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やってくれました、ファーストサーバーIT大震災:孫正義終了か!?

みなさん、こんにちは。

いやー、世界では、ホワイトハットやアノニマスによるハッカー攻撃が、イルミナティー企業に加えられたという話だった。それゆえ、日本企業にもサイバー攻撃はいつ来るかという段階にあったわけである。だから、若いコンピュータ技術者を発掘し、ハッカー教育をして、犯罪者ハッカーから企業を守ろうという話が出て来たという話であった。

しかしながら、外部からの侵入によるサイバー攻撃という、ヴァーチャル世界の戦争の形ではなく、リアルな人間による物理的損傷という、実にありふれた攻撃によって、ついに日本社会は、リアル世界の2011年311東日本大震災に匹敵する、インターネット界の大震災が起こったようである。

孫正義のヤフー傘下のサーバ−レンタル企業の「ファーストサーバ−」という会社が、数千以上もの日本企業の死活問題であるデータをちゃらにしてしまったというのである。これぞインターネット界の「データ・デフォルト」である。

人々は「金融デフォルト」がいつ起こるかと、世界の金融動向ばかりに気をとられていたために、ちょっとうかつだったようである。結果として、日本の企業人たちは、自分の足下が救われたわけである。

そんな話がNews.usに出ているので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

【緊急】ファーストサーバー障害、全データ消失!復旧不可能!影響は5000社以上か!前代未聞の障害情報まとめ(1)
ファーストサーバーは在日売国朝●企業だった!障害でサイボウズ5000社分のデータ消失、大損害確実!前代未聞の障害情報まとめ(2)

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そんなわけで、この系列企業の総裁である孫正義は、ついに正真正銘のリアル犯罪者となってしまったようである。

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1企業が損害賠償金、1億円を要求したとしても、5000億円は必要である。損害の大きさにより、それ以上にもなるわけだから、おそらく何兆円もの損害賠償を必要とされるに違いない。いったい、何人の死人がでることやら。

しかしながら、そこは朝鮮企業/在日朝鮮企業、「逃げるが勝ち」で早速、仕事を放り出してどこかへ行ってしまったようである。それゆえ、知らぬ存ぜぬで逃げるつもりらしい。

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さて、私個人は、この事件は、ある意味で、実験なのではないかという印象を持つ。だから、もちろん確信犯である。問題は、犯人がだれか? どこの組織が首謀者か?ということである。

北朝鮮か、韓国か、あるいは、米CIAか、いったいどこのだれがこの事件を引き起こしたのだろうか?ということである。

私は東日本大震災同様に、NWOシオニスト一派の二の矢の部類ではないかと思う。なぜなら、東日本大震災という、人工地震が、ちょうど小沢一郎が政権運営をしそうになる段階で引き起こされたからである。今回の事件もまたそれと似たような政治的時期に起きたのである。小沢一郎が民主党を離反するという可能性の高くなった時期に起こった。ある意味では、これは「脅し」である。

米国のイルミナティーと日本国内の在日朝鮮人はすでに一体化している。この間の三極委員会で出た主テーマのシナリオに対して、アジェンダ通りにいかない筋書きが生まれつつある矢先のことである。そこで、再び、こういう大事件を起したのではないかという気がするのである。(この意味では、私は心底、小沢一郎が嫌いなのである。反小沢ではない。厄病神だから嫌いなのである。こいつがいる限り、良い事は絶対に起こらない。100%確信している。はやくどこかへ行ってくれ。)

いったいこの事件は今後どのような展開になって行くのか、これからが見物である。
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  by Kikidoblog | 2012-06-24 23:54 | コンスピラシー

パトカーが追っかけると棺桶屋が儲かる!?:パトカー葬送行進曲2、市民は警察のためにある?

