<   2011年 12月 ( 47 )   > この月の画像一覧

 

「まぼろしの早川由起夫会見」:大学当局からクレームか!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。とまあ、いつもこのフレーズで始めているが、これを変更すべき状況にはまったくならないようである。

今回は、福島の放射能拡散事業をするはめに陥った福島の農家に対して、隣県の住民として苦情を述べたある大学教授をマスゴミがバッシングし始めたというニュースである。そして、その教授のことを所属の大学が弁護するのかと思いきや「学問の自由」を標榜するために誕生した日本の国立大学が今や権力側の手先とかしていることを実に見事に証明したというのである。

いやー、これは実に面白い。なぜなら、私が大学院生であった1980年代まで警察権力が大学に入ることを国立大学は率先して阻止していたからである。だから、警察は私服警官を学生の振りさせて中を偵察したり、キャンパスの外までしか近づけないという状態でいたのである。

あれから、30年。時代は変わったのか、大学の方が「学問の自由」や「言論の自由」や「思想信条の自由」を自ら否定したようなのである。

さて、これは事件でもなければスキャンダルでもない。あくまで個人の主義主張を述べただけの話であるということを忘れてはならないだろう。なぜなら、個人のツウィッターで仲間内に個人の意見を出しただけのことである。確かに「オウム信者」という単語は響きが強いが、「オウム=洗脳=マインドコントロールの代名詞」であることから選ばれた用語の1つにすぎないことは明白だからである。

自分の頭の上に前代未聞の放射能が降り掛かり、世界中が計測し、危ないぞと言っているところで、

ドイツ放射線防護協会によるフクシマ事故に関する報道発表
e0171614_19305273.gif

ついに死亡フラッグが出てしまったナ。
平然とそこに居座って生活している人たちを見れば、だれが考えてみても、「変だ、何かがおかしい」と感じるのは当然であろう。ひょっとしたら、だれかにマインドコントロールされちゃったのかと思うに違いない。さもなくば、だれにも明白な状況下でそんなことはするはずがないと考えるからである。

しかも、「こうしてくれたのは東電と政府の判断ミスのせい、土地を買い取り、生活費を年休支給し、将来の障害や健康被害を考えて、障害年金をつけろと政府民主党や政府官僚や東電に向う」のではなく、「おれたちを助けると思って放射能汚染作物も食ってくれ」という態度だったわけである。これとて、世界中で「重罪犯罪だよ」と言っているのである。これでは、普通の人ならだれでも、何かがいかれていると思うのは当然である。

こういう状況下で、福島のすぐお隣の群馬県のそれもその筋の専門家である人間早川博士にとってみれば、狂っていると思っても致し方ないのは当然であろう。なぜなら、「専門家としてみて、許し難い行為を行っているのは福島の知事であり、農協であり、農家だから」である。

もちろん、私個人はずっと前にそうしている。
セシウム入り牛肉、フジグラン阿南で完売!:私もついに人間放射能の仲間入り!

いやはや、ついに福島産、放射性セシウム入り牛肉が、日本全国で星の数ほどある市町村の内で、ここ阿南のフジグラン阿南店で完売とか。ついに放射性セシウムが私の胃袋にも到来! 私もついに人間放射能、人間核爆弾の仲間入りですナ。俺に近づくと放射能を食らわせるゾ!


それもそのはず、これを見てみよう。
福島第一原発・最新情報 P-1
e0171614_11484758.jpg

これを見れば、314の例の「邪悪の風」は、福島、栃木、群馬、茨城、千葉、埼玉、遠くは東京、神奈川まで届き、それ以降も容赦なく連日降り注いだ結果を見事に指し示しているのである。したがって、群馬、栃木の人々が、「これ以上俺たちにまだ汚染作物を食えというのか」という気分になるのは当たり前のことである。当たり前のことを言ってそれが問題になったり、犯罪になるのであれば、警察はいらない。

日本政府は後ろで糸引いているに違いないが、福島の放射能のゴミや瓦礫まで日本全国、それも放射能フリーの沖縄にまでわざわざ出張して放射能汚染を広げる算段をしてきたのである。頭脳が疑われるのはあたり前である。

