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「息を吐くように嘘を吐く」黄金の金玉、玉造さん:これって詐欺に加担したよナ!?2

韓の格言
韓国人は、息を吐くように嘘を吐く。


みなさん、こんにちは。

昨日は「ビットコイン詐欺」のことをメモしたが、実は「アセンション詐欺」も同じだったのである。まあ、いまだに「アセンションまだ〜〜?}なんていっている人には信じられないだろうがナ。

もっと前には「ネサラ詐欺」というものがあっただろ?「ネサラまだ〜〜?」というやつだ。こういったものは、全部イルミナティーの下僕CIAがやったことである。CIAは米シオニストの作った組織だと言われている。だから偽ユダヤ人のデーブ・スペクターがCIAじゃないのか、あるいはモサドではないのかなどと疑われるわけである。

そういう組織が、インターネットの普及にともなって、噂が噂をどう伝達するかをネットワーク理論を使ってシミュレートするために生み出されたのが「アセンション詐欺」である。

「アセンション詐欺」は、人の「時間泥棒」をその目的とした。だから、これにとりつかれたアホちゃんたちは自分が果たすべき本来のやるべきことを忘れて必死で時間つぶししてくれるわけである。もちろん、読者からの購読料という金も盗む。が、盗まれた本人は信じきっているから損したとは思わない。変な話でも変だとは少しも気づかない。

それに対して、今度の「ビットコイン詐欺」は人の「貯蓄泥棒」というやつだ。いうまでもない。せっせと働いてためた金を「イルミナティーに盗まれないように」と恐れてビットコインにつぎ込んだために、そいつもまた夜逃げするイルミナティーの手下にすぎないということ忘れて損をこかされた。

「ネサラ詐欺」は「世界経済が崩壊する」という恐れを利用して、不動産やらゴールドやらに換えさせるために仕組まれたものだ。ネサラを言い出しものも世界経済を支配しているものも同じ仲間だということを忘れているわけだ。

同様に「ワクチン詐欺」というものは、効かないとわかっているのに、欧米の大手製薬メーカーが捌ききれなかった賞味期限間近または賞味期限切れのワクチンの在庫処理係に日本の厚生労働省や医師会に巣食った在日系の連中が協力しているに過ぎない。大半の病気は罹ったとしても命に別状はなく、治れば本物の免疫ができるだけの話のだが、「罹ったら死にそうな目に遭うぞ」と脅かして、在庫一掃のためにワクチンを日本人に売りさばく。

しかしながら、実際にはその中に仕込まれた、ミョウバン(=アルミ)や防腐剤チメロサール(=水銀)、油脂アジュバント(=不妊剤)、ゼラチン(=蛋白質)、未知のステルスウィルス(=母細胞ゾンビ細胞が感染したウィルス)などなどのせいで長生きはできなくなるのである。副作用で人生を棒に振る。そういうリスクのほうが一過性の感染より危険性が高いのである。そしてこれはすべてのワクチンに言えることである。

注目すべきは、「ネサラ」であろうが、「アセンション」であろうが、「ビットコイン」であろうが、「ワクチン」であろうが、詐欺というものには一つのパターンがある。それは「脅威や危機を煽りに煽る」ということである。つまり、「右に行くと危ないぞ〜〜〜!」と煽っておいて、「左に来るように仕込み、来たらそこに罠を仕掛けておく」。こういうパターンである。これを「ショック・ドクトリンの手法」と呼ぶ。もうあまりにありきたりの古典的詐欺手法である。

かつての創価学会、統一教会、オウム真理教などなど、あるいは保険会社、最近では幾多のサプルメントメーカーなどが毎日毎日これをCMでやっているわけである。

さて、私が観察してきた限りは、日本におけるビットコインのし掛け人は「黄金の金玉玉造」だった。だから、昨日それをメモしたわけである。ちなみに、新聞でビットコイン祭りしたのはやっぱり反日新聞の「朝鮮朝日新聞」だったヨ。ほんと悪い新聞ですナ。
「息を吐くように嘘を吐く」黄金の金玉、玉造さん:これって詐欺に加担したよナ!?

おまけとして、こんなのもあったから、それもメモしておこう。これである。
通貨を取り戻せ!日本人の天才が作った新しい通貨について 27日通貨会議開催!

さて、もうすぐ始まる資本主義崩壊祭り。
ぇえ?
通貨が紙くずになる?!

私の虎の子の貯金はどうしたらいいの?!
私の老後の資金は?!

そうお布団をかぶってガクガクガクガク。
金玉を収縮させているあなた。

まぁ、既に福岡ではみなさんに話しました。
そんなイタイケナあなたご安心ください。

前から言ってますよね。
日本にはウルトラマンがいる。

考えるな!安心するんだ!
紙くずになった紙幣が飛び交う資本主義崩壊祭りの阿鼻叫喚の中、日本から立ち上る黄金の光。

必殺スペシウム光線!!
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皆様はビットコイン(Bitcoin)という通貨は聞いたことがあるでしょうか。
こんなロゴで知られる通貨ですね。
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これは今年の6月の朝日新聞

クリックすると大きくなります。
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ビットコインとは仮想通貨(バーチャルマネー)ですね。
http://zuuonline.com/archives/3037

「ビットコイン」という仮想通貨はご存知でしょうか。初めて耳にされた方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかし、なんとビットコインの価値は4年前に比べて約20000倍(2013年4月時点)にまで急成長をしています。また、ビットコインは、米ドルやユーロ、円などとも交換が可能な仮想通貨です。

ビットコインは、10円玉や1000円札のような硬貨や紙幣と違って、物としては存在しない「仮想通貨」です。なお、仮想通貨の主な例としては、「モバゲー」の「モバコイン」や「モバゴールド」があります。
しかし、同じ「仮想通貨」という分類でも、モバゲーのゲームを楽しむための仮想通貨と、ビットコインといわれる仮想通貨の性格は少し異なります。ビットコインは、米ドルやユーロ、円などに簡単に交換することができ、またネット上で物を買ったり、サービスを受ける際の支払いにも利用できます。つまり実際のお金にかなり近い性格をもった仮想通貨といえます。

ビットコインの流通量はプログラムによって決まっており、あと20年ほどで供給量がピークになるように設定されています。つまり、ビットコインは、円やドルなどと異なり無制限に通貨を発行できる仕組みではありません。そのため、ビットコインの支持者が増えれば通貨の価値も維持されて、需要と供給の関係から貨幣価値が上がりやすい構造となっています。

またビットコインは、P2P方式で取引される仮想通貨です。中央銀行や銀行を介さずに個人間でお金の取引ができるので、送金などの手数料が劇的に安くなっています。国外への送金もスムーズに行うことができます。また円やユーロはカントリー・リスクがつきものですが、ビットコインはその心配がありません。グローバル社会の新しい通貨といえます。

一体、このビットコインとはどのような「もの」なのでしょうか。


動画による説明もあります。


このビットコイン。以前、このブログではヴェルグルの奇跡というのを紹介しましたが。
このビットコインはそれをも超えると言われています。
1932年、オーストリアのヴェルグル市で新しい通貨が導入され、その大成功は今でもヴェルグルの奇跡として語られているが、当時オーストリア政府は国の造幣独占権に抵触したとして即刻に中止させた。それ以来、地域/コミュニティー通貨の実験は、さまざまな場所で実験されてきた(企業クーポンとは別物。あれはインターネットでいうところのFloozやFacebookクレジットに相当する)。Bitcoinは、地理的制約から解放されたそこそこよく考えられた地域通貨、よりちょっと良い。

Bitcoinとヴェルグルとの間には重要な違いがある。どの政府もBitcoinの印刷プロセスを止めることができない。そして、それこそがこれまでBitcoinが成功している理由だ ― 長きにわたり法定通貨を憎悪し、金本位制復活を望んできた多くの無政府主義者や自由主義者たちが、これに群がった結果、実際にBitcoinが価値を持っている。

たった今、世界中にこのビットコインが急速に広まっています。
http://diamond.jp/articles/-/35129
ピザ2枚分の価値が、いまや2億円に膨張!ネット上で密かに流通する「ビットコイン」とは?

「ビットコイン」のバブルが起こっている。

ビットコインとは、ネット上で取引されるバーチャル通貨である。最近、このビットコインの価値が高騰して争奪戦が繰り広げられている。

通常の通貨のように国境も持たず、供給量を管理する中央銀行もないビットコインは、新しい「第三の通貨」として注目を集めているのだが、その是非についてははっきりと見方が二分されている。論議の絶えない存在なのである。

 それでは、ビットコインとは一体何なのか。これを説明するのは簡単ではない。
中央銀行に管理されず流通し、
ユーザー同士が直接取引するバーチャル通貨
 ビットコインが誕生したのは2009年のこと。

 大雑把に説明すると、ビットコインはちょうど金(ゴールド)のように、インターネット上で「採掘(マイニング)」して手に入るのだが、採掘のためには難しい暗号問題を解く必要がある。ビットコインが発行されればされるほど暗号問題は難しくなっていくしくみで、当初は自宅のコンピュータで採掘が可能だったが、最近では専用のハードウェアを走らせないと手に入らなくなっているという。

 ビットコインの発行量はほぼ10分ごとに25個。現在出回っているビットコインの数は1100万ほどで、これが2014年初頭には1400万になると予想されている。ただ、最終的な供給総量は2100万と限定されており、その数に達するのが2021年と予測され、その時には全世界での流通量が一定値に達するということになっている。

 そもそもビットコインの要点は、国の中央銀行や金融機関に左右されない純粋なユーザー同士の交換の手段となることだった。

 P2P(ピアツーピア)のファイル共有と同じしくみで、中央の組織を介さずにユーザーからユーザーに支払いができる。通貨としての存在を保護するために、採掘や取引記録は全ネットワークに記録され、また二重使用できなくするしくみもあるという。ところで、ビットコインのしくみを考案したのは、サトシ・ナカモトという人物ということになっている。漢字では「中本哲史」と記述されるらしく、彼の名前で書かれた難しい論文もネット上に上がっている。完璧な英語で書かれたものだ。ただ、この名前は偽名だというのがもっぱらのうわさで、日本人どころか、どこの誰なのかも不明だ。

この新しくできた仮想通貨。ビットコイン。誰が作ったの?というと
なんと謎の日本人「ナカモトサトシ」さんという方のようです。

このナカモトサトシさんの正体は、京大の望月教授というのがもっぱらの噂になっています。
http://markethack.net/archives/51876229.html
Bitcoinの生みの親は望月新一京都大学教授であるとテッド・ネルソンが主張 「Satoshiはアイザック・ニュートンに比するほどの人物だ。ノーベル賞を与えられるべきだ」

今夜はSatoshi Nakamotoというニックネームを使用している謎のBitcoinのクリエーターの正体について、語りたい。
Satoshi Nakamotoが実際には誰であるか……それを知りたい人は世界に何千人も居る。
ビットコインは分散型のデジタル・マネーだ。
このシステムを構築した人が誰であるかは、ずっと謎だった。
ビットコインのことをバーチャル・カレンシーだと形容する人が多い。
でも私は「電子的な金(Gold)」と呼びたい。
ゴールドと同様、ビットコインには中心的な権威が無い。
ゴールド同様、誰もがテスト(試金)することができるし、ゴールド同様、だれもが採掘(mine)することができる。
そしてゴールドのように供給は限られているのだ。
だからその価値は上昇する。
そしてゴールド同様、ビットコインは輝いている(brilliant)。
いろんな面に於いてビットコインは素晴らしい。
すごくよく考えられているし、狡猾だし、いろいろな側面を持っている。

