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イルミナティー伝統芸を噛ますやつはだれか?:シオニストの戦術ですナ!

みなさん、こんにちは。

いよいよ日中関係が危うくなって来たが、それこそヒラリークリントン、そしてそのメンターであるジョセフ・ナイの術中にハマることであろう。

まあ、2010年にここに私がメモしていたので、それを再掲しておこう。以下のものである。よ〜〜く読んで、どういうことが背景にあるかをよく理解しておけば、特に驚くことはないのである。

アジア人は馬鹿か?:もっといろいろ読み学べ!
日中核戦争を画策する人々:没落するD.ロックフェラーの最後っ屁?

米シオニストの偽ユダヤ人たちが、この極東地域を混乱させる理由は、この地域に埋蔵している地下資源である。連中は地球のものはすべて自分たちのものだと本気で思っているから、中東と同じで、資源は全部根こそぎしたいというわけである。

だから、その土地を所有しようとして紛争を起こした当事者同士の間に仲裁する形で入り、平和維持という名目の下に、全部自分のものにするというのが、常套手段である。これぞイルミナティー伝統芸である。すでによ〜〜く知られた方法である。

しかしながら、そういう資源もさることながら、もっと本当の目的というのは、これである。
しかしいずれの勢力も「アホの権化」である。無知にもほどがある。自分たちが戦わされて殲滅されるために煽動しているからである。なぜなら、欧米の「アングロサクソン・ミッション」は「アジア人を撲滅する」と宣言しているのだヨ。ジョセフ・ナイ博士のリポートも何も新しいものはなく、このアングロサクソン人のミッションの大筋の流れの中の小さな局所的戦略に過ぎないのである。彼は単なるアジア人担当官にすぎないということである。

要するに、ゴイムの殺害計画である。異民族にはどこかへ行って欲しい。地球上から消えて欲しい。これである。これがユダヤ人や偽ユダヤ人の正真正銘の祈願なのである。

アメリカの先住民もこのユダヤ系の騎兵隊長に惨殺されたのである。異民族が仮に人間であったとしても彼らは人間とは見ない。ゴイムと考える。ゴイムとセックスすることは、獣姦の一種と思うのである。あるいは、人間の種を植え付けてやったと思うのである。そしてできたハーフを家来にして、支配させる。これまた、白人支配の常套手段である。
「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス

ビルマのアウンサンスーチー問題、東チモールのグスマン問題、そして日本のマスゴミのハーフによる支配。日本も立派にこのカテゴリーの古典的白人支配の恰好の例となっているのである。

まあ、そういうわけで、正当防衛以外の殺傷は避け、できるかぎり、刺激しないようにする他ないだろう。

しかし、大衆は簡単に報復するというイルミナティーの「世界革命行動計画」や「シオン議定書」などにあるシオニスト(これはユダヤ主義とは異なる。カバラ偽ユダヤの書であるから混同しないこと)の策略に乗ってしまうことだろう。


おまけ:
4年ほど前に昔の拙ブログにメモしていたことを再掲しておこう。これは結構長い。
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  by Kikidoblog | 2012-09-15 00:29 | 昔の拙ブログ・記事

スマート家電とはどうあるべきか?:「トータル・リコール2012」にヒントが!?

みなさん、こんにちは。

日本の家電メーカーが全滅、かつての戦艦武蔵、大和のように太平洋に撃沈しそうな勢いである。そんな中、起死回生の方法として、パナソニックはこんなことを考えたという。

パナソニックから「スマート家電」の新機能体験アプリが登場。かわいい家電キャラクターも搭載。

パナソニックが、スマートフォンで家電とクラウドをつなげて新しいサービスを提供する「スマート家電」8商品を発表した。同時に、「スマート家電」を持っていなくてもこの新しいサービスを体感できるアプリ「Enjoy!PanasonicSmartApp」も発表。このアプリは新サービスが疑似体験きるだけでなく、スマート家電をキャラクター化したゲームが搭載されており、ゲームアプリとしても長く楽しむことができる。

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しかしながら、サムスン製品を礼賛するつもりも、日本製品をけなすつもりもないのだが、最新のハリウッド映画を観た感想からすると、方向性に難ありではないだろうか?

