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「一輪自転車」(モノサイクル)もあった!:一輪車(ユニサイクル)ではない。

みなさん、こんにちは。

せっかく先日「一輪バイク」:
最近の、最新流行バイクは?:「モノホイールバイク(一輪バイク)」らしいゾ!

Mclean Monocycles in Nokia SatNav commercial (3rd of 3)

(ノキアのCMにも登場!)

を取り上げてメモしておいたので、ついでに「一輪自転車」の方もメモしておこう。以下のものである。
Interlaken 2006 - Mono-roue


The Re-Inventors: Monowheel Episode (History Channel Series)

(これを見た限り、「一輪自転車」はかなり昔から考えられて来たようである。)

「一輪自転車」は、 言葉の上では、いわゆる「一輪車(ユニサイクル)

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と判別しにくい。しかし一目瞭然。一輪車は車輪の上に乗るが、一輪自転車は車輪の中に乗る。

新世代の一輪自動車
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いっそのこと、車輪のようなものではなく、球体の中に乗ったらどうか?
上海雑技・モーターサーカス


最新アトラクション 「ZORB」
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さすがに球体の中に入って球体をコントロールするのは難しそうである。また、透明でないと前を見ることが出来ない。乗る人が安全な反面問題も多いということかもしれない。しかし災害時の応急的な乗り物としては良いかもしれない。津波に襲われても、中に入れば安全である。

球体で脱出。

さらに、いっそのこと、自動車が洪水に襲われたら、球体に入って逃げるという可能性もある。

まあ、いずれにせよ、現存するアイデアだけが完璧ということはなさそうである。この世にあるものはまだまだ不完全なものにすぎないということを認識しておくことが大切である。


おまけ:
Two Nuns Bicycle

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  by Kikidoblog | 2012-07-25 14:16 | アイデア・雑多

「もしこんなものがあれば、〜〜〜だったはず」を作れ:「救命器としての〜〜」

雨にも負けず
雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫なからだをもち
慾はなく
決して怒らず
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず
野原の松の林の陰の
小さな萱ぶきの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行ってこわがらなくてもいいといい
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろといい
日照りの時は涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
みんなにでくのぼーと呼ばれ
褒められもせず
苦にもされず
そういうものに
わたしはなりたい


みなさん、こんにちは。

今や日本は世界の「災害大国日本」となった。昔、怖いものの代名詞は「地震、雷、火事、おやじ」だったが、今や雷おやじは絶滅。その代わりに、「津波、大雨、洪水」が加わった。

こんな災害大国となった日本の経済状態も悪い。自動車、電気産業も新機軸となるアイデアがなくなり、マッキントッシュの一人勝ちである。あとは、消費文化、ネット検索、ネットゲーム、ネットショップ、ネット音楽、映像などのサービス部門のソフト系会社しか存在しない。

これでは、災害のようなリアルの現実に起こる、物理的災害の前では全くの無力に違いない。実際、災害時には電気製品は全く無力。携帯電話は使えなくなるし、むしろ有線電話の方が頼りになるらしいが、NTTはすでに全国の有線電話を撤去してしまった。代わりに光ファイバー網に代わった。

我々日本人は、人口も世界の中では少ない。だから、かつての日本や今現在の中国のように、「歩留まり勝負」の産業はまず競争に勝てない。したがって、もっと異なる発想で新製品や新アイデアを生み出す他はない。

そこでもっとも理に適っていると思われるものは、やはり我々が得た災害経験、多くの場合、多数の人命を失って得た経験、から学ぶことである。災害時に欲しかったもの、足りなかったもの、もしそれがあれば人命が救われたかもしれないもの、それが欲しかったもの、などなどを実際に作り出すことである。要するに、「もしこんなものがあれば、〜〜〜だったはず」、「これがあれば、〜〜〜助かったはず」というような製品を作り出すことである。

今回は、YouTube番組の中から、そんな製品につながりそうな興味深いアイデアが潜んでいるようなものをここにもメモしておこう。

Jet surf extreme powerboard


Sea Scooter Diverbike.swf


Universal Hovercraft - UH-18SPW Hoverwing™ Flying Ground Effect H


Launch Muscoda June2009


SEAJET CAPSULE


Homemade Hovercraft for Sale


Worlds smallest One-man Helicopter GEN H-4 by ADEYTO


стриж


pilot-work

これからの日本は高度技術を使ったアイデア勝負で進む他はない。災害時の救急用の陸海空の、新しいタイプの乗り物や救助用乗りものの開発が急務である。一番最後の、子供用のロボットのようなロボット型のブルドーザーなども是非欲しいものである。

私の知る限り、こういう科学技術に一番造詣の深い会社はヤマハであった。今は知らないが、ヤマハ発動機のような会社、ホンダやトヨタなどが、新しい会社を作り、どんどん世界中の災害で大活躍する陸海空の乗り物を作るべきだと私は思う。

世界中で、イルミナティーNWOが世界中を戦争や災害で滅ぼそうとするのであれば、それを逆手にとり、世界中で災害にあった人々を救助する。そういう科学技術を開発すればいいからである。

