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「進化か退化か、それが問題だ!」:放射能下悪環境下の人類の行く末とは?

食料をコントロールする者が人々を支配し、
エネルギーをコントロールする者が国家を支配し、
マネーを支配する者が世界を支配する

-------- ヘンリー・キッシンジャー

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「白人は真綿のように攻めて来る!」:怪しい動きの情報



みなさん、こんにちは。

いやはや、物理の分からない(物理学の分からない、ではない!)人が経営者や政治家や官僚になることほど社会や国家や世界にとって危険なことはない。今やホリエモン(は刑務所勤務)に代わって(いつの間にか成り済ましてしまったが)在日エリートの代表格に上り詰めた観のあるのが、孫正義である(もちろん、このブログ内では、ノータブー、ノー敬称、ノー権威)。

一連の動きを見ていると、この孫正義、通称孫不正義、のやっていることは、ヘンリー・キッシンジャーの有名な言葉通りのことのようである。「エネルギーを制するものは国家を制す」。すなわち「電力を制するものは国家を制す」。

これをやるためには、反原発の揺り戻し、要するに、右へ行ってだめなら左へ、という流れで逆に大きく振るという柔道技や相撲技といっしょで、原発がだめなら自然エネルギーへという流れで一気に火力も水力も全部いっしょに自分のものにしてしまう。そして、「自然エネルギー法案」というような名目で、この法案の認める電力以外は売ってはならないというような条項を密かに付ける。そう、モンサントがアメリカで農産物に関して行ったこと(モンサントは、国が認める種しか販売も栽培もできないという法律をオバマにサインさせた)とまったく同じようなことを電力行政で行えばいいということである。

まあ、孫不正義とバラク・オバマは同じ穴のムジナ。なぜか彼らは非常に似た感じがするところがあるようである。孫は韓国人、オバマはアフリカ人。なのになぜか日本人やアメリカ人を語っているという詐欺師的ニオイというやつだナ。

ところで、そのビルダーバーグ会議の重鎮のヘンリー・キッシンジャー(Henry Kissinger)は、いまや世界中で「KissMyAssinger(俺のケツにキスしろ男)」と言うニックネームで呼ばれる始末である。その悪者ぶりから、世界中の標的になっているのである。今では、安心して歩けるのは韓国か日本などの極東だけである。なぜなら俺のケツにキスしろ男がアメリカンエキスプレスのオーナーだからである。日韓ではこういう偽ユダヤ人はいまだに大手を振って歩けるタイムラグ(時間差)があるからである。

Bilderberg Meeting in st. Moritz 2011 KissMyAssinger



さて、そんな在日セレブ(未だ100億円の寄付が実際に行われたかどうか分からないが、これは一種の「やるやる詐欺」というやつですナ)の動向に危機感を募らせている人がいたので、今回はこれをメモしておこう。以下のものである。

敦盛の歌
自治体が始めた放射線測定により新たなホットスポットが見つかっている。
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マスコミは今頃になってホットスポットの危険性について報道し始めた。
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(この症状が「低線量障害」というもののようである。【驚愕】元東電社員の内部告発:福島第一の1号機じゃ東京ディズニーランドは動かない!「誘導放射能」:人体に放射能がうつるのではなく、人体が放射能になるのだ!

伊達市や福島市が安全だとは言えなくなってしまった。
そして、子供たちが避難するには遅すぎるのだ。

政府や復興会議は、増税によって集めた金で、
孫のメガソーラー事業を推進することだろう。

菅は今や大手を振って孫の目メガソーラー事業を支援している。
菅は「再生エネルギー法案」が成立するまでは絶対に辞めないと言っている。
「辞めさせたいなら、この法案を通せ」とまで言っている。
孫も辞めるなと言っている。

こんなアメリカ張りの利権一体事業が許されてもよいのか・・・
と憤りを感じるがマスコミもこぞって応援している。

その代わりとして東電が益々叩かれる。
近い将来、電力会社の送電設備や電力販売事業は、
孫を経由して外資のものとなるだろう。

JR北海道では相変わらず事故が続いている。
終いには国土交通省の視察時にまで信号が正常に作動しないと言う念の入れよう。
この会社もまた外資から狙われているだろう。

民営化された郵便事業では、
日通と合併したため、
今まで扱っていなかった低料金で荷物を運んでいるため、
赤字が拡大している。

この状況を打開するとすれば、
社員の大幅リストラ、賃金の大幅カット、
非正規社員の拡大、
というシナリオがまっている。
現在の日本の病気である。
(デフレがますます進み、賃金もどんどん下がってゆく)

それでも立ち行かなくなった場合、
「お荷物」として外資に貯金ごと転売されるだろう。

電力会社やJRの危機、
実はそれらは国家の重要な資産である。

線路や駅など莫大な不動産、
発電所や送電線下の莫大な不動産、
それらはすべて日本国の土地であり、重要設備である。

ハイエナたちが涎を垂らして待っているのは、
分割され、価値がなくなったかのように思われるこれらの真の資産である。

二重ローンの支援策にもファンドを使うそうだ。
菅とソロス会談の成果が姿を現そうとしているのだろうか。

日本人が放射線を浴びて寿命がちじまるというこの時期に、
菅や孫は、新事業の拡大によって一旗挙げようとしているのだった。

孫が国籍を取ったのはそのためなのか。
国籍を取っても、心が韓国系華人という、
「アジアのユダヤ人」とも言うべきこの多国籍人の狙いは何なのか。

孫は「私心のあらず」と言っているが、
孫が狙っているのはあくまでも事業であって、
私財を投げ打っての寄付ではない。


事業である限り、利益を追求するわけだから、
それは善ではない。

哲学の教えでは、「善」は利益を生み出さないことになっている。

利益を生み出すということは、実は「悪」なのである。

近い将来日本では、「人間50年」の世界がやってくるだろう。


まあ、しかし、私の直感では孫不正義は意外にぽっくり逝きそうな感じがするのだが。一方、菅直人の運命は故宮澤喜一
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のような感じになって死ぬのではないかという気がする。それにしても、歴代の首相というものを見ると、戦後の政治家のドンの大半が悪者だから恐れ入る。

一方、放射能に関して言えば、私が3月中旬、原発事故当初にここで予想した通りの事態になっていたことが徐々に分かり始めただけのことである。お粗末な脳みそではそうなるのはいたしかたない。こういうマスゴミやインテリ層はいまはそうであるかもしれないが、いずれ「ロボット人間」への退化する人種の系統に属しているというわけである。


さて、ここから話は飛ぶが、その昔、太古の世界の生物を見ると、次世代にジャンプしたものは、その時代の寵児がそうできたというのではなく、むしろ進化の小道の中ではいつも生存に怯え、その時代では弱者であったというような生命体から後の環境変化の中では次世代への適応から大きく進化したという事実がある。