みなさん、こんにちは。

3年ほど前のこのブログを立ち上げてまだ間もない頃、以下のようなものをメモしておいた。
パトカーが追っかけると棺桶やが儲かる!?:パトカー葬送行進曲


今回北海道でまた同じような、深追いする警察パトカーの”せい”で逃亡者が事故を起こし、罪もない、しかも夜勤に向ったのか、夜勤帰りのまじめな女性看護師の命が奪われたようである。ご冥福を祈ります。

パト追跡で事故、女性死亡 北海道旭川市の市道交差点

 23日午後11時55分ごろ、北海道旭川市の市道交差点で、パトカーに追跡されていた乗用車が軽乗用車と衝突し、軽乗用車の旭川市東光15条、看護師清水縁さん(53)が頭などを強く打ち、搬送先の病院で死亡が確認された。死因は失血死。
 乗用車に乗っていた旭川市永山5条、会社員尾張俊章さん(38)は病院で治療を受けているが軽傷とみられる。旭川東署が回復を待って事情を聴く。
 同署によると、乗用車がパトカーを高速で追い抜いたため、停止を求めたが逃走。パトカーは約600メートル追跡し、乗用車は信号のない交差点に一時停止をせずに進入、右方向から来た軽乗用車と衝突したとみられる。

(年齢からしてかなりベテラン看護師だったに違いない。明らかに深追い警察と道路交通法を無視した犯人の責任。被害者家族は両者を訴えるべきである。)

おそらく、夜間だから警察は人通りも車も少ないと思って、調子こいていたのだろうが、夜間には、いまや日本人の老齢化のために、超激務勤務となってしまった看護師たちが、日夜不規則3交代勤務に人知れず向っているという時代なのである。また、「訪問看護師」たちもたいへんな激務となってしまったのである。

夜勤よりひどい激務が待ち受ける「訪問看護」の現場
重症患者を放り出す病院と“しわ寄せ”に喘ぐ看護師

終末医療に対して延命処理不必要だという老人たちのいる北欧地域
欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか

や、日本の昔の「楢山節考」の「姥捨て山」のように、「覚悟」のある場合は別として、命ある限り延命するという米日タイプの医療スタイルの国々では、看護師は激務になり、パンク状態なのである。延命すべき患者より看護する方が先に病気になって死んでしまうという例が後を絶たないのである。

そういう時代に、夜勤の看護師は一人で運転して病院と家を行ったり来たりしているのである。

そういう状況を警察の皆さんはすこしはお気づきなのだろうか? 遊びで運転しているわけではないのだ。

警察にとって夜勤はヒマな一種のストレス発散の場なのかもしれないが、この狭い日本の道路事情の中で、カーチェイスを起せば、かならず事故を起すのは100%明白である。にもかかわらずなぜ同じことを繰り返すのか?

といえば、それは、実は「イルミナティー・カード」にある、
「ヒットエンドラン」
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という、アジェンダの1つであるにちがいない。つまり、カーチェイスをわざと引き起こす事によって、たまたまそこにいた日本人を事故に巻き込み、不幸のどん底に陥れるためのものだからである。この計画を日本の警察は採用しているらしいということですナ。

最初に再掲した、私の3年前のメモの「おまけ」には、以下のように書き加えていた。
おまけ:
ついでに調べてみると、以下のようなものがあった。

【愛媛】パトカー追跡の車が電柱に衝突し大破、飛び散った部品が別の車を直撃 計2人死亡 宇和島市
パトカーに追跡されていたバイクが街路樹に衝突、少年2人が死亡
パトカー追跡中、3台衝突事故、巡査部長ら2人死亡-新潟
パトカー追跡のクルマ、堤防に突っ込む−茨城
【富山】「警察の捜査や対応が不自然だ」 パトカーに追跡された少年2人乗りバイクの転倒死亡事故、両親が真相解明と説明求める
パトカーに追跡され、バイク男性事故死…大阪・生野
【千葉】信号無視→パトカー追跡→信号無視、転倒バイクの男死亡 時速80キロで逃走、右カーブを曲がりきれず事故
パトカー追跡の男性事故死 強盗致傷容疑で捜査中
パトカーに追跡されガードレールに衝突 バイク運転の中学講師死亡
パトカー追跡、海に飛び込む=男性死亡、盗難車か―警視庁 [追跡逃走事故]
交通事故:バイク運転の15歳重体…パトカー追跡中


いやはや、出るワ、出るワ、永遠に続く? 日本全国どの都道府県でもにたような警察による追跡事故死があることから、どうやらこれは警察庁から出た組織的犯罪のように見えますナ。おそらく「日本人削減計画」が警察庁から出ているということだろうヨ。

