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福島の放射能のせいで全米で新生児の死亡数が増加中!

みなさん、こんにちは。

いやはや、何と言ったらいいことか? これが事実なら大変なことである。以下のアメリカのニュースによると、福島原発の放射能のせいで、アメリカの新生児の死亡者数が増加中であるというのである。

Is the Dramatic Increase in Baby Deaths in the US a Result of Fukushima Fallout?
元記事:Is the Dramatic Increase in Baby Deaths in the US a Result of Fukushima Fallout?
グーグル翻訳:フォールアウト幼児死亡での劇的な増加は、福島結果の米国?
4 weeks ending March 19, 2011 - 37 deaths (avg. 9.25 per week)
10 weeks ending May 28, 2011 - 125 deaths (avg.12.50 per week)


福島原発の放射能は確実に世界中を蝕んでいる。世界は菅直人という在日の死神に取り憑かれたのである。

東原亜希さん、デスブログに「菅直人」、「こまだの枝野」って書いてくれ。
ついでに「仙谷由人」と「岡田克也」もよろしくね。

いやはや、どうしようもねえなあ〜〜。


おまけ:
今日偶然見つけたサイトなのだが、お隣の国韓国通のものらしい。これを見れば、菅直人の人間性がどこからきているか明白ですナ。
韓国の諺
「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
日本にはない諺ばかりです。民族性を良く表しているのではないでしょうか。「あ~なるほどね」と、思い当るフシがいくつもあります。こんな諺が存在しているということは、今の韓国人の民族性というのは、太古から染付いてしまっているものなのですね・・・
こんな民族係わりたくもない。

NHKと朝鮮
韓国の悪行



 
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 18:54 | 放射能飛散警報

ヒトラーの「最終予言」:2039年に人類は新人類になる!

諸君に言おう。ナチスは滅びない。ナチスは必ず蘇る。ナチスはユダヤに最終戦争を起こさせない。そのための手を私は打っておく。それは秘儀である。それによって人類にわれわれを受けつがせる。わたしは死ぬ直前にそれをやっていくのだ。
−−アドルフ・ヒトラー
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みなさん、こんにちは。

再び「ヒトラー予言」の話である。

今現在の世界の主要の国々の様子や雰囲気を見て何か変だと我々日本人は感じるはずである。「ジャズと行進で現われたダグラス・マッカーサー元帥」の「自由の国アメリカの象徴」の時代のアメリカとは今のアメリカは全く異なっている。むしろ全体主義独裁主義国家の旧ソ連の方に近い感じがするのである。欧州もしかり。G8のどの国々も今や昔のナチスドイツのような色彩を帯びて来ているのである。

この理由はよくわからないが、一番有力な説明はデービッド・アイクやジョン・コールマン博士のいう、イルミナティーNWOやビルダーバーグ会議や300人委員会などの世界国際金融ユダヤ組織が「世界統一政府」を樹立して、ユダヤ支配のソロモン王国を作るための布石なのだというものである。そのためには、もはや自由の国アメリカなど邪魔以外の何ものでもないという見方である。

しかしながら、五島勉の「1999年以後」の「ヒトラーの予言」からすると、それとは異なるもっと別の見方もあり得るということが分かる。それは、「ヒトラーが黒魔術かなにかの秘密の儀式を行って、この世界に呪いをかけた」というようなことである。実際に、ヒトラーは死の直前に何か秘儀を行ったらしい。

これが功を奏したのかどうか分からないが、アメリカのブッシュに代表されるネオコンと呼ばれる人々はまさにネオナチそのもののような連中に変貌を遂げた。彼らのおやりになっていることはナチスのようなことである。

もしこれがヒトラーの呪いのせいだとすると、いわゆるイルミナティーNWOのグループの中にもユダヤ側(もちろん偽ユダヤ人のこと)とネオコン側がいるが、この両者は仲違いしているという可能性もあるのかもしれない。この両者がともにヒトラーの呪いの犠牲者なのか、あるいはネオコンだけがその犠牲者なのか分からないが、ナチスが生き延び、ユダヤに立ち向かうとすれば、この両者においては他にないのではないかという気がするのである。あるいは、いわゆる「軍産複合体」というものが、ヒトラーの黒魔術の結果として生まれたものなのだろうか?


さて、ヒトラーの予言の一番の核心部分である。

それは、1989年以後に世界が「超格差社会」に突入し、人々が「持つもの」と「持たざるもの」に二極分化し、その結果として、前者が「超人」という新しい知能や知性を持つ人間へと進み、後者が「B層」や「シープル」というバカ国民になり、やがて何も考えることの無い人間型動物へと進んでいく。そしてさらに「超人」から「神人」が生まれ、「B層」から「ロボット人間」が誕生するという物語である。

そして2039年についに人類史上初めてのことが起こる。それはいったい何が起こるのか?
ということである。

■ヒトラーの予言──2039年の未来図について

… それは激化ということだ。“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。
 一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。しかも進むのはそれだけじゃない。
 人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。
 若いころ私は、『わが闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。
 そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。


「ニーベルンゲン復讐騎士団」にこういったという。

 諸君、よく来られた。きょうは最も信頼する諸君に、わたしの予感している人類のこれからの運命を告げる。また、わがナチスの真の使命も告げよう。
 その第一は、まもなくはじまる第二次世界大戦である。これは予感でも計画でもなく、諸君知ってのとおり、わたしがいつ出動命令を下すかという段階にまて来ている。
 それをわたしは、わたしが生まれてから50年目の今年、遅くとも9月までには下す。同時にわが軍は東ヨーロッパに殺到し、次いで北欧とフランスを倒し、2年半で全ヨーロッパを征服するだろう。
(「ハイル・ハイル・ヒトラー!」)
 そしてその2年半後、1945年のわたしの誕生日(4月20日)までに、大戦は表面だけは一応の終結を見るはずだ。
 その日までに、ナチスの目的が果たされることをわたしは望む。しかし、もし果たされないときには、きみらナチスの息子たちがわたしを受けつぎ、必ずわれわれの栄光の世界を実現するようにせよ。
(「ハイル・ハイル!」)
 私の予感では、それはわたしが生まれて100年目から今世紀末までに、つまり1989年4月から1999年か2000年までに、実現するはずだ。
 そのとき、たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。
 それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃が代わる代わる地球を襲うだろう。
 だからその中から超人が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。
 つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する2000年の世界である。
 しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。
 諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。


そしてついに「ヒトラーの最終予言」である。ヒトラーは次のような未来図を伝えたという。

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 それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
 そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。
 アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。
 ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。
 それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。
 残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。
 それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。
 ”神人”のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。
 その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。
 ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。
 食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。
 ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。
 こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。
 これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。


以前、モンサントのGMO作物などの結果、人類が二極化するのではないか?
遺伝子改変食物は人類改変食物か?:その目的は人口削減と人類2種分裂化だとサ!
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Human species 'may split in two'(人間種は”2種に分化し得る”)(2006年10月17日火曜日)

というような話があったが、どうやらこれも結局は「ヒトラーの予言」の通りの方向へ動いて来ているということのようである。

そしてついには、ダン・ブリッシュ博士の未来予測
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測
の話の世界につながる。はたして「神人」とはこんなやつらか?

