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妄想一発:「戦後は終了。世界はWW3目指して動いている」は本当か?

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。
−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

以下は、私個人の妄想メモのようなものである。極普通のひとはスルーを。


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戦後は終わった。

つまり、すでに世界は第三次世界大戦に向けて動いている。


さすがに、最初に何年か前にこういうことをメモすると、そんなアホなという感じだっただろうが、いまや誰の目にもかなりはっきりとそれが事実らしいと見えてきたのではないか?

アジアではどうしてこうなったかといえば、それは、朝鮮半島から始まる。

そもそもの原因は、フリーメーソンの李承晩が韓国を銘打って独立を主張した時から始まったからである。

要するに、悪魔主義の韓国初代大統領が誕生した瞬間に戦後のアジアの次なる戦争の火種が決定したのである。

李承晩は、私がメモするまでもなく、すでにねずさんこと小名木善行さんのサイトで詳細に論じられてきているから、ここでは省略するが、李承晩の生涯の目標は、我が国を支配することだった。

その最初が、李承晩ラインを勝手に引いて、竹島を占有することだった。

ちょうどいま共産党中国が尖閣諸島や南沙諸島でやっていることである。

まあ、戦後疲弊し、日々の生活も困難だった日本人が「戦後復興」を目指していた「戦後55年体制」の間、日本は海外からの危機に関しては米国の支配下でいたために、あまり気にせずにいられた。だから、海外の韓国や支那中国が我が国に対して将来的に何をしようとして生きてきたかということには無関心でいられた。というより、無関心でいるほかなかったのである。

ところが、「戦後70年」経ち、いよいよ米国の役割終了とともに、ようやく我が国も海外に目を向けなくてはならなくなった。

すると、そこには隣国に朝鮮人がいた。北朝鮮のみならず、南朝鮮があった。そして、彼らは戦後70年ずっといつの日か我が国日本を料理しようと包丁を研いでいた。まあ、そういうことがやっと普通の日本人にも分かるようになったというわけですナ。

また、そういうことを報道したり、論ずることすら禁じられてタブーとなっていたのである。(その名残が今も続く。そろそろ在日であろうが、電通であろうが、我が国内に住む人間は、連中にとってはすべて敵なのであるということに気づくべきですナ。)

戦後は終わった。どんなタブーも存在しない。

朝鮮人や支那人の戦前戦中戦後の悪辣非道も容赦なく叩くべき時である。それが今だ。

それゆえ、俺は、もし生まれ変わるのであれば、今度は一旦支那朝鮮人のヒトモドキを食い殺すウィルスになって生まれ変りたいと心底思うのである。それが冒頭の俺の願いである。さもなくば、この地球の未来はないからである。ヒトモドキに理屈は成り立たない。まだ完全に人になっていないからだ。

あるいは、核トマホークを韓国中国へ打ち込む。そのぐらいのことをしなければ、世界平和は訪れない。

とまあ、俺は個人的にそういう未来を勝手に世見して、ここにメモしてきただけで、現実はますますそういう方向に来ている。が、しかしそれは欧米のいわゆるメソニックなNWOやシオニストが何百年も前から思い描いたストーリーであるにすぎない。古くは、聖書の予言の中にも遡るという話である。

現代の言葉では、ヨセフ・ナイ博士の極東戦略(ヨセフ・ナイでブログ内検索)の話にすぎない。まあ、簡単に言えば、日米の確執で日中戦争を起こし、最後に米が仲裁に入るという漁夫の利作戦である。


さて、中国の後ろには英ロスチャイルド、韓国の後ろには米ロックフェラーがついていた。もちろん、いうまでもなく、我が国の後ろには米ロックフェラーがついていた。

そういうわけで、共産党支那中国ロシアvs米日韓の戦いは、イギリスvsアメリカの戦いのようにも見える。言い換えれば、一見、ロックフェラーvsロスチャイルドの戦いのようにも見える。

しかし、歴史を見れば分かるように、英米はアングロサクソン同盟の国である。元々は大英帝国の植民地連合である。だから、本当に英米で戦うとは思えない。

つまり、これは、江戸時代にフランスのロスチャイルドが江戸幕府側に付いて、イギリスのロスチャイルドが薩長連合について、日本国内で、戊辰戦争を起こした時のような状況と言えるだろう。

つまり、日本国内で内戦を起こして、疲弊させる。どっちが勝っても損はない。江戸が勝てばフランス系のカソリックイルミナティーが日本を乗っ取り、薩長が勝てば、イギリス系のイルミナティーが乗っ取る。いずれの場合もユダヤの銀行家と武器商人だけは儲かる。

ちょうどその英仏の役割を今は英米がやっていると考えられるだろう。

一方のギリシャ正教のロシアは、いつも悪い方(結果的に負ける方)の味方をするという振りをして最後にそれを裏切って逆につく。だから、今度も中国につくと見せて、中国が負ける直前にそれを裏切って勝者につく。そういう戦略だろう。

ロスチャイルドの推進する中国のAIIB(アジアインフラ投資銀行)vsロックフェラーの推進する日本のADS(アジア開発銀行)の戦いも似たような構造である。


かつて我が国には欧米によるサンクション(経済制裁)が効いたが、巨大な中国には欧米による経済制裁は効かないだろう。だから、こういう場合には、米ソ冷戦の時代のような、各地における代理戦争の時代になるわけだ。

ベトナム戦争、アフガン戦争、などなどの局地戦が行われる。

おそらく、英米は、日中戦争、日韓戦争、インド中国戦争、インドネシア中国戦争、中国台湾戦争などなど、こういう局地戦を狙っているのではなかろうか?と俺は個人的に見ている。

米ソの間で核戦争はなかったように、おそらく、米中で核戦争は起こさないだろう。しかしながら、局地戦ではどうなるかは分からない。

いずれにせよ、そういう局地戦を勃発させて、アジアもいまの中東のように火だるまにして「人口削減」「日本人絶滅」計画を目論んでいるのでしょうナア。


俺の個人的予想では、その一番最初が朝鮮半島で起こされるのではなかろうか?

そこで、「中米の代理戦争」が起こるのである。実質上は、「日中戦争」が起こる。


ところで、これも俺個人の感じ方だが、太平洋戦争前は、日本人のピラミッド型の人口構成からして、「戦地には若者が行く」ことになった。社会で有り余った世代が当時は若年層から若い世代だったからである。

ところが、今後の戦争では必ずしも若年層が先とは限らない。俺の予想では、「中高年が先になる」はずなのである。

なぜなら、社会で一番有り余っているのがこの世代だからである。つまり、我々50台60台70台で体が至って健康のものから戦地へ赴くのである。

どうもここがあまり一般人には理解されていないようである。

現代の戦争は、若者は温存する。温存させなければならない。

なぜか?

それは、いまの戦争はほとんどパソコン操作やスマホ操作などのディジタル操作になるからである。戦闘用ドローンの操作は、まるでゲームのように行われる。シミュレーターを扱えない中高年は邪魔である。

しかしながら、我々中高年はアナログの操作しかできない。だから、現場でロケット砲を撃つとか、爆弾を投げるとか、銃で撃つとか、こういうアナログ的戦闘は我々中高年の仕事になるのである。

かつて若年兵が神風特攻隊を行った時には、海外でほとんど負け戦になり始めた時である。これは、現代戦でも同じであろう。パソコンでドローンを扱っている若者が戦地に行くときはほぼ負け戦の段階となった時だろう。

とまあ、そんな感じで、もはや昔の戦後70年ずっといわれてきたような「戦争に若者を送るな」というのは真っ赤なウソだろうと俺は見ている。むしろ、「戦争に中高年を送れ」という時代になったのである。

だから俺は日々体を鍛えて、その時を待っている。

若者は死なせない!

これは俺の願いである。若者の代わりに俺が中国朝鮮に突入する。

まあ、それよりは、平和的に俺がヒトモドキ殺傷猛毒ウィルスとなって生まれ変わった方がよほど平和的なのである。

俺はそう思う。

いずれにせよ、次回の戦争は、日本が受けに回る戦いだから、中国人と韓国人と在日朝鮮人が改心すれば防げるはずのものだが、ヒトモドキのヒトモドキたるゆえんはそれができないということである。

だから、必ず戦争になるはずである。

ずっと前からここにメモしているように、その時は、

2022年頃である。

今は時期尚早。しばらくはこんな状況が続く。ずっと中韓がプロパガンダするのである。したがって、我が国もそれに負けてはならない。

いやはや、世も末ですナ。

ちなみに、ケビン、ヒトモドキに天国はないらしいゾ。



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  by Kikidoblog | 2015-05-24 09:05 | コンスピラシー

522が来た:チョンモメンのナマポから、19世紀の物理学、台風7号のわかめまで。

みなさん、こんにちは。

今日は522である。

かつてアメリカの教訓話に「若い女の子が芝生で寝そべっていると、赤い虫が来る」というものがあった。これは、女性が1人で油断していれば、暴漢に襲われるということを隠喩したものである。

同じように、「若い女性が夜歩きすると悪いやつに襲われるよ」という我が国の警告もまたそうしたものである。

こういうのは、そもそもどうして成り立つかと言えば、そういう危険があることはあるがめったにはないという比較的安心な状況が存在する社会だからである。だから、警告が意味を成す。いつもは安全だから、夜遊びしても水着で日光浴しても何も起こらない。そういう場面で、しかし油断していると危ないぞというのが警告となる。

しかし、日本人だけが住んでいて比較的安全だ思っていると、実は在日外人もたくさん住んでいて、中には在日朝鮮人のような獅子身中の虫も住んでいる。そういう暗黒面のことを知らず、運悪くそういう危険な人種により犯罪被害に会ってしまうと、今度はそれがトラウマになる。一生その時の「悪夢」がきえなくなり、それに捕らわれるようになるのである。

ところで、ここ最近の世間を賑わせている凶悪犯罪も、ほぼ100%在日韓国人のナマポ貴族たちが起こしたものらしいですナ。
速報】佳子さまを脅迫した韓国人逮捕キタ━━━━(°∀°)━━━━!!! 住所がもろコリアタウンでワロタwww

574 :名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 11:35:42.65 ID:VCoqGPnd0.net
チョンモメン

2ch嫌儲板に生息する下層サヨクの蔑称。主に共産党支持者、民主党支持者、在日、しばき隊、アカ、単純肉体労働者、ニート、ワープア、低学歴、貧困層、中年童貞などで構成されている。
自分の境遇が悪いのは日本、自民、安倍のせいだと思い込む傾向があり、日々ネトウヨ・ジャップ・トンキン連呼をしてうっぷんを晴らしている。
リベラルを気どりながらま~ん連呼女叩きに余念がない性差別主義者。性別透視と陰謀論が大好きな統失。
2chの全板から嫌われている。

最近逮捕されたチョンモメン

淡路島5人殺害 平野達彦容疑者(40)無職
ケネディ脅迫電話 神谷三義容疑者(52)無職
ドローンテロ 山本泰雄容疑者(40)無職
佳子さま脅迫 池原利運容疑者(43)無職
ドローン小僧 北澤聖也(ノエル)容疑者(15)無職

朝鮮人かるた

Criminals and offenders are always Koreans!
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いいとしこいて無職。しかし非常にリッチで優雅にお暮らしのご様子。どうして?

ナマポ=在日特権=年収600万円の生活保護受給者

ということですナ。

一番下のドローンノエル君は、十数機のドローンを自宅に所有。それも結構リッチな自宅。

こうした在日外国人のためのナマポのために、年2兆円以上が消費され、それが国債となって国の借金になっている。この予算は、政治家が扱える「一般会計予算」ではなく、官僚機構のためのいわゆる「特別会計予算」というものに組み込まれている。

つまり、「特別会計予算」というのは、日本の国家公務員組織(=官僚組織)が自分の天下り先を確保したり、自分の省庁の活動資金となる予算のことである。この中に、ナマポ2兆円以上の借金が入っていて、それが地方自治体に分散され、それを在日朝鮮人が地方で甘い汁を吸うのである。

そして、そうやって得た年数百万のナマポで、アダルトサイトを運営するわ、ドローンサイトを運営するわ、オレオレ詐欺会社を立ちあげるわ、シブがき隊を編成するわ、男女組を創りだすわ、やりたい放題しとるわけですナ。

まさに住血吸虫の獅子身中の虫である。

戦後は終わった。

そろそろ、抜本的に「特別会計予算」の再編成を行うべきである。

毎年、在日のために2兆数千億円使える金があるのなら、それを別に使えば、女性のための育児施設もできるし、日本人の学生奨学金制度もできるし、フリーエネルギー研究のようなものへ研究助成もできるし、地方の農業技術にも投資できるし、いくらでもできる。

在日朝鮮人に投資しても、エッチ、エロ、馬鹿、産業しか作れんのだな、これが。脳がそうなっているわけだから仕方がない。

やはり、貴重な金は日本人だけに投資すべきである。


さて、だいぶ話がそれてしまったが、要するに、安全な脳天気な国や社会の場合には、警告を発することが意味を持つ。しかし、一度、犯罪に合うと、今度はそれがトラウマとなって、それに束縛されてしまうのである。

実は、なんでこんなことをメモしたかというと、これが地震についても同じだからである。

つまり、あまり大きな被害を出す巨大地震がなかった時代だからこそ、「うかうかしていないで、地震に備えろ」と言える。「芝生で寝てると赤い虫が入ってくるぞ」というのと同じである。

ところが、阪神淡路、東北津波などの巨大地震に見舞われると、これが、若い女性がいきなり朝鮮人にレイプされたかのような感じになってトラウマとなる。そうなると、もう平時に戻っていても、そのトラウマが頭から離れない。そのため、ずっとレイプされた、レイプされたという悪夢が繰り返すというのと同じように、地震が来る、地震が来ると毎日警告するという結果になるわけだ。

これがトラウマである。

しかし何事も時間が解決するのである。トラウマというのは、脳の基本的な回復現象だから、そういうふうに忘れては思い出す、忘れては思い出すを繰り返して、徐々に緩和していくのである。むしろ、時に悪夢で目が覚めるという経験こそ、本質的な癒やしに繋がるのである。

ところが、精神科医は儲けたいから、そういう場面で安易に患者に「お薬出しますね」といって、リピーターという中毒者を出して喜ぶ。自分はベンツに乗って若い看護師と夜遊びする。とまあ、そういうイルミナチックな悪魔主義チック、メソニックな生活を送るわけである。

だから、けっして安易に精神科に行ってはならない。スポーツしていれば、そのうち忘れる。そういうものだ。


まあ、そんなわけで、昨今も「地震地震、地震が来るぞ、地震が来るぞ」と喚き散らしている連中がいるが、あるいは「放射能が、放射能が来るぞ」と喚いているものがいるが、ある意味で、連中はトラウマ現象の自然の回復傾向にあると思って見たほうがいいだろうナア。

だから、いつも俺はここで「素人さんは、下手に陰謀論に組みするな」とメモしてきたわけだが、その理由は、「素人さんは、ショックでトラウマに陥る」からである。朝鮮人にレイプされた女性のように、それから抜け出せなくなるのだ。ひとたびレプティリアンにショックを感じると、その後一生レプティリアンのトラウマになる。こういうことがおこる。そうなったら本末転倒である。

逆に、こうしたことを物ともしなかったり、簡単に脱するのは、むしろ放射脳の朝鮮人だけである。連中は最初からそういう文化圏で生きているから、そういう環境下でもびくともしない脳構造に進化したわけですナ。


さて、俺はそんなものとはとっくにおさらばしているから、最近は毎日海岸に行って、青い海
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を見ながら、海を独り占めにして、そこでひたすら例の夏目博士の大論文を読み進めて、18世紀、19世紀の研究者たちの発想を学んでいるというわけですナ。
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(もちろん、自作自演おにぎりの手弁当である。)