もっともUFOのような、反重力装置艦載の空飛ぶ円盤のようなものが実現できればそれが一番良いのだが、今の段階では上のようなものでも、その場の用意されているのといないのとではまったく未来が異なるわけである。

梅雨の大雨で突然の大洪水に陥った時、そこでさっと行って救助する。まさしく宮沢賢治の心意気の世界である。

かつて邪悪な偽ユダヤ人のヘンリー・キッシンジャー博士が、この世のあらゆるものの前に「兵器としての〜〜」と付けろという提唱をしたという。それならば、私はこの世のあらゆるものの前に「救命器としての〜〜」を付けろと提唱するだろう。

「救命器としての自動車」、「救命器としての飛行機」、「救命器としての食料」、「救命器としての石油」、「救命器としてのバス」、「救命器としての食器」、「救命器としてのマネー」、「救命器としての家」、「救命器としての政治」、「救命器としての兵器」などなど。

これがこれからの日本の生きる道だと私は信じているのだが。
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  by Kikidoblog | 2012-07-25 11:58 | アイデア・雑多

最近のUFO暴露映像の数々:いつになれば、我々は大宇宙を旅できるのか?

みなさん、こんにちは。

次は「エイリアンUFO暴露」の問題に関して、最近のYouTube番組をいくつかここにもメモしておこう。

スティーヴン・グリア博士の講演:接触、暴露、フリーエネルギー
Dr. Steven Greer : Contact, Disclosure and Free Energy
Dr. Steven Greer : Contact, Disclosure and Free Energy - (Part 1)


Dr. Steven Greer : Contact, Disclosure and Free Energy - (Part 2)

最近のUFO映像のいくつか
Mass UFO Sighting in Michigan July 10, 2012


UFOinvestigations REPORT (July 2012): Spectacular Plasma UFO

月面アノマリーの数々
CELESTIAL – Towers and Buildings on the Moon (Video)
CELESTIAL - a JOSE ESCAMILLA film


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いつになれば、我々地球人類は、自由に宇宙を飛び回れるほど賢い人種になるのだろうか?
私は、こんなクソッタレばかりの日本や地球で永遠に過ごさねばならんとしたら、御免蒙る。
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  by Kikidoblog | 2012-07-24 20:52 | 反重力・UFO

米ブラウン大学の考古学者チーム、マヤ文明“夜の太陽の神殿”を発見

みなさん、こんにちは。

最近、マヤ文明の新しい遺跡がグアテマラで発見されたというニュースがあった。一応、ここにもメモしておこう。以下のものである。

Ancient Mayan 'night sun' temple found in Guatemala


マヤ文明、“夜の太陽の神殿”を発見

Ker Than
for National Geographic News
July 23, 2012

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 グアテマラのジャングルで長年眠っていた神殿がついに姿を現した。アメリカ、ブラウン大学の考古学者チームは7月19日、「夜の太陽の神殿(Temple of the Night Sun)」を発見したと発表。サメ、血を飲む人、ジャガーなどの姿で表現された太陽神の巨大なマスクで装飾されており、約1600年前には深紅に輝く姿が数キロ先からも見えたという。マヤ文明の競合する都市国家について新たな手掛かりも得られた。

 マヤ文明は現在のグアテマラ、ベリーズ、メキシコのユカタン地域で繁栄。中央集権化が進んだアステカ帝国やインカ帝国とは異なり、都市国家の緩やかな集合体だった。

 プロジェクト責任者でブラウン大学の考古学者スティーブン・ヒューストン氏は、「特に重要性の高い都市国家がいくつか存在したという認識が、1990年代以降高まっていた」と話す。現在のグアテマラにあったエル・ソツ(El Zotz)は小規模だが、勢力が強かったと見られている。

 2010年頃、古代の市街地に近い丘の上で発掘していた考古学者チームが、高さ13メートルのディアブロ・ピラミッド(Diablo Pyramid)を発見。頂上から王宮と墓が見つかり、エル・ソツの最初の統治者(西暦350~400年頃)が葬られていると考えられている。

 ヒューストン氏のチームは同時期に、ディアブロ・ピラミッドの王室の墓の後方で、「夜の太陽の神殿」につながる最初の手掛かりを探し当てていた。だが、何世紀も生い茂ったジャングルの下から前例のない芸術作品を発掘したのは、つい最近のことだった。

◆太陽神の権威

 神殿の側面は高さ1.5メートルの漆喰(しっくい)のマスクで装飾されており、1日かけて天空を移動する太陽神の顔の変化を表現している。サメのような顔のマスクは、東のカリブ海から昇る太陽を表す。真昼の太陽は、血を飲む寄り目の古代人。最後の一連のマスクは、夕暮れに目を覚ましジャングルに出没する地元のジャガーに似ている。

 ヒューストン氏によると、マヤ文明では、太陽は「新たな始まり」と密接な関連があり、太陽神は王権と結び付けられていた。神殿に施された太陽の顔の装飾は、隣の墓に埋葬された人物が王朝の創設者、つまりエル・ソツの最初の王だったと示唆している。「太陽が、王権や王朝のアイデンティティと密接につながっていたことを表す好例だ」と同氏は記者発表でコメントした。

