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A Happy New Crime ! : 物理学者はミタ!「テレビは見ないに限る!」

みなさん、こんにちは。

最近、家庭内の殺傷事件が相次いでいるが、おそらくそれは「家政婦のミタ

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の悪影響だろう。私もこのドラマを見たが、危ない場面は「洗脳されるから」できるだけ見ないようにしてミタのである。理由はまだよくわからないが、これまでのアナログ方式と異なり、ディジタル方式の映像を見ると、その場面の残像が異様に頭に残る気がする。特に、ギガヘルツのパソコンや携帯などで動画を見た場合には、その影響はかなり脳に深く残るような気がするのである。

さて、このように、「テレビ番組が青少年や一般人に与える悪影響の数々」については私はかなり前の2000年に「週間金曜日」というものに意見を投稿したのである。「テレビは青少年への影響を考えた報道を」というものである。

その後もこの問題についていろいろ観察して来たのだが、それをその9年後に昔の拙ブログ(kikidoblog)に書いたものを良い機会なので、今回ここに再掲しておこう。以下のものである。
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そこにも書いたように、結論から言えば、日本の大手テレビ局の主要株主である、ロスチャイルド/ロックフェラー系のカバリスト(俗にいう、悪魔主義信仰団体、有名なものはフリーメーソン)たちが、日本社会を不安定な状況に陥らせるために、連日、毎日毎日執拗に悪質で危険な番組を垂れ流しているということである。いまの福島第一原発と同じ状況をメディアで行っているわけである。

もちろん、アメリカ合衆国でもまったく同じことを行って来て、青少年の脳を破壊しているのである。アメリカ発のミステリーチャンネルやらサスペンスチャンネルでは「四六時中」殺人ゲームを見せている。異常である。ハリウッドも完全にいかれてしまったのだろう。

その成果が、ドクロのマークやカバリストの好きそうな悪魔主義的マークの入った衣服や小物を身につけて喜ぶ若者が氾濫してきたということなのである。邪悪なものをクール、かっこいいと思うようにていよく洗脳されたのである。

ところで、その「洗脳」については、アメリカ合衆国では、かつて「MKウルトラ」という極悪非道の極秘プロジェクトがあったとながらく噂されて来ていたのだが、そのプロジェクトの実験にモルモット代わりに使用されたという、被害者の人々が、ついに立ち上がり、カミングアウトして暴露するという事態に発展したようである。
Mind Kontrolle Ultra, Microwave Mind Control, Then and Now

MKULTRA Victim Testimony A:


MKULTRA Victim Testimony B:

まあ、このブログを最初から読んでいる人なら、日本ではかつて矢追純一氏やコンノケンイチ氏の時代からずっと噂されていたような「怪しい話」は、すべて事実であったということが、いま現在では分かっているということを知っているだろう。だから、もちろんエイリアンもいまもアメリカの極秘地下基地には住んでいる(”らしい”ではない、事実である)。

日本でも、かつてのオウム真理教の信者の80年代から、マインドコントロールは主要テーマであったのである(真理教というのも、「心理」教をもじってマインドコントロールが意図されていたことはいまでは明白だろう)。ある意味、オウム真理教は、マインドコントロール技術の研究のための、日本版「MKウルトラ」の一種だったとすら見ることが可能なのである。

いまのMTVの音楽には、さまざまな方法(例えば、心理学、マジック、催眠術、サブミリナル効果、リヴァース・スピーチテクニック、オカルト心理荘詐術、ショックドクトリンの手法などなど)がふんだんに使用されて仕込まれているのである。同様にテレビのCMや番組でも同じ手法が使われているのである。

もちろん、「家政婦のミタ」でも同じことである。それゆえ、その番組で松下奈々子がやったのとまったく同じような状況にまったく同じような事件を引き起こすというわけである。この番組プロデューサーと松嶋菜々子など出演者たちは全員殺人幇助罪で逮捕してもらいたいものである。

「テレビは見ないに限る!」


おまけ:
ついでに加えると、ダボス会議などのエリートや若手エリートと称される人々の国際的会合に行くと、かならずある種の「余興」が行われる。一種のマジック・ショーなのだが、実はこれが洗脳ゲームの始まりなのである。そこで、その人物の性向が判断され、心の弱い奴はロボットに、女性に弱い奴は女をあてがい、金に弱そうな奴にはビジネスの話を、ホモにはホモを仕込んで、国際パワーの僕へと変身させられてしまうのである(という話である)。調子こいてダボス会議に出向いて行った渡辺謙氏は大丈夫か? ちょっと心配である。
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  by KiKidoblog | 2012-01-31 17:03 | 昔の拙ブログ・記事

A Happy New Occupy Oakland ! : 警官が無差別攻撃開始!?

みなさん、こんにちは。

「アメリカ合衆国」は今や昔の物語。いまのアメリカは「今日のア連邦」である。オークランドの一般市民デモ隊に向って、催涙弾やテーダー銃の雨あられ。オークランドのような地方自治体は経済状態が悪く、赤字で困っているはずなのに、どこからそんなフル装備のための予算が出るのか摩訶不思議である。

Occupy Oakland video: Police use flashbangs & tear-gas against protesters


もはやアメリカに自由は存在しない。


おまけ:
Stun gun vs Occupy DC: Cops tase protester in pyjamas

この警官たちは、マトリックスの見過ぎだな。サングラスをとって市民に顔を見せるべきだろう。また女性警官が美人すぎるのではないか。果たして本当のアメリカ人警官なのだろうか? 不思議である。
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  by KiKidoblog | 2012-01-30 18:20 | コンスピラシー

A Happy New Treasure ! : スウェーデン人探索家がバルト海の海底にUFOを発見か!?

みなさん、こんにちは。

いやーこれはすごい。スウェーデン人の探索家たちがバルト海の海底に直径60mものUFO状の円形物体を発見したというニュースである。

海底に眠るUFO? バルト海で謎の巨大物体を発見
(CNN) 北欧のバルト海で海底に沈んだ難破船を捜索していたスウェーデンの海底探査会社が、深さ80メートルの海底で巨大な物体を発見した。その形状から未確認飛行物体(UFO)ではないかとする説まで飛び交ったが、正体は分かっていない。

この物体は海底探査を専門とするオーシャン・エクスプローラー社が、スウェーデンとフィンランドの間の海底で発見した。それまで9日間にわたって付近一帯を探索したが何も見つからなかったため、引き上げようとして最後の音波探知をかけたところ、直径60メートルの円盤形の本体に、長さ400メートルの尾のようなものが付いた物体の画像をとらえた。さらに約200メートルほど離れた場所に、円盤形の物体がもう1つ見つかったという。

最初はUFOを見つけたと思ったというチームリーダーのピーター・リンドバーグ氏は、「20年近くこの仕事をやっているが、こんなものは見たことがない」と話す。

物体の正体をめぐって現地では、映画「スター・ウォーズ」に登場する宇宙船「ミレニアム・ファルコン」説や、地球の中心に通じる入口説まで飛び交った。一方、スウェーデンの海洋博物館の専門家は、音波探知機が1方向からとらえた画像だけでは、地形なのか何らかの物体なのかを判別するのは難しいと慎重な見方を示している。

リンドバーグ氏のチームは春になってから発見場所に戻り、物体についてさらに詳しく調べる予定。海底探査はもともと沈没船に眠る金銀や財宝探しが目的だが、今回の発見についてはたとえ貴重品が見つからなくても観光資源として活用できると見込んでいる。

Shipwreck Hunters Make an Unusual Find - CNN


Mysterious Object Found on Baltic Seafloor


これがいったいなんであるのかについては、今後の調査を待つ他はない。楽しみにしておこう。大関バルト優勝とも重なって何やら面白い。
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  by KiKidoblog | 2012-01-30 16:37 | 反重力・UFO

Game is Over!: ゲームオーバー、 ゲームオーバー、 ゲームオーバー!

みなさん、こんにちは。

もう一つもまた、Mabuhay氏が見つけて紹介しているものだが、デービッド・ウィルコックス氏のサイトの情報である。
グーグル翻訳:"大量逮捕が既に始まっている"
元記事:THE MASS ARRESTS HAVE ALREADY STARTED

ペンタゴン内の大多数の派閥が - それは、我々はすぐにこの問題で多くの重要な共謀者の大量逮捕を目にすることが表示されます。

大多数のペンタゴンの派閥は、順番に、122カ国の提携によってバックアップされ、サポートされています。 アクションが行われるために始めると、より多くのは、間違いなく参加します。

フルフォードによると、国防総省の米軍の60%以上は今、この秘密結社の打倒をサポートしています。 最近、新しい軍の証人は、公共の行っている - これのすべてについて、さらに裏付けとなる詳細で。

彼と私は議論ものの多くは、オフレコを維持する必要があります。 私達のどれも私が尋問された場合の計画への損傷を引き起こすのに十分な詳細を与えられていない。

しかし、私はこれらの計画は非常に現実的であり、成功すると信じて。 これが行われるときのタイミングは不明です - が、それはすべてのものが頭に来てどのように迅速に依存していることが表示されません。

与えられたものだけで起こっている-我々は最終的な調査を公開しようとしていた右のように-それは、 逮捕はすでに開始しているようだ。

少なくとも、我々は、逮捕の第一段階を見ている。

空前の大掃除

完全なイベントは、米国政府の、立法と司法の前例のない大掃除を作成します。

また、大企業を通じて金融業界、軍と複雑な主流メディアをスキャンして - 主に一握りの企業によって支配されている。

実際にこの偉業を達成するための物流は、理解する驚異的です。

私は完全にこれはほとんどの人になる方法恐るべき理解 - とそれが起こる一度それが"新世界秩序の乗っ取り"となる示唆する非常に強力な偽情報があるでしょう。

しかし、それはすでに2011年1月28日(土曜日)のように開始しているように見える- 。と誰もがパニックになるていないよう [Kpを強調]
...。
NDAA ACTは、憲法に対する直接攻撃です

