<   2011年 05月 ( 62 )   > この月の画像一覧

 

ドイツ気象庁の放射能予報:日韓共同被爆の危機か?

みなさん、こんにちは。

例のドイツ気象庁の放射能予報が出ている。以下のものである。

http://www.dwd.de/wundk/spezial/Sonderbericht_loop.gif

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いやはや、菅直人さんの先祖の国の韓国・北朝鮮まで全部終わったナ。こりゃ。
全部「死神」菅直人のせいだ。こいつが死ななきゃ治らない。


おまけ:
今夜も福島第一原発4号機から煙が吹いている。

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  by Kikidoblog | 2011-05-23 22:16 | 放射能飛散警報

ありがとう、小出博士。グッジョブ!:小出博士の「原発事故と行政監視の在り方」

7つの社会的罪
1。理念無き政治 2。労働無き富み 3。良心無き快楽 4。人格無き知識
5。道徳無き商業 6。人間性無き科学 7。献身無き崇拝
−−マハトマ・ガンジー




みなさん、こんにちは。

先ほど参議院の行政監視委員会というのが終わったが、インターネットでしか見られないようにしていたため、アクセス数が増えすぎてリアルタイムで見れない状態だった。きっと行政府がわざとそういうことをしたのだろうヨ。

さて、早速YouTubeに小出博士の基調講演の部分が出ていたので、これをここにもメモしておこう。きっとすぐに行政府が潰しに来るだろうから、見られるのは今のうちである。

参議院の行政監視委員会「原発事故と行政監視の在り方」小出裕章氏 1/2


参議院の行政監視委員会「原発事故と行政監視の在り方」小出裕章氏 2/2



小出博士の物言いを聞いていると、涙が流れる。それほど真摯な人物である。やはり京大にはそういう伝統がほんのわずかでも残っていたということが有り難い。

最後のガンジーの言葉の引用も実にすばらしい。ありがとう、小出博士。
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  by Kikidoblog | 2011-05-23 17:48 | 原子炉被災

福島原発は今日も煙を吐いている!:2号機と3号機と4号機から黒い煙

みなさん、こんにちは。

いやー、いま福島原発のライブカメラを見たところ、2号機も4号機も「邪悪の煙」を出しまくっていますナ。

JNN 福島第一原発 情報カメラ (Live)
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(よく見ると、3号機からも煙のようなものが出ている。)



方向からすると北風のように見えるから、関東がまた被爆するのだろうナア。一晩一晩過ごすうちに、関東は原子炉の中で寝起きする状態に近づくわけである。

民主党政権はその内、ふるさとの韓国に政府を置くようになるような気がするが。
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  by Kikidoblog | 2011-05-23 00:23 | 原子炉被災

シュールな世界?:雨の福島第一原発では4機とも光を放っている!

みなさん、こんにちは。

おそらく画像からすると福島辺りは雨なのだろう。今日の福島第一原発の映像は結構シュールである。

ふくいちライブカメラ
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一方の、
JNN 福島第一原発 情報カメラ (Live)


では何も見えない。

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放射性物質から出る放射能、つまり、電子線(ベータ線)や中性子線やアルファ線(ヘリウム原子核)やガンマ線(電磁波)は、水や大気とよく反応する。そこで、私は雨の日の福島原発の様子こそ本当の状況を見ることの出来る最高のチャンスだと考えて、雨の日にも眺めることにしている。

そういう観点から最初の画像を見てみよう。そこにはそれなりに興味深い内容が含まれている。

まず、オリジナル画像
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について。

こっちに近い方から4号機、3号機、2号機の建屋、そして1号機と見えている。

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4号機の崩壊した建屋の上に何やら薄い赤色の蒸気のようなものが見えている。

その隣の3号機の窓は「いつも青白く光っている」。これが再臨界のチェレンコフ光を示している。

その向こうの2号機の建屋は、これが今回の興味深いところである。雨の降る中、建屋の窓という窓が青く発光しているように見えているというところである(この建屋には窓など無いはずだから、光って見えるというのは実に不可解である)。これは2号機も建屋内で再臨界によって出て来る強烈な放射線が雨水を光らせているということである。