ビットコインは多段的なクリプト・グラフィック・システムを有している。
ユーザー、ビルダー、オペレーターのそれぞれに、ビットコインを使うモチベーションを与えるように設計されている。
多人数間でのトランザクションが出来るようにスクリプト言語まで用意されている。
既に5年の歳月が経っているが、ビットコインは今でも生きている。
ビットコインを発明した謎の人物は、「ローン・レンジャー」のように正体がわからない。彼は「ローン・レンジャー」が銀の弾丸(シルバー・ブレット)を残したように、ビットコインだけを残した。
そのソフトウエアはオープンソースであり、巧妙な上に、奥が深い。
この謎の人物は「さとし」とだけ知られているが、彼の本名を明かそう。
2008年にSatoshi Nakamotoというニックネームの下にある論文が明らかにされた。
そこではクリプトグラフィーに基づいた、分散型のデジタル・マネーの可能性について議論されていた。
その直後、彼はソフトウエアをリリースし、コトを始めたのだ。
最初の50個のビットコインが出された。
するどい人間は、新しい金儲けの方法に気が付いたはずだ。
これがゴールドラッシュのはじまりだ。
最初のビットコインによるモノの購入は1万ビットコインによるピザの購入だった。
このピザの購入代金は今では100万ドル以上の価値に相当する。

(中略)

2012年8月にSatoshiは本名で論文を公表した。

その本名とは望月新一である。

以下、望月新一教授。
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(後略)

いや、なんとも我々は面白い時代に生まれましたね。
事実は小説より奇なり。

資本主義崩壊。奴らのクラッシュプログラムにタイミングを合わせるかのように立ちあがる新通貨。
謎の日本人が作った中央銀行を持たない、新通貨。
こんなとんでもない代物が流行ったら、奴らはもう終わりですよね。
さっそく各国の取り締まりが始まっています。
Bitcoin Foundation、カリフォルニア金融当局より業務停止命令

米国土安全保障省、DwollaとBitcoin取引所の間の送金を停止

タイ当局、仮想通貨「Bitcoin」を違法と判断

やらせはせん!!
この日本人の、ウルトラマン望月教授の作った新通貨。
どんなに奴らが取り締まろうと、この通貨を使った取引を広めてしまえばこっちのものです。
通貨というのはその通貨を使う人が広まれば広まるほど勝ち。
交換できる対象の物品やサービスが増えれば勝ち。
奴らの支配するドルやユーロ、日本円なんて使わなくても済むようになるからです。

では、そのビットコイン
どうやって手に入れるの?
どうやって使うの?

まぁ、いざ使おうと思っても実際の使い方や入手方法は良く分からないかと思います。

我々は以前からポイント交流会というものをやっています。
以下ポイント交流会2のサイト

http://888tsuuka.blog.fc2.com/
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実は、今月9/27日 三鷹にてこのビットコインを配ろうと思っています。
興味のある方は、スマートフォン(アンドロイド)をお持ちの上お越し下さい。
実際にビットコインアプリを使って取引しつつ使い方を説明しようと思います。詳細は上記サイトにて

本当にありがとうございますた。

「類は友を呼ぶ」
「詐欺師は詐欺を呼ぶ」

まさに反日詐欺新聞の朝日新聞はたくさんの詐欺師を呼び込んだ。その1人が玉造であったにすぎない。他にもたくさんいるだろうが、もう一網打尽されるだろうヨ。

白人は必ず報復する!言っておこう。外人は我々日本人とはメンタリティーが異なる。決して泣き寝入りはしない。

その辺を思い知らされるだろうナア。

ところで、ビットコインの発案者に京大の天才数学者の望月新一氏が出ていた。京大も望月博士もえらい迷惑な話ですナ。こういうふうに金玉野郎はいつもいつも我々に大迷惑をかけてくる。こっちが何もせずとも、そっちからかけてくる。これが朝鮮人や韓国人の性向であるというわけですナ。

韓国人とは関わるな。

これは真実なのだが、この世に朝鮮がある限り、地球は大迷惑をかけられる。

ところで、最近、いつまでも終わったフィギュアのことでロシアのスケーターにちょっかいだしてくる韓国にロシアのプーチン大統領が朝鮮半島を原爆10発で海に沈めるぞという脅しをかけたらしいナア。これ。
韓国人がプーチン・ソトニコワのFacebookに突撃 ⇒ ロシア軍の【 核爆撃機 】が韓国の防空識別圏に突撃www こりゃ勝負あったなwww

ソトニコワ「これ見て、プーチン大統領!」
プーチン「なんじゃ〜、こりゃ〜〜???」
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   ↓
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   ↓
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   ↓
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韓国人の閔妃があっちゃこっちゃで嘘撒き散らして、日清日ロ戦争をひこ起こしたが、いまはクネクネ大統領が現代版閔妃をやっている。しかし、世界はすでに学んでいる。学んでいないのは中国と韓国。なぜなら両方共にその当時は存在していなかったからだ。

いやはや、さすがに白人はやることが早い。

まあ、刑務所の折の中で金玉ブルブルさせてくれや〜〜。ご愁傷様ですナ。自業自得。身から出たサビかわさびか。あるいは、珍カスか。黄金の金玉野郎、お達者で〜〜〜。

ところで、俺はビットコインなんて買う金はないからまったく問題なかった。せいぜいチョココイン
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が買えたくらいですナ。


おまけ:
マウントゴックスが再生法申請 ビットコイン取引所

インターネット上の仮想通貨ビットコインの取引所「マウントゴックス」を運営するMTGOXが28日、東京地裁に民事再生法の適用を申請し、同日受理されたと発表した。

ゴールドマン(金玉)の玉造、金返して〜〜!
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(あの〜〜、玉造は長野にいるヨ。今度仙台に行くそうだヨ。今度はフリーエネルギー詐欺だってヨ。かんべんしてくれ、玉造キンタマン。キンマンコの弟子か?)
あ〜あ、終わっちまったナ。計画倒産ですナ。お仲間に出し子、お仲間がやられ役。後で合流して山分け。まさに「オレオレ詐欺」と一緒ですナ。



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  by kikidoblog | 2014-02-28 18:35 | 反日・在日の陰謀

「息を吐くように嘘を吐く」黄金の金玉、玉造さん:これって詐欺に加担したよナ!?

韓の格言
韓国人は、息を吐くように嘘を吐く。


みなさん、こんにちは。

いやはや、ビットコインが単なる嘘だった。それで大問題。犠牲者多数。そういうことらしいが、この御仁はその犯罪の共犯者じゃなかろうか?

もちろん、黄金の金玉野郎である。この人は昨年は頻繁に「ビットコイン、ビットコイン」と連発して、さも自分は大儲けしたと人気サイトで煽ったのである。

かつての「地震が来る」、「地震が来る」と危機を煽ってくれて、こっちはずっと前から地道に地震予知研究していたから、こっちは非常に大迷惑したのだった。

が、この御仁は震災後は放射能を恐れて長野に疎開。そこで不動産商売や農産物商売を始めたらしい

が、それから元ゴールドマン・サックスの社員だったことを利用して、「ビットコイン」、「ビットコイン」と騒ぎ立てた。これである。
ビ、ビットコインがぁぁ
さて、11月から怒涛の世界がやってくるかもしれない。
そんな嵐の前の静かな今日。

ワタスは静かにコーヒーを飲みつつくつろいでいますた。
ふー。

さて、あの、ばあちゃんの予言
来年、貨幣経済の代わりになるものが生まれ始める。
徐々にそれの有効性が広まっていくが、それは5年後より先の話。

こ、これは、ビットコインのことではなかろうか。

などと、久しぶりビットコインのチャートを眺めていたのですた。

な、なんじゃこりゃぁ?

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※注:この画像と本文は何の関係もありません。

ビットコインが日本円に対してめっちゃくちゃ値上がりしてるではないですか。
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http://bitcoincharts.com/charts/より

あ、いや、日本円だけではない。
全ての通貨に対して急激に値上がりしています。

これは米ドルに対する値段ですが、130ドルあたりだったのが一気に200ドルを超えて来ています。

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こ、これは?

1ビットコイン1万円で換金したワタスはほぼ、2倍になりまた。
今や、もう、1ビットコインは2万円程になりますた。

多分、アメリカデフォルトまじかと聞いて、多くの人が手持ちの通貨をビットコインに変えているからでしょう。

くほほほほ。
くほほほ。

ワタスが伝説の凍死家と呼ばれる由縁。
ワタスがビットコインを紹介した9月末にビットコインを買った人は資産を2倍にしました。

おめでとうございます。

とかなんとか。
単なる偶然ですが。

さて、昨日も書きましたが。
奴らが最終的に目指すのは電子通貨。マイクロチップの超管理社会です。
ですので、同じようなバーチャル通貨であるビットコインも怪しいんじゃないか?
という意見もあるようです。
果てはビットコインを推奨するカレン・ヒューズさんを奴らの手先などと言ってる人がいますた。

そういう人は、ちゃんと説明を読みましょう。

むしろ、ビットコインについて調べれば、調べるほど、そういう奴らの計画に対するカウンター策に思えます。

ビットコインの説明。http://www.gizmodo.jp/より
中央銀行機能はなし
Bitcoinには、日本で言えば日本銀行みたいな、中央銀行機能はありません。強いて「中の人」と言えば新バージョンのコードを書いているデベロッパーがいるくらいです。つまりBitcoinの後ろだては何もなく、何の規制も受けていません。

中央銀行機能を持たないと言っていますよね。

奴らが電子通貨をやるなら、かならずサーバー型=中央管理型を使うはずです。
先日紹介したベルギーの獣(BEAST)がそれです。
通貨の発行権を完全コントロールできなければ意味がないからです。

これがサーバー型の図
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例えば、インターネット上のアプリケーションがサーバー型であれば、
そのアプリケーションは一か所でコントロールできます。
全てのデータはサーバーを経由するからです。

サーバー上のアプリケーションは、データを改変したりプログラム変更したりできます。
誰かの通貨を増やしたり、減らしたりも容易にできてしまいます。
気にいらなければサーバーをストップすることもできます。
新しく出て来た電子通貨が、このサーバー型なら怪しいと言えるでしょう。

しかし、このビットコインを調べると分かると思いますが、その真逆の性質を持っています。
どうやっても権力がコントロールできないようになっているからです。

ビットコインはP2P型なのです。
P2Pで交換
通常、たとえば友達に銀行振込をすると、自分の銀行口座からお金が引き出されて友達の銀行口座に移動し、振込手数料がかかります。でもBitcoinでは、その場合の銀行のような仲介者がいません。自分と相手の友達の間にあるものは、ネットワークを構成するユーザーたちだけです。お金は自分から誰かにBitcoinのP2Pシステムを通じて移動し、仲介者がいないので銀行みたいな手数料もかかりません。


これは、P2P型の図。
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サーバーに依存しないで、パソコン同士でデータをやりとりできてしまう仕組みです。
奴らがコントロールしようとしてもできないのです。
どれか一つのPCが乗っ取られてもどこ吹く風。
他のPCはそんなことお構いなしにやりとり出来てしまいます。
またそれゆえ完全匿名。個人情報をサーバーに把握されることはありません。

