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もう理研はダメかもナ、解体あるのみ!?:これもまた電通NHKの捏造仕込みだった!?

STAPのトリオ
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(もう理研は三面ゴシップ研究所になった。韓の法則恐るべし。理研と聞くと思わず笑いがこみ上げる。)


みなさん、こんにちは。

いやはや、もう理研はダメかもしれませんナ。解体あるのみ。

理研は進駐軍の手によって、戦後一旦は解体されたのである。その辺の昔の古き良き理研「科学者の自由な楽園」時代の話は、拙著
何が科学をつぶすのか?
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12年前に書いたことである。戦前のコングロマリットの理研は解体され、理研のわかめ、リケン、リコウ(理研光学)など無数の会社が生まれたのである。

やはり、本来の理研は、本当にすごいやつだけのための和光の本所だけにして、あとは国立の一般の共同利用研究所にしたほうが良いのではなかろうか?

「お前に食わす米はねえ」ではないが、「偽物に使わせる装置はねえ」のである。

まあ、やはり「AO入試」のような推薦入試は「一回だけ」というふうにしておくべきである。つまり、小保方さんのように、幼少期からずっと推薦推薦でいくと、「名前に偽りあり」の形になりやすい。高校が「推薦」だったなら、大学は一般入試。大学が「AO入試」だったら、大学院は普通の入試。こういうふうにしないと、あまりに例外例外で進級進学するために、すこしも勉強しないことになるからである。

特に、小保方さんがやったように(彼女だけではなさそうだが)、難関大学のどこかに所属しておきながら、別のもっと簡単な大学の他所の研究室で勉強をしておいて、安い仕事ですまし、それでいて、学位だけは難関大学の博士号をとる。こういうまるで在日韓国人の「名義貸し」や「名前貸し」や「通帳貸し」や「クレジットカード貸し」のようなやりかたはアカデミックな世界では犯罪行為であろう。絶対に認めるべきではない。

さて、そんな今回の戦後最大の茶番劇のお笑い事件になってしまった「STAP細胞」事件の面白いものがあるようなので、ここにもそれをメモしておこう。以下のものである。
小保方晴子が笹井芳樹の衝撃発言に過剰に反応してる動画がヤバすぎるwww ※GIF画像あり【STAP細胞捏造疑惑】

世間知らずの30歳 小保方晴子を乗せてハメた上司 (10年後ぐ

(どっちがどっちをハメたんだ?上が下をハメたのか?下が上をハメたのか?ハメハメハ大王ですナ。)

とくダネ2014年3月17日放送より
笹井芳樹「非常に説得力のあるデータが1個1個ある。でもちゃんと裏取りがされている。これは作ったような話ではできるものではない」
小保方晴子「(視線が泳ぎ挙動不審になる)
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(あれだけハメハメハ大王させてやったのに)

ここで「逆音声解析」の出番であろう。

だれかこの笹井博士の話の部分を3倍速で逆再生をやってみないか?

きっと興味深いものが出てくるだろう。どうみても嘘を言っている目つきであるからして、必ず本心を語っているはずである。

いやはや、研究するはずの人たちが研究材料になっているとは?

理研というのは、寺田寅彦の時代には、午前中に東大で講義したら、午後に理研に行って実験するという感じだった。寺田寅彦はそうやって「金平糖の科学」を研究したのである。どういうふうに金平糖の角の数が決っているのかを研究したのである。ある意味、そういう牧歌的な研究所であった。

それが、戦後になると、終戦直後は解体され、ほとんど民間企業になって地味な研究を続けていたが、科学技術庁の特殊法人に返り咲いた頃から、徐々に権威をつけ始め、湯川秀樹や朝永振一郎がノーベル賞を取った頃から一気にブレークし、権威に返り咲いたのである。

そのころには、和光の本所の研究室長というのは、その分野のトップを代表する科学者しかなれないというほどになったのである。だから、私がいた1990年代前半には、理研は「科学者の中の科学者の楽園」になっていたのである。

あれから、20年。

「偽科学者の自由にエッチする楽園」と化したのだろう。まあ、外人が増えると、性的に見境なくなるから、どうしても風紀が乱れるのである。特に英米人である。

ほんと、もう解体した方がいいゾ。日本のためだ。

いずれにせよ、韓流の電通やNHKが絡むと全部「韓の法則」が発動しますナ。

ボブスレーも電通とNHKの仕込みの「下町ボブスレー」のお陰で惨敗であった。いい迷惑である。トップの世界に素人の出る幕はない。

素人が苦難を乗り越えてどうたらこうたら、という、朝ドラのような美談(というより妄想だな)は世界の超一流の世界には通用しない。もうそろそろそういうことが分かってくれてもいいのではなかろうか?電通とNHKさんヨ。




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  by kikidoblog | 2014-03-21 19:13 | 電通コンスピラシー

世界が「嫌韓」になる日!?:パンドラ国家から最後にでるのは希望かオナラか?たぶん脱糞。

40 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん :2012/12/08(土) 09:30:13.36 ID:Aal4HSv2
日本人「最近、美人になったってよく言われます」
韓国人「最近、美人になったってよく言われます」
インド人「我々が発明したものは0である」
韓国人 「我々が発明したものは0である」
アメリカ人「我が国は世界と戦っている」
韓国人  「我が国は世界と戦っている」
アメリカ人「ホットドッグが大好きです。」
韓国人  「ホットドッグが大好きです。」
日本人「犬が大好きです」
韓国人「犬が大好きです」
日本人「人の嫌がることを進んでします」
韓国人「人の嫌がることを進んでします」
日本人「日本人らしく振舞うように教育されました。」
韓国人「日本人らしく振舞うように教育されました。」
日本人「息子は小さいんですよ」
韓国人「息子は小さいんですよ」
日本人「犯罪を犯して捕まるなんて馬鹿だな。親はどういう教育をしたんだ」
韓国人「犯罪を犯して捕まるなんて馬鹿だな。親はどういう教育をしたんだ」

「危機に瀕する日本」より:”セイ、ノー”トゥーコリア!


