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ハワイアン・スターゲートが開いた!:クジラと交信するエイリアン到来!?

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"The most beautiful and most profound experience is the sensation of the mystical. It is the sower of all true science. He to whom this emotion is a stranger, who can no longer wonder and stand rapt in awe, is as good as dead. To know that what is impenetrable to us really exists, manifesting itself as the highest wisdom and the most radiant beauty which our dull faculties can comprehend only in their primitive forms - this knowledge, this feeling is at the center of true religiousness".
--Albert Einstein - The Merging of Spirit and Science
(最も美しくかつ最も深淵な経験とは不可思議の感覚です。それがすべての真の科学の源泉なのです。この感性を奇妙に思う人、不思議におもったり、驚きに心奪われない人というのは、もはや死んだも同然です。我々の鈍感な仲間がそれらを簡単な形で理解できる、最高の知恵や最もまばゆいほどの美しさ--この知識--としてそれ自体を明確にし、我々にとって計り知れないことが本当に存在するのかどうかを知るためには、この感覚が本当の宗教心の中心にあるのです。
−−アルバート・アインシュタイン−精神と科学の合体)


みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。あまりにさまざまなことがありすぎて、ETの手も借りたいほどである。とまあ、いつもこんな出だしで書いていたが、いやはや、そのETの中に新手のものが極最近地球にやって来たらしい。どうやらそれが彗星エレニンのしっぽあたりにいるUFO艦隊であり、このETはしきりに地球のクジラと交信しているようだという、実に摩訶不思議なレポートがあるようなので、今回はこれをメモしておこう。以下のものである。

July 3, 2011
Hawaiian Star Gate Opens After ‘Black Knight’ Satellite Activated

グーグル翻訳:ハワイのスターゲートは、"黒騎士"サテライトをアクティブにした後で開きます
Bing翻訳:ハワイのスター ゲート オープン 'ブラック ナイト' 衛星のアクティブ化後
『"黒い騎士”衛星が始動し、ハワイのスターゲイトが開いた』のもっと働く男さんの和訳

Hawaiian Star Gate Opens After ‘Black Knight’ Satellite Activated
"黒い騎士”衛星が始動し、ハワイのスターゲイトが開いた 

今日クレムリン内で回覧されているロシア連邦宇宙局によるレポートの中で地球の軌道上を周回している"黒い騎士”と名付けられた謎の古代衛星から発信された信号により6月22日にハワイ諸島沖にある新しい異空間を繋ぐ”スターゲート”が始動し、開いたと報告されている。

この”スターゲート”で極めて面白い事はその模様がthe W.M. Keck 天文台のウェブカムで微速度撮影されていることだ【一番上、左の動画】。



この天文台は世界最大の光学及び赤外線望遠鏡を装備しており、その場所はマウナケア山の頂上近くの4,145メートルにある。マウナケア山は(大部分が海中にあるので、海底の)ふもとから測ると地球上で最も高い。

この謎の出来事について公式の米国側の見解は発表されてない。(偽情報を出す)西側メディアは、米国の大陸間弾道ミサイルミニットマンⅢの発射によるものと推測しているが、ロシア連邦宇宙局は北米からこの種のミサイルが発射された形跡はないとして、この報道を否定している。

ロシア連邦宇宙局は、マウナケアのある(ハワイ島)に次に大きいマウイ島沖にこの”スターゲート”が位置していることが”非常に重要な”意味を持つとしている。つまり、ここは北太平洋に生息するザトウ鯨がアラスカの餌場から回遊してきてくる最大の繁殖エリアなのだ。

ロシア連邦宇宙局が鯨を重要視していることは、我々の5月23日付けレポート ”米国の見方:日本への攻撃(東北地震、津波)は地球に迫り来る’宇宙鯨族’によるもの”でも報告したが、その中で、次の点に注目していた。”(上記レポート上の記事の一部:5月初、テキサスにある宇宙研究施設で500名が死んだのは、土星の衛星タイタンからの攻撃によるという事も)寒気がするが、それにも増して、全く衝撃的なことには、タイタン、月、及び地球に高速で近づいているエレニン彗星(C/2010 X1)の背後からついてきている’UFO艦隊’より発せられている電子的な’印章’(電子署名?)を分析した結果から導き出される唯一且つ論理的解釈がそれらが(電子的な’印章’)、’鯨の歌’であるということだ。

この新しいレポートによるとロシア連邦宇宙局は、太陽系内の外宇宙(地球と月の関係の外側?)で、目的が何なのかまだ不明だが地球に向けて”鯨の歌”を現在発信してきている物体群が増加中であり、その仲間にこの謎の"黒い騎士”衛星を加えるとのことである。

"黒い騎士”と言えば、宇宙開発時代に入る以前、1954年3月13日、14日にSt. Louis Post-Dispatch とSan Francisco Examiner が以下の内容で記事にした通り米国が地球軌道を回る1機ないしは2機の人工衛星を発見したことがあった。

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合衆国政府がこの種の現象を発見すると決まって取る行動の通り、"黒い騎士”は軍及び情報関係者の最上級の極秘情報として隠された。我々の住む世界の真実を知らせてアメリカ国民をショックに陥れたくないからだ。人類が特に西側がそうであるが、縋っている本当の現実とは種の偏見と呼ばれているものを拠り所にしている事だ。即ち人類が地球上で最頂点にいる種であると信じこんでいるのだ。


(「黒い騎士」とはひょっとしてこの黒い巨大な月のようなものか???)