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はたして、グレイ型は「ロボット人間」の方なのか、あるいは「神人」の方なのか?
どっちがどっちなのだろうか? 私の疑問は尽きない。

いずれにせよ、2039年まであと28年しかない。もし「ヒトラー予言」が正しければ、この10年20年は世界が激動の時代になることは間違いないだろう。旧人は今現在の類人猿のようになり、新人類の神人が登場し、彼らが地球の支配者となるということらしい。イルミナティーやNWOやユダヤ人は単なるそのためのハードル。人類がさらなる進化を遂げてゆくための道具でしかなかったということのようですナ。もっともその前に我々凡人の大半はただ死んでゆくのであるが。

まあ、それもまた運命。神のみぞ知るというところですナ。

いやー、「アドルフ・ヒトラーの予言」は実に興味深いものであったナア。
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 13:47 | ヒットラー予言

日本政府と東電の「21世紀最初の真実」:日本がイランにプルトニウムを売っていた!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、海外のフリージャーナリストはなかなかすごい。日本国内は完全に電通/博報堂/創価/統一/CIAにマスゴミがコントロールされている。だから重要情報が何一つ報告されないのが現実なのである。

数ある原子炉の中で
「なぜ福島第一だったのか?」、
「どうして福島が選ばれたのか?」
こういった素朴で当然な疑問に答えるすべは無い。福島県民もこの理由が知りたかったに違いないが、まったく分からないはずである。日本の報道を見聞きする限りにおいては。

ところが、以下の記事を書いたアメリカのフリージャーナリストの報告では実に論点が明解で、なぜ福島でなくてはならなかったかという疑問点が氷解するのである。これは戦後最大、21世紀最大の「疑獄事件」ということになるだろう。「日本政府東電疑獄事件」とも呼ぶべき大事件だったのである。

結論から言えば、
今回の福島原発は、日本政府が余剰で捨て場所に困ったプルトニウムを密かに闇でイランに売りさばいていた。これを見つけて怒り心頭に発したイスラエルのシオニストが報復として原爆で東日本に津波地震(M6.8)を引き起し、福島原発にウィルスとミニ原爆を仕掛けて爆破したのだ。

ということらしい。

この大事件のカモフラージュにされたのが小沢一郎である。小沢一郎が政権を取ることをアメリカのNWOが恐れているというデマであった。実際には、イスラエルがイランの原子炉にウィルスを放り込んだり、爆撃して原子炉攻撃したこと同様に、その延長線上として日本の福島原発が攻撃されたということであるという。これをそのアメリカのフリージャーナリストは全世界に公表したというわけである。

それゆえ、いまや日本を除く世界中のインテリや情報通たちの世界では、「日本政府がイランにプルトニウムを売っていた報復行為として福島が犠牲になったのだ」という見解で一致しつつあるらしいというわけである。つまり、「日本はイスラエルの敵となった」ということである。

この事実を知られることをどうやらいまの政府官僚と東電や経団連は一番恐れているらしいですナ。

とはいうものの、陰謀渦巻くこの現世界で、相変わらずの「平和ボケ」で、「陰謀論」などといってお遊びしていると学会の連中のようなものがのさばっていられる甘っちょろい国なのだから、こういう現実的観点などみじんも想像できなかったに違いない。

シオニストの国のイスラエルではイランなどの中東国が原爆や核兵器を持つことを一番恐れるわけである。なぜならそれが出来れば連中はすぐに使うかもしれないからである。そういう心情を逆なでするようなことを東電日本政府がやっていたとすれば、それは確実に報復を食らうのは明白である。なにせ相手は「目には目を、歯には歯を」の国である。当然「プルトニウムにはプルトニウムを」となるはずである。

福島原発の3号機爆発は核兵器だった? 翻訳 by ようず 2011/06/07(Tue)11:53
http://bluestaryouzi.blog133.fc2.com/?mode=m&no=321

それから以下の文章はジムストーン氏が気が重いといいながらも書いている主張です。日本は核を人質いとられていたと思っています。そうすれば意味が通じます。

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため「自然の地震」(「」は引用者)が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります) 津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismic(引用者:地震の)データを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2. 多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3. 日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5. 4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁画もっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?(引用者:ここはかなり疑問です)

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。

情報ソースはこちらです
http://c.fc2.com/m.php?_mfc2u=http%3A%2F%2Fwww.jimstonefreelance.com%2Ffukushima.html---


これを見ると、すでに日本の原発のすべてはイスラエルの人質にとられているようなものだということですナ。連中によっていつでも爆破できるのである。同様に、海底掘削船「ちきゅう」が開けた穴にもしっかりと細長いカメラ装置のようなミニニューク(ミニ核爆弾)
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が仕込まれてしまったようである。彼らの脅しに従って、「原発全廃炉」以外に彼らからの攻撃を逃れる道はなさそうですナ。

まあ、バカに付ける薬は無い。
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 11:58 | 原子炉被災

4号機が徐々に崩壊過程にある:4号機は生きている!?

みなさん、こんにちは。

昨夜メモしておいた記事の中の福島第一原発の写真、3号機が爆発した後の写真

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を見たら解るが、4号機の建屋は2号機と同様に実にきれいなままに残っていた。

ところが、今現在では、


(このトップ画像の左から右へ1、2、3、4号機。一番右の4号機が徐々に崩壊過程にある。)

という感じである。

これから、4号機がいかにアクティブであったかが解るだろう。そしてついに6月3日に何かが起こった。
6月3日の夜の異変は何だったのか?:不思議な発光現象と発煙
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昨夜私が2号機に見た異変は、この映像にある発光に非常に似ていたのである。その際、空中に何か光る物体が存在した。始めはそれは新しく設置された照明かなにかだろうかと考えたが、時間を於いてみたところでは、なくなっていたのである。

だから、最近、全世界の発電所などで火災トラブルが生じているが、
世界中に広がる「謎の発光現象」!:ブルービームの前触れか?

(上空に白い発光体が止まっている。)

その時に空中にUFOのような光点が存在しているという報告が相次いでいたが、今回のものもそれに似た感じがするのである。

私が昨夜見たのはこういう発光体に非常に似ていた。そこからビームのようなものが出て原子炉に光が当たっていたのか、あるいは逆に原子炉からビームが出て空中が光っていたのかどちらか分からないが、何ものかが意識的に事故を誘発していることだけは確かなようである。

いずれにせよ、福島第一原発の1、2、3、4号機のうち、一番変化がゆっくりだが確実に変化してきたのが4号機なのである。たぶん電力系が死んでいてほとんど制御不能なのだろう。水もないに違いない。裸の核燃料状態に近いのではないかと私は見ている。原爆の中に住んでいるようなものですナ。こいつは時々放射能の屁をこく。

おまけ:
吹き飛んだ壁、焦げた機器 4号機の写真公開
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  by Kikidoblog | 2011-06-12 11:07 | 原子炉被災

NASAの研究者が東日本大震災にHAARPが関与した可能性に言及した!

みなさん、こんにちは。

いやー、これは面白い。「舞台裏の真相」という英語のサイトについにNASAの研究者が東日本大震災311の数日前にHAARPから照射された電磁波の証拠を見つけたという記事が出たようである。以下のものである。

これで我々が主張して来たHAARP関与は証明されつつあるようである。もっともこれは「ちきゅう」が掘削した穴に核爆弾を仕込んだ「核爆発」の隠蔽工作かもしれないので注意を要するが、これまでそういったHAARPの関与をしかるべき筋が話題に乗せたことがなかっただけに意味深である。

New NASA research points to possible HAARP connection in Japan earthquake, tsunami and did the Dimona Dozen murder the Fukushima 50?
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Recent data released by Dimitar Ouzounov and colleagues from the NASA Goddard Space Flight Center in Maryland highlights some strange atmospheric anomalies over Japan just days before the massive earthquake and tsunami struck on March 11. Seemingly inexplicable and rapid heating of the ionosphere directly above the epicenter reached a maximum only three days prior to the quake, according to satellite observations, suggesting that directed energy emitted from transmitters used in the High Frequency Active Auroral Research Program (HAARP) may have been responsible for inducing the quake.

Published in the Massachusetts Institute of Technology (MIT) publicationTechnology Review, the findings are presented alongside a different theory called Lithosphere-Atmosphere-Ionosphere Coupling, which hypothesizes that the heating in the ionosphere may have been caused by the impending earthquake as the fault line released radioactive radon. This theory, of course, is not actually proven, but is instead presented as a possible explanation for the presence of the high-density electrons and emitted infrared radiation that was observed.

Another explanation for this strange heating — and one that, upon analysis, seems much more likely — is that it was an indication that concentrated energy was used to induce the earthquake, and not the other way around. Numerous credible reports and scientific observations reveal that HAARP technology is fully capable of being used as a scalar weapon, meaning it can emit strong electromagnetic pulse bombs that can alter weather or trigger seismic fault lines.

Evidence that HAARP is not only capable of inducing Earthquakes, but that it appears to have been used on JAPAN… Read full story: thewatchers.adorraeli.com


日本の地震、津波の可能性HAARPの接続としたディモナダース殺人福島50新しいNASAの研究ポイント?
(グーグル翻訳の質の低下は目を見張るばかりだナ。)


一方、福島原発の崩壊は、戦争の結果だというフリーランス記者の記事も出ていた。以下のものである。

Fukushima may in fact have been caused by an act of war under the cover of an environmental disaster.
(日本語訳:福島原発の3号機爆発は核兵器だった?
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Report from Jim Stone, Freelance Journalist

Jim Stone: My site has been all but delisted over this article, THE ONLY WAY THIS INFORMATION CAN GET OUT NOW IS BY YOU POSTING TO BLOGS, LINKING E-MAILS ECT. I permit ANYONE to set up a site mirror of the news section and run it as their own provided the wording remains the same and links are included. After getting one cell modem bricked by someone other than my service provider, I am taking my chances with another modem. Back up this site if you are thinking about it, it could be next. THIS SITE, WITH A DIFFERENT PROVIDER IS PAID FOR IN FULL for 632 more days and will not go down unless they take it down. If it goes down you have your answer as to why.

