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最近YouTubeで見たもの:「伝説のスピーチ」から「伝説の投球」まで

みなさん、こんにちは。

さて、今回は最近YouTubeで見て来たいくつか非常に感銘深いものだけ、いろんなものをピックアップしておこう。それぞれに実に興味深いものである。

“伝説のスピーチ”
12歳の少女 “伝説のスピーチ” ~セヴァン・スズキ~ 
伝説のスピーチ 環境サミット@リオ

日本人の血が混じるだけで真の平和主義者になるから実に不思議である。やはり遺伝は大事だということですナ。

福島3号保管核燃料棒一束しか確認出来ず!核燃料即発臨界爆発原因?7/1(字幕

ガンダーセン博士の最近の分析。3号機内には燃料棒ケースが1箱しかない!

タブー?これが福島第一原発事故の真相か

実に良くまとめられている。棺桶直人政権の「業務上過失致死罪」の数々は明白ですナ。

太陽活動と2012年問題!中津川 昴 氏 ダイジェスト版 Part2/2

フォトンベルトとは何か?の説明がある。

伊良部さん、自殺前の野球練習中に落ち込んだ様子(11/07/30)


伊良部秀輝 1994年オールスター 1/3


1987 常総学院vs尽誠学園 1表~1裏 1/10

ご冥福を祈ります。

ヤクルト由規が日本人最速の161km/h

いやー、速い!
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  by Kikidoblog | 2011-07-31 17:54 | アイデア・雑多

HAARPに地震波か?:研究用27 昨日太陽でM9.3のフレア爆発もCMEはなし!?

みなさん、こんにちは。

さて久々に地震の話。このところ際立って大きな地震電磁波は出ていなかったが、今朝みると、カナダのモニター群に250nTの地震電磁波が出ていた。おそらく、これが今朝未明の福島のM6.5の地震によるものだろうと思われる。

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ところで、宇宙天気ニュースによれば、昨日非常に大きなフレア爆発が起こったという。以下のものである。
2011/ 7/30 12:18 M9.3の大きな中規模フレアが発生しました。太陽風は穏やかです。
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M9.3 Solar Flare / Solar Watch July 30 , 2011


しかし、幸いなことにCME(コロナ質量放出)は起こらなかった。
2011/ 7/31 09:21 更新
太陽風が550km/秒の高速風になりました。昨日のM9フレアによるCMEはありません。


CMEによる地球磁場への直接の影響が、地球の大地震を誘発するという説もあることから、CMEに注意しておくべきである。かといって、仮にCMEがなかったとしても、やはり太陽の大爆発による影響は無視できない。強烈な太陽風が来るからである。だから、控えめに見ても、太陽で大きな現象か起こった時には、その後の地球の異変に注意しておくのが賢明だろう。

Volcano / Earthquake Watch July 30-Aug 4 , 2011


実際、このところ比較的静かだったHAARPモニターも少しずつ活動が記録されるようになって来ている。
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  by Kikidoblog | 2011-07-31 10:30 | HAARPモニター観察

「国の原発対応に満身の怒り」:東大の児玉龍彦博士の提案は通じたか?

みなさん、こんにちは。

いやはや、遅きに失した観があるが、”たまには”東大にもまともな科学者もいる。福島原発の崩壊事故に対する政府の対応への提言を行なった、児玉龍彦博士の意見陳述である。

2011.07.27 国の原発対応に満身の怒り - 児玉龍彦


まあ、こんな素晴らしい科学者の意見や提案やアイデアであったとしても、今の朝鮮民主党政権では「どこふくかぜ、馬の耳に念仏」だろう。なぜなら、棺桶直人の天命とは「死神」。日本に「引導を渡す」ことだからである。要するに、日本という国をこなごなに破壊することだからである。それゆえ、時間を稼げば稼ぐほど、日本は潰れるわけである。だから、必死で居座るわけである。

私が理解できないことは、鳩山や小沢、あるいは他の国会議員たちがこんなことがどうして分からないのか/分からなかったのか、ということである。菅直人、通称、棺桶直人の顔つきを見れば一目瞭然であろう。人間の顔をしていない。死神の顔である。この人物はいつからかこういう顔つきになった。

これは、一説には、どこかでマインドコントロールの脳指令プログラムが発動されると、人格が変わるとあるように、菅直人にもそういう指令が来て、マインドコントロールを受けた結果、棺桶直人に変わったのかもしれないというわけである。このように、今の日本社会は世界史的に見ても実に奇々怪々の状況にあるわけである。しかし、横田幕府のジャパンハンドラーズはおそらくそれをおもしろがって見ているに違いない。

はたして、東大の児玉龍彦博士の言説は国会議員の琴線に触れたか?

