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プロジェクト・キャメロット「ロバート・サラス」インタビュー

みなさん、こんにちは。

先日のアメリカナショナルプレスセンターにおける「UFO暴露講演会」
「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!
は全世界に公表されたようだが、早速ケリー・キャシデーさんの「プロジェクト・キャメロット」も食いついて来たようである。以下のものが更新されていた。

ロバート・サラス(Robert Salas)、元米空軍核ミサイル発射担当将校
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へのインタビューである。

Robert Salas | A Question of National Security


UFOの存在は今や常識。宇宙人の存在も常識。問題は、「彼らが何の目的でやってきているか?」ということである。この点については、まだまだ確信のある答えは出ていない。

また、「彼ら」はグレイ種族なのか? あるいは、「彼ら」は金髪碧眼の欧米人型種族なのか? あるいは「彼ら」はレプティリアンなのか?  

しかし、これまでの歴史では、かつてウィリアム・クーパーが調べたように、地球上の「核兵器」と「核兵器使用」に関して非常に関心を払ってきたのは、グレイ種族でもレプティリアン種族でもなく、プレアデス星人やウンモ星人のような西洋人型のヒューマノイド型宇宙人であるらしい。
ウィリアム・クーパー講演パート4:米政府と宇宙人の密約
しかし、その間に何かが起こりました。その間に、”人間と瓜二つ”の宇宙人種族がアメリカ合衆国政府に接触しました。どこでそれが起こったのか? 私は知りません。私はそれを知りたいものです。

この宇宙人のグループは、赤道を回っていた宇宙人に対していぶかしがっていました。そして、我々のスピリチュアルな(霊性的な)発達を助けたがっていました。彼らは最重要条件として我々の核兵器を破壊することを要求したのであります。彼らは我々が技術交換をすることを拒否しました。それは、我々が持つ核技術を我々が霊性的に管理することはできないということや我々の歴史を通じてそれが真実ではないということをこれまでずっと観察してきたからです。

彼らは、我々はいつもそうであるように、どんな技術であってもそれを我々がお互いを滅ぼすために使うだろうと信じていました。この種族は「我々が自己破滅の道を進みつつある。だから、我々が、お互いを殺しあうのを止めなさい。大気汚染するのを止めなさい。地球の自然資源を強奪するのをやめなさい。そしてお互いに調和してそして自然と調和して住むことを学びなさい」と主張しました。


この種族は、発想や哲学において、イエス・キリストのような思想を持っているようである。「愛」と「共生」と「調和」などが彼らの思想の根源にあるようである。要するに、「核兵器を破棄して、この宇宙と調和的に生き抜く知恵を身につけるべきだ」というのが、「彼ら」の諭しである。

果たして米軍核ミサイル基地の米軍将校達が目撃したUFOは、どこから来たものだったのだろうか?

徐々に明らかとなってくるのだろう。


おまけ:
UFO DISCLOSURE 2010 MUST SEE!!!

  by Kikidoblog | 2010-10-01 18:07 | 反重力・UFO

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