It took them three hundred years and trillions of dollars to build a theatre of darkness, yet the light of only one match can burn it down. Do not let this light go out. Archive and POST!

I discussed this article on Feet 2 the Fire with James Arthur Jancik on May 29, 2011 listen here. links
I will be appearing on a significant broadcast for two hours on Monday, June 13 Noon CST and will announce where to listen shortly before the program to once again avoid having the host be encouraged to cancel.

Jim Stone, Freelance Journalist, Updated Thursday June 9, 2011


NEW INFO: Japan offered to enrich uranium for IRAN!

AND FOUR MONTHS LATER, THE DIMONA DOZEN SHOWED UP WITH A REALLY FANCY CAMERA!!
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THIS REPORT USES CLASSIFIED LEAKED HIGH RESOLUTION PHOTOS OF THE DESTRUCTION OF FUKUSHIMA ORIGINALLY POSTED ON PINK TENTACLE TO SUPPORT IT’S CLAIMS.
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The quake was not what we were told.

In fact, the quake was a bold faced lie, packing a political agenda. There is even more proof now, and it goes beyond the linked Japanese chart. This original seismic data is the smoking gun, however, I have something better. I finally suppressed the urge to vomit and analyzed the lies told by the USGS, and from them wrote this sad, sad story about how it really was, not what you will see in the video. Keep in mind that precise top speeds of flying debris cannot be determined with accuracy, but this story will at least be close to the numbers put out by the USGS.

The people in the newsroom did not die, this story is what would have happened if the USGS charts were true.

Meet Atsuo, Airi, and Akiyoshi. They were all the best and most dedicated people at the NHK newsroom, in Sendai Japan. Akiyoshi loved Airi, and Atsuo was the one who introduced them. Unfortunately, all 3 died in the quake. Akiyoshi got a severe cut and bled to death when he hit a display screen behind him at 44 miles an hour, and was then thrown out through a hole in a collapsed wall. Airi followed pretty much the same path, and died beside him in the rubble. Atsuo flew through the open door behind him, then crashed through a window and was crushed when he landed in a massive seismic crack in the road, which closed in on him. Others in the newsroom died also, but I never thought up names for them. At least, according to the official USGS charts. The laser printer was never found, but the table it was on ended up on top of the rubble, smashed to pieces, where one of the few survivors used a piece of the metal frame to splint his broken leg.

The video below is the one I pulled the frames out of for the sad, sad story. It is a video of a newsroom at the hardest hit area in Japan, and it SAYS IT ALL. This is when the quake was happening live. They are alarmed there is an earthquake, but most people stay seated in their chairs.

SOME PEOPLE EVEN KEEP TYPING ON THEIR COMPUTERS AS THE QUAKE HAPPENS.
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私はNHK仙台の職員がこの地震でかなりの人がなくなったということをこの記事で初めて知った。ご冥福をお祈りします。
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  by Kikidoblog | 2011-06-11 22:24 | HAARP

新ふくいちライブカメラに何やら異変が!だれかロムを!

みなさん、こんにちは。

ふくいちライブカメラに異変が起きているようだ。

おまけ:
しっかりロムしている人がいた。空中に光点がしっかり写っていたヨ。ウソではなかっただろ。



3号機の右下が光っているように見える。
空中に何やら光点がある。
(注:映像の解像度が悪く分からないが、この光点は位置関係からすると、「月」なのかもしれない。)

風呂に入って今9時過ぎに見直すとやはり光点が消えていた。いったい何だったのだろうか?

さて、最近日本政府の脳足りんの菅直人、こだまの枝野や東電の清水や保安院の西山などが、さも隠蔽して来たかのようなことを言って、知っていたことを後だししているかのように言っているが、これまで私が見て来た範囲ではそれは真っ赤なウソであると見ている。連中は脳足りんだから単に混乱して解らなかったに過ぎない。それをあたかも知っていることや解っていることを後になって出したかのようにカモフラージュしてみせているのですナ。

原発事故の状況をわずかながらの情報から正しく理解できたのは、私と小出博士ぐらいのものだった。それをこだまの枝野などは「デマ」や「風評」と一刀両断にして聞く耳を持たなかったのである。要するに、連中はバカすぎて状況が把握できなかったということである。

私に言わせれば、連中は未だにバカだ。だからいまだに理解できずにスルーしていることがある。これをまた「隠していた」かのように後だしじゃんけんしてくるだろう。

それは、「再臨界が起こっている」という情報である。

これまで私がここでずっとモニターしてきたように、3号機(かあるいは4号機)の部分はかなり早い段階から「青い光」を放出して来た。それは明らかなる「再臨界」による「チェレンコフ光」である。すなわち、中性子や電子(β線)が水中を飛び回っていることを意味している。


「ぜんぶウソだったんだぜ。本当はメルトダウンだったんだぜ!」:即逮捕だナ!

上の今日の3号機の下付近の緑色の発光も再臨界によるものである可能性が高い。

それを「メルトダウン(炉心溶融)」とか「メルトスルー」とか、またまた解りもしないカタカナ文字を使って自己陶酔しているのである。この場合、炉心の核燃料が溶けているだけで核反応は起こっていない状態を意味しているが、チェレンコフ光が出ている場合には核反応が強烈に起こっていることを意味している。

私のこれまでの観察では、3号機は3月のかなり早い段階から再臨界をしていたのだろうと見ている。

そしておそらく4号機もそうだろうと思う。しかしおそらく4号機には水があまりないので、青い発光現象が起こらない状況になっているのではないかと見ている。これまで4号機の中腹あたりから真っ赤な発光現象を何度も私は目撃して来た。これが何を意味しているか解らないが、相当の熱を持つ部分が内部に隠されているのだろうと見ている。

その証拠に、ここずっと4号機から黒煙が出ていたのである。
福島原発は今日も煙を吐いている!:2号機と3号機と4号機から黒い煙

小出博士の意見では、水が豊富にある状況で炉心溶融が起こると、この場合には、熱をもって水が沸騰すれば核燃料物質は熱対流でバラバラに拡散される為に核反応が落ち、熱が下がる。そして熱が下がり水の温度が冷えると、対流がなくなり、今度また核燃料物質が一カ所に集合する。そして再び熱を発するようになる。これをずっと周期的に繰り返す。そして、これを繰り返して行くうちに集合する核燃料物質の量がある閾値を超えると再臨界が起こる、というものであった。

今現在、1、2、3号機が炉心溶融しているのだとすれば、これらはこの状況にあると考えられる。ところが、4号機については未知である。

私のこれまでの観察では、4号機の状態が一番ひどいのではないかという気がするのである。なぜなら、3号機はすでに3月14日に大爆発した。これが核爆発であったことはすでに欧米の研究者からも証明済みのことである。だから、おそらく3号機の内部にはそれほどの核燃料物質がない。すでに関東周辺にまき散らされたからである。広島型原爆の1万個分ほどである。

ところが、4号機は爆発していない。だから、十二分に内部にアクティブな放射性物質を持っていることになる。

まあ、一番最初に米軍が日本政府にトマホークの核ミサイルで福島第一原発を吹っ飛ばしクレーターを作って海に沈めるというプランを言ったというが、これが一番手っ取り早い方法だろうが、この場合には、関東大震災が起こる可能性もある。あるいは、関東一円から日本全土が死の灰で死滅するだろう。なにせ広島型原爆の何百万発分の核物質が福島第一原発には存在するからである。正直日本政府が怖じ気づいてこれに同意しなくて良かったと思う。

まあ、遅きに逸した観は否めないが、やはり放射能は磁場と酸素で遮蔽するのが物理学の手法であろう。今では電気も通じているのだから、原発の周辺部から電線で張り巡らし、磁場を誘起してその磁束に有害なα線やβ線を閉じ込めるべきだろう。中性子はホウ酸水やハフニウム、そして水で遮蔽すべきである。タングステンのシートで作業員は覆われたテントのようなものに入り、有害な放射線から被爆するのを防ぐべきだろう。

暇そうな東大出身の物理学者たちに責任を取らせるべきですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-11 19:37 | 原子炉被災

ヒトラーの「超人ラストバタリオン予言」:それはUFO軍団か、超人軍団か?