またビットコインは個人がお金を発行しています。中央銀行が発行量をコントロールできないのです。
ユーザーがBitcoinを生成
ユーザーがお金を作る? って、ここからがわかりにくいところです。金本位でも中央銀行でも、何か後ろだてのある通常の通貨と違って、Bitcoinは無から生み出されるんです。「マイニング」と呼ばれるプロセスがあり、コンピューター上のアプリを使って、取引の処理に必要なコンピューターパワーを提供するのと引き換えに非常にゆっくりと新たなBitcoinを作り出していきます。


マイニング(採掘)。
計算処理の速い専用の自作パソコンを作って、ビットコインを採掘をしている人は世界中にたくさんいます。

こんな感じで採掘する人達。
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こういうマニアックな個人が世界にはいっぱいいます。
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それと、このビットコインはオープンソースです。
オープンソースというのは、プログラムのソースコードが公開(オープン)にされていることを言います。
良く言われたことですが、皆さんが利用しているWindowsはソースコードが公開されていません。

なので、Windowsには、隠れてバックドア(侵入可能な裏口)がしかけられたりする可能性が噂されています。
良くバックドアが心配でパーソナルファイヤウォールソフトを導入したりする人もいますが。
ファイヤーウォールで有名なチェック○イント社はイスラエルの会社です。
チェック○イント社のZone○larmなどというソフトはバックドアがついてると噂されてるので注意した方が良いでしょう。

こういうバックドア(裏口)を嫌う人達は、LinuxというOSを使ったりしています。
Linuxはオープンソースです。
オープンソースだと誰かに隠れて変なプログラムを仕込んだりできないのです。

ビットコインの開発者は、世界中のボランティアです。
なのであなたが開発者として参加したいなら、すぐ参加することもできます。

↓開発者のためのサイトはこちら
http://bitcoin.org/en/development

ここにソースコードが公開されています。
ビットコインを怪しむ人は良く見ましょう。
https://github.com/bitcoin/bitcoin
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他にビットコインを真似したライトコインという通貨もあります。
オープンソースなので、誰かが同じような仕組みをやろうと思えばコピー出来るのです。
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ワタスだって、このソースプログラムを使って金玉コイン(Kintamacoin)を作っても良いのです。
わざわざ作るのは面倒臭いので、ビットコインを推奨したまでです。

誰でもコピーしたり、開発に参加できるビットコイン。
こういう代物まで、奴らの策略などと言うのは、過ぎたるは及ばざるがごとしです。

それでもビットコインが怪しいなどと言いふらしている野郎は、ビットコインを流行らせたくなくて妨害している奴らの手先でしょう。
もしくはちゃんと説明を読んでない単なるスカポンチンさんかどちらかです。

まぁ、ただし。
ビットコインは現在、急激に広がって、値上がりしています。

いつ取り締まりが入るか分かりません。
換金不可となると暴落するでしょう。
まだ使われ始めの通貨なので不安定な状況には変わりません。
妨害されて消えてなくなることもあるので、全財産をビットコインにするなどということはしない方が良いでしょう。

ワタスは、ビットコインはちょびっとだけやってます。
前から言っていますが、畑で農作業が基本だと思っています。

本当にありがとうございますた。

それが今回は崩壊。

すると今度はこういっていた。これである。
本日いよいよ暗黒の木曜日? ビットコインも暴落について

さていよいよ今日は木曜日です。
1929年のブラックサースデイ。人呼んで暗黒の木曜日。

今のところ外の天気はちょっと曇りなだけで、暗黒ではありません。

Cloudy Thursday。クラウディ サースデイですた。
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さて、夜中にいよよ暗黒になるのかどうなのか。
ヒャッハーーー!
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夜中じゅう起きておくために今から昼寝しようと思ってます。

さて、2014年も暴落は起きるのか。
暴落と言えば、一足はやく完全に暴落し、貯金も引き出せなくなってしまった通貨があります。

あの仮想通貨。
ビットコインでした。

ぇえ?
↓以下のように、一度爆上げして、暴落して元に戻ってしまったビットコイン
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どうも日本にあるビットコイン取引所のMt.Gox(マウントゴックス)さんが完全取引停止してしまったようです。

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これは読売新聞から。
リーマン・ショックのよう…ビットコイン停止
インターネット上の仮想通貨「ビットコイン」の日本の取引サイトを運営するマウントゴックス社(東京)が取引を停止した問題で、ビットコイン所有者らは26日夜、同社に対し抗議の声を上げた。

 都内在住のゲーム開発者、ジョナサン・ウォラーさん(30)は投資した約1500万円を換金できない状態で、「サイトが閉鎖された経緯などを責任者が説明するべきだ」と憤った。数十万円分を所有するコンピューター技術者の男性(33)は「仮想通貨の世界では、リーマン・ショックのような衝撃。日本円でビットコインを取引できる唯一の会社だったので残念だ」と話していた。

金返せこの野郎!

渋谷のマウントゴックスさんビルの前には、このようなプラカードを持った人達が。
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可哀想に。
以下のイギリス人男性は、なんと3200万を預けていたようです。

わざわざイギリスから飛行機を飛ばしてやってきたようです。
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ハーゲスさん、名前も可哀想。。
可哀想ですが、読んではげしく笑ってしまいますた。

この寒空に3200万もすってんてんになるとは心労でそりゃ禿げもするでしょう。

ネット上では、この取引所マウントゴックスの追求も始まっているようです。

代表者が国外に夜逃げしたという情報もあるのですが、まだ日本にいるようです。
<ビットコイン>CEO、ネットで「日本にまだいる」
仮想通貨「ビットコイン」の取引停止を発表していた取引所「Mt.Gox(マウント・ゴックス)」は26日、カルプレス最高経営責任者(CEO)名で「私はまだ日本にいて、問題解決に向けて懸命に努力している」との談話をサイト上に掲載した。

ネット上では最初から、ビットコイン自体、そもそも詐欺目的で流行らせた通貨だ。
という噂もあるのですが、それはデマでしょう。

実はワタスも、去年12月頃までビットコインを持っていました。
ただ、中国がビットコインを取引停止という噂が流れた時点で一時ビットコインを日本円に戻しています。
その時は、ちゃんと日本円で引き出せているので詐欺ではないでしょう。

どうも原因は、DOS攻撃のようです。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA1C04V20140213
[ニューヨーク 12日 ロイター] - 仮想通貨ビットコインの取引所が今週正体不明のハッカーから大規模なサイバー攻撃を受け、引き出し停止を余儀なくされた一件について、専門家はビットコインのようなデジタル通貨を現金と交換する際のリスクが浮き彫りになったと指摘する。

コラム:ビットコイン預金者を誰が救済するのか

今回の襲撃は専門的にはDDoS攻撃(大量のコンピューターから特定のサーバーに大量の情報を送って通信路の機能を停止させる)として知られる。実体のない取引が大量に押し寄せるなどして、少なくとも3カ所のオンライン取引所が、どの取引が本物かを見極めるまでビットコインの引き出しを停止せざるを得なくなった。

・・中略・・

ビットコインの普及促進団体「ビットコイン・ファンデーション」の取締役を務めるベンチャーキャピタリスト、ミッキー・マルカ氏は「まだ幼年期の実験的なプロトコルの段階だ」と指摘。「時間を掛けて成長、成熟する。損失が出ると耐えられない額を投資すべきではない」と述べた。

ビットコインの利用者向け情報提供サイト、ブロックチェーン・ドット・インフォのチーフセキュリティー・オフィサー、アンドレアス・アントノポロス氏によると、ビットコインが攻撃を受けたのは今週が初めてではない。

ビットコインの中核的プログラマーの1人で緊急対応チームのメンバーでもある同氏によると、対策は来週半ばまでには完了するはずだという。

・・・中略・・

クレブスオンセキュリティー・ドット・コムを運営するサイバーセキュリティの専門家、ジェーソン・シャーフマン氏は「サイバースペースで活動する者はだれであろうと攻撃への備えを講じた方がよい。攻撃はいつか必ず起きるからだ」と述べた。
またこうした攻撃のリスクを小さくする手法の1つとして、ビットコインの保有をオンライン上の複数の保管場所に分散することを挙げた。こうすればどこかが攻撃を受けても他の保管場所は無事かもしれないという。

(Emily Flitter記者)

まぁ、ワタスはビットコインは完全に狙われたと見ています。

当たり前でしょう。
こんなバーチャル通貨が世界中に流行ったら奴らの通貨支配が完全に終わってしまいます。
奴らも命をかけて攻撃してくるだろうと思っていましたが。


今後は、ビットコインは終わりになるのでしょうか。

ワタスはそうは思ってません。

そもそも、今回狙われたのはビットコインと他の通貨の換金所であって、ビットコイン同士の取引ネットワークではないのです。
問題があったのは渋谷にある取引所のマウントゴックスだけです。
他の取引所は正常なので、また正常に取引再開されるでしょう。
ビットコインのMt.Goxがアクセス不能──大手6社が共同声明

「Mt.Goxに関する共同声明」と題したこの発表文には「Mt.Goxがユーザーの信頼を裏切ったのは、Mt.Goxという1社だけの行為の結果であり、ビットコインの復活力や価値、デジタル通貨業界には影響しない」とし、Coinbase、Kraken、BitStamp、Blockchain.info、Circle、BTC Chinaの6社は「Mt.Goxの失敗で失われてしまったビットコインへの信頼を回復するために、共同でビットコインの将来と顧客のファンドの安全を守る」と宣言した。

 その一環として、6社は向こう数日中に顧客のすべてのファンドが安全に運営されていることを説明するという。

 Mt.Goxは7日に「技術的な問題から」引き出しを停止し、17日に「間もなく」引き出しを再開すると発表していた。米Reutersによると、少なくとも3カ所のオンライン取引所がサイバー攻撃を受け、停止したが、Mt.Gox以外はその後復旧した。

 Mt.Goxは2月23日にBitcoin Foundationから脱会している。

 声明文にはMt.Goxの現状については説明はなく、「どんな産業にもいえることだが、黎明期には必ず駆逐すべきトラブルメーカーがいるものだ。Mt.Goxはビットコインコミュニティーのメンバーとの非公式な討議で問題を認めた」とのみ書かれている。

 ScribdにリークされたMt.Goxの文書によると、過去数年の間に74万4408のビットコインが盗まれていた。Coinbaseによる本稿執筆現在のレート(1ビットコイン=5万1914.44円)で換算すると約39億円に上る。

まぁ、この記事にあるように、ビットコインは黎明期なのでいろいろ問題はある。
ただ、攻撃を受けると言うことは、すなわち奴らが恐れる通貨と言うことでしょう。

攻撃を受けつつも、弱点をなくして、普及していってもらいたいと思っています。

まぁ、ビットコインは先に暴落してしまいましたが。
いよいよ今日の夜中が本番です。

ちゃんと整髪料をつけて。
モヒカンを整えてからて、ねむってきます。

本当にありがとうございますた。

どうも元ゴールドマン・サックスの一味のこの金玉野郎は、さんざんビットコインを仕掛けておいて、自分はまったく損しなかったらしいナア。ということは、まさにビットコインの側のお仲間だったということらしいナ。きっとゴールドマン・サックス同様に、うまく切り抜けて大もうけさせてもらったに違いない。どうも最近金回りが良さそうだ。

まあ、悪いことはいわん。こんな奴の尻馬に乗らないようにナ。

まあ、俺には関係ないがナ。

それにしても、こやつは本当に質悪いナ。コイツの口車に乗って大損こいた人をみても知らぬ存ぜぬだよ。

こんな詐欺師が今度は「フリーネルギー」ときた。これまた大迷惑である。余計なことをしないでくれ。本当の科学の話がみんな偽物扱いされちまうよ。

玉造さんよ、いい加減俺に迷惑を掛けるナヨ。

またまた「韓の法則」が「発動」するだろうヨ。

たぶん、金玉はまさにイルミナティーの手下で、日本のそういうまじめにフリーエネルギーを研究している人たちを追いやる役割をもらったんでしょうナア。困った人間がまた1人でてきたものですナ。

おまけ:
まあ一回グレンとひっくり返って、老人から若造に変わったという、詐欺師の前科があるらしいからナ。本名はだれも知らず、日本人かどうかもわからない。通名が玉造。写真はメイクしまくり。時々、それまでに言っていたことをご破算にしてひっくり返す。人間、一度嘘を付けば、何度でもいっしょだからネ〜〜。「類は友を呼ぶ」っていうやつですナ。



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  by kikidoblog | 2014-02-27 19:45 | 反日・在日の陰謀

「ジャパンタイムズ」のギャラガーの記事がひどすぎ!?2:俺は舞さんのファン!

(つづき)

幸いこの記事を日本語に翻訳していた人がいた。これである。
浅田真央の戦略の失敗

今日の横浜北部は朝からよく晴れております。朝方は気温も低かったのですが、昼前にはすっかり春の予感に。

さて、スポーツに関するネタとして、日本人にはない視点で書かれたものを発見しましたので、参考までにその記事の要約を。

著者は、以前からキム・ヨナ選手を絶賛しているバイアスのかかったスポーツジャーナリストみたいで、この記事では浅田選手に関してけっこう厳しいことを書いております。

 ーーーーーーー
浅田真央の頑固さがメダルのチャンスを台無しにした
BY ジャック・ギャラガー

●人生の中では、時として自分自身が自分にとっての「最悪の敵」になることがある。アドバイスを受け入れず、聞きたくないことを聞かないようにして、現実を無視する時が、まさにそのような場合だ。
拙注:結論から言えば、このギャラガーのような人間、反日の記者、在日のスケート協会スタッフ、日本の韓流マスゴミ、こうした連中が浅田真央選手の「最悪の敵」。自分を守るのは「自分自身」しかなかったのである。お姉さんの舞さん。俺は舞さん大好きになったネ。舞ちゃん頑張れ。お母さん亡き後はすべて舞さんのおかげだ。

●嫌いなことや恐怖、それに望まないことに直面して、このようなパターンの陥ってしまうと、人は大抵大きな失望に直面することになる。
拙注:メダルの願いは叶えられなかったが、ギャラガーは浅田選手が実際に成し遂げたオリンピックでフリーノーミスの願いを叶えられたことは無視したようだ。半分は願いを叶えたのである。また、我が国には「負けるが勝ち」ということわざがある。一見キム・ヨナが勝ったように見えるが、はたしてそうかどうか?実際に栄光を手にしたのは浅田真央選手の方だった。

●そしてこの典型的な例が、2度世界チャンピオンに輝いた、ソチオリンピックにおける浅田真央選手である。
拙注:おそらくこのギャラガーはこの反対の例がキム・ヨナだったと言いたいらしい。しかし、それは変だ。おかしい。孤立無援で奮闘し、多勢に無勢状態で滑った浅田真央選手に対し、サムソンというオリンピックのスポンサーが付いてそのエージェントとして審判団にもオリンピック側にはプレッシャーを多勢に無勢の多勢状態で滑ったキム・ヨナとは状況が全く違うわけである。

●浅田選手が自身のトレードマークであるトリプルアクセル(3回転半)を成功させようと長年苦労していたことは明らかであったが、そのために戦略を変えるのを拒み、結局はフリーの演技のあとに6位で終わることになってしまった。
拙注:16位から6位まで来たのは歴史上初めて。これが偉業でなくてなんだ。普通はさらに順位を下げる。

●もちろんこうなる必然性はどこにもなかった。しかし、浅田選手の頑固さが、ジャンプそのものを成功させるよりも大きな障害となってしまったのだ。
拙注:こうなる必然性があったのだ。直前にスケートでは第三世界であるアルメニアの砂まじりのリンクで調整させられたのだ。これでいい結果が出せるはずがない。スケート靴もボロボロになる。こういうギャラガーのお仲間の反日分子が行った「悪行の数々」を意図的に「報道しない自由」によって無視するのが反日の傾向である。

●彼女は生まれながらの才能や美貌に恵まれており、これはフィギュアスケートをする人間にとっては夢のような組み合わせである。
拙注:普通西洋人=白人は東洋人が嫌いである。ギャラガーはどうやら東洋人キラーのようである。

●ただ、もし浅田選手が本気で今回のオリンピックで金メダルを取ろうと望んでいたのならば、彼女は数年前の時点で方針を変えるべきであった。
拙注:それは正しいが、その方向は逆。安易な技にレベルを落とすのではなく、4回転までできるように技のレベルを高くする方向。スケート協会の意向を組んだ佐藤コーチが技のレベルを落としてトリプルアクセルですましたのだと私は見ている。本来は浅田真央選手の子供の頃からの夢である「4回転ジャンプ」で勝負すべきだった。

●本コラムでは、浅田選手は海外に拠点を移してトップの外国人コーチと協力してその目標を追求すべきであった、と考えている。もし彼女がブライアン・オルサ―やニコライ・モロゾフ、もしくはフランク・キャロルのような人物にコーチしてもらっていたら、ソチで再びメダルを獲得できる可能性が高かったはずだ。
拙注:これはだれもが知っていること。問題は浅田真央選手がそうしようとしたら、キム・ヨナ韓国サイドやサムスンが徹底的に妨害工作し、それに日本スケート協会のお偉方すら加わったという事実があったということだ。つまり、浅田真央選手がそうしたくても出来ない事情があった。浅田真央選手はそうしたかったが、そうできなかったのである。

●ところが彼女はそうせず、結局は願いを叶えられないまま、帰国するはめになってしまったのだ。
拙注:メダルの願いは叶えられなかったが、ギャラガーは浅田選手が実際に成し遂げたオリンピックでフリーノーミスの願いを叶えられたことは無視したようだ。半分は願いを叶えたのである。また、我が国には「負けるが勝ち」ということわざがある。一見キム・ヨナが勝ったように見えるが、はたしてそうかどうか?実際に栄光を手にしたのは浅田真央選手の方だった。

●国際的なメディアでは、浅田選手を「金メダルの本命」と見る向きが多かったが、彼らに驚くほど注目されていなかったのは、ここ一年ほど彼女がトリプルアクセルを成功させられずに、スランプに陥っていたという点だ。
拙注:それは当然。実際に昨年には完全復活していたからである。演技構成もトップ。金メダルの大本命だった。数年前の話はもうなしだった。過去のことばかり見せて自信喪失させるのがマスゴミの手口だった。

●この事実が無視されていた理由は、彼らが選手の過去の業績ばかりを見ていて、現在の状況を考慮していないからだ。
拙注:そりゃ〜〜、その「彼ら」とは反日、韓流の在日マスゴミなんだから、誘導目的でそういうことをしているわけだヨ。日本人選手たちに不必要なプレッシャーを掛けるためにそうしているわけだ。

●シングルの競技の前に私が話をしたある著者は、浅田選手のスランプをよく理解しており、あまり良い結果を出せないだろうとあきらめていた。「彼女はスケート界に多大な貢献をしたのにね・・・」とその著者は落胆した声で答えていた。
拙注:「ある著者」ももちろん在日。自分に都合のいいものだけの意見を取り上げ、それが全部かのように「印象操作」する。これも韓国人の手口の一つだと言われている。ギャラガーはよほど韓国のハニー&マネートラップ(=キンマンコトラップというが)を受けているらしいナ。ちなみに、池田大作の「キンマンコ」は、金と万と間に息継ぎするといけない。金満の後に息継ぎとか。

●浅田選手はトリプルアクセルを、団体戦の演技だけでなく、ショートプログラムのほうでも失敗している。フリーの演技での成功は、多くの人々をようやく安心させてくれたが、それも「時すでに遅し」であった。
拙注:「時すでに遅し」で、もしそこでもだめだったらどうなったか?お前みたいな反日記者に浅田真央選手がさらに袋叩きにあって、もう人生が終わりという状況に追い詰められたはずである。あんたはそれを知っていて、書いているんだろうナ。「成功しても叩かれ、失敗すれば地獄。ならば成功させるほかあるまい。」ということがわからんのかな?

●先週の月曜日の記者会見で、浅田選手は「私にとってトリプルアクセルは全く重圧にはなっているとは考えてません・・・それは逆にクリアすべき目標を明確にしてくれますし、これは私のトレードマークです。もちろんトリプルアクセルがすべてではありません。これ以外のジャンプでもプログラムに入っています」と答えている。
拙注:実際、浅田選手は昨年末に完全復活していたのだから、当然である。

●この彼女の発言における最大の問題は、両方のプログラムの冒頭でトリプルアクセルを決められないと、そのあとに続く演技に心理的な悪影響を及ぼしてしまうという点だ。そして実際に、2度のジャンプでの失敗は悪影響を与えてしまった。
拙注:これは浅田真央選手のアイデンティティーの問題。ギャラガーは自分が記者になった後の事しか知らない。浅田真央選手が「トリプルアクセルの伊藤みどり選手」に憧れてスケーターになったという事実も知らない素人らしい。だれだこんなアマチュアに記事書かせたバカは?「キチガイに刃物、キチガイにメディア」ですナ。

● 女子フィギュアのSPの演技のあとにメディア専用のバスに乗って宿舎に帰る時に、私は同乗していたスケートの審判の一人に話を聞いてみた(拙注:たぶん韓国人)。この審判は頭を振りながら「真央はわざわざトリプルアクセルをする必要なんかなかったのにね」と答えてくれた。
拙注:反日新聞記者は自分に都合のいいことを言うものだけを取り上げ、それがさも全部かのような「印象操作」を頻繁に行う。これが「息を吐くように嘘をつく」ということ。

●そしてその演技を見ていた多くの人は、この審判と全く同じことを考えていたはずだ。
拙注:そうではなかったことは、その後の浅田真央選手のフェイスブックへの書き込みで明らか。世界中が浅田真央選手のフリーを賞賛した。

●悲しむべきなのは、浅田選手がこの問題に直面することを拒絶したことが、彼女自身だけでなく、彼女の多くのファンたちまで、大いに落胆させてしまったという点だ。
拙注:むしろ逆。多くの人が浅田選手と一体化して感動した。

●彼女はSPで16位になり、メダル獲得のチャンスは失ってしまった。一巻の終わりである。私は演技が終わった瞬間に「日本の全国民が寝ずにテレビで観戦しているのに・・・」と感じた。
拙注:むしろ、日本人の大半が浅田選手が自分を取り戻していつもの浅田選手の力を出せるように祈った。

●もちろん彼女はフリーで素晴らしい演技をしたため、それが彼女にとって「救い」であった考える人もいるだろう。ただしこの分析は甘い
拙注:日本人への救いであったどころか、フィギュアスケート世界への救いであった。フィギュアは単なる勝負事ではなく運動選手の技術で最高であるべきだという伝統を浅田真央選手1人が救ったのである。ギャラガーの分析はもっと甘いぞ。