そして一番向こう側の1号機。これはこちら側から3つ目の鉄塔の根元にあると考えられる。やはりその部分も少し青白く光っているように見える。

これらのことから結論すると、1、2、3、4号機全部でメルトダウンし再臨界の可能性が高いということであろう。

さて、これをもう少し分かるように、画像の色調やコントラストを変えてみて見よう。

まず、明るくすると、
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次に暗くして色調を拡大すると
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これで一目瞭然というやつですナ。

What a fucking hell is that? It's fuckingly so surrealistic!っていうやつだナ。
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  by Kikidoblog | 2011-05-22 13:13 | 原子炉被災

今度はアイスランドのグリムスボトン火山が大噴火!

みなさん、こんにちは。

いやはや、再びアイスランドの火山が今日噴火したようである。今度はGrimsvotn volcano

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であるという。

Volcano erupts beneath glacier in Iceland
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http://www.cnn.com/video/
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世界中が天変地異のまっただ中ですナ。なかなか良い時代に生きているものである。
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  by Kikidoblog | 2011-05-22 12:17 | ミステリー

たまには「明るい話」も欲しいところ?:放射能除去法の話

みなさん、こんにちは。

最近はいよいよ関東の人々も自分たちが「死の灰」の餌食になっているということを認識してきたようですナ。そのせいか、悲観的、絶望的論調が主流となってきたようである。要するに、「暗い話」や「暗い未来」ばかり、あるいは「予測出来ない将来」ばかりが強調されるご時世になったということである。

有名な梶川氏の「犬のしっぽ」でもかなり悲観的なものばかりがでてきている。

絶縁国家

独立国家の中でも民主化が最も困難なのは、

明らかに日本国である。

これほどの放射線量でも暴動を起こさないで
静かに受容的な未来を待っている。

絶望からも絶縁している超国家からの
恩恵は何もない。

被曝3世

哀しみにも終わりがあるが
物質の半減期はどんな人生よりも長い。

ヒロシマは自国内の
どこでも複製されている。

危機とは何か

この緊急事態とは、

歴史上最大限に長期化する
内部被爆からの物理的な待避と
半減期が終わらない放射性物質の除染方法が
予測的にまったく確立できていなかったことである。

そして、最大の危機とは、

専門分化によって
こどもでもわかる言葉が失われれたのではなく、
こどもでもわかる言葉を作る社会ができていなかったことが
大多数に分かったことである。

そんなわけだから、たまには「明るい話」や「明るい未来像の話」も必要だろう。今回はそんなものの1つをメモしておこう。

まあ、こんな話をすると、その手柄が全部「死神」菅直人と40人の盗賊たちに盗まれてしまうだろうが、連中はアホだからきっとよくわからないだろう。

さて、今現在、東大の学者、特に物理学者も少しは放射能の問題をちょっと考えるようになったように見えるが、相変わらずの「唐変木」の「脳天気」である。9割方は、未だに「死の灰」の中で自分の狭い専門分野にしがみついている。だから、連中は死ぬまで自分の研究から離れることは無いだろう。この心理状態は死ぬまで離れることが出来ない福島の被災者たちと同じである。実に良く似ている。物理学者しか放射能問題の真の解決が出来ないにもかかわらず、東大出身の学習院大の田崎博士など、これからじっくり時間をかけて勉強しますなどと悠長な発言をしている有様である。
5月13日(金)

少し前に届いた日本物理学会誌 2011 年 5 月号(ぼくもまた書いているんだが)に、永宮正治会長による会長声明が載っていたことに気づいた。 「学会誌の最初のほうにある記事でさえみんな読まない」と文句を言っていたのだが、ぼくもそうであった。

声明のタイトルは、「東日本大震災に際して(2011 年 3 月 22 日)」である。 「『34 学会会長』の一人だからどうせ・・・」みたいに思ってしまいがちだが、手元に学会誌のある人は、そういう先入観なしに読んでほしい。