今後を見守る他ないが、連日韓国倶楽部通いの噂のある民主党政権では無視されるだけで終わるのだろう。今の日本のすべての科学技術の責任は東大教授たち、東大の学者たちにある。彼らに全責任を取ってもらう他ないだろう。

ところで、「御用学者」という呼び方があるが、これは実に語弊がある。なぜなら、日本の大学にいる学者(私のようなフリーの科学者を除き。最近ではフリーランスのジャーナリストは少し脚光を浴びているが)は、定義からすると、原理的にはすべて「御用学者」である。なぜなら基本的に文部科学省の研究資金を受けているからである。だから、政府や東京電力の都合のいいことだけ言いふらすものが「御用学者」というわけではない。特定の会社に飼われたものだけが「御用学者」というわけではないのである。小出博士や児玉博士や武田博士のような人々は例外中の例外に過ぎず、ほとんどすべての大学職員は「御用学者」なのである。

だから、大学の学者は「分かり切ったことしか話さない」、「異端はトンデモ、少数派は極端、標準的なことだけを語る」のである。それゆえ、当たり障りのない、だれにも反論されないような話でお茶を濁す。そうしておけば、自分の地異や名誉が安泰となるからである。年収1000万ほどの給料がそれで手に入るからですナ。

こういうわけだから、日本の大学の学者の頭からは、本当の新技術の発明や革命はまったく出て来ないのである。欧米の著名な科学者の手の平に乗り、あぐらをかくことしかしないからである。まあ、飼いならされてしまったわけである。

まあ、そんな日本の学者でも、自分の尻に火がつくとさすがにあちー、あちーと騒ぎ出す。がしかし、時既に遅しというわけである。

もし今回の福島原発の事故処理ができないのなら、日本物理学会など廃業解散したほうが良い、と私は見ているのである。無用の長物である。税金の無駄使いである。なぜなら、文部科学省の物理科学部門の研究費は全部物理学会会員のみで分配されるからである。私など一銭も手に入らない。

日本物理学会とともに、東大とともに、東京や関東が終焉する。日本が終焉する。

「滅びの哲学の国の歴史」としては、なぜかいい響きがするのが不思議だが、彗星エレニンや惑星ニビルが来るまでもなく、日本は東大や物理学会と福島原発とともに終わりを告げる。これもまた大いなる進化の歴史の中の一こまに過ぎないのだろうヨ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-30 11:30 | 原子炉被災

小沢一郎衆議院議員公開討論会および記者会見:ウォルフレン+小沢一郎

みなさん、こんにちは。

さて、今度は日本の政治の話題。今日以下のものをじっくり見ることができた。

110728 小沢一郎衆議院議員公開討論会および記者会見 1/2


110728 小沢一郎衆議院議員公開討論会および記者会見 2/2


まあ、内容は見てもらえば一目瞭然だが、この会見と対談を見て、私はある意味、愕然としたのである。

それは、カレル・ヴァン・ウォルフレン

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といえば、すでに幾多の本を書いている日本政治研究の著名人の1人である。また、一方の小沢一郎といえば、これまた日本の政治家の現存の中では歴史の生き証人の1人である。この両者が、今の日本社会の官僚支配の構造、小沢潰しの構造的問題をまったく理解していないようだったからである。正直私は非常に驚いた。

小沢一郎は、今の政治のていたらくは日本人の気質にあると説いた。一方、ヴァン・ウォルフレンは、官僚や司法による(非公式の権力による)「個人暗殺(キャラクター・アサシネーション)」のせいだと説いた。

しかし、「空白の20年」の時代は、ここでもかなりメモして来たように、森元総理の「情報ハイウェー化時代」以来の日本社会で成功したものは、「在日青年たち」であった。ホリエモン、孫正義、ひろゆきなどに代表されるようなものたちである。その元締め、言い換えれば、司令塔が「電通CIA」であった。要するに、パチンコ、宗教、新聞、テレビ、雑誌、広告代理店などの、いわゆる「虚業」という部門を中心に在日(特に、反日在日)のリッチ層が誕生したわけである。

