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いよいよ政府自民党安倍政権にも「韓の法則発動」の予感:閣僚たちの「超絶反日政策」の数々、ひどい!

みなさん、こんにちは。

小柴博士が岐阜県の神岡鉱山跡地にカミオカンデをお作りなられ、スパーノヴァを観測したというのを聞いたのは、私がユタ大学の大学院生の頃だった。まだ1年目当たりの1987年のことである。これを精査した天文学者がユタ大物理の毎週行われる木曜講演会で興奮とともに話していたのを覚えている。はじめてカミオカンデが遠い宇宙から飛んできたニュートリノを観測したからである。もちろん小柴博士はノーベル物理学賞を授与された。

あれから30年

それほど近く経ち、いまその後にスーパーカミオカンデを作り、ニュートリノ振動やらを通じてニュートリノの質量を突き止めた梶田博士がノーベル物理学賞の授与式の最中である。

こういう研究は予算がふんだんに獲得できる政治の中心にある東大のお家芸であるが、その東大ですら400億円の研究予算を得るのは大変だ。ましてや他の大学をや。ほとんど不可能である。

ところが素粒子理論の研究者と言ったって我が国にはそれほどいない。アメリカの1/10にすぎない。どんな研究分野であれ、その専門家は1割弱もいれば良いほうだ。ということは、せっかくの予算で作り出した装置を使いこなせるものは9割が外人ということになる。

だから、世界中にある我が国の研究組織は実際上は外人のために使われるのだ。言い換えて良く言えば、それほど我が国の税金は世界のためになっている。悪く言えば、税金を盗み取られている。

皮肉な言い方をすれば、何年かに1度の日本人のノーベル賞せいぜい数千万円の名誉のために、我々は毎年毎年給料の何割もの税金を支払わされているのだ。とまあそういうことになる。

それでも名誉は金では買えないから良しとしよう。それが我が国の基本お人好し民族の性である。

しかしながら、だんだんそういう我が国の国民の「お人好し性格」も悪徳政治家の類にうまく利用されることになる。何をしようが暴動しないし、放火もしないし、火病を起こさないし、意見も言わないし、何もしない。そんなわけだから、ただひたすらそれなりのチャンスが来るまで、ただの人として政党内で静かにしている。そしてその時が来たら、一気に我が国民をどん底へと送り込む。そんな「スリーパー」的な政治家が自民党や民主党(こいつらはもはや論外だが)にいる。

今回はそんな代表格をメモしておこう。こいつらである。

(あ)まずは韓国産海苔
【緊急拡散】売国官僚が ま た や ら か す !!! 完全に帰化韓国人に乗っ取られてるわ…

「韓国のり」輸入枠、大幅拡大で合意(東京都)
12/9 15:23 NEWS24
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水産庁は韓国のりの日本への輸入枠を大幅に拡大することを発表した。

水産庁は、韓国と行っていたのりの輸入割当に関する協議で、割当の枚数を今後、大幅に増やすことで合意したと発表した。韓国のりの輸入枠拡大は韓国側が求めていたもので、協議は、今年の春から行われていた。

合意によると、来年から毎年の輸入割当枚数を徐々に増やし、10年後の2025年には今年の割当の2倍以上となる27億枚まで拡大する。

最近の実際の輸入枚数は割当を下回る水準で推移しているが、輸入枠の拡大をうけて今後、韓国のりの輸入が増えることが見込まれる。

http://www.news24.jp/nnn/news890116239.html


韓国産の農産物は農薬だらけ、公害だらけ、韓国産の海産物は海洋汚染と糞尿汚染で、近年ドイツアメリカ豪州などで人的被害および多数の死者が出たために、輸入禁止となってきた。
韓国海と海岸
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「兵器としての食品」:ヘンリー・キッシンジャー狂授が発明した概念とか!?
米青年韓国人に道聞いたら暴行される!?:韓国に「渡航危険地帯警報」発令中!

安倍内閣「韓国が福島の水産物を輸入禁止?はあ?ふざけるなよ。科学的根拠もないくせに」
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韓国産汚物汚染かき
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これはまだ2年前の事実であったが、それが解決されたという話はない。むしろ海洋汚染は悪化の一途である。なぜならもはやソウルの糞尿施設はまったく機能していないからである。

あとはご想像にお任せする。悪いことは言わない、韓国産の食品は輸入全面禁止処分にすべきである。

ましてや店に入れば日本人と見るや、お茶に唾入れ、飯にクズをいれる超絶反日国、それで英雄になる国である。輸出品には毒やら糞尿を入れて「トンスル化」するはずであろう。

なにせ国の名前が「トンスルランド」なのだヨ。

ほんと水産庁の大臣様は困りますナア。朝鮮イオンといっしょに死んでくれ。



(い)次は正真正銘のスリーパー「丸川珠代環境大臣」様
これである。
潘基文「日本よ、1兆3千億円の支援感謝する。さすがAT…じゃなくて美しい国!」
COP21 7日から閣僚級会合 環境相、国連総長らと会談 「1.3兆円」増額に謝意

産経新聞 12月7日 7時55分配信

 【パリ=宮下日出男】2020年以降の地球温暖化対策の新たな枠組みを決める国連気候変動枠組み条約第21回締約国会議(COP21)では7日、閣僚級会合が始まる。

議論の土台となる合意文書案は5日までの実務者間の交渉でまとまったが、主要な論点は残ったまま。会期末が11日に迫る中、厳しい交渉となるのは必至だ。

 閣僚級会合参加のため、5日に現地入りした丸川珠代環境相は6日、中国の解振華特別代表と会談した。丸川氏は会談後、
「建設的で柔軟な議論を通じ、合意を得たいという中国の強い意思を確認した」と述べた上で、
各国の温室効果ガス削減目標を5年ごとに見直す仕組みの必要性で一致したと明らかにした。

 丸川氏は続いて国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長と会談。潘氏からは日本が途上国支援を従来の1・3倍にあたる1兆3千億円に増額する方針を表明したことなどに対して謝意が述べられた。

閣僚級レベルの交渉では全体会合のほか、途上国支援や、先進国と途上国の温暖化対策に差をつける「差異化」の問題など、主要な対立点を扱う4つの非公式の作業部会を設置。
6日には非公式の協議を前倒しして開き、交渉を急ぐ。

この記事の中に登場する環境大臣がこの方だった。
丸川珠代
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(もろに在日帰化朝鮮人ですナ。両目がつり上がっている。)

丸川 珠代(まるかわ たまよ、旧姓:丸川、戸籍名:大塚 珠代〈おおつか たまよ〉、1971年〈昭和46年〉119日[1] - )は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員(2期)、環境大臣(第22代)、原子力防災担当大臣[2]。元テレビ朝日社員(アナウンサー)[1]。兵庫県出身[1]。


911生まれのメソニック。かの反日報道の大本営テレビアカヒ出身者。

比例区で当選したたった2回当選者が「環境大臣」。こりゃ〜〜、左翼の自民党員ですか〜〜?韓国人のために政治をする人でしょうか〜〜?


というわけで、この顔を覚えてくださいよ。これからどんどん超絶反日の国連のパンギムン
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の朝鮮ざるパンくんの手柄になることを行いますからヨ。残念〜〜〜!


我々国民はいま1〜2兆円の捻出のために、消費税増税を問題にしている最中である。もし税率が10%になれば、日々我々は1円レベルでものを買うという時代になる。そうやってもせいぜい1兆円程度の税収にしかならない。

そんなさなかに、こっそり国連のパンギムンに1・3兆円の資金援助の確約ですか?たったの3年前には一般人だったお人が国民の税金を勝手に反日パンギムンにくれてやる〜〜?

え〜〜、ふざけるのもいいかげんにしろヤ〜〜。

まあ、アメリカだったら生きて入られないんでしょうナア。シリアとか、韓国とか、北朝鮮なら、女の場合は輪姦されて殺害、その挙句にバラバラにされて、最後は犬の餌。

おれは知〜〜らね〜〜。

まさに税金で東大まで出せてもらったのに「恩を仇で返す」。やはりアッチの人ですナ。

いずれにせよ、比例区は廃止、廃止。税金の無駄。インテリ失業者の高給生活保護にすぎないからである。

いはやは、世も末ですナ。


おまけ:
それにしてもこの雨は台風並みですナ。

おまけ2:
それにしても最近の安倍昭恵夫人の支離滅裂な行動にもまいる。まさに宇宙人の鳩山由紀夫と並ぶ。最近でも朝鮮キムチの売り込みの手ほどきをやっていた。
安倍首相夫人、キムチ作りを体験=韓国ネット「頑固な旦那も漬け込んでくれ」「キムチを前面に押し出したイベントをする理由は何だ」
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(安倍首相よ、日本を変える前にまずは自分の奥さんを変えろ!)

ほんわかして女性にモテる保江邦夫博士はこの安倍昭恵夫人ともメル友の友人らしいが、俺はこの朝鮮人顔の女性が大嫌いだ。見るだけで身の毛がよだつ。

ところで、この安倍昭恵さんには秘密がある。この人こそ、グリコ・森永事件の時の森永製菓のご令嬢だったのだ。しらね〜〜だろ?だから、犯人を知っている。この事件はロッテのために起こされた。つまり、戦後パチンコやら風俗やら裏社会やら、下々の社会でしか金稼ぎできなかった在日朝鮮人が、表のもっと上の社会で金儲けできる道を求めて起こした取っ掛かりの歴史的な事件なのである。これ以来、在日が日本社会の表へ堂々と出て行くことが可能となった。

つまり、日本乗っ取り計画の端緒となる事件が「三億円強盗事件」(北朝鮮)と「グリコ(呉李高)・森永事件」(韓国)なのである。今ではそう見るのが正しい。そして例の「キツネ目」野郎が今警察庁の長官になっている。いやはや、どうなってんの?我が国は?こんな国は滅びろや。

まあどっちみち地球は滅ぶことになっているらしいから俺にはどうでも良いがナ。

おまけ3:
これぞマッチポンプの「やらせ」。朝鮮のチョン公と日本のパチンコチョン警察との取引とか。終わっているね。
【拡散】靖国テロ犯の韓国人、わざと日本に入国し逮捕されていた!! その真相が 酷 す ぎ た !!!