「スマート家電」というときの、「スマート」という意味は、今ではこんな感じのものである。
iPhone 5 Hands On

このスピードと操作性と多様性と多目的性などができて、今では「スマートフォン」という。

もちろん、これを実現するためには、ソフトが必須である。アップルがソフトメーカーだというゆえんである。いまでは、アップルはパソコンメーカーではない。マイクロソフト以上のソフトウェアメーカーなのである。

パソコンやCPUはソフトが無ければただの石である。

この路線のさらに上を行っているものが、先日私が見た「トータル・リコール2012」
TOTAL RECALL - Official International Trailer

このトレーラーにはカットされているが、この映画のシーンの中に、家電、冷蔵庫の外側の表面全体が映像になっていて、そのどこを触っても、このiphoneのように映像が変化してPC化するものが描かれていたのである。

要するに、家電の表面全部をmacのiphone5のようにしてしまうのである。

冷蔵庫の表面を触り、計算機にしたり、テレビにしたり、料理のレシピを検索したり、そういうことができる冷蔵庫。もしこんなものがあれば、これこそ「スマート冷蔵庫」と言えるはずである。

こういうことを実現するためには、私が思うところでは、超薄型のiphone5のような平面型のテープのようなPCを作り、それを家電の表面に貼付ける。あるいは、家電製品のドアを巨大なiphone5化する。

もしこんなものがあれば、居間やキッチンにテレビを買う必要がなくなる。冷蔵庫1台あれば、それが全てを提供してくれる。

はたしてこんなアイデアはどうか?

いずれにせよ、日本のメーカーさんは、もっと最新SF映画を見てインスピレーションや妄想を得なければならないだろうナア。

消費者がハッとするような製品を作って欲しいものである。
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  by Kikidoblog | 2012-09-14 20:50 | アイデア・雑多

デーブ・ヴォンクライストの言葉:「陰謀論」と「陰謀」の違いは何か?

911ボーイングを捜せ1/4


みなさん、こんにちは。

いよいよ、日本も極東も、権謀術数に長けた、陰謀の飛び交う国の仲間入りしたようである。陰謀は白人だけの専売特許ではない。

そこで、陰謀とはどういうことか? 陰謀説とはどういう意味か?これを知っておくことも多少役に立つこともあるだろう。

「911ボーイングを捜せ」のプレゼンターである、デーブ・ヴォンクライスト氏の最初の言葉には「陰謀と陰謀説の違い」が実に簡単明瞭かつ明確に解き明かされている。今回はこれをここにメモしておこう。

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すべての真実は3つの段階を経ると言われます。
最初は全面否定、次にはげしい反対、最後は常識として広く受け入れられる。
このドキュメンタリーを見る人々は、この3つのうちのどれかに当てはまるでしょう。

まずこんなことが起こるはずがないと言って全面否定する人たち。
次にここでもたらされる情報にはげしく反発し、内容そのものに注意を払うより、なんとか制作者の信用を落とそうとする人たちがいるはずです。
かと思うと、ゆったりと椅子に座って驚きません。前からそう思っていましたからという人もいるでしょう。

このことを念頭においてちょっと言葉の連想ゲームをしてみましょう。
私がある言葉をいい、みなさんがそれから連想する言葉を思い浮かべて下さい。

「陰謀(いんぼう)」、、、「––説」とたいていの人が連想しますね。
私たちはみな「陰謀」という言葉から「説」という言葉を連想するよう慣らされています。
それはつまり、「陰謀」はみな本当であるはずはなく、すべて「説」に違いないと思い込んでいるからですね。

「陰謀説」は2つの言葉でできています。
最初に「陰謀」、2つ目が能動態語の「説」。
「説」の定義は「推測、アイデア、概念、仮定」です。

例を挙げましょう。

もし宝くじを買ったら賞金が当たるかもしれない。

宝くじを買わない限り、「賞金を当てること」は仮説です。
しかし、一度宝くじを買えば、当たることは「仮説」ではなくなり、「可能性」になります。
そしてもっと宝くじを買えば、それだけ可能性が大きくなり、ついには当たることが確実になっていきます。

「陰謀説」とはそういうものです。

証拠が何もなければそれは陰謀説。
しかし1つでも証拠があれば、それがいかにちっぽけで状況的なものであっても、それは可能性になります。
そして、証拠がさらに集まれば、より可能性は大きくなり、ついには陰謀の確率が高まります。

このドキュメンタリーの証拠を見て、これが「陰謀説」なのか、あるいは本当の「陰謀」なのか、ご自分で判断して下さい。


まあ、このブログで私がこの世界のありとあらゆるとてつもない情報を集めて、それぞれを分析しているのも、そういうことなんですナ。
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  by Kikidoblog | 2012-09-14 15:11 | コンスピラシー

ジョージ・ブッシュがフェイスブックに参加!?:一種の罪滅ぼし!?