この勢力が、「日本的なるもの」、「日本式」を嫌い、ことごとく日本社会の中から日本らしさを取り除く方向で権力行使してきたわけである。そして、いよいよ佳境に入り、例の「在日セレブエリートの勝利宣言」
ある「在日」エリートの「勝利宣言」:「日本社会の仕組みというものを、とくと教えてやるよ。」
の時代に入ったわけである。

この勢力が、司法、官僚などの霞ヶ関に侵入し、創価学会や統一教会などの宗教や裏社会や表のフロントである電通/博報堂/NHKを通じて、日本国民を誘導してきたわけである。要するに、マインドコントロールしてきているわけである。

まあ、だから、日本社会には2つの国が同時に存在しているわけだ。国の中にもう一つの国があるのである。国会議員は国民が投票するが、マスゴミを動かしている電通/博報堂/NHKは選挙するわけではない。この後者が世論をコントロールしているわけである。そして、ここから「プランC」というような形で全マスコミに指令が送られるわけである。

そして、この電通を支配しているものが、米CIAである。このCIAは戦後すぐはまだ護憲派、民主主義派が掌握していたが、JFK暗殺以降に変わったわけである。だから、今ではNWOイルミナティーシオニストが乗っ取ったわけである。それゆえ、そこからは、日本国民にとって良い方向のものは何一つ指令が出ないわけである。

日本の中に「反日同盟」が歴然として存在し、そこが民主党政権を乗っ取ったのが、棺桶直人政権なのである。だから、この連中は朝鮮に献金するし、朝鮮式の水の飲み方をするわけである。

こういったことをもし小沢一郎やヴァン・ウォルフレンが理解していないとすれば、実に驚きである。おそらく、知っているのに黙っているのだろうと思うが、これでは日本を改革することは無理だろうヨ。

いやはや、困った国ですナ。まあ、俺にはどうでも良いことだがナ。


おまけ:
たんぽぽ日記氏もようやく日本の真実が分かって来たようですナ。
托卵

「托卵」という言葉がある。
かっこうやホトトギスなどの鳥が、
他の鳥の巣に侵入して卵を落とし、
自分の卵を産み落とし、
育てさせると言うもの。

私たち日本人は、
北朝鮮政府の息がかかった菅政権と民主党を「托卵」され、
その卵がかえり、
彼らの思惑通り、日本を破壊しているのだ。

(中略)

日本に托卵された共産主義の卵は、
政党助成金という金と、
テレビ局という女神メディアの宣伝によって大切に育てられたのだが、

生まれてきたその子は、
もともと托卵された、別の人種であったため、
周りの兄弟を巣から突き落とし、
いまやその親さえも殺そうと企んでいる・・・

そうしたことが私たちの国で起こっている。

なぜテレビで宣伝される優秀な?経営者たちは、
在日系の人々なのか?
彼らに誰が金を貸したのか?
なぜ、日本人社員の給料は安くて、
経営者だけがぼろ儲けなのか?

そんな疑問のすべてが、
彼らの托卵事業に隠されているのだった。

ついでにコメントしておくと、反日在日連中のすべての元金は「パチンコ」だよ。パチンコ資本が表に還流してさまざまな新規事業に使われているわけですナ。「違法公営ギャンブルパチンコ」、これを法改正しない限り、日本人の給料、年金、生活保護などの金銭や税金から支給された金がほとんどパチンコに吸い上げられて、結局これが日本人自らの首を締めてゆくというわけですナ。言い換えれば、リチャード・コシミズ氏の永年の調査のように、この金が創価学会の裏ルートを通じて北朝鮮を潤す。そしてそれが麻薬になって日本に舞い戻るわけだ。森元総理の石川県を通過してナ。悪魔のサイクルである。韓国はこれに気付いてパチンコを禁止したわけだヨ。日本社会のすべての悪の根源は今やパチンコなのだ。パチンコを甘く見ては行けないナア。日本の有名女優もパチンコ御曹司にゲットされたわけですナ。「パチンコ国有化」、「パチンコ増税」、「パチンコ禁止令」、こういうものをしないかぎり、原発も廃止できない。日本で一番無駄に電力を使っているものこそこのパチンコ業界だからナア。まあ、俺にはどうでもいいがネ。どうせ放射能でお陀仏だからネ。(この意味は、「バカは死ななきゃ治らない」ということだ。内部被爆は最初の数ヶ月と次の数ヶ月では重みが違う。これから次の1ヶ月は最初の1年分に匹敵するようになるということだ。時間の進みは同じでも、被爆の進みは加速するのだ。これが還元論科学的理解の限界である。この世界は還元論ではできていない。まあ、これが分かる人はそうはいないはずである。)
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  by Kikidoblog | 2011-07-29 21:56 | マスゴミ

フジテレビと日テレ、電波法違反の免許停止罪とか!?:ヒロユキ暴露!