問題は、こういうことを本当の日本人警官がするはずはないから、警察に侵入しているカルト系の警察官、あるいは在日系の警察官が「日本人狩り」を行っている可能性がかなり高いのではないか、と私は見ている。要するに、連中は「人間を狩猟している」わけですナ。だから、狩りをするにはだれでもいい。行きがかり上、怪しそうな奴ならだれでも追っかけ回し、そいつが事故死したり、何の罪もない日本人が巻き添えを食らって死んでも屁でもないわけだろう。

警官「日本人が1人巻き添えで死にました」
と報告すると、
警察庁「なんだ日本人一匹か、もっと巻き添えできなかったのか?」
と答える。
まあ、そんな感じの処理だろう。さもなくば、
同署の上村伸二郎副署長は「追跡は適正だった」とコメントしている

などとは口が裂けても我々日本人は言うことはないからである。

立派な「日本人惨滅作戦」の1つであるナ。こういう警官の給料も税金、追跡の諸経費も税金、にもかかわらず、被害者の送り人代金や葬儀費用は自腹。被害者遺族へ保証はまったくなし。遺族年金も労災保証もない。これじゃーやってられないヨ、というところだろうヨ。ほんとに狂っているネ、今の日本社会は。

この状況が一向に変化しないのだから、これは日本の警察を指揮している「警察庁」の採用しているアジェンダだということになる。ちなみに、警察庁と警視庁というのは、非常に紛らわしい名称だが、警視庁は東京都警察、都警のことであり、警察庁が官僚組織としての省庁の1つとして、警察を管轄にする庁のことである。

やはり、そろそろ我々日本人も都道府県別に「私立の警察」、「私警察」を作り、自主自衛組織を作らないと、えん罪からヒットエンドランから何から何まで警察の人権蹂躙や命を失うことになりかねないだろう。

いずれにせよ、なぜパトカーを追い越しただけの車をパトカーが追い立てるかといえば、単なる「業績主義」、「出世主義」の得点システムの問題である。検挙すればするほど、警察官本人の業績が上がるということのせいに違いない。警察官個々人の出世の有無のために、普通の一般人が命を失う。警官はそういう普通の市民の命を守る事が仕事と定義されて誕生したわけだから、まさに「本末転倒」である。「えん罪」も同様である。

要するに、「警察は一般市民のためにある」ではなくて、「一般市民は警察のためにある」ということですナ。

世も末である。


おまけ:
「長崎県警を揺るがす男」がネズミ捕りに抗議

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  by Kikidoblog | 2012-06-24 10:29 | コンスピラシー

6月10日から人工電磁波が連続照射中だった!:今後に注目すべし!

みなさん、こんにちは。

話はHAARPに変わり、ここ最近HAARPモニターが見ることができずに困っていた。ところがそれはひょんなことから、私だけが見れなかったということだったようである。私はいつもガチムチ氏のリンクからたどっていたのだが、そこに問題があったようで、直にアラスカのサイト
http://www.haarp.alaska.edu/haarp/data.html
に繋げばまったく問題なかったようである。

そこで早速ここ最近のものを観察してみると、いやー、まいった。ここ数ヶ月は特に問題はなかったのだが、6月10日あたりから、連日「人工電磁波」を照射で続けて現在に至るようである。以下のものである。

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これを見て明らかなように、特に「z成分(垂直成分)」の人工電磁波が強烈である。これは、地震を狙っている可能性が高い。最近、109年間まったく地震など起こったことがなかったという、オーストラリアでかなり大きな地震が生じたという情報もある。
109年ぶり!? 豪州で地震。原因はフラッキングかHAARPか? それをお伝えしようと思ったら、なんと自動返信で訃報が!

昨年の311地震津波の前の数ヶ月でも同じような強烈な人工電磁波の照射の時期があったため、今回のものは明らかに何かを目論んだものと考えることができる。要注意である。四川大地震の時のように、空に「オーロラ」が見えたり、「垂直虹」が見えたりした時には、要注意である。

備えあれば憂いなし。
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  by Kikidoblog | 2012-06-23 23:59 | HAARPモニター観察

首相官邸前No Nukes 622に4万5千人炸裂!:AKB48もNONUKE48をやれ!

ウクライナより愛を込めて!
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みなさん、こんにちは。

最近は、関東にはほとんど関心がなくなってしまったために、あまり東京の現場には疎くなってしまったようである。東電問題に関わって、毎週官邸前で一般人のデモ行進が行われるようになったという。それが昨日のデモではついに参加者が、4万5千人を超えたらしい。その人々たちが、「No nukes」、「原発反対」を唱えたのである。以下のものである。

報道ステーション 首相官邸前デモに45000人!

