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アラスカのHAARPモニター停止中?:何かの予兆か?単なるメンテナンス中か?

みなさん、こんにちは。

さて、ここ2、3日に前からアラスカのHAARPモニター
Service Temporarily Unavailable
で見ることができなくなっているのである。理由は不明だが、イルミナティーの下部組織だから、やはり911に非常に興味を持っているのかもしれない。

「お次はどこへお見舞いしましょうか?」

というやつである。

いまでは地震はどこに来てもおかしくはない。備えあれば憂いなしである。


ところで、最近、「南海沖地震で32万人が死ぬ」
死者最大32万人、全壊は約238万棟想定 内閣府

2012.8.29 18:07 (1/2ページ)[防犯・防災]
 東海・東南海・南海地震の震源域が連なる南海トラフ(浅い海溝)の最大級の巨大地震について内閣府は29日、死者は関東以西の30都府県で最大32000人に達するとの被害想定を公表した。マグニチュード(M)9・1の地震で最大34メートルの津波が太平洋岸を襲い、震度7の強い揺れなどで最大約238万棟が全壊・焼失すると推定。東海地方から九州までの広い範囲で甚大な被害の恐れがあり、国や自治体に防災対策の抜本的な強化を迫るものとなった。

 死者数の最大は東日本大震災(死者・行方不明約1万8700人)の20倍近い超巨大災害で、2004年のスマトラ島沖地震(約28万人)を上回る世界最大規模。ただ、南海トラフで起きる次の地震を想定したものではなく、発生頻度は極めて低いとした。死者数は幅があり、最小の場合は約000人になる。

とかいうデマを流した関西大学の学者がいたが、この人物は狂っているとしか思えない。また産経のこの記事中にも「カバラ馬鹿」が隠されている。「322」、「911」、「117」こういう数字の羅列や循環配置はカバラ教(=悪魔主義者)の典型なのである。

この見積もりにはもちろん我が家も入っているから、私もこの32万人の死者の中に入っているということになる。

おそらく大きな数字だという印象操作をしたつもりなのだろうが、この地域に9・1クラスが起これば、32万人ですむはずがないのである。だから、私は個人的に地震予知を研究しているわけだヨ。この馬鹿学者が!

だいたい32万人が、巨大な数字だと錯覚することほどばからしいことはない。

なぜなら、ここ20年ほど毎年3万人前後の自殺者(9割は他殺と言われる)がいるのである。すでに20年はその平衡状態が続いているわけだから、ここ最近で60万人は自殺で死んでいるのである。これと比べて32万人は多いか少ないかである。たいした数ではない。

いつ来るかも分からない大地震の死者を恐れてそれを変に防御するより、毎年の自殺者をゼロにする方が先であろう。さもなくば、いくら地震の犠牲者を減らす努力をしたとしても、結局生き残っても自殺するわけだから効力がないことになるからである。

日本の学者に時々こういうおばかな見積もりをする人がいるが、そういう人は金で動いているのだろう。

地震を煽れば、それによって湾岸工事が増える。そうなると、自分の親族の請負が増える。そうやって金儲けができるというような人為的な策略が見え隠れするのである。

近代になって、大学の学者という存在は、実社会の企業の旗ふり役を演じる時代になって久しい。学者というものは、本来真実の力によって権威に歯向うことも辞さないものをいうのだが、いまでは牧場の番犬のような存在にすぎないのである。国からもらった予算のためにそれをこなすためにわざわざ仕事を作る人もいる。

湾岸工事に何兆円もかけるのであれば、数百億円で地震電磁波を検知できる地磁気検出計をつかったり、電離層を観測する、電磁波による地震予知研究所を日本全国に作った方が早いのである。お金を投資してもらいたがっている地震電磁波研究者は日本にはたくさんいるはずである。アキラ氏もそんな一人であろう。

あるいは、日本の沿岸部の外国船、掘削船や潜水艦の不審な動きを検出することである。人工的に起される地震テロを未然に防がなければならない。

いくら湾岸を工事しようが地震を止めることも被害を食い止めることもできない。そんなことは物理的に不可能なのである。可能なことは原子炉を廃炉にして核物質を封じ込める程度のことであろう。

あとは逃げる他はない。それには時間的に早めに地震発生を検出して、安全な場所で待機する他無いのである。電磁波であれば2日〜2週間くらいの予知ができる可能性があるのである。地震動ではせいぜい20秒前である。地震周期説では確率論でしかない。あたるも八卦あたらぬも八卦の世界である。

とまあ、そんなわけで、今現在フリーで見ることのできるアラスカHAARPモニターがなくなると私としてはかなり困ったことになるというわけですナ。


おまけ:
MクラスのCME誕生とか。幸いこれは太陽の向こう側に飛んで行ったらしい。だから地球には到達しない。
宇宙天気ニュース
2012/ 9/ 9 14:59 更新
太陽風は平均的な状態です。M1のフレアが発生しました。
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しかし、どういうわけかオーロラ活動が活発化しているようですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-09-09 18:01 | HAARPモニター観察

ジョーク「動物牧場」:おとなしくそこに住め!

