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「シリウス暴露プロジェクト」

みなさん、こんにちは。

公開される「シリウス」と同じものかどうか知らないが、「シリウス」のフルバージョンサイトを見つけたので、それをメモしておこう。残念ながら英語版のみ。以下のものである。
Sirius Disclosure Project Documentary Full Movie (Part 1) 2013

Sirius_ Documentary - Part 2


2008年版



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  by KiKidoblog | 2013-04-30 22:07 | グリア・シリウス暴露

鹿児島のイルカ座礁、しかもカバラの31頭。これは何かの凶事の予兆ですか?

みなさん、こんにちは。

人々が大型連休といって浮かれているような時、こういう時に仕込みが行われる。ボストン・マラソンを見れば、これがどういう意味かよく分かったに違いない。

さて、最近、鹿児島の海岸に31頭ものイルカが座礁したという。以下のものである。
鹿児島で31頭のイルカが集団座礁!クジラ、ダイオウイカも

26日午後3時頃、鹿児島県南さつま市笠沙町の小浦港近くの海岸で31頭のイルカが打ち上げられ、うち2頭は生きていたため、市の職員によって海に帰されたものの29頭はすでに死んでいたとのこと。千葉県館山市の平砂浦海岸でも25日、体長3.15メートルの小型のクジラが打ち上げられている。26日早朝、新潟県上越市の海岸で世界最大のイカとされる「ダイオウイカ」も打ち上げられ職員が博物館に車で運んで展示したそうだ。(※画像は参考画像)
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ニュージーランドで2011年2月22日に発生したカンタベリー地震の2日前に100頭を超えるクジラの集団座礁が発生。2011年3月4日に茨城県鹿嶋市の砂浜に約50頭のイルカが打ち上げられた。これも東日本大震災の予兆だったのではと噂されている。

麻布大学獣医学部の太田光明教授は2012年1月29日放送のテレビ朝日「サンデースクランブル」で「クジラやイルカは、地震の前兆である海底での低周波を聞き取っているために逃げようとして浜に乗り上げてしまうのではないか」と語っている。独立行政法人水産総合研究センター 水産工学研究所の赤松友成博士も同番組内で「シロナガスクジラというような大きなクジラは、17ヘルツという非常に低い音で声を出します。大きな地殻変動が起こったわけですので、聞いていないわけがないだろうと思います。」と発言。

今回の南さつま市、館山市の件が地震発生の予兆で無ければ幸いだが海中の生物の動きと地震との関係は取り沙汰されているにも関わらず研究は進んでいないのではないだろうか。

はたしてこれは凶事の前触れだろうか?

実は、陰謀暴露の世界では常識中の常識の一つなのだが、現代の原子力潜水艦は、非常に強烈な低周波ソナー音を発する。このソナーは、まるで象やくじらが低周波の音を出して遠くの仲間に伝達するように、何百キロ先までとらえることができるのである。そしてその情報を今度は上空の人工衛星を使って本国基地へ送り、そこのスーパースーパーコンピュータで解析し3D映像を作る。それを逆ルートで潜水艦にリアルタイムで送り返し、潜水艦内の画面で見ることができるというのである。

一説では、なぜ米軍がケムトレイルを撒き続けるかというと、この電磁波の反射材として必須事項だからだというものがある。このソナーの大音量のために前方にいるイルカやくじらの群れが耳をやられて全滅するのである。その数は、日本の捕鯨船が何年もかけて調査捕鯨する数に匹敵するのである。だから、シー・シェパードは日本の捕鯨船に体当りするよりは、世界中の海軍の潜水艦に体当たりすべきなのである。

ここではだいぶ前に以下のものにメモしていた。
「白人至上主義団体」シーシェパード、ついに日本の調査捕鯨船を爆撃!?

