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「野蛮人のNWO」:リチャード・デイ博士の1969年講演内容が暴露された!

The Invaders (1967) - First Episode (1)


みなさん、こんにちは。

私が中高生の頃、深夜番組でこの「インベーダー」というアメリカのUFOドラマをやっていた。毎回静かな侵略への恐怖とスリルを味わったものだ。主人公のデビッド・ビンセントになったつもりで、この世界の真実は自分だけが知っているというような気になったものである。そして、他人を見れば「小指が立っているかどうかチェックする」。そんな時期が確かにあった。

あれから40年。

今では近所の人にそれとなく「おはようございます」と挨拶し、その返事が「おはようごジャイマス」だったら、「こいつはインベーダーだな」とチェックしなくてはならない時代が来ているとはまったく思いもよらなかったというわけである(もちろん、この意味わかるよナ)。

さて、世界に目を向ければ、ジョージア・ガイドストーンを作った欧米カルト連中が、1950年代にアメリカのロックフェラーの所有するプライベート島で、「クゥウォンティコ会議」なるものを行ったという。夏のかなりの時間を使って、若き日のヘンリー・キッシンジャー(当時気鋭のハーバード教授)や若いズビグニュー・ブレジンスキーがリーダーとなって、「ある秘密の研究会」を行ったのである。

この時のメンバーは、故ミルトン・クーパーが命を賭けて暴露したのであった。以下のものである。
ウィリアム・クーパー講演パート7:「ジェーソンスカラー」と「研究グループ」

チェアマンのゴードン・ディーン(Gorden Dean)。彼は当時アメリカ合衆国でもっとも力のあった人々の1人でありました。
ズビグニュー・ブレジンスキー博士(Dr. Zbigniew Brzezinski)、第一期の研究長。
ヘンリー・キッシンジャー博士(Dr. Henry Kissinger)、第二期の研究長。
エドワード・テラー博士(Dr. Edward Teller)、科学者世界の代表者。
リチャード・C・リンドセイ少将(Major General Richard C. Lindsay)
ハンソン・W・ボルドウィン(Hanson W. Baldwin)
ロイド・V・バークナー(Lloyd V. Berkner)
フランク・C・ナッシュ(Frank C. Nash)
ポール・H・ニッティ(Paul H. Nitze)
チャールズ・ピノ・ノイス(Charles Pinouis Noyes)
フランク・ペース・ジュニア(Frank Pace, Jr.)
ジェームズ・A・パーキンス(James A. Perkins)
ドン・K・プライス(Don K. Price)
デービッド・ロックフェラー(David Rockefeller)
オスカー・M・ルーハウゼン(Oscar M. Ruebhausen)
ジェームス・M・ギャバン陸軍中将(Lt. General James M. Gavin)
キャリル・P・ハスキンス(Caryl P. Haskins)
ジェームズ・T・ヒル・ジュニア(James T. Hill, Jr.)
ジョセフ・E・ジョンソン(Joseph E. Johnson)
マービン・J・ケリー(Mervin J. Kelly)
フランク・アルチュール(Frank Altschul)
ハミルトン・フィッシュ・アームストロング(Hamilton Fish Armstrong)
ジェームズ・マコーミック・ジュニア少将(Major General James McCormic, Jr.)
ロバート・R・ボーイ(Robert R. Bowie)
マクジョージ・バンディ(McGeorge Bundy)
ウィリアム・A・M・バーデン(William A. M. Burden)
ジョン・C・キャンベル(John C. Campbell)
トーマス・K・フィンレター(Thomas K. Finletter)
ジョージ・S・フランクリン・ジュニア(George S. Franklin, Jr.)
I・I・ラヴァイ(I. I. Rabi)
ロズウェル・L・ギルパトリック(Roswell L. Gilpatrick)
N・E・ハラビー(N. E. Halaby)
ビードル(Bedell)と呼ばれた、ウォルター・ベダル・スミス将軍(General Waltere Bedell Smith)
ヘンリー・デウォルフ・スミス(Henry DeWolf Smyth)
シーズルズ・ウォーレン(Shields Warren)
キャロル・L・ウィルソン(Carroll L. Wilson)
アーノルド・ウォルファース(Arnold Wolfers)

この人々は当時の全米を代表する各界のトップスターたちである。あらゆる分野の専門家の学会長クラスの人々なのである。

はたしてその連中がいったい何を研究したのか? 何を議論したのか?

残念ながら、いまでは全く分からない。しかしながら、その一部は残っている。ヘンリー・キシンジャーが公表したものは、「エネルギー政策」に関するもので、それが戦後の「原子力政策」を決定した。すなわち「原子力発電所計画」を決めたのである。
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こういうことが、一言で言えば、「世界中の原子炉はロックフェラーが作った」という意味である。

もちろん、馬鹿な東大教授や御用学者(頭が馬鹿というよりは、世間知らずの馬鹿という意味だが)たちはだれ1人知らないことである。

さて、そんな馬鹿者のことはどうでもいいのだが、実はこの時にその会議で決定された「世界の方針」というものがある。それを彷彿させるものが、最近まで「つむじ風」氏のブログで連載していたものなのである。D.ドゥンネガン博士が一医師として1969年に聞いたという、リチャード・デイ(Richard Day)博士の講演の回顧記録である。以下のものである。
NWO(ニューワールドオーダー)のおぞましき実態! 最終回
Dayが話した話題(目次)

(第1巻)
人口調節:子供をもつことの許可
セックスの目的の切り替え-生殖なしのセックスとセックスなしの生殖
性教育と世界政府の道具としての若者を肉欲的にすること
人口調節としての税で基金化された堕胎
同性愛の推奨・・・・同性愛に行く何事もまた推奨される
(2012-10-05 19:46 既載)
安楽死と“死に至るピル”
入手可能な医療介護を利用することの制限は老人を容易に排除させる
医療の厳しい制限;開業医の排除;診断するのが難しく対処できない新しい病気
人口調節の1つの方法としてガン治療の抑制
暗殺の一つの方法としての心臓発作
思春期と進化を早めるための方法としての教育
(2012-10-06 15:03 既載)
すべての宗教の融合・・・・古い宗教は消え失せねばならなくなるだろう
キーワードの改定による聖書の変更
教化の道具としての教育の再構築
学校により長く置くこと、しかし、生徒には何も学ばせない
情報にアクセスすることの制限
学校をコミュニティーの中心にすること
(2012-10-08 07:00 既載)
ある本は図書館から消えるであろう
モラルと社会的無秩序を増大させるための法改正
市街地に無法地帯を生み出すための麻薬の乱用の推奨
アルコール乱用の増進;旅行の制限
監獄の増大の必要性と監獄としての病院の利用
(2012-10-10 07:00 既載)
(テープ1巻おわり)