こんな作り話の根底ある’信仰’は我々の生きている惑星は71%以上海洋でできているという現実に全くそぐわない。というのも、この海洋にはこの地球上で生まれた動物の中で最も大きな体を持つシロナガス鯨や最も大きな脳を持つマッコウ鯨が仲間である空気を吸う巨大な哺乳類が生きているからだ。

腕、脚、手、足、指といった体の付属物ではなく、脳の大きさが知力を決めるという考えはロシア人の心霊現象研究家のアレクサンダー・アクサコフがはじめて思いつき発展させた。かれは”念動;テレキネシス”とい言葉を造語した。研究の結果、かれは意思の力は無限であり、思念のみで物質的な世界を操作できるだけでなく、全く違うパラレルな世界を作ることができると主張した。更に人間ではなく、地球上で最も大きな脳を持つ鯨こそが、最も知的で、従って、最強の種であると主張した。

(文系の頭では難しすぎますので、適当に訳してます。すいません。物理学のプロの方による削除・訂正・追加お願いします)
注目すべき重要な点はアクサコフの理論の多くが量子力学の分野で支持されていることだ。量子力学では我々の現実を次のように表現している。即ち、我々の現実は①粒子の様な同時に波の様な性質をあわせもった振舞いと②全ての物質の根底にある法則(原文は’principals’ですが、’principl es'で訳してます)は自然界よりも思念の領域により多く存在していると証明している物質とエネルギーの相互作用という①と②から成り立っている。(訳していて、頭が割れそうです!)
アルバート・アインシュタインはドイツ生まれの米国の物理学者で特殊相対性理論と一般相対性理論を書き1921年にノーベル物理学賞を取ったが、アクサコフ理論の支持者の1人で、このことは”現実は単に幻想にすぎないが、こいつがしつこいのだ。”という発言によく表れている。

なぜ この惑星が海洋の最も深い所でも生きていける生命体を最も知的な種として抱いているのか、その理由は古代神話に見出せる。その神話とは数千年に一度太陽系を横切り、地球の極の回転を引き起こし、壊滅的な破壊をもたらす惑星サイズの謎の物体に関係している。このような破壊から辛うじて生き残った数少ない人類はどうなるかと言うと、古代神話によれば、極の回転を起こしている電磁エネルギーにより彼らの脳は想像も出来ないくらいに破損する為、精神も記憶も完全に失われるのだ。ということは、(鯨のように)海の最も深い所か、あるいは深い地下壕に逃げ込むしかないのである。

地球の極の回転が現実に起きつつあることは主要なメディアも認めて来ており【一番下左動画】



又北極地方に住む原住民から今までとは違う場所から太陽が昇ってくるとの数多くの報告がある。又、カナダ北極地域のイヌイットは国連に対して太陽の位置が確かに変わったと報告した。

人間と鯨の関係はヨナと鯨の話の中で古くから語られている。旧約聖書によるとヨナは、ある日神からニネヴェにおもむいてその地の人々に改心をよびかけるようにといわれるが、出来るだけ早く別方向へ逃げようとしたが、しかし船が嵐に襲われ、頑固な預言者(ヨナのこと)は海に放り込まれる。ヨナは“巨大な魚”にのまれて三日三晩腹の中でいた。ヨナが魚に吐き出されて改心し、神の命令を実行した。

つい最近まで以上がヨナと鯨の話の定説であった。クロニクルプロジェクトと呼ばれるカナダ在住の研究者たちのグループは(ヨナの話が初めて語られた)旧約聖書が “甚だしく誤訳されている”と結論付けた。3年の研究の結果、古代ヘブライ語を翻訳する実践的な方法を新しく編み出したクロニクルプロジェクトチームはすべての文字が単なる文字ではなく、一字一字が意味を持つ単語である事を発見した。更には今までは単語を思われていたものが、実は表現としての文章である事が分かり、単語の定義も可能となった。この発見により各々の単語が正しく定義付けられるようになったが、結果は驚嘆すべきものだった。

ヨナと鯨の話について、このグループは鯨に新しい光を当てた。この話を同グループの方式で翻訳するとヨナは“巨大な魚”に“呑みこまれた”のではなくて、(深海の)“鯨によって浮揚し”“空の家”まで“運ばれ”、地球の上の“天国を周り”、“過去の全てと未来の全て”を見せられた。

かの偉大はアインシュタインは我々の住むこの不思議な世界についてこう語った。
”最も美しく最も深遠な経験とは神秘なるものを感じ取ることだ。そうやって全ての本当の科学の種を蒔いていくのだ。この感覚に疎い人、不思議を感じ、畏敬の念で夢中になることができなくなった人、皆死人に等しい。測り知れないものが現実に存在すると知り、それが最も高度な知識として、最も輝かしい美として姿をあらわす事を知り、人間の鈍い能力では、その知識と美を初歩の形でしか捉えられない事を知る ー この知識とこの感性が真の敬虔の中心にある。”

現在の我々は不幸にして、おかしくなった世の中で生きており、この偉人の言葉は忘れ去られている。我々が向かっているどん底(ノアの巨大津波で海の底?)を生き延びる人たちがこの偉人を言葉を思い出してくれるだろう。

(この翻訳者に感謝。)

まあ、おおよそどんな感じのことが起こったのかは理解できるだろう。

かつてリチャード・バックミンスター・フラーは、「人類はクジラやイルカと共通の祖先から進化した。陸にあがったのが人間となり、海に入ったものがクジラやイルカになったのだ。なぜなら、涙を流す哺乳類は人間とクジラやイルカしかいないからだ。」というようなことをいって、人類クジライルカ進化説を唱えた。なぜかそんな話を思い起こさせる記事である。


おまけ:
Important to note is that many of Aksakof’s theories have been supported in the field of science known as Quantum Mechanics that describes our reality as one of dual particle-like and wave-like behavior and interaction of matter and energy that proves that the underlying principals of all matter lies more in the realm of thought than anything physical.

「注意すべき重要なことは、アクサコフの理論の多くは量子力学として知られる科学の分野で支持されてきたということである。量子力学は、我々の現実世界を、すべての物質の基礎をなす原理が物理的なものよりもっと思考の領域にあると証明する、粒子−波動の相補的な振る舞いと物質とエネルギーの相互作用の帰結として記述する。」
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  by Kikidoblog | 2011-07-12 12:34 | エレニン彗星

古歩道ベンジャミン、日本のタブーを語る!:戦後の総理で日本人は田中と小渕のみ!