覚えている-参加リストの誓いの最初の行[Oathkeeperや兵士の]彼の責任は、アメリカ合衆国の憲法にある兵士に指示-関係なく、外国または国内の敵はそれを脅かすことが何を行うのかの。

責任は、選出されたのではないと/またはオカルトの政府の最高レベルからの直接受注に逆行して含めることができます。
...。
ゲームオーバー

私は、請願についてのビルの声明に同意しながら、私も仕事で非常に深く、より魅力的なイニシアチブがある聞いたことがある。 したがって、私は金融圧制を侵すために継続している人々に直接お話ししたいと思います。

みんな... ...これがそれです。 ゲームオーバー。 あなたは、私たちを打ち負かす、私達をレイプ私たちを殺し、私たちを拘留すると私たちを消すが、雪崩を止めることはできないことができる。

それがここにあります。 それは本当です。 それはあなたがおそらく想像よりはるかに大きいです。

恐怖の紙のように薄い層が今雪崩を抑える唯一のものです。 あなたが知っている。 私が知っている。 我々は愚かではないね。 我々は大人です。 我々は、これが発生すると、歴史の中で何が起こるか知っている。 それはクーデターと呼ばれています。

それがたとえ何であって起こらないために起こっている。 私はそれとは関係がありません。 私は計画はあなたがそれを停止するための可能な方法がないように、包括的かつ華麗であると考えています。

私はあなたが怖がっていることは承知している - しかし、あなたができる最善のことは嘘をついて停止です。

秘密のエンド - - と地球の歴史の中でも最も驚くべき覚醒あなたはまだ人類のすべての時間の最大の贈り物をする機会があります。

まあ、この世界の現実の裏の出来事を知らない、我々のような一般人には、これは何のことか全く分からないだろう。これは、ベンジャミン・フルフォード氏が大分前から言っていたことである。

要するに、アメリカのサブプライムローン問題を引き起こしたり、一般人の貯蓄からだまって不当に金を引き出したり課金したりした大手銀行家やインサイダーなどの国際的な犯罪者グループ、通称、「国際金融寡占勢力」の起した犯罪を、これまた新しく誕生した国際金融勢力(もちろん、いわゆるメジャーマスメディアではまだ知られていないもの)が、これから犯罪者を逮捕し訴追するという計画であるという話なのである。

別の言い方をすると、ここ数百年欧州の金融業を支配して来たロスチャイルド家とその関連ファミリーや欧州王家やアメリカのロックフェラー家やブッシュ家などの金融ファミリーに対して、この支配から出て全く新しい金融世界を築こうという比較的若手の世界のリーダーグループがすでに出来上がり、その彼らがこれから本格的な挑戦を始めるというものである。

にわかには信じがたい話だが、最初はフルフォード氏とその白龍会の活動として知られるだけだったが、今回スピリテュアル系の王子と言われるウィルコックス氏も同じことを言及したということらしい。

はたしてこれが本当に起こるかどうか? 実に興味深いところである。まあ、私のようにまったく何の財産もない人間にとってはどうでもいいことなのだが、世の中の趨勢を決める決戦とあれば、無視できることでもない。ただただ今後を見守る他はないということである。

いずれにせよ、この話は、キャメロット・インタビューのビル・ウッド氏の
PROJECT CAMELOT : BILL WOOD : ABOVE & BEYOND PROJECT LOOKING GLASS
ともつながるので興味深い。
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  by KiKidoblog | 2012-01-30 12:08 | ホワイトナイト・一斉逮捕

アメリカで「オバマ包囲網」敷かれる!?:恐るべしヒラリー時代の幕開けか?

みなさん、こんにちは。

昨年、デービッド・アイク氏が紹介した1980年代のB級SFに「They Live!」というものがあった。これは、地球人の中にレプティリアンのような宇宙人が侵入して、この地球を乗っ取るというものである。この宇宙人を見極めるには、特殊サングラスをつけると、その正体が見える。ちまたに掲示されている広告も「Obey me!」とか「Consume!」、「Buy it!」とか、本来の目的がサブミリナル効果で仕込まれているということが分かる。そんな映画である。
They Live - Obey, Consume, This is your God

私はオバマ(Obama)大統領が行って来たことを見ると、まさしく「Obey me!」=「Oba ma」だったのではないかと思う。なぜなら、オバマの本名はバリー・ソエトロだとすでに既知だからである。かつてペンタゴンのエージェントであった。(追記:バラク・オバマがCIAの創造物として公表されます参照)

さて、そんなオバマ大統領、これからの大統領選を前に窮地に立ちつつあるようである。「オバマ包囲網」が設置されつつあるのである。mabuhay氏のメモ・独り言・戯言以下のものである。
オバマの社会保障番号が1890年に生まれた誰かのものであると証言されます
http://theintelhub.com/2012/01/26/potus-gets-a-failure-to-appear/