(第2巻)
変化
強まる統治
地球的相互依存:新しい構造を作るために、最初にあなた方が古いものを破棄しなければならない
愛国心は無駄になる
(2012-10-11 07:00の掲載)
失業:安全性の喪失
伝統を除去するための人口移動
世界市民:世界のスポーツ
狩猟
女子のためのスポーツ:女性らしさを重視しない
( 2012-10-14 15:30 既載)
娯楽:暴力、セックスそしてセックスに鈍感になること:人々を“人的被害”にする準備
我々に若さを与えよ
80年代、90年代:死神。旅行制限―国民ID-チップ、その他
(2012-10-15 14:47の掲載)
食糧のコントロール
気候管理
政治
人がどのように応答するかを知り、彼らをあなた方が思うようにさせる
偽造される科学的研究
(2012-10-16 07:00の掲載)
国連の受容:最後は、方法を正当化する
戦争はいい:あなたは砲弾の餌食となり、人口を減らし、英雄は死ぬ
テロリズム:コントロールのための偉大な道具
(2012-10-17 07:00の掲載)
お金と銀行業
政府や有力者がすべての人々を監視している:あなたがテレビを見ている間
個人で家をもつこと:“過去のことである”
2,3の最後の項目
(2012-10-18 07:00の掲載)
(テープ2巻おわり)
テープ3

今回この元となっているテープをYouTubeで発見したので、それをここにメモしておこう。Dr. ドゥンネガンの声がどんなか分かるだろう。以下のものである。残念ながら全部米語である。

New Order of Barbarians 1/6


New Order of Barbarians 2/6


New Order of Barbarians 3/6


New Order of Barbarians 4/6


New Order of Barbarians 5/6


New Order of Barbarians 6/6

この講演は1969年だったが、クゥウォンティコ会議は1955年であった。そして1957年に「世界初の原爆による人工地震」の実験がネバダで行われたのである。

このことからも、ドゥンネガン博士が言っていたように、ドクター・デイはトップレベルの人物ではなかったのである。しかしそういうトップレベルの人とかなりの話ができた友達レベルの人だったわけである。

この「野蛮人のNWO計画」は、あきらかに「シオンの議定書」、「300人員会」の「世界人類牧場化計画」、「ロスチャイルドの行動計画書」の20世紀版である。したがって、欧米イルミナティーの思想や目標に向って、20世紀後半をどう動かすかということがテーマであり、そのための実施計画(こういうものを「アジェンダ」と呼ぶ。日本の政治家のものは単なる「希望的観測」にすぎない)であったというわけである。そして実際にほぼ100%その通りになってきた。

デイ博士の内容はあくまで聴講者が医者であるために、医学的なものが主題だが、実際にはほとんどあらゆることに及んでいるのである。

さて、実は日本にも似たようなことをやった組織があったらしい。それが北朝鮮の息のかかった「朝鮮総連」というもので、この中に北からのエージェントが入り、そこで「学習組」という名の秘密結社を持っていたのである。そこで、偽ユダヤ人たちの「クゥウォンティコ会議」と同じように、戦後の日本をいかにして朝鮮人の国に乗っ取るかの行動計画書(つまり「アジェンダ」)が決められたというのである。これはそこを脱会した元学習組のインタビューというものに詳しい。だからすでに周知の事実である。おばかさんだけが知らないにすぎない。もしこういうことを知らなかったとすれば、もはや論外である。

そしてその結果が今の日本である。

ところで、日本史や極東アジアの歴史に非常に詳しい、「ねずさんのひとりごと」というブログがあるが、その今日のものに
朝鮮通信使

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という記事がある。これは一読の価値がある。朝鮮人も日本人も中国人もあらゆる人が真実の歴史とはいかなるものであったのかということを知るためには必読のものである。

現代も過去も朝鮮民族の歴史は「両班」の歴史であった。その有名な両班の実体とは、朝鮮進駐軍、朝鮮通信使などどんな呼び名や時代に関わらず、常にその時代の一番偉い人の「恰好」をしたヤクザ愚連隊組織であったということである。やることは略奪、強奪、強姦、暴行、殺人、破壊。自由勝って気まままにやりたい放題。可哀想だが、今も昔もまったく同じである。

しかし、その朝鮮通信使が当時の江戸時代の日本へやってきての感想というものを残したというが、それが結構興味深いので、それもここにメモしておこう。以下のものである。
●1764年1月22日 大阪

100万軒はあると思われる家の全ては「瓦の屋根」だ。凄い。
大阪の富豪の家は「朝鮮の最大の豪邸」の10倍以上の広さで、 銅の屋根で、黄金の内装だ。
この贅沢さは異常だ。
都市の大きさは約40kmもあり、その全てが繁栄している。信じられない。

支那の伝説に出てくる楽園とは、本当は大阪の事だった。
世界に、このように素晴らしい都市が他にあるとは思えない。
ソウルの繁華街の1万倍の発展だ。

北京を見た通訳が通信使にいるが、「北京の繁栄も大阪には負ける」 と言っている。
穢れた愚かな血を持つ、獣のような人間が中国の周の時代に、この土地にやってきた。
そして2000年の間、平和に繁栄し、一つの姓(つまり天皇家)を存続させている。
嘆かわしく、恨めしい。