みなさん、こんにちは。

いやー、最近、つむじ風氏が紹介した、
ベンちゃん、ガンバレ!! 洗脳された日本人の脳みそに渇を!!
の中にある、ホワイトドラゴンソサエティー(白龍会)のベンジャミン・フルフォード(古歩道ベンジャミン)氏の講演は結構面白い。細かいところでは、それぞれの内容に突っ込みどころもあるが、大筋では正しいようである。

Benjamin Fulford VS POCO凸凹BAND (Lesson 1 America)


Benjamin Fulford VS POCO凸凹BAND Lesson 2 (Prime Minister)



ベンジャミン・フルフォード氏によれば、戦後の日本の総理大臣で、日本人だったのは、田中角栄
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と小渕恵三
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だけだったという。あとはみんな在日外国人だという話。その理由が語られている。この2人とも毒をもられて脳溢血で死亡ですナ。おそらくホウ酸団子かワーファリンの多量投与だったのだろうヨ。ご冥福を祈ります。

なんか情けなくなって来る話ですナ。まあ、それも福島原発の放射能で全滅するから実に面白い展開になってきたようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-12 10:57 | コンスピラシー

HAARPに地震波か?:研究用25 久しぶりに大きな地震電磁波が出たヨ!

みなさん、こんにちは。

今日、先ほどカナダの地磁気モニター群とアラスカHAARPモニターを観察したところ、久々にみる、非常に大きな(カナダの地磁気モニター群で300nT程度、アラスカ HAARPモニター群で最大400nT程度)の地震電磁波が出ている。どうやらこれは、幸いなことに日本アジアを通る大円の方角のものではないようである! しかし、この地震電磁波の前に、日本アジアを通る方角の地震電磁波300nTのものもあるので、要注意である。

だいたいおおまかな経験的なところからすると、地震電磁波の振幅が200nTがM4〜5、300nTがM5〜6前後。400nT以上のものが、それ以上の大地震だと見て良いだろう。

全部書き込むのに時間がかかるため、これまでとは逆に先に予想結果のみを書き込んでおこう。後から、その証拠となるデータを順次付け加えてゆくつもりである。

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宇宙天気ニュース
によれば、
22011/ 7/11 12:07 更新
480km/秒の高速太陽風が続いています。オーロラ活動は小規模です。

とあり、今太陽活動は活発である。だから、ある程度のオーロラ活動があり、下のインダクションメーターには強烈なピンク色の領域が出ている。

Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、黒線はそれほど大きくはないが、青色成分かなり大きな振幅で揺れている。
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最近はこれには一カ所のデータしかないため、このデータから方角の特定はできない。

Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。
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今回のスペクトルデータには、かなり大きな地震電磁波が捉えられている。一方、人工的なスペクトルは今は存在していないようである。

Spectrum Monitor Waterfall Chart
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この滝チャートは、電離層の構造をMHz域の電磁波反射で調べているものだが、何層かの色のバンドに分かれているのが正常状態である。等間隔に色のついたバンドが並んでいる時間帯は、人工的な電磁波がどこかから電離層に向けて放射されていることを示している。

今日のものには、色のついていな暗い領域に覆われ、ほとんど電離層に穴があいたような状態になっていることを表している。

VHF Riometer
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(これでは、太陽活動の概日周期からどれだけ外れた異常活動があるかが分かる。)
Electron density
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Digisonde
(電離層の電子密度が高まっていることがわかる。)

一方、カナダの地磁気モニター群

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には以下のような波形が出ている。
Geomagnetism: Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories
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7月10日UT21時および7月11日UT21時前後のものが我々が要注意すべきものである。7月11日UT7〜10時のものは、おそらくアメリカ大陸か、オセアニアではないかと予想する。


参考:
アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
父島圏内にM4.5~M7.5クラス程度の地震発生合図が沢山出ました。
小笠原諸島中心として、マリアナ・ニューギニア・フィリッピン・台湾・南西諸島・九州・
中国・四国・本州・北海道・サハリン・千島列島の地方では、地震発生に、一週間程要注意です。
 特に、南太平洋や本土での海溝型地震発生の可能性が高いです。
既に、発震してしまった可能性も有りますが、用心のため。 (07/10 16:01発信)2011.

備えあれば憂いなし。
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  by Kikidoblog | 2011-07-11 20:40 | HAARPモニター観察

NASAスペースシャトル:最後のミッションでもUFO隠蔽!

みなさん、こんにちは。

いやはや、金がなくなり、最後には日本人宇宙飛行士を餌にして日本人の税金頼りとなったNASA。まあ、あれだけ自由奔放に金を使いまくれば破綻するのは当然。

そんなNASAは、NASAを作ったJKケネディーがあれほど隠蔽は御法度と主張したにも関わらず、一番最初から隠蔽体質が蔓延っていたという。以前、ここにもメモした、ムーン・ライジング:
「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!
にもNASAの職員がNASAの公表したことの90%はウソだったと言ったという場面がある。

まあ、そんなわけだから、先日最後のスペースシャトルの打ち上げが成功したが、その最後のミッションをライブで伝える放映にもしっかりと空飛ぶ円盤が宇宙に写っていたのだが、それを即削除。偽報道したという。その証拠がこれ。

NASA Live Broadcast Shows UFOs - Cuts Video Stream! - July 8, 2011


STS 135 - Atlantis. More UFOS.


NASAはアメリカの良い顔しい、善面の表向きの顔にすぎない。裏では、「無人スペースシャトル」を米軍とつるんで作っていたわのである。裏の予算(ブラックマネー)は、CIAが牛耳る世界中の麻薬マネーであるとデービッド・アイクやジョン・コールマン博士などその筋の専門家が何年も前から指摘しているのである。

これは、日本の裏社会の資金源に原発マネーが使われたり(放射能で死んでも構わない作業員確保のため)、パチンコマネーが使われたりしているのとまったく同じことである。「ダブルスタンダード」、「二重基準」というものである。

いったい若田光一さんなどのためにいくらの税金が投入されたのだろうか? たかがロボットアーム操作の使用人になるために、日本人の名もない人々があくせく働いた金を使うというのはまことに馬鹿げた話である。ロボットアームくらい地上から操作する「無人ロボットアーム」で十分なんですナ。

いやはや、世も末ですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-11 14:41 | 反重力・UFO

棺邸に居座る謎の米人?3:天皇を京都に追いやった米人デイヴィッド・ウォーラー!?