プレッシャーの全くかからない状況でパフォーマンスするというのは挑戦とはいえない。そもそも演技への期待は低いため、それを素晴らしく見せるのは容易なのだ。
拙注:16位から6位。それも上位が失敗すれば、浅田真央選手がメダルかもしれないというプレッシャーを与えたことが挑戦と言えないはずがない。189点台は普通の大会なら優勝できるレベルだ。

●浅田選手が団体と個人のSPでミスしたのは「不運だった」と本気で考えている人はいるのだろうか?もしそうだと考えているのであれば、それは完全に「現実を見ていない」ということになる。
拙注:日本人への救いであったどころか、フィギュアスケート世界への救いであった。すでに分かっている事実は、コンディションの悪いアルメニアに浅田選手を送り込んだのは、日本スケート連盟に巣食って、韓国のキム・ヨナを一押しの在日韓国人系のスタッフのせいだったということだ。この調整ミスが響いて、最初の団体、SPで失敗したのである。浅田は今季はほぼ完全復活していたのだが、それをやって欲しくないと思う反日分子が日本スケート連盟にいたのである。

●これは私の確信であるが、もし浅田選手がオルサー、モロゾフ、もしくはキャロルのようなコーチをつけていれば、彼らはその失敗の直後に浅田選手のパフォーマンスに判断を下し、彼女と長い会談を行ったはずだ。
拙注:これはその通りだが、それを阻止したのが韓国のキム・ヨナ側とそレに協力した日本スケート協会の在日韓国人分子であったことが分かっている。浅田真央選手が良いコーチが得られないように画策したのである。てめ〜〜、ギャラガー、そんなことは言われなくたって誰だって知っていることだろ!。

●おそらく彼らは彼女にたいして、「もうトリプルアクセルを安全な形でこなせないんだから、われわれは演技の構成を変えるべきよ。何か新しいことをやって別の方向性を見出すしかないわ。金メダルへ最も近い道はこれよ」と言ったはずだ。
拙注:これまたまったく逆。日本人は最高の演技を希望したのだ。こいつは日本の「有終の美を飾る」という諺を知らない超バカらしい。だから「偽ユダヤ人」だと言われるんだヨ。ヒトモドキ野郎めが。

●ところが問題に直面したくない人間というのは、それを無視するものだ。そしてこれは問題をさらに悪化させることになる。
拙注:このギャラガータイプは、こうだろう。「ところが問題を大きくしたくてしかたない人間というのは、それを無視するものだ。そしてこれは問題をさらに悪化させることになる。」お前のことだヨ。

●危機に直面した人間というのは、大抵の場合「なぜこんなことが起こったんだ?」と自問することになり、実は以前から十分に気づいていた事実を無視してしまっている、というケースは多い。
拙注:浅田真央選手の場合はむしろこうだろう。「危機に直面した人間というのは、大抵の場合「なぜこんなことが起こったんだ?」と自問することになり、実は以前から十分に気づいていた事実を無視してしまっていたと気づいて立ち直る、というケースは多い。」

●浅田選手の場合、この問題ははるか以前から目の前に見えていたのであり、彼女はそれを直視するのを拒んでいたのだ。
拙注:俺に言わせれば、ギャラガー、あんたも似たようなもの。むしろもっとたちが悪い。「ジャック・ギャラガーの場合、この問題の根源ははるか以前から目の前に見えていたのであり、彼はそれを直視するのを拒んでいたのだ」ということになるよな。いったいいくらで釣られたんだ?)

なかなか厳しいですね。

スポーツは専門外なので私はなんともいえないわけですが、それでも個人的には原著者がいくつか分析を間違えているなぁと感じるところが。

ただし私は、この記事の中にも参考にすべき点がいくつかあると思っております。

その一つが、これが現在メディアにあふれている「真央ちゃんよかったね!」というストーリー性を重視したような報道ではなく、あくまでもオリンピックにおける女子フィギュアというものを「メダルを獲得するための競技」として冷酷にとらえ、そこでの結果にこだわった戦術や戦略の分析をしているという点です。

これを読むと、逆に日本人に特有の「戦略文化」というものが浮き彫りになってくるような気がするのは私だけでしょうか。

とまあ、上につけた私の注釈(拙注)と対比してみれば、今回の騒動(というより、戦後ずっとそうだったのだが、最近になってやっと普通の人にもわかるようになったわけだが)が、最初から計略的に行われてきたということが見て取れるのである。

簡単に言えば、「日本つぶし」。女子フィギュアでは「浅田真央つぶし」、男子フィギュアでは「高橋大輔つぶし」。高橋選手は潰されたが、彗星のように成長したノーマークの羽生結弦選手が大金星。これが幸いした。次回はただではすまされないだろう。まさに韓流時代劇のように「毒薬はもる、女はあてがう、金で釣る」で生きた心地がしないだろう。なぜなら韓国の平昌で行われるのである。

サムスンがサッカーワールドカップを日韓開催でゴリ押ししてどうなったか?
(日韓大会でブログ内検索)

世界中が「反韓」になった。なぜなら、ホテルはひどい。シャワーは出ない。筋トレルームに大蛇がいる。夜中にフーリガンが騒いで睡眠できない。街中で殺せコールや帰れコール。おまけに負けてくだいコールや看板。これで気持よく試合ができるはずがない。試合になればなったで、審判団がすべてサムソンマネーで敵。まったく韓国の反則を取らない。韓国のライバルチームの試合がことごとく荒れる。もはや戦場と化した。練習場は凸凹だらけで、怪我人続出。

まあ、こんなことが平昌冬季五輪では予想できる。きっと何人か死人がでるだろう。これは俺の予言。俺の世見ですナ。だから、私自身は。次回はボイコットが一番安全だろうと予想しているのであるがナ。

まあ、いずれにせよ、「朝鮮人とは関わるな」、「韓国人とは関わるな」。これが真実である。しかし連中が金持ち、権力を持ち、地位や名誉が上がれば上がるほど、今度は連中の方から悪さを仕掛けてくる。これが韓国人の気質なのである。だから困るし、たちが悪い。

いずれにせよ、常に「韓の法則」と「法則発動」はこの自然界の法則となっているらしい。どうやら飛鳥昭雄のいう「悪魔はこの地球にいる」というのは真実のようですナ。たぶん、支那人と韓国朝鮮人と在日韓国朝鮮人と偽ユダヤ人に悪魔が取り付くのだろう。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog | 2014-02-27 11:27 | 反日・在日の陰謀

「ジャパンタイムズ」のギャラガーの記事がひどすぎ!?1:だれこいつ?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これはなかなか一見鋭いが、ひどすぎ。レベル低すぎ。こんなのが英語で世界に発信するから我が国の立場が悪くなるばかり。これもまた「ダブルスタンダード」の手口。日本国内では「よいしょ」、その一方で海外には「日本を悪く言う」。日本人が英語を読めないと知ってバカにしまくり。

偶然に発見したものだが、
ジャック・ギャラガー(JACK GALLAGHER)
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というスポーツライターがいるらしい。どうやらこの人はジャパンタイムズの編集者らしい。この人の記事が結構「日本に批判的=反日」であるので普通の日本のマスゴミ(これも反日だが、都合よくヨイショ記事を出す)にはない観点で記事を書いているようである。今回はこれをメモしておこう。

というのは、「従軍慰安婦問題」や「従軍慰安婦像問題」と同じで、英語で記事を書く人が「どういう視点で記事を公表しているか」によって、英語しか読めないお馬鹿なアメリカ人がどういうふうに誘導されていくかが決まるからである。その一方、日本語しか読めない日本人の知らない場所でどのような世論形成が行われるかを日本人は知らずに「脳天気」に生きる。「他人に殺されてから、どうして自分は死んだの?アセンションまだ〜〜?」ということになるからである。

(あ)著者のジャック・ギャラガーさん
Jack Gallagher
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Jack Gallagher is the sports editor of The Japan Times. Named a top 10 columnist by the Associated Press Sports Editors for his work in 2004, he has been a sports journalist in Japan for more than 15 years. He has covered numerous events both domestically and internationally, including the Super Bowl, World Cup and Olympics. He was previously an executive in public relations in both the NBA and NFL Europe. He is a native of San Jose, Calif., and a graduate of the University of Southern California.
For Jack Gallagher's latest contributions to The Japan Times, see below:

かつてベンジャミン・フルフォードがフォーブスの記者だった頃、月一程度で記事を出せば、年収2000万円ほどもらっていたというから、おそらくこの人物もそのくらいはもらっているのだろうナア。いいゴミ分ですナ(おっといけね〜〜、ご身分の方だった)。

(い)ジャパンタイムズ
そこで、所属のジャパンタイムを調べると、こんな会社であった。私は名前は聞いていたが、イルミナティーそのものだろうと思っていたからまったく読んだことはなかった。
歴史・概要

1897年創刊。前身となる英国人リカビーによるジャパンタイムズ(1865年創刊)と合併、さらに、1918年にはジャパンメール(1870年創刊)が合併し、「ジャパンタイムズ&メール」となる。1940年に「ジャパン・アドバタイザー」を吸収し「ジャパンタイムズ&アドバダイザー」。1943年に戦況悪化に伴う自粛の為、「ニッポンタイムズ」に改称。1956年「ジャパンタイムズ」にもどる。

会社はニフコグループに入っており、販売網は朝日新聞社系列(愛知県・岐阜県・三重県では中日新聞社系列)である。

日刊紙The Japan Timesの他、1週間の内容をまとめたThe Japan Times Weekly、また英語学習者向けの週刊ST(旧Student Times)を刊行している。世界情勢を日本在住の外国人に向けて解説し、英語教材としても利用される。購読料は月極が4480円、1部180円。

紙面はジャパンタイムズのスタッフの記事の他、AP通信、共同通信社、AFP通信、時事通信社、ブルームバーグ、ワシントン・ポスト、ロサンゼルス・タイムズ等の記事で構成されている。内容は幅広く、また他国内英字紙と比べ英文記者が多いため独自取材記事が豊富。ジャパンタイムズの論説opinionページは大学入試に利用されることもある。
会長の小笠原敏晶(右)とその娘で社長の小笠原有輝子(2007年撮影)
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(どうみても「在日支那人」ですナ。まさに害人天国だよ。何とかならんかいナ。)

まあ、言うまでもなく、まさに「親日新聞系列」、「親中共の中新聞」の本丸の英語圏担当の「反日新聞」だった。

いや〜〜、汗。というやつですナ。

(う)ギャラガーの浅田真央の記事
さて、前置きが長くなってしまったが、こういうことを知らないで読んでも読めなくはないが、その面白さがわからない。だから、一応メモしておいたわけだ。

反日ギャラガー(=たぶん偽ユダヤ人)の問題の記事はこれ。
Mao’s inflexibility hurt medal chances
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SOCHI, RUSSIA – “If things continue as they are, it could all end in tears without a silver medal this time. Maybe without any medal.”
Ice Time — Dec. 27, 2013

Sometimes in life people can be their own worst enemy.

Refusing to take advice, tuning out what they don’t want to hear, ignoring reality.

This formula usually results in great disappointment when they are confronted with what they don’t like, fear, or want to do.

Such was the case in the women’s singles at the Sochi Games with two-time world champion Mao Asada.

It’s been no secret for quite a while now that Mao was having serious problems trying to land her trademark triple axel, but she refused to change her strategy and ended up off the podium in sixth place after the free skate on Thursday.