ジョージア州はオバマ大統領がアメリカ市民ではないことに対し、大統領選挙からオバマをブロックしました
http://my.ology.com/post/15798/georgia-could-block-president-obama-from-presidential-ballot-for-not-being-a-citizen

アラバマの法廷は、オバマが実際に大統領予備選挙に出る資格があるかどうかについて、論拠を聞いてから決めると発表しました。
http://politicalvelcraft.org/2012/01/13/obama-blocked-from-registering-for-alabama-state-primary-until-eligibility-is-validated-by-court/

ニューハンプシャーの立法は、オバマにロングフォームの出生証明書を提示するように要求します。
http://politicalvelcraft.org/2012/01/11/affidavit-new-hampshire-citizens-defrauded-by-obama-lawmakers-require-obama-to-produce-vault-long-form-birth-certificate/

日本の民主党政権と同じで、米民主党政権でもひとたびトップについてしまうと、やりたいほうだい。マニュフェストの誓いも憲法の誓いもどこかへ吹っ飛ぶ。だれも引きずり下ろすことができない。いったいどうしてこんなことがまかり通るのか? その理由は分からないが、最近の各国政府の状況は似たり寄ったりである。

はたして、オバマ大統領はこの大統領戦に勝てるかどうか? といえば、実はこれは最初から分かっていた話である。オバマ大統領はない。この次はヒラリー・クリントン大統領の時代になると予想されているのである。そして、アメリカ合衆国は、「アメリカ社会主義共和国連邦国家(ア連)」へと変貌を遂げるのだ、と目されているのである。

こうなると、かつてのレーニンの銅像や、サダム・フセインの銅像のように、ひょっとしたら自由の女神は取り壊されてしまうのかも知れない。はたしてどうなるのだろうか? 今後が見物である。
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  by KiKidoblog | 2012-01-30 11:33 | コンスピラシー

A Happy New Chikyu ! : 東日本大震災震源地とちきゅう掘削地が一致!

みなさん、こんにちは。

今日はいくつも興味深い話題が目白押しだが、まずは「ふるいちまゆみ」さんのブログで知った、東日本大震災の震源地同定の科学研究の話。以下のニュースである。

<東日本大震災>茨城県沖、ひずみエネルギー蓄積の可能性
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 東日本大震災で、これまでは海溝付近に蓄えられないとされてきたひずみのエネルギーが、日本海溝付近で蓄えられていたことが、筑波大の八木勇治准教授(固体地球物理学)の研究で分かった。また、プレート(岩板)が破壊された場所はこれまで「南北460キロ、東西180キロ程度」と大まかにしか分かっていなかったが、その中でも急激に破壊されたのが宮城県沖約250キロの日本海溝に近い深さ約10キロ、直径約30キロの領域と特定した。筑波大東京キャンパス文京校舎で28日開かれた「研究成果発表フォーラム」で発表した。
 八木准教授は理論的に計算された波形と地震波観測データとの相関関係を使って地震波が放出された領域を初めて特定。解析の結果、地震発生から36秒後、プレートが大きく破壊された領域付近で大きな地震波が放出されていたことが判明した。
 この領域では約15秒、地震波の放出が続いた後、75秒間は地震波をほとんど出さず、ずるずると滑るようにひずみを全て解放したという。滑りのきっかけについて八木准教授は「摩擦熱でプレートの間にある水の体積が膨張し、潤滑油のようになって強度が低下した可能性がある。証拠をしっかりと把握したい」と説明した。
 八木准教授は、茨城県沖の日本海溝付近には巨大なひずみが蓄えられている可能性が大きいとし、「今後、大地震につながる恐れがある」と、警戒を呼びかけている。【安味伸一】

さて、これに対して、311東日本大震災を引き起こした地震は、HAARPと連動した核爆弾による人工地震ではないか、という噂や疑念が絶えない実に怪しい地震だったのだが、その理由は、以下のものである:
(あ)311が始まる前にHAARPが異常に活動したこと。大地震の前兆現象が科学的に証明された!?:やはりHAARPと原爆の仕業だったのか?
(い)大地震の3連発が一気に起こったこと。この波の重ね合わせのために、
(う)巨大津波が日本側だけに到来し、北中南米に被害が及ばなかったこと。
(え)地下深部10kmの浅い地震であったこと。
(お)掘削船ちきゅうの活動地点であったこと。
(か)および、震災時にちきゅうがそこにいたこと。
(き)震災前にイルカの大量死があったこと。イルカの大量死の最大の理由は米原子力潜水艦による強烈な大音量極超低周波ソナーの放出によるイルカの脳破壊のためと知られている。
(く)したがって、この地域に原潜が到来した可能性があること。
(け)震災直後に巨大渦巻きが誕生し、水が海底穴に引き込まれたこと。
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(こ)311地震の音を計画的にモニターしていた研究者がいたこと。311M9の巨大地震の音:やはりアレか?
などなど。
(これらの詳細はこのブログ内にある。内部検索で出て来るはず。)


