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南極で3つのピラミッド発見!?:だれが構築したのか?あるいは自然現象か?

みなさん、こんにちは。

いやーこれは実に興味深い。なんと「南極大陸に巨大ピラミッドが3つも発見された」というニュースである。「舞台裏の真実」の以下のものである。
Three Ancient Pyramids Found on Antarctica
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おそらく雪や氷が溶けてピラミッドが現れたということだろうが、実に興味深い。
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  by KiKidoblog | 2012-09-04 11:26 | ミステリー

HAARPに地震波か?研究用80:500nT到来!

みなさん、こんにちは。

きのう久々にかなり大きめの350nT級の地震電磁波が出たが、今日はそれに連動したのか、さらに大きな地震電磁波が出たようである。久しぶりの500nT級である。これは、残念ながらアジア日本方面のもののようである。要注意である。

【注】私が最近ここで強調しているのは、太陽風による(特にCME放出時の)地球内部の加熱による地震の誘発という現象である。ここ数年の観察からも、明らかに太陽からの電磁波の到来と地球の地震活動との間には相関関係があるように見えるということである。しかしながら、よく知られているように、現在の地震学者たちは地震は太陽活動とは無関係だと信じているというレベルである。まして、我々人間が強烈な電磁波を照射することによって地震が誘発できるという可能性などまったく知らないのである。この2点を観察することが最近の私の個人的目的なのである。

宇宙天気ニュース
によれば、
2012/ 9/ 3 12:12 更新
太陽風磁場の南向きが長時間続き、磁気圏活動が強まっています。

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アラスカのHAARPモニター群
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Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。通常は、5つの地点で観測された強度(特に青色の垂直成分)がほぼ同一場合はアラスカモニター群にほぼ垂直の方向から来た地震電磁波と見ることができる。すなわち、アジア日本を通る大円方向ということになる。
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Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分(0ヘルツ近傍)が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。
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9月3日UT12〜20時付近のものが、500nTの地震電磁波のものと考えられる。人工電磁波もずっと放出されているようである。

Spectrum Monitor Waterfall Chart
この滝チャートは、電離層の構造をMHz域の電磁波反射で調べているものだが、何層かの色のバンドに分かれているのが正常状態である。等間隔に色のついたバンドが並んでいる時間帯は、人工的な電磁波がどこかから電離層に向けて放射されていることを示している。
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VHF Riometer
(これでは、太陽活動の概日周期からどれだけ外れた異常活動があるかが分かる。)
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Electron density
(電離層の電子密度がわかる。)
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Digisonde
(電離層の電子密度がわかる。)
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一方、カナダの地磁気モニター群
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には以下のような波形が出ている。
Geomagnetism: Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories
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ここに出ている9月3日UT17時前後のゆらぎが、500nTの地震電磁波である。また、これらが地震電磁波かどうかはアラスカHAARPモニターのゼロ周波数があるかないかでチェックするのである。アラスカのものと見比べれば、カナダのもので焦げ茶色の部分がアラスカの白い山の部分に見事に対応していることが分かるだろう。ちなみに日本時間はUTより9時間進んでいる。

参考:
アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
父島圏内にM4.0~M6.3の地震発生合図が非常に沢山出ました。
小笠原諸島中心として、南太平洋・マリアナ・ニューギニア・台湾・フィリッピン・本土近辺地方・
サハリン・千島列島地方では、一週間程地震発生に要注意です。 
特に、父島近海・本土海溝近辺・内陸直下に地震発生の可能性が有ります。
(09/01 10:45発信)

備えあれば憂いなし。

おまけ:
アキラ地震予報などの収集データを見る限り、東南アジアの地震活動が活発化しているように見える。
フィリピン沖
09/04 04:44 ミンダナオ島中央部 M5.6 震度7(米) 深さ9.8km
09/03 15:49 フィリッピン付近  M5.9 震度4 深さ10km
09/03 11:14 フィリッピン付近  M5.0 震度? 深さ35km
09/02 23:42 フィリッピン付近  M5.4 震度? 深さ35km
09/02 15:41 グアム島南南西沖  M4.8 震度? 深さ53km
09/02 14:06 硫黄島南東沖    M4.7 震度? 深さ19km
09/01 17:13 フィリッピン付近  M5.1 震度2 深さ34km
フィリッピン付近、M7.6地震発生以来M5.0以上の余震が12回発生しています。