みなさん、こんにちは。

いやー、偶然見つけたこの記事は面白い。「2001年911の偽旗内部テロ」を起した、かのジョージ・子・ブッシュ元大統領がフェイスブックに参加したという。以下のものである。
George W. Bush is Now on Facebook

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Former president George W. Bush has now joined the millions of people around the world with a Facebook account, having signed up on the site last week. The launch of his page was overwhelmed by 151,512 friends who "like" him, and now he's gone ahead and done a videocast "inaugural address" for his fans.

In the video, Bush says:

"I am pleased to report that Laura and I are happy, healthy, and home here in the great state of Texas - or, as I call it, 'The Promised Land.' Serving as president was the honor of a lifetime, and I will always be grateful for the opportunity to represent the nation I love. Retirement isn't so bad, either."

So far, Bush hasn't become a Facebook addict and has used his page pretty sparingly.


あの”ディック”・チェイニーが、心臓移植で生還!?

For Cheney, 71, New Heart Ends 20-Month Wait
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でもメモしたように、ブラックウォーターの総帥ディック・チェイニーも心臓疾患で心臓移植した。生還したらしいが、以前の悪玉感は失われた。

今回のフェイスブックのジョージ・ブッシュも以前の大統領時代の悪玉感

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はかなりうすれて、どちらかと言えば、囚人のような出で立ちである。

はたして本当にご本人がフェイスブックをやっているのだろうか?

一説では、本当かどうかは分からないが、ジョージ・ブッシュは、金融詐欺事件かなにかの罪でテキサスに幽閉され、海外に出られないという話がある。

今後を見て行くほかないだろう。
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  by Kikidoblog | 2012-09-13 22:58 | コンスピラシー

火星の空にもUFOが飛ぶ:キュリオシティー撮影画像にUFOか?

みなさん、こんにちは。

やはり火星にもUFOが頻繁に飛んでいる。もちろんNASAの無人探査機も知っている。以下のものである。

Unknown Flying Object near MarsRover Curiosity – Sept. 10, 2012

この元画像はここにある。

これも例によって、NASA画像だから工作されている。そこで「火星の本当の空の色は淡いブルーだ」という事実に合うように若干色補正するとこんな感じになる。
元画像
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私の補正画像
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ところで、火星の地表にはかなり獰猛なハングリーな謎の生物ワームが住んでいて、地表をうかつに歩くとそいつに食われてしまうから要注意という話がある。これが、「砂の惑星 デューン」
Dune - Trailer
のモデルになっていると考えられている。

冷戦時代の旧米ソのブラックプロジェクトで火星探査機を送った時の映像に、地面が突然もこもこと変化する様が映し出されたからである。
”謎”の米ソ共同開発「空飛ぶ円盤」火星着陸

World GOV Bases and Colonies in MARS Since 1962!


ぜひ火星へ行ってみたいものである。
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  by KiKidoblog | 2012-09-12 22:12 | 反重力・UFO

国家非常事態対策委員会 9/11:このままでは来年は日本がシリア化するゾ!?

みなさん、こんにちは。

いやー、これは面白い。

先日、死神、棺桶直人に直接質問したばかりのベンジャミン・フルフォードが吠える。311の真実、ロマノフの今、中東の真実、尖閣の真相、竹島の真実を空手総裁と語る。

国家非常事態対策委員会 9/11


まあ、要するに、イルミナティー一族による、ゴイムさん滅計画がいよいよアジアで炸裂するということである。

その欧米のエージェントたちが、チャネラーやらアセンションを装っているわけですナ。なんとかハーバート女史など生粋の米イルミナティー、もともとKKKのプリンセスだったわけですナ。

事実、米チャネラーたちが、大統領選に合わせていっせいに「オバマは光の天使だ」とか「ライトワーカーだ」とか言い出したとたん、ロムニー候補より支持率が上回ったのである。そんな連中の言説に惑わされてはいけませんゾ。

