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「ニューワールドオーダー–もはや陰謀ではない。」:プレデター、米国民を攻撃!

みなさん、こんにちは。

次はこれ。陰謀暴露の急先鋒のアレックス・ジョーンズ氏、ついに表の顔になる。

Alex Jones: Government using drones against Americans


これは、田舎で保安官を追い払った民間人が、アフガンやパキスタンやイラクやリビアやイランなどと全く同じように、無人戦闘爆撃機プレデターで攻撃を受けたという、全米史上初の事件に対して、どうしてこんなことが起こったのか?ということを、ロイターのキャスターがアレックス・ジョーンズ氏にインタビューしたというものである。

今や全米の警察は、米軍のような軍備を所有して良いという法律にオバマ大統領がサインしたとかで、フル装備である。これで一般市民をだれでも即座に攻撃できるという段階に来たらしい。後は、死体の山はFEMAキャンプに常備されたプラスティック棺桶に入れるだけだという段階である。

そして、今後のアメリカ市民は、例えば、公園やどこかでマックを食べコーラを飲んでいただけだったとしても、こんなことが起こりえるという時代に相成ったようである。

New World Order - Conspiracy not anymore...
ニューワールドオーダー–もはや陰謀ではない。。。


世界は確実に”彼ら”の支配下に入って来た。ある日突然、だれもがこんなふうになるという日がまた一歩近づいて来たと、アレックス・ジョーンズ氏やデービッド・アイク氏は警鐘を鳴らし続けている。

いずれにせよ、「自由の国アメリカ」がこの地球上に存在しなくなれば、世界はゲシュタポやKGBや大英帝国やスペイン帝国の時代に逆戻りするのである。

おまけ:
米国の支配層が危険視しているのは一般市民、特に平和を望む人びと・・ 櫻井ジャーナル


おまけ2:
警察が市民を襲うのを州兵は黙認。「自由の国アメリカ」が笑わせる。もはや「プリズン・アメリカ」である。
Do what your told!

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  by kikidoblog | 2011-12-16 21:12 | コンスピラシー

ついに出た野田首相の「大本営声明」:「原発事故は収束」???

みなさん、こんにちは。

次はこれ。ついに出ました、土壌汚染野田首相の「原発事故は収束」という「大本営声明」。
首相「ステップ2完了、事故そのものは収束」
 野田首相は16日夕、同日開催した原子力災害対策本部で、事故を起こした東京電力福島第一原子力発電所の原子炉が安定化の目安である「冷温停止状態」を達成したことを確認し、事故収束を目指した工程表のステップ2の完了を宣言した。

 当初の予定より1か月前倒しの完了で、今後の焦点は、30年超をかけて原子炉を解体する廃炉と、約11万人の避難住民の早期帰還の支援策に移る。

 野田首相は同本部後の記者会見で、「万一、トラブルが生じても、(原発敷地境界の)放射線量を十分に低く保てると確認した。原発の事故そのものは収束した」と述べた。その上で、今後の課題として「除染」「健康管理」「賠償」を挙げた。除染対策としては、〈1〉除染費として今年度予算と2012年度予算案などで1兆円超を充てる〈2〉政府の除染担当者数を来年4月までに400人規模に拡充する〈3〉実際に除染作業を行う作業員も来年4月をメドに3万人以上を確保する――との方針を示した。

(2011年12月16日20時26分 読売新聞)


いやはや、”科学音痴”にもほどがあるが、奇しくも日本の科学教育、文部省教育の”成果”が見事にでたようである。「事故後にただ水をかけ続けて温度を下げ、それに一機カバーを付けただけの崩壊原子炉」を「原発事故は収束」とは、どこに目をつけているのだろうか? どじょうには目がなかったか? これでは、どじょうではなく目のない「ヌタうなぎ」の方である。

かの小出博士はこう言っている。
20111215 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章


海外メディアはこう言っている。
Fukushima Safety Level NOT SAFE!