みなさん、こんにちは。

いやはや、昔の支那と朝鮮、いまの共産中国と韓国、もはや現代国家の体をなしていない。漢民族と韓民族、やはり昔は同根だったのではなかろうか。そういう想像すらしかねないほどに両者はやること為すことよく似ている。もはや共産支那と南朝鮮は、太古のソドムとゴモラを思い出させてくれるほどである。

さて、中でも「ウリナラファンタジー」や「韓の法則」でよく知られるようになった南朝鮮こと大韓民国、通称「韓国」の妄想外交は、もはや留まるところを知らない。

何年か前にここで私が「韓国は消滅する」とか、「ビルダーバーグ会議で韓国消滅が決まったらしいヨ」とか、「在日韓国人が日本を乗っ取ったと思った時が、在日韓国人がNWOに切り捨てられるときらしいゾ」というようなことをメモした時には、まだだれもそれが本当のことだとは思わなかったに違いない。なぜなら、依然として「韓流全盛」がマスゴミ支配していたはずだからである。

あれから数年。

いまでは、あれほど「韓国、韓国、韓国」と言っていた人たちもまた「反韓、嫌韓」となったようである。

それもそのはず。北米や豪州や欧州やあろうことか世界中で「反日行動」し、まるでかつてのナチス・ドイツがユダヤ人に対して行ったようなことを今現在日本人に対して行い続けているからである。

実は、韓国が存在する理由はまさにそれだったのである。欧米のフリーメーソンがわざわざアジア極東地域における将来の紛争のネタや種になるように、メーソン極東の工作員李承晩を初代大統領に選んだのである。

おかげで、罪もない平成生まれの子どもたちが、いわれなき差別やいじめを受けているのである。

さすがに、「世界一脳天気で平和ぼけ」といわれる普通の日本人も「ちょっと待った」という感じになってきたというわけである。言い換えれば「真のネトウヨの言っていたことが正しかった」わけである。

今回はそんなものをメモしておこう。以下のものである。
【韓国反日】パククネ後悔しても日本財界が見切り経済崩壊

サムスン・ヒュンダイに倒産危機!日本超えなどできるはずが

韓国はいつ崩壊か?三橋貴明が暴露する乞食根性!韓国人を最


いずれにせよ、世界経済や世界政治をコントロールしているのは、ユダヤ人と偽ユダヤ人である。これまでそのユダヤ系は日本はアニミズムの変な国だと心底信じていたのである。

ところが、イスラエルの正当な調査機関のアミシャブとイスラエルの駐日大使たちが、自らの目と身体を使って、日本人の神道が古代イスラエル由来のものだと証明してしまったのである。それもまだソロモン王がユダヤを統一して古代イスラエルを生み出すずっと以前の、それも古代エジプト時代にまで遡る原始イスラエル教や原始ユダヤ教の姿を残す民族が、現日本人だということまで証明しつつあるのである。(しかもそこからどうやら一気に日本を最初から目指したのではないかということまで分かりつつあるのである。つまり、どうもノアの大洪水の後、日本人の祖先は、中東のアララト山に降りたものと日本の富士山に降りたものに別れたかもしれないということになるのである。)

現ユダヤ系や現イスラエル人の文明には存在しない古代イスラエルの証拠物件が日本に保管されているのである。それも3000年もの間にである。そういうことを現実にイスラエル人や世界のユダヤ人が知ってしまったのである。

はて?こうなると、ユダヤ系はどっちに味方するだろうか?

言うまでもない。もはや世界は日本のお友達にならざるを得ないのである。

つまり、これからは、

「反日」=「反イスラエル」=「反ユダヤ」

とみなされるのである。

日本人は世界でも大昔からユダヤ差別をしなかった民族にあげられるのである。基本的にどんな民族でもウェルカムであった。だから、どんなに悪いやつでも悪いことをしない限りはウェルカムの民族だったのである。だから、韓国人や朝鮮人であろうが、中国人であろうが、いい人であれば、ウェルカムだったのである。

はやくそういうことを理解して、「回心」しないかぎり、「韓の法則」が作動し、最後にはそれが「韓国自身」に作動するはずなのであるというわけですナ。

まさに韓国は「ハンドラの箱」「パンドラの壺」のような国家である。

もし「パンドラの箱」の話が真実なのであれば、最後の最後にはケシつぶほどの「希望」というものが出てくるはずなのだがナア〜〜。まあ、韓国には最後に出てくるのは「おなら」くらいのものだろうか?いや、たぶん脱糞ですナ。




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  by kikidoblog | 2014-03-21 12:57 | 韓国・ウリナラ・法則

ジョーク:ナイルのダイヤさんからスウィート・キャロラインさんにメッセージが届いています!

みなさん、こんにちは。

せっかく
スウィート・キャロライン
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「スイート・キャロライン」(Sweet Caroline)は、アメリカ合衆国のポピュラー音楽の歌手、ニール・ダイアモンドの楽曲。ジョン・F・ケネディの長女、キャロライン・ケネディを歌ったもの。ボストン・レッドソックスの本拠地フェンウェイ・パークで、8回表が終わった後に同曲が流される。
が出た。

ついでに、その歌を作詞作曲した「ナイルのダイヤ」ことニール・ダイアモンドの歌もメモしておこう。

光陰矢のごとし。

「自由の国アメリカ」
で一世風靡したナイルのダイヤも寄る歳の波には勝てないようである。しかしまだ頑張っている。以下のものである。

Neil Diamond - Sweet Caroline ('70)


Neil Diamond Sweet Caroline 1974 Shirley Bassey show


Neil Diamond - Sweet Caroline 2008


Neil Diamond - Sweet Caroline (Live Royal Variety Performance

そして、やはりトリは、プレスリーのスウィート・キャロラインだろうナア。
Elvis Presley - Sweet Caroline (1970)


いずれにせよ、かつて「アメリカ」は「自由の国アメリカ」と呼ばれた時があった。そんな時代に世界平和の象徴としてJFKの長女としてキャロライン・ケネディーが生まれた。

それを世界中が祝し、1969年にユダヤ人(=偽ユダヤ人)のニール・ダイヤモンドが「スウィート・キャロライン」を作ったのである。

あれから45年。

いま、その「スウィート・キャロライン」がこの日本に住んでいるわけである。米駐日大使として。

いまや伝説のスウィート・キャロラインが「NWOキャロライン」となったのである。同時にナイルのダイヤが「自由の国アメリカ」を歌ったそのアメリカは世界でも一番「不自由の国アメリカ」になってしまったのである。旧ソ連か現USAか、どっちがより不自由というほどである。


いやはや、時代は変われば変わるものですナ。

せめてもの救いはまだYouTubeで「スウィート・キャロライン」を聞くことができるということである。

そういえば、あの時代、俺もパンタロンスーツ履いてたナ。武田鉄矢もナ。
あのぽっくりサンダルはどこへ行った?



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  by kikidoblog | 2014-03-20 14:22 | 人物

ドラード博士を発見したTech Zombie氏は、なんとエルビス・プレスリーの再来だった!

elvis presley - its now or never (1960)



Elvis Presley - Sweet Caroline (1970)


みなさん、こんにちは。

昨年春辺りからエリック・ドラード博士を発見して世界に紹介し始めたのは、通称
「Tech Zombie(テックゾンビ=ゾンビ技術)」
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というアメリカの若者であった。その人物は、直にドラード博士に会いに行き、博士の未公開の論文をどんどんインターネットで紹介し、ビデオをYouTubeに載せたのであった。

そもそも私がドラード博士のほとんどすべての論文を読破できたのも、このTech Zombie氏のおかげであった。心から感謝したい。

今回、このTech Zombie氏の顔がついにYouTubeに出いていたので、それをメモしておこう。

それによれば、なんとTech Zombieは、かの伝説のロックシンガー、「エルビス・プレスリーの再来」のような美男子だった。以下のものである。
How AetherForce, Ed Mitchell and Tom Brown Conquered Suppression

20140313 - A Special Presentation of The SmartScarecrow

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きっとエルビスもまたいろんなところに遺伝子を残したのかもしれないですナ。

いや〜〜、面白い。




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  by kikidoblog | 2014-03-20 10:44 | テスラ&ドラード

いま台湾が「国家存亡の危機」:クリミア紛争の影で支那中国が乗っ取り計る!

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この世界。この日本。

一部のアセンション系のサイトを運営する偽チャネラーが言っているように、もし本当に宇宙人がUFOでマレーシア航空機を拉致し、ウクライナ上空をUFOが飛び、この地球人に宇宙人の存在を示したというのであれば、なぜアジアの「クリミア紛争」である、「台湾の紛争」を報道しないのだろうか?

今台湾は国の存亡の危機に瀕するらしい。以下のものである。
学生が国会議場占拠=中国との協定に反対―台湾

台湾国会を学生らが占拠、中国との貿易協定に反対


 【台北時事】台湾・台北市の立法院(国会)に18日夜、審議中の中国との「サービス貿易協定」に反対する100人以上の学生が警備網を破って突入し、議場を占拠した。この衝突で警察官4人が負傷した。
 中台は昨年6月、サービス分野の市場開放を進める「サービス貿易協定」に調印。馬政権は発効に向けて立法院での審議を急いでいるが、野党は「不透明な密室協定だ」「台湾の中小企業が打撃を受ける」などと強く反発。一方、与党・国民党は強行採決する構えを見せている。
 学生らは21日まで議場を占拠する考えを示し、審議のやり直しや馬総統による状況説明などを求めている。 

学生が国会議場占拠=中国との協定に反対-台湾
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クリミア半島における、NATOvsロシアの最中、台湾島は、支那中国vs台湾紛争で大変な状況という。というのも、この期に乗じて、中国は台湾を乗っ取りに来たらしい。以下のものである。
昨日18日、台湾の国民党が中国に返還するような法案を強行採決したようだ。
問題となったのは中台間のFTAともいえる「サービス貿易協定」で、
数十の産業分野にわたり解放するというもの。台湾は依然として中国よりも平均所得が
高いため、台湾は価格競争力の面で不利にあり、中国人が台湾を乗っ取る可能性が指摘されている。

現党首は馬英九総統。馬英九は中国本土出身であるためか、中国寄りの政策を続けている。
それまで日本寄りの政策を示してきた李登輝総統、呉伯雄総統などは台湾出身であった。

Sikorsky @tmz
緊急拡散お願いします。 親日台湾から、今の台湾の現状を拡散して頂きたいとメッセージを頂きました。
是非この事実を拡散して頂きたく お願い致します。 日本が台湾にお返しができるのは今でしょ?!
https://twitter.com/tmzi/status/446060141733896193/photo/1

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まあ、台湾も「このまま独立国で行きたいか、共産中国に併合され植民地化されたいか、日本に復帰し日本になりたいか」一度国民投票してみたらいいのではなかろうか?

おそらく、中国併合より、日本に復帰を求めるのではないだろうか?

我が方としても、
ジュディー・オングさん
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アンジェラ・ベイビーさん
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のような台湾人美人が日本人になっていただけるのなら、大歓迎というところですナ。

いずれにせよ、中国共産党と台湾の共産党シンパは、姑息な手段で中台統合を行うというようなことは止めたほうがいいでしょうナア。

日本政府は台湾支援すべきですナ。沖縄から尖閣諸島、そして台湾までは太平洋海域の平和にとっては死活問題。台湾を支那に併合されたら日本の漁師は中国海軍にみんな拿捕されてしまうでしょうナア。そうなれば地獄である。中国人留学生も全員強制送還すべきでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog | 2014-03-19 20:06 | 支那・共産

お〜そロシア!?クリミアが露編入:いよいよ国連ご臨終か?脱退の嵐は吹き荒れるか?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、風雲急を告げてしまった、この世界。この日本。

ウクライナ紛争は、クリミア半島の国民投票の結果、ロシア編入を希望し、ロシアはそれを認める形になった。
ロシアがクリミア編入を宣言 ウクライナは「強盗」と反発
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(CNN) ロシアのプーチン大統領は18日、上下両院議員の前での演説で、ウクライナ南部クリミア自治共和国をロシアに編入すると宣言した。クリミア半島では同日、ウクライナ軍施設が武装集団に襲われ、兵士1人が死亡した。

プーチン大統領は演説で、クリミア自治共和国の住民投票ではロシア編入への賛成票が97%近くに上ったと指摘。「これは非常に説得力のある数字だ」と強調し、「われわれの心の中でクリミアは常にロシアの一部であり、不可分の存在だった」と述べた。

これに対してウクライナ暫定政権のヤツェニュク首相は「国際規模の強盗だ」と強い反発を示し、「ロシアは今や国際社会全体から孤立している」と主張した。

ウクライナ国防当局の報道官がCNNに語ったところによると、クリミア半島の中心都市シンフェロポリのウクライナ軍関連施設が18日、覆面の武装集団に襲われ、兵士1人が死亡、もう1人が負傷した。施設は占拠され、複数の兵士が監禁された。

ウクライナ国防当局はこれを受け、クリミア半島の軍部隊による自衛目的の武器使用を認めると発表した。

欧米は、レプティリアン、ジョージ・ソロスの金をふんだんに使って「アラブの春」ならぬ「ロシアの春」を画策したが、あっけなく頓挫。火の粉は自分に降り注ぐ結果になった。

さて、そうなると、この地球世界の今後である。

どうやらますます第二次世界大戦前の状況に似てきた。というより、同じ筋書き通りに進めようとしている連中がいるが、その通りになってきたようである。

第一次世界大戦後の第二次世界大戦直前の
国際連盟(League of Nations=LN)

