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イースター島のモアイ像が歩いた!:エイホー、エイホー、エイホー!

みなさん、こんにちは。

いやー、これは面白い。古代人は巨石文明を築いたが、なるほど古代人は巨石をこんなふうにして移動させたのかもしれないという実に面白いアイデアである。百聞は一見に如かず。
Easter Island Giant Statues ‘walked’ (Video)



エイホー、エイホー、エイホー!
エイホー、エイホー、エイホー!
エイホー、エイホー、エイホー!
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  by Kikidoblog | 2012-10-31 20:01 | ミステリー

HAARPに地震波か?研究用85:静かな太陽活動なのに強烈な電磁波照射中!?2

みなさん、こんにちは。

太陽は安定でCMEもなく、かなり静かである。したがって、太陽風はほとんど平穏。
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地震電磁波も全く出ていない。
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にもかかわらず、今日から極めつけの地磁気活動が現れて来た。中でも垂直成分に「悪魔の2・5ヘルツの電磁波」が現れた。おそらく、NYのハリケーンの「お次ぎは何をお見舞いしましょうか?」というやつである可能性があるため、急遽これをメモしておこう。以下のものである。

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いよいよ2012年12月21日の「地球最後の日」の演出を目指して、大仕掛けというところだろうか。注意して観察する他はない。備えあれば憂いなし。
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  by Kikidoblog | 2012-10-31 15:03 | HAARPモニター観察

ハリケーン「サンディー」の不思議な軌跡!?:NWOの「50年先を行く科学技術」か?

みなさん、こんにちは。

昨日はアメリカのフランケンストーム、ハリケーン「サンディー」がどうやらHAARPのような気象操作兵器によって巨大化されたのではないか、ということをメモした。

ロッキード社は、第二次世界大戦でもロッキードで有名であった。そして田中角栄落としのロッキード事件でも有名だが、もっとも世界で有名なのは、米軍とタイアップした「軍産複合体」の民間セクターの代表格であるということである。そのロッキード社が「スカンク・ワークス」という極秘プロジェクトでロズウェル墜落機と生存エイリアンから「リバース・エンジニアリング」でUFOを作っていたという。これがもっとも有名なのである。

その司令官がベン・リッチであった。
「ベン・リッチの告白」:「ペンタゴンをハッキングした男」より

そのベン・リッチが「我々の科学は50年先を行っている」といっていたように、軍産複合体の科学技術は我々の想像を絶するほど先を行くのはまず間違いない。時たまそこからスピンアウトして現われる、トム・ベアデン博士、スタン・デヨ博士、ラザー博士などなどの人々から流れ出る科学技術の情報だけでも、われわれゴイムの科学者にとっては実にハッとするアイデアの連続だったのである。
反重力・UFO

今ではNWO側の科学スポークスマンになったと言われているのが、「スーパーストリング理論」の研究者であるミチオ・カク博士
Surely You're Joking, Mr. Kaku! :ミチオ「もし君がNWOに反対なら、君はテロリストだ!」

だが、その中で気象操作できる科学が、レベル1の科学文明だと明確に言っている。レベル0が現在の我々の科学文明である。

ちなみに、ミチオ・カク博士のいう、レベル1の宇宙文明とは、地震やハリケーンや気象や洪水を自由自在にコントロールできる文明のことだと定義している。つまり、彼の言うところの「NWOイルミナティー」は、自由自在に地震もハリケーンも洪水もコントロールできると主張している。

ここ最近の巨大な台風やハリケーンは、あきらかにこれまでの気象経験からするものとは全く異なる。同様に、地震もそうであり、これまでの自然地震とはまったく異なるのである。

ベン・リッチのいう「50年先を行く科学」とはいったいどんなものだろうか?

というのが、私個人が関心のなるテーマなのである。

ちなみに、ミチオ・カク博士の
サイエンス・インポッシブル―SF世界は実現可能か
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には、そういった50年先を行く科学に対するヒントが書かれている。また、まだ私は見ていないが、最近の
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にはNWO側の科学者が何を考えているかということのヒントがあるはずである。

さて、前置きがかなり長くなってしまったが、一応、ハリケーン「サンディー」の摩訶不思議な軌道をここにもメモしておこう。以下のものである。

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NWOの科学技術が我々の科学技術の50年先を行っているかどうかについては、「信じる信じないはアナタ次第です」ということですナ。


おまけ:
水没したニューヨークの地下鉄
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  by Kikidoblog | 2012-10-31 11:44 | HAARP・台風・ハリケーン

フランケンストーム「サンデー」ニューヨークを襲う!:HAARP暗躍か?