戦前戦中の旧陸軍の大本営のメンバーも、「机上の空論」の名手であり、現場主義ではなかったというのは歴史上の有名な事実である。現場には一度も言ったことがなく、現場を見るわけでもなく、デスクワークで作戦を取る。ちょうど今東京電力の秀才君たちがやっていることと全く同じである。

これでは、まさに「大本営」と同じことを繰り返し、撤退すべき時期を逸して、ついには「玉砕」に打って出る他なくなるのである。かつては「国民総玉砕」の危機にあった。

いずれにせよ、この民主党内閣の下では、いつか来た道を辿る他ないような気がする。また、東京電力幹部や保安院の指揮下では、「これまでやることなすこと全てことごとく裏目に出た」というまれなる歴史を作ってきたわけだから、これからもこの世界記録を保持し続けるのだろうヨ。くわばら、くわばら。

いやはや、はやく国会を解散総選挙した方が良くはないか? 既存の政治家は、全部落選して、総入れ替えした方が手っ取り早いのではないだろうか?

いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
20111216 福島第一原発「事故収束」を宣言
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  by kikidoblog | 2011-12-16 20:55 | コンスピラシー

オバマ大統領とウサマ・ビンラディン同一説のその後!?:「昨日の味方は今日の敵」

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、昨年の今頃は、こんなことがインターネット上で話題をさらっていた。
オバマ=ウサマ説?:オバマ大統領とウサマ・ビンラディン同一説

それがこの夏には、オバマ大統領がビンラディン殺害声明を発表した。それも死亡画像はだれが見てもねつ造写真だったというものだった。
「メーデー」、その前夜祭の英王室の結婚式:ビンラディン殺害は「バール神への生け贄」なのか!?
もしオバマ=ウサマであれば、死体は存在しないわけだから、ねつ造せざるを得ないのも頷ける。あるいは、どこかに生きているのかもしれないし、遺体を持たないのかもしれない。我々には分からない。

日本国内ではもちろんこういう話はあまりに馬鹿げていてお話しにならないと思う人が多いだろうが、世界では、結構個人的に追求している人は多い。その後もたくさん出ているようである。例えば、以下のようなもの。
Obama y Osama


実は私もかなり前から似たようなことを疑問に思って来たが、これといってしっかりした証拠を持つわけではない。「オバマ=ビンラディン」かどうかはかなり似ているがその可能性は低いだろうと思う。

なぜなら、我々がよく知っている、というより、イルミナティー側の流布した、いわゆるウサマ・ビンラディン像

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というのは、確かにオバマ大統領本人と似ている。だから2001年の911以後にバラク・オバマが大統領になる前に扮装したとすれば、確かにつじつまは合う。だから、流布されたビンラディン像とオバマ大統領の同一説に関しては、こういうインターネット上の分析は非常に面白いと思う。

しかしながら、その流布写真のビンラディンが本物のビンラディンと同一人物の顔かどうかという点についてはかなり怪しいのではないか?と見るからである。

その一つの証拠に、その昔、ズビグニュー・ブレジンスキーが直接にビンラディンにアメリカの武器を見せたという有名な写真があるのだが、その写真にいるビンラディンの顔と、後に流布されて、最近殺害されたことになったビンラディンの顔はかなり異なるからである。要するに、”あの写真”の顔は本当にビンラディンの顔なのかどうか? これはかなり疑わしいからである。
Bin Laden and Brzezinski
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この精悍な顔つきのビンラディンと、あのビデオのビンラディンの顔はまったく受ける印象が違うからである。(実際、身長も異なる。ビデオのビンラディンは2mの大男と言われていたが、実際の写真ではせいぜい180cm台でブレジンスキーと同程度かそれ以下である。)

野武士のようなビンラディンとタレントのようなビンラディン。おそらくは別人だろう。ヒゲのつき方も耳の形も眉の形も異なるからである。

まあ、いずれにせよ、ムジャヒディーン”自由の戦士”のタリバーンは、1980年代にホワイトハウスにてロナルド・レーガン大統領と会見したという。
Women’s Rights in Afghanistan
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US president Ronald Reagan fetes Mujahedeen “freedom fighters” at the White House. The State Department maintained friendly relations with the Taliban right up to 1999, when every Taliban official was on the US government payroll. Despite Washington’s alliances with religious zealots who enforced – and continue in Saudi Arabia to enforce – a barbaric patriarchal rule over women, the US media promote the contradictory idea that women’s liberation in Afghanistan can be entrusted to the United States.

おそらく当然ビンラディンもこの中にいたのではないかと思うが、これらのアフガニスタン人は911以降にその後全部殺害されたわけである。「1999年まではタリバンと米国政府は友好関係を結んでいて、彼らの給料をアメリカが支払っていた」という文面があるように、2001年の直前までは彼らはアメリカ側だったのである。それが突然にはしごをはずされ、掃討作戦とアメリカが勝手に称して攻撃して来たというわけである。

「昨日の味方は今日の敵」というやつですナ。
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  by kikidoblog | 2011-12-16 20:28 | コンスピラシー

「沈黙の年」:人はなぜ啓示を受けるのか? だれが与えるのか? 実に不思議だ?