みなさん、こんにちは。

いやはや、ちょっと前にこんなものをメモしておいた。
「水戸黄門」がついに終了か!?:「涙のあとには虹も出なかった」?

この中で私は
それもそのはず、TBS、フジテレビ、日テレなどはすでに韓国朝鮮系、パチンコ系列の資本に乗っ取られてしまったからである。時代錯誤のくだらん韓国ドラマばかり放映する割には、日本的なものを排除する傾向がかなり前から見えて来ているからである。ハワイで韓国番組をみるから良いのであって、日本で韓国人朝鮮人見たってしょうがねえだろうヨと俺は思うがナ。

とメモしていた。おそらく、これを読んだ人は「大丈夫かい?そんなこと言って」と思ったに違いない。

その後、在日朝鮮人を描いた「パッチギ」の在日青年役をしたという、高岡蒼甫

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が「フジテレビ」批判をして、スターダストというプロダクションを追い出されることになったというニュースがあったようである。

しかしながら、正しいのは私や高岡蒼甫氏だったということが最近証明されたようである。以下のものである。

フジテレビと日本テレビの放送免許が危ない問題。

日本には、電波法という法律があって、携帯電話の電波やテレビの電波などの管理をしています。んで、限られた電波資源を外国が乗っ取ったりしたら大変なので、テレビ局などは、外国人株主の比率をは20%以下にしなければいけないと決められています。(電波法 第五条)


んで、外国人直接保有比率は、証券保管振替機構で見られるんですが、2011/07/26の数字を見ると、、、
日本テレビ 22.66%
TBS 7.19%
フジテレビ 28.59%
テレビ朝日 14.57%
テレビ東京 1.26%

フジテレビは、外国人直接保有比率が28.59%と、20%を大きく超えちゃってます。
日本テレビも、22.66%とわずかに超えてますね。
テレビ朝日は14.57%で大丈夫です。
テレビ東京の1.26%という圧倒的な外国人への人気の無さも気になりますけど、、、、


んで、今現在でも、フジテレビと日本テレビは、「免許の取消し」に当てはまるんですね。ただ、いきなり外国人に買われてしまって廃止では可哀想なので、免許の残存期間中は、総務大臣は免許を取り消さないことが出来ます。(電波法 第七十五条)

前回の放送免許の更新が2008年から5年だったので、2013年までになんとかしないといけないんですね。

ちなみに、外国人がテレビ局の株を買うだけで、放送の免許が無くなっちゃうとアレなので、テレビ局側は、外国人の株式の取得を制限するという荒業が使えると放送法の第五十二条の八には書いてあったりします。

ただ、外国人が株を買えなくするには、日本中の証券会社の仕組みを変えなきゃいけないし、議決権の無い株式にいきなり変換したら、「配当を多くしろ」とか揉め事になるのは予想されるわけで、どうなることやら、興味津々な昨今です。

ちなみに、議決権のない株式は、議決権が無い替わりに、配当が多くもらえたりします。

これは「2ch」の創始者、在日青年の噂のある西村博之のブログらしい。

まあ、統計データを見るまでもなく、コマーシャル企業を見れば、明白ですナ。フジ産経グループは高岡蒼甫氏の名誉回復してやった方がいいのではないかい? 彼はまったく正しいことを言っただけなのだからナア。

いやはや、何事も本末転倒。世も末ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-29 21:17 | 反日・在日の陰謀

「最後の審判の日」が近い!?:着々と「何か」を目論むアメリカ!

虚偽が蔓延る時代に真実を語ることは革命的行為である。–– ジョージ・オーウェル
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みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりに多くのことがありすぎて、ETの手も借りたいほどである。

さて、まずはこの話から。ここへきて、いま世界はアメリカ経済の終焉を見守っている。
アメリカ政府がデフォルトするのか、否か? もしアメリカ経済、ドルの終焉、米国債の終焉、金相場の終焉などなどがあるとすれば、その後アメリカはどうなるのか? 暴動が起こるのか? 内戦が起こるのか? いったいどうなってしまうのか? また、アメリカに連動した欧州経済はどうなるのか? アジア経済はどうなるのか? いったい世界はどうなるのか? 