It didn’t have to be like this, but Mao’s stubbornness became more difficult to overcome than hitting her favorite jump. Blessed with incredible natural ability, grace and beauty, she possesses the dream package for a skater.

If Mao truly wanted to win the gold medal at the Olympics, however, she would have altered her direction years ago.

Ice Time believes that Mao should have moved abroad and worked with a top foreign coach to try and achieve her goal. If she had learned from somebody like Brian Orser, Nikolai Morozov or Frank Carroll, chances are she would be leaving Sochi with a second Olympic medal.

Instead she returns home with the disappointment of what might have been.

A large number of the international media considered Mao one of the favorites for the gold, but they seemed strangely ignorant of the fact that she has been going through a crisis with the triple axel for over a year now. This is because many will look at a skater’s historical record, while not taking into account present concerns.

One writer I spoke with before the singles, who did understand Mao’s predicament, was resigned to the fact it was going to end badly for her here.

“She’s done so much for skating,” the writer said in a sad tone, her voice drifting off.

Mao failed to land the triple axel in both the team short program and the women’s short program. That she finally hit it in the free skate came as a relief to many, but by then it was fait accompli.

“I don’t consider the triple axel to be a burden at all,” Mao said on Monday at a press conference. “It actually gives me something to shoot for and it defines me. But the axel isn’t everything; even with one I can still have a decent program with the other jumps I’ve got.”

The problem with this statement is that by not landing her big jump at the start of both programs it had a psychological effect on the rest of them. It had a profound impact both times.

As I rode the media bus from the Iceberg Skating Palace back to the Main Press Center on Wednesday night after the women’s short program, I spoke to a skating judge who was also on board. The judge shook her head and said, “Mao didn’t have to do the triple axel.”

It was obvious that many who were there were thinking the exact same thing.

The saddest part is that Mao’s refusal to deal with this issue resulted in huge disappointment not just for her, but for her many fans as well. She was 16th after the short program, with no realistic chance of getting a medal.

Just like that, it was over.

I remember thinking, “All of the people back in Japan who stayed up all night to watch on TV … ”

Much has been made of her outstanding free skate on Thursday, with some considering it redemption. But that is a weak assessment.

Performing when you have no pressure at all is no challenge. The expectations are low, so it is not difficult to look good.

Does anybody really think it was just bad luck that resulted in the errors in Mao’s short program in the team and women’s events?

You would have to be completed disconnected from reality to believe that.

I firmly feel if Mao had gone with the likes of Orser, Morozov or Carroll, they would have evaluated her after a short period of time and then had a long talk with her.

They would have said something like: “You can’t land the triple axel reliably anymore, so I think we should make a change in the programs. We need to come up with something new and go in a different direction. This is the best path to the gold medal.”

But when somebody doesn’t want to deal with a problem, they try to ignore it. This usually just compounds it and makes it worse.

When people must come to terms with a crisis they often ask, “Why did this happen?” discounting the fact that in many instances they were well aware of it beforehand.

In Mao’s case, the handwriting has been on the wall for a long, long time.

She just didn’t want to face up to it.


(つづく)




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  by kikidoblog | 2014-02-27 11:26 | 反日・在日の陰謀

平惣阿南店で拙著発見!:やっとここ阿南にも「ニコラ・テスラの風が吹いてきた」?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、やっとここ阿南市内の本屋さんにも拙著が来たようである。

昨年末に拙著が発売された頃は、阿南はこんな有り様であった。
ここ阿南には「ニコラ・テスラの風は吹いていなかった」!?

ところが、今日、平惣阿南店に行ってみると、こんな感じであった。
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こうしてみると、11月中旬発売から4ヶ月経って阿南にも「テスラの風が吹いてきた」ようですナ。

どうやら地方の本屋の「タイムラグ」、これが問題である。

首都圏にはアマゾンで定価の2〜3倍もの値段をつけて売り出す連中がいる。連中は、これをよく知っているらしい。

地方の人が4ヶ月を待ちきれなければ、多少高くてもアマゾンで買えば、2、3日で手に入る。そういうビジネスモデルであるというわけである。


おまけ:
「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ」下巻がいよいよ来週発売!
「ニコラ・テスラの風が吹いている」?:いよいよ「謎の科学者」の本が明日から発売!
拙著「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ」:やっと完成




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  by kikidoblog | 2014-02-26 22:25 | テスラ&ドラード

「敵は内にあり」3:「内閣府というのは日本撲滅のための内閣府」なの?

みなさん、こんにちは。

いやはや、「敵は内にあり」、「敵は内閣府にあった」。

実は、内閣府は「トロイの木馬」だったらしい。これである。
【\(^o^)/】 日本政府が英断、中国・韓国その他アジア人からの移民を毎年20万人受け入れへ 

移民受け入れで人口は1億人超を保つ
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 外国からの移民を毎年20万人受け入れ、出生率も回復すれば100年後も人口は1億人超を保つことができる――。こんな試算を内閣府が24日示した。何もしなければ、2110年には4286万人に減る。移民が、働き手の減少や社会保障の負担増に直面する日本を救うのか。政府は議論を本格化させる。

 政府の経済財政諮問会議の下で50年先を見すえた課題を話しあう専門調査会「選択する未来委員会」の第3回会合で示された。

 国立社会保障・人口問題研究所(社人研)の推計では、日本の人口は2012年の1億2752万人から、100年後は3分の1程度に減る。内閣府は、移民を15年以降に年20万人受け入れ、1人の女性が一生に産む子供の平均数にあたる「合計特殊出生率」も人口が維持できる水準とされる2・07に上がるケースを想定して人口を推計した。

もっとも売国朝鮮朝日新聞の記事だから、捏造して安倍政権の人気凋落させるためのガセネタであるという可能性もある。

いやはや、朝鮮朝日は次から次へと日本人を動揺させるような記事を乱発するようですナ。速く潰すほかないだろうナ。

いずれにせよ、韓国人と関わるな。これである。
さもなくば「法則発動」。日本消滅であろうナア。

それにしても、内閣府というのは日本撲滅のための内閣府のようですナ。
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  by kikidoblog | 2014-02-26 20:58 | 反日・在日の陰謀

「敵は内にあり」2:殺人犯「越前谷知子」を発見!ニューヨークにいたぞ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、故中川昭一さんの「朦朧会見」
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の時に毒を持ったという越前谷知子が、健在だった。
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なんとこのメギツネさん、ニューヨークで余裕のよっちゃんでくだらん記事を書いていた。これである。
ビットコイン取引サイト停止で米当局、捜査着手

【ニューヨーク=越前谷知子】25日付の米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)によると、東京に拠点を置く仮想通貨ビットコインの取引所を運営する「マウントゴックス」が取引サイトを停止したことを受け、ニューヨークの米連邦地検が今月に入り、捜査に着手していたことが分かった。

 連邦地検は26日、取引サイトを停止したマウントゴックスの代表らに東京で接触しようとしたが、できなかったという。同紙は、75万ビットコイン(約4億ドル)が盗まれたとの観測もあると報じた。

(2014年2月26日19時52分 読売新聞)

まあ、ニューヨークに逃亡生活中。ほとぼりが覚めたら(日本人は忘れっぽいと思っているらしいから)、帰国しようと狙っているんでしょうナア。

まあ、生きては帰れないだろうヨ。帰ってくれば、刑務所行き。

売国読売は、どうしてこんな犯罪者に記事書かせられるんでしょうナア。年収2000万はもらっているんでしょうナ。羨ましい限りですナ。



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  by kikidoblog | 2014-02-26 20:21 | 反日・在日の陰謀

「敵は内にあり」:JOCに巣食った「反日工作員」ついに発見!

みなさん、こんにちは。

いやはや、スケート連盟はすでに世も末ですナ。

どうやら浅田真央選手がソチ・オリンピックの最初のSPで失敗した理由が分かりつつあるようですナ。

要するに、「敵は内にあり」であったのである。一言で言えば、「日本スケート連盟が腐りきっていた」のである。これである。
【これは酷い】浅田真央がソチSPで大失敗した真の理由が判明か!!!?これ本当なら大問題だぞ…
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105 : 氷上の名無しさん@実況厳禁[sage] 投稿日:2014/02/25(火) 10:07:21.92 ID:L4KMJ/h30
既出?
拾ってきた。
フラッシュの記事だって。

・浅田側は世界一設備の整った中京大のホームリンクでの調整を希望していた
・スケ連は時差とか移動とか「もう確保しちゃってるから」という理由でアルメニアをゴリ押し
・もめてるところにタラソワが「ロシアナショナルトレーニングセンター」使っていいよと申し出るが、スケ連が拒否
・真央イヤイヤアルメニア入り
・アルメニアのリンクは砂混じりでガタガタ、空調が悪くて寒い、エッジ研ぎ直しが必要
・スケ連幹部は十数名ソチ入り。頻繁に酒盛り。ハッキリ言って遊びに来てるのと同じ
・男子選手から内々に「連名の誰も信用できない」と相談を持ちかけられたライターもいた


と言うことらしい。
最悪やね。

そこで、どうしてこんなことになっちまったのか?と調べてみれば、なんのこたーない。惨敗したソルトレイク五輪の時と同じスタッフがいつの間にか密かに返り咲いていたらしい。これである。
日本スケート連盟について

日本スケート連盟がスケート部門の統括組織です。この組織は2006年に不正経理 や利益誘導疑惑が持ち上がり、会長以下8名の理事が辞任する事態となりました。 この事件によって、会長は橋本聖子氏(自民党参議院議員)となり、新しいスタート をきることとなりました。 この時にフィギュア委員長に就任したのは平松純子氏でしたが、彼女は2002年の ソルトレイク不正問題を契機として考案されたISUの新採点システムに関わっていました。キム・ヨナ選手が女子選手として初めて200点を越えた時も「新採点システムが審判員に浸透してきた結果が表れた。良いものはどんどん加点しようという流れになった」と述べています。 ここで言っている「良いもの」とは、審判員の研修ビデオに使われた(現役選手の演技映像を使用するのは極めて異例なことです)キム・ヨナ選手の演技であることは間違いないことのようです。

また、日本スケート連盟は2008年2月、解任して公的な活動を無期限自粛させていた元理事達の一部活動を容認することを決定し、同年9月には尼子健二氏(元フィギュア副委員長)と城田憲子氏(元フィギュア強化部長)をグランプリシリーズに、審判として派遣することを決め、尼子健二氏は10月のスケートカナダへ城田憲子氏は11月のロシア杯へ派遣されました。

翌年の、2009年1月には織田信成、村主章枝両選手が城田憲子氏の現場復帰を求める嘆願に対して、理事会側もこれを認める決定を行いました。 そして2009年の四大陸フィギュアスケート選手権に、城田憲子氏をアシスタントチームリーダーとして派遣しました。

城田憲子氏の復帰については、様々な憶測が飛び交い、織田選手と村主選手が復帰をを求めたのは、城田憲子氏がモロゾフコーチとの仲介を果たした交換条件ではないかという見方もありました。もちろん、連盟内外から批判の声も上がりましたが、日本オリンピック委員会(JOC)の幹部が容認したため、批判は鎮静化しました。