みなさん、こんにちは。

以下はジョークである。

羊さんたちの牧場
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ヤギさんたちの牧場
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馬さんたちの牧場
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牛さんたちの牧場
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そして
人間さんたちの牧場
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おとなしくそこに住め!
これぞ「人間牧場化計画」である。
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  by KiKidoblog | 2012-09-09 15:55 | アイデア・雑多

「日本の法律なんて知らないデス。」:「銃刀法改正」のお勧め!

先日会った、ある南米出身の在日外国人は、飲酒運転や、交通違反で何度もつかまり、いまでは運転免許証も取り上げられ、しかも警察からの出頭命令まで受けていながら、平然と車を運転していました。
なんの問題意識もない。
ケロッとしていました。

なぜ?と聞きました。
彼は答えました。

日本の法律なんて知らないデス。ワタシ、◯◯人です。ワタシ、◯◯国の法律守りマス。ワタシの国、飲酒運転、あたりまえデス。日本、オカシイデス。

【拡散希望】韓国と在日韓国人による工作活動より



みなさん、こんにちは。

かねてから私が疑問に思っているのは「米軍は本当に強いのか?」ということである。

イラク戦争やらリビア戦争、ちょっと行ったら精神的におかしくなって帰って来る。だから実際の戦争は、戦争ビジネスマンのチェイニーの軍事会社のブラックウォーターが請負う。ちょっとした金を積んで現地の貧民を戦争屋に仕立て、仲間内で殺人ゲームを起すのである。だから、死人が出ようがおかまいなし。責任はとらない。

しかしそのチェイニーも今では心臓疾患でよぼよぼ。チェイニー時代は終焉した。

一説では米軍が第三次世界大戦のウォーゲームをシミュレーションした。対ソ連には勝てるが、対中国戦争では連戦連敗。一度も勝てない。何度シミュレートしても必ず負けるのは米国だという。どんなシチュエーションにしても必ず負ける。

なぜなら最後は人口がものを言う。12億対3億(実質上は1億、2億は外人系)。これが響くらしい。だからというわけではなかろうが、あれほど第三次世界大戦を起して対中国戦略を練っていたがすっかり興ざめしたようである。

それならとばかりに、それに変わってでてきたのが、対中国には日本や韓国や北朝鮮を利用することだという、小賢しい、ピノキオの狐、ジョセフ・ナイの戦略である。アラブ人はアラブ人同士で戦わせて殺すというのと同じく、東洋人は東洋人同士で戦わせて殺すという作戦である。

いま現在進行中なのはこれである。

さて、もう1つの私のかねてからの疑問は、
「日本は無法地帯ではないのか?」
というものである。実際上、日本では何をしても逮捕されないのではないか?という疑問である。

要するに、人を殺しても、私が殺しましたと自分で言わない限り逮捕されない。あるいは死刑にもならない。そんな国ではないのか?という疑問である。

まあ、自分で実証するまでもないが、在日外国人たちの犯罪はそれを物語っている。

これにはそれなりの理由がある。

私の想像するところでは、警察の高齢化と予算の貧困化などからくる疲弊である。別の言い方をすれば、捜査するほどの体力がない。老害化しているのである。

もう1つは、外国人居住者の増大である。外人が増えすぎた。そして在日外人も増えすぎた。この両方があいまって、もうはや警察業務は忙しすぎてとてもここの個別の事件に対処できないのではなかろうか?ということである。

これを誤摩化そうとして「踊る大捜査線」とか、さまざまな刑事物の映画や番組がマスゴミから流されるのだろうということである。要するに、あたかも日本の警察はすごいぞという印象操作をするわけである。実際に警察に予算配分し人員増大させ、生粋の日本人警官を増やすことより、電通に金を恵んで架空の映画を作った方が割安観があるというようなことだろうと見ている。(こういう番組や映画に出ている役者さんは罪悪感とか申し訳なさとかウソついてすみませんとかそういう感情を感じないのだろうか?摩訶不思議ですナ。)

大半の他殺も自殺で片付けられているし、不審死も検死すらされない。たいがいの女性殺害事件も真犯人は逮捕されたためしがない。むしろ、そのご近所にたまたま住んでいただけの不審者やアリバイがたまたまなかった人がえん罪で犯人にされたというものがほとんどである。