放射性物質の瓦礫は、まあ、おせっかいになるから言いたくはなかったが、またどういう解決策を見いだすか観察して楽しんでいたために書かずにいたが、「放射性瓦礫や放射性廃液は人里離れた山奥の地下など、将来の科学技術の進歩を想定して、何万年かかろうが、それまでじっとどこかの地下にうまく埋めておく」というのが定石なのである。

廃坑になった昔の鉱山の地下。福島の山の地下。こういったところに分厚いコンクリートと鉛の壁で遮蔽した巨大なサイロを設置して、そういう中に厳密に格納して封印しておくのである。あるいは、米軍のように、さびない金属や分厚いコンクリートなどの巨大なカプセルに放射性物質を密閉封印して、数千メートルの深海奥底へ沈めるのである。

いま現在ではこの2つのやり方しか取られていないのである。ロシアは北極海の氷の下に捨て場所があると言われている。要するに、放射性物質のための「姥捨て山」を作る他ないのである。放射性物質の楢山節考である。さもなくば、放射性のヨウ素、セシウム、ストロンチウム、プルトニウムなどが空気中を飛び回るからである。(米英仏露の専門家にあなたさんではどのようにおやりですか?と聞いてみればいいことである。)

さて、こんな状況下で、早川博士が会見して弁明しようと便宜を計ったという。すると、そこへ大学当局からストップがかかった。以下のものである。
早川由紀夫訓告記者会見中止命令(上)


早川由紀夫訓告記者会見中止命令(下)

いやー、このストップした教授の理屈はさることながら、早川教授の会見を「大学を私物化するな」という主旨でストップしたのだが、この教授はまさに「この大学のルールを私物化している」ようである。まあ、このストップ教授もここまでこだわる理由は、どこか上の方から直接電話がかかって来て、震え上がったのだろう。

かつてこの私も群馬大学の大学職にアプライしたことがあった。が、正直こんな感じの大学だったとは。合格せずに行かずに自宅に引きこもっていて良かったとくれぐれも思う、今日このごろである。群馬大は結構ひどいという噂は前から聞いていたが、これほどまでとは知らなかったナア。

まあ、このストップ教授の対応をどう思うかは、ご自分の頭でご判断くださいヨ。

しかしながら、どうみても大学側はこの早川教授に辞めてもらいたいと言っているわけですナ。はっきり言えばいいのではないのか? 実に官僚的な人である。こういうタイプはしつこそうだ。たいてい後ろにいるおとなしそうな顔している奴が悪なのだがナ。

捨てる神あれば、拾う神あり。放射能飛散状況からすれば、さっさと大学をやめて西日本へ避難した方が良さそうに見えるのだが。この際いいチャンスなのでは? とはいっても、自分に落ち度がないのに辞めるとなれば、相手の勝ちになるわけだから、頑張るというのもうなづける。

いずれにせよ、このストップ教授のような日本人ばかりになったら、この国は終わりですナ。くわばら、くわばら。
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-09 12:37 | 原子炉被災

「ケムトレイルの目的とは?」:A. C. グリフィス氏のインタビュー

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。思えば、1990年代中頃までは飛行機雲と言えば、秋の到来を示していたものである。成層圏が十分に冷えきった秋空をジェット機が通った後にできる「過冷却」のしずくのなせる技と考えられて来たからである。

ところが、1990年代半ばを過ぎた頃から、世界中で何十機何百機ものジェット旅客機が飛び交い、その後方にはものすごい煙幕のような飛行機雲を棚引かせるようになった。時には、2、3機が平行に、時には、直列に行ったり来たり、十字を切ったり、三角形や円弧を描いたりして、空という空は煙たくなった。

いち早くこの馬鹿げた行為に気づいたインテリたちは、この飛行機雲の中には有害物質満載、時にはウィルスや細菌まで仕込まれていることを発見し驚き、「ケムトレイル」という呼び名を付けて、一般人に警鐘を鳴らした。が、逆に「陰謀論者」と呼ばれてばかにされてしまった。どこにもそれらしい証拠を提示する権威筋がなかったからである。

2000年に入ると、これがあまりにひどくなった。世界中のあらゆる都市の上空で行われるようになった。おかげで、普通の人々もこの現象に気づくようになった。そして、「ケムトレイル」という呼び名があることを知り、だれもが「ひょっとして陰謀論者の言っていたことが正しかったのではないか?」と思い始めるようになった。