靖国神社爆発音、犯人逮捕の真相
2015-12-09 14:16:43
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(通称チョン・チャーハン。こんな奴が戦闘機運転すればすぐ落ちるはずだよナ。)

この件に関して、情報筋は次のように解説しています。

日韓の外務省が話し合ったようです。

靖国神社トイレ爆発事件では、カメラ映像に犯人の姿が写っていて、正確な犯人の特定がされていました。
この問題では日韓の外務省が話し合ったようです。

犯罪人を日本に引き渡すという形ではなく、その人物がたまたま再度日本に行ったという形にし、警視庁が独自に容疑者として逮捕したという流れにしたようです。

今後日本では一通りの取り調べをし、本人が正直に自供し反省しているとして、例外的に軽微な犯罪として扱うようです。

日韓の関係改善の措置として行ったものです。
http://blog.goo.ne.jp/akamine_2015/e/2955c98dba7f73413e8bc8cbaf889172?fm=rss
我が国にはまだ司法取引は存在しない。にも関わらず、いまだに韓国に最恵国待遇ってか?ばかか、パチンコ警察は???日本の警視庁やら警察庁にも「韓の法則」が発動しそうですナ。もっとも警察庁は「キツネ目男」に乗っ取られてしまったがナ。

自民党は清和会(統一教会)、公明党は創価学会(北朝鮮)、民主党は民団(韓国)、維新は同和(昔朝鮮人)、社民党と共産党は中国共産党(中国)の支配下にある。だから、右を向いても左を見ても馬鹿(朝鮮人)と阿呆(支那人)の絡み合い。どこに男の夢があるの世界となっている。つまり、我が国は実質上は詰んでいるんですナ。


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  by Kikidoblog | 2015-12-10 18:34 | 反日・在日の陰謀

外人が衝撃「やっぱり日本はとてつもない国だった!」:日本の老舗企業の圧倒的な歴史に乾杯!

みなさん、こんにちは。

これも面白いので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。
海外「なぜ日本にばかり…」 日本の老舗企業の圧倒的な歴史に外国人が衝撃
今回は、世界の老舗企業にスポットを当てた記事から。

早速ですが、要点は以下になります。

・米国最古の農園場、シャーリープランテーションは1613年に開園したが、
 705年に西山温泉で開業した慶雲館は(同じ一族が52代に渡って経営)、
 その時すでに創業からほぼ1000年が経とうとしていた。
 石川県の法師旅館も、同じような歴史を有している。

・上記の西山温泉(慶雲館)ですら、日本では最古ではない。
 建設会社の金剛組は、西暦578年に設立されているのだ。

・日本にある老舗企業の数は膨大である。
 西暦1300年以前に設立され、今も続く企業50社のうち24社が日本にある。
 また、200年以上の歴史を持つ企業は世界に5586社存在するが、
 そのうちの半数以上となる3146社が日本企業である。
 100年以上続く日本の企業は、2万1000社以上にのぼる。


以上になります。

記事のコメント欄には、海外から驚きの声が多数寄せられていました。
その一部をご紹介しますので、ご覧ください。

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海外のコメント

■ 衝撃の事実に圧倒されてしまったよ。
  だけど、この情報を知れて本当に良かった! +5 アメリカ

   ■ 1000年続く企業が存在するとか、驚愕ものだよね。 アメリカ

■ こんなにクールな事実はなかなかないよな。 +1 カリフォルニア

■ ニンテンドーの創設は1880年。
  ハナフダというゲームのカードを作る会社だったんだ。 +1 アメリカ

■ いやはや、ただただ驚くしかないね。 +4 アメリカ

■ なぜ日本にばかりこうも老舗企業が集中してるのだろうか。 ニューヨーク

■ 1000年以上続いてる企業とか凄すぎだろ! アメリカ

■ ふむ……。正しく物事を進めてきたということなんだろう。 アメリカ

■ ヤマハって最初はピアノメーカとしてスタートしたんだよね……。 インド

■ ニシヤマオンセンとホウシリョカンにはどこも勝てんな。
  ちなみにハーバード大学の創立は西暦1636年で、
  アメリカでは一番古い教育機関なんだ。 カリフォルニア  

■ ニンテンドーが100年以上の歴史を持っている。
  その事実に衝撃を受けた。 +4 カンザス

■ こんな長く残ってる会社が存在するなんて、想像出来るか? +4 ドイツ

■ 1000年続いてるという事実に魅了されてしまう! アメリカ 

■ ホントにもう、嘘かと思っちゃうような話だよなぁ。 テキサス

■ なお、タバスコの会社の創業は1868年。 アメリカ

■ メイジ時代から続いてるなんてとてつもないね。
  ずっと他社に影響を与え続ける存在だったんだろう。 +4 ミシガン

   ■ 涙と、苦しみと、人生をかけた献身性。
     きっとそういうものが土台にあるんだろうね。 マダカスカル

■ 驚異的な歴史だね!!!!
  素晴らしい情報をどうもありがとう。 +2 国籍不明

■ 寿命の長さはさすが"日本人"といったところか :) オーストラリア

■ 何度か日本の老舗旅館に泊まったことがあるの。
  素晴らしい時間を過ごせました…… :) アメリカ  

■ スミトモは17世紀にキョウトで誕生したんだよね。 国籍不明

■ 俺たちも1000年続くお店を作っていこうぜ! +1 オレゴン

■ 老舗っていうと、ジョーンズ・バーを思い出す!! アメリカ
 (※アイルランドにある西暦900年頃から続く世界最古級のパブ)

■ 日本が侵攻する前の中国、フィリピン、朝鮮半島、ベトナムには、
  一体どれくらいの数の老舗があったんだろうねぇ。 国籍不明(
   ■ ナンセンスなこと言ってんじゃないよまったく。 ドイツ

■ ハドソン湾会社(北米大陸最古の会社。本社はカナダ・トロント)は、
  歴史の教科書によると1670年から今まで続いてるんだ。 テキサス 

■ ニシヤマオンセンにある旅館は705年に創業。
  以来1300年以上温泉旅館を同じ一族が経営している。 +2 アトランタ

■ 古い、いや、古いなんてもんじゃない企業が、
  この世界には確かに存在してるんだな! +4 アメリカ 

■ ドラマーの人たちへ。
  シンバルの「ジルジャン」(創業はトルコ。現在の本社は米国)って、
  1600年頃からずっと続いてるんだよ。 +1 国籍不明

■ とにかく凄すぎる。
  52代にわたって続けられてる企業が存在するなんて。 +6 アメリカ

■ 一つの企業が1000年近く続いている。
  途切れる事がない実験的な考古学みたいなものね……。 +632 国籍不明   

■ 1000年続く企業……? ちょっと想像もつかないな。 アメリカ

■ アメリカなんて独立してから200年ちょっとの歴史しかないのにねぇ。
  日本は国として一体何歳なんだろうか? アメリカ

■ これだけ長く続いている企業が存在するのは本当に興味深い。 ロシア

■ このまま突っ走れ、日本。 +7 オーストラリア


まあ、神代文字を研究すれば、日本はもっともっともっと古い国であることが分かるヨ。

西洋人よ、もっと勉強せい!

なぜか最近、西洋白人種は海の中をいつも回遊していなければ死んでしまうというマグロのような生物の人間版ではないかという妄想にさいなまれる今日このごろですナ。

つねに動きまわっていないとダメ、つねに冒険していないとダメ、つねに騒いでいないとダメ。

これでは企業も国もすぐに潰れる。

やっぱり西洋白人種は3,000年ほど前にエイリアンに遺伝子改変されたアーリアンなのだろう。たぶんネアンデルタールと地球人(アジア系)とレプティリアンの合作なのではないか?





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  by Kikidoblog | 2015-12-09 11:08 | アイラブとてつもない日本

神に近づくには「素領域」と波長を合わせればいい!:唯物論は唯心論の一部だった!

愛の歌

スターチャイルドの時代!?:ブラジルの天才少女ヤスミンちゃんの歌声!


みなさん、こんにちは。

我が家の朝は結構早い。私が奥さんより先に起きて奥さんのための弁当やお茶の準備、また自分の朝食などをするからである。もちろん、ゴミ出し、缶や不燃物の収集の日も早朝にそういうものは外の置き場へ運び出す。

ここ最近の朝空は日の出の時間が大分遅くなり午前7時近くになった。だから、早朝はまだ暗い。一昨日、昨日の月と星はまさにどこぞの国旗
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のものであった。今朝は月と星の間が大分離れた。

徐々に日の出に近くなり空が明るくなると、空が青くなってくるが、最近気になるのは、随分遠くの方で朝からジェット機が3機ほどケムトレイルを撒いているのである。何年か前、特に2011年3月11日以前にはこの上空を朝からケムトレイルを撒いていたことからすれば、ずっと南下した方角である。おそらく、高知をずっと超えた九州の方角だろう。

というわけで、私個人は、どうやら九州より南の沖縄あたりが今後の人工地震の中心地、つまりターゲットになっている可能性を心配しているわけですナ。まあ、沖縄の反日反米の共産主義者の鮮人支那人の自業自得だろうが、その道連れになる無知の人たちは可哀想である。しかし、今度はもう少しまともな知性の人として生まれ変わってナ、という他はない。

そんなことを彷彿させるほど、最近では九州以南の地震が多い。要注意であろう。


さて、横道に逸れた前置きが長くなってしまったが、最近保江邦夫先生からお送りいただいた先生の最新のご著書二冊を読んだが実に興味深いものだった。その2冊とはこれである。
ついに、愛の宇宙方程式が解けました: 神様に溺愛される人の法則
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(私の名前も登場する!)
神に近づくには波長を合わせればいい!
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(あ)「ついに、愛の宇宙方程式が解けました」

この本は湯川秀樹博士の「素領域の理論」の後継者である保江邦夫博士が、自身の過去の人生を振り返って、つまり理論物理学者として「保江方程式」が頭に突如として浮かび、それを基にして「保江の確率変分学」を生み出すまでの経験と同時に合気道の探求者として「愛魂」の真髄を開眼するまでの武道家としての経験を詳細に分析しなおして、かの「愛の宇宙方程式」
宇宙=愛

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保江家元の「愛の宇宙方程式」は「宇宙=愛」だった!:愛は宇宙原理だった!?
を解くことができた。では、いかにそれを解いたかという物理の本であった。すなわち、唯心論物理学の本であった。

ところで、あまり詳しくない人やここをはじめて呼んだ人のためにコメントすると、「唯心論物理学」とは、保江邦夫博士の盟友であるこれまた同じく京大理論物理の出身者、しかもその京大物理理論の学友の中でも最高の知性の持ち主と恐れられた中込照明(なかごみてるあき)博士が提唱し始めた正真正銘の数理理論物理学のことである。

つまり、普通の理論物理学では、数学的には単なる集合論。そしてその集合の要素として物質を基に取る。つまり、素粒子を(あるいは量子を)基にして宇宙は量子の集合体であると定義して理論を始める。これを保江博士は単純に標語的にその本質だけを抜き取って
宇宙=量子
と書いた。これが20世紀の量子物理の世界のことである。

これに対して、中込博士は物質(=量子)よりもっともっと根本的な概念である「量子モナド」を定義した。この「量子モナド」とは、まだ物質になるか霊魂や魂や情報という別の存在に分岐する前の素材のようなものである。

この量子モナドなる「抽象的な宇宙の精神」のような存在から、それが物質化したものが量子となり、物質化せずにそのまま留まっているもの、こういうものが同時にこの宇宙に存在していると考えると、20世紀の理論物理学で未解決の量子力学の観測問題やらシュレーディンガーのパラドックスやら因果関係の問題やら知性の問題やら心の存在、果ては霊魂や魂の存在などまで包括的に統一的に数学的に記述可能であるとということを数学的に証明したのである。

まさにブリリアント=明るい=照明な方なのである。今は高知大におられる。

その「量子モナド理論」を保江博士はその創始の段階からお知りだったわけだが、なぜなら共に1970年代後半欧州に留学中だったからである。保江博士はスイスに留学、中込博士はポーランドのコペルニクス大学。かのコペルニクス的転回のコペルニクスの出身地にあるという大学である。そこで「量子モナド理論」を誕生させたというのだった。

最初に保江博士が研究した1960年代の湯川の「素領域の理論」、その後の1970年代後半以降に中込博士が生み出した「量子モナド理論」、その後保江博士がキリスト教や合気道から発見した「愛魂」の力(「唯心論武道」の誕生)などから、最近になってそれらが実は同じことなのではないか、同じものが別の形に見えているだけではなかろうか?そういうことにお気づきになられたのである。

そして、結局、愛の宇宙方程式:宇宙=愛は、湯川の「素領域理論」そのものではないのか、まさに素領域とは量子モナドそのもの、つまり
湯川の「素領域理論」=中込の「量子モナド理論」=保江の「確率変分学」=保江の「愛魂道」
ではないのか?という大発見であった。

つまり、この世界は唯物論(materialism)ではなく唯心論(spiritualism)こそが正しいのである。

その結果、我々が「空間(space)」と呼んでいるものこそ、空虚なものではなく、素領域のぎっしり詰まった詰まり場なのである。

それに向かって、保江博士は幼少期から今に至るまでずっと何かを「つぶやいていた」「叫んでいた」「願っていた」という。

それが自分がいつも幸運に見舞われてきた根本原因だったのではないか?と

宇宙の真空が「空虚な」「空っぽ」な空間だと考えると、そこには何もないから何事も変わらないと思ってしまう。しかしながら、現実には「空虚」「空っぽ」「空間」「真空」に見える部分にもぎっしり「素領域」=「量子モナド」が詰まっている。「エーテル」と言い換えることも出来るが、そういう何かが密集している。

そして、そいつらが聞き耳を立てている。

人間にはロボットとは違って魂と呼ぶべきものが同時に重なって存在する。なぜなら物質の根源、量子の根源は量子モナド=素領域なのだから、人間は素領域=量子モナドでできている。ゆえに、量子になっていないもの、魂の形状の場も人間にはくっついている。

だから、人間の中の量子が願うことは、それが当然ながらいっしょに付着している量子になっていない量子モナド=素領域にも伝達される。素領域は人間としての存在の形を超えて広がっているわけだから、当然素領域間で伝達される。お互いに影響しあう。

素領域の配置や配列が我々見るところの「時空」(space-time)を形成する。自分が素領域である「空間」に願ったことから、そもそもの素領域に自分の魂が影響を及ぼしたわけだから、結局その影響に沿って素領域が再結成再配列しなおす。これがそれまでのタイムラインを変え、新たなる自分の願いを聞き届けるタイムラインに変わる。

つまり、愛魂とはそうやって場を包む。人は宇宙や空間や神社や社や教会で祈り、願う。こういう行為の背後には素領域への働きかけ、言い換えれば、この宇宙なる存在への働きかけがある。

だから、幸運が訪れる。

西洋人には言わなければわかないというが、それはこの素領域でも同じである。「口で言わなければわからない」。単に念じるのでもある程度は叶うが、やっぱり口から念じた方がより素領域に作用する。どうやらそういうことらしいですナ。

やはり空に向かって

「神様〜〜、NWOを地獄へ送ってちょ〜〜〜だい!」

と叫ばないとタイムラインが変化しないらしいナア。

とまあ、そんなことを感じさせる実に興味深い本である。

そして、最後には

ありがとう

というと、やはり運気が変わるという事実が書かれている。

つまり、やっぱり「水にありがとう」というと、水が変わるのである。江本さんが正しかったのだ。
水の伝道師 江本勝さん


まあ、唯物論信者が「水にありがとう」と言っても「何も起こらない」「何も変わらない」のである。これも事実である。しかしながら、それから唯心論者が「水にありがとう」と言っても「何も起こらない」「何も変わらない」ということにはつながらない。むしろ、唯心論者が「水にありがとう」というと、「水は変わる」「何かが起こる」のである。

つまり、唯物論者の信条も唯心論者の信条も共に正しいのだ。

信じる行為が現象を左右する。それが「量子モナド理論」「素領域理論」なのである。唯物論者の高校の先生たちが「水にありがとうと言ったって何も変わらないよ。江本は嘘つきだ」といおうが、それはそれで真実となる。信じないのだから、素領域はそれに感応にないのである。その人が「その現象を信じない」という信じこみ、思い込みを素領域に作用するわけだから、素領域であるこの宇宙は、「何も起こさない」タイムラインを生み出すのだ。

しかし、心底信じれば、結果は変わる。言い換えれば、もはや当然だろうが、
唯物論⊂唯心論
なのである。

良い人生を送りたければ、良い人生になるように、この空間に向かって「ありがとう」と言おう。これが保江博士の「ついに、愛の宇宙方程式:宇宙=愛が解けました」の解であった。

佐久間順平【あ・り・が・と・う・の歌】



(い)「神に近づくには波長を合わせればいい!」

これまた合気道の武道家である山本光輝師範と保江邦夫師範の対談である。しかしながら、饒舌な保江師範にはめずらしくほとんど聞き役に回るほど、この山本光輝師範の体験談は興味深い。

奇跡の連続。

21世紀に日本の武道家の中からイエスのような救世主が現れる

この預言、ポール・ソロモンの預言にもあったが、この救世主こそこの山本光輝さんではなかろうか?

故知花敏彦(ちばなとしひこ)氏によれば、天界はこの地球に12人の救世主を宿したという。そのうち4人が日本人であるという話がある。その1人が知花さんだった。もう1人は知花氏の弟子の上江洲義秀(うえずよしひで)氏。後2人は未知だった。

このまだ知られていなかった2人が、

保江邦夫博士と山本光輝師範

だったのではなかろうか。

たぶん、西洋人の8人の1人は、ナッシム・ハラメイン(アラメイン)博士だろう。

当然ながら、私は12人に入るはずもない。単なる野次馬の1匹である。


さて、この山本光輝さんは書道の大家でもある。そして、アキル文字という古代神代文字を書く。どういうわけか、山本師範がアキル文字で「いろは祝詞」や「ひふみ祝詞」を書いたを書を貼っておき、毎朝それにむかって祝詞を呼んでいると、病気だった人が治癒し、無病元気になるという。

また、その書を青森のりんご園のりんごの樹に貼っておいたら、

なんと台風や嵐の暴風雨に耐え、そこだけはりんごが一個も落ちなかったというのだ。

ここにもまた「唯心論」の世界が垣間見える。

つまり、山本光輝先生の書かれた「魂のこもった祝詞」をりんごの樹の貼ると、ニュートンの法則が破れるのである。

ニュートンの法則は唯物論の理論である。唯心論は唯物論を一部に含むから、当然ニュートンの法則の世界よりずっと広い。だから、別段ニュートンの法則通りにいかないからといってその現象を否定するということにはあたらない。

実に明快である。

保江邦夫博士の大発見、「唯心論⊃唯物論」は、実に明快にいわゆる物理的解釈と唯心論的解釈の違いを説明するのである。

そんな実に興味深い話が目白押しの本である。


(う)「道(どう)」と「日々刷新」

最近まで私は保江邦夫博士のこれまでのご著書の数々を集めてずっと読んできた。武道の合気道の愛魂開眼の話から、湯川の素領域理論から始まって確率変分学や確率制御理論で量子力学を再構築する話、および保江博士の数学の師匠であった伊藤清博士の確率学の話やネルソン博士の確率運動学の話など。ほぼすべて学んできた。あまりに膨大であるために、まだまだ全部読み切ったとは言えないし、現在進行中でもあるが、一つここに来てわかってきたことがある。

それは、かつてキリスト者たちが「日々刷新」と言ってきたことと、我が国の武道家たちが「道の教え」と呼んできたものとの関係についてである。

この両者はほぼ同じではないか?