●1764年1月28日 京都

街の繁栄では大阪には及ばない。
しかし倭王(天皇)が住む都であり、とても贅沢な都市だ。
山の姿は勇壮、川は平野を巡って流れ、肥沃な農地が無限に広がっている。
この豊かな楽園を倭人が所有しているのだ。
悔しい。

「帝」や「天皇」を自称し、子や孫にまで伝えられるのだ。
悔しい。
この犬のような倭人を全て掃討したい。
この土地を朝鮮の領土にして、朝鮮王の徳で礼節の国にしたい。

●1764年2月3日 名古屋

街の繁栄、美しさは大阪と同じだ。 凄い。
自然の美しさ、人口の多さ、土地の豊かさ、家屋の贅沢さ、この旅で最高だ。
中原(中国の中心地)にも無い風景だ。
朝鮮の都も立派だが、名古屋と比べると、とても寂しい。

人々の美しさも最高だ。
特に女性が美しい。 美しすぎる。 あれが人間だろうか?
「楊貴妃が最高の美人だ」と言われているが、名古屋の女性と比べれば、
美しさを失うだろう。

(帰路にて)
名古屋の美人が道を歩く我々を見ている。
我々の一員は、名古屋の美人を一人も見逃さないように、頭を左右に必死に動かしている。

●1764年2月16日 江戸(東京)

左側には家が連なり、右側には海が広がっている。
山は全く見えず、肥沃な土地が無限に広がっている。
楼閣や屋敷の贅沢さ、、人々の賑わい、男女の華やかさ、城壁の美しさ、橋や船。

全てが大阪や京都より三倍は優っている。
この素晴らしさを文章で表現する事は、私の才能では不可能だ。
女性の美しさと華やかさは名古屋と同じだ。
〜〜〜〜〜〜

この語り口は、今の韓国朝鮮人や在日朝鮮人のものとまったく同じなのである。

やはり「遺伝」やナア。

まあ、朝鮮人の話に脇にそれたが、いずれにせよ、NWOの計画によれば、我々アジア人は9割〜10割を削減されるという。それが「アングロサクソン・ミッション」というものである。核戦争で一気に絶滅させようという計画である。

まあ、そんなわけで、東日本大震災を見ても、福島第一原発を見ても分かるだろうが、「連中は本気だヨ」ということなんだが、馬鹿につける薬はない。「馬鹿は死ななきゃ治らない」、「馬鹿は死んでも治らない」というわけですナ。(東大の御用学者たちを見よ、空気中に放射性物質が飛び交っているのに何とも思っていないようですナ。)
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  by KiKidoblog | 2012-10-24 23:29 | コンスピラシー

「ベン・リッチの告白」:「ペンタゴンをハッキングした男」より

みなさん、こんにちは。

UFO問題の研究者やUFO愛好家などの世界でおそらくこの人の名前を知らないという人はいないはずである。その名は
「ベン・リッチ」

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米空軍のエリア51とタイアップして民間セクターにおいて永年にわたりUFO推進を研究して来た組織「スカンク・ワークス」のトップに君臨し、クリアランスレベルもトップレベルのマジェスティック10クラスの人物と目されていた人である。エイリアンからリバースエンジニアリングで獲得した技術に基づき、通常兵器の「ステルス戦闘機」を開発したことでも有名である。

この人が生前述べたという
「ベン・リッチの告白」
Extraterrestrial UFO Are Real : Ben Rich Lockheed CEO Admitted In His Deathbed Confession
というものがある。これはときどき英語のUFO関連サイトには出て来るものだが、
Gary McKinnon and the Solar Warden secret program

UFO Reverse Engineering - Ed Grimsley - "Off planet" Space Fleets Exists
いつかこれをまじめに日本語に直そうかと思っていたところ、どうやらすでにそれを行っていたサイトを見つけた。そこで、それをここにもメモしておこう。以下のものである。そのサイトでは、英語日本語の対訳方式で読みにくいので、日本語の部分だけここにはメモしておこう。翻訳者に心より感謝。
http://www.geocities.co.jp/bancodesrt/special/BRich03.html
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1. シアトル航空博物館館長ジム・グドールがベン・リッチを語る

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有名な航空作家および写真家であり、シアトル航空博物館館長のジム・グドールが、ロッキード・スカンクワークス所長ベン・リッチを語る。

私の大切な友人はベン・R・リッチという名前でした。ロッキード・スカンクワークスでケリー・ジョンソンの後任でした。彼が亡くなる10日ほど前に、ロサンゼルスのUSC医療センターにいたベンと電話で話をしていました。その際、彼が「ジム、我々が砂漠に有するものは 君が考える50年以上先を行く。」と言ったのです。ロッキード・スカンクワークスには約4,500人います。ここ18年から20年の間、何をしてるんだか。 何か造ってるんですよ。(THE REAL FLYING SAUCERS 2004年6月16日放送)

2. ベン・リッチの告白1:地球外生命体のUFOは実在するとロッキード・スカンクワークスの所長が臨終の告白で認める

ロッキード・スカンクワークス所長のベン・リッチが亡くなる直前に、宇宙からのUFO飛来は現実で、米軍が宇宙を航行していると認めていた。

Mufon UFO Journalの2010年5月号掲載の記事によれば、ステルス戦闘爆撃機の生みの親で、前ロッキード・スカンクワークスの責任者ベン・リッチは、かつて地球外生命体のUFO飛来は現実で、米軍が星間航行をしているとの情報を明かしていた。

F-117ステルス戦闘機とベンリッチ
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彼の発言は今日私達の多くにとって初耳だが、彼は死ぬ間際の1995年1月に情報を暴露した。その発言は、米軍が異星人の飛行船を模倣した乗り物を飛ばしているという報告に、より信憑性を与えている。

記事はコンピュータ・システム・アナリストとして、NASAジェット推進研究所に勤務していた航空宇宙エンジニアのトム・ケラーによって書かれた。

1 : 『スカンクワークス(ロッキードの秘密の研究開発を行う独立部門)の内訳は、小規模で、約50名の熟練した技術者と設計者、そして100名程度の専門的機械工および工場労働者からなる非常にまとまりのある集団。我々が得意としたことは、少数(生産)で、高級で、高度な秘密任務用の技術的に先進的な航空機の製作。』