相次ぐ大量死…クジラ2百頭打ち上げられる
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ジャースクでイルカが再び謎の大量死
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しかし、最近になって、この原因がアメリカの原子力潜水艦やNATOの軍艦による「最強烈低周波 ソナー」のせいであるということが分かってきたのである。 このソナーは驚くほど強烈で、鯨やイルカの内耳が吹っ飛ぶ。それゆえ、耳から出血して死んでいたのである。

このソナーの正式名称は、「低周波アクティブ方式探索曳航アレイ・ソナーシステム(LFAS)」というらしい。周波数は数百から数キロヘルツ。水中で最高音圧となり、音源は何やら「アポロ」で有名な「サターン5型ロケット」並みの”240デシベル”を超える音を発する。数百km先でも140デシベルを維持し、反射音は即座に人工衛星を介して本国のスーパーコンピュータに送られて解析される。

したがって、一番あやしいのは、この海域を原子力潜水艦が活動した可能性があるということである。言い換えれば、この海域の海底で何かの工作をした可能性があるということである。

そこで、一応の注意として、かの掘削船地球号がどこを掘削していたか?を再度メモしておこう。以下のものである。
「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々
A Happy New Chikyu ! : 東日本大震災震源地とちきゅう掘削地が一致!

「ちきゅう」のすごさ〜掘削候補に三陸沖が入っていた/マントルまで掘削〜
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この図を見て分かるように、東日本大震災の震源地の下の方には、静岡沖、和歌山沖、徳島高知沖、鹿児島高知沖、沖縄沖の5地点が存在する。これらの場所は、よりによって地質学的地震学的にもっとも危険な場所が選ばれている。

したがって、徳島、高知、鹿児島で地震が起これば、鹿児島、宮崎、愛媛、高知、徳島などが東日本大震災の岩手、宮城、福島、茨城、千葉のような目に陥るはずである。その時は、我が家も「みなさん、さようなら〜〜。お先に失礼〜〜!」ということになるだろう。

とまあ、そんなわけで、ダイオウイカよりはイルカやくじらの方が要注意なのである。
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  by KiKidoblog | 2013-04-28 21:44 | 地震・地震予知・噴火

ダルビッシュの魔球!?:新しい投球分析法ですナ。

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、全米で話題沸騰という、ダルビッシュ選手の投球魔術、その動画が意外に面白い。以下のものである。
ダルの“驚異の三振動画”が米メディアで話題に

24日のエンゼルス戦で今季4勝目をあげたレンジャーズ・ダルビッシュ有投手(26)がエ軍の主砲プホルスから空振り三振をとる“驚異の動画”が、25日の米メディアの間で話題になっている。

NBCスポーツ電子版は、ダルビッシュがプホルスに対し投じた5種類の球種を投げる姿を重ねた動画を紹介。右腕から同時にリリースされた5つの球種にタイミングが合わないプホルスが空振りするものだが「全て同じリリースポイントから投じられている」と驚きを隠せない。

エ軍のスラッガーに対し、ダルビッシュは直球、ツーシーム、カットボール、スライダー、カーブを披露したが、5球種を投げる右腕のフォームの映像にほぼブレがない。FOXスポーツ電子版は「同じタイミングで同じリリースポイント」と分析。この日のダルビッシュは11三振を奪い、通算49奪三振でメジャートップに立ったが「エ軍の打者がどう感じたかをこの映像が要約している」と称賛している。

実際にダルビッシュの球を受けたピアジンスキー捕手も大興奮だ。CBSスポーツ電子版のインタビューに「スローカーブ、早いカーブ、それに遅いシンカー、速いシンカー。彼は20種類の球種でストライクがとれる」と力説している。

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要するに、一人の打者を三振に打ち取るのだが、その投球を全部重ねて、「たったの一球」に表示するというやり方である。

今後、こういう表示法が主流になっていくんでしょうナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-27 14:09 | サッカー&スポーツ

ミッション・インポッシブル ダイジェスト予告編「ボストンで会いましょう」

ミッション:インポッシブル ダイジェスト予告編


みなさん、こんにちは。

ボストン・マラソン爆弾テロは、「偽旗作戦」の自作自演の演出劇であった。まさに「三文オペラ」のレベルでとても名作とは言えない。「911同時多発テロ」や昔の「JFK暗殺」劇の時代からすれば、だいぶ質が落ちた観は否めない。

