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「捏造国家日本」?:「ロケットランチャー」から「スパイ天国日本」まで!?

みなさん、こんにちは。

もはやミンス党土壌汚染野田政権は内閣の呈をなしていない。もはや日本は実質上「無政府状態」である。こういう時が一番危ういのである。

最近、九州のやくざが
「ロケットランチャー」
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【修羅の国】 福岡・北九州市の住宅街倉庫から「軍事用ロケットランチャー」などの兵器が見つかり、住民避難
を保管していたという事件があったが、かなり前から、「日本でクーデターが起きる」という怪しい話は存在しているから、さもありなんという事件であった。田舎の小粒なやくざでもロケットランチャーを所有している訳だから、大都市の大掛かりなカルト宗教グループや裏組織は、もっと大掛かりな兵器を持っていたとしても何の不思議もないのである。

実際、オウム真理教は、海外に戦車やヘリや大砲を買い集めていたからである。これについては
オウム帝国の正体

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にすべて暴露されている。

問題は、その時にオウム帝国が所有していた武器弾薬がいったいどこへ消えたのか?ということである。その本によれば、オウムの麻原を手ほどきしたのが、統一教会の法律家メンバーだったというから、統一教会(かあるいは創価学会)が所有しているのかもしれないが、この辺のことはさっぱり分からない。

「クーデター」と言えば、聞こえは良いが、一言で言えば、「仲間内の裏切り行為」のことである。たいていはそれまでお仲間どうしでいたものが、相手を悪者にして、自分を良いもんにしてやっつける。「勝てば官軍」とは、そういうことを意味している。傍から見れば「マッチポンプ」ということになるが、当事者にとっては食うか食われるかの一大事なのである。

ロシア王政を打ち倒した似ユダヤのレーニンは、今度は仲間の同族のスターリンに排除されたという。いまは、同族同士のロスチャイルドとロックフェラーが似たようなことをしているのである。

そんなわけで、ミンス党をクーデターで倒すのもまた、在日という可能性が高い。実際、鳩山・小沢をクーデターで追い払ったのは、同族の棺桶直人と邪悪な仙石であった。この2人とも学生運動で日本の大学を破壊しまくった学生であった。

あれから50年。

いまでは日本社会を破壊しまくっているわけである。

さて、ちょっとどうでもいい前置きが長くなってしまったが、「ねずさんのひとりごと」に実に興味深い記事があったのである。それをここにもメモしておこう。以下のものである。
重慶空爆被災写真は捏造写真

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今年の7月3日に、このブログで「南京の次は重慶?」という記事を書きました。

この記事の中で、みなさまにご紹介したのが上の写真です。

この写真は、中共政府が「中共が日本軍による無差別爆撃の蛮行の証拠」として公開しているとされている写真です。

防空壕に向かおうとして、踏みつけられたり窒息したりして死亡した人々の写真なのだそうです。
日付は、昭和16(1941)年6月5日のものなのだそうです。

ごらんいただくとわかる通り、この写真はたいへんに不思議不思議な写真です。

本文はちょっと長いので、そちらを読んでもらい、ここではその中で紹介されている、大阪の市民の人たち(ねずさんを援護する大阪ヤマト撫子勝手連)が作ったという、YouTube映像をメモしておこう。以下のものである。
捏造犯を追い詰める。重慶虐殺、南京虐殺 ねずさんのひとりごと


捏造犯を追い詰める 3 南京重慶淮海虐殺 ねずさんのひとりごと


捏造犯を追い詰めた 4 重慶虐殺 ねずさんのひとりごと


鳥飼行博 東海大教授 重慶南京虐殺 画像捏造者

最近例の「iPS細胞」のハーバード大捏造事件の森口博士は、懲戒解雇されてしまったという、実に迅速な顛末が待っていた。優秀な学者をこんな下らないことで失うのは、それまでにかかった何億円もの税金投入からすれば大きな損失だと私は考える。むしろ懲罰として、一生、まじめに山中博士の弟子として仕えさせるべきだろうと思う。

東海大の鵜飼教授の行った歴史捏造事件とこの森口事件の捏造と比べたら、天と地の差がある。方やありもしなかった歴史をさもあったかのように他国の政治工作に協力した大疑獄事件であり、方やありもしなかった臨床実験を行ったかと振る舞ったにすぎない疑獄事件だからである。

この鵜飼教授の行ったことや、デビ夫人の行ったこと、無知でした、ではすまされない。このおかげでこれまでどれほどの経済損失や不名誉を日本人が受け続けて来たか計り知れないからである。

国会で鵜飼教授に事情聴取すべきではないか?と私個人は思う。

南京大虐殺も重慶大虐殺も、元は中国共産党がやった自国民への虐殺写真を、それぞれ左右反転しただけで、2重3重の重複使用しているとは、あきれてものも言えない。お馬鹿さ加減にあんぐりというところである。インターネットもパソコンも無かった昔のこととはいえ、いまでは家庭の主婦たちでもパソコンとインターネットを使って、簡単に見事に捏造を暴露できてしまうのである。主婦の力は恐ろしい。

「スパイ天国日本」とはよく言ったものである。

ところで、スパイと言えば、デーブ・スペクター。ベンジャミン・フルフォードなどによれば、デーブ・スペクターはイスラエルのモサドだという話だが、私はアメリカ人だからCIAなのだろうとちょっと前まで考えていた。ところが、「日本のユダヤ人」を見ると、ちゃんとデーブ・スペクターの名前も載っていたヨ。ベンジャミン氏の勝利。

いやはや、日本は「ロケットランチャー」から「007」までいる。警察庁よ、早く銃刀法改正してくれ。自己防衛のための銃刀所持を認めなければ、夜中に中国軍が攻めて来ても我々は連中の「ロケットランチャー」であっというまに吹っ飛ばされてしまうゾ。男は虐殺され、女子供はレイプされて虐殺されるというわけですナ。尼崎の角田を見てみろ。もう実演スミダ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-19 20:38 | 反日・在日の陰謀

「ジョージア・ガイドストーン」の末路:NWOの悲しい黄昏!?

みなさん、こんにちは。

いまでは女子高生でもNWOやイルミナティーやビルダーバーグ会議や300人委員会などの言葉を知っている。もちろん、言葉を語句として知っていることと実際を知っていることとは異なる。しかしながら、言葉を知っているということは、免疫をつけていることに等しい。

こういう闇のグループのモニュメントと言えば、アメリカのジョージア・ガイドストーンである。
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(世界は白人とそのお仲間と奴隷のたったの5億人の世界にするという誓いの記念碑)

『アジェンダ21』:「TPP」の奥底にあるアジェンダさ!