和歌山沖大地震が何だ。いまここで大津波が来たら、まず100%俺は海の藻屑と消えるだろう。

そう思いつつも、19世紀の科学者たちの根性の座った研究に没頭中。このまま海水に没頭してもかまわね〜〜よ。

そんな感じである。

そんな気分でふと海岸をみると、何かがいる。海の生物がいる。

そこで、俺は海岸に降りて、そいつを眺めてみると、なんとわかめだった。

そう、今度の台風7号の残骸だ。海岸線にたくさん茶色いわかめが漂着していたのだ。それを一房拾って、家に戻ると、砂を洗って落として、綺麗に水洗いし、切り刻んで、お湯で煮る。すると、茶色が突然に深緑のわかめに大変身。

これを晩飯に奥さんに出した。「おいし〜〜い」である。

万事めでたしめでたし。

とまあ、そういうわけで、最近は、海の男ならぬ、海岸の男と化しているわけですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-05-22 14:59 | アイデア・雑多

韓の法則発動:オーストラリアリーグでチェアマン脳天落下、いや〜〜、これは痛い!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは痛い。

先日行われたオーストラリアのサッカーのA-leagueでのグランドファイナル
A-League 2014/15 Grand Final Match Highlights | Melbourne Victory 3-0 Sydney FC


その授賞式での出来事。

なんとサッカー協会チェアマンのお偉方がトロフィーを授与する直前に式台から脳天落下。ダウンとあいなった。

というのも、オーストラリアのサッカーリーグは、

Hyundai A-league

と名付けられているからであった。

つまり、

韓の法則が発動したのである。

これである。
Frank Lowy Falls Off The Stage During The 2015 A-League Grand Final Trophy Presentation
(さすがにプロ。だれも笑わなかったゾ。俺は思わず笑ったが。)

チェアマン脳天落下。
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(だれだ、段差作った奴は!)
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(まさに「グランドフィナーレ」だった。ご愁傷様です。)


脳天落下。死んだのか?

いや〜〜、韓の法則恐るべし。ますますその威力を増しているようですナ。

韓国とは関わるな。朝鮮人とは関わるな。


ところで、自民党の二階俊博が3000人率いて中国へ行ったとか。
二階氏、3000人引き連れ中国へ 安倍首相の親書も携え
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 自民党の二階俊博総務会長は20日夕、中国訪問のため成田空港から最初の訪問地である広州に出発した。国会議員や経済人ら3000人が訪中団に参加する。

 二階氏は広州、北京、大連の各都市を訪問し、滞在中は連日、中国共産党や政府の要人と会談し、日中関係の改善や、中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)をめぐり意見交換する。

 習近平国家主席との会談が実現する可能性があるため、安倍晋三首相の親書を携えている。26日に帰国する。


この5月22日の直前にである。

どうもこの支那のスパイの疑惑のある、とっちゃんぼうやの二階俊博は困ったオヤジのようですナ。ほんとに余計なことばかりする御仁ですナ。

きっとマレーシア航空のように飛行機が月面にワープするんじゃないかいナ?


ただひたすら、二階俊博のせいで和歌山沖に巨大地震が引き起こされることがないのを祈るのみ。

くわばら、くわばら。

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-05-20 20:16 | 韓国・ウリナラ・法則

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」:「バック・トゥ・ザ・19センチュリー(19世紀に戻れ)!」



みなさん、こんにちは。

台風一過、また夏日がやってきたが、台風が太平洋上にあるが日本上陸しない時というのがサーファーにはもっとも魅力的な時であり、ビッグウェーブが海岸に訪れる。昨日は、この辺りにもサーファーが来ていましたナ。外人女性も海を眺めていましたネ。

さて、俺は、そんな海を見ながら、
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いまはマイケル・ファラデーの研究を例の夏目博士の博士論文から学んでいる最中である。これである。
マイケル・ファラデーの伝説ここに始まる!?:バルサン焚く中で読んだ謎の風景

夏目賢一博士
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の博士論文
ファラデーの電磁気学研究における力・力能・粒子
(この博士論文は実に素晴らしいので、著者の夏目先生にはぜひ書籍にして出版されることをお勧めしたい。若者たちはこういう本で勉強しなくてはいけない。)

2012年度(第7回)日本科学史学会賞の受賞者の写真
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(右から二人目)

マックスウェルについては、すでに自分でも原論文を読んで翻訳本
マックスウェルの電磁気学
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を出したから、比較的良く理解している。

しかしながら、そもそもその数理学者のマックウェルは、ファラデーが現存の頃、どうやってファラデーの物理的イメージを数式に乗せることに成功できたのか?これが長年の私の謎だったからである。

そういうことが、夏目博士の研究で詳細に分析されていたのである。

まさに保江邦夫博士が、若い駆け出しの頃、伊藤清博士や湯川秀樹博士や高林武彦博士など当代一流の学者さん達に、直に質問したというように、当時駆け出しのマックスウェルはファラデーに直接手紙で自分の理解が正しいかどうか逐一聞いたのである。

そういったことが書かれている。

マックスウェルに関しては、やはりもう一人の先達がいた。それが、ケルビン卿こと、ウィリアム・トムソン博士であった。

夏目博士の論文を読むと、実は、我々が現代物理学と呼ぶところの物事の捉え方、この自然界を認識する仕方のルーツ、すなわち、「物理学(Physics)」と呼ぶ科学分野を創始した人物こそ、このトムソン博士だったのである。

電磁場はエーテル振動とみなそうという発想こそ、このケルビン卿が生み出したものだったのである。

ところが、一方のファラデーは、かならずしもエーテルにはくみしなかったらしい。むしろ、ファラデーが固執したものは、「力を伝達する何かの”粒子”」という「粒子」という概念であった。

驚き、桃の木、山椒の木

つまり、マイケル・ファラデーこそ、20世紀に量子力学が誕生し、その後、場の量子論が生まれ、「素粒子」という概念が生まれ、さらにそこから「力を伝達する素粒子」という考え方が生まれたが、その一番最初だったのである。

それをマイケル・ファラデーは「粒子」と読んだ。

当時はまだ原子分子も仮説の段階。原子分子の内部構造も分からない時代に、電磁気を伝達するための「何かの粒子」の存在を生涯にわたって信じていたというのである。

驚くべきはそればかりではない。

このマイケル・ファラデーは、「力=粒子伝達」なのだから、「力は保存する」と考えたのだ。

したがって、さまざまな力の和集合が一定である場合、ある力は別の力に変換できるはずだと考えたのだ。
マイケル・ファラデー
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"哲学者は、あらゆる示唆に耳を傾けるが、自分自身のために判断することを心に決めた人であるべきだ。見かけに偏見を持つべきでも、好みの仮説を持つべきでも、学派に属するべきでも、そして教義において師を持つべきでもない。"


つまり、電気力から重力が生まれ、重力から電気力が生まれる。とまあ、こういう考え方をしていたらしい。

まさにマイケル・ファラデーこそ、20世紀型の現代素粒子論者の走りだったのだ。エーテルはむしろケルビン卿の思想圏であった。

マックスウェルは、ファラデーとケルビンとの間を行ったり来たりしながら電磁気学の方程式化に成功したのだった。

そのマイケル・ファラデーは、電気力については、電気力を生み出す何かの粒子を仮定してうまく説明できたが、そしてそれは後に「電子」というものであることがわかったわけだ。が、磁気力だけは理解不能だった。しかしながら、ファラデーは生涯に渡り、磁気力の謎を謎としておいておいた。

まあ、当然といえば当然で、磁気力はスピンというものから生まれ、電子のような電荷に対応する磁荷はいまだに見つかっていないからである。つまり、単極磁荷(モノポール)は実空間ではいまだ発見されていないのである。スピンも量子力学が誕生してやっと理解できるようになったわけである。

だからファラデーの時代ではスピンやモノポールを見つけるのはまず不可能だった。にも関わらず、マイケル・ファラデーはそういうものの存在を察知していたらしい。

驚くべき直感力である。

さらには、磁力から重力が生まれるはずだと考えていくつかの実験を行った。その一つが、早坂教授のような落下実験である。コイルの内部に磁性体を詰めて、コイルを電流計につけて、高いところから落下させるのである。内部にはいろんな磁性体や物質を入れてさまざまに実験する。

しかし!