さて、これらの問題に関連して結構興味深いものが、InDeep氏のサイトにあったので、ここにメモさせてもらおう。
殺され続ける詩人シナ
この中の
「『ある異常体験者の偏見』 アントニーの詐術  山本七平 1973年より。」
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というものが実に興味深いところである。「洗脳の方法」の神髄がそこにあるからである。
原則は非常に簡単で、まず一種の集団ヒステリーを起こさせ、そのヒステリーで人びとを盲目にさせ、同時にそのヒステリーから生ずるエネルギーが、ある対象に向かうように誘導するのである。これがいわば基本的な原則である。ということは、まず集団ヒステリーを起こす必要があるわけで、従ってこのヒステリーを自由自在に起さす方法が、その方法論である。

その結論とは、
従って、扇動された者をいくら見ても、扇動者は見つからないし、「扇動する側の論理」もわからないし、扇動の実体もつかめないのである。扇動された者は騒々しいが、扇動の実体とはこれと全く逆で、実に静なる理論なのである。

とある。

しかしながら、これこそ、アイクが言う「問題・反応・解決」という弁証法そのものである。同時に、「ロスチャイルドの世界革命行動計画」、「シオンの議定書」、「300人委員会」の「人間牧場化計画」の路線通りのことにすぎないというわけである。

尖閣・竹島問題は、まさに11番目のこの通り。
11。自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。
ジョセフ・ナイ路線はまさにロスチャイルド行動計画の蒸し返しですナ。

山本七平の体験談はまさにこれ。
14。状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある


そしてこのYouTube番組の中で主張している「日本維新の会」礼賛の部分はこれですナ。
17。代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて、神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。

橋下も今の政治家も”だれか”の代理人にすぎないということである。

その”だれか”とはだれか?

ここを見て行かないと真実から遠ざかる。黒幕は黒い闇の中に紛れ込んで我々には見えないのである。この黒幕を白日の下にさらけ出すのは、神様だけだというが、それを行う必要があるということである。

消費税問題はこれですナ。
21。ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

ここのゴイムを日本人とすればまさに今現在、あるいは「空白の20年」の日本そのものである。

そして、NWOの最終目的とは、これだという。
結社結成の日、ヴァイスハウプトは『Novus Ordo Seclorum』というタイトルの本を出版しています。このラテン語の意味は「新世界秩序」。
ヴァイスハウプトの掲げたイルミナティの行動綱領は以下の通り。

すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
私有財産と遺産相続の撤廃。
愛国心と民族意識の根絶。
家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
すべての宗教の撤廃。
ここに「New World Order」=「Novus Ordo Seclorum」がはじめて登場したのである。

まあ、アセンションというより、NWOの方にますます近づいて来ている訳ですナ。この現実を前にどうやって自己欺瞞させるのか? 

ところで、ベンジャミンさんの
自殺する人の遺書が短い。逆に銃を向けられて自殺強要させられた人の書く遺書は長い。それはすぐに死にたくないから、何とかして生き延びようとして遺書を長くするのだ。そして最後は、早くしろといわれて、尻切れとんぼになる。
というのは真実の一面を捕らえているだろう。松下氏の遺書は長いものが3通もあったという。すなわち、殺人ですナ。エコノミックヒットマンのいうことを聞かなくなった後に来る、死神ジャッカルの仕業ということサ。
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  by KiKidoblog | 2012-09-12 12:11 | コンスピラシー

911、11年目の追悼式「ウソも100回つけば真実になる」:そうはさせないヨ!

みなさん、こんにちは。

「ウソも100回つけば真実になる」。

いまでは世界中のエリート層がそう信じてしまっているようだが、これは私は真実ではないと信じている。危ういながらも「正義はゆっくりと動く」、そして、「嘘つきはいずれ真実のエネルギーによって押しつぶされる」、「それがこの世界、この宇宙の仕組みである」、すなわち「それが因果応報なのだ」と思うからである。すくなくともそう信じたい。

さて、世界中で「911」への追悼儀式が行われたが、それはウソを真実化するための単なる儀式、あるいは、ウソを確認する、ウソで塗り固めるための作業にすぎなかった。いまだにジョージ・子・ブッシュもディック・チェイニーもロン・ラムズフェルドも逮捕されていないからである。

そんなわけで、真実の事実、偽テロ事件、偽旗作戦であった「911」を忘れさせないために、事件以後からさまざまな人々が独自に検証して来たYouTube番組をここにいくつかメモしておこう。以下のものである。

大いなる陰謀:知られざる9/11報道特集 (1/8)

BBC第七ビル崩壊20分前にフライング報道(3/3)