このジョージア・ガイドストーンがNWOイルミナティーのモニュメントだと判明して久しい。いまでは全世界中からそれを拝みにやってくるという。

あれから、10年。今ではこんな状況だという。
ジョージア・ガイドストーン
元記事:Decoding the Georgia Guidestones

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このモニュメントに向けられた怒りが、ここ数年間で強くなっているばかりだ。
モニュメントは落書きされたり、傷つけられたりしている。

完全な約束ではないだろうが、ジョージア・ガイドストーンは想像できない規模でのジェノサイドを唱導し、ユージニクスを進め、新世界秩序の国際政府をほのめかしていると、多くの人が信じている。この秩序の元では、独裁的な世界政府に奉仕することによってのみ個人の権利が認められるものとなる。
ガイドストーンは悪魔カルトが作ったと主張する者さえある。

興味深いことに、ガイドストーンには日付が暗号化されているという証拠を見つけた。
この日付は、今から数日後のことであるが、この日に計画されている出来事が、不吉な理論のうちでも最も暗いものの証拠を示すだろう。

R.C. Christianの終末の後の世界の十戒
1.人類を自然と永久のバランスが取れる、5億人以下に保つこと。
2.生殖を賢明に導く-健康と多様性を強化する。
3.生きている新しい言語によって人類を一つにする。
4.調節された理性により、情熱、信仰、伝統などすべてを規定すること。
5.公平な法律と正義の法廷によって、国民や国々を守ること。
6.すべての国が一つの世界法的で国際的な争いを解決させるようにさせる。
7.つまらない法律と不必要な役人を無くすること。
8.個人の権利と社会的義務のバランスを取る。
9.無限との調和を求めて、真実、美、愛を重んじる。
10.地球のガンとならないこと。自然のために余地を残しておくこと。自然のために余地を残しておくこと。

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Promise to The New World Order at The Georgia...

もうすでにドリルで穴開けて記念に持ち帰るは、ペンキ塗りたくるは、自分の名前を書き込むは、やりたい放題である。最近レーニン像も撤去されたところ
シンボルのレーニン像撤去、競売へ モンゴル・ウランバートル 2012.10.14 19:57

撤去されたレーニンの大型ブロンズ像=14日、ウランバートル(共同)
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 モンゴル・ウランバートル市の旧ソ連式ホテル「ウランバートルホテル」前の公園に設置されていたロシア革命の指導者、レーニンの大型ブロンズ像が14日、クレーンを使って撤去された。
 レーニン像はウランバートル市のシンボル的存在だった。バトウール市長は、レーニンの思想の影響を受けたモンゴルの共産主義者による大量虐殺を念頭に「こうした人物の像がモンゴルの首都に立っているのは不適切だ」と、撤去理由を説明した。
 同市は40万ツグリク(約2万2800円)を最低価格に、競売によって売却する予定という。(共同)
があったが、もう直き、邪悪なモニュメントの代名詞の1つ、ジョージア・ガイドストーンも撤去されることだろうヨ。

くわばら、くわばら。
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  by KiKidoblog | 2012-10-18 20:14 | コンスピラシー

川島選手に4本腕にしたのはこの人だった!:ミスター・ローラン・ルキュイエ

みなさん、こんにちは。

いやはや、川島選手に4本の腕をつけた張本人ローラン・ルキュイエ氏
「4本腕のGK川島」、「日本サッカー選手はロボット」:欧米人は相変わらずだナ!?
の番組をついに見つけた。これだった。一番最後に出て来る。
Laurent Ruquier - Le Flop Ten - On n'est pas couché - 13 Octobre 2012

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ニュースでは、川島選手だけが問題のようだったが、どうやら川島選手の前に今野選手も笑い者にされていたようですナ。仏語が分からず残念無念。
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どうやら、日本で言えば、さんまや紳介やたけしやタモリのような有名トーク番組のようである。

そこで人々をブラックジョークで笑い者にするという主旨の番組らしい。

まあ、「猿の惑星」を作った民族だから、そんなところだろう。

いまでは、日本の国産ワインの方がフランスワインよりうまい。どうせフランスワインはNWOのフランスロスチャイルドの銭を増やすだけなのだから、フランスワインを買う必要はないだろうヨ。もっとも貧乏人の私には手が出ないからどっちでもいいことだがナ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-18 00:02 | 人物

警察庁よ、はやく銃刀法を改正せよ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、在日朝鮮人の犯罪はますますエスカレートする一方だ。
【2ch】尼崎ドラム缶事件の犯人角田美代子は在日朝鮮人 顔写真が全然出ないと話題に 韓国籍李正則の名前報道も消える

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(日本の警察を信じてはだめだ。ここまで被害拡大しないと手を出さない。どこぞの高校のいじめ殺人もこういう人物になる予兆である。)

だから、私は銃刀法を改正して正当防衛で犯罪者を射殺できるように法改正しろと言っているのである。銃を親が持っていれば、1発でこの李なる馬鹿女を射殺できたはずである。

早急の法改正を求める。

おまけ:
女性に乱暴の疑い、米兵2人を逮捕 沖縄県警

沖縄県警は16日、20代の女性を乱暴してけがをさせたとして、米海軍の上等水兵、クリストファー・ブローニング容疑者(23)と3等兵曹、スカイラー・ドージャーウォーカー容疑者(23)を集団強姦致傷容疑で逮捕した。沖縄県内では8月に、那覇市で女性への強制わいせつ致傷容疑で米海兵隊員が逮捕されたばかり。

こういう事件も女性が銃を持っていれば、防げた事件である。2発で終わりだ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-17 23:16 | 反日・在日の陰謀

日本vsブラジル戦:ネイマールのシュートはハンドだった。主審にイエローカードだな!

なでしこジャパンの明るさが欲しい。
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日本vsブラジル 試合後の選手コメントより

みなさん、こんにちは。

いやー昨日の日本対ブラジル戦
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は”ひどかった”。日本選手がひどかったということもあるが、白人審判の不正ジャッジ、ミスジャッジのオンパレード。いったいいくらブラジルからもらったのだろうか?

中でももっともひどかったのが、3点目のネイマールの得点。よく日本の高校生がやるようなインチキトラップでシュート。これを主審の目の前でやったのにセーフだった。普通の人の目は誤摩化せても、私の目は誤摩化されなかったヨ。

そこで、この試合の動画がYouTubeにないかと捜すと、ブラジル人のものがあった。以下のものである。
ネイマールのハンドのインチキトラップからのシュート
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(吉田、ネイマールに見とれている場合か?ハンドをアピールしろヨ!)