これは「34 学会会長声明」とは全く異質の、しっかりとバランスのとれた力強い文章である。 永宮氏が所長をつとめる J-PARC の被害についての記述はあるが、それはあくまで「半ば私事」として自身の体験を語っているだけで、より大きな被害を受けたところがあることにも触れている。

また、原子力発電所事故について述べた段落をそのまま引用しよう。

こうした事態の下,日本物理学会としても,大きな課題に取り組まなければならない.その第一は,福島原発の問題に,遅まきながらも物理学会として,あるいは,物理学者として正しく取り組むことである.原子力の利用は,物理学者がその道を拓いた.その責任には重いものがある.福島原発の危機は,まさに今現在の課題であるが,物理学者としては,むしろ,中期のそして長期の課題を考えるべきであろう.原子力発電に,ともすれば目を閉ざしがちであった物理学者が,再度,ここで真剣に取り組むべき時期である.

「すぐに何かをしろ」と批判する人もいるかもしれない。しかし、物理学者として何をしていくかを考えたとき、ここで永宮会長が示した方向は正しいとぼくは考えている(というより、ぼくも同じように考えていた)。 そもそも物理学者(の集団)にできる即効性のことは限られている。もちろん、個々人としてはできることをどんどんやるべきなのだが、物理学者全体のことを考えれば、これまで原発をめぐる状況に目をつぶってきたことを反省し、今まで不勉強だった人(←はい、わたしです)は時間をみつけてしっかりと基礎知識を身につけ、長い目で見て、原発問題についてじっくりと考えていこうというのが真摯な態度だと信じる。

まあ、こんなのが日本物理学会のリーダーたちの感覚である。みなさんはよく覚えておいて欲しい。大学の物理学者にはそれほど期待はできないということである。

中にはこんなことを言っているおばかさんもいる。
kikulog 菊池誠
I135 (少なくとも核爆発ではない)

[追記] ちなみに、起きてしまった爆発が何爆発だったかなんて、福島第一の収束に向けた対策にはほとんど関係ないと思いますけどね。中性子がばりばり出ていたら作業できないでしょうけど、それは何爆発だったかを推測することとは関係なくて、測定すればいいことだし、実際、測定はしているわけです。参考にするのは、あくまでも現場での実測定値でしょう。
意味がないわけではありませんが、大騒ぎするものかどうか

この人物は非常に変わった感性の持ち主として有名らしいが、元は数学者崩れの計算屋ですナ。

さて、話が脱線したが、結論からいうと、この世界には「すでに放射性物質を人工的に物理学的手法で核変換させて無毒化するという科学技術は存在している」ということなのである。原理的にはそういうことが既存の科学技術力で可能だということである。

しかし、今世の中を悪くして人口削減し、世界支配を目論む連中の手によって隠蔽されて来たのである。アメリカのロックフェラー皇帝一族がそういう新技術を封印してきたのだ。などと言えば、実に怪しい雰囲気がただよい、ちょっと信じ難い気分になるだろう。「怪しい陰謀論」のような感じに聞こえるだろう。

しかしながら、大筋ではそれは事実である。放射能研究、中でも、放射能の除去の研究は米軍内の極秘研究としてしか集中的にはなされて来なかったのである。軍隊の研究なのだから、それは当然トップシークレットである。他国に知られたら困るわけだよ。だから、研究成果は絶対に外に出さない。

ところが、アメリカには変わった人が生まれる。バックミンスター・フラーもそうだが、権威など糞食らえで好き勝ってに研究し大発見してしまう連中も少なからずいるのである。おそらくバイキングの持つ良い側面なのだろう。人を支配する欲が強い半面、逆に他人に支配されるのを極度に嫌うのである。

こういう人物の中に、例のポール・E・ブラウン博士やトム・ベアデン(Tom Bearden)博士などがいるのである。
「世見」の解読成功!?2:γ線にはγ線、放射能には放射線。「目には目を作戦」
故ポール・E・ブラウン博士の脅威の「共鳴原子力電池」:スーパースーパー逆転の発想
「光改善法」の発見者ブラウン博士は暗殺されていた!?