これが私が最近理解したことだ。

逆説的に日本の武道の誕生しなかった人種というと、アジアでは朝鮮人と支那人である。朝鮮はこれほど日本に近かったが武道も武士道も誕生しなかった。いまウリナラファンタジーで捏造しているが、それは単に「羨ましい」からだけだという。

欧州でもカソリックのドイツで騎士道は誕生したが、他の国々では騎士道は誕生しなかった。

なぜか?

イエスの教えの中に「日々刷新」という言葉があるらしいが、私はながらく、この意味は「一昨日より昨日、昨日より今日、今日より明日自分自身が新しい発見をすること」というようなものだろうと考えてきた。

一方、我が国の武士道やさまざまな芸術などにおける「道」という思想は、「一芸を一生に渡って続けていきながら自分の武芸芸術を高めること」というような意味で捉えていた。

しかしながら、クリスチャンの大学で教鞭をとり、合気道を教え、物理学を教えるという保江博士のご著書の全体の流れをみると、どうやら保江先生(や山本光輝先生や他の合気道の師範たち)がやっていることこそ、まさしく「道」なのではないか、ということだった。

つまり、1冊1冊本を書きながら、前にあの本で書いたことは間違っていた、実はこういうことだったんよ、という感じで新たなる本で自分の最近の理解を説明する。あるいは、本に書かなくとも、自分の道場でお弟子さん達にそうやって日々新たに自分の極めた精神や技術や思想を語る。

こういうことが「道」であろう。

その意味では、まさに「道場」とは「道を語る場」という意味である。他の武道の道場は知らないが、少なくとも、合気道の世界では、そういう感じに見える。

一方、クリスチャンのカソリックの荒修行は、まさに日本の合気道の練習風景と似ていると言える。

道場で稽古する様はまさに「日々刷新」であろう。

神道でも神様の前、天の前で相撲を取る。柔よく剛を制すのごとく、小粒な人が大柄な力自慢を投げ飛ばす。そういうふうにして日常的、つまり物理的な現象を打ち破るような異常な結果を見て、はじめてそこに神様がいると確信するわけだ。

火の上を修験道者たちが火渡りをする。これまた非日常的な現象である。奇跡に見える。奇跡的な現象=物理的ではない現象が現実に起こるのを見て、目撃して、はじめて人は物質だけではないことを知る。

こういうことを確認する作業として、人は合気道を選び、カソリックの荒行を選び、神道の相撲を選ぶ。

そういうふうに理解できないだろうか?たぶんこれは正しい。

つまり、日々刷新とは己の修行を通じてこの世界は「唯物論⊂唯心論」であることを確かめる作業のことである。

もし日本人の関取でこのことを心底理解した力士がいたとすれば、その力士は小粒であろうが、大きな300kgの力士を簡単に投げ飛ばすことができるはずであろう。そういう力士は立派な二子山のような横綱になるのではないか。そして、人はそこに神の存在を見るはずである。なぜなら物理学的にはあり得ない現象を見るわけだから。

いや〜〜、実に素晴らしい世界ですナ。

いきものがかり 「ありがとう」




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  by Kikidoblog | 2015-12-09 10:19 | スピリチュアル

ガンバ大阪に「韓の法則発動」とやはり選手権出身者の方が大試合に強いのでは!?

みなさん、こんにちは。

昨日、先日のJリーグ・チャンピョンシップのことをメモしていたら、途中で誤って消してしまったために、その後は本読みに集中してここに書く暇がなかったのだが、それを思い直してメモしておこう。

一度消えたものを100%まったく同じように書く、これが私にはまったくできない。どうやら保江師範は頭のなかにそういうものがすっかり残っているらしく、そっくりそのまま戻せるらしいネ。

さて、先日のチャンピョンシップとはこれである。

第一戦
[Jリーグチャンピョンシップ 決勝 2015] ガンバ大阪vsサンフレッチェ広島 後半戦(神試合)


第二戦
[2015 Jリーグチャンピョンシップ 決勝第2戦] サンフレッチェ広島vsガンバ大阪


(あ)韓の法則がガンバ大阪に発動した!
この2試合を見て何が分かるかというと、実に見事に
ガンバ大阪に韓の法則が発動した!
ということである。まずはこれからメモしておこう。

初戦の後半の後半で、ガンバ大阪の
朝鮮人選手(韓国人)オ・ジェソク(Oh JaeSuk)
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が、広島の柏選手に対して報復行為を行った。それで一発退場のレッドカードである。(41分めあたり)。

そのため、それ以後ガンバ大阪は10人で戦わなければならなくなり、後半の後半ロスタイム中になんと2失点を食らい、大逆転負けしたのである。そして、レッドカードをもらうと次の試合も出場停止処分だから、レギュラーだった韓国人選手は第二戦でも出場できなかった。火病を起こして一発退場。後先を考えない。まさに朝鮮人ですナ。日本代表では、森重や今野がこのタイプである。多分朝鮮系だろう。

ところで、我が国の若手にもたくさんのいい選手たちがいるのだが、どうしてわざわざJリーグのプロチームは韓国人を取るのか理解できないところがある。

ここ徳島県の高校選手権や高校総体を見ても、塩谷クラスかそれ以上の才能を持った選手は毎年何人もいる。ところが、徳島ヴォルティスも採らないし、他のクラブもとらない。だから大半が大学に行くが、大学に行けば行ったで大学には大学の監督の思惑があり、その戦略的利益にならないと判断されたらクラブにも入れない。

つまり、大学サッカー部(体育会系)では、スポーツ推薦枠があるために、いくら才能がある個人であってもスポーツ推薦枠で採用されたサッカー選手のほうが下手くそでたいした才能がなかったとしてもそちらを再優先でレギュラー登録しなければならないのである。

つまり、かつての日本の教育の下ではエジソンやアルベルト・アインシュタインがいたとしても東大には入れなかっただろうというように、むしろ落ちこぼれになっただろうと言われたように、今の大学サッカーでは、メッシやスアレスやネイマールがいたとしても大学の肉体派筋トレスタイルのスポ根バカサッカーシステムの下では落ちこぼれてしまうのである。

事実、塩谷選手もまさにそういう選手であったらしい。ほとんど大学で鳴かず飛ばずでいた。ところがたまたま元日本代表の柱谷(弟)
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(兄が左、弟が右)
が監督として研修に行ったものだから、DF出身の柱谷の目に徳島出身の塩谷に目が止まったというのである。それで柱谷が自分の新生チームを作るからその核のメンバー1人として塩谷も引きぬかれたのである。

もし塩谷のいた大学サッカー部に元日本代表の柱谷が来なければ、そこの監督の下で塩谷はそのまま普通の社会人になっていたはずなのである。

それもこれもJリーグのチェアマンが韓国推しをしているからである。サムスンのチョン・モンジュンの悪影響を受けているわけだナア。あるいは、創価学会系や統一教会系の政治力を受けている。だから、日本人の若手にスカウトの目が届かない。

私はここ徳島県の高校総体決勝と選手権の準決勝決勝は毎年見に行っているが、塩谷はむしろ弟の方がうまかったのであって、兄の方よりうまい良い選手は毎年数人以上いるのだ。さらには高校サッカー所属ではない、ヴォルティスユースの選手が何人かいる。

これは徳島だけの問題ではない。どこでも似たようなものだ。大半の有望な若手は大学に進学して、飲酒喫煙させられてそれで終わり。よくあるサッカーしてましたの成人になって終わりなのである。


(い)選手権出身とユースあがりとのメンタルの違い
もう一つの問題は、やはり高校サッカー総体および選手権の経験者とそれを経験しないでプロになるJユースあがりの選手とでは、かなりメンタリティーが違うということである。

一言で言えば、ユース上がりは甘いということである。やはり、ここぞというプレッシャーのかかる試合で活躍できる選手は今のところ高校選手権出身者からしか出てこないのである。

かつてのゴン中山、大久保、城、柳沢など、日本代表のエースストライカーはほとんどが高校選手権出身者である。それに対して、かつての三浦カズ(ブラジルサンパウロユース)、柿谷(セレッソ大阪)、宇佐美(ガンバ大阪)、佐藤寿人(千葉)などはJユース出身者である。

最近では中学時代までJユース出身で高校から高校サッカー部に鞍替えするというのがここ徳島では流行している。

この2つのタイプで明らかに違いがある。

それはやはり選手権経験者は一発勝負に強い。これに対して、Jユース出身者は一発勝負に弱く、本番や大一番に弱い。

これはかの三浦知良選手の時から言えたことである。中山と三浦を比べたら、大試合や大一番で決定的な得点をしたのは中山の方だった。フランスW杯出場を決めた時も、その前のアメリカW杯のドーハの悲劇の時も、ここぞの試合では三浦は力を出せなかった。

これとまったく同じ傾向が今現在の選手たちにも言えるのだ。

広島の佐藤寿人は普通の試合では見事な大活躍をする。しかし日本代表に呼ばれるとまったくその本来の力が出なくなりまるで別人になる。だから印象が悪い。したがって、代表に呼ばれたり、追い出されたりを繰り返す。

それに対して、中山や今回の浅野の場合は、普段より大試合になればなるほど、目立つ試合であればあるほど本来以上の予想もしないような力を発揮する。今回の第一戦の浅野のシュートはかつてのアメリカW杯予選の時の中山のシュートに匹敵する気合のシュートだった。第二戦のヘッドもそうで、およそ自分ではないかのような神がかった完璧なヘッドだった。

ところが、天才の名を欲しいままにJユースで育った宇佐美は大試合になればなるほどその存在が消える。自分1人で打開できないし、試合を決めれない。しかし普通の試合では天才的である。

この差がどこから来るか?