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あなたにはあなた自身を抹殺する権利はない。
あなたはあなたのものではなく、宇宙のものである。

–––フラーの受けた啓示
バックミンスター・フラー(マーティン・ポーリー著)より


みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろなことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、今回はちょっと趣きを変えて、私個人がいつも不思議だと感じていることをメモしておこう。

その昔、というより、いわゆる聖書生誕以前の時代、モーゼという人物がいたというのは有名な話だが、残念ながらこのモーゼ自身については私はあまりよく知らない。しかし、ある時、「モーゼの十戒」
The Ten Commandments (1956): "Prelude" by Elmer Bernstein


モーゼの十戒
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主が唯一の神であること
偶像を作ってはならないこと(偶像崇拝の禁止)
神の名を徒らに取り上げてはならないこと
安息日を守ること
父母を敬うこと
殺人をしてはいけないこと(汝、殺す無かれ)
姦淫をしてはいけないこと
盗んではいけないこと
偽証してはいけないこと(嘘を言ってはならない)
隣人の家をむさぼってはいけないこと

の出来事として後世に知られるようになった出来事が起こったということは知っている。

ある時、自分の人生に絶望し一人で立ちすくんでいる時、突然自分の心の中に何ものかの声が響く。そしてその声に連れられていくと、驚くべき啓示を受ける。すると、これまでの謎や混乱がうそのように晴れ、これからの自分の生きて行く道筋がはっきり見えるようになる。

モーゼの場合は、雷電と共に、石版に「十戒」が刻まれた。そして、モーゼの民のリーダーとなり、出エジプトを果たす。

とまあ、こんなストーリーである。

私がいつも不思議に思うこととは、このストーリーと非常に似たような経験を西洋人(コケイジアン)の中ではしばしば受ける人間がいるのはどうしてだろうか?ということである。

20世紀でだれよりもこれに近かったのは、アドルフ・ヒトラーとリチャード・バックミンスター・フラーの2人である。もちろん、他にも大なり小なり似たような人々がいる。例えば、デービッド・アイクもそういう1人であると言える。

ヒトラーの場合、若き青年ドイツ兵として第一次世界大戦の時に従軍。その敗戦の悲惨な状況下で、「ある存在」に出会う。その「存在」の言う通りに行動すると、過酷な戦乱の中を生き延びることができた。それ以来、その謎の存在が身体に取り憑き、離れなくなる。その存在は自分の言う通りにしろ、そうすれば、お前は世界史を変えるというようなことをいう。そして、この体験の後は、それまでのヒトラーとは全く別人として生まれ変わった。そして、だれにも知られた、独裁者アドルフ・ヒトラー総統へと変貌して行った。

一方、リチャード・バックミンスター・フラーはどうかというと、フラーは大学は2度の退学。従軍して事業を興すが、あまりうまく行かず失敗。スペイン風邪で最初の娘を失い、今度は1920年代の世界恐慌に巻き込まれ、最後の事業も失敗。すべてを失う。あとは自殺するだけだとミシガン湖に趣いた。身を投げようかという時、頭の中で声がして、「ある幻影」が見えた。そしてその「幻影」がこういったという。
あなたにはあなた自身を抹殺する権利はない。
あなたはあなたのものではなく、宇宙のものである。

それでフラーは自殺を思い留め、それから「沈黙の1年」の間、だれとも口をきかず、妻とも話さず、無言で一心不乱に勉強や読書や思考や創作に没頭した。そして、1年が経つと、「フラーは全くの別人となって現われた」というのである。それからは、我々が知るバックミンスター・フラーとなる。

ついでにメモすれば、デービッド・アイクの場合も似ている。イギリスのプロサッカー選手で駆け出したが怪我で引退。スポーツキャスターとして有名になる。それで、グリーンピースのメンバーになり救済地に趣く。そこで現実の南北問題を目の当たりにする。どうしたものかと世界中を旅している時、南米の地で、一人で瞑想していると突然電撃が脳天から襲う。その電撃の存在から、
この宇宙はハーモニーでできている。全ては愛である。
そのバイブレーションの現れなのだ。