(つづき)

ヒトラーの言う「ラストバタリオン(最終の部隊)」とはいったい何なのだろうか?

いわゆる、イルミナティー(フリーメーソン)が「第一次、第二次、第三次世界大戦」を引き起して人類を支配したいと考えているのはいまやよく知られたお話である。事実いままさにその途上にある。

ところが、どうやらアドルフ・ヒトラーはそうはさせないぞと何やら黒魔術による仕掛けを行ったらしいというのである。その「仕掛け」の結果として現われるのが、「ラストバタリオン(最終の部隊)」というものらしい。

落合信彦は、この「ラストバタリオン(最終の部隊)」は「UFOの大群」だと考えた。南米に逃げ延びたナチの精鋭部隊が密かに南米チリやアルゼンチンの地下都市でUFO(空飛ぶ円盤)を作り、それに乗ってしかるべき時にユダヤイルミナティーNWOに戦いを挑んで来るというシナリオである。

このUFOの可能性として、ナチが戦前に製作中だった「ナチスのUFO」というものが一番可能性があるというのである。このUFO製作においては、エイリアンかあるいは特別な存在である「あいつ」から教わったとも言われている。ヒトラーの作ったUFO研究の秘密結社は「ツーレ協会」というものだったが、ナチスにイギリスのロスチャイルドが忍び込ませて作ったものが「ヴリル協会」というものであったと言われている。この2つの空飛ぶ円盤研究グループはお互いに秘密でしのぎを削ったと言われている。

はたして落合信彦の説が正しいのだろうか?

一方、「1999年以後」の著者の五島勉は、それは魅力的だが、そういうものではない。「ラストバタリオンとは超人軍団のことだ」と考えたようである。というのは、20世紀の終わりまでに「地球に超人軍団が現われる」と側近たちに何度となく言っていたからだというのである。

■■■第8章:ヒトラーの「超人思想」

ヒトラーは、自然界の復讐である天変地異や人類の愚かな行為による地球汚染や地球破壊などにより、人類の二極化が起こる。そしてその結果として、さらに人類の進化と退化が起こる。持てるものと持たざるものに分かれた結果、前者が「超人(スーパーマン)」になり、後者が「退化した人間(ロボット人間)」になると考えたようである。そのための「仕掛け」をヒトラーはすでに作ったというのである。

私は若者たちを育てる。特別な若者たちを選んでユンカー学校へ入れる。彼らは、そこで新しくつくり変えられ、“支配する術”と“どんな敵にも勝つ術”、“死を克服する術”、また“人の心や未来を読む術”を学ぶ。そうすれば、彼らと彼女たち全員ではないが、その中から新しい世界を支配できる超人が現われてくる。そう……今世紀末にはその結果が見られるはずだ。
(山荘でラウシュニングヘ)
それは本当は、私が育てるようなものではない。放っておいても、人間はいずれそうなる。大多数の者は支配される感情の中に沈むが、一部の者は超人に変わっていくのだ。私はそれに手を貸して実現を早めるだけだ。そうでないと、他の民族の中からもそれが現われないとも限らないからな。 
(ミュンヘンのナチス本部で、ハンス・フランクヘ)
前に、“永遠の未成年者の実験場は東方だ”と言ったが、超人類を生むことについても、東方が実験場になるかもしれない。近未来、天変地異が襲うヨーロッパ各国にも、大戦の舞台になる中東にも、米ソやインドにも同じことが起こるかもしれない。
 しかし、なんといってもアーリアだ、われわれゲルマンだ。それが頭ひとつ抜いて超人類を創出する。それが創造されさえすれば、もはや我々に勝てる者はない。
 考えてもみたまえ。世界中の猿が連合して人類に立ち向かってきたとしても、近代兵器を持ったほんの数人の人間に勝てまい。同じことが、これまでの人類と今度現われる超人類の間にも起こるのだ。
(ミュンヘンで、ラウシュニングとフランクヘ)
その証拠を明かそう。じつは私は、すでにその人間を見たことがあるのだ。恐れを知らぬ、目を合わせていられないような、苛烈で新しい人間をね。
(山荘で、ゲッベルスとラウシュニングヘ)
天地創造は終わっていない、特に人間については、終わっていない。人類は今、次の階段を昇り、新しい戸口に立っている。新しい種族が輪郭を示しはじめている。それが超人の種族だ。彼らと彼女たちは出来上がりつつある。完全に自然科学的な突然変異によってだ。
(ゲッベルス、フランク、ヒムラー、ラウシュニングヘ、山荘で)
そして大破局が起こる。近未来に起こる。しかし救いのイエス・キリストなんか来ない。別の救世主が来る。そのとき人類を救うのは人類を超えるもの……彼らと彼女たちが、新しい世界、新しい宗教を創る。
(アルプス山麓のデートで、レニ・リーフェンシュタールヘ)

ここでいう「超人」のカテゴリーに入るものは、五島勉の「1999年以後」の1988年代にはまだそれほど知られていなかったかもしれないが、最近では「スピリチュアル系」の話に出て来る「チャネラー」とか、「ヒーラー」とか、「インディゴチルドレン」とか、「クリスタルチルドレン」とかいうものに非常に似ている。

1988年当時の日本で知られたものと言えば、「バシャール」などのチャネラーの類いだったはずである。それ以後、欧米に「インディゴチルドレンやクリスタルチャイルド
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など前世が他の惑星で生まれたというような記憶を持つ子供たちや特殊能力を持つ子供たちが登場するようになったわけである。

これはイルミナティー推奨のワクチンの毒に脳をやられた結果の自閉症児の一種なのだろうか? 
あるいは、その次の段階にある子供のことなのだろうか? 
何らかの脳損傷のおかげでこういった特殊な知覚が訪れたのだろうか? 
あるいは、脳に何の問題もなくてもそういう特殊能力を持つのだろうか? 
この辺はまだ定かではないが、これまでにいなかったタイプの子供たちが出て来ていることは間違いないようである。

この彼らの中からヒトラーが予言した「超人」が出て来るのだろうか?

五島勉の「1999年以後」の「ノストラダムスの予言との不気味な符号」というセクションにはこの問題についての面白い記述がある。

「1999年7の月、恐怖の大王が降ってくる」−−ノストラダムスは、『諸世紀』10巻72番のピークの詩でこう予言している。これにつながるものとして、今世紀末の大旱魃や大洪水、宇宙兵器による災害、中東大戦の詩がいくつもある。
 そして、「巨大な光の反対のものがすべてを絶滅する」という、超兵器か何かによる人類滅亡をはっきり警告した恐ろしい詩も残している。
 しかし、その一方で、「大きなメシー(救世主)の法が”日の国”で保たれる」ともノストラダムスは書き、”日の国”が人類の破滅を阻止する役割を担うらしいことも暗示した。
 しかも、彼はこれに重ねて『諸世紀』4巻の31番に、「(欧米が衰えるとき、思いがけない場所に)新しい脳を持つ人が現われる」という重大な予知も書き遺していたのだ。
 これは”日の国”がその中から一種の超人を生み出す予言とみて間違いない。
 そこでヒトラーの予言をここに重ねると、今世紀末、日本とドイツに、「新しい脳を持つ人」と「超人バタリオン」が現われて破滅に挑む、ということになってくるわけだ。
 ありがたさと恐怖の背中合わせのような、奇怪な一致である。ノストラダムスは、もともとユダヤ系の大予言者だからだ。エゼキエル、ダニエル、……、イエス、ヨハネとつづいてきたユダヤ系予言者たちのアンカーとして、聖書から1500年後に現われたのがノストラダムスだった。
 そのため、本来なら、最後の中東大戦でのユダヤ・イスラエルの勝利をうたい、そのあとにはユダヤの「神」がおさめる聖なる新世界ができる、と書くのが、ノストラダムスの大きな責任であるはずだ。
 ところが彼は、一度はそうしようかと悩んだすえ、聖書よりもユダヤの血よりも、自分自身の予知力に忠実にしたがい、「”日の国”の新しい脳」が破滅を切り抜ける、と断定したのだ。そこに「1999年ハーケンクロイツの日、超人たちが大戦をおさめる」のヒトラー予言が、ノストラダムスを補う形で加わってきたといえるのだ。

ドイツの超人、おそらく金髪碧眼種の超人か、新しい脳を持つ日本人。そんな新種の人間が誕生しないかぎり人類は生き残ることが出来ない。そういう趣旨のことをノストラダムスもヒトラーも予言したようである。