その昔、何かの日本の戦後直後の映画で見たのだが、昔の日本の警察はすごかった。いわゆる時代劇の岡っ引きが警察官や刑事になったような感じであった。野営して野宿し、徹底的に容疑者について回る。足で稼ぐ。足取りを取る。こうして徹底的に犯人を探し出す。地獄の沙汰までついて行く。

しかしもはやこんな刑事はいない。パチンコ業界とどっぷり。H産業とどっぷり。闇金融とどっぷり。こんな輩が目立つ。中には良い警官や刑事もまだまだたくさんいるだろうが、そうした人々が覚醒しない限り日本には将来はない。

こうなると、江戸時代末期の大塩平八郎の乱のようなことが起こると、意外や意外、意外と日本政府は弱かったんだなとか、自衛隊はたいしたことが無かったとか、米軍も逃げちまったな、というようなことが起こらないとも限らないのではなかろうか?

いずれにせよ、こうなるとやはり武器解禁。銃刀法改正が必要だろう。さもなくば現代的な意味での自衛はできない。なぜなら実質上日本は法治国家ではないからである。警察は忙しすぎて個人の事件まで手が回らないからである。

もしルーマニアへ日本語を教えに行った女性が銃を持っていれば、韓国やプーケットに旅行した日本女性が銃を持っていれば、レイプ殺人もなかったはずである。バットで集団暴行事件も銃で応戦できたはずである。

子供に銃は不必要だが、大人は銃ぐらい所有して立派な大人と言えるだろう。早く銃刀法改正して欲しいものである。

「法律は無視するものが勝ち」

もはやそんな国になったようである。くれぐれも備えあれば憂いなし。


おまけ:
野田首相、韓国大統領とも非公式会談
2012.9.9 14:46
 【ウラジオストク=半沢尚久】野田佳彦首相は9日午後(日本時間同)、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の会場で韓国の李明博大統領と短時間、非公式に会談した。会談で首相は「北朝鮮をめぐる問題もあり、日韓がしっかり連携していかなければならない」と強調し、「大局的観点に立って2国間関係を構築しよう」と呼びかけた。

 中国の胡錦濤国家主席との非公式会談でも、沖縄県・尖閣諸島をめぐる対立を念頭に「大局的な観点から対応したい」と伝えていた。

 首相が同行記者団の取材に明らかにした。

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野田はもうこのまま帰って来るナ!韓国に住め。
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  by KiKidoblog | 2012-09-09 13:12 | 反日・在日の陰謀

“青い目のサムライ”ベンジャミン・フルフォード、菅直人に噛み付く!

みなさん、こんにちは。

すでにかなり周知となっているようだが、“青い目のサムライ”ことベンジャミン・フルフォードさんが外国人記者クラブに登場。以下のものである。1時間6分目あたりからフルフォードさんが質問。

管元首相外国人特派員での記者会見全貌。ベンジャミンフルフォード発信


まあ、いずれにしても、私が目撃してきた菅直人の行動とは全く異なる。いわゆる「後付け」である。自分の責任転嫁のためのシナリオ作りのためにアメリカのマスゴミと協力した自作自演(マッチポンプ)の記者会見だろう。なぜなら菅直人はそのうち国連関連の理事に収まるだろうからである。すでにそういう日本人(在日系)の出世街道ができているからである。韓国朝鮮人でも国連事務総長になれたのである。

実は、かなり前から、実質上は国連の上に、要するに一言で言えば、「世界政府」が実現しているのである。そこはほとんどが欧米の生粋の白人層が占めている。その下と目される組織、要するに国家レベルの代表、大統領や首相には黒人でも東洋人でもだれでもいい。むしろ、人種に依存しない形がいい、なぜなら文化や文明や伝統を根絶やしにするためだから、というシナリオができているのである。

まあ、そういうわけで、非常に残念なのだが、本当のところを言えば、実質上、世界はすでに詰んでいるのである。そのためのガス抜きの一種にアセンションなどがある。現実から目を背けたいのである。

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もし本当にアセンションや霊的上昇や次元上昇があるのであれば、自分の回りの身近な小さな世界から変化していくはずである。しかしながらそんなものはどこにもない。むしろ現実は周知の通り悪くなる一方である。それは日本に限らずどこの国々でもそうなのである。

ここ最近になってインターネットを使えるようになり、ちまたにあふれる情報からアセンションだの次元上昇などというキーワードを見るようになった人々は、いったいどれほど本当の物理学を理解できているのだろうか? 次元って何?と聞かれて分かるのだろうか? 「3・5次元」といってその意味分かってる?