国際連盟(こくさいれんめい、英語:League of Nations)は、第一次世界大戦の教訓から、1919年のドイツとのヴェルサイユ条約、および中央同盟国との諸講和条約により発足した。連盟としてのはじめての会合は1920年1月16日にパリで、第一回総会は1920年11月15日スイス・ジュネーブで開催された。史上初の国際平和機構であり日本では連盟と略されることもある。連盟本部はスイスのジュネーヴに置かれていた。
第二次世界大戦勃発後は事実上活動を停止していたが、1946年4月に国際連盟は解散し、その資産は国際連合により承継された。
の状況はこんな感じだった。
設立
第一次世界大戦中の1918年1月8日、アメリカ合衆国大統領ウッドロウ・ウィルソンは十四か条の平和原則を発表し、その第14条「国際平和機構の設立」において国際的平和維持機構の設立を呼びかけた。この平和原則はドイツに対する講和条約の前提となり、パリ講和会議では連盟設立が重要議題の一つとなった。講和会議後に締結されたヴェルサイユ条約、サン=ジェルマン条約、トリアノン条約、ヌイイ条約、セーヴル条約の第1編は国際連盟規約となっており、これらの条約批准によって連盟は成立した。原加盟国は42カ国で、イギリス・フランス・日本・イタリアといった列強が常設理事会の常任理事国となった。1934年のソビエト連邦の加盟で加盟国数が60カ国に達したが、以降は脱退・除名等で加盟国が減少に転じている[3]。

提唱者が大統領であるアメリカ合衆国自身は、上院外交委員長であったヘンリー・カボット・ロッジなどモンロー主義を唱える上院の反対により各講和条約を批准せず、その後の政権も国際連盟には参加しなかった。また、ロシア革命直後のソヴィエト社会主義共和国連邦(1934年加盟)や敗戦国のドイツ(1926年加盟)は、当初は参加を認められなかった。このように大国の不参加によってその基盤が当初から十分なものではなかった。

経緯
国際連盟は戦間期のギリシャ・ブルガリア紛争などの小規模紛争解決に一定の役割を果たしたが、第二次エチオピア戦争など等実効を挙げられないケースもあった。第二次世界大戦を控えた1930年代には、1933年に日本とドイツが、1937年にイタリアが連盟から脱退、その後も後の枢軸国側中小国の脱退が相次ぎ、大規模紛争の解決に対する限界を露呈した。また、1925年にコスタリカが連盟運営分担金が支払えないために、1926年にブラジルが常任理事国入り失敗を機にそれぞれ連盟を脱退していたが、1930年代後半から中南米諸国の脱退が急増した。

第二次世界大戦勃発後の連盟は各国代表が本国に帰還したことで規模縮小を余儀なくされたものの、一部専門家委員会の会合は継続され、また予算執行のために総会も開かれている。また1939年12月の理事会においてフィンランド侵略(冬戦争)を理由に1939年にソヴィエト連邦を連盟から除名した。

戦争の激化とともに総会・理事会の開催が困難となり、代替としてノルウェーのカール・ヨアヒム・ハンブロ(英語版)を議長とする管理委員会を結成し、戦時中もロンドン、リスボンなど場所を移して会合を続けた。また、ドイツによるフランス占領によってジュネーヴが地理的に孤立状態となり、事務局など一部機関の移転が迫られた。事務局の一部機能を非加盟国であるアメリカのプリンストン、財務部をロンドン、薬物部をワシントン、姉妹機関のILOをモントリオールへと分散配置した。戦争による職員減少や分担金未納による予算不足によりその活動は低調になり、活動は統計記録の維持など最小限のものとなったが、プリンストンでは戦後に新国際組織を創設する計画・議論が行われていた。これが後に国際連合として結実する。

国際連合発足後の1946年4月に第21回総会を開催し、4月18日に投票により連盟の解散と資産を国際連合へ移行することを決定し、4月20日に解散した。 国際司法裁判所や、国際労働機関は国際連合に引き継がれた。

第一次世界大戦の戦勝国だった日本は国際連盟の「常任理事国」だったわけである。それが、「国際連盟」を脱退することになった。そして、第二次世界大戦に突入する。

というわけで、もし欧米のイルミナティーの画策通りの展開が起こるとすれば、「国際連合(United Nations)」において、まず常任理事国のロシアが脱退、中国が脱退。イランが脱退。韓国が脱退。インドも脱退。というような動きが起きるのではなかろうか。

ちなみに、現在の常任理事国はこれ。
安全保障理事会
安全保障理事会(安保理)は、国連において国際の平和と安全に主要な責任を負う機関である。15か国で構成され、アメリカ合衆国、イギリス、フランス、ロシア(1991年まではソビエト連邦)、中華人民共和国(1971年までは中華民国)の5か国が常任理事国、それ以外の10か国は総会で2年の任期で選ばれる非常任理事国である[41]。

要するに、
League of Nations(国際連盟) → United Nations(国際連合) →
Controled Nations(国際抑制) or Obeyed Nations(国際服従)
or Dominated Nations(国際支配) or Governed Nations(国際統治)

World Government(NWO世界政府)
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「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 1
というようなものが待っているらしいナ。もちろん、NATO側が勝利の場合ということだろうが。

一方、銀河連邦やら、アセンション(次元上昇)やら、スピリチュアル革命のようなものを信じる人達は、意外や意外、ロシアと中国の方に加担する。つまり、NWO政府が頓挫し、「銀河政府樹立」を夢見るというわけである。

まあ、我々普通の日本人からすれば、そんなものが欲しいんだったら、最初から「八紘一宇=人類皆家族」でよかったんじゃね?そのほうが、よほど住みやすい世界になったのではなかろうか、というわけである。

それぞれの国々が発展状況や伝統を重んじ、それぞれの民族が望むままの国を維持し、そこで住むことができる。そういう世界を戦前の日本人は、そして今も日本人は夢見るわけである。


はたして、今後世界はどういうふうに動くか?

これは神のみぞ知るというやつですナ。

ところで、こういう動きに際して、以前オバマ大統領がロシアのプーチン大統領の朝食会に招かれたというものがある。以下のものである。
[おそロシア] プーチン大統領 オバマも引きつる無言の朝食会

(まるで蛇に睨まれたカエルですナ。やはり黒人は白人にはかなわないのか?)

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このコックさん、いったいブーツで何をしているのだろうか?

空気を注入しているのか? 毒を仕込んでいるのか?

おお〜〜、おそロシア!?

おまけ:
ロシアvsUSA

はたしてこうなるか?
Lennox Lewis vs. Vitali Klitschko part 3

こうなるか?
[Boxing] Vitali Klitschko vs. Orlin Norris





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  by kikidoblog | 2014-03-19 18:16 | コンスピラシー

保江邦夫博士の「愛魂道(あいきどう)」:いや〜〜、面白いですナ。

みなさん、こんにちは。

先日、メモした理論物理学者+合気道+スピリチュアルの保江邦夫博士
保江邦夫博士「予定調和から連鎖調和へ」講演会:いや〜、この講演は面白い!
の「合気道」ならぬ「愛魂道(あいきどう)」のレッスンビデオがYouTubeにあったので、ついでにメモしておこう。以下のものである。
愛の奇跡が起こる愛魂道(あいきどう)



いや〜〜、さすがに「愛魂道(あいきどう)」である。
思わず笑いがこみ上げる。「和気あいあいの合気道」である。

しかしこれって、カソリック愛魂道なんだろうか?




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  by kikidoblog | 2014-03-18 11:51 | 保江邦夫博士

ジョーク:昔「科学者のための自由な楽園」→今「捏造科学者のための自由な楽園」

みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下はジョークである。本気にしないことが肝心。

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 理化学研究所の小保方晴子さん騒動はもはや留まるところを知らない。あまりに構造的過ぎて、そしてあまりに深刻過ぎてもはや笑うほかない。

そんなネット上のジョークを見つけたので、いくつかメモしておこう。以下のものである。
【STAP細胞捏造】小保方晴子の往生際が悪いせいで、早稲田大学の不正がどんどん暴かれてる!!!関係者への延焼が半端ない件…
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【STAP細胞捏造】小保方晴子、なんと論文自体を書いていなかった事が発覚!!!実際に書いたのは理研副センター長の笹井芳樹だった!

532 :名無しゲノムのクローンさん:2014/03/16(日) 19:29:12.55
笹井はすでに海外に逃亡した

【STAP細胞詐欺】小保方晴子でリケジョブームを煽ろうとした電通の狙いが判明か!!!?安倍首相の「女性の地位向上」キャンペーンにも暗雲が立ち込める…

151 :可愛い奥様:2014/03/15(土) 15:46:03.09 ID:nEQYcFKN0
ストックホルムをめざしたシンデレラ魔法は解けて
馬車はかぼちゃに
キメラマウスはただのねずみに
ネイチャーの論文は白紙に戻ってしまったのね
早稲田の森と国会図書館に残した
あなたのガラスの靴もくだけそうだわ

【STAP細胞捏造】小保方晴子と笹井芳樹、なんと「※※※な関係」だった!!!女に溺れて身を崩す男の典型か…

806 :名無しゲノムのクローンさん:2014/03/15(土) 22:24:21.89
ノーベル賞って、
ノーベルが若い女に入れ込んで
大量に財産持っていかれて
残った財産で科学者に・・
って遺言で出来たんじゃなかったっけ?。

そういう意味では笹井にあげたら良いのでは?w

【STAP細胞捏造】小保方晴子と山中伸弥教授の実績を比較した結果www これは面白いwww

380 :NHK名無し講座:2014/03/16(日) 23:34:45.25 ID:WuSWhblB
<山中教授と小保方博士の見分け方>

日本の誇りなのが山中教授■日本のホコリなのが小保方博士
壁を乗り越えたのが山中教授■壁を塗り替えたのが小保方博士
ノーベル賞受賞者が山中教授■脳減る症重症者なのが小保方博士
春を愛する心清き人が山中教授■貼るを愛するこころ狂気ひとが小保方博士
マラソンで熱走するのが山中教授■パソコンで捏造するのが小保方博士
実験でマウスを使ったのが山中教授■論文でマウスを使ったのが小保方博士
晩さん会に招待されたのが山中教授■バーサーカーが正体だったのが小保方博士
歴史を上書きする論文を提出したのが山中教授■下書き論文を提出したのが小保方博士


もう昔のように、理研にいたって胸を張って言えなくなったよな。

いやはや「韓の法則」怖し。




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  by kikidoblog | 2014-03-17 16:46 | ジョーク一発

保江邦夫博士「予定調和から連鎖調和へ」講演会:いや〜、この講演は面白い!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、この人は面白い。

最近、私と同様に、というより、私より前に、ヒカルランドから本がを出している理論物理学者いるということに気がついたのである。この本である。
伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜ
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そこで、ちょっと調べてみると、この保江博士は最近こんな本
古神道<<神降ろしの秘儀>>がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時
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をヒカルランドから出していた。

目次を見ると、なかなか跳んでいて面白い。実に面白い理論物理学者だった。この人である。
保江邦夫博士
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そこで、ウィキペディアで調べてみると、こんなことが書かれていた。
保江邦夫

ジュネーブでは4年間モレゾン通りに居をかまえる。ここで、確率変分学の基本となったヤスエ(保江)方程式を不思議な体験のもとに発見する。以下、ヤスエ方程式を発見した当時の記述の要約。

「スイスに来て2度目のクリスマス時期。セミナー講師招聘のためイタリアに向かった。
ドイツの国境を越えた辺りに、アウトバーンが広がりアクセルを踏み込んでいった。ランチャー特有の甲高いエンジン音が鳴り響き、スピードメータの時速190キロ近くになったとき、あれほど激しいエンジン音や風切り音が鳴り響いていた車内が、一瞬のうちにそれこそ何の音もしない完全な静寂の世界に変貌した。振動も消えた。まるで雲の絨毯の上を滑らかにすべっていくかのように車窓の外の景色だけがゆっくりと穏やかに流れていくのが見える。時間が止まったような感じもあったが、不安とか怖さは全くなかった。むしろ、何か非常に大きな存在に暖かく見守られているという確信も生まれた。このまましばらく様子を見ようという気持ちになった。 そして、時速190キロで突如出現してきたこの静寂の世界の中で、自分の額の裏側としか表現できないところにフッと何か数式のようなものが浮かびあがってきた。 (中略) あの状況はなんだったのだろう、あの数式は?どうやら自分の頭は一時おかしくなっていたのかもと考えた。あるいは疲労のため脳が混乱していたに違いないとも思った。しかし、その晩ホテルの部屋に入って便せんにその数式の詳細を書き込んでみた。しばらく紙の上の方程式を眺めて考えていくうち、ふと方程式に現れる関数の中に具体的な形を入れてみたらどうなるだろうかと思い、いくつか計算してみた。1964年にプリンストン大の数学者エドワードネルソンが発見していた方程式が導けてしまった。ということは、目の前にある不可思議な方程式は、既に知られていた重要な方程式をひとつの特殊ケースとして含む、より一般的で普遍的な基礎方程式に違いない」

「再度計算をチェックしてみたが、どこにもミスはない。その突然脳裏に浮かんだのは、原子分子のスケールはもちろん、日常的スケールから宇宙的スケールに至るまで成り立つ、最も普遍的な最小作用の法則そのものを表す具体的な数式だった。この数式は日常的スケールや宇宙的スケールの場合には既に物理学の基本原理として確立している最小作用の法則の数式そのものと一致することがわかった。では、原子や分子のスケールではどうなったかというと、いささか面倒な数式展開の果てに、あの方程式が出てきたのだ!僕はついに大学院のときからの希望を達成した。これまで世界中の物理学者達によって基本方程式と考えられてきたシュレーディンガー方程式は単に最小作用の法則が成り立つことから派生的に導かれた浅いレベルの基本原理にすぎない」

(「路傍の奇跡」から抜粋)
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そこで、さっきまで、保江邦夫博士という理論物理学者の最近の講演を聞いていたのである。これである。
予定調和から連鎖調和へ 出版記念講演会 保江邦夫さん