というようなメッセージの啓示を受ける。この特別な1年の後にアイクが、イギリスのマスコミに登場した時

は、それまでのスポーツキャスターとは全くの別人となり、世界の陰謀を暴露する救世主のような人物に変身していたのである。それ以来、アイクはこの世界の支配者の構造を世界中で説き回るようになった。

さらに付け加えれば、イエス・キリストの物語も似たようなものである。

また、「宇宙人ユミット」の本を書いた、フランス人理論物理学者のジャン・ピエール・プチ博士

の場合も、ある時期から枕元にへんな存在が立つようになり、それ以来、まるで自分が大天才になったかのように、それまで一度も学んだことがない分野でもどんどん論文にできるアイデアが生まれるようになったと書いている。

実は、日本人でこれに似た科学者もいた。それが、日本を代表した大数学者の岡潔博士であった。岡博士は時々夜の内に部屋を抜け出し、どこかの野原で過ごしたという奇妙な伝説がたくさん残っている。そして、
2012年にアマテラスが降臨する。

という謎の予言も残している。ところが、岡潔博士には、ある可愛らしい少女が見え、いつもその少女が手招きしていっしょに散歩しただけだというような話を返答したというのである。いったいこの「少女」とは何だったのか?その少女が時に未来を見せてくれたというのである。

この現象はどのように理解したらいいのか?というのが、私がいつも不思議に感じていることなのである。どうしてこういうことが起こるのか? 「謎の存在」、「幻影」、「天使」などなど、こういう姿で登場し、実に適切な啓司やメッセージ、時には、人類の未来をかいま見せてくれるらしい、かなりおせっかいな存在とはいったいなんなのか?

これを知りたいのである。連中は宇宙人、エイリアン、ETなのか? あるいは、神や天使なのか? あるいは、悪魔やその化身なのか? 一体何か?

とまあ、こんな風なことに私は実に興味を持っているために、「ETの手も借りたい」というようなフレーズを時々付けるというわけだが、まったくその予兆はない。おそらく、1つの脳構造の違いか、1つの脳の成長過程か、あるいは、単なるひらめきなのか、あるいは、1つの才能のようなものであるのかもしれないですナ。
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  by kikidoblog | 2011-12-15 12:44 | アイデア・雑多

ベンジャミン・フルフォード氏、軟禁状態の危機?:無事を祈る!

みなさん、こんにちは。

いやはや、真偽のほどは定かではないが、日本人に帰化したベンジャミン・フルフォード氏が米CIAらしきグループに捕らえられたというニュースが入って来た。以下のものである。

ベンジャミンフルフォードがCIAらしき者に軟禁されているらしい・・・

Benjamin Fulford is detained by a CIA-type group December 13th 2011


ベンジャミン氏の無事を祈る他はない。


後日談:
ベンジャミンフルフォードの「拉致」について 2011年12月15日
先日ムーパルチャンネルで朝堂院大覚氏が「ベンジャミン・フルフォードがホテルに軟禁されたかもしれない」と発言し、ネットで情報が広がったそうだ。収録の前に私と朝堂院氏が会う約束があったようだが、行き違いで私は約束の場所に行けなかった。そのために彼は「拉致されただろう」と憶測した。現実問題として私を狙っている悪い連中が今必死だから十分あり得る憶測だ。

経緯としては、私は先日山奥の川辺で盗聴されないためにある人物と会話をしていた。携帯電話は盗聴器付きのGPSであるし、他に衛星などを使った盗聴技術が発達しているので、本当にプライベートな会話をしたい場合は、山奥の雑音が多い川辺に行くしかない。そのために私の「行方」が一時期不明になった。その情報が「ホテルに軟禁」という形で朝堂院大覚氏の耳に入ったのかもしれない。しかし私は拉致されてはいないし、全く大丈夫なので心配しないでください。お騒がせしてしまい申し訳ございませんでした。

何よりご無事で良かったですナ。
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  by kikidoblog | 2011-12-14 16:55 | コンスピラシー

「人工甘味料病」誕生!?:ラムスフェルドの遺産!?