例えば、「3・5次元」というと一般の人、物理学をまったく理解していない人は、3次元と4次元の中間の次元というようにとらえるはずである。何か低次元と高次元の間の隙間みたいな次元があるのだと思うに違いない。しかしこれは誤解である。同時にまったくの間違いである。

「3・5次元」というのは、フラクタル次元なのである。4.99次元というものも、log3次元も考えられる。これらはフラクタルという入れ子構造の幾何学を持つ空間の次元なのである。したがって、3次元から4次元の間はすかすかではなく、無限に異なるフラクタル構造を表す、無限個の次元が存在するのである。

じゃ、次元上昇って何? 

これはあくまで一種の言葉遊びにすぎないのである。無知で精神の弱い人、思考力の乏しい人々を自分に従わせるためのレトリックの一種にすぎないのだ。

事実、欧米のアセンション、スピリチュアル系の女史、それもかなり年配の老婆に近い人々の経歴をみたら分かる。彼らが若い頃何をしていたのか? たいていはフリーメーソンやらKKKやらの白人至上主義団体のメンバーだったのである。

その彼らがある時期から、つまり、ある年齢になった途端、一斉にアセンションやらスピリチュアルやらの教祖となったのである。これは何か変だと感じるのが普通であろう。

「教祖」になりたがる心理というのも非常に興味深く、研究対象としては恰好のネタなのだが、この話はまたいつかにして、スピリチュアルの教祖に話を戻すと、こういう人々は確実にどこかからのサポートを受けている。

この点、一見非常に見た目は似ているのだが、自分で本当に覚醒して自分で苦労して取材し苦労して本を書いてそれなりに質素な生活をしてきたデービッド・アイクの場合とはかなり異なるのである。

彼らスピリチュアル教祖たちは若き頃から超エリートであった。いまもそのままである。一方アイクは精神病と見なされ、英国では生活できなくなったほどである。まあ、だれのことを言っているかは調べればすぐ分かるはずだが、あまりにそういう連中が多すぎていちいちメモできないというのが真実のところである。

そんなわけで、次元上昇やらアセンションというのはかまわないが、あまり深刻に受け止めると、後で後悔する時が来ないとも限らないだろう。

とにかく、一番困るのは、オバマ大統領が「光の天使だ」とかいうデマを流すことである。まさにデマ。それを流しているのがいわゆるアメリカのアセンション系の教祖たちである。オツムの弱い人たちをそうしてだますのである。

オバマの後ろには米ソ冷戦を起こし、ベトナム戦争を起したあのブレジンスキーがいるのである。

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オバマはブレジンスキーの仕組んだ操り人形にすぎない。ブレジンスキーの前の操り人形があのカーターであった。いまだにその後遺症が残っている。顔を見れば明らかである。

もしオバマが光の天使、人類の味方であるというのであれば、どうして人類の敵ともいえるシオニスト偽ユダヤの代表格であるブレジンスキーがついているのか? これに答えて欲しいところである。

そして実際にオバマはジョージ・子・ブッシュもサインを躊躇したマーシャル法にサインした。テロ法にもサインした。どこが光の天使、世界を変える人類の味方なのか? 冗談にもほどがある。

まあ、そうやって現実とは似ても似つかない自分自身の架空の世界で生きて行くのもそれまたその人の生き方ではある。仮想現実というものである。韓国朝鮮人もそうやって生きている。「ウソも100回言えば真実になる」という精神状態である。ウソの歴史、歴史捏造、時代劇ファンタジー、こうしてウソの上塗りをして生きて行くのである。さすがにだれしも滑稽に感じるだろうが、ある意味、アセンション系や行き過ぎたスピリチュアル系の人々のいうこともまたこれに似ているのである。

善かれ悪しかれ、一見本当に見えることも逆にウソに見えることも、あらゆることを読み、見て、感じ、自分の頭で分析して、統合し、自分なりの意見にしていくこと、これが大事である。

宇宙人、UFOという言葉だから眉唾もの、アセンションは本物、こういう単細胞の思考だけは避けたいところである。理論物理学も完成していないが、普通の人の知るものは16、17世紀までのものにすぎない。微積分学はその頃誕生した。だから、よく知らずに科学は万能ではないなどと言ってはならない。そういう言葉は、私のように数十年勉強し、研究し、今ではもう地球上の科学知識で学ぶべきものはほとんど残っていないというところまで到達してはじめていうことができるのである。

マックスウェル電磁気学も量子力学も分からずに次元上昇などとむやみに口に出してはならない。なぜなら、口に出してもそれはそういう言葉を吐いたにすぎず、何の意味も分からないからである。おそらく自分が何を言っているかも分からずに口に出している主婦のようなものだろう。