2 : 『我々はすでに星間飛行するための手段を獲得しているが、その技術は極秘プロジェクトに隠され、人類のためそれを公開するには神業を要するだろう。あなたが想像できることなら、我々はすでにその方法を知ってる。』

3 :『現在我々にはETを故郷へ送っていく技術がある。それはひとが一生かかってすることではない。方程式にエラーがある。それは分かっている。現在我々には宇宙を航行する能力がある。まず第一にあなた方は、化学推進(燃料噴射、原子力 etc...)で宇宙を航行することはないということを理解しなければならない。次に我々は新たな推進技術を発明しなければならない。なすべきことは、アインシュタインがどこで間違えたのか気づくこと。

4 : リッチは、UFOが動く仕組みを聞かれた際に─
『あなたに聞くが、ESPはどういう仕組みなのか?』
と問いかけ、

質問者は、
『すべての時間と空間がつながってるから?』

それを聞きリッチは、
『そういう仕組みだ!』と答えた。

3. ベン・リッチの告白2:ロッキードの前所長は地球外生命体のUFO飛来を知っていた

ロッキード「スカンク・ワークス」元所長は、ロズウェルの宇宙からのUFOが、ロズウェルのUFO模型用のテスター(社)の模型キットや、米国の最高機密の航空機の設計に影響を与えたことが分かっていた。コロラド在住のマイケル・リンデマンによるCNIニュース・リポートによれば、ウィリアム・L.「ビル」マクドナルドから提供された設計についての情報は、ロズウェルのUFOについての法廷用イラストや非常に多くの目撃証言に由来する。

日付が1999年7月29日のEメール。みた感じではリンデマン宛のものの中で、マクドナルドは、極秘の米国「遠隔透視」プログラムの創始者ハロルド・パゾフとの議論に言及する。

マクドナルドは記す『そうさ、ハル。ざまあ見ろだ! 伝説的ロッキードの技術者で、テスター・コーポレーションの模型キット主任設計者のジョン・アンドリュースが死んだ今、ロズウェルの宇宙船と、ロッキード・マーチンの無人戦闘機(UCAVs : アンマンド・コンバット・エア・ビークル)、スパイ偵察機、統合攻撃戦闘機(JSF / F-35)そしてスペース・シャトルとの間には、設計の関連性があると彼が個人的に認めたことを私は公表できる。

アンドリュースは「スカンクワークス」所長ベン・リッチの個人的な親友で、スカンクワークス創設者ケリー・ジョンソンの厳選された後継者で、F-117ナイトホーク「ステルス」戦闘機、それのとても小さいプロトタイプの「ハブ・ブルー」、それと極秘のF-19ステルス迎撃機で有名な人物だ。リッチが癌で死ぬ前にアンドリュースは、私の質問を彼にしたんだ。』

4. ベン・リッチの告白3:元ロッキード・スカンクワークス所長が認めたこと

1. UFOには二種類ある。我々人間が造ったものと「彼ら」が造ったものだ。墜落して回収したものや、彼らの「お下がり」から知識を得た。政府は1969年までこの情報を把握し、管理に一枚絡んでいた。1969年のニクソン「外し」の後、管理は民間の国際的な役員会に移った。

2. ほぼ全ての「生物形態的」航空機のデザインは、ケリーのSR-71ブラックバードから今日の無人機、UCAV、航空宇宙機までロズウェルの宇宙船から発想を得た

3. ベン・リッチは、一般人に「UFOや地球外生命体について」話すべきではないと考えていた。一般人は真実にうまく対応できない、そう信じていた。亡くなる前の数ヶ月の間に、「この件」に取り組む「国際的な取締役会」が、異世界の訪問者の存在よりも、合衆国憲法下の市民の個人的自由への大きな問題になるかもしれないと、彼は感じるようになった。

続けてリンデマンは「ビル・マクドナルドは上記の情報を、アンドリュースから、1994年から1998年のクリスマス頃の最後の電話の間に入手した。」とつけ加え、さらにリンデマンは「ベン・R・リッチ博士が、病気に打ちのめされる前の1993年に、国立航空宇宙設計者および技術者会議に出席して、MUFONオレンジ郡地区責任者ジャン・ハルザンや、その他大勢のいるところで、『我々』(すなわち米国航空宇宙共同体/軍産複合体)は、『我々を他所の星へ運ぶ』テクノロジーを保持している、とはっきり言ったことも知っておくべきだ」と指摘する。

MUFON UFO Journal 2010年5月号にあるジョン・アンドリュースとベン・リッチ博士の手書きの返事、その全部の手紙をみること。さらにディスクロージャー・プロジェクトの内部告発者があらわにする証言がある。NASAは英国のハッカー、ゲイリー・マッキノンや、多くの宇宙飛行士が発見した秘密を、もしオバマ政権が全面的な提供を要求するならば、否定できない。

●ゲイリー・マッキノン:ペンタゴンをハッキングした男
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(2006年6月 プロジェクト・キャメロットによるインタビュー)

(紫はオリジナル。赤は私によるもの。)

この告白は、アディー君こと、アンディー・バシアゴ博士の「火星へのジャンプルーム」の存在を述べている(アンディ君 火星基地へ、−2−)。ジャンプルームから「南北戦争のまっただ中に飛び込んで、リンカーンの演説を聞いた」という
「プロジェクト・ペガサス」
Project Pegasus: Andrew Basiago ‘I have physically traveled in time’
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の話や、バリー・ソエトロこと、現オバマ大統領の若い頃にいっしょにジャンプルームから火星の米軍基地へ飛んで行ったという話
Project Pegasus: Travelling to Mars – Teleportation and “Jump Rooms”
Mars visitors Basiago and Stillings confirm Barack Obama traveled to Mars

こんな話の中に出て来る「化学エンジン」(つまり、ロケット)を使わない、乗り物の存在を示唆している。

いずれにせよ、米軍内の秘密組織が地球製UFOとエイリアン製UFO、さらには合作UFOなどを持っているのはまず間違いないようである。私が留学したユタのキングズマウンテンの地下基地には、
巨大なUFOの葉巻型母船「ノーチラス号」
のサイロがあると噂されているのである。

まあ、人生はいつの時代も大変である。しかし、長生きすれば、信じられないものが見られるだろうと私は積極的に何とかして生き伸びることをお勧めする。かつての日本人が「黒船」に驚いたように、比較的すぐに「シルバー船」に驚くはずである。
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  by KiKidoblog | 2012-10-23 11:34 | 反重力・UFO

尼崎の「殺人御殿」:日本人「ヤプー」化計画か?