ペンタゴン 蒸発した機体と遺体

911ボーイングを捜せ1/4

911サウスタワーのトンデモ映像―911テレビ画像捏造(疑惑)映像

9.11テロ 巨大すぎる陰謀の陰にひそむ7つの疑惑 1 / 11
911の嘘をくずせ1/6

9.11テロ タワー崩壊の疑惑 1/5


NWOシオニスト偽ユダヤ人による「偽旗作戦」、そしてその後のアフガン、イラク、リビア、エジプト、シリア(そしてサウジ、イランが続きそうだが)戦争で犠牲になった地球人のご冥福を心から祈ります。R. I. P. 安らかに眠れ。合掌。
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  by KiKidoblog | 2012-09-12 10:43 | コンスピラシー

「トンデモ首つり自殺」がまかり通る:やはり銃刀法改正あるのみ!

自殺の9割以上は他殺なんです。
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みなさん、こんにちは。

いやー、現職の大臣が白昼に”自殺”という名目の殺害除去。そして死人に口無しでイエスマンがその地位を奪う。このニュースにはさすがに多くの国民が驚いたことだろう。



松下金融相、首つり自殺か…妻・首相らに遺書

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 10日午後4時45分頃、松下忠洋郵政改革・金融相(73)が東京都江東区東雲
しののめ
の自宅マンションで首をつっているのを、外出先から帰宅した妻が発見した。

 松下金融相は港区の病院に搬送されたが、死亡が確認された。関係者によると、自宅からは野田首相、官房長官、妻宛ての遺書が見つかったという。警視庁東京湾岸署は、松下金融相が自殺を図ったとみて、詳しい状況を調べている。

 松下金融相が金融庁での会議に出かける時間になっても家から出て来なかったため、警視庁の警護官(SP)と秘書官が自宅を訪れたところ、妻が外出先から帰宅。先に入った妻が、室内で首をつっている松下金融相を発見した。松下金融相はふだん一人暮らしだったが、この日は妻が訪れていたという。

(2012年9月10日23時42分 読売新聞)

松下金融相が自殺 都内の自宅で首つり

 松下忠洋金融・郵政民営化担当相(73)=衆院鹿児島3区、国民新党=が10日午後、東京都江東区東雲の自宅マンション内で首をつった状態で見つかり、病院に運ばれたが、死亡が確認された。
 室内から遺書が見つかった。警視庁は、事件性はなく自殺を図ったとみて調べている。
 警視庁東京湾岸署によると、松下金融相は午後5時から6時の間に入っていた公務が迫っても姿を見せず、秘書や警視庁の警護担当者が呼び鈴を押したり携帯電話を鳴らしたりしても応答がなかった。上京中の妻が鍵を開け、一緒に中に入って発見、午後4時45分ごろ119番した。

【写真説明】 死亡した松下金融相の自宅がある東京都江東区のマンション=10日午後6時46分
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「陰謀」は、事件の経緯は当事者以外は分からないが、結果としてだれが一番得をしたかを見ればいい、という鉄則がある。結果としてだれが得をしたか?もちろん、民主党である。今や民主党は殺人政党にまで落ちぶれたということである。

実は、こういう事件が戦後の日本では頻繁に起こって来た。これを問題にしたのが、
「警察が社会の味方?」:笑わせるナ!

であった。この中で元警察の検死官であった上野正彦氏の
『 自殺の90%は 他殺 』
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をメモしておいたが、今回の松下金融相の事件もまたこの例に入るということである。要するに「他殺」なのである。

故中川一郎氏、故中川昭一氏、
追悼中川昭一大臣:あなたは真の国士だった!「正義はゆっくり動く」!?

そしてこの故松下金融相の場合も、その死のちょっと前まで、何の自殺の兆候は一切無かった。「後で行く」、「今日は行けない」、「人が来た」というような電話をして、しばらく経ってから、死んだのである。

それも「ドアノブにヒモで首つり」とか、「机の電話線にヒモで首つり」とか、アンフィジカル(物理的にあり得ない)形の首つりである。要するに、「首つりに見せかけた」、「自殺に見せかけた」”他殺”だということを見事に証明してくれているのである。

しかしながら、警察は殺人グループの味方だ。だから、それ以上の検死も捜査もしない。権力者の犬だからである。だから孫正義のCMで日本の父は犬になっちまったのである。

また、いわゆる「と学会」の菊池誠のような権力側のエージェントたちも、不思議とこういうトンデモ首つりのことは話題にもしない。一言も首を突っ込まない。これもまたこういう「トンデモ首つり」がニセ科学だということを証明しているのであろう。

さて、そこで問題となるのは、この松下さんがなぜ殺される必要があったのか?ということである。どうやらそれを端的に議論しているのがこれである。
【緊急】松下忠洋金融相死亡で外国人参政権と人権委員会設置法案がヤバイ!!!イルミナティカウントダウン終了で日本が破壊される!!!


