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在特会桜井「ごろつきメディアを呼んだ覚えはない」メディアに対して吠えまくる

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、在特会代表の櫻井さん、橋下大阪市長がやってくる前に暇な報道各社のカメラに向かって辻説法。実に面白い。肝が座っているというのはこういう人のことですナ。

己の地位も名誉も金も何もいらない。欲しいものは日本人の名誉回復である。こういう人は強い。

日本という国にはどこからともなくこういう人が降って湧いてくる。神が降りるんですナ。以下のものである。
在特会桜井「ごろつきメディアを呼んだ覚えはない」メディアに対して吠えまくる


変態毎日の「わいわい事件」、朝鮮日報日本支社のアカヒ新聞の「慰安婦捏造事件」、電通犬エッチKの「報道しない自由で不都合部分をカット事件」。

見事にそれぞれの事件のツボを抑えていますナ。

いや〜〜驚いた。

それにしても、朝鮮人の扱い慣れていますナア。

小渕優子議員も松島みどり議員もこういう調子でやらないと行けませんヨ。

「私はここにゴロツキメディアを呼んだ覚えはない。
NHKなんですか、好き勝手に人の話を切り貼りして〜〜。
え〜〜、だれのお金で生活できているんですか?
熱いでしょ。だから団扇が必要なのよ。
あんたんとこのNHKだって、団扇提供してるじゃないのよ〜〜。」

まあ、こういう名調子でやらないと在日朝鮮人韓国人の「朝鮮脳」には響かない。
「申し訳ない」
なんて誤ったら、自分の非を認めたと逆に解釈するわけだ。

在特会の櫻井氏に弟子入りしたら?すこし敵を知ってからやらないと今の安倍さんのようにはならないですナ。

安倍さんも前回の政権時に調子こいてのこのこ中国に行ったもんだから、そこで毒盛られて体調くずしてからやっと目が覚めたんですナ。中川昭一さんも油断も隙もあった。だから暗殺された。しかも読売のメギツネ越前屋に殺された。

だから、
「ここに殺人組織の読売新聞を呼んだ覚えはないのよ〜〜。出て行きなさい!」
こういう名調子でやらなきゃ、イルミナティーやメーソンや悪魔主義が渦巻く、政治の世界では太刀打ち出来んのよ。

少しはこれに懲りて、勉強して欲しいものですナ。


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  by Kikidoblog | 2014-10-21 19:37 | 人物

物理学者のひとりごと:年をとると理論より真偽の方が気にかかる!?

みなさん、こんにちは。

物理学者というものは、おそらくそれに限らないだろうが、若い頃はあまり状況を飲み込めないから、その代わりに数式を理解しようとするものである。私もそうだった。物理現象を考えるとか、物理的概念の内容を考えるとか、そういった抽象的なこと哲学的なことより、とにかく数式を覚える方が先であった。

一度、微積分やらフーリエ積分やラプラス変換からこういうことを学ぶと、今度はさらにその上のより一層高度な数学を学びたがる。トポロジー、代数幾何、群論、微分幾何、多変数関数論。確率論。

こうして、先に数学になれ数式いじりに長じてくると、いつの間にか、物理現象とは数学の延長のような気分に陥る。私もそうだった。力線なんていうものは、所詮微分形式のための予備概念に過ぎないよ。というような感じになる。

ところが、苦節10年でそういう数学を身につけて、その後の苦節20年30年を過ごしてみると、今度はどういうわけか逆になる。少なくとも私個人はそうである。

というのは、学生の頃は当たり前と信じて計算してきたそういった数式が、今度はそれは本当に正しかったのかというような疑念が沸くようになるからである。

かつて数学者の岡潔博士がそうだった。氏は「自然科学は間違っている」と晩年になって論破した。

それに似て、どうも最近の私自身もそういう感じである。

「ベクトルって何だったんだ?」
「確率って存在するのか?」
「エントロピーって本当にあるのか?」
「熱力学は正しいのか?」

こうなると、他人の最新の論文どころではなくなる。最新の論文に出ている数式は小説を読むように理解できるから、数学に問題があるわけではない。学生の頃はそういう数式がどうやって計算できるかそればかりを学んでいたが、今では数式は問題ではない。むしろ、数式で表象するところの対象の方が問題になる。そしてさらには、その数式の土台となっている基礎概念の真偽の方が気になるというわけである。

おそらく10年前までの私はそうではなかった。が、ここ最近になればなるほとより根本を理解したいという気持ちが強くなった。これって「アセンション?」

まあ、冗談はさておき、たとえば、ガリレオ・ガリレイは、「物体は力が加えられない限り、その場にとどまるか、等速運動をする」と考えた。ここからニュートンが「F=ma」を見つけて行った。

しかし、ガリレオの主張は、「力が働かなければ何も運動しない」と言ったのである。その対偶を取れば、「ものが動くためには力が必要だ」と言った。言い換えれば、物は力があって初めて動く。さもなくば、静止。ガリレイ変換すれば、物体は力があって初めて速度変化する。さもなくば、等速運動を続ける。

自然界には常に空気抵抗やら摩擦がある。だから、いつも力が加わる。よって、物体の速度が変化し、最終的には静止する。これがもっとも安定な状態だ。そういうふうに捉える。

最近の私はこんなふうな初歩的問題にばかり興味が行くのである。そういったことばかり考える。

では、その力はどうやってものに加えられるのか?ぶつかる、ひっぱたく、ひっぱる?

仮にどこかからの外力があって、それが物体に力を及ぼすなら、外力なしに動く生物の力はどこから来ているのだろうか?

外力とは何か?

仮にこれがポテンシャルの勾配であるとしよう。さすれば、力(F)によって引き起こされた位置変化(dx)はその勾配に比例するはずである。だから、物の速度(v)はポテンシャル勾配(∇V)に比例する。つまり、v=k∇V。kは比例定数。

明らかにこれはニュートンの運動方程式の結果、ma = F = -∇Vと違う。なぜなら加速度a=dv/dtだからである。つまり、dv/dt = -∇V/m。

ここにはいくつかの混同がある。それが原因である。

1つ目は、同じポテンシャルというものであっても、最初のVと後のVは異なるということ。2つ目は、力Fは外力だが、maは慣性力だということ。

物体に慣性力がなく、ポテンシャルのみで運動する場合が上の場合。逆に、ポテンシャルの上を質量mの慣性物体が運動するという場合が下の場合。

最初の場合のポテンシャルには、重力ポテンシャルとかクーロンポテンシャルとかそういった物理的ポテンシャルの他に、流体力学でいう速度ポテンシャルφや作用Sというようなものもポテンシャルにすることができる。

つまり、速度を定義する場合のポテンシャルと、外力と慣性力とが釣り合うという時の外部ポテンシャルという2つがある。前者は速度の定義のためのポテンシャルであり、後者は物理過程におけるポテンシャルである。

力がなんであれ、力が物体に作用すると、その力で位置変化が起こる。つまり、速度を持つ。この場合の、力×速度は何か?これがパワー(P=電気では電力のワット)である。P = Fv。仕事率とも言う。一秒あたりのジュールである。

方や物体の慣性力maにもパワーが働く。P’ =ma・vである。

この2つが運動の最中いつも等しいとする。P=P'。すなわち、Fv = ma・v。これがダランベールの原理である。ニュートンの法則F=maの別の見方である。慣性をもつ物体には、外力がはたらくとそれが”一瞬にして”慣性に伝わる。

つまり、ダランベールの原理は作用反作用の法則の一つの言い方だが、この法則は光の速度を超えて一瞬にして成り立つ。アインシュタインの理論を無視?なぜ?