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みなさん、こんにちは。

いやはや、ハリケーン「サンデー」は、フランケンストームになって米東海岸を水浸しにしたようである。

「サンディ」の死者15人に、NYは地下鉄冠水や火災も 米
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(CNN) ハリケーンから温帯低気圧となって米東海岸に上陸した「サンディ」による被害が拡大している。30日未明の時点で米国での死者は少なくとも15人に上り、650万人以上が停電に見舞われている。ニューヨークでは地下鉄網が冠水し、大規模な火災も発生した。

死亡した15人のうち、ペンシルベニア州在住の8歳の少年ら数人は、倒木や大枝の下敷きとなった。カナダでも女性1人が飛んできたがれきの直撃を受けて死亡。サンディは先週以降、カリブ海沿岸でも数十人の死者を出していた。

停電はバージニアからメーンまで13州と首都ワシントンの広い範囲に及んでいる。空の便もまひし、連邦政府機関の閉鎖が続く。

ニューヨーク市内では地下鉄のトンネルが冠水した。水をくみ出すのに14時間~4日間かかるとみられる。マンハッタン最南端のバッテリーパークでは約4.2メートルの高波を記録。強風と冠水で送電システムが停止し、高層ビル街は停電で暗闇に包まれた。

同市クイーンズ区では大規模な火災が発生し、消防当局によると住宅50棟以上が全焼した。現場には消防士200人以上が出動した。出火の原因は明らかになっていない。また、同市のニューヨーク大学付属ランゴーン医療センターでは非常用電源が故障し、地下に流れ込んだ水が深さ3メートルに達した。患者260人が避難し、看護師らは人工呼吸器を手動で操作している。

ニュージャージー州のアトランティックシティの中心街はひざの高さまで浸水し、海から流されたがれきや海草が漂っている。

予報によると、米東部からカナダにかけての広い範囲で強い風と豪雨が続く見通し。また、ウェストバージニア州の山間部では31日朝までに最大90センチの積雪が予想される。

日米の気象予報士さんたちは、カテゴリー1という最弱レベルのハリケーンがなぜこれほど大きくなったのかについてまったく理解できないようである。まあ、それもそのはず、彼らの頭脳には「気象兵器HAARP」の存在がすっかり抜け落ちているからである。
http://www.youtube.com/watch?v=J3kHMYxM888&feature=player_embedded
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実は私は数日前からずっとこのハリケーン「サンデー」がどう動くのか観察していたのである。

なぜなら、ここ1週間ほど太陽活動は非常に安静であり、その結果地球上に降り注ぐCMEもほとんどなく、アラスカのHAARPモニターにもそれほど大きな地震電磁波がまったく出ていなかったにもかかわらず、アメリカの西海岸と東海岸だけに「異常な電磁波放射」の痕跡が検出されていたからである。

一週間ほど前に
ついに米国で「HAARP攻撃検出器」が作動!:西海岸と東海岸が電磁波攻撃受ける!?

HAARP attack on East and West Coast USA? – Oct 21, 2012
にメモしたように、アメリカのある組織が、HAARPによる人工的な電磁波照射を検出するプログラムを作動したという。その結果、驚くべきことに、西海岸と東海岸にだけ強烈な電磁波が照射されているという不思議な現象が検出されたのである。

それゆえ、これは何のためか?

ということを私は見ていたところ、そこに突然のようにハリケーン「サンデー」が急速に巨大化したのである。そればかりか、その軌道も非常に紆余曲折して、あっちこっちへ行ったり来たりしながら、最終的に「目的地」のニューヨークを目指したのである。

しかも、現職オバマ大統領とロムニー候補の大統領選で、形勢不利にますます陥って来たところに符合するかのように、時間的にもぴったりの時刻にニューヨークを急襲したのである。これにより、ちょうどニューヨークで講演していたオバマの独壇場と化したのである。

一応その証拠として、電磁波照射の変化をメモしておこう。以下のものである。
10月21日
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10月24日
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10月25日(以降ほとんど同じ)
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10月30日(ハリケーン上陸後)
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結果的には、HAARPの電磁波照射によって、見事にハリケーン「サンデー」は巨大化し、フランケンストームへと変貌を遂げた。そればかりか、オバマの「神風」となるべく、絶妙なタイミングでニューヨークに上陸したというわけである。

おそらく、オバマの旗色が悪くなったNWOシオニストが、HAARPによる気象操作を行ったのだろうということになる。知らぬは、一般人ばかりなり。

「信じる信じないはアナタ次第です」というわけですナ。

いずれにせよ、この台風でお亡くなりになった方々のご冥福を祈ります。R. I. P.
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  by KiKidoblog | 2012-10-30 23:13 | HAARP・台風・ハリケーン

アップルvsマイクロソフト:どっちがハードメーカーでどっちがソフトメーカー?