そんなわけで、私が日本もそろそろ「銃刀法を改正して自衛のための銃所有を認めるべきではないか」というメモをしたのが、以下のものであった。
「日本の法律なんて知らないデス。」:「銃刀法改正」のお勧め!
日本は世界の債権国!:反日の国から借金の”取り立て”あるのみ!?
そろそろ日本は銃刀法改正すべきではないか?:正当防衛で相手を射殺できるようにすべきだ!
刀のない侍:故石井紘基議員刺殺事件に今の日本のすべてがある!


とまあ、そんなわけで「トンデモ首つり」、「非物理的な首つり」は、いくら捏造遺書があったとしても、それは他殺なのである。

それにしてもこんな首つり自殺で誤摩化せると思っているとすれば、実行犯たちはやはり朝鮮人なんだろうナア。あまりにおばかすぎるのである。


追記:
米CIAのポダム新聞はこういっている。あまりに分かりすぎるナ。
松下金融相は自殺と断定、週刊誌には女性問題も
10日に亡くなった松下忠洋郵政改革・金融相(73)について、警視庁は自殺と断定した。

 松下金融相は東京都江東区東雲(しののめ)の自宅マンションで首をつった状態で見つかっており、関係者によると、自宅には野田首相、藤村官房長官、閣僚、妻宛ての4通の遺書が残されていた。一方、12日に発売される週刊新潮で、松下金融相の女性問題を報じる記事が掲載されることがわかった。記事には松下金融相のコメントも掲載されている。週刊新潮編集部は「亡くなられたと聞いて驚いています。心よりお悔やみ申し上げます」とコメントしている。(2012年9月12日07時37分 読売新聞)

最初のテレビニュースでは、「自宅で倒れているのが見つかり」と第一報で伝えたのだがナ。死んでから「トンデモ首つり」をしたようですナ。ありえねーヨ。要するに、こいつらの仕業だったと言っているようなものですナ。
辺野古はいらん、金と自衛隊をよこせ。 J ・ カーティス
それにしてももし記事通りなら、週刊新潮は自殺幇助か強要の罪で廃刊ものだろう。いじめで自殺っていうやつですナ。

おまけ:
ベンジャミンさん吠える!
国家非常事態対策委員会 9/11

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  by KiKidoblog | 2012-09-11 09:39 | コンスピラシー

中村誠太郎博士の”夢”:中間子で原子核変換させる!

みなさん、こんにちは。

いやはや、私個人は再びETの手も借りたいほどに忙しくなってきているのだが、そんな1つに「中間子」(「中性子」じゃないことに注意)の問題がある。というのは、ひょっとしたら、放射能問題の鍵はこの「中間子」にあるのではないかという確信を得たからである。

さて、この「中間子」はだれが発見したか? 誰だと思う?

これを知らなかったとしたら、あなたは在日か朝鮮人だ。日本人としてはお恥ずかしい限りである。(テレビを使って日本を侮辱 TBSテレビ 「イカさまタコさま」

もちろん、これを予言したのがかの湯川秀樹博士である。そして、その仲間や門下生たちが、実は「中間子には2種類ある」という「二中間子論」を完成させて、その表彰も含めて湯川博士がノーベル物理学賞をもらったのであった。

このあたりの時期は、まだ世界には原子炉はシカゴ大学に1機あっただけだった。エンリコ・フェルミ博士が世界初で作ったものである。

だから、この時代を研究し直すと、世界はこうあるべきだったかもしれないなあということが少し分かるようになる。

この時代には核爆弾はたくさんできつつあったが、まだ原発はほとんどなかったのである。それが米ソ冷戦構造の名の下にどんどん原発+原爆が製造されて行ったというわけである。

そこで、私が知りたかったのは、湯川秀樹博士とその仲間たちはその当時原子力に関してどのように考えていたのか?ということであった。

そこで、こんな本を図書館で見つけて読んでみたのである。
私の歩んだ道―湯川中間子とともに
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中間子の話 (1977年)
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湯川秀樹と朝永振一郎(70円)
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この著者でおられる中村誠太郎博士
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(中村誠太郎博士は、中間子による癌治療について終世研究していたのである。また、東海大学はこの人のおかげで誕生し、大阪市立大は朝永湯川のお弟子さんたちのために誕生したのである。)