実に面白い。

そうしているうちに、そういえば、私はこの人のことをずっと昔に知っていたことを思い出したのである。そう、私が大阪大学の大学院生になりたての頃、当時私は理科大の卒業論文「ブラウン運動」の理論を勉強したから、その「量子力学を作りたい」といって阪大の大学院に合格したのであった。それで、その時代の「ブラウン運動の量子化問題」の論文を集めて勉強したのであった。

その中に、ネルソンの論文や保江-梅沢の論文というようなものを学んでいたのである。いまはまったく思い出せないが、当時、そういった分野の論文をくまなく学んでいたのである。もっともあまりよく理解できなかったというのがその当時の私の力であった。これは後に理論物理学の分野で「確率場の量子化」と呼ばれるようになった。(ちなみに、後にユタ大学に留学して知ったことは、中国でこれと似たことをして有名になり、4人組の時代にアメリカに逃げたのがYong-Shi Wu博士であった。)

保江博士の業績を調べていくと、どうやらその「保江方程式」の保江さんであった。上のウィキペディアの話は1978年頃にその保江方程式を欧州に留学中に見出した時の話しである。

かつてフランス人のプティ博士が、プラズマ推進装置の原理の理論を「ウンモ星人」との文通や、ウンモ星人が枕元に立って教えてくれたことを実現して論文にできたのだというようなことを書いていたが、どうやら保江博士は宇宙人に何らかのヒントをもらったのではないかというような超常体験によって「保江方程式」を発見したのである。

この時の論文がこれ。
Stochastic calculus of variations


この保江博士、講演を見れば、トンデモおやじ。あるいは、所属のノートルダム女子大というお嬢様大学からみれば、普通の女子大学教授のようにしか見えないだろう。

しかしながら、この人は、正真正銘の理論物理学者としても素晴らしい業績を残した「本物」である。大物である。ちまたの韓流マスゴミに出てくる茂木健一郎や竹内薫のような三流の偽物ではない。超一流の理論物理学者である。大半の東大や理研にいる理論物理学者など足元にも及ばない理論物理学である。ましてや、理研の小保方晴子のような「捏造学者」など論外である。これは私が保証する。

だから、こんな専門分野の本も出している。
量子力学と最適制御理論―確率量子化と確率変分学への誘い
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私が読んでみたいと思っているのはこの本である。

まあ、大体の人にもわかってきただろうが、テレビマスゴミや権威というものはまやかしである。あくまで一つのみせかけの構造にすぎない。「劇場」である。そこで「演出」しているのである。ニュース然り、科学ニュース然り、科学然り、大学然り。マスゴミ報道というものや、いわゆる「表の科学技術」というのは、メジャーなイルミナティックな企業の脚色の結果なのである。

真実というものや本当のことというのは、そういうものをものともせず、まったく別のルートで伝達されているのである。講演に出てくる「前立腺の友」しかり、麹菌しかり。「連鎖調和」しかりである。

東大教授や博士が、自分の娘が精神を病めば、自分が免許を出した医学療法士や心理学者や精神科医など真平ごめん。本物の霊能者を紹介しろといって血眼になって探しまわるのである。

しかしながら、本物の霊能者などはそんなにやたらとブロガーになったり、マスゴミになどでないものなのである。同様に、本物の科学者もそうである。本物は公表などしない。特許も取らない。どんどん先を行っているのである。そして、中にはすでに空飛ぶ円盤を作って自由自在に飛び回っているかもしれないのである。タイムマシンも同様である。すでに過去を書き換えてきているものもいるかもしれないのである。そしてちょっといたずらして変える。自分の存在したこと知らせるためである。たとえば、こんなもの。
まったく変な世の中(あるいは「時」が来た?)
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いずれにせよ、この保江邦夫博士の講演(というより、質疑応答)は非常に面白い。


おまけ:
講演では保江博士が「連鎖調和」というのは「予定調和」に匹敵するいい概念であって、良いネーミングだと言っているが、そういうことを最初に言ったのはバシャールである。もっと昔には仏教の高僧たちであるということらしいナ。だから、日本では昔から自然の成り行きに委ねよと言っているのである。





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  by kikidoblog | 2014-03-16 14:29 | 保江邦夫博士

岡潔 「民族の危機」(1969):俺「民族の終焉」(2014)、もはや手遅れだナ!」

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父の言葉
日本人が櫻が好きなのは其の散り際が潔いからである。
−− 岡潔


みなさん、こんにちは。

いやはや、「STAP細胞」の顛末を見るにつけ、ここまで日本の科学が凋落し、在日害人汚染がひどかったかともう見るに忍びない感じである。小保方さん個人の能力が欠如していたのは明らかだが、問題は、

そういう人が
どうして大学に入れたのか?
どうして卒業できたのか?
どうして博士になれたのか?
どうして留学できたのか?
どうして論文が出せたのか?
どうして論文チェックできなかったのか?
などなどの方である。

そして、小保方さんは「氷山の一角」でしかなく、この何千倍もの同じようなタイプの科学者たちが素知らぬ顔をして「日本の科学技術」云々を言って、高額所得者として日本社会に君臨しているということである。言い換えれば、すでに「新たなる日本社会の構造的問題」を創りだしたのである。

実はこの問題を日本社会で冷徹に分析し、本や講演で痛烈に警鐘を鳴らし続けた科学者がいた。それが、岡潔博士であった。岡潔博士は、「民族の危機」という本や論説を1960年代から続けたのである。時代としては、ちょうど学園紛争たけなわのまっただ中であった。

つい最近、高知の横山賢二さん主宰の
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数学者岡潔思想研究会
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にその1969年の「民族の危機」と題する、大阪新聞への寄稿記事が連載されていたので、今回はそれをメモしておこう。以下のものである。

岡潔 「民族の危機」の解説 大阪新聞

横山 賢二
はじめに
 今回は少し趣きを変えて、岡潔先生の大阪新聞への連載をご紹介したいと思います。これは1969年(昭和44年)の1月〜2月にかけて30回にわたり発表されたものでして、この時期における岡先生のご主張と日本への警鐘がわかりやすくコンパクトにまとめられています。
 特にこの時期は「岡の教育論」の結論篇ともいえる「教育の原理」が完成された頃であり、多岐にわたる岡の思想分野の中でも「教育論」がこの頃の中心テーマとなっていまして、やはり先生はその「教育論」によって直面している日本の混迷の打開と、ひいては人類の滅亡を何としても喰い止めようとの思いがあった訳です。
 しかし、残念ながらあれから40年、教育界の現状はより酷くなることはあっても、基本的には今日もなお当時とほとんど変わらないというのが実情でしょう。
 その「岡の教育論」に関しましては、先生ご自身が述懐されていますように、1949年(昭和24年)に奈良女子大学に奉職されましてから、女子大教授の立場上必然的に本格的な教育論の研究に入り、「心の発達曲線(次元は全く違うが今日の発達心理学)」、並びに「岡の大脳生理」という教育における二本柱を順次解明していきつつ、1969年には先程の「教育の原理」とその補足版である「教育の新原理」(共に岡潔著「曙」に掲載)を発表することにより完結しているといっても良いと思います。
 つまり、「岡の教育論」は岡先生の晩年初期、中期、後期とわけて、晩年初期の中心テーマという位置づけになる訳です。
 さて、今日の世界各国は当然ながら、「教育」を国家存亡の最重要課題としているように見えますが、我が日本にとりましても「岡の教育論」が混迷を深める日本社会の再建と、世界の未来を荷う真に日本人らしい人材の輩出のためにも何よりも待たれるのでして、文部科学省をはじめ今日の日本の教育界は全力をあげて、この「岡の教育論」に遅れ馳せながらも早急に取り組まなければならないと私は思うのです。