みなさん、こんにちは。

いやはや、もうこれは「御殿」ですナ。「殺人御殿」だヨ。日本人に成り済まし、日本人を殺害し、日本人を奴隷にし、こういう天国のような生活をしていたとは。警察庁よ、早く銃刀法改正しろ。正当防衛もできやしねえ。

角田美代子被告 まるで百貨店「食器や家具は数億円」夫には自殺強要か
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 兵庫県尼崎市の遺棄事件で、別の事件で死体遺棄などの罪で起訴された角田美代子被告(64)らが住んでいた同市内のマンションには高級食器や家具が置かれ、美代子被告が周囲に「全部で数億円になる」と話していたことが22日、関係者への取材で分かった。

 マンションは2000年、美代子被告の義妹角田三枝子被告(59)=窃盗罪で公判中=の夫が新築で購入。夫は05年7月、沖縄県を観光中に崖から転落死し、三枝子被告がマンションを相続、約1000万円の保険金も受け取った。夫は自殺を強要された疑いが浮上している。

 美代子被告の周辺では親族から金を巻き上げるなどのトラブルも確認されており、尼崎東署捜査本部はぜいたくな暮らしが可能だった背景など、金の流れを調べている。

 不動産資料によると、マンションは8階建てで、美代子被告らは最上階の最も高級な約74平方メートルの部屋に居住。玄関から続く廊下は左右の壁が鏡張りで、壁を取っ払い、広くしたリビングには百貨店の陳列棚のようなガラス製ショーケースが置かれ、西洋のデザインの家具が多かった。

 09年に美代子被告に招かれ、室内に入ったことがあるたこ焼き店経営の男性(40)によると、リビングのケース内の高級食器やクリスタル製の小物について、美代子被告は「全部で数億円」と話したという。

 バルコニーには観葉植物が並び、屋根まで届く高さまで木製の囲いが張り巡らされている。不動産関係者は「最上階なのに囲いをする物件は初めて。外から室内を見えにくくする効果はあるかもしれない」と話した。

 美代子被告らは03年、遠縁の高松市の家に居座り、2千万円以上を巻き上げたとみられることも既に判明。この家の娘の角田瑠衣被告(27)=窃盗罪で公判中=は07年、美代子被告の息子と結婚した。

上の写真の中の「ガラスのテーブルを支えている人間」は、本物か、木製か? いずれにしてもこれは我々日本人を象徴しているんでしょうナア。

「人間家具」、「奴隷人間ヤプー」というやつですナ。

だけど、いつもヤクザ映画ばかりながしている、テレビの「Vパラダイス」の映画でときどきそんな映画やっているよナア。だから、この角田のモデルはかなりいるはずだと私は見ているが。

「外人天国」とはよく言ったものだ。「在日外人天国」だナ。はやく自国へ帰って独立しろ。


おまけ:
news-usの記事
尼崎大量殺人事件は予言されていた!
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で「イルミナティー」シンボルが話題になっているようだが、今日来日したアーミテージの手
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はいつも「666」だったから、さすがに恐れ入ったナア。生粋のイルミナティーメンである。
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  by KiKidoblog | 2012-10-22 18:41 | 反日・在日の陰謀

ついに米国で「HAARP攻撃検出器」が作動!:西海岸と東海岸が電磁波攻撃受ける!?

みなさん、こんにちは。

先日、太陽活動は今現在非常に静かなのに、HAARPモニターに非常に強い電磁波放射が記録されている。これは何だ、ということをメモしておいた。
HAARPに地震波か? 研究用68:静かな太陽活動なのに強烈な電磁波が照射中!?

これに関連して、「舞台裏の真実」に実に興味深いものがあった。これをメモしておこう。以下のものである。

HAARP attack on East and West Coast USA? – Oct 21, 2012
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Wavelengths -
Shortwaves indicate near events, a high short spike usually means a short term major event is about to happen in that area.
Longwaves and steady increases usually mean a large scale change is developing in the area that will effect a large area's upper level jet stream.

M1 - M2 - Slight change is expected, but overall the weather pattern is not being affected.

M3 - M5 - Change is expected and the reading indicates between then and and a few days it will happen. This is considered a moderate reading, which if a short spike can be a nearby event such as severe weather, unexpected lightning, or a tornado.

M6 - M9 - Significant change is expected. Anything over M7 is rare and special attention must be directed when readings go seven and higher. Severe storms are associated with this reading, which if a short spike can be a nearby event and a long duration and slow build being a large scale change.

M10 - Associated with tornado outbreaks. This also can be strong hurricanes and blizzards.

http://www.haarpstatus.com/status.html

これによると、ついにアメリカには、「HAARPによる電磁波攻撃」を検出する機関ができたようで、そこから上の図のような電磁波の変化のあった場所がモニターできるようになったというのである。実に素晴らしい。

そして、この10月20日あたりにずっと西海岸のカリフォルニアと東海岸東部の電磁波が非常に強くなったということが分かったらしい。

というわけで、どこかからカリフォルニアに人工的に強烈な電磁波を照射している連中がいるということが明らかになったようである。

日本にはこんなものはないから、日本のどこに照射されたかについては、残念ながら、全く分からない。日本にもこんな観測網が欲しいものである。そうすれば、台風や竜巻や洪水や地震などの予測ができるようになるに違いない。

やはり米人はやることが早いナア。
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  by KiKidoblog | 2012-10-22 18:09 | HAARP・台風・ハリケーン

ケンタッキーで撮影された、謎のUFO:これは何だろうか?