以前の会長、久永勝一郎氏が不正経理問題で失脚し、フィギュアスケートの勢力は急速に力を失いました。そして会長に就任したのはスピードスケート出身の橋本聖子氏だったのです。このことは、フィギュアスケート出身の役員には脅威でした。 スピードスケートとフィギュアスケートは、実は接点があまりありません。
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(この糞ジジイは、犯罪者のくせに偉い調子こいているようですナ。おそらく手口からして在日韓国人だろうヨ。)

スピードスケートの選手は北海道出身が多いのですが、フィギュアスケートは北海道ではあまり盛んではないのです。多くの方は不思議に思うかもしれませんが、北海道でもスケートの盛んな地域は釧路、帯広、苫小牧などで、実はウインタースポーツと言えばスキーを思い浮かべる人間が多いのです。また、スケートの盛んな地域でも室内リンクはアイスホッケーがメインに使用しており、フィギュアスケートの選手を目指すなら、東京や関西の方が指導者やリンクの環境に恵まれているのです。

バックボーンの違いが、その後の対立の原因の一つになるのはおかしな話ですが、予算配分は、競技の今後を決める重要なものですから、自分達の分野に1円でも多くのお金が欲しいと思うのは理解できることですし、様々なフィギュアの事業計画を立てて予算を多く配分されるように努力した、この点については非難されるべきではありません。問題はそれを私物化する仕組みをつくり、フィギュアスケートの振興という本来の目的がおざなりにされてしまったことです。   

多くの役員達は、この事件を契機に反省して本来の財団の趣旨を考えるべきでした。スピードスケートが優遇されるようになり、フィギュアは冷遇されて、自分達の立場も危うくなるのではないか、そう考えるのは間違いだったのですが、長年のぬるま湯体質に浸かっていた人間には保身しか思い浮かばなかったのかもしれません。
   
実際には、橋本聖子氏には自民党参議院議員という仕事があり、会長とは名ばかりで実際の運営を取り仕切っていたのは、元長野県岡谷市長の林泰明会長代行
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ウィンタースポーツの可能性を実感!!長野県冬季観光説明・商談会 –SNOW RESORT NAGANO– の開催
(所長補佐 林 泰明(島根県派遣))
財団法人自治体国際化協会北京事務所
中国北京市朝陽区建国門外大街甲26号長富宮弁公楼5階
電話:010-6513-8790 FAX:010-6513-8795
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(何なんだこの団体は?北京に地方自治体を名乗って職員を送り込んで、共産支那の工作員に仕立てようということらしナ。秘密保護法案に抵触しますナ。なんでそんな奴がJOCの委員になれるの?俺をJOC会長にしろや、このバカもんが!)
です。林泰明氏は元会長の久永勝一郎氏に対し、訴訟を起こすなどの毅然とした対応を行い疑惑の渦中にいた理事達は解任して、公的活動への無期限参加自粛を決めたのですが一連の事件で利益誘導が指摘された長野県の野辺山リンクは、他に適当な施設がないという理由で続けられ、更に2008年には活動を自粛させていた7人の元理事達の活動を容認することを決定したのです。

また、前述の不正経理事件の際、事件には無関係という理由で名誉会長の
荘英介氏
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日本スケート連盟名誉会長は、韓国人の荘英介(在日帰化日本人)

辞任しませんでした。この名誉会長である、荘英介氏は以前、会長を長く務めていた人物です。人脈を期待して残すことを決めたのでしょうか。だとすれば、どんな人脈なのでしょう。疑問が残ります。
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(この城田憲子というおばさんがソルトレイクやバンクーバーをおじゃんにしたのは記憶に久しい。それで首になったはずだった。それで俺も少しは安心していたのだが、スピードスケートしか知らない橋本聖子のクソババア(おっと失礼)がよりにもよって不正経理の犯罪で追放された連中を呼び戻したようだ。橋本聖子も同罪ですナ。どうして警察は捜査しないのか?)

前会長の久永勝一郎氏は、国際スケート連盟の副会長も務めるなど国際的な政治力も
も強く日本スケート連盟の天皇と言われていました。またその側近だった城田憲子氏
は女帝
と呼ばれ、大きな力を持っていたのです。彼等を苦々しく思っていた人間が、
不正経理を告発して問題が発覚したのかもしれません。それは誰だったのか?
ここで、連盟に城田憲子氏が復帰することになった時の状況を思いだして下さい。
批判の声を鎮静化させたのは、JOCの幹部でした。
なぜ、JOCは、城田憲子氏の復帰を容認したのでしょうか。

ここでJOCと日本スケート連盟との不可解な繋がりを考えましょう。 両者の繋がりを象徴しているのが、平松純子氏のJOC理事就任です。  2008年、フィギュア委員長の平松純子は、2007年世界選手権の運営に関して、連盟とコンサルティング会社の間に民事訴訟が発生したことを受けて辞任しましたが、現在も日本オリンピック委員会理事、日本オリンピアズ協会常務理事、神戸市教育委員などの要職を務めています。なぜ、トラブルの責任を取って辞任した人間が要職に就けるのか?一般の人間には理解不能なことが行われているのです。日本スケート連盟の問題は、未だに解決していないのかもしれません。

(以下省略)

というわけで、まさにこの人の主張通りの結果が起ったのである。

まあ、簡単にいえば、JOC(日本オリンピック協会)や日本スケート連盟は、左巻きの(在日韓国系の)偽日本人の巣食った腐りきった団体だということですナ。

橋本聖子、てめえ〜〜、責任取って切腹しろや!
(=前の不正関係者および今回のJOCとスケート連盟の委員関係者全部辞任せよっていうことだナ。)

とまあ、そういうレベルのお話だったようですナ。

まあ、それもこれもこうなるのはわかりきっていることである。

なぜなら、オリンピックの放映権はドル箱である。それを在日韓国「電通」が奪い、お仲間の「韓HK」こと犬HKとで折半する。電通はもろ裏社会の表のフロント企業だから、その利権をもらうために、お仲間を各連盟委員に入れるわけである。そういうのが、悪代官の久永勝一郎や、その「女」の城田憲子ということのようですナ。

ついでにその構造はもうネット界ではよく知られている。これ。
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”やらせの帝国”「電通」は廃業すべきですナ!:日本政府は電通を潰すべきだ!

これを見れば分かるように、森のおっさんは、裏社会に息子を通じて連携しているわけである。安倍さん大丈夫かいナ?こんなヤクザを東京五輪のトップに据えて?

やはりオリンピックの金メダリストを一番上に乗せ、金メダリストをJOCや日本スケート協会会長にして、「若返り」させないといけないようですナ。

私は、
日本冬季五輪協会長に荻原健司氏、
日本フィギュアスケート協会会長は伊藤みどりさんや荒川静香さん、
日本スピードスケート協会会長は清水宏保氏、
を推薦したいところですナ。

いずれにせよ、どうして在日韓国人や在日中国人がJOCやら日本スケート協会の会長になれるんでしょうかネ〜〜?

一度聞いてみたいところである。

いつも日本のメダル数が韓国や中国のちょうど下に来るのは、協会みずからそういう親韓、親中の工作員だらけだからということのようですナ。

いやはや、世も末ですナ。まあ、俺にはどうでもいいがナ。

おまけ:
日本スケート連盟 多くの反対を押し切り浅田真央を最悪のリンクで調整させいた

自己ベストをマークした舞いに、「これが自分がやろうと思っていたこと」と、演技終了直後に頬を濡らした浅田真央(23)。敗れてなお、多くのファンの記憶に残る伝説を作った。その陰で、ソチへの最終調整の場に関して、浅田側とスケート連盟は揉めに揉めていた。
「真央には、精神的にもっとも落ち着ける場所で最終調整をさせてあげたい」と、佐藤信夫コーチ(72)は、スケート連盟幹部に(練習拠点の)中京大リンクで調整したい思いを伝えたという。だが連盟は、ソチへ移動が数時間でできる隣国アルメニアのリンクを確保していた。
そこで、浅田側と連盟の“対立”の間に、第三案として浮上したのが、浅田の振付を担当するタラソワコーチ(67)の口添えで、ロシア代表のソトニコワ(17)、リプニツカヤ(15)らと一緒にモスクワの「ロシア・ナショナル・トレーニングセンター」で最終調整をおこなうという案だった。
しかし、この案にも連盟は首を縦に振らなかった。 結局、浅田は連盟に押し切られる形で、渋々アルメニアに向かった。
「この決断が最悪だった。アルメニアのリンクの氷には砂が混ざっているうえにガタガタ。急遽、刃を研ぎ直す必要に迫られた。しかも空調設備が悪く、非常に寒かった。浅田は最終調整どころか、調子を狂わせてソチ入りした」(スポーツ紙記者)

連盟による“妨害”はこれだけではない。現地の報道関係者を取材すればするほど、それは次から次へと噴出するのだ。

「連盟幹部たちは、我々に対しても高圧的。取材させてやっているんだという態度で、少しでも気に食わないことがあれば、『何を書いているんだ』と取材パスを取り上げられた記者も過去にいたほど」(民放関係者)
それは選手に対しても同様で、今回の男子代表選手にも勇気づける立場にあるはずなのに、心ない言葉を浴びせ、逆に追い込むようなことをしていたという。

浅田真央を“最悪のリンク”で調整させたスケート連盟の失態


(以下省略)

そういえば、どうして浅田選手がアルメニアで練習したのかまったく分からなかった。また、マスゴミもまったく取材しなかった。その理由が、浅田の調整ミスを誘うものだったということである。在日が一致団結したのである。

おまけ2:
過大な強化策のツケ 貧弱な事務局体制はスポーツ界の課題

 日本フェンシング協会の前事務局長が、虚偽の領収書でひねり出した金額は6000万円弱。第三者委員会が「詐欺」と断じた不正経理の背景に、フェンシング界の身の丈を超えた強化策を挙げる声は強い。

 2008年北京五輪で男子フルーレの太田雄貴(森永製菓)が銀メダル。協会は余勢を駆って、エペ、サーブルでも本場欧州からコーチを招き、押しなべて強化する勝負に出た。3~4億円の協会予算に対し、11、12年度に組まれた強化費は計約1億8千万円。厳しい財政事情の中でも「(メダルを取って)認知度を上げることに力を入れた」と山本正秀常務理事はいう。強化選手が東京都内で長期合宿に入った11年1月に、協会が不足額として上げた数字が約6千万円だった。ロンドン五輪の男子団体銀という見返りは得たが、失ったものも大きい。

 予算を預かる事務局には2、3人の職員しかおらず、経理は顧問税理士でもあった前事務局長1人に委ねていた。

 一方で、第三者委は補助金や助成金の事務手続きの複雑さにも触れ、「数名の事務局で処理しきれる業務量ではない」「2020年東京五輪に向け、このままでは多くの競技団体で事務局が機能不全に陥る」と指摘。同様の不正経理は他の競技団体にもあるといい、貧弱な事務局体制がもたらすガバナンス(組織統治)の低下とモラルハザードの蔓延を思わせる。日本のスポーツ界が抱える闇は、まだまだ深い。(森田景史)
やっぱりな。武田会長も辞任すべきですナ。



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  by kikidoblog | 2014-02-26 16:49 | 反日・在日の陰謀

ソチ五輪メダル獲得も「パレートの法則」通り?:パレートの法則は「気休めの法則」

パレートの法則
全体の2割程度の高額所得者が社会全体の所得の約8割を占めるという法則
80:20の法則:20%の労力をかけたものが80%の成果を生むという法則
2:8の法則:組織のなかの2割が重要で、残り8割はその他大勢であるという法則


みなさん、こんにちは。

経済学には「パレートの法則」というものがある。これは、イルミナティーの話によく出てくるように、「社会上層部のほんの1〜2割が社会全体の富の8割〜9割を所有している」というような法則のことである。この法則は、社会のいろいろの場所でよく成り立つものである。

たとえば、「社会のほんの1〜2割の男性が社会全体の女性の8割〜9割とセックスしている」とか、つまり、大半の男は生涯童貞で終わるが、ごく一部は毎日数人の女性とセックス三昧というやつがいる。そして、そういう奴がキャリアー(保菌者=自分は病原耐性があるから病気にならないが、相手を病死させるバイキンマン)となって社会を恐怖のどん底に突き落とす。

「アメリカの富裕層の1%がアメリカの総所得の99%を所有する」とか、「世界の不動産の99%を偽ユダヤ人系のロスチャイルド家が所有する」とか、そういうような言い方がされるのである。

さて、今回のロシアのソチ・オリンピックがやっと終わり、その結果としての「メダル獲得ランキング」が出ていた。これを見ると、なんとまさにパレートの法則どおりだったから驚くばかりである。そこで、今回はこれをメモしておこう。統計グラフは私がオープンオフィスで作ったオリジナルのものである。だから商用目的等で新聞社や会社などが勝手に貼り付けると、ご法度になるので要注意。
Medals(ソチ五輪メダル獲得ランキング)
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ここまではいろんなところで引用されているものである。

これをOpenOffice(フリーのExelの代用品)を使って、その中に上のデータを入力し、グラフ化すると、こんな感じであった。
ソチ五輪メダル獲得ランキングのグラフ
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ここに掲載された国数は90。
メダル獲得した国は、最高位のロシアからカザフスタンまでの26カ国。それ以下はゼロ。
総メダル数は295。
20位までの総獲得数は277。277/295=0.9389。
20/26=0.76。

これを見てもあきらかにほぼ90ほどの参加国のうち、上位20カ国が全メダルの9割強を獲得していることがわかるだろう。つまり、「上位20カ国がメダル全体の9割を獲得した」のである。

ここまでがパレートの法則の普通の解説にあることである。言い換えれば、「2対8の法則」という場合に念頭に置くのは、一部の2割と全体との対比として考えているということである。しかしながら、これはパレートの法則のまだ半分しか理解していないことになる。

おもしろいことは、一見「パレートの法則」とは、全体と部分との間だけの8対2の法則だと見えるが、そうではなく、どの部分を見てもそういうふうになっているということがそもそものその法則の本質なのである。

どういうことかというと、今度は全体ではなく、そのメダル獲得した国だけ、今回の場合はメダル獲得した26カ国の中で、その統計を考えると、全体の26カ国がメダル295を獲得したわけだが、そのうちの上位2割=5カ国が、全体の約半分の136を得ているのである。上位3割の上位8カ国なら172、全体の6割を獲得しているのである。また、上位8割=全体の2割ならほぼ全体の9割を獲得したのである。

これが「べき法則」という意味である。ニュートンの万有引力やクーロンの法則の「逆自乗法則」のように、ランクが下がれば下がるほど獲得数が減るのである。

したがって、この解釈で一般の会社に例えれば、「会社の社員のよく働く2割が会社全体の8割の生産に寄与する」、「生産に寄与した社員の上位2割が生産に寄与した社員の全体の8割を生産する」というような感じになるわけである。

さて、この「パレートの法則」は、私は大学生だった30年以上前にある本から学んだものである。どの本だったか忘れてしまったが、いまでも覚えているフレーズがある。というか、以後私の鉄則の一つになったものである。実はある意味「パレートの法則」は「気休めの法則」でもあるからである。

そのフレーズとは?
人は自分が実現したいと思うことの20%しか実現できない。しかしながら、それはその人が本当にできることの80%を実現したことになる。

この意味するのは、人が計画書を立てると本当に自分ができることを棚に上げてたくさん計画に書き込む傾向がある。だから実際にやってみると当初の計画の2割弱しか実現できず、落胆する。しかし、実際にはそれはその人が本当にできることのほぼ8割は達成できたのだと見るべきだという意味である。

それゆえ、私はそれ以後「パレートの法則は気休めの法則」として考えるようになったというわけである。

まあ、そういうわけで、ソチ・オリンピックの日本選手団は当初はもっともっと多くのメダル獲得を期待しただろうが、実際に得られた8個が実は本当に達成できたはずの8割を得たと考えればよろしいのである。せいぜいメダル10が良いところだったわけであるというわけですナ。

まあ、これで満足して十分ということになる。



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  by kikidoblog | 2014-02-25 10:47 | サッカー&スポーツ

ジョーク一発:もしNWOが世界支配したら、世界共通語は日本語にしませんか?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、意外や意外、ディズニー・アニメの主題歌を25カ国で分担して歌うというものを行うと、なんと日本語のパートがもっとも世界中で人気があったという話。しびれる日本語、だれが歌っているのか?など、多数とか。

実は、それは
松たか子さん
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の声らしい。以下のものである。
海外「日本語は別格!」 25ヶ国語で繋ぐディズニー最新作の主題歌が凄い
日本では2014年3月14日より公開されるディズニー作品、「アナと雪の女王」。
累計全世界興行収入は9億5,500万ドルを突破して「ニモ」の記録を抜き、
アニメーション作品では「トイ・ストーリー3」に次ぐ歴代第2位となっています。

動画は製作元のディズニーアニメーションが投稿したもので、
「アナと雪の女王」の主題歌である「Let It Go」が、25ヶ国語で歌われています。

中でも日本語は大人気で、一番のお気に入りとして日本語版を挙げる人が多数。
「日本語がベスト」といったコメントにはサムズアップも多く入っており、
また、母国語と共にマイベストに選ぶ人も沢山見られました。

1:12~が、声優を務める松たか子さんが歌い上げる日本語バージョンになります。

リクエストありがとうございましたm(__)m
事前確認ミスです。すらるど様も記事にされていましたので、是非合わせてご覧ください。



 日本語バージョンのものは、本当に可愛らしく聞こえるなぁ :D +7 アメリカ
■ それぞれの言語を全部別人が歌ってるなんて思えなくない?! +3 アメリカ
■ 私が気に入ったのは、ハンガリー語、ブルガリア語、そして日本語。 +2 ブルンジ
■ それにしても声優の選出が見事だね。同じ人が歌ってるみたいだ! アメリカ
■ 日本語の響きがメチャクチャ可愛らしい。 +3 カナダ
■ マレーシア語は、とても平和な感じの響きがあるね。 +3 アメリカ
■ それぞれの言語の曲をフルで聴かないと、どれが一番とかは言えないと思う。
  あるパートでは特定の言語がハマってるってこともあるだろうから、
  どうしてもバイアスがかかった状態での判断になるよね。
  だからいろんな言語のバージョンをフルで聴いてみたい。 +7 オーストラリア
■ 個人的には、日本語のパートが別格だ! :) +3 国籍不明
■ 世界にはこれだけ多様な言語があるんだってことに気づかせてくれるね。
  この地球上には、6000以上の言語があるんだって。凄いよね。 +16 アメリカ
   ■ でも最新の公的な統計だと803の言語しか認められてない :3 +4 デンマーク
■ 俺的には、スウェーデン語が一番彼女にフィットしてる。 +10 国籍不明
■ マイベストは、ラテンアメリカのスペイン語、英語、日本語だな。 +13 ポーランド  
   ■ ラテンアメリカ人が話すスペイン語って、
     アクセントがあるだけで要はスペイン語じゃん。 +3 スペイン
■ 日本語で"let it go"って歌ってるシーンが良いと思ったんだよね。
  だから映画も日本語バージョンで観たし。 +4 イギリス
■ 英語だけで歌われてるより、実際問題こっちのほうが良いよな。 +4 アメリカ
■ 俺が特に気に入ったのは日本語
  でもアラビア語を入れてないっていう暴挙にちょっと悲しみを感じてる。 +3 アメリカ 
■ 自分香港人だけど、広東語バージョンがまったく聞き取れないんだけど。 香港
■ 俺はドイツ出身の人間。でも日本語のパートがベストだと思ったね :) ドイツ
■ 日本語バージョンを聴いてみたいって人は、ここで聴けるよ ^_^ +14 アメリカhttp://www.youtube.com/watch?v=QZ1poicuB2s
■ ポルトガル人のポルトガル語って、ブラジル人のそれとは違うじゃん! +4 ブラジル
■ セルビア語も入ってて誇らしい :) 日本語も同じように素晴らしいね! セルビア  
■ 日本語バージョンが文字通りベストだろこれ……。
  鳥肌がブワーってなったもん。 +6 スウェーデン
■ フィンランド語がないんだ。アハ、別にいいのよ……。 +4 フィンランド
   ■ 俺も思った。ノルウェー語、スウェーデン語、ロシア語があるのに、 
     なぜかフィンランド語バージョンはないんだよね :P +2 フィンランド 
■ 日本語はキャーーーってなる! メッッチャ可愛いんですけど! +5 デンマーク
■ 各地域のスペイン語があるのはまだ分かる。
  だけどカナダのフランス語が入ってるのはどうなんだ……。 +5 フィンランド 
   ■ 自分はカナダのフランス語圏に住んでる。
     フランスの人は、俺たちの言葉をほぼまったく理解出来ないよ。 +1 カナダ
■ 日本語バージョンのパートが本当に大好き! +4 アメリカ
■ しかし、美しい声色を持つ歌い手が世界中にいるんだねぇ! :D アメリカ 
■ なんだか日本語で歌われるとJ-popみたいに聞こえる……。 オーストラリア
■ フランス語、日本語、スペイン語の良さは頭一つ抜けてる感じ。 +5 フランス
■ どうしてギリシャ語がないんだ!!!
  世界で一番古い言語の1つだぞ!!! ギリシャ    
■ これは個人的な意見だけど、日本語版が一番良かった。 +27 アメリカ
■ スウェーデン人と日本人の歌手が俺的にベストだったよ。 スウェーデン
■ ちきしょーーー、何なんだあの日本語の痺れるような美しさは。
  俺は日本語を話せない。この中で理解できるのは英語とスペイン語だけだ。
  だけど、ああっ、日本語版は驚嘆してしまうくらい、ただただ美しい。
  もちろん、すべての言語が素晴らしいものだったけど。 アメリカ
■ 日本語版だと、エルサは10歳くらい若返った感じになるね :) アメリカ
■ 理由は自分でも分からないけど、日本語バージョンが一番クールに聞こえた。
  なんだろ。ただとにかく、そのパートは本当に楽しめたんだよね。 +3 アメリカ
■ どの言語でも口の動きがそこまでずれてない事にビックリ……。
  実際、かなり上手く合わせられてるよね :D +2 アメリカ
■ 趣向は人によって違うにせよ、全ての言語にそれぞれの美しさがあるね。 パナ


ではその日本語バージョンのみピックアップ。
『アナと雪の女王』ミュージック・クリップ:Let It Go

松たか子さん、グッジョブ!

どうやら松たか子さんの声は世界の人を最もしびれさせる声らしいナア。
これで、眠れ〜〜、眠れ〜〜ってやったら世界中が眠ってしまうのかもしれませんナ。


おまけ:
英語バージョン
『アナと雪の女王』特別映像:主題歌「Let It Go」/イディナ・メンゼル




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  by kikidoblog | 2014-02-24 18:12 | ジョーク一発

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