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UFO vs UMA 2013:今年もいや〜〜まいった、まいった。良い年末年始を!

みなさん、こんにちは。

今年もいよいよ年末に入った。なんとか今年も天災・人災の下で生き延びることができた。来年までの年末年始もなんとか気を抜かずに生き延びたいものである。

さて、今年のUFOとUMAをまとめたYouTubeを見つけたので、今回はそういうものを幾つかメモしておこう。

(あ)UFO2013
Over 15 Best UFO Sightings Of 2013, Special Report Top UFOs Vide

この中にリアル・トランスフォーマーが捕らえられている。シェイプシフティングUFOがある。

(い)UMA2013
The World`s UMA (未確認生物) 12

この中の前半はここでもメモしたものだったからどうということはないが、後半にはまだ見たことがないものがいくつかあった。そういうものをピックアップしておこう。以下の写真である。
未知の生命体
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新種の海綿
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(最後のものは、新種の海綿といわれるものである。)

どうも最近はこの地球上に「宇宙外来生命」を持ち込む”輩”たちが実際にいるような気がしますナ。我々が知る進化の道筋とはまったく無関係に見えるような生命体の発見が多すぎるからである。

エイリアンがこの地球を自分の星に近づけようとしているのか?
あるいは、地球人とエイリアンの共同計画があるのか?
あるいは、地球人の秘密組織が新種を作っているのか?
そしてその失敗作やら出来損ないが生き延びてしまったのか?
あるいはCG技術が発達してお望みの映像を作れるようになったのか?

その辺りは分からないが、あまりに奇妙なUMAが増えすぎているのである。

来年には、これまた新種のUFOやUMAにお目に書かれるに違いない。


では、良い年末年始を!



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  by kikidoblog | 2013-12-28 11:36 | 反重力・UFO

「精神科は幻想だった?」:「精神病詐欺」精神科医が精神病を作る!?DSMの陰謀!?

NWO
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みなさん、こんにちは。

いや〜〜、世も末である。結論から言えばそういうことになる。が、しかし、この動画は非常にすばらしい。そしてためになる。これをメモしておこう。

(あ)地球温暖化詐欺
まず、だいぶ昔に、「地球温暖化CO2説」が叫ばれていた頃、アル・ゴアが「不都合な真実」をぶちかまして、この怪しい言説をゴリ押ししていた。
「CO2地球温暖化説詐欺」のしっぽ:アル・ゴアの陰謀?
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もはやだれも信じない。それどころか、いまでは逆に「地球寒冷化」が叫ばれているほどである。

しかしながら、その「地球温暖化詐欺」の片棒をかつぎ、世の中の無知な人たちの「権威に弱い」という人間の性(さが)をついてきたのが、IPCC(気候変動に関する国際パネル)というものであった。
阿部修治博士vs槌田敦博士:日本における知られざる地球温暖化詐欺論争

一般人はよく科学を知らないから(すぐにスピリチュアルに逃げ込むが)、こういう「世界的組織」と銘打つもの、いわゆる「権威的な匂いのするもの」に弱い。特に日本人はそうである。

そういうところをNWO(新世界秩序)シオニスト(=偽ユダヤ人)が突く。彼らは人間(=彼らが「ゴイム(家畜)」と呼ぶもの)の性質をよく知り抜いているからである。

このIPCCという組織は、わざわざ(つまり、わざと)「膨大な」レポート風の本をまとめるのである。

もちろん、これまた、日本人や世界の人間が「英語にうとく」、こういった膨大な本やレポートに目を通して読むことはない。むしろ、人が「こんなに分厚いからむしろ正しいものだろう」と思ってくれる。こういうことをも理解しているからである。だから、わざと分厚くするのである。

物理法則もそうだが、我々科学者が行っていることは、「簡明化」することである。宇宙の中の複雜な仕組みをわずかの法則とその運用で理解できるというふうに、これまでより簡単に理解できるようにしようと人生を掛けて頑張っているのである。そして、真実は簡単なものだと信じているのである。そして、実際にこれまではずっとそうであった。

だから、我々科学者の場合は、「分厚い本」をみると、むしろ「胡散臭く」感じるのである。そこが一般人と科学者はちょっと異なる。もちろん、「権威主義的な学者」や「御用学者」や「お抱え学者」の場合は例外である。

というわけで、こういう科学者らしい科学者を「お抱え学者」に変える手っ取り早いやり方が、こういうものである。「拷問」
エーテルの場合
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相対性理論の場合
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地球温暖化の場合
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テンプレート
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まあ、歴史的には、こういうことをやって来たのは、いわゆるハザール帝国出身の白人ユダヤ人、古代のフェニキアや昔のバイキング出身でのちにハザール地方に住み、7世紀頃にユダヤ教に改心した人々をルーツに持つ西洋人、長くなるから、通称「偽ユダヤ人」と我々が呼ぶ人たちである。彼ら自身は自分たちを「ユダヤ人」と呼んできた。アインシュタインもそういう人の末裔である。

こういう連中は、イエスの誕生以後、西洋社会では住む場所が限られたために、西洋諸国の王様たちを憎んできた。手下のふりをして金貸しなどをやっていたが、徐々に金貸しから始まって紙幣の旨味を知り、紙幣をコントロールすることで、王様や貴族を打ち負かすことができることを覚えた。そうやって、王家どうしを戦わせ、国家を疲弊させて、最終的には金貸しが金によって国家を服従させるという旨味を知ったのである。そういう人たちである。

そして、最終的にはこの世界を「偽ユダヤ人」の「ワンワールド」にしたい。地球世界を乗っ取りたい。こういう野望をいだいた人たちである。もちろんアインシュタインもシュバイツァーもそういう野望を持っていた。それがシオニズム運動である。

世界を良くしたいというのであれば、それはそれで構わない。しかし、同胞だけが「超人間」であって、それ以外の人間は「ゴイム」という名の「家畜」だというのだから困る。ヒトモドキと日本人を味噌糞にしてもらっては困る。

大分前置きが長くなって、脇道にそれてしまったが、この「地球温暖化詐欺」以上の深刻なものがこれである。

(い)精神医学詐欺
1.


2.


3.


4.


5.


6.

要するに、精神医学界は、いわゆるユダヤ人学者こと偽ユダヤ人学者と偽ユダヤ人大富豪のしきるビジネスに変貌を遂げたということである。もちろん、これ。
精神医学の場合
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ここに、脳科学のドーパミン、セロトニン、ノルアドレナリン神話と結びついて、「精神科医」なるなぞめいた職業の人たちが好き勝手に病名をつけてその都度処方箋を書いて国から税金をもらい、一方その都度薬剤師が患者に薬を売って儲ける。そこに大製薬会社が薬を納入する。

なんか「ワクチンビジネス」と似ているよネ。(ワクチンでブログ内検索)

とまあ、そういうビッグ・ビジネスの形態を生化学者や精神科医や心理学者や脳科学者たちが総出で暴露したというもののようですナ。

要するに、ちょっとした悩み事で精神科を訪れたら最後、その瞬間からあなたは精神病患者になる。そういうことである。そして、その瞬間から「〜〜障害」と名を付けられて、たった一種類の抗鬱剤を処方されるのである。