アノマノカリス全盛時代のナメクジ魚、シャーク全盛時代のはぜ、サバンナの猛獣全盛時代の森のチンパンジー。そして、イルミナティー白人全盛時代のアジアの日本人。在日エリート全盛時代の貧しい日本人。一見、弱っちい存在から次世代への偉大なるジャンプが行われるのである。

私は個人的にはアドルフ・ヒトラーの予言通りのことが、ここ日本から本当に起こるのではないかという気がしてならないのである。いつ起こるかはだれにも、私にも分からないが、きっとこの30年の内には誰の目にも分かるようになるだろうと思う。

もちろん、一方の「退化」の方はすでに誰の目にも明らかである。思考力ゼロの若者、市民、国民はどこの国々でもいまや大半を占めて来ているからである。そしてヒトラーがいみじくも感嘆して述べた「永遠に大人になれない人間」、「永遠の未成年者集団」もまた大量発生中だからである。

ここでは、「大人」という意味があいまいだと、様々な解釈があり得るが、仮にかつてのギリシャ時代やかつての日本やどこの社会を見ても存在した、いわゆる「長老」のような人のことを「大人」と意味することが一番解り易いだろう。その社会の過去、現在、未来をその社会の歴史を踏まえて語ることの出来る人というような意味合いのもので十分だろう。

これに対して、将棋ばかり、野球やサッカーばかり、ゲームばかり、アニメばかり、物理学ばかり、経済学ばかり、などなどと1つのものごとだけに熱中している、悪しき「還元論」や「分裂支配主義」のような生き方をしているものは、「永遠の未成年者集団」のカテゴリーに入るというわけである。

この20年で、両者は確実に分離する。そしていつの日か、一緒に住むことができなくなる。これがヒトラーの予言であった。後者のカテゴリーの人々は前者のカテゴリーの人々に支配されコントロールされているということすら分からなくなるからである。


あなたは「進化」するか、「退化」するかの瀬戸際にある。

というのが、私が最近感じるところというわけですナ。ちなみに、これは「アセンション」ブームでいう、アセンション(次元上昇)とは全く違うことだから要注意。
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  by Kikidoblog | 2011-06-18 10:36 | ヒットラー予言

福島第一原発にUFO:今度は「球状UFO」

みなさん、こんにちは。

福島原発と言えば、いまや「悪魔の放射能」。しかし実はいまではもう1つのメッカ、「UFO」(円盤)の出現のメッカとなっている。これまでにもさまざまな形状のUFOがやってきた。

一番最初はこれだった。ジグザグに高速で動き回る「空飛ぶ円盤型UFO」である。
原発上空の空飛ぶ円盤と津波上空の米軍無人偵察機とUFO

自衛隊、第1原発3号機への地上放水開始

(50秒目、55秒目、1分34秒目に空飛ぶ円盤が映っている。動きからして地球のものではない。)


その次がこれ。ゆったりと原発上空を飛んでゆく。遊覧船のような「葉巻型UFO」。
東京にUFOの大群飛来:「UFOだよ〜〜。日本がたいへんですよ〜〜〜。」

福島原発 未確認飛行物体   Fukushima UFO



そして今回のものがこれ。先日の福島第一原発の4号機の水蒸気爆発
福島第一原発4号機、昨夜ついに大再臨界か?:国と東電は早急に解明すべし!
の時の「球状UFO」である。これは「舞台裏の真相」に出ていたものである。

*ALERT* Fukushima Explosion 06-14-2011 *ALERT*


このアメリカ人はよく気付いたものだと思う。これだけ画像が悪く、かつ素早く動く画像の中から、しっかりとUFOを見つけたのである。残念ながら私は全く気付かなかった。

そこで、もう一度同じ画像

2011.06.14 00:00-01:00 / 福島原発ライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


を見てみると、やはりUFOが存在した。45秒目と1分31秒目である。

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これは何をしに来ていたのだろうか? 4号機の核反応を見に来ていたのだろうか? それとも、このUFOが原発に何かを施したのだろうか? 爆発させたのか? あるいは、放射能除去に来たのか?

いずれにせよ、今や日本は宇宙からの未知の存在にとっても非常に心配な状況ということなのだろう。
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  by Kikidoblog | 2011-06-17 16:38 | 反重力・UFO

DNAにまつわる不思議な実験:DNAのテレポート、ミュータント、電磁書き込み

みなさん、こんにちは。

今回はちょっと異質なことをメモしておこう。それは、ここ最近出て来た、遺伝子物質のDNAにまつわる実に奇妙な研究結果についてである。これほどまでに奇妙な科学研究はあまりない。約3つある。

(あ)1つ目は、DNAがテレポートするという研究。もちろん、テレポートとは、テレポーテーション(空間移送)のことである。突然、こっちからあっちへ飛び移ることである。その間がどうなったかは分からない。

この研究を行った人物は、ノーベル賞学者のルーク・モンタニエ(Luc Montagnier)博士である。以下のものである。

Can Our DNA Electromagnetically 'Teleport' Itself? One Researcher Thinks So
グーグル翻訳:私たちのDNA自体は電磁"テレポート'できますか? ある研究者はそう考えている
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DNA Teleportationノーベル賞勝者リュック・モンタニエはDNAがそれ自身の工事に関する電磁信号、本当の取引として酵素で間違って、よそで模写できる「幽霊のDNA」を放つ現象について説明します。 本質的には、それはDNA瞬間移動です。 モンタニエ、他 HIVとエイズの間のリンクを設立することにおける彼の役割の薬のために2008年の賞を共有したノーベル賞勝利科学者は、彼の最新の実験結果がある関心と懐疑の多くの両方をかきまぜました。(多少、それは、DNAがそれ自体を遠隔の細胞へ電磁信号で瞬間移動させることができるのを示しています)。 彼の結果が正しいと判明するなら、彼らは現代の化学がかかる基礎を振って混ぜるでしょう。 しかし、モンタニエの同輩の多数が全く確信していません。 彼の論文が公表のためにまだ受け入れられていないとき、モンタニエの実験の一部始終はまだ知られていません。 パートナーがした彼と彼の研究…



(い)次は、我々の細胞内のDNAの研究である。

一般に各人の細胞は、両親の細胞の減数分裂体の合成としてできる。だから、個人の細胞の遺伝子は結局は両親のパーツを受け継いでいると考えられて来た。しかしながら、どうやらそれは必ずしも正しくなく、両親の遺伝子の組み合わせからはけっして出来ないような遺伝的組み合わせを持つDNAがかなりたくさん存在するということが分かったという研究である。以下のものである。

リアルXMENが実現か?ヒトの細胞に60のミュータントを発見
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XMENと言えば、通常の人間の風貌をしながら、人とは違う能力を持った人間で、火を操ったり、氷を出したり、人の体力を吸いとったり様々な特殊能力を持った、通称ミュータントたちのことであるが、これが実はSFの世界だけではなさそうです。科学者たちは、各人間の遺伝子の中に約60回の異なったミュータントを持っていることを発見しました。