 マヤ考古学者のデイビッド・フリーデル氏は次のように付け加える。「“王権と密接に結び付いた太陽神に奉げられた”というヒューストン氏の仮説は正しいようだ。ディアブロ・ピラミッドによって、古典期初期のマヤの宗教と儀式に関する理解が進むのは間違いない」。

◆考え抜かれた視覚効果

 カリフォルニア大学リバーサイド校の考古学者カール・タウブ(Karl Taube)氏は今回のプロジェクトには関与していないが、マスクの技術の高さを指摘する。「ファサードの側面から顔が突き出ており、立体感がある。あまり突出させると崩落してしまうため、珍しいタイプだ。しかし、ここではうまく処理している。光が当たると、ドラマチックな効果を生み出しただろう」。

 ヒューストン氏はマスクの色について、「塗料の跡から深紅に塗られていたと推測できる。鮮やかな赤い顔料でマスクはかなり目立っただろう。夜明けや日没には特に効果を発揮したに違いない」と述べる。「高所で深紅に輝く“夜の太陽の神殿”は、視覚効果を考え抜いて作られている」。

Photograph courtesy Edwin Roman, Brown University

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  by Kikidoblog | 2012-07-24 20:35 | マヤ予言

最近の、最新流行バイクは?:「モノホイールバイク(一輪バイク)」らしいゾ!

みなさん、こんにちは。

いやー、世界には面白い連中がいるものである。日本では、「モノホイール」(一輪バイク)
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(やはりオリジナルモデルは手塚治虫だったのか!)

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MIB

は、アニメやSFの世界の乗り物と思われているようである。しかし、世界では、すでに現物を作って乗り回している連中がいるのである。以下のものである。







Wheels of Tomorrow One Wheeler (Monowheel)






さすがにワイルドな連中がいるものである。

その内、モノホイールレースができそうですナ。


おまけ:
米軍のオスプレイや橋下のコスプレイよりずっとこっちの空飛ぶ自動車の方が良さそうだが?


おまけ2:
一輪バイクのエンジンは?
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  by Kikidoblog | 2012-07-23 21:14 | サッカー&スポーツ

A.ジョーンズ「バットマン」銃乱射の真相語る!:あれは「洗脳映画」、気を付けろ!

我々は、たった今この瞬間に羊のような国民です。紳士淑女の皆さん、私は「羊は必ず屠殺場に連れ去られる」ということを保証します。しかし、そういうふうになる必要は必ずしもありません。知識には信じられない力があります。同様に、秘密にも信じられない力があります。その秘密を取り去りましょう。皆さんが情報を得たことを確認しましょう。皆さんは物事を変えることができます。お互いに噛み付くのを止めましょう。–––ビル・クーパー(1989年UFO宇宙人暴露講演)
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みなさん、こんにちは。

次はこれ。ついこの間には、人間が生きたままの人間を食うという、ゾンビ事件が多発するアメリカで、今度はコロラド州のバットマン最新作の上映中の15人が殺害されたという事件
“俺はジョーカー”銃乱射犯「バットマン」悪役名乗る…
 米西部コロラド州デンバー郊外のオーロラで20日発生した銃乱射事件で、逮捕されたジェームズ・ホームズ容疑者(24)が、映画「バットマン」シリーズの悪役「ジョーカー」と名乗っていることが分かった。現場の映画館ではシリーズ最新作「ダークナイト ライジング」を上映中だった。各国で同作の宣伝活動が自粛され、来週予定された出演者らの来日も取りやめになった。

 バットマンのファンで埋め尽くされていた映画館で銃を乱射したホームズ容疑者は、警察の調べに「俺はジョーカーだ」と供述している。

に関するものである。

「舞台裏の真実」にこれが特集されている。以下のものである。

元記事:Fifteen shot dead at Batman premiere in Denver – Secrets of ‘The Dark Knight Rises’ Leaked and Exposed!
グーグル翻訳:デンバーのバットマン初演で死んだ十五ショット - リークと露出 "ダークナイトが上昇する"の秘密!

これまたよく理解できない事件なのだが、どうやら今度の最新作のバットマンは、真に「バッドマン」映画らしい。これを見たものの心に「邪悪な意志」が取り憑き、映画さながらの事件を起すためにイルミナティーハリウッド映画人たちによって仕組まれたものだというのである。この映画を見ると、何がしかの邪悪なものを潜在意識に刷り込まれるのだという。だから、コマーシャル版も見ない方がいいらしい。まさに「イルミナティー・カード」を地で行くもののようである。

アレックス・ジョーンズがそういう目的を説明したものが、以下のものらしいが、これは即座にブロックされたという。


そんなわけで、もしこの映画を観に行くのであれば、相当に”それなりの覚悟”を持って行く方がいいようである。映画館内でだれかが発狂して事件を起すかもしれないというわけである。

では、そもそもなぜそんな危ない映画をハリウッドは次から次へと作り出すのか?