は、湯川秀樹博士と朝永振一郎博士の両方からそして朝永振一郎博士の師であるハイゼンベルグ博士からも学んだという伝説的理論物理学者である。

またついでに付け加えれば、最近やっとノーベル物理学賞を受賞した南部陽一郎博士もまた、この時期に朝永振一郎博士や湯川秀樹博士の2つのグループの間で刺激を受けて渡米してアメリカ人になった理論物理学者であった。だから南部博士の物理観には東大、京大、阪大、大阪市立のいいところが全部結実しているとすらいえるのである。

さて、私が非常に意味深だと感じたのは、これらの著書の一節に

「原子核に中間子をあてると原子核変換できる」

というくだりを見つけたことである。

中間子とは何か?

これは原子核の中で陽子と中性子を結びつけている、にかわのような粒子のことである。電子と陽電子を結びつける電磁波の粒子(光子)のように、陽子と中性子を結びつける結合粒子のことである。俗にいう「強い力」とは、中間子(メソン)がもたらすものである。

ある時期、中村誠太郎博士は、原子核に中間子をぶつけるという実験に興味を惹かれたそうである。原子核に中間子をぶちあてれば、放射性の原子核も普通の安定な原子核に核変換を起すのではないか?と考えたそうである。

そこでその実験を行うべき装置作りに奔走したが、あまりに高エネルギーの装置のため、装置が大きくなりすぎて実現できなかったというのである。

いったい何十年前の話だろうか?

おそらく、40年ほど前の話である。

そこで、もし今現在のハイテクを使って、中間子製造機を作ったとしたらどんなものになるだろうか?

というのが、私が興味を感じたところである。

福島原発の横や近辺に中間子製造機のベータトロンを作る。そこでどんどん中間子ビームを発射する。そのビームの下に放射性廃棄物や放射性瓦礫をどんどん通過させる。どうなるか?

無害化できるか? 中性化できるだろうか?

これを知りたいのである。

放射性原子核は中間子を食って無害の原子核に変化できる。

これは現実の物理学の教えなのである。

ぜひ日本政府はお試しすべきでしょうナア。

おっといけねー、おれはもう東大や東電の学者の助けはしないと決めたのだったヨ。
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  by KiKidoblog | 2012-09-10 16:15 | 放射能防御除去

「信じる者は救われる」:アセンションとは人から神人への進化のこと!?

みなさん、こんにちは。

さて、私は昨日アセンションを信じきっている人たちへ若干のコメントをメモした。そう信じ切っている人は、よく思いだして欲しい。自分がいつからそんなことを言うようになったか? 私が知る限り20年前にはそんな単語は日本には存在していなかった。ごくごく最近のことである。

同時にマシュー君、チャネラー、天界からのメッセージ等もかなり最近になってから生まれたもののようである。

しかし誤解してもらいたくないのは、こういう連中の主張があたかもごく最近になって出て来たかのような、新しい主張内容であるかのように思うということである。

地球に到達し、墜落して英米の秘密基地で地球の欧米人の一部と会話したという宇宙人たち(俗にグレイと呼ばれているタイプ)、あるいは、北欧の西洋人と瓜二つのタイプのちょっと地球より先行した惑星から飛来した宇宙人などが、戦後すぐの時期から、いまでいうスピリチュアルな人々が言っているようなこととして、この人たちの専売特許や代名詞になったような話を米軍のエリートに進言したという事実が存在する。

それとまったく同じような内容は、宇宙人と友達になり、浦島太郎のようにして宇宙を旅させてもらったという、ビリー・マイヤーやアレックス・コリアーのような人々の伝聞の中にも存在するのである。

日本でもおよそ30年ほど前から知る人ぞ知る世界では、チャネラーという代表格としてバシャールという人がいた。今も健在である。バシャールが出版した本にはすでに最近のチャネラーやスピリチュアル系の人々の言っているような内容が語られていたのである。

したがって、こういった事実は無視できない。世に今のスピリチュアル系というようなジャンルが成立するずっと前から同様の内容の話は流布されていたのである。

だから、私はそういった話の内容にとやかくいっているのではない。そんなことは私はもう20年以上前から聞いて知っていたからである。ただし2012年という時期が登場したのは1999年ノストラダムスの後である。(一説では、アセンションという語句を使用したのは米CIAのエージェントでそれはこういう語句がどのように一般に流布するかを見るためだったというものがある。)