みなさん、こんにちは。

今や日本政府は、傀儡政権どころの騒ぎではない。官邸に巣食った「謎の米人政治家」の指図を受けて動く、「奴隷政権」に成り下がったのである。その「謎の米人」がだれか?、ということを、副島隆彦氏の門下生の「あるる君」なる人物がついに突き止めたという。その米人とは、「デイヴィッド・B・ウォーラー」という政治家(科学者ではなかった)であるという。

棺邸に居座る謎の米人?2:大震災後の日本はハイチと同じ!甘く見られたもんですナ!


今回の福島原発の初動の失敗、その後の東電の活動の全部が裏目に出て、ついに爆発。数千万人に被爆被害を起した、バカ指揮官がこやつだったようですナ。こいつは科学者じゃないから、細かいことが分からない。偽ユダヤ/アングロサクソンの白人エリート典型の「お指図型政治家」にすぎないようですナ。「業務上過失致死罪」で、こいつを訴えることは可能だろう。

この人物のインタビューをYouTubeで見つけたので、これをここにもメモしておこう。以下のものである。

Deputy Director General David Waller on the 53rd IAEA General Conference

(この手の組み方を見る限り、典型的なイルミナティー/フリーメーソンですナ。)

この人物は2m近い巨人の金髪碧眼なので、歩いていたらすぐに分かる。こいつを見たら「ファックユー。お前のせいで日本はめちゃくちゃだ」と言ってやれ!

まあ、物理の分からん奴はさっさとお引き取りしてもらったほうが得策だろうヨ。スリーマイル時代の老科学者もいっしょ。もう時代が違う。役には立たないだろう。アメリカ人にはお引き取りしてもらい、小出博士や武田博士、菊池洋一氏などのチームジャパンを組んで、本気で対策を考えない限り、せいぜい商売のネタにされるだけのことで、放射能問題は決して解決できずに終わるだろうナア。
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  by Kikidoblog | 2011-07-11 13:42 | コンスピラシー

なでしこジャパン、ドイツ撃破で準決勝進出!:「パウル君2世」予想当たる!

みなさん、こんにちは。

いやー、日本女性がやってくれました。女子サッカー日本代表、なでしこジャパンが、女子サッカーワールドカップ・ドイツ大会で、世界ランク2位の地元の優勝候補を1-0で撃破。初の準決勝進出の快挙。

なでしこが初のベスト4入り/女子W杯
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<女子W杯:日本1-0ドイツ>◇準々決勝◇9日◇ドイツ・ウォルフスブルク
 日本代表「なでしこジャパン」は延長後半3分、FW丸山桂里奈(28=千葉)の決勝点で開催国の強豪ドイツ代表を破り、初めてベスト4入りした。
 日本が国際試合でドイツに勝ったのは、今回が初。13日の準決勝では10日の準々決勝、スウェーデン代表-オーストラリア代表の勝者と対戦する。日本はW杯に過去5度出場し、1995年大会でベスト8に入ったのが最高成績だった。
 ドイツは過去2度続けてW杯を制した実績があり、国際サッカー連盟(FIFA)の世界ランキングでも日本の4位を上回る2位につけている。



面白いのは、スペインが初優勝したワールドカップ・ドイツ大会で大活躍した「予言ダコ、パウル君」の子孫の「パウル君2世」が再び予言能力を発揮。なでしこ勝利を予想し、見事予言的中だったというのである。

ドイツのタコ、なでしこ勝利的中 「パウル2世」が予言

 【ベルリン共同】なでしこ勝利をズバリ的中―。サッカーの女子ワールドカップ(W杯)で9日、日本が準々決勝で強豪ドイツを破ったが、その結果を地元ドイツの水族館のタコ「パウル2世」が“予言”していた。
 昨年のW杯南アフリカ大会で、計8試合の結果を全て的中させたタコ「パウル君」
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は、大会終了から約3カ月半後に死んだ。
 その後、水族館側は、後継のパウル2世を含めた計8匹のタコによる予言能力コンテストを計画。水槽内のパネルの穴の横に日本とドイツの国旗が描かれており、タコがどちらに入るかで能力を検定した結果、パウル2世だけが日本の勝利を予告していた。

【写真説明】 サッカーの女子ワールドカップ準々決勝での日本の勝利を“予言”したタコの「パウル2世」=8日、ドイツ西部オーバーハウゼンの水族館
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(AP=共同)


日本は、バレーボールでもそうだったが、最初に優勝したのは女子の方だった。テニスでもそう。最初にウィンブルドンで活躍したのは伊達公子さんだった。日本男児はいつもなでしこの後を追いかけるのである。「日本女性強し」は今もって健在である。

ちなみに、今大会でもっともチビチームがなでしこジャパンである。おそらくアジアの中でも一番小粒のチームである。しかし、持久力とアジリティー(敏捷性)と技術力と戦術眼で他より秀でているのである。一方のドイツは最も長身チームの1つ。

おめでとう、なでしこジャパン。今の日本の唯一の希望。正真正銘の女神たちですナ!
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  by Kikidoblog | 2011-07-10 10:43 | なでしこジャパン

棺邸に居座る謎の米人?2:大震災後の日本はハイチと同じ!甘く見られたもんですナ!