おまけ:
ロシア科学者:地球に超能力の新人種が出現

 【大紀元日本4月21日】ロシアの新聞『ウネン』の報道によると、ロシア社会科学院の研究者達は、近いうちに地球上に超能力を持つ新人種が現れると指摘している。この新人種の共通の特徴は知能がとても高く、感性が非常に鋭い。人体エネルギーを撮影した写真から見れば、精神力を示す青色が彼らの体に非常に強く現れることから、このような人々は「ブルー児童」と称されている。1994年以後誕生した子供の5%が「ブルー児童」に属すると科学者たちは指摘している。古代マヤ暦法に記載されている資料によると、人類の末日が来る時、知能が「ブルー児童」のレベルに達している人だけが、災難を免れるという。

 報道によると、「ブルー児童」は、内臓の機能がすでにある程度変化している。彼らの免疫系は普通の人より数倍も強く、疾病に対する完備した免疫力を持っている。エイズのような病気は彼らには感染できない。さらに、彼らのDNAも現代人類と異なっている。科学者達の推測では、現在の地球上には、すでに「古い人類」に属さない千人ほどの新しい人種がすでに誕生しており、この過程の進展はあまり早くないが、確実に進んでいる。

 ラトビアに一人の女の子が住んでいる。彼女はよく周りの人に自分が宇宙の中を自由に往来する様子を語る。しかも、彼女は同年齢層では分からないはずの宇宙に関する知識をたくさん知っている。彼女の父親は、はじめは彼女の言うことを信じなかったが、自宅の古いトレーラーを修理する時、いつも彼女から適切なヒントを得ていた。「私は彼女がどのようにして分かったかを知らないが、彼女はいつも車のどこに問題があるかを正しく教えてくれる」と父親が語っている。

 ロシアのボルゴグラード地区にボリスという男の子が住んでいる。彼は1997年に生まれた。彼の母親は、彼を生む時、まったく痛みを感じなかった。彼女は当時の様子を思い出して次のように語った。「生まれたばかりの赤ん坊は注意力を集中して物事を見ることができないはずですが、ボリスは婦人科の医者の目つきで私をずっと注視していた」。ボリス君は生まれてから一度も病気にかかったことがなく、8か月のときにすでに一句一句の言葉を丸ごと言えるようになった。しかも、文法や発音などに誤りがなく、親からもらったおもちゃを簡単に正しく組み立てることができた。

 ボリス君は3歳になる前から、すでに両親も知らない宇宙の知識を語りはじめた。しかも両親が天文学の書籍を調べたところ、彼の話したことは間違っていないことを確認した。また、彼は古代の人類が3メートルほどの高さがあると話したことがあり、未来の地球環境の変化についても話したことがある。ボリス君は人々の犯した罪を語ることもできる。彼は時に街を歩いている人を呼び止めて、麻薬をやめるように説得したり、ある人に自分の妻を騙さないように教えたりすることもある。ボリス君の話によれば、地球上の人類は2009年と2013年に水に関係がある大災難に見舞われる可能性があるという。

 ロシア社会科学院の地球磁気と電波研究所の科学者は、ボリス君の身体の周囲から特別な光の環を撮影することができた。研究者のロコフキン教授は、「彼は濃いブルーのエネルギーのスペクトルを持っている。これは彼が明るい性格と高い知能指数を持っていることを意味している」と指摘した。 ロコフキン教授の話では、特殊な設備を借りれば、人類に潜在しているいくつかの超能力を測定することができる。現在、世界各国の科学者はさまざまな面から研究を行っており、超能力の子供の秘密を解くことを試みている。

 古代マヤの暦法の記録によると、地球の誕生から終わりまでを、五つの時期(太陽紀)に分けており、それぞれ一回ずつ大災害が発生する。そのうち、洪水、強風、火雨、地震の大災害はすでに経験した。第5回目の大災害が、つまり世界の末日である。マヤの暦法から推測すれば、2012年12月22日の日には、太陽と地球をつなぐ直線がまっすぐ銀河系の中心を指すことになる。そのときは、知能が「ブルー児童」のレベルに達する人だけが、災難から免れるという。

 【編集者のコメント】 この話は、どの程度信用できるか分からないが、もし本当のことであれば、高い知能を持って生まれた人は、非常に幸運だが、そうでない人は、どうすれば良いだろうか。こう思う人のために、ここで一つ参考になるアドバイスをしたい。古代から残されてきた「修煉法」の中に、「知恵を開く」、「悟りを開く」という言い方がある。人間の脳は3割しか使われていないと言われている。もし、修煉を通して、残っている7割の脳が開発されて使えるようになれば、かなり高い知恵に達するはずだ。さっそく今から、本当に「知恵を開く」、「悟りを開く」ことができる「修煉法」を探してみよう。幸運を祈る。 (07/04/21 07:29)

編集者氏よ、そうではない人は退化するのだよ。「自分が支配されていることも分からず、むしろ喜ぶ人間ヤプーに進化するのだ。」
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  by Kikidoblog | 2011-06-11 17:01 | ヒットラー予言

ヒトラーの「指名予言」の恐怖

(つづき)

■■■第6章:地下官邸でのヒトラーの「指名予言」

第二次世界大戦の進展とともに忙しくなったヒトラーは、なかなか予言能力を発揮できなくなった。というのも、自分の霊感や超能力を使って全軍を指揮していた為に、1人で全部を取り仕切ることがもはや出来ない段階に達していたからだと言う。まさに「独裁者」となったわけである。この時期は、精神的にも荒れたようである。
ヒトラーはしばらく予言を口にしなくなる。
そんな悠長な状態ではなくなったからだという。


ハンス・フランクと対話した1年後の1939年8月31日、雨の降り続く冷夏の深夜、ヒトラーは突然飛び起きて

「今だ! 私は命じられた! 進め! ポーランドヘ!」

と甲高い声で叫び、全軍にポーランドへの侵攻を指令した。

 ドイツ軍によるポーランド侵攻 (1939年)
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これで第二次世界大戦の幕が切って落とされた。

あとは北欧やオランダヘの急侵攻、宿敵フランスとの短期決戦、英国へのV1号V2号攻撃、米ソ両大国の参戦、さらに日本の真珠湾攻撃と、わずか1年ほどのあいだに、世界は血と硝煙の中で、ただ目まぐるしく動いた。しかもそれは、マジノ線突破から真珠湾奇襲、ノルマンディー上陸まで、ヒトラーが山荘で予言したのとほとんど違わない展開をみせ、あらためて側近たちを震え上がらせた。

だが当人は、それを自慢している暇もなかった。強力な独裁者であることが裏目に出て、いっさいの指揮の責任が一身に集まり、彼は毎日、声を枯らして部下たちに作戦を命令し続けねばならなかった。

「今日はV2号を50基出せ!」、「ノルマンディーに戦車200台だ!」、「米軍のど真ん中にカルル砲(天才カルル博士が作った口径55センチの巨砲)をぶっ放せ!」、「ロンメル(北アフリカ戦線のドイツ軍の名将)にプラチナ十字章をやっておけ、しかし奴から目を離すな」……。

これでは遠い未来を瞑想するなど思いもよらない。しかもインスピレーションの源泉ももう絶たれていた。ヒトラーは開戦と同時にオーベルザルツベルグの山荘を離れ、総指揮のため、ベルリンの総統本営に移ってきていたからだ。

ベルリンの総統官邸
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(この建物の地下壕は、大規模な設備を有していた防空施設で、ベルリンで一番安全な場所であると言っても過言ではなかった。長期戦に備えて食料貯蔵庫や電話交換室、配電室、毒ガス攻撃に対応するための空調室も兼ね備えていた。)

そこには、彼の心深く何かをふき込んだ、雪に輝くドイツアルプスの姿はなかった。洞窟の奥の未来都市もなかった。形ばかり大げさに飾りつけた広い会議室と、ごっつい将軍たちの顔があるだけだった。開戦後、勝利が続いているうちはそれでもよかったが、米ソが参戦し、ナチスが東西から押されぎみになってくると、ヒトラーは歯を剥き出して将軍たちに当たった。

「ハゲタカが泣いたみたいな顔しやがって、出て失せろ!」

彼はしばしばどなった。

「こんな陰気な宮殿の中できさまらの顔ばかり見てると、霊感もしぼむ。きさまらと会議するたびに、私は退化して猿に戻っていくような気がする。私がもし猿並みの人間になったら、それはきさまらのせいだぞ!」