ここでは、この内の(え)と(お)を証明するものをメモしておこう。「だいだいこん」氏の以下のものである。一部だけ引用しておこう。
「ちきゅう」のすごさ〜掘削候補に三陸沖が入っていた/マントルまで掘削〜
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 しかしその夢は、適切な技術が存在せず、地殻に関する理解が不足していたために長い間抑えられてきた。今では地殻についての知識が増え、技術も進んだため、この夢に手が届くところまできたと、論文の共著者であるティーグル氏は言う。例えば、日本の掘削船は10キロにも及ぶ掘削パイプを備えている。
 すべてが計画通りに進めば、2020年までに掘削に着手できるだろうとティーグル氏は言う。研究チームは来月にも太平洋で試掘を開始する。論文によると、チームのスタッフは太平洋の「海底地殻を史上最深の深さまでボーリングする」という。


2つの図を見比べれば、厳密に311震源地とちきゅう掘削地が一致していることが分かるだろう。

まあ、ちきゅうを指導している国際掘削研究チームというのは、かねてから悪い噂の絶えないチームである。表向きの理由は、つまり、研究の「大義名文」は、巨大地震の起こる地帯の岩盤の研究というものである。しかし、もう1つ、2つの陰の目的は、
(あ)危険地帯に穴を掘って、いつでも爆弾を仕込める状態にしておくこと。
(い)諸外国の海底内資源のリストを秘密裏に作製すること。
なのである。

ひとたび10kmの穴を掘ってしまえば、いつでもそこに小型核爆弾を仕込むことは可能である。あとは、相手国に「爆弾をお見舞いしましょうか?」と言って脅しのネタにできるということなのである。ペンタゴンの意に添って米軍の原潜がやってきて、そこに棒状小型核爆弾を落とす。(この時、原潜が使用している強烈ソナーの悪影響でイルカやクジラが耳と脳をやられて座礁する。これはすでに何度かアメリカの自然保護団体が提訴したが、その都度敗訴しているという大事件なのである。)あとは、HAARPの電磁波でいつでもリモートコントロールで起爆できるということなのである。こんなことはいまの科学技術ではいとも容易いことなのである。

さて、最初の筑波大の研究者の研究は非常に素晴らしいものに見える。実に的確に震源地を特定し、その際の地殻変動の動きを見事に捕らえたからである。「約15秒、地震波の放出が続いた後、75秒間は地震波をほとんど出さず、ずるずると滑るようにひずみを全て解放した」ということを描き出したことは実に偉い! しかしながら、この研究者の頭脳には、「311は人工地震かもしれない」という疑念はない。だから、計算結果の解釈で間違う。そのため、結論はこうなってしまった。「摩擦熱でプレートの間にある水の体積が膨張し、潤滑油のようになって強度が低下した可能性がある。証拠をしっかりと把握したい」。

しかしながら、
311M9の巨大地震の音:やはりアレか?
Caught on Tape: 9.0 Quake Captured by Microphone

にあるように、この地震の地響きは、地下核実験で空洞ができる時の音と極めて似ているのである。さらには、P波とS波の分布も人工地震のものを示しているのである。
「人工地震」の見分け方:mb−Ms/mbプロットを作れ!

したがって、正しい結論はこうなるはずであろう。
「核爆発熱でプレートの間にある地殻の体積が膨張し、潤滑油のようになって強度が低下した可能性がある」。

M7クラス地震の3連発でM9に匹敵する津波を起すことなど、用意周到にシミュレーション計算された人工地震以外にはあり得ないのである。逆に言えば、スーパーコンピュータで用意周到に計算され尽くして計画的に実施された地震であったからこそ、同じような数値計算を行って震源域を正確に描き出せたのだとも言えるのである。偶然に支配されて起こった自然現象の巨大地震であったのなら、これほど正確な結果が出せるはずがないからである。

もちろん、これを行ったのは”彼ら”であったことは言うまでもないことである。
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  by KiKidoblog | 2012-01-30 10:55 | 地震・地震予知・噴火

A Happy New David Icke ! : クロアチアでアイクが世界を語る!