いま世界がこういうことに注目しているというわけである。しかしながら、日本のマスゴミはけっしてこういった話題を取り上げることはない。砂上の楼閣シンドロームである。

そんな中、いくつかこういう動きを警告している人がいるので、今回はそれをここにもメモしておこう。

(あ)まずはこれ。NASAでは解雇の嵐が吹き荒れているという。つい先日、NASAの職員に対して、NASAの長官から1、2年分の食料を備蓄せよ。そして家族共々災害や予想外の事態に備えよ。というお達しが出たばかりである。そのNASAは解雇、解雇、解雇である。そうすると、職員の士気は低下する。守秘義務など糞食らえというものも出て来る。そうなると、これまで「隠蔽工作のNASA」といわれた職場からもほんのわずかだが真実が現われ出る。そういう形でNASAのインサイダーから出たと思われるものが、以下のものである。Chemblog氏が翻訳してくれたようである。

NASAから一時解雇を通告、今こそ打ち明ける時。

元記事:Getting laid of from NASA time to spill the beans.

私はNASAに務めているが、今月末に一時解雇される。私は、特定の教育に数年を費やした上に、自分の人生を酷い仕打ちを受けるために彼らに捧げたのだ。

それらを明かして、自分の身に何が起きても気にしない。

皆が望む破滅がそこにある。

なぜ議会は経済を救おうとしないのか?

なぜNASAは宇宙計画をキャンセルしたのか?

アメリカがデフォルトするというのに、何者かがなぜ先週の木曜日に10億ドルを妨害したのか?

なぜ米軍がどこにでも展開しているのか?

なぜ7発のロケットを搭載した衛星が先週打ち上げられたのか?

彼らは一般大衆の知らない何かをはっきりと分かっているからなんだ。

覚悟はいいかい?

太陽は制御不能で、その周りの全てに影響している。そこには、同僚の手による十分な証拠が与えられている、目に見えないエネルギーの「リボン」が存在しており、それがどんどん近付いていて、最終的には太陽系とすれ違うか、通過する可能性がある。誰もがじっと座って待つ以外、他に手だてはない。金のある者達は、治療のしようがない不幸なガン患者のように、自らの危機を救ってくれると信じるあらゆるものを、先を争って購入している。しかし、近付いている事から私達を助けられるものが何もないことは、調査の結果分かっている。

これについて調べたなら、これを論じる多くの学術論文が見つかるだろう。

私からのアドバイス?奥さんや子供達を抱きしめて、彼らに愛していると話そう。一日一日を値打ちあるものにしよう。金や名誉なんてどうでもいい。今のような人生を過ごすのも数ヶ月なんだ。

安全な状態でログインできるようにプロクシを通して投稿している。私は幾つかの事柄を秘密にしなければならないため、幾つか答えていない事があるが何れそれにも答えようと思っている。しかし、私は確実なクリアランスを有しているに過ぎず、また全ての情報に通じている訳でもない。

皆を騙しているのではない。要するに太陽がぶっ壊れて、エネルギーリボンがこっちに向かっているって事なんだ。


(い)次はこれ。mabuhay氏の収集である。

ロン・ポールが緊急の警告をします!

ウォール街は最後の審判の日のシナリオのために準備しています
It Has Started: Wall Street Is Preparing For A Doomsday Scenario

まさに秘密のエージェント:現在完全に無意味な「債務限度」に関するワシントンで行なわれているジェスチャーがありますが全くナンセンスです。それは虚偽の旗です。
A very secret agent

大規模な盗みとローン詐欺を働いたバーナンキ、ガイトナー、オバマを刑務所に入れて下さい
LaRouche: Jail Bernanke, Geithner And Obama Now For Massive Theft And Loan Fraud

合衆国とロシアは8月に核の保全訓練を行います:コードネーム「Crimson Rider」
Russia, U.S. to hold nuclear security drills in August

嫌な予感
経済に関する大きな発表でもあるのか?
はたまたNASA職員が警告されたようなことでも起きるのか?
それともいつものように思わせぶりだけで終わるのか・・・・
RTニュース:ペンタゴンが2万人の内部部隊を配備しました