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追記:
どうやらこれは中国のものだった可能性が高い。
中国雲南省で地震、50人死亡 2万棟倒壊し10万人避難

 【成都(四川省)共同】新華社電などによると、中国雲南省昭通市彝良県と貴州省畢節市の境界付近で7日午前11時19分ごろ、マグニチュード(M)5・7の地震が発生し、少なくとも50人が死亡、500人以上が負傷した。家屋2万棟が倒壊し10万人以上が避難、被災者は約70万人に上った。
 被災地付近では余震が続き、倒壊家屋も多数に上っていることから被害が拡大する可能性がある。
 中国中央テレビによると、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議のため、ロシア訪問中の胡錦濤国家主席は緊急救援活動の展開を指示。温家宝首相は被災地に向かった。

【写真説明】 中国雲南省で発生した地震で倒壊した建物=7日、中国雲南省昭通市彝良県(新華社=共同)
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  by KiKidoblog | 2012-09-04 10:46 | HAARPモニター観察

「水瓶座の時代」:水の受難の時代の始まり!?

水瓶座の時代(エイジ・オブ・アクエリアス)
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みなさん、こんにちは。

最近は世界中で水害が起こっている。最近の関東の「ゲリラ豪雨」の実に興味深い映像がインターネット上で飛び交っているらしい。それをここにもメモしておこう。以下のものである。

スカイツリーから見たゲリラ豪雨がヤバイと話題に
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まさしく、西洋占星術のいう「水瓶座の時代」さながらである。

ところで、占星術では21世紀(2001年)が水瓶座の時代の起点ということになっているというが、2160年で春分点が移動するという地球の歳差運動からいうと、実際には2100年頃から水瓶座の起点が始まるというのが、故ゼカリア・シッチン博士の説である。ちなみに、水瓶座の時代の前は、魚座の時代であった。

いずれにせよ、ここ最近の水害とHAARPモニターに現われる人工電磁波との間にはかなり関係がありそうな感じがする。
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  by KiKidoblog | 2012-09-03 14:30 | ミステリー

「トータル・リコール」と「ラムゼー理論」:人類は2分化するのか?それとも?

みなさん、こんにちは。

昨夜は奥さんといっしょに「トータル・リコール」
映画『トータル・リコール』予告編


映画『トータル・リコール』予告編第2弾

を観たのだが、なんとそこで描かれた世界とは、富裕層の住む「ブリテイン連邦(FRB)」と貧民奴隷層が住む、オーストラリアの「奴隷階級の国」の話であった。

世界全面化学戦争で地球上の大半の地域が住めなくなり、唯2つの場所だけが居住地として残り、そこが富裕層と労働者奴隷層の2国に分かれたというのである。そして、その2国間を地球内部を自由落下する地球エレベーターで行き来する。火星と地球を行き来していたシュワルツネッガーの前作とは状況が大分異なるが、ほぼ対応するシーンが存在する。

問題はその国々の描き方、描かれ方である。ブリテイン連邦はまさに今現在のロンドン五輪の世界そのものである。警察がロボコップに変わっただけ。一方の豪州の居住区は、まさにハイテク化したチャイナタウン。まあ、要するに、産業革命時代のイギリスの姿そのものである。

現在の経済学の創始者の1人であるラムゼー博士の「ラムゼーの貯蓄理論」というものがある。この最後の最後の結論は、富裕層と貧困層に分離して調和するという実に意味深な予言がされている。

どうやらこの予言に相当欧米のインテリは影響を受けたものと思われる。最近でも欧米の分子生物学者が「人類は二極分化していく」というまことしやかな予測をして喜んでいる。特にイギリス人科学者がこれを好むのである。このことからも相当にラムゼー理論の刷り込みは深刻なのかもしれない。