ましてやその主婦や一般人と同レベルの人間が首相になっているのがこの日本という国である。菅直人は、ベンジャミン・フルフォードの真摯な質問に対して

「私は何も知らない」(ナッシング)

と答えた。もしそうなら、そんな人間は最初から政治家になるべきではない。なるべきではなかったのである。

この世には小型原爆もある。携帯用核爆弾もある。脳波コントローラーもある。電磁波兵器もプラズマ兵器も存在する。ケムトレイルも不妊ワクチンも自殺を誘発する睡眠剤も存在する。発がん性の高い人工甘味料、食べれば不妊になるトウモロコシも存在する。脳をやられ性変換する歯磨きも存在する。不妊になる化粧品もある。揚力の存在しない重すぎるオスプレイは自称動く墜落機爆弾である。

こういう現実を知らずにアセンションできるというのであれば、ぜひ菅直人や在日朝鮮系の人々といっしょにどこか他所へいってアセンションしてもらいたいものである。

いやはや、世も末である。
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  by KiKidoblog | 2012-09-09 11:39 | コンスピラシー

昨日東京上空でUFOデクロークか?:ついに来たか?

みなさん、こんにちは。

福島原発崩壊、事故処理不能のために、ますます関東に対する興味が半減。私など大阪以北へ行く気も失せたところだが、その東京のど真ん中、それも首都の真上をかなり大きめのUFOが静かに飛来したようである。以下のものである。
9/7、東京上空のUFO

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UFO Sighting|September 7,2012|Tokyo

百聞は一見にしかず。

ところで、最近在日吉本は、私のこのブログでやってきたようなネタを番組にし、さらにそれを本にする商売を始めたらしい。以下のものである。要するに、何でも自分たちの金儲けのネタにするという好例である。見ないことが好ましい。
ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説スペシャル 2012夏 (その1)

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(どうみてもナマポ在日オンパレードだナ。)

ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説スペシャル 2012夏
(やりすぎ.JP公式サイトはこちら。)

テレビ東京・テレビ大阪系 2012年8月31日(金) 21:00 ~ 22:48

司会:今田耕司 / 東野幸治 / 千原兄弟 / 野性爆弾 / 相内優香(テレビ東京アナウンサー)

都市伝説テラー:Mr.都市伝説 関暁夫 / アンタッチャブル柴田 / カンニング竹山 / サンドウィッチマン富澤 / ドランクドラゴン鈴木 / 島田秀平 / ヒカリゴケ国沢 / レイザーラモンRG / 北芝健 / 大野和基 / 千鳥・大悟

ゲスト:的場浩司 / YOU / 南海キャンディーズ・しずちゃん / 友近 / 斎藤工 / クリス松村 / ローラ

やりすぎ都市伝説・2時間スペシャル!

Mr.都市伝説・関がオーストリアへ飛び、さらに緊迫するセルビア・コソボへ!フリーメイソンの中のもうひとつの秘密結社、イルミナティの謎に迫る!紐解かれる事実と宇宙とのつながり…。2012年地球滅亡説…そして新時代とは!?

春に引き続き、やりすぎ都市伝説スペシャルを見ました。例により備忘録を兼ねてまとめてみました。

たけしやさんまの番組でもそうだが、連中は金儲けが目的であり、真実の追求が目的ではない。そうした連中は真実の重み、この自然の摂理に潰されるのがおちであろう。

ところで、こういう番組の作り方もまた在日に支配された電通CIAの手口なのである。電通の基本的資産はデータである。日本全国を”独占”して得た大中小零細のさまざまな情報、特に統計データである。これを基にして顧客に売っている。

最近では、その顧客に日本政府も入っている。だから、日本政府官僚も電通に太刀打ちできなくなって来たというわけである。

さらにこの20年ぐらいのうちに、電通の配下や傘下に無数の一般には無名の中小企業が存在し、たいていは在日インテリが起業したベンチャー様の一種のシンクタンクができている。こういうものが電通の請負ったプロジェクトの下請けをする。こうして急成長した企業が、実はいわゆる「B層戦略」というものを作ったのである。まあ、一般人は知らないだろうがナ。

さて、そんなわけだから、電通が仕掛けるコマーシャルやテレビ番組は、すべてこうした収集データに基づいて企画されているのである。各年代別、嗜好別、ジャンル別などなどその支持率や視聴率や興味関心率に合わせて作られる。昨今では、このデータ収集にトウィッターやフェイスブックが使われているのである。

