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電通「プラン〜」健在!?:「思考停止の新聞社」

みなさん、こんにちは。

ここに来て、昨年同様再び「あまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである」という状況になってきたようである。

まずはこれ。阿修羅掲示板にある、小沢一郎裁判に関する以下の記事は非常に興味深いので、ここにもメモしておこう。
高村薫氏を有り難がる思考停止の新聞社

投稿者 暖佳 日時 2012 年 5 月 02 日 07:13:10: GWAjUoTrVafQo

 「今日の1面コラムについてお尋ねしたいのですけど?」

 小沢氏の無罪判決を取り上げた4月27日付の地元紙を見て、ある西日本の新聞社に電話すると、受けた女性が丁寧に電話を論説室に回してくれた。

 「コラムで『小沢氏は無罪判決だが、説明責任を到底果たしたとは言えない』」とありますが、具体的にどういった点について説明責任を求めているのですか?教えて下さい」
と尋ねた。
 「別な論説委員が書いたので私には分からないが、新聞の常套句として使ったのではないでしょうか。確かに安易な表現と思う」
と論説委員。
 「この念仏のような『説明責任を求める』という言葉はそろそろ卒業してはどうか。知りたい点があるのなら、小沢氏に直接取材したら良い。新聞社でしょ?。むしろ説明責任は、ねつ造した調査報告書を検察審査会に送った検察側にあります。読者は東京地検の説明を聞きたい」
とお伝えした。

 九州地区の別の新聞社にも電話した。1面コラムで
 「無罪判決は小沢氏が抱えた問題の解決を意味しない。土地購入資金4億円の出所をめぐる説明責任に、問題は舞い戻る」
と書いてたからだ。電話すると、またしても論説室に丁寧に電話がまわり、書き手の論説委員が対応。
 「土地購入資金4億円の出所が分からないと書いてますが、4億円は東京・湯島の旧宅の売却益や著書の印税などですよ。裁判で小沢さんが説明してましたよ」
と質すと、
 「そうでしたか、そこまでは情報がなく知りませんでした。(通信社や全国紙などの)新聞情報が頼りでして…」。
 「論説委員の方、ましてや小沢裁判でコラムを書いた方が知らなかったではおかしいです。多くの県民が読んでるのに、誤った情報を流すことになりますよ。特に政治ネタはデリケートですので、慎重に」
 と指摘すると、
 「ご指摘ありがとうございます。今後もまたご意見がありましたら、お願いします」
と終わった。

 西日本の地方紙2紙の論説委員と電話で話してみて、小沢裁判にさほど強い関心を持っていないのにも関わらず、紙面としての扱いの大きさのギャップを感じた。これは全国紙の大新聞の論調に同調していれば無難という安易さととともに、真実を読者に伝えるジャーナリズムの希薄さがみてとれる。おそらく想像だが、紙面づくりがルーティン化し、書き手自身が思考停止状態に陥ってきているのではなかろうか。
 しかしまだ、地方紙は新聞としての良心が残ってところもある。阿修羅の方々もお近くの新聞社の記事におかしな点を気づいたら、丁寧に説明してあげてみてはどうだろうか。悲しいことに、まともな新聞をつくり上げるには、読者の力が本当に必要な時代になった。

 最後に小沢裁判の翌日の紙面で地方紙・全国紙の大半が作家・高村薫氏(拙注:国籍が日本というだけだから、日本人では無さそうだ。)

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のコメントを大きく掲載している。高村氏がどんな主義主張を持つかは自由だが、それを掲載する新聞社はちゃんと中身を吟味していただきたい。
 例えばコメントの中に
 「元代表はどんな政治を目指しているのか、何も語っていない」
とあるが、小沢氏は2009年8月の総選挙で掲げたマニフェスト政策の実現をさまざまな場で語っている。この箇所を新聞としてはスルーしてはいけない。高村氏はコメントで
 「小沢一郎は過去の人であり、一般国民は裁判に関心がない」
 「古い体質の政治家に振り回される民主党に有権者はあきれている」
など突っ込みどころが多いのだが、これを有り難そうに有識者のコメントとして掲載する新聞社の思考停止ぶりは罪深いのではなかろうか。

さて、私がなぜこれを取り上げたかというと、この解説記事はしかるべきところ(おそらく、電通CIA)から出されたものだろうが、たいした意味はない。問題は地方新聞社がそういう記事を内容を詳細にチェックするまでもなく、無批判に掲載するというやり方にある。これが、この世界ではすでに周知の事実となった電通CIAから出される「プランC」というものであるからである。
「プランC」発動、マスゴミの世論操作計画か!?:ここまで落ちた日本のマスゴミ

簡単に言えば、米ロイター(これは本家のNSA/CIA新聞)からだされた記事が、電通を経て時事や共同に行くと、そこから上意下達の方式で、次々と読売や朝日に行き、さらには地方紙へ指令となって伝達されていくということなのである。
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「お上」(米シオニストCIA/NSA)のお達しというわけである。

そして、この「伝達ゲーム」のネットワークシステムを通じて、ある時期は「小沢一郎問題」を取り上げろとか、「来週一杯は野田・オバマ会談を盛り上げろ」とか、そういう指令が来るのである。
【重要 各位厳守のこと】

御存知のように、本日5月1日にプランEが発動されました。

つきましては、かねての手順どおりに行動していただくようにお願い申し上げます。

念のために、大まかな指針を記入しておきますが、確認後は即時ご処分ください。


1. 今週一杯は被害者遺族で自動車・バス事故を持ち上げること。

2. 来週一杯は野田・オバマ会談の紹介で民主党を持ち上げること。

というようなものである。

困った世界、困った日本のマスゴミ支配構造というものだが、どんな世界でも、数十年も独占し続ければ、「腐敗する」のは当然なのである。今世界で何が本当の問題かというと、いわゆる「陰謀暴露論」の世界でいう、NWOシオニストやイルミナティーの問題があるが、実はそういう問題の根本とは、戦後60年以上続いた「独占支配体制」の腐敗と崩壊、そしてそれに続く権力委譲の問題が潜んでいるということなのである。

いくら長生きできたとしても、人間の寿命はせいぜい100年。30、40歳で権力を手に入れたとしてもせいぜい70年、60年でその支配は終わる。ロスチャイルドしかり、ロックフェラーしかり。電通の成田しかり、読売のナベツネしかり。創価学会のソン・テチャクしかり。いずれはその支配体系は終焉する。

面白いことに、この第二次世界大戦後の支配体系が、世界中で同時に終焉を迎え、崩壊しつつあるということなのである。これが今の世界の真の潮流なのであると私は感じている。

問題は、この後である。いったいだれが次の頂点に入って来るのか? どんな世界が訪れるのか? 
それは、封建主義社会の復活なのか? 独裁国家の誕生なのか? それとも世界が自由の国になるのか?いずれなのか?ということである。

この意味で、これからは実に興味深い、目の話せない、第3幕に進むところなのである。
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  by KiKidoblog | 2012-05-02 09:56 | 電通コンスピラシー

「ビルダーバーグを占拠せよ2012!」:オキュパイ、ビルダーバーグ会議2012!

みなさん、こんにちは。

日本国内では、「三極委員会」の存在もその秘密の働きも全く知られていないために、「オキュパイ、三極委員会2012」は不発に終わったようである。しかし、やはり海外は違う。ついに、今年は「オキュパイ、ビルダーバーグ会議2012」運動になるらしい。デービッド・アイクも、アレックス・ジョーンズもこの話題を取り上げているようである。以下のものである。

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ビルダーバーグを占拠せよ2012
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「おや、地球上で最も狡猾で欺瞞的な人々が結局はそれほど聡明でないように見える。悪名高く人目を避けるビルダーバーグクラブは、スイスの山奥に潜むあるホテルで昨年のイベントを開催した後、年次総会をアメリカ合衆国に戻すことを決定した。

今年は五月三十一日から六月三日まで、彼らが二〇〇八年に会議を催したヴァージニア州シャンティリーに戻っている。その時でさえ、世界中から記録的な数の人々が、この特権階級の人々の秘密主義的な会議に抗議するために集まった。欧州議会の議員たちでさえ、その会議に抗議するためにそこにいた。その中のひとりは現に警備によって暴行を受けている。目下、会議がその州に戻り、春季行動のため充電中のオキュパイ・ウォールストリートと併せ、エリートは、注目している我々のような人々に、誰が実際に采配を振っているのかを世界に示す大きな機会を提供した。」