みなさん、こんにちは。

昨日「棺邸に居座る謎の米人?:アメリカはJFKの精神に戻れ!」でメモした、日本の首相官邸に陣取り、日本人を顎で使っている悪徳ペンタゴンの回し者がだれか?という問題で、私は、その「謎の米人」は、米原子力規制委員会(NRC)のヤツコ委員長

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ではないか、と疑っていたが、ついにその正体を突き止めたという人物がいた。今回はそれをここにもメモしておこう。以下のものである。


[624] IAEA Management Team David Waller 投稿者:副島隆彦 投稿日:2011-07-08 10:38:50
[623](原発 報告文 17 ) 私たちの2つの講演会が迫っています。福島の近況。 官邸にいるアメリカの覆面高官の実名。投稿者:副島隆彦 投稿日:2011-07-07 06:54:3

 さて、ここで大事なことを報告します。 私は、ついに 首相官邸にい、3月17日からずっと詰めて、常駐している アメリカの政府高官で、かつ、IAEA(アイ・エイ・イー・エイ、国際原子力委員会)の高官、それも No3の大物である 人物を突きとめました。

この男の名は、 デイヴィッド・B・ウォーラーです。

・David Waller
IAEA Deputy Director General and Head of the Department of Management

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このデイヴィッド・ウォーラー David B Waller  のIAIE内での肩書きは、deputy director general  副事務総長(副専務理事とも訳せる) である。 天野之弥(あまのゆきや)事務総長の 次の 高官である。 しかし、もうひとり間に、board governer 議長を名乗るパキスタン人がいるので、このウォーラーは、IAEAのナンバー3です。
 
 このデイヴィッド・ウォーラーが、3月17日からずっと、首相官邸に潜んでいて、菅直人首相や、枝野幸男官房長官その他の大臣たちに、直接、命令と指図を与えて、それで、福島第一原発の事故と放射能漏れの大事件の処理と対応に当たっている。 これを官邸の内部では、「日米連携チームの会議」と呼んでいる。 辞職したはずの 米沖縄総領事だったケビン・メア

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というワルの高官も、まだこのあたりで暗躍している。 

すなわち、これが、アメリカによる日本直接管理、アルルくんが言い出した「日本再占領」である。アルル君は、今、この書名の本を、突貫工事で書いている最中である。重要な資料を手に入れたようです。この本は、8月中に刊行とのことです。乞うご期待。

 このアメリカ政府高官たち(お供の通訳たちと)が、もうこの3ヶ月も首相官邸に隠密で常駐して、そして日本国の首相以下に、「あれをこうしろ。次は、ここをこうしろ。それでよし。お前は無能だからここから出てゆけ」とかの指示と命令を、毎日、出しているのである。IAEA による日本直接管理は、本当に、実行されているのである。「日本人になんか任せておけない」ということだ。重大な原子力事故を起こした。世界全体に影響することだから。

 この事実に悲憤慷慨(ひふんこうがい)しない日本人がいたら、お目にかかりたい。 私、副島隆彦が、元気なうちは、アメリカからのこのような屈辱的な日本支配を許容しない。日本国民に、広く事実を知らせる。 私と学問道場が頑張らなければ、日本はよくならない。 今や私たちこそが、日本の最高頭脳であり最先端の情報発信体である。 違うというなら言ってみろ。すべて実名で叩(たた)きのめしてみせる。

もうひとり、福島第2原発だろうが、ここの管理棟に、ずっと、ランス・ガトリング

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という名の、アメリカ軍人で核戦争・化学戦争の専門家がずっと常駐している。それから東京の東芝の本社ビル

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の中に、年老いたアメリカ人の核技術者たちが10名ぐらい来ている。


 彼らは、1979年のスリーマイル島の原発事故の時に対応した、GE(ジーイー)の技術者たちである。だからもう70歳をとうに過ぎて80歳ぐらいの爺さんたちだ。この人たちの様子は、日本のテレビでチラと報道された。この爺さんたちは、福島第一の一号機のマークワンという名の格納容器や炉心の設計技師たちであるから、複雑な配管の配置もすべて知っている。逆に彼らでなければ分からない。
(注:これは間違い。実際に福島を設計し建築指揮したのは、菊地洋一氏であったという。だから、この菊地洋一氏は地震大国日本に合うように設計段階で地震対策として幾多の改革改造を行い、溶接などの現場監督をしたというから、菊地洋一氏でなくては正しい判断ができないわけである。福島の原発は確かにGE製を基にして、スリーマイルのものとは似ているが細部においてはかなり違うのである。だから米人の判断はことごとく間違うのである。「福島原発崩壊事故には、「ドリームチーム」が必要:原発はあぶねえぞ!地震に弱いんだってヨ!」、「菊地洋一氏(元GE技術者・福島第一原発設計者) 2011年4月21日」参照。)

 彼ら3者は、皆、連携して動いている。そして、そのすべてを、ウォーラーが統括している。

菅直人が、「私はステップ2まで(すなわち来年の3月まで)首相をやりたい」とぬけぬけと言い放ったのは、このウォーラーからの「そこまではお前がやれ」という指図(さしず)があったからだ。 今やみじめな野党である自民党や、菅直人に反対する民主党内の大勢力からなる日本の国会議員400人が束になってかかっても、菅直人を首相から引きずり下ろせ無いのは、こういう「地底(すなわち外国)からの大きな力」が働いているからだ。 
この アメリカ政府の覆面高官が、首相官邸に秘かに常駐していて、(夜は、裏のキャピトル東急ホテル

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に地下のトンネルを通って寝に帰るのだろう)。 そして、日本の国家政治を直接、管理しているからだ。 日本国に、このような大きな外側からの力がかかっているのです。

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これをみて分かることは、今の日本は、大地震以後のスマトラやハイチと同じ状況になっているということである。米軍のHAARPや爆弾を使って大地震を起こし、世の中には悪い奴がいるナアと言いつつ、善玉面して救済だという触れ込みで乗り込んで、そこに居座って全利権を奪い取るという、マッチポンプの手法である。

これにより、スマトラやハイチはもうアメリカの植民地化したわけである。(「私の闇の奥」参照。)そこに米軍が陣取り、その後の「第三次世界大戦」への準備をするわけである。もうすぐ、リビアやサウジアラビアやイエメンもそうなる。アフガン、パキスタンはすでにそうなっている。

そして最後に、中国とロシアを巻き込んで、世界全面核戦争を起こし、地球上の9割の人口を削減する。これが「アングロサクソン・ミッション」と呼ばれているものである(「ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!」参照)。まあ、着実に「アングロサクソン・ミッション」が遂行中だということですナ。