何も検知できなかった。

当たり前である。

重力効果は、光の速度の4乗分の一[(v/c)^4]の効果だから、当時の実験装置の能力では検知できるはずがないからである。

というわけで、マイケル・ファラデーの昔の研究こそ、我々が本当に追試しなければならない研究だった、ということが分かったのである。

というのも、私個人の理解では、今我々が石油燃料から脱却するには、やはりそもそもその石油燃料文明を導くきっかけになったもともとの発電システムを理解しなければならないからである。

そういう発電システムは、ファラデーの電磁誘導則に端を発し、テスラの交流発電につながり、電線による電力輸送となって、石炭によるガスタービン発電から、石油によるタービン発電、そして、原子力によるタービン発電へと変わっただけで、その根本である電磁誘導はファラデー時代からまったく変わっていないからである。もしファラデーが直感したように、電磁気から直接重力を生み出せるとか、重力から電気が生み出せるのであれば、石油発電による方法は必要なくなるのである。

こういう観点から、私は「バック・トゥ・ザ・19C(19世紀)」と言っているわけである。

ちなみに、ケルビン卿の時代、科学といえば、力学と化学しかなかった。ニュートン力学と錬金術からきた化学だけだった。それ以外は未知未踏の分野と考えられ、そういう分野を「物理学」と呼んだのである。(この意味では今の物理学は「物理学」ではない。)

いまこそ、この物理学の本来の精神に舞い戻るべき時である。

もう一度19世紀のような物理学がしたい。

そう思わないか?



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  by Kikidoblog | 2015-05-20 09:49 | アイデア・雑多

メッシの決勝ゴールでバルサ優勝!:がしかし、ついにリオネル・メッシもシスとなる!

「ジェダイVSシス 運命の闘い」


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、リオネル・メッシのいるバルセロナは強い。南米三羽烏のネイマール、スアレス、メッシの3トップがいるわけだから、フィニッシュは日本の高校生レベルのシンプルなものである。

そのメッシのバルサが、メッシの決勝ゴールで今季のスペインリーグの優勝を決めた。以下のものである。
バルサがスペインリーグ2季ぶり優勝 メッシ決勝弾
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<スペインリーグ:Aマドリード0-1バルセロナ>◇17日◇マドリード

 首位バルセロナが敵地でAマドリードを1-0で下し、2季ぶり23度目の優勝を決めた。

 30勝3分け4敗の勝ち点93で、2位Rマドリードに残り1試合で逆転不可能な勝ち点4差をつけた。

 バルセロナは後半20分にメッシが唯一のゴールを挙げた。30日のスペイン国王杯決勝でビルバオと、6月6日の欧州CL決勝でユベントス(イタリア)と対戦する。


あとは、セリエAの怪人ピルロ
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のいるユベントスとの決勝である。

いずれにせよ、メッシは順調にバロンドール受賞を驀進中という感じである。

すでに、YouTubeにはこの試合の決勝ゴールハイライトが出ていたので、メモしておこう。以下のものである。
Gol de Lionel Messi Atletico Madrid vs Barcelona 0-1 17-05-2015


メッシのゴールの分解写真
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実に単純明快。二列目に降りてサイドからもらったパスからトップに当ててそのリターンをシュート。中高生が試合前のアップでやるようなコンビネーションのゴールである。

ただその基本中の基本プレーを世界最高の精度とトップスピードでやる!

これが日本との差である。

ところで、最近日本では高校生時代最高スピードを誇った俊足ドリブラーだった宮市亮選手が海外で伸び悩んでいる。その理由が、なんと

筋トレのし過ぎだった!

俊足な選手は筋トレをしてはいけないのだ!

生まれつきの天性のしなやかな筋肉の保持者だからこそ、俊足プレーヤーでいられるのだ。

だから、重度の筋トレによってタフな筋肉(力を出す筋肉は動きが遅い)をつけると、体が巨大化して重くなる。重くなればなったで加速が遅くなる。さらには、力を出す筋肉は脳からの指令で動くまでの時間がかかる。0・5秒の反応の遅れが生じてしまうのだ。

というわけで、せいぜい183cm程度(日本人としては大型)の
宮市亮選手
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は、海外の巨人族相手に、肉体改造を行って筋トレに励んだ結果、外人のように鎧のような筋肉をつけた分動きが遅くなって、自分の売りであった俊足が失われてしまったのだという。
宮市、欧州での苦闘/ロングインタビュー
結果的には、筋トレを止めて元に戻りつつあるというが、まだ本調子には程遠い。

実は、高校野球のレジェンドだった早稲田のハンカチ王子こと斎藤佑樹選手もまったく宮市亮選手と同じ過ちを犯したのだった。斎藤選手は、大学に行ってから、間違った道具を使って間違った筋トレを繰り返した結果、筋肉質の見栄えのいい体を手に入れたが、それはあたかも大リーグ養成ギブス
を着用して投げる星飛雄馬のようになって、まったく速いボールが投げられなくなったのである。

最近では、頻繁にハムストリングを故障する、100mの桐生選手やインテルの長友佑都選手たちも、どうやら筋トレのやり過ぎから来る故障である。

このように、しなやかな筋肉の持ち主=俊敏な人は、筋トレは大リーグの鈴木イチロー選手のような、早く動く筋肉のトレーニングをしなければならない。これは、非常に軽めの錘を素早く動かすという筋トレである。

ちなみに、合気道師範の保江邦夫博士の本の中に、空手の高段者でアメリカで師範代を務めていた猛者が、体の大きな外人を倒すために、外人よりもっと筋肉をつけようとしたら、その筋肉量に骨格が負けて、全身バラバラ骨折になって廃人になってしまったという人がいたという話がある。

筋トレは自分の身長や筋肉特性に合わせて行わなければならない。

ましてや、人工の成長ホルモンのドーピングすれば、数年後にはがん化して早死するし、人工甘味料満載の筋トレ用タンパク質ドリンクを多飲すれば、金玉がやられて無精子症になるし、多量のタンパク質の除去ができずに、最後にはたいてい腎不全を起こして、二度とスポーツができなくなる。

とまあ、これは俺からのうんちくサービスですナ。

まあ、馬鹿は死んでもわからないというのがこの世界である。

さて、話がだいぶそれてしまったが、話をメッシに戻そう。

最近のメッシで私がもっともがっかりしたのが、これである。
メッシ、タトゥー入れまくって完全にヤクザになる(笑) 海外の反応。

メッシが腕にタトゥーを入れまくってヤクザみたいになってる件(笑)

海外「メッシは突然どうしちゃったんだ(笑)」
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リオネル・メッシは、長らく唯一刺青をしていない優等生的な、子どもたちのヒーローであった。
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だから、私もメッシは大好きだった。ところが、最近、刺青を始め、それが徐々に広範囲になり、最後には最近のような完全に右腕すっぽり刺青のよくいるヤクザ裏社会のエージェントサッカー選手の雰囲気が出てきてしまったのである。

はたしてその理由は?

というと、この理由もまたがっかりだった。

なんと、後からブラジルの天才ネイマールがバルセロナに移籍した時、そのネイマールにくっついていた刺青師もまたくっついていったからだったのだ。

要するに、ブラジルヤクザのエージェントもまたバルサに移籍した。そこで、ほとんど少年のような無垢の体のメッシの皮膚を蝕んだ。

実は、カウンセラー、占い師、マッサージ師、あんま、ヒーラー、刺青師、などなど、こういう職業の中で、たまに暗黒面シスから繰り出されたような悪い奴もいるのである。ちなみに、我が国では、そういった怪しい連中のほぼ100%在日である。在日特権のようなものである。

そういうやつらが、有名人や一般人が個人的にプライベートで治療したり、刺青を入れたりして、その間無防備にリラックスしているうちに、催眠術やマインド・コントロールをかけてくるのである。これによって、リピーターにするわけだが、さらにそこで何かの事件を誘発させるというのが、悪魔主義者の昔からよく知られた手法である。

だから、やはり普通の選手は、怪しいマッサージ師やカウンセラーには近づかない。自分で学んで家族でやるとか、そういうものが好ましい。もちろん、刺青など肝炎や白血病やエイズ発症の100%原因だから、絶対に止めるべきである。

まあ、俺個人の理解では、鮮人社会の十八番のアダルトビデオに出ることや刺青を入れることは、生物学的にはまったく同等である。男の注射針を使うか、刺青の針を使うかの差に過ぎず、いずれの場合も血液感染のリスクが非常に高いのである。精液も(おっぱいも)血液もまったく同じである。なぜなら、精液(もおっぱいも)もともとは血液から製造されるからである。(ちなみに、精子と精液の区別がつかない馬鹿のために補足すると、精子(半細胞)は精液の海を泳ぐ。卵子(半細胞)は体液の海を泳ぐ。)

だから、医療関係者は、
唾液、精液、体液は血液と同じ
と学生の頃から叩き込まれるのだ。

基本を外せば、病気になるリスクが高まる。結果、刺青するヤクザは大半が肝炎で死ぬし、アダルト俳優女優は50歳を超えられない。短命である。まあ、あまり一般人は知らないようだがナ。

これが、昔から美人薄命といわれた意味である。性的にアクティブな人間は短命化するのである。子供のため、社会のため、若い時だけ、頑張る。そういう人が長生きするのである。

政治家佐藤栄作元首相は晩年まで性的にアクティブだったらしいが、結局腹上死だよ。まあ、幸せものといえば幸せものだがナ。

というわけで、サッカー選手は刺青するな!

これが俺の望みである。

非常にがっかりだよ、リオネル・メッシ!
君にはいつまでもジェダイでいて欲しかったナア。

やはりネイマールにはどこか影がつきまとっていたのは、これですナ。

シス、暗黒面である。


いやはや、世も末ですナ。


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  by Kikidoblog | 2015-05-18 15:05 | サッカー&スポーツ

「2008年6月14日岩手・宮城内陸地震震度6強」発生!:一関の崖で巨人化石が見つかっていた!?

みなさん、こんにちは。

今回は非常に興味深いものを見つけたので、それをメモしておこう。地震のことである。とはいえ、地震予知や地震そのもののことではない。地震が起こった後のことだ。

ところで、惑星Xこと「ニビル」と言えば、「ネフィリム」「巨人」であろう。ゼカリア・シッチン博士の生涯の研究テーマであった。
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いわゆるメソニックなイギリス流のリチャード・リーキー博士による人類アフリカ起源説では説明のつかない「オーパーツ」。そういうものが、巨人の化石や巨人の骸骨である。例えば、こんなもの。
【衝撃】進撃の巨人は実話だった!世界中で発見される「巨人・ネフィリム」【不思議】
【ネフィリム進撃の巨人】超大型霊長類の痕跡が発掘されていた‥教科書に載らない真実‥!?【Nephilim Giants】

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よく知られた有名なものも、新しいものもある。

これらの写真は全部リアルの実在のものである。だから、正真正銘のオーパーツである。

これらが意味することを研究するのが本当の強者の科学である。

これまでのところ、そういったネフィリム(=巨人)の化石は海外にしかなかった。中南米、中東からインド方面、アフリカなどである。中でもメソポタミヤ近郊が特に多い。

当然、よく知られているように、こういった巨人化石が発掘されると、どこからともなく、米軍特殊部隊やCIAあるいはACIOがやってきて、どこかへ持ち去ると言われている。そして、サイトは閉鎖、写真は隠蔽されるというのだ。

しかしながら、インターネットの時代ではそれが完璧には行われなくなった。だからこうして我々も目にすることができるというわけである。

さて、問題は、ネフィリムの化石が我が国日本にもあるのかどうか?

ということだったが、なんと実は驚くべき事象によって、2008年に我が国の東北地方でネフィルムの化石がほぼ100%完璧な状態で発掘された。というより、発見されたのである。

それは、2008年の東北の震度6の大地震の時だった。マスゴミのヘリコプターが現地の被災地に飛んで、上空からリアルタイムで現場を撮影していた時、カメラマンも分からなかったようが、その映像を放映中のテレビ番組の映像に、実に”奇妙なもの”が写ったらしいのである。

もちろん、我々は知らなかった。が、地元の人たちはそれに気づいたらしい。

「現実」というものは、それを記述する「概念」や「言葉」がないと認識できない。だから、現地の人にも「何か変なもの」だとは分かったが、何が起こっていたのかよく理解できなかったらしい。

ところが、その後、私のこのブログや陰謀暴露論やオカルト版などの世界の不思議を暴露するサイトが出てくるにつけ、そういうものの中で、ゼカリア・シッチンの「ニビルのネフィリム」の話や、上のような世界中の巨人化石の写真などがインターネットに現れるようになってから、東北の人がそれを見たところ、「はたっと気がついた」らしい。「アハ体験」である。

というわけで、
「そうだ、そういえば、あの時の地震で写っていたものは、ネフィリムだったのだ」
というような感じで、つい最近になって、YouTubeに登場してきたようである。その問題の写真が以下のものである。

【驚愕】日本でもネフィリム(巨人)の骨発見か!? 進撃の巨人は日本発!!


衝撃!ネフィリム 巨人の骨は日本でも見つかっている!【進撃の巨人は実話?!】世界中で発見される巨人の衝撃画像【閲覧注意・都市伝説】

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つまり、2008年6月14日発生の震度6強の岩手・宮城内陸地震、岩手県内陸南部で発生した、マグニチュード7.2 最大震度6強の地震の時のことである。その時に、岩手県一関の崖崩れの中から、ネフィリムが見つかったのである。

ところが、その直後しばらくして現場ではブルーシートがかかった。一方、ニュース映像ではその巨人の骸骨が映像から消去されたか。あるいは、撤去された後の映像が流されたらしい。


というわけで、どうやらかつてこの地球上には巨人の楽園が存在した。しかも遺品や道具や身につけた装飾品もその周りにないから、巨人族はほぼ裸で埋葬されたか、裸で生活していたのかもしれない。

ここ日本にも存在したということから、ほぼ全世界に巨人がいたということである。それもかなりクロマニオン的な現代人の頭蓋骨で、手足の長い、かなり西洋白人種型の巨人である。

いや〜〜、実に興味深い。

あるいは、未来人がタイムスリップして過去の地球に戻ったのは良いが、何かの手違いでスケールが変わってしまったという可能性もある。ガリバー状態で過去にタイムスリップしたのである。

こういう可能性も捨てきれない。

はたして真実はいかに?

今後の研究を待とう。それにしても、貴重な歴史的発見であるわが国最初のネフィリムの化石は一体誰が撤去し保管しているのだろうか?

名を名乗れ!


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  by Kikidoblog | 2015-05-17 16:52 | ネフィリム巨人

マイケル・ファラデーの伝説ここに始まる!?:バルサン焚く中で読んだ謎の風景

マイケル・ファラデー
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"哲学者は、あらゆる示唆に耳を傾けるが、自分自身のために判断することを心に決めた人であるべきだ。見かけに偏見を持つべきでも、好みの仮説を持つべきでも、学派に属するべきでも、そして教義において師を持つべきでもない。"


みなさん、こんにちは。

昨日は、日本国内や世界における「獅子身中の虫」についてメモしたが、この5月6月になると、雨季のために、そして一旦夏日が続くために、我が家の中の獅子身中の虫であるダニもまた大変活発化してくる。だから、最近ダニに食われて困っていたわけだ。そこで、急遽昨年買ってそのままに残っていたバルサンを焚いてダニ退治をすることに決めた。

その前に、この世界中のダニの習性をここにメモしてから、バルサンでダニ退治している間、天気もいいから、この辺りの海の中林海岸で勉強することにしたのである。

そこに持って行く本は、最近やっとアマゾンで手に入れた保江邦夫博士の数理物理学方法序説の
確率論
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解析力学
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それと、これまたごく最近になって、ある知人から教えていただいた、金沢工業大学の
夏目賢一博士
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博士論文
ファラデーの電磁気学研究における力・力能・粒子
(この博士論文は実に素晴らしいので、著者の夏目先生にはぜひ書籍にして出版されることをお勧めしたい。若者たちはこういう本で勉強しなくてはいけない。)

2012年度(第7回)日本科学史学会賞の受賞者の写真
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(右から二人目)
を携えて海に行ったのである。

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(向こうの立て看板には「想い出とゴミはお持ち帰りください」と書いてある。)


さて、ここでバルサン炊きあがる前数時間過ごす。だから、時間は十二分。保江博士の本も、夏目博士の論文も、そして、我々の「あの世の本」
物理で語り尽くすUFO・あの世・神様の世界 アインシュタイン、マックスウェル、ディラック、シュレーディンガーさえも超えて 単行本 – 2015/5/13
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も全部読むことが出来た。

しかしながら、そうは言っても確率論の大家でおられる保江博士の「確率論」の教科書は、やはりいつ読んでも難しい。最初ほど理解し難い。どの本、どの論文でも、この確率の現代流のやり方、すなわち、伊藤清流のやり方に始まる確率論の定式化ほどわかりにくいものはない。

というのも、我々熱力学統計力学出身の、いわゆる日本の戦後の大家であった久保亮五博士流の確率論に馴染みきっている我々物性物理学者は、経験的な無限回試行を基本に取るアンサンブル思想に毒されてしまっているからである。

そこで、保江博士は言う。
「そういう試行流儀の時代遅れな確率論に毒された頭をハンマーで叩き割ってやる」
と。そうやって書かれたものが、保江博士の「確率論」なのである。最初から、ブール代数論とヒルベルト空間論で始まる確率論など我々昔の大学院生は見たことがなかったからである。たいていは、見本を取るアンサンブル平均から始まるものであった。

これと俺はずっと戦っているわけである。

それと比べると、解析力学はまだ取っ付き易い。しかし、基本はポアンカレに始まる天体力学にあり、最後が「ポアンカレの再帰定理の証明」で終わる。そこでは、「ボルツマンのH定理」への挑戦状が叩きつけられている。

そして、そのボルツマンのH定理への導入がその難解なる「確率論」なのである。

理論物理では、およそ「ポアンカレの再帰定理」と「ボルツマンのH定理」の単語が出てきたら、勉強せずにはいられない。無視できない。そういうものなのだ。

実は、私は、保江博士の数理物理学方法序説の全8巻の各章末課題を全部解こうと密かに考えているのである。そして、それをいつの日か保江邦夫博士に送りつける。

なぜなら、保江先生は、
「僕の章末課題を全部解いたものだけを弟子にする」
とおっしゃっていたからだ。自分の弟子になりたければ、理論ミニマムの全問題を解いてこいといった、かのランダウ先生の真似をしたのだという。だから、章末課題を全部解いて、いつの日か、保江博士の物理のお弟子さんにしてもらおうと密かに狙っているわけですナ。

さて、一方の、夏目博士のドクター論文。これまた実に面白い。この方は、マックスウェルではなく、そのマックスウェルの基になった、革命児のマイケル・ファラデー先生の思想を追いかけた。ファラデーはどうやってあの力線や場の概念にまで辿り着いたのか?と。実に素晴らしい。それは俺も知りたい。

というわけで、少しずつこれも読み始めたわけである。

そうやってマイケル・ファラデーが自分自身の研究の終わりになって、自分を振り返って出てきた言葉が、冒頭の言葉だったようである。これは、他の後世の科学者の指導原理となっていった。

ところが、この論文を読んでみてもっと面白いのは、マイケル・ファラデーこそ、重力と電磁力との間には何か未知の関係があるのではないかと地道に実験していたということである。

ファラデーは、実は、論文として公表した研究以外に、自分自身の「研究ノート」を取っていた。これは、今では中村俊輔選手の「サッカーノート」のようなもので、あるいは、私自身のためのこのブログのようなもので、あくまで自分自身のためのものである。

その中に、次のように書かれた文章があったという。

1849年3月19日、ファラデーは重力と電気の力の関係を調べる中で次のように研究日誌に書き留めている。
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まったくこれは夢である。さらにいくつかの実験で調べよう。自然の諸法則との一貫性があるならば、何が真実であっても不思議すぎるということはないし、このような物事においては、実験がそのような一貫性の最もよい確認法なのである。


ファラデーは、エネルギーの保存則が確立されていくちょうどその時代、自分自身は「力の保存則」を信じていたという。つまり、エネルギーは保存するが、その姿形は熱や音や光や運動やあらゆるエネルギーに変化できる。同様に、力もまたあらゆる力に変化できる、変換できると考えていたのである。

だから、電気の力を重力に変換できるはずだという研究を行った。そんな時の研究日誌なのである。


後世の人が、ある科学者の研究日誌を調べていくと、そこには未知の記載があって、そんな昔にその人物はこんなことを考えて実現しつつあったのか?と考える。

これは、まさにSFの王道の一つだが、そのルーツがマイケル・ファラデーだったのである。

数学でも、フェルマーの定理がそういうものだった。
私はこの問題の答えの証明を知っているが、それを書くにはこの余白が狭すぎる
と本の端に書いている。

俺も、
俺は重力の原理と反重力の原理は知っているが、これを説明するにはこのブログは短すぎる
と書いておく。すると、後世の学者がそれを見て驚く。

真夏の海岸で、こんなことを考えながら、こうした本を読む。

これが理論物理学者という人種である。



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  by Kikidoblog | 2015-05-16 10:46 | アイデア・雑多

捏造の手口とは?:放射脳は放射能より怖い、除染より除鮮!?

映画「バックトゥザフューチャーパート4」


みなさん、こんにちは。

いやはや、世も末ですナ。

俺はずっとイルミナティーNWOシオニストによって起こされる第3次世界大戦には反対の立場だった。

しかしながら、最近では、ここまで「獅子身中の虫」が蔓延ってしまったこの地球では、それもやむを得ないのかなという気がしてきたわけである。殺虫剤で除鮮である。

さて、そんな世も末の末世の時代、ますますもって、獅子身中の虫の代表格となった中国人と韓国人と北朝鮮人。アジア悪の枢軸国の三国同盟である。

彼らの行ってきた史実の捏造。これは目に余る。しかしながら、これもまたその最初の責任は、皇族方や日本政府にもある。我々日本人にもある。

というのも、「日本が敗戦した」「日本は戦争に負けた」ということそのものが、アメリカと朝鮮人と支那人による(いわゆる、戦勝国による)歴史捏造だったからである。

日本は終戦ないしは停戦しただけであって、敗戦したのではなかったのである。

実際、本土決戦していない。本土空襲で焼け野原になったが、まだ日本全国にあった秘密基地にはたくさんの陸海空の軍隊が本土上陸を待っていたからである。

この事実については、まだお元気な長寿のドクター中松の証言が詳しい。元日本帝国海軍士官である。
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ドクター中松「日本の”終戦”」を語る!!:日本は負けていない、停戦したのだ!1
ドクター中松「日本の”終戦”」を語る!!:日本は負けていない、停戦したのだ!2


要するに、私個人の見解で言えば、どうしてここまで獅子身中の虫達によって「反日自虐史観捏造事業」が推進してきたのかといえば、やはりそれは「日本が負けた」と我々日本人自身が進駐軍によってそのように信じこまされてしまったからだということである。その役割を天皇家自らが行った。これが歴史的事実である。

基本的に天皇家は腰抜けである。なぜなら、天皇家の由来である古来ガド族というのは腰抜けであった。最近そういうことが私にはわかってきた。まあ、神事を司る神官だから、軍事には疎い。腰抜けなのである。平和的解決を望むために、時として臣民を売る結果になる場合が多い。

さて、それはともかくとして、結果的に、あたかも日本が敗戦したかのように戦後処理した結果、ロシア人と中国人がそれに付け入ったのである。さらに、うかうかしているうちに、朝鮮人が戦前まで日本人だったのに、朝鮮進駐軍と名乗りだして日本を戦勝国の手先の振りをして傍若無人に、レイプ、殺害、陵辱、拷問、放火、強盗、などの悪の限りを尽くしたのである。

そうやって戦後の芸能界、マスメディア、教育界、政治、経済をすべて乗っ取っていったというわけである。

こうして、この結果、今度は未来永劫日本を乗っ取るための工作として、いわゆる「歴史捏造による損害賠償請求」の事件案件が目白押しとなったのである。それがこんなやつだった。

中国は南京大虐殺を捏造
→実際は、支那人蒋介石の国民党+毛沢東の共産党による同胞殺害だった→むしろ日本は支那人を救助に行った。その後、蒋介石国民党と毛沢東共産党は内部分裂して、戦闘し、日本だった台湾を強制的に国民党支那に変えて乗っ取ったのである。

韓国は従軍慰安婦を捏造
→実際は、高級売春婦だった。韓国人の男たちが売春宿経営し、貧しい日本人+支那人+韓国人の女性たちに売春商売させていた。一番多かったのは日本女性、その次は支那人女性、一番少なかったのが、韓国人女性の売春婦。中でも、従軍慰安所のHookersとなったものは、公娼(こうしょう=免許認定書つきの健康女性)のみであり、普通の兵士の給料が20円の時に300円を稼いでいた。2年で家を5建買えるほどの金額を儲けて、親の借金も返済、地元の英雄になった。

北朝鮮は拉致被害者捏造
→実際は、在日朝鮮人の北朝鮮帰還事業に対する韓国の妨害で、帰還事業が頓挫したため、重要な血筋や技術者を強制帰還させただけ。それを経済制裁されたお返しに、拉致したように捏造し、拉致被害者問題を煽り、同じく在日北朝鮮系の小泉純一郎に2兆円を北朝鮮にただでやり、若干名の在日北朝鮮人を日本人の振りをして戻しただけ。要するに、もともと北朝鮮人だったものを少しずつ日本政府に小出しに売って外貨獲得する切り札にしただけのことだった。もっともまだ表では知らないだろうがナ。


ついでに加えておくと、ついに最近、いわゆる「731部隊の細菌兵器研究所」というのも、見事な捏造だったことが判明した。以下のもの。
731部隊の人体実験・細菌戦の嘘が改めて明らかに
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さて、そこで、この際一気にそういう捏造の手口をまとめてメモしておこう。こういった捏造の手口とは、おおよそこんな手法である。

(あ)歴史の中で面白そうなキーワードをピックアップする。つまり、歴史的文献の中で何かに使えそうな単語や文章を拾い上げる。
たとえば、南京事変、従軍慰安所、北朝鮮帰還事業、731部隊など

(い)そういうキーワードをネタにして「狂信的な誇大妄想」に基いて、さもありなんという架空の歴史小説を書く/書かせる。
たとえば、最初のキーワードは実際に歴史的事実だったものの固有名詞:

南京事変、従軍慰安所、北朝鮮帰還事業、731部隊

を、誇大妄想的に

南京大虐殺、従軍慰安婦、北朝鮮拉致被害者、731部隊細菌兵器研究所

などと書き換えて、妄想のウリナラファンタジーを作る。妄想だからすぐに書ける。

ここまで反日的プロパガンダではなくとも、例えば、

上杉謙信は女だった

とか、スペインの古文書に、上杉謙信の息子の叔母が、佐渡の金鉱開発でリッチだったと書いてあったという一点だけ取り上げて、だから、その叔母(TIA)とは謙信のことだったというような妄想話を書く。こうやって、日本史の史実を混乱させて喜ぶ。

(う)すると、今度、その歴史ファンタジー=もし昔こうだったら〜〜という作品を、あたかもそれが真実であったかのように、偽の証言者や捏造写真や捏造日記を使って、プロパガンダに利用する。

(え)さらに、それをどんどんエスカレートさせる。例えば、
支那人の南京大虐殺は30万人、
韓国人従軍慰安婦は20万人、
北朝鮮拉致被害者は数百人、
731部隊が殺害したものは何万人
というように事大させる。

(お)最後に、その責任を、まったくそんなことはやってもいない、何十年も後世に生まれた日本人に責任をなすりつける。


とまあ、こんな手法である。よ〜〜く、覚えておけヨ!

これを執拗に繰り返して行う。これがプロパガンダである。

そこで、こうなると、普通には、一つ一つ豆に対処していくほかはないが、これにも程がある。限度があるのだ。

いっそ、手っ取り早くこういう連中を一網打尽にする方策を考えなければならない。

こうなると、一番良いのは、第三次世界大戦による全世界全面核戦争を起こすことだ。幸い、シオニストのイスラエルが世界同時全面核戦争を起こそうと頑張っている。

さすがに、大半の国々はそれに恐れを為している。なぜなら、彼らの遺伝子では核戦争後の地球を生き延びることが出来ないからである。

この後も悠々自適で生き抜けるのは、日本人のみである。(我々の最新本を参照)

爆発では熱が放出されるから、火炎放射器や爆弾で死ぬように、核爆弾でも死ぬ。しかし、その後は、遺伝子勝負である。朝鮮人や支那人は放射能にひどく弱い。白人も黒人も非常に弱い。ほんのちょっとの放射能で死ぬ。しかしながら、我々日本人には、秘密があった。なんとか全滅はない。

というわけで、俺は、最近は朝鮮人が調子こいていると、第三次世界大戦起こすぞという脅しが一番理にかなっているのではないかと思うようになったわけですナ。

まあ、信じる信じないはあなたな次第です、というやつだがナ。


それにしても、朝鮮脳は放射脳だから、放射能より怖いのである。除染より除鮮が必須なのだ。

いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-05-15 11:05 | 反日・在日の陰謀

ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」5:「別のチャーハンの準備に入った!」

みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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いやはや、北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」にも困ったものである。

だいぶ前に北朝鮮の無慈悲なチャーハンのジョークをメモしておいた。以下のものである。
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ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」2:「コンロを火の海にする!」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」3:「コンロを一気に火の海にする準備態勢に入った!」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」4:「コンロを火の海にする前にISISコラを見て休憩中だ!」


ご承知のように、北朝鮮、総連トップ次男逮捕された。そして、北朝鮮の金正恩がそれを見て大騒ぎというニュースが出てきた。これである。
北朝鮮、総連トップ次男逮捕を非難 「前代未聞の蛮行」
【在日崩壊】朝鮮総連、テロリスト認定で口座凍結クル━━━━(°∀°)━━━━!!! 日本政府が北朝鮮に ヤ バ す ぎ る 制裁を開始 !!!
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 北朝鮮からマツタケを不正に輸入したとして在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)トップの許宗萬(ホジョンマン)議長の次男が逮捕されたことをめぐり、北朝鮮の祖国平和統一委員会のウェブサイト「わが民族同士」は12日付で、「前代未聞の蛮行」と非難する記事を掲載した。逮捕後、北朝鮮の反応が出るのは初めて。

 記事で「彼らはわが国のマツタケを0・001グラムも日本に輸入していない」と主張。逮捕については「法的根拠が全くなく、すべてが虚偽と捏造(ねつぞう)」と批判し、釈放を要求した。さらに日本側に「必ず1100倍の対価を払うことになるだろう」と警告した。(ソウル=東岡徹)

統一教会の朝鮮日報日本支部こと、アカヒ新聞社

まあ、要するに北朝鮮から「松茸輸入業者」を演じて、実は日本の核物質情報を送っていたという、正真正銘のスパイであった。

というわけで、例の「無慈悲なチャーハン」はどこまで進んだのか?こんな感じだろうか。

北朝鮮の無慈悲なチャーハン
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緊急献立会議した
チャーハンを作るよう指示した。
食材を仕入れるよう指示した。
食材を仕入れる準備に入った。
食材の仕入れが完了し調理待機状態に突入した。
食材の下拵えを指示した。
鋼鉄の包丁がかつてない程の切れ味で食材を切り裂くだろうと発表した。
鋼鉄の包丁が待機状態に入ったと発表した。
食材の下拵えが終了したと発表した。
下拵えを終えた食材が待機状態に入った。
鋼鉄のフライパンを準備するよう指示した。
鋼鉄のフライパンのが待機状態に入った。
チャーハンの調理を指示した。
チャーハンの調理が可能な待機状態に突入した。
強力な火力で炒めるだろうと発表した。
ガスコンロが待機状態に入った。
お昼までに重大な決断をすると発表した。
お昼のメニューがチャーハンに決定したと発表した。
チャーハンを作ることが承認された。
この世の誰も体験したことのない革命的食感のチャーハンになるだろう。
本物のチャーハンを味わうこととなるだろう。
カレーライスの予定を白紙に戻す決定が下った。
ガスコンロの元栓が総解放され、残されたのはチャーハンの調理だけだ。
チャーハンの調理開始まで1分1秒の状態だ。
チャーハンの調理開始すればコンロが火の海となるだろう。
コンロを一気に火の海にする準備態勢に入った。
コンロを火の海にする前にISISコラを見て休憩中だ。
コンロにミサイルで火を飛ばす実験を海で行った。
コンロにミサイルで火をつければ、本物のチャーハンを味わうこととなるだろう
すでに客には通告している。
チャーハンに松茸を入れる準備をしたが、日本によって阻止された。
日本の客のためのもう一杯のチャーハンを作る準備に入った。← いまココ
すでに日本の客には通告した。

−−−嘘吐き多いなぁより


いやはや、いったいいつになれば、チャーハンを調理し始めるのでしょうナア。
いずれにせよ、まだコンロには火もついていない。



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  by Kikidoblog | 2015-05-15 10:34 | ジョーク一発

君はこの人を知っているか?2:「慰安婦バスター」谷山雄二朗、アウェーの戦い!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろのことが起こりすぎて再びETの手も借りたいほどである。最近では、私生活においても、さまざまなETのように霊的に気高い人々まで会いに来てくれるようになり、近年になく忙しい。

さて、以前メモした、我らが志士「谷山雄二朗」さん、
超拡散希望】君はこの人を知っているか?「慰安婦バスター」谷山雄二朗を!?
いや〜〜、谷山雄二朗氏は面白い!:中韓反日プロパガンダの裏には、ロスチャがいた!?
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今度は自主映画公演だけではなく、韓国朝鮮人による慰安婦捏造スキャンダルに対して、その主戦場である、アメリカ合衆国まで出かけて行っての講演会をされたらしい。

ところが、現地アメリカは「従軍慰安婦を作った日本人=ナチス」だと言い張る狂信的朝鮮ヒトモドキに汚染されまくってしまった。そんな歴史を知らない無知蒙昧なるゾンビ人種の朝鮮ヒトモドキ連中が、谷山雄二朗さんの行く手を阻む。まさにゾンビである。

ちなみに、ソンビとは、朝鮮インテリの意味だとか。むろん、ゾンビもソンビも朝鮮語では区別付かない。この意味で、朝鮮語は撞着言語である。

そんな谷山雄二朗さんの勇姿を今ここにメモして拡散しておこう。以下のものである。
【拡散!】韓国絶望&大発狂!全米でバラされる驚愕の「韓国の嘘、慰安婦の嘘、そして真実」by 谷山雄二朗「ご覧ください。在米韓国人と思われる人々が観客席から退席し始めました」

【拡散】韓国絶望&大発狂!全米でバラされる驚愕の「慰安婦の嘘と真実」by 谷山雄二朗

今回は翻訳じゃないです。絶賛拡散キャンペーンのための記事です。
タイトルの「全米」は慣用句なのでモニョモニョ…
米国とか世界ももちろんですが、すべての「日本人」に観てほしいなと思いました。
動画のなかで外国人相手に流暢な英語で演説してるのは、みずきブログ女性陣のあいだでついに「抱かれたい男ナンバーワン」の座に上り詰めた(決め付け)、谷山雄二朗さんです。

↓谷山さんのツイッターの画像です。えーと、ジャングル帰りでしょうか。
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Racism America & Sex Slaves [ 8 TIPS you need to know about Comfort Women before taking sides]


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*本当に本当に、ありがとうございます。お疲れ様ですm(_ _ )m
こんなの国民からお金を巻き上げてるNHKが、その潤沢な資金を使ってやるべきことだよ。。


谷山雄二朗さんに幸あれ!


さて、いずれにせよ、朝鮮人が最大のしらばっくれていたことは何か?といえば、第二次大戦以前から、朝鮮半島及び我が国日本国内にいた、
当時の朝鮮人は、国際法上の国籍としては、日本人だった
という史実(歴史的事実)である。

当時の日本人が一番苦慮したことは、そういう朝鮮人は、
(あ)すぐに女衒になること、→今も売春宿経営者の99%は朝鮮人である。
(い)女子供や弱い者いじめをすること、→今度のネパール地震でも朝鮮人が少女を拉致して売った。
(う)虐待行為をすること、→家庭内暴力、婦女子への暴力は100%朝鮮ヒトモドキの十八番である。
(え)集団行動し、個人行動する一般人に悪さすること、→天然の暴力団である。これは2000年前からそうだった。
(お)レイプ、略奪、陵辱、殺人をしても後悔しない人種であること、→歴史上最も残虐な人種であること。
この極めて危険な朝鮮人特有の性格をいかにして変えるかに苦労したのである。

結局、戦後70年で証明されたことは、それが不可能だという事実であった。

というわけで、結局、「能ある鷹は爪隠す」ように、「脳ある者は無視する」のであった。

韓国人=朝鮮人とは関わるな。

それが、日本人の古来からの鉄則なのだ。

しかし、実に第二次世界大戦後まで、この朝鮮民族の危険な人種的特質は西洋人には秘匿されてきた。それが、パンドラのツボのようにして戦後に全世界に飛び火した。

この意味では、日本はパンドラの壺の蓋だったのである。ずっと、朝鮮半島という壺の中にいる悪魔を閉じ込めてきた。しかしながら、それが我が国が敗戦することによって、蓋が外れたのである。

無知なる西洋人は、基本的には西洋のコーカソイド人種(=白人種)しか知らない。だから、リチャード・リーキー博士のように、人類はすべては単一の祖先から出発したという脳天気な説を吹聴した。西洋人にはそれが成り立つかもしれないが、アジアでは不可能。

わずか若干名の西洋人、例えば、リチャード・バックミンスター・フラーのような賢人だけ、人類は平行進化したと正しく理解したのである。

いわゆる、ダーウィン流の進化論、リーキー流の人類起源説は、当時の大英帝国が世界統一支配する上で実にメーソン的目的に適っていた。ただそれだけの理由で支援されたにすぎない。

しかしながら、実際には、人類は最初から五色人がいたという、我が国の神代文字の記録の方が正確なのである。2万年前以前には、全世界におおよそ5種類の人類がすんでいたが、いわゆるノアの大洪水のような天変地異でわずかの人種が残ったのである。

したがって、その後は平行進化したのである。

中には、超古代に「ガンダーラ人」と呼ばれた極悪非道の人種がこのアジアの東南部に住んでいた。日本で発見された港川原人も住んでいた。こういった連中は、化石でしかいないと西洋人は思うだろうが、我々はその遺伝子はいまも健在であることを知っている。

スンダランドの人種には、その後のインドネシアとなった列島であり、そこには比較的最近まで人食い人種がいた。そのため、プリオン病である、ヤコブ病が残ったのである。このヤコブ病の研究したイギリス人の医師がイギリスに持っていったために、それがアウトブレークして、世界最初の狂牛病がイギリスから発生したのである。もちろん、こんなことはマスゴミからは出ることはない。むしろ、流行らせた研究者がノーベル賞をもらったのである。

いずれにせよ、我が国の3000年の歴史は、3000年前にはまだ人喰い文化の残っていた支那人からいかに自主防衛するかの歴史であった。朝鮮人はいまも犬を食う。8百年前のモンゴル襲来の時代には、対馬の人間が全員朝鮮人に虐殺された上に調理されて食われてしまったのである。韓国朝鮮人が、なぜ日本人を犬と呼ぶか?それは、かつて日本人を犬のように食ったからだ!これは歴史である。
我々は忘れない!
支那人と朝鮮人は人食い人種だったことを!


少しは、目覚めよ、白人よ。お前らも食われるぞ!
もっとも連中は知っている。白人はまずいってヨ。フカを食っているように臭いんだってさ。
一番ジューシーでうまいのは日本人なんだってヨ。


いや〜〜、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-05-14 10:54 | 韓国・ウリナラ・法則

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