Japan vs Brazil 0-4 All Goals & Full Highlights 16-10-2012 Japão x Brasil 日本 vs ブラジル


一方、今野のハンドは故意ではないから本来ならセーフ。これで2点の損。まあ、2-0がフェアな結果と言えるだろう。

さて、日本選手がひどいのは、CMでも外す香川と長友。香川のシュートは高校生や中学生でも入る距離でも入らない。かなりの問題児である。一方、センターフォワード(今は1トップという呼び方をするが)を任された本田圭介も、四隅にきっちり蹴ることができない。できないなら、ブラジルの1点目のようにキーパーの手元でワンバウンドするボールをわざと打てば良いが、ちょうどいい高さだから得点は不可能。長谷部のシュートももっと豪快に浮き上がるシュートならゴールしていたはずである。もしそれぞれの決定期に難無く得点できていれば、3-2で勝利できたはずである。

日本選手は足元のパス回しはかなり良くなって来てはいるが、最後のフィニッシュであるシュートで、ぼてぼてやら、空振りやら、ダブリやら、天ぷらやら、宇宙開発やらだから、点は入らない。キーパーの手の届かない場所へ豪快に決める。あるいは、タイミングを外すというような相手の心理と動きを読んだシュートができるようにならなければプロのシュートとは言えない。シュートに関してはまだまだアマチュアの域を出ていない。

バスケットボールのダンクシュートのように、サッカーにおいてもプロしかできない技を身につけるべきである。さもなくば、高校生にばかにされるだけだゾ、香川と本田! なんであんなにシュートの下手なやつしか日本代表に入らねえのかってナ。

いずれにせよ、日本選手は、シュートセンス無さ過ぎ!

一方、守備陣は、これまたどこぞの弱小高校生チームを見ているようだった。最終ラインの上げ下げの統率、左右へのシフト、何一つできていなかった。だから、ろくにオフサイドもとれなかった。中盤の底(と最近はいうが)に遠藤しか残れず、本田、香川が最前線にしかいないために、長谷部と遠藤の中盤が下がりきれずに、いわゆる「ギャップ」にうまく入り込まれて自由自在にやられたのである。

その点、なでしこジャパンの攻守の方がはるかにうまい。もっとなでしこと練習試合して学ぶべきだと俺は数年前から言っている。なでしこジャパンの佐々木監督の戦法をザッケローニ監督は学ぶべきだろう。要するに、サイド攻撃をさせないように、サイドハーフのすぐ後ろにサイドバックが陣取り、中に入れさせるしかなくなるように片方に縛るのである。

あるいは、ロンドン五輪でブラジルに完勝したメキシコのように、今の3倍の運動量で徹底的に最前線からプレスをかけるのである(もっともメキシコ人は標高2000mの本拠地で天然の高地トレーニングをしているわけだから、平地に来ると無限の体力を得る)。今回のようにのんべんだらりのブラジルサッカーにつきあえば、相手の術中にはまるだけである。メキシコは、運動量で圧倒し、ブラジルの体力を奪い、あっという間に3点取ったのである。

まあ、メキシコスタイルが日本には合っていると思うが、なでしこサッカーでも十分に通用するはずである。なでしこは肉体的に劣るから、ロングボールをさせないことが鉄則第一なのである。だから守備の時は、全体をコンパクトにして、サイドにわざと偏る。逆に攻撃のときはピッチ全体に広がり、ゆったりと攻める。今度のブラジルがまさにこれをやっていたわけである。だいたい良いチームは同じような感じになるものである。

それにしても、ひどい試合だったナア。さすがに本田の1トップはありえないと思うが。


おまけ:
ザッケローニよ、日本代表にもカズを呼べ! 日本には本物のストライカーがいない。
フットサル:カズ12年ぶり 代表ユニホーム
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 11月にタイで行われるフットサルのワールドカップ(W杯)に向けて名古屋市内で行われている日本代表強化合宿に17日、サッカー元日本代表FW三浦知良(横浜FC)が合流した。午後の練習前には、青の代表ユニホームに袖を通して集合写真を撮った。
 45歳の三浦が代表ユニホームに袖を通すのは、00年12月のサッカー親善試合、韓国戦以来12年ぶり。中央のラインが蛍光の黄色で、サッカー男子代表の赤とは異なるが、自身の代名詞の11番を贈られた三浦は「代表ユニホームは特別。着るのは誇りだし、幸せ。試合で頑張りたい」と感慨深げに話した。
 日本は24日にブラジル、27日にウクライナと強化試合を行い、W杯に備える。現在の16人から2人減らすW杯代表14人は19日に発表される。【鈴木英世】

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  by KiKidoblog | 2012-10-17 17:53 | サッカー&スポーツ

「朝鮮ハゲ」:日朝の朝鮮ハゲの面々(ジョーク)

みなさん、こんにちは。

以下はジョークである。大半の人には無関係だからスルーを。

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最近「朝鮮ハゲ」というものがあるらしいことを知った。どうやらこんなハゲらしい。
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みんなご存知の面々ですナ。

いやはや、はげなくて良かった。

ちなみに正義の日本人は決して禿げません。
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ああ、ジョークで良かった!?
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  by KiKidoblog | 2012-10-17 14:14 | 反日・在日の陰謀

「iPS細胞」の光と影、表と裏:平和利用と軍事利用の諸刃の剣!?

ヤヌス神
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「古代ローマの神ヤヌスは、物事の内と外を同時に見ることができたという…」


みなさん、こんにちは。

山中伸弥博士の開発した「iPS細胞」は今回のノーベル生理学賞を受賞した。山中博士の前に体細胞から細胞核を取り出して、卵子の細胞核を取り除いた卵子に入れて、細胞分裂させてカエルを誕生させたのが、ガードン博士、ほ乳動物の羊のドリーを誕生させたのが、ウィルモット博士と故キャンベル博士であった。
世界初のクローン羊ドリーの生みの親、K・キャンベル博士死去
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この技術に関しても賛否両論存在する。日本は諸手をあげて日本の産業育成をはかるために大賛成ですでに数百億円も投資した。しかし投資される方の医学者の数には限りがあり、同じグループしかいないわけだから、2重、3重、4重に各省庁からの研究助成金が集まることになる。今回の森口ハーバード事件はその一端をかいま見せたというわけである。

一言で言えば「僕、iPS細胞を研究します」と言えば、ほぼ無作為にお金がもらえるというわけである。だから、ヤクザが職なし大学院卒業生を捕まえて来て、お前iPS細胞研究を申請しろといってもお金がもらえるわけだ。

この状況は、私がここで大分前に「インチキ除染会社に気を付けろ」
「ジュセリーノの正体」:大予言者から詐欺者へ転落か?

ついでに付け加えておくと、霊の「除霊」と放射能の「除染」と何となく似た感じがする。霊を見ることが出来る霊能者がやって来て、

「お前には悪霊がついている。それも高級霊じゃ。わしにはその除霊ができるが、金がかかる。もしお前が10万円払う事ができるなら、わしが除霊してやろう。」

というように、放射能の「除染」の場合、

「お前の家には放射性物質がついている。それもセシウム137じゃ。わしにはその除染ができるが、金がかかる。もしお前が10万円払う事ができるなら、わしが除染してやろう。」

というような輩がこれから出て来ないとも限らない。

インチキ線量計を使って、あなたの家の周りの放射能数値が高い。だから、除染の必要があります、などといって、適当に水かけて「ハイ、30万円いただきます」というような、インチキ除染ビジネスである。

くれぐれもご注意を。

いやはや、ガッカリーノ、シタリーノですナ。
とメモしたが、これは今や現実となって久しいらしいナ。「iPS細胞」研究でもこれと同じような状況になり得るかもしれないということである。研究助成は常に精査しなくてならないということである。この場合は、組織名というよりは行う研究者を精査という意味だが、言い換えれば、所属より人物でという意味だが、めんどくさいからたいていは組織名や会社名などの形式処理するから失敗する。

さて、前置きが長くなったが、
(あ)そもそも「iPS細胞とは何か?」
ということがまずは最初のハードルになる。

これは英語の「Induced pluripotent stem cell」省略であるという。

あず「stem cell」というのが、「幹細胞」というもので、これは人間で言えば、おそらく高校生のようなものである。だいたいの将来像は決まっているが、まだ未分化でみな同じような立場にある。そんな状況下にある細胞のことを意味する。

次に「pluripotent」というのは普通の辞書にはない単語であるが、その中の「pluri-」は「数個の、多くの」を意味し、「potent」は「可能な」という意味である。だから「pluripotent」とは、「数個以上になることができる」というような意味だろうと推測できる。

最後の「induce」とは、「人が誘発させる」という意味だから、「induced」とは「人によって誘発させられた」という意味になる。

というわけで、「iPS細胞」の意味は「人によって誘発させられた数個以上の異なる細胞になることができる未分化の幹細胞」というような意味となる。日本語では「人工多能性幹細胞」と命名されている。

(い)次に、この「iPS細胞」はどうやって作られたのか?
というと、「Induced pluripotent stem cell人工多能性幹細胞)」の中になかなか秀逸な解り易い記述がある。英語版の方が技術に関してはより詳しい。日本語版は歴史に詳しい。

それによれば、体細胞の細胞核に「OCT3/4・SOX2・KLF4・C-MYC」の4つの遺伝子をレトロウィルスを用いて組み込むと「iPS細胞」が誕生したということらしい。

レトロウィルトとは、こんなものである。
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まあ、レトルウィルスというと聞こえは良いが、要するに「エイズウィルス」や「白血病ウィルス」の類いである。インフルエンザウィルスような殻を持ち、真ん中にRNAと逆転写酵素が入っているというまさにコンピュータウィルスのような構造のウィルスである。

この中に上の4つの遺伝子を入れ替える。そしてこのレトロウィルスを体細胞に感染させると、ウィルスの活動により、これら4つの遺伝子が体細胞の染色体のDNAのどこかに入り込む。そしてうまく行けば、「iPS細胞」ができるというのである。これを山中博士が発見した。
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(う)では、何が問題か?
というと、問題はまだ山積みなのである。その中のおそらく最大のものは、「発ガン化」であると思われる。

というのも、中に組み込んだ4つの遺伝子の内の2つは、そもそも母体の卵子に含まれている遺伝子だから問題はないということらしいが、残りの2つ(KLF4・C-MYC)が実は「癌遺伝子」由来というものであった。だから、せっかく万能細胞になったとしても、のちのち癌化しては元も子もない。

そこで、まずは「KLF4」遺伝子をやはり母体卵子由来の「 Nanog」遺伝子なるものに変えたり、「C-MYC」を使わなかったりして、なんとかして「発ガン化」を食い止めようとしているようである。

(え)その次の問題は、ウィルスを使った遺伝子注入の是非だろう。

人間の身体に薬を投薬する場合、経口で口からのみ胃腸で吸収するか、あるいは注射器で筋肉注射したり静脈で入れたりする。医学者は相手が細胞という小さなものに直接薬を入れたりDNAを操作するわけだから、注射器の代わりにウィルスを使う。

昔はマクロファージに感染する
ファージウィルス
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を使ったというが、これなどまさに月着陸船のような形で、細胞表面に着陸して注射器のようにウィルスのRNAやらDNAを注入する。いまでは、
アデノウィルス
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やらいわゆる風邪を起すようなウィルスを注射器代わりに使っているというのが現状のようである。そしてさらにレトロウィルスまで使うということらしい。

人間が薬を飲んだり、身体に注射すれば、その成分は病気の細胞どころか健康細胞まですべてに及ぶ。癌治療の時の抗ガン剤を点滴すれば、がん細胞だけではなく、正常細胞まで傷つく。

ウィルスを使った遺伝子注入の場合もこれと同じ問題が生じるのである。

マジシャンが、トランプを手にとり、そこから好きなカードをとってください。そしてとったカードを好きな場所へ入れて下さいというが、これと同じように、ウィルスでDNAを注入すれば、それは染色体上のどこに入るかはまったく分からないのである。結果オーライというわけである。

DNAにはタンパク質をコードしているエクソン部分とタンパク質をコードしていないイントロン部分に分かれている。最近では、このイントロン部分も「i-RNA」というものをコードして細胞活動をコントロールするプログラムしているのではないかという話もある。

そんなわけで、いたずらにどこにでも「iPS細胞遺伝子」が入ると、それがいろいろ問題を起すかもしれないわけである。癌化はまだ見た目に解り易いが、遺伝子には「物質の遺伝子」の他に「行動制御の遺伝子」というものもあるから、のちのち身体は正常でも行動が異常ということも起こりえるのである。もちろん、異常な人を正常化することもあり得るが、確率から言えば、異常化する方が大きいはずである。それほどまでに細胞を細胞として一個体の中でうまく統合活動させることは難しいのである。

(お)次の問題は、特許戦争であろう。
日本国内には、「バイエル製薬」のような「トロイの木馬」が仕込まれていた。京大の山中博士の動向を近くからスパイし、山中博士が特許を申請する前に申請したというのがバイエルであった。「スパイ活動防止法」というものが日本にはないから、これがある欧米と比べると非常に不利になる。

ちなみに「バイエル製薬」はNWO側の企業の代表的なものの1つであると言われている。

(か)最後の問題は、やはり「軍事利用」ということだろう。
日本には正規の軍隊はないから、JCIAのような諜報部も軍組織の研究所もない(一応、表向きではそういうことになっているが、裏ではどこかにあるのかもしれないが)。だから、ウィルス研究を軍隊で行うことはない。

しかしながら、欧米、特に英米では、歴然として陸海空それぞれが独自にそういうウィルス兵器研究所を持っていると噂されて久しいのである。イスラエル軍には「アジア人だけに感染する凶悪インフルエンザ株」を持っていると言われて久しい。今回の東日本大震災直後に東北入りしたのは、イスラエル軍の医師グループ
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(もちろん日本へ来たのは良い人たちだったのだろうが、向こうには邪悪な研究所もあるのだヨ。)
であった。だから、かれらは日本人の血を根こそぎしたはずなのである。今では「日本人だけに感染するウィルス兵器」を持っているとみて間違いはないはずなのである。

個人ごとに異なる医療のことを「テーラーメード医療」というが、これが軍隊に行けば「テーラーメード殺人ウィルス」ということになるわけである。特定の個人だけに感染するウィルスですらいまでは作り出せるのである。

その昔原子力の平和利用と軍事利用のはざまで湯川秀樹博士や米国のオッペンハイマー博士が揺れ動いたというが、いまでは、「インフルエンザ」や「iPS細胞」の研究であろうが、同じような状況が生じているのである。「インフルエンザウィルス」の平和利用は「ワクチン開発」となるだろうが、軍事利用となれば「殺人ウィルス開発」となるわけである。「iPS細胞」であれば、平和利用は「難病の治療」ということになるが、軍事利用となれば、「難病を起す兵器開発」ということになるわけである。


さて、最後に私個人の素朴な疑問、英語で言う「ナイーブな疑問」というものである。

ガードン博士とウィルモットーキャンベル博士は、体細胞の核を卵子の核を取り除いて入れ替えた。それで卵割が始まり、体細胞由来のクローンカエルやクローン羊が誕生した。その一方で、山中博士は、卵子の中に入れる代わりに、体細胞の核に4つの遺伝子を入れて同様に卵割させることに成功した。

素人目で見ても、この2つの間には「深くて長い溝がある」、「三途の川」のようなものが流れているとすら見える。

そこでもし結果が同じようなものだとすれば、細胞核そのものは同じものなのだから、卵子の細胞の中に、山中博士が行ったことに匹敵する操作を行う何かがあるということになるはずである。自然は卵そのものに山中博士のようなことをする仕組みを発展させて来たわけである。

生殖細胞をいじくることは御法度なのであるとすれば、つまり、生殖細胞の遺伝子を変化させて成体を作ることは御法度であるとすれば、卵子の中の成分に何があるのかを突き止めることが必要なのではなかろうかということである。

要するに、卵子の外側の細胞成分から、中に入れた体細胞核に何かが入り込んでそれから細胞分裂が始まるのかどうか、その何かとは何か、ということを調べるべきではないのか、というのが私の素朴な疑問なのである。

というのも、ガードン博士やウィルモット–キャンベル博士らが注入した核に何か細工したというわけではないからである。何かしたのは卵子の外殻だからである。

私の疑問は尽きない。

いずれにせよ、平和利用の影には軍事利用もあるということだけは頭に入れておいた方がいいかも知れないですナ。
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  by KiKidoblog | 2012-10-17 12:26 | バイオコンスピラシー

「4本腕のGK川島」、「日本サッカー選手はロボット」:欧米人は相変わらずだナ!?

France vs Japan 0-1 Highlights all goals 12/10/2012 Friendly


みなさん、こんにちは。

さて今回は日本人サッカー選手に対する欧米白人のメンタリティーというものを実に見事に彷彿させている記事をメモしておこう。

(あ)まずはこれ。「4本腕のGK川島選手」。
川島選手の腕4本に合成 「原発事故影響」と仏TV

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【パリ共同】フランス国営テレビ「フランス2」が放送した情報バラエティー番組で、サッカーのフランス代表と対戦した日本代表のGK 川島永嗣(かわしま・えいじ)選手に腕が4本ある合成写真を映し、司会者が「福島(第1原発の事故)の影響ではないか」とやゆする発言をしていたことが15日、分かった。
 在フランス日本大使館は16日未明、同テレビに対し「(東日本大震災や原発事故の)被災者の心情を傷つけるもので遺憾。強く抗議する」とする文書を送達した。欧州メディアの間でも「行き過ぎ」などと問題視する見方が広がっている。藤村修官房長官は同日午前の記者会見で「不適切な表現があった」と不快感を示した。
 13日夜に放送された番組の司会者、ローラン・リュキエ氏は、12日に日本が1―0でフランスに勝利した試合に触れ「日本には素晴らしいGKがいた」と述べた。しかし、直後にスクリーンに川島選手の合成写真が映し出され「私は福島の影響ではないかと思う」と発言。スタジオの一般参加視聴者から拍手と笑いが起きた。
 これに対し、川島選手が普段プレーするベルギーの有力紙ルソワールは「行き過ぎ発言か?」と報道、フランスのインターネットメディアも「趣味の悪い冗談」などと批判的に取り上げた。
 現在、川島選手はベルギー1部リーグ、スタンダール所属だが、リールスでプレーしていた昨年8月にも同国リーグの試合で相手チームのサポーターから「カワシマ、フクシマ」などとやじを飛ばされた。相手チームはベルギー・サッカー協会から3万スイスフラン(約254万円)の罰金を科された。
 12日の試合は、香川真司(かがわ・しんじ)選手(イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド)の決勝点と川島選手の好守などで、フランスから初勝利を挙げた。
 (共同通信)


(い)次はこれ。今度はイギリス人記者のもの。「日本人ロボット説」だナ。
<サッカー>日本人は20年以内にW杯で優勝する=強靱な精神力を持つロボットたち―英国記者

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2012年10月14日、英国人スポーツ記者アンドリュー・レイマー氏による中国語ブログ・西洋鏡に記事「日本人は20年以内にW杯を獲る」が掲載された。

【その他の写真】

20年以内に日本がサッカーのW杯王者になる。中国人読者のほとんどは信じないだろうが、私は本気だ。先日、1対0で日本がフランスを下したが、しょせんは親善試合。たいした話ではない。しかも中国代表も2年前に同じく1対0でフランスに勝利しているではないか。

フランス戦後、香川真司ら日本選手は大喜びしていたが、それほど興奮する必要はないし、日本国内でも大きな反響はない。8年前、日本は英国でイングランド代表と戦い、1対1の引き分けという結果を記録している。スコールズ、ジェラード、ランパード、そしてベッカムによって構成されたイングランド代表の中盤は混乱し、引き分けに持ち込むのがやっとだった。

まるでブラジル代表と試合したようだと当時の英国メディアは報じている。元イングランド代表のゴールキーパー、ディビッド・ジェームスは「久保竜彦はアンリのようだ」と発言し、サッカーファンの嘲笑を浴びた。しかし今ではそれは真実だったとファンも知っている。

日本人はサッカーに必要な天性の素質を持っている。組織力と学習力、そして精神力。精神的に日本人を打ち負かすのはほとんど不可能なことだ。彼らはロボットのように統一的な動きを見せる。女性でさえ、まるでロボットのように皆が同じ最先端の格好をし、同じバッグを持っているのだ。

現在のサッカー界ではスペインのクラブ、バルセロナの組織と育成が称賛されている。しかし10年後、いやあるいは5年後かもしれないが、全世界は日本人の組織と育成に注目しているだろう。実際のところ、私は日本の青少年に驚かされた。それはニューヨークの黒人たちによるストリートバスケ、ブラジルのビーチサッカー、そして北京の住宅街での一般市民による卓球を見た時と同じ驚きだった。

