人気ブログランキング |

「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!

みなさん、こんにちは。

いよいよアメリカで2001年以来の「UFO暴露プロジェクト」が9月27日にアメリカのナショナルプレスクラブで始まった模様である。アメリカの軍事関係者たちが一斉に自分の経験した「UFOとの遭遇体験」に対して暴露し始めたようである。アメリカのCNNではライブ放送で行われたらしい。以下のものである。残念ながら現段階では英語のみである。


Disclosure press conference 270910


ロバート・ヘイスティングス(Robert Hastings)、作家・研究者
「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!_e0171614_1283187.jpg

チャールズ・ホルト米空軍退役大佐(Charles Halt, USAF Col.)、元基地副司令官
「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!_e0171614_11594659.jpg

パトリック・マクドナー(Patrick McDonough)、元米空軍核ミサイル施設測地担当
「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!_e0171614_12192252.jpg

ブルース・フェンスターマッカー(Bruce Fenstermacher)元米空軍核ミサイル発射担当将校
「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!_e0171614_12313610.jpg

ロバート・ジャミソン(Robert Jamison)、元米空軍核ミサイル照準担当将校
「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!_e0171614_12681.jpg

ジェローム・ネルソン(Jerome Nelson)、元米空軍核ミサイル発射担当将校
「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!_e0171614_12262384.jpg

ロバート・サラス(Robert Salas)、元米空軍核ミサイル発射担当将校
「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!_e0171614_12132666.jpg

「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!_e0171614_12132988.jpg

米軍の核兵器が未確認の飛行物体によって障害を引き起こされている


# 9月27日に行われたUFOディスクロージャー記者会見の模様
ついに! UFOディスクロージャー会議 ワシントン・プレスクラブにて(CNN生中継)

やはりアメリカ空軍の将校さんたちだけあって、みなさん良い面構えをしている。古き良きアメリカ人的な、信頼できる人たちである。ウィットに富むジョークも混じり、いつも引きつった小心者の顔をした菅直人/仙石由人政権のような日本人リーダーの会話とはまったく違う人種を見ることが出来る。

こういう生粋のエリートたちが、「UFOが核ミサイル基地に干渉してきた」、「何ものか分からないが、UFOから核ミサイルに光線を浴びせ、一時的にミサイル基地の機能が麻痺した」と証言したのである。

いよいよ何かが差し迫って来ていることだけは確かのようである。エイリアンの襲来への準備なのか? あるいは、地球のグレイないしはレプティリアン種族の公表なのか? あるいは、偽猶太イルミナティーNWOの地球支配宣言なのか? 何が起こるか知らないが、元米軍司令官レベルの人たちまでUFO問題を公表しなくてはならないと思う時が来たようですナ。日本の科学者などこれで脳みそがすっとんだだろうヨ。


ところで、9年前には、グリア氏の下で最初の「UFO暴露プロジェクト」が行われた。
「UFO暴露プロジェクト」
Disclosure Project 1/12

(これはナンバー1だが、これからどんどんナンバー12までたどることができる。)

今回のものはこの続きに対応するものと考えることが出来る。

日本の科学者の中には、「いまだにUFOなど存在しない」などとたわけた、寝ぼけたことを言い続けているクレージーな連中が多いが、いまや世界中の公式の軍事組織勤務者たちが自分の目撃談を公開する時代になったのである。ここでいう「UFO」とは、「空飛ぶ円盤」のような「空飛ぶ乗り物」の意味で使う。けっして「未確認飛行物体」などというくだらん意味では使っていないことに注意。自由に動き回る隕石など存在しないからである。

ちなみに、日本の物理学会にいる物理学者の大半は、(心情的には)共産主義者か、科学的社会主義者か、あるいは唯物論者である(その割に資本主義社会の大学や研究所の中で大金の研究費や給料をもらい、おいしい生活を送っているようだが)。それゆえ、こういう人々は自分のイデオロギーに適うものしか理解しないから要注意。もうすでに欧米の軍事物理学者のレベルからは50年以上遅れてしまったようである。もう論外ですナ。「と学会」などまったくのジョーク。民衆を惑わすカルトだヨ。

おまけ:
UFOは核兵器に関心? 元米軍将校らが目撃談
(CNN) 米軍基地の核施設周辺で1960~80年代、未確認飛行物体(UFO)を目撃したとの報告が相次いだ。当時の空軍将校6人と兵士1人が27日、ワシントンでの記者会見で、自らの体験や部下からの報告を振り返った。

記者会見を主催したUFO研究家、ロバート・ヘイスティングズ氏は、核施設にUFOが飛来したと話す元米軍要員は120人以上に上ると説明。「宇宙からの訪問者が何らかの理由で、第2次世界大戦後の核軍拡競争に関心を示していた」との説を主張した。目撃談の多くはすでに本やインターネットなどで紹介されており、米政府はUFOの存在を認める時が来ていると同氏は強調した。

元空軍大尉のロバート・サラス氏ら3人は会見で、1967年3月にモンタナ州マルストローム空軍基地の人里離れた核ミサイル格納庫上空にUFOが現れたとされる報告を取り上げた。サラス氏自身は当時、地下にいて直接目にしなかったが、地上の警備員らによると、直径約9メートルの赤く光る物体がゲートのすぐ上に浮かんでいた。その間にミサイルが突然、発射不能の状態に陥った。同氏らは軍から、この出来事を口外しないよう命じられたという。サラス氏は後日、この体験に関する本を書いている。

  by Kikidoblog | 2010-09-28 11:24 | グリア・シリウス暴露

<< 持ち逃げはいかんぜヨ!円ショッ... 「海底軍艦」轟天号:昔の日本人... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE