<   2012年 06月 ( 52 )   > この月の画像一覧

 

HAARPに地震波か?研究用68:500〜600nTの地震電磁波到来!

みなさん、こんにちは。

台風4号「グチョル」という、ちょっと朝鮮語の響きのする台風は、あっという間に通り過ぎたようである。はじめはここ徳島直撃コースだったが、途中からなぜか東を抜けてあっという間に和歌山から東海関東へ抜けて行った。おかげで、ここ四国は何とか難を逃れたようである。しかし、東海や関東では犠牲者が出たようで、お亡くなりになられた方々のご冥福を祈りたい。

さて、ここ最近はずっとアラスカのHAARPモニターは死んだ状態であり、観察不能である。幸いまだカナダの地磁気モニター群は作動中である。このところは、比較的落ち着いて来たが、17日以降の太陽風のせいで、その頃だけ集中的に地震電磁波がかなり出たようである。最大のものは、600nTもあり、これは経験的には(つまり、これまでの観察からすると)M6~7クラスに対応するだろう。平均的には500nT前後のものが続いた。一応ここにメモしておこう。

e0171614_12384868.png

e0171614_1238502.png

e0171614_12385331.png

e0171614_12385671.png

e0171614_12392526.png


宇宙天気ニュースでは、
e0171614_12422384.png

ETS8 MAMリアルタイム観測データでは
e0171614_12425481.jpg


これ以降は比較的平穏に戻ったから、ここ数日はいくつか地震が来るという可能性があるが、その後平穏に戻るだろう。

アキラの地震予報のアキラ氏も以下のような注意を書いている。
父島圏内にM5.0~M6.0の地震発生合図が沢山出ました。
小笠原諸島地方中心として、南太平洋・マリアナ・台湾・フィリッピン・本土近辺地方・サハリン・千島列島地方では、
一週間程地震発生に要注意です。 特に、南太平洋・本土海溝近辺及び直下の可能性が高いです。
但し、観測装置の不調が有り、欠測及び較正信号の可能性もありますが、先ずは、要注意です。
(06/18 10:32発信)
父島圏内にM5.5~M6.5の地震発生合図が再び出ました。
小笠原諸島地方中心として、南太平洋・マリアナ・台湾・フィリッピン・本土近辺地方・サハリン・千島列島地方では、
一週間程地震発生に要注意です。 特に、台風4号の影響が本土に及び、
南太平洋・本土海溝近辺及び直下の可能性が高いです。
(06/19 11:45発信)


いずれにせよ、アラスカのHAARPモニターが早く復活してもらいたいものだが、このモニターは東大製らしいから、ひょっとしたら意外や意外、アラスカHAARPモニターをコントロールしているのは、日本にいる東大関係者=御用学者=イルミナティーNWO科学者なのかもしれないですナ。連中が、わざと妨害しているという可能性大である。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-21 13:38 | HAARPモニター観察

またあやつがやって来た!?:太陽にへその緒でへばりつく巨大球状物体!

みなさん、こんにちは。

最近もまた、あまりにいろいろのことが起こりすぎて、ETの手も借りたいほどである。

昨年には、太陽といえば、CMEもさることながら、太陽の回りをまわる巨大なUFOが話題をさらった。以下のものである。

縮む太陽、太陽の異変?:何ものかが太陽に突っ込む!?
太陽の周りを回る”謎の宇宙文明”?:NASAその証拠を消去!?
やつらがまたやって来た!:太陽を周回する謎の巨大物体たち
やつらがまたまたやって来た!:太陽の周りを急速に回る巨大物体たち
やつらがまたまたまたやって来た!:太陽の周りを回る巨大物体たち

UFO activity on the Sun !!! (2011-07-16).wmv

ところが、今年になり、今度は太陽にへばりついた「黒い巨大な球状物体」が見つかったのである。

太陽の「黒いトルネード」が飛び去った!?:いったいこれは何だったのか?
「宇宙のトモダチ作戦」:黒い物体は「アンドロメダ評議会の宇宙船」だった!?

Solar filament snapping and "splashing" on surface- SUN 2012 03 12

(一番下の7時の部分である。)

Update - Unidentified Object SUN! March 12, 2012

ところが、こういう黒い物体は、太陽が生み出す卵だという理論を唱えた人がいた。

「惑星は太陽の卵から誕生する」:佐野千遥の「コロンブスの卵」的発想の数々!

あれは、太陽が子供(惑星)を産む歴史的瞬間?!!
平成3月18日 佐野千遥講演会 第1部 ラ・ホール富士

ところが、アンドロメダ評議会の所有する巨大宇宙船なのか、あるいは、水星内軌道を回る、新たなる惑星なのかどうか分からないのだが、そやつがまた2012年6月17日に太陽に現れたというのである。以下のものである。

Sun - Coronal Cavity Sphere June 17, 2012


Sun - Coronal Cavity Sphere June 17, 2012

さらには、5月13日にも不思議な現象があったという。

Huge Sphere Attached To The Sun Takes Charge! - May 13, 2012

さらには、昔のNASAの映像を調べると、なんと2010年10月26日にも同様の現象を見つけたというものまで存在した。以下のものである。

New Breaking Video : A Second Sphere The Size of Saturn Shoots Off The Sun Into Space!

いったい太陽にへばりついた黒い巨大球状物体は何なのだろうか?

太陽は、鶏のように多産で、次々に卵を生んでいるのだろうか?
それとも、未知のエイリアンの巨大UFOが太陽からエネルギーを奪い取っているのだろうか?

すべては謎である。まったく未知の現象なのである。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-19 21:42 | ミステリー

あの”ディック”・チェイニーが、心臓移植で生還!?

みなさん、こんにちは。

以下はジョークのようなものである。あまり深刻に受け止めない事が肝心である。


かつて2001年911の頃、ディック・チェイニーはこんな感じの男であった。

e0171614_16222516.jpg

e0171614_16224654.jpg

e0171614_16223489.jpg

e0171614_1642282.jpg

e0171614_16464022.jpg

ところが、これは本当かどうかは分からないのだが、あのラムズフェルドとディック・チェイニーが、アメリカ、ワシントンDCの公園で「淫らな行為」のために逮捕されたというニュースがあったのである。2009年のことらしい。

Tuesday, April 28, 2009
Reports: Cheney, Rumsfeld arrested in D.C. park for "lewd conduct."
e0171614_1625553.jpg

それから3年。

ディック・チェイニーは、あまりのストレスのせいで心臓を病み、幾度となく発作を起こし入院。心臓疾患の心臓移植を待つ、一人の患者になっていたという。

e0171614_16423561.jpg

待つこと20ヶ月の間、ただひたすら心臓提供者を待ちわびた。そして、この度、ついに心臓ドナーが見つかり、めでたく心臓移植が成功。元気になったというのである。年齢71歳。

For Cheney, 71, New Heart Ends 20-Month Wait
e0171614_16292386.jpg

この写真を見る限り、あのチェイニー?という感じすらするほどの変わりようである。気さくで気の良いおじいさんの風貌である。人が変わったのだろうか? 若干、おとなしくなったように見える。

元気になって、またあの”ディック”チェイニーにもどらないことを願いたい。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-19 16:43 | 人物

新オーパーツ登場!「10万年前の三つ又プラグ」:権威を信じるな!

マザーテレサの言葉
e0171614_1259256.jpg

思考に気をつけなさい それはいつか言葉になるから
言葉に気をつけなさい それはいつか行動になるから
行動に気をつけなさい それはいつか習慣になるから
習慣に気をつけなさい それはいつか性格になるから
性格に気をつけなさい それはいつか運命になるから

ヒンドゥーの教え
心が変われば、態度が変わる。
態度が変われば、行動が変わる。
行動が変われば、 習慣が変わる。
習慣が変われば、人格が変わる。
人格が変われば、運命が変わる。
運命が変われば、人生が変わる。


みなさん、こんにちは。

mabuhay氏がメモしていた、新しいオーパーツの話は実に興味深い。10万年以上も前の花崗岩地層から出て来た、「三つ又のプラグ」が見つかったというものである。以下のものである。
1万年前の花崗岩に人工物:3つのプラグが1998年に発見・・・(英語の本文には少なくとも10万年前とあるが)
元記事:Controversial Artifacts No One Wants To Examine Thoroughly - Is There Something We Are Afraid Of Discovering? 17 June, 2012
e0171614_11575648.jpg

グーグル翻訳

論争のアーティファクトノー·ワン·徹底的に調べたいとは思いません-
我々は発見するのを恐れているものはありますか?
2012年6月17日

MessageToEagle.com -極めてハイテク文明は間違いなく私たちの地球の遠い過去に存在し、我々は現在、これらの生き物について何も知らない。

我々は先史時代の人々について学ぶことができるもののほとんどは、彼らが残した遺物である。

ただし、特定の先史時代の知見は、それが彼らの未知の特性を分析することになると非常にイライラするように見える。

その一つは、花崗岩の小さな部分に埋め込まれた、三つ又プラグです。

アーティファクトは、分析のために、任意の研究者に利用可能であることにもかかわらず、それらの多くはそれをテストするために決めていない!

代わりに、アーティファクトはデマのように分類されています - 任意の検査なし。

我々が発見を恐れているものはありますか?

この神秘的な考古学的発見は、1998年に電気技師ジョン・J・ウィリアムズによって偶然発見されました。 他の多くの貴重なように、過小評価の成果物も、それは地球に地球外の参観が広く我々の祖先に影響を与えたという証拠を構成することができるので、高度な文明となり、既知の古代文化のいずれかが存在するようになったずっと前に地球を歩きました。

マイカの非常に小さな割合を含む - - の時点で既に存在していたエンジニアや地質学者でいくつかの予備的な協議に基づいて、アーティファクトは石英と長石から成る自然に形成され、固体の花崗岩の石に埋め込まれた電子部品の外観を持つ岩の形成。

また、電子XLRコネクタまたは別の非常によく似た成分に似ており、接着または溶接されたの痕跡を明らかにしません。

それは弱い磁力を示し、オーム計の測定値は、それがオープン回路のそれに近づいて強度を有することを明らかにした。

三つ又プラグがこのようにはるかに不確定起源の行列が保有しています。 0.3インチ径の部分は、木材、プラスチック、ゴム、金属、またはいくつかの他の認識可能な材料から製造されるように表示されません。

三つ又プラグが埋め込 ​​まれた石は約10万歳です。 写真クレジット:ジョン·J.ウィリアムズ
e0171614_11575648.jpg

ウィリアムズは、マトリックス成分が石内の不透明な内部構造に拡張することを明らかにする強力なX線を使用していました。

疑問が残る:なぜ、三つ又プラグが岩に埋め込まれるでしょうか?
そのようなオブジェクトはどのような目的を果たすでしょうか?

マトリックス成 ​​分は、石の中に不透明な内部構造に拡張
e0171614_1157498.jpg

地球外の起源あるいは製品のこのオブジェクトは、時間内に失われた有史以前の文明の高度な技術力を証明するのですか?
岩の地質学的分析は、アーティファクトが約10万歳であることを確立しています。

さらに科学的な分析は、遠い過去から物議を醸す、考古学的な知見にいくつかのより多くの光を当てると、それが手の込んだでっち上げであるかどうかを確認するか、またはことができました... また、根本的に人類の歴史の理解を変えるかもしれない発見。

1990年、青い石の奇妙なタイプでは、シエラレオネ、西アフリカでの彼の考古学的発掘の1つの間に地質学者と考古学者、アンジェロPytoniによって発見されました。

彼は世界中のいくつかの研究所で調査される神秘的な石を送った。

神秘的な石は、時間的に失われた未知の、高度な文明によって生成された。
e0171614_1264827.jpg

テストは、ジュネーブ大学、ローマ大学、ユトレヒト、東京、フライベルク、ドイツの研究所で行った。 すべての専門家は、それもこの地球の自然の中で知られている岩のいずれかのタイプに似ていないので、青い石が存在しないこと、すなわち、同じことを言う!

したがって、人工的な石でなければなりません。 、石は薄い白の静脈と青なので、それは "SKYSTONE"や "天国の石"と呼ばれていました。

その組成は、炭素、ケイ素、カルシウム、ナトリウムの痕跡と共に、77%以上の酸素であることが判明した。
この組成物はコンクリートや漆喰のようなものと同様の"SKYSTONE"を作り、 人工的に色づけされているように思われる。 この石のようなアーティファクトは地面の穴の採掘中にジャンプするために使用されるので、石が発見された地域に住む原住民は、すでにその存在を知っていた。

天国の石に関連する別の謎は、このアーティファクトは、常に少なくとも12000紀元前にさかのぼる土壌層で発見されていることです。 石は確かに時間に失われた未知の、高度な文明によって製作されました。

10万年も前の花崗岩に今の3つ又コンセントのような金属のプラグが見つかり、カムチャッカでは4億年前の地層から無数の精巧な歯車の化石も見つかっている。

カムチャッカで数百個の4億年前の歯車見つかる!:これは完璧なオーパーツだ!

e0171614_18392231.jpg

いわゆる、標準的な(というより、盲目的な、と言うべきだろうが)人類学の知識からすれば、こういうものは、すべて偶然であり、「たまたま歯車やプラグに見えるだけ」という、まるで手品のようなことを言う始末だが、どうみてもプラグであり、歯車である。

そうなると、「いったいだれが、どの民族が作ったのか?」ということが問題になる。すると、標準的(たまには、正統的という言い方もされるが)な理論によれば、地球人が作ったということになる。しかし、地球人であれば、まだ石器時代のはるか昔なわけだから、そういう高度技術を扱える人種はいないということになり、矛盾するというわけである。

そうなると、結局、こういう遺物は「オーパーツ」だといって、闇に葬り去るわけである。要するに、一般人の目から見えない場所に押し込めるわけである。

仮に、古代の地球人がそういうものを4億年前に作製したとする。まだ一般の標準理論の観点からすれば、
三葉虫の時代

e0171614_12204351.jpg
であると言われている。しかしながら、その三葉虫をうかつにも踏みつぶしてしまった、超古代人の足跡も見つかっている。

サンダルの大きさはおよそ26センチ、幅はおよそ9センチ。
e0171614_12221269.jpg

オーパーツを探そう! 〜サンダルに踏まれた三葉虫の化石〜より

もしこれらをつなげれば、およそ3億年以上も前のこの地球上に、すでに我々のように、二本足で立ち、サンダルを履いて歩き、そして三葉虫を踏みつぶす、うっかり者がいた。その連中は、精巧な歯車や三つ又プラグなどを作製し、かなりの科学技術を持っていたということになるだろう。

いったい、そういう連中はだれか? 
ニビルのネフィリムか? 
古代人アガルタか? 
あるいは、金髪碧眼種のプレアデス人などの宇宙人が地球に降り立っていたのか? 
あるいは、オリハルコンを駆使したという、アトランティス人なのか? 
あるいは、ムー帝国のレムリア人なのか? 
あるいはまた、10億年前にすでに月に到達していた、かぐや姫の一族がこの地球にも飛来したのだろうか?

宇宙考古学:私が最も重要だと思う学問
再び宇宙人「モナリザ」で盛り上がる?:やはり「かぐや姫」の名の方が適切だ!
アポロ20号の「モナリザ」:アジア人型宇宙人「かぐや姫」
MONA LISA An Alien Space Ship on the Moon
月のモナリザ
10億年前の月面上の巨大宇宙船

あるいは、これからタイムマシンを作り出す地球人のだれかが、超古代に行き、そこで三葉虫を踏みつぶしたのだろうか? 
いったいだれか?

いずれにせよ、
我々人類はそろそろ完璧に古代史や科学史を再構築すべき時期に来ているのではないか?
と私個人はそう思うのである。

古代史や歴史において何が足りないかといえば、やはりそれはこの地球上だけのことにとらわれすぎているということである。地球はこの宇宙の中でかなり特殊でかつちっぽけで、また、かなり後発の惑星の1つでしかない。事実、我々地球人の物理学者のいう、ビッグバン理論の宇宙年齢140億年が正しかったとしても、最後の50億年間で地球が誕生したにすぎないからである。

我々が、暗い夜空に輝く星や、遠くのネオンサインを見れば、行ってみたくなるのと同様に、地球の南北極がオーロラでいつも光り輝く地球
Aurora seen from space ISS( 宇宙ステーションから撮影したオーロラ映像)
という惑星は、遠くを旅するものたちから見れば、必ず近づいて見てみたくなる惑星なのである。それは、超古代においても現代でも変わりないだろう。だから、超古代人がまだ何もいなかった地球に降り立ったとしても、何ら不思議はない。

同様に、
地球物理学や考古学で何が足りないか?
といえば、これもまた、地球を意識しすぎているということだろう。だから、月に遺跡があるとか、火星に遺跡があるとか、そうした事実が見つかったとしても、それは無視するわけである。ましてや地球の超古代の遺跡や遺物が見つかったとしても、恐ろしくて近づきもしないということになるわけだ。まさにハリウッド映画の猿の惑星の猿の地球のようなものである。「それは、触れてはならないものなのだ」という感じである。

はたしてそうだろうか?

私個人はそうは思わない。むしろ、地球の外からの視点を持つ場合に限り、真実が見えて来るはずだということである。これに一番近いことを行ったのが、故ゼカリア・シッチン博士であったが、「惑星X、ニビル」に限らず、すべてにおいてそれは言える事だと私は感じる。

私は最近19世紀の科学者の論文をつぶさに読んだが、そもそも科学者や物理学者という”職”は、ほんのわずかの例外を除いて、この世界には存在していなかった。むしろ、今現代の社会の中でいう、自称研究者や、マニアの方に近い存在だったのである。そういう科学愛好家や数学愛好家が、そういうことに興味を持つお金持ちと友達になり、資金援助してもらいながら自分の研究を続けたのである。そうしていたから、近代、それも19世紀までの科学者は、かなり自分本位、興味本位の研究を腰を据えてじっくり研究できたのである。それゆえ、大発見がたくさんできたのである。

しかし、19世紀後半から20世紀になると、「科学の力」を知った、欧州の王族やら、新興国アメリカのロックフェラー家のような存在が、科学を商業化や金儲けの道具と見るようになった。そうやって生まれたのが、近代や現代の大学制度である。だから、大学からは、本質的に斬新で、この地球人類の見方まで根底から覆すような発想は生まれなくなったのである。

大学研究者や国立研究所の研究者になれば、日本なら年収600〜1000万円程度は手に入る。研究費も年に何百万円ももらえる。こうなると、国家や権威や学会とねんごろになり、いわゆる「御用学者」や「東大話法」をしているほうが実入りがいいことになる。だから、文科省認可の研究テーマしか研究しなくなる。

そしている内に、ヒンドゥーの教えやマザー・テレサの言葉にあるようにして、金持ちや権威や支配者の好きそうなことしか考えなくなるというわけである。

こうしているうちに、科学は化石のようなものになるが、やっている本人はもはやそれに気づく事はない。いわゆるアダルト世界で、セックスを商売にしているものたちが、本当には自分たちが世間に性病をはやらせている病原菌の運び屋(キャリヤー)にすぎないのだが、本人たちはそれに気づかないのとまったくいっしょのことである。東電の御用学者やカルト宗教の顧問弁護士なども同様に、自分たちが害悪だということに気づく事はない。

それは、結局、すべてにおいて自分たちの視野が狭くなった事に起因するのである。

古代の歴史上の科学者たちが、口を酸っぱくして言い続けたこと。すなわち、
権威を信じてはならない!
ということは、いつの時代にも真実である。今現在でも真実であり続ける。

けっして、権威を信じてはならない、のである。そして、もし自分が権威になりかけた時には、すぐに分野を変えて、いつもトウシロウの気分に舞い戻らねばならない。それが、アルバートおじさんこと、アルバート・アインシュタイン博士の言葉でもある。

超古代にこの地球に人がいて困る事は何一つ無い、というのが実際のところなのですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-19 13:15 | ミステリー

「マスコミは日本の敵です」西田昌司議員:民主党もオウムも同じ穴のムジナですナ!

もうこのままでは日本は潰れてしまうかもしれません。いや、もう潰れているのかもしれません。
––西田昌司参議院議員
e0171614_9454959.jpg



みなさん、こんにちは。

いやー、これは痛い。ねずきち氏の
高橋容疑者とオウム事件の根本的な問題
の最後に貼付けられていたYouTube番組、これは実に興味深い。野田首相の違法さ加減、満載のものである。以下のものである。

【超人大陸】野田首相はN氏の娘の結婚式に蓮舫氏と共に出席


拡散します「国会でいくら追及しようが、マスコミが全く伝えない。日本はも­­うつぶれてしまう。どうか多くの人に拡散してください。マスコミを敵にして、闘いで­­す」
--------
初めてこちらを見ている方は、下記検索して見て下さい。 興味半分でも、疑い半分でも良いです。 どうお考えになるかはお任せします。
【ミコスマ】 http://mikosuma.com/
【初心者のための『国民が知らない反日の実態』】 http://www36.atwiki.jp/support5482/
【韓国は"なぜ"反日か?】 http://peachy.xii.jp/korea/
 http://www.eonet.ne.jp/~mitukiti/chon/top.htm

【フジテレビ抗議+αまとめWiki】 http://nomorefujitv.wiki.fc2.com/
【フジテレビ抗議+α・BBS】 http://nomorefujitv.bbs.fc2.com/
【報道監視まとめWIKI 情報操作の手法】 http://www15.atwiki.jp/houdou/pages/55.html

【ねずきちのひとりごと】 http://nezu621.blog7.fc2.com/
【銀魂の保守的考察】 http://ameblo.jp/renho38/
【ひのもと情報交差点】 http://johokosa.blog98.fc2.com/

【ちらしライブラリー】 http://www.flickr.com/photos/63637381@N04/
 http://www.flickr.com/photos/chirashi-library2/

【国民が知らない反日の実態】 http://www35.atwiki.jp/kolia/
【部屋とY褻と私 このホステス話凄い】 http://11dollar.blog.fc2.com/blog-entry-19.html
【「普通の日本人」が気付くことが本当に脅威】 http://11dollar.blog.fc2.com/blog-entry-30.html
【韓流がなぜ"駄目"なのか...】 http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/3988108.html

【正しい歴史認識を英語で発信しよう!】 http://1st.geocities.jp/undertakerrach/
【Kの写真館】ただし、食前食後、子供の視聴は気をつけて下さい。 http://jackassk.web.fc2.com/funny/photo/index.html
【フジテレビ】抗議デモまとめwiki http://fijidemo87.wiki.fc2.com/
【花王・カネボウ不買運動 まとめWiki】 http://okusama.jpn.org/kao/wiki/wiki.cgi
◆サルでも分かる?人権擁護法案 http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_890062.html
◆全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会 http://kidnapping.jp/

【花王デモ公式】 http://kaodoff.blog.fc2.com/
【ソフトバンク公式】 http://www.youtube.com/user/SoftBank#g/p
-----
● 【人権侵害救済法案】
(新仮称:­­人権救済機関設置法案)
 刑法以外の法律で、警察以外の組織に依って、
司法の判断なく(令状なく)身柄を拘束され家宅捜索を受けます。
 警察以外で身柄拘束・家宅捜索が出来る組織は何でしょうか?
 暴力団・ヤクザ組織、韓国民団、朝鮮総連...三位一体...以外に考えられますか?
 NPOがヤクザの資金源になり今度は国家組織がヤクザになるのです。
 産経と出所直後の山口組トップの連載を思い出して下さい。
※2012年早々に国会提出。公明党はいつ裏切るか分かりません。
※人権擁護法案はFAX抗議で廃案になったとの事。
「法務省03-3592-7393」へFAX抗議願います。拡散願います。
---
・TPPに参加しないためには、野田内閣を倒すことだ。(11/8 ニコ生青山氏の発言)
 倒閣して民意を示せば、民主主義国家としてTPP参加はありえない。
デモは続けよ。
 地元選挙区の議員事務所にじかに足を運んで、議員が留守でもいいから、スタッフ相手に話をして、解散しろ、でないと投票しないよ、と自分の意志を伝える。
 やりやすいこと(在宅業務)とイヤなこと(議員事務所訪問など)、両方やる。
 民主党議員(前原?)が認めているように、
自公がその気になれば参院での予算審議をストップし、即解散総選挙にできる。
それが野田民主にとっては一番困る。
 要は本気で倒閣をやっていないから、野党こそ議席に固執して臆病になっているのだ。


アメリカでは「法の下の平等」、これが米国憲法のもっとも憲法らしいところである。日本においても、かつて福沢諭吉が「天は人の上に人を作らず、天は人に下に人を作らず」といったが、その精神においては、同じものが流れている。

しかしながら、それは我々「日本人」(や米人)の話であって、朝鮮半島経由で日本に住みついた、在日系の人たちには通用しない。そもそもそういう教養も教育もないからである。西田議員がいうように、そもそもの発想の根源が違うからである。

首相自らが国会で偽証を行っているのに、偽証罪を否定する。外国人献金は法的に犯罪、献金者も献金を受けた人物も有罪となっているのに、金を返せば問題ないという詭弁を弄する。

これまた、なにやらひと昔前の朝鮮王朝のヤンバンを見ているようである。毎日毎日、韓流の朝鮮時代劇では、そういうヤンバンが登場し、いつも国家転覆を狙って工作している。それも、キーセンの料亭の中で美女と高級料理を片手にやっている。

思いだせば、昨年の2011年3月11日の後も、そして、3月14日の東電福島第一原発の直後も、棺桶直人も東電の清水も都内西麻布辺りの高級韓国クラブ料亭で優雅にやっていたという噂が流れた。ストレスで入院とかいっていたが、実際には、韓国美人のクラブで遊んでいたという話だった。ベンジャミン・フルフォードの対談相手の朝日堂がそう言っていた。

日本という国は、今では「この国」と呼ぶほかなく、もはや「我が国」と呼べる段階ではない。したがって、
「もうこのままでは日本は潰れてしまうかもしれません。いや、もう潰れているのかもしれません。」
と西田昌司議員は言うが、まさにその通りと言えるだろう。

さて、オウム事件を厳格に調査した、一橋文哉氏の本からも明らかだが、坂本弁護士殺害事件や長官狙撃事件などを起した、真犯人がいたという。それは、ヤクザからの刺客らしい。欧米で言う、いわゆる「ヒットマン」のことである。この連中は、事件の闇から闇に逃れ、実際には逮捕されてはいないという。ところが、子供殺害の重圧から逃れられず、薬に溺れ廃人。一人は口止めで暗殺。もう一人は逃亡生活で一生を終える。こんな結末が待っていた。

ここに、この世界の真実があると私は感じる。

高級生活、高級娼婦、大金、高級車などをもらって、いい気になって犯罪に手を染める。悪い事をして一気にのし上がろうとする。たしかにその時は有頂天になり、実際、一時的には贅沢な生活を手に入れる事ができるかもしれない。

しかし、犯罪は犯罪。必ずしっぺ返しが来る。それは他人からでも、法律からでもない。他人は騙す事ができる。法律も抜け穴を探し逃れられる。だが、自分自身を騙す事はできない。これがその当人の潜在意識に入り込み、自分自身に跳ね返る。

これが、本当の意味の「カルマ」というものであろう。最近、オウム真理教信者の逮捕の時に、NHKの特集かなにかの中で、高橋容疑者は「カルマ」という、カルト用語をまだ使っているとか言っていたのには恐れ入った。ここまでNHKが落ちぶれたかと思わざるを得なかったが、「カルマ」というのは、オウムが作った言葉ではない。この世界の常識である。

なぜ、ここで、わざわざそんなオウムの闇の協力者の顛末の話を出したか?

というと、それは、野田であろうが、棺桶直人であろうが、こだまの枝野、邪悪の仙石であろうが、悪の実行犯には、法や他人の目は逃れらてたとしても、自分は騙せないという同じことが生じるだろうということなのである。ましてや、欧米のもっと悪のNWOやイルミナティー/メーソン(悪魔主義者)の手先となって働いているのであれば、必ず、オウムの実行犯がたどったのと同じ道を進むだろうということなのである。結局、事件を闇に葬り去るために、その実行犯自身が闇に葬り去られたのである。

中丸薫氏が、キャンプ座間で、故竹下首相が、太平洋にヘリコプターから逆さ吊りされて惨殺されたと言っているように、結局、悪はもっと悪からやられるのである。その欧米のイルミナティーもこの宇宙の「低層4次元」という亜空間の未知の世界にいるエイリアン(我々が悪魔と呼ぶ邪悪な存在たち)に同じように扱われるのだと、覚醒者デービッド・アイクは言っている。

この世界の唯一の真実は、良い事をすることほど難しいものはないが、悪い事はだれでも簡単にできるということである。世界を良くする事は、本当に難しいが、世界を悪くすることは実に容易いのである。

ならば、世界を良い方向へ変えて行く事を目指すべきである。やはり、この世界に本質的に創造的なことをやり遂げて行くべきだろう。それが、我々知的生命体として生まれた生物の使命だろうと私個人は感じるのである。

菅直人、野田佳彦、鳩山由紀夫、小沢一郎、岡田克也、枝野幸男、前原誠司、仙谷由人などなど、こういった人々は、いったい竹下登、宮澤喜一、橋本龍太郎などの晩年がどんなものだったか、よく思いだしたらいいだろう。

また、同様に、フリーメーソンやNWOの人々も、そのメンターであった、アレイスター・クローリーの最後がどのようなものだったかを思いだせば良いだろう。

まあ、この世界は善い事をしないと、あまり良い人生を送れないということのようですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-19 10:41 | 反日・在日の陰謀

台風4号「Guchol」接近中!:なぜか私の名前「Iguchi」に似ていますナ!?

みなさん、こんにちは。

台風4号、別名「グチョル(Guchol)」というのが、接近中である。なぜか、私の名前「Iguchi」に似ている。進路も四国直撃コース

e0171614_23402952.jpg

のように見える。要注意である。

ふるいち氏によれば、やはりHAARPによるエネルギー注入があるようである。
台風4号「Guchol(グチョル)」は操作されている。

e0171614_23395574.jpg


そんなわけで、私も一応グーグルアースの「天気」で雲の様子を見てみると、こんな感じであった。

e0171614_23411938.jpg


6月21日当たりに首都圏を襲うように、計画されている可能性はある。備えあれば憂いなし。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-17 23:44 | HAARP・台風・ハリケーン

オウムの菊池直子、高橋克也逮捕は「やぶへび」だったか!?

みなさん、こんにちは。

今や「陰謀論」も「陰謀暴露論」も常識、イルミナティー、NWO、シオニスト、偽ユダヤ、300人委員会、ビルダーバーグ会議、三極委員会も常識。2001年の911の時には、「陰謀論」なんてといっていた、ごく普通の人々でも、2011年の311、314以降で、ある意味で覚醒し、この世界には普通の人からすれば「キチガイ沙汰」と思われる事でも平気で計画して実行しようとする連中がいるということに気づいたようである。むしろ、これまで「と学会」のように「陰謀なんてあるわけがない」といっていた事の方が真っ赤な嘘っぱちであり、連中はそれで儲けていただけのことにすぎず、実はこの世は陰謀だらけだったということの方がよほど現実的だと分かってしまったということであろう。

これは、故太田龍氏もジョン・コールマン博士の「300人委員会」を翻訳した頃には夢にも思わなかったにちがいない。ましてや、デービッド・アイク氏が、全世界を覚醒することになるなど夢にも思わなかったにちがいない。

さて、そんな時期に、つまり、2011年の311の東日本大震災、314の福島第一原発爆発の後のこの時期に、日本の警察が、どういうわけか(ちょっと意味不明の)オウム真理教の残党狩りを行った。一説では、野田民主党政権の消費税増税法案を通すための「カモフラージュ作戦」だというものがあるが、それは当たらずしも遠からずにちがいない。

しかしながら、すでに日本の人々は「陰謀」というものはどういうものかということにかなり慣れて来ている。ここが、昨年までとはまったく異なるのである。どうも日本の警察もこういうことがご理解できかねているように見える。そこが実に面白い。まあ、一言で言えば、警察の認識は時代遅れだということである。

そこで、私が個人的に感じるのは、今回の菊池–高橋の逮捕劇のせいで、日本中のかなりの人たちが、以下の本を読み直してしまったのではないか?ということである。
オウム帝国の正体

e0171614_23104519.jpg

私自身、今日やっとこの本を全部読み切った。実に興味深い「名著」である。現場主義、当事者主義で犯罪を起した疑いのある人物に直接面会するという実に勇敢な記者の書いた本である。これこそ、昨今稀になったジャーナリストの本来の姿を見ることのできる本である。

私はオウム真理教事件そのものに興味はない。なぜなら、それは、およそカルト(新興宗教)というものにある意味で普遍的なものだからである。特に目新しいことはない。かつての西洋のクリスチャンやキリスト教徒がまったく同じことを行い、日本でも大半の宗教は同じことを行い、戦後の日本でも創価学会、統一教会他さまざまなカルトは同じようなことをしながら組織を拡大したにちがいないからである。

まして、非合法組織やヤクザなどのいわゆる裏社会の連中が、大企業の重役のスキャンダルや女性問題や不正に目をつけて脅しを掛けて、巧妙につけ込んで来る。それは、政治家であろうが、警察庁であろうが同じことである。これまた、古今東西どこの国々でもよくある話である。目新しいものはない。

そんなものの一番のものが、デービッド・アイクのいう、欧州のロスチャイルド帝国であり、アメリカのロックフェラー帝国である。こういったものの規模や質からすれば、極東アジアの裏社会のすることなど、お子様ランチのハタ程度のものである。あるいは、おまけ程度である。それほど、国債金融寡占勢力のやることは、永年の計画の上に練られたアジェンダの上に成り立っているわけである。

だから、ジョン・コールマン博士の「300人委員会」や「シオンの議定書」やデービッド・アイクの「爬虫類人」の話を知れば知るほど、世界はこういった本当の意味の「支配者」のさじ加減でどうにでもなるという危うい世界であると知るわけである。

そして、もう1990年代後半から20年ほど経ち、この世界の「陰謀暴露」、「UFO宇宙人暴露」の時代を経た時代にあっては、いまさら「オウム事件」がどうした?という程度のレベルの印象しかないのである。所詮は、日本社会に巣食った、在日、北朝鮮、韓国の朝鮮人系の悪党たちが、この世界の成り立ちを知らないで、欧米や支那のもっと悪どもの手先になって、自業自得をしたに過ぎないという話にしか見えないのである。

まあ、簡単に一言で言えば、「時代は変わった」ということですナ。だから、今時オウム信者を2人捕まえたところで、何のインパクトもないわけだ。いくらマスゴミが煽ったところで、「どうしたの? 所詮、政府の隠蔽工作だろ?」程度の反応しか起こらないというわけですナ。私自身の印象もその程度のものにすぎない。むしろ、問題は、そういう我々が一橋文哉氏の上の本を読み直すきっかけになってしまったということだろう。

そして、いざ読んでみれば、これまでの最近の世界の「陰謀論」の流れからしても、その本の著者である一橋氏の描いたオウム事件の構図がほぼ正確だという結論に導かれるということなのである。数年前なら、その一橋説は単なる「陰謀論」として一笑にふされたかも知れないが、「この世界は陰謀エヴリウェア」の時代には、むしろ、その説の方がリアリティーがある。自然だと感じるということである。

地下鉄サリン事件、坂本弁護士一家殺人事件、こういったものも、東京電力OL殺人事件と同様の事件にすぎなかった。つまり、東京電力の事件が東電関係者だけでできるはずがないのと同様に、オウムの起したとされる事件もまたオウム信者だけでできたはずがないということになるわけですナ。

今では、東電の福島第一原発事故をめぐって、この1年以上、それも毎日毎日、NHKや民放などこれまで国民のためにあると考えられて来た一流組織が、ウソをつき続けて来たということをほとんどの国民が目にして来たわけである。そういう痛い経験を体験して、国民の目が肥えてしまったのである。そういう肥えた目でオウム事件を再考すれば、今までには気づかなかったことに気づいてしまう国民が今まで以上に増えるだろうということなのである。

この意味では、今回の逮捕劇は、政府や警察にとってかなり裏目に出たのではないか、と私は感じる。例えば、オウム事件など何の興味を感じていなかった私自身が、オウム事件の本質を理解したからである。

そんなわけで、私が個人的に何に興味を感じたかだけ、今回はここにメモしておこう。詳しいことはすべてその本にある。分からないのは、本の中でS社とか、Mとか、アルファベットで仮名にしている会社や組織や個人のことだけである。

まず、私が一番面白いと思ったのは、オウムの麻原がオウムの機関誌に書いたことである。第二章の「利権」という章の最初にこんなことが書かれている。どうやら「WANTED! 悪魔に魂を売り渡した黒い貴族たち」という記事があったらしい。そこに
『WANTED! 悪魔に魂を売り渡した黒い貴族たち』と題した記事がある。
オウム真理教の機関誌に掲載されたものだが、そこには、「黒い貴族」として中曽根康弘、細川護煕、羽田孜の元首相3人をはじめ、14人の政治家が登場する。
 いくつか例を挙げれば、
《米国問屋 中曽根康弘=レーガン元大統領とロンヤスの仲であり、米国に忠誠を尽くした》
《没落大名 細川護煕=闇の世界の操り人形》
といった具合だが、中でも「黒い貴族」のトップに挙げられているのは、現在の自由党党首の小沢一郎で、次のように記されている。
《暗黒大王 小沢一郎=政界の黒幕と呼ばれているこの男は、フリーメーソンの手先である。彼の著書『日本改造計画』は、世界統一政府樹立に向けての日本改造の指南書と言われる。つまり、世界統一政府に完全隷属する日本を作ろうとしているのだ。》

e0171614_2041130.jpg

私が特に面白いと感じた部分は、小沢一郎のことを評した赤文字にした部分である。

これは、おそらく1980年代後半だから、まだこの日本に太田龍もデービッド・アイクもジョン・コールマンも存在していなかった時期のことである。だから、なおさら面白いのである。なぜなら、そんな時期にオウム真理教の麻原などの幹部は、「フリーメーソン」やら、「世界統一政府」などのキーワードをしっかり認識していたらしいからである。

ついでに書けば、彼らは今我々が知っている、人工地震、電磁波兵器、マインドコントロール(洗脳)など、その後1990年代後半にならないと我々の目に触れる事が無かった科学知識、特に軍事情報を、すでに握っていたからである。こういった軍事科学技術情報については、今ではすべて正しかったことが判明している。

こういう教団初期で、まだ頭がクリアだった頃に書かれた記事に、「小沢一郎はフリーメーソンだ」とはっきり書いていたというわけである。実に興味深い。暗黒大王は、麻原と瓜二つだから分かり切ったことだが、フリーメーソンであることはだれも知らないはずである。今でも「小沢信者」は知らないはずである。どこから仕入れたのかは知らないが、オウムの幹部はそういう認識を持っていたのである。他の人々の例え方も非常に正確だから、これがウソだと見るのは早計である。

そして、フリーメーソン=「世界統一政府」樹立を目指す、今でいうNWOのことである。これがジョージ・ブッシュ・シニアの口から出たのは、
ジョージH.W.ブッシュ大統領 新世界秩序1(日本語字幕版)

レーガンの後に大統領になってからのことだから、日本ではまだだれもNWO(ニューワールドオーダー)という言葉は知らなかったはずなのである。

オウム幹部は、上祐や早川や村井などの幹部が国際的に活動するうちに、そういう怪しい世界の情報を得たように見えるということである。そのため、一般人の世界、日本のジャーナリストの世界よりはるかに先を見通すことができたということになる。なぜなら、その後、世界はまさにオウム幹部の得た情報通りの展開を見せたからである。

さて、もう1つだけ私が興味を持ったところは、本の26ページある、日本の警察当局が当時分析したオウムの行動計画というものである。
《オウム教団は、麻原教祖の予言を的中させるため、首都圏で数百万人規模の死傷者を出させるテロを実行するしかないところまで追いつめられている。そして、廃墟とか化した首都に、オウムの理想共同体である独立国家を建設しようとしている…》
《計画は5段階に分かれ、第一段階はサリンを使った無差別テロ。第二段階は銃器や爆発物を使用した要人テロ。第三段階は細菌兵器を上水道に混入する無差別テロ。第四段階はサリンなどの薬剤の空中散布による無差別テロ。そして、第五段階は核兵器による首都殲滅(せんめつ)である…》

この五段階の計画を見ると、今でいう、NWOの世界征服計画、いわゆる「アングロサクソン・ミッション」のアジェンダを見るような気がして来るほど似ているのである。ただ、オウムは日本国内が対象であるが、NWOは地球が対象であるから、その規模がその都度グレードアップしている点だけが違う。それ以外のセンスはまったく同じである。

例えば、オウムの「細菌兵器を上水道に混入」は、NWOの「パンデミック計画」にあたるし、オウムの「薬剤の空中散布による無差別テロ」は、NWOの「ケムトレイルのクローバー計画」そのものにあたるし、そして、オウムの「核兵器による首都殲滅(せんめつ)」が、NWOの「第三次世界核戦争」になるという感じである。

私が「陰謀論」というものが、いかに大事かというのはこういう意味である。必ず、「陰謀」を起すものはそれをずっと前から計画している。だから、事前に察知するには、一見荒唐無稽な話も無視してはならないのだということなのである。話半分に聞き流しながら、それを記憶していなくてはならないということなのである。そして、次に、その話が進展したかどうかでその真偽を判断できるのである。

オウムの場合なら、第一計画を実際に実行したのである。それが「地下鉄サリン事件」であった。その実験として「松本サリン事件」が行われたのである。もし我々日本人が、もっと早い時期にオウムの機関誌を読み、小沢一郎がフリーメーソンで世界征服の僕だというような記事を読み、多少なりとも、そのこころは?と問うていたら、ひょっとしたらその後のサリン事件を未然に防げたかもしれないからなのである。

それが「と学会」の愚劣な連中のように、「そんな事はSFネタだ」とかいう調子で笑い飛ばしていたから、数多くの犠牲者が出たのである。2001年の911もそうだし、2011年の311、314もそうなのである。徴候は大分前から出ていたのである。怪しい人々の行動を通じてナ。

この世界とは、残念ながら、そういう世界なのである。そういう見方のできないものは、かなり損をしかねないかもしれないという世界なのである。

まあ、そんなわけで、私は今回のオウム残党逮捕による日本政府の隠蔽工作は、かなり「やぶ蛇」だったのではないかと思うのである。


おまけ:
ついでに書いておくと、2001年911の時、ビルのオーナーのシルバースタインが、直前になってビルの高額保健を掛けていたことが分かっている。同様に、2011年の311東日本大震災の時には、震災が起こる直前に日本国内の建設会社の株が高騰していたというのは、すでによく知られたことである。一橋氏の調査によると、松本サリン事件と地下鉄サリン事件の起こる直前には、日本の防毒マスク会社や防弾チョッキメーカーの株の取引が、通常の1000のオーダーの取引の100倍から1000倍になったという記録があるという。こういったことから社会における事件はそれぞれに計画されて起こったもの、すなわち、だれかの「陰謀」なのであるということが分かるわけですナ。

おまけ2:
1-5-18 オウム真理教

おまけ3:
【村井が消された理由.】村井秀夫の語った阪神人工地震

[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-17 21:40 | コンスピラシー

HAARPに地震波か?研究用67:400nTの地震電磁波到来!

みなさん、こんにちは。

相変わらずアラスカのHAARPモニター群はまったく見る事ができない状態が続いている。それゆえ、カナダのものが頼りという状態になっているが、そのカナダのモニターに再び400nTを超える地震電磁波が発生したようである。これは、最近のCクラスのフレアによる太陽風の影響である。これは、アジア日本方面である可能性がある。要注意が必要かもしれない。

【注】私が最近ここで強調しているのは、太陽風による(特にCME放出時の)地球内部の加熱による地震の誘発という現象である。ここ数年の観察からも、明らかに太陽からの電磁波の到来と地球の地震活動との間には相関関係があるように見えるということである。しかしながら、よく知られているように、現在の地震学者たちは地震は太陽活動とは無関係だと信じているというレベルである。まして、我々人間が強烈な電磁波を照射することによって地震が誘発できるという可能性などまったく知らないのである。この2点を観察することが最近の私の個人的目的なのである。

宇宙天気ニュース
によれば、
2012/ 6/16 12:56 1504黒点群

e0171614_14431582.jpg

はCクラスのフレアを続けています。今夜以降、CMEによる太陽風の乱れが到来しそうです。
2012/ 6/17 13:01 更新
太陽風の乱れが到来しました。磁場強度が大きく強まっています。続いて、次の乱れが到来するでしょう。
http://www.swpc.noaa.gov/rt_plots/mag_3d.html
e0171614_14441694.gif

e0171614_1444296.png

とあるように、ここずっと太陽はCMEを放出している。したがって、太陽風は徐々に強まる傾向にある。それゆえ、地球に地震活動が活発化する傾向が出るだろう。


一方、カナダの地磁気モニター群
e0171614_23355326.jpg

には以下のような波形が出ている。
Geomagnetism: Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories
e0171614_14452869.png

ここに出ている6月16日UT21時〜6月17日UT03時の400nTの地震電磁波が、アジア日本の大円方向からの地震電磁波であると考えられる。

これらが地震電磁波かどうかはアラスカHAARPモニターのゼロ周波数があるかないかでチェックするのだが、このところアラスカのHAARPモニターは死んでいるので、このチェックはできない。ちなみに日本時間はUTより9時間進んでいる。


参考:
アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
父島圏内にM5.0~M6.0の地震発生合図が出ました。
小笠原諸島地方中心として、南太平洋・マリアナ・台湾・フィリッピン・本土近辺地方・サハリン・千島列島地方では、
一週間程地震発生に要注意です。 特に、南太平洋の可能性が高いです。
(06/16 11:35発信)

備えあれば憂いなし。

ちなみに、前回の400nTの地震電磁波
HAARPに地震波か? 研究用51:400nTの地震電磁波到来!
は、
06/17 07:18 マニラ北西沿岸沖  M6.1 震度4 深さ35km
からのものであった可能性が高い。

追記:
ついにきた600nT
e0171614_2127278.png

要注意あるのみ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-17 14:50 | HAARPモニター観察

615官邸前の1万1千人大飯原発再稼働抗議デモ炸裂!:人は石垣、人は城!

武田節


みなさん、こんにちは。

昨日、都内の首相官邸前で、「大飯原発再稼働反対」の抗議デモがあったようである。以下のものである。
原発再稼働反対デモ:記者クラブメディアが一斉に自主規制した首相官邸前に集まった1万1千人の声

2012/06/15大飯原発再稼働抗議行動に11000人!!!@首相官邸前


2012/06/15大飯原発再稼働抗議行動に11000人もの一般市民の方々が首相官邸前に集まり、抗議をしました!抗議行動の中央から最後尾までを撮影しました。(中­央から前の方に延びる列もあったので全てではないですが、おおよその雰囲気は伝わると思います。)あまりの感動に号泣してしまい、私の泣き声が入っています、すみません! 撮影@emi_mumemo

ここ最近の真夏のような状況下でも電力は何一つ問題は無かったのではないだろうか? すなわち、停電の危機はなかったということになる。

一説によれば、橋下市長、京都府知事など、地方の政治家たちがこれまで強行に再稼働反対を主張していたのに、突然の180度の転換をして、再稼働に賛成する立場に出たのは、政府と東電から、「もし停電になったら、その責任を負えるのか?」という、脅しに屈したからだという。

しかし、おそらくそうではないだろう。きっと裏金をもらったに違いない。いったいいくらもらったのだろうか? 「札束で頬を叩かれた」ということだろうヨ。

はたしてもうすぐデフォルトによってほとんど紙切れ同然に陥ると予想されている札束と、人々の命とどちらが大事なのだろうか? 当然、後者であろう。

かつて我が郷里の英雄、武田信玄公は、「人は石垣、人は城。情けは味方、仇は敵」だと考えた。正しい考え方は、死後も永遠に語り継がれるものなのである。逆に言えば、誤ったことをしたということもまた、末代まで永遠に語り継がれ、その子孫にまで災いが及ぶものなのである。

はたして今の日本の政治家たちは、そういうことが分かっているのだろうか? 実に心もとないところですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-16 19:46 | 原子炉被災

「小沢真理教」終焉か?:オウム麻原彰晃か、ゼオライト小沢一郎か!?

「40歳になったら人は自分の顔に責任を持たねばならない」
––第16代アメリカ合衆国大統領エブラハム・リンカーン
e0171614_22393126.jpg


「男の顔は履歴書、女の顔は請求書だ。」
––作家である藤本義一氏の言葉。
e0171614_2240192.jpg


みなさん、こんにちは。

いやー、Euro 2012が開幕して、毎早朝までサッカーを見ているので、久々に夜型になって大変である。今朝のイタリアとクロアチア戦も非常に面白い良い試合だった。それにしても、欧米の白人選手の「入れ墨」にはさすがにめげる。FIFAはサッカーが子供たちの夢のために行うというのであれば、「入れ墨」は禁止すべきである。少なくとも、露出部分の入れ墨は禁止すべきだろう。

さて、最近になって、小沢一郎氏の奥さんの和子さんから、離縁状
【超速報】小沢一郎は真性の売国奴だった!震災後国民を見捨てて逃げる卑怯者!隠し子発覚!離婚した夫人の衝撃暴露!小沢信者発狂へ!

e0171614_18521280.jpg


2012-06-14 キャスト 小沢一郎 文春スクープ


「夫は放射能を恐れて逃げた。日本のためになる人間ではないと分かり離婚しました。」

が叩き付けられたという一大ニュースが飛び込んで来た。私の奥さんの名も偶然に同じ和子さんだから、実に興味深いところである。

私は、小沢一郎氏の顔つきが嫌いである。エイブラハム・リンカーンや藤本義一の言葉にあるように、40歳過ぎの男子は、自分の顔に責任を感じてもらわなくては困る。それが、ましてやこんな顔では政治家はおろか、人間失格である。

顔の作りは本人の責任ではなく両親からもらった遺伝だからどうしようもないが、顔付きや表情や立ち居振る舞いは本人の努力の賜物である。だから、アメリカではデブはリーダーになれない。それは自己管理できないことの証明であり、自己管理に失敗するものは人を管理することはできようはずがないという考え方があるからである。
離婚した小沢一郎大先生の偉大なる業績を大公開!史上最低の売国カス政治家に天誅を下す!真っ黒すぎる詐欺師の実態を全部暴露します!
e0171614_22442276.jpg


(かつら付けたら麻原とそっくりだとは驚きですナ。この作者は実にうまい!
e0171614_23275930.jpg

私は、小沢一郎が、これまで棺桶直人、こだまの枝野、フランケン岡田、極悪人仙石、創価の前原などの攻撃を受け続けて、不当裁判を受けているわけだから、その報復あるいは潔白だというならその潔白の証明として、これまでの自分の政治的履歴書を暴いた本を書き、それで反撃しないのだろうかと思っていたのである。これまでの政治家人生の間に、さまざまな事件を知っていたはずなのだから、そういうものを本にまとめれば、大半の政敵を葬り去る事ができるはずである。だから、なぜそうしないのかと観察していたわけである。

しかしながら、周知の通り、小沢一郎は時に姿を眩まし、まるで、東電の清水のような感じで過ごしていたわけである。特に、岩手出身の政治家を売りにしていた政治家なのだから、東日本大震災で岩手が大災害を受けたわけだから、真っ先に現地入りして現地の支持者のために尽力しているものと思っていた。しかしそれはそういう「風評」すぎなかったわけである。これこそ、本当の意味の「風評被害」を我々国民は受けていたのである。

本来の「風評被害」という言葉の使い方はそういうものだが、日本政府官僚が使った「風評被害」は、私がいうところの「意味逆転化症候群」(何事も意味を逆さまにして使う病気の意味)なのである。

さて、そんなわけで、小沢一郎の政治生命は、裁判によってではなく、
「夫は放射能を恐れて逃げた。日本のためになる人間ではないと分かり離婚しました。」
という妻の言葉によって終焉したということになるだろう。自分の妻一人すら自分の支持者にできないような出来損ないの人間が、人民や国民を自分の支持者にできるはずがないからである。

田中角栄の「秘書」は所詮秘書にすぎない。秘書から偉大な政治家が生まれた試しはどの国にもどの時代にもないのである。
「ナポレオンは銀のスプーンをくわえて生まれて来た」
「ブラジル人はサッカーボールといっしょに生まれる」

というように、逸材は生まれつきである。生まれつきの偉大な人物が、後々偉大な人間に育つというわけである。軍隊でもそうで、司令官になるような人間は、最初からすべてが異なるのである。

その辺を松下政経塾に見るまでもなく、日本人はあまり理解できていないようである。橋下のグループに入ってそこからリーダーが育って来るなどということはないのだ。

サッカーでもそうで、将来偉大なエースストライカーになる選手は、最初から人とは違っているものなのである。日本では釜本選手がその典型である。すでに足の太さが他とは違ったのである。

世の中にはいわゆる「小沢信者」というものがいるように、かつてのオウム真理教信者も「麻原信者」であった。今日逮捕された、高橋容疑者もその1人であった。大なり小なり洗脳されると、見境がつかなくなるものである。

小沢・鳩山政権が良かったのは、あくまでマニュフェスト中心においたことである。それが、他の民主党の政治家とは違ったにすぎない。そこだけですナ。

ところで、上のNews.usにある記事の、「怪しい記述」の部分は実に興味深い。
まだまだありまっせ!
こんなのも出てきちゃったよ!

----

09/01/03 小沢がトップに返り咲くきっかけになった偽メール事件の
         元民主党衆院議員 永田寿康  自殺
-----------------------
09/01/21 西松建設社長を逮捕
09/01/21 元西松建設専務 死亡
-----------------------
09/02/24 長野知事の元秘書(西松建設事件での参考人) 死亡
         (電柱にロープを巻きつけ首吊りする不自然な自殺)
-----------------------
09/03/01 「小沢一郎氏と秘書と、ダム工事のただならぬ関係」を追及してきた記者
         (吉岡元議員) 旅先ソウルで死亡
-----------------------
09/03/03 民主党岩手支部家宅捜索
09/03/04 民主党事務所のある相模原卸売市場全焼 (民主党の資産管理団体事務所はここ)
         火災の第一発見者は民主党秘書。助かった人 小沢氏の第一秘書・大久保容疑者
-----------------------
09/08/28 鳩山、全選挙期間中を通じて、たった一日だけ北海道に訪れ選挙運動。税理士の花田氏も呼んで懇親会を開催
09/08/29 鳩山の会計監査人、故人献金を最も知り尽くした税理士花田順正が心不全で死亡
09/08/30 衆院選、民主党大勝利
-----------------------
09/10/04 天皇陛下の韓国御幸に反対した宮内庁式部長官が登山中に死亡 
09/10/04 中川元財務大臣が自宅で死亡。同じ選挙区の民主党議員の政治資金疑惑で辞職すれば、繰上げ当選の可能性がマスコミに取りざたされはじめたタイミングであった。
-----------------------
09/11/21 民主党本部に侵入の男 鳩山議員のパソコン破壊
-----------------------
09/12/14 山本アナが「たかが一政党の幹事長ごときが・・・」と発言
09/12/15 山本アナの身内が死亡。
-----------------------
10/02/?? 小沢の地元、岩手県議会で大きく取り上げられた県警不正経理・裏金問題で、
         宮古署会計担当者が行方不明に
10/04/15 宮古署会計担当者、宮古の沖合で死体で見つかる。県警では事故と自殺の両面から捜査すると表明。
-----------------------
10/04/30 徳之島町役場職員が貝を採っている最中に溺れて死亡。夜18時、ウツボがいる
        危険な時間帯なうえ、満潮という絶対に貝を採るにはありえない時間帯であった。
-----------------------
10/08/11 民主党の小沢、鳩山を潰すのを命にしていた景山日出夫・NHK解説委員が
        トイレの個室のフックにネクタイをかけて首を吊って変死。


●おい変なの貼るなよ。 こんなの偶然に決まってるw
●これじゃ小沢さんが、殺人教唆してる疑いが濃いみたいじゃねーかwww
●真っ黒すぎて怖いな
----

この中に中川昭一大臣の自殺の話があるが、私の記憶では、この中川昭一

e0171614_2330538.jpg

の父親の、中川一郎

e0171614_232946100.jpg
も昭和58年(1983年)に札幌パークホテルのバスルームにて自殺したのだったが、確かこの直前に小沢一郎と会談していたはずである。小沢一郎が北海道で中川一郎氏と会った直後に不可解な自殺を遂げたのであった。つまり、親子二代が自殺したわけである。そんなことはまずあり得ない。

そんなわけだから、小沢一郎には我々の知らない「影の部分」があるはずなのである。私はそれを知りたいところですナ。例の、一橋文哉氏の本によれば、米CIAはすでにそういうことは先刻ご承知で、かなりその筋では有名なレポートまで作製しているらしい。

いずれにせよ、この国の形はすでに崩壊しておりますナ。御愁傷様である。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-06-15 23:26 | 反日・在日の陰謀

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE