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電通マスゴミの新戦略開始!?:毎日の北寄り、NHKの新ステマ戦法!「電通か?」

みなさん、こんにちは。

日本のマスゴミは在日韓国人の成田が支配している電通によって支配されていることはよく知られている。ここが日本のすべてに情報発信しているのである。

朝日は朝鮮朝日そのもの、つまり韓国朝日である。それゆえ、いまでは朝新聞というよりは新聞なのである。

一方、毎日は中共新聞。毎日中共ニュースであった。毎日毎日支那を礼賛し、南京大虐殺の捏造を支援してきたのである。戦前でもそうであった。朝日と毎日が日中韓を扇動し、戦争に導いたのである。読売や産経もまたそうだろうと見られていた。

それゆえ、こういった「日本のマスゴミは基本的に韓流であって、北朝鮮は敵であった」。だから、北朝鮮の悪いニュースばかり報道するが、良いニュースはまったく報道しない。こういうような傾向があった。

ところが、比較的最近、産経が「従軍慰安婦問題」の捏造に口をはさんだ。河野談話の嘘を暴いたのである。

(あ)北朝鮮の金正恩がスパワールドを作る。

今回、私が知る限り初めて毎日に北朝鮮に好意的なニュースが出たようである。以下のものである。
北朝鮮:遊技場施設公開 正恩氏、求心力向上狙う
毎日新聞 2013年11月18日 20時59分(最終更新 11月18日 21時22分)
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 北朝鮮が平壌に建設した総合遊技施設「紋繍(ムンス)水遊び場」を毎日新聞など一部日本メディアに初めて公開した。「青少年を引き付け不良化を防ぎたい」という金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の肝煎りで造られた北朝鮮最大の遊技施設で、若い最高指導者の求心力向上につながるのか注目される。平壌で黒田阿紗子

 水遊び場は10月に完成。敷地面積約11ヘクタールで、屋内外に計10以上のプールと巨大な滑り台がある。バスケットコートやロッククライミング、ビリヤード場もある。施設案内員の崔香(チェ・ヒャン)さん(23)によると開業から2カ月は試験営業。「会社別に優秀な人を選んで無料招待している」という。入場料は外国人が10ユーロ(約1350円)。「(北朝鮮)人民はこれから決める」という。

 プールには、人工的な波で砂浜を再現する装置など、日本で見ない仕掛けも。崔さんは「楽し過ぎて時間を忘れてはいけないと、元帥様(金第1書記)が時計を付けるよう指示した」と紹介した。

 美容室の美容クリームなどは北朝鮮製だが、ドライヤーなどの電化製品は中国製とみられるメーカー名が記されていた。責任者は「備品はすべて元帥様が自ら選んでくださった」と語った。

 別の取材で会った新聞配達員の女性(43)も「紋繍水遊び場に家族で遊びに行きたい」と話すなど、平壌市民の関心は高い。

 ◇経済難での建設、批判も

 紋繍水遊び場は、故金正日(キム・ジョンイル)総書記の遺訓を受けて金第1書記が「立派な文化・情緒生活基地を青少年に与えるべきだ」(2011年12月28日発言録)と建設を指示した。

 金第1書記は、施設案を国内の全設計・創作機関から懸賞募集▽朝鮮人民軍の精鋭が建設−−などを要請。「我々式を追求しながらも、世界の流れと他国の良いところをすべて受け入れよ」と促した。朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は「タイル1枚に至るまで、元帥様(金第1書記)の労苦が宿っている」と報じた。

 金第1書記はこのほか、乗馬クラブやスキー場などの建設に力を入れている。だが、一部には経済難の中での娯楽施設建設を疑問視する声もある。中国遼寧省社会科学院朝鮮韓国研究センターの呂超主任は「住民の大部分は生活水準が低く、衣食も不足している。娯楽施設を次々に設置するのはぜいたくだという批判が外部から上がっている」と指摘する。【北京・西岡省二

はたしてこれは何を意味しているのだろうか?

つまり、これが意味するのは、朝日は「金正恩がワン・ジェサン芸術団の不遜分子を殺害した」というような捏造記事ばかりを世界中に配信している。にもかかわらず、朝日の仲間と見られていた毎日が「金正恩のいい人振り」を配信したのである。

そこにはそれなりの理由があるのだろうナア。ということになる。


(い)日本大好き外国人女性にチャンス到来!?

もう一つはNHKが朝ドラで外人女性を登用するというニュースである。これ。
NHK朝ドラ、初の外国人ヒロイン誕生す…来秋

 NHK大阪放送局は18日、2014年9月末から放送する連続テレビ小説で、初めて外国人女性がヒロインになると発表した。

 タイトルは「マッサン」。ニッカウヰスキー創業者竹鶴政孝(1894~1979年)の妻となった、スコットランド出身のリタさん(1896~1961年)をモデルに、夢を追う日本男児と妻との人情喜劇として描く。タイトルは、リタさんが夫を呼んだ愛称から取った。

 ヒロインを演じる女優は、日本語が話せる外国人や、国際結婚で生まれた女性らを対象にオーディションで選ぶ。脚本は映画「フラガール」「パッチギ!」などの羽原大介さん(48)で、「外国人ヒロインは誰もやったことのない挑戦。夢を持って生きるのは素晴らしいと伝わるドラマにしたい」と語った。
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(この2人さんは日本人?)

(2013年11月18日19時58分 読売新聞)

いまや電通コングロマリットの配下となった韓HKまたは犬HKこと、NHKは、伝統の朝ドラの女性役をついに西洋人外人か西洋人ハーフの若い女性を登用するというのである。

これまたどうしてか?

疑問の出るところである。

ちまたではすでに大阪の吉本興業にはかなりの数の外人(主に米人)のコメディアンやタレントがたむろしているようである。偽ユダヤ人モサドのデーブ・スペクターの会社にも結構そんな外人タレントがいるらしい。

こういう不労外人の鬱憤バラシのために韓HK大阪が協力するということなのだろうか?
謎である。

あるいは、これから起こそうとする、怒涛の外人労働者に対する心理的防波堤を破壊するための、一種の「心理的大津波」を起こそうというのだろうか? 

まあ、TPPに対する先例工作ということでしょうナア。

いずれにせよ、これが吉と出るか凶と出るかはお楽しみということである。

それにしても、どうして
ニッカウヰスキー
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なんだろうか?

なるほど、ニッカウィスキーはアサヒビールの子会社になっていた。アサヒホールディングスのグループなんですナ。

まあ、そんなわけで、最近ひどくなる一方のNHKの「ステルスマーケッティング(ステマ)戦法」の新たなる手法ということのようですナ。

NHKは受信料をとるな!もう必要ないだろ!
どっちみち、大半は電通行きなんだからナア。

とまあ、そういう案配のようですナ。


いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
ところで、拙著ニコラ・テスラのアマゾン販売が復活したもよう。オンになった。
「ニコラ・テスラの風が吹いている」?:いよいよ「謎の科学者」の本が明日から発売!
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希少価値のためか、発売日数2日より待機日数の1、2週間の方が長くなったらしい。



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  by kikidoblog | 2013-11-19 11:17 | 電通コンスピラシー

ジョーク:なぜか頑張るザック日本?大迫余計なことするナ!