(う)最後はこれ。DNAの書き込みが言葉や振動でできるのではないかという研究である。以下のものである。

Quantum Pranx
DNA Can be influenced and reprogrammed by words and frequencies

グーグル翻訳:DNAは、言葉と周波数の影響を受け、再プログラミングすることができます

ヒトのDNAは、生物学インターネットと人工的なものに多くの面で優れています。 最新のロシアの科学研究は、直接または間接的にそのような千里眼、直感、人々の周り癒し、自己治癒、肯定のテクニック、珍しい光/オーラの自然とリモート行為(すなわちスピリチュアルマスター)、気象パターンと、はるかに上の心の影響力などの現象を説明しています。 さらに、DNAを切り出し、単一の遺伝子を交換せずに単語や周波数に影響を受け、再プログラムが可能な医療の全く新しいタイプの証拠がある。

私たちのDNAのわずか10%が蛋白質を構築するために使用されています。 それは西洋の研究者に関心があって、検査と分類されているDNAのこのサブセットです。 他の90%が"ジャンクDNA"ロシアの研究者、しかし、自然のダムではなかったと確信し、のそれらの90パーセント探求するベンチャーで、言語学者や遺伝学者に加わった"ジャンクDNA"を彼らの結果は、調査結果と結論しているだけで考えられている画期的な! 彼らによると、私たちのDNAは私たちの体の建設のための唯一の責任を負うものではありませんが、データストレージとして、通信で提供しています。 ロシアの言語学者は特に明らかに無駄な90%の遺伝コードは、すべて私たち人間の言語と同じ規則に従うことがわかった。 この目的のために彼らは、構文の規則(単語がフレーズ、文章を形成するために一緒に置かれている方法)、意味論(言語形式の意味の研究)と文法の基本的なルールを比較した。
Garjajevの研究グループは、この方法で、例えばX線によって損傷染色体が修復することができることを証明することに成功した。 彼らは、特定のDNAの情報パターンをキャプチャし、そのため別のゲノムに細胞を再プログラミング、別のものにそれを送信。 そこで、彼らは成功し、単にDNAの情報パターンを送信することにより、サンショウウオの胚に、例えば、カエル​​の胚を変換! この方法では、全体の情報はDNAから単一の遺伝子を切り出し、再導入時に発生した副作用またはdisharmoniesのいずれかなしで送信されました。 これは信じられないほどの、世界的に変換する革命と感覚を表しています! すべてこの単純ではなく、古風なカットアウト手順の振動と言語を適用することにより! この実験は明らかにアルカリ系列の生化学的プロセス以外の生物の形成に大きな影響を持っている波遺伝学、の巨大な力を指しています。

一般に、細胞内のDNAシステムとコンピュータプログラムシステムは非常に似ている。コンピュータプログラムでは、読み、書き、記憶ができるが、DNAシステムで唯一足りないものは、書き込みであると考えられて来たのである。

なぜならもし書き込みができるというなら、個体が獲得した短期的情報をその個体が遺伝子に書き込むことになり、獲得形質が遺伝するというラマルク説が正しいということになるからである。

ダーウィン説のもっとも重要な点は、この書き込む装置がないということである。だから、突然変異しか文章を変化させ書き込むことができず、それには非常に長い年月がかかるというのが普通の考え方なのである。ところが、この研究では、言葉や振動など外部からの電磁振動などにより、DNAを修復できるというのである。

放射線の場合、外部からやってきた電子線や中性子戦やX線やγ線がDNAに当たると、それがDNAの電子状態を変性させ活性化させる。そのために、別の塩基に置き換わったり欠損が生じる。その結果、そこが突然変異して、DNA全体の複製阻害してしまう。これがいくつも組み合わさると最終的に癌化するというわけである。

こういう場合の放射線は自然界のものだから、特に情報が含まれているわけではない。ところが、この研究では、遺伝子情報を読み取り、その情報を電磁波に乗せる。こうして情報化された電磁振動をDNAに照射すると、そのDNAがその情報に適うように変異するというのである。

だから、仮に放射線で傷ついた誤ったDNAがある時には、もとの正しい情報を持った電磁波をその病気のDNAに照射すると、自然に回復するという可能性があるということである。

これはその発想としては、ヒーリングのようなものである。DNAヒーリングのようなものである。将来的にこういう一見超能力のように見える世界にDNA科学が進んで行くのではないかというのが今回の研究のようである。


いやはや、世界には実に面白い研究をする人々がいるものである。


おまけ:
The Global Consciousness Project

ロシア科学者:地球に超能力の新人種が出現
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  by Kikidoblog | 2011-06-17 11:32 | ミステリー

「日本人への謀略」:戦後世界の安定を築いた日本は標的にされている!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの世界、ETの手も借りたいほどである。まあ、今回は私個人の妄想のようなものだから、興味のない人は無視してスルーして欲しい。


さて、私は日本の大企業がなぜここ数年のうちに世界でいろいろ問題を起したり、問題に巻き込まれたのかという点について、これまであまり確信できる答えを持っていなかった。しかし、これほどまでに日本の有名優良企業が次から次へと騒動に巻き込まれることから、ようやくおおよその見当がついて来た。

最近で一番有名な事件は、やはりトヨタの急加速問題によるリコール騒動だろう。
ビルダーバーググループのドン:世界をあやつる怪人20面相
これは結局ねつ造事件だったことが判明したが、オバマ米政府と被害者を語る組織の間のマッチポンプにトヨタが良いように翻弄された結果となった。toyotaが世界一の自動車メーカーになり、GMが危うくなるとそれを国有化し、米政府のエリートたちの持ち株会社のようにするやいなや、GMが復活。一方、その間トヨタは多額の救済処置やらなんやらで大変な状況であった。ところが、GMが持ち直したところで、今度はそれまでとは打って変わってトヨタは白となった。

その次がおそらくソニーの情報流出問題だろう。これまた大変な事態に陥っているようである。
ソニー:米映画子会社、個人情報流出は3万人超と発表

そして、今度は、スズキ。
スズキのインド工場で大規模スト 生産が2週間ストップ
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 スズキのインド法人の自動車工場で大規模なストが続き、16日までほぼ2週間、生産が完全に止まっている。インド国内の全メーカーの生産台数の1割弱にあたる年35万台をつくれる大工場。インド経済全体への悪影響を心配する声も出ている。
 ストの舞台はインド北部ハリヤナ州のマネサール工場。PTI通信によると、スト参加者は会社側の見解では600人、従業員側の見解では2千人という。
 参加者らは今ある労組とは別に、マネサール工場の従業員でつくる第2労組の結成を認めるよう求め、4日にストに突入した。会社側は「事前予告がなく違法」として、ストを主導した11人を解雇した。参加者らは解雇された全員の復職も求めている。


そしてもちろん東電の福島第一原発の問題や東日本大震災や石油コンビナート火災の問題がある。企業ではないものとしては、シーシェパードによる捕鯨調査船妨害や太地町への嫌がらせや攻撃がある。
もはやノーベル賞も死んだ。アカデミー賞も死んだ。ハリウッドも死んだ。

こうして一連の流れを追ってゆくと、これは明らかに日本に対する一種の戦争なのだろうと思う。何ものかによって日本が狙われて来たのである。組織的に計画されてきた一連の動きの結果なのだろうと思う。

では、いったいだれがこんなことを指揮しているのか?