これをJリーグや日本サッカー協会の人たちはもっと研究すべきである。


日本のJユース出身者がそうだからといって、海外のメッシなどのバルセロナ出身者にはそういうものがない。大試合でも極普通に堂々といいプレーを見せている。

この差は何か?


実はあまり知られていないが、バルセロナのような海外のユースでは、基本1年契約であり、毎年クラブに残れるかどうかの厳しい試験があるのである。だから試験試合となる大試合が決まっている。その試合で良いところを出せなければ、もう来年はプロクラブには残れない。大怪我すればそれで終わり。シュートミスすればそれで終わり。こういう厳しさがあり、その上でトッププロに残っていく。

ところが、Jユースの場合は、入団試験はあるが、それ以後はエスカレーターである。周りのチームメートは選りすぐりばかり、だから他のチームよりは皆うまい。だから、いいお膳立てをしてくれる。お互いにお互いのお膳立てをしながら戦うから、あまり必死で動かなくても良い。

こういう状況下でずっと良い選手は天才天才、天才香川、天才宇佐美とか、天才伊藤リオンとか呼ばれて有頂天になりながら上に進む。だから、プレッシャーに弱い。

とまあ、俺はそう思うがナ。


香川や宇佐美は大試合では使えない。だから、海外のドルトムントやバイエルンでも結局印象に残らない。実際香川のドルトムントにいても、他の9人がやたら動き回るから香川が自由にできているのであって、香川がリーダーではない。あくまでJユース時代の延長でプレーしているだけだ。精神的に疲れる試合ではまったく身体が動かなくなる。

それに対して、選手権出身者は技量では天才ではないかもしれないが、大試合になればなるほどスーパープレーを見せてくれる。

こんな強烈な差が今回のチャンピョンシップでもちゃんと出ていたから面白い。


Jリーグには韓国人選手は必要ない!
日本代表は選手権出身者だけでOK!

これですナ。さもなくば、ラグビーに奪われた人気は取り戻すことはできなさそうだ。


いやはや、世も末ですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-12-08 08:42 | サッカー&スポーツ

ちょっと昔話を1つ:私がマンガを見なくなったわけ

みなさん、こんにちは。

昔話しになるが、こういう我々50台後半の昭和30年代生まれの日本人もいわゆる「マンガ世代」である。また昭和30年代前半生まれの我々の世代は、そのちょっと前の20年代中頃生まれの「全共闘世代」「学園紛争」世代とは異なり、「しらけ世代」と呼ばれた世代でもあった。だから、私も例に漏れず大学院時代までは結構マンガを読んでいた。

ところが、米国留学して全過程終了し帰国前の1990年の真夏にアメリカユタのアパートで拙著「三セクター分立の概念」の基になる原稿を書き上げて以来、帰国後からまったくマンガが読めなくなったのである。

多分これは、何らかのルートで月や火星に行った後に地球に戻ってきたら、その地球に住む人たちの宇宙観と実際に自分が見てきたものとの違いに歴然とするためにもはや地球人の価値観で書かれた書物を二度と読めなくなるというようなものに近い。

その最初に書いた原稿は、1990年9月の当初にはそこから直接日本の文藝春秋社に送ったが、陽の目をみなかった。しかし帰国後に企業に拾ってもらった1991年に物理学会の有志の運営する機関紙から公表された。
井口和基、「日本社会の構造的問題とその解決の方向:3セクター分立の概念」、 「物理学者の社会的責任」サーキュラー、科学.社会.人間、第37号、10(1991)。
別刷り50部だったか100部だったか私は持っていた。

これは後に私が理化学研究所のできてまだ2、3年目の基礎科学特別研究員だった頃の1995年に近代文芸社から500部を自費出版。そしてさらにここ阿南に来て数年後の2001年に太陽書房からオンデマンド自費出版したのである。

実はあまり今では知っている人はいないし、大半は歴史を忘れただろうし、また語られるほどの知名人ではないから無視されただろうが、この論文は物理学会の中のかなりのメンバーに衝撃を与えたのである。このままでは
日本のアカデミズムは滅ぶ。特に、このままでは日本の物理が終わりだ
という危機感が生まれたのだ。

というのは、今のようにインターネットやメールで配信するということができる一歩も二歩も前だったため、最初の別刷りをことごとく、手紙付きで日本の知的リーダーと目された人たちに送りつけたのである。それが無くなってしまった頃には、今度は自費出版本500部もまた当時の知的リーダーや国公立大学図書館、マスコミの教育関係者に送りつけたのである。

このことを証明する事実がある。その1つは、当時毎日新聞社の社会および教育関係の記者であった中村龍兵さんの
挑戦する立命館:大学改革とは何か
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という本である。1997年刊行。

この本は当時関西の私立大学の雄、立命館大学がひどく停滞していてそれをどうにかこうにか改革しなければならないという状況にあった。そこに改革派の大学学長が登場し、立命館大学を改革すると名言したために、それならその改革は井口和基氏が提唱したような
「アカデミズム・セクターの一員として確固たる独立した存在になる」
ような改革であるべきだと中村龍兵氏が本にまとめたのであった。

事実、この本の169ページの最後から二番めの節に「アカデミズム・セクターの独立を」とあり、そこで私の思想への賛同とそれに応じた立命館大学の大学改革を提言されたのである。

そして関西発の大学改革の模範例として立命館大学は再出発したのである。それどころか実際には立命館大学の改革はその後の日本の大学の特に私立有名大学のモデルケースとなったのである。

私は直に中村龍兵さんからお手紙をもらい、一度大阪でご一緒に中華料理を食べながら歓談したものである。いまやいい思い出の1つである。

この「アカデミズム・セクター」という概念こそ実は私がこの日本に流行らせたものである。
私はたまに22年前を回顧する:「3セクター分立の概念」の時代を!
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自画自賛(だれもほめてくれないからお許しを。)
まあ、「信じる信じないは貴方次第です」というやつだがナ。

この私の拙い1つの考察論文に端を発して、社会教育学者のグループも研究し始め、かの膨大なるレポートサーベイが作られたのである。(ちょっと本の著者とタイトルをど忘れ)

自費出版本は、当時理研の理事長になったばかりの有馬朗人博士にも理研の理事長室の入口付近で直に手渡した。たぶんしっかり読んでくれたと思う。

なぜなら、私が理研を離れ、ここ阿南に来て、今後は三菱財団の研究助成を受けた授与式で文部科学省大臣となられていた有馬博士が帰り際に私の肩を後ろから叩き、「頑張れよ」と言って微笑んだからだった。ちゃんと私の名と顔をご存知と見えた。それまでは文部省と科学技術庁は別の省庁であり、大学は文部省、理研は科学技術庁の管轄の組織だったが、それらが有馬博士の時代に統合されて文科省となったからである。これが現在までの形態である。

この文部省と科学技術庁の統合、および大学の独立行政化(大学法人化)への動きはこの頃(1995年〜1996年)から活性化し、どんどん独立行政法人化が進んだのである。「ポスドク1万人計画」「大学院拡充」がその象徴となった。

独立行政法人は1995年に端を発したが、それと同時に「科学技術基本法」が制定された。これにより、それまで田中角栄時代の「日本列島改造論」の土建業の時代を象徴する地方公共事業の地方交付金から「日本列島大学改造論」の時代を象徴する大学交付金の時代へと大転換が起こったのである。

これにより、それまで(1995年前)までには地方の公共事業に使われた年5兆円の税金が、全部そっくりそのまま日本の国公立私立大学や国公立の研究所に回ったのである。

だから、これ以後、年5兆円が科学技術分野の再構築のために使われるようになったのだ。知っていたかい?

逆に言えば、毎年黙っていても地方の公共事業に投資されていた5兆円が全部大都市近郊にしかない大学施設内の公共事業へと流されたために、日本の大学は刷新し、幾多の新しい学部、建物、施設、寮、研究所などがどんどん誕生したのである。

極めつけは、ポスドクが異常に増えたことと、大学法人化により、大学関係者が自らの給料を査定して決めることができるようになったことである。つまり、それまでは国家公務員一律の給料だったのだが、それが大学自ら自分の給料を決めることができるようになった。

だから、大学教授がそれまではしがない国家公務員にすぎなかったものが、電通によって「A層」にランクされるまでになったのである。だから、私が大学院生のころには大学教授の誰一人大学に自家用車で通うものはなく皆徒歩通勤だったが、いまでは教授、助教授、助教のみなポルシェ、BMW、VWなどの外車で通う昨今となったのである。
1983年物性若手夏の学校
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中央のメガネが当時校長の私。その左が私が参加依頼した江崎玲於奈博士。その周りに当時の阪大東北大の物性の若手たち。この中の大半がいまや理研のリーダーとなったようだ。


この野郎、おい、俺に感謝しているか!(おっと失礼)→阿南に足向けて寝るなよナ!

