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ロシアの婦人がエイリアン死体を捕獲!?:未知のタイプのエイリアン!?

みなさん、こんにちは。

世界の金持ちの話をメモすると、うんざりするから、本来のミステリーハンターの話題に戻ろう。最近、ロシアのある婦人が氷の中からなぞのエイリアンの死体を発見したという。以下のものである。

Russia Today reports about dead alien from UFO crash in russia 2011
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Russia Today reports about dead alien from UFO crash in russia 2011


UFO - Russian woman frozen alien bodies exposed years resembles a giant eggplant.mp4


最近は中国とロシアは非常に仲がいいらしく、すぐに情報が伝わる。

いったいどんなUFOに乗ってやってきたのだろうか?

身体の大きさから言えば、かなり小型のUFOに違いない。

以前にはロシアでこんなUFO墜落事件が起こった。
RUSSIAN ALIEN AUTOPSY VIDEO??? REAL OR FAKE???

これは、ロシア版「ロズウェル事件」ですナ。

この時の宇宙人も非常に小粒だが、今回のものは、カエルみたいな奴である。腕があまりに細い。これまで見たことがないエイリアンである。

はたしてこれがウィングメーカーが言うところの、2011年に他の銀河からやってくるという謎のレプティリアンエイリアンなのだろうか?

今後を注視しておく他はない。


おまけ:
そういえば、こんな奴もありましたナ。

UFO Crash Reveals Dead Alien Part 2


Alien body found in Russia - SOLVED


Alien Found In Russia, November 2011 ★★★★★

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  by kikidoblog | 2011-11-18 13:12 | 未知の宇宙文明

「家畜には家畜の肉を与える」:ついに「人工調味料」に人肉が使用される!?

ロスチャイルド・メイド服
「は〜〜い、ご主人様」
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みなさん、こんにちは。

いやはや、「いよいよの時代」がやって来たようである。これでは、何のことか分からないだろうが、まずはこの世界の富豪の中の富豪一家のことから。

もうすでによく知られているように、世界の富豪中の富豪、ほぼ全世界の8〜9割の金融資産を持っているのは、欧州のロスチャイルド家とアメリカ合衆国のロックフェラー家と言われているようである。同じ人間型生物でも、こういうタイプもあれば、私のようにほぼ零円の、零戦型人間もいる。

まあ、その2大ファミリーメンバーはというと、こんな人々らしい。いまではインターネットの中には世界中に彼らの写真で満ちあふれているから、よくご存知だろう。

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この両家、4、3世代と男運に恵まれた「男系家族」のようである。「女の子は生まれるとすぐに食ってしまった」というようなことはないだろうが、見事に代々男ばかり生まれる。だから、見事に世代交代が行われている。日本の天皇家など見る影もない。

そして、連中はとにかく「でかい」。つまり、やたらと背が高い。若い世代ほど長身である。2m近い大男である。しかもイケメンのハンサムガイである。まあ、こんな感じである。

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一説では、このナット氏は、日本の東京に住んでいるということらしい。その彼がいうには、自分にはニビルの神々の血が51%だという。1%は母親から来たとか。ニビルの神々はばかでかいのがその象徴だから、あながちウソとも思えないから面白い。

まあ、ロスチャイルド家は英国の他にフランスにもドイツにもスペインにも他の大陸にも住んでいるらしいから、もはや我々、彼らの言う「ゴイム」の人間にはまったく分からない世界となってしまう。

強いて言えば、フランスのロスチャイルド(たぶんこっちが本家か老舗というところだろう)

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もいる。この人々が「ボジョレヌーボー」とかいう高級フランスワインを世界中に売っている人々である。だから日本人もせっせとロスチャイルドにお金を差し出しているというわけである。

さて、そんなロックフェラーとロスチャイルドは全世界のグルーバル企業のほぼ100%を支配しているという。それはこんな感じである。

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一説では、この両陣営が、左右からの圧力で世界中を支配し、そして両陣営がマーケットでも対立している良きライバルなのであるという。だから、なぜいつも同じような商品に同じようなものを出すメーカーが2つあるかといえば、この両陣営のものだというのである。

例えば、コーラといえば、ペプシとコカコーラの2社がメジャーである。ペプシがロックフェラー系列であり、コカコーラがロスチャイルド系列だというのである。すべてがこんな案配である。

ライバルだ、対立陣営だと言っても、同じような商品を出しているわけだから、お仲間であるのは間違いないところである。

さて、そんな大企業のペプシなどの2大陣営の大企業たちが、ついに「人を飲食させる」ビジネスに着手したというのである。
元記事:Pepsi Uses Aborted Fetal Cells In Flavor Enhancers
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マジ?ショック!!!
元記事:Updated with Patent Info: Products and Companies that use Aborted Fetuses
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 映画「Soylent Green」は映画だけでなく予告だったように思われます。
 我々は不快な不快な世界に住んでいます。
 もしあなたがネッスル、クラフト、キャドバリー、スターバックス、ペプシコによって作られた製品を使うなら、それは私の注目に値します、また最近キャンベルとSolaeまでが一部中絶させられた胎児によって作られた製品を使っています。
 そうです、中絶させられた胎児がこれらの製品で「人工調味料」の名前の下で使用されます。
 私は、これが法外で、恐ろしく聞こえることを知っています。しかし、それは真実です。
 「終身の神の子供たち」と呼ばれる妊娠中絶反対のグループが、恐らく風味を増強するために彼らの製品の中で、会社Senomyx(SNMX株式市場ティッカーの下の取引)が中絶された胎児を使用していると主張しました。
 非常に小量の中絶させられた胎児の細胞あるいは胎児の腎臓細胞が使われるという事実のために、ただそれらは特に識別せずにむしろ「人工調味料」として記録されます。
 「Children of God for Life」は製品中の中絶させられた胎児の使用に続く監視グループです。
 胎児細胞の使用に直面していたとき、その中の人工の香料の創造が、 Senomyx と会社キャンベルと終了したSolaeとの関係があります。
 「The Children of God for Life」は、これらの会社のボイコットを要求しています、また、私はこれを発見した後にあなたに伝えなければなりません、これらの製品を使用することをやめるのは難しいことではありません。
 ここに、その中で人間の中絶胎児を含む生産物リストがあります:
 クラフトマヨネーズ、ペプシ、ネッスルチョコレートミルクの若干、スターバックスアイスコーヒードリンク、 Nestea 、ネッスルアイスクリームとクラフトサラダドレッシング。
 ある特定のアジアの国で、中絶させられた赤ん坊が、精力増強能力を強化するためのビタミンとしてブラックマーケットで売るために、乾燥され、次に挽いて粉にされ、カプセルに入れられたと報告されました。

Aborted Fetus Foods.wmv


「人間(ゴイム)の中絶胎児を工業成分にして、人間(ゴイム)に飲食させる」

というと、いえ〜〜とか、うぇ〜〜とか思うかもしれないが、牛や豚を考えて見たまえ。牛がなぜ狂牛病になったかと言えば、死んだ仲間の脳みそをすりつぶした餌を食ったからである。豚は人間の食べ残した豚肉も食べる。要するに、「家畜には家畜の肉を与える」。これが一番の栄養だと人間は考えているのである。

したがって、もしそれを我々人間に対して行う生物がいるとすれば、そいつは人間ではない、ということになるだろう。少なくとも、人間を家畜同様の生物だと考えている存在であるということになる。つまり、エイリアンか、超人類か、悪魔に魂を売った人間かのいずれかだろうナア。

ちょっと前に、韓国企業が、中国人の胎児の成分を薬の製品にして飲んだという事件があったが、欧米のイルミナティー企業は、それを新しいビジネスモデルにしたということである。もう我々が真似できる段階を通り越しているわけだ。しかし、それを我々はマクドナルドで飲まされ、スーパーで売られているわけである。

こうなると、臓器移植でもすでに問題となったように、臓器売買するというように、今度は胎児や嬰児売買する貧しい人間(ゴイム)が必ずでてくるはずである。もうすでにそうなっているからこういうことができたのだろうがナ。セックスして遊び回り、子供ができたら、下ろして売る。こんな輩が必ず出て来ることだろう。

いやはや、この地球世界ますます凄惨な世界へと変貌しつつあるようですナ。世も末である。


おまけ:
ロックフェラービルを作った人々

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なんかポパイに似ている人々ですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-18 12:02 | バイオコンスピラシー

HAARPに地震波か?:研究用40 久しぶりの人工的電磁波か?