しかしながら、ラムゼー理論の成り立つ前提にはかなり無謀かつ数多くの仮定がなされている。中でも最大の仮定は「科学技術の進歩のない世界」というものである。人口も家庭も文化も何もかもが一定という条件付きで、しかしお金儲けだけには関心がある人々がいるという前提である。

我々物理学者ならナンセンスと一笑にふして終わりだろう。この理論は無意味であると。まあしかし天才ラムゼー博士の論文だから数学には多少の面白さはあるというようなところだろう。

ラムゼー理論の時代はまだ複雑系理論もカオス理論もネットワーク理論も存在しない前衛的時代だからそのような前提をおいても仕方がなかったというべきかもしれない。今では、成長するネットワーク、スケールフリーネットワークに基づいてラムゼー理論を拡張すべきであろう。そうするとどうなるか? 

人類は2分化するのか? あるいは多種多様に分化するのか? あるいは、1種独裁か?

実に興味深いところである。私が富裕層の1人であれば、この研究を実現したものに懸賞金1億円くらいだしても良いくらいの問題なのである。残念ながら、私は貧乏層の1人だから、懸賞金はつけることができない。

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ソフトバンクの孫不正義:孫正義の「不都合な真実」!?


ところで、その「トータル・リコール」の上映前の予告編に「ハンガーゲーム」

というもっと邪悪なものがあった。さらにはMI6「007」の最新版「スカイフォール」

もあったが、基本的にはこれらも富裕貴族階級と貧困労働者階級の話のようである。ハンガーゲームは、その富裕層の暇つぶしのために、貧困層から生け贄が選び出され、選ばれた若者同士で、日本の「ガンツ」のような殺人ゲームを行うというものである。

ハリウッドは精神科に見てもらった方がいいのではないか? 営業禁止ですナ。もっともハリウッドは精神異常者のたまり場と言われるペンタゴンの広告塔と成り下がったというから、ペンタゴンの検閲なしにはいまでは映画も作ることができない。その証拠にオスプレイのCGが満載である。それほどまでにオスプレイを売りつけたいのだろうか? こんな下手物趣味のオスプレイよりTR3BのマンメイドUFOを売るべきだろう。

いやはや、なんとも後味の悪い映画ばかりが目白押しである。
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  by KiKidoblog | 2012-09-03 12:33 | バイオコンスピラシー

HAARPに地震波か?研究用79:350nT到来!

みなさん、こんにちは。

ここ数日の中規模のCMEが発生し惑星地球に到達し、久々にかなり大きめの350nT級の地震電磁波が出たようである。これは、アジア日本方面のものではなさそうだ。しかし太平洋地域は連動性が高いため注意が必要かもしれない。

【注】私が最近ここで強調しているのは、太陽風による(特にCME放出時の)地球内部の加熱による地震の誘発という現象である。ここ数年の観察からも、明らかに太陽からの電磁波の到来と地球の地震活動との間には相関関係があるように見えるということである。しかしながら、よく知られているように、現在の地震学者たちは地震は太陽活動とは無関係だと信じているというレベルである。まして、我々人間が強烈な電磁波を照射することによって地震が誘発できるという可能性などまったく知らないのである。この2点を観察することが最近の私の個人的目的なのである。

宇宙天気ニュース
によれば、
2012/ 8/30 10:59 太陽の東端でCクラスのフレアが発生しました。太陽風、磁気圏は穏やかです。
2012/ 8/31 10:58 太陽の南西から新しい黒点が現われ、M1.3のフレアが発生しました。
2012/ 9/ 1 12:56 C8.4の小規模フレアが発生し、激しいCMEを起こしています。動画をご覧ください。
2012/ 9/ 2 07:38 更新
太陽ではCクラスのフレアが続いています。太陽風は低速です。

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アラスカのHAARPモニター群
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Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。
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通常は、5つの地点で観測された強度(特に青色の垂直成分)がほぼ同一場合はアラスカモニター群にほぼ垂直の方向から来た地震電磁波と見ることができる。すなわち、アジア日本を通る大円方向ということになる。