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ところが、YouTube映像を見ると、細野大臣は、その行列の背後で、見つからないように、こっそりと小型車で逃げたようである。おそらく、山本もなのようにハーフの第二のモナのところへでも行ったのだろうヨ。

ところで、このデモ行進の報道を行ったのは、テレビ朝日の古館一郎の報道ステーションのみだったという。電通NHKやゴミ売テレビやCIAテレビのTBSなどほとんどすべては全く無視のスルーだったとか。確かに私もNHKを見たが、NHKは何も報道しなかった。

そんなわけで、日本のマスゴミはもはや「マスゴミ」を通り越し、「放射脳マスゴミ」化、すなわち、放射性瓦礫化したようですナ。

シンクロナイゼーション、ウクライナの若い女性たちもまた、日本人の反原発に共鳴してくれたようである。それもニュークをもじって、ヌードで応援してくれたようである。
【金髪トップレス抗議集団】裸で道路を封鎖

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日本のAKB48

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もここまでやって欲しいものである。朝鮮おやじたちの「性接待」をするよりは、全裸でNONUKE48をやって欲しいものですナ。

同じアホなら、脱がなきゃ損、損ってナ。
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  by Kikidoblog | 2012-06-23 23:43 | 電通コンスピラシー

ネット・ジョーク画像3:民主党の人々&雑多編

菅直人の次の人気者、フリーメーソン鳩山由紀夫の場合。

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今度は、民主党の人々。

岡田克也
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蓮舫
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小沢一郎
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野田佳彦
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3人寄れば文殊の悪知恵
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朝鮮人編

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いやはや、あまりに面白すぎますナ。傑作ぞろいである。
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  by Kikidoblog | 2012-06-23 00:55 | アイデア・雑多

ネット・ジョーク画像2:菅直人編2

雑多編

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  by Kikidoblog | 2012-06-23 00:39 | アイデア・雑多

ネット・ジョーク画像1:菅直人編1

みなさん、こんにちは。

以下はジョークのようなもの。笑うのが肝心。

偶然インターネットの画像検索で、さまざまなサイトにある、日本の政治家をもじったジョーク画像のかずかずを見つけたのだが、あるわ、あるわの雨あられ。そこに国民の意見や気持ちや願望が実にうまく表現されていて感心するのである。そこで、いっそのこと一気に一カ所の集めてメモしておこう。

さすがに一番人気は、棺桶直人であった。そこで、まずは菅直人特集。

ポスター編

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居眠り編

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  by Kikidoblog | 2012-06-23 00:31 | アイデア・雑多

「官僚は単に出世のために税率を上げ、警察は出世のためにえん罪を作る」!?

みなさん、こんにちは。

いわゆる「東大話法」というのは、東京大学に所属している大学教授たちの1つのマナーのことである。その昔は「東大紳士」という言い方がされたものである。その時代には、紳士的で良い事をやっているかのように理解されたものである。しかし、昨年の福島第一爆発事故以来、「御用学者」の行う詐欺話法のことを意味するようになったわけである。

ところが、一方、あまり学問には興味はないが、世間的な名誉や地位や金などの支配欲を満たしたいという東大出身者(や似たような大卒者)が、いわゆる官僚になるのだが、そういう彼らは「東大話法」にさらに拍車のかかった「官僚話法」を行うわけである。このかなり典型が、こだまの枝野のような人物の話し方である。その時にはもっともらしく聞こえるけれども、のちのちもう一度聞き直してみると、どこかがおかしい、どこかが間違っているというように感じるような話し方である。

そんな日本の官僚の手口を非常に端的に語るYouTube番組があるようである。つむじ風氏が紹介していたものだが、ここにもメモしておこう。以下のものである。
政治に正義を 15分で人生が変わる


増税の理由.wmv

この話にもあるように、
財務省では、何でももいいから税率をあげると、出世できる。だから、税金をつける。特に他に理由はない。
と元財務官僚が言っているが、まったくその通りなのである。

これと同じで、警察や検察がなぜえん罪だとわかっていてもえん罪でもいいから犯罪者をあげるかといえば、
警察や検察では、だれでもいいから犯罪者を有罪にすると、出世できる。だから、有罪にする。特に他に理由はない。
ということにすぎないのである。それだけのことである。日本の官僚組織の場合、欧米の官僚とちがって、特に闇組織や秘密結社に入っているからどうのこうのということはない。ないのだけれども、その官僚組織そのものの存在が欧米の闇組織や秘密結社の下請けのようなものとなっているわけである。だから、ご本人たちは自分は東大出身のエリートだと思って、決して悪い事をしているのではない。職場のルールにしたがって、日本社会の中で出世という、1つの自己実現を目指しているに過ぎないと思っているのである。

これが、「東大話法」のさらに上を行く「官僚話法」とでもいうべきものなのである。金色夜叉の貫一–お宮の時代から、もうずっと前から存在したものである。

官僚や東大教授は、とにかく「エリート」ということばに弱い。言い換えれば、「エリート社会」というものに洗脳されているわけである。これは幼少期からの刷り込みが行われているから、一生抜ける事はない。この洗脳の深さは、オウム真理教患者より重症なのである。

それゆえ、東大の上を行くもっとエリートの言葉やその組織にはもっと弱くなるというわけである。だから、邪悪なタビストック研究所の伝道師、サンデル教授の話に目を輝かせて見事にひっかかってしまうわけである。サンデル教授のテクニックは、数学の世界ではもう古典になっていて、
「ビューティフルマインド」
という映画にまでなった、ジョン・ナッシュ博士の「囚人のジレンマ」という数学の定理を単にディベートに持ち込んだだけの単純なものにすぎない。それゆえ、「サンデル話法」とか、「囚人のジレンマ話法」とでも言うべきだろうが、とにかくそういった「有名」とか、「世界的」とか、「超一流」とか、「エリート」とか、「ハーバード」とか、「スタンフォード」とか、「ホワイトハウス」とかいう、エリート言葉に弱いのである。

そんなわけで、いくら国民に悪いことであったとしても、官僚本人たちはそれが悪い事をしているという感覚が最初から欠如しているわけである。むしろ、いいことをしていると思っているわけである。そして、我々「陰謀暴露論者」の世界でいう、NWOやイルミナティーの連中のやっていることに追随する事が、サンデル流の正義だと思っているというわけである。
震災時に信頼、政府かTwitterか――マイケル・サンデル教授の「民主主義の逆襲」
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はやく「これからギャラの話をしてみよう」というのをやってくれ、マイケル・サンデル!

メルトダウンは想定内。

いずれにせよ、日本では、まだ直接ドローンズ(無人爆撃機)による爆撃というような戦闘行為には及んではいないが、実質的には、棺桶直人がクーデター劇で首相になった時点から戦争状態に陥っていたわけである。軍事的な見方で言えば、東日本大震災も、その後の福島第一原発の爆発も、想定外の自然災害によってもたらされた大惨事だというよりは、むしろ、いわゆる、「偽旗作戦」に近いのである。日本をコントロールしやすくするために仕掛けられた工作なのである。実際、それ以降、どんどん一般の日本人が住みにくくなるような法律ばかりが通ったことからも明白である。

同じような展開を日本より一足先に行っている米国オバマ大統領は、最近、米国民に対してとうとう「ドローンズによる無差別爆撃をした」ということらしい。そして、米国民数百人をアフガンやイラクやリビアのように殺害したらしい。
最悪!オバマ政権はミシガン州で反政府の人々を大量殺害
元記事:380 American Rebels Reported Killed In Michigan Battle

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(一部抜粋)
今日、飛び込んできた驚くべきニュースです。
アメリカは完全に独裁国家になりました。

ロシアが流した情報です。。。先週、ミシガン州(大量の放射能汚染が発生した州でもあります。)で、オバマ政権に忠実な軍隊が政府に反感を持っている市民団体に対して激しく攻撃しました。その結果、全体主義独裁政府に反対して集まった市民のうち、少なくとも380人の男性、女性、子供たちが殺されました。
ロシアの報告では、オバマ政権に反対する市民、500人近くが、ミシガン州のアルぺナ・カウンティに集まり内密の集会を行っていました。集会の目的は、彼等はアメリカが独裁国家になってしまっているという危機感があり、その流れを止めるために、50州の地域の法律と政治に関わる役人達と協力関係を結ぼうとしたのです。オバマ政権側はFBIのスパイによる密告により集会所を突き止め、故意に市民の敵対意識を増幅させようと、FBIのスパイが加わった反乱軍も集会に集まり騒ぎを大きくし、その直後にオバマ政権の命令により重装備の連邦警察の派遣部隊が襲来し、瞬時に、反政府の市民団体のリーダー達を逮捕しました。(集会に集まった市民たちとは何ら関係ない)FBIのスパイが潜入した反乱軍とオバマの警察部隊は、わざと長い小競り合いを続けたのち、米空軍が出動し、2000lbのレーザー誘導爆弾で、市民が集まった集会所のど真ん中を爆撃し、瞬時にそこにいた市民の3分の2を殺害しました。

これも、大分前にここでもメモしておいたように、オバマが「大統領があいつはテロリストだと言えば、そいつはテロリストになる」という法律にサインしたからである。これとまったく同じことを日本の官僚(というより、日本の官僚組織に密かに侵入した在日朝鮮系の官僚なのだが)が、狙っているということなのである。

まあ、にわかには信じ難いだろうが、それがかなり事実に近い状況なのである。私はそう見ている。さもなくば、普通の日本人が東大に進学し、それから官僚になったからと言って、自分の親兄弟の不利になるようなことをわざわざするはずがないからである。日本の司法、検察、警察、裁判官なども、かつてオウム真理教の信者が侵入していたように、実際には、北朝鮮、韓国民団、朝鮮総連、創価学会、統一教会などのエージェントが無数に入り込んでいるのである。そして、何食わぬ顔をして、日本国民のためにならない法律を作っては喜んでいるわけである。

いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
緊急証言「核爆発」と「石棺化」菅前総理元政策秘書

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  by Kikidoblog | 2012-06-22 21:57 | コンスピラシー

中国の「神舟9号」打ち上げ成功、おめでとう!:そして、その前を悠然と横切るUFO!

みなさん、こんにちは。

いやー、素晴らしい。と同時に、これは非常に面白い。中国が中国科学の粋を尽くした「神舟9号」の打ち上げが成功した。ところが、その打ち上げから4分11秒後あたりで、その行く手を何事も無かったかの如く、悠然と通過する発光するUFOが録画されたのである。

「神舟9号」に近づく謎の発光物体、天文台はUFOとして記録―中国
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中国科学院は米NASAとは異なり、素晴らしいところは、一切隠蔽工作をしないところである。本来なら、日本のJAXAがそれをすべきだったが、月面探査機のかぐやを見ても分かる通り、米ユダヤ人科学者の隠蔽工作に手を貸してしまったわけである。だから、高額の税金を使って、あれだけ長期間にわたり、月面探査をしたにも関わらず、その映像は一切公開されていない。ほんの数%程度のものである。

じゃ、どこへ行っちまったか? おそらく全部米人に盗まれたのだろう。研究協力という美名の下に、ただでくれたやったのに違いない。

それに対して、中国も月面探査をしたが、まったく手を抜かないし、隠蔽工作をしない。むしろ、隠蔽アメリカをあざ笑うかのように、映像をそのまま公開しているようである。

これでは、世界の誰が見ても、日本の科学はすでに死んだと思うに違いない。仮に世界核戦争が起こったとして、誰が見ても救うべきは中国人の方で、我々日本人ではないということになるにちがいない。

さて、ちょっと前置きが長くなったが、「信舟9号」の打ち上げ映像をここにもメモしておこう。以下のものである。

神舟九號太空船發射成功 HD 升空全程

(この映像の中の4分48秒目あたりに、問題のUFO通過シーンがある。)

中國航天神舟九号發射精彩片段(Shenzhou-9 spacecraft blasts off)

(このロケットのガスバーナーの炎のような火焔を覚えておいて欲しい。)

中国神舟9号打ち上げ成功 女性宇宙飛行士、初搭乗 Shenzhou 9 launch successful


中國 - 女航天員劉洋真情落淚感謝老公支持(Liu Yang, China's first female astronaut)
(神舟9号には、中国初の女性宇宙飛行士が乗っている。)

Shenzhou-9: Female Taikonaut Liu Yang(L)


この神舟シリーズのロケットエンジンは非常に優秀であるようにみえる。おそらく開発当時から、ロシアのソユーズ
Soyuz TMA LiftOff Baykonur

(このソユーズの炎も非常に透明感があり、煙が少ない。)

