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ネット界に出回るおもしろ画像の数々:笑ってチョ〜だい!?

みなさん、こんにちは。

いやー、今日偶然見つけた以下のサイトにある図の数々。実に面白い。的を射ている。正鵠を射るものですナ。あまりに面白いので、ここにもメモしておこう。説明の余地なし。

檸檬の徒然草(官僚&マスゴミ批判大全集 )。。

菅直人イルミナティー
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(アフォメット)

偽水戸黄門
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(人生楽ありゃ〜、苦もあるさ〜)

亡国電波戦犯
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(官房機密費っていいナア〜)


偏向キャスターの「放言・妄言・暴言、いい加減にしろ」
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(テレビの中で生きている架空の人間)

ロックフェラーの完全支配
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(デービッドと愉快な仲間たち)

仙石とスターリン
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(似て非なるもの)

仙石由人の金づる
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(金づる、なんかいい響きだナア)

政権交代の権力構造
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(何か懐かしい響き。政権交代)

悪徳ペンタゴン
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(6本指でなくて良かった?)

全部ジョークだからね。きっと。信じるものは救われる。
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  by Kikidoblog | 2011-04-18 16:44 | 反日・在日の陰謀

「気圧と邪悪の風」:低気圧の前で北日本、低気圧の後で西日本が被爆する!?

みなさん、こんにちは。

ところで、放射能が拡散する場合、特に西日本や東北北海道に拡散する場合に一番困るのが、低気圧と高気圧の配置である。

まず、我々が住む西日本で最悪な状況とは、これ。

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つまり、低気圧がやってきて雨を降らし、その後その低気圧が太平洋上空に去った後、今度は西から高気圧がやってくるという場合なのである。この時、高気圧は右回りに風を送るため、過ぎ去った太平洋上空の雲の直前に溜まった放射能大気が一気に低気圧に沿って西日本に降り注ぐのである。韓国北朝鮮、台湾にまで達する。

これが、ドイツのシミュレーション



が描いている状況なのである。ドイツのものには、雲が描かれていないから、どうしてそうなるのか解らないだろうが、簡単に言えば、低気圧の雲でせき止められた放射能が回って来るということにすぎない。

逆に、今度は低気圧が日本に近づく時、その場合には、低気圧の直前で、福島原発から放出された放射能大気が一気に北海道・東北地方に吹き上げられることになる。

簡単に言えば、
高気圧に覆われ低気圧が来る時は北日本が被爆し、低気圧が去って高気圧が来る時西日本が被爆する。ちなみに雨の日は現地と関東が被爆する。
のである。

気圧と風より)
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ぜひこの傾向を覚えておき、それなりに対処することをお勧めする。

いずれにせよ、福島原発の放射能源を防がない限り、この状況はなくなることはない。
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  by Kikidoblog | 2011-04-18 15:55 | 放射能飛散警報

「ケムトレイルとHAARPと地震雲」:最近の猛烈なケムトレイルの証拠!

みなさん、こんにちは。

311の前後はあまりケムトレイル散布機の姿が見えなかった。それが、放射能も少し減り、米国政府が東京への帰還を呼びかけるようになると、再び日本上空をケムトレイル機が無数に飛び回るようになった。

ケムトレイル・気象操作掲示板」で多くの人々が、ここ最近の猛烈なケムトレイルを観察していたようである。

それを証拠づけるものが、これ。

AERONET_Osaka Subset - Terra 1km True Color image for 2011/107 (04/17/11)
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(これには関東沖に地震雲風の波雲が立っている。)

AERONET_Osaka Subset - Aqua 1km True Color image for 2011/107 (04/17/11)
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(これ全部が飛行機雲、すなわちケムトレイルですナ。)

これらを見ても、日本全国に描かれたケムトレイルの飛行機雲(化学物質満載)が一目瞭然であろう。

一方、今日のものは、これ。

AERONET_Osaka Subset - Terra 1km True Color image for 2011/108 (04/18/11)
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(これには、新潟沖に結構怪しい地震雲風のものが出ている。)

AERONET_Osaka Subset - Aqua 1km True Color image for 2011/108 (04/18/11)
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まあ、何も無いことを祈っているが、ケムトレイル散布の一番の目的は、HAARPの電磁波照射を高めるためだというものがあり、HAARPとケムトレイルは表裏一体のものなのである。ケムトレイルにHAARPあり、HAARPにケムトレイルありというものなのですナ。


おまけ:
昨日のJinにもケムトレイルを飛行雲と間違えて出していましたナ。
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  by Kikidoblog | 2011-04-18 15:50 | ケムトレイル