こうした環境で日本は香川真司以上のスターを生み出すだろう。いやあるいは香川以上のテクニックを持つ子どもは日本のどこかの高校にいるのかもしれない。

アジアのリーダーになるためには、少なくともサッカーでは日本を破る必要がある。私は日本が20年以内にW杯王者になると信じているし、イングランド代表がもう一度W杯を獲る前に日本人は2度はW杯を手にしていると確信している。

ゆえに中国人が重要な試合で日本代表を倒すことを私は心から期待しているのだ。…

日本がたまたまフランス代表に1-0で勝った程度で、これである。よほど悔しかったのか、よほど驚いたのか、英仏の記者たちが、言いたい放題というわけだ。

川島選手には4本の腕があるからファインプレーした。アジアで躍進を続ける日本サッカー選手に対しては、感情を持たない非人間的なロボットになったからだ。

とまあ、こういうような実に似ユダヤ的なジョークめいた、それでいてかなりよくできた記事を書く。だから、困る。一見すれば、褒められているともけなされているともよくわからない。自画自賛の自国礼賛なのかも分からない。

まあ、一言で言えば、金しか興味ねえ、偽ユダヤ記者にはサッカーそのものはどうでもよろしいということですナ。それを暴露しているということになる。

サッカーで世界一になるのは、並大抵のことではできない。あのブラジルでも、つまりFIFAワールドカップが1930年に初めて開催されてからこれまで一度も本戦不参加のないブラジルでも、1958年に初優勝するまでには、ペレの登場する時代まで30年近くかかっているのである。ペレ時代に3度の優勝を飾ったが、ペレ以降、不遇の時代を経て、1994年のアメリカ大会でドゥンガ主将率いたブラジルが4度目を飾るまでには、さらに24年を要したのである。

このように、どの強豪国といえども実に長い年月とその間の育成組織の充実や成長なくしてワールドカップで優勝などできはしないのである。

いま日本がここまである程度順調に来ているのは、1993年にJリーグが誕生し、その筋の関係者たちが日々努力して来たからここまでこれたのである。

欧州白人はもちろんこういうことも知っている。しかしながら、連中はそういうことを認めたくない。というわけで、川島は放射能のせいで4本腕があるとか、日本のサッカー選手はみんな同じものを着て同じものを持ち、同じように考えるロボットなのだ、というようなくだらん言説を意味ありげにまき散らす。

これは実は、旧日本軍を
「出っ歯にメガネのアジア人」
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と描いたり、戦後の日本人を「メガネにカメラを持つアジア人」
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に描いたりした、あの精神構造とまったく同じなのである。実に偽ユダヤは質が悪い。

あげくの果てには、俺たちのイギリス代表が日本代表をやっつけるから心配するなというのではなく、アンドリュー・レイマーは、「お前たちシナ人が日本をやっつけろ」と焚き付けるという始末である。これは日本に戦争を仕掛けろと暗に言っているのに等しい。そう洗脳したのである。

実はこれも、欧米白人の軍隊がよくやる方法と同じ発想である。

第二次世界大戦でも、日系米兵や黒人米兵を一番過激な戦地に送り込み、常に彼らを先陣に送り、それを囮にして、どこから砲撃するのかを確かめてから砲撃したり、日系米兵や黒人兵が頑張ってやっつけた後からさも自分たちがやったかのような顔をして乗り込んで来たという歴史が残っている。ベトナム戦争でもそうだった。

ハリウッド映画では一切そういうことは描かれていないから、さも白人兵が頑張ったかのように錯覚させられるが、一番過酷な前線ではマイノリティー米兵が戦うのである。いつも生粋の白人兵は一番最後に入り、強奪や略奪やレイプ専門となる。最前線で頑張った連中は大半が負傷するからそんな元気はないのである。

だれに教わったわけでもないにも関わらず、いまだにこういう発想が出て来るというのは、ある意味驚きである。が、やはり朝鮮人が朝鮮人であるように、偽ユダヤは偽ユダヤ、コケイジアンはコケイジアンということなのだろう。最終的には遺伝の問題なのである。

我々の知らないところで、「火に油を注ぐ」、「焚き付ける」イギリス人がどの国にも必ずいるというわけですナ。そうでなくとも「反日思想教育」で洗脳を受けている中国人である。再び、こんなプレーだらけになってしまうだろうヨ。

本当に困ったやつだな、このレイマーというアホは。
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  by KiKidoblog | 2012-10-16 17:36 | サッカー&スポーツ

世界初のクローン羊ドリーの生みの親、K・キャンベル博士死去

みなさん、こんにちは。

いやはや、残念なニュースが飛び込んだ。今回の山中博士の「iPS細胞」の研究のきっかけとなる「クローン羊ドリー」を生み出さしたグループの主要メンバーの1人、キャンベル博士

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クローン羊ドリーの父、歿
が突然死されたらしい。享年58歳。以下のものである。
世界初のクローン羊誕生させた科学者死去、K・キャンベル氏

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(CNN) 英国のノッティンガム大学は12日、世界で初めてのクローン羊「ドリー」を誕生させた科学者チームの一員だった同国の生物学者キース・キャンベル氏が今月5日に死去したと発表した。58歳だった。
同大学は声明で、死因には触れなかった。葬儀は10月24日に催される予定。
ドリーは英スコットランドのエディンバラ近くにあるロスリン研究所で1996年に誕生。ドリーに関する研究報告書の中でキャンベル氏は功績があった科学者として言及されていなかったが、チームの中心的人物だったイアン・ウィルマット氏が2009年、英紙デーリー・テレグラフにキャンベル氏が最大の貢献者だったことを認めていた。
キャンベル氏はその後、幹細胞の利用や遺伝子移植の研究に打ち込み、人間の疾病治療への応用などを追求。同氏の研究の成果は、今後5年内に進行性の悪性疾患を抱える患者の症状を緩和させる治療方法となって結実するだろうとの見方も出ている。
ドリーは2003年に死んでいた。その剥製(はくせい)は現在、スコットランド博物館に展示されている。

最近、このキャンベル博士の同僚のウィルモット博士と山中博士のインタビュー番組をNHKで見たばかりだった。が、その時には、ウィルモット博士と山中博士がノーベル賞をとるだろうと私は思っていた。あるいは、ガードン博士、ウィルモット博士と山中博士の3人

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でノーベル賞を分け合うだろうと思っていた。

しかし結果は、ガードン博士と山中博士の2人だけの受賞となった。いくら大事だと言っても両生類のカエルのクローン生成と哺乳類の羊のクローンの生成ではその難しさがまったく異なるのだが、どうやらノーベル賞委員会はその辺のことは重要視しなかったと見える。事実、山中博士はキャンベル博士とウィルモット博士の研究から「iPS細胞」の研究に踏み切ったとインタビューで言っていたのである。

おそらく、K・キャンベル博士はノーベル賞を逃したことが相当に残念だったのかもしれない。真相は分からないが、ご冥福を祈りたい。
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  by KiKidoblog | 2012-10-13 22:35 | 人物

ハッピーバースデートゥーミー!:「3.11はアメリカによる人工地震」だった!

「近代、日本の発達ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的発展には他の国と異なる何ものかがなくてはならぬ。果たせるかな、この国、3千年の歴史がそれであった。この永い歴史を通じて、一系の天皇を戴いたという比類なき国体を有することが、日本をして今日あらしめたのである。私はいつも世界上のどこか一カ所位、このような尊い国がなくてはならぬと考えていた。何故なら世界の未来は進むだけ進み、その間幾度びも争いは繰り返され、最後に戦に疲れる時が来る。その時人類は必ず誠の平和を求めて世界的盟主をあげねばならぬ時がくる。この世界盟主なるものは、武力や金の力ではなく、凡ゆる国の歴史を抜き越えた最も古く又尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰日本に立ち戻らねばならぬ。吾々は神に感謝する。天が吾々に日本という尊い国を作って置いてくれた事を」
---アルバート・アインシュタイン
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アインシュタイン・メモリアルルーム


みなさん、こんにちは。

きょうは私の55回目の誕生日である。これも何かの縁、人工地震の話題をメモしておこう。

私は1957年0月13日生まれである。メーソンの嫌がる誕生日、あるいは、メーソンの大好きな誕生日のどちらかであろう。

私が生まれる直前にどうやらこんな世紀の大事件がアメリカで起こった。
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(この記事の下のもう1つの記事にも注目。日本に初めて原子力の火がともったのである。ここから私の年齢と同じくらいの数の原子力発電所が建設されて行くことになった。)
その1年前には茨城県で
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人工地震を実験した。

あれから、55年。

2011年3月11日に東日本で数発の巨大地震が連発した。宮城沖で3発、茨城沖で1発。そして、314には福島第一原発で少なくとも1発。

これらの全部がだれかの工作によって起された地震であるというようなことは、表のマスゴミでは箝口令が敷かれているために口が酸っぱくなってもいうことはできない。

ならば、と天皇家の隠しだね
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の1人と目される
中丸薫
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が自分のネットワークを通じて知った真実はこのようなものだと暴露したようである。これをメモしておこう。以下のものである。まあ、大方私の観察したことや検証したこと
ついに「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!
が大筋で正しかったということになるだろう。

もちろん、日本人の大半は「自分が知らないこと=存在しないこと」という「B層」の人々だから、信じられないだろう。こういう人には、犯罪者が自分が殺人を犯したと告白したとしても、見てないから信じないという困った日本人になるわけだが、まあ、それも戦後の日本の教育の成果だからしょうがないといえばしょうがない。しかしそれでは自分が殺されることになっても、見ていないから存在しないという自己矛盾した人生を送る結果となるに違いない。

2012年10月04日05:31 カテゴリ人工地震東日本大震災
3.11はアメリカによる人工地震


中丸  ・・・。アメリカの潜水艦が、核爆弾を三陸沖や福島沖の地底10キロメートルのところに、しかも同じ経度のところに8箇所くらい埋めたんです。で、そういうことをすると、周波数が狂ってしまうんです、だから茨城県で地震の少し前、3月4日頃だったかと思いますが、イルカや鯨が50数頭打ち上げられていましたよね。それから、時限装置、もしくはリモートコントロールでこれらの爆弾を爆発させ、地震を誘発させたんです。

   私の大学院時代の友人の中には、今、ペンタゴンにいる人間もいるし、米国政府の中にいる人間もいるので、そのようなソースからの情報によると、今回アメリカの潜水艦が核爆弾、つまり原爆を海底に仕掛け、そして離れていくときの影響で、艦隊の海底の両側の岩盤が落ちてしまった。そのために潜水艦自身が座礁してしまったりして、地震の規模が大きすぎたことで、ちょっとやり過ぎてしまった、という話になっているようです。あれほど被害が出るとは思わなかったみたいです。そこで、海軍の幹部3人くらいが軍法会議のようなものにかけられて更迭されてしまったと。要するに、アメリカと日本の長年のマッチポンプの関係において、「脅して金を取る」という「脅し」の部分が過ぎてしまったということらしい。

   今回のことが前もって計画されていたというのが分かるのが、原子炉に強く影響の出る場所を選んでいるということと、地震の約3ヶ月前に、プルトニウムを何らかの形で導入していたということです。プルトニウムは漏れてしまうと人体に与える危険性の非常に高いもので、放射性元素の中でも特に、身体や内臓を強く損傷させる作用を持ちます。これについては記者会見のときに、保安院の人がポロッとこぼしていましたね。「アメリカから、汚染した水を海に流すように言われた」と。プルトニウムを入れた汚染水を海に流せば証拠が消えるじゃないですか。原子炉も爆発したのではなくて、爆発させていますよね。

   原子炉に関しても、なぜイスラエルの会社に全部丸投げして安全管理を任せているのか。日本は原子力発電の分野において、世界に輸出できるような優秀な技術を持っているはずなのに・・・。さらに津波の直撃を受けた直後、「闇の権力」の息がかかった2人の工作員が「あること」をしました。それは、核燃料棒が収納されている圧力容器などを冷やすための初動を阻止したことで、それによって、核燃料棒をプールの水から露出させ、数日後には水素爆発させることに「成功」したんです。

竹本  やはり、そうだったんですか・・・。

中丸  太平洋戦争中、1944年のアメリカのドキュメントの中に、「いざとなったら、日本の沿岸に核爆弾を埋めてやろう」という記録が残っています。

竹本  それは聞いたことがあります。

中丸  彼らは今回、それを実際にやったといえるでしょう。イルミナティのある人に、「これはあなた方がやったんですか」といったら、「人口削減において日本は一番のターゲットだ」と。「できれば日本は全滅させたい」みたいなことを平気で言うんです。何しろ現在の70億の地球人口を20億人程度にしたいわけですからね。

竹本  僕自身は霊能者ではないのですが、実は地震が来るのが直前に分かる人間なんです。ちょっと不思議な体で、十二指腸の調子が元々よくないのですが、地震の前になると、必ず十二指腸が疼(うず)くんです。そして地震が終わると十二指腸が治る。(笑) ところが、それが今回はなかったんです! だから人工地震説というのは正しいかもしれないです。そういえば、3.11の2週間前にニュージーランドで起こった地震についても、同じように考えられていますか?