みなさん、こんにちは。

いやー、デービッド・アイクはすばらしい! 今年になって、アイク氏はクロアチアの主流TV放送局でいまのこの世界の仕組みや構造、そして現実を語る。以下のものである。残念ながら、クロアチア語と英語のみである。

David Icke Speaking For Two Hours On Mainstream Croatian Television

Na rubu znanosti - 1/4 - David Icke - Pozadina zbivanja - 13-01-2012 1.dio

(自動的に最後まで進む。)

日本のインテリや政治家や官僚はこういうものを見るべきだろう。


おまけ:
コシミズさんも頑張った!
2012.1.28(土)はRK東京虎ノ門講演会です。
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2012.1.28(土)はRK東京虎ノ門講演会です。

たくさんの方のご来場をお待ちしています。

■主  催 RK独立党
■テーマ 今、裏社会が一番嫌がるテーマを某国大使館・CIAの目前で
■日  時 2012年1月28日(土)14:00~16:00(予定)
■場  所 東京都港区虎ノ門1-1-24 第1オカモトヤビル4F

尚、事後懇親会は、RK独立党員(賛助会員)のうち、当日会場での「事前申し込み」(定員あり)をした方のみ参加できます。池袋に移動して17:00頃より開催いたします。場所など詳細は当日発表いたします。

http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/1_28_2012_tokyo.htm

ではユダヤ謀略中枢の目前でお会いしましょう。マイケル・グリーンさん、ジョセフ・(節操)無いさんも来るかな?

リチャード・コシミズ

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  by KiKidoblog | 2012-01-29 12:08 | アイク

どじょう汚染首相、「消費増税を国際公約」:この人はキチガイですか?

みなさん、こんにちは。

いやー、いま見たらこんなキチガイのニュースがあった。

首相、消費増税を国際公約…TVでダボス会議に
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 野田首相は28日、ダボス会議に都内のスタジオからテレビ会議方式で参加し、消費税率引き上げを柱とする社会保障・税一体改革について、「先送りしない政治を実践する。持続可能な社会保障制度を構築し、財政規律を維持するため、消費税引き上げを含む改革を必ずや実現する」と強調した。

 消費増税実現に向けた決意を海外に示し、改めて「国際公約」としたものだ。

(2012年1月28日21時52分 読売新聞)


ほんと在日朝鮮人は何をするかまったく予想できない。この人も例外ではないようだ。

内政を国際舞台でひけらかし、自国内の手の内を教えてしまう。スパイですか? 工作員でしょうか? いいえ、どじょうです。

内政干渉をわざわざ国際公約するとは何をお考えなのか? 頭が狂っているとしか思えない。世界の舞台では、国内問題よりもっと大事なことが目白押しのはずである。イラン–イスラエル問題。世界経済の問題。西洋文明の落日の問題など、さまざまな重要課題がある。

かつてダグラス・マッカーサーは「老兵はただ消え去るのみ」と言ったが、政治害、放射能害、経済害の民主党には、「お邪魔虫はただ消え去るのみ」でいって欲しいものである。棺桶直人、こだまの枝野、フランケン岡田、邪険の仙石、フリーメーソン鳩山、金隠しの小沢一郎、創価プリンス前原、ろくな奴がいない。

民主党にははやく消え去ってもらいたいものである。


おまけ:
日本人の若者たちもその矛先を真剣に見つめるようになってきたようだ!
不幸の海の中で見つけた小さな幸い

読売新聞によると、野田首相は27日午前、参院本会議での各党代表質問で、消費税率引き上げについて「最終判断は、引き上げを実施する半年前に行うことを想定している。(次期衆院選後の)新しい政権が引き上げの最終判断を行うことになる」と述べた。政府は2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げる方針を示しており、14年分の引き上げの最終判断は、衆院議員の任期満了後の13年10月頃になるとの見通しを示したものだ。さて、このニュースを読んで皆さんどう思うだろうか?僕はこれを朗報と捉えた。今日本国民の心は挫け、20年前なら国全体が騒然としているような憲政違反の事実が次々と飛び出している中、大人たちは、胸に暗い怒りを堪えつつそれでも卑怯な蜜はどこにあると目をきょろきょろさせている。八ッ場ダム計画を廃止するとうたって政権を取った民主党は、マニフェスト違反の消費税増税法案を閣議決定し、圧倒的に日本に不利な日韓通貨スワップ協定を結んで日本の中央銀行を韓国のそれと連結させ、農耕民族国家である日本の歴史ある農民たちを国際穀物ギャングの餌食に供するTPP協定締結に躍起である。これだけの大型政治案件を次々と実行しているこの政党が国民の圧倒的支持を受けているかと言えばその正反対で、総理も大臣も在日勢力から政治資金規正法違反の政治献金を受けて法を犯しながら反省の色すらなく、国民は鼠族の如く彼らを憎んでいる。先の東日本大震災では、危機管理能力の欠如というよりは積極的無作為によって、救助可能だった膨大な数の日本人の命を還らぬものとし、原発事故に対する不適切な対応により特に福島県民に莫大な損害を与え、それでも足りずに福島の土地と海を穢し、かつ土地を略奪しようとしている。民主党は、原発事故を起こした東京電力救済のためと銘打って原子力損害賠償支援機構を立ち上げたが、これが発行出来る交付国債発行額に法が上限を設けているのを嘲笑うが如く、勝手に5兆円の政府保証枠を与え、まさにこの機構こそ、次に仕組まれる大型原発テロの際に日本人の生活費を根こそぎ吸い上げる吸血鬼であることを、この11月に証明してみせた。民主党とは在日勢力が作った党であり、日本という国をぶっ壊すためにアメリカが戦後60年間温め続けてきた時限爆弾である。それが今や炸裂し、韓国民の日本人に対する憎悪をこれでもかとぶちかましている。沖縄の普天間飛行場移転の問題も、福島県児童の医療費無料化計画も、誠意を尽くした後で無様な内実が暴露されたというよりは、最初から最悪の形で解決することを目指しつつ、沖縄・福島県民をなぶりものにして溜飲を下げているかの如しだ。しかし、ここまでされて吼えない奴は男ではない。だから僕はこの女性向けブログで、日本中の男たちは今や風船人形と化している事実を確認してくれと叫んでいるのだが、わが身可愛やの女性たちはむしろそういう僕をからかうことに余念がない。従来日本はアメリカからの肉牛輸入に月齢20ヶ月以下という制限を設けてきたが、民主党は昨年10月に制限廃止を打ち出すだけでなく、BSE感染率が高いと言われるヨーロッパからの肉牛輸入まで解禁すると宣言した。これがこの在日政党の日本人に対する憎しみの発露以外の何だと言うのだろう?さすがにこれだけの負の材料を抱えて、民主主義体制下の政党は国政を維持できないはずだ。世論調査の誤魔化しではもう対処し切れないところまで問題は熟しているだろう。そこで民主党はもう一度自民党に政権を投げ返そうとしているが、その時に少なくともこの消費税引き上げだけは反故にするという判断が下せるのである。連中はそうなっても「自民党にイルミーに反抗する気概などなかろう」と舐めきっているが、それは捕らぬ狸の皮算用に過ぎない。