まあこういった流れからすると、だいたい次のような流れをNWO連中が目論んでいるということだろう。
8月中にアメリカ経済破壊が起こる。
9月にイラン–イスラエル戦争が勃発。実質的な第三次世界大戦の勃発。
10月に全世界のNWO統治体制へ移行する。

まさに
アングロサクソン・ミッション

ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
プロジェクト・アバロン「”チャールズ”との対話」:ビル・ライアンの新年の挨拶!?
ビル・ライアン氏へのインタビュー:「地球の支配者とはどんな人々?」

のシナリオそのものを起そうとしている勢力が存在するということである。着実にこのミッションを遂行したいようである。そして、ジョン・コールマン博士やデービッド・アイクなどがずっと言い続けて来た、「世界人間牧場化計画」

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を完成させようとしているというわけですナ。
アーロン・ルッソ監督、最後の通達

「白人は真綿のように責めて来る。白人は人間ではない。」という「現代のコペルニクス」の武田教授の言葉の意味は実に意味深である。

いやはや、「最後の審判の日」はますます近づいてきたといえるだろうヨ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-29 15:48 | コンスピラシー

「双子の宇宙」:宇宙とはかくあるべきか?

みなさん、こんにちは。

さて、今回は私の個人的メモである。普通の人には妄想のようなものだから、興味のない人はスルーして欲しい。おそらく大半の人には理解不能だろう。


私はこのところ、枕詞として
「風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにいろいろなことが起こってETの手も借りたいほどである。」
で始めることが多い。これは1つは「ETの科学技術をブラックプロジェクトとして戦後ずっと独占している米軍」への皮肉であり、また1つには「ETから情報を得てすばらしい科学論文を作り出したフランスの理論物理学者プチ博士」のことを念頭においてのことである。私にもどこかの星からの存在が手助けしてくれたら、すぐにでも空飛ぶ円盤程度は実現できるだろうにということである。

私はそのプチ博士
ジャン・ピエール・プチ博士の「宇宙人ユミット文明」
の第二の著作をここ最近静かに読みふけっていた。以下のものである。

宇宙人ユミットからの手紙〈2〉人類介入へ精密なるプログラム

宇宙人ユミットというのは、乙女座の恒星イウンマ(=WOLF424、太陽から14.5光年の距離)という太陽に似た恒星の惑星ウンモから来た、金髪碧眼種族の宇宙人であるという。北欧のノルディック型の人々に瓜二つという。しかしペニスの型は大分違うらしい。

この宇宙人は1950年に数十人のグループで南フランスの山岳部に訪れた。そこをベースキャンプにして、しだいにヨーロッパに住み着き、用心深く地球人を観察しながら、しかるべき時を待ち、活動を始めたという。それは、地球人の中で比較的オープンマインドで柔軟性のあるものを探して、その人物にタイプされた手紙を送りつける形で交流を始めたというのである。これは1962年頃から始まり、現在も続き、今ではその手紙が数千通にも及ぶ。

この手紙の内容は、惑星ウンモの生態系や世界史から、ウンモの科学知識や性風俗まであらゆることが書かれているという。しかしながら、科学的な部分は一般人では理解不能であるため、長らくは手つかずにいた。ところが偶然、1970年代にフランス人理論物理学者ジャン・ピエール・プチ博士がその手紙を見る機会を持ち、それ以来その中の科学的部分を独自に解析し、徐々に解読するうちに、これまでにない斬新な宇宙観、宇宙理論、航空宇宙力学理論を矢継ぎ早に打ち出すことに成功したのである。そしてしかるべきアカデミズムの世界の有名雑誌にもちゃんとした科学論文の形で幾多の論文を公表するまでになったというのである。

このプチ博士がその自身の経験と自分が理解した範囲のウンモの科学知識を紹介したものが、「宇宙人ユミットからの手紙」という一連の3部作(日本では)である。

私が個人的にこのプチ博士の理論に興味を持っている部分は、「双子の宇宙論」というものである。これはノーベル賞を取った故サハロフ博士が最初に提唱したものだったが、プチ博士はウンモ星人のユミットという人物(宇宙人)の宛てた手紙の内容からヒントを得て、地球の物理学であるアインシュタインの一般相対性理論に戻り、アインシュタイン理論を双子の宇宙に焼き直してみることにより、まったく新しい独創的な結果を生み出したのである。それが「プチ博士の双子の宇宙論」である。プチ博士はこのサハロフ博士のアイデアと同じ発想に独立に行き着いたというわけである。