2010年あたりから、今度は実際に自分はケムトレイルのパイロットで自分が撒いていたという人物や米軍の中でその計画に立ち会って来た人物たちの中から、「暴露(ディスクロージャー)」するものが現われるようになった。

そんな一人に、今回ここにメモするA.C. Griffith氏がいる。まだほとんど一般には知られていない人だが、ここではすでに大分前にメモした。
ついにCIAのインサイダーがケムトレイル計画を暴露!
しかし、その時のYouTube番組は全部削除されている。

この人は今ではいろんなところで話すようになったようで、たくさんのYouTube番組が英語圏には存在する。そこでそんなものの1つをここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら全部英語であるが、ccボタンで翻訳できるだろう。

Purpose of Chemtrails w/ AC Griffith and all NEW 2010 Video Captures
A.C. Griffith on Complete Survivalist Radio - Part 1/4


いずれにせよ、航空機会社を崩壊させて無数の旅客機をただ同然で売りに出し、それをケムトレイル機に改良して、世界中に発進しては有毒エアゾールをまき散らす。ばれそうになったら今度は「気象操作だ」とうそぶく。以前は、「気象操作はしていない」と言っていたものである。

いやはや、うかつに空気も吸えない地球になったようですナ。
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-08 15:28 | ケムトレイル

福島第一原発の強烈な光、どこが光ったのだろうか?:多分「共用プール」か?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。こんな状況下は、福島第一原子力発電所が存在する限り永久に続く。より正確に言えば、それがなくなろうがもはや永久に続く。そういう状況である。言い換えれば、我々人間がどう頑張ろうが、あがこうが、もはや311、314以前の福島と日本に戻るのは永遠に不可能だということである。(もしタイムマシンのようなものを発明してタイムラインを変えるのであれば別だが。)

さて、そんな福島第一原発が、11月29日あたりから時々光っている。この光は何なのだろうか?これが、われわれ一部の人間の間では、問題視されているのである。

たとえば、これ。
憂いの果てに 〜次男坊のアフォリズム〜
JNN福島第一原発情報カメラの怪光は11月29日から始まっていた!!
e0171614_9384991.png

この中で言っている11月29日の怪光とは、私が気づいたものだった。
らいぶカメラに異変が?:青白い発光、これは何だ?
e0171614_1721177.jpg

この同じ場所が、上のブログ主が目撃したように、12月2日あたりに真っ赤な光となったのである。

そして、12月6日、12月7日と今度は、真っ白の強烈に明るい光に変わったのである。例えば、以下のものである。
2011.12.06 18:00-19:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2011.12.07 18:00-19:00 / ふくいちライブカメラ(long ver)

はたして、その場所はどこか? と問えば、おそらく、「共用プール」のあたりだろうということになるが、これを本当かどうか、メモしておこう。

まず、これを見るためにグーグルアースで調べると、なんと画像が事故当時、あるいはいま現在の画像がいつの間にかすり替えられていた。

e0171614_17334660.jpg
e0171614_9105454.jpg

グーグルアース上ではまるで福島第一は何事もないかのような顔をしている。これは事実に反する。
4月にはこんな感じの映像だった。そして今もほとんど変わらない。
グーグル・アースの福島原発の姿:よりリアルで正確に!?
e0171614_10431788.jpg

これではどこが発光しているのか分からない。そこで、事故前のものを画像を探すと、以下のものがあった。

e0171614_9154852.jpg

これを見る限りでは、「共用プール」というものの場所あたりであることがわかる。一応、JNNライブカメラの方角から見たものを黄色の線で示してある。11月29日の映像の右から1/4付近の緑の怪光のある場所が、ちょうど真ん中の黄色の線のあたりということになる。

さて、では共用プールとは、どんなものか? これは、事故前はこんな感じのものであった。

e0171614_17354069.jpg

e0171614_9212188.jpg


事故後の画像

e0171614_919936.jpg

では、一番左上にある建物である。上に黒い柵のようなものがある場所である。そして、その中には、

e0171614_17361554.jpg

のような核燃料置き場が存在したようである。この中には約6400本の核燃料棒が保管されているという話である。
【福島第一原発】共用プール建屋地下に地下水9トン流入
e0171614_9241872.jpg


この共用プールの頭の黒い柵のようなものが、ちょうどJNNライブカメラの中央でいつも光る場所の高さにあると考えられるのである。

次に、これは何の光か?