私が問題にするのは、2012年の12月末日に突然に一気にアセンション(上昇)するというような話である。一気に次元上昇する。まるである時期に一気に株価が上下動するというような話に対してである。

これにちょっと似ているもので、我々が目にするのは、相転移現象である。水が100度で沸騰するとか、0度で水が凍るとか、そういう現象である。しかしながら、いくら目に見える水が目に見えない水蒸気のガスになったからといって、そこに存在する次元が変化したわけではない。同じ3次元世界の現象にすぎない。0度で固く凍ったところで同じこと。

これまで本当の意味でアセンションしたのは、イエス・キリストだけだと言われている。1度死んで1度復活し、そしてアセンションして消滅するのである。

フランスの理論物理学者のプチ博士の交流しているウンモ星人ユミット(地球に来ている)によれば、彼らの調査では、彼らの星にも同じような歴史をたどった人間が出たという。それも同じくたった1人だけだったという。こういうタイプの人はおよそ惑星に1人か2人しか生まれないのだというのである。1人が誕生した後は1万年以上は経過する必要があるという。そういう一種の惑星上の物理現象なのだというのが、ウンモ星の科学者の研究結果だったという話である。

このタイプの人間は、我々のような物理的存在としての人間とは見かけは似ているがかなり異なるというのである。何よりも考え方が異なる。イエスはユダヤ人の子として生まれたが、その精神性が生まれつき異なったのである。すべてがスピリチュアルなのである。すべてが神のように正しいことをいい、それを行おうとする。それゆえ、神人と呼ばれている。

本当の意味でのアセンションとは、この人から神人への進化のことなのである。
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はたして人から神人への進化が2012年の12月末日にいっきに起こるだろうか?

まずそんなことはあり得ない。何も私が問題にしているのは物理的にあり得ないと物理学の問題を言っているだけではない。スピリチュアルにもあり得ないのである。

昨日までテレビで物を売るためにコマーシャルを作っていた人が、今年の年末に一気に神様のような人になる。昨日まで家族とろくに口もきかなかった人が年末に突然別人に変わる。それもイエスのような人に変わる。若い頃白人こそこの地球の唯一の人間だと信じていた人が、還暦と同時にイエスのような人間に変わる。

これがアセンションの意味だが、そんなことがあり得るだろうか? 私はまずないだろうと思うのである。

株式に興味を持っている人間はやはり来年も株式に興味を持つに違いない。私も来年も物理学の研究を続けるつもりでいる。今も続けている。変わる気配はない。むしろ私自身は変わらないことを誇りに思っているのである。

昨日の殺人者が年末にアセンションして来年には聖人に変わる。そんなむしの良い話があってはたまらないのである。

まあ、何でも信じてしまえば、それまでのこと。そこから自分自身の世界を作り続ける。これぞ、インセプションである。

しかし私が危惧しているのは(まあ、他人様のことだからどうでもいいが)、そういう人たちは、何事も起こらなかった場合に次々と自分自身をなだめるすかせるということを繰り返さざるを得なくなるということである。自己欺瞞を繰り返すのである。これはかなり危険なことである。最終的には自分自身を信じることすらできなくなる。かなりあぶない所作である。

こういう人には何かの指標が必要である。

おそらく、スポーツ、囲碁や将棋、数学、音楽、絵画、あるいは、家庭菜園など現実の物理的存在と相互作用する場が必要だろう。そういう世界で肉体と精神と思考の間の結びつきを確認する作業を行う必要があるとうことだろうと思う。そういうたわいないことをする中で、自分の妄想や所信と現実との間の区分が明確にできるようになるだろうと思うのである。

「信じる者は救われる」

この言葉は非常に意味深である。何に救われるかは問うていない。何を信じるべきかも問うていない。信じることそのものに意味があると言っているのである。そこにこの言葉の難しさや罪深さがある。

しかし確かにある面の真実も突いている。何事も信じない限り始まらない。数学も定義しない限り出発できない。物理学も仮定を信じて理論が生まれる。後は実験で証明を待つ。

信じるのはその本人の自由である。否定するのもそうである。どちらでもないというのもそうである。

まあ、そんなわけで、アセンションがあるかないかは時間が解決してくれるはずである。
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  by KiKidoblog | 2012-09-10 15:27 | スピリチュアル

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