この答えはなかなか確信を持てなかったが、私自身の個人的印象としては、やはりイスラエルのシオニストだということになるだろう。
東日本大震災と福島第一原発事故の「偽軍事作戦」をデービッド・アイクも取り上げる!
にメモしておいたように、日本の東京電力がよせば良いのに、中東のイランにプルトニウムを売っていた。これに対する「イランにプルトニウムを売る国はイスラエル(とアメリカ)の敵だ」という表向きの格好の理由を付けられてしまったわけである。もちろん、裏の本当の理由とは「アングロサクソンミッション」による世界人口削減計画であろう。

だから、最初は先進国から日本外しのために日本の一流企業を撃沈してゆくことが目的であったのだろうが、それがいつしか「日本はイスラエルの敵だ」という、第二次世界大戦の開始前に日本に対して付けられたような理由を再び付けられてしまったのだろうということである。

第二次世界大戦後、これほど世界中に経済的に貢献して来た国は日本において他にないのだが、その恩義すら忘れて今度は日本と日本人を奈落の底に突き落とそうとしているというわけである。まあ、そういう時期に入ったということだろう。

比較的解り易いのは、さてはてメモ帳の中の
八百長、FEMA
に紹介されている「日本人への謀略」
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○この本は奇妙な本である。
○あるユダヤ系アメリカ人が、日本に対して仕掛けられつつあるアメリカの謀略について警告する書、と言う。
○ 「われわれ西洋の人間は、基本的には肉食民族であり、東洋の民族に比べると、はるかに獰猛な性向を持っていることを忘れないで欲しい。」  (4頁)
○ 「日本の保守系現政権は、恐らく、アメリカの要求をいやいやながら、次々と呑まざるをえないであろうし、徐々にではあっても、アメリカが仕掛けた『自己弱体化』への道を走ることになるであろう。
 日本人の見る道路標識には、日本人好みの行先が書かれることになるだろうが、裏側を見れば、英語で違う行先が印刷されて居るはずである。
 親愛なる日本の読者諸氏に申し上げたいのは、自分が運転して居る道路上での道路標識を見る場合、その標識は、いつ、誰が、なぜ、そこに立てたのかを、ちょっと立ち止って考えて頂きたいということである。
 運転手はあなたなのだから、その道を走った責任はあなたにある。アメリカ人が無理にその道を走らせたのだ!という言い訳は、もう役に立たない。」(217~218頁)  
○この文章が、一九八一年(昭和五十六年)に書かれていることに注目しなければならない。

(注:言うまでもないだろうが、ここで言っている「標識」とは、日本社会あるいは日本国という文脈で言えば、「法律」のことである。欧米が押し付けるルールのことである。TPPとか関税法案とか遺伝子作物とワクチン推進とか、そういう類いのことである。日本人が押し付けられて信じる表向きの「理論」や「理屈」や「理由」という標識の裏には英語で別のことが書かれているゾ、という意味ですナ。)

という本の内容だろう。

我々日本人が見ている風景と”彼ら”見ている風景は同じものかもしれないが、それぞれの標識には裏表があり、別々のメッセージが書かれているように、この世界の現象にもまったく日本人が考えるものとは別の解釈がなされているということである。

良いことは悪いこと、悪いことは良いこと。右は左、左は右。上は下、下は上。こういったダブルスタンダードの基準で物事が書かれているということなのである。ディール・プラウディ先生の言葉の通りである。


この観点が正しいかどうかはどういうわけか韓国の大企業がまったく標的になっていないということからも明らかだろう。これはビルダーバーグ会議や300人委員会の重鎮であるヘンリー・キッシンジャーの命を救ったという事件もひょっとしたら効いているのかもしれない。

いずれにせよ、明らかに日本潰し、日本外しを欧米のNWOイルミナティーシオニストのグループが行っているわけだから、いくら日本の売国奴たちが欧米のそういう連中におべっか使っていいところを見せようとしたところで結果は同じことなのである。

結局、米国債にしても、不妊ワクチンにしても、モンサントの遺伝子作物にせよ、TPPにせよ、プリオン入り牛肉ハンバーガーにせよ、何にせよ、連中の言う通りにして良いことは何もない。いわゆる「両側からの圧力」、「上下からの圧力」、「弁証法」というやつで、「ショックドクトリン」を使って日本と言う国と日本人を土壷に落としいれようとしているということなんですナ。

まあ、そのための最大の仕込みが”死神”菅直人だったということである。
菅直人政権の”未来”は?:おそらく日本経済破綻、日本破滅!
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それにしても私の予想はよく当たるな〜〜。

おまけ:
この人も忘れちゃいけね〜ヨナア。
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実の親子の顔はよく似るものサ。早く引退してくださいヨ。OR研究でもした方がよほど世界のためだったのではないかと俺は思うのだが。スタンフォード大博士が泣くゾ。

おまけ2:
ついでにこっちの方も忘れちゃいけね〜ヨナア。
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  by Kikidoblog | 2011-06-16 22:22 | コンスピラシー

全米で「地下シェルター」大流行:「日本列島地下改造論」で復興できるゾ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、最近ではCNNニュースなどを中心に、露に、「最後の日(dooms day)」のための準備として「核シェルター」の設置をお勧めする記事やコマーシャルが増えて来た。以下のものである。

「破滅の日」に備え――お手ごろ80万円のシェルター発売
 ニューヨーク(CNNMoney) 「超巨大火山が噴火しても、隕石が落ちてもだいじょうぶ」とうたう地下シェルターが、9950ドル(約80万円)の「お手ごろ価格」で売り出された。  
 米カリフォルニア州のビボス社は約2年前、入居費2万5000ドルからという豪華な富裕層向けシェルターを発売して話題を呼んだ。新たに提供されるのは、そのエコノミー版だ。
 現在建設中の豪華版5棟には、歯の治療もできる診療所やパンを焼ける調理施設、ビリヤード場、ペット用の小屋、ワインをそろえた蔵などが完備される。入居を申し込んだ登録メンバーは1万人を超え、すでに5000ドルの敷金を支払った人もいる。
 特に東日本大震災が起きてからは予約が殺到し、10倍近くに増えたという。
 一方、最近の調査で、メンバーの3分の2がもっと手ごろな価格のシェルターを望んでいることが分かった。そこで同社は先週、豪華版として建設する予定だったシェルターを、1000人収容のエコノミー版に変更することを決めた。特別室仕様をやめて1部屋に4台のベッドを置き、壁の代わりにカーテンを付ける。
 同社によれば、約10キロ圏内に20メガトンの核爆弾が落ちても耐えられる。入居予約に必要な敷金は2500ドル。すでに何百件もの問い合わせが寄せられているという。
 ただし、豪華版シェルターが入居後1年間生き残れると保証するのに対し、エコノミー版の保証期間は半年だ
 同社は「安全上の理由」によりシェルターの場所を非公開としているが、エコノミー版は想定される攻撃の標的や断層、海などを避けたネブラスカ州に開設されるという。