「こだまでしょうか。いいえ、枝野です。」:「家族はいる」っていうと、「いる」っていう。

みなさん、こんにちは。

「こだまでしょうか。いいえ、枝野です。」
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いやはや、いまや全世界で「こだまの枝野」で有名となった観のある枝野官房長官。いまではこんなものまであるようですナ。



この中に見逃せないシーンもある。10秒目あたりに、「建屋から黄色い煙が立ち上る」シーンである。これは、
福島原発3号機の大爆発は何だったのか?:水素爆発?水蒸気爆発?核爆発?
に、
ストロンチウムは、軟らかく銀白色のアルカリ土類金属で、化学反応性が高い。空気にさらされると、表面が黄味を帯びてくる。セシウムは、軟らかく、黄色がかった銀色をしているアルカリ金属である。プルトニウムは、金属状態では銀色だが、酸化された状態では黄褐色となる。

とメモしていたことと符合する。したがって、セシウム、ストロンチウム、プルトニウムなどの放射性物質が吹き出ていたことを証拠づけていると言えるだろう。


さて、その「こだまの枝野」に関して実に興味深いものを見つけた。以下のものである。

まず、「博士の独り言」というブログにこんな記事がある。
枝野氏「支援団体」考
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「革マル派」
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の左翼思想の持ち主が、枝野であるということですナ。

次に、二階堂.comのこの記事。
枝野の家族が震災後シンガポールにきて、地元大騒ぎ。
枝野の嫁と子供が震災後、シンガポールにいるという。日本人社会は「枝野はあんなこと言っているけど、やっぱり危険なんだ!」と大騒ぎ。「こっちではすごい話題になってますよ(シンガポール地元民)」という。どっちにしろ、枝野民主党は信用されてないって事だ。
・・・あとは週刊誌に任せました。新聞でもいけますね。これで民主党政権は完全終了した。「枝野はがんばっている」なんていうバカがいたが、あんなもの、原稿を棒読みしているだけだ。家に帰ったとか帰ってないとかつまらない報道もあったな・・・まだ生きて至れるだけ御の字じゃないか。人殺し総理の右腕なんだから。



まあ、そんなわけで、「こだまでしょうか。いいえ、枝野です。」は、次のように書き直さないといけませんナ。

「だいじょうぶ?」っていうと、「だいじょうぶ」っていう。
「もと革マル派?」っていうと、「革マル派」っていう。
「もと左翼?」っていうと、「左翼」っていう。
「日本に家族はいる?」っていうと、「いる」っていう。
そうして、あとでこわくなって、
「でも本当は家族はシンガポール?」っていうと、
「シンガポール?」っていう。
こだまでしょうか?いいえ、枝野です。


いやはや、国会答弁に「偽証罪」があるというが、国民の前の声明には「偽証罪」がないのだろうか?

ついでに、これも。

そうして、あとでこわくなって、
「でも本当は偽証罪?」ってきくと、「偽証罪」っていう。
こだまでしょうか? いいえ、枝野です。

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  by Kikidoblog | 2011-04-18 11:35 | 人物

HAARPに地震波か?:研究用2

みなさん、こんにちは。

これは、私個人のためのメモである。新しいシステムを個人的に研究記録のためにここにメモしたものである。だから普通の人はスルーして欲しい。

どうやら、地震電磁波が出ているようである。方向からすると、今回は、日本アジアを通る大円の方向である。2発来る可能性がある。

我々日本人は要注意かもしれない。

まだ、これがどのように機能するか確認のための練習なので、予測がはずれる可能性は高い。311ほど大きなものではない。

ちなみに、今回以後、一切モニター画像等はここに書かないことにした。あしからず。
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  by Kikidoblog | 2011-04-17 16:26 | HAARPモニター観察

「日本は沈没するのか?」:それはだれにも分からない!?

みなさん、こんにちは。

かつて「日本沈没」という小松左京原作の映画があった。数年前これはリメークされた。この映画の主張するように、はたして日本列島が沈没するということがあるだろうか?

http://thetruthbehindthescenes.wordpress.comの以下のYouTube番組のように日本は今沈没の危機にあるのだろうか?

JAPAN is Sinking!