人類の進化
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みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きてETの手も借りたいほどである。

さて、人工甘味料と言えば、「アスパルテーム」。「アスパルテーム」と言えば、ラムズフェルト。ラムズフェルトと言えば、「軍産複合体」。要するに、アメリカの軍産複合体のために、危険性や発ガン性のある人工甘味料を手下の学者を使って無理矢理認可し、ひとたび認可したら、権威の力を使ってさらに危険で問題なものも、さも何の問題もないかの振りをさせて、この世界に流通させ、莫大な富を得たという歴史が残っている。要するに、一昔前のマフィアが政治家の仮面を被っているような男である。

一方、日本の官僚や政治家はどういうわけか「これは政治判断だ」という言葉に弱い。いわゆる「許認可」が「政治判断だ」というと、「もう議論の段階ではない。決定事項だ」という意味と解釈されて、もはやこれ以上の議論の余地はなく後は政策実行するだけだということと理解されるらしい。

だから、もちろん日本国内でも「人工甘味料はOK」という政治判断が下されるや否や、人工甘味料はあっという間に認可されて、流通したというわけである。そして、「ゼロ」やらなにやら、いろんな聞こえのいい、電通B層戦略に乗っ取って流通経路に乗るのである。

ただし、救いは、日本の生産品の場合、酵母や麹の発酵食品が多く、多くの場合、こういう自然品は人工甘味料を受け付けない。韓国朝鮮のジンローマッコリなどの悪徳酒製造がアスパルテーム入りの毒酒を作って売っているというところである。

さて、そのラムズフェルト製品にさまざまな危険性があるということがいまでは世界中で証明されたようである。以下のものである。

元記事:Artificial Sweetener Disease; a new breed of sickness
エキサイト翻訳:人工甘味料疾病;病気の新しい種類

(NaturalNews)人工甘味料疾病(ASD)はアメリカ中で徹底的で、何万もの消費者に影響します。また、西洋医学はそれを何でもだがそれが実際にであるものと呼びます。その結果、医者は高価な調合薬を処方し、翌週の「検査」予約を入れることができます。

それを再発性頭痛、耐えられない片頭痛、うつ病、不安、筋肉痛、関節炎炎ups、ぶんぶんと鳴る、あるいは耳を中へ鳴らすことと呼ぶ、慢性疲労、結合組織炎、過敏性大腸症候群(IBS)、クローン病、炎症(酸の逆流さえ)、しかしそれをASD、または患者と呼ばない、合成甘味料を消費することをやめてもよい、そしてその後、ない、より多くの医者が訪れるスケジュール。

ASDの徴候はあなたがどれだけの化学の甘味料を消費するかに依存して、一夜にして変わる場合があります、そしてどれ。いくつかのコンビネーションは特に有毒です。消費者は、片頭痛から噴出、あるいは視覚問題から混乱した胃まで行くことができます。多くの人々が中枢神経系障害、押さえつけて神経質な引きつりおよび異常反射を経験します。(http://www.holisticmed.com/aspartame/)

ロナルド・レーガンが1980年に就任した時、それはすべてスタートしました。彼は、直ちにドナルド・ラムズフェルド(その時に製薬のサールのCEO)からの熟慮の下で、FDAの長を解雇し、アーサー・ハル・ヘイズJr.博士を雇いました。この人は幸運にアスパルテームを承認しました。食事熱狂の十年間でした。また、ラムズフェルドと彼の有権者は、それが発癌性だったことを証明する実験室試験結果により数十年間禁止されていた人工甘味料から富を築きました。同じFDAに汚染された承認審査方式は、2003年に1991年のsucraloseへの道そして次にソルビトールに屈しました。(http://www.huffingtonpost.com/robbi...)

湾岸戦争症候群、主としてASD

結合組織炎の場合の波が湾岸戦争中にアメリカの軍隊を攻撃したとは偶然ではありません。研究は、重大な健康影響に120度の熱鉛の中のダイエットソーダを飲むそれを明らかにしました。それは、傘用語「湾岸戦争症候群」の下で如才なくチョークで書かれました。しかし、同じ問題が今、イラクとアフガニスタンで軍隊のために生じています。(http://www.militaryspot.com/resourc...)

5つの結合組織炎ケースのうちの4つのケースが女性(彼らはダイエットフードを食べて、かつ男性よりダイエット・ドリンクを消費する可能性がありそうである)に影響するとは偶然ではありません。チューインガムおよび息の匂いを消すミントキャンディーにほぼすべて人工甘味料が載せられます。(http://healthwyze.org/index.php/com...)