まあ、これも一種のマッチポンプの類いだろうが、商魂逞しいのが米人アングロサクソンである。

そこで、この「ビボス社」なる会社の製品(もちろん、核シェルター)にはどんなものがあるのかと調べたところ、こんなものがあるようである。

Vivos Underground Shelters - NBC News Report


200人用
Fractional Ownership in 200 person bunker -50,000$
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ネットワーク仕様
Vivos: a shelters designed to survive virtually any catastrophe, or threat scenario
See out the apocalypse in luxury: Vivos Underground Survival Shelter Network
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(これに反重力エンジンを付ければ、そのまま宇宙へ飛び立てそうなやつですナ。)

セレブ用豪華版
Vivos Shelter Network Survivalist Luxury

Vivos - Underground Survival Shelter Network


エコノミークラス用
Susan Roy's 'Bomboozled' And A History Of The Shelter-Craze
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How To Find a Bunker If Doomsday Is on the Way
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とまあ、探せば、あるわあるわというところである。航空旅客機同様に、地下シェルターにも、ファーストクラス、ビジネスクラス、エコノミークラスがあるというのが実に面白い。我々はエコノミークラスでみんないっしょという地下シェルターですナ。プライバシーゼロ。キスもセックスもできない。
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まあ、それは冗談だが、日本も廃車にした、汽車や電車、あるいは、船、フェリー、旅客機、潜水艦、キャンピングカー、などなど、こんなものを防水加工と空気エアコンなどを付け加えて、そっくりそのまま地下に埋め込めば、そのまま一種の地下シェルターに早変わりするだろうと思う。あるいは、廃坑や廃止されたトンネルに居住空間や施設を組み込んでおけば、そのままシェルターに早変わりするだろう。これだけで1つの新しい産業になるはずである。

アメリカ人がここまで地下に潜ることをお勧めしているのは、それなりの理由があるはずである。
1番目の理由は、もちろん第三次世界大戦による核戦争。
2番目の理由は、太陽の超巨大CME爆発による地球の焦熱地獄。
3番目の理由は、ポールシフトにより地磁気の消滅による放射線被爆。
4番目の理由は、気候変動による天変地異。
5番目の理由は、HAARPなどによるイルミナティNWOからの攻撃。
6番目の理由は、惑星ニビルや巨大隕石や彗星エレニンによる天変地異。
7番目の理由は、宇宙人による攻撃。
などであろう。

まあ、そんなわけで、大成建設がソフトバンク総帥の孫不正義こと孫正義の地下核シェルターを違法に建造中というのもうなづける。ここに在日朝鮮人エリートと美人セレブが潜伏する予定なのであろう。

日本では、汲取式便所用の地下タンクすらまだまだ設置されていないというのが現実だから、家の地下に地下シェルター設置の家というものはほとんどない。

日本の産業界は、これから放射性物質がどんどん降り注いで来るわけだし、これからは地下シェルターで「日本列島改造論」をやってみたらどうだろうか? 

昔の田中角栄は、このアイデアで日本中を道路・ダム・トンネル・高速道路だらけにしたわけであるが、このおかげで戦後最大の復興ができたわけである。それにならって、「空白の20年」後の今、我々はどんどん地下都市、地下道路、地下ダム、地下トンネル、地下高速道路などを建築して行くのである。

要するに、「新日本列島改造論」である。「日本列島地下改造論」というわけですナ。これは非常に良いアイデアだと私は見ている。

このためには、こんなやつが必須。

火星に空いた巨大な穴?:なんだこれは?


日本のおばか研究者の掘削船「ちきゅう」は、垂直に地殻を掘削してゆくものである(そして今やイスラエルのモサドにしっかりとミニ原爆を仕掛けられてしまったという)。しかし、地殻を横に自由自在に掘削してゆく機械が必要なのである。これのもっと小型のもの、つまり、中型、小型、トンネル掘削マシーンが必要になるわけである。

こういったもので、安定基盤の地殻をどんどん掘り進み、街という街の地下をつトンネルで結ぶ。その昔、ベトナム人(米軍がベトコンと呼んだ)が自力で地下トンネル網を作って、米軍にゲリラ戦を挑み、見事勝利したように、我々日本人も地下を大中小零細のさまざまなトンネルで結び、地下を通じてコミュニケーションとれるようにするのである。少なくとも、一地方の部分的なもの、局所的なものとしても、そういった地下都市建設が重要になるだろう。それが無理なら、個人レベルでも地下シェルターを作る。

残念ながら、福島第一原発は、東電と国、御用学者や産業界の力では復旧できる見込みがない。私の予想では、永久に残るだろう。なぜなら、崩壊した原子炉をまだ再利用できると考えるというバカなことをしているからである。冷温停止など不可能である。これができるのは、装置が全部無事の場合だけである。

だから、福島第一は廃炉にすると決定して初めて本格的な復旧作業が出来るわけだが、ここが考え違いしているために永久に間違ったことをするのである。小出博士も言っていたように、最初から政府と東電と保安院はやることなすことすべてが系統的に裏目に出て今日に至ったのである。わざとそうしていたようにすら見えるのである。だからこれからも同じことを永久に繰り返すと見るべきである。ほんと何も知らず、協力させられる日本人作業員が可哀想である。結論から言えば、単なる時間の無駄でしかないからである。

一方、廃炉にするとなれば、空中からさまざまな放射能吸収剤やコンクリートを撒いて、最終的には福島原発のところにピラミッドのような山を作る。そうやって放射能を封じ込めればいいのである。しかし、これは廃炉にするという意思決定をしない限り実行できないわけである。

そんなわけだから、我々はお金のある人からどんどん地下に潜ってゆく他ないということになる。一説では、来年あたりから、地球上の有名人やセレブがどんどん行方知れずになると言われている。これは、ネバダやコロラドなどの全米の地下都市に、リストアップされている有名人や軍人や科学者などが入って行くからだというのである。それに入っていない金持ちは海外へ逃げると言われている。いずれにしても、そうやって「あれ〜、あの人最近みないね」というような感じでどんどん表から姿を消すだろうと考えられているのである。

まあ、そんなわけで、日本の産業界のみなさん、「日本列島地下改造計画」なるもので、この第二の敗戦後を乗り切ってみては?

いずれにせよ、全米のメディアがいっせいに「地下シェルター」販売を取り上げ始めたということには、何か理由があるのだろうということである。まあ、いうまでもないが。


おまけ:
NASAの長官様もNASA職員に異例の警告をお出しである。
# NASA長官が同局全体に及ぶ警戒準備を発した:「私はある事に気付き始めている」
Family/Personal Preparedness
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おまけ2:
皇族用との説も…封印されていた防空壕一般公開
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千葉県成田市三里塚御料の三里塚記念公園に、皇族の使用を想定して建設されたといわれる防空壕
ごう
がある。
 市が展示施設として整備、4月から一般公開しており、「貴重な歴史遺産であると同時に観光拠点として大勢の人が見学に訪れてほしい」(公園緑地課)と期待している。
 市によると、同公園は宮内庁の御料牧場が成田空港の建設に伴い栃木県に移転した後、跡地の一部(2・9ヘクタール)を財務省から無期限で無償で借り、同市が整備して1969年に開園した。
 防空壕は、子供の頃、太平洋戦争前後から内部に入って遊んだという地元の人の話から存在は知られていたが、公園が市に移管された後、入り口が封鎖され、詳細は不明だった。
 宮内庁によると、この防空壕に関する資料は同庁では見つかっていないが、建設会社「間組」(東京都港区)が1989年に発行した百年史に「昭和16年(1941年)に宮内省から受注し、皇族用に施設を作った」という記述がある。
 市は住民からの要望を受け、2008年10月から調査を開始。厚さ約3メートルの盛り土の下に、「H形」の空間が掘られ、中央に厚さ60センチの強固なコンクリートに囲まれた主室(高さ2・5メートル、幅2・5メートル、奥行き4・5メートル)や爆風逃がしの換気口などがあることが明らかになった。
 市は昨年度、約1800万円の予算で出入り口に小屋を建て、案内表示や室内に照明を整備した。
 「三里塚の歴史を伝承する会」の新島新吾さん(80)は、地元の人から証言を集めたところ、終戦後間もない時期に主室に畳が敷いてあったり、ジャガイモが備蓄されたりしていたのを見たという人がいたという。新島さんは「戦争があったことを伝える貴重な資料として、次の世代に残していくことが大切」と話している。
 4月1日の公開後、県内外の歴史愛好グループなどを中心に約1000人が見学した。市公園緑地課では「周辺にある空港の見える公園や航空科学博物館と合わせた周遊観光の拠点として期待したい」としている。
(2011年6月20日08時50分 読売新聞)

一般公開ではなく、いますぐにでもいつでも使えるように整備しなおすことですナ。必ず近い将来すぐに使わなくてはならなくなる日が来る。
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  by Kikidoblog | 2011-06-15 11:12 | 地下シェルター

福島第一原発4号機、昨夜ついに大再臨界か?:国と東電は早急に解明すべし!

みなさん、こんにちは。

いやはや、昨夜は見るのをうっかり忘れてしまっていたが、ふくいちライブカメラが昨夜(今朝)にここ最近の中で最も深刻な異変を記録していたようである。昨日の深夜から今日の未明にかけて、福島第一原発の4号機が、おそらく「水蒸気爆発」を起したのである。以下のものである。

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この映像の2分後過ぎに大爆発か大再臨界が起こる
2011.06.14 00:00-01:00 / 福島原発ライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.06.14 01:00-02:00 / 福島原発ライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.06.14 02:00-03:00 / 福島原発ライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.06.14 03:00-04:00 / 福島原発ライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.06.14 04:00-05:00 / 福島原発ライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)



どうやらついに最も恐れるべきことが起こってしまったようである。深夜でこれほどまでに明るく輝く発光現象とキノコ雲状に立ち上がった煙かあるいは水蒸気を見ると、これは明らかに核現象である。おそらく一気に再臨界し、真っ青か青白色の発光だったのではないかと思う。X線や中性子線などを放出し、大気中の空気と化学反応を起したのである。

おそらく、
世界中に広がる「謎の発光現象」!:ブルービームの前触れか?
でメモしておいた、以下のようなものだったに違いない。

Earthquake Light - UFOs Monitor Sakurajima Volcano Japan: Nibiru Update April 2011

(発光する桜島のふもとを見下ろすように、桜島の上空にたくさんのUFOが見えるのが気になるところ。)

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という予測があるので、関東周辺の人はくれぐれも数日はご注意を!


おまけ:
私は、ここ最近、ここではHAARPモニター観察のことは書かないでいるが、それは500nTを超えるかなり大きな地震電磁波が生じた場合のみメモする方針に変えて来たからである。これまでここ最近は連日日本アジア方面を通る大円方向に200〜300nT(おそらくM4〜M5前後)の地震を予兆する地震電磁波が出ている。それゆえ、おそらく、毎日、1、2度はこのクラスの地震が起こるはずである。めぼしいものは個人的に全部記録している。例えば、今回のNZのクライストチャーチ地震らしきものを予兆していたものは、以下のもの。

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まあ、普通の地震学者の皆さん、しっかり研究して下さいヨ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-14 11:22 | 原子炉被災

東日本大震災と福島第一原発事故の「偽軍事作戦」をデービッド・アイクも取り上げる!

みなさん、こんにちは。

いよいよ、デービッド・アイクのHPにも東日本大震災と福島第一原発事故が「偽軍事作戦」であったという、例のフリーランスジャーナリストのレポートを取り上げたようである。

Japan Not Hit by 9.0 Quake? False Flag Nuclear Weaponry Actually Destroyed Fukushima, Claims Report
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'What if the alleged 9.0+ magnitude mega earthquake that was said to have hit off the coast of Japan back on March 11 never actually happened, and the resultant tsunami that destroyed the Fukushima Daiichi nuclear plant was actually a deliberate, false flag attack using nuclear weapons? Freelance journalist Jim Stone offers compelling evidence that the official story we have all been told concerning the disaster is a phony coverup for a concerted attack against Japan, possibly for offering to enrich uranium for Iran.

Consider first the massive impact of an actual 9.0 magnitude earthquake, which would have been about 100 times more powerful than the 6.8 magnitude Great Hanshin earthquake of 1995 that destroyed much of the city of Kobe, located about 12.5 miles from the epicenter, and that killed more than 6,400 people. If the March 11 earthquake in Japan was actually a 9.0, it would have devastated everything within a 1,000-mile radius of the epicenter -- and yet the city of Sendai, for example, which is only about 48 miles from the epicenter, suffered virtually no structural damage whatsoever.'


元記事:Japan not hit by 9.0 quake? False flag nuclear weaponry actually destroyed Fukushima, claims report
エキサイト翻訳:9.0揺れで被害を受けなかった日本? クレームは、虚偽旗の核の武器が実際に福島を破壊したと報告します。

事実の批判的な分析で、オフィシャル・ストーリーは実際に 陰謀説に似ています。

ただの気違いじみた 陰謀説としてこの情報を捨てる前に、時間をかけて、ストーンの分析を見直してください、メディアによって私たちに言われた情報の観点から批判的に物理学の基本法規について考えてください。 本当の9.0地震は津波に無傷で見舞われなかった近くの都市を出たでしょうか? 東電(TEPCO)はなぜかなりの間、Reactor4の重要な情報を差し控えましたか? そして、そのような莫大な損害はなぜ物理的にそれらをほんとうは引き起こしていない場合があった想定された爆発から起こりましたか?

これらと他の質問は日本地震と津波に関するオフィシャル・ストーリーに関する疑問を上げます。 もちろん、だれでもわざとこのタイプの災害を加える 理由が完全に異なった対象である理由にもかかわらず、災害が故意に引き起こされたように見えるのは、すべての批判的思考人が考えるために順調であるだろう可能性です。

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  by Kikidoblog | 2011-06-13 20:05 | アイク

太陽活動のスーパーパワー:「6月7日の太陽CME大爆発の衝撃!」

みなさん、こんにちは。

韓国人のネガティブパワーのことをメモしておくとこっちまでネガティブになる。さて、そこで今度は正真正銘のポジティブパワーのことをここにもメモしておこう。それは最近の太陽活動のスーパーパワーのことである。

最近NASAの職員に実に奇妙なお達しがあったという。おおよそその趣旨とは
今後世界に何が起きるか分からないが、NASA職員の皆さんは家族の安否に気遣いそれなりに臨機応変に行動して下さい。あなた方はあくまでもNASA職員としての誇りをもって行動してください。
というようなものである。

これが来るべき「第三次世界大戦」への準備なのか、あるいは、来るべき「太陽風の猛威」のための心構えなのかよくわからないが、NASAの歴史上初めてのお達しのようである。

この後者の「太陽風の猛威」、「太陽活動の異常な増大現象」については、すでに多くの研究がある。その原因として一番有名なものは、我々の太陽系がいままさに銀河系内の特別なエネルギー帯を通過中であるというものである。
Expected ‘Killer Solar Flares’
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What NASA did not tell you is that our sun is entering into an interstellar energy cloud which is also turbulent which will cause the sun’s solar maximum in 2012 to become violent, which results in the Carrington effect, that could precipitate gigantic solar explosions, magnetic anomalies, careening cometary masses and destabilize the orbits of some asteroids.

Claim: NASA Hiding Approaching Doomsday Space Event

World defenseless against unknown, alien cloud

Terrified scientists at NASA discovered on July 14, 2010 that our system is passing through an interstellar energy cloud. This highly energized, electrified cloud of gas is disturbing and disrupting the sun. In conjunction with Earth's weakening and moving magnetic shield, the world is becoming defenseless against massive solar flares and intense radiation.

NASA, the ESA and the National Academy of Science have isued an unprecedented solar storm warning for 2012. But what NASA and the federal government are hiding, according to Demetriev, is that the sun—and everything in our solar system—has plunged into an alien, unknown photon cloud...a belt of danger that could precipitate gigantic solar explosions, magnetic anomalies, careening cometary masses and destabilize the orbits of some asteroids.


こうしたNASAや数多くの天文学者の警告のように、つい最近の6月7日に太陽史上初めての巨大な爆発が起こったようである。

これまで見たことのない太陽面大爆発とCMEが発生

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このYouTube映像もあったので、ここにメモしておこう。以下のものである。

An Amazing Solar Filament Eruption in AIA 304 (2011-06-07 06:00:08 - 2011-06-07 09:00:08 UTC)


An Amazing Solar Filament Eruption in AIA 171 (2011-06-07 06:00:24 - 2011-06-07 09:00:00 UTC)


An Amazing Solar Filament Eruption in AIA 211 (2011-06-07 06:00:12 - 2011-06-07 09:00:00 UTC)



幸いこの時のCMEは地球の方を向いていなかった。こういったCMEが地球に向く確率は当然1/4π=8%である。この時、大爆発であれば、地球も危ないということになる。大爆発の確率は指数関数型で減少するはずだから、非常にわずかになるというわけである。

そんなわけで、アメリカではすでに「宇宙天気予報」まで存在する。



はたして太陽系がこのまま無事にその謎のエネルギー帯を通過できるのかどうか分からないが、これから10年ほどは非常に危うい状況が続くようである。

実は、この状況が「地球温暖化」の一番の原因ではないかと密かに考えられているものなのである。なぜなら、この状況が事実であるとすれば、土星、木星、火星やその衛星たち、そして太陽、そして我々の地球など多くの惑星や衛星がほぼ同時に活性化している事実を良く説明できるからである。

この確率を減らすには、やはり最後には「祈り」というような不合理なものなのかもしれない。
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  by Kikidoblog | 2011-06-13 12:03 | ミステリー

現代版「韓国の諺」(ジョーク):「ネガティブパワー」の源だな!?

みなさん、こんにちは。

世知辛い世の中には笑いが必要。ETの手も借りたいほど風雲急を告げてしまったこの世界だが、時には笑って原点に戻ることも必須。以下はジョーク。くれぐれも信じないことが肝心。笑うことが肝心。

−−−−−−−−ー

昨日の「福島の放射能のせいで全米で新生児の死亡数が増加中!」の「おまけ」にメモしたこと。これを現代版に変えてみよう。

韓国の諺
「女は三日殴らないと狐になる。」
→「男は三日殴らないと狸になる。」(ジャニーズ首脳)
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
→「日本人の会社が潰れるのは見ものだ。」(在日セレブ)
→「他の国の原発が潰れるのは見ものだ。」(韓国保安院)
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
→「他国の原発の崩壊見物をしない政治家はいない。」(韓国政治家)
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
→「放射能に被爆したのは娘にやり、放射能で汚染したのは嫁にやる。」 (被爆した韓国農家)
「母親を売って友達を買う。」
→「日本を売って外国を買う。」(小泉純一郎元首相)
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
→「米国で頬を打たれ、日本に帰って国民を搾る。」(前原大臣)
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
→「英米への腹立ち紛れに国民に増税を課す。」 (岡田大臣)
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
→「あんな原発は作らずに核兵器でも作っておけば、中東に売って儲かったものを。」(自民党公明党)
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」
→「国民が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」(菅直人首相)
「家と女房は手入れ次第。」
→「国家と官僚は手入れ次第。」(仙谷由人)
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
→「自然のエネルギーは、最初に独り占めした物が持ち主だ。」(孫正義)
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
→「震災被災者の家の瓦礫に紛れ込んだ小銭もほじくって拾う。」(在日ボランティア)
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
→「一緒に会社を起し、一人で儲ける。」(孫正義)
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
→「自分の食えない農産物ならセシウムでも入れて輸出する。」 (福島県知事)
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
→「不況に落ちた日本は、マスコミで叩け。」(韓国経団連)
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
→「騒ぐ在日は法律を一つ余計もらえる。」(在日団体)