ちなみに、そういう社会改革の一番最初の突端となったこの俺様は何のメリットも受けなかったというこの日本。バチが当たるぞ。

いやはや、世も末ですナ!


というわけで、俺はマンガがまったく読めなくなったのだった!



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  by Kikidoblog | 2015-12-05 12:10 | アイデア・雑多

人がテレビを見なくなったわけとは?:「現実はテレビ映画より奇なり!」

みなさん、こんにちは。

もはやテレビを見るまでもなく興味深い情報をインターネットで得ることができる。テレビニュースはむしろ捏造、ヤラセ、仕込み、演出などなどによって作られたものでしかない。現場でインタビューしているようで、すでに事前に雇われたアクターに出して欲しい言って欲しいことを言わせるという「やらせインタビュー」の時代である。が、ダマスゴミ業界ではそれがバレていないと思っているらしいから面白い。

先進国で起こされるテロ事件も大半はクライムアクターという、ハリウッドで採用漏れになったがそれでも役者になりたがるB級俳優たちによる演出劇である。だから、死んだ人も本当に死んだのかどうかも分からなし、ましてやいったい誰が死んだかもわからない。俳優だからどの地域の人間からも何処か別の地域の人が死んだのだろうという感じで、だれの親族でもないだれかが死んだということになる。家族が死んだと言ってもだれもその家族のことを知らない。そういう場合がほとんどである。つまり、演出なのである。

テレビのニュースがこういうものばかりとなると、現実のニュースというものが、ニュースの間に入るドラマ番組の演出のようなものなのか、リアル社会のリアルの出来事なのかも分からなくなる。逆にドラマは架空の作り物ストーリーを演出して作るものだが、それがリアル社会を描こうとリアルな演出されるにつれて、ドラマが偽リアル社会のようなものになる。そのため、リアル社会が演出されているのか、仮想ドラマがリアル社会なのかの判別がつきにくくなる。

とまあ、いずれにせよ、現実と仮想、現実と作りものの差がどんどんなくなるわけだ。こうなると、ますます映像の世紀である今日では誰もテレビを見なくなる。

さて、そんな昨今だが、ますます持って第3次世界大戦の足音が近づいてきた。数年前には私ぐらいしか「第3次世界大戦は2020年以降に起こるはず」とは言っていなかったはずである。だから、だれもその頃は信じるものはいなかったし、そもそも第3次世界大戦というのは、アルバート・パイクのアジェンダを知っているものやファチマ第三の予言を知っているものだけの予想でしかなかった。

というわけで、そんな第3次世界大戦にまつわる予言を扱ったYouTube番組を見つけたので、いくつかメモしておこう。以下のものである。

(あ)ダニエル書の預言
【予言】2017年人類滅亡?旧約聖書に記された少年ダニエルの予言「メネメネ・テケル・ウパルシン」とは?


(い)漫画家つのだじろうの預言「メギドの丘」
【予言】人類滅亡の予言漫画!?神のおつげを聞いた漫画家の描いた未来とは?


(う)サイババの最後の預言
【予言】9.11を予言していた!?公表されないサイババの予言文書が存在した!


(え)江戸時代の「をのこ草子の預言」
【予言】江戸時代に作られたとされる予言書「をのこ草子」の内容が驚愕な件


さて、これらを見た限りでは、私個人が興味深いと思ったのは、漫画家つのだじろうさんの「メギドの丘」の預言であろう。

「メギドの丘」とは、ヘブライ式になると「アルマゲドン」=「ハルマゲドン」ということになるという。

この預言には「銀河連邦」「宇宙連合」のようなエイリアンの連合体がすでに出てきている。宇宙連合の存在は、比較的最近になって出てきた話だから、特に戦後、いまもってそんなものがあるとは普通の表の科学者社会、国際連合のレベルでは理解されていはいない。ましてや普通の地球人の科学者の世界では
「宇宙人はいない。我々は孤独な存在」
ということになっている。

だから、宇宙人を探索するというプロジェクトに湯水のような金を掛けている。

むしろ、エイリアンは我々の中に一緒に住んでいると仮定したほうが、CERNやらカミオカンデやら巨額を無駄にせずに、貧しい人たちのためになるプロジェクトにお金をかけることができるのかもしれない。そういう点では実に皮肉な現実となっている。

「いまのまま行けば」という前提つきだが、確実に第3次世界大戦へのNWOシオニストのシナリオどおりの展開で行っているようにも見えるが、はたしてつのだじろうのいうように、

イエスのような救世主が日本から現れる

のだろうか?

つまり、どんな屈強な兵士でも一瞬にして「改心」させてしまう。どんな悪徳なリーダーも一瞬にして善人に変えてしまう。だれもその救世主を殺害できない。そんな救世主が登場するのである。

はたして東北の武道家の青木師範のお弟子さんだろうか?
さてまた、愛魂の師範、保江邦夫博士だろうか?あるいはそのお弟子さんだろうか?
あるいは、まったく未知の存在だろうか?

実に今後が楽しみな展開になってきた。

現実がこれほど面白ければ、現実を模したテレビ番組など見るよりはずっとこの世界を眺めて目撃した方がよりいっそう楽しいはずである。

残念ながら、もはやテレビ映画業界に勝ち目はなさそうですナ。


現実はテレビ映画より奇なり!


今後の展開が楽しみですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-12-04 09:46 | マスゴミ

火星の「地上の星」:またまたオポチュニティーが火星で大発見!?

地上の星 / 中島みゆき [公式]


みなさん、こんにちは。

久しぶりに火星の話題をメモしておこう。そもそもこのブログの一番最初の記事は
火星に人が住んでいるか?
を解明することだった。決して「火星に人が住めるか?」ではないことにご注意!

その答えは、
現時点でなんと「6億人」の人型クリーチャーが住んでいる
というのだ。もちろん、水や空気のある地下に住んでいる。もちろん表面にも住んでいるが、それは後からやってきたニビル人とか、地球人とかの住居である。

地球人はアメリカ人(=米兵特殊部隊の隊員)は、すでに20年前あたりから本格的にベースキャンプを作っている。そこで17年間の任務について帰国(というか帰星)した米兵が、キャプテンKであった。(キャプテンKでブログ内検索)

そんなわけで火星の先住民族と言えば、レプティリアンであった。

いまのシリア状勢のように火星の現地でも各種族の間で占有スペース(居住区)をめぐる壮絶な戦いが起こっているらしい。キャプテンKは17年間ずっと米軍基地の外で他の種族と戦闘していたというのであった。

そんな我々地球人のB層には、「本当のことを言っても信じない」症候群のために、キャプテンKの実体験はそっくりそのままSFかおとぎ話として聞こえないのである。

これが俗にいう「エレファントインザルーム」
部屋の中の象さん
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現象である。

いまでは、「地球の中のエイリアン」と言ったほうが適切かもしれませんナ。


(あ)さて、話題を元に戻し、まずは2011年のものから。
火星に駅ビル?知的生命体の建造物らしきものがあると話題に

火星にはピラミッドのようなものから、人間の顔のようなものまで幅広い建造物の存在が疑われてきましたが、今回はなんと『駅ビル』があるというのです。駅ビルといえば電車とデパートの複合施設なのですが火星にもデパートはあるのでしょうか。デパ地下もあるかもしれませんね。そんな夢のある話が今回は話題になっている。

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問題となっている写真は、GoogleMAPで火星を見たところ、明らかに人工的なラインが見つかったというのです。これは地球上で言うと線路のようなもので、さらにその沿線上にはビルのようなものも確認されております。

まさに駅ビルということになるのですが、火星では今のところ生命の確認が出来ていない状態で果たして駅ビルなどという、知的生命体の建造物が存在し得るのだろうか。

参考サイトの専門家の話によると、クレーターから伸びているその線路の距離は約900キロにも及び、何らかの輸送を行っているのではないかと言われている。
また、線路は透明でできたチューブ状のトンネルに覆われており、電車または車などがその中を移動しているという。

まさに絵に書いたような火星予想図だが、彼らの夢物語はこれぐらいにして、事実として追及するのであれば、この線はいったい何であろうか。写真の切れ目だとしても立体的な構造は説明がつかず、影を見る限りビルのような建造物が並んでいるのは最大の謎。まさか彼らが言うように本当に駅ビルだと言うのだろうか。
であるとするのであれば、次回火星探査を行う際にはNASAにはこの駅ビルの調査にあたっていただきたいものだ。

【参考ソース】
Railroad Found on Mars? | THE TRUTH BEHIND THE SCENES


(い)次は最近の2015年のもの。
【火星ヤバイ】火星に「超古代文明」の証拠か!?フリーザ船のような金属ドームの建造物のようなものが見つかる!

火星にかつて知的生命体がいたことは、割と一般的に期待されていることですが、現時点ではその証拠となる物体や建造物は発見されておりません。とはいえ、地球人は次々と文明的なモノを落としまくっているので、何万年後かには実質上「超古代文明」が存在した事にはなりますね。しかしなんと、見つかったのですついに!

こちらが謎の建造物です。
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火星探索機ロボット「オポチュニティー」が撮影したもので、見た目は地球上によくある、天体望遠鏡的な建造物に見える。もしくはドーム状の何かであったりするわけですが、これが何を意味するのかはわかっていない。なにせ写真1枚でしか無いので、もしかしたら岩かもしれないし、本当にドームなのかもしれない。

しかし!我々はその「超古代文明」であるという期待を捨ててはいけないのだ。それを捨てたところで、火星探索の夢は失われる。

火星に生命がいる、もしくはいた。それだけの期待を寄せているNASAにこれは「単なる岩ですね」なんて吐き捨てるのはおこがましいにも程がある。

ちなみにYouTubeチャンネル、ParanormalCrucibleによるとこれは光を反射させる施設だということだ。

皆様がどう感じるかは気になるところだが、言いたいことは十分わかったつもりの上でのニュースである。


なんてことはない。裏NASAこと「シャドー」のメンバーはラスベガスの地下にある「シャドーの基地」の「ジャンプルーム」からメン・イン・ブラック(MIB)のように数分で火星に降り立つのである。

戦後70年

この現代の70年の科学技術の差というのはものすごいものである。我々表面的な科学(いわゆる「標準理論」的な科学者の世界観)では計り知れないものがあるのだ。

俺はそれを知りたい。

ところで、今回ランドルーバー「オポチュニティー」が撮影した建築物は、どうみてもフラードーム構造。誰が見ても米国製ですナ。(フラーでブログ内検索)
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なぜならフラードームは同じパーツの繰り返しだけで作れるからである。運送する場合には同じ形状のパネルを12の整数倍程度重ねて持っていけばいい。あとはそれを繰り返して嵌めこむだけ。計量かつ強固なドームが一気に誕生する。

まあ、こんな話は私もだいぶ昔に
フラーとカウフマンの世界
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という本で論じたものだったがナ。

これからは火星も地球も構造物、ビル、建物の中で農業を行うという「垂直農業」の時代である。建物の中で照明にはLED、電力は太陽電池を使って、水耕栽培を行う。これが「垂直農業」である。土の上の農業は古い。

そういう場合に最適な建物は?

といえば、やはりフラードームしかない。
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というわけで、普遍性=ユニバーサリティーが成り立つために、月面であろうが、火星面であろうが、地上であろうが、もっとも簡単に巨大建築を作ろうとする知的生命体がいれば、そこには必ずフラードームのような物ができる。

いずれにせよ、たぶん今回の火星のドームはどうみても地球人のものですナ。

たぶん、米特殊宇宙部隊が先に行ってドームホテルをたくさん作って、「第三の選択」というアジェンダに従い、今後それなりの地球人(つまりお金持ちインテリ)をどんどん住まわせるのではなかろうか?

地上の第三の世界戦争で人口削減。
そこら中にいるスカポンタン、おたんこなすの類は死んでもらう。

どうやらそんな戦略がかなり現実味を持ってきたように見える今日このごろですナ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by Kikidoblog | 2015-12-03 12:31

現実はまさに「朝鮮人かるた」と符号!?:頑張る鮮人かるた!?

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みなさん、こんにちは。

いやはや昨夜のUFO特番、まったくネットのYouTubeのスピードに置いてけぼり。大半はもう何年も前にここでもメモしたものだった。結構しばしば博報堂やら電通の番組メーカーもここを見ているようだが、大きな会社になればなるほど動き出しが遅れる。そうやって時代遅れになってしまう。これがいわゆる大企業病というものだ。

一方、サンフレッチェ広島vsガンバ大阪の試合。最後の最後に驚きの大どんでん返し炸裂。ホームでリードで余裕のよっちゃんかましていた遠藤宇佐美大阪がロスタイムで追いつかれてさらに逆転の止めの一発を食らった。

それにしても両者似たサッカー。ディフェンダーの各駅停車のパス回し。足が止まってやっているから相手のプレッシャーでミスの連続。サンフレッチェ広島は、まるで監督が最終ラインからパスを繋ぐことを教えるばかりに途中でミスして下手くそな相手チームにやられてしまう中学校サッカーチームのような出来だった。まったく攻めないし、中盤は昔で言うつなぎ屋。ゲームメーカーがいない。ストライカーもさることながら、今の日本は中田英のようなゲームメーカー、汗かきチャンスメーカーもいなければ、木村や金子や釜本や奥寺のような強烈なストライカーもいない。

やっぱりパス回し、鳥かご、こんな練習ばかりで、様々なシュート練習やウィングプレーやフォーメーションをやってこなかったつけがいま若い世代に出てきたようですナ。俺にはそう見えるナア。

さて、余計な前置きがだいぶ長くなってしまったが、再びETの手も借りたいほどになってきた。が、そんな中でもまずは危険な朝鮮人情報に関するものをメモしておこう。

(あ)「ヒットアンドアウェー」

まず最初は、やっぱり靖国神社をばくはした生物は韓国の朝鮮人=ハンベーダーのしわざだったという話。以下のものである。
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韓国籍の男関与か ホテル捜索も事件直後に出国

警視庁や消防隊員らが集まり騒然とする靖国神社=23日午前、東京・千代田区(鈴木健児撮影)

 東京都千代田区九段北の靖国神社の公衆トイレで11月23日、爆発音がした事件で、韓国籍の男が関与した
疑いがあることが2日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁公安部は、男が宿泊した可能性がある
千代田区内のホテルを家宅捜索したが、男は事件直後の11月末に出国しており、さらに裏付けを進めている。

 捜査関係者によると、爆発音と同時刻、現場周辺の防犯カメラに袋を持った不審な男の姿が写っていた。

 事件は11月23日午前10時ごろ発生。本殿に近い神社南門近くの公衆トイレの男性用個室トイレで
爆発音があった。個室の天井には約30センチ四方の穴が開き、固形物が詰められたパイプや、時限
発火装置のようなデジタル式タイマーが見つかった。けが人はなく、犯行予告や声明は確認されていない。

 爆発音の約30分前、袋を持った黒っぽい服装の不審な男が周辺を歩き回り、爆発音がした時間とほぼ
同時刻に立ち去る姿が防犯カメラに記録されていた。遺留品の特徴から、国内の過激派などが組織的に
関与した可能性は低く、公安部は何者かが過激派の手口を模倣したとみて捜査していた。

 トイレ周辺は夜間は閉門され人は立ち入れないが、日中の出入りは自由にできる。靖国神社では
11月23日、収穫に感謝する新嘗祭が予定通り開催されたが、七五三の受け付けは安全確認のため中止された。

このように、我が国で悪さ、犯罪をしては母国韓国北朝鮮へ逃げる。そしてほとぼりが覚めるとまた入国して犯罪し、母国へ逃げる。この無限ループのことを「ヒットアンドアウェー」という。

これは朝鮮人に限った話ではないが、武器所有の許されていない甘っちょろい日本に特有の犯罪手法にすぎない。シナ人、タイ人、フィリピン人、西洋白人などなどあらゆる民族が我が国では「ヒットアンドアウェー」を繰り返している。

最近では都内の有名宝石店に白人害人グループの強盗が入ったが、時既に遅し、外国へ高飛び。

これもみな日本の「脳天気なおとぼけパチンコ風俗警察」、通称「キツネ目警察」のおかげである。


(い)ウリナラファンタジー国家韓国
次はウリナラファンタジー民族の朝鮮人に対する自民党の歴史検証研究会発足の対する韓国人の反応の話。以下のものである。
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安倍内閣の歴史検証政策で韓国政府が発狂キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!! コリァ効きまくってるなwww
韓国政府「日本の自民党の検証機構、歴史真実歪曲に悪用されたらより大きい反発に直面」
2015年12月02日08時35分 [中央日報/中央日報日本語版]

韓国政府は日本の自民党の歴史検証機構の設置について「歴史の真実を歪曲と日本国内の一部の歴史修正主義の流れを後押しする方向に悪用されるならば、国際社会で、より大きな反発に直面することになるだろう」と1日、明らかにした。

趙俊赫(チョ・ジュンヒョク)外交部報道官はこの日午後、外交部庁舎で行われた定例記者会見で「日本の政界の動向を鋭意注視している」として、このように話した。

日本の自民党は29日、19世紀末の日清戦争後の過去の歴史を検証する「歴史を学び未来を考える本部」をスタートさせた。これは第2次世界大戦のA級戦犯を処罰させた極東軍事裁判(東京裁判)や日本軍の慰安婦問題、南京大虐殺などの過程を検証することになる。戦後秩序を否定して過去の歴史を再び修正しようとするのではないかという憂慮を呼び起こしている。

国際通貨基金(IMF)の中国の人民元に対する特別引き出し権(SDR)の主要通貨(バスケット)への編入決定については、「政府は人民元の国際化に先制的に対応するためこれまで中国との通貨・金融協力を強化してきており、今後もこのような協力を持続する予定」と明らかにした。趙報道官は「元貨のIMF特別引き出し権バスケット編入で国際取引・国際金融市場で人民元の活用がさらに拡大すると見られ、これに伴い中国の世界経済的地位も大きく上昇するものとみられる」としてこのように話した。

いやはや相変わらずの「精神年齢5、6歳」のミンジョクである。このまま成長が止まる。

(う)2015年お騒がせカレンダー

やはり最後は今年の「お騒がせカレンダー」だろう。どうやらすでにある程度はできているようである。以下のものである。
2015年お騒がせカレンダー
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(完成してネ。最後の12月は鳥越俊太郎で良いんじゃないかいナ?)

ちなみに2014年のものがこれ。
2014年お騒がせカレンダー
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(え)「韓国人男の平均顔だ!」→変なものみせてどうもすみません。
面白いものを見つけたからそれもついでにつけ加えておこう。以下のものである。
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韓国人「これが韓国人男の平均顔だ!おそらく80%は該当するであろう」
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(堀尾アナか?)
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(サッカー韓国代表もみんなこんな顔だ)
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(大半の吉本芸人はこんな顔。)
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(左は五木ひろしか?)
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(お前に住ませる場所はねえ〜のナマポ芸の奴だナ。)

韓国人の共通の特徴は
目鼻口が中央によっている。
言い換えれば、鼻が小粒で頬骨が張っている。
横から見ると口が鼻より前に出ている。
朝鮮ハゲになる。

やっぱり俺は北朝鮮人の顔の方が好みだな。
マッカーサーは大間違いをしたもんだ。ベトナムのように北が勝った方が良かったんじゃないか?
北には、高倉健を筆頭に、華原朋美、貫地谷しほり、浅田真央、浅田舞などにそっくりさんがいる。
私は南トンスルランドより北朝鮮の方が好きだな:北朝鮮の文芸の高さが際立つネ。

北朝鮮vs南トンスルランド:やはり北朝鮮「ワン・ジェサン芸術団」の方が上ですナ!



(お)北の国から
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【緊急拡散】北朝鮮スパイによる日本侵略の実態が想像以上に ヤ バ す ぎ た !!! 2ch「今のままでは日本は本当に危ない」
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元北朝鮮工作員が来日し、日本人拉致の実態や同国の工作活動について激白した。元工作員によると、日本は密入国が容易で現在も多数の工作員が潜入しているという。過激派組織「イスラム国」(IS)が危険視されているが、北朝鮮の脅威も忘れてはならない。

証言した元工作員は、朝鮮労働党作戦部(現・偵察総局)の元山(ウォンサン)連絡所で戦闘員だった李相哲(イ・サンチョル)氏=仮名。山口県岩国市で11月29日、拉致問題の早期解決を求める集会が開かれ、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表と演壇に立った。

李氏は20代前半だった1983年、金正日(キム・ジョンイル)総書記の命令で韓国に潜入・活動中に逮捕された。転向した現在は、ソウルの政府系研究機関に勤務している。

300人の来場者を前に、李氏は「私は82年6月、山口県長門市へ浸透した」と、日本上陸(=密入国)から告白を始めた。

闇夜に紛れて日本漁船に偽装した工作母船で沿岸まで近づき、積んであった小型のボートで、同市・青海(おうみ)島に着岸したという。

「母船には『山口県』という日本語の標識を掲げた。別の地域を航行する際は、最寄りの地域の標識に掛け替えた。多くの日本漁船がいたが不審に思われることはなく、海上保安庁に見つかっても『領海の外へ出ていけ!』と注意されるだけだった」と振り返る。

北朝鮮工作員にとって、日本上陸は簡単なミッションで、「みんな、『ちょっと日本へ行ってくる』ぐらいの気持ちだった。韓国は海岸警備が厳しいので、日本を経由して浸透させたことがある」と語った。

李氏は上陸後、長門市内から若い男1人を母船まで運んだという。

「日本で暮らした工作員を本国に戻す任務だった。北朝鮮工作員を日本人化するためで、言葉や風習を学んだ工作員を北朝鮮に戻していた」

北朝鮮工作員は公然と日本に“留学”して、工作活動の準備をしていたことになる。

最も関心の高い日本人拉致についても、以下のように明かした。

李氏は「60年代半ばから80年代末にかけて、北朝鮮が日本人拉致をやっていたのを確認している。大部分は、北朝鮮から『こういう人物がほしい』という依頼があり、ターゲットになった人物を誘引して海岸に連れ出すものだった。日本国内の固定スパイが動いた」と証言した。

固定スパイとは、日本社会に溶け込んだスパイのことで、彼らは北朝鮮本国と連絡を取り合いながら、非合法活動を続けている。日本人の生命と財産が脅かされ、国益が危険にさらされている実態が分かった。

李氏は最後に「今も多数の工作員が日本にいる。日本政府は(工作員一掃に)真剣に動くべきだ」と警鐘を鳴らした。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151201/dms1512011900016-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/images/20151201/dms1512011900016-p1.jpg
「暗殺の危険がある」と顔を隠して証言した李氏(左)と、特定失踪者問題調査会の荒木代表=11月29日、山口県岩国市

北朝鮮の工作員と言えば、「拉致被害者問題」。この日本人拉致被害者問題がなぜ解決しないかといえば、被害者家族の中に立派な「北朝鮮の工作員」がいるからだが、その代表格が蓮池薫の兄。

社会党、社民党となった土井たか子こそ日本人拉致の実行犯だった。(土井たか子でブログ内検索)

ましてやミンス党の元代表の前原誠司はソンテチャクの落胤。不倫の子、不義の子にすぎない。ソンテチャクは創価学会を乗っ取り朝鮮創価にした正真正銘の北朝鮮人一世。だから、前原誠司はその二世。たぶん母親が韓国人だから、統一ハーフですナ。

言い換えれば、いまの民主党こそ、北朝鮮の工作員と韓国の工作員の半々で出来上がったもろ統一朝鮮総統ネオニダナチ政党。

まあ、こういう話はこれまた北朝鮮人一世成田章が乗っ取り完了した電通が支配する芸能界やダマスゴミのニュースとしてでることはないだろう。


(か)きっとまだまだ続くぞ〜〜!
頑張れ鮮人。
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おまけ:
全部まとめてこれだ〜〜!があったヨ。
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  by Kikidoblog | 2015-12-03 08:36 | 反日・在日の陰謀

「流行語大賞」というよりは「左巻き流行語大賞」ですナ:いや〜〜鳥越大賞ですか?

みなさん、こんにちは。

マスコミは、いつしか「マスゴミ」となり、さらに「ダマスゴミ」となった。それを証拠付けるものがこれ。

流行語大賞


流行語大賞というよりは、

流行語にしたい大賞
流行語にして扇動したい大賞=扇動流行語大賞

もっと本質をつけば、

左翼流行語大賞 あるいは 左巻き流行語大賞

というやつですナ。


なにせ審査員長が朝鮮脳放射能左巻きの鳥越俊太郎氏
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であるという。以下のものである。
当事者の自画自賛では? 「アベ政治を許さない」呼びかけ人の鳥越氏が選考委員長

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 1日に発表された「2015ユーキャン新語・流行語大賞」のトップ10には、「アベ政治を許さない」「一億総活躍社会」「SEALDs(シールズ)」といった政治関連の言葉も3語が選ばれた。安全保障関連法制など政治への関心が高まった世相が反映されたという。ただ、「アベ政治を-」は、選考委員長自身が携わった安保反対運動から生まれたスローガンで、“身内びいき”“自画自賛”と受け止められかねない。

 「新語・流行語大賞は日本の社会の現実を映す鏡。日本の社会がトップ10の中から見えてくる。選考委員は、歪みのない現実を映す鏡を作ったつもりだ」

 賞の選考委員長を務めるジャーナリストの鳥越俊太郎氏は1日、東京都内で開かれた表彰式で、こう語った。配布された鳥越氏の選評文には「今年は自民・公明が支える安倍政権が衆・参両院で安保法制を強行採決した結果、国民の反対運度(原文のママ)も広がり、政治関連の言葉がどうしても多数となった」とも記されていた。


こんな偽日本人ではあってもちゃんと立派に日本では生活可能。

こんなにいい国ほかにあるかいな?

恩を仇で返していると、そのうち、安倍麻生時代後はずっと強烈な日本人の国家になるだろうナア。

鳥越俊太郎のようなバカは日本に居るな!



いやはや、世も末ですナ。




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  by Kikidoblog | 2015-12-01 21:55 | 反日・在日の陰謀

エリ・コーヘンの「日本人とユダヤ人」:日本人の魂=神道+武士道→日本道

みなさん、こんにちは。

ここを見ているような人であれば、現代イスラエル人の元駐日イスラエル大使であったエリ・コーヘンさんのことはご存知だろう。このコーヘンさんの非常に興味深いYouTube番組を見つけたので、ここにメモしておこう。

(あ)「日本とユダヤの民族の魂に生きる」 エリ・コーヘン
「日本とユダヤの民族の魂に生きる」 エリ・コーヘン


コーヘンさんは空手5段の腕前→自分の道場を持つ
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(い)「エリ・コーヘン氏、同行記録 徳島・剣山史跡巡りツアー」発想の旅
「エリ・コーヘン氏、同行記録 徳島・剣山史跡巡りツアー」発想の旅、第1部 「剣山を昇る」


ご著者「大使が書いた日本人とユダヤ人
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「エリ・コーヘン氏、同行記録 徳島・剣山史跡巡りツアー」発想の旅、第2部「囲み座談会

「エリ・コーヘン氏、同行記録 徳島・剣山史跡巡りツアー」発想の旅、第3部「史跡めぐり」


さて、この中で一番興味深いのはこれだろう。
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(イッサクはユダヤ人の祖、イシュマエルはアラブ人の祖)

つまり、アブラハムの息子はイッサクとイシュマエルがいて、イッサクがユダヤの祖となり、イスマエルがアラブの祖となった。すなわち、ユダヤ人とアラブ人は共通の先祖であるアブラハムの子孫。兄弟であるということである。

ならば、兄弟であるはずのユダヤとアラブがなぜ戦争するのか?

おそらくそこには別のものが手引しているということなんでしょうナア。

3500年続くというコーヘン家のエリ・コーヘンさん。スファラディー系のお顔、つまり西洋白人が「黒いユダヤ人」という時のお顔をしているように見える。

エリ・コーヘンさんのご活躍を期待したい。




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  by Kikidoblog | 2015-12-01 10:16 | 人物

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