再びアドルフ・ヒットラー(英語ではヒッラーの発音に近い)の予言能力が復活する。それはどうやら米軍のドイツ本土空襲のために、ナチス本部が地下壕に潜むようになったためらしい。
しかし、まもなく奇妙な変化が起こった。

きっかけは皮肉にも、ナチスの旗色がいっそう悪くなり、米軍機の爆撃が激化したことからだった。ベルリンの街は、家々の外側のコンクリートだけ残して、墓場の廃嘘のようになった。かろうじて生き残った市民は、防空壕や地下鉄の構内でただおびえていた。ヒトラーの総統本営も、地上の部分はガレキの山になり、地下深くもぐらねばならなくなった。これが不思議なことに、ヒトラーの予知力にふたたび火をつけたのだった。

「私は負けたモグラじゃないぞ」、そう怒りながら、いやいや地下の私室に入った彼は、翌日、目をギラギラさせて側近たちの前へ出てきた。

「ここは山荘の洞窟に似とる。おかげでひらめきが戻った。」

彼は地の底からひびくような声で言った。

しばらく会えなかった“あいつ”ともまた会えた。“あいつ”が未来を見させてくれた。前よりもいっそう鮮明にだ。聞け諸君、これは私の未来というより諸君の未来だ!

そして彼は、毎日の作戦会議の前後、時には途中でも立ち上がって私室に側近たちを呼びつけ、新しい霊感に照らされた未来を、しわがれた声でしゃべった。それは先の山荘予言とは、はっきり異質のもので、側近たちを名指しで呼んでは予言する薄気味悪いものだった。だからこれを、「地下官邸でのヒトラーの指名予言」と呼ぶ研究者もいる。

といっても、ナチスの敗色が濃くなってきた混乱期に語られたため、資料は山荘予言より更に少ない。側近たちが聞いて、あとで友人や戦犯裁判の検事に話したり、手記に書いたり……それを欧米の研究者が1、2行ずつまとめたものしか残っていない。それでも、それらをつないで並べると、こんな怨念のこもったような「指名予言」の数々があぶり出されてくる。

こうhして誕生したものが「ヒトラーの指名予言」と呼ばれるものであるという。

そのいくつかが「1999年以後」にはまとめられている。以下のものである。
ゲーリングとヒムラーへ……きみらは私を裏切るぞ
ヒムラー
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ゲーリング
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「やあヘルマン、やあハインリッヒ。ここの地下生活はどうかね。私は不愉快を通り越して快適だ。頭が前より冴えてきた。きみらのことも、前よりよくわかるようになった。きみらとゲッベルス博士(宣伝の天才は哲学博士でもあった)は、わがナチスの最高幹部だ。私の忠実な友人だ。しかしきみら2人は、私にははっきり見えているが、私の最後の日の7日前に、共謀して私を裏切るぞ──。きみらはアメリカ人と気が合うからな!」

侍医のモレル博士へ……ここには「長い壁」ができる

「モレル、きみは軍人じゃないから、なんでも話せる。軍人に話せば気力を失くすようなことでもね。……なあモレル、私の予知では、ナチスはまもなく負けるよ。負けて何もかもなくなって、ここらへんは美しい芝生になる。

しかし誰も遊びにも見物にも来ない。この近くには『長い壁』ができて、ドイツを真っ二つに裂く。そこへは今世紀の終わりまで、世界中から見物人が来るが、ここへは来ない。芝生の隅には小さな看板が立って……そう、『ここにナチスの本拠があった』と書かれるようになるだろうよ。」

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愛人エバとレニへ……子どもを生まない民族は滅びる

レニ・リーフェンシュタール
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エバ・ブラウン
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「レニ、こんな時期にこんな所へよく来てくれた。でも、きみはここを去って、二度と戻っては来ないよ。そして、それでいい。きみは長生きして名声を得るだろう。また、死ぬまで映像の美とともにあるだろう。将来の……今世紀末から来世紀はじめの文明国では、きみのように結婚もせず、子どもも生まず、一生、男以上の働きをする女性が増えるよ。しかし、それは当然、女性の見かけの地位の向上とともに、その民族の衰亡──ひいては人類の破滅につながるワナなんだけどね。

そしてエバ、きみもここを去って二度と戻って来ないほうがいい。しかし、きみは戻って来る。それは、きみがエバだからだ。それがきみの運命で、私の運命でもある。きみは私との運命の秘儀のために戻って来るのだ。

再びハンス・フランクへ……世界の二極化は進む

「やあハンス、私だ、ヒトラーだ。久しぶりだな。どうだ元気かね? ソ連軍はどこまで来ている? ほう、もうそんなにか。……いや大丈夫だ、まだまだ保つ。救援の戦車とロケット部隊をすぐ出すよ。きみもがんばってくれ。
 ところでハンス、いつだったか山荘できみに、『私が生まれた100年後、1989年、人間が2種類に分かれる』と言ったことがあったな。金持ちや土地持ちと新しい貧民、恵まれすぎる国や恵まれすぎる人と、恵まれなさすぎる国や人、地獄の災害地と不気味なほどの楽園、間違いなく何もかも2つの極に分かれる、と。
 そのあとのことを、あのときは言わなかった。漠然とわかってはいたが、まだ確信がなかったのだ。
 だが、今になって、それがはっきり見えるようになった。あとでみんなにも話すつもりだが、あのとき、きみに話した続きだから、まず、きみに話そう。
 それは『激化』ということだ。“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。
 一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。しかも進むのはそれだけじゃない。
 人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフ(大破局)が近づくのだ。
 若いころわたしは、『わが闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。
 そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。わたしが生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。わたし自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。
 しかもハンス、その前にもうひとつの山がある。1999年か2000年に、真のハーケンクロイツの日が来るのだ。
 そのときナチスは蘇る。蘇って、真のレツトバタリヨン(=英語ではラストバタリオン)を人類に送る。
 つまり、”最後の部隊”だ。それが世界を支配するのだ。わかるかハンス? 私が死んだらきみがこれを伝えろ。新しい真のナチスの世界に伝えろ。きみはわからないだろうが、それはもう始まりかけているぞ。ではハンス、ごきげんよう……」

そして、戦前戦中の最後の玉音放送として、ヒトラーの最後のラジオ放送で「最終予言」が行われたというのである。実際には3、40分間の放送だったらしいが、残っているのは、次の切れ切れの7、8分間分だけしかないという。
国民諸君、同志諸君、最後まで戦い続ける諸君に敬意を表する。すでに戦況は……私はベルリンと運命をともに……しかしナチスは不滅である……たとえ米ソがいったんは勝つように見えようとも……。
 そうなのだ、それは砂の上の勝利だ。彼らは世界の真の支配者ではないからだ。彼らの背後で操る者……ユダヤ……イスラエル……世界的なユダヤ国際資本……。
 米ソは……おそらく1990年代ごろまで、対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。しかししょせん……ヨーロッパと日本、東アジア、イスラム諸国、インド……いずれ世界は米ソの手に負えなくなる。
 そのときユダヤはみずから……に乗り出す。あわれなアラブ4カ国……最終戦争。東西が激突するだろう。ユダヤはそれに勝って全世界……なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。
 黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる。しかも見よ、そのあと、わがナチスの栄光、ラストバタリオン……。
 それが真のハーケンクロイツの日だ。カギ十字の日だ。そのときラストバタリオンが現われる。ユダヤを倒す。世界を支配する。永遠に……そしてナチスは甦る。真のヒトラーの時代が来る。
 必ずだ。甦ったナチスの軍団とその強力な同盟がそのとき来る。宇宙からの復讐のカタストロフィとともに来るぞ。
 それからが真の究極だ。真の終わりで真の始まり、真の淘汰、天国の地獄、21世紀のその年に、人類の驚くべき究極の姿……ではそれを明かそう。諸君、それは人類……


五島勉のこの「1999年以後」が書かれたのは1988年である。だからいわゆる「ノストラダムスの大予言」や「1999年のアルマゲドン」がまだ生きていた時代である。この時代には、いまほど「第三次世界大戦」の現実感はなかったはずである。ましてや今まさに「第二次世界大戦が自分の敗北でいままさに終わろうとしている」時にその後の第三次世界大戦のことをヒトラーは予言したのである。

はたしてアドルフ・ヒトラーは「アルバート・パイクの行動計画書
第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。

第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。

第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……

キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
のことを知っていたのだろうか? 