みなさん、こんにちは。

またまたさまざまなことがありすぎてETの手も借りたいほどである。

ここ最近は「舞台裏の真実」サイトは死んでいたのだが、最近になってまた復活したようである。すると、早速未知のUFOの映像が紹介されていた。それをここにもメモしておこう。以下のものである。

Unidentified Object in the sky over Pike County and Virgie, Kentucky

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UFO Photographed Above Pike County


UFO Sighted over Virgie, KY 10/16/2012

いったいこれは何なのだろうか?
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 21:56 | 反重力・UFO

「大魔神、人権法案、在日特権に怒る!」:日本人に成り済ましやりたい放題の民主党!

☆大魔神 (特撮クライマックス)


「大魔神怒る」:これは日本人の性格を描いている!


いよいよ民主党政権になってのクライマックスがやってくる。「人権法案可決」、「在日特権拡大」、「ナマポ特権」、「在日外人の年金全額保証」。

そう、要するに、我々日本人は、在日韓国人朝鮮人中国人の奴隷になるのである。
「働けど、働けど、じっと手を見る」
そういう国になるわけである。いや、もうなっていたのである。

そういうことが今回いよいよだれの目にも、「B層日本人」の目にもやっと明らかとなったようである。

「通名禁止法案」、「在日特権剥奪法案」、「銃刀法改正」が必要である。こういういうものは即座に可決し、特ア特権、在日特権は即座に廃止すべきである。

「法の下に平等」、「憲法遵守」すべきであり、朝鮮人だから、被差別部落民だから特別扱いということは違法行為なのである。そんなことを決めている国家はこの地球上のどこにもない。

自民党や野党は、横田幕府の住人たちにも、そういう在日朝鮮人による、非道外道は、アメリカ外交にも障害になると教えてやるべきであろう。

そんなことを彷彿させてくれる記事を今回はメモしておこう。以下のものである。
日本人が知らない政権末期の民主党がやっていること

◆復興予算の流用 21億円が中韓友好促進団体に使われることが決定
◆マスコミと手を組む民主党 復興予算流用をなんと新聞・テレビ局への口止め料として総額30億円も支出
◆「国籍による差別だ、との批判でたため」生活保護の在日外国人の国民年金保険料が全額免除に
◆民主党 中国人韓国人留学生に1年で262万円の血税支給

中国人と韓国人が日本で大学に留学する場合
1)生活費/月額142,500円(年171万円)
2)授業料/国立大学は免除、公立・私立大学は文部省が負担(年52万800円:現時点)
3)渡航旅費/往復航空券支給 東京-北京 (片道111,100円×2)
5)渡日一時金/25,000円
6)宿舎費補助/月額9,000円または12,000円 (年144,000円)
7)医療費補助/実費の80%
上記 1) +2)+3)+5)=年に262万円。

これは全て血税となっており、しかも支援・支給額なので、日本人の学生が使う奨学金のように返す必要がない
また、中国人と韓国人留学生のほとんどは留学と称して日本にきて援助を受け、もらったお金を自国へ仕送りし学校も行かずにアルバイトしているのが現状である。

私もアメリカ留学組だが、「学生ビザ(F1ビザ)」というものは、キャンパス内の限られたアルバイト以外は不法行為。見つかり次第強制送還である。何人もの遊学生が、日本料理レストランで働いたことが見つかり強制送還させられたと聞いている。

真面目に働くのがバカらしくなる

生活保護の外国人 年金保険料を免除 厚労省、国籍差別批判受け
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いやはや、またまたやってくれましたよ~シロアリ官僚さん。
法定免除ではなく「申請免除」にしたとしても、在日外国人さんはみんな喜んで
「申請免除」するでしょうね。「ホントに日本はいい国ナノダ!」
役所の窓口には行列でしょうね。(>.<)

真面目に働いている日本人がちょっと国民年金保険料納めるのを忘れたら
早速、年金機構とやらから催促の脅迫電話来るのにですよ。w
生保目当てに日本に寄生している外国人には保険料免除ですか!
もう、バカバカしくて真面目に働く気が失せてしまいます。
このニュースを見た一般人はそれでも怒らないのでしょうか。
何をされても「ふ~ん そうなんだ・・」・・なんでしょう。
外国なら暴動起きていいレベルです。潰れないとわからんようです。
どこまでこの国は腐っているのか・・・もう駄目だ!やってられん!
年金機構自体が崩壊するかもしれないので、どうでもいいけどさ!(´Д⊂モウダメポ

いずれにせよ、こういうことを裏で画策している場所はここらしいナ。
日本のキリスト教会は反日組織に汚染されている

不気味な佇まいを見せる新宿区西早稲田2-3-18にある日本キリスト教協議会のビル
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新宿区西早稲田2-3-18

在日外国人の人権委員会                 新宿区西早稲田2-3-18
在日韓国人問題研究所                  新宿区西早稲田2-3-18
在日本大韓基督教会                   新宿区西早稲田2-3-18
在日韓国基督総会 全国青年協議会(全協)        新宿区西早稲田2-3-18
外登法問題と取り組む全国キリスト教連          新宿区西早稲田2-3-18
外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
在日韓国基督総会 全国青年協議会(全協)        新宿区西早稲田2-3-18
女たちの戦争と平和資料館                新宿区西早稲田2-3-18
戦時性暴力問題連絡協議会                新宿区西早稲田2-3-18
難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連>      新宿区西早稲田2-3-18
石原やめろネットワーク                 新宿区西早稲田2-3-18
歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局      新宿区西早稲田2-3-18
移住労働者と連帯する全国ネットワーク          新宿区西早稲田2-3-18


・・・・お分かりになりましたでしょ?

はい、そうです。その通りです。

ほんっとに、ウザイから、韓国人(怒
(これって多重住所貸し、違法行為だナ。)

もはや手遅れの観もあるが、日本人は普段は優しい顔をしているが、怒ると大魔神のように手がつけられなくなる民族だということをお忘れなく。

私もいつ大魔神になるか分からないヨ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 20:41 | 反日・在日の陰謀

HAARPに地震波か?研究用84:静かな太陽活動なのに強烈な電磁波が照射中!?