これが、10数年前からデービッド・アイク氏だけが主張してきたことである。抗鬱剤は効かない。むしろ犯罪に利用されたり、犯罪者か、自殺者になるだけだから、ぜったいにやめろと言ってきたことなのである。

実は、昨今の「睡眠薬」も「抗鬱剤」とほとんど同一の化学成分でできているのである。濃度が薄いか濃いかの違いだけである。

だから、老人が年齢的に眠りが浅くなって病院に行くと、睡眠導入剤=睡眠薬と銘打って(もちろん医者自体は薬の素人だからこれを知らない)、患者に処方する。が、この薬は精神科でうつ病に出す薬と同じようなものである。わざわざ名前を変えて変装しているのである(偽装と言ったほうがいいナ)。

すると、睡眠剤をもらってそう信じて飲んだ老人はこの薬の依存症になる。これを飲まなければますます眠れなくなる。それはそうだ。これはいわゆる「セロトニン」なのだから、「ホルモン剤」なのである。

ホルモンとは身体が作り出すものである。膵臓がつくるインシュリンと同じである。ホルモン剤を飲めば、一生飲まずにはいられなくなる。それは、ひとたびホルモン剤を飲むと、身体のそれを作っていた器官が萎縮してもはや二度と作り出さなくなるからである。だから、いったんインシュリン注射を打つと、以後一生打たなければならなくなる。一種のインシュリン中毒になるのである。

なぜか?

それは処方薬の量が多すぎるからである。

まあ、生化学や化学や物理化学を勉強したことのない人はまったく知らないし、理解不能だろう。が、それは処方薬の量というものが、現実に身体が生体制御に必要とする超微量な量の何万倍にもなるからである。

人体の臓器は必須ホルモンといっても、身体全体で耳かきひとさじにもならないほどの量ですら多すぎるというほどの微小量で制御しているのである。ところが、製薬会社の薬では、一粒でも25mg〜50mgとかの量になる。これは何万頭の牛の脳みそをすりつぶしてやっと得られるほどの脳下垂体ホルモンの量と較べても多すぎるのである。

製薬会社は量が多ければ多いほど儲かるわけだ。推して知るべし。患者の身体のことなどお構いなしである。

これが「ホルモン剤」の怖さである。人体が生み出すホルモンという物質はむやみやたらと飲んではならないのである。にも関わらず、セロトニン不足、ドーパミン不足、ノルアドレナリン不足などと銘打って、精神科医や内科医がまったく生化学知識ゼロで処方するのである。もはや小児に玉入りの銃をやるようなものである。

(う)恐怖の「プロザック」問題
実はこれまたもう十数年も前からデービッド・アイクが主張してきたことだが、精神科医で処方される薬、これはたいてい
「プロザック」
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パク・ヨンハさん、さようなら!
というものだが、これがまた大問題の薬なのである。

なぜか?

この薬の製薬会社のイーライリリーのオーナーはだれか?といえば、それがジョージ・子・ブッシュやラムズフェルドだらからである。

ラムズフェルドはベトナム戦争の「枯葉剤」を作った化学会社のオーナーである。こういったネオコンのシオニスト・イルミナティーの面々が作っているのである。身体に良いわけがない。

ちなみに、このラムズフェルドが政治工作して認可したのが人工甘味料「アスパルテーム」である。
「人工甘味料病」誕生!?:ラムスフェルドの遺産!?

まあ、日本国内の味の素(パルスイート)、キリン・シーグラムもすでにこういう米資本家に乗っ取られているわけである。だから、身体にいいものは売っていない。要するに、精神疾患を引き起こし、発がん性が高く、不妊症になるのである。マクド、ケンタッキー、P&G、花王、ライオン等も大企業はすべて支配下に入っているのである。

まあ、トレンドを一言で言えば、「ゴイム用製品」=「家畜人間用製品」
人類の進化
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ということである。つい昨日のニュースに、イギリスで「貧乏人専用のスーパー誕生」のニュースがあった。偽ユダヤ人の王族がしきる最先端国イギリスではゴイム用マーケットができたのである。

連中は冗談抜きで本当にこれを目指しているのである。もはや崇高な宗教上の教義とすら化しているのである。「ハイルヒットラー」ならぬ、「ハイルNWO」なのである。

いまでは、この「ゴイム」のことを「貧民層」と呼ぶ。「貧乏人」ともいうが、意味は同じ。彼らにとっての家畜だということである。ユダヤ・キリスト教の撒いた種のうちで最悪な思想が実はこれなのである。

だれが撒いたかって?

そりゃ〜〜、その当時の中東の上に舞い降りたエイリアンに決っている。地球人類でこんなくだらん思想を持つものはいなかった。これがいわゆる「ミーム」(=脳に進入するコンピュータウィルスのようなもの)となって、西洋人の脳から脳に変異して今日に至ったのである。だから、我々東洋人にはこの思想はキリスト教が来るまではなかった。日本人には明治までは存在しなかった。

(え)問題はそのさらに先、マインドコントロールにある。
実はこの向精神薬には特有の性質がある。普通には「副作用」というが、実はこの特性こそブッシュやラムズフェルドの本当の目的だと考えられているのである。

何か?

実は、マインドコントロールに使えるからである。ブッシュがキューバのグアンタナモに捕虜強制収容所を作った。ここでアラブ人を使って人体実験を行っているのである。そういう人体実験で抗鬱剤がマインドコントロールに使えることを見出したと言われている。

そういう例が大分昔からアイクが紹介していたが、最近そういう内容の別人による記事が出ているようである。これである。
銃乱射事件は仕掛けられたもの、そのカラクリは・・・

銃乱射事件のカラクリを暴露した人物がいる。彼は米国の陰謀研究家のヴィクター・ソーンである。ソーンは秘密結社員(組織)の内部告発者から、銃乱射事件のカラクリを聞き、それをソーンが主宰する会報誌に発表した。

まとめると

組織の連中がターゲットとなる子供をチョイスする。ターゲットはいじめられているか、麻薬常用者か、抗ウツ剤などの精神薬を飲んでいる者に絞る。ターゲットを絞ったら、条件付けを行う。ビデオゲームやパソコンの中にサブリミナルメッセージを仕込む。すでに戦争ゲーム、暴力ゲームなどにはそれが埋め込まれてある。そこへさらにリタリンやプロザックなどの精神薬を投入すれば殺人マシーンの出来上がり。彼らに自分の意志はなく、頭の中に植え込まれたメッセージに従うロボット人間になっている。

ポイントは、『精神薬』『ビデオゲーム』である。この二つによって脳内をコントロールし、人を殺す衝動に駆り立てるようである。

実は、この手法を行っているのが、日本ではテレビの通販ショップである。

老人は大半が睡眠剤を飲んでいる。こういう老人はテレビのコマーシャルに仕込まれたサブミリナルで簡単に洗脳されるのである。そして、同じものでも何回も注文する。本人は自分がそうしたことすら覚えていない。

あなたの周りにもこういう老人が必ずいるはずである。おっと、俺がそういうやつだったかってナ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog | 2013-12-27 10:34 | バイオコンスピラシー

「テスラのもっとも抑圧された引用」

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“Explaining the Workings of the Universe without recognizing the existence of the ether is futile.” – Nikola Tesla
「エーテルの存在を認めることなく宇宙の働きを説明することはむなしい。」
ーーニコラ・テスラ