ちなみに、このミッションの成功の暁に一番上に君臨する予定だと言われているのが、バール神の国、ブリテイン王国のウィリアムズ王子

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であるという。日本の皇室は象徴に過ぎないが、英国王室は絶対権力である。ウィリアムズ王子も軍隊の最高指揮官の1人である。軍人である。だから結婚式はかの宇宙戦艦ヤマトの「ガミラス帝国」同様に、軍服で行った

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わけである。これを「素敵ー」などと言っているようでは、あんたの洗脳も深すぎるということですナ。

まあ、日本も甘く見られたものですナ。俺にはどうでもいいことだがナ。どっちみち、関東周辺は連日被爆しつつあるから、その内連中の尻に火がつき、逃げ帰ることになるのだろうヨ。


おまけ:
ランス・ガトリング

1.社団法人日本外国特派員協会のウェブサイトから

ランス・ガトリング:ガトリング・アソシエイツ・エアロスペイス・アンド・ICT・コンサルタンシー代表

米国陸軍士官学校(West Point)卒。専攻は武器システム工学(weapons systems engineering)。アジア研究と行政学で修士号を取得。ガトリングは米陸軍北東アジア地域軍事担当官と防衛庁(現防衛省)の連絡担当官を務めた。ガトリングは、米陸軍時代、退役後の民間での経験も含めると20年以上日本に滞在し、軍事と宇宙関連市場で働いた経験を持つ。彼の会社は、日本、アメリカ、ヨーロッパの宇宙関連企業やIT企業を顧客としている。ガトリングは在日米国商工会議所の宇宙関連産業小委員会の委員長を務めている。

http://www.fccj.or.jp/node/1218

2.テンプル大学日本校のウェブサイトから

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ランス・ガトリングは米国陸軍士官学校で学士号(科学)、国家安全保障、東アジア研究、行政学でそれぞれ修士号を取得。米陸軍で外国問題担当官として米国内とアジア各国で勤務後、米国務省に入省。その後、テキサス・インスティルメンツ、レイセオン(アメリカの軍需製品メーカー)、ヒューズ・エレクトロニクス、ボーイング・スペースといった企業のアジア進出を支援した。現在、宇宙関連産業のコンサルタント会社を経営し、日本への進出を考えている企業に対して、ビジネスパートナー探し、製品の製造に関する合意締結などに関して支援を行っている。また、東アジア各国の政府や宇宙関連企業のコンサルタント業務も行っている。

http://www.tuj.ac.jp/newsite/main/news/specialevents/events_2008/events_081001.html

いやはや、正真正銘の「死の商人」の1人ですナ。しかし、ガトリングさんよ、こんな屑テクばかり日本に売り込むな。どうせ売り込むなら、タイムマシンやスターゲートや空飛ぶ円盤や反重力エンジンのような超ハイテクにして欲しいものですナ。日本がくれてやったという120兆円あれば、1機2300億円のステルスB-2なら50機は買えるはずだからである。(「米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究」参照。)

おまけ2:
ヤツコの右にいるのが、細野豪志である。山本モナをお持ち帰りした男、された男、まあどっちでもいいが、である。

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これじゃ、すぐにハニートラップに引っかかるだろうヨ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-09 12:50 | 反日・在日の陰謀

棺邸に居座る謎の米人?:アメリカはJFKの精神に戻れ!

ジョン・F・ケネディー大統領の最終警告(1961年4月27日)



The very word "secrecy" is repugnant in a free and open society; and we are as a people inherently and historically opposed to secret societies, to secret oaths and secret proceedings. We decided long ago that the dangers of excessive and unwarranted concealment of pertinent facts far outweighed the dangers which are cited to justify it. Even today, there is little value in opposing the threat of a closed society by imitating its arbitrary restrictions. Even today, there is little value in insuring the survival of our nation if our traditions do not survive with it. And there is very grave danger that an announced need for increased security will be seized upon those anxious to expand its meaning to the very limits of official censorship and concealment. That I do not intend to permit to the extent that it is in my control. And no official of my Administration, whether his rank is high or low, civilian or military, should interpret my words here tonight as an excuse to censor the news, to stifle dissent, to cover up our mistakes or to withhold from the press and the public the facts they deserve to know."



みなさん、こんにちは。

冒頭にあげたのは、ジョン・F・ケネディー大統領の有名な演説である。ケネディーは、欧米社会に巣食った「秘密結社」に対して、「秘密外交」、「密談」、「密使」、「秘密会談」、「極秘計画」、「極秘の取引」などなどに対して、こういった「秘密の〜〜」を止めるべきだと公然と言ってのけたのである。欧米の国際金融寡占勢力、別名イルミナティー、に「がつんと一発」食らわしたのであった。

この直後のダラスでケネディー大統領は世界中の見守る中で暗殺されたのは周知の事実である。このJFK暗殺とともにアメリカは実質的には終焉したのである。

さて、そんなアメリカからこの日本にも「密使」が使わされているという。その「謎のアメリカ人」が福島原発を崩壊させ、その災害に乗じて、日銀から120兆円もの巨額をアメリカにただでくれてやり、今もなお、死神、棺桶直人の後ろでいろいろな、「バカを絵に描いたような」愚の骨頂の行き当たりばったりのアイデアを提供しているのだという。

この「謎のアメリカ人」が、最初の「消防車の放水の邪魔」、「海水放出」から始まり、最近の「ストレステスト」などの支離滅裂なバカアイデアの数々を出して来た人物らしい。

私は、東電の最初の行動からずっと観察して来ているが、「東電の対処がことごとく裏目に出て来た」わけである。この理由がなぜか?ということに疑問を持っているのである。また、東工大の秀才ではない、そして全学連の破壊運動ばかりやって勉強しなかった、棺桶直人に「ストレステスト」とか、そういうちょっと専門的な言葉が思いつくはずがない。だから、だれかが後ろで指図していることだけは間違いないのである。

まあ、一言で言えば、「内政干渉」しているわけである。アメリカ憲法などアメリカの法律は「内政干渉」を確か表向きでは禁止しているはずであるから、その行為はアメリカの現法律違反であり、犯罪行為であろう。それをずっとやっているおばかなアメリカ人が日本官邸に王様気取りで君臨しているらしい。