当然ながら、ブラウン博士は度重なるロックフェラー系の諜報機関であるNSAの脅迫にあい、最後には殺害されてしまったらしい。一方のベアデン博士には「マッドサイエンティスト」の称号を与える工作をして、学会から追放されてしまい、今では個人的に研究しているという話である。

さて、ポール・ブラウン博士の大発明は以前ここでも上のものでメモしたが、それは「光改善法」という手法である。
Photoremediation(光改善法)の模式図
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Paul Brown Resonant Nuclear Battery( The Alpha-Beta Voltaic Effect NuCell )

一方のベアデン博士のアイデアというものは、電磁波照射による放射能の核変換法である。
電磁放射による放射性物質の中性化法
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Bearden: How to Neutralize Nuclear Waste in 9.1 minutes


ベアデン博士のものは、要するに一種のHAARP(電磁波の送信機)である。遠くからアンテナで電磁波を核物質に放射し、核廃棄物をたったの9・1分で中性化するというものである。ただ、この時の電磁波はいわゆる横波の電磁波ではなく、ベアデン博士の主張する「縦波の電磁波」である。普通のアカデミズムの世界ではこの点において縦波の電磁波は存在しないと考えているから、こういうあたりを見て、眉唾ものだとか非難して、この博士の研究をこれまでずっと無視し続けて来ているというわけである。しかし、電磁波の縦波成分の存在の有無はテスラの時代からの問題であり、テスラもそれは存在していると主張したものである。一説では、地震兵器のうちのHAARP以外のものには、この縦波成分(俗にいう「スカラー波」)を使ったものがあると噂されているのである。特にそれはロシアにあるという話である。

さて、ポール・ブラウン博士の方法では、10メガ電子ボルト(Mev)の電子線が必要である。10MeVの電子銃があれば、それで核物質に電子線(β線)を照射して、核物質自ら「誘導放射能(=γ線や中性子線)」を出させて内部で核崩壊させ、安定な物質に変えるという、一種の錬金術のことである。

では、そんな電子銃が我が国に存在するのだろうか? 今すぐ必要な時にそろえることが出来るのだろうか?

実は、日本にはそんな科学技術がすでに存在しているようである。三菱重工の電子線照射システムというものである。これをここにメモしておこう。以下のものである。
電子線照射システム全体構成
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研究用超小型機

こんな電子銃をトラックの上に乗せ、どこにでも出向いて行き、そこで核物質に10MeVのβ線を浴びせるのである。すると、放射性物質は発光しながら徐々に無害化してゆく。

とまあ、こんなものが、故ポール・ブラウン博士の特許の内容である。

もちろん、この手の研究はアメリカの権威や支配者たちから煙たがられて日の目をみずに終わっているものである。だから一般には怪しいお話やトンデモナイ話やマッドサイエンティストの話というふうにみなされているものである。

まあ、そんな感じで、放射能除去の科学技術はすでにいくつも存在しているのだが、大手メーカーにとって儲からない、得ではない話であれば、無視され、これまですこしも研究が進展してきていないということなのである。だから、驚くべきことに、こんな単純の方法でもあまりこの世界では研究されて来なかったということですナ。

いま読み直してみると、これもあまり明るい話ではないようですナ。これも暗い話の1種か?

いやはや、世も末ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-05-22 09:53 | 放射能防御除去

「亡国のイージス」:米国が東北新幹線の被ばく量や健康基準を超過した駅名を公表!

http://www.dailymotion.com/video/xvludn_iiiiii-i-ii-iii_shortfilms#.UYtYChz8u_E


「でもねえ」
「原発は安全だって。危険なのは操作のミスで、原発そのものに危険はない」
「絶対ミスは犯さないから、問題はないって抜かした奴は、許せない」
「あいつらみんな縛り首にしなくちゃ」
「死んだって死にきれないよー」