その、ポピュラー、2011年に利用可能なすべての食物、飲料、ゴムおよびキャンディーの25%以上でそこで合成甘味料である「十分な人工甘味料が健康関係を引き起こすどんな特定生産品にもない」と言うことは、特に今嘘です。この蓄積作用はASDを作成しました。また、食物中の化学物質のほとんどない規則のおかげで、それはすぐに常に去っていません。

処方薬はありません、またそこで1でないだろう、それは人工甘味料が引き起こす問題を直します。実際、結合組織炎、慢性的不況、IBSおよび酸の逆流の報告された症例の70パーセント以上は、消費のためにFDAによって承認された化学物質の消費により引き起こされます。(http://www.foodintol.com/food_intol...)

癌は化学薬品を消費する離れた長期の結果かもしれません。しかし、ASDは短期結果です。また、それは非常に重大です。これらの「慢性疾患」を治すために処方薬に目を向ければ、あなたは処方薬からのより多くの副作用を経験するでしょう。また、恐らく、あなたより悪いものは既に持っています。

良いニュースは、人工甘味料疾病に対する治療法が絶対に自由で、医者を含んでいないということです、健康保険は共同払いません、また0の副作用を持っています。ここに、ASDに対する秘密治療法があります:遠方に投げる、あなたの砂糖の無料のゴムおよびキャンディー、そして次にごみ、食べるすべての食糧および飲料、それは「光」および「0」と呼ばれます。すべての上のラベルを読んでください。したがって、アスパルテーム、sucralose、ソルビトール、acesulfame-kアスパラギン酸およびサッカリンを含む製品からの人工甘味料をすべてろ過することができます。

あなた自身を中毒させることの代わりとして、カロリーを削減するかあるいは単により多くの有機野菜を食べるためにキシリトールまたはステビアを試みてください!問題が固執する場合は、今週、分析するべき自然療法医か栄養学者に食べたものすべてのリストをとってください。かびているパンから気分が悪くなっていれば、思い出す、あなたを直すために処方薬を捜さない、かびているパンを食べることを単にやめます。

この記事のための出所は含んでいます。(省略)

とまあ、これはまた大分前からデービッド・アイク氏らが主張して来たことの1つだが、レーガン–ブッシュ政権時代にブッシュのネオコンNWOの仲間のラムズフェルトが、アメリカのFDA長官を追い出して手下の学者にすげ替え、すげ替えた直後にそれまですべて副作用の問題ありで許認可されていなかったものを認可に持ち込んだ。そしてその直後にすげ替えられたFDA長官がラムズフェルトの会社の顧問に天下ったという、実に解り易い、三面ドラマのようなストーリーの歴史だったのである。

しかしながら、「泣く子も黙る米軍産複合体のFDA長官の認可でありまするぞ」ということで、全世界にアメリカの権威を笠に着て、有害毒物化学製品を世界中の飲料水や食品に添加利用しろと圧力をかけて今日に至ったという代物なのである。

まあ、ちょうどいい機会なので、3年前に昔のブログ(Kikidoblog)にメモしていたものを再掲しておこう。ちょっと長い。
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いずれにせよ、これほどまでに科学的に正確にアスパルテームや人工甘味料の副作用やその結果としての社会問題が上がって来ているのにも関わらず、どうしてラムズフェルドが逮捕されないのだろうか? どう見ても犯罪者だ。レプティリアンだからかい? NWOだからかい? 

もしそうであれば、New World Order(NWO)というのは何かの間違いだ。むしろ、New Unfair World Order(NUWO)ということのようですナ。くわばら、くわばら。
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  by kikidoblog | 2011-12-13 09:44 | バイオコンスピラシー

ホームレスボーイ、スン・ボン・チョン:韓国のスーザン・ボイル?

みなさん、こんにちは。

いやはや、これは実に興味深いストーリーではある。もちろん、もし「やらせ」の作り番組でなければの話だが。

ちょっと前にスーザン・ボイルさんが、英国の歌手オーディション番組を席巻したのは記憶に新しい。この番組の韓国版で、スーザン・ボイルさん以上にすばらしい歌声を披露した、無名の15歳の少年がいま話題になっているらしい。その名も、スン・ボン・チョン(Sung Bong Chong)君。

彼は、この年までほホームレスで、階段や公共トイレの片隅で寝泊まりし、ガムを売っていたという。小中学校には通えなかったので、GEDを受けて高校進学資格を得て、つい最近始めて行くようになったという。ある時、バーで働いていた時、いつもはうるさいポップミュージックしか歌われなかったのだが、ある時、非常に真剣に歌う声を初めて聞いた。それ以来、その歌を覚えて一人で歌い続けていたのだというのである。