時代的には全く違うからおそらくそれはなかったはずである。あるいは、ロスチャイルドの手下から耳打ちされただろうか? この可能性は否定できないが、おそらくそういうものは知らなかったし、どうでもよかったのだろうと思う。というのも、パイクのシナリオは、まさにヒトラーが「なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。黙っておけば必ずそうなる。」といった方の「ユダヤ人のシナリオ」だからである。ヒトラーのラストバタリオンはそれとはどうやら異なる別物だからである。

はたしてこの「ラストバタリオン」とは何ものか? これが次の大問題である。
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  by Kikidoblog | 2011-06-11 15:39 | ヒットラー予言

ヒトラーの超格差社会予言:「1989年4月以後超格差社会の到来」

「それは1989年だ。そのころ実験は完成する。人間は完全に2つに分かれる。
そこから引き返せなくなる。そうだハンス、その完成と更に新しいアプライゼ(スタート)の時期が1989年4月に来るのだ。」

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みなさん、こんにちは。

再び「1999年以後」の話。「ヒトラーの最終予言」の話である。アドルフ・ヒットラーは、黒魔術によって、とある存在から啓示を受けていた。その「あいつ」なる存在の力を借りてヒトラーは人類の未来世界をかいま見たと考えられている。

まず、そのヒトラーが言う、「1989年以後」の世界とはどんなものだったか? 五島勉の「1999年以後」は1988年10月初版であったことを明記しておこう。だから、この本が書かれた時には、まだヒトラーの1989年以後のことは分からなかったはずだからである。

ヒトラーはこう予見した。
人間は2つに分かれる。
社会も2つに分かれる。
人類も世界も両極端に分かれる。
あらゆる面で激しい二極化が起こる。
その実験場は東方だ。


1889年の4月20日がアドルフ・ヒトラーの誕生日だったという。だからそれからちょうど100年後の1989年4月20日を境に人類は格差社会への道を突き進むというのがヒトラー予言である。

ベルリンの壁
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は19811月10日に破壊された。
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1989年に日本のバブル崩壊が起こった。
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日経平均株価については、98年の大納会(2月29日)に最高値38,915円87銭を付けたのをピークに暴落に転じ、イラクのクウェート侵攻に伴ういわゆる湾岸戦争と原油高や公定歩合の急激な引き上げが起こった後の190年0月日には一時20,000円割れと、わずか9ヶ月あまりの間に半値近い水準にまで暴落した。
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1991年に2月25日に「額に赤い印を持つ男」ミハイル・ゴルバチョフ
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のおかげでソ連崩壊した。
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そして、1991年から「失われた10年」、「空白の10年」を経て、2001年に小泉純一郎/竹中平蔵政権が誕生。そのとたんに「ブッシュの911」
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が起こった。

この頃から、いよいよ日本国内にも「格差社会」、「下層社会」、「A層B層」、「セレブ」などなどの差別言葉が氾濫するようになったのである。まさにヒトラーの予言の通りのことが起こって来ているのである。

ヒトラーが最後にハンス・フランクに語ったのが次の言葉であるという。

「やあハンス、私だ、ヒトラーだ。久しぶりだな。どうだ元気かね? ソ連軍はどこまで来ている? ほう、もうそんなにか。……いや大丈夫だ、まだまだ保つ。救援の戦車とロケット部隊をすぐ出すよ。きみもがんばってくれ。

ところでハンス、いつだったか山荘できみに、『私が生まれた100年後、1989年、人間が2種類に分かれる』と言ったことがあったな。金持ちや土地持ちと新しい貧民、恵まれすぎる国や恵まれすぎる人と、恵まれなさすぎる国や人、地獄の災害地と不気味なほどの楽園、間違いなく何もかも2つの極に分かれる、と。そのあとのことを、あのときは言わなかった。漠然とわかってはいたが、まだ確信がなかったのだ。」

「だが、今になって、それがはっきり見えるようになった。あとでみんなにも話すつもりだが、あのとき、きみに話した続きだから、まず、きみに話そう。それは『激化』ということだ。“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ……わかるかハンス? 私が死んだらきみがこれを伝えろ。新しい真のナチスの世界に伝えろ。きみはわからないだろうが、それはもう始まりかけているぞ。ではハンス、ごきげんよう……」

そしてこの後ヒトラーは第二次世界大戦に忙しくなりなかなか「あいつ」と出会えなくなる。そのため、予知能力や予言能力に限りが失せ始める。しかし、突然再び未来を予言するようになったという。それが「ヒトラーの指名予言」と呼ばれるものらしい。これはその命名の通り、だれかをそばへ呼び押せておいて名指しで予言するという不気味なものだったという。

ちなみにハンス・フランクは以下のような結末で絞首刑となったようである。
■■「連合軍法務最高機密A」に指定されたハンス・フランクの証言

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このヒトラーの呪わしい予言は、まとまった形ではどこにも残っていない。ハンス・フランク以外にも、数人のナチス高官がこの予言を聞いてメモを取ったといわれるが、残念ながらそれも伝わっていない。

ただ、それから約10年後、つまりナチスが第二次世界大戦に敗れ、ヒトラーも愛人と自殺してしまったあと、ハンス・フランクはヒトラーと親しかった大物の戦犯として、ニュールンベルグの国際軍事法廷(米・ソ・英・仏・イスラエルがナチスを裁いた裁判)へ引き出された。
 
そして、「親友のおまえならヒトラー最大の秘密を知ってるだろう」と、検察側に激しく追及され、ついにしゃべってしまったのだ。独裁者ヒトラーが、じつは魔性の大予言者だったこと。また彼が見通した大戦の的確な経過、あと21世紀半ばからその先にまで至る恐るべき予知の数々を。

「ほんとうか、確かか。いや、原爆もノルマンディーもマジノ線も、確かに当たっている。とすればこれからも当たる確率が大きい。危険な証言だな。外へはとても出せない。」

裁判長はじめ数人の軍人判事はそう判断し、非公開法廷だったのを幸いに、その場にいた全員にきびしく口止めした。同時にハンス・フランク証言の全体を、「連合軍法務最高機密A」に指定した。(その後、ハンス・フランクは処刑された)。

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  by Kikidoblog | 2011-06-11 14:28 | ヒットラー予言

ユダヤ人はイスラエルから海外脱出を計っている!?:たぶん第三次世界大戦が近い!?

みなさん、こんにちは。

「歴史とはいかに屈曲するものであるか?」
「正義はゆっくり動く!」

これを彷彿させる記事を見つけたので、「ヒトラー予言」の遠足としてここにもメモしておこう。さて果てメモ帳にある以下のものである。

イスラエル人は移住準備、パレスチナ人は帰還準備? Franklin Lamb
この元記事は、Rockway Expressの次のもの。
イスラエル人は移住準備、パレスチナ人は帰還準備? (その1)
イスラエル人は移住準備、パレスチナ人は帰還準備? (その2)

この記事の中に、私が
菅直人よ、日本人に話すときは日本語を使え!
の中で
まあ、この手口は、西洋社会でユダヤ人(正確には学名Fault Jew=偽ユダヤ人)がやって来たことそのものであると言われている。それを日本の中で焼き直したに過ぎない。だから目新しいものではない。正真正銘のユダヤ人は偽ユダヤ人が自分をユダヤ人と呼ぶことにも反対しているし、偽ユダヤ人の起すシオニズム運動にも反対しているのが現実なのである。
とメモしておいたことを証明していることがきちんと述べられているのである。

その記事全部はここではメモしないが、一部だけ抜粋させてもらと、以下の部分である。

イスラエル人は移住準備、パレスチナ人は帰還準備? (その1)
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「もしも我々の父祖がヨーロッパから逃げ出す為にイスラエルのパスポートがあればと夢見たとしたら、今やヨーロッパへ逃げ帰るための第2のパスポートを夢見ている者たちが一杯いる」とギデオン・レビは語る。