これについても、ジョーンズは見事に説明している。

要するに、スティーブン・スピルバーグのパニック映画「ジョーズ」と同じで、人々をマインドコントロールすることにあるというわけである。全米でサメに襲われる人は年に数名であったとしても、「ジョーズ」の上映後は、全米の海岸で閑古鳥がないたという。それほどまでに人々(シープル)は、人食いザメに恐怖し、海岸にすら出向かなくなったというのである。

これと同様に、こういう事件が都市で一回でも起こると、人々は都市では日常茶飯事の事件のように感じ、都市で生きることを恐怖するようになる。こうなると、それまで近所付き合いのある牧歌的な都市生活であったものも、お互いに殺害されないかと疑心暗鬼に苛まれることになり、ますます事件を誘発する。こうして、「都市生活=危険な毎日」という刷り込みが行われるというわけである。

こうなると、軍隊のような警察が必要になる。こうして徐々に「警察国家」へと社会を移行して行くための「ショック・ドクトリン」のネタにこうした邪悪な映画を作るということである。だから、銃で14人射殺したという事件が起これば、すぐに「銃規制」だという話を持ち上げるわけである。

しかし、日本社会に見るように、実際には銃を持てないばかりに年に3万人の自殺があり、その内の90%は他殺かもしれない、と元警察検死官がいうほどというのが現実なのである。自殺に見せかけて保険金詐欺で殺されたりした人々の方が銃による射殺事件より実際には桁違い(3〜4桁違う)に多いのである。

一方のアメリカでは、家庭に銃所有できるために、日本ほどの自殺に見せかけた他殺の数は少ないのだが、ホイットニー・ヒューストンやマイケル・ジャクソンの不審死のように、銃の待てない州では似たような事件が多発しているのである。

しかしながら、アメリカの銃規制したい勢力(民主党はそういう政党らしいが)は、時々こういう事件を起させて銃規制したいという願望を持っていると考えられているのである。

さて、実は、この問題は、もうずっと以前に暗殺された、故ウィリアム・ミルトン・クーパーが暴露したものなのである。以下の部分である。
ウィリアム・クーパー講演パート11:ニクソン以後と「UFO学者」の真相

もう一つの偶発的計画(Contingency Plan)は、今日も実施中であり、皆さんに働いています。それは、「最終的に宇宙人と遭遇するために一般大衆を慣れさせる準備をする」というものです。一般大衆は、宇宙人の存在の本当の性格のほとんどすべての領域をうまく描いている、映画、ラジオ、広告そしてテレビなどで爆撃されているところです。これにはいいものも悪いものもあります。見て回り、注目してください。宇宙人たちは、彼らの存在を知らせるように努力しています。そして政府はパニックが起きないように皆さんに準備しています。

最悪の偶発的計画(Contingency Plan)が実施されてきています。この今も作動しています。長い年月の間、彼らは麻薬を輸入し人々、主に貧しい人々やマイノリティーに売ってきました。社会保険制度(Social Welfare Programs)は、我々の社会で社会に依存して働かない人々を作り出すために出てきました。それから、彼らは、社会保険制度を取り去り、1950年代や1960年代には存在もしなかったような犯罪者層を発達させようとしています。彼らは、犯罪者が恐ろしい銃火器(銃やピストル等)を使うように、銃火器の製造や輸入を奨励しています。

このことが、治安の悪化の感情を促すように目論まれ、これが銃火器に反対する法律を通すことにより、アメリカ国民が自発的に非武装化に傾くようにし向けています。この瞬間にもこのプロセスが加速する段階に入っています。「オリオン(Orion)」と呼ばれるプロセスにおいて、麻薬や催眠術を精神病患者に使うことで、CIAは精神病患者に学校で発砲する願望を持つように繰り返し教え込んでいます。このようにして、また「銃所持反対運動(anti-gun lobby)」に火をつけます。この計画はもっか遂行中であり、計画されたように事が進んできています。この計画は成功しないようにしなくてはなりません。

国家から犯罪を一掃しようといううねりにより、彼らは「アメリカ国民が大都市には無政府状態があると確信する」ようにするでしょう。今彼らは毎晩テレビや毎日の新聞でそういう場合を報道して作っています。一般大衆がこの考えを持ちさらにエスカレートした時、彼らは「核兵器を持ったテロリストが合衆国に入ってきて、我々の都市に仕掛けたその道具を爆発する計画だ」と言うつもりでいます。その時政府は、憲法を停止し、「マーシャル法(Martial law)」を発動するでしょう。インプラントされた人間たちやすべての敵対者たち、これは彼らが選ぶ誰にでも転嫁できますが、による秘密の宇宙人軍隊がまとめられて強制収容所へぶち込まれる事でしょう。これらの強制収容所はすでにアメリカ中に存在します。それらは、それぞれ1マイル平方のものです。