正直に言って、これは私にも誰にも分からない。この世界はなるようにしかならない。ただそれが起こるのであれば、ある程度事前に予想できるかどうかで我々の行動の様子がかなり変わる。その結果として、だれが生き残り、だれが死ぬのかが変わるだろうということである。


さて、ここでも大分前に取り上げた、元米軍イルミナティーのジェーソンスカラーのボスであった、水爆の父、生粋の偽ユダヤ人のエドワード・テラー博士
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のもとで、反重力と円盤製造の研究をしていたのが、スタン・デヨ博士
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という人物である。

スタン・デヨ博士インタビュー(1977年):ボスはテラー博士だった!
「スタン・デヨ」インタビュー:アインシュタインは完璧に間違った!!
エイリアンテクノロジー:反重力の起源ついに証明される?

このスタン・デヨ博士は、米軍MJ12が作ったオーストラリアの通称「エリア52」
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という研究所に長らく勤務し、今もってオーストラリアに住んでいるという話である。
「アトランティスの異常」と「パンチホール雲」:やはり米軍HAARPの仕業か?


さて、そんなスタン・デヨ博士が、反重力研究の後、ご夫婦で自宅の研究室でずっと研究しているというのが、地震研究であり、地球規模の大災害のことであるというのである。
Expected Earthquake, Volcanic or Storm Activity for the Next 1 to 5 Days
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(この図は2006年製作ということらしい。が、よく見ると、今回の東日本大震災の震源地やNZのクライストチャーチの位置などに赤丸がついていた。驚きである。日本ではだれもスタン・デヨ博士の研究には見向きもしていなかったということですナ。)

これは、しばらく前に「キャメロット・インタビュー」で国際会議
The Brussels Groundcrew Conference, October 2009
が開かれた時に、スタン・デヨ博士が公開した。
Stan Deyo, interviewed by Project Camelot
(1時間9分目あたりから地球の地殻変動の話が始まる。)

この中で、スタン・デヨ博士は、シミュレーション予想として、全世界が今後どのように変化してゆくかを示している。しかし、誤解していはならないのは、明日やあさってにそうなるということではなく、何百年、何千年のうちにはそういう方向に進むだろうということである。しかし、将来のことはだれにも分からない。

しかしながら、彼ら元イルミナティー側のジェーソン・スカラーであった研究者や科学者たちが一様に言っていることは、「太陽活動の異常な高まりが地球規模の何がしかの変動を引き起こす」、ということである。

この太陽活動の異常な高まりの理由には、太陽そのものの周期活動のせいであるとか、太陽系の銀河系における位置取りが変化するためだとか、ニビル(褐色矮星)が接近してきたためだとか、さまざまなものがある。

しかし、いずれの理由であったとしても、太陽活動の高まりが地球内部の地磁気の製造に影響を与え、ポールシフトのようなことが起こったり、結果として地震活動が起こるのだということである。


残念ながら、日本人でこういった米軍内やMJ12のインサイダーになった人はいない。これが問題で、実際に何が起こっているのか誰にも分からないのである。例えば「エリア51」が知られてすでに何十年も経っているにもかかわらず、いまだに日本人でだれも中に入ることのできたものはいないということからも、ハードルの高さが分かるというものである。

こういう場合、日本のエリート教育を受けたものや日本人インテリは、逆にその存在を否定してかかるわけである。「そんなものは存在しない」とか、「陰謀論だ」とか、「トンデモだ」とか、言って、自己欺瞞するわけですナ。物事がそんな簡単に、自分中心で動いているのであればだれも苦労しないわけである。

放射能や放射性物質は我々がどう考えようが、どう解釈しようが、それらはこの地球上の物理法則に従って、製造され、現実に応じて、発生し、風に従って吹き流されているだけである。それらは我々の解釈や心情に無関係に拡散する。

これと似て、欧米のNWO/MJ12などのエリートは、我々の存在などおかまいなしに着実に彼らの目的を果たそうと動いて来たというわけですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-04-17 13:20 | ミステリー

グーグル・アースの福島原発の姿:よりリアルで正確に!?

みなさん、こんにちは。

日本政府や日本のマスゴミから放出される放射性ニュース(放射能のゴミのような毒にしかならないニュース)にはまったく登場してこないが、かたや欧米のニュースはますますリアルになってくる。

グーグル・アースの福島原発の姿もますますリアルになってきた。今後もこの傾向はさらに続き、より一層本物に近づく気配である。

(福島第一原発の崩壊した建屋というやつですナ。)
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(近づくとこんなもの。)
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(今や内部まで見ることが出来る。)
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(東日本大震災の前の画像はこれだった。)
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  by Kikidoblog | 2011-04-17 10:50 | 原子炉被災

放射能拡散予報:「邪悪の風」が4月17、18日に西日本に来る!?