いまや日本国民の100%は在日を憎んでいる時代になったのである。分かっているのかいな、どじょうさんヨ!日本人の日本語に住む”言霊”というものにはそれは恐ろしいものがあるという。今後、その結果が明らかとなる日が来るだろう。楽しみにしておこう。
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  by KiKidoblog | 2012-01-28 22:45 | 反日・在日の陰謀

A Happy New US Military ! : アメリカで再び戦車の大体列あらわる!

みなさん、こんにちは。

昨年、アメリカの南部から北部に向って大量の殺戮兵器の輸送が行われたという事件があった。今年早速、それにも増して大量の戦車の輸送が行われたらしいというニュース。その光景に驚き、映像に残した人たちがいた。それが以下のもの。

先週あたり、ものすごい数の軍用車両がカリフォルニアを移動中
CONUS: Woodland Military Equipment Movements Ramp-Up as Investigation Continues

Increased Military Traffic Seen Across North America (Potent News Blast 1-20-2012)


Woodland Camo Military Equipment Filmed In Watsonville California - Military Movements Continue


Tanks on train in hayward california


military_tanks_on_train.mp4


果たしてこの目的とは何なのか?

一説では、アメリカ国内で”内戦”を起そうと計画しているというものがある。それには、
(あ)オバマ(Obama)こと、バリー・ソエトロが、独裁社国家を作り出すためだというもの。
あるいは、
(い)逆に米軍内の護憲派が、オバマ政権と戦う準備だというもの。
などがある。あるいはまた、
(う)アメリカの太平洋側で近々大地震が来ると予想されているために、軍の装備を安全な場所に移動させているのだというもの。
あるいは、
(え)来るべき第三次世界大戦に備えているのだというようなもの。
など様々である。

そんなわけで、何やら市民戦に備えているのではないか、というのが以下のものである。
Why does the military seem to be preparing for urban warfare in the United States?

自由の国アメリカは既に終焉した。すでに自由の女神は単なる象徴に過ぎない。ますます「アメリカ社会主義共和国連邦(ア連)」の姿を現して行くことだろう。これは、我々の国日本を戦後指導して来た旧アメリカ合衆国の体制とは相容れないものである。アメリカのこの変化を見逃せば、日本の政治は方向を誤ることになるわけである。もちろん、いうまでもなく、いまTPPを執拗に日本に迫っている連中は、アメリカの上部1%に過ぎない富裕層の回し者たちで、「ア連」を作ろうとしている人々なのである。

歴史とはおもしろいもので、かつて「ソ連(USSR=ソビエト社会主義共和国連邦)」であったロシアが、これまた面白いことに一見独裁者的に見えるプーチンの下で「自由の国ロシア」=「ロシア合衆国」を満喫しているのである。だから、いま現在は、見かけはともかく、実質的には、世の中はアベコベになったのである。