彼らがこれらの強制収容所に入れようとする人々は、すでに報告された、宇宙植民地に要する奴隷労働力の「集団使用計画(Batch Consignments)」を作るためのものなのでしょうか? メディア、ラジオ、テレビ、新聞は国粋主義的になり、さらに巨大化するでしょう。反抗するものはだれでも捕まえられ、殺されるでしょう。この全作戦は、コードネーム「REX-84」の下に1984年に政府と軍によって予行演習されました。これらの出来事が本当に起こった時が秘密の政府および宇宙人の乗っ取りが完了する時でしょう。皆さんの自由(Freedom)は二度と返らず、残りの人生を奴隷として過ごす事になるでしょう。目を覚まし、今何かをすべきでしょう。

この話の何より興味深いところは、我々はFIMAの強制収容所に入れられて、かつてのナチスの強制収容所のようにそこで殺されるのだろうというように思いがちである。しかし、そうではなく、中には宇宙へ連れ去られて、悪い宇宙人の食料にされたり、強制労働されたりする可能性があるということなのである。あるいは、かつてアフリカ黒人が、ヨーロッパ白人に拉致されて、北南米に進出した欧州白人に売られ、彼らの農場で奴隷となったように、中には火星や月などに進出している欧州白人の工場や悪い宇宙人の施設で奴隷にされる、というような可能性もあると指摘しているところなのである。

地球の歴史では、良い欧州白人が悪い欧州白人に打ち勝ったからこそ、我々はある程度の自由を得ることができたわけだが、それと同じようなことが今から始まる可能性があるということである。

日本には身分制度はあったが、欧州のような意味の奴隷制度はなかったのである。社会のトップの層が下層階級を使役して死ぬまでこき使うというような文化はまったく無かった。しかしながら、ヨーロッパでは太古から戦争して負ければ殺害か奴隷という制度であった。基本的には、今もこの考え方が根底にある。会社が買収されたら奴隷になる、というようなものである。

ビル・クーパーが言ったように、すでにずっと昔からこういう手口は存在したのである。そして「オリオン計画」という名前まで付けられていたというのである。精神の弱いものを洗脳して凶悪犯罪を起す。そうすると、それで世論を喚起し、自分たちの好都合な法律を通す。マッチポンプ。デービッド・アイクのいう「問題・反応・解決」の弁証法である。

そういう社会の邪悪なエリートの計画のために犠牲となってしまった人々は本当にお気の毒である。しかし、彼らはまったく感情移入はないという。そもそもそういう遺伝子がないらしい。だからあえて「恐竜脳」の「レプティリアン」と呼ぶわけである。

巻き込まれた犠牲者たちのご冥福を祈ります。合掌。


おまけ:
ホームズ容疑者が初出廷 発言なし目見開き閉じる
2012.7.24 01:32

ホームズ容疑者
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 米西部コロラド州オーロラの映画館で起きた銃乱射事件で、逮捕されたジェームズ・ホームズ容疑者(24)の初めての審理が同州アラパホー郡地裁で開かれた。容疑者が事件後、公の場に姿を見せたのは初めて。この日は発言の機会はなかった。

 容疑者はいすの背もたれに体を預けて座り、文書を読み上げる裁判所関係者の方を目を大きく開いて見たり、逆に疲れたように目を閉じてうつむいたりしていた。髪の毛は赤く染められていた。

 ホームズ容疑者は20日、映画の観客に向けて銃を乱射。6歳の女児を含む12人が死亡、58人が負傷した。

やはりこうした事件で一番怪しいのは、これだけの殺人者が射殺されなかったということだろう。今のアメリカでは、道路を歩いていただけで射殺された黒人やアジア人や先住民が絶えない。そんな時代にもかかわらず、ここまで犯人が手厚くされるのはどう考えても変である。日本では、在日朝鮮人/在日韓国人が特別待遇されるが、それと似て、ユダヤ系は特別扱いされているという典型なのだろう。
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  by Kikidoblog | 2012-07-22 17:46 | コンスピラシー

アメリカ、テキサス州、ラレドで「三角UFO」撮影された!:「地球製UFO」だナ!

みなさん、こんにちは。

次はこれ。いわゆる「三角UFO」である。これがアメリカ、テキサス州、ラレドという場所で見事に撮影されたというYouTube番組である。以下のものである。

Triangle UFO Laredo, Texas

これが、一般に「地球製UFO」の代表と考えられているものである。

大分前にここで
「エイリアン工学」はすでに実用化している!
にメモしておいたものである。

まだ初期のモデルはこんなやつであった。ステルスに毛が生えたレベルである。

それから大分進歩して、次のものへと発展したと考えられている。
(7)TR3-B ”アストラ(宇宙)”(ロッキード-マーチン&ボーイング製)
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大事な点は、ちゃんと米軍産複合体お抱えの民間会社が製作していることである。国でやると問題が生じるから、うまく何かの時には責任逃れできるように、民間がやるのである。

今回のテキサスのUFOは、どうやらこの「TR3-B ”アストラ(宇宙)”」のものの可能性が高い。すでに地球人(NWOイルミナティー)の科学技術はここまで進歩しているのである。