みなさん、こんにちは。

「死神」菅直人、
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(この人に出来ることは、自決のみですナ。昔のサムライならとうに切腹だろうヨ。)

こいつにまとわれついたらあらゆるものが死に絶える。いまや東北関東はおろか日本国、いや世界中が絶滅の危機に瀕している。

もはや、我々は毎日こんなものを見て、過ごさなくてはならなくなったようですナ。

福島原発 | プルトニウムの毒性 | 東日本大震災

ドイツ気象庁 4月16日 4月17日 4月18日 の福島原発の放射能拡散予測です。


この予測では、4月18日は、西日本各地で南風の場合には、放射性物質が飛散するから気をつけろということのようである。特に、幼少児は注意すべきなのかもしれない。

マスク着用。不必要な外出を控える。ヨウ素、カリウム、カルシウム、ミネラルの摂取に心がける。こんな感じの注意が必要である。

だいたいこの放射性物質は偏西風やジェットストリームに乗り、北半球を約2週間で一周する。だから、今は3周目に入る。1年もこの状態が続けば、27周もすることになり、だれもが被爆することになるわけである。

イルミナティーNWOの地下深部都市

D.U.M.B.s Deep Underground Military Bases.mpg

(こんなものばかり作っていたら財政破綻は当たり前だろうナア。)

のような場所に住み着かない限り、何がしかの放射線障害を内部被爆によって受けかねないということなのだろう。


おまけ:
火星に空いた巨大な穴?:なんだこれは?

おまけ2:
アメリカのイルミナティー側のMJ12の研究員だった、ダン・ブリッシュ博士の「ルッキンググラステクノロジー(未来予測技術)」の話
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測
では、24000年後には、我々はこんな姿
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に変わっていたとか。イルミナティーのブッシュ家の子孫はこんな姿に。
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  by Kikidoblog | 2011-04-17 10:15 | 放射能飛散警報

「福島原発現地報告と『原発震災』の真実」:広瀬隆/広河隆一の緊急レポート

みなさん、こんにちは。

いやはや、日本には「目先の損得にこだわり、一生の損をこく」という諺がある。どうやら、日本の民主党政権とそれを操って来た、裏社会のフロント企業の東電は、いままさにこれを実行しているようである。

その実態を暴露しているのが、以下のものである。

広瀬隆/広河隆一「福島原発現地報告と『原発震災』の真実」


これを見ると、マスゴミの報道、日本政府の報道が、いかに「大本営報道」であるか分かるだろう。
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  by Kikidoblog | 2011-04-16 20:45 | 原子炉被災

「平成の坂本竜馬」氏のメッセージ:ご幸運を祈る!

みなさん、こんにちは。

いやはや、最近阿修羅掲示板に私宛のメッセージがあった。著者は、「平成の坂本竜馬」という御仁のようである。一応拝見したので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。

緊急報告)3/11地震テロ特定!証拠保全完了!井口氏に連絡を!

よく短い時間でここまで理解したものである。大筋においてこの人の主張は正しい。残念ながら私のマックでは見ることの出来ないアーカイブのようである。私が見るまでもなく、今ではさまざまなリーク情報が出回っているので、そういったものを見て考えることで、自分の認識を深めることが出来るだろう。

とはいうものの、私は一介の個人研究者にすぎないから、私に連絡したところで、私に出来ることは知れている。そこを誤解無いようにして欲しいと思う。あくまでこのブログは、一応誰でも見られるようにしてあるが、私個人用のためのメモに過ぎないからである。

あくまで、物事を理解できたなら、自主自衛の精神に従って、自分の身は自分で守る他はないということである。


さて、私は、このブログを始める数年前から、昔のKikidoblogでもすでにこういった世界中の陰謀論や陰謀系の怪しい話題を個人的に集めて来た。実際には、それよりずっと以前から、UFOや宇宙人、エリア51などの怪しい話題を集めてきたから、かなり私個人はこういう話は知っていた。

しかしながら、昔の矢追純一氏や学研のムー、こういった人々の取材や話やレポートは、あくまで2次3次情報に過ぎず、あくまで他人から、あるいは当事者の知人の知人の話というものでしかなかった。だから、どうしても確信部分は常に良く分からなかったのである。

基本的には、この状況は我々欧米社会の外側に住む人種には、今現在もまったく同じことが言えるのであるが、1990年代後半から2000年代に入るに従って、インターネットが発達するにつれ、直接YouTubeなどにリークする人が増えて来たのである。