みなさん、こんにちは。

いやー、実に興味深い。最近、マイクロソフトがWindows8なるOSを発売したという。しかし、問題はそれと同時にマイクロソフトが
「Surface」
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という超薄型パソコンも売り出したのである。しかしながら、日本発売は見送られたという。おそらく、アップル製品を扱う、韓国人経営者の孫正義のソフトバンクなどの業界筋からの横やりが入ったに違いない。

私はアメリカ留学時代から、ハードウェアはマッキントッシュ、ソフトウェアはマイクロソフトでやってきた。だから、両ベンチャーの恩恵をもろに受け取ったわけである。

実際、1980年代には、Macintoshの小型パソコンはマイクロソフトのベージックがなければ科学計算できなかったからである。

その時以来、私はアップルはハードメーカーであり、マイクロソフトはソフトメーカーであると信じて来たというわけである。

ところが、今回のSurfaceを見た限り、いまやそれは全くの間違いであり、ソフトウェアメーカーのマイクロソフトも非常にすぐれたハードウェアまで作る時代に入ったのだと分かったのである。

逆に、スティーブ・ジョブズの復活時代にアップルは、i-tunesなどに見るように、単なるハードウェアメーカーであるだけでなく、ソフトメーカーでもあることを証明したわけである。

したがって、アップルvsマイクロソフトは、単なる「ハードメーカーvsソフトメーカー」というわけではなく、いまやむしろ逆、「ソフトメーカーvsハードメーカー」になったのかもしれないと思うというわけである。実に興味深い。

前置きが長くなったが、そんなことを思い知らせてくれるYouTube番組を見つけたのでそれをここにメモしておこう。以下のものである。
マイクロソフト
Microsoft Surface Windows 8 Tablet : Keynote


The making of Microsoft Surface


アップル
iPhone を発表するスティーブ・ジョブス(日本語字幕)

Steve Jobs talks about the iPad

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  by KiKidoblog | 2012-10-29 20:26 | アイデア・雑多

今日は、朝鮮人復讐法案「人権侵害救済法案」の日:可決vs阻止、はたして?

みなさん、こんにちは。

いやはや、いよいよ「10月29日」になった。反日朝鮮民団から政治資金を得て国会議員となった、民主党政府は、「人権法案」
朝鮮人復讐法案「人権侵害救済法案」:「お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよ! 」
を提出可決予定と言われている。

これは普通は「人権法案」というものは、権力が個人に対する横暴をするのを防ぐためのものだが、日本のものは逆である。朝鮮系権力やそれに守られた朝鮮人を日本人個人が糾弾することを防ぐための法律なのである。言い換えれば、朝鮮人を日本社会における「両班」にする法律なのである。朝鮮人や在日韓国人などが「特権階級」になるための法律だと考えられている。

なぜならこの法律ができると、一市民であろうが、一介の有名政治家であろうがだれであろうと即座に逮捕できるからである。

オバマ大統領が、かのジョージ・子・ブッシュ大統領もしなかった「大統領がテロリストと定義すればその人物はテロリストになる」という悪辣な法律にサインしたというが、これの在日外国人版のようなものである。したがって「人権委員会が、あいつは朝鮮人差別したと言えば、その人は差別主義者として逮捕できる」というような法律なのであるというらしい。

こうなると、朝鮮李王朝時代の「両班」のように、人権委員会が徒党を組んで道行く人を強奪、暴行、殺害、レイプしても、だれも文句は言えないという、驚くべき世界が待つのである。江戸時代の
朝鮮通信使

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や戦後直後の
朝鮮進駐軍
拡散希望:「朝鮮進駐軍の非道を忘れるな」
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな 1
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな 2
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のようなもので、今現在の「朝鮮人在日特権」をはるかに超えて、「朝鮮人の暴力特権」まで誕生するということになるのである。