こういう方向への科学技術の進歩から目を逸らせるための、「表の科学技術」の代表格が、最近「ヒッグス粒子発見」で騒いでいる欧州CERNであり、彼らのいう「標準理論」というものである。

科学というのは、いつの時代も「標準を打ち破る」ものが科学の一大モニュメントであった。それが科学の最大の醍醐味のはずである。だから、ソクラテスやアルキメデスの時代から科学者はいつも時代の権威に煙たがられて逮捕や収監、毒殺や死刑や火あぶりされたものである。「真実や真理は曲げることはできない。命よりも真実の方が大事なのだ」というのが、偉大な科学者たちの主張だったのである。

それが、いつしか”だれかに”飼いならされて、「標準理論」や「標準的概念やアイデア」にとらわれるようになったのである。いまでは、ある科学者が主流の「標準的考え」に従わなければ、まるでその科学者がキチガイであるかのような扱いするまでになったのである。それどころか、いじめや排除までするほどである。まさに科学者が一種の「思想警察化」しているのである。

物理学にはあまり一般人には理解されていない考え方がある。それは
「数式が同じなら、物理は同じ」
というものである。ある現象がまったく別々の現象のものであったとしても、それらが数学的に等価な数式で記述された場合には、得られる結果としての物理学的な内容も同じである、という意味である。

だから、例えば、今騒いでいる「ヒッグスボゾン粒子」の場合も、その発想は物性物理学における超伝導現象からの類推として拡張されたにすぎない数学的モデルを扱っているわけだから、上の鉄則に従えば、超伝導現象と似たものになる。

それゆえ、物性理論におけるさまざまな概念:ゴールドストーンの定理、対称性の破れ、超伝導、超流動、エネルギーギャップ、クーパー対、などなどが、そっくりそのまま素粒子物理学でも出て来て、それぞれの対応物が存在する、というわけである。なぜなら数式が同じだからである。アナロジー(類似)が効くのである。

しかしながら、それでうまくいくのは良いが、それだけでは本当の真理が捕まえられるとは限らない。厳しく言えば、新しいことが何もないからだ。こっちのものをあっちへ、あっちのものをこっちへ類似を使って転送しているだけであれば、それは、アメリカのものを日本へ、日本のものをアメリカへ移動して売っている商売人と大差はないからである。格差を使って商売しているにすぎないということである。

我々は真実を知りたい。もっと本質的に違うことを知りたいのである。別に「標準理論」でなくてもならなくてもいいわけだヨ。UFOがそこに飛び回っている以上、その本質を知りたいのだ。ヒッグス粒子など数式が予言しているのだから、出て来るのは当たり前。何兆円もの金をつぎ込む価値などはじめからない。それで商売したいやつのビジネスにすぎないと私はかねてから考えている。あるいは、兵器作りだろう。ヒッグスさんたちは喜ぶだろうが、それだけの話である。この世界には、他にもっとやるべきことがあるのである。

まあ、ついでに書いておくと、よく素粒子の人たちは、「宇宙開闢(ビッグバン)、そして、素粒子が誕生、そして物質が誕生、そして銀河が誕生、そして恒星や惑星が誕生、そして生命が誕生」というようなシナリオを語る。そしてそれをありがたがる。そのトップスターがいまではホーキング博士である。このシナリオは、素粒子科学者を一番根源的なものに変える絶妙のトリックの1つである。なぜなら、これは、物理学や科学の序列を暗に決めているのである。より根本的なものほどより大事なのだという暗黙の了解を要求するのである。

しかし、これは間違っている。実に巧妙なレトリックというものだろうと私は考える。なぜなら、我々生物、特に、知的生命体としての人間が存在しなかったなら、このシナリオがそもそも描かれることが無かったからである。

この大矛盾を取り除くために、素粒子物理学者たちはいわゆる「人間原理」という考え方を苦肉の策として発明せざるを得なかったのである。これは、「この宇宙はそういうことのできる人間を誕生させるように進化した。さもなくば、我々はここにいない。」という考え方である。ここに完全に一種のウロボロス的な自己撞着な世界が生まれたわけである。

なぜこのようになるかといえば、もともとの基本的な考え方に誤りがあったからであると私は考える。それすなわち、この宇宙において最初にできたものほど重要なのだ。最初のものがなければ後はないからだ、という見方が誤りだということである。

私の見方では、この宇宙には物質とともに実は物質以上に大事な側面がある。それは物質同士を作用させるために必須となる「仕組み」の世界である。今現在でこれに一番近いのが「ネットワーク」という考え方だが、必ずしもこれでうまく行く訳ではない。つまり、ものともの、要素と要素の複雑な絡まり合いとそれらの変化を記述するための「ソフトの世界」に実はこの宇宙の本質があるのだという考え方である。

MacBookもソフトがなければただの物質の集まりにすぎない。
(昔は、コンピュータもソフトが無ければただの箱と言った。)

物質だけがあっても何も生まれないのだということをこれは言っている。脳みそがあってもそこにそれを使いこなすソフトが入っていなければ(つまり、魂が入っていなければ)脳は機能しないのである。宇宙とて例外ではないはずである。