こういう情報がないかといろいろ調べたところ、以下の実に興味深いものを見つけたので、今回はこれをここにもメモしておこう。
ショック・ドクトリンと言う火事場泥棒
首相官邸に常駐する米国、隠蔽するマスコミ
「アドバイザー」の本当の任務

 この国の政府は震災発生以来、「第2の進駐」を受けている。首相官邸ではそれを如実に物語る光景が繰り広げられていた。

 菅首相や枝野幸男・官房長官、各首相補佐官らの執務室が並ぶ官邸の4、5階は記者の立ち入りが禁止されているが、そこでは細野豪志・首相補佐官、福山哲郎・官房副長官らがある部屋に頻繁に出入りしていた。
部屋の主は、米国政府から派遣された「アドバイザー」で、名前も身分も一切明らかにされていない。

 官邸の事務方スタッフは、その素性と役割についてこう説明する。
その人物は米原子力規制委員会(NRC)のスタッフとされ、官邸に専用の部屋が与えられ、細野補佐官とともに原発事故対応の日米連絡調整会議の立ち上げ作業にあたった。
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 常駐していたのは原発対応のために横田基地で待機していた米海兵隊の特殊兵器対処部隊(CBIRF)が帰国した4月20日頃までだが、その後も官邸に顔を出している。
 福島第一原発の水素爆発を防ぐために実行された窒素封入や、格納容器の水棺作戦などは、そのアドバイザーとの協議を経て方針が決められた」
しかも、その人物は「ただの原子力の専門家」ではなかったと見られている。
 米国は寮災直後にNRCの専門家約30人を日本に派遣して政府と東電の対策統合本部に送り込み、大使館内にもタスクフォースを設置した。
 3月22日に発足した日米連絡調整会議(非公開)にはルース大使やNRCのヤツコ委員長といった大物が出席し、その下に「放射性物質遮蔽」「核燃料棒処理」「原発廃炉」「医療・生活支援」の4チームを編成して専門家が具体的な対応策を練っている。
米民主党のプレーンから興味深い証言を得た。
「ホワイトハウスが、菅政権に原発事故の対処策を講じる能力があるかどうかを疑っているのは間違いない。
 だが、すでに原発処理についてはいち早くフランスのサルコジ大統領が訪日したことで、同国の原子力企業アレバ社が請け負う方向で話が進んでいる。

 むしろ米国が懸念しているのは、これから震災復興を手掛ける菅政権が危うい状態にあること。オハマ大統嶺は、普天間基地移設をはじめ、日米間の懸案を解決すると約束した菅政権が続くことを望んでいる。
 そのため、ホワイトハウスでは国家安全保障会議などが中心になって、日米関係を悪化させることがないように指導するオペレーションを震災後から展開している。
〝特別な専門家〟の派遣もそのひとつと考えていい」



この「謎のアメリカ人」とは誰のことか? ぜひこれを知りたいわけですナ。まあ、3月22日に発足ということからも、フリーメーソンのイルミナティーですナ。

ルース大使
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やNRCのヤツコ委員長
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(私個人はこの人物が一番怪しいと見ているが。超能力者の照さんの世見を頼る他はないナア。)
でもないとすれば、だれか?

いずれにせよ、着々と連中の計画通りに進んでいるように見える。
「すでに自民党や民主党の防衛族議員とパイプのある米国企業が復興事業をあてこんで、日本でロビ—活動を展開している」(米国のコンサルタント)というのだ。

 菅政権は「復興構想会議」で大メディアと官僚機構を懐に引き込み、「日米復興合同会議」では米国に復興利権を配分して後ろ盾にしようとしているのではないのか。


まあ、白人や西洋人は、ニビルのアヌンナキの血筋が濃いらしいが、ニビルの神々も放射能には勝てず母国のニビルへさっさとお帰りになられたという。だから、西洋人は非常に放射能に弱い。確実に癌になる。あるいは、奇形児を生む。だから、官邸に居座るのは良いが、自分が困ることになるはずである。いくらKI(ヨウ化カリウム)を飲んだところでそれは変わらないだろう。ケネディが言ったように、余計な裏工作などしないで正々堂々と政治であれ、戦争であれ、勝負すべきであろう。

いやはや、官邸は棺桶直人の棺邸と成り果ててしまったようですナ。くわばらくわばら。



おまけ:
ちょっと長いバージョン





おまけ2:
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こんな若造に乗っ取られるようでは、日本も終わりですナ。コルテス率いるほんの200人に乗っ取られたインカ帝国のようなものである。最近「はげ頭」が禿鷹イルミナティーの象徴のようですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-08 13:28 | コンスピラシー

平和の「有人スペースシャトル」時代から、恐怖の「無人スペースシャトル」時代へ!?

みなさん、こんにちは。

NASAのスペースシャトルがついにその幕を下ろすという。

最後の打ち上げ待つシャトル=30年の歴史終幕、天候次第−米NASA
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 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】米航空宇宙局(NASA)は7日、フロリダ州にあるケネディ宇宙センターの発射台で8日(日本時間9日)の打ち上げを待つスペースシャトル「アトランティス」を公開した。30年にわたるシャトルの歴史に幕を引く飛行となるが、現場は時折雷雨に見舞われ、打ち上げは天候次第だ。
 発射台「39A」では7日、アトランティスの機体を保護していた回転式の整備構造物が移動、シャトルが姿を現した。発射台の前には「GO ATLANTIS!(行け アトランティス)」と書かれた横断幕が張られ、有終の美を飾る飛行に向けた雰囲気を盛り上げている。
 宇宙センター上空はこの日、厚い雨雲に覆われ、発射台周辺で落雷があった。現時点では機体や施設への影響はないという。(2011/07/08-08:24)


この最後の打ち上げの様子は、NASAが提供しているテレビサービスで、USTREAMで見ることが出来る。以下のものである。

NASA Television in High Definition on UStream
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興味のある人や時間のある人は、見るといいだろう。