こうなると、我々は自衛しかない。警察庁よ早く「銃刀法改正せよ」と私が主張して来ているのはそういう理由からである。かつて素晴らしかったアメリカのデトロイトが今では朝鮮系マフィアの殺人街と化したというのを描いたのが、クリント・イーストウッドの「グラン・トリノ」という映画だったが、それと似たような都市が日本に生まれるのである。

ところで、こういう法律を通そうと画策して来た在日系の「”当面の”夢」は、「朝鮮自治区」を作ることだと自ら主張して来ている。

そもそも日本で「〜〜特区」という例外処置を打ち出し、それに国民を慣らせたのは、小泉純一郎/竹中の”狂牛病プリオン入り”の「骨太の方針」というものであった。

いまから考えれば、なぜ朝鮮系の清和会(統一教会系)の小泉/竹中がこんな言い方をやり始めたのかと言えば、「特区」、「特区」と言って、その内「朝鮮特区」という名の「朝鮮人自治区」を日本に生み出すためのものだったと考えられるのである。

今回の「人権法案」やそれに類するものも、大半がこれに繋がっていると考えられるだろう。なぜなら、小泉/竹中のおかげで「地方自治体再編」という名のもとにどれだけ日本古来の地名が消え去ってしまったことだろうか。すべてが外人に好都合な処置であった。

私が個人的に、日本の奈良平安時代の「お公家さん」というものはほとんど朝鮮人だったのだろうと見ているのも、連中のこの性格からである。日本の公家と朝鮮人両班は非常に似た性質を持っているのである。日本のサムライとはかなり異質である。

さて、前置きが非常に長くなってしまったが、こんな状況のマスゴミの支配する国だから、欧米で頻繁に警告されたり重大ニュースとなっていることも、日本国内ではニュースにもならないという事態がどんどん浸透して来ている。いわば「日本の朝鮮化」である。北朝鮮を見ても、南朝鮮(韓国)を見てもこれはまったく同じで、朝鮮人が支配すると都合の悪いことは無視し、知らせないという雰囲気の社会になる。

そんなことを一部のマスメディア関係の人々もやっと気づくようになったらしいので、それをここにメモしておこう。以下のものである。
【ニュースの読み方】隠されたニュース、例えば韓国の衛生観念

私個人の見たところ、ついちょっと前まで、日本の電通は「電通CIA」あるいは「CIA電通」であった。戦後60年の間、電通を育てたものはアメリカのCIAであった。なぜなら、電通に情報を送ったロイターや共同も米CIAが作った会社、電通創始者の成田という通名の不正移民朝鮮人に電通を作らせたのも米CIAであったからである。これらはすべて歴史的事実である。

ところが、電通が今では世界の中でもトップクラスの企業となり、韓国のサムスンのような位置を世界で占めるようになると、そこが朝鮮人。考え方が横柄横暴になり、やることが変わって来る。

こうして、おそらく今では、ロイターや共同のいうことをまったく聞かなくなったのではないか、ということである。だから、上のYouTube番組でも言っているように、「米ロイターで報道されたものが、日本国内ではまったく報道されない」という事態が生まれたのではないか、と私は見るというわけである。

こうなると「CIA電通」というよりは、「反日電通」ということになる。この電通マンの一部が「関東連合」を生み出したというのは、すでに周知の事実である。

前から私が言っているように、「韓流」を起したのも、「東電」を指示しているのも、「人工地震」で東日本大震災を起こし、その復興を遅らせ、逆にその復興予算を自由自在にねこばばしているのも、すべては電通なのである。実際には、NHKを実質支配しているのも電通なら今では日本政府を支配しているのも電通なのである。

まあ、いずれ電通の真の姿はだれの目にも明らかになるに違いない。「信じる信じないはアナタしだい」というわけですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-29 11:30 | 反日・在日の陰謀

逃げ口上「信じる信じないはアナタしだい」の世界?:「陰謀」vs「都市伝説」

みなさん、こんにちは。

世の中「陰謀論」ブームのようである。日本のマスゴミは、自分が陰謀にあっていようがいまいが、何でも金になれば良いと思っているようである。本当の陰謀であろうが単なる都市伝説の1つにちゃかしてしまう。

しかし、笑い事では済まされないということは実感がないから分からないに違いない。しかしながら、本物の陰謀では、かならずそのとばっちりが自分にも返って来る。そこを理解すべきでしょうナ。

さて、そんなマスゴミの「陰謀論」番組の1つ、「やりすぎ都市伝説」のいくつかをメモしておこう。以下のものである。

やりすぎ都市伝説 in スコットランド フリーメイソンのやつ
やりすぎ都市伝説 in スコットランド... 投稿者 pafupafu

やりすぎ都市伝説 [2012 4/6] part4


やりすぎ都市伝説 [2012 4/6] part5


都市伝説 50年後の未来 信じる信じないはアナタしだい

何事も単なる都市伝説で終わればそれに超したことはない。信じる信じないはアナタしだいですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-28 22:45 | コンスピラシー

「ナイ–アーミテージ・シナリオ」のそろい踏み:「日中戦争」で極東を分捕る戦略

みなさん、こんにちは。

ジョセフ・ナイ、リチャード・アーミテージ、カート・キャンベルなどのNWOネオコンがそろい踏みとなったようである。

「日本の原発ゼロ容認できぬ」アーミテージ・ナイ両氏
本社・CSISシンポで米知日派の元政府高官 2012/10/26 16:03

 日本経済新聞社と米戦略国際問題研究所(CSIS)の共催で26日に都内で開いたシンポジウムで、リチャード・アーミテージ元米国務副長官とハーバード大のジョセフ・ナイ教授は野田佳彦政権が打ち出した2030年代に原発稼働ゼロを目指す方針について「受け入れがたい」と強調した。
本社・CSISシンポに出席したアーミテージ元米国務副長官(左)、ナイ・ハーバード大学特別教授(26日、東京都千代田区)
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 両氏は日本に対し、経済大国の地位を維持しながら集団安全保障での一段の貢献を要請。アーミテージ氏は日本が東日本大震災からの復興過程にあることを念頭に「代替エネルギー(への転換)がもくろみ通りにいっていないのに、原子力を放棄して自らの手足をさらに縛る必要があるのか」と疑問を呈した。ナイ氏は「日本の原発ゼロ方針は受け入れがたい」と明言。地震対策を踏まえた原発立地など安全対策を強化するのが重要との認識を示した。

 原発増強に動く中国が日本の原子力技術を必要としているとし、対中の外交カードを維持する観点からも原発ゼロに反対する姿勢を明確にした。

 アーミテージ氏は沖縄県・尖閣諸島を巡って悪化する日中関係は「短期間では解決しない」と言明。22~23日の訪中時、中国の指導部から「尖閣問題に対して中立的な姿勢を求められた」ことを明らかにした。そのうえで「尖閣諸島に侵略したり、威嚇したりすれば、米国は中立ではない」と返答した。

まさに「ナイ・レポート」のシナリオそのものを主張しているわけである。

対中カードで、中国へ「日本の原子炉を売れ」といっているわけである。これには当然言外に「あとで全部爆破させて中国人を削減するためだ」という尾ひれが隠されているわけである。さらに「中国が溜まったプルトニウムを使ってロシア、インド、日本に核爆弾を降り注がせ、アジアの人口を大幅に減らす」という部分もあるはずである。

ところで、「代替エネルギー開発がうまくいっていないのに、、、、」とアーミテージはいうが、そもそも世界中の代替エネルギー開発の創始者たちを暗殺して来たのは「お前らだろ」ということなのである。

「ブラウン・ガス」を発明した、ユル・ブラウン。
「共鳴核燃料電池」を発明した、ポール・ブラウン博士
故ポール・E・ブラウン博士の脅威の「共鳴原子力電池」:スーパースーパー逆転の発想
古くはニコラ・テスラの研究。

こういった人々を暗殺したのは、米NWOの連中だったわけである。まあ、CIAが実行犯だったのは有名である。自分たちが裏で新技術の邪魔をしておきながら、表では新技術の発達が遅いとは、ほんとによく言うヨ、というやつですナ。