その歌声がこれらしい。以下のものである。
Homeless Boy Steals The Talent Show

そして、その大会の決勝戦がこれらしい。
최성봉_Korea's Got Talent 2011 Final


どんな状況になっても自分を見失わず、その人生を受け入れる。どんなに苦しくても、他人をねたんだり、他人に暴力や破壊行為を行わない。そしてこの世の中の素晴らしいものだけに立ち向かおうとする。こういう精神は民族や国々を超えて貴重である。

どうやら宇宙レベルで見ると、ウィングメーカーという本によれば、ACIOに協力するコルテウムという宇宙種族の語るところでは、地球人類の芸術性と表現力というものは、我々地球人類が他の種族たちからうらやましがられる唯一の才能ということらしい。
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  by kikidoblog | 2011-12-12 20:42 | 電通コンスピラシー

米軍、地球製UFO「TR3B」でイラン攻撃!?:第三次世界大戦はUFO戦だ!

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな中、イランにも更なる悲劇、更なる風雲急を告げたようである。なんと、ついにこれまでずっとその筋で噂されていた、マンメイドUFO(地球製UFO)である「TR3B」
Edgar Rothschild Fouche's site
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2機による攻撃が行われたというのである。以下のものである。

米国の無人飛行機が2つのイランの軍事基地を破壊します−ウィリアム・マウント博士
2011年12月7日(現地時間)、USエアフォースによる180マイルからの磁気爆風を立ち上げる2機のTR3Bを使用してイランの2つの軍事基地が空から攻撃されました。TR3Bはその日早くエドワーズ空軍基地から発進され飛行使命が与えられました。イランのICBMプログラム所長のハッサン Moghadamを含む、すべてのイラン人員が殺されました。400発以上のICBMが破壊されました。興味深いことに、世界の主流のどこにもこの出来事への言及がありません。それについて何を考えるべきか確かではありません。

元記事:Dr William Mount - US drones destroy 2 Iranian military bases
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Secret News Update from 'Knight of Malta', Cpt (Ret) USA, Dr William Mount, using an excerpt from his DAY OF INFAMY blog:
Yesterday, 7 Dec 2011, two military bases were attacked from the air by the US Air Force using 2 modified TRB-3s firing a magnetic blast from 180 miles up at these Iranian Military Bases.

These TRB-3s were launched out of Edwards Air Force Base earlier in the day and given the mission in flight.

All Iranian Personnel were killed, including Hassan Moghadam, head of the Iranian ICBM program. Over 400 ICBM's were destroyed.

Interestingly, there's no mention of this event ANYWHERE IN THE MAINSTREAM WORLD. Not sure what to make of it. Sharing, in case. Ya know? Spill.


もしこれが事実なら、人類史上初の「UFO」による戦争行為ということである。これからの戦争では、地球製UFOがまるでグローバルホークやプレデターのように上空から飛来して攻撃して来るということのようである。

これでほぼ米軍はUFO技術を隠し持っているという伝説が確かめられたと言っていいだろう。矢追純一やコンノケンイチの時代からの噂は本当だったということですナ。

UFO TR-3B Area 51 man made Alien Craft Code name Aurora

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  by kikidoblog | 2011-12-10 17:50 | 反重力・UFO

福島第一原発の強烈な光、どこが光ったのだろうか?2:目くらまし戦法か?

みなさん、こんにちは。

さて、先日の「共用プール」付近の強烈な発光現象に関して、ちょっと私見をメモする。だから、どうでもいい人はスルーを。

福島第一原発の強烈な光、どこが光ったのだろうか?:多分「共用プール」か?
憂いの果てに 〜次男坊のアフォリズム〜
JNN福島第一原発情報カメラの怪光は11月29日から始まっていた!!
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この中で言っている11月29日の怪光とは、私が気づいたものだった。
らいぶカメラに異変が?:青白い発光、これは何だ?
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この同じ場所が、上のブログ主が目撃したように、12月2日あたりに真っ赤な光となったのである。

そして、12月6日、12月7日と今度は、真っ白の強烈に明るい光に変わったのである。例えば、以下のものである。
2011.12.06 18:00-19:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.12.07 18:00-19:00 / ふくいちライブカメラ(long ver)