みなさん、こんにちは。

いやはや久しぶりにHAARPモニターの話である。私は毎日見て観察しているが、このところ比較的安定していた。ところが、どうやら11月17日あたりから、奇妙に異常な活動が記録され始めている。これは地震電磁波ではないが、311のずっと前に活動し始めた、2・5ヘルツの電磁波に非常に近い。太陽風によるCMEもオーロラ活動もそれほどではないようだから、これほどの電磁波が出るというのは普通では考えにくい。だから、何がしかの人工的なものと考えられる。12月か来年1月に向けた仕込みなのかもしれない。要注意だろう。

宇宙天気ニュース
によれば、
2011/11/17 09:48 更新
Cクラスのフレアが頻発しています。太陽風はやや高速ですが、磁気圏は静穏です。


Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、黒線はそれほど大きくはないが、青色成分かなり大きな振幅で揺れている。
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最近はこれには一カ所のデータしかないため、このデータから方角の特定はできない。

Induction Magnetometer
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一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。2〜3ヘルツの人工的なものが強烈に出ている。

Spectrum Monitor Waterfall Chart
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この滝チャートは、電離層の構造をMHz域の電磁波反射で調べているものだが、何層かの色のバンドに分かれているのが正常状態である。等間隔に色のついたバンドが並んでいる時間帯は、人工的な電磁波がどこかから電離層に向けて放射されていることを示している。

VHF Riometer
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(これでは、太陽活動の概日周期からどれだけ外れた異常活動があるかが分かる。)
Electron density
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Digisonde
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(電離層の電子密度がわかる。)


一方、カナダの地磁気モニター群
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には以下のような波形が出ている。
Geomagnetism: Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories
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このカナダモニターには、特に問題となりそうな地震電磁波は出ていない。ちなみに日本時間はUTより9時間進んでいる。


参考:
アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
父島圏内にM4.5~M5.5の地震発生合図が出ました。
小笠原地方中心として、南太平洋・父島近辺・本土では、
一週間程地震発生に要注意です。
特に、南太平洋での発震の可能性が高いです。(11/15 12:01発信)

備えあれば憂いなし。

おまけ:
ガチムチの杜
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  by kikidoblog | 2011-11-17 15:11 | HAARPモニター観察

ドクター中松「日本の”終戦”」を語る!!:日本は負けていない、停戦したのだ!2

(つづき)

 一方、昭和二十年五月にベルリンに居た藤村義朗海軍中佐がスイスでルーズベルトの代理人キャノンと交渉し、米側は「満州、朝鮮、樺太、千島列島(北方領土)は日本に残す。台湾は蒋介石と交渉してくれ。この条件で停戦しないか。和睦は急いでやりたい。」と驚くべき提案をして来たが海軍軍令部はこれを受けなかったと藤村中佐自身から私は聞いた。これを継承したトルーマン大統領は、日本を降伏させるのは不可能で、どうにも打つ手が無く、手づまりだから「ポツダム宣言」というフェイントのような宣言を出した。これは又、原爆投下をする言い逃れにもしたのである。なぜフェイントのようかというと戦後、米、英、支のポツダム宣言の書類の実物を見ると、トルーマンしか署名していない事が判った。イギリスもシナも署名していなかった。これから見るとトルーマンの一人芝居だったことが史実として判明した。そしてドイツ攻撃用に急いで実験的に作ったファットマンとリトルボーイの一つづつの二つしかない原爆を投下し、同時に数百個の原爆があるとウソの宣伝をして日本をおどした。
 このフェイントのようなものに、まんまとお人よしの日本政府は引っ掛かってそのままのんでしまった。これにはろくな返事も来ないだろうと思っていたトルーマン大統領自身もビックリした事だろう。
 陸軍参謀総長、海軍軍令部総長という戦う陸海軍の責任者は前述のように本土決戦は勝つ見込みが充分あるから、天皇陛下の御前会議でもポツダム宣言受諾に絶対反対し戦争継続を主張したのであるが、天皇陛下が終戦の御聖断を下されたのである。
 この会議室の入口で、特攻の海軍現場責任者の海軍軍令部次長の大西滝治郎中将が「あと特攻機が千機あれば勝てます(実際は既に三千機が用意されていた)。」と意見具申したが拒否されたので、大西中将はこれに抗議して切腹した。切腹の介錯も頼まなかったのは怒りの表現であろう。一方本土決戦の帝都の空の護りとして厚木にある無傷の帝国海軍航空本土防衛隊は、零戦設計者堀越二郎の新設計の四翼プロペラ延長回転軸式新型迎撃戦闘機「雷電」

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や川西航空機製「空戦フラップ」付の新鋭機「紫電改」

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などの一万機が厚木航空隊に温存され、強くて米軍から恐れられたラバウル海軍航空隊などから集められた歴戦のベテランパイロットが手ぐすねを引いて待っており、厚木海軍航空隊小園司令は終戦命令に絶対反対で最後まで降伏しなかった。
右の如く終戦時には「日本は負けていなかった」のは歴史的事実である。
 そして「終戦」の実態は「負ける」どころか「血気にはやり、戦いたい」陸海軍や士気旺盛の国民に終戦を説得し抑えるのが大変だったというのが歴史的事実である。
しかしポツダム宣言に対して日本政府は「これは敵から申し出た和睦の条約」とまじめに甘く考えていてこれに乗ってしまったのである。アメリカの新聞は大喜びで「日本は無条件降伏」と事実とちがう報道を行った。アメリカの提示したポツダム宣言自体、八つの条件付であり、これに加えて日本政府は「国体護持」という条件付きで受諾したので、計九つの条件付和睦で「無条件降伏」は事実に反するのである。又、ポツダム宣言にも日本の国としての無条件降伏とは一字も書いていない。戦後の日本人が洗脳されて「敗戦」だとか「日本が無条件降伏した」と思っているのはまことに嘆かわしい。

 さて日本は歴史上負けたことがなく、前例が無いので終戦のやり方が非常にまずかった。通常どんな契約でも必ずネゴをして味方の条件を良くするものだ。現に藤村中佐のスイス交渉では、ルーズベルト大統領が「満州、朝鮮、樺太、千島列島は日本に残す。台湾は蒋介石と交渉してくれ。」と言っているのだから、この線に戻すことは可能性大だったのだ。だが今も昔も変わらぬ外国との交渉下手の日本政府はネゴをしなかった。ところが和睦の条件の武装解除をして日本に武力を無くすると、アメリカは次のステップとして、日本の陸海軍を廃止させた。これはポツダム宣言に入っていない。更にアメリカはハーグ国際条約に反してアメリカ原案の憲法を日本政府に呑ませ、日本の政治家は一人として抵抗する「男」がいなかった。これは今日迄統いている。

 又、進駐の翌朝から進駐軍は軍政を敷き、B円という占領軍貨幣を使わせ、日本経済をコントロールしようとしたが重光外務大臣と側近の岡崎氏の命を懸けた交渉でこれだけは阻止した。軍政と通貨は、ポツダム和睦条件に入っていないのだ。あたかも徳川家康が大阪冬の陣の和睦条件に外堀を埋めることとし人のよい豊臣方が呑んだら、内堀も埋められて、次に難癖をつけられ夏の陣で滅ぼされてしまったのと同じ手法だ。先に述べたようにアメリカは国際法で禁じられている行為、占領軍による憲法制定を強引に日本政府に呑ませ、占頷下で手も足も出ない日本政府は屈服した。軍人は切腹したのに政治家はこの不法行為に抵抗する「男」が誰もいなかった。
 一方、ソ進は日本との不可侵条約が厳として存在しているのに、日本が終戦の仲介を依頼しているのを知りながらノラリクラリとこれを無視し続け、日本に宣戦布告をした。樺太や千島列島の日本軍は上陸するソ進軍を撃退し、又、関東軍と朝鮮軍は旺盛な士気で朝鮮半島北部でソ連軍を待ち構えていた。しかしソ進軍は、終戦後不法に北方領土を占領したのみならず支那大陸にいた六十万人もの純心な日本兵を「帰国させる」と偽って貨車に乗せ、シベリアに拉致し、重労働させた上、洗脳されないものは帰国させないと脅して共産主義教育を叩き込み、共産主義に洗脳された兵のみ帰国させ日本の教育界、マスコミ界、労働組合、演劇界にもぐり込ませた。そしてGHQと共に日本を左傾させ、学生も勉学そっちのけで革マル、中核、赤軍派など学生運動を繰り広げてこの学生が今や成人して政治家となり偏向した現政府の幹部となって日本を動かしている。そして産業も沈滞し道徳は乱れ、これらは現在日本が弱体化している基本的要素となった。
 この「終戦」の実情、つまり「戦意旺盛の陸海軍や頑張っている全国民をいかに説得してやめさせるか」が終戦にするには大変な事で、「敗戦」どころの状態ではないのである。この実態を知らない最近の日本人は「終戦」を「敗戦」と言い変えているのは史実に反する。右に事実を説明したように実際に負けていない「終戦」と、負けたという「敗戦」は全く違うのだ。
昭和一桁初期以降に生まれた若い人は右に述べた本当の歴史を知らない。だから日本政府の正式名称であり理論的に正しい「大東亜戦争」(太平洋だけでなく、ビルマ・インド等も含めた戦争)を米軍の言う「太平洋戦争」に言い換えたり、日本政府の正式名称「支那事変」を「日中戦争」と言い換えたり、国際間の正式国名の「チャイナ」又は「シナ」と言わず相手におもねって、又はお世辞で「中国(世界の中心の国)」と言っている。「支那事変」は日本政府が正式に国家間での戦争と認めていないのだから、日本政府は「事変」と言っているのであり、この事実に反しているのを知らないで「戦争」というのは理論的にも誤っている。又、「わが国」と言わず、他人の国のように「この国」と言っている人も洗脳されている人である。
 占領軍は日本占領中新聞や手紙の検閲を行って「大東亜戦争」の使用を禁止し「太平洋戦争」を公文書に使うよう強制したが日本は独立している今もって間違った表現の「太平洋戦争」という名前を使って占領軍のトラウマに囚われているのだ。
さて終戦の詔勅の文章を協議する会議で詔勅原案の中に「戦勢日に非にして」という文章があり、某大臣から「日本は勝ったのか負けたのか?」と質問が出たのに対し阿南陸軍大臣は「勝ち負けの定義を「日本が支配している地域の大きさと兵の士気」とすれば、日本が戦争を始めたときの面積と現在(終戦時)の面積を比較すれば、現在(終戦時)の面積の方が大きい。つまり日本はこの戦争で勝っていることになる。しかも兵の士気は旺盛で日本は最後には必ず勝つと信じている。」と答え詔勅原案「戦局日に非にして」は「戦局必ずしも好転せず」と訂正された。阿南大将は「本土決戦をやれば日本は負けないので、本土決戦のあと講和を結ぶ」との陸軍の主張が聞き入れられず、御前会議で終戦が決定されたので、いさぎよく切腹した。これは計画されていた大掛かりな陸軍のクーデターも抑える効果もあった。介錯も断った見事な切腹だった。
この様な信念と責任感旺盛で主張が通らなければ最後には自分の命を堂々と切腹して絶つという大臣は現在の日本の大臣に誰一人いないのは、日本人が終戦後いかに堕落してしまったかを示すものである。
 右のように終戦時は日本軍に停戦を説得するのが大変で、まして敗戦ではないのが事実だ。
終戦の詔勅について私の小学校も大学も同じ迫水久常書記官長(現在の官房長官)と私は公私ともに非常に親しく迫水さんから終戦の御前会議の模様など色々重要な話しを直接迫水さん本人から問いた。
御前会議でおっしやった天皇陛下のお言葉をラジオで全国民に伝える正式な勅語の文章作成を迫水さんが任され、迫水さんが一高で教わった漢文の先生である漢学者川田瑞穂に文章作成を依頼され原案を作成した。これを大東亜省顧問の陽明学者安岡正篤が手を加え、とくにこの詔勅の原文の中に「義命の存する所」という言葉が重要であった。
全大臣が終戦の詔勅の文章を協議する会議が十一日夜から十三日夜迄続き、訂正箇所が四十ケ所もあり、特に重要だった「義命」という言葉が某大臣から「辞書にないから「時運」にしよう」と提案があって書き直されてしまった。そして「義命の存する所」が「時運の赴く所」に変更され正式の終戦の詔勅になった。
 私の名前は「義郎」だが、この「義」という意味は「道徳に基づく人として行うべき正しいこと」の意味で「義命」とは「信以て義を行い、義以て命を成す」意味であり 『「義命」の存する所』とは普通にいわれる大義名分よりもっと厳粛な意味を持っている。国の命運は義によって造られて行かなければならない。その義は列国との交誼においてもその治政においても信でなければならない。その道義の至上命令に示す所によって終戦を選ぶのであり敗戦ではないという意味である。簡単に言えば『日本はこれからは道徳に基づく正しい方向を行くべきだ』との意味であるが『「時運」の赴く所』は「時の流れのままに」という意味で、全く違う意味になってしまった。
だから今日でも日本は「時運の赴く所」つまり世に流されフラフラ流されてリーダーシップがなく国是も定まらない誇りのない国になってしまった。」と迫水さんが私に嘆いた。
又、終戦の御前会議で東郷外務大臣が陸軍が主張したソ連を仲介者にするという案に猛反対し、仲介者を入れるなら「蒋介石を仲介にしたらどうか」と提案があったが近衛文麿が「蒋介石を相手にせず」という声明を出し「汪兆銘による南京政府」が日本によりつくられているので「蒋介石仲介はまずい」と横槍が入り、それではと不可侵条約を結んでいるソ連を仲介者にした。結果はご存知の通り最悪で、ソ連は不可侵条約を結んでいる日本にかくれてヤルタで米英支と日本をやっつける会談(ヤルタ会談)にこっそり参加し、日本からの情報はソ連を通じ連合軍に筒抜けになっていた。毛沢東の中共軍と戦っている蒋介石は中共に勝つため日本に助けてもらいたいので日本に非常に有利な条件で仲介しようと考えていた。戦後蒋介石は「なぜ自分に相談しなかったのか。自分に相談したならもっとよい条件で日本が終戦出来たのに」とくやしがったという。
先般あるテレビ番組で「中国戦線で敗走する日本兵」というコメントと映像が出た。私の記憶では支那事変で日本が負けた戦線は知らない。
 そこでその担当者を呼び「どこの戦線で日本が負けたのか」と質問したが返事がなくごまかすので再度追求すると、結局「根拠がありませんでした」と白状し「おわび」が回答だった。国の権威に関わる事実無根な「日本軍の敗走」を国民に誤報して、これを放送で訂正せず口頭の回答で「おわび」でお終いにしている無責任さ。歴史を知らないのである。元大蔵大臣の塩じいこと塩川さんも支那大陸に従軍し「支那戦線で武器を持っていなくても日本軍の軍服を着ているだけで支那兵は逃げた」と体験談を話している。
 ところで私は最後の海軍将校生徒であり、又、最後の東京帝国大学生でもある。戦時中の東大総長は世界に誇る一万トン重巡の設計者平賀造船中将だったし、東京都知事は陸軍教育総監の西尾寿造大将(その長男は現在ドクター中松創研の取締役営業部長)だったが、終戦時も日本のエリートは追放され戦後の東大は左翼の南原総長になり、占領軍によって「ゼロ戦」を作った東大航空工学科、世界一の戦艦「大和」を作った東大造船学科、戦後の米軍テストで米最新型グラマン戦闘機より命中精度が高かった事が証明されたゼロ戦の機関砲を追った西村教授の東大造兵学科など日本を強く支えた研究の学科が強制的に廃止されただけではなく、東京帝国大学正門にあった「菊の御紋章」がはぎ取られ、名前も「東京大学」となり、「東京帝大」が「東大」になった。名前だけではなくこの新制東京大学の学力レベルは旧制東京帝国大学よりも四年以上下に学力レベルを下げてカリキュラムが組まれた。麻布時代の成績が下の方の私の友人でも実際新制東京大学に人っている。私達東京帝国大学学生十人に対して二十人の教授陣が取囲んで最高レベルの教育をし、最高の実験装置を持つ東京帝国大学は世界のトップレベルだったが、新制東京大学の世界ランキングは今年は世界二十四位までに落ちている惨状だ。又、東大の学生自治会は完全に左だった。私は中立の丁友会理事として学生の健全化に努めた。
 日本は軍隊の強さも世界一(マッカーサーが議会で証言)だったが戦後経済でもスイス、イギリス、ドイツを抜きGDPはアメリカに次ぐ二位となり、次にアメリカも抜く勢いで、アメリカでは日本を恐れて「ジャパン・アズ・ナンバーワン」という本も出たくらいだ。そして一九九三年には日本人の個人所得はアメリカ人を抜き世界一になった。戦争にもビジネスにも強かったのは当事の日本人が青年時代に兵隊に行き、気力も体力も鍛えられ、又、まじめに高度な勉強をした昭和一桁初期の日本人(これを私は「超経験者」と言っている)による努力の結晶なのだ。しかし占領軍による日本弱体化政策により戦後育ちは勉強も怠り、徴兵にも行かず、体力も気力も鍛錬されていないので、体力的にも気力的にも弱く知識経験も少なく、国際競争に勝てない。最近の日本の男はすぐ泣く。山一證券倒産の時に社長が泣いたのはその象徴だ。最近の若い男は草食系と言われ、やる気がなく泣き虫で、私が教えているハーバード大学やMITに日本人留学生がいない。最近の日本人は留学するファイトもないのだ。シナや韓国人が多数外国一流大学に留学しているというのに。
 そして日本のGDPも二位から三位に後退し日本人の個人所得もかつての世界一から現在二十七位に落ち込んでいる。日本はこの状況から脱却せねばならぬ。それには「超経験者」を指導者にして次世代若者を十五歳から全寮制で肉体と気力を鍛え、道徳修身を勉強させ更に世界より高いレベルの教育をしてゆく事が日本再生の基本なのである。
戦争中、私の家の玄関ドアに鍵をかけなくても泥棒が人らなかった。しかし終戦後、同じ私の家で厳重な鍵をかけても何回も泥棒に入られたことでも判るように戦時中立派だった道徳心が高い日本人に比べ、修身を廃止した戦後の日本人の道徳の疲弊は驚くべきものがある
 もう一度言う。「日本は負けていなかった」
これを裏付ける賀川豊彦のマッカーサーヘの終戦直後の手紙の一部を添付する。
『マッカーサー総司令官閣下』
陛下の詔書の一分前まで全国民の戦意は燃えに燃え陸海空三軍の銃口が一様に貴官各位の胸に向けられていた事も事実なのです。
 総司令官閣下
 貴官は去る28日の厚木進駐の指揮者から進駐が平和的に日本側の満足すべき心づかいの中に先遣部隊の進駐を終了した報告を受けられたでしょう。
 そして閣下は多数の日本人を眼前にされたでありましょう。そしてまたその日本人が口をキッと結んでいる表情に気がつかれたことと思います。 日本人は最後まで戦うつもりでいました。おそるべき原子爆弾がやがてわが身に落下するということを予想し覚悟しなかった者は只一人もありますまい。またたとえ身は焼かれても粉砕されても戦争は陛下の指揮のあるまで続けてゆかなければならぬことを毛程も疑った日本人は一人もなかった事も事実ですが、それが、陛下の詔書によって戦争から平和へ完全に変向しました。その決意の固さと新しい理想へ出発への努力が閣下の見られる日本人のキッと結ばれた口もとの表情なのです。この様な民族が、国家が他に例を見ることができたでしょうか。』
 最後に日本全国民が、もう一度「終戦の詔勅」を読むことを提案する。そして負けていないのに終戦した無念さを思い起こし、そこに書かれている陛下が示されたこれからの日本の指針「総力を将来の建設に傾ける事」「正しい道を進みその心を堅持」「国体の真髄を発揚」「世界の流れに遅れを取らぬよう」を全国民が実行することが、我が国を立派だった古き良き日本に甦らせることなのである。
 繰り返すが今迄「敗戦した」と殆どの人が思っている事は間違いであり、史実は「日本は負けていなかったのだ」という事を再認識し、これからの各人の行動を百八十度転換する事が日本再生の第一歩であることを確信し、日本が立ち直る起爆剤にするために本論文を発表したのである。

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  by kikidoblog | 2011-11-16 22:20 | 真の歴史

ドクター中松「日本の”終戦”」を語る!!:日本は負けていない、停戦したのだ!1

みなさん、こんにちは。

いやー、ねずきち氏の紹介しているこの記事は実に面白い。かの「ドクター中松」こと、中松義郎博士

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の「終戦」の記憶である。

ねずきちの ひとりごと
【拡散希望】日本は負けていない!

http://www.apa.co.jp/book_ronbun/vol4/yushu2011japan.html
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昭和二十年八月一五日正午、その日は天文台によると三十三度で特に暑かった。突然「第二種軍装(夏用麻製仕立)ノ正装ニテ至急整列スベシ」との館内モールス信号で校庭に集合し直立不動で汗を流しながら待つ我々帝国海軍機関学校最後の海機五十八期生(昭和二十年に海軍兵学校と合併)は、最後の帝国海軍将校生徒として整列しラジオから流れる玉音放送を聞いた。
海軍機関学校の入学試験の体格検査で七十五センチだった胸囲が入校後の猛訓練と猛鍛錬で僅か三ケ月で百四センチになった巨大な胸が歴史上初めての玉音放送に大きく高鳴った。
 しかしラジオの雑音が多く、よく聞き取れない。
「本土決戦が近いので頑張るようにとの天皇陛下御自らの激励のお言葉」と全員が受け取った。当時の日本人は全国民が「歴史上敗れたことがない神国日本は最後には必ず勝つ」と信じており、全国民誰一人として日本が負けるなどと考える者はいなかった。特に軍は全軍士気旺盛だった。
 現に私のいた舞鶴軍港は二十四時間軍艦を造るリベット音が絶えず、食糧、武器、弾薬が豊富で、いつでも敵を迎え撃つ準備が連日連夜進められていた。 会 原爆研究については陸軍が東京帝大の仁科博士と理研に開発を依頼した「二号研究」 (海軍は京都帝大と「F研究」)として行い濃縮ウランは海軍が潜水艦でドイツから運ぶ手配がされ、出来た原爆の第一弾をハワイに落とす作戦を杉山参謀総長は陛下に上奏したが、陛下は「原爆という非道なものは使うべきでない。 特にハワ イには日本人が多いので却下する。」となり杉山参謀総長は解任され、東條首相が参謀総長を兼務することになった経過がある。
 この様に非人道的爆弾と陛下が認識されていたものを日本に落とされたのだから陛下の衝撃は大きく終戦する一つのきっかけになったと思われる。
 しかし杉山参謀総長は、原爆開発を継続したのだ。軍人は戦争に勝つために打てる手を全て打とうとする。しかしそれは陛下の御意向に反しているので原爆を造って勝っても、原爆を造らずに敵に原爆を使われて負けても、いずれの場合にも杉山参謀総長の責任なので切腹すると誓い終戦直後に切腹した。元来日本は武士道を基に戦争を行ってきたのである。
陛下は米の原爆に対し非道だと禁じた原爆で応じたのなら「人類の文明が滅亡する」と終戦を御聖断された。米が原爆を落とせば日本もこれに応じて米に原爆を落とす。このことによって日米の多数の人が死に、この原爆戦争が世界に及び世界中の人が死ぬ。これを防ぐために米が日本に原爆を落とした時点で終戦にされたのであって、日本が原爆を落とされたから、または負けたので終戦にしたのではない。日本は負けていないのに終戦したのである。

 これを文章にしたのが終戦の詔勅「敵ハ新ニ残虐ナル爆弾ヲ使用シテ 頻ニ無辜ヲ殺傷シ 惨害ノ及フ所 眞ニ測ルヘカラサルニ至ル而モ 尚 交戦ヲ継続セムカ 終二我力民族ノ滅亡ヲ招来スルノミナラス 延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ斯ノ如クムハ 朕何ヲ以テカ 億兆ノ赤子ヲ保シ 皇祖皇宗ノ神霊二謝セムヤ」であって、終戦の理由は負けたからではない、という意味である事を読み取ってほしい。

 翌日の八月十六日には帝国海軍航空隊による米本土突撃大作戦が予定されており、その猛訓練が行われていたことを陛下はご存知なかっただろう。この作戦が実行されていればドゥーリトルの東京空襲によりミッドウエイ海戦の日が繰り上がったのと同じに米軍は、十月予定の本土決戦を急濾九月に繰り上げた結果、天候の条件も加わり日本が勝利する展開になったのではないか。
 いつどこに敵が上陸するか、日本陸軍参謀本部と海軍軍令部の想定は、時期は九月又は十月、上陸地点は九州南部(「陸軍作戦名「決号・第6号」海軍作戦名「天号」。さらに翌年関東の九十九里浜に上陸)。この日本軍側推定は米軍上陸作戦計画(米軍名「オリンピック作戦」(九州)「コロネット作戦」(関東)の「ダウンフォール作戦」)とピッタリ一致して日本は見事米軍の動きを見透していた。
 陛下は侍従武官を九十九里浜に遣わして防衛体制を調べさせたが侍従が「防衛は全くされていません。」との報告をお聞きになったことが終戦を決断された一因と伝えられる。この時九十九里浜で訓練していた三千人の「伏龍」隊はシールドにかくれていて侍従武官に見えなかっただろうし、又、米軍は九州を先に攻めると想定されたので、日本軍の陣立は九州南部を先に固め、そのあと九十九里を固めようとしたのであるので、陛下に上奏された終戦を決定する情報の一部に重大な誤りがあったのは残念だ。
 これは開戦時の宣戦布告をワシントン大使館の怠慢により米国務長官への提出が遅れ、日本の騙し討ちという口実を与えてしまったことと同じ位に大きなミスだ。
 本土決戦の火蓋がきって落とされた後をシュミレーションする。先ず米軍は上陸地点の南九州に原爆を落とすだろう。しかし陸軍参謀本部堀少佐率いる特殊情報部が原爆コールサインを五時間前に傍受していたので、近くの海軍大村基地の紫電改が発進し、B29を太平洋上で撃墜。ついで艦砲射撃するため日本に近づいた米軍の日本本土上陸作戦に対する日本軍の準備は、完成した三千機の特攻専用機「劍」

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が、上陸しようと集まった敵艦艇に突っ込み、多くの敵艦を撃沈撃破し、水中からは千隻の特殊潜航艦「蛟竜」

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(海軍兵学校校歌「江田島健児の歌」の「地に潜む「蛟竜」からとった名」から泡の航跡が全く残らない日本海軍の世界に先駆けた発明九三式酸素魚雷が発射されて敵艦艇は次々に轟沈する。この猛攻撃からしぶとく残った敵艦に対し、岩陰に隠れていた海軍兵学校六十九期満野功大尉率いる第六十七震洋隊江ノ浦(静岡三津浜)など三千隻の「震洋」爆突特攻艇

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が轟々と暁に発進し残る敵艦や上陸用舟艇に勇猛果敢に体当たり。それでも残る敵艦艇からかろうじて発進した敵の上陸用舟艇に対しては波打ち際の水中に展開する五式撃雷を待って潜む予科練出身者や海軍陸戦隊古兵の精鋭から成る三千人の「伏龍」隊

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が上陸用舟艇を爆沈させて波打際に寄付けないようにする。それでもかろうじて上陸した敵兵を五重の陣地で固めた世界最強の本土決戦部隊が米戦車より強力な新開発五式重戦車と共に待ち構える。敵戦車に対しては最新鋭の「ロタ砲」

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で、敵戦車M2を遠方から撃破し、更に敵が近づくと「櫻弾」

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で厚い装甲を撃ち破り、もっと近づくと決死隊がチビ(ガラス球に人った青酸がス)を戦車のスリット窓にぶつけて操縦者の目潰しをし、次にキャタピラ破壊扁平爆弾を敵戦車のキャタピラの下に挿入してキャタピラを破壊し、敵戦車を動けなくし、止まった戦車本体の下に戦車爆雷を挺身突撃隊が放り込んで擱座させる。

 一方、上空の敵機には大東亜戦争決戦機として開発された世界最強(戦後アメリカの実験で時速最大六九〇kmを記録し最高傑作機と評価された。)の中島飛行機製二千馬力四式戦闘機「疾風」

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やゼロ戦の次世代戦闘機堀越二郎設計の三菱製「烈風」

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が敵グラマンF6F、ノースアメリカンP51を次々と撃ち落す。更にB29キラーとして海軍空技廠設計九州飛行機先尾翼型機首と強力三十ミリ機関砲四門搭載の「震電」

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が時速七百粁以上という米軍戦闘機、B29より早い世界最速スピードで敵戦闘機に追い付き敵機を一撃で撃墜する。又、B29の前方上空に廻り込んで四門の砲でアッという間にB29を撃墜する。種子島海軍大佐が開発し石川島重工業製の世界初のジェットエンジン搭載の双発ジェット戦闘機「橘花」

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がB29を攻撃。甲液「過酸化水素オキシノリン・ピオリン酸ソーダ」と乙液「水化ヒドラジン・メタノール・銅シアン化カリウム」を一〇〇対三六でミックスした脅威の推進力で今迄達しなかった一万二千粁の成層圏まで従来型の飛行機では十数分かかったのを僅か三分五十秒で急上昇できる時速九百粁の画期的無尾翼型ロケット戦闘機「秋水」

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がその先頭部に搭載する強力三〇ミリ機関砲二門が火を吹きボーイングB29を一撃で次々と撃ち落すとして行く。運よく残ったB29も新開発の二万米に達する新高高度高射砲で撃墜されて行く。
だがこれら最新戦闘機を動かす燃料はどうするのか?

 そもそも大東亜戦争が始まったきっかけは軍艦や航空機に必要な石油を米英蘭三国が対日輸出禁止して日本経済を窒息させようとし、これに対してワシントンに交渉を行った甲案提示の野村海軍大将(大使)と東郷外相の秘策乙案を持った来栖大使が追いかけて米側と交渉。ほぼアメリカが合意し日米和平が実現しようとしたのに対し、その翌日引っくり返り「日本の全権益放棄とシナ大陸からの日本陸軍の全面撤退」を要求する蒋介石の言い分を通した文章を共産主義者でソ達のスパイであったアメリカ国務次官補が草稿を書き、ハル国務長官がそれに署名した「ハル・ノート」の回答に、これでは日本は到底合意できないので日本が大東亜戦争を始めたというのが第一の理由だ。
 この戦争を始める理由になった燃料については、私の先輩で百歳の長寿を全うした帝国海軍機関学校第四十期生木山正義機関中佐と、又、私の先輩東京帝国大学工学部桑田勉教授の研究により南方からの油を頼る事なしにパイン・ルート・オイルから終戦直前十年分の燃料を創り出したのだ。これに加えて更に「太陽と水と大地」があれば永久に生産出来るバイオ燃料を創り出す事に成功した。しかも空襲に耐えるため蒸留工場を全国に分散して建設し、製造した。この蒸留装置製造を実現できたのは海軍艦政本部が木山中佐の依頼に全面的に協力し蒸留装置を急速に造り全国に設置したからである。これで日本は永久に戦える燃料を終戦前に用意できたのである。

 本土決戦では日本は必ず勝つとすべての陸海軍参謀は確信していた。一方、アメリカ軍上陸攻撃隊司令官は戦後日本軍の陣立てを見て驚嘆し「米軍は上陸に三回失敗しただろう。上陸に三回失敗すれば米軍の戦力はほとんど消耗し、戦争はベトナム戦と同様な状態となり、アメリカ国内で戦争反対の世論が起こりベトナム戦で米軍が負けたと同じく米軍は日本から敗退せざるを得ない。もはや戦えないので日本に和睦(降伏)を申し出るしかなかったであろう」と述べている。
 ポツダム宣言を発した米国大統領トルーマンは、急死したルーズベルトから戦争を引き継いだとき「日本の国土は九十%が山森であり、攻めるのが非常に困難な地形である。しかも廻りは海で近づきにくい「不沈空母」である。地形のみならず無傷の七百五十万の世界最強(マッカーサーが議会で証言)の日本陸軍が本土と東南アジアに展開し、この敵とどう戦いどうやって打破する事が出来るか見当もつかない。」と溜息して日記に書いている。
 実は日本を空襲したB29から「アメリカは鉄が不足して船をコンクリートで造りはじめたり、男のパイロットが不足して女が飛行機に乗ったりしてアメリカは青息吐息だ。日本人よ、もう少しでアメリカが参るから、ガンバレ」というビラが撒かれた。恐らく乗っていた日系二世が日本上空から撒いたと思われる。

(つづく)
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  by kikidoblog | 2011-11-16 22:18 | 真の歴史

福島第一原発の現地映像~限定取材に海外ジャーナリスト反旗!

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「でもねえ」
「原発は安全だって。危険なのは操作のミスで、原発そのものに危険はない」
「絶対ミスは犯さないから、問題はないって抜かした奴は、許せない」
「あいつらみんな縛り首にしなくちゃ」
「死んだって死にきれないよー」

「大丈夫。そりゃー、放射能がちゃんとやってくれますよ」

黒沢明「夢 赤富士」より



みなさん、こんにちは。

いやー、久々に原子炉被災、福島第一の話である。

最近、民主党政権になり始めて、ジャーナリストに「命の見学」が許可された。その模様を録画した映像である。

福島第一原発の現地映像~限定取材に海外ジャーナリスト反旗



いずれにせよ、この人々は「放射能」の怖さを全く理解していないようですナ。


おまけ:
黒沢明の「正夢」:「赤富士」、福島原発爆発と富士山大噴火と放射能汚染を描く!
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  by kikidoblog | 2011-11-16 21:38 | 原子炉被災

「ケムトレイルの謎」が判明しつつある?:モンサントのアルミ耐性遺伝子作物の怪!?

みなさん、こんにちは。

もはや抱腹絶倒なほどおばかな日本の民主党政府が、TPP締結にむけて、海外と国内への2枚舌路線で突き進んでいるが、TPPの何よりも恐ろしいところは、TPPではない。その後に来る2の矢、3の矢、4の矢、5の矢である。2の矢は狂牛病牛であり、3の矢は遺伝子改変のモンサント農産物である。どちらも人間をお陀仏にするものである。4の矢は医療であり、有料保険からアジュバント入りワクチンの義務化。これも生殖をお陀仏にする。そして、5の矢は、最終的にはマイクロチップの首根っこへの埋め込みの義務化である。まあ、こういう道への誘導装置がTPPであろう。これらはすべてかつてジョン・コールマン博士が「人類牧場化計画」ないしは「人類家畜化計画」と呼んで警鐘を鳴らしたものである。

さて、そんな3の矢である、モンサントの遺伝子改変作物に関係する話として、いよいよ真実の目的が垣間見えて来たようである。

一昨年の豚インフルエンザの流行の場合もそうだが、欧米のイルミナティー企業、NWO企業、要するにユダヤ人の金融寡占勢力エリートが持つ企業が行う場合、問題となる流行にはるかに先立って、念入りに先行研究が行われる。そして、流行に至る直前には、原因となる豚インフルエンザウィルスにおいても、それを防ぐと銘打って使用されるはずのワクチンにおいても、両面において特許取得が行われているのである。

そうやって、用意周到に準備した上で、万全の処置をとった上で、秘密の組織に原因ウィルスを撒かさせる。そして、ウィルスが流行し始めると、今度はそれに見事に呼応してWHOがパンデミックと騒ぎ立て、インフルエンザワクチン接種を呼びかける。すると、それに呼応して各国政府がウィルスを撒いた方のイルミナティーの銀行から借金をしてイルミナティーの銀行の配下の大企業からワクチンを買い、それを国民に接種することを強要する。

あげくの果ては、そのワクチンにはあまりに多くの防腐剤の水銀や不純物やら、未知で謎の悪影響を持つDNAやRNAの断片やら、さらにはサメの肝油成分のアジュバントなどを含み、これが後々の不妊作用やら、ギランバレー症候群やら、さまざまなアレルギーなどを引き起こすというわけである。

こういうワクチンビジネスと同じように、農産物の食料においても、まったく似たようなメカニズムが存在するのである。それを見事に示しているのが、以下の記事である。

アルミニウム耐性農作物

科学者が今、飛行機からの飛行機雲が太陽をふさぐ「人工の雲」を作っていることを認めます。

これはもう討論の問題ではありません。

ケムトレイル「陰謀理論家」が正しいと証明されました。

リーディング大学のキース・シャイン教授は、去年、ロンドンとロンドン周辺諸州のような、忙しい飛行経路のエリアから夏の日光を奪って、「何時間も航空機ガスによって形成された雲が長く留まっていた」と「デイリー・メール」に言いました。

「専門家がそれに対し警告しました、結果として、地面に達している日光の量が、およそ10パーセント減らされた」とシャイン教授が付け加えます。

「ロンドンで最も忙しいエリアとイングランドの南部一帯に、この上層雲は明るい日光のエリア全体をかすんだ条件に変えて、空を覆いました。」

「私は、航空機の飛行量が増加するにつれて、影響がもっと悪くなると思います。」

http://www.infowars.com/geoengineering-our-environment-under-attack/


まもなく来る新しいモンサントのアルミニウム耐性農作物が、彼らがなぜ空からアルミニウムを捨てているのかを説明するかもしれません。

http://farmwars.info/?p=2927

Chemtrails and Monsanto’s New Aluminum Resistance Gene – Coincidence?
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モンサントはなぜアルミニウム耐性遺伝子を開発しましたか?

モンサントは現在、アルミニウム耐性遺伝子を市場に出しています。

・・・・

貧しい農民に遺伝子組み換えされた農作物を与えます
http://www.ifpri.org/publication/delivering-genetically-engineered-crops-poor-farmers

今、ケムトレイル地球工学と極めて高いレベルのアルミニウムとバリウム、水、雪と土壌の中で激しいケムトレイルパターンが示されたエリアでの事実の中に、ジャーナリストのマイケル・マーフィーの研究に一見を与えましょう

パート1


パート2


パート3


標準的な植物が超過アルミニウムで死に絶えるので、モンサントがアルミニウム耐性遺伝子で「救済に来る」だろうという偶然の一致?
あるいは、
モンサントとケムトレイルがアルミニウムとバリウムを含むという状態で、我々の大気への提案された「地球工学」案がすでに実施されているという内部者情報に基づいたヘーゲルの弁証法のおかげによる便宜主義の資本主義と計画された企業の食物専売?

これは細菌戦以外の何ものもでもありません。

©2010 Barbara H. Peterson

地球温暖化現象を解決する「ケムトレイル」
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はカバーストーリー(=隠蔽のためのお話)です。
http://the-tap.blogspot.com/2011/11/global-warming-provides-cover-for.html?utm_source=feedburner&utm_medium=email&utm_campaign=Feed%3A+TheTap+%28the+tap%29&utm_content=Yahoo!+Mail

まあ、要するに、このモンサントの遺伝子改変「アルミ耐性作物」の話が正しいとすると、NWOの連中が、世界中の空にアルミやバリウムを撒き続けると、それが地表に降り注ぎ、作物が枯れる。その一方で、太陽光線が遮られて薄暗くなり、作物や植物が生えにくくなる。

すると、結果的に、食料危機に陥り、人類は生存競争の時代になる。それが戦争を引き起こすかもしれないし、食糧難で多くの人が死に絶える。モンサントのアルミ耐性作物を買わされるが、買えない人々は死ぬ他はない。

こうして、世界人口の大量虐殺が行われて、イルミナティー=アングロサクソン人はめでたしめでたしと拍手喝采するという、ストーリーである。どうやら「アングロサクソン・ミッション」のシナリオにある通り、欧米の支配層を自称する人々は、まじめにこんなシナリオを信じているのであるという。

ところがどっこいそうは問屋が卸さない。実は、そうやって欧米の指導層がアングロサクソン・ミッションを行っている最中、もう一つの勢力があり、それがアメリカの「エリア51」に住んでいたグレイ・レプティリアン種族の一派であるという。彼らは、すでに「エリア51」どころか、地球の地下のかなりいろいろなところに地下基地を作って住んでるというらしいが、連中はこの地球の大気が性に合わない。そこで、うまく洗脳したり、身体を盗み取ったエリートの権力を使って、この地球の環境を自分たちの母星(すでに滅んだ)の環境に近づけようとしているというのである。

まあ、そういう説もある。これはこの世界のインサイダー情報を知らない人には荒唐無稽なまったくのでたらめ話に聞こえるだろう。さらには妄想狂やキチガイや精神分裂病者の奏でるたわ言の類いに感じ、そんな話を聞くと気が変になることだろう。

しかしながら、私がこれまで見て来た中では、欧米の秘密結社や米軍内の一般には知られていない、裏組織のインサイダーたちのおよそ数十人が、そういう風なことを暴露して来ているのである。かつて日本では矢追純一のUFO番組で取り上げたような内容は、矢追氏個人の解釈は大方間違っていたが、そこで証言した人々のくれた情報はほぼ100%真実であることが分かっているのである。

そんなわけで、地球にいつしか住み着いてしまったETの中のある特殊な一派が、いまや本気で近いうちに地球乗っ取りを計っているという説には無視できないものがあるというわけである。

彼らにとって、人間同士が第三次世界大戦でも起して、減ってくれた方がお得なのである。そういう場合、アメリカのロックフェラーがアジアの朝鮮人をかつてのアメリカインディアンのイロコア族のように、マイノリティー支配の手法でこの極東地域を支配しようと思うように、レプタイルもまたユダヤ人というマイノリティーをうまく使って今度は人類全体を支配しようという方向に持って行こうとしているということも可能なのである。

はたしてケムトレイルはどういう目的で撒かれているのか?

今後を観察してゆけば、自ずとその答えは分かるにちがいない。しかし、その時には、もう手遅れということになっているのかもしれないですナ。それは、TPP交渉に参加した時にはもう手遅れというのとまったく同じ構造なのですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-16 18:20 | ケムトレイル

欧州の放射能は「タランチュラ星雲」のせい!?:「???」

ナターシャ・グジー _ Nataliya Gudziy _ なぜなのか教えて/Скажи, чому?


みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。がしかし、どうやらETの中にも「いい奴」と「悪い奴」がいるらしい。それは「いいユダヤ人」もいれば「悪いユダヤ人」もいるというのと同じことである。どうやらその悪いETの一派が地球の地底世界に地下基地を作って生存しているのだが、そいつらと来たら、かなり薄暗い世界でないと、この地上には立てないらしい。ということで、この地球を自分たちの住める世界に変えたくてしかたがない。そこで、支配下におく地球の権力者たちを使って、徐々にこの世界を暗黒の薄暗い世界にしようと企んでいるのだ、という話がある。とまあ、普通の人が聞いたら、抱腹絶倒しそうな妄想狂の好きそうな話であるが、しかしながら、そうとでも考えないと、あまりに理不尽だというお話である。

まずは、以下のニュース。

欧州各地で微量の放射性ヨウ素検出、「健康に影響なし」 IAEA
【11月12日 AFP】国際原子力機関(IAEA)は11日、チェコなど欧州各国の大気からごく微量の放射性ヨウ素131が検出されたと発表した。健康に影響はないとしている。
 IAEAによると、最近チェコの大気からごく微量の放射性ヨウ素131が検出されたと、チェコ当局から報告があった。IAEAでは他の国名は出していないが、「ヨーロッパ各地の他の場所でも似た測定値が出ていると承知している。公衆衛生にリスクを与えるレベルではなく、また日本の福島第1原子力発電所の事故によるものではないと考える」と発表した。
 IAEAでは放射性ヨウ素131の発生源を突き止めるために、各国の関係機関と共同で調査を行っており、さらに情報が入り次第発表するとしている。放射性ヨウ素131の半減期は約8日間。
 チェコの原子力安全局(State Office for Nuclear Safety、SUJB)によると、過去2週間、大気から微量のヨウ素131が検出されていた。
 これまでのところヨウ素の発生源は分かっていない。チェコには2か所の原発があるが、原子力安全局は「ヨウ素以外に人工の放射線核種が検出されていないため、原発の事故によるものではないと考えられる」としている。

■パキスタンで原発事故との未確認情報――ポーランド当局者
 国内に原発はないポーランドの原子力機関の報道官はAFPの取材に「ポーランド国内で10月17日~24日に行った測定で微量の放射性ヨウ素131が検出された。きわめて微量だ。計測値は福島の原発事故後の3月下旬のほうが、100倍高かった」と答え、ウクライナでも10月10~20日に微量の放射性 ヨウ素が検出されたと述べた。
 さらにこの報道官は「パキスタンで原発事故が起きたことを示唆する情報もあるが、まだ確認されておらず調査が必要だ」と述べた。IAEAの報道官はそうした事故に関する情報は届いていないとしている。
 パキスタン当局の報告によると、運転開始から40年近く経つ同国のカラチ原子力発電所(KANUPP)で10月19日に重水が漏れる事故が発生していた。
 チェコの他にスロバキアやオーストリアが、チェコと同程度の「微量」の放射性ヨウ素131を検出したと発表している。一方、ブルガリアの原子力当局は、大気のサンプルは通常通りで、大気から放射性ヨウ素131は検出されていないと発表した。(c)AFP


ところが、この原因について、「隠蔽工作研究所」と化したNASAはこんな声明を発表したという。
ヨーロッパでヨウ素131

 ヨーロッパを席巻する放射能のなぞ:国連の核機関は上昇しているレベルをうやむやにしようとしている。
 放射性ヨウ素131が低レベルながらヨーロッパのいろいろな場所で検出されている。しかし、これらの粒子は公衆衛生に脅威があるわけではないと考えていると、国連の核機関が金曜日に発表した。
 NASAは強い放射能を出しているTarantula Nebulaという2400個の星群の画像を発表し、これが大気中で検知された放射能の原因だと考えていると発表した。
 英Royal Berkshire病院の部長は福島との関係は全くあり得ないと語った。このヨウ素は、放射線治療を受けている患者の排出物が原因である可能性のほうがずっと高いという。
チェコの核安全機関は放射性医薬品の製造過程から出たものだと示唆している。
ドイツでも放射性ヨウ素のレベルがわずかに高くなっているのが検知されたが、原発から出た可能性は排除している。
 専門家でも、医学研究所、病院から原潜までの可能性があるとしている。
 放射性ヨウ素は、高濃度で見つかるとガンと関係して、ミルクや野菜などの製品を汚染する可能性がある。
 放射性ヨウ素は半減期が約8日であるので、3月の福島が原因であるというのは除外されるとIAEAは語っている。
 福島の事故の時、数週間後に、福島原発から来たと思われるヨウ131が少量、アイスランドやヨーロッパの他の場所、また米国で検出されている。

そこで、NASAが宇宙からの毒物到来だと考えている、Tarantula Nebula(タランチュラ星雲)とは何か?と見てみると、どうやらこんなものであった。
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Riddle of the radiation sweeping across Europe: UN nuclear agency mystified by soaring levels
グーグル翻訳:ヨーロッパ全体でスイープ放射線の謎:高騰のレベルによって不思議そうに国連原子力庁

さて、そういう「謎の放射性物質」に対して(まあ、フィンランドの科学者ローリ氏が言っているように、本当は地球上の原子炉のベントで放出されたものだろうが)、そういう放射性物質は、大気圏上層で放射線を放出し、地球大気からシアン化合物を生じる。それがイオン化した雲であり、俗にいう、「光る雲」というものらしい。そういう雲が地表に降りて来るとこれは大変だ〜〜ということで、どうやらイルミナティーNWOの連中は人類に黙って必死で煙を巻いている。これが俗にいう、「ケムトレイル」
Colossal GeoEngineering in Plain Sight

ケムトレイル・気象操作掲示板
という新手の金属入りエアゾール散布法であるという。

ところが、欧米のエリート層がそうやって信じているということらしいが、本当にそうかどうかはだれにも分からない。ひょっとしたら、NWOイルミナティーの連中はウソを教え込まれて、利用されているのではないか?というのが、これである。

エキサイト翻訳:Chemtrailingは外来種によって再地球化しているかもしれません?

まあ、簡単に言えば、やれ夢のエネルギーだ。だから原子炉を作れ。核融合炉を作れ。といわれて作ると、今度は放射能が出て来た。これが大気を変化させ、致死ガスを生み出す。だから、それを化合させるために、金属を撒け。といわれて、今度は大気中に大量のケムトレイルを撒く。すると、地球はどんどん薄暗くなり、環境が悪化し、どこぞのETの滅び去った過去の星のような地球になる。そうなると、この地球が我が天下となって地中から這い上がって来る。

というような、一種のSFのようなストーリーがその背後にあるのではないか、というお話だが、話の筋は奇想天外、妄想のオンパレードには違いないかもしれない。しかしながら、現実にそれらのすべてが実際に行われて来たことであるという点では、無視できない話なのである。原子炉も、原子炉崩壊や原子炉事故も、放射性物質の大量ベントも、ケムトレイルも全部現実の出来事だからである。

はたしてどうなるか? わくわくしながら観察する他ないようですナ。出てこい、ET野郎!というところですナ。


おまけ:
ケムは宇宙人の大気組成変化操作


未来の科学についていろいろ言われているが、火星や金星などの惑星の大気を変えて、人類が住めるようにするという話がある。
ケムトレイルも同じではないだろうか。宇宙人が地球の大気を変えて、住みやすくしようとしているのでは。
アルミニウムをばら撒いているのも、現在の植生を利用して、アルミニウム耐性のある植物を作り出そうとしているのではないだろうか。

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  by kikidoblog | 2011-11-15 13:00 | ミステリー

"We are many! They are few!", "We are 99%. They are 1%!"

アノニマス

アノニマス(Anonymous)より


みなさん、こんにちは。

日本政府は、アメリカのエリート層ばかりの意見を聞くべきではない。むしろ、アメリカの「99%」の声を聞くべきである。我々同様、アメリカの「99%」の人々は「TPP」のような「弱者無視」の政策には反対である。

Hey, NWO, "Do you hear the people sing?":「民衆の歌声が聞こえるか?」
A Bug's Life - ANTS STAND UP!.flv

「アンツ(日本人)はグラスホッパー(米国人)の奴隷ではない!」ぞヨ。


いまでは、アメリカの大手メディアも「オキュパイウォールストリート運動」を無視できない。ジョージ・ソロシュまで、「彼らの主張は理解できる」と答えるところまでやってきた。

Occupy Wall Street: Too Big to Ignore


Fat Cats in Crossfire: Occupy Wall St. aims for all streets


'Anarchy' in America: Occupy Wall Street spreads nationwide


99% to Bankers: We've Got the Guillotine!


日本では、どのメディアも報道しなかったはずだから、ほとんどの日本人は知らなかっただろうが、この「ウォールストリートを占有せよ」と同じ運動を「たった一人」で何年も何年もイギリスの国会議事堂の前で行っていた人がいた。それが、ブライアン・ホーであった。

「現代医療」と言う名の殺人機関:ブライアン・ホー氏が末期の肺がんに!
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世界でもっとも優しい目をした男、ブライアン・ホーさん死去
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きっとこのブライアン・ホーさんの魂が、全米の「99%」に伝わり、NWO思想に取り憑かれた、妄想狂的精神病患者のイルミナティーの「1%」の連中に襲いかかっているのだろうナア。
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  by kikidoblog | 2011-11-14 17:47 | コンスピラシー

何かとお騒がせな数字「イレブン=11」:「フリーメーソンの神への反逆の数字」!?

みなさん、こんにちは。

野田土壌汚染内閣は、「2011年11月11日」にTPPに参加を表明したことは記憶に新しい。一方、おめでたい日本の「B層」と呼ばれる人々と来たら、「1がたくさんあっていい」とか「縁起がいい」からという勝手な自己解釈の理由をつけて、「2011年11月11日11時11分11秒」に何をするかで盛り上がったとか。
2011年11月11日11時11分11秒に世界をつなぐ壮大なイベント(時差に注意)ほか

ところで、この「11」という数字は、「陰謀暴露論者」の間では超有名な数でもある。「911」、「311」、「411」とか、「1111」とか、古今東西の「革命」や「虐殺」など、その社会を抹殺しかねないような「大事件」の時に限って現われる、実に奇妙な数字なのである。

実はそのことがどこから来るのかということを非常に解り易く話しているYouTube番組を見つけたので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。

フリ-メ-ソン 11という数


これによると、「11」とは「フリーメーソンの数」。言い換えれば、「神への反逆の数」なのだという話である。

さて、私がこよなく愛しているスポーツのサッカーもまた「イレブン=11」が特徴である。ながらく、どうしてそうなのだろうか?と不思議に思って来たことである。 ラグビーとサッカーが同一のスポーツが分かれてできたといわれている。だとすれば、ラグビーは「フィフティーン=15」、サッカーは「イレブン=11」というのもいまいちつじつまが合わない。なぜ「サーティーン=13」ではなかったのか、どうして分かれることになったのか?

上の「11という数字」の話は、それを証明してくれているようである。

なぜなら、
サッカーは、1863年10月26日イギリスのフリーメーソンズ・タヴァーンというパブでイギリス式のサッカーのルールが誕生したと言われている。
なぜ「フットボール」を「サッカー」と呼ぶ?
からである。要するに、英国貴族の学生たちが集まるパブ、それもフリーメーソンのパブで誕生したのである。ならば、「フリーメーソンの数」がチームの人数になったとしても何も問題はないだろう。むしろ、彼らはその方が理想的だと思ったに違いない。

まあ、そんなわけで「11」という数字は、「フリーメーソンの神への反逆の数字」というのはまず間違いないだろう。一方、「12」というのは、惑星ニビルやシュメールの神々への賛同の数ということになる。きっと未来のサッカーは「12=トゥウェルヴ」になるのではないだろうか?
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  by kikidoblog | 2011-11-14 17:02 | コンスピラシー

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