しかしながら、技術は時代とともに進むのである。これは避けられない。歴史的必然である。いずれ、我々地球人類もエイリアンのような驚くべき技術を手にするはずである。

それにしても、この2人さん、自分たちの戦略は日本では非常に有名だということを知らないのだろうか? 謎である。


おまけ:
ここで連中の講演の一部を見ることができる。
米国務次官補「領土対立は国際的枠組みで解決を」

 訪日中のカート・キャンベル米国務次官補は日本経済新聞社と米戦略国際問題研究所(CSIS)の共催で26日に都内で開いた第9回シンポジウム「指導者交代と日米中トライアングルの行方」で講演し、領土を巡る対立が日本と中国、韓国の間だけでなく、南シナ海にも存在するとの認識を示したうえで「適切な国際的な法のメカニズムを使って、成熟した慎重なやり方で解決したい」と強調した。米国はアジア太平洋地域の幅広い問題の解決に向けて深く関与する姿勢を示した。
日経・CSIS共催シンポジウムで基調講演したキャンベル米国務次官補(26日)
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 アジア太平洋地域では日韓、日中などの間に緊張関係もあると指摘。「潜在的な利益のために経済協力を北東アジアで進める必要がある。我々はこうした動きをサポートしていきたい」と述べた。アジア太平洋地域が抱える課題としては北朝鮮の政治体制を挙げた。「北朝鮮が核開発を放棄することが必要だ。日米韓でこの問題に関与していく」と語り、そのためには日米韓の緊密な連携に加えて、中国とも密に連絡を取り合うことが重要だと訴えた。

 日米関係について「これまでも民主主義、人権の推進で大きな役割を果たしてきた。日米同盟はグローバルな同盟だ。国際的な問題で米国が最初に相談するのは日本だ」と発言。そのうえで「米国はアジア太平洋地域で日本なしには効果的に振る舞えない。日米の長年の関係は重要」と語り、日米関係の重要性を重ねて強調した。

 「アジアへの関与は超党派で進める」と述べ、11月6日の米大統領選の前後で日米関係を含む対アジア政策に変更がないとの見方も示した

 一方、今月に沖縄県で起きた米兵の女性暴行事件について「遺憾の極み、真剣にとらえている。こうしたことが二度とないよう関係者の間で警鐘を鳴らしている」述べた。

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  by KiKidoblog | 2012-10-26 22:16 | 支那・共産

「今度はどこにお見舞いしましょうか?」:「人工地震男」カート・キャンベル来日!?

みなさん、こんにちは。

先日「闇の帝国」の使者アーミテージ
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が来日したと思ったら、今度は「地震外交」のカート・キャンベルがやってきたらしい。
米、在日軍人の規則や罰則統一へ…日米合同委

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(これは6日の外務省訪問のもの)
 日米両政府は25日、外務省で日米合同委員会を開き、沖縄での米海軍兵による集団強姦致傷事件を受け、再発防止策などを協議した。
 日本側が米軍人の深夜の行動制限など綱紀粛正を求めたのに対し、米側は所属基地などでバラバラに定められている規則や罰則を統一する考えを示した。
 合同委には、外務、防衛両省幹部と、オドネル在日米軍副司令官らが出席した。事件を受け、在日米軍は、軍人の勤務時間外の行動のあり方などの見直しを進めており、早ければ11月初めにも公表する見通しだ。
 これに関連し、25日に来日したカート・キャンベル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は、成田空港で記者団に「(沖縄での事件を)大変重大に受け止めている」と述べた。
(2012年10月25日20時06分 読売新聞)

表向きは、沖縄などの在日米軍の綱紀粛正のためということらしいが、どうやらこの御仁には怪しすぎる噂がある。以下のものである。

Benjamin Fulford VS POCO凸凹BAND Lesson4 人工地震(Artificial Earthquake)


7分02秒からの国際ジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏の発言
「民主党関係者など、皇室関係者から聞いた話で、この証言もちゃんと当局(警察)に届けてあるんですけども、3月9日(2011年。東日本大震災2日前)の日に、カート・キャンベルと言うアメリカの国務副長官、外交のナンバー2が、小沢一郎との会話で、『もし、あなた民主党政権分裂させなければ、検察のイジメやめさせます。それと、あなた(小沢一郎)に福島県のジオライト利権(除染利権)を差し上げます』」

2012年尖閣諸島問題の裏にカート・キャンベル、2

要するに、このカート・キャンベルが来日すると地震が起こるらしい。

311大震災の直前と似た要素がみられます 投稿者:伊勢 投稿日:2012年10月24日(水)10時57分32秒
 こやつが来ると地震が起きると怖れられているアメリカのカート・キャンベル国務次官補が明日から来日するとのニュースが流れました。
 311の直前の状況と、
①沖縄でのアメリカ軍関係者の不祥事発生と謝罪、
②大臣辞任、
③アメリカ高官の急遽来日
-の3要素でも一致しました。
 この3要素についていずれも疑問を持ちます。沖縄不祥事では「深刻な事件」と殊更大げさに取り上げられた。大臣辞任がなぜか火曜日まで延ばされた。キャンベル氏は311前に小沢氏と会ったと伝えられる。
 311は、アメリカ政府高官が離日した翌日かに起きた。キャンベル氏さらにはアーミテージさん(同氏はCSISシンポで来日か)が離日した直後が危険か。
 27日(旧暦9月13日)は、中秋の名月(十五夜)と並ぶ「十三夜」。
 別件ですが、1943年に実験が行われた「フィラデルフィア計画」は、正式名称が「レインボー・プロジェクト」と呼ぶそうで、少し関心を持っています。

