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韓国のチマ・チョゴリのルーツは、日本の女学生の羽織袴姿にあり!

みなさん、こんにちは。

私には「Quasi-moto」というニックネームがあるほど、「quasi-」というものに縁がある。

quasi-periodic, quasi-crystal, quasi-particle, quasi-statistics, quasi-differential, quasi-dimension, quasi-modular transformation, などなどをずっと研究してきたものである。

この「quasi-」とは、クアジとか、クエサイとか日本では発音する。が、実際の英語人の発音は、その中間であってその両方のどちらにも聞こえる。

漢字では「準」という字を当てる。したがって、上のものは、
準周期、準結晶、準粒子、準統計、準微分、準次元、準モデュラー変換、などとなる。

この意味は、「〜〜もどき」という意味である。つまり、〜〜に限りなく近いがそうではない、というもののことを意味する。

例えば、分数に限りなく近いがそうではないというものがあるとすれば、それを「準分数」という。普通のものに限りなく近いがやっぱり違う。そういうものは「準普通のもの」ということになる。

私はなぜ朝鮮人や韓国人に興味をもつか、偽ユダヤ人に興味をもつか?とちょっと考えてみたら、どうやらそれもまたこの「準〜〜」という一線上にある概念だからだということが、つい最近なんとなく理解できてきたのである。

韓国人は日本人に非常に近いが、やはり日本人ではない。つまり「準日本人」なのである。一般に偽ユダヤ人(=ハザール系自称ユダヤ人)もまた、限りなくユダヤ人に似ているが、やはりそうではない。つまり、「準ユダヤ人」なのである。

人間に限りなく近いがやはりそうではないという猿がもしいたとすれば、そやつは「準人間」ということになるだろう。

これに対して、「亜人間」というのは、「人間になりた〜〜い」の妖怪人間ベム・ベラ・ベロのように、まだ人間になりきれていないもの、一歩手前のものを指す言葉である。亜細亜の「亜」である。これは、あまりいい意味ではない。「みにくい」とか、「次の」とか、「一歩手前」のような状態や「一段下」のような状態のことを指す語のようである。まあ、ばかにする気持ちが入る場合の言葉らしい。

ちなみに、英語では、こういう「亜」にあたるのが、「pseudo-」というものである。シュードと発音するが、偽とか、偽りのというような意味である。

そんなわけで、おとなりの「準日本人」こと、韓国人や朝鮮人に興味をもつのも、どうもそういった私個人の性質から来ているようですナ。「準日本人」。「準国家」。「準人間」。どうもそういうものとして見ているからのようである。

さて、そこで、そんなふうな「本当のようであって本当ではないこと」=「準本当のこと」、「かぎりなく真実のようでいてそうではないこと」=「準真実のこと」をいくつか見つけたから、それもまたここにメモしておこう。

(あ)日本の女学生の制服のこと
まず、最近の朝ドラはだいぶ昔の日本の女子学生、女学生の制服が登場する。当時の女学生は記録にもあるように、そして写真のない時代の絵にも描かれていたように、こんな姿であった。
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(革靴のハイヒールに注目!草履は履いていなかった!)

いわゆる、着物に袴すがたである。スラックス=ズボンの普及がないころ、日本の女学生は袴を履いていた。したがって、色はツートンカラーになる。

(い)韓国の女学生の制服のこと
ところが、おとなりの韓国では、日本が統治するまでまったく幼稚園も小学校もなく、ましてや高校も大学などまったく存在しなかった。事実、日本が韓国を併合してハングル文字も復活させ、小学校を作り、文盲を撲滅した。当時の女性には、苗字も名もなかった。もちろん、チマチョゴリの制服などあろうはずもなかった。

にも関わらず、今では戦後になってから昔の人たちの絵を勝ってに空想して描き出し、それを真実の歴史だったかのように吹聴して、こんな歴史を後から作り出したようである。例えば、こんなもの。
http://homepage3.nifty.com/paranse-japan/rekishi.htm
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伝統衣装「チマチョゴリ」の歴史は、古墳などの壁画から確認しますと、少なくとも B.C.57~A.D.668、三国時代・・・高句麗(こうくり)、百済(くだら)、新羅(しらぎ)まで遡ります。
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チョゴリ(赤古里)と呼ばれる上着は長袖で、男性は女性用より丈が長く腰の部分まであります。 チョゴリの下には、女性は胸部分から優雅に広がる前掛け状のチマ(スカート)を履き、男性はやや幅広のパジ(ズボン)を履きました。
百姓たちは祝祭や結婚のような特別な日以外は白服を着用し、 上流階級の人々は明るい華やかな色の服を着ることにより社会的な地位を表しました。
男性用に比べ女性のチョゴリは、時代と共に様々な変化を遂げました。初期のチョゴリはお尻まで届き、腰で結んだと言います。朝鮮時代(1392-1910)の後期に入って脇まで短くなりました。また、袖がプンオ(魚の鮒)のように丸く膨らんだり、ストレートになったり・・・オッコルム(リボン)の形も細くなったり短くなったりと実に様々です。ただ唯一、いつまでも変わらないのが「着易さ」です。
パランセのチョゴリで時代のタイムトリップをお楽しみ下さい^^。

(後略)

しかし実際には、そういうものは、王族とその家族のごくごく一部であったにすぎず、一般人は白い服、それも乳房の見える寸足らずの服を着ていたのである。すでにたくさんの証拠が知られている。以下のものである。
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そして、実際に日韓併合時代の伊藤博文の時代の明治に、朝鮮王、高宗王の皇后、閔妃(みんび)が着ていたのはこういうものだった。
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つまり、上下にツートンカラーのセパレートの着物ではなかったのである。王妃や王族ほど、上下が一緒のワンピース型の、英国流でいうと「Aライン」のドレスのような着物だったのである(中は下着なしだったから、結構セクシーですナ)。この現代版を着ているのが、なんと今の北朝鮮の歌手たちである。以下のものである。
ワン・ジェサン芸術団
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(そして、だれもコンスはしない!

つまり、王様王妃のように身分の高い朝鮮人や韓国人は、ワンピース型のチョゴリを着ていたのであって、ツーピースは朝鮮王朝の場合、身分の低いもの、ようするに、奴隷の女官、すなわち「尚宮(さんぐん)」の衣装なのである。そして、尚宮の場合、袖口が広いために、中国流の「謝謝」のようなお辞儀をした。それが今韓国人がいうところの「コンス」なのである。したがって、王や王妃などの身分の高いものは「コンス」はしない。

どうやらこの王様や王族の伝統が生き残っているのが、北朝鮮の方である。したがって、私がこれまで調べた範囲では、北朝鮮では、上から下まで、つまり、身分の高い方から低い、一般人まで誰一人「コンス」お辞儀をしていないのである。これが事実のようである。

つまり、たかの友梨や高島屋や大韓航空や日本航空が日本人に押し付けている「コンス」
お股押さえの変なお辞儀 と思ってたら朝鮮式だったか 雅子妃

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など朝鮮人式のお辞儀と言えるしろものでもないのである。単に、現代韓国人が1990年代の金大中時代以降に「捏造した」架空の礼儀作法にすぎなかったのである。

だから、いまこんなことをしていたら、本当に世界中で笑いものになることは間違いないだろう。


(う)韓国人女学生の制服の謎
そこで、次に問題になるのは、現実の過去の歴史では、韓国人・朝鮮人の誰一人、「ツーピースセパレーツ型の服」を着ていなかったにもかかわらず、どうして韓国ではこの形のツーピースのチマ・チョゴリを韓国型の正装にしたのか?ということである。つまり、こんな制服。
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ここで、これはけっして北朝鮮ではないということに注意すべきである。というのも、北朝鮮の女子学生の制服はこういうものではないからである。北朝鮮の場合は一種類のようである。こんなもの。
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白いシャツに赤いスカーフにひだのあるスカートである。

なんとなく見覚えがあるはずである。日本の中学生の、一番昔のセーラー服がそのモデルなのである。それが、北朝鮮には残っているというわけですナ。

では、なぜ韓国の方がセパレーツ型のチマ・チョゴリにこだわったのだろうか?

こういう問題が出てくる。

私が調べた感じでは、まさにこれこそ「日韓併合は悪いものではなかった。むしろ、韓国人にとって素晴らしいことだった」ということの、遠い記憶や名残のようなものだったのだろうと思う。言い換えれば、「日韓併合の良き記憶」、「良い思い出」だったのである。

実は、日韓併合の結果、日本人が無学で文盲の朝鮮人たちに何千もの小学校を作って、現代的な教育を施した。その時には、日本から女学校を卒業したたくさんの日本女性も先生として協力したのである。そういう証拠がこれ。
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http://blog.daum.net/_blog/ArticleCateList.do?blogid=0VcGa&CATEGORYID=2&dispkind=B2201より

当時の卒業写真には前列中央に日本の女学生の衣装を着た日本人の女性の先生が必ず写っている。その両隣には、日本の発明であるセーラー服を着た韓国人の生徒たちが写っている。

つまり、こういうことだろうということになる。

当時の人達、一般人はこういう格好をしていた。
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そういう時代に日韓併合が起こり、学校教育が開始された。同時に、セーラー服を着るようになり、そこに日本から当時のアジアでは最先端の着物に袴姿の女子先生がやってきた。そして、勉強を教えてくれ、急速に近代化した。

この時の日本からやってきた女子先生のイメージは強烈なものだったに違いにない。
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1-6.明治40年・祖母・高等女学校 1907
いつしかそういうイメージ、特に日本の女学生のツートンカラーのイメージが鮮烈に記憶に残った。健康的で知的で快活で明るい日本女性のインテリ女性のイメージが残ったにちがいないのである。

そして、いつしかそれが韓国人や朝鮮人の心理の根底に残った。そして、韓国では、ツートンカラーのチマ・チョゴリに繋がっていった。一方、北朝鮮では、セーラー服の制服につながっていった。

とまあ、そういうわけで、ツートンカラーのチマ・チョゴリもセーラー服も共に、日本人の女学生由来に違いないというのが、私が言いたいことなのである。たぶん間違いはなさそうである。

つまり、日本の大学の卒業式の定番、伝統の羽織袴のこの格好こそが、韓国のチマ・チョゴリの原型だったというわけですナ。
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(ちなみに、上の写真にあるように、昔の日本の女学生は、みんなハイヒールの革靴を履いていましたから。草履ではなかった。草履では自転車はこげません。走ることもできませんナア。いったいいつから、そしてどこから草履を履くようになったんでしょうナア。舞妓じゃあるまいし、女学生が草履なんて履くわけがない。女学生は江戸時代の舞妓の格好から文明開化の象徴として誕生したもの。草履はね〜〜ヨ。これから革のハイヒールにすべし!


それが私の結論である。




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  by kikidoblog | 2013-10-25 14:56 | 韓国・ウリナラ・法則

U 17日本代表「異次元のサッカー」で チュニジアを逆転で3連勝!:東京五輪は期待できるヨ!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、素晴らしいサッカーである。

U17W杯の第三戦、ヤングサムライジャパン対チュニジア戦。

これも若侍たちが、まるで無敵艦隊スペインのような、アンビリバボーなセクシーサッカーで逆転勝ち。予選リーグ1位で突破。以下のものである。
U 17日本逆転で3連勝 チュニジアは、ヘトヘト 2013-10-24


まったく敵にボールを触らせないで、美しいウィングプレーで得点。

まさに無敵艦隊スペインを見ているかのようである。

異次元のサッカーをするチームがついに日本に現れた。

決勝トーナメントも頼む!



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  by kikidoblog | 2013-10-25 00:51 | サッカー&スポーツ

In Deep氏、太平洋の海底に「未知の塔」を発見か?:よくこんなもの見つけたネ!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは面白い。久々にここに相応しい話題を発見。

In Deepさんがグーグルアースで大発見。以下のものである。
突然のように始まった「不思議な海底の露出」はいつまで続く?

南太平洋の南回帰線近くの海底にある「塔」。そして、その周辺に広がる光景

米国アップルのパソコン Mac 用の OS の新しいのがリリースされまして、今日はそのインストールやら、他にもいろいろとありまして、あっという間に1日が終わってしまいました。

それで、あまり時間がないのですが、過去、海底の遺跡「のようなもの」に関してふれることも多かったのですが、昨日、非常に興味深いものがグーグルアースに写っていることを知りまして、今回は短い記事となりますが、それをご紹介したいと思います。


座標もはじき出すことができましたので、グーグルアースを持ってらっしゃる方ならどなたでも見られます。残念ながら、ブラウザでのグーグルマップでは見られません。

トップに載せた写真がその光景の一部ですが、自分でグーグルアースでそのあたりを見た時の様子を、多少記録してありますので、その動画を載せておきます。

地球全体の姿から近づいていきますので(笑)、場所はわかりやすいかと思います。


南太平洋の海底


そこで、そんな塔のようなものが本当にあるのかどうかを私自身も調べてみたところ、
やはりそれは存在した。というわけで、それもメモしておこう。以下のものである。
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拡大すると、
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横から見えるようにして海面に近づくと、
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海面下をみると、
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海面下に入ると、
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さらに近づくと、
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はたして古代遺跡か? エイリアンの海底基地か? 新しい火山か?

いったい何なんだろうナア?これは?

いや〜〜、実に興味深いオブジェクトである。

それにしても、In Deep氏、よくこんなもの見つけたものですナ。脱帽である。


おまけ:
ついでにメモしておくと、こんなものもある。
アトランティス発見か?
アトランティスが発見された?アゾレス諸島の近くで、ミステリアスな海底ピラミッドが発見される

「これはアトランティスとして知られている進んだ有史以前の文明の場所であるのか?
?アゾレス諸島のTerceira島とSão Miguel島の間でミステリアスな巨大海底ピラミッドが新たに発見された。

船員のDiocleciano Smithが水深測量術で読み取った情報を基にして、Terceira島とSão Miguel島の間のBank De João de Castroの近くで発見した海底ピラミッドは、幅が8Kmで高さは60メートルである。
このミステリアスな建物は海面か40メートルのところにあり、ギザの巨大ピラミッドとよく似ている、磁石の基本的四方向に並んでいる。

これは人工の海底ピラミッドが発見されたのか、それとも自然のものであろうか?

発見者はピラミッドは自然に出来たものではないと信じている。
この件については、ポルトガル海軍の援助を受けて、既に調査が行われている最中である。

元記事:Atlantis Discovered? Reports of New Mysterious Underwater Pyramid Found Near Azores





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  by kikidoblog | 2013-10-24 20:05 | ミステリー

「朝と朝日の金隠し」と「毎日が虚偽の新聞」:こういう新聞に明日はない!?

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みなさん、こんにちは。

一昔前、私も「朝日新聞」に記事を出したことがあった。
「官僚的適性測る一発入試」、 私の視点、朝日新聞、7月14日(土)(2001)

その当時は、朝日新聞はまだかなり良識のある新聞を装っていた。だから、私もすっかり騙された。

あれから12年。

ワンサイクル経つと、朝日こそが実はこの極東地域の大混乱を画策する、諸悪の根源的なメディアであるということが、今日ではだれの目にも明らかとなった。

この理由はわからないが、ある時期から韓国どっぷりになったからだろう。すなわち、「朝韓新聞」あるいは「韓国朝鮮日報」に変わったのである。だから、「朝新聞」よりは、「新聞」の方が似合っているのではなかろうか?

一方の毎日新聞もまた時を同じくして、毎日は「中日新聞」あるいは「支那毎日新聞」に変わったのである。

この二つのメディアが結託して、「従軍慰安婦問題」と「南京大虐殺問題」を捏造した。

そして時同じくして、この2つの「歴史捏造」もまたいまではだれにも明白な事実となってしまったようである。

こうなると、残された道は奈落の底へ通じる、「ご臨終」への道程だけということだろう。

さて、前置きがちょっと長くなってしまったが、そんなことを彷彿させる事実がどんどん出てきているらしい。興味深いのでここにもメモしておこう。

(あ)まず朝日新聞のもの。
「朝と朝日の金隠し」こと、所得隠しの実態。

【何回目?】朝日新聞社、カラ出張などで4億円脱税
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朝日新聞社に税務調査が入り、やらかしていることが判明ました。
 
それも所得隠し、いわゆる脱税。
 
いつも政治家の不明朗会計やら大物の脱税摘発!とか報道しているくせに自分達がやってるんですよ。
 
し か も
 
朝日新聞社の脱税はわかっているだけでもう3回目
 
2007年の税務調査で8億円
2005年の税務調査で11億円

そのせいか、朝日新聞の売上が激減とか?
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読者離れを呼んだ朝日新聞の惨状をグラフ化したら・・・毎日新聞が見えてきた(太陽光発電日記)
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(い)毎日新聞の場合。
朗報!毎日新聞、いよいよ倒産のカウントダウン開始か?反日偏向マスゴミの終焉は近いよ!ww
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毎日新聞がどうやら「持ち株」の切り売りを始めたみたい!
      アベノミクスで日本経済が上昇しているのにおかしな話だね!ww

 名古屋市の老舗ホテル「ウェスティンナゴヤキャッスル」を運営する ナゴヤキャッスルは20日、筆頭株主の毎日新聞社が、保有する発行済み株式数 37・7%のうち35%(63万株)を中堅商社の興和(名古屋市)に譲渡したとh発表した。 譲渡額は公表していない。 毎日新聞は譲渡理由について、「経営資源を集中させる」と説明している。 (2013年9月21日10時16分 読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20130921-OYT1T00306.htm


(う)この原因は何か?
戦前では、トップの販売数を誇った毎日新聞(前身)が凋落した原因は、毎日新聞(前身)が自己防衛のために虚偽報道の事実をごまかし通したからです。

毎日新聞の虚偽の煽り報道を証拠とされ、無実にもかかわらず戦犯として処刑された陸軍将校を救済するために虚偽報道であったという真相を語るべきだったのに、虚偽報道を認めたくないためにみすみす無実の人間を見殺しにしたことで、広範な国民の怒りを買ったことが大きいといわれています。

とまあ、毎日新聞は戦前から一貫して「虚偽報道」をやってきたということのようですナ。朝日新聞も同様である。

おそらく、毎日と朝日は、日本を戦争に導くことがお役目のフリーメーソン悪魔主義者的な新聞、俗にいう、「イルミナティー新聞」だったということのようですナ。

その証拠に朝日も毎日も「1つ目」が基調。
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(ついにハングル来たか?)

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(ダブルの万物を見通す目だな)


いやはや、もはや風前の灯火。韓HK,ウジテレビ、日テレ、TBSと同様に、アカヒも支那毎日もいい未来は待っていなさそうですナ。

日本人を敵に回して「火病」を起こしているような新聞メディアに用はない。

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  by kikidoblog | 2013-10-24 13:12 | 従軍慰安婦・南京大虐殺捏造

台風27号と28号の今:四国を狙っているか?

みなさん、こんにちは。

台風27号と28号は、いまどのあたりにいるのか? 雨はどんな状況か?一応メモしておこう。以下のものである。
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衛星画像
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天気図
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雨情報
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(鹿児島と宮崎の境あたりが豪雨の要注意報が出ているが。)


ところで、ネット上で偶然見つけた、過去の台風の画像が興味深いので、それもここにもメモしておこう。以下のものである。
五輪台風1960年
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1985年
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2011年。ここが狙われた時のものだナ。
ピンポイント台風?:台風6号マーゴン、空海の悟りの地、太龍寺を破壊!
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(この台風には驚いたヨ。)




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  by kikidoblog | 2013-10-23 12:28 | HAARP・台風・ハリケーン

ジョーク、俺のグーグル「世見」:三国志の男たち。よく当たるぞヨ。

みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。


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311の「世見」でブレークし、いまや超有名人になった大阪出身の照氏。最近の「世見」にはあまり切れがない。

そんなわけで、やはりあの311の時の切れ味は、どうもフリーメーソンロッジで公表されたという日本地図(東北地方が消えていたという地図)
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破滅に向かう日本② 日本と日本人は地球上から抹殺されるのか?より
を見た人からそういう話を聞いていたのだろう。そう考えるとつじつまが合う。

さて、そこで、私も「井口の照」になったつもりで、世見をやってみた。もちろん、私が見ることのできるものはインターネットのグーグルだけである。

すなわち、「グーグル世見」である。

「三国志の男たち」――みんな俺に似ているナ

三国志って面白いよナ。
諸葛孔明っていうやつは、なかなか俺に似た色男で、いつも羽根の扇子を手に持っていたらしいですナ。こんな感じだ。
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ところで、こんな疑問が思い浮かぶ。
昔は鶏ならいざしらず、貴重な鳥の羽根は結構手に入れるのは難しかったんだろうナア。だから、きっとそれは権力者の象徴というやつだったんでしょうナ。

魏、呉、蜀
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というのが三国志の中の三国なんだが、はたしてどれがお好きでしょうかナ?

蜀は魏に屈してしまったらしいが、諸葛孔明って俺に似ているよナ。こんなに美男子だ。
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一方、張飛っていうやつは、朝鮮顔だったんだヨ。俺にはそう見えたのサ。こんな赤ら顔の野卑なブ男だ。
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ところが、馬超っていうやつは、こいつもまた俺にそっくりの優男。いい男だったんヨ。こいつだ。
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また、黄中っていう男は、まるでかの井口博士がそのまま老けたような賢そうな男だったんだヨ。こんな感じだ。
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きっとすばらしい戦術家、閃きの人物だったんでしょうナア。

グーグルの絵柄を見ていると、なんかそんな印象を受けるよナ。


まあ、冗談、ジョーク。ジョークだから、本気にしないでくださいヨ。
絶対に信じてはならない。

俺でもこんな「グーグル世見」、なんか出来そうな気がしてきたヨ。

いや〜〜、世も末ですナ。


おまけ:
追記(10月27日)
東日本大震災を予言した松原照子さんの直筆原稿


評価の高いコメント

luckieeeee777777 1 年前
掲示板で大地震が近いと書かれていて騒がれた3月の始め頃ブログ­を見ました。間違いなく2月中のブログには陸前高田との文字はありませんでし­た。
何故このような人を不幸でお金を集めるのでしょうか。
腹が立って仕方ないです。
返信 · 7

69kiyoharu 1 年前
後出しひどいね。
出して何がしたいの?
ああ金儲けか。
被災者の気持ちを踏みにじるな。
返信 · 6
すべてのコメント (93)

コメントを入力。

jazzsaxman2008 2 か月前
このブログ「震災以降、原発について学んだこと」に震災後3­月に12日に書かれた事実があります。
返信 ·

jazzsaxman2008 2 か月前
このブログ「震災以降、原発について学んだこと」に震災後3­月に12日に書かれた事実があります。
返信 ·

Hybrid12ful 3 か月前
予言は嘘と同じく泥棒の始まり
返信 ·

mi4n4n 7 か月前
著者は、予言が当たった事によっぽど動揺したのか、記事を一旦削­除してから、再掲・・・その日付と時刻を根拠に誤解されてるだけ­・・・著者のブログのファン?が、自身のブログで、地震の前(1­月だったか?)に予言を引用していたのを確認出来た・・・
返信 ·

moutonfuwafuwa70 8 か月前
いや...今しがた調べたら、本物かも知れない!
返信 ·

moutonfuwafuwa70 8 か月前
ほんと、不謹慎な方
震災で亡くなった方を卑下していると感じる
次は隕石ですか
不安を煽って商売する......恥ずかしく無いですか
返信 ·

katton14 1 年前
汚ねえ字、誤字脱字が多いな。ちなみにこのおばちゃんはインチキ­なんで。
返信 ·

偽予言者「照子」さんの時代も終わったようですナ。ジュセリーノの運命が待っているのだろうか?「金返せ、照子!」って言われないようにネ。私はだいぶ前にご本人に直接に「預言者の真似はお止めなさい」とメールを送ったんだがナ。

ちなみに、上の「グーグル世見」は、最近の照の「世見」(三国志)を真似したもの。種明かし。




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  by kikidoblog | 2013-10-23 11:31 | ジョーク一発

ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」2:「コンロを火の海にする!」

みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。


――――――――
だいぶ前に「北朝鮮の無慈悲なチャーハン」というジョークをメモした。以下のものである。
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」

今日早速、明治天皇家の子孫の噂のある金正恩朝鮮王朝から、その次の指示が発動されたらしい。以下のものである。
北朝鮮 「ソウルを含む韓国領土が火の海と化すだろう」 韓国高官の“好戦的発言”を非難

2013年10月21日、韓国・聯合ニュースによると、北朝鮮祖国平和統一委員会は、 韓国の崔潤喜(チェ・ユンヒ)次期合同参謀議長の 発言を「朝鮮半島の緊張を高める好戦的な言論」と非難した。22日付で環球時報が伝えた。

崔次期合同参謀議長は11日に国会の人事聴聞会で、「北朝鮮の核攻撃の危機が迫っている。軍事挑発があれば、 攻撃してきた部隊以外に対しても反撃する」などと述べていた。

これに対し同委員会は、「好戦的な妄言と軍事対立は朝韓関係を修復不可能なものにする」とした上で、 「好戦的なピエロがわが国の領土、領空、領海で挑発行為を行うならば、 ソウルを含む韓国領土が火の海と化すだろう」と警告した。(翻訳・編集/北田)

ということは、例のチャーハン作業指示書にもう一つ付け加えなければいけないということですナ。そうなると、こんな感じだろうか?
北朝鮮の無慈悲なチャーハン
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緊急献立会議した
チャーハンを作るよう指示した。
食材を仕入れるよう指示した。
食材を仕入れる準備に入った。
食材の仕入れが完了し調理待機状態に突入した。
食材の下拵えを指示した。
鋼鉄の包丁がかつてない程の切れ味で食材を切り裂くだろうと発表した。
鋼鉄の包丁が待機状態に入ったと発表した。
食材の下拵えが終了したと発表した。
下拵えを終えた食材が待機状態に入った。
鋼鉄のフライパンを準備するよう指示した。
鋼鉄のフライパンのが待機状態に入った。
チャーハンの調理を指示した。
チャーハンの調理が可能な待機状態に突入した。
強力な火力で炒めるだろうと発表した。
ガスコンロが待機状態に入った。
お昼までに重大な決断をすると発表した。
お昼のメニューがチャーハンに決定したと発表した。
チャーハンを作ることが承認された。
この世の誰も体験したことのない革命的食感のチャーハンになるだろう。
本物のチャーハンを味わうこととなるだろう
カレーライスの予定を白紙に戻す決定が下った。
ガスコンロの元栓が総解放され、残されたのはチャーハンの調理だけだ。
チャーハンの調理開始まで1分1秒の状態だ。
チャーハンの調理開始すればコンロが火の海となるだろう。← いまココ
すでに客には通告している。

−−−嘘吐き多いなぁより


いずれにせよ、いったいいつになればチャーハン作り出すんでしょうナア。



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  by kikidoblog | 2013-10-23 07:51 | ジョーク一発

脳天気な京都大学の基礎物理学研究所:「反日」支那韓国の物理学者を京都観光にご招待!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、あまり日本の物理学者のことは腹が立つから書きたくはないんだが、ふと最近の動向を調べてみると、なんとこの秋の深まる一番のいい時期に、京都大学基礎物理学研究所で物理学の国際学会を開催中らしい。以下のものである。
East Asia Joint Seminars on Statistical Physics 2013

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Chair
Hidetoshi Nishimori (Tokyo Institute of Technology)
Steering Committee
Hsuan-Yi Chen(National Central University)
Hisao Hayakawa (Kyoto University)
Masayuki Ohzeki (Kyoto University)
Hyunggyu Park(KIAS)
Shin-ichi Sasa (Kyoto University)
Tomohiro Sasamoto (Chiba University)
Kazutaka Takahashi (Tokyo Institute of Technology)
Lei-Han Tang(CSRC/HKBU)
Hal Tasaki (Gakushuin University)

support
Yukawa Institute for Theoretical Physics
JSPS Core-to-Core program "Non-equilibrium dynamics of soft matter and information"

要するに、全額「基礎物理学研究所が金を出して」アジア太平洋地域の理論物理学者を中心に集めるというものらしい。つまり、全額、我々一般国民の知らないところで「税金」が使われていた。安倍さん何とかしてくれヨ。

そこでどんな奴らが来ているのか?

と見てみれば、なんと「反日大国」、「テロ指定国家」の中国と韓国から大半。後は、台湾とヨーロッパ人だった。以下のものである。
日本
Tetsuo Deguchi (Ochanomizu University)
Koji Hukushima (University of Tokyo)
Yoshiyuki Kabashima (Tokyo Institute of Technology)
Kunimasa Miyazaki (Nagoya University)
Takahiro Sagawa (University of Tokyo)
Keiji Saito (Keio University)
Tomohiro Sasamoto (Chiba University)
Yuki Sughiyama (University of Tokyo)
Kazumasa A Takeuchi (University of Tokyo)
Yasuhiro Utsumi (Mie University)

共産支那
Xiaqing Shi (Suzhou University)
Zhanchun Tu (Beijing Normal University)
Haitao Quan (Peking University)
Ning Xu (University of Science and Technology of China)
Hepeng Zhang (Shanghai Jiaotong University)
Hong Zhao (Xiamen University)
Haijun Zhou (ITP/CAS)

韓国
Chulan Kwon (Myongji University)
Jae Dong Noh (University of Seoul/KIAS)
Hyuk Kyu Pak (Pusan National University)
Sang Wook Kim (Pusan National University)
Su-Chan Park (Catholic University)
Seung-Woo Son (Hanyang)
Jongsoo Lim (KIAS)
Yongjoo Baek (KAIST)

台湾
Hsuan-Yi Chen (National Central University)
Chun-Chung Chen (Academia Sinica)
Yeng-Long Chen (Academia Sinica)
Chi-Lun Lee (National Central University)
Chien-Jung Lo (National Central University)

欧州
ドイツ
Julian Bialk (Duesseldorf)
Borge ten Hagen (Duesseldorf)
Andreas Menzel (Duesseldorf)

フランス
Simona Cocco (ENS)
Mallick Kirone (CEA/Saclay)
Raphael Voituriez (LPTMC,Paris VI)
Frederic van Wijland (Paris VII)


いやはや、基礎物理学研究所も京大ももはや「反日大学研究所」と化してしまったのだろうか?

これほどまでに、日本を窮地に追いやってしまった反日国家のメンツをこれほどまで大量に国税で招くとは?絶句である。

そこで、どんなテーマかというと、

10:45-11:00 Opening
Session I : Chair Hidetoshi Nishimori
11:00-11:30 Tomohiro Sasamoto "The KPZ scaling functions in systems with a few conserved quantities"
11:30-12:00 Su-Chan Park "Coarsening dynamics of nonequilibrium chiral Ising models"
12:00-12:30 Tetsuo Deguchi "Non-equilibrium dynamics in isolated quantum integrable systems"

Lunch 90min

Session 2: Chair Chulan Kwon
14:00-14:30 Chien-Jung Lo "Kinetics of a sodium-driven bacterial flagellar motor"
14:30-15:00 Jongsoo Lim "Orbital caloritronic transport in strongly interacting quantum dots"
15:00-15:30 Xiaqing Shi "Instabilities and emergent structures in dry active matter"

Coffee break 30min
Session 3: Chair Leihan Tang
16:00-16:30 Hsuan-Yi Chen "Bidirectional motility of gliding bacteria"
16:30-17:00 Hepeng Zhang "Mechanics and Statistics of Bacterial Locomotion"

Session 4: Chair Hal Tasaki
09:30-10:00 Ning Xu "Understanding glass transition from structural and vibrational properties
of zero-temperature glasses""
10:00-10:30 Kunimasa Miyazaki "Unified view of the glass and jamming transitions"

Coffee break 30min

Session 5: Chair Jae Dong Noh
11:00-11:30 Chun-Chung Chen "Network structures from dynamics of spiking neurons"
11:30-12:00 Yasuhiro Utsumi "Fluctuation theorem in the single-electron transport"
12:00-12:30 Hyuk Kyu Pak "Experimental Demonstration of the Fluctuation Theorem using a Colloidal Particle
under Optical Trap with Strength Changing with Time""

Lunch 90min

Session 6: Chair Hisao Hayakawa
14:00-14:30 Jae Dong Noh "Epidemic phase transition in complex scale-free networks"
14:30-15:00 Sang Wook Kim "Maxwell's demon breeding Shroedinger's cat"
15:00-15:30 Chi-Lun Lee "The Rubik's cube problem revisited : a thermokinetic view"

Coffee break 30min

Session 7: Chair Masayuki Ohzeki
16:00-16:30 Haijun Zhou "Spin glass theory and algorithms on the feedback vertex set problem"
16:30-17:00 Yoshiyuki Kabashima "Cavity-based robustness analysis of complex networks"
17:00-17:30 Lei-Han Tang "Exact solution of the mobility and mean-first passage time of a particle with quenched hopping rates in any dimension"

18:00-20:00 Banquet

Session 8: Chair Tomohiro Sasamoto
09:30-10:00 Kazumasa A Takeuchi "Critical phenomena out of equilibrium probed by liquid-crystal turbulence"
10:00-10:30 Zhanchun Tu ""Weighted Reciprocal of Temperature, Weighted Thermal Flux, and
Their Applications in Finite-Time Thermodynamics""

Coffee break 30min

Session 9: Chair Hyunggyu Park
11:00-11:30 Takahiro Sagawa "Role of Mutual Information in Entropy Production under Information Exchanges"
11:30-12:00 Chulan Kwon "Information entropy in a Feedback process for odd-parity measurement "
12:00-12:30 Haitao Quan ""Maximum Efficiency of Heat Engine Based on a Small System:
Carnot Cycle at Nano Scale""

Lunch 90min

14:00-14:15 Shin-ichi Sasa "Introduction to the core-to-core program"
Session 10: Chair Shin-ichi Sasa
14:15-14:45 Kirone Mallick "Current fluctuations in the asymmetric exclusion process"
14:45-15:15 Seung-Woo Son "LEGOing percolation theory on interdependent networks"
15:15-15:45 Julian Bialke ""Dynamical clustering and phase separation in suspensions of
self-propelled colloidal particles""

Coffee break 30min
Session 11: Chair Kirone Mallic
16:15-16:45 Yongjoo Baek "TASEP on directed random regular networks"
16:45-17:15 Frederic van Wijland "Modeling tracer dynamics in an actin gel"

Session 12: Chair Hsuan-Yi Chen
09:30-10:00 Koji Hukushima "An Irreversible Monte Carlo method for some spin systems"
10:00-10:30 Borge ten Hagen "Gravitaxis of asymmetric self-propelling particles"

Coffee break 30min

Session 13: Chair Kazutaka Takahashi
11:00-11:30 Raphael Voituriez "First-passage statistics and search strategies"
11:30-12:00 Simona Cocco "Inference of interactions from correlations: the selective cluster expansion and applications to neurobiological data"
12:00-12:30 Keiji Saito "Universal Kondo signature of heat transfer in insulator"

Lunch 90min

Session 14: Chair Hai-Jun Zhou
13:30-14:00 Hong Zhao "Transport and relaxation in one-dimensional momentum conserving systems"
14:00-14:30 Andreas Menzel ""Compressional hardening and orientational memory
in a mesoscopic model for ferrogels""
14:30-15:00 Yeng-Long Chen "Hydrodynamics driven ordering in soft particle suspensions"
15:00-15:15 Closing

まあ、英語が読めず、物理がわからないものには理解できないだろうが、まあ「たいした連中ではない」ということである。まあ、普通の言い方をすれば、「中堅レベル」の研究者たち。可もなく不可もない。そんな研究テーマばかりである。

チェアマン(議長)の1人の田崎博士のブログではこんな感じの有り様である。驚きとしかいえない。
2013/10/22(火

さて、昨日から

East Asia Joint Seminars on Statistical Physics 2013
に出ている。

始まっても今ひとつどういう会議なのだがピンと来ないのだが、ともかく今回は世話人に名を連ねたので、ちゃんと出席してちゃんと聞いて必要なら質問もしよう。 昨夜も他の世話人とともに中国人招待講演者たちと食事に行った。

昨日は active matter の話題(たとえば、バクテリアの集団の運動で自発的に相関の強い流れが生まれるみたいな話)が多かった。中国では流行しているみたいだ。
この手のテーマは個々の話を聞いていると確かに面白いと思う。 実験結果は素晴らしい。 理論的にも面白いものが多く、色々と考えたり「おお」と関心したりするところはあるのだが、さて、いつも言う事だが「面白さも中くらい」という感触は拭えない。 なんと言うか、「個々の現象を統計物理の手持ちの素材で理解すれば(そして、かっこいい論文を書ければ)それでゴール」という雰囲気を感じてしまうからだと思う。 もちろん、ほとんどの研究が「通常科学」なのは当然のことなのだが、 それにしても、「新しい普遍的な何か」に憧れたり模索したりするという姿勢(というか意思)がほとんど感じられないのは悲しいことだ。 「まあ、そういう体質の分野なのだろう」などと「大人の結び方」をせず、若い根性のある人たちが(いや、べつに若くなくてもいいけど)状況を大きく変えてくれることに期待したい。

波風を立てたついでに書いておくと、ぼくは、いわゆる soft matter の研究の理論的側面についてもほとんど同じ感想を持っています。

なんか、7 時前に目が覚めてしまったので、そのまま起き出して、これを書いている。
今回は烏丸御池のホテルに泊まっているから、基研までは歩いて 1 時間くらいだろう。 せっかくの好天なので、これから散歩がてら歩いて会場に向かいます。

この連中は、いったいこの不況で大変な時代に国税を使ってこんな研究会しているという認識があるんかいナ?

疑問である。

ちなみに、手の内を一般人に教えておくと、俗にいう「招待講演」というものをすると、日本国は外人に対して、たった一回の招待講演に対して、50万円ほどの謝礼を支払うことになっている(旅費やホテル代等は別途支給)。ノーベル賞学者だと1時間の講演で1500万円くらいを払うと言われている。みのもんたの1時間300万には届かないが、物理学者も結構稼ぐんだよナ。大学の人はネ。俺みたいにフリーはプウタロウで、せいぜいゼロか、よくて1万円の謝礼+旅費実費のみだがネ。もっとも講演依頼なんていうものは大学からめったに来ね〜〜からナア。もしこの年末、パクリのヒッグズが日本に来たら、たぶん1時間あたり2000万円ほどもらえるんでしょうナア。全部税金(赤字国債)から支払うんだヨ。

あまりに脳天気ですナ。犯罪行為である。税金泥棒っていうやつかいナ?
まあ、いいご身分ですナ。うらやましい限りだ。

まあ、要するに、秋の深まる素晴らしい京都を、適当に物理のお話すれば何も問題ないから、仮想敵国であろうが、反日国家であろうが、いっしょにきれいな京都でお食事やお風呂いかがでしょうか?

とまあ、そんな感じの国際学会のようですナ。

いったい何時の時代の感覚で国際学会を開催しているんでしょうナア、京大は?

まあ、こんな案配だから、俺は日本の物理学者の話はしたくはなかったんだがナ。

最近、何んかで死んだ奴いたよナ?

ヒッグスでもう素粒子の時代は終わったんだから、湯川の基礎物理学研究所など潰してしまえ!用はない。アメリカは、あのノーベル賞の総本山だった
ベル研
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も潰したんだからナ。

一度出来たら、永久に存続する研究所なんていうものはあり得ないのである。目標達成したら廃止。それで結構なのである。

創価プリンス前原、ヌードの蓮舫、こだまの枝野、お前らの出番だぞ。基研を事業仕分けしろヨ!

いずれにせよ、予算が余っているんだったら、東北や福島の人たちに譲ってやれヨ。
シナ人や韓国人のために一銭も使ってはならないのだヨ。(自腹で来るというのなら、まだしもだが。)

いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog | 2013-10-22 21:07 | コンスピラシー

北朝鮮vs南トンスルランド:やはり北朝鮮「ワン・ジェサン芸術団」の方が上ですナ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、この数千年というもの、古代イスラエル10支族のうちの、ガド、マナセ、エフライムが、おとなりの韓半島を通過して大和朝廷を作って以来というもの、倭国はおとなりの分裂統一の繰り返しに翻弄されてきたようである。

あれから3000年。

戦後から70年。

今現在の韓半島には南北の朝鮮人の国がある。いわずとしれた、南トンスルランドこと、南朝鮮、
大韓民国(韓国)
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と北朝鮮こと、
朝鮮民主主義人民共和国
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である。

最近、例の国立「ワン・ジェサン芸術団」の存在を知ってからというもの、私個人はどうもこれまで日本国内のマスゴミ(もちろん、これはいまでは韓国に乗っ取られていたことが一般人の目にも明白になったようだが)の放送した北朝鮮のイメージは嘘だったのではないか?という気がしてきたのである。

たとえば、こんな映像が繰り返し流れてきた。
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(きっとこれも韓国人の捏造だったんだろうヨ。ひょっとしたら、北朝鮮拉致被害者というのも韓国によって起こされたという可能性もあるかも知れないですナ。成りすましというやつだヨ。顔が似ているからわからないはずだ。)

これは本当に北朝鮮国内のことだったのだろうか?
ひょっとしたら、韓国内の田舎で作ったヤラセだったのではないだろうか?

なんとなくそういう気がしてきたのである。

というのも、近年、ロシアが自由化されて、ロシア人が結構北朝鮮内を自由に行き来するようになったらしい。
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が、そういうロシア人がインターネットにアップする北朝鮮国内のイメージは、上の日本の韓流メディアが放映するものとまったく異なっているからである。

たとえば、これなんかそうだ。
北朝鮮人民の生活の様子を撮影した最新画像集! 完結編
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(ほか多数)

北朝鮮人民の現在の様子最新画像集!【画像144枚】

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(ほか多数)

北朝鮮人民の現在の生活の様子最新画像集! その2

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(ほか多数)


まあ、だいたいデブがいないのがいい。みんな痩せている。だから、女性も本来の体型でスタイルがいい。

戦前のアメリカ人女性もこんな姿だったが、すぐにデブ化した。一説では、アメリカ牛にはデブ化させるように改造されているという噂もある。

マクドナルドやケンタッキーのようなハンバーガー屋やフライドチキン屋が進出できていない分、北朝鮮人は健康的なのである。

一方、アメリカナイズした南トンスルランドは、もはやアメリカ領トンスルランドと化したようですらある。

みんな基本的にデブ、デブ、デブ。デブ。デブである。

大分前置きが長くなってしまったが、北朝鮮の「ワン・ジェサン芸術団」の演技と南トンスルランドの一番売り手の「江南スタイル」のレベルを比較してみよう。

そうすれば、どっちが精神的にも文化芸術的にも優れているか一発でわかるはずである。

いわば、痩せた本物の国とデブの偽物の国。それほどに差があるのである。

まずは、南トンスルランドの英雄「江南スタイル」。

(千原兄弟の兄弟じゃね〜〜のかいナ?)


次は、北朝鮮の「ワン・ジェサン芸術団」の演舞。
Wangjaesan Art Troupe Music and Dance Performance 2011


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どうも私は北朝鮮の芸術の方のファンになってしまったようですナ。

滅びろ、捏造国家トンスルランド!

ちなみに、北朝鮮の誰一人「コンス」はやっていない。

その昔、終戦直後に日本の学者が「太った豚になるよりは、痩せたソクラテスになれ」といったというが、我々日本人は「武士は食わねど高楊枝」の国だから、やっぱり、太ったミュージシャンの国よりは、痩せた本物タップダンサーの方を好むというわけである。

私も「痩せた本物タップダンサー」の北朝鮮の方がどうも好きなんですナア。





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  by kikidoblog | 2013-10-22 17:12 | 北朝鮮・高句麗

祝U17日本代表予選リーグ突破!:まるで無敵艦隊スペインのようなヤングジャパン!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは素晴らしい!

いまU17W杯が行われているらしい。が、そこで日本代表のヤングサムライ=若侍ジャパンが、なんと無敵艦隊スペインのような、「わくわくするようなサッカー」、ファンタジスティックなサッカー、セクシーサッカーで南米の強豪を次々に撃破中。以下のものである。
今度は南米2位撃破!2連勝のU-17日本代表が決勝T進出!

All Goals Japan vs Venezuela 2-1 Piala Dunia U-17 22 Oktober 2013 |




U-17W杯UAE2013グループリーグ第2戦で南米2位のベネズエラと対戦した日本は、前半7分にFW杉本太郎(帝京大可児高)のゴールで先制。同17分に追いつかれたものの、同44分と後半33分にFW渡辺凌磨(前橋育英高)が決めて3-1で勝った。2戦2勝の日本はグループDの2位以内を確定。24日のチュニジア戦を残してグループリーグ突破を決めた。

 前半はボール支配率69パーセント、シュート数11-1。追いつかれてもベネズエラを圧倒した日本が白星をもぎ取った。先制点は前半7分、日本は右中間の仲村が縦へスルーパス。スピードに乗ってこのボールに走り込んだ石田がグラウンダーのラストパスを入れると、ファーサイドの渡辺がワンタッチで折り返し、最後は中央の杉本が右足でゴールヘ流し込んだ。

 来季鹿島アントラーズ入りが内定している杉本のゴールで先制した日本は組織的な守りと正確なポジショニング、パスで完全にボールを支配すると、渡辺の強烈なミドルシュートなどで2点目を狙う。ただ、初戦を落として後のないベネズエラに1チャンスを活かされて追いつかれてしまった。17分、日本は左SB後方の広いスペースで1対1を仕掛けられると、ラストパスを逆サイドで折り返され、カラバーリョに押し込まれてしまう。

 それでもすぐに立て直してボールを細かく動かす日本はチャンスを連発。34分に渡辺のスルーパスから杉本が決定的な左足シュートを放つと、39分には中央でDFのマークを外した仲村が強烈な右足ミドルへ持ち込む。そして44分だ。右サイドで相手のマークを鮮やかにかわした仲村が相手DFのギャップを突くスルーパス。右サイドのスペースへ飛び出した鈴木の折り返しを渡辺がゴールヘ叩き込んで2-1とした。

 鈴木、渡辺の「前橋育英高ホットライン」で奪った勝ち越し点。後半も圧倒的にボールを支配する日本は鈴木の強烈なミドルシュートや仲村の好パスをコントロールした杉本の決定的なシュートなどでベネズエラゴールヘ襲いかかる。決定機をなかなか活かすことのできない日本に対し、ベネズエラも意表を突くシュートなどで反撃。だが、阿部の好守でピンチを防いだ日本は25分に石田に代えてDF坂井大将(大分U-18)、30分には齋藤に代えてFW永島悠史(京都U-18)を投入してギアを上げる。そして33分、左サイドで水谷からのパスを受けた渡辺が縦にえぐろうとしたところでDFに倒されてPKを獲得。これを渡辺が自ら右足で決めて3-1とした。
 
 40分に仲村に代えてMF会津雄生(柏U-18)を投入した日本は最後まで決定機をつくり続けて勝利。堂々の戦いぶりを見せた日本が「世界でファイナリストになる」という目標へまた一歩前進した。


世界でファイナリストになる」という目標

なんかいい響きだナア!

頑張れ、若様たち。頑張れ、若侍よ!

期待しているゾ〜〜〜!

日本代表も見習ってくれ! というより、遠藤や長谷部、早く引退しろ!

ちなみに、コンサドーレ札幌も天皇杯で、選手の8割を札幌ユースの選手に変えた途端に、相手の親父チームに圧勝!

どうなっているんだ!

やはりサッカーは若くないとできないスポーツを証明しているんですナ。水泳と同じだ。

今の代表には若さが足りんのだよ! 若さが!
年には勝てんナ。



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  by kikidoblog | 2013-10-22 10:00 | サッカー&スポーツ

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