ちなみに、サハロフ博士は、旧ソ連の「エドワード・テラー」であった。この表現でその意味が分かる人は賢い。要するに、イルミナティーのMJ12の科学者、すなわちジェーソンスカラーであったのである。言い換えれば、ブラックプロジェクトとして表向きの政治とは無関係に裏で協力していたロスチャイルド/ロックフェラーの科学部門のロシア版の長であったということである。

我々のこの世界は「普通の物質」で出来ている。しかし、ディラック理論からこの世界には「反物質の世界」もあり得る。物質と反物質は電気的性質だけが逆で全部同じ性質を持つ素粒子で出来ている。だから、一方が存在するなら同程度にもう一方も存在してしかるべきである。にもかかわらず、この世界では「物質」だけが非常に多く存在する(観測にかかる)。

この理由はなぜか? これが大問題なのである。

これに対して、サハロフ博士は、実は我々の宇宙は「双子」なのだ。ビッグバンの時に物質で出来た我々の宇宙と反物質で出来たもう一つ別の宇宙の2つが同時に誕生したのだ。だから、我々は我々の世界の中では物質しか見ることが出来ないのである。

とまあ、こんなアイデアであったという。これをもっと洗練した形でもっと先に進めたのがプチ博士であった。

さて、私が面白いと思っているのは、実はこの地球で「双子の宇宙」ということを主張しているのは何も「ウンモ星人」だけではないからである。「プレアデスとのコンタクト」のビリー・マイヤーをまるで浦島太郎のようにして、宇宙船で宇宙を旅させてやったというプレアデス星人もまた「双子の宇宙」をマイヤーに説明していたからである。彼らプレイディアンは、プレアデス星団の付近から来ているが、それはもう一つのあっち側の世界から来たのだという話である。たまたまその付近に両方を行き来できる時空の窓が開き、そこを通ってこちら側にやって来たというのである。

「双子の宇宙」というものが、どういうものかはまだ普通の科学者はまったくまともに研究していないため、ほとんど進展がなかったが、サハロフ博士以来の何十年かぶりでプチ博士がほんのわずかだけ進歩させたのである。

何が「双子の宇宙」で一番面白いかといえば、仮に両者を並べてみることが出来るとして、時間の軸をそろえて眺めたとする。すると、両方の時間は逆向きに進んでいるというのである。こっちの我々の世界の物質が正なら、あっちはの物質は負。すべてがあべこべなのである。しかし、それは左右対称ということでもなければ、我々の世界と同じものが全部裏腹に存在しているわけでもない。まったく独立した宇宙の歴史を持つのである。物理法則も同じ。すべてはこっちもあっちも同じ物理法則にしたがっている。そして、重力という我々がまだよく知らない力によってお互いは相互作用しているというわけである。

プチ博士のアナロジーでは、ちょうどメビウスの帯

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の表と裏の関係だという。常に裏が存在するが、一周すると裏に行き、もう一周すると元に戻る。その向きはいつも表と裏で逆である。だから、表も裏も実は同じものの1つである。

さて、私がこの「双子の宇宙」を知ってからもっとも興味深いと思っているのは、我々の脳との類似である。脳も右脳と左脳の双子である。いっしょに誕生し、いっしょに死ぬが、常にお互いに補完し合っている。しかも、最近では、左脳の時間(論理的時間)と右脳の時間の進行方向が逆だということが分かって来たというのである。左脳で「あいうえお。。。」と言葉で認識する時、これを右脳は「。。。おえういあ」と認識するという。DNAも同じような2重らせんの配列構造を持っている。DNAもまさに「双子の宇宙」なのである。

物理学では、無から素粒子が誕生する時は「対生成」される。物質と反物質、粒子と反粒子が対になって生成されるのである。かつてリチャード・ファインマン博士はこれをファインマンダイヤグラムに書き、反粒子は時間軸に反対に動く粒子であると説明した。半導体物理学では、電子(粒子)と正孔(ホール)が同じ役割を果たす。ホールは時間的に逆向きに動く電子と思っても問題ないのである。実際に(電子回路の定義としての)電気が流れる方向と実際の電子の流れる方向は逆方向なのである。

宇宙人ユミット(ウンモ星人)は、裏表の宇宙を行ったり来たりすることにより、星間飛行を行なうという。これは我々には次元を超えたように見える。突然消え、突然現われるのである。いわゆるトランスポーテーションというものである。こちらの世界からあちらの世界に移り、しばしそっちの世界を進んで、こっちの世界に戻ると、とてつもない距離を一瞬にして進むことができるというのである。こっちの世界では光速を超えているように見えるのである。