さて、「B層」と電通に呼ばれる人々や、「シープル(羊のような人)」と米政府に呼ばれる人々は、脳天気に「NASAのスペースシャトルの時代ももう終焉か」なとど感傷に耽るのかもしれないが、実はNASAのスペースシャトルは頓挫したわけではない。むしろこれまで以上に壮大な規模で拡大していたのである。

一言で言えば、「有人スペースシャトル」の時代から「無人スペースシャトル」の時代に移行したのである。ここで、わざわざ過去形にして書いているのは、すでにこの技術は完成し、さまざまな国々の空を我が物顔して飛んでいるからである。もちろん、「UFOの振りをして」飛ぶのである。

それが以前ここでも以下のもの
あの謎のUFOの正体は、無人スペースシャトル「X-37b」の打ち上げ用「アトラスVロケット」だった!?
でメモしておいたものである。



まだあまり一般人には知られていないからこれを見ると宇宙人のUFOと間違える(私も最初はそう思ったが)。しかし、これは「無人スペースシャトル」の「Atlas V X-37B OTV-1」

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というものである。

このアトラスVロケットの燃料の噴射の仕方がこれまでのVサターンロケットと違って、炎を噴出するようなものではなく、白いガスを噴出するようなものなのである。これがロケットの安定を維持するために、かなり円錐状に放出する時間帯があり、その時に「実に奇妙な形の煙の航跡を遺す」のである。いわば、ロケットから出たケムトレイルのようなものである。



このロケットの先端の格納機内に「無人スペースシャトル」が積載されているのである。

まあ、要するに、NASAは「有人スペースシャトル」では危険な任務や戦闘には適さないために、「無人スペースシャトル」にすることによって、危険な任務や戦闘行為ができるようにしたということだろう。また、無人にすることにより、NASAのパイロットは、米軍の「地下深部基地」に陣取り、MSG入りマックバーガーとアスパルテーム入りコカコーラを飲み食いしながら、敵(同じ地球人)を攻撃できるというわけである。

いわば、「無人偵察機プレデター」や「無人爆撃機グローバルホーク」のようなものの宇宙版、「スペースシャトル版」ということである。

まあ、こんなわけだから、NASAのスペースシャトルが終焉などと変に気をもむ必要や同情は全く要らないのである。これから、NASAの無人スペースシャトルから殺人光線が我々めがけてピンポイントで飛んで来るという新しい時代に入るわけである。

現在のアメリカ合衆国では「大統領が「お前はテロリストだ」と言えば、「お前はテロリストだ」」という法律にオバマがサインしたという。だから、今度は「大統領が「お前はエイリアンだ」と言えば「お前はエイリアンだ」」という新法を作り、「地球侵略する宇宙人は殺しても構わない」という法律でも作れば、だれでも宇宙から攻撃できることになわるというわけですナ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-08 11:32 | 真の歴史

日本人は2重被爆の悲劇!?:福島第一原発の放射能と在日菅直人の放射脳!?

みなさん、こんにちは。

先日、
福島第一原発、雨後に必ず水蒸気放出!:ラジエーターのオーバーヒートと同じか?
にメモしておいたように、福島第一原発の崩壊炉が、雨の日になると猛烈な水蒸気を放出するというのはまず間違いなさそうである。先ほど、ライブカメラ

ふくいちライブカメラ
JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)


2011.07.03 22:00-23:00 / ふくいちライブカメラ(long ver)


を見たところ、再び水蒸気を放出しているようである。

京大の小出博士が恐れたのは、水蒸気爆発で一気に内部の放射性物質が空気中に拡散することだったが、雨の度にかなりの水蒸気を放出することを繰り返すとなれば、いずれ水蒸気爆発したことに匹敵する放射能被害が出て来るはずである。


そこで、雨のない時と雨のある時の差を比較してここにメモしておこう。

まず、雨のない時。

2011.07.06 22:00-23:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


次に、雨の降った今日のもの。

2011.07.07 19:00-20:00 / ふくいちライブカメラ(long ver)



ところで、今日は昼間の内は、巨大クレーン車の作業員の人が相当に頑張ったようである。

2011.07.07 10:00-11:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.07.07 11:00-12:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.07.07 12:00-13:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


クレーン車がひっきりなしに動いているのが分かる。1号機にカバーを掛けるのが目的なのかもしれないが、本当に頭が下がる思いである。

しかしながら、雨の日の夜になると、ライブカメラの赤外線効果で放出されている放射能が水蒸気放出という形で見ることが出来るが、昼間や雨のない日には、放射能がが肉眼で見ることが出来ないから、うかつに近づいて被爆してしまうという可能性があるだろう。黒澤明監督の「赤富士」のように、放射能に色でも付けることができれば、解り易いが、現実にはそういうことは不可能だから、やはり放射能被爆の問題は実に厄介な問題である。ぜひ注意深く作業してもらいたいところである。

菅直人を引きずりおろすことと放射能問題ともに相当に厄介な問題である。菅直人は薬害エイズで多少男を上げたわけだが、今は「菅シーベルト」という厄害エイズで日本中が迷惑しているわけですナ。


おまけ:
菅直人の1人芝居。1人内閣。もう国会もメルトダウン。一番怖いのは、こういう時だ。外国に攻撃されたらもう終わりですナ。国防にならない。はやく済州島へお帰りください。

そして誰もいなくなった…!?
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今日の国会答弁もずっと聞いていたが、この人物はやはり精神鑑定と知能検査が必要である。見た限りでは、典型的な老人病を発病している感じである。相手の言っていることが理解できないし、相手の言う文章の中のキーワードだけに反応して答弁している。だかららちがあかない。その辺の老人と同じような感じである。ちまたでお騒がせするおばさんやゴミ屋敷のおじさんおばさんと同じピック症候群である可能性が一番高いのではないかと見た。もうこうなると、ゴミを集めるなと言っても聞かない老人といっしょで、早く責任をとれといっても聞かないはずである。もう救急車で無理矢理入院させる他ないだろうヨ。その内国会内で糞たれるようになるぞ。
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  by Kikidoblog | 2011-07-07 21:58 | 反日・在日の陰謀

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