ダランベールの原理を簡単に書き換えたものが、ラグランジアン(L=mv^2/2 - V(x))である。そしてそれを時間積分して書き換えた(平均化したもの)が、作用関数S(x,t)である。

解析力学によれば、この作用を最小にする(つまりいつも外力は慣性力に一瞬に伝達するということを繰り返して最小の作用にできる)経路をこの自然が実現するのだと考える。

この場合には、その粒子の速度は、作用関数S(x,t)を速度ポテンシャルとみて、作用関数S(x,t)によって与えられるのである。つまり、v=∇S。そして、作用の時間変化はハミルトニアン(-∂S/∂t=H)である。これがハミルトン・ヤコビの方程式というものである。

ガリレオの原理、ニュートンの法則、ダランベールの原理、最小作用の法則、ハミルトン・ヤコビの方程式。こういったものはすべて力学系を対象とする。だから、命を持たない無機物のものである。

岡潔博士は言った。
「じゃあ、自然法則に厳密に瞬時に従う一個の電子と社会法則すら守れない一個人とくらべてどちらが賢いのだろうか?」
「瞬時に最小原理に従って最適経路を運動することのできる電子とスーパーコンピュータを使ってもなかなか最小経路を見つけらない人間とどちらが賢いのか?」
「自然と人間のどちらがより賢いのか?」
「自然科学は間違っている」と。

はたして古典力学のようにして生命を考えることができるのだろうか?
生きているもの、自律しているもの、飲み食いしているもの、出入力のある系。こういうものを扱う理論をどのようにして構築できるか?

最近はこんなふうなことばかりを考えてしまんですナ。



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  by Kikidoblog | 2014-10-21 15:33 | アイデア・雑多

橋下に「韓の法則」ついに発動か?:在特会の完全勝利!?

ジョーク「不倫騒動」

石田純一「不倫は文化だろ!」
橋下市長「文春の編集者も不倫くらいするだろ!」
櫻井会長「それがヘイトスピーチだってんだ。朝鮮人の文化だって、ちゃんといえ!」


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは面白い。在特会(=「在日特権」を許さない会)代表の櫻井氏と大阪市長橋下氏の「ヘイトスピーチ」に関する対談があったらしい。

結果、橋下による「ヘイトスピーチ」であっという間の10分で終了。これである。
橋下徹氏と在特会会長の意見交換 罵り合ってすぐ終了

2014年10月20日 14時00分

20日、橋下徹大阪市長と
在日特権
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を許さない市民の会(在特会)会長の桜井誠氏「意見交換」が大阪市役所で行われたが、開始時刻の16時前に桜井氏は報道陣に意見。NHKが大事な部分をカットしたことに異議を呈した。

そして橋下氏は2~3分遅れた上で会場に到着。「宮本武蔵戦法」「巌流島戦法」などとニコニコ生放送では書かれた。

そして、橋下氏が到着した途端、両者はケンカ腰。「あんた」と桜井氏はが言ったところで橋下氏は「『あんた』じゃねぇだろ」と言い、桜井氏は「『お前』でいいのか」となり、最初からヒートアップ。

橋下氏は「大阪でそういう発言辞めろと言ってるんだよ」と在特会によるヘイトスピーチを辞めるよう発言。その後「うるせぇ、お前」「何だよお前」などとつかみかかりそうになり、SPや関係者が割って入る事態に。

橋下氏は「お前みたいなのは許せねぇって言ってるんだよ」「大阪でそういう発言をやめろ」「参政権をもってない在日にいってもしょうがねぇだろ。強いものに言えよ」と主張。

橋下氏は「国籍」という観点で在特会が差別をしていると述べ、制度を変えたいのであれば、国会議員に意見し、個人を告発すべきだと意見した。それに対し、桜井氏は日本人へのヘイトスピーチもある旨を伝えた上で、朴槿恵・韓国大統領を告発すべき個人名として挙げた。

その後、橋下氏は「とにかく大阪ではお前みたいな活動はいらん。政治的な主張と通常の主張に変えろと言ってるんだ」と言い、「帰れ」と伝えたところ、桜井氏は「お前が帰れ」と反論すると「施設管理権は大阪市にあるから帰れ」と言うと、桜井氏は「(かつて橋下氏が顧問弁護士を務めていた)飛田新地に帰れー!」と意見した。

結局30分の予定だったこの「意見交換」は約8分で終了した。

共同通信社




橋下市長が最後に櫻井氏を「この差別主義者め!」とベイトスピーチで退室。
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ちなみに、対談途中で櫻井氏が「韓国人に日本人にするヘイトスピーチはどうなんだ」と聞いたが、そういうヘイトスピーチどころか、「日本人には何したって構わない」というヘイトアクションがこれ。
柔道で、日本人の手を噛む、腕を禁じ手でへし折る、頭突(パッチギ)する、目潰しする、の数々。
韓国とは国交断絶すべし!:反日教育の成果で「日本人攻撃」プレーオンパレード!

もうだいぶ前から実質上の戦争は始まっているよナ。知らぬは脳天気なB層とお花畑だけ。
ちなみに、このニュースのアメブロ→在日電通系、共同通信→アサヒ系列。つまり、あっちがわのスパイ工作組織ですナ。こいったメディアで特集されると、たちまちのうちの敵国韓国からロッグオンされて粉砕されてしまうらしいナア。


それにしても、文科省の大臣でもSP2人が良いところなのに、6人ものSPがつく。いったいこの連中は誰なんでしょうナア?

大阪の「飛田新地」という場所のことは私はよく知らないが、橋下は紳助(=ヤクザ関係の暴露で信用失墜し芸能界追放処分)の番組でレギュラーにしてもらって世間的に顔を売ったのだった。が、橋下はそもそもピンクサロンや売春宿のお姉ちゃんたちが起こしたトラブルに関する顧問弁護士をしていたということになっている。

つまり、「ピンク弁護士」にすぎない。

元々は大阪の不良高校のラグビー部だったらしいがナ。

それが、橋下が紳助の番組で人気が出てお金と知名度ができた途端、「コスプレ不倫騒動勃発」。

その時に橋下が言った。
橋下市長「文春の編集者も不倫くらいするだろ!」


とまあ、そんなごく普通の民間人が、大阪知事になり、大阪市長になると、だんだん事大していく。さも自分が普通の人間ではなくなったと思う。

この辺に、菅直人や仙谷由人や前原誠司や李明博やクネクネ大統領と似たにおいを感じるところですナ。


いやはや、大阪にも韓の法則が発動しそうな、いや〜〜な予感がありますナ。

それにしても、橋下さんの本性を見ることができたようですナ。

くわばら、くわばら。


おまけ:
ちなみに櫻井氏が問題にしているのは、こんなこと。
「ナマポ統計」:韓国人ダントツ1位、フィリピン人2位、中国人3位
日本人差別の時代?:ああいえば、上祐。こういうの、有田。
TBSも終了か?「除鮮すべし」:今年の流行語大賞は「除鮮」にしろや!?
「河野談話」完全崩壊、「NHK解体」への道:日本維新の会の「倍返し」なるか!?
「大魔神、人権法案、在日特権に怒る!」:日本人に成り済ましやりたい放題の民主党!
ジョーク:SPA!が欧州財閥の御曹司の口を借りた反日ヘイトスピーチ拡散!
「食物連鎖の一番下の物理学者」からメッセージがあります:”来るべき時代”に備えよ!
「在日朝鮮人は、独立すべきだ」!?:このままではいつか悲惨な状況が生まれる!?
スティグリッツ教授、「1%の真実」を語る:「1%の、1%のための、1%による」政府
こういうシコリアンは本国へ強制送還してもらいましょうか!?
ジョーク:”辛抱できない”辛坊さん、これが在日特権ですか???
妄想一発:日本は悪いエイリアン「ハンベーダー」ばかりですナ。ついに「寝る子を起こした」?