「大丈夫。そりゃー、放射能がちゃんとやってくれますよ」

黒沢明「夢 赤富士」より



みなさん、こんにちは。

やはり、私が危惧している問題が出て来たようである。私が、

皮肉な未来:核兵器を持たない国民が核兵器になる国
はっきり言って、すでに日本は関東平野を封鎖しなければならないほどひどい被爆をしている状態に突入したのである。新幹線、道路交通網を箱根あたりで関所を設け、交通封鎖でもしなければ、関東の高濃度放射性物質に汚染された人体や物資がそのまま放射能汚染を西日本や日本全国にもたらす真っ最中であるという事態にいまや突入したのである。
とメモしていたような事態に徐々に日本列島が陥りつつあるということが証明されたということである。以下のニュースである。

米国が東北新幹線の被ばく量や健康基準を超過した駅名を公表

米国エネルギー省は5月3日に実施した東京駅から仙台駅(東北新幹線)区間の放射線測定結果を発表しました。その結果、全ての米軍基地・施設で健康リスクが認められる32μR/hr(0.32μSv/hr)を下回りましたが、福島駅は44μR/hr、郡山駅は52μR/hr、新白河駅は40μR/hr、那須塩原駅は46μR/hrで基準を上回りました(単位はマイクロレム/時)。

また、東北新幹線で東京仙台間を片道乗車すると0.4μSV被ばくすることが判りました。

( 1 Sv = 100 R = 100,000 mR 10μSv =1mR 0.01μSv=1μR )
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右図:各駅の放射線量。駅を降りると線量が上がる
左図:東北新幹線乗車による被ばく量
東京仙台間で0.40μSv被ばくする。
http://blog.energy.gov/content/situation-japan


まあ、要するに、新幹線で東京まで行ったり来たりするだけで、かなりの量の被爆をする。運が悪ければ、それで「吐き気、頭痛、嘔吐、下痢、発熱」する人も出て来るだろうということである。中には、血液の赤血球や白血球に異変を生じ、結果として「鼻血」のでる人も出て来るだろう。

いよいよ、日本人の「放射化」、すなわち「誘導放射能」の問題が本格的になるということである。

これもそれもすべては、日本政府の菅直人/枝野幸男の嘘つき会見、東電の清水と保安院の西山の初動作業ミスのせいである。さらには、文科省や厚生労働省や経済産業省の官僚OBやトップの腐り切った頭のせいである。「風評被害」というごまかし、「放射能は染りません」のウソ、「放射線被爆量」の勝手な書き換えなどなど。
政府・保安院・東電は「ずっとウソだった!」、私の言ったことは「全部本当だった!」
そうやって時間延ばしして来たツケが出たということである。

黒沢明の「正夢」:「赤富士」、福島原発爆発と富士山大噴火と放射能汚染を描く!
「ふっ、どっちみち同じことさ」
「放射能に追いつかれるのは時間の問題だよ」
「来たよ」

「あの赤いのはプルトニウム239」
「あれを吸い込むと1千万分の1ミリグラムでも癌になる」
「黄色いのはストロンチウム90」
「あれが身体の中にはいると、骨髄に溜まり白血病になる」
「紫色のはセシウム137」
「生殖腺に集まり、遺伝子が突然変異を起こす」
「つまりどんな子供が生まれるか分からない」


こうなると、あとはすべて時間が解決するということですナ。いったん吸い込んだプルトニウムは放出できない。

まさに「亡国のイージス」ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-05-21 22:30 | 放射能飛散警報

「UFOに頼むとケムトレイルを消してくれる」!?:UFOとともに働く日本人がいた!