みなさん、こんにちは。

このところ太陽活動も比較的静か、それゆえ、CMEの地球への影響もなく、
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大きな地震電磁波も出ていない。
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にもかかわらず、HAARPモニターはまるで「真っ赤に燃え盛る太陽」のようである。
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はたしてこれはどういうことか?

2011年3月11日以前にもずっと「2・5ヘルツの電磁波」が照射され続けていたが、今回はこの周波数の電磁波は出ていないように見えるが、ここ最近にはない強烈な電磁波が出ていることは確かである。しかしながら、地磁気のZ成分には、めったに見ることのない「2・5ヘルツの電磁波」も最近になって出て来ているのである。

はたしてこれは次の巨大地震の仕込みだろうか?

どこかの地層を電子レンジでチーンしているというわけであろう。

はたして関東か、紀伊半島沖か?

今後を注目しておこう。備えあれば憂いなし。
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 17:20 | HAARPモニター観察

きっと来る、「緑の光作戦」:もうすぐオペレーショングリーンライト点灯か?

みなさん、こんにちは。

実に怪しい緊急ニュースが発令されたという。
「オペレーション・グリーンライト」
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というものである。これは、カバリストのNWOイルミナティー政治家や銀行家たちを根こそぎ逮捕するというグループの計画であるという。以下のものである。
Breaking News: Drake Operation Green Light #2

Mass Arrests (Status "Green Light" for July 2012 Mass Arrests of the Global Cabal) /w Drake


頑張れ、グリーンライト!
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 13:02 | ホワイトナイト・一斉逮捕

欧米に連綿と続く「科学の創始者」の伝統:「APEIRON」と「イグ物理学者たち」

みなさん、こんにちは。

Nobel prize(ノーベル賞)に対して、「Ig-Nobel prize」があることは今ではよく知られているだろう。ノーベル賞は、創立から111年も経った今では、創立時の精神とはまったく異なる。今では企業からの功労賞や政治セレモニーの観すらただよっている。昔の受賞者たちが泣いているに違いない。

さて、そんな時代背景の中でも、やはり古代シュメール時代から連綿と続き、古代ギリシャや古代ローマの歴史と伝統を受け継ぐ西洋の学者の中には、我々日本人や東洋人と違って、科学は自分たちが生み出し作って来たものという自負とともに、真実を徹底的に追求するという、姿勢が今なお続いているのである。(ちなみに、古代ギリシャ人と今のギリシャ人は人種的にも全く別と言われる。古代は今のアングロサクソンに近く、現代ギリシャ人は、スラブ系ルーツといわれる。)

まあ、私自身本当に最近まで知らなかったのだが、「無限=インフィニティー」という意味を持つギリシャ語から派生した英語に"Apeiron"という語がある。この英語を名前にした「Apeiron(アペイロン)」という物理学の研究雑誌があるのである。創刊は1987年。ちょうど私がアメリカのユタ大学に留学して1年目のころである。

この物理学雑誌には、相対性理論に異を唱える実験や理論、量子力学や電磁気学の異なる解釈や新理論などのうち、きちんとした数学や論理や証明に基づかれたもの、地道な物理実験的検証を行ったものなどだけが掲載されている。だから、著者たちは実に立派な科学者、物理学者たちである。

昔なら、ボームの隠れた変数の理論など、こういったいわゆる「別解釈」の理論はこの雑誌の扱う範疇に属すると言えるだろう。こういう実に興味深い研究が掲載されているのである。

いわば、科学研究における「オーパーツ」のようなものである。正統派理論、標準理論というカテゴリーでは扱いきれない、かなり特殊で例外的な物理現象を実験と理論の両面から解明しようという研究者たちが論文を公表しているらしい。

それゆえ、当然と言えば当然なのかもしれないが、「表の科学」の物理学の世界では「業績とは認められない」という。ネット社会の「グーグル村八分」のようなもので、いくらこの雑誌に良い論文を出したとしても、それが学者としてのキャリアには何の影響も無いという極めて不自然な扱いになっているようである。しかし、この雑誌の著者たちはまったくそんなことは意に介さない。悠然と研究を続け公表しているのである。

私が最近私の興味に従っていくつかこの雑誌の論文を勉強しているのだが、実に深く、実に論考的な理論や実験ばかりで、いまでは普通の物理学雑誌に失われてしまって久しい、あの「19世紀の物理学」の雰囲気が綿々として続いているのである。19世紀のファラデーやマックスウェルやヘルムホルツのあの香ばしい、おいしいそうなコーヒーのような薫りが漂うのである。煙草好きで言えば、アインシュタインのくわえ煙草のにおいのような感じと言えるかもしれない。

最近では、一言で言えば、最近の主流派の物理学と言えば「CGアニメ」のようなものである。適当にモデルを変えて、もっともらしいシミュレーションをするか、あるいは、数学者にもなれず、かといって実験センスもない、かといって物理もあまりわからない、そういう輩がやたらと数学的厳密さばかりにこだわる偏執狂的、数理物理学を物理学だと思っているという学者、こういう輩が表の世界の学者世界を乗っ取ってしまった、あるいは、そういう連中に乗っ取られてしまったのである。

これと比べると、Apeiron学者たちの論文は、非常に具体性があり、自分で実験し、自分で理論をこしらえるのである。まさに19世紀にヘルムホルツやファラデーやマックスウェルがやっていたやり方そのものである。

さて、そんな中で私が実に興味深いといま感じているものに、昨日メモしたロシア人マリノフ博士の発明した
「マリノフ・モーター」
Observations of the Marinov Motor
The Marinov Motor, Notional Induction without a Magnetic B Field
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というものがある。これは、いわゆる電磁気学、つまり、マックスウェル方程式が間違っていることを証明する歴然たる反例として知られているのである。このモーターは、ミクロ世界におけるアハロノフ–ボーム効果のマクロ版に相当する現象と考えられている。