いずれにせよ、在日特権で不正に生活保護を受けてエッチ企業を所有しているのが、在日害人。年2兆数千億円がこれに消えている。これを廃止すれば、消費増税もまったく必要はない。単にそれだけのことにすぎない。



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  by Kikidoblog | 2014-10-21 09:09 | 反日・在日の陰謀

小渕大臣に「韓の法則発動」か?:「獅子身中の虫」「恩を仇で返す」は韓国人の十八番!?

みなさん、こんにちは。

先ほどの小渕大臣の釈明会見
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を見ていたが、むしろ「どうしてこんなことになってしまったの?」という疑念会見でしたナア。これも身から出た錆。朝鮮人に心を許しすぎた、優しい子だったことが災いした。

今現在の親韓派の大臣
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といえば、この小渕大臣くらいのものだったが、そこに「韓の法則発動」した。どうやらそんな感じであった。

私の憶測では、親韓派の小渕大臣が、自分を支援する政治資金管理団体に在日秘書をスカウトしてやっていた。が、その在日韓国人系の私設秘書が、ミンス党のスパイであって、そやつが一部を拝借してドロン。収支決算がまったく合わずに、その管理責任を問われちゃったのよ。

とまあ、そんなたわいのない事件だったようである。

これでまた、自民党に残る「親韓派」「韓流議員」も大慌て、同じ手口でミンス党の画策に協力するんではたまらないという感じになって、いまや大慌てではなかろうか?そういうシーンが私の頭に見えてきたヨ。俺の「予見」である。

まあ、冗談はさておき。

朴槿恵大統領が、産経記者を拉致してやまないが、どうやら韓国には都合「日本人100人」を拉致して「人間の盾」をとるという作戦があるらしい。その第一号が産経記者である。だから、今後どんどん拉致されていくだろうと思われる。

では、なんのための拉致か?

といえば、いうまでもなく、「対日本戦争のため」である。

いまや韓国経済は2年前のインドネシアのポスコの大爆発火災炎上以来、取り返しの付かないところに来ている。これまでは、そうした韓国企業やら韓国政府の海外における不祥事の後始末を「親韓派」ばかりの日本経済界が尻拭いしてきた。

ミンス党時代では韓国の言うがままに「スワップ5兆円」をどじょう汚染の野田のバカ首相が恵んでやった。小渕大臣の子どもじみた金額とくらべて、天文学的金額の不祥事である。が、いっこうにこっちの方は検察当局が査察に入らない。野田の5兆円と小渕の何千万円の違いだよ。どっちが悪質かは言うまでもない。

これでは国庫が赤字になるのは当たり前。全部ミンス党のせいである。欧米のNWOを激怒させて東日本大震災を引き起こしたのも鳩山小沢のミンス党。イランに密かにプルトニウムを売って、福島原発を水蒸気爆発、及びイスラエル政府の報復による核爆発させたのもまたミンス党の菅直人と仙谷由人とこだまの枝野幸男であった。

こっちにもいまだに牢屋に打ち込む気配がない。だれがみても業務上過失致死罪である。


最近の国会では、ミンス党のせいでまったく審議が進まない。昔の社会党の「牛歩戦術」を踏襲しているらしいが、これでは、韓国に戦争準備をさせる時間的余裕を与える。まあ、本当の目標はそれだろう。

百済の時代から、相手をだれかと戦わせて弱体化したところで乗っ取る作戦というものが、両班のお得意戦法だったらしい。白村江の戦いというのがまさにそれであって、百済のエクザイルの王様が日本に「助けて〜〜」と逃げてきたが、助けるだけに終わらず「自分の代わりにやっつけて〜〜」と状況がよく飲み込めない日本を高句麗+支那と戦わせた。そして日本軍が全滅の危機に瀕する最中、日本国内の天皇家をどんどん殺害していった。そして、いつしか蘇我氏なんぞという大層な名前をつけてのさばった。

とまあ、それがアセンションして空中浮揚し体外離脱して日本の過去を見てきた事実である。

まあ、最後の体外離脱の話はジョークだが、まあ、1200年前からすでに韓国人にはそういう「人を陥れる気質」や「恩を仇で返しても罪悪感が残らないという気質」があって、それが脈々と遺伝している。

俺個人では、この対立遺伝子の場所が遺伝子マップのどこにあるのか知りたいわけである。どの染色体の上に乗っているのか?ぜひ知りたい。

とまあ、そんなわけで、小渕大臣辞任会見より、小渕大臣を陥れた張本人(たぶん在日韓国人)を知りたいのである。「恩を仇で返す」、これは、韓国朝鮮人の十八番ですナ。


おまけ:
本気で民主党不要




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  by kikidoblog | 2014-10-20 11:17 | マスゴミ

「中韓在日のブーメランの時代」:韓の法則発動がブーメラン発動になった!?



ブーメラン ストリート

作詞阿久悠
作曲三木たかし
唄西城秀樹

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう

(中略)

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう
ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっとあなたは戻ってくるだろう


みなさん、こんにちは。

今行われている国会は、ミンス党が野盗になってからのミンス党など野党の国会質疑はすべて「ブーメラン」になっている。言っていることのすべてがそれまでのミンス党が行った愚策のリターンとなっている。

最近の一番の目玉が、蓮舫の「団扇(うちわ)」のブーメラン。
国会中継で蓮舫議員が松嶋法務大臣の配ったうちわが公職選挙法違反に当たると指摘→蓮舫もやってる→ブーメラン(笑)10月7日


もしまじめに本気で蓮舫議員がこんな質問しているとすれば、もはやサイコパス。精神分裂病である。即刻議員除名し、精神鑑定を受けさせて入院させるべきである。

自分が同じことをやっていたことを棚に上げて人を批判するとナ?狂っている。

それより、自閉症の子供が居ることを公には伏せて国会議員していた猪口議員に対する蓮舫の非道な代表質問は、かの支那の四人組時代の江青を思わせる。
蓮舫vs猪口邦子 2006年国会


「あなたに障害者のいる母親の気持ちなんかわからない!」
って、良く言えたものである。

いったい蓮舫はどこでこんな人間になってしまったのだろうか?

それは知らないが、完全に逝っちゃっているようですナ。人間としての感覚がなさそうだ。たぶんレプティリアンにボディーハイジャックされているのだろうナア。まあ、バナナマフィアだった父親、謝哲信の遺伝だろう。本当は奴は台湾のテロリストだったんだがナ。たしかオバマのエマニュエルという側近がいたが、そいつの父親はイスラエルのテロリストだったわけだから、そういう連中はこの地球には五万といるわけであるからして、特に驚くことはない。

さて、このブーメラン、民主党どころか、いまや共産党の支那中国そのものにも発動中である。これが例の「韓の法則」発動というものである。

支那中国共産党が、韓国と連携し始めたとたんに、「従軍慰安婦は存在せず、そういうものは公的に営業が認められた志願売春婦にすぎなかった」ということが暴露されてしまったために、「従軍慰安婦は戦後朝日新聞が捏造した架空のウリナラファンタジー=歴史捏造だった」と朝日新聞自らが証明し、韓国も加担していることまで分かってしまった。そして、今度はその矛先は「南京大虐殺」にも向かい、「南京大虐殺もまた朝日新聞の作り出した捏造だった」ことが分かったのである。(南京大虐殺でブログ内検索)

そして、そこで、ちょっと分が悪くなってきた共産党や歴史を知らないシナ人や韓国人が、今度は、「南京虐殺百人斬り競争」のことを持ち上げる。これがあらたなるブーメランを引き起こす。以下のものである。
 南京虐殺「百人斬り」、日本人将校の戦争犯罪の珍しい写真…中国メディア

東京日日新聞の紙面。 日本人将校は「百人斬り」と知られている殺人ゲームを行っていました。
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 1946年12月31日。 写真は日本の戦争犯罪人である鶴丸光吉氏の処刑の瞬間。 彼は罪のない民間人を殺害した罪に問われていました。

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(いうまでもなく、日本軍がナチスのヘルメットをかぶるはずがない。処刑しているヒトモドキはどこかでナチのヘルメットを拾ってかぶったシナ人か、韓チャイナ人であろう。)

上で
東京日日新聞
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が報道とあるが、この新聞こそ、朝鮮日報日本支社の朝日新聞と双璧である、現在の毎日新聞の前進だったのである。戦前の東京日日新聞が戦後において毎日新聞になったのである。

つまり、戦前、大日本帝国の海軍は日露戦争でかろうじてロシア軍に勝った。が、海軍将校が全員、欧米の軍事力をよく知っていた。だから、日本海軍の将校のほぼ全員が大東亜戦争に反対したのである。

そんな中、国内の朝鮮系やら無知蒙昧な臣民を先導して大東亜戦争に引き込んで日本を弱体化させようとしたメディアが、朝日新聞と東京日日新聞(現毎日新聞)であったのである。朝日新聞と東京日日新聞(現毎日新聞)が第二次世界大戦を引き起こしたといっても過言ではないのである。

要するに、朝鮮韓国かぶれのこの二社のせいで、欧米や日本や東亜の多くの人間が戦争で死んだのである。


さて、そんな毎日新聞(=東京日日新聞)の捏造の根拠=証拠もいまはよく分かっている。

結論から簡単にいうと、処刑された3人は、砲兵部隊であり、前線における戦闘経験がなかった。だから軍刀を持っていなかった。単なる砲撃軍の日本軍人だったのである。たまたま平和時に軍刀を借りて記念写真を取ったものを敗戦後に利用されて、処刑対象にされたのである。

言い換えれば、火病状態にあったシナ人民衆の矛先を変えるための生贄になったのである。誰でも良かったのである。

以下のものである。ちょっと長いが、重要なものであるからここにもメモさせてもらおう。

2007年6月20日 (水)
「百人斬り競争」報道から何を学ぶか3──向井少尉の弁明そして遺書──


 鈴木明が、向井少尉の申辨書と彼の遺書の一部を読んだのは、昭和47年3月中旬頃のことです。また、向井少尉から彼の母宛の遺書(全文)を読んだのは、成田に住む先妻の次女千恵子さんを訪れた3月24日です。この遺書や申辨書が中国からどのようにして持ち出され遺族の手に渡ったかというと、それは「南京刑務所で、向井氏が処刑される寸前まで、彼と共に生活した」人たちの手によるもので、このことは、その中の一人当時島根県江津市に住む小西さんという方が、鈴木氏に次のような手紙を送ったことで判明しました。

 ─「私は当時南京戦犯拘留所で、向井、野田、田中その他の人たちと一緒に生活し、彼らが内地から送られてきたときから、死刑になるまで、ともに語り合ったものです。
 当時拘留所は木造の二階建てで、元陸軍教化隊のあったところとききました。一階が各監房、二階半分が監理室、半分が軍法廷あてられていた関係もあり、耳を澄ませば二階の裁判の模様がききとれるような環境でした。
 谷中将と向井、野田両氏が何時送られてきたかのはっきりした記憶はありませんが、彼らが着いて直後、予審とも記者会見ともわからないようなものをやり、この人たちがはじめから異常な扱いをされていることはすぐにわかりました。『事実は明白である。如何なる証拠を出しても無駄である』といっていたそうで、大虐殺の犯人(「南京大虐殺」─筆者)として事件に結末をつける政略的なものであろうと、我我も話をしていました。

 彼らは死刑判決後、柵をへだてた向こうの監房に移されましたが、書籍や煙草を送ることや、会話は許されました。彼らは、この事件は創作、虚報であるとくり返し訴え、浅海記者がそのことを証明してくれるだろうといっていました。

 判決後、その浅海記者の証言を取り寄せるため、航空便を矢つぎ早に出しました。その費用を出すため、私たちも衣類を看守に売ったりして援助しました。やがて待望の証言書が届き、その時は彼は声を上げて泣きましたが、この証言内容は、よく読むと老獪というか、狡猾というか、うまく書いてあるが決して『創作』とは書いてありませんでした。そして、彼らは処刑されました。

 残された我々は当時、皆涙を拭いながら、浅海記者の不実をなじったものです。記者が、どういう思惑があったかは知りませんが、何物にもかえ難い人命がそこにかかっていたということを、知っていたのでしょうか。

 たしかに、裁判もでたらめでした。二回の審議で、つぎは判決だったと思います。証拠も新聞記事が主なものでした。彼らは日記をつけていたので、私たちが遺族にとどけようということになり、私は向井、酒井隆、鶴丸光吉のものを引き受けました。向井の分は上海拘留所に移された時、無罪で三重県に帰る人がいたのでお願いしました。後に、確かに渡したという照会も致しました。

 私はこの手紙を書くに当たって、今更このようなことを書いても、余りに空しいと思いましたが、刑の執行の朝、彼らが、軍事法廷になっていた二階で、”天皇陛下万歳、中華民国万歳、日中友好万歳”と三唱した声が今でもはっきり蘇ってくるので、あえてここに筆を執りました。まずは、ご参考までに。」(『「南京大虐殺」のまぼろし』鈴木明p121」)

 また、この時、鈴木明の見た「上申書」は、向井少尉の弁護人(『偕行』記事によると薛弁護士)が南京軍事法廷に提出したと推定されるものです。(南京軍事裁判所の検事による二人に対する審問は昭和22年11月6日に始まり、12月18日に死刑判決が下されるまで数回なされていますが、この審問の後二人が裁判所に提出したものが「答辨書」で、起訴事実に対する論駁として提出したものが「申辨書」です。ここで鈴木の見た「上申書」はこのいずれかの草稿と思われますが、日付の記載がないのでわかりません。)また、この本には、この「上申書」(カナ書きで長文のもの)を鈴木明が要約したものが掲載されていますので、ここでは、平成17年8月23日に言渡された本裁判(東京地裁)の判決資料として付された向井少尉の答辨書(s22.11.6)─おそらく最初の審問後に裁判所に提出したもの─を紹介しておきます。

*次のファイル資料は、「読める判決『百人斬り』」のサイトより転載しました。http://www.geocities.jp/pipopipo555jp/han/hanketsu-3.htm

(向井少尉の答弁書11.6警察庭における審問後提出)
 「昭和12年11月,無錫郊外において,私は,浅海記者と初めて遭遇して談笑した。私は,浅海記者に向かって,『私は未婚で軍隊に徴集され中国に来たため婚期を失ったのです。あなたは交際も広いから,花嫁の世話をして下さい。不在結婚をしますよ。』と談笑した。浅海記者は,笑って『誠に気の毒で同情します。何か良い記事でも作って天晴れ勇士にして花嫁志願をさせますかね。それから家庭通信はできますかね。』と聞いてきたので,『できない。』と答えた。浅海記者とは,『記事材料がなくて歩くばかりでは特派記者として面子なしですよ。』などと漫談をして別れてから再会していない。」

 「私は,無錫の戦闘最終日に到着して砲撃戦に参加した。しかしながら,砲撃戦の位置は,第一線よりも常にはるかに後方で,肉迫突撃等の白兵戦はしていない。常州においては戦闘はなかった。中国軍隊も住民も見なかった。丹陽の戦闘では,冨山大隊長の指揮から離れて,私は,別個に第十二中隊長の指揮に入り,丹陽の戦闘に参加して砲撃戦中に負傷した。すなわち丹陽郊外の戦闘中迫撃砲弾によって左膝頭部及び右手下膊部に盲貫弾片創を受け(昭和12年11月末ころ),その後,第十二中隊とも離別し,看護班に収容された。

 新聞記事には句容や常州においても戦闘を行い,かつ,百人斬りを続行したかのような記載があるが,事実においては,句容や常州においては全く戦闘がなく,丹陽以後,私は看護班において受傷部の治療中であった。昭和12年12月中旬頃,湯水東方砲兵学校において所属隊である冨山大隊に復帰した。冨山大隊は,引き続き砲兵学校に駐留していたが,昭和13年1月8日,北支警備のため移動した。その間,私は,臥床し,治療に専念していた。」

 「私の任務は歩兵大隊砲を指揮し,常に砲撃戦の任にあったものであって,第一線の歩兵部隊のように肉迫,突撃戦に参加していない。その任務のために,目標発見や距離の測量,企画,計算等戦闘中は極めて多忙であった。戦闘の間,私は,弾雨下を走り,樹木に登り,高地に登ることを常としていたために身軽であって,軍刀などは予備隊の弾薬車輪に残置して戦闘中には携行しないのが通常であった。そのため,私は,軍刀を持って戦争した経歴がない。

 「私の戦争参加に関しては,新聞記事に数回連続して報道されたが,私は,中支においては前後2回の砲撃戦に参加したのみで,かつ,無錫郊外にて浅海記者と初回遭遇したほかは再会しなかった。ところが,記事には数回会合したかのように記載してある。しかも,私は負傷して臥床していたにもかかわらず,壮健で各戦闘に参加し百人斬り競争を続行したかのように報道したものである。」

 「昭和21年7月1日,国際検事団検察官は,私と新聞関係者,1日軍部関係者等に対して厳重なる科学的審査を反復した結果,百人斬り競争の新聞記事が事実無根であったこと,私が浅海記者と無錫郊外において一度会談した以外それ以後再会していないこと,私が戦闘に参加したのは,無錫における砲撃戦参加と丹陽における砲撃戦参加の2箇所であること,私が丹陽の戦闘で負傷し,野戦病院に収容され,爾後の戦闘に参加しなかったことなどが判明し,本件に関しては再び喚問することがないから,安心して家業に従事せよとの言い渡しを受けて,同月5日,不起訴釈放されたものである。」

 鈴木明はこの「上申書」を読んで、すぐに北岡千重子さんに会いに行きました。(3月19日)そこで、彼女から向井少尉との出会いや、昭和21年の夏に向井少尉が復員して以降約1年間の生活のこと、そして、東京の市ヶ谷の軍事法廷に連れて行かれた時の様子をきくことができました。「ある日、警察が『MPが向井敏明という人を探しているが、お宅の敏明さんは、本人ではないのか』と照会してきた。向井敏明は、彼女の実家である北岡家の養子という形で入っていたので、姓も北岡と変わっており」、警察は「姓も違うし、もし本人でないなら、そういってくれればいい」と暗に逃亡をすすめたといいます。

 しかし、彼は「僕は悪いことをしていないから、出頭します」といい、「珍しいものをのぞいてくるのも経験の一つ。それに、このことで困っている人がいるのかも知れない。大丈夫だよ。連合軍の裁判は公平だから」といったそうです。(*すでに21年7月に国際検事団の審査を受け不起訴となった経験があったからと思われます─筆者注)彼女が、虫の知らせもあって、「もしや、百人斬りのことが問題になるのでは・・・?」と彼にきくと「あんなことは、ホラさ」とこともなげにいい、「何だ、それじゃ、ホラを吹いて、あたしをだましたのね」と彼女がいうと「気にすることはないよ。大本営が真っ先にホラを吹いていたんだから。そんなこといい出したら、国中がホラ吹きでない人は一人もいなくなる─」とまじめな顔をしていったといいます。

 その後、鈴木明は向井少尉の先妻(先の北岡千重子さんは再婚)の次女にあたる向井千恵子さんに合い、彼女の所持していた、向井少尉から祖母(つまり向井少尉の母)宛ての遺書を見ることができました。千恵子さんは祖母のフデさんに(実母は終戦後ほどなく死亡)親代わりの愛情をそそがれて育ちました。フデさんのこうした苦労の支えになったのは、この『孫を頼むといった敏明の遺書』だったそうです。

 その遺書は次のようなものです。(『「南京大虐殺」のまぼろし』にはその一部が紹介されているだけですので、ここでは、その全文を紹介しておきます。)

向井敏明氏の遺書

  辞 世
 我は天地神明に誓い捕虜住民を殺害せること全然なし。南京虐殺事件等の罪は絶対に受けません。死は天命と思い日本男子として立派に中国の土になります。然れ共魂は大八州島に帰ります。
 我が死を以て中国抗戦八年の若杯の遺恨流れ去り日華親善、東洋平和の因ともなれば捨石となり幸ひです。
 中国の御奮闘を祈る
 日本の敢奮を祈る

 中国万歳
 日本万歳
 天皇陛下万歳
 死して護国の鬼となります
 十二月三十一日 十時記す 向井 敏明

  遺 書
 母上様不孝先立つ身如何とも仕方なし。努力の限りを尽くしましたが我々の誠を見る正しい人は無い様です。恐ろしい国です。

 野田君が、新聞記者に言ったことが記事になり死の道ずれに大家族の本柱を失わしめました事を伏して御詫びすると申伝え下さい、との事です。何れが悪いのでもありません。人が集まって語れば冗談も出るのは当然の事です。私も野田様の方に御詫びして置きました。

 公平な人が記事を見れば明らかに戦闘行為であります。犯罪ではありません。記事が正しければ報道せられまして賞讃されます。書いてあるものに悪い事はないのですが頭からの曲解です。浅海さんも悪いのでは決してありません。我々の為に賞揚してくれた人です。日本人に悪い人はありません。我々の事に関しては浅海、富山両氏より証明が来ましたが公判に間に会いませんでした。然し間に合つたところで無効でしたろう。直ちに証明書に基いて上訴しましたが採用しないのを見ても判然とします。富山隊長の証明書は真実で嬉しかつたです。厚く御礼を申上げて下さい。浅見氏のも本当の証明でしたが一ヶ条だけ誤解をすればとれるし正しく見れば何でもないのですがこの一ヶ条(一項)が随分気に掛りました。勿論死を覚悟はして居りますものゝ人情でした。浅海様にも御礼申して下さい。今となっては未練もありません。富山、浅海御両人様に厚く感謝して居ります。富山様の文字は懐かしさが先立ち氏の人格が感じられかつて正しかつた行動の数々を野田君と共に泣いて語りました。

 猛の苦労の程が目に浮び、心配をかけました。苦労したでせう。済まないと思います。肉親の弟とは云い乍ら父の遺言通り仲よく最後まで助けて呉れました。決して恩は忘れません。母上からも礼を言つて下さい。猛は正しい良い男でした、兄は嬉しいです。今回でも猛の苦労は決して水泡ではありません。中国の人が証明書も猛の手紙も見たです。これ以上の事は最早天命です。神に召さるゝのであります。人間がする事ではありますまい。母の御胸に帰れます。今はそれが唯一の喜びです。不幸の数々を重ねてご不自由の御身老体に加え孫二人の育成の重荷を負せまして不幸これ以上のものはありません。残念に存じます。何卒此の罪御赦し下さい。必ず他界より御護りいたします。二女が不孝を致しますときは仏前に座らせて言い聞かせて下さい。父の分まで孝行するようにと。体に充分注意して無理をされず永く生きて下さい。必ずや楽しい時も参ります。それを信じて安静に送つて下さい。猛が唯一人残りました。共に楽しく暮して下さい。母及び二女を頼みましたから相当に苦労する事は明かですからなぐさめ優しく励ましてやつて下さい。いせ子にも済まないと思います。礼を言つて下さい。皆に迷惑を及ぼします。此上は互に相助けていつて下さい。千重子が復籍致しましても私の妻に変りありませんから励まし合つて下さい。正義も二女もある事ですから見てやつて下さい。女手一つで成し遂げる様私の妻たる如く指導して下さい。可哀想に之も急に重荷を負わされ力抜けのした事、現実的に精神的に打撃を受け直ちに生る為に収入の道も拓かねば成りますまい。乳呑子もあつてみれば誠にあわれそのもの生地獄です。奮闘努力励ましてやつて下さい。恵美子、八重子を可愛がつて良き女性にしてやつて下さい。ひがませないで正しく歩まして両親無き子です、早く手に仕事のつくものを学ばせてやつて下さい。入費の関係もありますので無理は申しません。猛とも本人等とも相談して下さい。

 母上様敏明は逝きます迄呼んで居ります。何と言つても一番母がよい。次が妻子でしょう。お母さんと呼ぶ毎にはつきりお姿が浮んで来ます。ありし日の事柄もなつかしく映つて来ます。母上の一生は苦労心痛をかけ不幸の連続でたまらないものを感じます、赦して下さい。私の事は世間様にも正しさを知つていたゞく日も来ます。母上様も早くこの悲劇を忘れて幸福に明るく暮して下さい。心を沈めたり泣いたりぐちを言わないで再起して面白く過して下さい。母の御胸に帰ります。我が子が帰つたと抱いてやつて下さい。葬儀も簡単にして下さい。常に母のそばにいて御多幸を祈り護ります。御先に参り不幸の罪くれぐれも御赦し下さい。石原莞爾様に南京に於て田中軍吉氏野田君と三名で散る由を伝達して生前の御高配を感謝していたと御伝え願います。(下線は筆者)

『世紀の遺書』巣鴨遺書編纂会(講談社)p41─42


こうして、シナ人や韓国人が歴史をほじくり返せばほじくり返すほど、自分たちに都合の悪い事実だけが出てくる。

向井敏明氏が、
日本人に悪い人はありません。
と証言したように、当時の日本軍は非常に厳しく、悪いことをする人間などまったくいなかったのである。また、そういうふうに厳粛になるほど、当時の日本の軍隊では精神性の高さを保たれていたのである。憲兵隊は日本軍のたるみを見張っていた。

こういったことを「しょうゆ」を飲んで逃げまわった朝鮮系の日本人が、戦後になって欧米の威を借りて「自虐史観」「反日史観」を植え付けて、日本社会を乗っ取った。

その象徴が「従軍慰安婦捏造」であり、「南京大虐殺捏造」であり、「南京100人斬り競争捏造」であった。従軍慰安婦は、朝日新聞による捏造、南京大虐殺は毎日新聞の捏造、戦前の南京100人斬り競争は、戦前の東京日日新聞の捏造。

すべてが反日のための捏造だったということのようですナ。

そういう連中の子孫の一人が、バナナマフィアの子孫の蓮舫であるというに過ぎない。


心してかかれりなさいよ、日本人よ!

というところですナ。

まあ、もうすぐに韓国から電通あたりに来ている韓国人がエボラ発症してパニックが起こるはずだから、乞うご期待。連中に処理能力があるかどうか分かるはずである。



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  by kikidoblog | 2014-10-19 13:14 | 反日・在日の陰謀

朝鮮日報アカヒ新聞の反日ネットワークは海外にまで及ぶ!:反日ジャパンタイムズの記者がひどすぎ!

みなさん、こんにちは。

朝鮮日報日本支社こと朝日新聞(=アカヒ新聞)は実質上死んだ。すでに有名無実であるが、さすがに大企業にしてしまったから、関連ネットワークにはまだまだ巨大企業が目白押し。したがって、完全に死ぬには時間がかかりそうである。したがって、それまで日々反日でますます害悪を垂れ流すわけだから、はやく国会で証人喚問し、引導を渡してやるべきである。廃業処分すべし!

アカヒのビルには、ジャパンタイムズ、ブルームバーグ、などなど欧米の日本支社には偽ユダヤ人イルミナティーのハンドラーやらスパイやらが目白押しだからである。

まずはそんな証拠の一つがこれ。かのテキサス親父ことマラーノさんを貶めようとしたジャパンタイムズの記者がいたらしい。
字幕【テキサス親父】日本にいる反日外国人達 The Japan Times



【動画解説】

テキサス親父に日本に在住しているジャパンタイムズのベン・スタビングス記者(英国人と思われる)から、記事を書く為に動画の一部のスクリーンショットを使っても良いかとの承諾願いが送られて来た。
また、その承諾願いの中には、「敬意を持った論調で記事を書く」と書いてあった。
そこで、テキサス親父はその使用を承諾した。

元来、テキサス親父は許可を求めてきた場合には、例え敵であっても、相当な理由が無い限り拒否はしないのが方針。

テキサス親父は、このスタビングズに記事が掲載されたら、記事へのリンクを送って欲しいと返信したが、記事が掲載されてもリンクは送って来なかった。

数日後にこの件を思い出したテキサス親父は、ジャパンタイムズのサイトへ行って、記事があるかどうか検索してみたら、すでに記事は掲載されていた。

その記事の内容は、捏造、嘘ばかりであった。
このジャパンタイムズのサイトの記事の下へは、感想などを書き込む欄があるので、テキサス親父は、そこにメッセージを書いて送信したのだが、「掲載は管理者の許可がおりてから」とのメッセージが返って来た。

これは、シー・シェパードや朝鮮人のサイトと同様に表面から見れば、記事の全てが正しく読者みんなの意見が記事と一致しているように見える。要は、反対意見は扱う事が出来ない為に「排除」すると言う事で、これは、テキサス親父が一番嫌う所である。

テキサス親父のコメントを掲載しないばかりか、テキサス親父のスクリーンショットを変更した。

テキサス親父は、自分も他人を批判するので、自分が批判されることはどうと言う事でもないし、批判されても良い様に常に準備している。そのために反対意見であっても、テキサス親父は削除したりブロックしたりすることは無い。(テキサス親父以外の個人攻撃をされている場合や広告等は削除する場合もある)

今回の件で、テキサス親父が怒っている部分は記事に多くの嘘が書かれている事よりも、「敬意を持った論調で書く」と言っていながら、嘘だらけの為である。

西洋のリベラリズムは国を滅ぼすと、テキサス親父は常に警告を鳴らしている。

このBen StubbingsをGoogle検索すると日本で逮捕歴もありそうですね!


ここでもソチ五輪の時の浅田真央選手をディスった(=信用失墜させた)ジャパンタイムズのギャラガーという記者がいた。
「ジャパンタイムズ」のギャラガーの記事がひどすぎ!?1:だれこいつ?
「ジャパンタイムズ」のギャラガーの記事がひどすぎ!?2:俺は舞さんのファン!

ジャック・ギャラガー(JACK GALLAGHER)
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が、まあ、東洋人女キラーで適当に仕事して日本でセックスに明け暮れたいという白人系のチンピラの一種だろう。もともとベンジャミン・フルフォードもそうした人間の一人に過ぎなかった。ちなみに、古歩道には5人の女がいるという恵まれた環境にあるらしいですナ。腰痛持の俺には羨ましい限りだ。

日本に住みたいなんていう連中にはろくな白人はいない。日本に住みたい=日本で日本人女とやりまくりたいにすぎないからである。まともなのは極わずか。彼らは何かの「利」があるからそこに居る。そういう人種である。時間の無駄はしない。岡潔が言うように、日本人とは感性が違う。情緒はない。そういう連中である。

こういった連中が、英語を読まない、読めない日本人をいいことに、適当に英語で反日記事を全世界へ流して韓流アカヒ新聞やら他の日本のメディアや電通から高額のお金を得ているのである。まあ、普通の人は知らないことである。今の日本人は戦後の教育によって「知らないこと=存在しないこと」という認識をしているから、だますのは簡単である。牛や馬をだますようにして彼らは日本人をだます。彼らは基本的に「騙される方が悪い」という認識をしているのである。あるいは、「だましてなんぼ」という認識である。

ところが、白人はそういう社会で生きているから、ただではだまされない。だましそうな人間にはトリック=餌をほどこす。テキサス親父ですらそうやって相手の手口をあからさまにするために、ちゃんと餌トリックを仕込んでいた。その結果分かったのが、上のものであるという。

そのだましのジャパンタイムズの記者がこの人らしい。
Ben Stubbings
Japan Times ライター Ben Stubbingsさん
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まあ、そういうわけで、ジャパンタイムズにかぎらず戦後70年の負の遺産だから、そこら中に「反日ライター(Anti-Japan writers)」「Disucount Japan writers」がいるわけである。スタッビングスもギャラガーもそういう人間の一部にすぎない。まあ、これもある意味しかたがない。戦後70年の間「嘘偽りの自虐史観教育」に明け暮れてきたからである。日本人が自ら撒いたそのトバッチリを受けているわけですナ。そのトバッチリは、アメリカ人にも行く。他の親日の外国人にまで届く。責任重大なのである。


今後次から次へとこういうことがあからさまになっていくことだろう。




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  by kikidoblog | 2014-10-19 11:45 | 反日・在日の陰謀

ジュビロ磐田の中盤支えた奥大介選手死去:Jリーグを破壊する創価学会の魔の手か!?

松田博幸 悲しいときはいつも


みなさん、こんにちは。

いやーとても残念。元ジュビロ磐田の奥大介選手が交通事故死。享年38歳。ご冥福を祈ります。

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17日午前4時25分ごろ、宮古島市上野宮国の県道202号で、軽自動車が対向車線に進入し、電柱などに衝突した。運転していた兵庫県出身の元サッカー日本代表選手・奧大介さん(38)=宮古島市下地=が骨盤骨折などを負い意識不明の重体で市内の病院に搬送されたが、

約1時間半後に死亡が確認された。宮古島署が事故原因を調べている。

現場は、畑や原野に囲まれた見通しの良い片側1車線の直線道路。県警や宮古島署によると、軽自動車は上野交差点から宮国交差点に向けて進行中だった。前の部分が大破し、倒れた電柱付近の雑木林に突っ込んだ状態で見つかった。

奧さんは兵庫県尼崎市出身。現役時代のポジションはミッドフィールダーで、Jリーグのジュビロ磐田などに所属していた。


おとなしく、控えめで、献身的に汗を流して走り回る。主役というよりは名脇役。そんな感じのすばらしいミッドフィールダーだった。フリーキックの名手。

奥大介選手を追悼するために、生前のプレーをメモしておこう。以下のものである。

(奥 大介)Jクロニクルベスト:2004ベストゴール

中村選手によるもの
奥大介 Daisuke Oku 横浜F・マリノス Yokohama F-Marinos

奥大介テクニカルアドバイザー


さて、横浜マリノスのMFで若くして心臓発作で亡くなったのは、他に松田選手がいる。松田選手は中田英寿選手や宮本恒靖選手と同様に、U17からワールドカップまですべてのカテゴリーで日本代表になった数少ない選手の一人である。

横浜マリノスに対する功労者であった奥選手や松田選手が突然マリノスを解雇されて、流浪の旅に出るかのように弱小チームにしか入れなくなったのか?私はいつも不思議に思っていたように、サッカー選手の中で悲惨な末路をたどる人がかなりいるのである。たとえば、これ。
DV逮捕の元日本代表・奥大介だけじゃない 引退Jリーガーの末路が悲惨

この中にあるように、栄光の日々から引退して若くして職にも困るというサッカー選手特有の問題がある。が、その一方で連日テレビに出っぱなしのサッカーコメンテーターのようになってお金を稼ぐ引退選手も多い。一握りとはいえ、かなりの数のそういう引退組もいるのである。

この差がどこから来るのか?

というと、実はそれは私がここにサッカーに関して、「創価ジャパン」という言い方をしている問題が出てくるのである。要するに、サッカー選手がタレントの久本雅美のように創価学会の信者になっていなければ、芸能界やテレビ業界に就職できないのである。それほど、芸能界やテレビ業界はスポーツ芸能というように、創価学会(=北朝鮮=韓国)汚染がひどくなったのである。

最近の赤日新聞による「慰安婦捏造」などほんの一握りの事件にすぎない。新聞報道どころか、芸能界は言うに及ばず、スポーツの世界もほぼすべてに創価学会が入り込んでいるのである。

つい最近では、ついに「箱根駅伝」にまでも、本丸の創価大学が出場するまでになった。もちろん、山梨学院はおろか、かなりが創価系と考えられる。というように、Jリーグもまた創価汚染がひどいのである。だから除鮮しないかぎり日本のスポーツにも未来はない。

創価はかつては朝鮮総連の回し者だったが、いまでは韓国民団の輩下に収まっている。日本国内では北朝鮮籍は法的に存在せず、全員が韓国籍しかとれなくなったからである。つまり、ミンス党=民主党=民団主流党=パチンコ政党が芸能界広告業界を仕切っている電通/博報堂のコマになっているのである。

まあ、最近では、もともとこの構造を作ったのが終戦直後のアメリカの偽ユダヤ人だったが、その偽ユダヤ人もほとほとバ韓国に嫌気が差し始め、そのバ韓国が共産支那に事大し始めたものだから、早速報復。

それが、在日ヤクザの温床である日本のヤクザのアメリカにある資産凍結というものだった。これはかのペンタゴンの公式サイトで公表されたものである。これはいわゆるNWOからの警告かつメッセージであると考えられる。つまり、非公式であれなんであれ、アラブに金を提供すれば、即座にテロ組織とみなし、すべての資産を凍結するという意思表示である。

アメリカの思惑が我々日本人の暴露論者の思惑やらスピリチュアルのお花畑の思惑と違おうが同じだろうが、彼らは長年の計画に乗っ取って生きているわけである。だから、彼らには彼らの計画=アジェンダがある。それがアングロサクソン・ミッションと我々が呼んでいるものである。したがって、それに反するものにはこういう実力行使が来る。

電通はそのアメリカが育成したものである。したがって、その電通が調子に乗って創価学会とツルンで裏金をヤクザ経由で韓国や中国やアラブにまわしているとなれば、即座に電通も創価学会もテロ指定を受ける。オバマ大統領になってから、大統領があいつはテロリストだと言えば、そいつがテロリストになるという法律にサインしすでに執行されている。したがって、電通やら創価学会やら民団やらがやらかせば、当然報復として資産凍結やらテロ指定が来る。しかもいまのアメリカの法律は、無人爆撃機で先制攻撃することを認めているわけである。

つまり、日本国内に電通やら創価学会やら民団やら統一教会やら朝鮮総連やらヤクザやら、ISISと関係しそうな組織があったとわかれば、即座にイラクやアフガンやシリアのような状況に我が国も突き落とされかねないのである。

私が心配しているのはこれである。つまり、我が国にいる在日韓国人たちの起こす反日反米活動がテロ指定を受けて、そのせいで爆撃されて一般人が道連れになるという事態である。というわけで、日本政府が甘く見ているとかなり痛い目にあう。阪神淡路大地震や東日本大震災どころではない。


さて、Jリーグの創価汚染の問題は「アキレタジャパン」「ザックジャパン」でメモしてきたが、基本的に創価学会員ではないと、今や日本代表になれない。あるいは、非常になりにくいのである。なぜならスポンサーのキリンにしてもアディダスジャパンにしても会社の上層部がほとんど創価系だからである。

創価学会はフランスではカルト指定されている。まあ、一種のテロ組織という認識である。統一協会もそうであろう。そんなカルトに入信しなければ、代表になれず、引退後のポストも提供しない。そういう国になったのである。

いまやあのパヒュームですら全面に創価学会色をあからさまに出してきている。
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(三角はもろイルミナティーを意識していますナ。創価学会は自分を日本のイルミナティーと心底思っているわけである。)


ところが、本物の欧米のNWOは政治状況によってどんどん手下を切り捨ててきた。

例えば、アルカイーダはもともとはアメリカが給料支払って雇って育てた対ソ連用の民兵ムジャヒディンだった。ソ連にとってのベトナム戦争になるようにアメリカのブレジンスキーが育てたのである。

ところが、ソ連が崩壊してロシアになったらもはや用なし。そこで911を仕込んでアルカイーダをアラブが育成したテロリストということにした。そして、獅子身中の虫をさん滅するという名目で、一気にアフガ二スタン、イラク、パキスタン、リビア、シリアと戦火の海となったのである。

日本や朝鮮半島や中国とて例外ではない。いま中国と香港、台湾国内など、共産党支配と民主派の対立という触れ込みでアラブの後を追っている。

これと同じことが日本では、おそらく電通創価支配vs日本保守派、つまり、在日韓国人vs日本人の構図となるだろうということである。そこをつけ込まれるのである。

そんな創価汚染の実態を語るものがあったので、それもついでにメモしておこう。創価汚染の問題と奥選手の死の問題(松田選手の死の問題も)は決して無関係ではないのである。
奥大介、創価学会を拒否し職場イジメに遭っていた!佐伯日菜子はストレスのはけ口に
http://imashun-navi.seesaa.net/article/366215060.html

妻・佐伯日菜子さんへの脅迫の容疑で元日本代表MFの奥大介さんが逮捕されましたが、暴言やDVを繰り返した背景にはストレスがあったといいます。そのストレスの原因には、奥さんが所属していた横浜FCの創価学会包囲網があったと週刊新潮が報じています。

奥容疑者が逮捕されたのは66日。「今から殺しに行くから」と妻である佐伯日菜子さんを脅迫した疑いで神奈川県警に逮捕され、地元・尼崎市から移送されました。

女性自身によると、DVが日常化したのは'06年にマリノスから戦力外通知を受けたころからで、徐々にエスカレートしていったと報じられていますが、その原因の一つが奥容疑者の精神的な問題だといいます。

横浜FCの関係者はこう話す。

「実は、昨年の夏前から大介はウツ状態だった。ウチは、サッカー業界では“創価学会のチーム”と言われている。オーナー会社の代表が熱心な学会員だからです。チーム内には、入信しなければ出世できないような雰囲気がある。それを嫌がって、やめたコーチやフロントスタッフは1人や2人ではない。大介も、“創価学会に入ったら、俺も一生メシが食えるワ”と苦り切った顔つきで口にしていたこともあった」 (拙注:ちなみに、中村俊輔選手は生粋の創価学会だよネ。

奥は、宗教活動に熱心なフロントと、それを煙たがる選手の間で板挟みになっていたという。

「一見すると、大介が反創価学会グループをまとめているように映ったのかもしれません。そのために、上層部の反感を買い、職場イジメに遭うようになった。大介は精神的に追い詰められ、ウツからDVを引き起こすという悪循環に陥ってしまったのです」(同)
<週刊新潮>
(これを見ても分かるように、神奈川県警は日本人のための警察ではない。あっち側、つまり在日系の警察である。千葉県警、埼玉県警、兵庫県警、警視庁もそう。さらにはおどろくべきことに警察庁すらそうである。だから、いつか日本の警察そのものが欧米のNWOからテロ指定を受け、自衛隊と全面戦争になり、一般人が相当犠牲になるだろうと私は想定しているのである。事実、在日韓国人や韓国人が起こした凶悪犯罪を少しも解決しないことから明白である。このハイテク時代に解決できない事件は存在しない。やる気が無いにすぎない。世も末である。)

というわけで、サッカー界もまた例外なく、在日特権、韓国人優遇、創価学会厚遇、そういった人種差別が存在するのである。

そろそろ、日本政府や自民党は、日本のスポーツにおける創価学会による「逆差別」「日本人差別」を禁止する法律を作るべきですナ。ついでに、早く銃刀法改正してくれ。

ちなみに、こういうことをメモすると、すぐにお花畑や偽陰謀論者やにわか陰謀論者にはすぐに「やつは〜〜の工作員」というようなことを考えるおめでたい人間がいるが、いうまでもなく、私は物理学者だ。宗教もスピリチュアルも何も信じてはいない。どこの信者でも工作員でもない。私は数式で証明できないものは基本的に一切信じない。そういう人種である。だが、別に証明できず、否定もできないものをあえて否定をしない。オープンマインドを持つ科学者である。だから、テスラを研究し、アインシュタインを否定している。そういう根拠を見つけたからである。理由なくそう主張しているのではないんですナ。まあ、信じる信じないはあなた次第ですというやつですナ。

というわけで、一人の不可思議な死にはそれ相当の背景というものが存在する。奥大介選手の晩年の不幸にも、今回の事故死にもそれなりの理由というものがある。まあ、そういうことですナ。

心より奥選手のご冥福をお祈りいたします。安らかに眠れ。
君のプレーにはいつも感動させられた。ありがとう。




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  by kikidoblog | 2014-10-18 18:40 | マスゴミ

ヤスミンちゃんの最新映像を発見!:「吾亦紅」でジャカレイのカラオケ大会に挑戦!?

みなさん、こんにちは。

ブラジルのヤスミン・ヤマシタさんの最新映像があった。ブラジルのラウル・ギルさんの番組
YASMIN YAMASHITA - Waremokou • Jovens Talentos Kids - Raul Gil (22/02/14)
で優勝した後のものである。

Yasmin Yamashita - Waremokou - XX Paulistao Karaoke - Jacarei - 09/02/2014

(ちなみに、おそらくバックのスクリーンは、LG電子かサムスン製のLED大画面スクリーン。ブラジルのインフラが韓国製という証拠。日本企業もこういうある意味ドブ板営業しないと競争に負ける。)


子供の成長は早いナア。

このまま順調に成長して欲しいものである。



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  by kikidoblog | 2014-10-18 09:36 | ヤスミン・ヤマシタ

ブラジルのレシフェで隕石が落下か???:不思議な隕石ですナ。

みなさん、こんにちは。

ブラジルのあのレシフェ(へシフィ)に隕石が墜落したという謎のニュース。
オリオン座流星群が原因!? ブラジル・レシフェ市に隕石が落下。<動画あり>

Meteor Hits Brazil causing meteor fireball over Recife 2014






映像を見た限りでは、東日本大震災の時の青い発光現象や、富士山の山麓の発光現象
とか、桜島の発光現象
とか、何やら摩訶不思議な電磁現象のような感じのものである。



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  by kikidoblog | 2014-10-17 21:15 | ミステリー

日本 北朝鮮 0-1→1-1 →PK敗退 ゴール フル 17/10/2014 AFC U-19:アラブ人のファンも見ているヨ!

みなさん、こんにちは。

日本国内では、U19の日本vs北朝鮮を放映しない。新聞の実況だけである。
U19日本-北朝鮮/アジア選手権速報中

前半ハイライト


しかしながら、世界は広い。なんとアラブの番組から実況YouTubeがあった。以下のものである。
日本 北朝鮮 0-1 ゴール フル 17/10/2014 AFC U-19

それにしてもYouTubeがますます使いにくくなってきましたナア。どうしてかいな?

危うし日本!

準々決勝でこれではひどすぎる!もっとうまい選手はたくさんいるだろうに!

やはり日本代表は高校サッカー経験組でないと無理だネ。

日本代表も大半が高校サッカー部出身者。ユース出身者は、ママのお稽古事の延長でサッカーやってきたから、香川真司のようなおこちゃまばかりになってしまった。困った傾向である。

おっと、今実況新聞見たら、日本が1−1に追いついたよ〜〜!
日本 北朝鮮 1-1 ゴール 17/10/2014 AFC U-19


一気逆転行け〜〜!

結局、4−5でPK負けでした。

いやはやレベル低すぎ。



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  by kikidoblog | 2014-10-17 19:38 | サッカー&スポーツ

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