みなさん、こんにちは。

いやー、もしこれが本当であれば、実に興味深い。なんと「UFOが人に頼まれて米海軍NWOイルミナティが撒いたケムトレイルを消してくれる」というのである。あまりに奇想天外で面白いので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

UFOでケムが見事消滅!(ねこまんまさんの実例)

ビフォーUFO
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アフターUFO
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チームロケット隊員のねこまんまさんから、山口のご自宅近辺に撒布された2本の典型的ケムトレイルを、UFOに一掃依頼することによって30分後に消滅した、という写真が届きましたので掲載します。

3枚の写真を比べるとよくわかりますが、本当にケムトレイルが跡形もなく消えていますよね!(^^)

※ケムトレイルがわかりやすいように、写真のコントラストを上げ、説明キャプションを入れました。


<ねこまんまさんからのメール>

こんにちは(^o^) 携帯なので上手く写ってなかったらすみません。最初が正午ごろで、その前のが下に太く広がっています。教えていただいたように、UFOさんにお願いして、10分後くらいから何故か西の方から(新しい方向)から消えていきました。30分後には跡形もなくなりました(^-^)v 上空はわかりませんが珍しく風はありません。こちらに戻って早一年半! 田舎は飛行機雲が多いなぁ〜♪ と喜んでいたおバカな私でしたが、ケムトレイルの事を知って以来、、どうしてこんな地方の田舎まで撒くの?と思いながら見ていました。確かにあの3月の震災前は酷くて、震災後はパタッと止んでいました。また最近復活して、方向は必ず東から西(広島→福岡市)です。自宅のベランダから見える空が通り道なので観察には適しています。こう言ってるうちに、また次のケムトレイルが始まっています。30分おきでしょうか?



これと同じで、福島原発の放射能も消してくれると実に有り難いのだがナア。やはり、最後には「神頼み」ならぬ「宇宙人頼み」しかないのだろうか?
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  by Kikidoblog | 2011-05-21 12:37 | ケムトレイル

本当のSPEEDIの威力:やはり日本には秘密兵器があった!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げるこの世界、一度にあまりに多くの出来事が起こり過ぎ、ETの手も借りたいほどである。

さて、菅直人民主党政府と日本の悪徳官僚と東電マフィア企業は、いわゆる「後付け」というやつで、実際の歴史をどんどん書き換えようとしているようですナ。菅直人が最初から事故を想定していただの、東電はメルトダウンを認識していただのウソばかり並び立てる始末である。

私の見て来たところではすべてウソだ。連中は何も認識できていなかった。もし本当にデータが残っていたとすれば、それはあくまでその機械がすぐれていたからである。

今日さっそくこんなニュースが出ていた。

拡散予測データ報告されず 福島原発事故の翌日未明  2011/5/20 19:13

 福島第1原発事故による放射性物質の拡散状況を予測した緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)のデータが、東日本大震災発生翌日の3月12日未明に首相官邸へ届けられたが、情報を集約する危機管理センター幹部に報告されていなかったことが20日、分かった。枝野幸男官房長官が記者会見で明らかにした。
 枝野氏は担当者の判断に問題があったとの認識を示した上で「官邸に届いた全ての資料を、いずれ検証する必要がある」と指摘。震災発生直後からの危機管理センターへの情報集約が適切だったかどうか検証する考えを示した。
 拡散予測データは危機管理センターに派遣された経済産業省原子力安全・保安院の担当者の手元にとどまり、別室にいた枝野氏や寺坂信昭院長らに報告はなかった。菅直人首相が3月12日朝に第1原発を視察した時点では、首相にも枝野氏にもデータの内容は伝わっていなかったという。
 報告漏れの理由について枝野氏は「重要でないと判断したとしか考えられない。その時点で報告があれば避難指示の参考になった」と指摘。また枝野氏が震災発生の数日後に拡散予測データの有無を担当者に確認したところ「データはない」との回答だったことを明らかにした。

こだまの枝野も相変わらずよくウソをつく。さすがに元革マル派を黙って当選したおぼっちゃまである。

私の知る限り、フルフォード氏の対談を見ても分かるように、当時、民主党政権幹部と東電の中枢部のお偉方たちは、「毎晩赤坂の韓国クラブに出向いていた」というのである。フルフォード氏のお仲間の都内の秘密結社のご老人はそう証言していたのである。

ムーパル緊急特番! 福島原発の真相:「4月11日に富士山が噴火」?、政治家は命を張れ!

