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「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測

みなさん、こんにちは。

もう今年で37回目となるが、徳島県では、この時期、高校サッカーの西日本フェスティバル(四国放送杯)が行われる。だいたい西日本の100チームほどが連日2、3の親善試合をこなす。私はすでに7年ほど見て来た。それも終わり、久々に時間もできたが、エイプリルフールの今日、例年は私自身の「死亡記事」を書いたりしていたが、今回はさすがに時期的に問題がある。そこで、これまで私が読んで来たさまざまな怪しい情報の内でももっとも理解し難い話をメモしておくことにしよう。

それは、以前ここでも「「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」」でメモしておいた、ダン・ブリッシュ(Dan Burisch)博士の話である。5年前のキャメロット・インタビューにある。だいたいこんな話であった。

2012年を境にある種の天変地異のようなことが頻繁に起こるようになる。それは、この地球と太陽系の銀河系の中における位置取りが変化することが原因で、サーバント・ローブという微妙な位置を運航するようになる。そのため、銀河系の中でこれまでにない未知のエネルギーを受けるようになり、人類にも地球にも大変化が起こるようになる。そして、地球の未来のタイムラインが、現在のタイムライン1からタイムライン2へ移行する。ルッキンググラスによる未来の透視では、その確率が81%で、現在のタイムライン1に留まる確率が19%である。すべては、2011、2012年頃の人類のあり方で変わる。

これは、ルッキンググラステクノロジーで見たものである。米軍内にある、MJ12(マジェスティック12)は、ルッキンググラステクノロジーを1940年代のロズウェル事件の時に飛来したエイリアン(アジア人的グレイ・エイリアン)
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から学んだ。

このエイリアンは、実はタイムライン1における24000年後の地球人(24s)であった。24sは、地球の大異変から24000年地球に留まった種族の末裔である。

また、現在、レプティリアン系と呼ばれるものに近いグレイ・エイリアン種族がいる。この種族は、タイムライン1の地球史の45000年後の未来から来た地球人(P-45s)である。この種族はストレスを受けると見た目がレプティリアンのように変化する。感情に乏しく冷酷で意地悪である。この種族は、地球大異変の後、地下深部都市に移り住むようになった、イルミナティーの末裔である。

一方、現在、金髪碧眼で長身で異常に大きな目を持つ、
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オリオンから来たエイリアンのタイプがいる。実は、これはタイムライン2の地球史における、52000年後地球人西洋白人種(P-52)の末裔である。彼らは、地球の大異変後にタイムライン1からタイムライン2に移行すると、地球は生命の住む場所ではなくなり、まず月に居住するようになる。そして、火星へ、そしてついにはオリオンにまで進出する種族となる。この種族は大変スピリチュアルな種族で、地球の平和的共生を望んでいる。

今現在、イルミナティーと呼ばれる人々のグループは、この事実を知っているが、そんなことはおかまいなく、地球を支配するために、P-52sと協力関係にあり、
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地球の大異変を地球人類の人口削減のために利用する。およそ地球人の2/3が絶滅する。彼らイルミナティーは自分たちで建設した地下都市に住むつもりでいる。

とまあ、おおよそこんな話である。2006年の話だから、その当時は、あり得ないくらいに馬鹿げた話に聞こえた。ところが、あれから5年。今の日本の大惨事を見ると、にわかにこの話が真実味を帯びて来たように見える。

地球の大異変後に、このままタイムライン1の地球史を辿るなら、我々はアジア型グレイ
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に変貌を遂げ、イルミナティーは地下に住む西洋人型グレイ・レプティリアン
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に変貌する。一方、タイムライン2では、地球は住む場所ではなくなり、最初に月に移住した西洋白人種だけが生き残り、その後、オリオン種族に変貌する。

とまあ、こんな未来予測をダン・ブリッシュ博士はしているらしい。
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  by Kikidoblog | 2011-04-01 15:42 | ルッキング・グラス

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