にメモしたように、ふくいちライブカメラの映像の中に、夜になると強烈に発光する場所が現われた。その方向はちょうど「核燃料貯蔵の共用プール」の方向なのである。

これが最臨界の光なら、すべてお陀仏となるため、その真偽は知りたいところなのであった。

そこで、これをもう少し別の視点から考え直すと、おそらく、これは実際に「共用プール」で何か異変(たとえば、若干の再臨界)が起こっているために、ふくいちライブカメラの方から見られたらまずいという、東電お決まりの隠蔽体質のために、目くらましするために急遽設置されたサーチライトのようなものだろう、というのが、私の推測である。

最初の上の2つの画像を見直してみよう。この方向からは確かに「共用プール」の建物の一番上の黒い柵に当たる部分が見えている。そしてある時期、すなわち11月29日からそこが緑色に発光している。

これが本当の発光であれば、それは内部のプールからのものであるはずだから、核反応による発光であることは間違いない。つまり、プールの中のチェレンコフ光が漏れて見えているということだろうと思う。したがって、共用プールにはまだ十分な水が存在することを意味している。つまり、核爆弾状態ではない。

しかしこれは異常事態であることは間違いないはずだから、そういうことをインターネットのライブカメラを通じて全世界に知られたくはない。そこで、映像を光のハローで覆い隠すために、ふくいちライブカメラの方に向けてかなり強烈なライトを設置したのだろう。特に、夜に臨界光が見えるために、それを夜だけ光らせる。

したがって、逆に言えば、この強烈な光がある間は、「共用プール」に異変があるという裏返しになるということである。このライトが異変の時間帯を教えているとも言えるのである。

とまあ、東電や日本政府の考えそうなことはこんな感じのことだろうと見る。いずれにせよ、この共用プールには数千本の核燃料棒が保管されているというのだから、ここもまた冷却水がなくなれば、いつでも大変なことになるわけである。困ったことですナ。


おまけ:
ついに4号機の屋根が潰れたらしい!
JNN福島第一原発情報カメラに映る4号機がなんか変だ?!
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  by kikidoblog | 2011-12-10 09:46 | 原子炉被災

桜島の噴火ミステリー:どこからこのエネルギーは来るのか?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。九州の桜島

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も風雲急を告げている。

桜島:最多爆発更新897回
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 桜島(鹿児島市)の昭和火口で8日、今年に入って897回目の爆発的噴火(爆発)を観測し、昨年記録した年間最多爆発回数896回を更新した。更新は09年から3年連続。897回目は午後11時54分に確認された。
 鹿児島地方気象台によると、年間爆発回数は08年の29回から09年に548回と急増。今年9月には月間最多の141回を記録するなど活動は活発で、噴火警戒レベルは「3(入山規制)」のまま。
 同気象台は、地下でのマグマ供給が09年以降続いているが、火山活動に大きな変化はなく安定した状態とみている。大工豊次長は「地殻変動や地震観測に大きな変化がないことから、マグマ供給量と噴火による放出量が比例していると考えられ、ただちに大規模噴火に発展することはないだろう」という。
 一方、京大火山活動研究センター(鹿児島市)の井口正人准教授(火山物理)によると、地下のマグマだまりには年間700万~800万立方メートルのマグマが蓄積され、一部が噴火で放出されている。2020年代前半までに(1)大正噴火級の大規模噴火(2)昭和噴火級の中規模噴火(3)現在の活動の活発化・長期化--のシナリオが考えられるという。井口准教授は「今後10年、注意深く見守る必要がある」と強調する。【山崎太郎】

(ちなみに、この人は私とは縁もゆかりもない人です。)

そこで、この噴火を見てみると、実に不思議な現象を発見した。以下のものである。

桜島ライブカメラ
桜島ライブカメラ 2011-12-07 04時~08時 Volcano Sakurajima

3分18秒あたりで中央下の部分が急激に明るくなり、同時に右側の小さな山の上空に花火みたいなものがポンポン飛び出してから急に噴火する。真ん中のものが船の照明だとしても明るすぎるように見える。

海潟方向の見晴らし
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これによれば、ライブカメラの右下の小山に見えるところは、グーグルアースの画像ではどれかよくわからない。

いずれにせよ、最近の桜島はなんか変である。いったいこのエネルギーはどこから来ているのか知りたいところである。
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  by kikidoblog | 2011-12-09 21:03 | ミステリー

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