みなさん、こんにちは。

久々にAetherforceにニコラ・テスラの話が出ていたので、これをメモしておこう。以下のものである。
Tesla's Most Suppressed Quote
テスラのもっとも抑圧された引用

「エーテルの存在を認めることなく宇宙の働きを説明することはむなしい。」
ーーニコラ・テスラ

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力の場の存在だけが観察されるような物体運動を説明することができる。そして、その仮定が空間の曲がりを不要にする。この問題に関するあらゆる文献はくだらないものであり、忘れられる運命にある。同様に、エーテルの存在やそれが現象に果たす欠くことのできない機能を認めることなく、宇宙の働きを説明するあらゆる試みもそうである。私の第二の発見は非常に重要な物理の真実であった。私は最小の心配をも見出すことなく、長期にわたり私が6カ国語以上の完全な科学的記録を調査したのだが、私は私自身がこの事実の最初の発見者だと考えている。これは、次の言明によって表現できる:環境から受けとるエネルギー以上のエネルギーは物質の中には存在しない。


いや〜〜、興味深い。まさに拙著で議論した通りのことをニコラ・テスラは言っていたわけである。



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  by kikidoblog | 2013-12-26 14:28 | テスラ&ドラード

アンビリバボー:「ハンバーガーは不健康」米マクドナルドが従業員に助言!

みなさん、こんにちは。

いやはや、なんなんだこれは?ジョークのような真実というやつですナ。
「ハンバーガーは不健康」 米マクドナルドが従業員に助言
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(CNN) 米ファストフード大手マクドナルドの社内サイトに、ハンバーガーなどのファストフードは食べない方がいいという助言が掲載されていたことが分かり、メディアに注目されている。同サイトは25日、「メンテナンス中」との告知が掲載され、アクセスできなくなった。

今回注目を集めることになったのは、社内サイト「マックリソース」に掲載された写真。チーズバーガーとフライドポテトと赤いカップに入った飲料の写真には「不健康な選択」という説明書きがあり、その隣のサンドイッチとサラダと水の写真には「健康に良い選択」という説明が添えてあった。
さらに、「ファストフードは自宅で料理するのに比べて手っ取り早く値段も手頃ですぐに用意できます。便利で経済的な半面、ファストフードは一般的に高カロリーで脂肪、飽和脂肪、糖分、塩分が多く、太り過ぎになる危険があります」という注意書きも掲載されていた。

同サイトはもともとマクドナルドの従業員に家計のやりくりを指南する目的で開設された。
しかし今年7月の時点で、例示された1カ月の支出項目の中に食費やガソリン代がないことや、収入の欄に「2番目の仕事」という項目があることがマスコミに取り上げられ、CNNMoneyは「マクドナルドの賃金だけでは暮らしていけないことを同社が認めた」と伝えていた。

マクドナルドはサイトに掲載した声明で、マックリソースのサイト公開を中止したことを確認。「見当違いの情報や古くなった情報へのリンクに加え、文脈から外れた要素が社外で取り上げられて不当な注目や不適切なコメントを招いた」としている。

ここでは、
「スーパーサイズ・ミー(僕を巨大化させる)」:くびれのない世界


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などで随分前にメモしていたことだが、いまのファーストフードは、マクドナルドにかぎらず、身体に悪いもの満載である。ライバル店は、ロックフェラー系か、ロスチャイルド系かのどっちの陣営かによるだけで、共に、シオニスト偽ユダヤ人の富豪の支配する、NWOイルミナティーの所有物である。

TPPを部下に押し付けさせているのもこの連中だし、世界中の空を毒物で汚染させ、中国も近代化で汚染させたのもまたこの連中である。全ては「偽ユダヤのシオニスト劇場」なのである。経済破綻を起こそうとしているのもこの連中。ネサラを演出しているのもこの連中。全部が全部、この「国際寡占勢力(シンジケート)」という、昔のマフィアが仕込んだものなのである。

こういうことは、すでにデービッド・アイクやその他の人たちの陰謀暴露によってよく知られているというわけである。

そこへ来て、従業員には「真実を伝えていた」というのである。

これまでは、外部のものから、マクドナルドが肥満化を招いたとか、さまざまな裁判に対してその責任を別のものに転嫁してきたのであった。それがそうではなく、真実だったということを自ら認めたのである。

これは重大問題である。

そういうふうに欧米のメディアは見ているわけである。

まあ、ヘンリー・キッシンジャー博士が「兵器としての食料」という概念を生み出したのだが、それを行った実施部隊が、ケンタッキーやマクドやその他のファーストフード店だったわけである。マクドの行く国は、肥満化した。

それをあたかも正当化するように見せかけるために「マクドナルド指標」などという経済学の偽指標が生み出されたわけである。政府の犬学者という意味の「御用学者」というよりは、「お抱え学者」がそうしたわけですナ。

水企業には水学者、石油企業には地震学者や地質学者。こういう連中が「お抱え学者」となって、マネートラップやハニートラップの「キンマンコトラップ」によって、悪魔の手先になって地球人類を死の底へと転落させるわけである。(キンマンコの意味がわからないものは、ネット検索せよ。池田大作のキンマンコ事件。なんかいい響きだな。)

いやはや、マクドナルドは世界中から訴訟起こされて、廃業の道を突っ走るのだろうか?

ちなみに、いまの海外産の小麦はすでに遺伝子改変した、「一旦食べたらまた食べたくなるように遺伝子操作された小麦」らしい。それに、「不妊になるようにしたもの」である。日本の小麦はそういうものではない。

外人が日本に来て、何を食ってもおいしいと感じる理由は、食材の安全性から来ているのである。やはり身体にいいものは美味しく感じるのである。

たまに、日本からアメリカや豪州に逃げておいて、日本批判する変わった人間にお目に掛かるが、はっきりいって、日本人が外国の食材を食って生活しても長生きはできない。これはすでに日系米人の寿命によって科学的に実証済みのことである。海外留学とか、特定の目的を持って海外に住み、目的を遂げたら、帰国して自国に寄与する。こういうふうなものでないと、意外に本人の予想外の展開が待っているのではないかという気もするのだがナ。

まあ、神のみぞ知る。そういうことですナ。



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  by kikidoblog | 2013-12-26 13:17 | バイオコンスピラシー

岡潔の「男と女のハ・ナ・シ」:生まれる子がその親を選ぶのだ!