もし最臨界による光なら大変なこととなるが、今のところ定かなるものはないため、確信あることは言えない。

仮に最臨界による光であれば、「白色光」とは、中から中性子線(や電子線やγ線)が出ていて、その粒子ビームが大気中の酸素や窒素と衝突したことによる発光ということになる。言い換えれば、中性子爆弾が爆発した状態と同じだということになる。この光は水の中であれば、有名なチェレンコフ光

e0171614_9291425.jpg

という青白色の光になる。水中では光速度より中性子線(や電子線)の速度が早くて衝撃波を起すために起こる現象であると考えられている。

はたして、この光は何なのか? 中で作業するための光なのか? 最臨界のための光なのか? 

こういう情報がない限りは我々の疑問や恐怖はぬぐい去ることができないだろう。今後もこの現象は注目しておく方がいいだろう。


おまけ:
福島第一原発・最新情報 P-1
e0171614_11484758.jpg

[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-08 09:41 | 原子炉被災

福島第一原発が、強烈に光っている!:これは何だ?

みなさん、こんにちは。

これは緊急のメモである。いま現在、福島第一原発の、おそらく「共用プール」の場所と思われるとこらから、強烈な発光現象が生じている。シンチレーション(光の強度の揺らぎ)が見られるために、サーチライトの光ではないと思われる。以下のものである。

ふくいちライブカメラの映像
ふくいちライブカメラ

JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)の映像
JNN福島第一原発情報カメラ(LIVE)


この光を発する場所の特定やその原因については後々分析してみたい。
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-08 00:11 | 原子炉被災

日本では絶対に報道されないリビアの真実:NATOがカダフィ大佐を葬り去った!

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。本当に次から次へとさまざまなことが起こりETの手も借りたいほどである。

つむじ風氏のブログの今日のYouTube番組は実に興味深い。ずばりカダフィ大佐の計画的殺害の話である。ベルギー人ジャーナリストのミッシェル・コロン氏が独自の調査で得た情報を基に、リビアの真実を見事に語っている。おそらく、こういうものは日本のマスゴミでは怖すぎて絶対に報道されないものであろう。以下のものである。

ウィキリークス情報漏洩 帝国の戦略を読め

ウィキリークス情報漏洩 帝国の戦略を読め


テロリストと同盟したNATOのリビア経済戦争 ミシェル・コロン


再植民地化へいかに抵抗するべきか リビア戦争の教訓

最初のものに出て来る、機密性には序列があるという話は、ここでも以前取り上げたものである。

米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究

cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
USEP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)

ウィキリークスの暴露レベルはせいぜい一番下から4つ目程度までのものだろう。しかしそれでもそういう情報がリークされることには意味があるというのが、コロン氏の考えである。少なくとも、支配者層の内部分裂の兆しだからだというのである。

いずれにせよ、自国の財産を自国民のために使うと、悪の枢軸やら、独裁者の汚名を着せて、白昼堂々と殺害してしまうというのは常軌を逸したやり方だが、太古の昔のフェニキア人はどうやらそんな感じの民族であったようである。本当に西洋人のルーツだけはどんなものだったのか、その真実の歴史を知りたいものである。あまりにウソが蔓延りすぎて、もはやだれにも分からなくなっているからである。

NATOと英米軍の横暴はいったいだれが止めることができるのだろうか?

我々にはできないことだけは確かである。後は、
ニビルの王「ナンナル」の息子「ウトゥ」からの警告!?:「NWO」を滅ぼす!
のウトゥ・シャマシュ(Utu Shamash)しかないのだろうか? ニビルの王様の再臨を待つ他ないのか?

困ったものである。真に世も末ですナ。
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-06 20:37 | コンスピラシー

日本上空を通過した隕石?:どこの上空だろうか?