【1】 均衡を欠く日本 (共産化した大学自治会)
【2】 戦後消えた愛国心 (心の安定と生きがいをもて)
【3】 自然科学 (〝生命〟の疑問には沈黙)
【4】 無差別知 (人は物質的自然に住めぬ)
【5】 真我(しんが)と小我(しょうが) (仏教の根底を信じよ)
【6】 愛国とは真我 (物質主義は小我ふやす)
【7】 義務教育のあり方 (だれが教えるかが大事)
【8】 教育は師道なり (教える先生で左右される)
【9】 大切な男女問題 (人の中核は生後3年で)


さて、その第一回目の記事は、こんなものである。
【1】 均衡を欠く日本 (共産化した大学自治会)

日本民族は狭い島々にいっしょに永く住んでいる。人には必ず両親がある。両親にはそれぞれ両親がある。それで900年遡(さかのぼ)れば、一番遠い祖先の数は1億になる。2000年遡れば天文学的数字になる。昔は日本の人口は1000万か500万ぐらいであっただろうから、日本民族は全体が非常に濃い血縁なのである。

それが1つの国をつくって、この狭い島々に仲よく住んでいるのである。他に行く所とてもない。

ところで、終戦後の日本の有様を見ると工業的生産力においては、いまや世界第3位である。やはり勤勉な国民だと思って、大いに心丈夫になる。

しかし精神面はあぶないところばかりが目に付く。これはたとえていえば船がいま大海の真中にいて、エンジンだけは丈夫であるが、船体はぼろぼろで、いつ浸水するかわからないようなものである。

エンジンだけでは、大海は渡れない。危いなあと思っていると、はたして大浸水が起こった。いま日本という舞台で演出中の大学生劇がそれである。これはいま演出中で、見ようと思えば誰にでも見えるのだから、よく見ておいてほしいと思う。

輪郭をいうと、いま日本に大学生が130万くらいいる。ところが、大学自治会は、ほとんど全部が共産主義である。彼らの行動はどんな風かといえば、東京でみんながメキシコのオリンピックで、日の丸が1本でも多くあがればよいと思って、テレビに食いいっている最中に、「祖国ソビエット」と叫びながら、日の丸を焼いたのである。これは、大学生という地域全体に、浸水したようなものである。まずこの浸水に関してよく考えたいと思う。

この時に国立大学や有名私立大学の大学自治会のリーダーとなって、学生運動を起こし、東大安田講堂の天辺から火炎瓶を投げたのが民主党の仙谷由人であり、東工大で学園紛争を指揮したのが民主党の菅直人であった。

紛争終結後は、仙谷由人はそういう学園紛争起こした左翼学生の裁判を弁護する弁護士となったのである。そうやって、国会議員への足がかりを作ったわけである。

今では、当時「共産ソビエト」に入れ込んで、日本社会を崩壊させようとした学生たちはほとんどが北朝鮮系(現韓国系)の在日朝鮮人、現在は法的には韓国一本しかないから、在日韓国人と称する在日北朝鮮人系の学生だったことが分かっている。

日本の学生を運動に刈りたて、社会を混乱させ、大学を破壊し、火の海にし、日本人のエリート校を崩壊させ、その間隙をぬって(つまり、入学試験無試験になった時に)大学になだれ混んだり、あるいは、そういう左翼系学生を弁護することでによって、日本社会のエリート組織や政治に入り込むようになったのである。

まさにマッチポンプだったわけである。

それが、現在の野党=民主党や共産党や社民党の政治家だったのである。与党には公明党がそういうものであった。これが真実である。

岡潔は今から半世紀前にこれを見抜いて危惧していたというわけである。


二番目の記事では、その学園紛争の時期を境に「愛国心」が失われてしまった。代わりに偽の右翼が登場したということを指摘していたのである。
【2】 戦後消えた愛国心 (心の安定と生きがいをもて)

人類進化の現状は、口ではいろいろりっぱそうなことをいうが、実際は一つも行なえないのであって、つまりまだまだ非常に野蛮やばんなのである。それで世界の各民族は生きていくために、みんな国をつくっている。そうしなければ生きていけないというのが現状である。

国をつくり続けていようと思えば、国を結束する力を働かせ続けなければならない。これが愛国心である。いま世界で愛国をいわない国は、終戦後の日本だけであろう。

終戦後の日本は、愛国ということばを禁句のようにいわなくなった。これで国の結束が保っていけるものと、朝野共に思っていたらしい。もし国という防壁が破れたならば、個人の自由も幸福もないものだということを忘れていたらしい。

その結果、大学生という地域で、国という結束がすっかりばらばらになってしまったのである。

終戦まで日本は愛国ということをしきりにいった。しかし終戦直後に諸外国から、愛国とは全体主義か、でなければ偏執狂だといわれた。実際そのころになれば、そんな不純物もまじっていたにはいたのである。それでみんなが、そうかと思って愛国といわなくなってしまったものらしい。

しかし、真の愛国とはそんなものではないのである。無心に遊ぶこどもたちを見ては、よしこのこどもたちのためにも、身を犠牲にしても国という防壁を固めよう。そう思うのが真の愛国である。真の愛国は、心臓の柔らかな人たちだけに許された特権なのである。真に国を愛していれば、人は心が安定し、生きがいを感じる。

そうした広瀬中佐を見て、ロシアの娘さんが、これこそ人の本当の生き方だと、深く中佐を思慕するようになったと、司馬遼太郎さんは書いている。(拙注:これが、最近もNHKのドラマになった「坂の上の雲」のストーリーのことである。

これが、マッカーサー元帥の起こした「ウォー・ギルド・インフォーメーション・プログラム(戦争罪悪感プログラム)」というものである。

いまでは、「日本人は精神年齢12歳だ」といった「ダグラス・マッカーサー自身が精神年齢12歳だった」ことがあきらかである。マッカーサーは、アジアの歴史も何も知らなかった。だから、悪党のフリーメーソン李承晩を初代大統領に据えたのである。
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この選択ミスの結果「朝鮮戦争」が勃発したわけである。もっとも、当時からNWO(イルミナティーのこと)はすでに存在していたから、マッカーサーは自分が彼らの駒の一つでしかないことがわからなかった。