かつて阿部寛主演の「アトホームダッド」というテレビ番組があったが、これも当時平成の、いわゆる「空白の10年」の始まり時にサラリーマンのかなり大量解雇が起こり、職を失って無職となり、自宅で主夫業をせざるを得なくなった人々が増えた時期と重なるのである。もちろん、私もまさにそれとどんぴしゃり、というより、それよりもうちょっと前に先行して、主夫になったのである。

私は我が家のHPを1996、7年に立ち上げ、その時代にはすでにネット上ではある程度知られる存在になっていた。私以外にもさまざまな似たような人々が出て来て、主夫業というものがいっぱしの扱いを受けるようになったという時代の始まりだったわけである。

この時期に電通はインターネットで市場調査をし、こういう流れを発見し、子飼いの脚本家に脚本を書かせた。そうやってできたものが「アトホームダッド」である。いわば、地に下り、独立独歩で悪戦苦闘をし始めた主夫たちの良いとこ取りして作られたような作品だったのである。だから、どこかに自分と重なりそうな部分がある。

こんな具合で、最近では、テレビドラマの脚本は、電通のデータ分析や収集データ、そしてインターネット上に散乱する情報を基にして、さまざまなキーワード、エピソードやネタを集めて、ちょっと加工して、それをさも自分のオリジナルかのように装って番組にしているという有様なのである。

だから、もちろん、ネタをパクられた我々には何の音沙汰もない。これとまったく同じことを「やりすぎコージー」ではやっているわけである。

人の生み出した情報、人が自分で経費や時間や労力をかけた取材をして作成した本や番組の情報を勝手に番組にして、どれが本当かわかりませんとちゃかして自分の番組や本にすることは著作権法では許されていない。犯罪行為である。これが本当の意味の著作権法違反行為なのである。勝手にダウンロードして個人だけで楽しむというのは一種のアカデミックユーズであり、罪は軽い。

著作権というものは著作者の「死後70年」経たないと著作権は失効されない。つまり、著作者の”死後”70年経たなければ、フリーで使うことはできないのである。ここが特許とは全く異なるところなのである。

私が見たところでは、「やりすぎコージー」では、その辺のところがまったく理解できていない。即刻番組廃止にすべきであろう。さもなくば、欧米の法律家から訴えられると相当額の賠償金を支払わされないとも限らないと警告しておこう。

まあ、いずれにしても、東京の上空に巨大なUFOが飛来したというのには、それなりの理由があるに違いない。はたしてそれは何なのだろうか?
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  by KiKidoblog | 2012-09-09 10:15 | 反重力・UFO

パワースポットの場所1つが判明!?:東三国駅前からの映像のようだ。

みなさん、こんにちは。

先日のHAARPモニター観察のデータ
HAARPに地震波か? 研究用64:500nT到来!
は、地震の大きさや規模からして、
中国南西部の地震、死者80人に 温家宝首相が現地へ

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(CNN) 中国南西部で7日昼頃に相次いで4回発生した地震による死者数が、少なくとも80人に達した。負傷者は731人に上る。国営新華社通信が伝えた。
家屋6000以上が倒壊、約4万3000が損壊する被害となっており、すでに10万人が避難した。さらに10万人が避難を余儀なくされているという。新華社通信によると、温家宝(ウェンチアパオ)首相が現地に向かったという。
米地質調査所(USGS)によると、地震の規模はマグニチュード(M)4.8~5.6で、いずれの地震も震源の深さは約10キロ程度。最初の地震は午前11時19分頃に発生。震源は雲南省と貴州省の境界付近とみられる。
中国南西部では近年地震が多発。2008年5月には四川大地震(M7.9)が発生し、6万9000人以上の死者が出た。

のものであった可能性が高い。

残念ながら、今現在のモニター群の設置は北米にしかないため、我々は三点観察ができず、方角は分かるが具体的な場所は特定できない。もちろん、いつ発生するかというものはほとんど予言不可能である。なぜなら地震発生はカオス現象であるから、気象予報の難しさと同じ問題があるからである。

地震でお亡くなりの中国人の方々のご冥福を祈りたい。合掌。

さて、前置きが長くなったが、以前日本のパワースポットのことをメモしたが、
日本でもパワービーム炸裂!?:いったいどこだ?

Mystery Light Beams Appear In Japan 2012



ある大阪在住の人から情報があり、この場所は大阪の東三国駅前であることがわかった。グーグルアースで探すと、以下の場所である。
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情報提供ありがとうございました。
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  by KiKidoblog | 2012-09-08 12:02 | ミステリー

「エリア51の宇宙人との対話」:これは本当の対話だ!?