みなさん、こんにちは。

ところで、最近日本上空を通過した隕石というものが出回っている。以下のものである。

Cameras Catch Fireball Over Japan from 3 Angles – Dec 4, 2011

Fireball/Meteor Over the Moon - Recorded from Japan - December 4, 2011


Cameras Catch Fireball Over Japan from 3 Angles - Dec. 4, 2011


いったいこれは日本のどこで記録されたものなのだろうか?
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-06 12:31 | ミステリー

アメリカの中学生、ゲップで逮捕???

the Belching Contest


みなさん、こんにちは。

いやはや、風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。アメリカ合衆国はますます旧ソ連邦に似て来て、いまやア連邦である。州は連邦に変わりつつあるという。

そんなアメリカでは、ついに中学生がクラス内で「ゲップ(burp)」をしたために逮捕されてしまったというのである。以下のニュースである。

Middle School Child ARRESTED for Burping in Class
e0171614_11433970.jpg

In another disturbing case of the school-to-prison pipeline, the Associated Press is reporting that a 13-year-old middle school student in Albuquerque, New Mexico was handcuffed and hauled off to juvenile detention for "burping audibly" in class. ...


さて、自由の国、ちょっとぶしつけの国、インフォーマルの許された国アメリカがこうなると、

こんな青春時代のいたずら
Revenge of the Nerds - Its Gonna be a Great Year - clips
も、こんな笑い
NERDS laughing

(東洋人が悪さを働くときは必ず日本の神風の真似をする。)
も、こんなダンス
Revenge of the Nerds- Nerd Dance Party
も、全部御法度という時代になったということなのだろうか? いやー、もしそうなら、あの80年代が懐かしい。古き良き時代ということになったのかもしれないですナ。
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-06 11:52 | コンスピラシー

縮む太陽、太陽の異変?:何ものかが太陽に突っ込む!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろなことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。本当に多くのことが起こりすぎる。我々「真実究明士」、「ミステリーハンター」としては、エイリアンや宇宙の謎やUFOのことをメモしたいところだが、そうもいかない事件が多すぎるのである。

かつてイルミナティーの行動計画書に「絶望しかない社会を作る」というアジェンダのことが書かれていたが、日本のことを書こうとすると、まさに「絶望しかない」状況に徐々に近づいている。最後には、どじょうのように、どぶ川の水しか吸えなくなるに違いない。

そんなわけだから、本来のこのブログの原点に戻ることも大切だろう。この世はミステリーに満ち満ちしているエキサイティングな世界なのだ、という気持ちに戻ることが大事だということである。

最近、そんな実に興味深い映像が、「世界の舞台裏」に出ていたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
Amazing huge cloaked UFO next to Mercury – Dec 1, 2011
e0171614_10244625.jpg


これは、水星(マーキュリー、mercury)を太陽風CMEが襲う場面を見ていたら、ふだんは見えない場所に巨大な3つのUFOが太陽風プラズマを浴びてくっきり浮かび上がったというものである。

確かに、水星と太陽の間の場所に太陽風によって輝く出す物体が存在しているのが確認できる。果たしてこれは何か?

そこに未知の生命体のUFOが存在するのだろうか? あるいは、水星に知的生命体が住んでいて、水星人が水星を太陽風から身を守るために何かを使ってシールドしているのだろうか?

実に不思議な現象である。

以前から太陽の回りを何か巨大な人工的な物体が飛び回っていることを、NASAの太陽観測衛星ステレオがモニターしたが(そしてその都度すぐに削除修正されたが)、太陽に何かが関わっていることは確かのようである。

ひょっとしたら、この何ものかの仕業と以下の現象が関わっているのだろうか?
Shocked scientists hurriedly rechecked their data and gloomily admitted it's true: the sun's core is shrinking...the sun may be dying.

グーグル翻訳:ショックを受けた科学者たちは急いでそのデータを再確認し、薄暗く、それが本当認めた:太陽のコアが縮小している...太陽が死ぬ可能性があります。
e0171614_1046221.jpg

これによれば、2010年以降、地球温暖化どころか、太陽自体が急速に低温化してきているというのである。太陽のコアが急速に小さくなり、質量が下がれば、閉じ込めている磁場の量が減る。したがって、大量の磁場や太陽風が飛ばされ、いつか太陽津波がやってくるというものである。そしてその後は、太陽が小粒で暗くなるために、我が地球は凍り付く。そして最後には太陽が赤色巨星となり、大膨張して地球はその中に呑み込まれる。これまでは、そうなるまでに何億年もかかるというのが通説だったが、どうやらそうではないかもしれないというのがこのところの調査結果だというような記事である。