Induction Magnetometer
一番下の周波数ゼロの近く(水平軸上)にある「白く明るい」部分(0ヘルツ近傍)が地震電波の特徴。まあ、白色に近い部分。一方、深夜に垂直に立ち上がった、幅広くピンクから真っ赤に近い色の帯状の部分はオーロラ活動によるものである。これは特にBz成分に顕著。
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9月2日UT16時付近のものが、350nTの地震電磁波のものと考えられる。

Spectrum Monitor Waterfall Chart
この滝チャートは、電離層の構造をMHz域の電磁波反射で調べているものだが、何層かの色のバンドに分かれているのが正常状態である。等間隔に色のついたバンドが並んでいる時間帯は、人工的な電磁波がどこかから電離層に向けて放射されていることを示している。
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VHF Riometer
(これでは、太陽活動の概日周期からどれだけ外れた異常活動があるかが分かる。)
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Electron density
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(電離層の電子密度がわかる。)
Digisonde
(電離層の電子密度がわかる。)
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一方、カナダの地磁気モニター群
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には以下のような波形が出ている。
Geomagnetism: Summary Plot from Canadian Magnetic Observatories
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ここに出ている9月2日UT16時前後のゆらぎが、350nTの地震電磁波である。また、これらが地震電磁波かどうかはアラスカHAARPモニターのゼロ周波数があるかないかでチェックするのである。アラスカのものと見比べれば、カナダのもので焦げ茶色の部分がアラスカの白い山の部分に見事に対応していることが分かるだろう。ちなみに日本時間はUTより9時間進んでいる。

参考:
アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。
父島圏内にM4.0~M6.3の地震発生合図が非常に沢山出ました。
小笠原諸島中心として、南太平洋・マリアナ・ニューギニア・台湾・フィリッピン・本土近辺地方・
サハリン・千島列島地方では、一週間程地震発生に要注意です。 
特に、父島近海・本土海溝近辺・内陸直下に地震発生の可能性が有ります。
(09/01 10:45発信)

備えあれば憂いなし。

おまけ:
アキラ地震予報などの収集データを見る限り、再び東日本の地震活動が活発化しているように見える。
三陸沖
09/02 12:42 三陸沖     M4.5 震度1 深さ10km
09/02 02:45 山形県置賜地方 M4.1 震度1 深さ10km
08/30 08:33 根室半島南東沖 M3.3 震度1 深さ90km
08/30 07:35 岩手県沖    M4.0 震度1 深さ30km
08/30 04:05 宮城県沖    M5.6 震度5強 深さ60km
08/30 02:43 岩手県沖    M4.1 震度2 深さ30km
08/29 02:50 岩手県内陸南部 M4.0 震度2 深さ10km
08/28 08:11 十勝地方南部  M3.7 震度1 深さ50km
08/27 20:21 岩手県沖    M4.4 震度1 深さ20km

関東沖
09/02 13:33 茨城県沖    M3.9 震度3 深さ50km
09/01 00:31 福島県沖    M4.5 震度2 深さ20km
08/31 23:26 福島県浜通り  M4.5 震度3 深さ10km
08/30 04:17 茨城県南部   M4.2 震度3 深さ50km
08/30 04:05 宮城県沖    M5.6 震度5強 深さ60km
08/29 08:17 宮城県沖    M4.1 震度2 深さ50km
08/28 22:55 茨城県沖    M5.0 震度2 深さ10km
08/28 20:44 福島県沖    M4.4 震度2 深さ30km
08/26 03:36 福島県沖    M5.1 震度4 深さ90km
08/25 07:43 茨城県沖    M4.0 震度2 深さ40km
08/24 02:10 福島県沖    M4.2 震度2 深さ50km
08/21 01:42 福島県沖    M5.2 震度3 深さ30km
08/20 20:42 茨城県南部   M5.1 震度3 深さ60km
08/19 20:40 宮城県沖    M4.0 震度2 深さ50km

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  by KiKidoblog | 2012-09-03 09:27 | HAARPモニター観察

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