を基本にして開発されたものだろう。日本のJAXAのロケット
JAXA提供 ロケット打ち上げ

(この日本のロケットの火焔放射器のような炎と神舟9号の炎は全く違うことが分かるだろう。)

がアメリカのアポロ
Apollo 11 launch w/ altitude and velocity data


Saturn5! Part Three


スペースシャトル最後の打ち上げ

(アポロやスペースシャトルの米国製ロケット、いわゆるフォン・ブラウン型のロケットの炎は非常にオレンジ色がかった普通の炎である。煙も多い。あまり美しくはない。

を見習って作られたのに似たような歴史と言えるだろう。

では、両者の系列のロケットで何が違うか?

というと、炎の見た目が明らかに異なるのである。

ロシア–中国の系列のロケットエンジンの場合は、炎が非常に透明感があり、煙が少なく、どちらかと言えば、花火のような炎に見える。その度合いが、神舟9号ではさらに拍車がかかっているようである。実に奇麗で透明感のある炎である。ガスバーナーの炎に近い。

しかしながら、アメリカ–日本の系列のロケットエンジンの場合は、炎は非常に火焔のような感じで、煙も多く、透明感に欠けるのである。まるでろうそくの炎を逆さまにして打ち上がっているような印象を受けるのである。

これは、燃料の種類や燃料とガスの混合比などの技術的な問題から来ているものと思われるが、明らかに米ソオリジンで異なり、それが日中でも異なるから面白い。

ちなみに、北朝鮮のノドンやイランのものは、露中タイプのようである。一方、インドのロケット
印度発射首個月球探測器 月船1号
は、英米タイプのようである。

まあ、そんなふうに、世界のロケットエンジンにはどうやら欧米西側タイプと、中露東側タイプが存在するようである。

しかし、そんな地球人の宇宙テクノロジーを横目に、発光するUFOが悠々と飛び交う様は実に興味深いところである。まるで、「俺たちはもっと先を行っているよ」という感じである。もしあれが、地球製の最新型UFOだったとすれば、もっと面白いのだが、今のところ、地球製のマンメイドか、エイリアンメイドかについては定かではない。
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  by Kikidoblog | 2012-06-21 23:59 | 支那・共産

大不況は必ずしも悪くない!?:我々人間には「長考力」がある!

みなさん、こんにちは。

前回の地震電磁波の最後に東大の話が出たついでに、東大の学者のことや科学研究のことについての私見をメモしておこう。私の個人的意見だから、関心の無い人、意見を異にする人、東大の人などはスルーして欲しい。得るところはないし、理解できる事もないに違いないからである。


さて、一般にはあまり知られていないが(もちろん、大手マスゴミで公表されたものだが)、東大は10年以上前から論文1通につき、平均で2000万円研究費を浪費しているという話である(ここ阿南では結構素敵な一戸前の家が買える)。これは、科学技術基本法(1995)のお陰であるが、いわゆる、「科学研究費(通称、科研費)」というものである。東大の研究者の中には、1年に50〜100通以上も論文を出版する馬鹿者もいるらしいから、何億円も年間に浪費しているのかもしれない。

私など、何本論文を出そうがすべてゼロ。人件費ゼロ、研究費ゼロだから、研究というものは、頭次第でいくらでもできるという好例となっている。いわば、東大型御用学者の反例にあたるだろう。研究というものは、要は、何を重要と見るかという発想の問題なのである。

スーパースーパーコンピュータの「京」も大事だが、それは一昔前の「軍拡競争」と同じで、かなりブルートフォース、馬力(つまり、人力と金力と時間)の問題にすぎないというところがあるわけである。日本の場合は、日本人が必死でお茶とおにぎり片手に日夜製作するわけだろうが、「京」を最近抜いたアメリカの場合は、手先の器用で勤勉なアジア系科学技術者が、ハンバーガーとコーラ片手に頑張っているというのが相場であるだろう。だから、双方の中身を見れば、結局はアジア人が世界の科学技術を今では担っているというわけである。その間、偽ユダヤ人科学者は、指揮官として、良いとこ取りだけするわけですナ。まあ、そんな感じだろう。

私はいくつかの分野でスーパーコンピュータを駆使して研究する理論物理学者と戦争して、全勝している経験からして、やはり科学というものは、思考力、それも構想力や発想力が何よりも大事だと考えている。そして、同時に、問題にはその問題特有の個性というものがあり、その部分を一極集中的にうまく捕らえる手法を確立する事、これが特に大事な事なのである。

したがって、「何でもできる」、「何にでも応用できる」という「汎用性」では、科学の問題に太刀打ちできないということがしばしば存在するのである。まあ、科学者ではない人や研究をしたことがない人や、スーパーコンピュータに勝ったことがない人にはまず理解不能だろうが。

その意味では、やはり「物事の本質を見ぬく目」が一番大事だが、これをやり遂げるには、非常に長い時間の集中や読書やリサーチが必須となるのである。つまり、それまでの「忍耐力」が必要になるわけである。つまり、一言で言えば、時間がかかる、のである。

しかし、スーパーコンピュータの場合、時間がかかるほど経費やお金がかかるが、人間の場合は、時間がかかってもまったく経費がかからない。普通の人程度の食費程度ですむわけである。ここに人と機械の本質的違いがあるのである。

この私の観点からすると、科学研究で何より大事な能力とは、「長考できる能力」であるということになる。何年でも平気で考えることができる能力である。これは、何年か前に私が朝日新聞の「私の視点」に書いたことである。

テレビを見れば分かるが、何かをすると時間の制限がある。だから、新聞と比べたら、テレビラジオには報道に制限がつく。これに似て、科学の場合も、大学や研究所の職員になると、自分が考える時間に制限がつく。だから、無限に時間をかけるかのような研究はやれないことになる。むしろ効率よく研究するために、だれもが関心を持っている問題だけに向うようになってしまうのである。したがって、学校の学者や研究者や先生になるには、「長考力」は不必要になる。いらないのである。むしろ、邪魔にすらなる。だから、ブレイクスルーができないのである。

ところが、アルバート・アインシュタイン、トーマス・エジソン、ルドルフ・ディーゼル、バックミンスター・フラー、岡潔、アンドレ・ワイルズ、などなど、初等教育としての、学校教育の有無は若干の差はあったとしても、ほとんどが大学や研究所に所属しないで一人で研究した時に大研究や大発見をなしとげたのである。日本の湯川・朝永にしても、一番良い研究は、まさに戦時中のだれも研究などできなかった時代のことである。こういう比較的自由な時期に自由にそれも長考したことが、大研究の基本だったのである。

そんなわけで、世の中はリストラの嵐で首切られて経済的には大変なのかもしれないが、科学の歴史から見れば、あるいは、人類史から見れば、こういう時にこそ大発見や大研究が生まれるという可能性も非常に高いのである。

かつて、バックミンスター・フラーが、1930年代の世界恐慌で事業が潰れて自殺の一歩手前で思い留まったが、その時「考える事は自由だ」、「考える事にはお金がかからない」という発想で「シナジー原理」を発見したというのは、20世紀の有名なエピソードである。これと同じようなことが今後誕生しないとも限らないのである。

どこかの企業を追われて、自殺の一歩手前まで行くが、そこで思いとどまり、ふんだんにある時間を利用して、ある問題を考え続ける。そして、いつしか世紀を変えるような大発見を行う。こんな人が出て来るだろうということである。もちろん、私自身その候補の1人として頑張っているわけですナ。

「宇宙考古学」、「宇宙人類学」、「重力発電機」、「真空エネルギー利用」、「零点エネルギー利用」、こういったものはそういった候補の最有力候補に違いない。

ちなみに、「重力発電機」というと、オカルトとか眉唾だと思う人がいるかもしれないが、簡単に言えば、重力発電とは、どこか地球上のある地点の左右で重力の大きさが違っている場所があれば、そこでものを回転させると永久に回るということである。普通の発電機が温度差や風力差や水力差や高度差を下に火力発電、風力発電、水力発電するように、重力の差があれば、そこで発電できるという、よく知られたことなのである。問題はそういう重力の差を作り出せないから困っているだけで、もしそういう場所やそういうことができる装置がありさえすれば、重力発電はいつでも可能なのである。重力はなかなかなくならないから、ほぼ永久発電ができるというわけである。眉唾でもオカルトでもなんでもない、よく知られた事実なのである。

はたして来るべき世界恐慌が凶とでるか吉とでるかは我々次第ということのようである。


おまけ:
東大の生産性
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  by Kikidoblog | 2012-06-21 13:59 | アイデア・雑多

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