日本にはない諺ばかりです。民族性を良く表しているのではないでしょうか。「あ~なるほどね」と、思い当るフシがいくつもあります。こんな諺が存在しているということは、今の韓国人の民族性というのは、太古から染付いてしまっているものなのですね・・・
こんな民族係わりたくもない。

NHKと朝鮮
韓国の悪行

近くて遠い民族というやつですナ。いやー、韓国は実に住み易そうな国ですナ。

大半は適当に冗談で作ったものだが、こうしてみると大半が本当にそうだったから怖い。いやはや世も末ですナ。


おまけ:
ついでに書いておくと、福島第一の4つの原発は非常に危うい。日夜放射能をまき続けている。しかし、我々日本人は逃げる国は日本以外にない。それ相当の金持ちなら海外、特に南米に逃げ延びることも可能だろうが、我々貧乏人はそうはできない。韓国人には韓国がある。朝鮮人には北朝鮮がある。はっきり言って逃げられる今のうち逃げておくことをお勧めする。どっちみち日本はほぼ全土にかなりの放射能が降り注ぐ。西日本に逃げても北日本に逃げても風向きからして近すぎる。少なくとも朝鮮半島から西南に逃げた方が良いだろう。在日外国人は日本に未練を持っているようではかなり危険である。住み続けるにはそれなりの覚悟がいるだろうヨ。

おまけ2:
インスタントラーメンの調味料から可塑剤が検出、日本・韓国の製品からも―香港
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2011年6月12日、香港ケーブルテレビの報道によると、香港で4種のインスタントラーメンの粉末調味料と液体調味料から発ガン性の高い可塑剤が検出されたという。検出されたのは「御品皇生麺濃牛肉味」、日清の「大将炒麺日式焼汁味」、韓国メーカー・ノンシムの「辛拉麺特辣香●味(●は草かんむりに姑)」、香港メーカー・金粉ブランドの「河粉王原汁牛●味(●は月へんに南)」。シンガポール華字紙・聯合早報が伝えた。

記事によると、「御品皇生麺濃牛肉味」の液体調味料から可塑剤として使用されるフタル酸ジブチル(DBP)が基準値0.3 ppm の53倍にあたる16.1ppm検出された。香港で基準値を超えるDBPが検出されたのは初めて。同製品を販売していた恵康スーパーでは、すでにその販売を中止し、購入者に対しては商品と引き換えに返金に応じるとしている。

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  by Kikidoblog | 2011-06-13 10:33 | 韓国・ウリナラ・法則

日韓ワールドカップにおける韓国の悪行の数々:イタリアの英雄マルディーニが怒った!

みなさん、こんにちは。

ところで、その韓国通の人が集めたものに、以下の記事があった。私は初耳だったが、「日韓ワールドカップ」で韓国はほぼ日本と同じようなホスピタリティー精神で各国の代表チームに厚遇を与えて来たのかと思いきや、現実はまったく違っていたようである。そこには我々日本人とは異なる民族の薄汚い根性が垣間見えている。

これなら我々日本人を「猿」と呼ぶ理由もうなづける。また秀吉を主題にするNHKの魂胆も分かる。なぜなら秀吉のあだ名は「猿」。朝鮮に初めて出兵した日本の武将でもあるからである。だからNHK総合「大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」で日本の武将秀吉をバカな殺人鬼のような描き方をするわけである。

韓国の悪行
の中の極めつけはこれ。日韓ワールドカップでの韓国が行ったイタリア代表チームへの悪行。
スポーツ・グラフィック誌『Number』

イタリアのマルディーニ選手
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は、ソウル郊外の天安にある宿舎の環境に愕然とした。
「韓国という国は、俺たちにできる限りの嫌がらせをしてきた。 丘の上にある辺鄙なホテルは本当に汚かったんだ。 練習場のピッチは狭く、ロッカールームもない。 日本では、すべてがしっかりと組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに。 ワールドカップの試合前に、そんなシチュエーションに置かれるとは思いもしなかった

気を紛らわせるためにマッサージ室に向かったが、 そこでも手厳しい歓迎が待っていた。
「蛇が出てきたんだ。両手を広げたサイズのでっかいやつだ。失笑したね。」

前日のスタジアム視察では、韓国サポーター側スタンドに、 66年大会でイタリアが北朝鮮に負けたことを蒸し返す「AGAIN1966」と書いてあった。 イタリアサッカー協会は激怒し、FIFAに抗議した。

試合は、ご存知の通りにイタリアのゴールはノーゴールにされたりする不可解なジャッジが続くわけですが、 ベンチにいたイタリアの選手モンテッラ
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「はっきりと悟ったよ。 このスタジアムでゴールを決めるのは無理だと。 異質な空気と何者かの思惑が重なり合い、ついには具体的な形となって俺たちの目の前に示された。 全員がそう思ったさ。だから俺は、外的な力が介入できない戦いに懸けるしかないと誓った。 PK戦だよ。そのための準備を急いだ。」

しかし、モンテッラが交代する直前に、アンジョンファンのゴールで韓国の勝利。
「怒りが抑えきれなかった。あんなにも露骨な判定を 繰り返して勝とうとする国。その汚れた思惑に怒り、 涙を流すチームメイトもいた。俺の誕生日も台無しだ。」 

許せん。韓国はFIFAから除名だな。

問題の試合はこれ。
Korea Vs Italy 2002
Bad refereeing against Italy at 2002 World Cup


韓国はちょっと調子こきすぎているナア。まあ、どっちみち福島の風で韓国も滅亡するからどうでもいいがナ。


おまけ:
ついでに書いておくと、私は「日韓ワールドカップ」はハワイのオアフで見ていた。それをまとめたものが拙著「日韓ワールドカップ2002」というものである。その頃は、私は韓国びいきでいた。当時ハワイで見た韓国ドラマの面白さや良さを自分の掲示板で宣伝し、韓流時代幕開けの起爆剤の1つにもなったわけだ。しかし、ハワイにいたために実際に韓国人がイタリア人にこんな惨い仕打ちをしていたということは知らなかった。これではイタリアが勝てるはずもない。上の試合映像を見直した限り、当時のイタリアの試合はすばらしい。その後ドイツのワールドカップで優勝したチームよりずっと強かったのではないかとすら思える。すべてのゴールが正当なゴールだったが、ことごとく脅迫されたり金を握らされた審判やレフェリーのせいでノーゴールとなり、トーナメント初戦の韓国戦で敗退したわけである。これもFIFAにいる韓国人富豪のおかげですナ。キムヨナ問題もいっしょだ。あれから10年後の今になると、韓国人も本性をむき出しにしてきたようだから、これから極東アジアも本格的な戦争になることは間違いだろうと私は予感している。必ず朝鮮は戦争を起こすだろう。それほどまでに韓国人は米イルミナティーに見事に洗脳された国民になったということですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 21:08 | 韓国・ウリナラ・法則

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