まあ、これはまだ普通の至極真っ当な科学者たちによるお話である。しかしながら、もっといい意味でマッドな研究者の説もまた無視できないものがある。それはこれである。
Earth Sized UFOs Using Our Sun As Stargate : Nassim Haramein

Earth Sized UFO Sun Ships


Giant Planet size UFO's THE Sun Stargate & Sungods - Nassim Haramein Part 1 of 5

これは、ナッシム・ハラメインという人の研究だが、何か人工的な物体が太陽に突っ込むことでCMEを作り出しているというのである。そういう場面を目撃したというのである。

そこで、そもそもなぜに太陽に物体が突っ込むのか?と言えば、太陽の中心にある一種のブラックホールを利用して、別世界へ移動するタイムマシンやトランスポーテーションのためではないか、というのがこの人の説明である。

また、さらに面白いのは、「ウンモ星人」の科学文明の研究で有名な、ジャン・ピエール・プチ博士の本には、今我々がイルミナティー(陰の世界政府と呼ぶ)組織の科学者たちがいるが(これはジェーソン・スカラーまたはジェーソンと呼ばれている)、彼らは太陽探査の陰の目的の1つに新型爆弾(プラズマ兵器)を太陽に突っ込ませるというものがあったと証言しているのである。

かつてシューメーカー・レビー彗星

e0171614_1131570.jpg

という、一列に見事に並んだ彗星群が木星に突っ込んだ。
Comet Shoemaker Levy impact on Jupiter

が、あれはそのジェーソンが行った科学実験であったというのである。新型爆弾の実験は、核爆弾や水素爆弾以上のものになると、もはや地球では行えない。そこで、まずは木星で実験し、次は太陽で実験したのだという説である。

それをNASAは世界初の現象をハッブル宇宙望遠鏡で観測したと大喜びしたというわけである。
Hubble :Jupiter Collision (07/24/2009)


いずれにせよ、その「何ものか」が地球人のイルミナティージェーソンであれ、エイリアンであれ、我々の太陽に突っ込むのは、困ったものである。

はたして太陽はこのままずっと安定なのだろうか? 今後も太陽を見守る他ないだろう。
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-06 11:16 | ミステリー

医師でサッカー選手のソクラテス氏死去!:伝説の黄金のカルテットの1人だった!

みなさん、こんにちは。

いやー、本当にいろいろなことが起きる。かの医者にしてサッカー選手だった、伝説のブラジルミッドフィールダーのソクラテス

e0171614_21282770.jpg

が死去した。享年57歳。まだ若か過ぎる死である。

元ブラジル代表ソクラテス氏が死去
e0171614_2126888.jpg

1980年代にACFフィオレンティーナでも活躍したソクラテス氏が4日、57年の生涯に幕を閉じた。

サッカー史上最も優雅なMFの一人に数えられるソクラテス氏は、ブラジル代表として60キャップを獲得し、1982年と1986年のFIFAワールドカップにも出場。このセレソン(ブラジル代表の愛称)の元主将は、現役時代の多くを祖国ブラジルのクラブで過ごしたが、1984-85シーズンにフィオレンティーナでプレーした経験も持つ。

「彼がフィオレンティーナに来た頃、私はけがをしていたんだが、それでもあの頃のことは鮮明に覚えているよ」と話したのは、ビオラ(フィオレンティーナの愛称)でチームメイトだったジャンカルロ・アントニョーニ氏。「彼はフットボールと人生について確固たる見識を持った偉大な人格者だった。それになんと言っても、真の勝者だったよ」

元イタリア代表GKディノ・ゾフ氏は次のように述べた。「ソクラテス氏はサッカー史でも特別な位置を占める偉大な選手でありキャプテンだった。プレーも素晴らしく、(1982年の)ワールドカップで彼が決めたゴールは今でも覚えているよ。あんなゴールを決められると、人々はどのDFに責任があったかを探し始めるものだが、あのようなゴールは偉大な選手にしか決められない種類のものだったんだ」

ソクラテス氏は最終的に50歳まで現役を続け、2004年に引退。イングランドのアマチュアクラブ、ガーフォース・タウンFC(当時はイングランドの10部に所属)が最後の所属クラブとなった。

(三浦知良選手、上には上がいるぞ。50歳過ぎまで現役で頑張れ!)