次の手は百年の後か夏木立 −− 岡潔
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みなさん、こんにちは。

さて、最近は、例の拙著「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ」の上下も無事出版にまでこぎ着け完了したので、上巻の最後の節に書いた内容
「生命体こそ、究極のフリーエネルギーの原理である!──生命現象と物理学をつなぐヒント」
の部分をきちんとした英語論文にまとめつつある最中である。

本にも書いたように、これがこの10年で私がずっと探索してきた物理学である。つまり、「生命の物理学的基礎」と私が銘打ってチャレンジしてきたものである。すでに2年前までにはほぼ大筋はできていたのだが、これから論文にしようかという矢先に「311東日本大震災」という人災が生じたのであった。それで2年をテスラ研究及び関連研究に没頭したのである。そんなわけで、やっと本筋に端緒がついたのである。

そんな感じで論文を作っている最中は、時々合間に岡潔先生の本を読む。最近、例の「岡潔思想研究会」
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数学者岡潔思想研究会
の横山賢二氏からもらった
日本民族の危機
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という本を読んでいる。これは、岡潔博士の生前のエッセイを再録してまとめた比較的新しい本である。

さて、この中に岡潔博士の思想のエッセンス(真髄)がまさに「散りばめられている」のである。だから、どこから読んでも構わない。それで、私は適当に後ろから読んでいる。

そこで、非常に興味深い内容で、特にあまり普通の人が興味を持たないだろうというような部分だけ、ここにメモしておこう。

ところで、最近ブロガーと名乗って、他人の著書を「抜粋」と称して、毎日「1節つずつ」写しとり、それを連日続けていって、結局は他人の本や著書をまるまる全部「拝借」してしまうという人が後を絶たない。一番有名なわかりやすい例は「MU(ムー)のブログ」や「zeraniumのブログ」というものだろう。またブログ対象の場合には、「大摩邇(おおまに)」がそういうものだろう。

本というものは(あるいは、ブログ上の記事は)、どんなものであれ、著者自身による非常に長い研究調査や執筆の苦悩などを経て、編集者や出版社の編集作業などの地道な作業を通じて時間を掛けて作られるものである。私の本の場合では、実際の作業で半年、それまでのリサーチ等を含めれば2年以上の歳月を経ている。記述というものはそういうものである。それを人気のある本だからという理由で、そういうものを勝手に自分のブログに掲載して、自分のブログの人気点数を稼ぐというやり方はいただけない。

欧米では、こういうのは「プレイジャリズム(無断登用)」という作為的な犯罪行為と見なされているのである。いわゆる「引用」とは異なるのである。出展を明記すればそれよいというものでもない。著者や出版社の許可無く、「全文をパクる」というのはお止めになったほうがいいだろう。

そこには、何がしかの自分の主張なり、意見なり、自分の視点なりの何かを付け加えて、人の記述を自分なりに咀嚼した形で引用されなくてはならないのである。

とまあ、何でも「味噌糞」になるのが韓国系の人間の脳みそである。放射脳である。


さて、上の本の話に戻ると、その本の最終章は「教育の原理」というものである。さらに、この章の最終節17はタイトルはないが、強いてつければ、「男と女の問題」となるだろうか。そういう男女の性の問題や恋愛の問題やその行動形態を扱っている。

これが実に興味深いことが書かれているのである。あまり現代の日本人でこういうことをいう人はいない。この章は1968年12月作である。これは、当時の
坂田道太文部大臣
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に岡潔博士から「日本の教育の危機」打開策として進呈されたものである。今読んでもまったく色褪せることがない。

要するに、この章「教育の原理」は、1968年当時の学園紛争の時代、こんな大学教育や義務教育をやっていたら日本は滅んでしまうという危機感を感じた岡潔博士が、その解決策を自分自身の過去の人生体験を分析して、その結果を教育の原理という理論の形にまとめ直したものである。そうやってだれでも分かるように解説しなおして、それを坂田文部大臣宛に送りつけたものである。

最初の方で、戦後の学制と戦前の学制の違いを分析し、それぞれの一長一短を分析する。そこから始まって、人間の脳と心と体の成長がどのようなものかを分析する。その際に、西洋人(外人)と日本人の脳や心の発達の違いや特徴を分析する。それを西洋文化と日本文化とを絡めて分析する。まずは、受胎時期、赤子の時代の話から始まって、幼少期、小学校、中学校、高校そして大学時代へと教育のあり方が分析されるのである。

そうやって、一番最後、今度は子供が成人して大人になり、性に目覚め、配偶者を見つけて、今度はセックスして子供を生むという段階に至る。この最後の男女の問題が議論されるのが最終節の17である。

(あ)まず、男女がいつ男女になるのか? それはおそらく「生後16ヶ月目」だ。
この時期から、男の子と女の子の遊び方に明確な違いが現れるようになる。男は思うままに駆けまわりたくなる。女は自分の情の中に閉じこもりたくなる。

そういうことが紹介される。この生後16ヶ月目を経て、人は明確に自分が男か女かを自覚するようになる。そういう岡潔博士の自分自身の息子や娘や他人の子供たちの観察研究からの結論が紹介されるのである。

(い)このことから、男女の人生目標のあり方や男女の教育法は同じであるべきではない。
という考えを披露する。男女に男女平等にしてまったく同じようにしても効果は出ない。そういう主張である。男子と女子の人生目標もそれぞれに異なるべきだし、男女共学は間違いだ。男女別学にすべきであるという主張を行う。女性の教育は「女性の真の幸福」を目指すべきである。

これについては、長らく偽ユダヤ人のジョン・デューイの教育思想にハマり、男女共学思想に基づいた教育がアメリカで行われてきたが、これがさまざまな弊害を生んだことから、本家のアメリカでも男女別学、男女別授業をとるようになった学校も多く出てきている。最初はいわゆる「制服」は全体教育や独裁教育の象徴のように見なされていたが、最近では世界中で日本型の「制服教育」が採られるようになってきている。

こういう点からみても岡潔博士の先見の明がすばらしい。

私自身が教えた経験からしても、男女共学、男女同クラス方式だと、年頃になると、女性は、特に女性として自然な発育をする正常な女性に限って、恥ずかしがったり、遠慮するようになって、男児の前ではがむしゃらに勉強するということをしなくなる。ところが、女同士であれば、日本の宝塚歌劇団のように、お互いに切磋琢磨して非常に高い技量を身につけるようになるのである。

だから、男女共学は「男にとっては集中力を妨げ、女にとっては努力をくじく」結果になるのである。

おそらく、偽ユダヤ人の
ジョン・デューイ
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はそういうことをよく知っていたのだろう。ようするに、アメリカ人をバカにするための教育を行ったのである。欧州貴族の回し者だったんでしょうナア。

岡潔博士は生涯にかけてデューイの思想に毒されるな。奴は間違っていると主張したのであった。「あれは動物の思想だ」と言ったのである。

(う)当時の日本現状を語る。
ここが実に面白い。おそらく歴史的意義すら出ているのである。

当時の日本は1968年の学園紛争の時代であった。
いまのミンス党の仙谷由人が東大の安田講堂の天辺から火炎瓶を投げつけ、ミンス党の菅直人など、たくさんの在日が背乗りして日本人学生に成りすまし、東工大の学園紛争に火をつけて回ったのである。そんな時代である。(火をつけて荒らしまわる、というのが、朝鮮人の専売特許の性質である。今では周知の「火病」というものですナ。)

当時、岡潔博士は奈良女で教えていた。ところが、そんな学園紛争の時代に、奈良女の女学生たちが少なからず、京都大学の左翼の学生たちにトラップされていた。そして、共産主義思想を植え付けられて帰ってくる。そんな状況であったらしい。

岡潔博士はそれを坂田文部大臣にも知って欲しいと考えたのである。岡潔は、こう書いている。
大体、共産主義は、「歌って踊って恋をして」といって、大衆、特に学生をひきつけたのであった。現状はそれを遥かに超えたものらしい。詳しく聞いたが、書くにしのびない。