さて、そこでこれまで以下のもの
ボストンマラソンテロ:やはり不審な点ばかりなり!?
ボストンのMITキャンパスで銃撃戦!?:ついに米国内戦勃発か?
ボストン・マラソン爆破テロ事件、すでにネット上では「真犯人の姿」がキャッチ!?
Wanted !:いまや世界ネット民たちは、この2人を捜索中!もはや逃げ場はないヨ!
ミッションインポッシブル:エピソード「ボストンマラソンを爆破せよ!メーデーの捧げもの」
「チャーリーとテロ工場」:メイドインFBIの米国内テロ、ついに暴露本登場!?
ネット時代、インサイド・ジョブはやり易くなったか、やりにくくなったか、どっち!?
「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ!」:ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった!
まるで練習してあったみたいだ。
わかってたって感じ。

にメモしたものを一つの画像にまとめてみた。以下のものである。

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(クリックで動く)

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これを見たら分かるように、観客の中に何班かのグループが入っていて、「お前とお前はこいつを被害者に演出しろ」という感じで同時進行で被害者を演出したらしい。

それゆえ、これは、まさに「ミッション・インポッシブル」でしたナ。

いやはや、俺もかなり暇人ですナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-26 23:29 | コンスピラシー

「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ!」:ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった!

閲覧注意:以下の内容には子どもや心の弱い人には不適切なものも含まれています。そういう人はぜひ見ないようにネ。しかし、全部演出だったからご心配なく。


みなさん、こんにちは。

今日は朝からずっとドラード博士のエッセイを読んでいたのだが、それをメモしようかと思っていた。(この話はまたいつかにしよう。)ところが、さすがにアメリカ人の中には正義を重んじるものも多い。今回のボストンテロを見事に「演技」だったという決定的証拠を掴んだものもいるようである。以下のものである。文章はそちらを見てもらい、ここでは映像だけをメモしておこう。
ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった! ステージブラッド“演出用血液”も使われていた!
ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった! ステージブラッド“演出用血液”も使われていた!
元記事:Boston Marathon Crisis Actors!!!!!!

オレゴン州の救急医療技士のコメント

わたしはオレゴン州で救急医療技士の資格で仕事をしています。重度の大動脈出血、内出血、死亡、心肺停止といったケースをさんざん見てきています。こうした凄惨な現場での職業的経験から以下のコメントをします。

爆弾などで両足を失うと、大腿動脈からの出血のため1分で体内の血液は半分になります。2分後には死亡します。鋭利でない破片による損傷の場合の出血はさらにひどくなります。肉が切られるのではなく裂かれるために、動脈も脈管組織もさらに露出することになるからです。人間の体には5リットルから6リットルの血液があります。鋭利でない破片を浴びるようなかたちで両足を失うようなことが実際にあれば、血の海になります。その負傷者はそこで全身血まみれになるはずです。さらに負傷個所の動脈からの血液の噴出が見られるはずです。その負傷者は血の気が引き蒼白になって嘔吐し、朦朧として気を失います。

(以下省略)

「世紀の救出劇」は、演技だった!
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その舞台裏その1
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その2
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その3
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その4
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その5
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その6
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その7
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(サングラスにフード帽子のこの野郎、仕込みやがって。最後は負傷したふりか。現場の司令官臭いナ。)
その8
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(この退役軍人青年も役者よのう。アカデミー賞演技賞ものだナ。)

その9
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(隣にいた黒人女性役者やのう。一世一代の演技か。おそらくそのうちオファーをもらえるんだろうヨ。)

我々の「トモダチ予算」もこういうトリックに使われているんだろうナア。トモダチ予算は全部チャラにすべきですナ。米国よ、借りた金は早く返してくれ!

いやはや、「臭い匂いは元から絶たなきゃダメ」というが、偽旗作戦の場合は、「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ」ということですナ。


おまけ:
これをメモしてから、つむじ風氏もまったく同じものを書いていた。一応それもメモしておこう。以下のものである。
ボストンマラソン惨劇の俳優たち・・・


おまけ2:
ついでにこれもメモしておこう。
いやはや、恐れ入った! 爆破兄弟は無傷、生存している!
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一旦死んだはずのチェチェン人長男が、真っ裸で歩いて連行されている。こいつは、イエス・キリストか?

面白いことは、つむじ風氏の上の写真を動かすと、そのシーンが、全部最初の芝居場面を録画していたのだから実に興味深い。位置関係で言えば、真ん中の走り去る人物が、おそらく爆弾犯。その上のあたりで煙が消えて出てくる場所が、上の芝居現場。だから、そこに残っていた連中は、もともと軍人だったエージェントの役者さんたちだろうということになる。大掛かりな芝居である。米人はよほど暇なんだろうナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-26 13:58 | コンスピラシー

「ペニス並みの大きさのエイリアン」:アタカナ・ヒューマノイド、解剖される!?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、風雲急を告げてしまったこの世界、この日本。あまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。そう感じるのは私だけではないにちがいない。

さて、久しぶりに宇宙人、すなわちエイリアンの話をメモしておこう。

約7、8年前、昔の拙ブログのKiKidoblogにこんなものをメモしていた。「日本人の起源」のことである。その記事の最後に、南米のチリで見つかった「体長10数センチのエイリアン」のことをメモしていた。以下のものである。
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最近、スティーブン・グリア博士の「シリウス」という映画が公開されたらしいが、その中でこの超小粒な宇宙人の化石を現代科学技術の粋を使って研究解析したという様子も入っているらしい。これに関する最近の情報が、「天空神ホルスの錬金術」というサイトに出ていたので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。
身長18センチの宇宙人:アタカナ・ヒューマノイド

Atacama Humanoid

ドキュメンタリー映画「シリウス」が公開されました☆
そしてDr.ステーブン・グリアー氏は、映画の中で公開されている身長18センチの宇宙人「アタカナ・ヒューマノイド」の写真と科学者によるレポートを公開しています。

南米チリのアタカナ砂漠で発見された身長18センチの遺骸は、現在のところ、地球外のものだと結果づけられています。
http://siriusdisclosure.com/evidence/atacama-humanoid/
上記のサイトでは、グリアー氏のレポートと共に、スタンフォード大学・薬学科のDr.ゲリー・ノーラン、同じくスタンフォード大学の骨格奇形に関する権威のDr.ラルフ・ラックマン氏のレポートも公開しています。

時間が出来たら、これらのレポートも翻訳したいと思っています☆



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スターチャイルド化石のDNA解析、このアタカナエイリアン化石のCTスキャン検査&解剖検査など、西洋人はどこの国でも不思議なものはまずは自分の手でいろいろ調べてみる、ということをする。しかしながら、そういう設備や金をもらっている日本の科学者は誰一人そういうことをしない。

いったいなぜ?

これが私がいつも不思議に思うことである。せっかくの宝の山やせっかくのチャンスを自ら棒に振るのである。一度この理由を調べてみたいものである。

おそらく、
「チキン!」(「臆病者!」)
ということだろうが、
「ノーバディー コールズ ミー チキン!」(「だれも僕を臆病者とは呼ばせないぞ!」)
nobody calls me chicken!



というマーティー・マクフライのような言葉は日本の科学者からはいただけないということなんでしょうナア。

まあ、良いとこのお坊ちゃんが、開成や灘の進学校を出て学者になっただけだから、かなりメンタリティーは「おぼっちゃま」だろうからしょうがないというところですナ。

なんとなく、日本の学者世界は、かのTOEFLの世界に似た変な嫌らしさを持つからナア。

それにしても、欧米の科学者は面白いことをやりよるナア。
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  by KiKidoblog | 2013-04-25 09:47 | グリア・シリウス暴露

欧州CLドルトムントvsレアルマドリード4−1:2点目はオフサイド!

みなさん、こんにちは。

欧州チャンピオンズリーグもいよいよ佳境に入って来た。ドルトムントvsレアルマドリード戦、ホームのドルトムントが4-1の快勝。しかし、2点目はオフサイドだったナ。

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  by KiKidoblog | 2013-04-25 08:25 | サッカー&スポーツ

怪しい噂「カリフォルニアで核爆弾テロが起こる」:はたして真偽のほどは?

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我々はワンワールド−もっと完全統合した地球規模の政治的かつ経済的構造−を作るために世界中の仲間たちと共謀して、アメリカ合衆国の最大の権益に対抗して働く秘密ケーブルの一部である。
−−デービッド・ロックフェラー、「回想録」の中で


みなさん、こんにちは。

さて、今回の話は超ど級の怪しい話のメモである。良い子の皆さんやB層やB+層の人たちは無視して欲しい。けっして読まないことをお勧めする。

−−−−−−−−−−
いや〜〜、久しぶりに核爆弾級の怪しい話がアメリカで出回っているようだ。それは、なんと「カリフォルニアで核爆弾テロが起こる」という噂だという。

この手の話は、かつてここにもメモしたことがある。以下のものである。
ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」
このトークで一番驚くのは、これが行われたのは2007年10月だが、その時から「”8年以内”に世界全面核戦争が起こる」というジョージ・グリーンの予言である。というより、彼が会ったプレアデス人から「地球の未来像」を見せてもらったことを知らせているだけのことらしい。この話はパート8にある。そこには、ヘンリー・キッシンジャーなどいわゆる「イルミナティー」を指導している宇宙人の名前は「エマニュエル」というものであるという話もある。なにやらそいつは「破壊の神」、「悪魔」のような存在で、「反キリスト」、「反スピリチュアル」、「どん欲」、「マネタリズム」、「性的に堕落」などを推奨する「邪悪な存在」らしい。常に物欲にとらわれ、お金や物質にとらわれている存在で、人々にもそれを求める。
このニューワールドオーダー(NWO)の連中が「第三次世界大戦」を引き起こす予定であるとグリーン氏はいう。それゆえ、このジョージ・グリーンもどこか山奥に「避難場所」を探しているというのである。これを無視する事は出来ないだろう。なぜなら上で書いたように彼は遥か前から「世界同時不況」をインサイダーとして知っていて自分のお金を全部黄金に変えて準備していたという人物だからである。そんな人物が再び今度は「世界同時核戦争が8年以内に起こる」というのである。備えあれば憂いなし。しかし、日本では自民党に代表されるおばかな政治家しかいないからお先真っ暗だろう。今の麻生のような好戦的な政治家であれば、みすみす戦争に体よく引きずり込まれるのが落ちだからである。いずれにせよ、東京に核爆弾か中性子爆弾が落ちてくる日は近いだろう。もう一度言う、グリーン氏は8年以内(2007年10月から)に核戦争が起こると言っている。そしてそれは「プレアデス人」にも防ぐ事は出来ないと言っているのだ。未来像は見せる事はできてもそれを変える事はできないと。

このジョージ・グリーンは、そこにメモしたように、ビリー・マイヤーが面会したというプレアデス星人と同一種族にその後会ったという人物である。そして、彼らのもつ「ルッキング・グラス・テクノロジー」で地球の未来を見たというのである。すると、アメリカのロサンジェルスとニューヨークが核爆弾の火の海と化していたというのである。そして、それは2007年から8年以内に起される予定であると当時(2008年)にジョージ・ノーリーのインタビュー
に答えたわけである。つまり、2015年までには確実に「全面核戦争が起こる」というのである。

さて、その頃からすでに5年。

ついに「カリフォルニアで核爆弾のテロ」の噂が持ち上がり、それに驚いたハリウッドのセレブたちがこぞって他国に移住し始めたというのである。以下のものである。
ロサンゼルスでは核攻撃の噂で大騒動になっています。
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以下は、Buttercup on the GLPというサイトのフォーラムに投稿された内容です:

・・・私はロサンゼルスで10年間に渡り不動産業に携わってきましたが、今回のように凄まじい集団脱出を見たのは初めてです。ハリウッドスターの豪邸を示す地図を見ても、今では殆どの豪邸が売りに出されています。今月に入って、一斉に、人々がロサンゼルスから逃げ出しています。彼等はあわただしく豪邸を処分しようとしており、何百万ドルもする豪邸がたたき売りされています。

以下がロサンゼルスから脱出しているセレブリティや売却中の豪邸所有者リストです・・・しかし、これはほんの一部でしかありません(リストはサイト内でご確認ください):
約60人のセレブリティがリストアップされています。彼等はあわただしく豪邸を売却し、ロサンゼルスから脱出をしています。。
(その中には、アーノルド・シュワルツネガー、バリー・マ二ロウ、アシュリー・シンプソン、チャーリー・シーン、ハリソン・フォード、レオナルド・デカプリオ、シルベスタ・スターロン、シャロン・ストーンなどの有名人が多く含まれています。
上記リストはほんの一部です。その他にも映画ディレクター、プロジューサー、映画業界で働く何百万人もの人々がロサンゼルスから逃げ出しています。彼等は何を知っているのでしょうか。彼等はどこへ行くのでしょうか。私は、これまで、このように大勢の人々がこの街から脱出するのを見たことがありません。このような状況のなかでさすがに私もちょっと不安に感じています。2013年4月21日に、フェースブックでロサンゼルスの核攻撃と題するページが設定されていました。ロサンゼルスの富豪家達は核攻撃から逃げようとしているのでしょうか。彼等はそのことを知っているのでしょうか。そのことを知っていても、もう、あまり時間はありません・・・


まあ、私はこういった非常に怪しい話はほとんどチェックして来ているので何も驚くことはないが、初めて聞く人は目ん玉が飛び出し、金玉が縮み切ることだろう。
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せっかくカリフォルニアに巨大な邸宅を買ったばかりの朝鮮人孫正義
孫正義氏が全米取引史上最高額の邸宅を購入か?
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など肝が冷えきっているにちがいない。正直、朝鮮人はアホだ。世の中のことを何も知らない。

さて、アホなやつのことなどどうでも良いが、はたしてこの情報の真偽のほどはいかほどか?

いまのところ、この情報の真偽はまったく分からないが、ジョージ・グリーンの確信のある答えからすれば、今すぐにではないが、2015年までには確実に何かが起こるはずである。

問題は、日本国内はどうか? ということである。

これについては、昨年古歩道が興味深いことを言っていた。
05/14/2012
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このロスチャイルド映像の2分55秒のところにデビッドベッカムが書いたクロスワードパズルに日本が5キロトンの原子爆弾で攻撃されるという脅しが書いてある。英国参謀MI6がこのリンクを脅しとして僕に送った。これで詳しい脅しの大元が特定できるので日本の当局は調べるべきだ。

http://www.news-us.jp/article/270974481.html
しかし、昨年の2012年内には起こらなかった。

はたして今年はどうか?

これが問題となるところである。

ベンジャミン・古歩道の情報はたいていは外れるのだが、一種の「都市伝説」として無視できないものがある。その昔の「朝鮮総連の地下室には小型核爆弾がある」というものもその一つである。
「朝鮮総連本部の地下にあると噂されている携帯型核爆弾」とはこんなものか?

特殊核爆破資材より。

特殊核爆破資材 ( SADM )
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とは、アメリカ合衆国が開発した超小型の核兵器。その大きさより「スーツケース型核爆弾」や「超小型核爆弾」とも称される。1965年より1989年まで配備されていた。
アメリカ海軍およびアメリカ海兵隊の特殊部隊向けの装備であった。サイズは、背嚢ほどの大きさに取りまとめられており、重量は68kg。兵士が背負って運ぶことが可能である。空挺降下もしくは潜水により隠密潜入する兵士によって運ばれ、重要施設・地点の所定の場所に設置・爆破する運用構想であった。1965年より配備に付けられ、冷戦の終結ともに退役した

世の中にはこういうことを少しも知らないで、その朝鮮総連を買うというバカがいるから面白い。「知らぬが仏」ということである。

さて、この際、私個人の想像する(もちろん妄想のたぐい)シナリオをメモしておこう。

シオニストの偽ユダヤ人は2014年にソロモン神殿を現在イスラムの聖地のモスクの上に建てる予定である。だから、今年中には、そのモスクを取り払いたい。モスクはイスラム教だから、なんとかして世界中にイスラム教を敵視することを行う必要がある。ボストンマラソン爆破テロもこうした流れの一貫である。そして、そういうものをイスラムのモスクを破壊するための口実にする。そして、2014年にソロモン神殿を建立する。もちろん、イスラムの正統派のイランも黙ってはいない。そしてアングロサクソンミッションのシナリオの通りに、イスラエルとイランの間で限定核戦争が起こる。同時に「支那が風邪を引く」(東洋人だけに感染する鳥インフルをまく)。そして、2015年に全面核戦争を引き起こすために、まずアメリカの主要都市で核爆発が起こる。そうやって米国を核戦争に巻き込む。

とまあ、こんなシナリオだろうということになる。

一説では、「アングロサクソン・ミッション」のシナリオはかなり遅れているという話もあるが、基本的には順調にアングロサクソン・ミッションの通りに動いて来ているというのが私個人の分析である。

これまた謎めいているが、人類が最大のピンチの時、それをしのぐための方法は「祈り」だったという。決して科学的なものではなかった。科学はこの200年程度で発達したにすぎないから、それまでの何百万年もの間、あるいは歴史年代のこの1万年程度の間も、人類は祈りによって艱難を避けて来たようである。

結局、我々には最後は「祈る」ことしかできないのかもしれない。NWOがヘマすることを祈ろう。おっと、いけねー、地球が覚醒することを祈ろうというべきだったナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-24 22:33 | コンスピラシー

ウルトラマン兄弟に学ぶ:「逃げまわり光線」で迎え撃つ!?

みなさん、こんにちは。

FRBの犬FBIまで使い、自作自演テロを起こし、世界中を偽ユダヤ人の世界統一政府、ワンワールドの樹立、そしてソロモン神殿の構築を目指しているのが、次の面々とそのご一行。後はその家来たち。
ジージ・父・ブッシュ
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ヘンリー・キッシンジャー
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ズビグニュー・ブレジンスキー
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ジョージ・ソロス
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その影でうごめく、裏偽ユダヤ人の英ロスチャイルド
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そして、米デービッド・ロックフェラー
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そして、東日本は俺が起こしてやったと自慢する、カソリックを操るシス卿こと、黒法王の元上智大神父のピーター・コルベンバッハ
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これほどまでの勢力の前に我々一介の日本人にはなすすべもない。我々は何もせずして死を待つのみのようにもみえる。

しかし待ってもらいたい。

シュワッチ。

我々には「ウルトラの兄弟」がいた。これは、金玉兄弟の主張であるが、さもありなん。
あわわわ ワタスの映ってる動画発見





たしかに「大決戦 超ウルトラ8兄弟」は名作である。横浜市150周年記念事業だけはある。非常に面白い。

このウルトラマン兄弟が戦っている相手、実はそれが「NWO」であり、偽ユダヤことシオニストなのである。彼らは「金持ち怪獣」の「巨人」であり、「悪の宇宙人」である。いま現在この地球で起こっている問題を実にうまく描いているといえるだろう。

我々はウルトラマンのような「スペシウム光線」は出せない。ならば、どうしたらいいのか?
彼らの生み出す「自作自演テロ」に合わずに逃げまわり、彼ら「怪獣」より長生きすればいいのである。

キッシンジャーもブレジンスキーもロックフェラーもロスチャイルドもコルヘンバッハもみな年寄りだ。もうそう長くは生きられない。もし生きたとすれば、クローンであろう。

我々日本人は、逃げまわって連中より長生きしよう。それしかない。「スペシウム光線」ならん、「逃げまわり光線」である。それを浴びせてやろう。

はたして、我々は今年を無事に生きながらえられるだろうか?
来年のブラジルワールドカップを見ることができるだろうか?
NWO連中の死に顔を見ることができるだろうか?

とまあ、これしか我々が勝つ方法はなさそうですナ。

ところで、ウルトラマンの出演者を見ていると、すでに二世、三世の時代になり、親子で出演している家族や、ヒーローとマドンナの結婚とか、まさに「ウルトラマン家族」である。今後も末永く続いて欲しいものである。

それにしても、興味深いのは、我々日本人が高齢になれば、徐々に先祖返りしてサル顔に似てくるのだが、彼ら偽ユダヤ人や欧州王家が老齢化すると、なぜか先祖返りしてレプティリアン化してくるから面白い。スペインのアルバ公爵夫人
スペインが愛する自由奔放な公爵夫人、アルバ公爵夫人
などもはや恐竜人以外の何者でもない。これはDNAを調べれば、その謎が解けるに違いない。
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  by KiKidoblog | 2013-04-23 20:51 | コンスピラシー

「チャーリーとテロ工場」:メイドインFBIの米国内テロ、ついに暴露本登場!?

まるで練習してあったみたいだ。
わかってたって感じ。

みなさん、こんにちは。

ボストンマラソンの爆破テロが起こって以来、我が国のだれもが感じる疑問があるだろう。もちろん、日本のマスゴミがそれを言うはずがない。

はて、その疑問とは?もちろん、
「なぜ日本のメディアは、直接、テロ首謀者とされたチェチェン人兄弟の母親や父親などの親族にインタビューにいかないのか?」
ということである。そして、日本のマスゴミは
「どうして自分の足で取材しないのか?」
ということである。彼らがやったことは、ロイターやらCNNやらの垂れ流す情報を鵜呑みにして国内に垂れ流しただけのことに過ぎない。これで年収数千万円も得ているとすれば、極悪非道のヤクザのようなものと言えるだろう。

日本やアジアのおばかさんたちが、まったくしどろもどろしている最中、欧米のマスゴミ、日本のブロガーやら左翼からはNWOの手下と見なされているはずの欧米のマスゴミですら、独自にインタビューして、このテロは何か変だ、おかしいぞというふうな報道を正々堂々と行っている。

どうして?

もうこの答えは、ここを見て来た人々には言うまでもないだろう。すべては「電通/博報堂」のせいである。

電通がCIAの言うがままというのは、もともと米ロイターはCIAのエージェントが作った会社だったからしかたがないのだが、そのロイター系列の米マスメディアですら、さまざまな報道を行っている。にもかかわらず、我が国では電通やその支配下に収まったNHKがなぜそういう報道をしないのかといえば、結局、電通を仕切っている朝鮮人の世界認識がかなり世界の西洋人のものからずれて来ているからである。もはや彼ら朝鮮人は別世界を生きているのである。

もはや、NHK電通博報堂には潰れてもらうしかない。国民にとって「有害情報」しか流さなくなったからである。

さて、このボストンマラソン爆破テロに関して、アメリカのメディアが直接どのように伝えているかを示すものが、デービッド・アイクのサイト
17 Unanswered Questions About The Boston Marathon Bombing The Media Is Afraid To Ask
e0171614_15261.jpg

やそれにリンクされたサイト
FBI Caught in a Web of Lies in Boston

にたくさん存在しているので、そうしたものからいくつかここにもメモしておこう。残念ながら日本語訳はない。

(あ)まずは、チェチェン人兄弟の母親のインタビュー。この母親は「我が息子を信じる。わたしが育てた息子がそんな非人道的なことをするはずがない。」という主張を繰り返している。以下のものである。
Tsarnaev brothers' mother: My sons are innocent, this is a setup
日本のマスゴミ、特にNHKはどうしてこういう取材をしないんだ!お前ら全員首だ!(おっと、いけねー。)

(い)次は、「FBIの報道」
BREAKING NEWS - FBI Releases Pictures Of 2 Suspects In Boston Bomb
これだけを日本のマスゴミは垂れ流したわけですナ。

(う)次は、「C-spanの報道」
Back to Back C-span callers - Boston Marathon Bombing a false flag to tak
c-spanは政治専門のチャンネルである。議会のやりとりなどをいつもライブ報道するようなチャンネルである。

これによれば、「偽旗作戦」だった可能性が高いという意見も取り上げている。

(え)次は、「こういう米国内のテロをだれが起すか?」という根源的な情報についてである。結論から言うと、「すべてFBIが起した」、「FBIはテロ製造組織だ」ということになるという。この問題を研究した米人がいる。
American Terror: Manufactured by the FBI

この研究者がいうには、少なくとも過去10年内の米国内のテロの100%がFBIによって作られた「偽旗作戦」だったということのようである。おそらくJFKの暗殺の時代からFBIがやっていたんだろう。

(お)最後は、逮捕劇の銃撃戦現場を近所から録画した映像。警官だけが「撃っていた」という衝撃シーン。犯人からの反撃は見当たらない。
The Capture of Dzokhar Tsarnaev


さて、アメリカにはFRBというものがある。いまからちょうど100年前の1913年にJ.P. モルガンやロックフェラーやウォーバーグなどの偽ユダヤ人たちの起した陰謀に基づいて、英ロスチャイルドの持つ銀行システムを守る目的で米国内に設立された。そして、FBIはもともとこの米国内の銀行システムを守る目的で、米ロックフェラー家などによってできたのである。そのために、FRBを守るのがFBIの努めだった。だから、名前も両方似ているのである。

あれから、100年。

いまでは、自作自演のテロまで作り出す組織へと変貌したということのようですナ。

アセンション信者には気の毒なことに、もはや発狂寸前であろうが、アセンション話などもまたこういう組織が雇って演出しているにすぎないのである。(もちろん、本物もいるだろうが、本物は表には出て来ない。)

いやはや、世も末ですナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-23 15:39 | コンスピラシー

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