82年、ブラジル、「黄金のカルテット」、8番がソクラテス。10番がジーコ。15番がファルカン。
82年ワールドカップ ブラジル対イタリア(2次リーグ)

(この時代は、日本がワールドカップに出るということは、夢のまた夢のまた夢だった。ところで、この映像を見れば明白だが、この頃のイタリアのプロサッカー選手はだれも入れ墨をしていなかった。今はほとんど全員が入れ墨をしている。いったいだれがサッカーに入れ墨文化を持ち込んだのだろうか?)

惜しまれるソクラテス氏。

サッカー、ソクラテス氏の死悼む ブラジル「市民の模範だった」

e0171614_21423465.jpg

 【リオデジャネイロ共同】サッカーの元ブラジル代表主将ソクラテス氏の死去を受けブラジルでは4日、ルラ前大統領が「市民の模範だった」と述べるなど、著名人らが医師免許も持つ往年の名選手の死を悼んだ。この日のサッカー全国選手権では試合前に1分間の黙とうがささげられた。

 代表チームで「黄金のカルテット」と呼ばれる中盤を組んだジーコ元日本代表監督は自身のウェブサイトで「高潔、誠実で最も大事な人物の一人だった」と振り返り「ただ良き日々を思い出している」と追悼。ファルカン元日本代表監督も「相手によって態度を変えるようなことはなかった」と人格を褒めたたえた。


R. I. P.
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-05 21:42 | サッカー&スポーツ

J. D. ロックフェラーの三極委員会、ビルダーバーグ会議ジョーク連発!

みなさん、こんにちは。

いやー、これは興味深い。めったに我々がかいま見ることのできない世界を今だからインターネットで見ることが出来る。1991年の(つまり、まだアイクもコールマンも存在していないずっと前の)ジョン・ロックフェラー氏の講演である。今でいう、イルミナティーという人々がどんな感じの人々か実に良く分かる代物である。私にはよく理解できないアメリカンジョークのオンパレードだが、会場のエリートたちとその前でタキシードで講演する人々の社会。これが欧米のイルミナティー社会というやつですナ。

Rockefeller On World Domination

Jay Rockefeller jokes about Trilateral Commission & Bilderberg


この時すでに、三極委員会、ビルダーバーグ会議などの名前が出ているから面白い。世界をコントロールするパット(ブキャナン)などという箇所もある。

正直、こういう乗りで世界支配されたらたまったものではないですナ。これを見た限りでは、ビルゲイツ氏はジョブズ氏というよりはロックフェラーに似ていますナ。

ついでにメモしておくと、昨日に第3部が始まったNHKの「坂の上の雲」にアメリカの資本家シフ(またはヤコブ・シッフ

e0171614_21181360.jpg

「アメリカ占領」詐欺を説明した銀行家
という人物が出て来た。高橋是清を通じて日本に金を貸した男である。日本の戦争に金を貸す理由は「ロシア帝国を弱体化させることができる。それは500万人のユダヤの同胞のためだ」ということだと言っていたが、要するに、アメリカにとってのベトナム戦争、ソ連にとってのアフガン戦争と同じようなもので、当時の帝政ロシアにとっての日本戦争ということだったということである。
(それにしても、いまのNHKは何なんですかネエ? ユダヤ広報課、朝鮮広報部にでもなったのだろうか? 真実の歴史無視のねつ造洗脳の歴史ばかりの番組提供をするようである。これも「歴史の書き換え」というイルミナティ−カードのアジェンダそのものですナ。)

ベトナム戦争によって自由の国アメリカが崩壊、アフガン戦争によってソ連が崩壊。日露戦争により帝政ロシアを崩壊させたということである。

結局、昔からユダヤ資本家は同じ手口で世界中で戦争を起して儲けると同時にライバル国を崩壊させたのである。その時の大義名分がユダヤ同胞を救うためだという言い草である。実際には、逆に同胞を捨て駒にしていたわけだから、少しも本気で同胞を助けようなどとは思っていなかったのである。

このあたりも拉致被害者を本気で助けようとしない日本政府の手口と相通じる感じがする。面白いものである。


おまけ:
現在のジェイ・ロックフェラー氏
Senator Jay Rockefeller- Internet should have never existed!

[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-05 21:12 | ビルダーバーグ会議

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE