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Kenji is not a Japanese but a Zapanese!?:在日南朝鮮人のことは韓国にお任せすべし!

「コンロを火の海にする前にISISコラを見て休憩中だ!」
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みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ますますいろいろのことが起こりすぎて、再びETの手も借りたいほどですナ。

まずは、この話題ISISの後藤氏のこと。これである。
【イスラム国】後藤健二さん、あと24時間で殺される!!!? 新たな画像と音声が公開 ⇒ 2ch「撮っておいた画像使い回して合成してるだけだろ」
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どうやら、この人の母と名乗るものから出た情報によって、母親も在日朝鮮人=在日韓国人であることがほぼ100%事実となっている。同様に、後藤氏所有のパスポートからも彼もまた在日韓国人であることがほぼ100%事実のようである。

同じく、殺害されたとされる湯川春菜氏もまた、捕虜にとらえられた時のISISとの応答から、彼らが
お前は日本人じゃない。どうして武器を持っているんだ?
と尋問をしている時に
自分は日本人だ
というと、
違う、お前は日本人じゃない
という問答を繰り返している。

こういったことから自ずと彼ら2人ともに在日韓国人だったことがわかるというわけである。

ということは?
後藤健二と湯川春菜は日本人ではなく在日南朝鮮人である。
Kenji Goto is not a Japanese but a Zapanese, and Haruna Yukawa as well.
Here Zapanese means a Korean who is living illegally in Japan and who does not want to legally and officially become a Japanese citizen, since by that many privileges, rights and benefits are given from the Japanese Government traditionally followed from the era of domination of US military of Douglas MacArthur.


ということは?

これは我が国日本政府の問題ではなく、韓国の問題だということである。
韓国人の捕虜開放や釈放に、なんで日本人の税金を使うの?はあ〜〜〜?

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在日韓国人が必死で隠す戦後最大のタブー「背乗り」の恐ろしさを広めよう戸籍乗っ取り角田美代子自身も乗っ取られていた!?


ということになるわけですナ。


お隣の国の国民市民の問題は、お隣の国の政府にお任せしよう。

我々日本人は関わるべきではない。



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  by Kikidoblog | 2015-01-28 08:07 | ISIS・ISIL・イスラム国

ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」4:「コンロを火の海にする前にISISコラを見て休憩中だ!」

みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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いやはや、北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」にも困ったものである。

だいぶ前に北朝鮮の無慈悲なチャーハンのジョークをメモしておいた。以下のものである。
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ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」2:「コンロを火の海にする!」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」3:「コンロを一気に火の海にする準備態勢に入った!」

ご承知のように、イスラム国のコラ映像グランプリの際、北朝鮮の金正恩もそれを見て大喜びという映像が出てきた。これである。
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ということは、例の「無慈悲なチャーハン」ジョークにもう一行追加とあいなった。
北朝鮮の無慈悲なチャーハン
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緊急献立会議した
チャーハンを作るよう指示した。
食材を仕入れるよう指示した。
食材を仕入れる準備に入った。
食材の仕入れが完了し調理待機状態に突入した。
食材の下拵えを指示した。
鋼鉄の包丁がかつてない程の切れ味で食材を切り裂くだろうと発表した。
鋼鉄の包丁が待機状態に入ったと発表した。
食材の下拵えが終了したと発表した。
下拵えを終えた食材が待機状態に入った。
鋼鉄のフライパンを準備するよう指示した。
鋼鉄のフライパンのが待機状態に入った。
チャーハンの調理を指示した。
チャーハンの調理が可能な待機状態に突入した。
強力な火力で炒めるだろうと発表した。
ガスコンロが待機状態に入った。
お昼までに重大な決断をすると発表した。
お昼のメニューがチャーハンに決定したと発表した。
チャーハンを作ることが承認された。
この世の誰も体験したことのない革命的食感のチャーハンになるだろう。
本物のチャーハンを味わうこととなるだろう
カレーライスの予定を白紙に戻す決定が下った。
ガスコンロの元栓が総解放され、残されたのはチャーハンの調理だけだ。
チャーハンの調理開始まで1分1秒の状態だ。
チャーハンの調理開始すればコンロが火の海となるだろう。
コンロを一気に火の海にする準備態勢に入った。
コンロを火の海にする前にISISコラを見て休憩中だ。← いまココ
すでに客には通告している。

−−−嘘吐き多いなぁより


いやはや、いったいいつになれば、チャーハンを調理し始めるのでしょうナア。
いずれにせよ、まだコンロには火もついていない。



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  by Kikidoblog | 2015-01-27 16:44 | ジョーク一発

表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!

NASAの火星探査機の謎の影
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(これは現地に行っている米海軍スーパーソルジャーですナ。お努めご苦労さん。)


みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに最も相応しい話題が出てきたようである。

そもそも私のこのブログの最初の目的は、
火星に人が住んでいるか?
を検証することだった。これである。
火星に人が住んでいるか?
この記事がこのブログの一番最初にまだ非公開の時代にメモしたものである。しばらくの間ずっと非公開にしていたが、新型インフル詐欺が流行り始めた頃、ワクチン摂取にだまされないようにということで、公開に踏み切ったのである。

さて、問題の問「人は火星に住んでいるか?」だが、その答えはイエス。

その一番の根拠が実はその最初の記事にある、ジョン・リアーという元米海軍のエースパイロットだったインサイダーの知っているエピソードである。これである。


さて、このジョン・リアーの最初の番組の中で驚くべき事が語られた。

「金星、火星、木星、天王星、海王星などにも地球と同じくらい人間が住んでいる」
「火星には600ミリオン(6億)の人が主にシドニア地区付近の地下に住んでいる」

というのである。

もちろん、彼らは俗にいう宇宙人でも我々地球人でもない。つまり、太陽系の地球人型の先住民である。というよりは、我々地球人が彼らの仲間と言うべきかもしれないのだが。そして、「すでにそこに到達している地球人もいる」というのである。もちろん交通手段はUFOである。ほぼ光速で走る地球製のUFOで到達しているというのである。

火星に「6億人」もの人類が住んでいるというのだから、普通の人の感覚ではまゆつばものを通りこしてもはや気違いじみて聞こえるに違いない。そして「オープンマインド(開かれた心や眼)」をもたない人はもう聞く耳を持たずジョン・リアーの話さえ最後まで聞かないだろう。最後は「馬鹿にして終わる」だろう。

これに関しての笑い話をジョン・リアーが披露した。こんな話である。

最近、NASAの火星探査機が火星の表面に到達した。しかし、そこは少し湿地帯のようなところで探査機のカメラの表面に泥がついてまったく機能不全に陥ってしまった。ところがどういうわけか、そのカメラが急にきれいに写るようになった。それは、火星の先住民(=NASA以外の別ルートで火星に行っているアメリカ人)が布切れでカメラについた泥をきれいに拭き取ってくれたからだった。

つまり、結論から言うと、表向きはJFKがアポロの月面着陸を目指していた1960年代にはすでに米ロの本当の裏科学組織は火星を目指していた。そして、すでに人を送り、ベースキャンプも作っていた。1970年代には、かなりの西洋人が火星に送り込まれて火星探査を行っていた。

ところが、そういうことを全く知らされていなかった表向きのNASAの科学者が独自に火星探査機を送り込んだのはいいが、火星に水があることを知らず、探査機が湿原にハマって転び、レンズが汚れて機能不全に陥った。

それを傍から見ていた裏NASAの職員が、現地の仲間に連絡して、レンズを綺麗に拭き取るように言った。そうやって、見事に表NASAの探査機が復活したのであった。

とまあ、そういう話である。
火星の本当の色とは?
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火星のベースキャンプの話は、その後1970年代になって、スイス人のビリー・マイヤーがプレイディアン(プレアデス星人)のUFOに乗せてもらって太陽系ツアーに出た途中、火星を訪問した際に現実に自分の目で米ソの火星基地を写真に撮ってきている。以下のものである。
ビリー・ザ・プレアデシアン:太陽系の時空の旅

The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 10 of 12


マイヤーがUFO内から撮影した火星
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火星の周りを回る地球製の衛星
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火星上のベース
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火星を周回する米国製の宇宙ステーション
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というように、すでにアメリカの軍隊の宇宙飛行士たちは、太陽系の惑星のかなりのものにベースキャンプを作っているのである。もちろん、月にもある。

いうまでもなく、地球人にできることならエイリアンもできる。だから、宇宙人もさまざまな種族がそれぞれの惑星に自分たちの居住地を作っている。

上の写真をマイヤーが撮影したのが1976年のことである。

したがって、その後80年代、90年代になって表のNASAが火星探査機を送り込んだ時には、すでに米軍兵士が火星を探査中だったのである。

だから、NASAの探査機が転んだ時、しょうがね〜〜なあという形で、米軍兵士がやってきて、雑巾でカメラを拭いたのである。

これは本当のことですヨ。これらの技術には特に円盤技術は必要なかった。核ミサイル実験という名目で、米軍もソ連も火星に人を送り出したんですナ。

今回、それを再び実証する写真が写った。それがこれ。
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Man Seen Fixing Curiosity Rover ON MARS?

こういう番組を見ても、現実の歴史を調べていない人が適当に自分の無知を棚に上げて、自信満々にのたまうとこんな感じになるから、本当に困る。ド素人はあまり陰謀論に組みするな、と俺がいうのはそういうことなんだな。
NASAのウェブサイトにUPされた火星探査機の影がおかしい!

今回、問題となっている画像を見ると、上の方から太陽の光が射しています。太陽の光が探査機の影を映したのだと思います。しかしそこには腰を屈めて探査機を修理している作業員の影まで映っていました。
作業員はヘルメットも被っていないのです。
NASAが公開している火星上の探査機を見ると、この影ような部分はないのです。
政府は、23億ドルもの予算を投じて火星探査プロジェクトをスタートしたのです。しかし、これが全てねつ造だったとしたら。。。この探査機が地球から離れていなかったとするなら。。。プロジェクトに投じた巨額の予算はどこで使われたのでしょうか。
2010年にオバマは、NASAにて、アメリカに住むイスラム系の学童支援を行うと宣言しました。つまりイスラム系の子供たちにイスラム教徒のコミュニティ、歴史、原理、イスラム第二の法源、コーランの魔法などを教育を強化することです。オバマはNASAを利用してNASAの予算をオバマの勝手な政策の資金源にしているのかもしれません。
わからんことはわからんと書けばいいものを、余計なことを書くから信ぴょう性が失われ、脳みそを疑われてしまう。まあ、俺にはどうでもいいがナ。なんでも結論を急がず焦らず、きちんとした証拠を自分が得てからでも遅くはない。

というわけで、この写真は別に捏造でも、地球で撮影したわけでもない。単に、現場の火星には地球人=米軍兵士の宇宙飛行士がいるわけですナ。

この証人がこの方、火星と月の米海軍基地で17年のミッションを終えて帰国した、というより、帰星した、キャプテンK。
CAPTAIN KAYE - EARTH DEFENSE FORCE


まあ、そんなわけで、日本に住んでいて世界が日本の延長だと思っていたらまっかな間違いであるのと同様に、自分が知っていることが全てだと思うのは、ある種の脳の機能障害である。世の中は我々が知らない世界が満載なのである。

謙虚に行こう。



おまけ:
ちなみに、1970年代以降になると、すでに米軍は地球に居て米軍と共同研究してきたエイリアンから教わった科学技術を基にして、トランスポーテーション装置=どこでもドアを開発。それをジャンプルームという入り口から入って火星の出口に行く。最初に作るまでは物資を普通のロケットやUFOで運ぶが、ひとたび作ると、後は、そのジャンプルームを使って火星と地球を行き来する。これは、地下鉄を作るまでは普通の重機で作らなければならないが、いったん地下鉄ができれば地下鉄列車で乗り降りできるのと同じことである。この時代になってから火星に行ったのが、若き日のバリー・ソエトロ君こと現オバマ大統領とアンディー君こと、アンディー・バシアゴ博士であった。
アンディー君、未来に行ったのか?:2016年からの写真にアンディーの姿が?
火星無人探査機「キュリオティシー(好奇心)」に好奇心を感じるUFOたち!?

実はこの技術をヒントに作られたSFドラマが、「ザ・タイムトラベラー」
である。

おまけ2:
このような火星にベースキャンプを作り、そこを居住地にし、地球からしかるべき人たちだけが住む。そして、第三次世界大戦から生き延びて、地球上の人類が死んだ後に再び地上へ降り立つ。この計画のことを「第三の選択」という。白人社会はもういつでもレディーなんですナ。

だから、最近になって、「火星に片道切符でも行かないか」という計画なんかが出てきているわけである。それとなく現実を知り始めた普通の白人も金持ちも、こりゃ〜〜ちょっとやべ〜〜ぞというわけである。俺らも火星に行かなくちゃまずいかも。そういうわけですナ。

まあ、第3次世界大戦後核戦争後に地球に遺された我々東洋人はグレイ化への道を進む。だからそれはそれで良いのだが。

おまけ3:
数学の論理に従うと、「pならばq」の対偶は、「〜qならば〜p」=「qでないならばpでない」である。この両者の意味は等価=等しいのである。

したがって、人は「相手が信じると自分が困るから嘘をつく」のであって、これの対偶を取れば、「自分は困らないから本当のこと言うが、相手が信じてくれない」ということになる。この両者は等価である。

つまり、なぜハリウッドが本当のことを描くかというと、描いたとしても誰も信じないからである。同様に、真実を見た人が本当の事をいうというのは、それを言っても誰も信じないと分かっているからである。火星に行った人が自分が火星から帰ってきたと言っても、だれも信じない。だから安心して本当のことを言うのである。


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  by Kikidoblog | 2015-01-27 09:30 | 火星

妄想一発:「今回の日本代表vsUAE代表は、アギーレの八百長だったのではないか?」

みなさん、こんにちは。

以下は俺個人の妄想一発である。普通の人には興味ない話だからスルーを。

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いやはや、アキレタ監督アギーレ監督がまたまたやってくれましたナ。一度八百長に加担した疑いは、それから永久につきまとう。

大本命がダークホースに負けた。

こういう場合がもっとも八百長が疑われる場面なのである。つまり、負けそうな方が勝つ。勝たなければおかしい方が意外な負け方をする。

というわけで、俺個人の意見としてだが、
「今回の日本代表vsUAE代表は、アギーレの八百長だったのではないか?」
と俺は見ている。

日本人は海外の八百長組織のことを知らない。

八百長とは、不正行為という意味だが、海外にはどの国にもトトカルチョがある。それを取り仕切っているのはマフィアである。どこの国でも同じ。日本の宝くじでもそう。totoでも同じ。結局は、楽に銭稼げるところにはマフィアが絡む。

というわけで、海外では、アジア杯であろうが、ワールドカップであろうが、金を掛ける。そういう賭博がある。一番有名なのがイギリスである。何にでもオッズを掛ける。

そこで、アギーレのお膝元のメキシコで、日本vsUAE戦にオッズを掛けていたとしよう。大半は圧倒的優位にある日本に賭けたはずだろう。しかし日本が負けた。

ということは、大穴のUAEに賭けた方がボロ儲け。そういう結果となる。

果たしてそんなことがありえるだろうか?

もちろん、あり得る。

なぜなら、アギーレの敗戦後にすぐにメキシコサッカー協会からアギーレ擁護の声明のニュースが出た。

また、敗戦後にかかわらず、アギーレはオーストラリアに呼んでいた自分の家族と優雅なひと時を過ごした。
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そして、今回日本に帰ってから、メキシコにバカンスに行くという。つまり、そこでご褒美を裏組織から受け取れるチャンスが出来るわけである。これである。
【サッカー】アギーレ監督「バカンス過ごしたい」いや!その前にア杯敗退の反省会!原専務理事が提案
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アジア杯準々決勝で敗退した日本代表が「現場トップ3反省会」で再生を図る。
代表は25日、大会が行われたオーストラリアから成田空港着の航空機で帰国。
出迎えた原博実・専務理事(56)は、ハビエル・アギーレ監督(56)に、霜田正浩・技術委員長(47)を交えた総括ミーティングを提案した。
近日中に約1か月のバカンスに同監督が入る前に、サムライ・ブルーの今後の方向性を精査する。

課題は痛みが鮮明なうちにあぶりだす。代表チームを出迎えた原専務理事は、アギーレ監督と会談の約束を取り付けた。
「さっき話しました。霜田も含めていろいろと聞いてみたいことがある」。
想定外のアジア杯8強止まりに現場トップは危機感を増幅。霜田委員長も交えて今後の方向性を確認する決意を固めた。

迅速な行動には理由が2つある。1つは抽出した意見を2月上旬に予定される技術委員会で検証材料に挙げるため。
もう1つは指揮官のバカンスだ。近日中に私的な立場で離日予定。「一度日本を離れて3月に戻ってくる。 スペインとメキシコに息子がいる。それぞれでバカンスを過ごしたい」と明かした。
日本協会との契約では1月末に拘束力が消え、3月から新たに始まる。オフを満喫する前に“宿題”を終える必要がある。

メキシコ人監督のスペインリーグ時代の八百長疑惑に関し、日本協会側は24日に検察当局からの告発が受理されていないと認識。
アギーレ監督も日本到着後の会見で「正式な(告発受理の)連絡は来ていない。
すべてメディアで知ることだけだ。正式なものがない限り私から動くことはない」と強気に言葉を並べた。

告発受理が公式に確認できていない現時点では、2月の休暇中にバレンシア裁判所から出頭を要請されることはない。
疑惑が一時的に晴れたこと、8強止まりでも内容が評価されたこととで、大仁邦弥会長(70)も続投を明言した。
「大仁さんの支持には深く感謝している。日本はこれで死んだと思われてはいけない。
しっかり生きています。しっかり戦います」。指揮官はすべてを精算して長いオフを満喫する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000261-sph-socc
スポーツ報知 1月26日(月)7時4分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000261-sph-socc.view-000
到着ロビーに大勢のファンが待つ中、帰国した吉田(左端)ら日本代表イレブン


一度八百長に関与したら終わりというのはこういうことである。あらゆるものに疑いの目が注がれるからである。

やはり、今回の日本の敗戦は八百長の疑いありですナ。

まあ、俺個人の妄想だけどナ。

いずれにせよ、サッカーマフィアにとりつかれた日本サッカー協会はもうジ・エンドですナ。

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-01-26 12:22 | サッカー&スポーツ

イルミナティックから旭日ティックへ!:レディー・ガガからアリアナ・グランデの時代!?

親日家歌姫 アリアナ・グランデ
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(旭日旗ニダ!ヨ)


みなさん、こんにちは。

偶然見つけたものだが、レディー・ガガさんが「イルミナティーマドンナ」
であることは周知の事実。ところが、ついに最近ではイルミナティーは流行らないのか、我が国の旭日旗ファン=親日のポストレディー・ガガのアリアナ・グランデさんが登場とか。もちろん、レディー・ガガさん自身は大の日本ファンである。以下のものである。
海外「日本への愛が凄い」 親日家歌姫 アリアナ・グランデが日本語の勉強を開始
デビュー・アルバムが米ビルボード・アルバム・チャートで初登場1位を記録し、
「ネクスト・マライア」とも称される歌姫、アリアナ・グランデさん。

昨年だけで4回も来日を果たすなど、親日家として知られている彼女ですが、
今月20日にはロサンゼルスのリトル・トーキョーに足を運び、
「日本が恋しいわ」「私達は、本当に、早く日本に戻りたいわ。」と日本語でツイート。
そして翌21日には、日本語を勉強中であることを告白。
「頭が痛いわ。でも凄くハマってる。日本語の学習用アプリを徹夜でやっちゃいそう」
とツイートし、更に23日にはご自身が書いたひらがなの写真をアップしています。

日本語のキーボードもインストール済みと、やる気満々のグランデさん。
ツアーのリハーサルに取り組みながら日本語の勉強にも励む姿に、
外国人から多くのコメントが寄せられていました。
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Ariana Grande - Problem ft. Iggy Azalea

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曲のメロディーがどことなくDefTech
08 Emergency - Def Tech [歌詞あり]


に似ているんだがナア?

いずれにせよ、イルミナティックから旭日ティックに変わってきつつあるんでしょうか?


おまけ:
Singing digital robot Cyber Diva
【CYBER DIVA】Official Demo THUNDERSTORM / CircusP + CrusherP


おまけ2:



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  by Kikidoblog | 2015-01-26 10:46 | マスゴミ

「読気開眼」:この寒い冬は保江先生の本を並列読書で乗り切る!?

みなさん、こんにちは。

寒い冬は、インフルを持ち込まないように外出を減らし、足を冷やさずこたつでのんびりと本を読む。これに限る、というわけで、私は市立、県立図書館から、保江先生のすべての所蔵本を取り寄せて今読んでいるところである。保江関連の本がなんと20数冊あった。

そこで、TVチャンネルのように、同時進行でどんどん別々のドラマを見るようにして、別々の本を同時進行で平行して読んでいるというわけである。今日はこの本とこの本のここまで、明日はこっちの本とこっちの本のここ、という感じで読む。

実は私のこの読み方は、長年の物理研究における論文多読の手法からいつの間にか身についたものである。

理論物理学者はたくさんの論文を読まなくてはならない。論文を書くという場合には、数百の論文を読まなねばならない時もあり、そういう時は、一日30くらいを読まねばならない。こういう時に、30チャンネルあるテレビを見るように、あっちこっちを並列的に部分的に読んでいって、最終的に一気に全部がこれ終了、これ終了という感じで読み切るわけですナ。

こういう感じで、多読の場合は、1冊ずつ直列的に読んでいくのではなく、たくさんの本を並列的に読む。これが私の方法である。フォン・ノイマン処理型読書というよりは、私の場合は、タイムシェアリング処理型読書ということである。まあ、コンサート追っかけ型というより大学講義受講型とも言える。

というわけで、いままさに手に入るすべての保江先生の本を経列処理的読書としているのである。だから、周りにはたくさんの本が山積みされている。

その中でも特に面白いと感じたものは、
戦闘機乗りジイさんの世界一周―やってはいけない大冒険!!
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(なかなか、今はなき英仏コンコルドに乗ったという人はいない。)

合気開眼―ある隠遁者の教え
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(合気道の植芝盛平の合気道をまだ道半ばだと言える人はなかなかいない。)
である。

物理関係のものは、例えば
量子の道草―方程式のある風景
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Excelで学ぶ量子力学―量子の世界を覗き見る確率力学入門
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1リットルの量子論―アインシュタインのロマンと湯川秀樹の夢
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1リットルの宇宙論―量子脳力学への誘い
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などがある。

これらはいずれもが名作といえ、実にこなれた名文で書かれていて、保江先生の文才を示している。それぞれにいい意味の癖があり、それぞれがいい味を出している。なかなかこういう本を書ける理論物理学者はいないだろう。

まあ、同じ理論物理学者として言えば、シュレディンガーやディラックやパウリなど、欧州の物理学者のエピソードは、やはりその地で直に彼らから教えを受けたというお弟子さんたちから聞かないと分からない。だから、スイスに留学に行った保江博士はそういう裏話をたくさん現地で聞き、そういう話題がところどころに散りばめられている。

これがなかなか我々国内しか知らない物理学者には出来ない相談なのである。

また、これらの全作品は時系列的には保江博士という一個人が人生を通じて書いてきたものだから、その時々で書き落としたことや書き加えたことが、1冊にまとめられたというわけではなく、すべてに分散してまとめられているわけである。だから、最近のスピリチュアル保江博士の本に出てくる話題が、過去の全く別の合気道の本の中に出ていたり、過去の物理の本にあったりするわけである。

この意味では、やはり人の著作というのは、その人が書いた全部を読まないと本当のところはなかなか分からない。

例えば、「戦闘機乗りジイさん」=「保江博士の父親」のことを読めば、保江博士が非常に「旅慣れ」していることがわかる。しかし、その「旅慣れ」は、かつての「放蕩息子」時代のスイス留学中の経験やその後のアメリカ留学経験や、アメリカ国際学会での「エリア51探検記」 などの経験から来たことが明らかとなる。そしてそれが、今現在のスピリチュアル・インディー・ジョーンズ保江教授の物語の原型プロトタイプとなっているのである。

すべては繋がっていたのだ。そういうことが解る。

また「合気道」がいずれ「愛魂道」へつながっていく道は、おのずと木村達雄先生とのつながりから始まった。そしてそれが「エジプトのクフ王ピラミッド」における「ハトホルの神事」に繋がる。こういうふうなことが解る。

ところで、こういう並列型読書ができるのは、本が物理的に紙でできているからである。もしこれが、キンドルのような電子文書でパソコンやスマホで読むと言うような場合はまず不可能なのである。同じ画面であっちこっちのスレッドを駆使してもできないことはないが、同時にたくさんのページを並べることが出来ない。しかし、書籍なら、たくさんの本をこたつの上に並べて同時にあっちこっちのページを読み比べることができる。そういう方法で、私の脳内に大きな鳥瞰図を描くことができる。これが、紙と電子の書籍の決定的違いなのである。

学者には電子書籍は似合わない。

あくまで、電子書籍は頭のなかにあるものを書き出す時のものである。俺はそう思う。

さて、こうして保江博士の本を読んでいくと、面白いことがわかった。それは、やはり物理における保江博士の業績である「保江方程式」の普及を図っているが、それは必ずしもうまくいかなかったようだ、ということである。

保江博士の業績は、「シュレディンガー方程式」という物理の歴史的方程式を「確率量子化」という数理物理学の手法によってミクロレベルから導出したということに尽きる。古典力学の変分原理を量子力学及び確率論にまで拡張し、「確率変分学」という分野を確立したことにある。

それゆえ、保江博士は、形を変え、品を変え、話題を変え、いろいろなレベルからこの分野への入門を図ろうとさまざまな手を打った。そのアイデアやその様は、まるで合気道で木こりのような白人大男の手をとってさまざまな合気投げするようなものである。

はたしてそれがうまく行ったのか?

それについては私には分からないが、おそらくあまりうまく行っていなかったのではなかろうか?なぜなら、もしそれがうまく行っていたなら、それほど繰り返し同じような本を書かなくても良かったはずだし、最終的に書かれた
量子力学と最適制御理論
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という教科書のあとがきで寂しい思いを語ることもなかったはずだからである。

はたしてその理由とは何だったか?

まあ、俺個人の私見としては、やはり「定式化だけでは普通の物理学者にはあまり受けなかった」ということだろうと思う。つまり、いくらシュレディンガー方程式の再解釈、あるいは、厳密な定式化が見つかったとしても、普通の理論物理学者はすでにシュレディンガー方程式を道具として使っている。だから、ネルソンー保江方程式による方法がいくら素晴らしいものであったにせよ、普通の物理学者にはシュレディンガー流の普通の教科書流で十分なのだ。そういうことになってしまう。

そうなると、あまり普及はしない。

それを打ち破るとすれば、やはり、「どうしても保江流でなければだめだ」という新しい事実、新しい結果、まだだれもが普通のやり方では解けなかった問題を保江流で解く、そんな実例が欲しいということだろうと思う。

そうすれば、しぶしぶとも、人々は苦肉の策で保江流の確率量子化の方法を学ぶはずなのである。

「シュレディンガーの結果が、僕の方法でも出せます」だけではまだまだなのである。実は、物理学者というものは、もっとも保守的な人種なのである。これはあまり知られていないが、物理学者ほど、あまり新しい概念は欲しくない。そういう人々なのだ。

そういう頭の硬い連中を動かすためには、どうしてもという実例が必須なのである。


しかしながら、私個人は、数学的な美的センス豊富な保江博士流の数理物理学のほうが、ちまたに賑わっている不等式だけを使う数理物理学のやり方よりずっと好みなのである。これは、ミス・ユニバースの美人モデルやパリコレの美人モデルより、ハリウッド映画の美人女優の方が好きだというものに近い。そんな差である。

さて、それにしても、理論数理物理学者の保江博士と数学者の木村達雄博士の出会いが、名古屋大学だったというのは実に興味深い。ちょうどその頃の名古屋大学には、ノーベル物理学賞をもらうはずの増川博士や天野博士も若くしていたはずだからである。

いわば、戦後日本の物理学の黄金期を保江博士は経験していたはずだからである。まあ、その頃私自身は、千葉野田、大阪豊中と不遇の学生時代を経験中だったというわけですナ。しかし、十二分に楽しかったが。まあ、それで善しとしておこう。



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  by Kikidoblog | 2015-01-26 08:38 | 保江邦夫博士

アキレタ八百長監督アギーレ追放の前に、まず大仁邦弥会長を追放すべきだ!

みなさん、こんにちは。

今朝のメモで日本サッカー協会は
「いやはや、もはや日本男子サッカーに希望はない!上が腐っているわけだから、下も全部が腐る。これが「韓の法則発動」というものである。」
「サッカーにシークレットはない!」:日本代表世界ランク80位以下に陥落か!?
とメモしたが、その証拠が早速出てきたので、これをメモしておこう。以下のものである。
大仁会長「手腕評価」と監督責任問わず

 日本サッカー協会の大仁邦弥会長は24日、日本代表のアギーレ監督が関与したとされる八百長疑惑の告発が受理されていないことを確認したとシドニーで明らかにした。関係者から日々、情報を得ているそうで「まだ受理されていない」と明言した。

 その上で「受理されたら、それに対する考え方を説明する」とし、確認後に対応する方針をあらためて示した。スペインの複数のメディアは告発が受理されたと14日に報じている。

 2連覇を狙ったアジア杯は準々決勝で敗退し、5大会ぶりに4強を逃した。それでも大仁会長は「いいチームになっている実感はある。手腕は評価している」と成績面で監督の責任を問わない姿勢を示した。

 [2015年1月24日8時34分]

かつての旧陸軍大本営と同じで、結果責任を問わなくなれば、もはや暴走。もうそういう組織は終わりでしょ。後は、玉砕戦法しか残らない。

この大仁邦弥氏のアギーレ続投宣言。もはやつける薬なし。この唐変木を出世させた川淵のお出ましだろうヨ。他に暴走を止めるブレーキはなさそうだ。
「ふてぶてしさが売り」の呆れた日本サッカー会長の大仁邦弥さん
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プロの世界に結果責任を問わない組織、そんなものは存在しない。無責任の代名詞となっている日本の政治家や官僚でも少なからず選挙結果に責任を取る。しかしながら、プロサッカーの世界では責任を取らなくていいらしいナア。アキレタ日本サッカー協会だヨ。

ところで、この大仁邦弥(だいに くにや)さん、俺と一日違いの誕生日である。10月12日生まれ。一緒でなくてよかった。こんな人といっしょの誕生日だったら、首吊る他はない。

さて、この大仁邦彌氏の経歴と戦歴を見てよくわかった事がある。それは、この御仁がいわゆる「壊し屋」「潰し屋」だったということだ。

実は日本社会にこういう「壊し屋」さんが時々いる。結構見るのである。

「壊し屋」さんとはこういう人のことである。

例えば、政府官僚のある省をそこを引退して、どこかの天下り先に天下る。ところが、そういった公益団体が、発展するどころか逆にどんどん不祥事を起こしたり、運営が悪くなって、結局国民にその悪さが知られることになって、その公益団体の大事な仕事や職場が廃止されてしまう。

こんなことが時々あるだろう。

ところが、面白いのは、そういって廃止される職場が、実はその同じ人物がどんどん天下っていった先々で起こるのである。

こういう御仁を「壊し屋」と俺は呼ぶ。

だから、こういう人間がある組織のトップになると、そういう職場はすぐに潰されるのである。自滅して潰れるのだ。

ちょっと前のサンヨーや今のソニーやシャープがそうである。「潰し屋」「壊し屋」に取り憑かれたら最後、100%の確実さで潰れるのだ。

実は、どうやら、大仁邦彌はそういう「壊し屋」だった可能性が高い!
来歴[編集]
千葉県銚子市生まれ。神戸市立本山中でサッカーを始め、神戸高校を卒業後1年の浪人を経て慶應義塾大学に入学[1]。激しいマークを持ち味とするディフェンダー(右サイドバック)として活躍。2年留年のため6年間在籍し、関東大学サッカーリーグでは6年連続全試合出場[2]。卒業後は三菱重工に進み日本リーグ、天皇杯での優勝を経験。日本代表としても44試合に出場した。現役通算212試合で1得点を挙げている。
現役引退後は指導者となり、日本代表コーチや三菱重工サッカー部監督などを歴任。三菱重工監督時代の1989年にはチーム史上初の2部落ちを経験している。また、解説者として三菱ダイヤモンド・サッカー(テレビ東京/第二期)に出演した。
1992年に日本サッカー協会に入り、施設委員会委員長や女子委員長を歴任。1996年より強化委員長を務め、1998年の加茂周監督更迭から岡田武史監督への交代、および2002年のフィリップ・トルシエ監督就任に関わった[3]。また、川淵三郎会長の下で2006年より副会長を3期6年にわたって務めた。
2012年6月24日、第13代日本サッカー協会会長に就任[4][5] 。2014年3月29日再任され現在2期目[6]。所信表明では「不安はあるが、覚悟を決めて重責に取り組んでいく」と述べた[7]。

この大仁の経歴を見ると、一見非常に良い経歴のように見える。ところが、どうもそうではなかったのである。

例えば、例のドーハの悲劇。1994年の悲劇の後、2年後に強化委員長になった。ところが、当時三浦和やラモス全盛期でアジアカップ優勝し、アジア最強だった日本代表が、加茂周監督のもと、どんどんレベルが下がり、ついに悲願のワールドカップ出場を逃しかけた。そして、だれもWカップ予選敗戦の危機のリーダーになりたがらず、苦肉の策で、岡田武史が監督就任した。

結局、ジョホールバルの歓喜でフランスワールドカップに初出場したわけだ。これはひとえに、中田ヒデの踏ん張りの結果だった。

というわけで、どうしてその時にダメになったかというと、その裏でこの大仁がいたからだということになる。

その証拠がこれだ。選手として名門三菱重工に入った(今の浦和レッズの前進)が、全く振るわず。
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通算得点1。たったの1だよ。ジョークですか?

次に監督となったが、これまた全くダメ。
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優勝経験ゼロ。せいぜいベスト8止まり。

こんな人物が日本サッカーのレベルを上げる?不可能である。

俺は、即刻、この人物を責任取らせて止めさせるべきであると思う。自民党の政治家が動くべきだ。この人によって生まれるサッカーの人気低落、サッカー界のイメージダウンは計り知れない。ワールドカップで優勝すれば、日本のGNPの4割がアップする。そういうご時世にワールドカップ出場すら危うい。

こうなった責任はすべてコヤツのせいですナ。

この人物はベスト8止まりの経験しか持たないのだから、今回日本代表がアジアでベスト8で上出来だと、ひょっとしたら考えてしまう馬鹿野郎なのかもしれないのである。

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-01-24 19:12 | サッカー&スポーツ

「サッカーにシークレットはない!」:日本代表世界ランク80位以下に陥落か!?

グアルディオラのサッカー哲学
「私のサッカー哲学にシークレットはない。必要なのは、才能ある選手と日々のハードトレーニングだけだ。」
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(帯に「日本代表選手絶賛」とあるが、本当に読んでいるのかいな?)


みなさん、こんにちは。

2015年アジア選手権敗退後の日本代表たちの言葉。まったく、アジア選手権が「アジアのワールドカップ」だという認識がまったく語られていないし、まったくそういう言葉も出ない。以下のものである。
【日本代表】試合後の選手コメント 本田、乾、香川、柴崎、長谷部、遠藤、吉田、森重、川島「日本xUAE」
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[1.23 アジア杯準々決勝 日本1-1(PK4-5)UAE シドニー]

日本代表は23日、アジア杯準々決勝でUAE代表と対戦し、1-1のまま突入したPK戦の末、PK4-5で敗れた。前半7分に今大会初失点となる先制点を許した日本は後半36分、途中出場のMF柴崎岳が同点ゴール。1-1で延長戦に突入すると、120分間でも決着が付かず、PK戦で敗れ、96年大会以来、5大会ぶりのベスト8敗退となった。

以下、試合後の選手コメント(→以下は拙注)

●FW本田圭佑(ミラン)→なぜ香川が全然ダメと言わない?
―PK失敗の場面は?
「GKの反応を見て、ちょっと強めに蹴ろうかなと最後に切り替えて、その結果、しっかりと当てられなくて、ああいう感じになった」→そういう迷いが出るというのは足に来ていたということだ。
―ベスト8敗退という結果については?
「現実ですからね。僕らが敗者であることは間違いない。中2日でも我々のほうがいいサッカーをしていたのは間違いないし、勝負を決する場面もいくつかあった。それができずに、PKまで行って負けてしまったのは、何かしら自分たちに責任があると受け止めざるを得ない。一番悔いが残るのは、追加点を取ってPKまでに試合を決することができなかったこと。最後、シュートを打つ選手が枠内に入れていれば(得点が)入ったという場面もあった。それをつくれていないなら、手詰まりということになるけど、手詰まってはいない。決定力のなさというところ」→相手は世界ランク80位の雑魚チームだとどうして言わない。
―前回は優勝だった。
「現実は厳しいなと。4年前は何とか優勝できて、今回はトーナメントの1回戦で現実を突き付けられた。なかなか思いどおりにいかないのがサッカーだなと思うし、相手を上回っていても勝てないのがサッカー。前回は挑戦者として何とか優勝した。ある程度、優勝するんじゃないかと前回以上に期待されている中で臨んだ今度の大会では、プレッシャーというものに結局、打ち勝つことができなかった。我々が未熟だったので、期待に応えることができなかった」→前回は香川真司がいなかった。今回は香川がいた。その違いだったと言うべきだ。
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―足りなかった部分は?
勝つ(ための要素)には、クオリティー以外のものがたくさんある。それはボールを扱う以外の部分。ボールを扱う部分では相手をまさっていたのに試合に勝てないということは、間違いなくそこが欠点。経験とか、厳しい勝負に慣れていないとか。勝たないといけないプレッシャーの中で勝てないのは、そういう精神力を持ち合わせていなかったからだと感じている」→まるで他人ごとだナ。精神力云々の問題ではない。アジア大会をどう受け止めるかの問題。日本代表選手はアジア杯なんかどうだっていいよという認識。その差が出たのだ。
―4年前のチームより完成度が低かった?
「前回は優勝して、今回は優勝できなかったから、前回が上回っているかというと、結果ではそうだけど、いろんなものを見たらそうじゃない。前回もよく優勝できたなという形で優勝した。クオリティー、チームの完成度という点では、サッカーの戦い方においては、今回の大会のほうが高かった。でも、それと勝負を制するのはまた別だということを痛感させられた」→前回は過去の話。前回4年前に優勝したことと今回は全く別チーム。マスゴミはどうしてそういうことが理解できないのだろうか?
―柴崎にFKを譲った場面は?
「結論から言うと、僕が(柴崎)岳に任せた。壁の右に10番(オマル・アブドゥルラフマン)が立っていて、一番(身長が)小さかったので越えやすいかなと思った。壁にも慣れていないかなと。ああいう選手はボールが来たらよけるので。実際、よけていたし、惜しかった」→これを譲ったということは、足に来ていたということ。ここで譲った結果が、足に来ていることがアギーレに分からず結局PKでそれが出たわけだ。蹴るべきだったナ。監督というものはこうした選手の異変に気づかなければならないが、害人にはそれができない。

●FW乾貴士(フランクフルト)
「立ち上がり、フワッとしたところがあの失点につながった。あの失点で苦しくなったのは事実。ああいうのはなくしていかないといけない。決め切るところで決め切れなかったのは、もっと精度を上げないといけない」→乾、お前が3回の決定機に全部はずしために負けたのだ。いつまでも子供みたいな態度は止めるべきだ。後半武藤と変わって出てきた時の態度や顔つきはまさにオヤジにどなられてふてくされたガキのものだった。いずれにせよ、乾は筋力アップが足りない。シュート、ヘッド、すべて野洲高校時代から進歩がない!メッシを見よ。Cロナウドを見よ。むかしよりずっと早くなっている。

●MF香川真司(ドルトムント)
「点を取れなかったし、結局は負けたので、責任を感じるし、申し訳ない
―PKを失敗したこと?
「試合の中でもチャンスがあったし、PKもそうだし、申し訳ない。負けたのですごく悔しいし、自分が決めていれば勝てたシーンもあった。すべて申し訳ない」→だったら、日本代表を降りるべきだ!お前が居る限り日本はだめになる。根性腐った選手に出る場所はない!
―立ち上がりに失点した。
「みんな冷静にやれていたし、チャンスもあった。しっかり決めれば逆転する自信はあった。1点では勝てなかった。決めたかったし、チャンスを逃し続けた結果、こういう形になった」→チャンスを決めれるかどうかは集中力である。だれかが失敗したら、他の誰かがそいつを怒鳴りつける、ぶん殴る、檄を飛ばす、そういう場面がないと、また同じことを繰り返すのだ。他のチームはチーム内でも喧嘩しているほどに激を飛ばし合っていた。選手権は戦場なのである。
―前回の試合で1点取って楽になったかと思ったが?
「決める自信はあった。でも決められなかったのは自分の実力。決めなかったという事実だけ。それを受け止めてやるしかない」→シュートはいまから練習して上達するというものではい。日本代表になるべき選手ではないというだけのことである。
―準々決勝敗退という結果については?
「こんなところで終わるつもりはなかった。でも、負けてしまったら取り返しは付かない。今は悔いしか残らないけど、必ず意味があると思う。若い選手が点を取って、いい雰囲気だったのに、自分が外して負けたのは悔しいし、申し訳ない。でも、時間は返ってこないし、今はしっかりと切り替えていくしかない」→「こんなところで」??こういう言い方をする選手やチームを見てきたが、サッカーは1戦必勝の戦い。セレッソ大阪とかJユースの生え抜きには「1戦必勝」の高校選手権の厳しさを体験しなかった甘えと甘さがある。高校選手権は、優勝候補でもいきなり一回戦PK敗戦なのだ。

●MF柴崎岳(鹿島)
―同点ゴールを決めたが、勝てなかった。
「結果に結びつかなかったのなら、結果に値するプレーではないということ。数あるチャンスはつくれた。そこで決め切れなかったのは個人としては残念。ゴール前での精度、質を上げていかないといけない」→柴崎お前は、若いのにプレーが老人なんだよ。精神的老人。これでは伸びない。若さを前面に出して他人の2,3倍運動量を出すべきだ。いちいち後ろに返すようなパスは老人MFがやることだ。全員抜いてシュートくらいすべきだな。
―途中出場でどんなプレーを意識した?
「スペースがあったので、なるべくボールタッチを多くしようと思った。動きを多くしながらリズムをつくった。いい形はできた」→嘘言うな、全然動いていなかったゾ!
―得点シーンは?
「イメージどおりと言えば、そう。(本田)圭佑さんが、自分が落としてほしいところに落としてくれた。結構、イージーなボールだった」→これを外すようじゃ、青森山田の面汚し。高校生の方がまし。
―最後のFKは志願して蹴った?
「壁が低い場所があったし、GKの位置を見ながら相談というか、(本田)圭佑さんと話した。あそこはビッグチャンスだった。非常に残念です」→柴崎は「持っていない男」の1人。本田同様にお前が出て優勝した大会はない。勝者のメンタルがない。

●MF長谷部誠(フランクフルト)→「心を整える」にこだわりすぎ
「終わったばかりなのでなかなか整理は難しいけど、今日の試合に限っていえば120分であれだけチャンスをつくって1点しか取れていないというのは、自分たちの決定力不足であり、力不足だと思う」→そろそろ責任をとって代表止めるべきだ。負けて心を整えてどうする。心を整える場所を間違っていないか?
―失点の場面は?
「1回目のピンチのところではボールの取られ方が非常に悪かったし、1失点目の場面はまったくDFラインが集中していなかった。ボールを出した選手に対するプレッシャーもまったくなかった。一つというよりはミスが重なった感じがある」→ならばどうして主将として他の選手にグーパンチしない!仕事サボる選手にはゲンコツ喰らわせるべきだ!尻を蹴飛ばせ。そこは戦場だ。サボった1人のために、全員が皆殺しになるのだ。
―立ち上がりにミスが続いた。
「ただ、その10分の中で自分たちも何回かチャンスをつくっていた。これまでの相手よりは多少、オフェンスのクオリティーが高かったと思う。ただ、あれくらいのレベルのクオリティーのチームに短い間にチャンスをつくられるというのは集中していないということだし、なかなか説明しがたい」→チャンスとは点になることだ。決定機にミスということは、まだ100%のチャンスじゃないということ。100%のチャンスは1つも作れていなかった。岡崎の一人よがり、周りを見ない様に激飛ばすべきだった。
―ミーティングはした?
「いや、そういうのはなかったけど、決勝トーナメントに入ったら一発勝負だとみんな分かっていたし、監督も試合の入り方をしっかりと持っていってくれていたので、そこに関しては問題なかった」→心を整えれば勝利に結びつくということはない。
―フィジカルの問題か、メンタルの問題か。
「一概に立ち上がりに集中していなかったかと言われると、そういうことも正直なくて、自分たちもしっかりチャンスはつくっていた。失点場面に関して言えば、確かに集中していなかった。ボールホルダーに(プレッシャーに)行けていなかったし、DFラインは寝ていたし、それはなかなか説明がつかない」→結局、主将が責任を持つという意味は、主将が死に物狂いでゴールをぶち込んで勝つということだ!お前にはそれがない!

●MF遠藤保仁(G大阪)
「トーナメントでは結果がすべて。残念な結果。これだけチャンスをつくったのに負ける。サッカーの怖さをあらためて学んだ。徐々に相手の足も止まっていたし、苦しみながらも同点に追いついて、もうひと押しというか、ビッグチャンスもあった。そこで決めるか決めないかが拮抗した試合では大事。そこで決められなかったことは残念」→もう遠藤時代は終わった。早く墓に入れ!いつまでもでしゃばるな!

●DF吉田麻也(サウサンプトン)
「ゲームに入り切れなかったと思うし、失点に関しては僕のミスだと思う。ただ、時間も十分あったし、負けるとは思っていなかった。大会の中でもまさかここで負けるとは思っていなかったので、今はもまだちょっと信じられない」→いつもお前のせいで負けているのだ。コンフェデ、ブラジルW杯、今回のアジア杯、全部お前のせいだ。足が鈍い。反応が鈍い。そろそろ引退すべきだと思う。
―入りがうまくいかなかった要因は?
「いろんな要素があると思う。相手が前から来ていたし、もしかしたら中2日で体がしっかりフィットし切れていなかったかもしれない。いくらグループリーグで無失点を続けていても、あの1点で敗れてしまっては何の意味もない。あの1点でDFラインの評価がガラッと変わるというのは、DFとしてはアンフェアだと思う部分もあるけど、それが自分の仕事だし、そのミスに関しては全責任を負わないといけないので、言い訳するつもりはない」→お前の足が鈍いのだよ。
―今大会の課題は?
「いつもそうだけど、上のステージに行けば行くほど、一つのプレーが命取りになる。それは試合前にも言っていたし、まさにそういう試合だったと思う。そこに尽きるかなと思う」→いったい何試合したらいつになればそれを学ぶのか?
―点を取り切れなかった。
「ボールを持てていたし、やっていても明らかに僕らのほうがチームとしてレベルが高いと感じていた。それでも点が入らなくて勝てないときはある。それがサッカーだし、受け入れるのは難しいけど、負けたチームがたくさん話しても言い訳にしか聞こえない」→相手は世界ランク80位程度。日本は54位。当たり前である。しかし負けた。ということは、今の日本は世界ランク80位以下になったということだ。

●DF森重真人(F東京)
「前半の最初のほうは相手のほうがよかった。その中での1失点だった。何でもない縦パス1本。そこは反省しないといけない。自分と(吉田)麻也の間に麻也の後ろから相手が下りてきた。麻也が見るならしっかり麻也が見ないといけないし、自分が見るなら、相手を視野の中に入れてできたらよかった。ただ、それ以上に自分も含めてチャンスはあった。それを決められない自分たちの弱さ。延長を含めて2点目を取りに行けなかったのはまだまだだと思う。PKのところは何も語ることはない。延長までの戦いで試合を決めれなかった。そこはしっかり反省すべきことだと思う」→お前はいつも同じ。小中高生が「被った」というやつ、野球で言う「ばんざい」をよくやって失点する。ボールのバウンドの予測ができない。欠陥選手なんだよ。代表を辞退すべきだ。
―失点シーンはパスの出し手もフリーだったが?
「相手がフリーで蹴れる状況なら自分が下がらないといけない。自分もあの1本を出されて、ゴールまで行くとは思ってなかった。自分と麻也の距離が空いてしまった」→同じ失敗をいつもやって負けている。相手を舐める習性がある。
―中2日で疲労は?
「疲労の部分でどうこう言いたくない。最後の精度が足りなかったから負けた」→このチームに精度がないのは最初から分かっていたことだろ。だからどうするという話。まるで今始まったかのような他人ごと。あり得ない。

●GK川島永嗣(スタンダール・リエージュ)
「フィールドの選手はやれることをやってくれたと思うし、最後は自分の役割だった。そういうところで自分の仕事ができなかったことは残念。自分自身、力不足だなと思う」→力不足ではなく、才能不足。川島は出足が遅く足も遅い。いまどきGKでエリア全体を守れないのは致命的。早く代表引退すべきだ。
―早い時間に失点した。
「向こうが最初はかなりアグレッシブに来ていた。失点の前にも裏に抜けられる場面があった」→当たり前だろう。アジアカップはアジアのワールドカップなのだ。むしろどうして日本がアグレッシブに行かなかったのかが問題なのだ。
―PK戦では相手の1本目がトリッキーなキックだった。
「自分は1本1本と考えていたし、1本目をああやって蹴られたからといって特に気にしなかった。→お前は反応が遅すぎ。また顔つきが悪い。泣きべそかいたような顔では運は呼べ込めないのだ。コロンビアの嫁さんの乳でも吸ってろ!

アジアカップ敗退…セルジオ越後氏、露W杯出場を危惧「日本全体で自覚を」
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 AFCアジアカップ オーストラリア2015の準々決勝が23日に行われ、日本代表とUAE代表が対戦。序盤に先制点を許した日本は、81分に後半途中から出場した柴崎岳が同点弾を挙げたが、延長でも決着がつかず、PK戦の末に敗れた。

 試合後『サッカーキング』の取材に応じたサッカー解説者のセルジオ越後氏は、「中2日でけが人やコンディションが万全じゃない選手を使った。不動のメンバーを使った結果だね」と振り返ると、「相手は日本とのレベルの差を考えた試合をしてきた。それを打ち破る戦いができなかった」とコメント。

 大会を通じての香川真司のパフォーマンスについても言及し、「香川が代表で何百日ぶり(編集部注:ヨルダン戦で228日ぶり得点)にゴールとかがニュースになることがおかしいよ。香川以上の結果を出す選手はいないの? 香川のためにも代表を外すことを考えなきゃいけなかった。競争すること、這い上がろうとすることで香川も成長できるんだからね」と、好不調の波に関わらず招集が続いたことへの疑問を口にしている。

 5大会ぶりにアジアカップ準々決勝敗退となった日本。セルジオ氏は、「メディアにも責任がある。良い時は良い、ダメなときはダメと厳しく言わないといけない。結果が出ていなくてもテレビやCMに出るしね。ダメな時は試合に使わない、そうすることで成長につながるんだよ」と話すと、「今回の結果を見ても、次のロシア・ワールドカップに出られない可能性だって当然ある。選手、協会、メディア、ファン、日本全体で自覚を持たなければいけないね。日本のメディア、日本サッカーの組織を見直す必要があるよ。今回の敗退をプラスにするには、そういった検証をしっかりとすること。ワールドカップの後にはやらなかったんだから。良い薬になったんじゃない」と語った。
→越後の旦那、俺はあんたがいうようなことをこの10年以上掲示板やブログにメモしてきたが、日本サッカー協会は一向に変わらない。日本全体で自覚を持ったところで、ダマスゴミと日本サッカー協会とJリーグ機構とトトカルチョの文科省、こういったところが在日韓国人と創価学会や統一教会に支配されちまっている。もはや手遅れではないのかいナ?むしろ越後の旦那やラモス瑠偉のような外国出身者がサッカー界にクーデター起こすべきでは?

まあ、世界ランク80位のチーム相手に苦戦し、結局負けた。つまり、現日本代表は世界ランク80位以下。それが現実。したがって、世界ランク32位以上がベスト16に登って行くことのできるワールドカップでは出場は難しい。

だれが考えてもそういう結論に導かれるというわけですナ。

いやはや、もはや日本男子サッカーに希望はない!上が腐っているわけだから、下も全部が腐る。これが「韓の法則発動」というものである。


なでしこジャパンの活躍を見る方が楽しい。俺はこっちの方を応援したい。
頑張れ、猶本選手!
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  by Kikidoblog | 2015-01-24 11:42 | サッカー&スポーツ

好対照な2つのPK戦:香川真司の「持っていない男」病が本田圭佑に伝染る!?

グアルディオラのサッカー哲学
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我々は試合に勝つことだけで満足するチームではなく、内容にもこだわらなければならない。どんなに前節で良いサッカーをしても、次の試合ではそれ以上を目指さなければならない。「この試合ではいつもより素晴らしいサッカーが出来る」と試合が近づく度、自分自身に言い聞かせているし、そうでなければこのチームの監督である資格はない。


みなさん、こんにちは。

いやはや、アキレタジャパン、ついに化けの皮が剥がされた!

(あ)やはり香川真司は疫病神だった!
ここでは、ずっと前から八百長のアキレタ監督こと、アギーレ監督ではだめだということをメモしておいたように、「持っていない男」「疫病神」の香川真司のせいでPK戦敗退。何年かぶりのベストフォー進出ならずだった。

いや〜〜、世界ランク54位の日本と世界ランク80位のUAEの試合で、下位チームのほうが勝ってしまう。異常である。

というのも、サッカーほど番狂わせのないスポーツはないのである。サッカーではほとんど番狂わせがない。そういうスポーツなのである。

この試合、延長に入る直前の最後の最後にも香川真司に中高生でも入る、決定機が訪れた。それを香川が外した。この瞬間に日本の敗退が決まったに等しい気分の悪いシュート失敗だった。

前半の乾には3回の決定機があった。が、乾も外しまくった。かつての野洲高校時代「セクシーサッカー」の微塵もなかった。

ところが、日本−UAE戦の前に行われたイラン−イラクの試合はすごかった。追いつき追い越せの根性の戦い。最後の最後にPK戦になったが、おなじPK戦でも日本のものとはまったく迫力が違ったのである。

(い)日本代表には「勝利への気迫」「勝利への執念」が足りない!
いまの日本サッカーが感じないといけないのは、この「迫力」「気迫」「執念」である。

アジアカップというのは、欧州の欧州選手権に匹敵する。この選手権は、4年に1度で行われるワールドカップの間にあって、次のワールドカップに挑む新戦力の育成の成果を競う戦いの場なのである。

だから、欧州選手権でも、アジアカップ(アジア選手権)でも、実質上はワールドカップと同等の位置づけなのである。ここで新たなるヒーロー、新たなる才能、こうしたものが発掘される場なのである。

それゆえ、欧州選手権でもアジア選手権でも他国の選手たちは「死に物狂いで戦う」のである。上手い下手の問題ではない。ランクの上下関係なし。人生をかけてサッカーの歴史を作るための、そういう戦いなのである。

ところがだ!

日本の選手だけが違った。

我が国の日本代表は違った。まったく練習マッチの延長の感覚。気迫なし。得点を取ろうという意欲なし。こんな感じの試合だった。

これでは勝てない。

(う)日本サッカー協会の執行部の責任大→総入れ替えあるのみ、ドーハの悲劇世代に代われ!
結局、日本サッカー協会の責任が大きい。やはりワールドカップブラジル大会で敗戦した責任をとり、執行部は総退陣。ザッケローニのザックジャパンの選手は解散。総入れ替え。次期監督は次期執行部が選ぶ。

こうすべきだったのである。

それをしなかったばっかりに、もうこの1年を無駄にしてしまったのである。

このチームが残ってワールドカップ予選に入ったとしても、おそらく予選敗退するに違いない。

総入れ替え!

これしかない。

(え)香川の「持っていない男」病が「持ってる男」の本田圭佑にも伝染った!
いや〜〜、それにしても香川真司はだめだった。どうしてあれほどシュートが下手くそなのか?どうしてサイドネットにコントロール出来ないのか?→多分酒の飲み過ぎだろう。なんか動きが引退前のボクサーや中年オヤジのようにのろい。かなり重症ですナ。

おかげで、「持っている男」だったはずの本田圭佑まで「持っていない男」になってしまった。

ところで、やはり大阪出身者には韓国の血が濃いとみえて、韓国人やら在日南北朝鮮人と似た精神性を持っているようである。負けたら、インタビューしないで逃げる。静岡出身の長谷部と愛媛出身の長友だけがインタビューを受けた。

涙流そうが、自分の責任で負けたのだから、インタビュー受けるべきであろう。なでしこジャパンの宮間選手のように負けて悔し涙で濡れていてもちゃんとインタビューを受ける。そして次に繋げる。いい時だけ調子こいて、ダメだった時は雲隠れ。まさに朝鮮人メンタルだ。

(お)本田圭佑のメンタルも糞!
その本田圭佑にもどうも解せない問題がある。

私は、本田圭佑と豊田がいっしょにプレーする試合をずっと観察してきたが、一度も本田が豊田の頭にクロスを上げたり、豊田にキラーパスを出す本田を見たことがない。

豊田は、身体が非常に大きく体重があるから、前にスペースがあって裏へのボールが出た時に本来の実力を発揮する。そういう才能の選手である。

ところが、本田は豊田以外の選手へは、そういうパスをすぐに出すのに、豊田がいるときには、本田はまったく豊田を使わない。

どうしてか?

どうやら、星稜高校時代にこの二人には何かあったのかもしれないナア。例えば、先輩の豊田が本田をぶん殴ったとか。何かがあったのだろう。それはある種のトラウマとなって、いまその嫌がらせをやっているらしい。そんな感じがするわけである。

それほどまでに、本田は豊田にパスを出さない。→ちなみに外人監督はこういうことが理解できないらしい。

私も自分の息子たちの中高サッカー時代に、そういう選手がいるということを見てきたが、Jユース出身者にそういうのが非常に多く、よく見かけるのである。自分がうまい分余計に、自分が下手くそだと思った選手にパスを出さないのである。馬鹿にしきってパス出さないとか、気に入らない奴にチャンスをやりたくないからわざわざ下げたりするのである。

今日の試合の本田がまさにそれで、まったく豊田にパス出さないのである。→グラウディオラの前でこれやったら即首だよ!

本田のメンタルも糞野郎だ。

豊田を監督が投入した瞬間に、監督が豊田のヘッドに活路を見出したわけだ。だから、私情をはさまず、シンプルに豊田の前のスペースにボールを入れたらいいわけだよ。豊田が競って、こぼれ球に小粒な周りの選手がセカンドボールを拾えばいいわけだ。

豊田は試合中ずっとボールがいつきてもいい場所に動き続けていたのだ。しかし、そこに誰も出さない。本田が出さなければ、他の香川も武藤も出さない。

これでは試合には勝てない。

というわけで、メンタル糞の本田香川を使い続けたわけだから、負けるのは当然。敗退は当然である。

なぜなら、今の日本サッカー協会は、創価学会の配下にあり、主要スポンサーのアディダス日本、キリン、などなど大半が創価企業である。創価学会は在日韓国人のオーナーのわけだから、アジア大会で日本が活躍しないほうがうれしいわけである。だから、日本サッカー協会の大仁会長から原博実を使って、八百長監督のアギーレを連れてこさせた。そして、メンバーの大半は、創価系高校の星稜高校出身で占めるわけだ。

だから、日本はサッカーにおいては、4つの国に分裂して、南北朝鮮のように4つほど代表を出せるようにした方がいい。俺はそうメモしてきたわけですナ。

芸能界と同様に、今の日本代表は在日韓国人か創価信者でないとなれないのである。だから、俺は「創価ジャパン」だと言っているわけですナ。それが今日証明されたわけですナ。

(か)真の日本代表を作るためにはどうすべきか?
真の日本代表を作る。この目的のためにはいろんなことをしなければならない。

まず、創価カルトの息のかかった選手は全部排除する。
在日朝鮮人、帰化人の選手も全部排除する。
日本のためにフィールド上で死んでも構わないというようなホンモノのサムライだけを選手にする。
創価企業をスポンサーから排除する。
電通系のダマスゴミに出る選手を排除する。
日本サッカー協会から創価の息のかかったもの、メキシコ五輪時代の世代を排除する。

とまあ、こういったかなり難しい仕事を積み重ねていかない限り、本当に才能のある選手が日本代表に選ばれることがないのである。なんで宮市がいない。

いやはや、もはや日本代表はドツボですナ。もううんざいりだ。


おまけ:
それにしても解説していた「データ野郎山本」の解説もひどすぎた。あれではサッカーの理解がまったく深まらない。すべてが統計データのみ。だれそれが何メートルのシュートを何回した。グラウディオラの本を読んでいないのか?データは結果の集積にすぎない。データは博物館の中だけの話である。



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  by Kikidoblog | 2015-01-23 22:49 | サッカー&スポーツ

ISISよ、イスラム国よ「人は死なない」「ありのままで生きる」:これが日本人の死生観だ!

みなさん、こんにちは。

昨日は、天気もよく、前に阿南図書館にオーダーしていた本が来ていないかの確認ついでに、グリア博士の
UFOテクノロジー隠蔽工作
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が県立図書館にあることを知ったのでそれを予約しに行った。

すると、どういうわけか、カウンターの目の前の司書テーブルの上に、保江さんと矢作さんの対談本
ありのままで生きる (天と人をつなぐ法則)
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の最新刊が1冊ポンと置かれていたのである。そこで、「それは借りられるんですか?」と司書に聞くと、「ハイ」という2つ返事。そこで、即座にそれを借りた。

早速昨日帰ってきてから全部読んだのである。薄い本ですぐに読み切ることが出来た。がしかし、これまでのお二人の要点だけはきちんと対談されていたのである。

この本の要点とは何か?

というと、一言
「人は死なない
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ということである。

NWOシオニストフリーメーソンの方々、そして、その手先になっているISISのみなさんへもこの一言を捧げたい。

「人は、し・な・な・い」→「人は死なない!」(Human beings never die!)

これが、矢作博士と保江博士の結論である。と同時に、最近の日本人の考え方である。が、むしろ、古来日本の神道に語り継がれてきた考え方なのである。魂は誕生の時に別れて各人の魂として生まれるが、その魂は死ぬと元へ戻る。これが、神道を源流にする日本人の素朴な死生観である。

ということは、以下のものが、日本人のISISへの回答となる。
イスラム国のテロに対する日本人の戦い方が す ご す ぎ た !!!
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(だいたい、この二人が日本人かどうか分からない。在日韓国人である可能性も否定出来ない。ISISもNWOも我が国の在日特権をもっと研究すべきですナ。)


ところで、ISISがこの漫画を真似たのか?
それとも、この漫画家がISISの行動を予見したのか?

はたしてどっちなんでしょうナア?


まあ、そういうわけで、いまの日本人はすでにアセンションした後の日本人。この世界のすべては自己責任、あるがままに、「ありの〜〜ままの〜」
で生きる。死んでも「私は死なない」のだ。

こういう世界観死生観で生きているんですよ。知ってましたか?シオニストの皆さん、ISISの皆さん!

その代わり、在日韓国人のように、この世で悪いことして死ぬと今度は食われる方の家畜になって生まれて、人に食われるという、一回休みになるらしいゾ!

反省しろ、ISISヨ!今のうちに改心して、お母さんの元に帰ったほうがいいらしいゾ!


とまあ、俺に言えるのはこんなところでしょうか?


いやはや、日本人のアセンションぶりは馬鹿にできね〜〜ナ。


おまけ:
ところで、私個人がISISの例の映像を見たところでは、ナイフを持って話しているISISメンバーの英語は、ダマスゴミ報道では「イギリス訛り」となっているが、むしろ「キングズイングリッシュ(=王家の英語)」に聞こえたのだがナ。米語の発音とか、キングズイングリッシュのフランス語のような英語というのは、我々が真似してできるものではない。そこに生まれてかなり長い間に生活していないとできないものである。ましてや英貴族や英インテリしかしゃべらない英語というのを話す人間というと、それには限りがある。イギリスの平民や下層階級の話す英語は、オーストラリア人やニュージーランド人の話す英語に近いから、独特の発音がある。だから、かなり犯人は特定しやすいはずなのである。そこで、俺の受けた印象では、ISISの人間はおそらくOO7。つまり、MI6の工作員だろうということになる。そして英MI6と米CIAはお仲間だから、現地のどこかにあるCIAのスタジオで撮影ということだろうナア。実際、CIAのマークがあるからですナ。
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(ちゃんとCIAって出ているヨ。)
いずれにせよ、ばれないようにもうちょっとA級の現場監督にしないとまずい。B級ホラーのアンジェリーナ・ジョリーが監督やっているとか、そんな感じですナ。


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  by Kikidoblog | 2015-01-22 08:10 | コンスピラシー

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