この朝鮮戦争の結果、500万人の朝鮮人が死に、怒涛のエクザイルがチェジュ島を経て日本に流れ込んだ。この時にやってきた朝鮮共産党が、今の野党のご先祖様たちである。だから、基本的に唯物史観であり、共産主義者であり、天皇制反対なのである。

そして、いま従軍慰安婦にされたと言っている婆さんたちは、この朝鮮戦争時の女性たちである。だから、ジープ
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で連れ去られたと言っているわけである。日本軍にはジープはなかった。ジープは米軍のために作られたクライスラー製である。

またマッカーサーは数多くの間違いを起こした。今のマスゴミの基本ができたのもこのマッカーサーの「戦争罪悪感プログラム」のせいである。この時、朝鮮進駐軍を名乗り、闇市時代の一等地を力づくで奪いとった連中が、創価の池田大作、電通の成田豊、笹川良一や児玉誉士夫や小佐野賢治に代表される朝鮮系の連中だったのである。この朝鮮進駐軍が戦後の朝鮮ヤクザのルーツである。

だから、神奈川や東京は朝鮮マスゴミの支配下となって、その代表格に電通とNHKがなったのである。
マッカーサーの力を利用して、戦後の日本を乗っ取ったのである。だから、実質的には(残念ながら)日本は「朝鮮日本」なのである。詰んでいたのである。

それゆえ、私は「銃刀法改正して、自主防衛できる国民になるべきだ」と主張しているわけだ。銃を所有するというのは、核を保有するの個人版なのである。抑止力になるのである。

さて、その1969年頃にすでに岡潔は、その当時の教育の欠陥、問題点を描き出している。それがこの部分である。
【7】 義務教育のあり方 (だれが教えるかが大事)

私は終戦後、奈良の女子大(拙注:奈良女子大学)で数学を教えていた。そうすると、そのうちまったく教えようのない学生ばかりが私の教室へ来るようになった。私はおどろいて、いったいどのような教育をしているのだろうと、それまでの教育を調べはじめた。

まず驚かされたのは、児童、生徒、学生の顔がまったく変わってしまっていることである。私は悪い教育の恐ろしさをつくづく知った。新学制をよく調べて、著書
春宵十話
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を書き、教育は根本から変えなければならないといった。

そうすると文部事務次官(当時)の内藤誉三郎さん
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が新聞に、新教育を根本から変える必要はないと書き、今の教育は
デューイ
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の教育学に基づいているといった。私はその反論を新聞に書くとともに、すぐデューイの教育学を調べた。そして何がデューイの教育学に欠けているか、したがって義務教育は如何にあるべきかを著書
紫の火花
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に書いた。(拙注:日本の大学人にはいまだにデューイの教育学は良いと思っている馬鹿者が支配しているのである。

その後文部省に行くと、内藤さんは私をはげまして「義務教育に要望するところをできるだけ手短かに書いて私あてに送れ。教育審議会に出すから」といった。私は次の3ヶ条を要望した。

1. 人の中心は情緒である。そのつもりで教育すること。
2. 大脳前頭葉を充分使わせること。
3. 小我を抑止すことを教えること。


この要望がその後どうなったか、杳(よう)として私は知らない。

その後、参議院議員になった内藤さんが私の宅に見えた。そして「教育は根本から変えなければならないが、官庁の対面ということもあり、どうすればよいのだろう」といった。

私は「義務教育は、何を教えるかということよりも、誰が教えるかということの方がはるかに大事だ」といった。これが一番主なことであるが、その他色々話した。その献策がどうなっているか、いちど内藤さんに会って聞いて見ようと思っている。

しかし、結果は御存知の通り。

日本は徐々に朝鮮化し劣化の一途をたどったのである。

さすがの岡潔も、さすがに日本のお隣の朝鮮民族の特徴やその血筋がどれほど日本に悪質なものを持ち込んだかについては知らなかったように見える。それもある意味当然であった。それは朝鮮人問題はGHQによってタブーだったからである。

しかし時代が変わった。

もはやそういうタブーは存在しない。この意味は、そういうことを論じる制限はないという意味である。

まあ、岡潔博士は、ながながしく同じこと繰り返し論じたが、実は問題は一言で言える程度に自明なことだったのである。

それが、「韓の法則」というものである。

戦後の日本に「韓の法則」が発動されたのである。だから、社会のすべてが劣化した。

いまのテレビ番組は在日韓国人だらけである。彼らがユダヤ人のように優秀であれば、何も問題はない。だれも文句は言わないだろう。しかし現実は見た通り。何も知らず、何も出来ず、ただ欲望のために生きているだけ。これが朝鮮半島を劣化させた民族の特質だった。それが、マッカーサーのせいで、日本に取り憑いた。

すべてはマッカーサーの置き土産だったのである。

とまあ、そういうことですナ。

結論は、もはやどうしようもないということに尽きる。日本は100%滅ぶだろう。これは運命である。
韓の法則とはそれほどとてつもないものである。

しかしながら、これは日本人が滅ぶという意味ではない。日本という国体は韓国人のせいでかならず滅ぶという意味である。たまたまこれが早稲田大や理化学研究所に起こったというだけの話で、これからますますあらゆる場所で現れるだろう予兆の一つに過ぎない。もはや手遅れである。

少なくとも岡潔博士が警鐘を鳴らした1969年に対処しなければ止めることが出来なかっただろうと私は思う。この問題に関しては何一つ救いがない。

できることは、銃刀法を改正し、自分の子どもたちを自衛、防衛することだけであろう。

原発よりはるかに朝鮮人のほうが危険なのである。当時の日本人は何も理解していなかったのである。

まあ、どうしてもそういう結論になりますナ。


くわばら、くわばら。


ちなみに、どうして朝鮮半島では、歴代の国々が短い期間で崩壊し属国化したのかを調べると、やはり今の日本と同様に「劣化」したとしか考えられないのである。これについてはまたいつかメモすることもあるだろうヨ。


おまけ:
1975年にすでに同じことを言っていたのがこのユダヤラビ、マービン・トケイヤ−さん。
日本人は死んだ―「仕方がない」の哲学では蘇生できない
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何事にも寿命はある。「日本」にも寿命があるのは当然である。滅ぼされないためには、自衛する知恵と力しかないのである。アセンションとは死という意味である。まあ、韓国と中国を道連れに一旦日本も滅んでみるのもいいのかもしれないですナ。





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  by kikidoblog | 2014-03-15 17:26 | 岡潔・数学・情緒

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