言い換えれば、つまり、ロシア人には「話せば分かる」時代になり、逆にアメリカ人には「話しても分からない」時代となったわけである。もちろん、これは政治の話である。

果たして日本のエリート層やインテリ層はそういう変化に追いついているだろうか? ちょっと厳しいものがあるように見える。まったく分かっていないようである。

これと同じで、歴史とは実に面白いもので、イランとイスラエルについても、こういう逆転現象が存在するのである。以下のものである。

イラン核開発の歴史
 イランの核開発は第二次大戦後のシャー(王様)からはじまる。シャーは核の力を欲しがった。彼は「アメリカやソビエトが核爆弾を持っている」ので自分も核が欲しいと言いさえもしたが、誰も反対を唱える者はなかった。
 ヨーロッパ人はこの独裁者シャーの望みをかなえるために飛んできた。ロシアではなくシーメンスがBushehr核施設を建設したのだ。
 西欧にとっての災難であり、シーア革命の使途であるホメイニ師が1979年にイランを支配したとき、ホメイニ師はすべての核計画をやめるように命じた。その理由は核計画は「悪魔の仕事である」ということであった。
 西欧の後押しによってサダム・フセインがイランを攻撃して、西欧が与えた化学物質で作った毒ガスを使い始めたときだけ、ホメイニ師は各施設を再開することを認めた。
 このことは歴史の記録から削除されている。
 核計画を再び始めたのは黒いターバンをまとったムツラ(宗教的指導者)たちで、頭のいかれたアフマディーネジャードもその仲間だ。そして、イスラエルはこの恐ろしい武器を破壊して、自国の生存、西欧の生存、民主主義などを守らなければならないのだろう。
 西岸地区のパレスチナ人にとっては、イスラエルは残虐な、植民的な占領者である。しかし、イランの話となると、この植民地権力は、一転、絶滅の危機が迫ったちっぽけで、弱々しい平和国家になってしまう。ネタネヤフの言葉を引用すれば、アフマディーネジャードはヒトラーよりも危険な男になる。イスラエルは自前で核弾頭を持っている、現在では300発程度になるだろうが、このことは話から消えてしまうのだ。
 イスラエルは、1992年には首相のネタニヤフが、1996年にはシモン・ペレスが「イランは数年後に核兵器を保有するだろう」と言っており、今度で3回目となる。

このように、真実の歴史では、イランに核兵器を持たせようとしたのは、ドイツであり、NATOであった。対ソ連の目的であった。しかし、これまた面白いことに、悪魔のように言われたホメイニ師が核兵器や核技術廃絶しようとしたのである。そうすると、西洋はイラクを使ってイランを攻めさせた。この毒ガス攻撃をイラクのフセインにやらせたのがラムズフェルドであった。

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(だいたいアフガンのムジャヒディンに月給を支払っていたのもアメリカだからな。テロリストに支払う金があるなら国民に回すべきだろう。)

自分の会社の毒ガスを使わせるためである。この会社がベトナム戦争では枯れ葉剤を作り、いまでは有毒の人工甘味料アスパルテームを売りさばく。そしてソ連は潰れてロシアになると、イランの存在意義がなくなった。すると、欧米諸国はイランを核兵器を独自に開発したかのようにウソをついて、今度はイランを悪者にでっち上げるということである。これまた、かつて日本にやったのと同じことをやるというわけである。正直、ワントラックマインド(単細胞)というものである。その一方で、イスラエルは少なくとも300発の核兵器を持っている。アジア人殲滅用のインフルエンザ・ウィルスも持っていると元米軍関係者が言っている。これが現実だ。

いやはや、困ったことである。
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  by KiKidoblog | 2012-01-28 12:21 | コンスピラシー

HAARPに地震波か?:研究用45 450nTのビッグウェーブは関東か?

みなさん、こんにちは。

先日、
HAARPに地震波か?:研究用44 450nTのビッグウェーブ到来!
いやはや、昨日かなり大きなCMEが到来するようだということをメモしたが、早速その太陽風の影響を受けたせいか、ひさびさの非常に大きな450nTの地震電磁波(経験的にはM7前後)が生じたようである。これは、残念ながら、日本アジア方面を通る大円方向のものである可能性が高い。要注意である。

で私が観察した地震電磁波に対応するものを、アキラさんの観測器も計測したようである。

ところで、この時の地震電磁波は、その後450nTから550nTまで上がったのである。
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e0171614_0204883.png


アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
柿岡圏内(茨城県)にM7.0程度以上の地震発生合図が出ました。
関東甲信越地方中心として、近畿地方~東北地方では、一週間程地震発生に要注意です。
発振状態のデータから推察すれば、較正用信号らしいですが、後程明らかになるでしょう。
女満別においても、毎日雪かきによる異常値と思われるデータが観察されています。
兎に角、想定外を解消するために、まだ経験の無い事項は、要注意です。
311のときも、309三陸沖M7.2地震の後、M4以上の地震が47回(M6,0以上5回含む)三陸沖で発生し大きな群発地震と思いながら経過観察しているうちに、311巨大地震となり、想定外を見落とした
何者でも有りません。それ故に、分かり次第修正を行います。
(01/27 21:35発信)

これによれば、関東地方の可能性があるとのこと、要注意しておこう。備えあれば憂い無し。ご幸運を祈ります。グッドラック!
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  by KiKidoblog | 2012-01-28 00:06 | HAARPモニター観察

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