単に物質が誕生するだけでは、この宇宙は動けない。そこに宇宙法則という情報が必要となるわけである。この宇宙が宇宙たるためにはそれなりの仕組み、情報、法則、こういった何がしかのソフト的なものが必要となるはずなのである。しかしながら、素粒子物理学者はそういうことは人間がやるものだと考える。だから、結局おばかな「人間原理」に陥るのである。

むしろ、我々人間がやって、我々がこうしてうまく生きているのと同じような仕組みで宇宙が成り立つと考える方が、「人間原理」よりは自然なのである。ならば、素粒子だけが最も深淵な学問だなどということはできない相談なのである。もしそういいたいというのであれば、素粒子学者たちの傲慢であろう。すべてには物質的側面と非物質的側面の両者が存在し、それらが巧妙にうまく作用し合って「生きる」という状態を作るからである。

まあ、そんなわけで、私は素粒子物理学者の考え方が大嫌いなのである(素粒子学者を嫌いという意味ではない)。

ちょっと余計なことをメモしすぎたが、我々の科学は非常にカルト的になってきているということは分かっていただけだだろうと思う。(俗に「還元論主義的カルト」というものだが。実際、私自身、ずっとこの世界にどっぷり浸って青年期の物理教育を受けたために、このカルトの洗脳から脱出するのに20数年を要したのである。)
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  by Kikidoblog | 2012-07-22 13:05 | 反重力・UFO

「信じがたき太陽の異変の数々2012」:太陽はポータルサイトか!?

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。再びそういう状況となってきた。ここにメモすべきことが多すぎるということである。

さて、まず今年に入ってからの「太陽の異常活動」をまとめたYouTube番組が出て来たようなので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。
Incredible Solar Anomalies 2012 HD


「太陽は異常な時代に入った!?」:太陽の異常現象の数々!

太陽に突入して巨大なCME放出を起すUFO
太陽の回りを何事もないかのように通過するUFO
太陽に突っ込み、方向転換するUFO
それを迎え撃つかのように太陽から放射される謎のビーム
太陽にへその緒で結びつく巨大な球状物体

いったいこういう現象をどう理解したら良いのだろうか?
太陽とUFOで何がしかの戦争でもやっているのだろうか?

ここでもちょっと前
マヤのUFO遺跡見つかる!?:空飛ぶ円盤に乗るマヤ人たち!?
にメモしたが、今月の雑誌ムーにも特集されていたように、ナッシム・ハラマインという人物が古代マヤのオーパーツ遺跡や遺物を集めていろいろと紹介している。

その中に
「太陽はテレポーテーションのための1つのポータルサイトではないのか?」
というものがある。つまり、これは、太陽というものは、その中に入ったり出たりして、スターゲートのような、タイムマシンかトランスポーテーションするための場所なのだという意味である。なぜなら、マヤの遺跡で発見されたたくさんの遺物に描かれた絵の中に、どう見てもUFOとしか思えないものが太陽から出たり入ったりしているというものがあったからである。
Nassim Haramein. Stargate Artifacts. UFO. Mayan

果たしてそんなことが可能なのかどうか?

その原因や理由は今のところよく分からないが、一番最初の映像の「太陽の異常の数々」を見れば、あながちそれがうそとも思えないのである。

今後を注目していく他はない。
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  by Kikidoblog | 2012-07-22 12:00 | ミステリー

うそこメーカーで発見:「人類愛100%」の愛の男!

みなさん、こんにちは。

以下はジョークである。何事も本気にしない、笑うことが肝心。


黄金の金玉氏の最新記事
環境を変えることについて
に面白いものがあった。その中に「うそこメーカー」(脳内メーカー)なるジョークがあるという。金玉氏のものは、こんなもの

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だったという。これはなんぞのツリコミサイトの可能性もあるから要注意ではあるが、私の名前でやってみると、こんなものだった。

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どういう原理でこれを作ったのか知らないが、ジョークネタには恰好のものかもしれない。

ついでに著名人でやってみるとこんな感じだった。
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いやはや、どうりで私が金持ちにならないわけだ。「人類愛100%」の愛の男であった。


おまけ:
脳内メーカーの原理とは?
脳内メーカーについて

脳内メーカーは、どのようにして開発されたのですか。また、氏名を打ち込むだけで各々図が変わるというのは、どのような仕組みなのですか。
コンピュータの中での乱数は、本当の意味でのランダムにはなっていなくて、初期値によって決まるある一定の擬似乱数列になっています。(同じ乱数発生アルゴリズムで)初期値が同じなら、何度でも同じ乱数列を発生しますが、別の初期値に対しては違う乱数列を発生させます。

入力された氏名(でも文字列なら何でもいいですが)は、ある一意な数字に変換されて、乱数の初期値として使われます。つまり、同じ入力に対しては同じ初期値で同じ乱数列になって、別の入力に対しては異なる乱数列となります。

ここまでの仕組みは、○○メーカー全て共通です。あとは、脳内メーカーなら脳内メーカー用のルーチンで、乱数列から、「悪」が19個とか「欲」が11個とかを決定していきます。

要するに、プログラム内で、氏名に対応した形のサイコロを作り出せる、という風に考えれば、いい気がします。ただし、そのサイコロは1回目に何が出るとかは形で決まっています。

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  by Kikidoblog | 2012-07-21 13:06 | アイデア・雑多

「伊勢女の夏予言」の1つの場所は、「神奈川県二ノ宮から鎌倉にかけて」か?