中丸  これも、まったく同じですよ。
     クライストチャーチの地震だって、前日に100頭以上もの鯨が座礁して海岸に打ち上げられていましたよね。やはり潜水艦の動きのせいで周波数が狂ってしまったからと思われます(拙注:これは、原子力潜水艦の出す極低周波大音響ソナー(「低周波アクティブ方式探索曳航アレイ・ソナーシステム(LFAS)」)のせいで捕鯨類の聴覚が吹っ飛ぶからである。「「白人至上主義団体」シーシェパード、ついに日本の調査捕鯨船を爆撃!?」)。今回の地震で、地底の岩盤までが動き出しているみたいです。

竹本  3月以降、地層が10メートルくらい動いているみたいですね。・・・。

中丸  ヒラリーさんは、地震後の4月17日に来日しましたね。このときの彼女はアメリカの代表である国務長官としてというよりも、まるで「闇の権力」の使者としてやって来たように見えました。たった5時間の滞在の間に、菅さんら政府要人、そして天皇陛下にも会いましたよね。地震から間もない時期に天皇陛下も被災地を訪問したりして、まだお心を痛めている状況なのに、国家元首でもない人との会見に応じなければならない、というのも由々しきことです。この来日は、表向きには、災害のお見舞いと支援を表明し、日米同盟をアピールするというものでした。しかし裏では、皇室への何らかの要求と、それ以上に無謀な政府への要求があったようです。お金をくださいと言ったって、天皇はサインなんてしないですよ。アメリカの金融体制と軍産複合体と戦争の仕組みが崩れ始めて、私腹を肥やせなくなってきたという理由から彼女が来日したのは明らか。彼女は何らかの要求をしたはずです。(拙注:これは「トモダチ作戦」でヒラリーは「200兆円」の米国債を日本に買わせたことだと目されている。もう郵貯にもほとんど金がないはずだナ。)

   私はあの大地震後、すぐに中国に行ったんですが、同時期に、東京電力の会長や、中部電力、中国電力の役員クラスも皆中国に行っていたそうですね。中国は、発電と送電を別々にしようと、もう動いているそうです。日本でもそういう話が出てきているので、その件でちょうど視察に行っていたようです。そんなときに、あのタイミングで事故が起きたんです。温家宝さんが、「あの緻密で勤勉、規律的に優れた日本人が携わっていながら、あれだけの事故を起こすというのなら、中国だったら大変なことになる」といって、100基ほどもあった中国の原発新設計画を凍結したそうです。

   ちなみに温家宝さんの話を聞いてみると、四川省での(大地震の)体験があったので、日本の震災直後にレスキュー隊や災害救助犬など地震の専門家たちを、150人ほど送り込んで協力したいと迅速に日本政府に連絡したそうです。でも、しばらく返事が返ってこない。そこで再度連絡を入れたら、150人のゼロを一つとって、15人だけ受け入れるという返事をもらったそうです。その一方で、アメリカからは1万5000人の兵を入れているわけです。まったく日本は、どこまでアメリカにベッタリなのかという・・・。

竹本  日本が海外からの支援を断っていたことは、後に問題になっていましたね。原発に関しては、ドイツも撤廃に積極的だし、スイスも中止の方向のようです。

中丸  スウェーデンもそうだし、他の国もそういう流れになってきています。これを機に中止しなければダメですよ。

   日本の首相官邸には、「IAEA(国際原子力機関)」から送り込まれた、デヴィッド・ウォーレットというアメリカ人がいて、3月17日からずっと官邸に住み込んでいたようですね。(拙注:これはデビッド・ウォーラー
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の間違いだネ。「棺邸に居座る謎の米人?2:大震災後の日本はハイチと同じ!甘く見られたもんですナ!」)彼はIAEAの上から3番目のポジションの人だそうですが、アメリカ大使館やワシントン、そしてウィーンにあるIAEAの本部と連絡を取りながら、菅さんに全部の指示を与えていたそうです。そして菅さんは、それをそのまま受け入れていたそうです。菅さんが時々、周囲に何の相談もなく思いつきをポンポンと言っていたのは、こういうことなんです。側近の人でさえ、この現状を知らなかったそうです。

そんなわけで、裏社会、闇社会という言い方がされる、実は本当の力学社会においては、掘削船ちきゅうの残したこの場所
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にもすでに核爆弾が数発ずつ仕込まれたと考えられているというわけである。青森沖、宮城沖、和歌山沖、沖縄沖。もちろん、ちきゅうが掘削する必要なかった関東の東京千葉の東京湾内もその中に入る。

尖閣諸島で日中台湾朝鮮が紛争を起している最中に、核爆弾炸裂させれば、アジアの艦隊全滅。いっきに米軍勝利というシナリオはプランの1つとしていつも存在するのである。

もちろん、こういう話もまた「自分が知らないこと=存在しないこと」というある種の新種のアスペルガー症候群的なメンタリティーの持ち主たちには、妄想のように聞こえるはずである。

妄想というのは、因果関係や日時や場所地名などがでたらめにインチキにならぶものを言うが、闇社会のアジェンダのようなものは、話せば一見妄想のように聞こえるが、いくつかの平行した作戦の1つであるから、タイムラインが実に論理的で理に適ったやり方にしたがっているわけである。だから、区別するのは実に容易いはずなのだが、訓練されていない人間にはそれが無理というわけですナ。

まあ、そういうわけですナ。

ハッピーバースデートゥーミー!


おまけ:
ついでに中丸さんの話を聞いての私の感想をメモしておこう。

2011年311までは、非常に日中関係は良好であった。だから、東電関係者も中国へ視察に行っていた。これは誰が見ても自民党時代の名残であろう。それが、311以降、中国が100機の原発建造を停止した。何を隠そう、中国の原発を作っているのは、アメリカのデービッド・ロックフェラーである。デービッド・ロックフェラーは、こういっていた。「中国全土に200機まで原発を作らせる。そしていつか全部爆発させる」。それが計画半ばの100機で頓挫したわけだ。中丸氏のペンタゴンの友人がいったように、東日本大震災を巨大化させすぎてやりすぎた連中は早速粛正されてしまったというのであれば、日本への脅しのはずが、結果的に中国利権も凍結してしまったという無様な結果になったわけである。こうなると、原子力利権はもうないわけだから、今度は尖閣諸島の地下資源を根こそぎする利益しかない。こうして、日中友好路線より今度は日中戦争路線、すなわち、ジョセフ・ナイとアーミテージの「日中全面核戦争」路線に切り替えたということだろうということになる。都知事は科学音痴の大バカものだから知らないだろうが、今現在もっとも良いロケットを作っているのは1位が中国、2位がロシアなのである。3位が意外にパキスタン。米軍NASAのロケットを伝授された、日米インドのロケットはそれほど性能はよくないのである。もちろんこれは私個人がロケットの飛ぶ様を観察してのことだが、まず間違いはない。(中国の「神舟9号」打ち上げ成功、おめでとう!:そして、その前を悠然と横切るUFO!
)だから、ロケット勝負の戦いになれば、まず確実に日本は負けるのである。それも原爆の火の海になる。だから是が非でも全面核戦争は避けなくてはならないのである。その辺のことが在日のミンス党、橋下、石原、自民党など大半の朝鮮系帰化人政治家たちは理解していないようである。真の本物の日本人政治家が天下をとらない限り、日本はおろか世界も滅ぶ。山中博士のような感じの日本人政治家が出て来て欲しいものである。
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  by KiKidoblog | 2012-10-13 14:40 | 地震・地震予知・噴火

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