みなさん、こんにちは。

今回はサッカーのジョークのようなものである。大半の人とは異なる観点だろうからスルーしてくださいよ。


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先日のサッカー日本代表対オランダ代表戦。日本代表は2−2でオランダに引き分けた。柿谷が入れていれば、おそらく3−2で勝利で来ただろう。おそらく大半の人はそういうふうに見たに違いない。これである。
[HD] 日本 - オランダ 2-2 | 日本 vs オランダ I 国際親善試合 |

しかしながら、私はまったく異なるように見えた。

この試合で惨敗すれば、ザックジャパンは解散総選挙である。だから、本田や長谷部や遠藤にとっては最後のチャンスであった。尻に火がついていたのである。

だから、やたらと頑張った。

そこへ大迫が選ばれた。

ザッケロー二が天皇杯予選の一番大事な時に、鹿島のエース大迫を招集してしまったもんだから、鹿島は広島相手に天皇杯敗退してしまったのである。
鹿島アントラーズ×サンフレッチェ広島 (2013.11.16)

要するに、ザッケロー二は自分の進退問題のために、鹿島を生け贄にしたわけですナ。

いくら何でも天皇杯たけなわの時期に国内組の招集はない。ばかかザッケロー二!

さて、問題のオランダ戦では、大迫にとって自分が招集されたことによって鹿島が天皇杯敗戦してしまったわけだから、アジアチャンピオンズカップ出場のチャンスは消えたわけである。だから、もし先発に起用されたら頑張る他はない。そうやって海外にアピールする他は無くなったわけである。

結果は、大差で負けたはずの試合が大迫の大活躍で同点に追いついてしまったのである。

これでもしザックジャパンが存続するとしたら、もはやブラジルは悪夢に変わるだろう。

三浦カズの出場のチャンスは消え、予選リーグ三連敗で敗退。そういう未来のタイムラインが見えるというわけである。

私としては、前からメモして来たように、自分のホテル経営のためにやっているようなザッケロー二には則退陣してもらい、吉田と内田の今野の最終ラインは解散して欲しいのである。この吉田と内田の厄病神ペアがいる限り失点は防げない。

いずれにせよ、ファンペルシーもいない、シュナイデルもいない、カイトもいない、クラーシもいない。
日本と対戦のオランダ代表、スナイデルやカイトに続き、ファン・ペルシー、ヨルディ・クラーシが離脱
そんな若手主体のオランダチームにほぼ負けし合いをたまたま追いついた程度で浮かれているようでは未来は暗いのである。

まだザッケロー二が退陣する可能性はもう一つある。ベルギー戦である。ザックジャパンには惨敗してもらって、素早く解散総選挙して欲しいものですナ。

いっちゃ悪いがこのチームではブラジルは無理だからだ。




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  by kikidoblog | 2013-11-18 18:18 | サッカー&スポーツ

最新のUMA映像:未確認ヒューマノイドの姿はこんなやつか?

【閲覧注意】 以下には気持ち悪い写真が含まれます。良い子のみなさんや心の弱い方は見ないでね。あっち向いてホイしてくださいヨ。


みなさん、こんにちは。

先日ここにもメモしたUMA(未確認)の映像、ハイブリッド・ヒューマノイドの話は興味深い。特に、高速道路を飛び跳ねて横断した人型生物の正体はどんなものだろうかということが非常に気になるところである。そこで、もう一度メモしておこう。これである。
最新のUMA映像:未確認ヒューマノイドから空飛ぶチャールズ!?

(あ)動物のように飛び跳ねて渡る動物。しかしクローズアップすると、人間のように見える生物。
Strange humanoid creature caught on video crossing highway


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(い)光る目のUMA。
REAL HYBRID ALIEN CREATURE ON CAUGHT FILM

最初のものの「奇妙な人型生物(ストレンジ・ヒューマノイド)」のものはこんな姿であった。
1.
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しかしながら、この映像は犬のように飛び跳ねる動きはわかるが、頭の部分がどんなものかということについてはわからない。

そこで、頭の部分がどういうものか?ということを何とかして突きとめたい。

二番目の「光る目のUMA」は、どうやら同じ生物であるらしいことがわかる。以下のものである。
2.
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これでは映像が小さすぎて、あまりよく分からない。

これをクローズアップしたものがこれ。
3.
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最初のものでは映像が小さすぎてよく分からなかったが、これによれば、キャンプファイヤーをしている若者たちを最初にじっと観察してからそっと場を横切ったことが分かるのである。

YouTube映像の中頃にあるものは、同じ地域にある洞穴のものである。以下のものである。
4.
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または野外にいた時のこれ。
5.
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またはこれ。
6.
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(これは、ひょっとしたら、下の7とは異なるものかもしれない。かなり西洋人型の頭蓋骨である。痩せこけた西洋人という頭蓋骨をしているからである。)


というわけで、最初のイギリスで見つかった、犬のように飛び跳ねる人型生命体は、こんな感じの頭をもっているらしい。
7.
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いずれにせよ、人型の体型と頭蓋骨を持ち、目が暗闇で光り(光を非常によく反射する)、腕や脚は非常に細い。それでいて、犬猫のような敏捷性を持つ。こんな感じの人型生命体のようである。

だれか捕獲せよ!生け捕りせよ。といっても、かなり危険な感じはするがナ。

ちなみに、最初のYouTubeのものは、英国のハイウェー。二番目のものは、アメリカのモーガンシティー近郊のバーウィック(Berwick near Morgan City)という場所のものらしい。以下の場所である。
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したがって、場所的には非常に離れている。

世界中に生息地を徐々に拡大中なのかもしれませんナ。

今後の情報に注目しておこう。



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  by kikidoblog | 2013-11-15 13:39 | UMA

ここ阿南には「ニコラ・テスラの風は吹いていなかった」!?



みなさん、こんにちは。

いやはや、まいった。残念無念。ニコラ・テスラの風は阿南にまで吹いては来なかったようである。

先日、
「ニコラ・テスラの風が吹いている」?:いよいよ「謎の科学者」の本が明日から発売!
ということで、一応昨日ここ徳島阿南の大きな本屋(平惣と宮脇書店の2つしかない)を見てみたが、「新刊本は翌日到着予定。だから明日からだ」ということであった。

そこで、雨が降っている中を用事の道すがら、再び同じ大きな本屋を訪れたのである。そして、「新刊書はどこにありますか?」と聞いてみると、「こちらのコーナーです」と教えてくれた。

そこで、見てみると、拙著の「せ」の字もない。「ありゃ〜〜」ということで、「昨日発売の新刊書は今日店頭に並ぶって、昨日聞いたんだけど」というと、「なんていう書名の本ですか?」と聞く。「いや〜〜、ニコラ・テスラの本なんだけど。ヒカルランドの」というと、「まだ入っていないですね」と女子店員が答えた。

そこで、「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみっていう本なんだけど、まだ来てないのかな?」と私が聞くと、「ありました〜〜、一冊!!!」。そして、「お買い上げですか?」って聞く。「いや〜〜、ちょっと確かめに来ただけだよ。著者は俺だから」というと、「うそ〜〜?」というような顔で「へ〜〜」と叫ぶ。「うそじゃないよ」という顔をして「本当だよ」と言って、平惣書店を出た。

そして、次は宮脇書店を見ていくと、同じことの繰り返し。もっと悪いことに女子店員が「ご注文ですか?」、「必要ならお取り寄せしますけれど」と私に聞く。「いや〜〜、著者は俺なんだよ」と答えると、びっくしりして情けなさそうな、気の毒そうな顔をして「すみません」という。徳島県最大の本屋の宮脇書店阿南支店には「冊」であった。

そして、たったいましがた帰ってきたというわけですナ。
外は雨。これはテスラの涙雨か?

いやはや、なんともお粗末な話。

先週末に阿南高専の学園祭があったから、元教え子たちに拙著を見せて、「順調に行けば、来週ぐらいには店頭にならぶはずなんだが」と教えてきたばかりだった。だから、私も何冊かは阿南の本屋にも並ぶのかと思っていたのである。

ところが、こんな案配であったというわけですナ。


さて、実は拙著に関してアマゾンで謎の動きがあった。店頭販売される前日にすでに「中古本」が出ていたのである。それも2倍の値段でだ。しかも2件あった。

どうしてか?

と私も不思議に思っていたのだが、今回この状況を知って、なんとなくその答えがわかってきた。だいたいこんなことだろう。

たとえば、徳島の阿南というように地方の市町村がある。こういう場所にも一応は県内の大手書店の支店がある。ところが、こういう地方の老舗の本屋さんは、あまりリサーチするわけでもなく、得意でもない。

今度の本が売れ筋なのか?
いまどの本が話題をさらっている本か?
販売前の書籍ランキングはどうか?

というようなデータ分析などお構いなしである。

店員はせっせと与えられた日常業務をこなすだけ。新刊書の入れ替え作業、レジ、本の整理整頓、そんなことをするだけである。

ところが、大都市部に住んでいる人にはインターネットと大書店と時間がある。だから、大書店に出向いて早めに買うことができる。こうなると、ネット上では非常に話題になっている本を10冊ほどすぐに買うことができる。まるで株屋の時間差攻撃のようなものである。

一方、地方には早くても1日遅れで店頭にならぶ。場合によっては(というより、ほとんどは)店頭には並ばない。徳島の中央の県庁所在地の徳島市内の大書店なら、多少は並ぶのかもしれないが、そういう場所から離れた、県で2、3、4位規模の市町村には並ばない。

しかしながら、そういう都市にも少なからずインターネットで本を見るものはいる。おそらく、こういう人は、多少高くても早く欲しいと思うのかもしれない。中にはそういう人もいるだろう。すると、大都市で10冊ほど手に入れて、それを2倍の値段で売れば、1万円ほど利益が出る。

とまあ、ひょっとしたら、こんなことをしている連中が存在するということだろう、ということになる。

それにしても、平惣や宮脇書店など徳島県の本屋さんは、リサーチが甘いのではなかろうか?その著者がどこにいるか? どこで書いたのか? これを見れば、だいたい何冊くらい売れそうか?ということが即座に分かるはずなんだが。そういうことには無頓着である。

著者の俺が平惣の1冊を買ってしまえば、それで消えてしまう。私が他の人に買ってやることもできないというわけですナ。私の知人や元生徒さんたちも私の奥さんの友達もみんな買ってくれるって言っていたんだけどな〜〜。

いやはや、こんな販売の仕方をしているようでは、地方書店が沈没するのは当たり前なのかもしれませんナ? 結局、アマゾンの一人勝ちになるわけですナ。


とまあ、こんなわけで、ここ阿南には「テスラの風は届かなかった」、「ニコラ・テスラの風は吹いていなかった」というわけである。

世も末ですナ。



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  by kikidoblog | 2013-11-15 11:22 | テスラ&ドラード

ゼロ戦の堀越二郎が「空の天才」なら、OU-32号の堀内浩太郎は「海の天才」だな!?

New boat from Kotaro Horiuchi
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みなさん、こんにちは。

YouTube時代になってさまざまな昔の映像がだれでもただで見られるようになった。おそらく、新世代のテレビ(たとえば、アップルの考えているはずの新世代テレビ)は、こういったYouTube映像などインターネット世界に無数にちりばめられた良質映像を自動的にソーティングし、「良貨は悪貨を駆逐できるかどうか」にかかっているといえるだろう。今現在は、この逆で「悪貨は良貨を駆逐する」の時代だからである。さもなくば、ひっちゃかめっちゃかの糞味噌の世界、入り口と出口を間違えたり、口と肛門を間違えたり、過去と未来を間違えたり、まるで韓国人のような世界になってしまうことだろう。

さて、前置きが長くなってしまったが、

堀内浩太郎
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 堀内さんは東京五輪ボート競技の日本コーチでもあり、いまでもシングルスカルのマスターズで活躍する現役選手です。ことし9月にあるカナダ世界選手権にも出場されるそうで、いつもは鎌倉材木座でトレーニングしているそうです。堀内さんのような方とお話しできるだけでも価値があるなぁ、と思えたボートショーでした。
ボートショーに行きましたより

という人をご存知だろうか?

これぞ正真正銘の天才、天才ボートデザイナーやスポーツ機械デザイナーである。かつての東大航空流体工学科出身のエンジニアである。

堀越二郎が「空の天才」というなら、堀内浩太郎は「海の天才」というべき人物なのである。
83歳つかんだ世界一(鎌倉 堀内浩太郎さん)
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つい最近、この堀内浩太郎さんが若き日のヤマハ発動機の現役だった頃の「勇姿」をYouTubeに乗せたアメリカ人がいたらしい。これがネット界で超絶の話題をさらっているというものを見つけたので、それをここにもメモしておこう。以下のものである。
海外「日本だと思った」日本人による海を飛ぶボートに外国人驚愕

 その動画で登場するボートをデザインしたのは元ヤマハ発動機マリン事業本部長であり、スポーツマンとしても輝かしい経歴を残す堀内浩太郎さん。

 YOUTUBEユーザー「Ray Vellinga」さんにより公開された当時のコンセプトムービーからの情報では船体の重量は約358kg、水面から45cmほど浮き上がり時速64kmほどのスピードを出せるとのことで、動画では海を縦横無尽に走るシーンがメインに映されています。

 残念ながら発売はされなかったそうですが、動画の懐かしい雰囲気もあってどこかレトロフューチャーのようなワクワクが視聴者の心をつかんだようで、海外のネットユーザーたちからは
・なにこれ凄い!
・これカッコイイな!一つ欲しいわ
・ジェームズ・ボンドが乗ってそうw
・リアルライフ 007
・BGMがきになる・・・
・UFOは日本から来てたんだ
・日本だと思った
・これは面白い発明だなぁ。買うとしたらどのくらいになるんだろう。
・フェイクの映像にみえてしまう
・スピード調節とか安定性とかどうなんだろう
・ナイスミュージック

等々の声が多く寄せられていました。ちなみに水中翼船の一種であるジェットフォイルが飛ぶ原理についてはコチラに詳しく乗っています

というわけで映像は以下です。

堀内浩太郎の「OU-32」号

HYDROFOIL -- The Amazing Boats of Kotaro Horiuchi. Video posted by Ray Vellinga


実は、前のバンクーバーのずっと前に、私が日本のボブスレーの監督をしていた石井和男さんから、

どうすれば日本のボブスレーを強くできるだろうか?

と手紙で聞かれた時、私が「科学的にやらなければだめだ。将来的にメイド・イン・ジャパンのボブスレーを作れるようにならないと無理だ」と答えたのだった。が、その時に「ボブスレー工学研究会」が立ち上がった(今も存続しているかどうかは知らないが)のである。

その代表者選びをしている時に何人かの元東京大学航空流体力学の専門家の名前が持ち上がった。その中の1人がこの堀内浩太郎さんであった。結局、札幌冬期五輪の時に「スキージャンプ工学研究会」を作って、かの「日の丸飛行隊」で金銀銅をとった東大の研究室出身の東博士に代表者になってもらったのである。その研究会のまとめ役は石井孝雄博士だった。

ついでにメモしておけば、日本の自動車が海外の自動車と較べて、まったくオイル漏れをしないのは、この石井孝雄博士が発明した「オイルシール」のおかげなのである。世界の大半をこの石井博士の生み出した製品が占めているのである。

私は、柘植俊一博士の
反秀才論
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を読み解いた時にその本の中で、この石井孝雄さんを知ったというわけである。

そして、この石井孝雄さんから今度は堀内浩太郎さんという人を教えてもらったのである。

実は、東京大学でもっとも天才が集まった場所は、何を隠そう、この東大航空流体力学科だったのである。旧帝国大学時代では、そこの出身者たちが、ゼロ戦、戦艦大和、武蔵、紫電改、などなど、日本の無数の当時のハイテクを生み出したのだった。

戦後、東大の航空流体力学は進駐軍によって分解解体されたのだが、それでもその遺産は残っていた。そういう人たちが、上記の人たちだったというわけである。

現実の地球上の道具を扱うにあたって、「流体力学」は必須なのである。がしかし、今では、物理学科でもまともに流体力学を教えるところは少なくなったのである。

さて、その堀内浩太郎さんがそれまでの自分の発明のごく一部を本にまとめたものがあった。私もボブスレーに関係したその当時に買ったのである。それが以下の本である。
あるボートデザイナーの軌跡
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あるボートデザイナーの軌跡 2
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この二冊目の本のタイトル画像になっているものが、上のYouTubeのものである。

私は写真しかないものだと思っていたので、現物の映像がみれて実にありがたい。
というのも、いま我々に必須な技術はこういうものだからである。

2011年3月11日に何が起こったか? 
そう、東日本大地震と大津波である。海は瓦礫の山と化した。

つい最近、フィリピンで何が起こったか?
そう、巨大ハリケーンである。やはり海は瓦礫の山となった。

そういう場所では、大型の船は何の役にもたたない。むしろ、ヤマハの堀内浩太郎さんの発明した「OU-32」とか、ほかさまざまな発明のボートを救命ボートにした方がいいのである。
あるいは、小型潜水艦とか、一時的に水没しても避難できるような船。こういうものが必須なのである。

私もかつてアメリカのユタにいた頃、真冬のブリザードの寒さ(氷点下15度)の中、車がエンストしてまったく動けなくなったことがあった。極寒の地で自動車が止まれば、則それは死を意味する。

そんな時、AAAのランドクルーザーが勇猛に駆けつけてくれ、エンストを助けてくれた時には、本当に「天の助け」と思ったものである。まさに「古き良きアメリカ人」のイメージさながらであった。
「You are welcome!」精神である。

堀内浩太郎さんのボートの数々を救命ボートにして、逃げるときには、水中翼船になって一気につっぱしる。津波よりも早く、あっという間に脱出する。そんな可能性を示しているのである。もちろん、マリンスポーツにも使えるすぐれもの。

堀内浩太郎博士のご存命のうちのいまこそ、こういった海の技術を開発する若者たちが出てきて欲しいものですナ。



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  by kikidoblog | 2013-11-14 09:53 | 人物

妄想一発:「俺の信者にはなるなヨ!」、むしろテスラの信者になれ!

みなさん、こんにちは。

以下は私個人の「妄想」のようなものである。だから、良い子の皆さんや普通の人はスルーしてくださいヨ。


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(あ)大学にイエス・キリストが出現
かつて私がユタ大学の大学院生だった頃、キャンパス内に「イエス・キリスト」
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が現れたことがあった。聖書にあるイエス・キリストそのままの衣装と長髪と髭、その御姿のまま壇上に立って、道行く我々学生たちに流暢な英語で説教を垂れたのである。

ユタ大学の学部生の7〜8割がモルモン教徒である。モルモン教徒の総本山の一つ(もう一つはBYU)で、キリスト教の説教をし始めたのである。さすがに道行く学生たちの失笑を買い、いつしか大学の守衛がやって来て、その「イエス」を捕獲して、どこかに連れ去った。

実は、西洋の白人種には、時として似たような精神状態に陥るものが結構いるのである。「自分はイエスの再来だ」とか、「俺様はキリストの生まれ変わりだ」とか、突如として言い出し始めるのである。

これは、ある種の「白人至上主義」の発露のようなものではないかと私は見ている。常に「人に教えを垂れる立場につこう」とするからである。だれかの弟子入りをするというよりは、教える方に就きたがる。

比率からすれば、東洋人や日本人にはあまりこの種の輩は出てこない。おそらく、一般のキリストのイメージの白人のイエスさまのイメージとは東洋人の有色人種のイメージがかけ離れているからだろう。

(い)題材はイエスでなくても何でもいい。
イエス様の場合は、題材をキリスト教にとったわけである。がしかし、別に題材は何でもいいのである。

「ノストラダムスの大予言」でも、「イルカ」でも、「捕鯨」でも、「アセンション」でも、「スピリチュアル」でも、「2012年人類滅亡」でも、「宇宙人」でも、「エイリアン」でも、「UFO」でも、「スカラー波」でも、何でもいいのである。

要は「普通の人」があまり知らないことであれば、何でも結構。もちろん、「株儲け」でも、「金儲け」でも、「金儲け反対」でも、「反日」でも、なんでもいい。「神様」になれそうなものであれば、何でも結構なのである。

常に自分は人々の上に立てる、のである。

(う)やっていることはほぼおなじ。
「捕鯨禁止」を題材にして白人至上主義をやっているのが、シー・シェパードである。自分たちは全世界で一番その問題のエキスパートで理解者だから、他の国々の人間は自分たちより劣る人種だと見るというわけである。テキサス親父が、シー・シェパードをKKKと同じ、白人至上主義者の人種差別主義者だというのもうなづけるのである。

同様に、かつては、「ノストラダムスの大予言」、つまり、「地球人類は1999年の夏に恐怖の大王によって滅び去るという予言」で恐怖のどん底に突き落とされた。気の弱い人は「なんまいだぶ、なんまいだぶ」とお経を詠んだり、新興宗教に入って、「みんなといっしょに死ぬんだから」と安心したわけですナ。

この場合には、オウム真理教やらパナウェーブの教祖が出てきて、大活躍したわけである。麻原彰晃でも、千乃裕子でも、大川隆法でも、池田大作でも、文鮮明でも、黄金の金玉でも、銀の銀玉でも、世見の照子でも、ひとりぶつぶつでも、だれでもいいのである。

要するに、ある意味で「信者」を獲得できれば、何でもいいのだ。

とまあ、そういうことである。

(え)有名ブログも同じこと。
仮にブログの場合。

かつて、といっても、2012年までの話だが、いわゆるこの筋では「2012年問題」というものがあった。つまり、「マヤ予言」である。あるいは「ホピの予言」である。「2012年の12月24日に地球人類は滅ぶ」という、新手の「ノストラダムスの予言」であった。

この時、何によって滅ぶのか? 地震か、洪水か、隕石か、気候変動か、あるいは、地軸の変化、さてまた、太陽活動の異常、あるいは、太陽系が銀河の中の危険地帯を通過する、いろいろな原因が考えられた。

そして、大半の人類は滅ぶが、残された人は「アセンションする」というような話だった。

この「滅びと復活」、「滅亡とアセンション」のストーリーにおいても、やはりある種の「教祖」が誕生した。

これまた何でもいいのである。「株価大暴落とNESARA」、「国家崩壊と世界政府樹立」でも、何でもいい。

とにかく、何かを題材にして、かなりの数の有名ブログが誕生したのである。

私が知るものでは、
「黄金の金玉マン」(元ゴールドマン・サックスの出身の触れ込みだった)
「さてはてメモ帳」(メーソン暴露などを主題)
「ひとりごとぶつぶつ」(スピリチュアル、アセンション)
「幸福への近道」(「世見」を題材)
「ヤスの備忘録」(経済問題中心)
「カレイドスコープ」(時事問題等)
などなど。

2012年に近づけば近づくほど、こういうものは人気が上がったようである。
そして、ここの私のブログもそういうものの仲間のようにみなされたのだろう。

ところが、まず人気の上がったブログからどんどん「有料化」や「メルマガ化」していったようである。最近では、「黄金のキンタマン」まで有料化した。あるいは、「本を出版した」。

私の場合は、このブログを作り出すずっと前、その前の旧ブログのずっと前の、旧掲示板の時代(2002年ごろ)から、すでに本を作っていたから、別にあえて本を作ることが目的ではないが、大半の人気サイトは、まず「本」を作って、そして、「有料化」していった。

そういう理由が、「信者の獲得」なのである。つまり、ある程度の固定客(=信者)が出てきたから、そういう人からちょっとお金をとっておかないと、「損だ」という発想に陥ったということである。確かにブログの維持やネット代などの実費の経費などもある。だから、せっかく人気がでたんだから、有料にして、「ただ見はダメよ」とやったわけですナ。

(お)信者は何人いれば生活できるだろうか?
そこで、仮にブログであろうが、ブログ説教であろうが、「アセンションスピーチ」であろうが、「チャネリング情報」であろうが、何でもいいが、

いったい何人の信者(=熱烈なファンのこと)が付けば、それをビジネスにできるか?

つまり、世見でもいいし、アセンション話でも、スピリチュアルでも、チャネリングでも何でもいいが、

何人が金を払ってくれたら、それでマスターや教祖が生活できるようになるか?

ということである。

どの本だったかど忘れてしまったのだが、その数とは「1000人」だという話があった。つまり、教祖が生活できるようになるための最低限の信者の数は1000人だというのである。

言われてみれば、確かにそうである。1000人も熱烈な信者がいれば、普通のサラリーマン並みの生活は保証されるのである。
(注:ここでいう1000人というのは、貧乏信者の場合。信者が普通であれば、100人。信者が比較的リッチなら10人。信者が非常にお金持ちなら1人でも結構。信者の金持ち度と信者の数は反比例する。そういう意味。)

たとえば、月々、300円のメルマガ代を取れば、1000人がこれを払ってくれるのであれば、300×1000=30万円である。したがって、月給30万円程度は手に入る。年360万円である。

すると、韓国朝鮮系の血筋のブロガーほど「儲かるのにやらないのはバカだ」という発想にしたがって、「有料化」するというわけですナ。

どこぞのバカの御託宣でも信者になれば、月300円くらい安いと思うからである。

ならば、信者が10000人となれば、300円×10000=300万円/月となる。年3600万円のかなりの高額所得者になるわけである。

さらに信者数が10万人ともなれば、300円×100000=3000万円/月。年3億6千万円もの金額になる。

さらに信者数が100万人ともなれば(これが中田英寿のレベル)、300円×1000000=3億円/月。年36億円になる。

さらに信者が1000万人ともなれば(創価学会クラス)、300円×10000000=30億円/月。年360億円ともなるのである。

メルマガ代金がたったの月300円でもこれだけの金額になる。まあ、そういうわけですナ。

そうなれば、「考えるな、感じるんだ、金など価値がない」とうそぶいていた人間でも、「Tシャツ2000円」とか言い出すわけだナア。

(き)私は信者を必要としない。私の信者にはなるなヨ!
まあ、そういうわけで、いくら私が本を書いたところで、私は信者を要しない。むしろ、テスラの仕事やその他の人たちの研究の信者になって、自分の頭で研究し、挑戦してもらいたい。だから、書いたのであって、決して私個人の信者獲得のために書いたのではない。

そこをどうか誤解せずにお願いしたい。

まあ、そういうことですナ。

事実、私は阿部寛のようなハンサムガイでもなければ、クリスチャン・ロナウドのようなサッカーガイでもなければ、ヒッグスのような大ヒットを飛ばした物理学者でもなければ、ニコラ・テスラやエリック・ドラードのような天才実験科学者でもない。

単なる、ニート親父の主夫にすぎないのサ。

俺の信者にだけはなってくれるな。


それにしても、小銭稼ぎが多すぎるよナア。

いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog | 2013-11-13 19:18 | アイデア・雑多

「ニコラ・テスラの風が吹いている」?:いよいよ「謎の科学者」の本が明日から発売!

いきものがかり / 風が吹いている


みなさん、こんにちは。

先日
拙著「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ」:やっと完成
でメモしておいた、拙著が明日11月14日から店頭販売される見込み。
おそらく、徳島阿南には来週辺りからだろうか?

さて、そこで一応、もう一度目次だけ掲載しておこう。以下のものである。

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書名:「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ 上」
出版社:ヒカルランド 


目次

まえがき──エーテルを否定したアインシュタインの呪縛を乗り越えよう!


第1部
テスラとフリーエネルギー:
封印された超テクノロジー

第1章 世紀の天才ニコラ・テスラ──その先見性が、ますます見なおされている!

1 忘れ去られていた天才科学者テスラ
2 テスラがやったこと──交流発電機、無線、テスラ・コイル
3モルガンに踊らされたテスラの悲劇
4 テスラの本当の悲劇とは?──電波技術を管理・秘匿したRCA 
5 謎めいた科学者テスラは、オカルトのレッテルを貼られたまま

第2章 テスラが本当に伝えたかったこと──エーテルの実在、電磁波の縦波……

1 科学とオカルトの間にある溝
2 テスラ波とエーテル──時代を先取りしていた思想
3 共鳴と共振──どんなものにも固有振動数がある
4 導波管とトンネル現象──共鳴現象の不思議な世界
5 負性抵抗と増幅現象──なぜか注目されないしくみ
6 エンジニアがよく感電死する謎──異常瞬時高電圧
7 異常瞬時高電圧の秘密──過渡現象からテスラ・コイルやアーク放電の研究へ

第2部
テスラのライバルたち:
エジソン、スタインメッツ、アインシュタイン

第3章 発明王にして起業家──宿命のライバル、エジソン

1 宿命のライバル──交流発電(テスラ)か直流発電(エジソン)か
2 一時期はテスラを支援していた金融王J・P・モルガン
3 ゼネラル・エレクトリック(エジソン)vsウェスティングハウス(テスラ)
4 交流と直流──交流は電気の振動である

第4章 テスラをすべて理解していた天才──スケネクタディーの魔術師、スタインメッツ

1 地球を電気文明に変えた大天才、スタインメッツの登場
2 刻苦勉励のスタインメッツ伝
3 ハミルトンの四元数──謎めいた未知の代数
4 孤高の数学者──変人ヘビサイド
5 もう一人の天才、数学者マクファーレン
6 未知の数学、バーサー概念
7 忘れられた19世紀の数学で誘電気と磁気の謎がとける!
8 スタインメッツは、テスラの実験・理論をすべて解明していた!
9 スタインメッツが伝えようとしたこと──誘電気と磁場についてより広い解釈

第5章 エーテルを葬り去った男──アインシュタイン

1 テスラの同時代人アインシュタインの理論は原子爆弾利用へと
2 テスラとアインシュタインを分かつエーテル──光や電波を伝える媒質
3 マイケルソンとモーリーの実験は世紀の誤謬だった!
4 ミラー博士の実験によって、エーテル存在が証明された!
5 ミラー博士を葬ってエーテルを否定したシャンクランドは、核開発グループの手先!?
6 エーテルのあるなしは重大だ──アインシュタインの主張はご破算!?
7 本当はエーテルの存在を認めていた! アインシュタインの危惧と矛盾
8 エーテル概念の入れ替わりとともに、テスラの存在も忘れられた……
9 新しい物理学、量子力学の登場
10 アインシュタインの夢──統一は今も先延ばしに

第3部
テスラの後継者たち:忘れられた19世紀の
科学者たちの業績を見なおす

第6章 すべてを電気回路にした男、ガブリエル・クロン

1 働きながら学んだ風変わりな秀才──テスラ、スタインメッツに連なる重要人物
2 世界放浪して数学をものにする
3 クロン博士のユニークな研究──方程式を離散化し、等価回路を構築する
4 すべては真空につながっている!
5 電気回路ネットワーク理論の完成
6 クロンの「オープン回路」と「負性抵抗」

第7章 スカラー波の達人、トム・ベアデン

1 ベアデンとスカラー波──オカルト扱いされてしまった悲劇
2 スカラー波で放射性廃棄物を無害化できる!
3 自然界に存在する波はすべてスカラー波である
4 電波に縦波があるか?──磁力線はエーテルの渦が生み出すのか
5 テスラ波とはスカラー波か?
6 無線送電システムとして適しているテスラ波
7 テスラ波とヘルツ波の現代的説明

第8章 テスラの理論をすべて解明、再現した男、エリック・ドラード

1 インターネット上に突如出現した謎の研究者ドラード
2 負性抵抗を考慮したフリーエネルギー原理の解明は、ここからはじまる!
3 エネルギーの注入と消費、過渡現象などすべて計算できるドラードのバーサー理論
4 ベクトル概念の難しさ──作用・反作用の法則
5 電磁気にも作用・反作用の法則がある!──DNAの二重螺旋のような電磁場
6 フリーエネルギーを用いたドラードの電気自動車は、1980年代に実験済み!

第9章 究極のフリーエネルギーは生命体のシステムにあり!

1 忘れられたマックスウェルの電磁気学──初期論文にたくさんのヒントあり!
2 あのファインマンは、オンサーガーの電解液理論から液体ヘリウム理論の着想を得た
3 みなが自由に活用できるはずの電波を軍事技術として支配・管理したRCA
4 ダイオードの原理(トンネル効果)やクォーツ時計など、
量子力学を前提にすればフリーエネルギーは夢の装置ではない!
5 「共鳴現象」とは、外部からのエネルギーが注入されること!
6 生命体こそ、究極のフリーエネルギーの原理である!──生命現象と物理学をつなぐヒント


まあ、地球に「ニコラ・テスラの風が吹いている」というよりは、宇宙に「エーテルの風が吹いている」ということのようですナ。

ちなみに、私の知っていることの1/10〜1/100程度をまとめているから、
とてつもなく
「ぎょ・う・しゅ・く」
凝縮されているとだけは言っておこう。
はらはらどきどき(?)、あっという間に読めてしまうだろう。
いずれにせよ、二度と同じものは書けないだろうナア。



おまけ:
下巻予定
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おまけ2:
追記11月14日
発売日の今日のうちに中古本が出ている。いったいどういうことかいな?
それも新刊書より高い値段が付いている? 謎だ?

おまけ3:
追記11月19日
アマゾン発売2日で売り切れ状態。売っている日数より待っている日数の方が長くなってしまった。この本の重版発売が始まったようである。今またアマゾンで購入可能状態になった。一応お知らせまで。



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  by kikidoblog | 2013-11-13 15:04 | テスラ&ドラード

最新のUMA映像:未確認ヒューマノイドから空飛ぶチャールズ!?

みなさん、こんにちは。

最近YouTubeで見つけたUMA(未確認生物)の映像をメモしておこう。何ともいえず実に奇妙である。

(あ)動物のように飛び跳ねて渡る動物。しかしクローズアップすると、人間のように見える生物。
Strange humanoid creature caught on video crossing highway


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(い)光る目のUMA。
REAL HYBRID ALIEN CREATURE ON CAUGHT FILM


(う)空飛ぶチャールズ。にわかには信じがたい、空飛ぶドラゴン。
Dragon Flying Over England


IMPACTANTE: Dragon real volando (mounstruo que vuela) dragoon


ウェールズの国旗
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http://dic.nicovideo.jp/a/ウェールズ


いやはや、偽物であって欲しい。そういう代物ですナ。
あまりに恐ろしすぎる。日本でなくて良かった。

レプティリアンの噂のあった英王室のチャールズ皇太子。ついにカミングアウトしたのでしょうか?


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog | 2013-11-12 09:40 | UMA

高校サッカー選手権:徳島県代表は徳島市立が優勝!市立1−0鳴門

みなさん、こんにちは。

毎年、この時期は高校サッカーを見に行っているが、昨年は鳴門高校が優勝した。

今回は前回優勝で今年一年圧倒的な強さで全部優勝してきたその鳴門高校を、徳島市立がPKで得た1点
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を守りきり、1−0(0-0; 1-0)で鳴門を破って優勝した。
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歓喜に湧く市立の選手たちと泣き崩れる鳴門の選手たち。


やはり、学校に人工芝グランドを持つ市立が、持たない鳴門に有利な試合展開で激戦を制したという試合であった。

U18日本代表が中国支那でわずかの観客に対しても一列に整列してお礼のお辞儀(コンスではない)をして、支那人に深い感銘を与えたという話があった。
中国人「日本選手のマナーに感動。まねできない」、韓国人「ネイマールにテコンドーお見舞い」!

この原点は高校サッカーにある。高校サッカー部はかならず観客席にいる父兄や友人や学校の応援団や先輩後輩やピッチに入れない部員たちの応援に感謝するために、反対側にまで走り寄って来る。

そして、勝敗に関係なく、「今日は皆さん、応援有り難うございました」と挨拶してからお辞儀するのである。
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この習慣や伝統が、国際大会などでも自然と出るというわけである。

ぜひ全国大会でも頑張ってきて欲しいものである。

それにしても、鳴門のシュートがバーに跳ね返ったのは惜しかったナア。

ボールは丸い!

まさにそういう試合だった。




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  by kikidoblog | 2013-11-09 21:43 | サッカー&スポーツ

インプレッサvs大型トラック、ランクルvsハマーH2:ゼロ戦vs英戦闘機のようだナ!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、こういうものは正直すごい。インプレッシブ(印象的)である。こういう現実を見ると、その一発の映像で、そのファンに変わる。そういうものである。そういうもので非常に興味深いものが2つほどあったので、ここにもメモしておこう。

スバルの「インプレッサ」という車とトヨタの「ランドクルーザー」という車による救出劇である。スバルのインプレッサは氷点下の凍った道で動けなくなった大型トラックを牽引する。トヨタの「ランドクルーザー」はアラブの砂漠で砂にハマった「ハマーH2」を牽引して救出する。

どちらも見ていると、昔欧州の帝国主義にハマってしまったアジア諸国を救出しに行った旧日本軍人のようなイメージである。

(あ)スバルの「インプレッサ」
海外「一生スバルに乗る」 雪にハマるトラックを牽引する日本車に海外驚愕
戦前の航空機メーカーである中島飛行機を源流に持つ、
富士重工業
の自動車製造部門のブランド、スバル。

スバルの米国法人が今年7月に発表した6月の新車販売の統計によると、
総販売台数は6月としては過去最高の3万9235台を記録。
前年同月比では41.6%増で、19か月連続で前年実績を上回るなど、
現在スバルは、アメリカを中心に、海外で快進撃を続けております。

さて、動画ではそのスバルを代表する車種の1つであるインプレッサが、
雪にハマってしまった大型トレーラーを牽引する様子が収められています。

何倍もの重量を有する大型トレーラーを牽引するインプレッサの姿に、
外国人からは感動と驚愕の声が沢山寄せられていました。

リクエストありがとうございましたm(__)m



海外の反応
■ スバルはん、ワシは一生ついていきまっせ……。 +52 アメリカ
■ 大げさでもなんでもなく、これはマジで物凄いことだぞ。 アメリカ
■ やべーーーー!!!!!! カッコいいっていうのはこういうことだよ!
  やっぱスバルインプレッサは最高。 +3 アメリカ
■ 見たか、これがスパルの力ってもんよ! カナダ
■ ただ単にそんな積もってないからじゃん。
  深い雪だったら日本車がトラックを動かすなんて無理。 アメリカ
■ スバルが世界ラリー選手権を3度制覇出来た理由がここにある。 アメリカ
■ 俺は沢山車を所有してるけど、一番長く乗ってるのはスバルなんだよね。
  スバルが作る車は本当によく出来てる。 アメリカ
■ スバルにこんなことが出来るとは想像もしてなかった。本当に凄い。 ベルギー
■ 投稿者さん。スバル・オブ・アメリカが宣伝用にこの動画を使用したいそうです。
  もし使用可能なら返信をください。その際に詳細をお伝えします。 アメリカ
■ スバルはやっぱりいい意味でヤバイな。 +4 ルーマニア
■ カッケー! ちょっとにわかには信じられない映像だけど……。
  それでもホント凄いのは凄いわ。 アメリカ  
■ こんなことしてる場合じゃねえ。ちょっくらスバルのディーラー行ってくる! カナダ
■ 現時点で存在する自動車メーカーの中で、
  スバルこそベストと呼べるメーカーだと思ってる。 イギリス
   ■ オイル漏れしてもへっちゃらって人にはいいかもな。 アメリカ 
■ スバルが世に送り出すCMとしてこれ以上のものはないんじゃ……。 +73 イギリス
■ スバル車を喜んで1台買いたいところだ。全幅の信頼をおける車だから。 アメリカ
■ 低評価を押してるのは、ライバル車のミツビシランサー乗りか。 +108 アメリカ
■ 冷静に考えると、これはスバルの巧妙なCMな気がしないでもない。 アメリカ
■ 俺のスビー(米国でのスバルの愛称)も一度牽引を頼まれたことあるわ。
  だけどこんな異常なパワーを秘めてるとは思わなんだ。 アメリカ  
■ 俺も去年スビーをゲットした。インプレッサWRXね。
  もう絶対に俺は、一生スバルに乗り続けるぜ!! :D アメリカ
■ トレーラーの運転手も最初は疑ってかかってただろうな……。
  スバルは自分の力でそれが間違ってることを証明したわけだけど。 アメリカ
■ いや、俺は信じねー! この動画はフェイクに決まってる!
  そもそもあのトラックは最初からハマってなかったんだよ! アメリカ 
■ これだから俺は今までも、そしてこれからもスバル車オンリーなんだ! イギリス
■ スバルがスバルである理由。それはこういった性能の良さにある :) アメリカ
■ まぁ実際はちょっと引っ張ってもらうだけでいい状態だったんだろうけどな。 アメリカ
■ あのスバルの運転手さんも賞賛されるべきだよな……。
  それにしてもこのスバルはホントいい車だ! アメリカ
■ 俺のランエボも雪にハマった救急車を引っ張ったことある。
  ちょうど病院に向かってるトコだったんだよ。一人の命を救うことが出来た。 イギリス 
■ 日本車っていうのはつまり、世界最高の車ってことだからね :) ドイツ
■ この最高の車に出来ないことなんてこの世にあるのか。 アメリカ
   ■ あるに決まってるだろ。それはな、負けるってことだよ。 アメリカ
■ 文字通りIMPREZAにimprez(Impress=感銘を与える)された。 +77 ブルネイ

走っていると突然エンジンが爆発してシリンダーがロケットのように吹っ飛ぶのがヒュンダイ。これでは勝ち目はない。

(い)トヨタの「ランドクルーザー」
海外「やっぱトヨタは最強」 砂漠で発揮されるランクルの強さに外国人驚嘆

トヨタの最上級モデルの大型四輪駆動車、ランドクルーザー。
この車の原型は1951年に作られた「トヨタ・ジープBJ型」で、
元々は警察予備隊に納入する目的で製造されたもの。

イギリス車の「ランドローバー(ROVER=海賊)」に対抗するものとして、
「Cruiser(巡洋艦)」という名称が用いられ始めたのは1954年。
以降その名称は一度も変更されることなく現在まで生産されているため、
最も歴史の長い車名を持つ日本車となっています。

さて、動画ではそのランドクルーザーが、
砂にハマってしまったハマーH2を救助する様子が収められています。
特に砂漠での強さへの評価は元々抜群に高いようですが、
実際の勇姿に、外国人からは様々な反応が寄せられていました。



海外の反応
■ ハマーは軍事用でラウンドクルーザーは嗜好品。
  それぞれ買う目的が違うんだよね。
  まぁそれでもやっぱランクルは値段だけの価値がある。 +3 カタール
■ 何だかんだで、砂漠ならトヨタがベストチョイスだよ。 +3 アルジェリア
■ よっしゃ、ランドクルーザーちょっくら買ってくるわ。 ブルネイ
■ ランドクルーザー以外認めん。
  SUVの世界ではずっと前から天下獲ってる車だしね。 +5 アメリカ
■ オフロードでランクルに敵う車なんてこの世にない。 ギリシャ
■ これはどうしようもないわ。ハマーは砂漠で走るには重すぎる! 香港
■ 冗談抜きで、ランクルを打ち負かせる車なんてないよ。
  日本の技術は最高だ……。 +6 インド
   ■ 旦那の言ってることは100パー正しい。
     日本人は地球上で最も信頼の置ける車を作り出す。
     いや、俺は日本人じゃないよ。ただの彼らの一ファンだ  アイルランド
■ 常に日本車のほうがアメ車よりも優秀だってことが分かるよな。 +10 アメリカ
■ ハマーさんには気の毒だったな。
  砂漠はランドクルーザーにとっちゃ遊び場だぜ。 +5 アラブ首長国連邦  
■ やっぱり車はトヨタが最強だな!!!!!!! +34 フランス
■ 車どうこうってより、運転手の問題だろ……。
  ハマーもランクルも、物凄い牽引力を持ってるよ。 アメリカ
■ ああいう強さこそランドクルーザーの真骨頂だからな! ロシア 
■ 金あるんだし、あれは放っておいて新しいの買えばいいのに。 +38 アメリカ
■ また日本車に寄せられる信頼が上がったか……。 サウジアラビア
■ ハマーは重いから砂漠には向かんよ。
  トヨタは最高の車だ。どんな場所も問題なく走破する。 サウジアラビア
■ H2は本物のハマーじゃねーもん。本物はH1だ。
  まあそれでも日本車がベストだとは俺も思うけど。 イギリス
■ そりゃハマーはオフロード車じゃないんだから。軍事用だぜ?w アメリカ  
■ どっちもオフロード車じゃないでしょ。
  ランドクルーザーはどっちかっていうとファミリーカーだから……。 アイスランド
■ パジェロを買えばいいのに。あの車こそ砂漠の王者だよ。 アメリカ 
■ トヨタ車はどうしようもないけど、ランクルだけは認める。 オーストラリア
■ 俺がトヨタ以外の車に浮気することはないだろう。 +14 アメリカ
■ オフロード、特に砂漠ならランドクルーザーに乗っとけば間違いないよ。 トルコ
■ ランクルとは争うな。この教訓を思い出させてくれてありがとう! インド
■ オフロードを走るならランドクルーザーを買いなさい。
  ナイトクラブに行くならハマーを買いなさい。 +35 アメリカ
■ ハマーH1は怪物と呼ぶのにふさわしかった。
  他のハマーは……そうでもない。 +29 アメリカ
   ■ ランドクルーザーには怪物と呼べるようなモデルはないもんな。 オーストラリア
■ トヨタランドクルーザーのパワーってハンパねーな……。凄いわ。 インド 
■ まただ。また日本がアメリカに勝ってしまったか。 +6 オランダ
■ 誰が何と言おうと、ランドクルーザーは世界最高の車だ。 サウジアラビア
■ 今回は日本の勝ちということで :) +43 インド   
■ トヨタは最高のSUVを作り出すからね。
  オフロードにおいて、ランクル以上の車があるとは思えない。 アラブ首長国連

ハマーH2とランドクルーザーの対決は、なんとなく、戦前の大英帝国の
スピットファイヤー
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ないしは
ドイツ帝国のメッサーシュミット
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(スピットファイヤーはメッサーシュミットのコピー)
と大日本帝国の
ゼロ戦
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の関係に似ているようにみえますナ。

大東亜戦争ではアジアを植民地支配した英空軍のスピットファイヤーを全部日本空軍のゼロ戦があっという間に退治した。


馬力はすごいが非常に重いスピットファイヤー。それに対して、馬力もすごいが重量も軽くて強靭なゼロ戦。まさに西洋人vs日本人のイメージそのものである。実に興味深い。

やはり車も戦闘機も乗る人に合わせて作られる。だから、ばかでかい西洋人が運転するか、小粒な日本人が運転するかでその性能にも差が出てくるということなんでしょうナア。もちろん、韓国車のように運転する人がいい加減だと車もいい加減になる、ということなのかもしれませんナ。


おまけ:
【韓国経済崩壊】ヒュンダイの失速が止まらない!!!!
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米調査会社オートデータ
2013年8月の米国新車販売

※前年同月比 17%増
                   (前年同月対比)
1位 GM        27万5847台   +14.7%
2位 トヨタ      23万1537台  +22.8%
3位 フォード      22万1270台  +12.2%
4位 ホンダ       16万6432台  +26.7%
5位 クライスラー   16万5552台  +11.5%
6位 日産       12万0498台  +22.3%
7位 現代自動車     6万6101台   +8.2%  ←ぷっ
8位 起亜自動車     5万2025台    +4%   ←ぷっ
9位 スバル       4万1061台  +45.1%
10位 VW        4万0342台   -1.6%


しかしながら、20年後にはすべてテスラモーターズの電気自動車スーパーカーに取って代わっているかもしれませんナ。ギア・チェンジないから。無限段変速。連続変速。
http://blogs.yahoo.co.jp/tak116520/folder/1069606.html?m=lc&p=2
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  by kikidoblog | 2013-11-08 08:20 | アイデア・雑多

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