いやはや、「今度はどこにお見舞いしましょうか?」というやつですナ。


おまけ:
311陰謀情報保管庫
東京メトロ次の爆発物テロは、2012年10月27日、10月31日。意表をついて青函トンネル事故とか原発テロとか勘弁ねー!
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  by KiKidoblog | 2012-10-25 23:12 | 地震・地震予知・噴火

いよいよ中共支那は「日中戦争」に踏み切るか?:中国将校が沖縄は中国のものと主張!

みなさん、こんにちは。

いやはや、いよいよ「第三次世界大戦」、「日中全面核戦争」に向けて出発らしい。中国共産党は、今で言えば、日本のミンス党のような連中だから、経済を大きくし多少豊かな生活で味をしめさせてやれば、その内誇大妄想を起こし、確実に日本へ侵攻するだろう。まあ、そんなシナリオを書いていたのが、「アングロサクソン・ミッション」を描く英王室である。英王室と言えば、聞こえが良いが、実質上は1700年代からロスチャイルドの血筋で実際上はロスチャイルド王朝なのである。今回もロスチャイルド系のダイアナ妃の息子がまたロスチャイルド系のゴールドスミス家のお嬢さんと結婚したことからも、その血筋の重複関係の濃さが分かる。だから、みなさん似た顔つきをしている。

さて、そんなロスチャイルドが実際は毛沢東をそそのかして、日本統治下の親日中国人エリート層を粛正するために、中国共産党(中共)を作らせたのだが、そうしてできた中国共産党の現政権のエリートは、今度は米ロックフェラー帝国が作った、精華大学の出身者であることはよく知られている。精華大学を経て、米シオニストの大学へと留学するのである。今現在中国共産党の賄賂不正官僚の大半の子弟が米国に留学していることはすでによく知られている。

とまあ、こうしたことの大筋を知らないと、今後の中国の対日政策の流れやその意図は理解できないに違いない。

簡単に言えば、中共はロスチャイルドやロックフェラーの手下なのである、ということである。この中共の軍人が、こういい出したという。
中国 沖縄の領有権を主張
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専門家の多くは、東シナ海にある釣魚諸島(日本名:尖閣諸島)の領有権を巡る中国と日本のあつれきに不安を抱いている。
だが中国にはより過激な見解を持つアナリストたちがいる。そのようなは人たちは、この釣魚諸島を巡る論争は日本の沖縄県が多くを占める琉球諸島にまで拡大する可能性があると考えている。
中国の還球時報は7月、中国は沖縄県がある琉球諸島に対する日本の支配に関する法を見直すべきだとする社説を掲載した。沖縄県には米兵士を除いておよそ140万人が暮らしている。
英国の「ファイナンシャル・タイムズ」紙が記事を抜粋して伝えたところによると、「中国は領土の一体性に関する論争において、日本と争うことを恐れるべきではない」という。
中国人民解放軍国防大学 ・戦略研究センターの所長を務める金一南少将
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は、さらに踏み込んだ考えを表した。
所長は国営ラジオの番組で、釣魚諸島だけを対象とするのは「あまりにも幅が狭い」との見解を表し、中国は琉球諸島すべてに関する領有権問題を提起するべきだと述べた。

  ファイナンシャル・タイムズより

この発言をわざわざ無視せずに載せたのが、イギリスのファイナンシャル・タイムズなのだから、これはロスチャイルド帝国がそれを望んでいるというメッセージだろう。あるいは、そうしろと圧力をかけたり、ゴーサインを出したのであろう。

方や沖縄にはロックフェラー側の民兵である米軍が存在する。だから、米軍は日米安保条約の形式上、一応日本側に陣取る。

こうして、イギリスのマスゴミやアメリカのマスゴミ、言うまでもなく偽ユダヤシオニストなのだが、そういう連中が双方を煽り、日中戦争に導いて行く。

そうすると、中国人vs日本人というアジア人同士の殺し合いになるから、優秀なアジアの若者が大量に減ることになるわけである。偽ユダヤと在日や朝鮮人は漁父の利を得るわけである。

また、日中が戦争を始めれば、米軍産複合体は戦争兵器を双方に売ることができて非常にありがたがる。兵器が湯水のように売れる。同時に日中は中国はロスチャイルド、日本はロックフェラーに戦争のための資金を借金するはめになる。これまた、アムシェル・ロスチャイルドの行動計画書にある通りの政治手法に嵌めることができるというわけである。

そして、最終的には、英米がその間の「和平交渉」という形で仲裁に入る。つまり、凶暴なアジア人同士をなだめすかすために和平工作をした英雄の白人という形で、いいとこどりしてやって来るのである。そして、尖閣から沖縄までを英米の支配権に治める。

さて、仮にこのシナリオ以上に大戦争になればなったで、儲けもの。日本人の大半が無に帰するから、後はアジアにはいいなりになる朝鮮人だけとなる。朝鮮人は動物だから、アメと鞭とオリで、グアンタナモ強制収容所のようなものを作っておき、生物兵器研究のためのモルモットにすればいいというわけであろう。

とまあ、おそらくこんなふうなシナリオを描いているはずである。

さて問題は沖縄の人々である。かなり大きなジレンマに遭遇したはずである。こういう場合、「認知的不協和」という、最近ではよく知られるようになった行動を示すのかもしれない。簡単に言えば、現実逃避して、見えないものが見えたり、馬鹿になったり、変な行動をとったりという症状が出るのである。

米軍の女性への暴行レイプは論外だが、女性が米兵のたむろす場所に朝の4時にぶらつくというのもまた異様である。ある意味、事件を誘っていたと見られてもしかたない。アジア人で事件を誘って得をするのは、中国人である。沖縄から米軍が即座にいなくなれば、自衛隊が常駐する他無くなるわけだが、それは今の段階ではあり得ないから、米兵と問題を起こし、沖縄の基地を撤去できれば、中共の対日政策にとっては実に都合が良いわけである。襲われた女性が日本女性だったのか、在日外人だったのか、中国人だったのか、普通の女性であったとすれば、悲しい事件であったに違いないが、そのあたりがまったく我々には分からない。同様に犯罪を起した米兵の顔もまったく分からず、東洋系なのか西洋系なのかも分からない。これでは、本当の沖縄の防衛問題を論じるには情報不足と言えるだろう。

いずれにせよ、日中戦争は米シオニストNWOの「ジョセフ・ナイ–アーミテージ戦略」としてはすでによく知られているものにすぎない。

ちょっと前までシリアは中東アラブで非常に安定し豊かな生活を送っていた。しかし今は戦場となり、まるで地獄のような場所の1つになってしまった。これもまた彼らアラブ人の知らない場所(実はWHOのオフィス)でずっと前から練られた戦略通りに行われた結果だったにすぎないのである(「アラブの春」を起す若手リーダーを教育したのは、国連やWHOだったのである。第三世界の若者の健康の教育というような名目で子供たちをステイさせ、その子供をエージェントに育て上げるのである。朝鮮人がこれと同じことをやっているのが、韓国への修学旅行である。)。

戦後60年我々日本人も「平和ボケ」でいられたが、それは欧米の支配層がそうあるべきだという戦略に適っていたからのことにすぎない。だから、連中がもうそろそろ日中で戦争を始めるよと判断し、その計画を実行し始めたのであれば、われわれ一般の日本人にはどうすることもできない。戦って死ぬか、逃げるか。相手に無作為に殺されるかのいずれかということになるのである。

とまあ、そんなわけで、今の沖縄県民のように「問題・反応・解決」という弁証法のワナに簡単にひっかかってしまうようでは、あっという間に中共の手中に入ってしまうだろう。文明人である日本人や米兵と違い、中国兵はかなり野蛮である。米兵の何百倍以上ものレイプ事件が続発するはずである。これは中国数千年の歴史が連綿と語っている。未だに人間を食べている国である。

日本人が古代中国から唯一スルーしたこと、それは人を食べることだった。

というのは非常に有名なんですナ。ちなみに、朝鮮人はためらわなかったのである。
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  by KiKidoblog | 2012-10-25 15:45 | コンスピラシー

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