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危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ!---デービッド・アイク

みなさん、こんにちは。

しばらく前にデービッド・アイクのホームページdavidicke.comにある「新型豚インフルエンザ」の話題を取り上げた。以下のものである。
鳥豚インフルエンザの謎:バクスター・コンスピラシー

これに関連してアイクは「FLU IS NOT THE BIGGEST DANGER .... IT'S THE VACCINE(危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ)」という記事を書いている。
危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ!---デービッド・アイク_e0171614_2341182.jpg


これまで太田龍氏がアイクの記事を日本語に翻訳してきたが、周知のように太田龍氏は今年逝去された。それゆえ、日本語訳は行われないようになってしまった。私自身は一応英語で読めるのでまあいいが、なかなか英語で読めない人々には非常に残念な状況であると思っていた。

今日偶然インターネット上でこの記事を日本語に翻訳している人がいたのでそれをここに紹介しておこう。為清勝彦とい人の以下のものである。
危険なのはインフルエンザではない、ワクチンだ
いずれにせよ、デービッド・アイク氏のこの記事は非常に優れているので、読んでもらいたいものだ。

この中で、この一連の事件の当事者である欧米の大手製薬会社やイルミナティーを告訴した、オーストリアのジャーナリスト、ジェイン・ブルガマイスター(Jane Bürgermeister)という女性がいるが、この人の言っていることが極めて興味深い。いかに日本人がまんまと彼らの罠にハマってしまったかが明白となるからだ。

『米国の連邦および州政府の上層部とつながっている国際犯罪企業シンジケートは、人工(遺伝子操作した)インフルエンザ・ウィルスの世界的流行を利用して大量殺戮を行うつもりであり、米国の支配を国連とその軍事力(中国、カナダ、イギリス、メキシコなどから成る国連軍)に移管する目的で、アメリカ人を大量に殺傷するワクチン接種を強要しようとしている証拠がある。
 バクスター社(Baxter)、ノバルティス社(Novartis)などのワクチン製造会社と同様に、WHO、国連など多くの組織が、一つの仕組みの一部として機能している証拠がある。その仕組みは、中核となる犯罪組織の指揮で統制され、そこから戦略的指令と資金提供を受けながら、人工ウィルスを開発・製造・流布し、細菌兵器薬物=ワクチン接種の正当化を目論んでいる。その目的は、アメリカ人を抹殺し、北米の資産や資源等を獲得することである。
 その規模と手法は歴史的に初めてであるが、犯罪の動機としては昔からある強盗殺人と同じである。中核の組織は、三極委員会のような委員会や、毎年のビルダーバーグ会議で個別に会ったときに、戦略目標と作戦の優先順位を秘密裏に決定している。
(訳者注:三極委員会とは、アジア、北米、欧州の有力者が私的に結集する組織。ビルダーバーグ会議のように秘密組織ではない。1973年にロックフェラーやブレジンスキーによって日米欧委員会として発足した。)』

このジェイン・ブルガマイスター(Jane Bürgermeister)という女性ジャーナリストは、例のプロジェクト・キャメロット・インタビューに出演しているので、以下のYouTube番組を見て欲しい。若くてかなりの美人ジャーナリストである。


  by Kikidoblog | 2009-09-25 23:37 | アイク

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