だから、うそつき枝野幸男が言っているような状況ではなかったのである。菅直人も東電の清水も連日仕事が終われば赤坂の「韓国クラブ」に行って女をたぶらかしていたわけである。清水は大震災の当日も「韓国クラブ」へ行っていて、東電の初期の対処が遅れて、爆発したわけである。

それを嘘つき枝野は「後付け」で、「後だしじゃんけん」のように、後になって話をすり替え、自己正当化しているわけである。

さて、最初に出て来た「SPEEDI」というのは、実にたわいないものであった。2次元的な等高線図の前近代的な代物であった。ところが、その後、本物の「W-SPEEDI」なるものがあったということが分かって来たのである。以下のものである。

http://gunma.zamurai.jp/pub/2011/miyake4to5-1min.mpg


これを見れば、一目瞭然。どこに死の灰が撒かれるかだれにも明らかであったのである。

しかし、このデータを原子力安全保安院の担当官が持って行ったとしても、とうの菅直人は赤坂の韓国クラブに行っていたのだから、渡し用がないはずである。


ところで、私が知りたいのは、原発事故の当初から日本の首相官邸に入り込み、日本の政治家をあごで使っていたという、謎のアメリカ人とはだれか?ということである。こいつの作戦が見事全部裏目に出たわけだから、この人物は東電の清水社長や保安院の西山氏同様に世界的な犯罪者なのである。即刻国際手配すべきだろう。IMFのストラスカーンの女事件よりもっと悪質である。なぜなら世界中に放射能をまき散らす結果を導いた張本人がそのアメリカ人だからである。よほどの馬鹿だったのだろうヨ。もっともそんな奴の言うなりになった菅直人はもっと馬鹿ということですナ。

まあ、それもこの2年で終焉するはずである。なぜなら、もう関東一円は死の灰の餌食になりつつあるからである。やはり最初の3月12日、3月14日の爆発は痛かった。今後1ヶ月経つごとに不調を訴える人が増えて来ることは間違いないだろう。世も末ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-05-20 20:50 | 原子炉被災

「911はイスラエルがやった−全証明」:全世界を戦争に巻き込むシオニズムを阻止できるか!?

みなさん、こんにちは。

いやー、アメリカ人にもやはりすばらしい人々はいる。最近偶然見つけた、以下のサイトは実に興味深い。

Zion Crime Factory A critical look at humanity's long enemy 
Israel Did 9/11 - All The Proof

(911はイスラエルがやった−全証明)

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(このシルバースタイン氏、すでにシェイプシフトしちゃったんですナ。トカゲが背広を来たような人物ですナ。)

一番左がツウィンビルのオーナーのラリー・シルバースタイン。直前に巨額の保険に入り、911でむしろ大もうけしたという悪者。

(MUST SEE) 911 More LIES Exposed - Larry Silverstein (REMINDER)



私は反ユダヤでもなければ、反コケイジアンでもないが、相手が反日でくるのであれば、しょうがなく自衛の手段を取る場合もあるということである。私自身は、イスラエルにも知人がいるし、アメリカの白人にも友人はいる。韓国にも昔の留学生仲間もいる。「反イルミナティー」、「反NWO」、「反ネオナチ」、「反白人至上主義」、「反シオニズム」であるに過ぎない。

私は「古き良きアメリカ人」、「昔のイギリス人」、「昔のユダヤ人」、「昔のジューイッシュマザー」、「昔の日本人」、「昔の朝鮮人」、「昔のモンゴル人」、「昔の中国人」などは大好きである。できれば、もう一度昔の時代に戻りたいものである。

日本の天狗のかっこうをしているユダヤ人は古来のユダヤ人である。アルバート・アインシュタインの時代には、アインシュタイン博士は古来のユダヤ人の風習や伝統を受け継いだ東欧の白人種の1人であった。だから、伝統的なユダヤ人の文化を知っている西洋のユダヤ人ということであった。

ところが、最近の「ユダヤ人」は、もはや「昔のユダヤ人」とは異質な存在になってきたように感じるのである。特に、「ザイオン(=シオン)」や「シオニズム(ザイオニズム)」を主張する「ユダヤ人」はかなり異様な感じを受けるのである。何かが違うのである。

