のバンドに分かれているのが正常状態である。
For example, a large number of bright horizontal bands on this chart would be indicative of good ionospheric propagation conditions. Conversely, a chart that is mostly blue or violet is indicative of high absorption or low ionospheric ionization.

したがって、真っ黒で何もない状態とは、電離層に一種の穴が空いた状態と考えられる。「太陽風が強い時に人工的電磁波を使って電離層に穴を開けている」らしいのが今回のようなHAARPモニターパターンの時である。きっとどこかの地域を太陽風で被爆させているのかも知れない。

VHF Riometer
e0171614_9505363.jpg

Electron density
e0171614_9512032.gif

Digisonde

参考:
アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
父島圏内にM6程度の地震発生合図が出ました。
父島地方中心に、マリアナ・ニューギニア・フィリッピン・台湾・南西諸島・九州・本州・北海道・
サハリン・千島列島では、地震発生に、一週間程要注意です。
特に、父島から離れた地方は、要注意です。(02/06 21:53発信)2011.

備えあれば憂いなし。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-07 09:58 | HAARPモニター観察

エジプトでついに「第4の騎士と青白い馬」が現れる!:不吉の予兆か?

みなさん、こんにちは。

いやー、「舞台裏の真相」に実に興味深いものがあった。これは脅威的なYouTube番組である。以下のものである。

Fourth Horseman ( death ) Egyptian riots. Full Video


エジプトの争乱の中、大勢の市民が紛争している最中を突然、青白い馬とその上に乗る人物の幽霊が現れたというのである。1分19秒目あたりに忽然とそれが現れる。これが作り物でなければ、驚きの映像である。

というのも、これは、俗に「Death on Pale Horse」
e0171614_18215334.jpg

と呼ばれる、死神のことだと言われているからである。この伝説を描いた絵画は数多く存在する。
e0171614_182577.jpg


そう、「ヨハネの黙示録の四騎士
e0171614_1827233.jpg

の中に登場する、第4番目の騎士のことである。

この馬の役割とは、「疫病や野獣をもちいて、地上の人間を死に至らしめる役目を担っている」ということらしい。

いやはや、それが今度のエジプトの争乱の最中に現れたというのである。驚き以外の何ものでもない。これは、いったい何を意味しているのだろうか? 人類の終末? 第三次世界大戦の前触れ?

いずれにせよ、あまり良いことはなさそうですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-05 18:30 | ミステリー

HAARPに地震波か?

みなさん、こんにちは。

きょうHAARPモニターを見ると、かなり大きな地震電磁波をとらえていた。これは最近見かけた中では最大クラスである。近々地球上のどこかで大きな出来事が起こりそうである。

宇宙天気ニュース
によれば、
2011/ 2/ 5 13:14 更新
速度600km/秒に達する高速太陽風が始まっています。強い南向き磁場の影響で、活発な磁気圏活動が発生しています。

とあり、今の時期は太陽風は結構強いようである。したがって、地磁気も強く乱れている。

Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、黒線はそれほど大きくはないが、青色成分かなり大きな振幅で揺れている。
e0171614_13571134.jpg



Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。
e0171614_13573019.gif

e0171614_13573841.gif

e0171614_13574391.gif

今回のスペクトルデータには、かなり大きな地震電磁波が捉えられている。また人工的と思われる電磁波もとらえられている。


Spectrum Monitor Waterfall Chart
e0171614_13582514.gif



VHF Riometer
e0171614_146259.jpg

Electron density
e0171614_146456.gif

Digisonde

参考:
アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
父島圏内にM5~M6.6程度の地震発生合図が出ました。
父島地方中心に、マリアナ・ニューギニア・フィリッピン・台湾・南西諸島・九州・本州・北海道・サハリン・千島列島では、地震発生に、一週間程要注意です。
特に、父島近辺・本土で発生した場合大型地震となります。(02/03 15:45発信)2011.

備えあれば憂いなし。
[PR]

  by Kikidoblog | 2011-02-05 14:01 | HAARPモニター観察

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE