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昔のブログから:「私は負けない:”王族降臨の時代”?」

次はこれ。

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  by kikidoblog | 2011-11-04 16:09 | コンスピラシー

昔のブログから:「オバマの行方:中東支配からアジア太平洋支配への道具?」

みなさん、こんにちは。

さて、そこで、その昔、3、4年前に私の昔のブログ、kikidoblogでメモしておいたことをもう一度ここに再掲しておこう。いま世界経済がどうなっているかを見ると、実にいい時期だからである。ちょっと長いが、数年前に私が「これから「風雲急」を告げる」と言っていたことの意味がいまならよくわかるだろう。

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  by kikidoblog | 2011-11-04 16:07 | コンスピラシー

『アメリカとTPP』三橋貴明(前後編):アメリカが日本に絡むワケ!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろんなことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、私自身は、この数年、以前のdoblog時代からこの世界が、この日本が必ず「風雲急を告げる」ということをメモして来たが、その頃は、あまりそういうことの意味も意義も価値も真偽も真意も理解されなかったようだが、いまではそういうことがかなり明白な時代(だれの目にも明らかな時代)になったから、普通の人々でも少しは理解できるようになったようである。

そういう問題の中の1つ、「TPP」に関して、実に興味深い説明をしてくれている人がいるので、まずはそれをここにもメモしておこう。以下のものである。
『アメリカとTPP(前編)①』三橋貴明 AJER2011.10.18(1)


『アメリカとTPP(前編)②』三橋貴明 AJER2011.10.18(2)


『アメリカとTPP(後編)③』三橋貴明 AJER2011.10.25(1)


『アメリカとTPP(後編)④』三橋貴明 AJER2011.10.25(2)

これを見れば、だいたい普通の人でも、「TPP」とはいかなるものか、という事が理解できるだろう。そしてまた、なぜアメリカがそういうことを行おうとして来ているのか?ということも一応は理解できるだろう。

しかしながら、私に言わせれば、それはあくまで「表向き」のことである。つまり、「現象」にすぎない。

そもそも「経済学」というものは、科学世界でいえば、「現象論」なのである。「いま水は何度?」というようなことである。つまり、「なぜ水は100度で沸騰するのか?」、「なぜ0度で凍るのか?」というようなことを問う学問ではないのである。そして、それゆえ、「経済」とは、「水」そのもののようなものなのである。「現象」を演じる「媒体」や「媒質」のことである。

だから、「水」が自分自身で勝手に沸騰しないように、あるいは「水」が勝手に氷らないように、「経済」もまた「経済が勝手に景気よくなったり、勝手に不景気になったりすることはない」のである。熱を外部から供給したり、奪い取ったりするものがいるから水が変化するわけである。だれかが水を「熱する」から水が沸騰し始めるのであり、だれかが水を冷やすから水が凍るのである。経済とてまったく同様なのである。

ここを本末転倒して考えるから(つまり、「経済」が先であるかのように、勝手に動いているかのように考えるから)、マスゴミや経済学者や政治家や官僚は、この世界のことがよくわからなくなるのである。

要するに、水の温度を高くしたり低くしたりできるものがいるように、この世界の経済を好況にしたり不況にしたりできるものがいるのである。さらには、この世界の人口をもコントロールしようとしている者がいるのである。無理矢理に人口削減するとすれば、その者どもは経済を不況にするに違いないのである。

したがって、アメリカのエリートはアメリカ人ではないから、アメリカ人を削減すべく、アメリカの工業社会を破壊し、雇用を減らしてきたわけである。移民を増やし、労働を低級化する。人口の半数以上が移民になってきたのも、すべては長期計画アジェンダのたまものなのである。ここを理解しないと、なぜわざわざアメリカの政治家がアメリカ人のためにならないことをしているのかを理解することはできない。また、なぜ日本人の政治家が日本人のためにならないことをするのかもまた理解できないというわけですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-04 15:57 | コンスピラシー

『アジェンダ21』:「TPP」の奥底にあるアジェンダさ!

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな中、デービッド・アイク氏が頑張っている。感謝したい。以下のものは非常に興味深い記事なので、ここにもメモしておこう。

徐々に… 人々は選別されていく…
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本文は長いので、元記事を読んでもらって、ここにはその「要点」の一部だけをメモしておこう。

イルミナティーのアジェンダの見分け方:
次のいくつかの質問をすると、見分けることができるという話。

ある簡単な法則によって、人々を煙幕で覆い、混乱無知のままに放っておく、彼らの明らかな策略を見破る事ができる。

(1)政府に金がなくて底をつき、予算を切り詰めなければならないにもかかわらず、思い切って多額の金を使っているのはなぜか?

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答え:イエス→「戦争経済」等

(2)全く成り立たない議論であると分かっていながら、政府はなぜ人民に押し付けようとしているのか?
OBAMA Lie gets LAUGHED at by Congress

(もうアメリカでもだれも「地球温暖化」のことを信じていない。それに気づかず、オバマが「地球温暖化」と言ったところで、皆の失笑を買ったという問題のシーン。)

答え:イエス→「地球温暖化詐欺」等

ところで、アイクは
ところで、アル・ゴア氏はもうこの地球上にいないのでは?(冗談)
彼が、公の場に出ることが、最近はないようだ。神よ、彼に幸いを。
というジョークを加えた。はたしてアル・ゴアはもう消されたのかいナ?

(3)彼等は、論理的でなく、政策として進めようとしているのか?

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答え:イエス→「省エネ電球」等

(4)そこで、こういうアジェンダの窮極の目的とは何か?

答え:「人口削減」、すなわち「ゴイムの削減」、「人類浄化」だという。

その手下が、かのジョブズ氏のライバルだったビル・ゲイツ氏

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の「ワクチンビジネス」。ワクチンのアジュバントと含有物であらゆる人間を「短命化」させることである。

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福島原発の事故もその例にもれない。
福島の原発は単なる事故ではない。調査して行くに従い、一連の人為的な計画が見えてくるのだ。

福島原発は、付近一帯の空気と海水に、とてつもない放射線を撒き散らし、それは、気流に乗ってアメリカ合衆国や、世界中にばら撒かれている。

1986年にウクライナのチェルノブイリであった原発事故によって放出された量よりはるかに多く、専門家に言わせると50倍を超えるとされている。

そして、日本自体、壊滅的な影響を受けた。

彼等は、冷却に使用する水を確保する為に、海岸線にこうした原発を建設してきたのだが、これが、海を汚染する結果となっている。


その窮極の計画が『アジェンダ21』
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と呼ばれるものだという。
『アジェンダ21』は、エリート血統者達を中心とした国連によって、コントロールされている仕事である。
40章にも及ぶ、地球ハイジャック計画案などは以下のとおり。;
•国家主権の終焉
•政府による、土地資源、生態系、砂漠、森林、山、海、淡水、農業、地域開発、バイオテクノロジーなどの計画と管理;そして、資産の平等化(すべて奴隷化)。
•政府が、職業や財源を決定する。
•私有財産制の廃止(私有財産は継承できない)
•家族制度の再編成。
•政府による子供の養育。
•政府による職業供与。
•行動に対する主な規制。
•居住の限定。
•特定地域の設定により、移動を余儀なくさせる。
•低教育化。
•大幅な人口削減。

アジェンダ21のアメリカでの実施計画
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赤点地帯は人間によって使用されない地区、黄色地帯は特に規制の激しい地区、緑色地帯は一般の人間が居住可能地区で、高層ビル建築のアパートのような多層住居となる。

この地区は、世界統一政府により厳重に管理され、『世界統一市民』、『世界統一村』として、国家レベル、地域レベル、地方レベルに存在することになる。

そして、この『アジェンダ21』をアメリカで推進している2人がこの2人だとか。
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そして、最後の「ゴール」はこれ。

ジョージア・ガイドストーン
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(世界は白人とそのお仲間と奴隷のたったの5億人の世界にするという誓いの記念碑)

実にお見事ですナ。

いやはや、世も末である。「TPP」を推進している意味が分かっただろうか?
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  by kikidoblog | 2011-11-03 10:27 | コンスピラシー

小倉智昭さんの”一発芸”?:地球の重力のいたずら?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろなことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、そんな中、偶然、実に面白い、これまで大方が疑いの目で見ていたが、確信できなかった、小倉氏の頭の問題を見事に記録している映像を見つけたので、ここにもメモしておこう。あくまで「ジョーク」である。

かつらがずれる瞬間


目をぱちくりさせる植草氏、顔を背けてにやけるピーター氏。もはや疑いようのない一瞬芸である。

What a hell is that?

というやつですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-02 20:34 | マスゴミ

HAARPに地震波か?:研究用38 久しぶりの250nTの地震電磁波か?

みなさん、こんにちは。

追記:
いやはや久しぶりに強烈な地震電磁波到来である。どうやら日本アジア方面ではない。おそらく、カナダ中心部からカリフォルニアそしてオセアニア方面を通る大円のものである可能性が高い。ひょっとしたら、その逆サイドの中東の方面かもしれないが。しかしながら、やはり連動性があるので、こっちの方面も要注意かもしれない。

−−−−−
ここしばらく太陽活動も比較的安定で特に変わったことはなかったが、最近再びCMEのMクラスが生じたようで、再び太陽活動が活発化してきているようである。それに応じるかのように、HAARPモニターもまた比較的安定であったが、今日見てみると、久しぶりにHAARPモニターにかなり大きな地震電磁波のものと考えられる250nT程度の振れが出ている。幸いにもこれは、どうやら日本アジア方面の大円の方角ではなく、別の方角からのものであるようである。その方面の人は、要注意が肝心だろう。地震電磁波が発生してから1、2日後から1、2週間の間に対応する地震が来ると考えられている。太陽からのCMEも来ているようだから、これからしばらくは不安定な時期が続くのかもしれない。

宇宙天気ニュース
によれば、
22011/11/ 1 07:51 更新
太陽の東端でMクラスのフレアが2回発生しています。南向き磁場がやや強まっています。


Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、黒線はそれほど大きくはないが、青色成分かなり大きな振幅で揺れている。
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最近はこれには一カ所のデータしかないため、このデータから方角の特定はできない。

Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。
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今回のスペクトルデータには、かなり大規模の地震電磁波が捉えられている。

Spectrum Monitor Waterfall Chart
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この滝チャートは、電離層の構造をMHz域の電磁波反射で調べているものだが、何層かの色のバンドに分かれているのが正常状態である。等間隔に色のついたバンドが並んでいる時間帯は、人工的な電磁波がどこかから電離層に向けて放射されていることを示している。

VHF Riometer
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(これでは、太陽活動の概日周期からどれだけ外れた異常活動があるかが分かる。)
Electron density
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Digisonde
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(電離層の電子密度がわかる。)


一方、カナダの地磁気モニター群
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には以下のような波形が出ている。
Geomagnetism: Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories
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このカナダモニターには、1日のUT6~7時にかなり大きな地震電磁波(250nT)が観測されている。これはアラスカガコナのHAARPモニターにも出ているようである。今後を注意しておく必要があるだろう。ちなみに日本時間はUTより9時間進んでいる。


参考:
アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
*11/01の予想 (10/31 21:04発信) 明日11/01は、アキラ・メソド再作動予定です。
明日11/01は、全国的に良く晴れて冷え込み、東北地方中心としてアキラ・メソド再作動予定です。
そして、相変わらず地震発生態勢が続きます。地震発生合図も父島圏内にM5.0以下、
柿岡圏内にM4.0程度以下の合図が出ています。
もし、地震発生があるとすれば、震度は、1~4程度。地震発生時間帯は、
11/01 01:06、08:36、13:00、18:12、中心に各々前後2時間の範囲でしょう。

備えあれば憂いなし。


おまけ:
ちょっと気になる記事。
再びマグニチュード9の地震が発生する確率が高くなってきました.

おまけ2:
どうやらこの地震電磁波が予兆したものは、以下のものだったのではないかと見る。
PACIFIC-ANTARCTIC RIDGE
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Magnitude Mw 6.3
Region PACIFIC-ANTARCTIC RIDGE
Date time 2011-11-02 14:59:28.0 UTC
Location 55.21 S ; 128.87 W
Depth 10 km

震源地10km地震というやつですナ。
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  by kikidoblog | 2011-11-01 17:50 | HAARPモニター観察

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