まず顔つきが違う。昔のユダヤ人は優しい顔をしていた。良い顔をしていたのである。アンリ・ファーブルのような顔である。昔の、古き良きアメリカ人もそうであった。シートン動物記のシートンに出て来るアメリカ人は実にいい顔をしていたのである。

ところが、「最近のユダヤ人」だと名乗る人たち、「ユダヤ系アメリカ人」と名乗る人たちは顔つきが悪い。非常に邪悪な顔をしているのである。最初のシルバースタインの顔を見たら明白だろう。

Do Jews Control the Media? -- The LA Times Says Yes!



この理由は何なのか? この問題をずっと調べて来たのだが、それは実に単純なことだった。要するに、ジャック・オットー博士が「偽ユダヤ」(=ユダヤ人を名乗るが血筋はユダヤではない人々)と定義したように、いまユダヤ人を名乗っている連中は、大半が正真正銘のユダヤ人ではないのである。むしろ、かつて古代ユダヤ人を有名な「バビロン捕囚」という捕虜奴隷にした「バビロニア人」の方なのである。ユダヤ人を奴隷にした「古代アッシリア人」や「古代バビロニア人」がいま現在捕虜にされた方の「ユダヤ人」を名乗っているのである。

この逆転現象がまったくこの世界では理解されていないことなのである。これは遺伝子にしっかり組み込まれている。だから、現代科学で証明できるのである。

人類の「Y染色体」ハプログループ分布と「シッチンの人類創世説」に矛盾があるか?

彼らが、ユダヤ人がバビロニア人だと分かれば、話は全部つじつまが合うのである。古代アッシリアと古代バビロニアの宗教が拝火教であり、いわゆるルシファー信仰、モロク信仰、万物の目信仰である。この地球に「帝国主義」をもたらしたのがアッシリア/バビロニアだったのである。この連中が世界帝国を作りたがるのは当然だろう。積年の夢ということである。

そこで、私の疑問は、さらに連中の祖先はどこから来たかということである。おおよそは見当がついているがそれはいずれまた。



おまけ:
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おまけ2:
イスラエルの会社が、福島原発の安全管理をやっていた! しかも、全部の原発も担当する契約が
英国の仲間からリンクが来たのですが、テロに利用するため原発に入り込むような輩を予防するためのカメラやら警報装置などを含む福島原発の安全管理システムを、約1年前に設置したのはイスラエルのMagna BSPという会社だそうで、イスラエルのハーレツ紙がこれを伝えたと書かれています。

Israeli Security Firm in Charge at Japanese Nuke Facilities Prior to Disaster
Posted: March 18, 2011 by crescentandcross in Uncategorized
http://theuglytruth.wordpress.com/2011/03/18/israeli-security-firm-in-charge-at-japanese-nuke-facilities-prior-to-disaster/

そして、そこのトップ、ハイム・シボーニ(またはシボニ)はこの記事の前日

50人の作業員にまじって、安全管理システムを日本人の手で行うための訓練を受けに、3週間前にイスラエルに来ていた(注:日本人だと思われる)2人もあそこに入っている。彼らとは電話でもメールでも連絡が取れない。生きていると思うが、人命を危うくする原子炉の高放射能ゆえ、健康状態がどうなっているかはわからない。作業中の人々は、全日本人を救うためにまさに命を張っているのだ」

と語ったそうで、現地とのアクセスはないながらも、彼の会社が高所に設置したカメラは多分損害を蒙ってはおらず、地震後の爆発の様子や津波を捉えているだろうとも。

マグナBSP社は約10年前にシボーニによって作られ、日本の原発全部の安全管理の業務を担当するという基本的な取り決めをしたとも書かれています。


その行方不明の2人はすでに土左衛門となったとか。高所に設置したカメラとは、「ふくいちライブカメラ」のことのようですナ。


おまけ3:
それにしてもシルバースタインはバグズライフのグラスホッパー司令官に瓜二つ。


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  by Kikidoblog | 2011-05-20 15:07 | コンスピラシー

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