 今日では、70%のイスラエル人が外国大使館に接触し、パスポートと市民権について問合せをしたり申請をしている、と見られている。1990年以来イスラエルに来たロシア人が約20万人、ロシア系の22%がロシアに帰ってしまった。イスラエルにやって来るユダヤ人は、「やってきた元の場所へ帰還できる可能性を確約することを望んでいる」。イスラエル人は必要となるかもしれない場合を想定して家族のルーツを根拠としてヨーロッパのパスポートを求めている。
 ドイツに加えて、百万人以上のイスラエル人がイスラエルで生活することが困難になる場合に備えてその他の外国のパスポートを所有している。イスラエル人にとって魅力的で移住を考えている外国、そこは恐らくは彼らを歓迎してくれそうな国は、アメリカである。現在では50万人以上のイスラエル人がアメリカのパスポートを取得し、25万人近い人々が申請中である。
イスラエルでのいくつかの研究とAIPACが主導した研究、それにもうひとつ別の在ドイツユダヤ人国民ファンドの研究は、イスラエルに住んでいるユダヤ人の半分ほどは、現在の政治・社会的トレンドが変わらなければ、数年後にはパレスチナを去るだろうということを示している。


イスラエル人は移住準備、パレスチナ人は帰還準備? (その2)
◆6月8日

 ユダヤ系イスラエル人は徐々にしかしよりはっきりと自分達の運命を理解しだしている。自分達は「神の選民だ」とし、聖書にパレスチナは神がアブラハムの子孫に与えた、と書いてあるから我々のものなのだ、と強弁し、詐欺的手法で掻っ攫った金の力で欧米諸国を惑わし、あるいは買収し、国連の決議を買い取って、パレスチナ人を追い出して入植したが、それは神の嘉(よみ)しない所業であったことを、自らの良心が感じている。

 だから、所詮今までの手法では行き詰ることになると、このブログでは指摘し続けてきた。従って、今や多くのイスラエル人が逃げ腰に成り出しており、逆にアラブ人、パレスチナ人が勢いづいている。この潮流はもはや押しとどめることはできない。
今のイスラエルで権力を握っている者たち、すなわちアシュケナジー・ユダヤ人は血統的にアブラハムの子孫ではない。昔栄えたハザール帝国の子孫である。彼らは集団でユダヤ教に改宗した中央アジア系の人々だ。逆にアブラハムの真実の子孫は、今やイスラム教に改宗しているパレスチナ人だ。従って、もしも神がアブラハムの子孫にパレスチナを与えた、という聖書の言葉が今も有効ならば、パレスチナ人がその権利、すなわちパレスチナに住む権利を所有していることになるのだ。
つまりヨーロッパからイスラエルに、シオニズムで入植したユダヤ人はアシュケナジー・ユダヤ人が殆どだから、彼らはパレスチナに住む理由も根拠もないことになる。だから、聖書を持ち出すな、というのである。イエス・キリストが「あなたの言葉があなたを裁く」と言ったとおりなのだ。

 アシュケナジー・ユダヤ人を始め、イスラエル人がパレスチナに住み続けることの出来る唯一の道は、今まで虐げてきたパレスチナ人に彼らが一番望むこと、すなわちパレスチナの真の独立を達成させ、更に彼らを物心ともども支援することで、過去の償いをなしつつ、兄弟国家として共存していく道である。これ以外に方策はない。


以前
東日本東北地震後の世界:電力を支配するものはユダヤ資本家になる!?
のおまけとしてメモしておいた。以下のものである。
おまけ:
いずれ書くこともあると思っていたが、「アシュケナージ」というのは、「東欧の」という意味だろうと普通の人は考えているだろう。地理的には確かにその通り。彼らのルーツは「ハザール帝国(カザールともいう)」であるという。

この地のさらにルーツが日本では「スキタイ国」という言葉にある、「スキタイ」である。これが実際には「アシュク」とか、「アショカ」とか、「アシュラ」とかさまざな呼び方に変わったのである。インド方面では「アショカ」や「アシュラ」となり、東洋には「阿修羅」と記載されるようになったのである。「阿修羅」の面、「阿修羅」の像
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には、手足がたくさんあり、顔が3つ4つ重なった顔の女性が出て来る。あれが彼ら「アシュク」の人々の土着の女神様のイメージなのである。

スキタイは西洋ではサカやサクソンと変わり、結局イギリス王朝の先祖のアングロサクソンとなった。彼らが自分たちを「偉大なブリテイン」(Great Britain)や「British」のブリトン族とか、こういった言葉の先につく「ブリ〜〜」という時の「BR」とは、日本の世界史の教科書に出て来る「バール神信仰」という時の「バール」のことである。これが「ルシファー」のことであり、キリスト教徒から見れば「悪魔教」ということになる。

そして、極めつけに面白いのは、「スキタイから来た」という意味を持つ、その「アシュケ」の音の響きがどこから来たかというと、「アッシリア」の「アッシ」から来ているのである。つまり、「アシュケナージ」とは「アッシリアから来た」という意味を持っているのである。

「古代アッシリア人」は「古代イスラエル」を滅ぼした民族だった。この時アッシリア人に奴隷にされ連れ去られたものが「古代イスラエルの失われた10支族」。その一派が「マナセ」、「エフライム」、「ガド」(帝(みかど)の語源)の3支族であり、これが「大和(ヤー・ウマト=ヤホヴェの民=エホバの民)」の走りなのである。一方、その同じ地域に住み同じ民族がルーツの「古代バビロニア人」が「ユダ」を滅ぼし、有名な「バビロン捕囚」を行い、ユダヤ人を奴隷にしたのである。実は、これとまったく同じ構図が第二次世界大戦の英米(アッシリアバビロニア)とユダヤ人(セミ)の関係、英米(アッシリアバビロニア)と日本人の関係なのである。(まあ、ユダヤ人と日本人は近いが、シオニストユダヤ=アシュケナージユダヤ人と日猶は違うのである。)

まあ、そんなわけで、すべてが一貫してしまうということなんですナ。私はこれはまず正しいと確信している。これは人類が普通の数千年の歴史で確認できる範囲内のことである。(以下省略)

このことは歴史的科学的生物学的事実である。100%裏が取れている周知の事実なのである。普通の日本人が無知で知らないだけである。まあ暇な人は独学して研究調査して欲しい。

したがって、「アシュケナージ・ユダヤ人」という呼び方自体がナンセンスなのである。自己矛盾しているのである。「自己矛盾する言明」というやつである。アシュケはアッシリア/バビロニアを意味し、ユダヤを「バビロン捕囚」という奴隷にし、なおかつ拝火教でユダヤ/キリスト教を信じない人種なのである。それがユダヤ人を名乗る。あまりに無理がある。だから、ユダヤの学者は「アシュケナージ・ユダヤ人」に「偽ユダヤ人」という学名を付けたのである。けっして我々度素人が好き勝手にそう呼んでいるわけではないのだ!

そんなわけで、いまやイスラエルにいる西洋や東欧やロシアから移民して来たユダヤ人たちにまでそっぽを向かれ始めているのである。なぜなら人間を愛し、民族や伝統を愛するユダヤ人たちには、シオニストの名を借りたイルミナティーNWOの非道で残忍きわまりないやりかたにはついて行けないからである。

ところで、この記事で面白いところは、今欧米のイルミナティーNWOに付け狙われている日本人が、実は古代イスラエルの血筋、ガド族、マナセ族、エフライム族などの血筋を引き、ユダヤ人を語る欧米の偽ユダヤ人が古代世界で古代イスラエル人をアッシリア捕囚にしたアッシリア人(つまり、「アシュケ」)の方だった、というように、いまユダヤのイスラエルに攻撃を受けているパレスティナ人の方が、アブラハムの子孫の血筋を引いている、真性のユダヤ人だったという事実である。

歴史とは何と屈折するものか? 我々人間がいかにとろいかの証明である。

まあ、そんなわけで、もはやシオニズムなんていうものは「トンデモ」、「眉唾物」以外の何ものでもないのである。

それにしても、西洋のユダヤ人、流浪の旅人のユダヤ人は逃げ足が速い。それに比べると、我々日本人は、黄泉の国へ行くまでずっとこの日本の土地にこだわる。生まれた土地に呪縛される人種のようですナ。

イスラエルのユダヤ人が海外脱出を計っている。ということは、すなわち「第三次世界大戦」勃発がかなり近いということだろう。一説ではこの夏に始まると推測されている。要注意である。今のうちに金と暇のある人は地下壕や核シェルターを作っておいた方がいいだろう。孫不正義のようにナ。

いずれにせよ、イルミナティーNWOはだれがユダヤ人でだれがイスラエル人、だれが真性のアブラハムの息子だとかそんなことはまったく関係ない。連中は単に「世界統一政府」を作って、地球人類を5億に減らしたいだけのことなのである。だれが中国人でだれが日本人でだれが韓国朝鮮人かなど連中にはどうでもいいことらしいですナ。くわばら、くわばら。世も末ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-06-11 10:24 | ヒットラー予言

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