みなさん、こんにちは。

昨年まで私はいつも「あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである」と書いていたが、これを地で行く、「エリア51の宇宙人との対話」というYouTube番組を見つけたので、それもここにメモしておこう。以下のものである。残念ながら英語のみである。しかし字幕変換を使えば日本語にも変換できるようである。

This is a REAL interview with an actual alien!(1時間6分12秒)


1997年の米国製である。すでにその中でリークされたとされるエイリアンとのインタビュー映像はYouTubeに出回っている有名なものである。

一方、中に登場するハリウッドの特撮技術者たちは、「自分ならもっとうまく作れる」ということから、「そのエイリアンは操り人形の偽物だ」という意見を披露した。しかしながら、UFO研究はのボブ・ディーンは真剣にこの映像は自分の経験から本物だと確信できるという意見を披露した。

また別のUFO研究者は、1989年当時南アのカラハリ砂漠にUFOが墜落し、中から2人の宇宙人が捕獲されて、1人はライトパターソン空軍基地、もう1人はエリア51に送られたという事実が残っている。だから、その時の「カラハリ・エイリアン」の風貌記録と見事に一致していることから、このエイリアンはカラハリ・エイリアンだと考えられるという意見を披露した。

さて、私個人が興味を持ったのは、エイリアンと地球人米人科学者との間のインタビュー内容である。エイリアンが「我々の身体は魂の乗り物にすぎない」という部分である。

この思想は、1990年代からデービッド・アイクやいわゆるスピリチュアル系の人々やエイリアンとのチャネラーと称する人々の間でかなり広まった思想なのである。

また、人民寺院の集団自殺したカルト宗教グループの思想も同じような思想を持っていたというのである。それゆえ、死んでも魂は死なず、魂の乗り物である肉体を変えるだけだと信じてみんないっしょに自殺したのであったという。この思想を悪用すれば、みんなでいっしょにアセンションしよう(=集団自殺しよう)ということになりかねない危険をはらむものでもある。

アイクはもちろんそういう立場とはまったく正反対であり、むしろこのエイリアンと似たようにスピリチュアルな立場であるから、なんでもかんでも味噌糞にしてしまうのはよろしくないだろう。

はてさて、我々はこの番組から何を得られるのだろうか?
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  by KiKidoblog | 2012-09-08 11:31 | 未知の宇宙文明

「エイリアンは地獄から来る」:最近のUFO&エイリアン情報の集大成版発見!?

みなさん、こんにちは。

ここ最近ずっとここでもメモして来たUFOとエイリアン関連の話を1つにまとめたようなYouTube番組を見つけたのでここにもメモしておこう。以下のものである。残念ながら英語のみである。
Aliens Come From Hell(1時間45分)


それにしても宇宙空間に無数に浮かぶUFOの大群はまるで深海を浮遊するプランクトンのように見えるから摩訶不思議である。

いずれにせよ、我々の物理学は何かを間違えていることだけは、それもかなり重要な部分で間違えていることだけは、確かなようである。


おまけ:
UFO 最後の真実 [1 / 2]


UFO 最後の真実 [2 / 2]


シュメール文明とUFO

これは1995年放送のテレビ番組である。4年かけて調査したとあってかなり良い線をいっている。しかしながら、「ロズウェルのUFO墜落」に関して、その後にリークされて来た「最大の秘密」については語られていない。

それは、ロズウェルのUFOは円盤型ではなかったこと、地球人がエイリアンだと思ったヒューマノイド型生物が語ったことなどから、そのUFOは未来の地球から訪れたタイムマシンであったという。そしてそのエイリアンこそ実は24000年後の地球から来た未来の地球人(アジア人型のグレイ)と52000年後の地球から来た未来の地球人(欧州人型のグレイ)だったという。

この部分は2000年代になってリークされてきた話である。
新人類とは何か?:2012年後の世界?
A Happy New Disclosure !:「ルッキンググラスの秘密」から「UFO暴露の時代」まで!
エイプリル・フール・オン・ザ・ヒル:2002,2007〜2012
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測
「ダン・ブリッシュ」インタビュー:我々は未来を見ることが出来る!

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  by KiKidoblog | 2012-09-07 09:53 | 反重力・UFO

UFOを叩くとこんな音か!?:もっともUFOに似た楽器ハン!