特に、その初期は非常に興味深いものが氾濫した。昨今では、かなり検閲が入るようになり、興味深いものが出てもすぐに削除されることが多くなったから、なかなか良い情報に出くわすことが出来なくなって来ているというわけである。

そんなわけで、私が昔のブログにやっているころ、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイク氏などの論説を故太田龍氏が翻訳するようになり、それを分析しながら、何年か世の中の動向とどういう関係があるのか、つぶさに観察して来たわけである。そうして行くうちに、彼らの主張の本筋はまさしくその通りだということを確信したのである。

確かに、アイクの「恐竜人(レプティリアン)」のシェープシフト(変身)など、あまりに荒唐無稽に聞こえるものがあり、だれもそれをこの目で確認した人がいないなど、問題は多々あるが、実際に虹彩が縦に割れている人は欧米人に存在することは間違いない事実である。

また、ジョン・コールマン博士の「人類家畜化計画」や「世界統一政府」へのNWOの取り組みなど本当に世界の指導者たちが行おうとしているのかと時間をかけて観察して来たのである。

そうしているうちに、こういった人々が俗にいう「オカルト」や「カルト宗教」に近いものを本気で信じている人々であるということが確かなものであることが分かり、その所信に従って、彼らは彼らの計画を着々と進めていることが確かだという情報に触れるようになったというわけである。まあ、そんなわけで、私は10年以上も観察して来たり、調べて来たわけである。

それを今回の311東日本大震災という大惨事が起こってからの短い機関で調べたという人は、非常に驚いたに違いない。相当な精神的ストレスを感じたはずである。天と地が逆さまになったような気がしたはずである。しかしながら、残念ながら、「平成の坂本龍馬」氏の見解は全く正しいのである。

今の世界を理解する上で、間違ってはならないのは、今は国単位で政治も経済も文化も見てはならないということである。その意味は、今世界で地震を起こしたり、さまざまな問題を作っているグループは、多国籍の民間人の団体や企業であるからである。世界の富の9割を手中に収めたと自負している、いわゆる名家や大富豪が自分のお金で自分の組織を作って超国家的な政治活動を行う。そして、既存の国単位の世界組織を利用しているということだからである。

だから、例えば、米軍がHAARPで攻撃したといったとしても、米軍がすべて悪いわけでもない。逆に、米軍が日本に救援に来たからといって、米軍がすべて良いわけでもない。米軍内に侵入している、一般人には未確認のあるグループが、そういう悪さを行い、別の組織は良いことを行っているというわけである。武田教授のいう「白人は真綿のように攻めて来る」というわけである。

問題は、こういう国際的な超国家的グループの力が国単位の組織グループより大きく強くなり、いよいよ国際政治がこれまでの国単位で動いていた(例えば、G7とか、G20とか)段階から、ある特殊な民間人グループ(例えば、ロスチャイルド家とか、ロックフェラー家とか、イギリス王家とか、バチカンローマとか)単位で動く時代へ、今まさに大転換しつつあるということなのである。

20世紀は「パックスアメリカーナ」という「自由の国アメリカ」が世界の警察国家となり、経済の資本主義、政治の民主主義、社会の自由主義を謳歌できたという時代であった。が、残念ながら、そのアメリカ建国のアメリカ憲法の精神の時代から、再び、今度はこれまでの世界諸国の王家や貴族の封建主義というよりは、特定の(つまり、ユダヤ人の)王家の支配する新たなる封建主義時代へ舞い戻るというところなのである。

今世界が大混乱に陥れられている理由がこれなのである。この新しい支配層は、その目的のためには「第三次世界大戦」すらいとわないという人々(というより、生物)なのである。この人々は、「2012」を境に本当に何かを起こそうとしているというわけである。そんな矢先の2001年の「911」であり、2011年の「311」であったのである。

これを一種の妄想だとか、単なる陰謀論の類いにすぎないとどう解釈しようが、それはそういう事実や事態を受け取る側の問題である。解釈はそれを起こそうとしている側の問題ではない。妄想だろうが何だろうが、311大震災を自然災害と呼ぼうが、人工地震と呼ぼうが、そんなことは起こった結果には何の影響もない。3万人が死んだという事実や結果として福島原発が崩壊した事実は変わらない。

しかし、その事実をどう受け取るかにより、今まで通りのほほんと平和ボケで生きてゆくのか、あるいは、それなりに覚悟して生きてゆくのか、何がしかの防御をしながら生きてゆくのか、今後の自分の姿勢にはかなりの差がつくということである。この差は大きいということですナ。

幸運を祈る。
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  by Kikidoblog | 2011-04-16 18:53 | コンスピラシー

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