これは、どこかこの宇宙の潜在意識の世界を旅して、突如再び実在の世界に顕在化したかのような感じで理解することが出来る。物理世界のトランスポーテーションの仕組みは、なぜか我々が脳の中で論理世界の左脳の世界から突如非論理世界の右脳の潜在意識の世界に飛び移り、そこを旅するうちに突如として新発見や新しい解決やアイデアが、一見突拍子もない形で現われてくるということに似ているように見える。

この意味では、「脳は宇宙の構造を真似ているか?」という1つの疑問がわくところである。

「宇宙は1つの生物のようなものである。宇宙の運命は宇宙自身が決める。だからその行く末は決まっていない。」

こういう、ウンモ星人の言葉に実に興味を惹かれるというわけですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-28 11:43 | 未知の宇宙文明

世界一足の速い奴?:動物か、エイリアンか、新型の乗り物?いったい何だろうか???

みなさん、こんにちは。

以下のYouTubeは最近南米で目撃された「世界一早い謎の動物か物体かエイリアンか分からない代物」の映像である。以前ここでも

秒速の移動エイリアン?エイリアンの乗り物?:これは何だ??

ALIEN VESSEL CLOAKED AROUND SOLDIERS ( HONDURAS )


をメモしておいたが、これに非常に似ているものである。

世界一足の速い奴
DIMENSIONAL BEING CAUGHT ON CELL PHONE WHILE CAMPING ( SOUTH AMERICA )


ビデオ映像にも捕らえられない素早さで行ったり来たり走り回るものはいったい何だろうか?

新たなる目撃(といっても我々の目でもカメラでもうまく見えないようだが)を待とう。
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  by Kikidoblog | 2011-07-27 20:03 | UMA

「警察国家アメリカ」:「白人至上主義アメリカの復活」=「ネオコンNWO」

みなさん、こんにちは。

次はこれ。「警察国家アメリカ」=「白人至上主義アメリカの復活」=「ネオコンNWO」である。
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これはこの20年近く前からデービッド・アイク氏やジョン・コールマン博士やヘンリー・メイコウ氏などが主張して来たことだが、それが着実に現実化してきたのである。


これは、アメリカのシアトルでその地で有名なネイティヴ・インディアンの男性を白人警官が白昼堂々と撃ち殺す映像である。
Seattle Police Gun Down Innocent Man - Raw Video


これは、「丸腰」で無抵抗、投降の意思表示をしたアジア系の男性をテーザー銃で一撃する場面である。
Police Officers Taser Man After He Gives Himself Up to Cops


これは、無賃乗車で逃げた黒人男性が無抵抗のうちに射殺される場面。



故アーロン・ルッソ監督



が言っていたように、ユダヤ人は「全員にマイクロチップを埋め込み、奴隷化する」ということを本気で考えているのだヨ。



もはや「経済大国アメリカ」、「自由の国アメリカ」は単なる神話かジョークに過ぎない。現実は、ネオナチに限りなく近づく。ネオコンとは、ヒットラーの呪いをかけられた「ヒットラーの息子たち」なのである。


おまけ:
人口削減計画「エコサイエンス」の著者、ジョーン・P・ホールドレンがやってくる!
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  by Kikidoblog | 2011-07-26 09:33 | アイク

中林海岸のサイクリングロード崩落現場:世界は変わる!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。本当にさまざまなことが矢継ぎ早に起こる。まずは、先日の台風6号の爪痕、「ピンポイント台風?:台風6号マーゴン、空海の悟りの地、太龍寺を破壊!」の中林海岸の崩落である。昨日、ここを通った際に写真を撮ったので、それを一応メモしておこう。

まずはこれ。ここにはラ・メールという喫茶店があるのだが、その向かいのサイクリングロードの歩道の部分が崩落した。
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ここから先は問題ない。
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海岸に何十年と存在した砂浜が削られて、階段のすぐ下までが海になった。私がまだ結婚前に最初に1990年に来た時、ここで文字を書いたことを思いだす。
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あれから20年。世界は変わるものである。

もうすぐここは工事に入るためにすでに通行止め。私もコースを変える必要がありそうですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-26 09:08 | HAARP・台風・ハリケーン

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