みなさん、こんにちは。

一週間ほど前の以下のメモ
「伊勢女さん」の”正夢”!?:2本の青い線に真ん中に黄色線の電車とは?

に関して、神奈川県に住むトミー氏という人物から非常に興味深い情報を教えてもらった。ここにトミー氏に感謝し、それについてメモしておこう。

特にその中の「夏の予言」というものの部分についてである。
伊勢女さんの予言 春夏秋冬
■「夏」の予言
冬・春・夏・秋の四部形式でみた初夢のうち、本当に恐ろしいのは夏のような気がする。サーファーや海沿いの民家や道路、電車、ビルまでが津波に飲み込まれるような悪夢を初夢で見た。地域は関東地方で最大震度7。ニノマエ町というところ。TBSのSPECみていた関係か、地名ニノマエ?だったような感じ。

津波で流される電車は、横に濃い青い線が二つで真ん中が黄色かオレンジの太い線。その地域は海と山が近く、トンネルの多いような地域

その他、地名としては「切り倒しが崩落
こまちが壊滅、駅前も無残な瓦礫の山

夏だと思います。時刻は朝のような。電車が混んでいるので平日の朝でしょう。朝だからなのかもしれないですが、サーフィンや海水浴をしている人がまばらなようでした。天気のよい日のようでした。津波にのまれる、嫌な光景でした。津波が電車や都市部の高層ビルまで押し流したり、山にぶつかっていったり。震度7がニノマエマチで、一帯が震度6強。伊勢市も震度6強といったアナウンスが流れた感じでした。

「ふっつ(富津)の神でなければもはや止められない。たけだ(武田)のミカ(武田みか→人名?)は既にいない。石が溶けて(溶岩?)もはや守れない。偽りの都は滅びる」

偽りの都は滅びるの偽りの都はどこ?
→けがれた地のこと。(高層ビル群・東京スカイツリー?・巨大な観覧車・港)

このけがれた地は、ゴギョウ(五行)のわざわいをもって清められる。
わざわいとは地震?→地震と火と津波と風といくさ(戦争)。

東京、日本はどうなるの?
→火の元の天使は都に戻る。笑みしの国は立ち上がる。のだそう。

あと、映像と声。女優の岩井友見さんに似たアナウンサーが全国ニュースで「東京のスタジオが被災したため、復旧のメドがたっておりません」と話す。アヒル口の男性アナウンサーが「今日のニュースナインはこれで失礼します」

(あ)「ニノマエ町というところ。TBSのSPECみていた関係か、地名ニノマエ?だったような感じ。」の部分。

どうやら、これは、「神奈川県中部郡二宮町」のことではないかという。以下の場所である。

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(い)次に「横に濃い青い線が二つで真ん中が黄色かオレンジの太い線」の電車の部分。

もし「青い線」が「緑の線」を碧と見れば、東海道線にそういう電車が走っているという。東京から横須賀線も東海道線も大船まではほぼ同じコースだという。これか?

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(う)次に「海と山が近く、トンネルの多いような地域」の部分。

これは、二ノ宮から鎌倉あたりは、実際にトンネルが多い地域だという。

(え)次に「切り倒しが崩落」の部分。

これは「切り倒し」ではなく「切通し」ではないかという。実際にこの鎌倉周辺地域には「切通し」という地名が多いらしい。「鎌倉七切通し」=「仮粧坂切通し、名越切通し、朝比奈切通し、極楽寺切通し、亀ヶ谷坂切通し、巨福呂坂切通し、大仏坂切通し」があるという。

(お)次に「こまちが壊滅、駅前も無残な瓦礫の山」の部分。

鎌倉駅前に「小町通り」という、観光名所

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があるらしい。

(か)最後に「サーフィンや海水浴をしている人がまばらなようでした」の部分。

平日の朝であれば、この界隈の電車は混んでいるという。そして、二ノ宮から鎌倉あたりは海水浴やサーフィンがさかんな地域らしい。だから、平日では当然すいている。人々はまばらであるのも自然だろう。グーグルアースで見ると、有名な「大磯ロングビーチ」

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がここにある。

というわけで、トミー氏の結論は、「伊勢女さんは、神奈川県二ノ宮から鎌倉にかけての光景を見たのではないか」というものである。さもありなん。

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この辺りの人々は注意しておいて欲しい。備えあれば憂いなし。


おまけ:
ところで、いま厄病神掘削船ちきゅうは、青森にいる。

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  by Kikidoblog | 2012-07-21 11:32 | 地震・地震予知・噴火

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