私は、この女子大生の実情を、親達に知らせなければならないと思っている。又、日本におけるこの共産主義の実情を、一億国民に知らされなければならないと思っている。口では何といっても、実体は野獣よりも悪いのである。一番恐ろしいのは、こんなことをしていると、どんな子が生まれてくるのだろうかということである。

こう書いている。

今では、当時の学園紛争を指揮した学生は、実際は共産主義思想を日本に持ち込もうとした北朝鮮系の在日朝鮮人であったことが分かっている。現在は、それが在日韓国人国籍になっている。在日韓国人であろうが、在日北朝鮮人であろうが、日本を共産化という形で、日本を支配しようとしたということである。たまたま当時はソ連が存在して、中国が共産化したから、その尻馬に乗って、日本を共産化したかったにすぎない。

この点、アメリカにおける、ベトナム反戦に起因した学園紛争とは、日本の学園紛争はまったく異なるものであったのである。アメリカの場合は、真にベトナム反戦機運から、公民権運動、人種差別撤廃、女性差別撤廃という形の学園紛争だったのだが、日本の場合は、在日韓国人が日本社会に基盤を作るための騒乱に利用したのである。あまりこのことは知られていない。

また、のちのち、アメリカのフェミニズム運動は、女性からも税金をとれるようにするためにロックフェラー家が仕組んだものだということが分かっている。アメリカ型の「主婦」をなくし、子供は学校にあずけて、妻も夫も働いて、共に偽ユダヤ人のために税金を支払なさい。こういう風潮を作るために、アメリカの学園紛争は演出されたのである。いまでいう、「偽旗作戦」であったにすぎないということが分かっている。

この結果、アメリカの主婦が消滅し、いまでは夫婦共稼ぎでも普通の家庭を営めない、悲惨なアメリカに変わったのである。すべてはNWOシオニストの計画に沿った動きの一貫であった。

大きな流れで言えば、日本の学園紛争もそういうものであった。しかし、紛争を起こしている偽ユダヤ系の学生、アメリカではボブ・デュランなどがそうだが、全部フォークシンガーは偽ユダヤ人だったのである。同様に、日本のフォークシンガーはほとんどが在日韓国人だったというわけである。

偽ユダヤシオニストが、アメリカの保守層である、知的白人紳士層の撲滅を謀ったのである。同様に、日本では、在日が日本の保守層である、知的な日本人エリート層の撲滅を謀ったのである。

ところが、その日本人の方が、実は偽ユダヤの先祖に近いということになってしまったのである。それが「古代イスラエルの失われた10支族」の問題というわけである。だから、彼ら偽ユダヤにしてみると、実に深刻かつ奇妙な思いにとらわれているわけである。今まで敵だと見ていたほうが味方であって、味方だと思っていた在日や中韓の方が敵だったわけである。相当に混乱しているはずである。

さて、大分脇にそれたが、岡潔は当時の共産主義左翼の学生たちの男女関係が「野獣よりもひどい」「ひどすぎて、書くにしのびない」と評したのである。これは推して知るべしである。

要するに、在日左翼の京大学生(おそらく自称京大学生)たちが、奈良女の才媛たちを「歌って踊って恋をして」と口説いて誘い、今で言う「アブノーマルセックスの酒池肉林の世界」をやっておったということである。セックス三昧に明け暮れ、娼婦のような生活をさせていたということである。

これを今現在まったく同じように行っているのが、バーニングなどの、いわゆる「芸能プロダクション」である。未成年タレントをレッスンと称して借金させ、そのリボ払いのために、体を成金に売る。プロダクションは成金からもタレントからも身銭を稼ぐ。要するに、朝鮮人の「女衒(ぜげん)」である。

まあ、学園紛争であろうが、共産主義であろうが、資本主義であろうが、民主主義であろうが、こういう連中にとっては何でもいいのである。「釣り」の「餌」や「道具」にすぎない。要は、「女の下半身」にしか興味がないのである。性(さが)というものですナ。要するに、遺伝子の問題なのである。

(え)問題はその後である、と岡潔は言う。つまり、「いったいどんな子供が生まれてくるのか?」というのである。人間の男女の愛のかけらもなく、獣のようなセックスに明け暮れて、生まれてきた子供はどんな生命体になるのか?という疑問である。

ここで、岡潔は仏教の考え方を披露する。
私達は仏教のいうところを信じざるを得ない。そうすると人は不死である。そうすると、どうして親子の関係が決まるのだろう。仏教は子が親を選ぶのだと教えている。性の合ったところへ行って生まれるのだというのである。最も強く影響するのは最後の刹那、即ち性交の時であって、自分と性のあったような交わり方をするところへ行って生まれるのだというのである。そうすると、性交は出来るだけ気品高くして貰わなければ、国は誠に困る。一口でいえば、心が肉体を支配して、そこに至るようにすべきである。
こういっている。

さらに、こうも言っている。
今日本の男女関係は非常に乱れている。あんなにひどいのは共産主義の連中だけだが、性交を享受のためのものと思っている者の数は非常に多いと思う。今、生後八ヶ月で立つ児の数が非常に多いと聞いているのであるが、正常ならば立つのは十五ヶ月目である。牛や馬の仔は生まれて間もなく立つ。これは生まれてくる子が牛や馬に非常に似てきたということである。
私はこの事実に戦慄を感じている。こんな子については、内面的発達の季節からして全くわからない。教育で精一杯出来ることは、将来の害をできるだけ少なくすることだけだろう。

男女関係が余り乱れてくると、それだけ国は滅びるだろうということを、一億国民、とくに為政者は、ぜひ知ってほしい。これは船の底に穴があいたようなものである。

この男女問題は、今の教育が如何に間違っているかをよく示している。

そして岡潔はそうなってしまった原因は、次のようなものだろうと締めくくっているのである。
こんなことになるのは、第一に意欲が下劣なためである。これは頭頂葉の発育不良による。第二は本能を抑止する力が弱いのである。これは前頭葉の発育不足による。学問を側頭葉に詰め込んでも、少しも効かないことがわかったであろう。。。。

こうして、人間的な情緒や情感は「頭頂葉」に宿り、理性は「前頭葉」に宿り、知識は「側頭葉」に宿るという、岡潔の思想を文部大臣に告げたのであった。

1968年12月19日のことである。

結局、そうやって左翼が生んだ子供が今の野党のような連中だったということのようですナ。

いや〜〜、岡潔恐るべし。50年近く前にはもうそういうことを言っていたわけである。

ところで、私が妙に腑に落ちないのは、岡潔が述べた仏教の思想と、昨今のスピリチュアリズムの思想が妙に一致しているということである。大霊界の思想は、基本は古来の仏教思想である。それをカルトが奪った。どうも西洋人の仮面をかぶった仏教カルトがスピリチュアルを演出しているような気がするわけである。これについては今後調べていくほかはないでしょうナア。



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  by kikidoblog | 2013-12-26 11:26 | 岡潔・数学・情緒

吉松育美「今日は歴史に残るXマス」安部夫人「マスコミの皆さん、彼女のことをきちんと報道して」

みなさん、こんにちは。

例のミス・インターナショナルのストーカー事件
「韓の法則」発動の数々!?:韓国人に関わると良いことは何もない!?
で衝撃的な動きが出てきたようである。これである。
吉松育美 Yoshimatsu Ikumi
12分前
It was a powerful Christmas Day.
Partnering with First Lady Mrs.
Akie Abe to bring BIG change for women in Japan!!

今日、安倍昭恵夫人にお会いました。
そして、全てを話しました。
女性のために、全面支援ということで
力をかしていただけることになりました。
今日は歴史に残るクリスマスになるかもしれない…。
皆さんの応援、昭恵夫人の応援、本当に感謝しています。
これからが始まりだと思って全力で頑張ります。

⇒ 吉松さんのフェイスブックより。

まず吉松育美さんがフェイスブックに上のように書いた。すると、すぐにこれに呼応するかのように、安部首相の奥さんである安倍昭恵夫人がトイッターにこう書いた。
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安倍昭恵夫人が吉松育美さんの件で【 全面支援 】を約束キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!25日に面会し、すべてを暴露!!!日米協力の下で在日・ヤクザ・半グレを一掃するとのこと 「今日は歴史に残るクリスマスになるかもしれない…」

この状況でもし吉松育美さんや安部首相夫人に何かあれば、もはや電通・博報堂・NHKと創価学会、創価大学は解体廃止は間違いないだろう。そして、正真正銘の「国際テロ組織」であるということが全世界に公表されることになるはずである。
マスコミの皆さん、特定秘密保護法の批判をするのなら、彼女のことをきちんと報道して下さい。


これはもはや「報道しない自由」は容赦しませんよ、という宣戦布告であろうヨ。

ほんと、マスゴミはゴミどころか、ジャマ。マスジャマである。排除する他はない。

いまだにマスメディアぶった権限に乗じて、印象操作された反日、親中、親韓のマスゴミ報道を使ってそういうものを垂れ流すブロガーもいるが、大変な困ったちゃんである。

やはり反政府活動は反日活動と見られてもしかたないだろう。なぜなら今回の選挙は我々日本人が選んだものだからである。不正選挙をしたのは、野田や菅直人などミンス党であった。それを例によって自民党がやったかのように工作した。これが現実である。さもなくば、パチンコ利権の野ブタなど当選できるはずがない。

それをなんとか反故にしたいと思って、パチンコマネートラップ、ハニートラップされた左翼系の弁護士と裁判官たちを使って、「一票の格差」裁判というマッチポンプを起こしているわけである。税金の無駄使いでしかない。こんな不毛な裁判でも弁護士と裁判官や検事にはきちんと税金が入る。美味しいビジネスですナ。知らぬはお馬鹿な一般人のみ。

害人天国、売国奴天国、スパイ天国、偽左翼天国、偽右翼天国、裏社会天国、パチンコ天国、アダルト天国の日本。日本こそ、ミス・ワールドですナ(もちろん、ミスったのミス)。

いやはや、世も末ですナ。

もし生まれ変わることができるのであれば、私は中国人や韓国人やユダヤ人のヒトモドキのいない星に生まれたい! 心底そう思いますナ。



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  by kikidoblog | 2013-12-26 08:56 | 電通コンスピラシー

抱腹絶倒のUMA発見!:いったい何なんだこの卑猥なUMAは?

みなさん、こんにちは。

いやはや、こんな生物は本当にいるのだろうか?もし現実のものなら、ジョークのような真実ということになる。

今日偶然YouTubeで見つけた最近のUMAをメモしておこう。これである。

衝撃映像】海岸で発見した謎の水生生物にコーラをかけてみた


それにしても最近は地球の進化の歴史とはまったく無関係に見えるような奇妙な生物、生命体が発見されるようである。これも外宇宙から来たエイリアンにくっついてきた宇宙からの外来生物なのだろうか? 「地球外来生物」とでも呼んでおこう。




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  by kikidoblog | 2013-12-25 18:19 | UMA

日本の電通と裏社会、国際テロ組織に認定された!?:ロッグオン済みか?

日本の新聞ーー茂木健一郎
茂木君、グッジョブ!


みなさん、こんにちは。

メリークリスマス!

いやはや、ここ最近になって再び”静かなる”風雲急を告げてきたようである。ETの手も借りたいほどである。

以下は私個人の妄想だと思ってもらって構わない。良い子の皆さんはスルーを。


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日本のマスゴミが電通に支配されていることや、最近では犬HKことNHKが電通に支配されているということはすでによく知られている。しかしながら、この電通がどこに支配されているかということはあまり良く知られていない。これは、裏社会に支配されているのである。裏社会=在日韓国朝鮮人社会という意味である。

これは歴史的には、米進駐軍のダグラス・マッカーサー将軍の「無知」に起因した。私個人の研究調査では、マッカーサーは当時、「(西洋社会を知らない)日本人の精神年齢は12歳だ」という言葉に端を発して、日本人に「自虐史観」を植えつけた。そのための「ウォー・ギルト・インフォーメーション・プロジェクト(War Guilt Information Program)」というものを作り上げた。

これは、基本的には、「日本人は間違った戦争を起こしたのだ」「その結果アジアに災難をもたらした」という思想を植え付けることであった。ここから、派生的に「南京大虐殺」、「バターン死の行進」、「八紘一宇精神」、「従軍慰安婦」などの嘘の歴史の捏造に繋がったのである。

ところが、実際には、日本人が大東亜戦争に進む原因は、共産ソ連の悪党がアジアを支配することを阻止するためであった。だから、日本の大義名分は、アメリカの大義名分とまったく同じ「自由と平和と民主主義を守るため」であったのである。マッカーサー元帥はこれを全く知らなかった。つまり、マッカーサー率いた米軍は「アジアの歴史を全く知らなかった」のである。この意味ではむしろ「マッカーサーの精神年齢は12歳だった」のである。

朝鮮人種は強いものには巻かれ、弱いものには悪辣非道に振る舞うという民族性を持って、この1000年ほどを生き延びてきたというかなり特殊な民族である。これをマッカーサーは知らなかった。

かつてモンゴル(元)の手下になって、元寇の原因になった。その後は、「倭寇」と名乗って(成りすまして)アジアを荒らしまわった。清の時代には、清の手先となって、朝鮮半島を劣化させた。大東亜戦争になると、日本軍の手下になって中国人を虐殺、陵辱、強奪した。共産ロシア人のソ連ができるとソ連の手下になってパルチザンを名乗って、満州や朝鮮半島を近代化しつつあった日本人を虐殺、陵辱、強奪した。大東亜戦争が終われば、南北に分かれて韓国人同士で虐殺、陵辱、強奪しあった。そして、お互いに疑心暗鬼になって、南北で出自に構わず殺しあった。ベトナム戦争の時には、今度は米軍の手先になって、ライダイハンの悲劇を生んだ。方や戦後日本になだれ込んだ韓国人は、朝鮮進駐軍を名乗り、日本の一等地を強奪、陵辱、虐殺した。その残党が戦後の日本の裏社会にすぎない。

とまあ、これが現実に起こったことである。

しかしながら、マッカーサー率いた進駐軍は米偽ユダヤ人のおぼっちゃまやお嬢ちゃんにすぎなかったから、こういった悲惨なアジアの現実を一切無視したのである。通称「ユダヤ人」(実際には偽ユダヤ人)という人種は、ジューイッシュマザーという言葉にもあるように、日本で言えば、東大進学するガリ勉くんのような人種である。物事が観念的で理想的になりがちな人種なのである。またあまり歴史を知らない(たぶん、歴史を知るつもりはない)。そういう人たちである。

この偽ユダヤ人(たいした学者でもなかった)の進駐軍が、戦後の「日本国憲法」を作り、戦後の「ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム」を作ったのである。それに偽ユダヤの悪党たちが、裏方の仕事を任された。こいつらが、当時の韓国人ギャングを使って、「恐怖支配」を行ったというわけである。これが戦後の裏社会「ヤクザ」の誕生であった。

ところが、あれから「70年」。時代は変わった。

これを私が「もう戦後は終わった」んだよ、とここで何度もメモしてきたことなのである。この意味は、言い換えれば「日本の朝鮮支配は終わり」、「ジ・エンド」ということである。

あまりこの意味を理解していない人が多いようですナ。これはジョークではない!

一番の理由は、一般の日本人が「古代イスラエルの失われた10支族の末裔である」ということが科学的にも真実だと証明されたからである。そして、「神道は古代イスラエルの宗教だった」ということがほぼ100%確実だと現代イスラエル人が理解したことである。これがこの2001年以降急速に西洋社会に浸透しつつあるからである。

戦前では、「神道」は西洋人にとって一種の狂信主義や精神主義を生み出すための方便のようなものだろうと思っていたわけである。しかし、それが実はなんと3000年前の古代イスラエルの古代宗教に端を発するということになったわけだ。実際、現代イスラエル人にとっては古代の古文書でしかみなかったことが、今もなお伊勢神宮で行われているわけである。

にもかかわらず、日本が日清、日露、大東亜戦争と犠牲を負いながら、アジアの自由と独立と平和のために、いかなる共産主義からも、いかなる人種差別主義からも、アジア諸国を守るために闘いぬいてきたことを今になって徐々に西洋人が理解し始めたのである。マッカーサーが在日韓国人を使って日本人に対して行ったことがまったくの誤りだったということになるわけである。これに最近米人たちが気がついてきたのである。

こうなると、いわゆる「裏社会」の存在意義はない。韓国人でも北朝鮮人でも日本人でもない存在は、存在意義がなくなったのである。どれかになるほかはない。日本人として日本の法律に従うか、韓国人として韓国の法律に従うか、あるいは、北朝鮮人として金正恩の法律に従うかのいずれかになるというわけである。「在日特権」の存在意義はない。これは則「犯罪」となるわけである。

どうもこういうことを在日の人はあまり理解できていない。

では、その証拠は?

それがどうやら最近米政府が全世界に報道したこれである。これは、「米国から在日へのメッセージ」だ、あるいは「宣戦布告」だと考えるべきである。
Treasury Sanctions Members of Japanese Criminal Organization
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アメリカ政府 山口組幹部4人のうち3人が朝鮮人であることをバラす

http://www.treasury.gov/press-center/press-releases/Pages/jl2250.aspx

Individual: IRIE, Tadashi
POB: Uwajima, Ehime, Japan

Individual: HASHIMOTO, Hirofumi 
AKA: KYO, Hirofumi
AKA: KANG, Hong-Mun

Individual: MASAKI, Toshio
AKA: PARK, Nyon-Nam

Individual: ISHIDA, Shoroku
AKA: PARK, Tae-joon
AKA: BOKU, Taishun
AKA: PAK, Tae-Chun


これは、「日本の裏社会の人も普通の人間になりますか、それとも、テロリストになりたいですか?どっちですか?」という意味である。

ここでは何度もメモしてきたが、いまの米国には「大統領があいつはテロリストだと言えば、そいつはテロリストになる」という法律がある。オバマ大統領がそれにサインしたのである。

テロリストにはNSA、CIA、米軍、NATO軍などなんでも命令で作戦を起こすことができるのである。最先端の武器で応戦出来る権限がある。グリーンベレー、ブラックベレーなどの特殊部隊を使って一般人の知らないうちに全員を射殺することもできるのである。

だから、これはジョークではない!よと私がメモしているのである。たいへんなことなんだヨ。これは。

ヤクザも売春婦もアダルト関係者もすぐに足を洗って普通の民間人になった方がいいだろう。もちろん、民間人になりすましてもやっていることが同じならだめである。普通に生きるか、自首するか、どちらかしかないだろう。

なんといっても、オスプレイ
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や無人爆撃機プレデター
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で砲撃できるわけだからな。彼らには、ニューヨークのツウィンタワーを解体する科学技術があるわけである。勝負は最初からわかりきっている。

どうする、電通さんヨ。君らはターゲットになったんだよ!つまり、国際テロ集団に認定されたんだヨ!

「報道しない自由」を日本のマスゴミさんたちは享受しているらしいが、いま世界中は日本のマスメディアが裏社会に乗っ取られたらしいということを大問題だと見ているわけである。

いや〜〜、実に面白い展開になってきたようである。

今後の成り行きを楽しみに観察しておこう。


おまけ:
【悲報】アダルトサイトがクリスマスの日の訪問状況を公開。全世界22%減少に対し、日本だけが・・・・・・

大手ポルノサイトのPornhub.comが「クリスマスの日のトラフィック」を公開しました。

それによると世界全体では22%減少していました。
英国では32%が減少したものの、日本だけは+8%と突出して増加していました。
どうやら日本のインターネットユーザーは”お祝いの休息”をとることはないようです。

なお2013年中には、なんと147億の人々がこのポルノサイトに訪問しました。
またアメリカのユーザーは平均して10分39秒滞在し、英国は9分34秒でした。

英国人の人気の上位検索ワードは「英国」。
英国がいかに愛国者が良く分かります。
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言うまでもなく、在日韓国人のせいですナ。母国でやってくれ!こんなふうに全世界が日本の裏社会に注目しているというわけですナ。




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  by kikidoblog | 2013-12-25 10:36 | 電通コンスピラシー

痛〜〜いニュース:自衛隊と日本政府に「法則発動」しそうですナ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、これまた”痛〜〜い”ニュースが飛び込んできた。もしこれが本当なら、即座に自衛隊と日本政府に「法則発動」しそうですナ。以下のものである。
■軍、輸送機を南スーダンへ急派 … 「ハンビット部隊に弾薬・火器補充」
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軍当局が、内戦で流血事態が広がる南スーダンに駐留するハンビット部隊の防護力を強化するために火器と弾薬を補充することを決めたことが分かった。

政府消息筋は23日、「ハンビット部隊の防護力補強のために火器と弾薬を積んだ空軍輸送機が今月25日ごろ南スーダンへ出発する」と明らかにした。金クァンジン国防部長官の主宰で22日に合同参謀本部指揮統制室で開かれた状況評価会議で、南スーダンに駐留するハンビット部隊に反乱軍勢力が接近していることから万一の事態に備えてこうした決定が下されたことが分かった。

南スーダン内戦が終わって再建支援任務を遂行するために派遣されているハンビット部隊は工兵と医務隊が中心の編成で、個人火器が中心であり弾薬も十分に確保していないとされる。軍当局はこれに伴って、空軍輸送機を派遣して重火器などを供給することにした。軍の関係者は、「直ちに悪化する状況ではないが、最悪の状況を考慮してハンビット部隊に火器と弾薬を供給することにしたものだ」と説明した。

これと関連して、ハンビット部隊は当面の対応として南スーダンに派遣されている日本の陸上自衛隊に小銃弾1万発の支援を要請したことが分かった。軍関係者は、「我が軍が保有する個人火器(K-2)と互換性がある5.56㎜小銃弾を保有する外国軍は日本の陸上自衛隊しかない。ハンビット部隊に火器と弾薬が補充されれば、借りた弾薬を戻すことになるだろう」と説明した。

国連南スーダン任務団(UNMISS)の一員として南スーダン再建支援任務を遂行するハンビット部隊第二陣は工兵部隊を中心に280人余りで構成されている。長期の内戦の末2011年にスーダンから独立した南スーダンでは今月15日にサルバ・キール大統領の政府軍とマシャール前副大統領を支持する反対派が首都ジュバで交戦を繰り広げた。その後流血事態は南スーダン全域の部族対立へと拡大し、反乱軍は22日に主要な油田地域であるユニティ州の州都ベンティウを掌握するなど勢力を拡大している。

▽ソース:聯合ニュース/Naverニュース(韓国語)(2013-12-23 14:32)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=001&aid=0006664793

おそらく日本政府がくれてやる弾丸で自衛隊員が韓国兵に撃ち殺されるのだろう。

あるいは、ライダイハンの虐殺のように、敵軍隊ではなく、一般のアフリカ人が「略奪、強姦、虐殺」の被害者になるだけのことだろう。

それが「韓の法則」というものである。
「法則発動」とは「韓の法則」のことだった!:「除鮮」あるのみか!?

元寇/対馬の虐殺
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(元寇の時、対馬の日本人の島民たちが、元の手下となった韓国人たちに皆殺しされて全員が料理されて食われてしまったという史実。)

こういうことが確実に起こるはずである。

他の国々がやっているように、韓国人とは関わるな。それでいいのである。

いやはや、未だに日本政府には「韓流の馬鹿者」が巣食っているらしいですナ。


おまけ:
小銃紛失、窃盗容疑で捜査=8万人投入も発見できず―陸自

陸上自衛隊東富士演習場(静岡県御殿場市など)で隊員が訓練中に小銃を紛失した問題で、演習場外に持ち出された疑いが強まったとして、陸自警務隊が窃盗容疑などで捜査していることが25日、防衛省陸上幕僚監部への取材で分かった。
 これまでに延べ約8万人の隊員を投入して演習場内を捜索したが発見されていない。実弾は入っていなかったという。
 陸幕によると、10月12日午前11時ごろ、第35普通科連隊(名古屋市)の男性陸曹が訓練中、携行していた89式小銃1丁を紛失したことに気付いた。陸曹は小隊長の車の運転担当で、同11日午前6時には所持を確認していた。

89式小銃
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自衛隊がアフリカで韓国軍に弾丸を寄付した。この弾丸が後々日本に密輸され、陸上自衛隊から盗まれた機関銃に利用されるという可能性も考えられる。日本国内におけるテロ活動に使われるのだろう。すべては計画されている。こういうことをお人好しの日本人はご存じない。韓国人は陰謀大好き民族なのである。くれぐれも要注意である。



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  by kikidoblog | 2013-12-23 21:04 | 韓国・ウリナラ・法則

バイエルン・ミュンヘン余裕の優勝!:ロナウジーニョの歌【ゴールを決めるもの】

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、サッカーほど番狂わせの少ないスポーツはない。その番狂わせをFIFAクラブワールドカップの一回戦から二回戦、三回戦と勝ち上がって、ついに王者バイエルン・ミュンヘンに挑んだのが、開催国王者のモロッコのラジャ・カサブランカである。準決勝では南米王者のロナウジーニョのいるアトレチコ・ミネイロに3−1で勝利した。
Raja Casablanca vs Atlético Mineiro 3-1 2013 Goals & Highlights


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(サッカーシューズまでかっさらった。アリババと11人の盗賊か?)

そして今朝ついに王者バイエルンと戦ったのである。
FIFAクラブワールドカップ
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残念ながら、結果は2−0でリベリ率いるバイエルン・ミュンヘンが難なく優勝し、ドイツサッカーの復活を証明したのである。これである。
Bayern Munich vs Raja Casablanca 2-0 All Goals & Highlights (FIFA Club World Morocco) 2013


バイエルン・ミュンヘンのアジア王者広州恒大との試合はこんなものであった。
Bayern Munich Vs Guangzhou Evergrande 3-0 2013 Goals & Highlights

ブラジルのロナウジーニョは膝の大怪我を針治療で克服して回復し、今回の大会に間に合わせたというが、確かにフリーキックは素晴らしかったが、運動量が少なく、ミスパスも多かった。だから、ロナウジーニョはチームにとってはかなりお荷物の観ありであった。

実際、3位決定戦では、ロナウジーニョが一発レッドで退場した直後に3点目が入って、ミネイロの3位が決まったからである。

ロナウドと同様にかつてのバロンドール受賞の選手も年齢がかさむと共に、徐々に老化して劣化してくるのはサッカー選手の運命であろう。ロナウジーニョも例外ではない。最近では、メッシですらそういう徴候が出てきている。

しかしながら、さすがにロナウジーニョ。往年のフレーを随所に入れて楽しませてくれた。サンキュー、ロナウジーニョ。
ロナウジーニョの歌
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【ゴールを決めるもの】
たかがサッカー選手とみんな言う
芸術的なサッカーは博士になるより難しいと知らないんだ
人生をドリブルして突破口を見つけよう
後悔しないように

最前線で苦しみながらもゴールを決めよう
みんな言うことは同じ
学校に行け 勉強こそ報われると
でも僕だって力の限りプレーしている

サムバを踊ろう サッカーを楽しもう
僕はサムバが大好き
サムバもサッカーもリズムはいっしょさ
これこそサムバ 軽快な足さばき

A Happy New Messi: メッシ4年連続バロンドール!【最も幸福な人とは最も多くの人に幸福をもたらす人】


一方、バイエルンのリベリは最優秀選手になった。
リベリが最優秀選手/クラブW杯
21日◇モロッコ・マラケシュ
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 バイエルン・ミュンヘンのリベリが大会最優秀選手に選ばれた。2試合とも左サイドで何度もドリブルで仕掛け、準決勝は左足で難しいボレーシュートを決めた。「モロッコに来て素晴らしい時間を過ごせた。重要なタイトルなので、どうしても勝ちたかった」と優勝を喜んだ。

 来年1月13日に発表される、国際サッカー連盟(FIFA)の世界年間最優秀選手の最終候補にも入っている。30歳のフランス代表は「ハードな1年だった。今は休養が必要だ」と充実感に浸った。

これで、今年のバロンドールはリベリ選手に100%行くことだろうナア。ほぼ決定的である。おめでとう、リベリ選手。

ガンバ大阪の宇佐美選手はこのバイエルンでいっしょにやって来たのだから、もっと成長しないといけませんナ。

いや〜〜、たかがサッカー、されどサッカー。
ボールを足でけるだけのスポーツがついにこのレベルにまで成長したということですナ。
サッカーは単なるスポーツではない。

これは真実である。




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  by kikidoblog | 2013-12-22 20:49 | サッカー&スポーツ

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