真ん中にドーナッツ状の円形磁石(またはコイル)を垂直に置き、それを水平に置かれた金属の円形リングの真ん中に入れる。理想的な磁石では、磁場は磁石の中にしか存在しないようにする。この時、外側の円形リングを回転させる。すると、回転したリング内に電流が生じる。逆に金属リングに電流を流せば、リングが回転する。とまあ、そういうモーターである。

つまり、ファラデーの電磁誘導の法則や磁電誘導の法則のように、磁場の時間変化がなくとも、電流が誘導されるという未知の現象なのである。これはだれでも簡単に(かどうかは分からないが)作れるものである。

この現象に関して、というより、このマリノフ・モーターに関して、1990年代からずっと研究されて来ているらしいが、そういった論文がそのApeironに出されているというわけである。

この雑誌の常連たち、欧米の強者たちの常識とは、
アインシュタインの相対性理論は間違い。そもそもマックスウェル方程式自体が間違い。したがって、赤方変位は存在しない。それゆえ、ビッグバンなどどこにも証拠はない。すべては眉唾物である。
というものである。

もちろん、ここでいう意味の「間違い」とは、「近似的に成り立つにすぎない」とか、「不完全だ」という意味である。彼らは実証されたものしか信じないという、真に本当の意味での「懐疑主義者」たちである。どこぞの「懐疑主義(の手品師)グループ」とは異なる。すべては実験的検証あるのみという実に19世紀的態度なのである。「論理よりは実証」、「数学よりは実験」という人々らしい。

おそらく、新しい物理学の革命が起こりえるとすれば、こんなところから始まるにちがいない、と私は思う。

そんなわけで、彼らを「Ig-physicists(イグ・物理学者)」と呼ぶべきだろう。私の名前も「Ig-uchi、イグ・チ」である。これからは、私も「イグ・物理学者」とでも名乗るか。


追記:(2012年10月23日火)
その後、マリノフ博士のことを調べて行くと、マリノフ博士はロシア人ではなかった。ブルガリア人であった。そして1997年にオーストリアで自殺で亡くなられていた。
Stefan Marinov

Stefan Marinov (Bulgarian: Стефан Маринов) (1931–1997) was a Bulgarian physicist, researcher, writer and lecturer who promoted anti-relativistic theoretical viewpoints, and later in his life defended the ideas of perpetual motion and free energy. In 1997 he self-published experimental results that confirmed classical electromagnetism and disproved that a machine constructed by Marinov himself could be a source of perpetual motion.[1][2] Devastated by the negative results he committed suicide[3] in Graz, Austria on 15 July 1997.
ご冥福を祈りします。
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  by KiKidoblog | 2012-10-21 11:42 | アイデア・雑多

ステファン・マリノフ博士「相対論、等価原理、ビッグバンは全部ジョークにすぎない」

みなさん、こんにちは。

このところ、ロシアのステファン・マリノフ(Stefan Marinov)博士

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というあまり西側諸国では知られていない物理学者の論文を勉強していた。このロシア人博士の旧ソ連時代に行った実験(もちろん、西側にはまったく伝わっていなかったようである)は、実に興味深い。

簡単に言えば、マリノフ博士が行った実験とは、地球の絶対速度や太陽の絶対速度を測定するという物理実験である。相対性理論全盛の西洋社会では、絶対速度というものをどのようにして測定するのかまったく分からなかったはずである。しかし、マリノフ博士は独自に開発した実験道具を使って、どうやら我々の地球の移動速度を測ることに成功したというのである。私もこの2、3日前までそんなことをしている人が存在したとはまったく知らなかった。

マリノフ博士は1973年に初めて地球の絶対速度を決定した。その後何度も追試。その論文はこれ。
http://www.gravityresearchfoundation.org/pdf/awarded/1987/marinov.pdf

地球の絶対速度は、
V = 362 ± 40 km/s
太陽の絶対速度は
V = 303 ± 20 km/s
だったというのである。

一方、ハッブル望遠鏡によるアメリカの研究者の遠くの銀河の絶対速度は、200,000 km/s だという。

現在の宇宙論の考え方は、宇宙の中心にある星ほど絶対速度は小さく、宇宙の果てにあるものほど絶対速度は大きいというものである。地球は天の川銀河の周辺部にいるから、かなり速度は速いはずである。

ところが、実測値は、かなり小さかった。

このことから、マリノフ博士は、レッドシフト(赤方変位)は間違っている。相対性理論、一般相対性理論、ビッグバン理論はナンセンス以外の何ものでもなかったというのである。

実に面白い。

当初はマリノフ博士のこの結果は「笑い者」になったようである。あるいは、キチガイ沙汰と見られて全く無視されたようである。しかし、ソ連崩壊してロシアになってのごく最近になり、西側諸国の中の研究者もマリノフ博士の行ったさまざまな実験を追試するものが現れ始めた。

その結果、徐々にマリノフ博士の支持者が増えて来つつあるのである。

マリノフ博士は、有名なマイケルソン–モーレーの実験に相当する実験を現代の科学技術で行った。マイケルソン–モーレーの時代には、光は行って帰って来るために、途中で定在波を作っている。一方、マリノフ博士は、ワンウェイ実験(行きのみ)の片道切符の光の実験を行ったのだという。だから、光は定在波を作れない。もちろん、往復の定在波実験も行ったようである。

すると、光が往復の定在波の場合には、マイケルソン–モーレーの実験のように、方向に依存しない。しかしながら、片道切符の光の場合には、方向に依存するという実験結果を世界で初めて得たというのである。この結果は長らく知られて来なかったという。

それゆえ、アインシュタインの特殊相対性理論は根底から覆されたということになるという結論を導き出したのである。たまたま昔の人は行って帰ってくる光の測定しかできなかったために、誤った結論を導いたというわけである。

絶対速度は存在し、意味がある。同様に、アインシュタインの等価原理も実験してみるとまったくそのようにはならなかったというのである。

いやー、実に面白い。最近読んだ論文の中ではその革新性と地道に実験するという物理学者的アプローチの両面から見ても非常に興味深い研究であった。

なかなか日本にはこういうタイプの研究者は出て来ないようですナ。特に旧帝大や国立大などはだめだね。
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  by KiKidoblog | 2012-10-20 00:16 | 人物

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