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Occupy Bilderberg 2012 w/Alex Jones - RTNews


「アルルの男ヒロシ」がいうように、もしこういう会議がおどろおどろしいものではなく、単なる名士の間の社交クラブだというのであれば、それに超したことがないが、この中でそれとなく「世界の人口削減計画」やら、「アングロサクソンミッション」やら、「東洋人絶滅作戦」やらが、雰囲気で決められるのであってはたまったものではない。しかし、実際には、そういう「おどろおどろしい政策」が、まったく一般市民や一般人に何も知らされることなく決められて来た/行くのである。

ワクチンビジネスムラ、原子力原発ムラ、フッ素添加物ムラ、アスパルテーム人工甘味料ムラ、ケムトレイルムラ、消費税増税ムラなどなど、こういったものが全部、ビルダーバーグ会議、300人委員会、三極委員会などで裏取引で決められたのである。

いやはや、困った連中である。


おまけ:
いやー、これは極めつけに興味深い。
財務省は特アのスパイ天国か!韓国政府・サムスンと癒着!世界銀行副総裁は勝栄二郎の弟!売国勝兄弟の歴史から判明した、驚愕の真実-"じゃあの"氏の証言より

■財務省の財務総合研究所にサムスンの人間がいた!
■財務総合研究所は中国と朝●のスパイだらけ?!
■財務省が日本国民の血税で韓国の企画財政部に日本酒をプレゼント?
■財務省事務次官勝栄二郎の弟・勝茂夫は世界銀行副総裁
■財務省事務次官勝栄二郎は勝海舟・徳川幕府の末裔?
■世界政府を企む真の黒幕は日本だった?


日本国内ニュースは減らすと言っておきながら、本記事も国内情報です。
なぜなら、非常に興味深い情報が通称”じゃあの”氏により明らかとなったからです。
これを見れば、日本発の経済企画庁など絵に描いた餅であったことがよく理解できます。

フルフォード氏を非難してはいけません。日本国そのものの歴史があまりに複雑で、根が深い。

日本の政治家よ、はやく「スパイ防止法」、「反日主義運動撲滅法」を作ってくれ! これじゃ、怖くて安眠もできないヨ。
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  by KiKidoblog | 2012-05-01 20:15 | ビルダーバーグ会議

ふくいちライブカメラ映像は、いつまで秋景色?:これはリアル映像だろうか?

みなさん、こんにちは。

最近、
ふくいちライブカメラ
を見ていて良く思うことだが、はたしてこれはいま現在の「ライブ映像」なのか?ということである。

ここ徳島阿南では、すでに4月半ば過ぎには全ての田んぼで田植えが終わり、いまは新緑の世界になっている。

ところが、ふくいちライブカメラの映像では、いまだに枯れすすきが風景を覆っている。いまも福島は秋の気配のままなのだろうか?

2012.05.01 13:00-14:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)

(時々画像が変のなるのは、よくビデオテープで起こるようなものに似ているナ。)

実に不思議である。

一方、JNNライブカメラはほとんど映像がそっぽ向いているか、真っ黒くろ助のようである。きっと見せたくないものがあるのだろう。

ところで、ハタ次男氏によれば、今朝早朝の福一原発では、水蒸気がもくもく出たというのである。以下のものである。
ふくいちライブカメラにて大量の蒸気を観測。発生元は4号機か??

2012.05.01 00:00-01:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2012.05.01 01:00-02:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2012.05.01 02:00-03:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)


2012.05.01 03:00-04:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)

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  by KiKidoblog | 2012-05-01 15:37 | 原子炉被災

ENN・「いま知って欲しいこと」 井出治

みなさん、こんにちは。

いやー、この井出治さんの話は実に面白い。私がいつも「ETの手も借りたいほどである」と昨年ずっと書いていた意味が少し分かってもらえるだろう。

ENN・「いま知って欲しいこと」 井出治

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  by KiKidoblog | 2012-05-01 09:08 | フリーエネルギー

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