みなさん、こんにちは。

偶然見つけたYouTube番組にこんなものがあった。
Drumming on Pantam by Efrat Amir אפרת אמיר


Hang Solo "This is not a Drum"


Three different ways to play the Hang :


Shane's first Halo Drum video


Hang Massive - Once Again - 2011 ( hang drum duo ) ( HD )

あまり見たことも聞いたこともない楽器である。どうやら「Hang」あるいは「Pantam」という名前の楽器らしい。見たところもっともUFOに近い形態と謎めいた神秘的な響きのする楽器である。

その後調べたところ、こんなものがあった。
ハング・ドラム
表面
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裏面
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スイスのPanArt社のフェリックス・ローネル、ザビーナ・シェーレルが2001年に開発した楽器。Hangはベルン方言で「Hand」を意味します。英訳すれば単純にハンド・ドラム(手で叩く太鼓)、ということになりそうです。ご覧の通りUFOのような特徴的な形をしています。まずは演奏動画をご覧ください。

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  by KiKidoblog | 2012-09-06 15:23 | アイデア・雑多

地震マップから何が読み取れるか?:地震には1週間単位の地域ブームがある?

みなさん、こんにちは。

電磁波や電離層の変化による地震予知というものは眉唾ものでもニセ科学でもないことは今では誰の目にも明白になっただろう。地震学というものを地震動という極めて狭い物理現象から、岩石内部のイオンの変動から生み出される電磁波やプラズマ現象を感知し、そのさらに先にある電離層や地磁気の変動にまで目を向けることによって、地球内部の運動もつぶさに観測できるはずだということなのである。ほんの30ワットの電磁波により人工衛星から地球内部に眠った地下資源が探査できるわけだから、ギガワットの超高強度の電磁波であれば、地震を誘発することすらできるわけである。要するに、ごく普通の科学技術をかなりの極限状況にまでパワーアップすれば、電磁波を兵器に使うことも、逆に地下探査や地震探査にも使えるということにすぎない。

さて、最近私が特に興味を感じているのは、いわゆる地震マップというものである。一番有名なものは以下のサイトである。
Centre Sismologique Euro-Méditerranéen
ここでは2週間前からの世界中の地震を集めて表示できる。

このところ、アラスカのHAARPモニター群以外にこれを眺めることが多くなった。それは、宇宙天気ニュースによる、太陽からのCMEの到達と地震活動の起こる場所との間に関係があるかどうかを観察するためである。

そこでいろいろと監察していると、なかなか興味深いことを見つけたのである。今回はそれをメモしておこう。

まずは、しばらく前の8月25日のデータ。
8月25日
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これを見ると、2週間前には日本と南米の地震(白色)が多く、次の1週間前には東南アジア中心(黄色)が多いことが解る。そしてその8月25日の2日ほど前からオセアニアと南米の地震(だいだい色と赤色)が増えたことを示している。

ここで何が面白いか?

と言えば、これらの色があまり重なっていないということである。つまり、言い方を変えれば、環太平洋の地震にはブームがあるということである。南米、オセアニア、東南アジア、日本、北米などの地震地帯のなかでランダムに地震が起こるのではなく、ある程度集中的にある地域に地震が集まっているように見えるということなのである。

もしこの環太平洋地域の地震がまったくランダムに確率論的に生じているとすれば、1週間単位で地域が変わる必要はない。毎日毎日この地域のどこかででたらめに起こるはずだから、このデータで言えば、そこら中の地域は、赤、白、だいだい色、黄色などの○で埋め尽くされるはずである。しかしながら実際にはそうなってはないのである。

この原因として一番疑わしいのは、太陽風やCMEの到来によってある地域が影響を受けているという可能性である。その次がHAARP兵器による攻撃である。ここでは、前者の自然現象の場合を主に見ることにして、私はずっとこの傾向が続いているのかどうかを観察しているというわけである。

次に最近のデータを見てみる。
9月3日
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9月4日
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9月5日
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この最近のデータでもやはり地域によって色のばらつきがはっきり見て取れるのである。日本付近は白が多く(すなわち、2週間前の地震が多く)、南米には黄色が多い(すなわち1週間前の地震が多い)。そしてここ最近では東南アジアの地震(赤色やだいだい色)が多いというわけである。

ここで特に面白いのは、この環太平洋地域で、これらの色が同じ場所で重なっている場所があるということである。

それは、東南アジアのおそらくフィリピン沖付近、中米のコスタリカ付近、そして日本の福島付近の3カ所である。東南アジアとコスタリカではM7~8の地震が最近起こったばかりである。まだ起こっていないのは日本の福島付近ということになる。

昨年の311以降徐々に日本の地震は沈静化してきたのだが、ここに来て再びある程度の大きさの地震が同じ場所に起こっているのが気になるところなのである。

とまあ、そんなわけで、私は最近はHAARPモニターばかりでなく、地震マップも見るようにしているというわけである。

備えあれば憂いなし。
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  by KiKidoblog | 2012-09-06 14:49 | 地震・地震予知・噴火

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